リーガエスパニョーラ
001: 名無し@サカサカ10 2018/10/03(水) 05:47:14.35
【CSKAモスクワ 1-0 レアル・マドリー CLグループG第2節】
現地時間2日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)・グループG第2節でレアル・マドリーはアウェイでCSKAモスクワと対戦し0-1で敗れた。CSKAモスクワに所属するFW西村拓真はベンチ入りも出場機会はなかった。
![20181003-00291556-footballc-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/d/f/df5da06e-s.jpg)
試合は開始直後に動きを見せる。2分、クロースのバックパスが短くなったところをヴラシッチが奪いGKとの1対1を確実に決めてCSKAが先制点を挙げる。
リードを許したマドリーはボールを支配するも組織的な守備と鋭い寄せを見せるCSKAを崩せない。28分にはカゼミロがゴール正面からミドルシュートを放つもポストに当たり同点とはならず。さらに37分にはベンゼマがペナルティーエリア内で右足のシュートを打つもボールは枠を捉えきれない。
なかなかリズムを掴めないマドリーは58分にモドリッチとマリアーノ・ディアスの2枚同時にピッチに送る。そして終盤にはマリアーノ・ディアスとヴァランが決定的なチャンスを迎えるもボールは枠に飛ばず。
結局このまま試合は終了、マドリーはCSKA相手にまさかの敗戦を喫した。
【得点者】
2分 1-0 ヴラシッチ(CSKAモスクワ)
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181003-00291556-footballc-socc
現地時間2日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)・グループG第2節でレアル・マドリーはアウェイでCSKAモスクワと対戦し0-1で敗れた。CSKAモスクワに所属するFW西村拓真はベンチ入りも出場機会はなかった。
![20181003-00291556-footballc-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/d/f/df5da06e-s.jpg)
試合は開始直後に動きを見せる。2分、クロースのバックパスが短くなったところをヴラシッチが奪いGKとの1対1を確実に決めてCSKAが先制点を挙げる。
リードを許したマドリーはボールを支配するも組織的な守備と鋭い寄せを見せるCSKAを崩せない。28分にはカゼミロがゴール正面からミドルシュートを放つもポストに当たり同点とはならず。さらに37分にはベンゼマがペナルティーエリア内で右足のシュートを打つもボールは枠を捉えきれない。
なかなかリズムを掴めないマドリーは58分にモドリッチとマリアーノ・ディアスの2枚同時にピッチに送る。そして終盤にはマリアーノ・ディアスとヴァランが決定的なチャンスを迎えるもボールは枠に飛ばず。
結局このまま試合は終了、マドリーはCSKA相手にまさかの敗戦を喫した。
【得点者】
2分 1-0 ヴラシッチ(CSKAモスクワ)
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181003-00291556-footballc-socc
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2018/10/02(火) 07:12:43.14 _USER9
<スペインリーグ:セルタ1-1ヘタフェ>◇1日(日本時間2日)◇第7節◇ビーゴ
W杯ロシア大会の日本代表MF柴崎岳(26)が、2試合連続のベンチ外に終わった。チームも引き分けて3試合勝ちなしとなった。
![20180928-02155145-gekisaka-000-1-view[2]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/e/6/e6e50032-s.jpg)
試合は前半33分にホームのセルタが先制。FWマキシ・ゴメスが頭でスコアを動かした。
追うヘタフェは後半33分、途中出場のFWハイメ・マタが左からの折り返しをワントラップして決め、同点に追いついた。
柴崎は今季、開幕のRマドリード戦こそフル出場したものの、その後はセビリア戦の途中出場だけ。
スペイン紙マルカでは、今節も「戦術的理由」で遠征メンバーから外れたことが伝えられていた。
今後は、4日に発表される国際親善試合キリンチャレンジ杯(12日パナマ戦=デンカS、
16日ウルグアイ戦=埼玉)のメンバーとして、日本代表の森保監督から招集されるか注目される。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181002-00348863-nksports-socc
10/2(火) 7:02配信
https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2018/esp/esp-11162343.html
試合スコア
今季成績
第1節 先発
第2節 出場なし
第3節 出場なし
第4節 途中出場 →62分
第5節 出場なし
第6節 ベンチ外
第7節 ベンチ外
W杯ロシア大会の日本代表MF柴崎岳(26)が、2試合連続のベンチ外に終わった。チームも引き分けて3試合勝ちなしとなった。
![20180928-02155145-gekisaka-000-1-view[2]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/e/6/e6e50032-s.jpg)
試合は前半33分にホームのセルタが先制。FWマキシ・ゴメスが頭でスコアを動かした。
追うヘタフェは後半33分、途中出場のFWハイメ・マタが左からの折り返しをワントラップして決め、同点に追いついた。
柴崎は今季、開幕のRマドリード戦こそフル出場したものの、その後はセビリア戦の途中出場だけ。
スペイン紙マルカでは、今節も「戦術的理由」で遠征メンバーから外れたことが伝えられていた。
今後は、4日に発表される国際親善試合キリンチャレンジ杯(12日パナマ戦=デンカS、
16日ウルグアイ戦=埼玉)のメンバーとして、日本代表の森保監督から招集されるか注目される。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181002-00348863-nksports-socc
10/2(火) 7:02配信
https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2018/esp/esp-11162343.html
