サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    リーガエスパニョーラ

    名無し@サカサカ10 2018/03/05(月)


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    【バルセロナ 1-0 アトレティコ・マドリー リーガエスパニョーラ第27節】

     現地時間4日に行われたリーガエスパニョーラ第27節のバルセロナ対アトレティコ・マドリーは、1-0でホームのバルセロナが勝利した。

     首位バルセロナと勝ち点5差で追う2位アトレティコの大一番。アトレティコは公式戦8連勝中と良い状態で首位に挑んだ。

     しかし、先制したのはバルセロナ。26分、ゴール正面やや右からのFKを得ると、メッシが直接シュート。壁を越えたボールがゴール右隅に決まり、バルサのエースはキャリア通算600得点に到達した。

     リードを奪ったバルセロナだが、不安な要素もあった。早い時間に筋肉系の負傷があった模様のイニエスタが36分に交代となり、アンドレ・ゴメスが入る。

     イニエスタのクオリティを失ったバルセロナは、過密日程の疲労もあってなかなかチャンスをつくれなくなった。後半は追いかけるアトレティコが同点弾に迫る展開となる。

     86分にはアウェイチームに大きなチャンス。右からのクロスにジエゴ・コスタが競って、こぼれたところをガメイロが押し込んだ。しかし、ジエゴ・コスタの位置がわずかにオフサイドで、得点は認められない。

     後半は苦しい時間が続いたバルセロナだが、メッシのFK弾で得たリードを守り切って1-0で勝利。この結果、首位バルセロナと2位アトレティコの勝ち点差は8となっている。

    【得点者】
    26分 1-0 メッシ(バルセロナ)



    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180305-00259125-footballc-socc









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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/03(土) 06:53:43.58 _USER9
    良き理解者となっているのは、あの日本代表の“兄貴分”

    今年1月にガンバ大阪からイングランド2部のリーズ・ユナイテッドに入団。すぐさまスペイン2部のクルトゥラル・レオネサにレンタル移籍した井手口陽介が、地元メディアに初めてその思いの丈を語った。全国紙『MARCA』のインタビュー取材に応じたのだ。

     井手口にとって初の欧州挑戦は、1月10日にレオネサでスタート。大きな期待が寄せられ、同21日のオサスナ戦ではさっそく80分から出場し、念願の欧州デビューを飾った。しかし、そこはプレーする環境はもとより、日本とは言語も文化もまるで違う。すべてが未知の世界であるスペインでの日常は、悪戦苦闘の連続のようだ。

     加入から約1か月半が経過し、チームは6試合を消化したが、井手口の先発は前半のみで退いた2月18日のラージョ・バジェカーノ戦だけだ。それ以外は途中出場が4試合で、2月24日のアルメニア戦は出番なしに終わっている。
     
     記事のタイトルは「レオネサのクラブ史上もっともエキゾチックな契約を交わしたイデグチ」。そのなかで井手口はまず、「ボールポゼッションの戦術とポジショニングの対応が一番難しい」とプレー面での苦労を明かし、さらに、昼食を午後2時ごろに、夕食を午後9~10時の間に取るというスペインの食文化に「一番驚いた」と語っている。


     それでも、「少しずつクラブに適応しているし、特に街には順応している。練習終わりには散歩もしている」のだという。心強く感じているのは、同じ関西出身の兄貴分で日本代表の僚友、エイバルの乾貴士だ。「電話でよく連絡を取り合うし、お互いを訪ねることもある」と言い、スペイン生活3年目の先輩の存在がひとつの拠り所となっている。

     周囲とのコミュニケーションも改善傾向にある。「チームのみんなが向こうから話しかけてくれるようになって、僕もチームの一員なんだと感じさせてくれるのが嬉しい。感謝しています」とコメント。乾のサポートもあり、孤独で辛かった時期は乗り越えたようである。

     現在、レオネサは降格プレーオフ圏内の19位に低迷している。現在はレギュラークラスの域を脱していない井手口だが、リーグ終盤の熾烈な残留争いのなかで、持ち前の鋼のメンタリティーが必要される時はやってくるだろう。シーズン終了後にリーズへ戻るが、スペインの地に確かな足跡を刻んでおきたいところだ。コンスタントな試合出場を重ねていければ、ロシア・ワールドカップを戦うハリルジャパンにとっても朗報となる。

     福岡が生んだダイナモの俊英は、もがき苦しみながらも着実に一歩ずつ、前進を続けている。

    3/3(土) 6:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180303-00036410-sdigestw-socc

    写真
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    名無し@サカサカ10
    2018/03/04(日)
     
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    【レアル・マドリー 3-1 ヘタフェ リーガエスパニョーラ第27節】

     現地時間3日に行われたリーガエスパニョーラ第27節のレアル・マドリー対ヘタフェは、3-1でホームのマドリーが勝利した。ヘタフェのMF柴崎岳はベンチスタートで、59分から途中出場している