試合スコア
今季成績
第1節 先発
第2節 出場なし
第3節 出場なし
第4節 途中出場 →62分
第5節 出場なし
第6節 ベンチ外
第7節 ベンチ外
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2018/10/01(月) 12:55:06.16 _USER9
バルサ化を目指し、パスがつながらなかったチームはほとんどないが…
イニエスタの獲得で話題を集める神戸が、9月17日に吉田監督を解任し、
「グアルディオラの師匠」とも言われるリージョを新監督に迎えた。コーチングスタッフも一新し、「バルサ化」を目指した改革が進んでいるが、果たして彼らは本家よろしく真のビッグクラブとなれるのだろうか。
(『サッカーダイジェスト』10月11日号(9月27日発売)「ザ・ジャッジ」より転載)
――◆――◆――
“監督メリーゴーランド”をやるチームは上手くいかない。フロントにビジョンと堪え性のないクラブは大抵ダメだと相場が決まっている。
ただ、ヴィッセル神戸の場合はそれに当てはまらない。ビジョンははっきりしすぎているくらい、はっきりしている。
バルセロナになる──。海賊王になるくらい荒唐無稽に思えるが、神戸が本気なのはよく分かった。
アンドレス・イニエスタの獲得に続いて、なんとファン・マヌエル・リージョ監督まで呼んできたからだ。
リージョは「ジョゼップ・グアルディオラの師匠」としてメディアで紹介されている。
事実、現役時代の晩年には、当時メキシコのクラブ(ドラードス)を率いていたリージョ監督の下でプレーしている。
引退後、指導者となるうえでの教えを乞うためであった。ヨハン・クライフ、マルセロ・ビエルサとともに、グアルディオラに多大な影響を与えた人物のひとりと言っていい。
バルサで監督を務めたことはないリージョだが、そのサッカー哲学がバルサのそれと通じるところは多い。
むしろ、バルサよりバルサらしいかもしれない。その点で、リージョ監督の招聘は「バルサ化」へと突き進む神戸の選択として正しい。
一方、10代で指導者の道を志し、長い監督キャリアを持つリージョだが、これまで率いた多くのクラブで途中解任の憂き目を見ている。
これだけ名を知られ、多くの人の尊敬を集めながら、これほど実績のない監督も珍しい。
ビエルサ、パコ・ヘメス、ズデネク・ゼーマンと並ぶ超攻撃サッカーの旗手であると同時に、“奇人”でもある。
癖の強い人物だということは、神戸のフロントも当然知っているだろう。
それでも招聘したのだから、バルサ化以外は眼中になし、潔いくらいまっしぐらだ。
ちなみに一時期、世界各地でトライされたバルサ化は、ことごとく失敗に終わっている。
上手くいったのはグアルディオラ監督が率いたチーム(バイエルン・ミュンヘン、マンチェスター・シティ)とマウリツィオ・サッリ監督のナポリぐらいか。
Jリーグでも、かつて横浜フリューゲルス(1999年に当時の横浜マリノスと合併・消滅)が、元バルサのカルレス・レシャックを監督に招いて試みたが、成績は伴わなかった。
バルサ化を目指し、パスがつながらなかったチームはほとんどない。
ボールポゼッションは目に見えて上がる。失敗の原因となるのは主に守備面だ。ボールを保持してもなかなかゴールが奪えず、逆に前がかりになったところをカウンターで突かれる。
グアルディオラがバルサを率いていた当時、大きく改善されたのがディフェンスだった。
もちろん、彼が就任する以前からバルサはバルサだったのだが、グアルディオラは守備面に手を加えることで、いわばバルサをバルサ化したのだ。
![20181001-00048013-sdigestw-000-3-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/e/6/e6cabf35.jpg)
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181001-00048013-sdigestw-socc
10/1(月) 11:31配信
イニエスタの獲得で話題を集める神戸が、9月17日に吉田監督を解任し、
「グアルディオラの師匠」とも言われるリージョを新監督に迎えた。コーチングスタッフも一新し、「バルサ化」を目指した改革が進んでいるが、果たして彼らは本家よろしく真のビッグクラブとなれるのだろうか。
(『サッカーダイジェスト』10月11日号(9月27日発売)「ザ・ジャッジ」より転載)
――◆――◆――
“監督メリーゴーランド”をやるチームは上手くいかない。フロントにビジョンと堪え性のないクラブは大抵ダメだと相場が決まっている。
ただ、ヴィッセル神戸の場合はそれに当てはまらない。ビジョンははっきりしすぎているくらい、はっきりしている。
バルセロナになる──。海賊王になるくらい荒唐無稽に思えるが、神戸が本気なのはよく分かった。
アンドレス・イニエスタの獲得に続いて、なんとファン・マヌエル・リージョ監督まで呼んできたからだ。
リージョは「ジョゼップ・グアルディオラの師匠」としてメディアで紹介されている。
事実、現役時代の晩年には、当時メキシコのクラブ(ドラードス)を率いていたリージョ監督の下でプレーしている。
引退後、指導者となるうえでの教えを乞うためであった。ヨハン・クライフ、マルセロ・ビエルサとともに、グアルディオラに多大な影響を与えた人物のひとりと言っていい。
バルサで監督を務めたことはないリージョだが、そのサッカー哲学がバルサのそれと通じるところは多い。
むしろ、バルサよりバルサらしいかもしれない。その点で、リージョ監督の招聘は「バルサ化」へと突き進む神戸の選択として正しい。
一方、10代で指導者の道を志し、長い監督キャリアを持つリージョだが、これまで率いた多くのクラブで途中解任の憂き目を見ている。
これだけ名を知られ、多くの人の尊敬を集めながら、これほど実績のない監督も珍しい。
ビエルサ、パコ・ヘメス、ズデネク・ゼーマンと並ぶ超攻撃サッカーの旗手であると同時に、“奇人”でもある。
癖の強い人物だということは、神戸のフロントも当然知っているだろう。
それでも招聘したのだから、バルサ化以外は眼中になし、潔いくらいまっしぐらだ。
ちなみに一時期、世界各地でトライされたバルサ化は、ことごとく失敗に終わっている。
上手くいったのはグアルディオラ監督が率いたチーム(バイエルン・ミュンヘン、マンチェスター・シティ)とマウリツィオ・サッリ監督のナポリぐらいか。
Jリーグでも、かつて横浜フリューゲルス(1999年に当時の横浜マリノスと合併・消滅)が、元バルサのカルレス・レシャックを監督に招いて試みたが、成績は伴わなかった。
バルサ化を目指し、パスがつながらなかったチームはほとんどない。
ボールポゼッションは目に見えて上がる。失敗の原因となるのは主に守備面だ。ボールを保持してもなかなかゴールが奪えず、逆に前がかりになったところをカウンターで突かれる。