     前節デポルティボ戦で先発に戻った柴崎は、再びベンチスタート。主導権を握ったのは、やはりホームチームだった。

     マドリーは24分に先制。右からクロスが入り中央でイスコらが競ると、こぼれ球をベイルがフリーでシュート。左足を振り抜いてリードを奪った。

     さらに前半終了間際に追加点。ベンゼマのスルーパスを受けたクリスティアーノ・ロナウドがペナルティエリア内で2人を外してシュートを決め、2点差で折り返す。

     2点を追うヘタフェは後半の立ち上がりにアクシデント。レミーがこの日2枚目のイエローカードで47分に退場となった。

     10人のヘタフェは59分に柴崎を投入。左サイドの高めの位置をベースに動いた。65分にはポルティージョのPKで1点を返し、望みをつなぐ。

     しかし78分、マドリーは復帰したマルセロのクロスにC・ロナウドがヘディングで合わせてゴール。勝負を決定づける3点目を挙げた。

     結局、マドリーが3-1で順当に勝利。チャンピオンズリーグを前に取りこぼすことはなかった。

    【得点者】
    24分 1-0 ベイル(レアル・マドリー)
    45+1分 2-0 C・ロナウド(レアル・マドリー)
    65分 2-1 ポルティージョ(ヘタフェ)
    78分 3-1 C・ロナウド(レアル・マドリー)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180304-00259017-footballc-socc









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    名無し@サカサカ10 2018/03/04(日)

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     【デポルティボ 1-1 エイバル リーガエスパニョーラ第27節】

     現地時間3日に行われたリーガエスパニョーラ第27節でエイバルはデポルティボと敵地で対戦し、1-1で引き分けた。MF乾貴士は2試合ぶりの先発で今季4点目を記録。74分までプレーしている。

     前々節のセルタ戦で決定機を逃すなどして厳しい評価を受けた乾は、先発復帰で結果を残した。11分、エイバルは右サイドからオレジャナが早めにクロス。DFとGKの間を抜けた速いボールに乾が合わせて今季4点目を決めた。乾は鮮やかなカウンターでチャンスをつくったチームメートとゴールを喜び、長友佑都ばりの「お辞儀パフォーマンス」を披露している。

     だが、その後はデポルティボに決定機をつくられる厳しい展開が続く。33分には同点弾を許した。右サイドからのクロスにアンドレがヘディングシュート。ポストに当たったボールがGKにはね返ってゴールに吸い込まれた。

     デポルティボは39分、大きなミスが出る。DFとの連係がうまくいかず、GKコバルのボールタッチが大きくなったところをジョルダンに狙われると、デポルティボ守護神はファウルで決定機を阻止。一発退場となり、デポルティボは10人となる。

     エイバルはその後、多くのシュートを放つが得点は決まらない。74分に乾が退いて交代枠を使い切ったが、降格圏に低迷するデポルティボから勝ち越しゴールを奪えなかった。

     試合は1-1のまま終了。攻め続けたエイバルだが、勝ち点3を得ることはできなかった。

    【得点者】
    11分 0-1 乾貴士(エイバル)
    33分 1-1 オウンゴール(デポルティボ)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180304-00259007-footballc-socc















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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/01(木) 22:56:39.59 _USER9
     
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    2月28日、中国リーグにおける冬の移籍市場が閉幕した。ここ数年、ヨーロッパでプレーする主要選手の“爆買い”が大きな話題を集めているが、今冬にターゲットとなったのはリーガ・エスパニョーラだったようだ。3月1日付のスペイン紙『マルカ』などが伝えている。

     同紙によると、今冬の移籍市場でリーガ・エスパニョーラから中国スーパーリーグ(1部)へ活躍の場を移したのは7選手。移籍金総額は1億1060万ユーロ(約144億円)に達するという。過去最高額を記録しただけでなく、リーグ別で比較しても、プレミアリーグやブンデスリーガの約20倍もの金額になるそうだ。

     アトレティコ・マドリードからは背番号「10」を着けていたベルギー代表MFヤニック・フェレイラ・カラスコとアルゼンチン代表MFニコラス・ガイタンが揃って、大連一方へ移籍。計4800万ユーロ(約62億円)の移籍金が支払われた。また同クラブからは、アルゼンチン代表MFアウグスト・フェルナンデスも移籍金450万ユーロ(約6億円)で北京人和に移籍した。

     そしてビジャレアルからはコンゴ代表FWセドリック・バカンブが“アフリカ人史上最高額”となる移籍金4000万ユーロ(約52億円)で北京国安へ移籍。ラス・パルマスのスペイン代表MFジョナタン・ビエラも、移籍金1100万ユーロ(約14億円)で北京国安に加入している。

     その他、バルセロナに所属したアルゼンチン代表MFハビエル・マスチェラーノは、移籍金550万ユーロ(約7億円)で河北華夏へ。MF柴崎岳が所属するヘタフェのスペイン人DFフアン・カラも、移籍金160万ユーロ(約2億円)で河南建業へ移籍した。

     なお、大手メディア『ESPN』によると、中国スーパーリーグの全16クラブが今冬に費やした移籍金総額は1億6700万ユーロ(約217億円)だったという。そのうち、約6割がリーガ・エスパニョーラでプレーする選手の獲得に投じられた計算になる。

     主力選手を次々に引き抜かれ、まさに“草刈り場”と化したリーガ・エスパニョーラ。今後も中国マネーの標的となるのか注目される。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/01(木) 19:00:40.42 0
    どうして相手はメッシからボール奪えないのか



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    名無し@サカサカ10 2018/03/01(木)


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     【エイバル 1-0 ビジャレアル リーガエスパニョーラ第26節】

     現地時間2月28日にリーガエスパニョーラ第26節の試合が行われ、10位エイバルはホームに5位ビジャレアルを迎えて対戦。

     エイバルに所属する乾貴士はベンチスタートとなった。試合開始して16分、ペドロ・レオンがゴール前に折り返したボールにキケがダイレクトで合わせてエイバルに先制点が入る。乾は87分にレオンとの交代で途中出場を果たした。

     その後の追加点はなかったものの、リードを守り切ったエイバルが1-0の勝利をおさめている。セルタがジローナに0-1で敗れ、レアル・ベティスの試合も現地時間1日に行われるため暫定的にエイバルが7位に浮上した。

    【得点者】
    16分 1-0 キケ(エイバル)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180301-00258477-footballc-socc


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     名無し@サカサカ10 2018/03/01(木)
     
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    【ヘタフェ 3-0 デポルティボ リーガエスパニョーラ第26節】
     
     現地時間28日にリーガエスパニョーラ第26節の試合が行われ、ヘタフェはデポルティボと対戦し3-0で勝利した。ヘタフェのMF柴崎岳は64分から出場した。

     前節のバレンシア戦で負けたヘタフェはホームで下位チーム相手に快勝だ。40分にペナルティーエリア内でスルーパスを受けたディエディウが飛び出してきたGKより先にボールを触り走りこんできたアンヘルが押し込んで先制点を挙げる。さらに44分には右サイドを崩すとアンヘルが中央に低いクロスを送るとデポルティボDFがオウンゴール、ヘタフェが2点リードして折り返す。

     リードしたヘタフェは攻撃に人数をかけず組織だった守備でデポルティボにゴールチャンスを作らせない。すると82分、相手DFのGKへのバックパスが短くなったところをモリーナが奪いシュート、これが決まり試合を決定づける3点目が入る。

     ヘタフェは2試合ぶりに勝利を収めた。柴崎は64分から途中出場するも得点に絡むことは出来なかった。

    【得点者】
    40分 1-0 アンヘル(ヘタフェ)
    44分 2-0 オウンゴール(デポルティボ)
    82分 3-0 モリーナ(ヘタフェ)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180301-00258494-footballc-socc










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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/27(火) 22:37:49.65
    ネイマールには無理やろ



    20180227-00010006-soccermzw-000-2-view[1]




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/27(火) 12:44:07.36 _USER9

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    乾貴士、エイバルと2年の契約延長に合意か…チーム3番目の年俸受け取るとの報道

    スペインのスポーツ紙『マルカ』は、日本代表MF乾貴士とエイバルの契約延長交渉が合意に至ったことを報じた。

    エイバルが乾との契約延長交渉に取り組んできたことは周知の事実となっているが、『マルカ』は両者が1年の延長オプション付きの2年契約で合意に至ったことを伝えた。乾の年俸はMFペドロ・レオン、FWセルジ・エンリッチに次ぐ、チーム3番目の額になる模様。

    同紙曰く、エイバルとの契約が今季限りで切れるはずだった乾に対しては、メジャー・リーグ・サッカー(MLS)の複数のクラブが興味を示していたという。しかし乾は金銭面よりも、スペインでプレーし続けることを重視し、そうした興味に耳を傾けることはしなかったそうだ。

    またエイバルは、純粋にスポーツ面での成果を評価して乾との契約延長を目指したようだが、その一方で日本代表MFのマーケティング面での重要性も意識している様子。と言うのも同クラブはアジアで、乾の影響によってレアル・マドリー&バルセロナに次ぐ3番目の視聴者数を確保しているとのことだ。

    エイバルはそのことを踏まえ、大きな注目を集めるであろう3月11日のレアル・マドリー戦を前に、乾の契約延長をアナウンスすることを検討しているとみられる。

    『マルカ』はこのニュースを「エイバルの来季に向けた最初の補強選手はすでにホームにいて、日本語を話す。イプルーア(エイバル本拠地)の左サイドは、乾のテリトリーであり続ける」との文章で締めている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180227-00000006-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/27(火) 07:23:57.52 _USER9

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    アトレティコ、カラスコ&ガイタンの中国・大連一方への移籍を発表

    アトレティコ・マドリーは26日、ベルギー人MFヤニック・カラスコ(24)、アルゼンチン人MFニコ・ガイタン(30)が中国の大連一方に移籍することを発表した。

    今季より中国1部リーグに昇格した大連一方は、アトレティコに資本参加していたワンダ・グループ(大連万達)が今後手綱を握り、来季以降に大連万達に名称を変える予定。ワンダ・グループは先にアトレティコの株式の大部分を売却したが、同クラブとは現在も良好な関係を維持しており、そのつながりが今回の2選手の移籍につながっている。