グアルディオラがバルサを率いていた当時、大きく改善されたのがディフェンスだった。
もちろん、彼が就任する以前からバルサはバルサだったのだが、グアルディオラは守備面に手を加えることで、いわばバルサをバルサ化したのだ。
![20181001-00048013-sdigestw-000-3-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/e/6/e6cabf35.jpg)
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181001-00048013-sdigestw-socc
10/1(月) 11:31配信
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2018/10/01(月) 12:22:33.54 _USER9
日本代表MF柴崎岳は、ヘタフェで構想外となっているのだろうか。スペイン『マルカ』が伝えた。
![20180928-00000003-goal-000-3-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/1/6/167bf1a6-s.jpg)
2017年にヘタフェへ加入した柴崎。デビューシーズンは負傷離脱期間もありながらリーガ22試合に出場し、一定の出場機会を得ていた。しかし、今季は出番が激減。開幕戦のレアル・マドリー戦はフル出場したものの、その後4試合中3試合で出番がなく、前節アラベス戦はベンチ外となった。
そんな柴崎だが、1日のセルタ戦の遠征メンバーからも外れたようだ。『マルカ』によると“戦術的な決定”として、マドリードに残ることが決まったという。
ロシア・ワールドカップでは日本代表躍進の立役者となった柴崎。在籍2年目を迎え、プライベートでは結婚を発表するなど、さらなる飛躍が期待される日本人MFだが、これで2試合連続のベンチ外に。ヘタフェでは構想外になりつつあるようだ。
今夏には退団を望んでいた柴崎だが、満足するクラブからのオファーがなかったと伝えられている。現在の状況は26歳MFにとって理想的なものではないが、1月の退団も考慮しているのだろうか。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181001-00000005-goal-socc
![20180928-00000003-goal-000-3-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/1/6/167bf1a6-s.jpg)
2017年にヘタフェへ加入した柴崎。デビューシーズンは負傷離脱期間もありながらリーガ22試合に出場し、一定の出場機会を得ていた。しかし、今季は出番が激減。開幕戦のレアル・マドリー戦はフル出場したものの、その後4試合中3試合で出番がなく、前節アラベス戦はベンチ外となった。
そんな柴崎だが、1日のセルタ戦の遠征メンバーからも外れたようだ。『マルカ』によると“戦術的な決定”として、マドリードに残ることが決まったという。
ロシア・ワールドカップでは日本代表躍進の立役者となった柴崎。在籍2年目を迎え、プライベートでは結婚を発表するなど、さらなる飛躍が期待される日本人MFだが、これで2試合連続のベンチ外に。ヘタフェでは構想外になりつつあるようだ。
今夏には退団を望んでいた柴崎だが、満足するクラブからのオファーがなかったと伝えられている。現在の状況は26歳MFにとって理想的なものではないが、1月の退団も考慮しているのだろうか。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181001-00000005-goal-socc
続きを読む
001: 名無し@サカサカ10 2018/10/01(月) 05:05:47.17
【ベティス 1-0 レガネス リーガエスパニョーラ第7節】
現地時間9月30日に行われたリーガエスパニョーラ第7節、ベティス対レガネスは1-0でベティスが勝利した。ベティスに所属する日本代表のMF乾貴士はベンチ入りも出場機会はなかった。
![20181001-00291294-footballc-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/8/88eccde5-s.jpg)
両チームとも大きなチャンスがなく試合は進む。唯一のチャンスとなった前半46分のベティスの攻撃もホアキンのヘディングシュートはレガネスGKの好セーブに合い無得点でハーフタイムへ。
後半もなかなかチャンスが生まれないなか、85分にホアキンのクロスにガルシアがニアサイドで合わせるもボールはバーを越える。それでも終了間際の89分、左サイドを崩しテージョの折り返しをガルシアがファーサイドで合わせ待望の先制点を挙げる。
結局これが決勝点となりベティスは苦しみながらもレガネスに勝利した。
【得点者】
89分 1-0 ガルシア(ベティス)
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181001-00291294-footballc-socc
現地時間9月30日に行われたリーガエスパニョーラ第7節、ベティス対レガネスは1-0でベティスが勝利した。ベティスに所属する日本代表のMF乾貴士はベンチ入りも出場機会はなかった。
![20181001-00291294-footballc-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/8/88eccde5-s.jpg)
両チームとも大きなチャンスがなく試合は進む。唯一のチャンスとなった前半46分のベティスの攻撃もホアキンのヘディングシュートはレガネスGKの好セーブに合い無得点でハーフタイムへ。
後半もなかなかチャンスが生まれないなか、85分にホアキンのクロスにガルシアがニアサイドで合わせるもボールはバーを越える。それでも終了間際の89分、左サイドを崩しテージョの折り返しをガルシアがファーサイドで合わせ待望の先制点を挙げる。
結局これが決勝点となりベティスは苦しみながらもレガネスに勝利した。
【得点者】
89分 1-0 ガルシア(ベティス)
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181001-00291294-footballc-socc
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2018/10/01(月) 00:36:47.32 _USER9
スペインの一般紙『エル・ムンド』が、FWクリスティアーノ・ロナウドの「退団の真相」を報じている。