    大連一方はカラスコの移籍金として3000万ユーロ(約39億円)、ガイタンの移籍金として1800万ユーロ(約23億円)をアトレティコに支払う模様。またアトレティコはカラスコの移籍金の25%を、同選手の前所属先であるモナコに支払わなければならない。

    カラスコは2015年夏に移籍金1500万ユーロでモナコからアトレティコに加入。今季は序盤こそ出場機会を得られていたが、MFビトロの加入もあって徐々にその出番を減らしていた。アトレティコでの出場記録は124試合23得点。一方のガイタンは、2016年夏に移籍金2500万ユーロでベンフィカからアトレティコに加わり、49試合に出場した。

    なおアトレティコファンはクラブ、そしてカラスコの決断に対する不満を爆発させている。アトレティコの『ツイッター』アカウントに対して「俺の『ツイッター』に俺のニュースじゃないものをぶちこむな」「恥ずべきこと」「カラスコ、キャリアを失うぞ」「侮辱する気すら起きない」「何て経営だ」「俺たちは無力だ」といったメッセージを送っている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180227-00000020-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/26(月) 19:35:21.67 _USER9

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    パリ・サンジェルマン(PSG)は、ブラジル代表FWネイマールの満足度をさらに高めるべく、
    今夏の移籍市場でフランス代表FWキリアン・ムバッペを売却するという驚きの計画を立てているようだ。26日付のスペイン紙『エル・パイース』が報じている。

    昨年の夏、ネイマールはバルセロナから、ムバッペはモナコからPSGに加入。
    2人はウルグアイ代表FWエディンソン・カバーニと共に前線の3トップ“MSC”を形成し、リーグ・アンを中心に破壊力抜群の得点力を披露している。

    しかし『エル・パイース』によると、ネイマールはムバッペとの共存を快く思っていないという。そこでPSGの強化部が解決策を検討。
    持ち上がった計画が、ムバッペをバルセロナに売却することだという。

    ただし、同クラブは単に同選手を放出するだけでなく、ブラジル代表MFフェリペ・コウチーニョをトレード要員として譲渡するようバルセロナに求める考えだとされる。

    ネイマールとコウチーニョは親友として知られ、お互いを“兄弟”として認め合う仲だ。
    PSGはムバッペを放出する一方でネイマールの“お気に入り”を獲得することで、エースの満足度をさらに向上させられると考えている模様。
    なお、この計画が先週、強化部からナセル・アル・ケライフィ会長に伝えられたことをクラブ情報筋が認めていると、『エル・パイース』は伝えている。

    PSGの広報は、選手同士の不仲説を完全否定。実際、ムバッペは昨年8月に行われた入団会見で
    「彼がバロンドールを獲得できるのを助けられるよう全力を尽くす」と語るなど、ネイマールへのサポートを約束するような発言をしていた。

    だが、ムバッペが大舞台で活躍する姿を見るにつけ、ネイマールは同選手のポテンシャルの高さを恐れるようになったという。
    今では、「バロンドールを争ううえで、ムバッペの存在は邪魔になるのではないかと、ネイマールは思い始めている」といった意見もあるようだ。

    一方でムバッペも、右サイドバックとして自身の後方でプレーするブラジル代表DFダニエウ・アウヴェスからのパスが少ないことに不満を感じているという。

    14日のチャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦ファーストレグのレアル・マドリード戦では、D・アウヴェスが逆サイドにポジションをとるネイマールを意識してか、
    頻繁に中央へのパスを選択。ウナイ・エメリ監督がD・アウヴェスに対してムバッペとの連携プレーをもう少し意識するように伝えてもなお、同選手の中央へのパスの頻度はそう変わらなかったという。

    今回の報道はあくまで噂に過ぎないが、今シーズン開幕当初にはPKのキッカーを巡ってネイマールとカバーニが衝突した事件もあった。
    スター軍団ゆえに、エゴのぶつかり合いは多少起こり得るとはいえ、新たな火種にならないかが懸念されそうだ。

    2/26(月) 18:21配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180226-00721437-soccerk-socc 
      
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/25(日) 23:30:22.13 _USER9

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    現地時間24日に行われたリーガエスパニョーラ第25節の試合で、レアル・マドリーはホームでアラベスと対戦して4-0の勝利を収めた。この試合でPKをチームメートに譲ったFWクリスティアーノ・ロナウドの振る舞いが称賛されている。『ロイター通信』など複数メディアが試合後の監督、選手らのコメントを伝えた。

     マドリーはC・ロナウドの2得点とガレス・ベイルの1得点により3-0のリードで迎えた88分、ベイルが倒されてPKを獲得。通常PKキッカーを務めるC・ロナウドが蹴って決めればハットトリック達成となる場面だった。