今夏に9年間を過ごしてきたレアル・マドリーを退団して、ユヴェントスに移籍したC・ロナウド。これまで移籍の理由として様々な憶測が流れててきたが、『エル・ムンド』はそれが脱税問題とレアル・マドリーの敬意の欠如にあると報道した。
![20180930-00000018-goal-000-4-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/8/88ebe575-s.jpg)
C・ロナウドがレアル・マドリー退団に動き出したのは、2011~2014年に合計1470万ユーロの肖像権収入を租税回避地に隠した疑いで、スペイン検察から告発されてからだったという。告発にショックを受けたC・ロナウドは2017年5月、代理人を務めるジョルジュ・メンデス氏の自宅で関係者たちと話し合い、次のように訴えたとされる。
「リスクは望まないと言ったじゃないか!」
「自分には教養がない。僕が人生で行ってきたことは、フットボールのプレーだけだ。でも、自分は馬鹿じゃないし、だからコンサルタントと契約を結ぶときには、要求額より30%多く支払ってきた。僕は問題を抱えたくないんだ」
「でも税を支払うな、なんて一言も言っていない! 何が起こったのか教えてくれよ! 税はスポンサーが支払うはずだ。なぜ僕が非難されなくてはいけない?」
こうしたC・ロナウドの怒りに、同選手の弁護士を務めるカルロス・オソリオ氏は「責任は私にある。落ち着いてくれ。万事うまくいく」と語りかけてなだめた模様だ。
C・ロナウドはその後、バルセロナがFWリオネル・メッシに対して行ったように、レアル・マドリーに脱税額や罰金額を負担することを求めた模様。だがレアル・マドリーは脱税問題に首を突っ込むことを嫌い、C・ロナウドはそうしたクラブの姿勢を「裏切り」と受け取ったという。
C・ロナウドはまた、レアル・マドリーが自身を過小評価していると不満を溜め込んでいたようだ。4回のチャンピオンズリーグ優勝など数多くのタイトル獲得に貢献し、438試合で451得点を決めてクラブ史上最多得点者となりながらも、レアル・マドリーが故アルフレド・ディ・ステファノ氏をクラブ史上最高のレンジェンドとして崇めていることに納得がいかず、「僕はいつもディ・ステファノの後ろに置かれている。これ以上、何をすればいいのか、まったく分からない」との言葉を発するに至ったとされる。
加えてC・ロナウドは、メッシ、パリ・サンジェルマンFWネイマールの約半分の年俸2100万ユーロにも不満を持ち、「メッシ、ネイマールより年俸が少ないなど、バロンドーラーの僕に敬意を欠いている。金じゃない、ステータス、敬意の問題」と話していたという。C・ロナウドの不満はロッカールームにも影響を及ぼし、昨季までチームを率いたジネディーヌ・ジダン氏はクラブ上層部に「クリスティアーノの問題を解決してほしい。ロッカールームでもそれ以外のことを話さず、状況は耐えきれるものではない」と訴えたとのことだ。
結局、レアル・マドリーと意見が一致することなく、仲違いという形でC・ロナウドはユヴェントスに移籍。『エル・ムンド』は、C・ロナウドがレアル・マドリーのフロレンティーノ・ペレス会長に後悔を感じさせるため、並々ならぬモチベーションでユヴェントスでの挑戦に臨んでいると記して、記事を締めている。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180930-00000018-goal-socc
今夏に9年間を過ごしてきたレアル・マドリーを退団して、ユヴェントスに移籍したC・ロナウド。これまで移籍の理由として様々な憶測が流れててきたが、『エル・ムンド』はそれが脱税問題とレアル・マドリーの敬意の欠如にあると報道した。
![20180930-00000018-goal-000-4-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/8/88ebe575-s.jpg)
C・ロナウドがレアル・マドリー退団に動き出したのは、2011~2014年に合計1470万ユーロの肖像権収入を租税回避地に隠した疑いで、スペイン検察から告発されてからだったという。告発にショックを受けたC・ロナウドは2017年5月、代理人を務めるジョルジュ・メンデス氏の自宅で関係者たちと話し合い、次のように訴えたとされる。
「リスクは望まないと言ったじゃないか!」
「自分には教養がない。僕が人生で行ってきたことは、フットボールのプレーだけだ。でも、自分は馬鹿じゃないし、だからコンサルタントと契約を結ぶときには、要求額より30%多く支払ってきた。僕は問題を抱えたくないんだ」
「でも税を支払うな、なんて一言も言っていない! 何が起こったのか教えてくれよ! 税はスポンサーが支払うはずだ。なぜ僕が非難されなくてはいけない?」
こうしたC・ロナウドの怒りに、同選手の弁護士を務めるカルロス・オソリオ氏は「責任は私にある。落ち着いてくれ。万事うまくいく」と語りかけてなだめた模様だ。
C・ロナウドはその後、バルセロナがFWリオネル・メッシに対して行ったように、レアル・マドリーに脱税額や罰金額を負担することを求めた模様。だがレアル・マドリーは脱税問題に首を突っ込むことを嫌い、C・ロナウドはそうしたクラブの姿勢を「裏切り」と受け取ったという。
C・ロナウドはまた、レアル・マドリーが自身を過小評価していると不満を溜め込んでいたようだ。4回のチャンピオンズリーグ優勝など数多くのタイトル獲得に貢献し、438試合で451得点を決めてクラブ史上最多得点者となりながらも、レアル・マドリーが故アルフレド・ディ・ステファノ氏をクラブ史上最高のレンジェンドとして崇めていることに納得がいかず、「僕はいつもディ・ステファノの後ろに置かれている。これ以上、何をすればいいのか、まったく分からない」との言葉を発するに至ったとされる。
加えてC・ロナウドは、メッシ、パリ・サンジェルマンFWネイマールの約半分の年俸2100万ユーロにも不満を持ち、「メッシ、ネイマールより年俸が少ないなど、バロンドーラーの僕に敬意を欠いている。金じゃない、ステータス、敬意の問題」と話していたという。C・ロナウドの不満はロッカールームにも影響を及ぼし、昨季までチームを率いたジネディーヌ・ジダン氏はクラブ上層部に「クリスティアーノの問題を解決してほしい。ロッカールームでもそれ以外のことを話さず、状況は耐えきれるものではない」と訴えたとのことだ。
結局、レアル・マドリーと意見が一致することなく、仲違いという形でC・ロナウドはユヴェントスに移籍。『エル・ムンド』は、C・ロナウドがレアル・マドリーのフロレンティーノ・ペレス会長に後悔を感じさせるため、並々ならぬモチベーションでユヴェントスでの挑戦に臨んでいると記して、記事を締めている。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180930-00000018-goal-socc