     だがC・ロナウドはキッカーをカリム・ベンゼマに譲り、ベンゼマはシュートを成功。今季リーガでわずか3得点という成績で批判を集めていた「9番」に決めてほしいという思いによるものだったかもしれない。また、ベンゼマはこの日の試合でベイルのゴールとC・ロナウドの1点目をアシストしており、お返しの意味もあったかもしれない。

    「ロナウドの振る舞いを非常に嬉しく思う。サッカーはチームゲームであり、素晴らしい行為だった」とジネディーヌ・ジダン監督は試合後にエースを称賛している。「カリムは非常に良いプレーをしていて、ゴールを決める資格があった。組み立てに大きな貢献をしてくれていた」とベンゼマにも賛辞を送った。

     チームメートのFWルーカス・バスケスも、「クリスティアーノは本物のチームスピリットを見せた。カリムは本当にゴールを決めるのにふさわしかった。素晴らしい選手だから、彼のために嬉しく思っている」とコメントしている。

    「何も驚くことはない。彼がどういう人物なのか僕らは知っているからね。チーム内の雰囲気が反映された行動だよ」とGKケイラー・ナバスも、FW陣の協調性を喜んだ。

    https://www.footballchannel.jp/2018/02/25/post257957/

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    名無し@サカサカ10 2018/02/25(日)


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     【ビジャレアル 1-0 ヘタフェ リーガエスパニョーラ第25節】

     現地時間25日に行われたリーガエスパニョーラ第25節でヘタフェはビジャレアルと対戦し、敵地で0-1と敗れた。柴崎岳は先発でピッチに立ったが、前半のみで交代となっている。

     柴崎がトップ下に入ったヘタフェは、開始直後に失点。3分、スルーパスに抜け出したバッカの折り返しをウナルに決められた。ヘタフェにとっては4試合ぶりの失点だ。

     その後は柴崎がポジションを左に移すなどしてヘタフェは反撃を試みる。しかし、なかなか柴崎にボールが収まらない。

     35分にはヘタフェに同点のチャンス。ペナルティエリア内でハビ・フエゴのファウルを受けてPKを得る。しかし、アンヘルのシュートはGKに止められ、この絶好機をいかせない。

     1点ビハインドのヘタフェ。後半開始時に柴崎の姿はなかった。『WhoScored.com』によると、柴崎の前半のボールタッチ数は15回でチーム最少。効果的ではなかったと判断されたのかもしれない。

     追いかけるヘタフェは、後半の立ち上がりにもPKを獲得した。しかし、今度は後半から出場のモリーナがPKを失敗。またしても好機をいかせなかった。

     結局、その後もヘタフェはゴールを奪えず0-1で敗戦。2度のPK失敗が響き、リーグ戦7試合ぶりの黒星となった。

    【得点者】
    3分 1-0 ウナル(ビジャレアル)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180225-00257960-footballc-socc










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    名無し@サカサカ10 2018/02/25(日)

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     【レアル・マドリー 4-0 アラベス リーガエスパニョーラ第25節】

     現地時間24日にリーガエスパニョーラ第25節の試合が行われ、3位レアル・マドリーは16位アラベスをホームに迎えて対戦。

     試合開始して44分、カリム・ベンゼマがヒールパスで出したボールをクリスティアーノ・ロナウドが反転シュートでゴールに叩き込みマドリーが先制。続く46分、相手のトラップミスを逃さなかったベンゼマがボールを奪い、そのままパスを送ってガレス・ベイルが追加点を決めている。51分にもベンゼマがゴールを決めたが、オフサイドの判定により取り消しに。

     それでも61分、ルーカス・バスケスのパスにC・ロナウドが合わせて3点目を決めた。89分にはベンゼマがPKを決めて、BBC(ベンゼマ、ベイル、C・ロナウド)が揃い踏み。結局、マドリーは4-0の勝利をおさめ公式戦5連勝としている。

    【得点者】
    44分 1-0 C・ロナウド(マドリー)
    46分 2-0 ベイル(マドリー)
    61分 3-0 C・ロナウド(マドリー)
    89分 4-0 ベンゼマ(マドリー)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180225-00257752-footballc-socc







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/24(土) 22:56:07.59 _USER9

    20180224-00720414-soccerk-000-2-view[1]


    エイバル、ゴール奪えず2連敗…乾貴士は先発出場もチャンス決めれず

    リーガ・エスパニョーラ第25節が行われ、乾貴士が所属するエイバルがセルタと対戦した。乾は左サイドで先発出場を果たした。

     セルタに先に決定的なチャンスを作られる。30分、ペナルティエリア内に入ってきたイアゴ・アスパスが浮き玉のスルーパスを受けると、ダイレクトで後ろに折り返す。このボールを受けたピオネ・シストにダイレクトシュートを放たれるも、大きく枠を外れてピンチを脱した。

     さらに39分、自陣を深く抉られ、弾道の高いクロスを折り返される。強烈なダイレクトボレーを打たれたが、GKがしっかりキャッチして先制点を許さない。

     45分には乾にビッグチャンスが訪れた。敵陣左サイドでボールを持った乾が、味方に預けて中央にポジションを取る。そこへピンポイントのクロスが入ってくるものの、右足で放ったシュートは惜しくもバーの上を越えていった。