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2018/09/30(日) 01:05:03.05
【バルセロナ 1-1 アスレティック・ビルバオ リーガエスパニョーラ第7節】
現地時間29日に行われたリーガエスパニョーラ第7節でバルセロナはアスレティック・ビルバオをホームに迎え、1-1の引き分けで試合を終えた。
![20180930-00291193-footballc-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/b/8/b8376a01-s.jpg)
開幕4連勝のあと2試合続けて勝利を逃しているバルセロナは、悪い流れを断ちきるために結果が欲しい一戦。だが、立ち上がりから危ない場面もあった。
アスレティックは12分、イニャキ・ウィリアムスがループシュートを放つが枠外。41分には左からスサエタがクロスを入れると、ディフェンスラインのギャップをついたデ・マルコスがボレーシュートを決めて1点リードで折り返す。
3試合勝利なしという事態は避けたいバルセロナは、51分にブスケッツ、55分にメッシを投入して完全に試合を支配した。ただ、メッシのシュートがポストに嫌われる不運もあり、同点弾が決まらない。
それでも終盤、ようやくゴールが生まれる。右サイドを突破したメッシのシュートはGKに止められるが、こぼれ球を拾ったメッシが再び中へ。このボールに反応した途中出場のムニルが足を出して1-1とした。
このまま逆転弾まで突き進みたいバルセロナ。ラストスパートでゴール前に押し込み続けたが、2点目は決まらなかった。
敗戦こそ免れたバルセロナだが、これで3試合勝利なし。同日のナイトゲームで首位陥落の可能性が出てきた。
【得点者】
41分 0-1 デ・マルコス(アスレティック・ビルバオ)
84分 1-1 ムニル(バルセロナ)
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180930-00291193-footballc-socc
なんでや・・・
現地時間29日に行われたリーガエスパニョーラ第7節でバルセロナはアスレティック・ビルバオをホームに迎え、1-1の引き分けで試合を終えた。
![20180930-00291193-footballc-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/b/8/b8376a01-s.jpg)
開幕4連勝のあと2試合続けて勝利を逃しているバルセロナは、悪い流れを断ちきるために結果が欲しい一戦。だが、立ち上がりから危ない場面もあった。
アスレティックは12分、イニャキ・ウィリアムスがループシュートを放つが枠外。41分には左からスサエタがクロスを入れると、ディフェンスラインのギャップをついたデ・マルコスがボレーシュートを決めて1点リードで折り返す。
3試合勝利なしという事態は避けたいバルセロナは、51分にブスケッツ、55分にメッシを投入して完全に試合を支配した。ただ、メッシのシュートがポストに嫌われる不運もあり、同点弾が決まらない。
それでも終盤、ようやくゴールが生まれる。右サイドを突破したメッシのシュートはGKに止められるが、こぼれ球を拾ったメッシが再び中へ。このボールに反応した途中出場のムニルが足を出して1-1とした。
このまま逆転弾まで突き進みたいバルセロナ。ラストスパートでゴール前に押し込み続けたが、2点目は決まらなかった。
敗戦こそ免れたバルセロナだが、これで3試合勝利なし。同日のナイトゲームで首位陥落の可能性が出てきた。
【得点者】
41分 0-1 デ・マルコス(アスレティック・ビルバオ)
84分 1-1 ムニル(バルセロナ)
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180930-00291193-footballc-socc
なんでや・・・
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2018/09/28(金) 07:39:36.92 _USER9
![20180928-02155145-gekisaka-000-1-view[2]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/e/6/e6e50032-s.jpg)
柴崎岳はついにメンバー外…ヘタフェ、AT被弾で3勝目お預け
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180928-02155145-gekisaka-socc
なんでや・・・
続きを読む
001: 名無し@サカサカ10 2018/09/28(金) 06:20:02.69
【ジローナ 0-1 ベティス リーガエスパニョーラ第6節】
現地時間27日にリーガエスパニョーラ第6節の試合が行われ、ベティスはジローナのホームに乗り込んで対戦。
![20180928-00290982-footballc-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/c/e/cea149d3-s.jpg)
ベティスに所属する30歳の乾貴士は先発出場を果たした。試合開始して64分、乾が攻撃に絡み、最後はフランシス・ゲレロのクロスにロレン・モロンが合わせてベティスに先制点が入る。直後の65分、乾に代わってホアキンが途中出場を果たした。
66分にジローナのクリスティアン・ストゥアーニにシュートを打たれるがゴールポストに助けられベティスは失点を免れる。すると81分、ベティスのジュニオル・フィルポがジローナのGKヤシン・ボノが落としたボールにつめてゴールを決めた。しかし、オフサイドによりノーゴールの判定。結局、リードを守り切ったベティスが1-0の勝利をおさめている。
【得点者】
64分 0-1 モロン(ベティス)
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180928-00290982-footballc-socc
現地時間27日にリーガエスパニョーラ第6節の試合が行われ、ベティスはジローナのホームに乗り込んで対戦。
![20180928-00290982-footballc-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/c/e/cea149d3-s.jpg)
ベティスに所属する30歳の乾貴士は先発出場を果たした。試合開始して64分、乾が攻撃に絡み、最後はフランシス・ゲレロのクロスにロレン・モロンが合わせてベティスに先制点が入る。直後の65分、乾に代わってホアキンが途中出場を果たした。
66分にジローナのクリスティアン・ストゥアーニにシュートを打たれるがゴールポストに助けられベティスは失点を免れる。すると81分、ベティスのジュニオル・フィルポがジローナのGKヤシン・ボノが落としたボールにつめてゴールを決めた。しかし、オフサイドによりノーゴールの判定。結局、リードを守り切ったベティスが1-0の勝利をおさめている。
【得点者】
64分 0-1 モロン(ベティス)
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180928-00290982-footballc-socc
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2018/09/26(水) 11:50:28.15 _USER9
ポルティモネンセの中島翔哉にセビージャも大きな関心を寄せているようだ。スペイン『エスタディオ・デポルティーボ』などが伝えた。
先日、ポルトガル『レコード』が報じたところによると、シャフタール・ドネツク、フランクフルト、マジョルカが中島の獲得に興味。実際に、ポルティモネンセに拒否されたものの、ウクライナのシャフタールは1000万ユーロ(約13億円)のオファーを提示するなど獲得に乗り出した過去がある。
しかし、中島の獲得を見据えるのは、スペインの強豪セビージャも同様だ。先日行われたギマランエスとの一戦にスカウトを派遣したことが分かった。この試合で同選手は今シーズン初ゴールを含む2ゴール、1アシストの活躍を見せ、3-2の勝利に貢献した。
昨シーズン、33試合で10ゴールを記録するなど華々しい活躍を見せた中島の違約金は4000万ユーロ(約53億円)に再設定されており、ポルティモネンセは満額を支払うクラブが現れた場合のみに同選手の移籍を容認するとも考えられている。
今夏に司令塔のガンソを放出し、ある程度の利益を得たとされるセビージャが中島の獲得に動く可能性は十分にありそうだ
9/26(水) 11:40配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180926-00000003-goal-socc
![22-10-2017-shoya-do-portimonense[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/0/8/086cdb7a-s.jpg)
先日、ポルトガル『レコード』が報じたところによると、シャフタール・ドネツク、フランクフルト、マジョルカが中島の獲得に興味。実際に、ポルティモネンセに拒否されたものの、ウクライナのシャフタールは1000万ユーロ(約13億円)のオファーを提示するなど獲得に乗り出した過去がある。
しかし、中島の獲得を見据えるのは、スペインの強豪セビージャも同様だ。先日行われたギマランエスとの一戦にスカウトを派遣したことが分かった。この試合で同選手は今シーズン初ゴールを含む2ゴール、1アシストの活躍を見せ、3-2の勝利に貢献した。
昨シーズン、33試合で10ゴールを記録するなど華々しい活躍を見せた中島の違約金は4000万ユーロ(約53億円)に再設定されており、ポルティモネンセは満額を支払うクラブが現れた場合のみに同選手の移籍を容認するとも考えられている。
今夏に司令塔のガンソを放出し、ある程度の利益を得たとされるセビージャが中島の獲得に動く可能性は十分にありそうだ
9/26(水) 11:40配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180926-00000003-goal-socc
![22-10-2017-shoya-do-portimonense[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/0/8/086cdb7a-s.jpg)
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2018/09/24(月) 16:59:12.96 _USER9
バルセロナのスペイン代表MFセルヒオ・ブスケツとチリ代表MFアルトゥーロ・ビダルが、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)の判定に対して不満を述べている。スペイン紙『マルカ』が23日付で両選手のコメントを伝えた。
![20180924-00837782-soccerk-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/b/7/b7f92226.jpg)
バルセロナは、23日のリーガ・エスパニョーラ第5節でジローナと対戦し、2-2のドローに終わった。この試合では35分にフランス人DFクレマン・ラングレが相手選手への肘打ちでビデオ判定を経て一発退場に。
数的不利に陥ったバルセロナは一時逆転を許すなど苦戦を強いられた。ターニングポイントとなったラングレの退場について、ブスケツはVARを用いた判定が適切ではなかったと主張している。
「接触はあったかもしれない。それは映像を見れば分かるだろう。ただ、ボールは地面にあったんだ。ラングレの動作は自然なものだった。故意にやったことじゃない。ラングレは相手選手を見ていない。むしろ、ジローナの選手は謝罪していたよ。彼がファールを犯していたからね。VARは、同じ基準で、正しく使われなければならない」
また、ビダルも今回の判定に対してを納得していない様子だ。同選手はVARについて“注文”をつけている。
「このようなことというのは起こらないものだ。なぜなら、試合の結果を決定してしまうのだから。僕たちもビデオであのプレーを見たよ。VARは手助けをするべきであって、害を与えるべきではないと僕は思う」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180924-00837782-soccerk-socc
![20180924-00837782-soccerk-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/b/7/b7f92226.jpg)
バルセロナは、23日のリーガ・エスパニョーラ第5節でジローナと対戦し、2-2のドローに終わった。この試合では35分にフランス人DFクレマン・ラングレが相手選手への肘打ちでビデオ判定を経て一発退場に。
数的不利に陥ったバルセロナは一時逆転を許すなど苦戦を強いられた。ターニングポイントとなったラングレの退場について、ブスケツはVARを用いた判定が適切ではなかったと主張している。
「接触はあったかもしれない。それは映像を見れば分かるだろう。ただ、ボールは地面にあったんだ。ラングレの動作は自然なものだった。故意にやったことじゃない。ラングレは相手選手を見ていない。むしろ、ジローナの選手は謝罪していたよ。彼がファールを犯していたからね。VARは、同じ基準で、正しく使われなければならない」