     後半に入りセルタにチャンスを掴まれた。56分、右サイドを深く抉られると、グラウンダーのクロスをアスパスに決められ、先制点を奪われた。

     その後、さらに1点を奪われたエイバルは、最終スコア0-2で敗戦した。次節は28日、ホームでビジャレアルと対戦する。

    【スコア】
    セルタ 2-0 エイバル

    【得点者】
    1-0 56分 イアゴ・アスパス(セルタ)
    2-0 79分 マキシ・ゴメス(セルタ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180224-00720414-soccerk-socc

















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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/23(金) 15:44:35.06 _USER9

    20180223-00257666-footballc-000-1-view[2]


    チャンピオンズリーグ(CL)が決勝トーナメント1回戦の1stレグまで進み、ヨーロッパリーグ(EL)ではベスト16が出揃った。

     ここ4シーズン連続でCL決勝進出クラブを輩出しているスペイン勢だが、今季の欧州カップ戦ではイングランド勢の前に苦しい戦いが続いている。CLではグループリーグから決勝トーナメント1回戦1stレグまで、リーガエスパニョーラのクラブはプレミアリーグのクラブに一度も勝てていない。

     セビージャはグループリーグでリバプールと同居し、2戦とも引き分けた。しかも最初の対戦で2-2、リターンマッチで3-3と壮絶な打ち合いを演じている。そして決勝トーナメント1回戦ではマンチェスター・ユナイテッドと相対し、1stレグはスコアレスドローに終わった。

     アトレティコ・マドリーはチェルシーにグループリーグで1勝1敗。最終的には決勝トーナメントへ進めず、ELに回ってデンマークのコペンハーゲンを下してベスト16進出を決めている。

     3連覇を目指すレアル・マドリーもグループリーグでトッテナム相手に1-3と苦杯を舐めた。もう1試合もドローに終わり、グループ2位で決勝トーナメントへ。それによって1回戦からパリ・サンジェルマンという難敵に挑むこととなった。

     唯一グループリーグでイングランド勢と当たらなかったバルセロナは、決勝トーナメント1回戦でチェルシーと対戦することになった。1stレグはアウェイで危うく敗れるところまで追い詰められたが、後半にリオネル・メッシがゴールを奪い1-1のドローに持ち込んでいる。

     また、ELではスペインから出場した全クラブがグループリーグを突破したものの、ビジャレアルとレアル・ソシエダが決勝トーナメント1回戦で敗退となってしまった。前者はリヨンに2戦合計1-4で葬られ、後者は格下と思われていたオーストリアのレッドブル・ザルツブルクに2戦合計3-4で敗退に追い込まれた。

     現時点でCLとEL合わせてスペイン勢は5クラブ(CL:レアル・マドリー、バルセロナ、セビージャ、EL:アスレティック・ビルバオ、アトレティコ・マドリー)が勝ち残っている。ただ、イングランド勢とのこれまでのような戦いが続けば、勝ち進むにつれてより苦戦を強いられるかもしれない。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180223-00257666-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/21(水) 12:56:03.58 _USER9

    20180221-00010000-victory-000-7-view[1]



    2015/2016シーズン、エイバルは当時のクラブ史上最高額となる移籍金で日本人アタッカーを獲得した。それから3シーズン、MF乾貴士はすっかりチームの主力となり、ファン・サポーターにも絶大な人気を誇る。クラブは乾に対して、契約延長をオファーしており、乾自身もこれを受け入れることを示唆している。かつて多くの日本人選手が活躍を夢見たが、契約延長を勝ち得た選手はいなかった。なぜ乾はスペインの地で、これだけ評価される選手になったのか。
    エイバルサポーターのアイドルに

    「契約延長拒否みたいに出ていたけど、適当なことを書かないでくださいと伝えてください。交渉はしっかりしているし、良い話し合いは出来ている。まとまればこの2月中に延長のサインをすると思うし、そのへんは楽しみにしていてください」

    2月3日に行われたセビージャ戦後のミックスゾーンで自身のエイバルとの契約延長が順調に進んでいること、ネットに出てくる勝手な噂話について辟易していることを乾は語った。

    乾の言葉を借りれば、日本人として初めての契約満了からの延長をする選手になる。これまでリーガには多くの日本人選手が戦ってきた。だが、その多くは道半ば、契約を満了することなくスペインから去っていた。

    レンタル移籍からレンタル期間を1年延長したマジョルカでプレーした大久保嘉人や当時2部だったジローナと3年半の契約のあと、2部や2部Bを転々とした指宿洋史のケースはこれまでもある。だが、リーガ1部でチームから必要とされ、契約延長のオファーをもらったのはエイバルで活躍する乾が初めてだ。

    エイバルが背番号8番と契約延長に踏み切ったのは、第一にピッチの中でのパフォーマンスが優れたものであることは言うまでもない。2015/16 シーズン、アイントラハト・フランクフルトから当時のクラブ最大の違約金40万ユーロ(5300万円)を支払いエイバルは乾を獲得した。