また、ビダルも今回の判定に対してを納得していない様子だ。同選手はVARについて“注文”をつけている。
「このようなことというのは起こらないものだ。なぜなら、試合の結果を決定してしまうのだから。僕たちもビデオであのプレーを見たよ。VARは手助けをするべきであって、害を与えるべきではないと僕は思う」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180924-00837782-soccerk-socc
続きを読む
001: 名無し@サカサカ10 2018/09/24(月) 04:43:04.77
【ベティス 2-2 アスレティック・ビルバオ リーガエスパニョーラ第5節】
現地時間23日、リーガエスパニョーラ第5節のベティス対アスレティック・ビルバオの試合が行われた。試合は2-2の引き分けに終わった。ベティスのMF乾貴士は78分から出場した。
![20180924-00047696-sdigestw-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/3/b/3bc12433-s.jpg)
開始7分に失点をしたベティスは18分にも自軍のミスパスからガルシアがミドルシュートを決め序盤で2点のリードを許す。その後はベティスが両サイドを起点に攻撃を組み立てるもラストパスの精度が悪くシュートまで持ち込めず。リズムがつかめないベティスだが前半終了間際の45分にビルバオのスサエタが2枚目のイエローカードで退場し数的有利となりハーフタイムへ。
後半に入りベティスが反撃を見せる。51分にバルトラがゴール正面から強烈な右足のミドルシュートをゴール左下に決め1点差に詰め寄る。その後もベティスが攻撃を繰り返すと68分にカナレスがペナルティーエリアでワントラップから左足でゴール右隅に決め同点に追いつく。
勢いに乗るベティスは78分に乾を投入する。86分には右サイドからのセンタリングをサナブリアがフリーでヘディングシュートもボールはポスト左に外れる。このまま試合は終了、両チームとも勝ち越しゴールを奪えず引き分けに終わった。
【得点者】
7分 0-1 ウィリアムズ(ビルバオ)
17分 0-2 ガルシア(ビルバオ)
51分 1-2 バルトラ(ベティス)
68分 2-2 カナレス(ベティス)
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180924-00290536-footballc-socc
現地時間23日、リーガエスパニョーラ第5節のベティス対アスレティック・ビルバオの試合が行われた。試合は2-2の引き分けに終わった。ベティスのMF乾貴士は78分から出場した。
![20180924-00047696-sdigestw-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/3/b/3bc12433-s.jpg)
開始7分に失点をしたベティスは18分にも自軍のミスパスからガルシアがミドルシュートを決め序盤で2点のリードを許す。その後はベティスが両サイドを起点に攻撃を組み立てるもラストパスの精度が悪くシュートまで持ち込めず。リズムがつかめないベティスだが前半終了間際の45分にビルバオのスサエタが2枚目のイエローカードで退場し数的有利となりハーフタイムへ。
後半に入りベティスが反撃を見せる。51分にバルトラがゴール正面から強烈な右足のミドルシュートをゴール左下に決め1点差に詰め寄る。その後もベティスが攻撃を繰り返すと68分にカナレスがペナルティーエリアでワントラップから左足でゴール右隅に決め同点に追いつく。
勢いに乗るベティスは78分に乾を投入する。86分には右サイドからのセンタリングをサナブリアがフリーでヘディングシュートもボールはポスト左に外れる。このまま試合は終了、両チームとも勝ち越しゴールを奪えず引き分けに終わった。
【得点者】
7分 0-1 ウィリアムズ(ビルバオ)
17分 0-2 ガルシア(ビルバオ)
51分 1-2 バルトラ(ベティス)
68分 2-2 カナレス(ベティス)
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180924-00290536-footballc-socc
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2018/09/23(日) 21:28:44.23 _USER9
『スポルト』は2019/20シーズンのFCバルセロナのユニフォームに関する情報を独占入手し、大胆に予想した。そのデザインは今までに見たことのない斬新なデザインとなった。
バルサ 来季3rdユニの全貌
今までのストライプタイプではなく、クロアチア代表ユニフォームのような、チェック柄となっている。
パンツは濃い青になることも判明しており、ソックスもユニフォームと同様にチェック柄になるという情報を手にしている。
果たして、バルサはフットボールだけではなく、ユニフォームまでも攻めの姿勢を見せることになるのだろうか。
期待したい。
9/23(日) 20:32配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180923-00010013-sportes-socc
バルサ 来季3rdユニの全貌

今までのストライプタイプではなく、クロアチア代表ユニフォームのような、チェック柄となっている。
パンツは濃い青になることも判明しており、ソックスもユニフォームと同様にチェック柄になるという情報を手にしている。
果たして、バルサはフットボールだけではなく、ユニフォームまでも攻めの姿勢を見せることになるのだろうか。
期待したい。
9/23(日) 20:32配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180923-00010013-sportes-socc
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2018/09/23(日) 04:17:57.22 _USER9
【ヘタフェ 0-2 アトレティコ・マドリー リーガエスパニョーラ第5節】
現地時間22日にリーガエスパニョーラ第5節の試合が行われ、ヘタフェはホームにアトレティコ・マドリーを迎えて対戦。
![20180923-00290375-footballc-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/c/5/c5546f8f-s.jpg)
ヘタフェに所属する柴崎岳はベンチスタートとなった。