    当時はどこの馬の骨かもわからない日本人MFに対して「地方チームが日本マネーを欲しての獲得」であり、これまでリーガを戦い続けいた歴代の日本人選手同様にすぐさま荷物をまとめ帰るだろうとどこか鼻で笑うような評価だった。

    だが、乾はそのプレーでエイバルのサポーターをとりこにしただけでなく、「技術は優れているが日本人はリーガを戦える選手ではない」と日本サッカーに対して厳しい目を向けていたスペインメディアやサッカーファンの考えを改めさせた選手だ。

    今ではイプルアに集まるエイバルサポーターにとって、乾はアイドルであり、ボールを持てば何かをしてくれるという期待を抱かせる選手だ。彼らは、世界一のリーグを自負するリーガには相応しくない、スタンドと併設されたイプルア(エイバルの本拠地)の記者席に座る日本人記者に対して「ゴールこそなかったが乾は凄いぞ。今日は良いプレーをしてくれた」と、語りかけてくる。結果が出なければすぐさま手のひらを返すのが当然のスペインサポーターの心をつかんでおり、「40万ユーロで獲得したのが信じられない」と乾に対して高い評価をスペインメディアも与えている。

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    778: 名無し@サカサカ10 2018/02/20(火) 13:25:02.67
    井手口さん、レンタル元と先両方からボロクソに叩かれる

    20180220-00000003-goal-000-3-view[1]


    リーズ「チャンスをものにできなかった」
    レオネサ「凡庸な選手 言葉も全然ダメ そもそもうちは降格圏でこんな奴育ててる余裕ない」
    スペイン紙「先発だけどクソすぎたんで採点なし」
    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?238154-238154-fl

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/19(月) 16:14:27.19
    Cロナウド、CL直近12試合で21ゴール6アシスト

    バイエルン戦 5点
    アポエル戦 4点
    アトレティコ戦 3点
    ドルトムント戦 3点
    ユベントス戦 2点
    PSG戦 2点
    トッテナム戦 2点


    CL優勝4回
    CL5年連続得点王継続中
    CL歴代最多116ゴール
    CL最多32アシスト



    20180219-00717361-soccerk-000-3-view[1]



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    811: 名無し@サカサカ10 2018/02/19(月) 11:16:57.51
    20180131-00081113-roupeiro-000-2-view[1]


    「井手口陽介の能力はスペイン1部レベルにある」レオネサ監督が語る、井手口の長所と改善点。
    https://news.yahoo.co.jp/byline/toyofukushin/20180131-00081113/
    > すべてのボールを奪い返そうという気迫も感じる。
    > (中略)しかし時にはボールホルダーに食いつかずに待つ、あるいはスペースを埋めることも大事になってくる。
    > 私が伝えたいと思っているのはその部分だ。あえて抑えること、リズムを落とすことも時には必要だと」

    井手口の問題点はすぐに看破されてたから矯正されたらスーパー井手口の出来上がりですよ

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/18(日) 02:08:37.79 _USER9

    20180217-00000016-goal-000-2-view[1]


    2/18(日) 2:07配信
    乾はフル出場も…数的不利に陥ったエイバル、バルサに完封負け

    [2.17 リーガ・エスパニョーラ第24節 エイバル0-2バルセロナ]

     リーガ・エスパニョーラ第24節2日目が17日に開催され、MF乾貴士が所属するエイバルがバルセロナをホームに迎え、0-2の完封負けを喫した。スターティングメンバーに名を連ねた乾は左サイドハーフの位置に入って、フル出場を果たしたが得点には絡めなかった。

     序盤からともに好機を作る中、前半6分にエイバルがカウンターを発動させてゴールに迫る。左サイドでボールを受けた乾がドリブルで運び、右アウトサイドで送った鮮やかなパスからFWファビアン・オレジャナがシュートチャンスを迎えるが、右足から放ったシュートは枠を捉えることはできなかった。

     その後もエイバルがゴールを脅かす場面を作り出すが、前半16分に試合を動かしたのはアウェーのバルセロナだった。FWリオネル・メッシのスルーパスから最終ライン裏に抜け出したFWルイス・スアレスが、距離を詰めたGKマルコ・ドミトロビッチまでかわしてゴールに流し込み、スコアを0-1とした。さらに同37分にはバルセロナが決定機を創出するが、L・スアレスがドミトロビッチを釣り出して送ったラストパスからメッシが左足で狙ったシュートはポストを叩いてしまった。

     0-1とバルセロナがリードしたまま後半を迎えると、同11分には右サイドを突破したオレジャナのグラウンダーのクロスに乾がフリーで走り込むが、右足で合わせたシュートはゴール右に外れた。すると同21分、オレジャナが2度目の警告を受けて退場となり、1点のビハインドを背負うエイバルが数的不利に陥った。

     何とか同点に追い付きたいエイバルは後半35分、左サイドでボールを受けた乾が中央に切れ込んでフィニッシュまで持ち込んだものの、右足から放ったシュートはGKマルク・アンドレ・テア・シュテーゲンの守備範囲に飛んでしまう。すると同43分、メッシのシュートのこぼれ球をDFジョルディ・アルバが右足で蹴り込み、バルセロナが0-2の完封勝利を収めた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180218-01650651-gekisaka-socc










    オレジャナ退場シーン







    乾プレー集















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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/17(土) 19:09:53.53 _USER9

    20180217-00000016-goal-000-2-view[1]


    エイバルのMF乾貴士について、地元のジャーナリストが賛辞を贈っている。『OMNISPORT』が報じた。

    エイバルは17日、リーガ・エスパニョーラ第24節でバルセロナと対戦する。ビッグマッチを前に、現地で活動する2人のジャーナリストが取材に応じ、エイバルについて語ってくれた。

    『BeIN Sports』で記者を務めるレイレ・バッリオカナル氏は、エイバルを率いるホセ・メンディリバル監督の手腕を称賛。さらに「個人的にはイヌイが好きなんだ」と話して、こう続ける。

    「本当に質の高い選手だと思う。プレーしている姿は特徴的だしね。エイバルが抱える宝石の一つだよ」

    また、バスクのTV局に勤めるジャーナリスト、ミゲル・オルバナノス氏もメンディリバル監督とSD(スポーツディレクター)の存在がエイバルを強くしたと主張。さらに、乾の成長ぶりには舌を巻く。

    「昨年から成長を続けている。より出場機会が増えて、ピッチでも快適そうだね。チームにより組み込まれているし、メンディリバルが会見で言っていたように、エイバルに適応したと思う」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180217-00000016-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/16(金) 19:40:51.64 _USER9

    20180216-00127623-nksports-000-5-view[1]


    2/16(金) 19:23配信
    イニエスタ来夏に中国移籍か 年俸3500万ユーロ
    アンドレス・イニエスタ

     バルセロナのスペイン代表MFイニエスタが来夏に中国の天津権健へ移籍する可能性が出てきたと、16日にスペイン紙スポルトが伝えている。既にオファーは届いており、年俸3500万ユーロを提示されているという。

     天津権健の代理人は2度スペインを訪れているが、イニエスタは現時点で決断をしておらず、3月末に返答があるとのこと。バルセロナは選手の意思を尊重することを決めている。米MLSや中東からのオファーもあるが、バルサ残留か中国への移籍の二者択一といわれている。スペイン代表に集中するため、少なくともW杯前までには決断をすると伝えている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180216-00127623-nksports-socc
    no title

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    470: 名無し@サカサカ10 2018/02/15(木) 12:15:01.71

    news_209236_1[1]


    マルセロって、下手したら
    もうロベカルの域を超えてねーか?

    ブラジル歴代の左サイドバックとしては
    史上最高レベルなんでは?

    攻撃力では派手さがある、
    ロベカルには及ばないだろうが、
    総合力としてはマルセロが勝っていると思う。








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    450: 名無し@サカサカ10 2018/02/12(月) 12:00:55.30

    20180212-00255707-footballc-000-1-view[1]


    柴崎岳、バルサ戦の評価は最低タイ。大きなインパクトを残したのは…
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180212-00255744-footballc-socc

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    696: 名無し@サカサカ10 2018/02/10(土) 21:29:48.20
    小野は衝撃的だったろうな
    怪我がなければバルサに行った
    オファーは出してたんだっけ




    2017010608452195f[1]




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    名無し@サカサカ10 2018/02/12(月)

    20180212-00255707-footballc-000-1-view[1]



     【バルセロナ 0-0 ヘタフェ リーガエスパニョーラ第23節】

     リーガエスパニョーラ第23節が現地時間11日に行われ、バルセロナ対ヘタフェは0-0の引き分けに終わった。ヘタフェのMF柴崎岳は、先発出場で88分までプレーしている。


    前半戦のバルセロナ戦で見事なボレーシュートを決めた柴崎がトップ下で先発したヘタフェは、やはり守る時間の長いゲームを強いられる。試合中に柴崎が左サイドにポジションを変えるなどしてバランスを取った。

     柴崎は41分、ペナルティエリア左のスペースで浮き球のパスを受け、ダイレクトで折り返すも、ボールはそのままGKに渡ってしまう。それでも、バルセロナに先制を許さず、0-0で折り返した。

     後半に入ると、ヘタフェのカウンターが立て続けに好機を生んだ。アマトのスピードをいかした速攻や柴崎をアクセントにした攻撃でたびたびチャンスになる。

     60分には柴崎にチャンス。右サイドのスペースでパスを受けると、バルセロナのGKテア・シュテーゲンが前に出ていた。これを見逃さなかった柴崎がループシュートを狙うが、精度を欠いてしまいクロスバーを越える。

     それでも、ヘタフェは最後まで守備の集中が切れず、バルセロナの攻撃をシャットアウト。今季リーグ戦全試合で得点を決めている超強力攻撃陣を封じて勝ち点1を獲得している。



    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180212-00255707-footballc-socc








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