試合開始して14分、ペナルティーエリアの外からトマ・レマルが左足を振り抜き、バーに当たって跳ね返ったボールがヘタフェのGKダビド・ソリアに当たってゴールに吸い込まれ、オウンゴールによりアトレティコに先制点が入る。
続く60分には、カウンターからレマルにゴールを決められアトレティコに追加点を奪われてしまう。
さらに68分、ヴィトリーノ・アウトゥネスが1発退場でヘタフェは1人少ない状況に。柴崎の出番はなく、ヘタフェは0-2の敗戦を喫している。
【得点者】
14分 0-1 オウンゴール(アトレティコ)
60分 0-2 レマル(アトレティコ)
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180923-00290375-footballc-socc
9/23(日) 3:24配信
https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2018/esp/esp-11162329.html
試合スコア
今季成績
第1節 先発
第2節 出場なし
第3節 出場なし
第4節 途中出場 →62分
第5節 出場なし
現地時間22日にリーガエスパニョーラ第5節の試合が行われ、ヘタフェはホームにアトレティコ・マドリーを迎えて対戦。
![20180923-00290375-footballc-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/c/5/c5546f8f-s.jpg)
ヘタフェに所属する柴崎岳はベンチスタートとなった。
試合開始して14分、ペナルティーエリアの外からトマ・レマルが左足を振り抜き、バーに当たって跳ね返ったボールがヘタフェのGKダビド・ソリアに当たってゴールに吸い込まれ、オウンゴールによりアトレティコに先制点が入る。
続く60分には、カウンターからレマルにゴールを決められアトレティコに追加点を奪われてしまう。
さらに68分、ヴィトリーノ・アウトゥネスが1発退場でヘタフェは1人少ない状況に。柴崎の出番はなく、ヘタフェは0-2の敗戦を喫している。
【得点者】
14分 0-1 オウンゴール(アトレティコ)
60分 0-2 レマル(アトレティコ)
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180923-00290375-footballc-socc
9/23(日) 3:24配信
https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2018/esp/esp-11162329.html
試合スコア
今季成績
第1節 先発
第2節 出場なし
第3節 出場なし
第4節 途中出場 →62分
第5節 出場なし
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2018/09/20(木) 05:38:05.04 _USER9
フランス代表エースの大胆発言にラモスが反論

UEFAチャンピオンズリーグ(CL)開幕を迎えた欧州サッカーにおいて今、物議を醸しているのはアトレチコ・マドリードのフランス代表FWアントワーヌ・グリーズマンの“C・ロナウド&メッシに近づきつつある”発言だ。
現地時間18日に行われたCLグループステージ初戦モナコ戦、前半31分にFWジエゴ・コスタの同点ゴールを巧みなダイレクトパスでアシストし、2-1の勝利に貢献するなど今年のバロンドール有力候補と言っても差し支えない活躍ぶりだが、レアル・マドリードの闘将DFセルヒオ・ラモスがその発言に“噛みついた”と、スペイン紙「マルカ」が報じている。
この舌戦の契機は、スペイン紙「AS」に掲載されたグリーズマンのコメントだ。FWクリスティアーノ・ロナウド(ユベントス)やFWリオネル・メッシ(バルセロナ)と同じテーブルに座れるようになったか、という質問を受けて、「そうだね。他の選手も今後そこに辿り着くと思うけど」と話したことが話題となっているが、同じくマドリードを本拠とするレアルの主将ラモスにとっては、この発言は看過できないものだったようだ。CL初戦を前にした記者会見で、このように話している。
「彼の無知さはとても大胆なものだね。彼の話を聞いた時、僕が思い出したのはトッティ、シャビ、ラウール、イニエスタ、イケル(・カシージャス)……数多くのタイトルを手にしてきたのに、あの個人タイトル(バロンドール)を手にできなかった選手たちだよ」
「彼の価値を理解している人物にアドバイスをもらうべきだ」
バロンドールがここ10年間、ロナウドとメッシの2人で“独占”されていることは周知の通りだが、今夏ヴィッセル神戸に加入したMFアンドレス・イニエスタをはじめ錚々たるワールドクラスでも、二人に肩を並べることができなかったのだと強調している。
「チョロ(ディエゴ・シメオネ監督の愛称)、もしくは(ディエゴ・)ゴディンといった、彼の価値をちゃんと理解している人物にアドバイスをもらうべきだよ」
ラモスはこのようにも付け加えた。グリーズマンが周囲に“C・ロナウド&メッシ級”と認めさせるためには、毎試合このレベルの活躍が必要になるだろう。
9/19(水) 11:37 フットボールZONE
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180919-00136431-soccermzw-socc

UEFAチャンピオンズリーグ(CL)開幕を迎えた欧州サッカーにおいて今、物議を醸しているのはアトレチコ・マドリードのフランス代表FWアントワーヌ・グリーズマンの“C・ロナウド&メッシに近づきつつある”発言だ。
現地時間18日に行われたCLグループステージ初戦モナコ戦、前半31分にFWジエゴ・コスタの同点ゴールを巧みなダイレクトパスでアシストし、2-1の勝利に貢献するなど今年のバロンドール有力候補と言っても差し支えない活躍ぶりだが、レアル・マドリードの闘将DFセルヒオ・ラモスがその発言に“噛みついた”と、スペイン紙「マルカ」が報じている。
この舌戦の契機は、スペイン紙「AS」に掲載されたグリーズマンのコメントだ。FWクリスティアーノ・ロナウド(ユベントス)やFWリオネル・メッシ(バルセロナ)と同じテーブルに座れるようになったか、という質問を受けて、「そうだね。他の選手も今後そこに辿り着くと思うけど」と話したことが話題となっているが、同じくマドリードを本拠とするレアルの主将ラモスにとっては、この発言は看過できないものだったようだ。CL初戦を前にした記者会見で、このように話している。
「彼の無知さはとても大胆なものだね。彼の話を聞いた時、僕が思い出したのはトッティ、シャビ、ラウール、イニエスタ、イケル(・カシージャス)……数多くのタイトルを手にしてきたのに、あの個人タイトル(バロンドール)を手にできなかった選手たちだよ」
「彼の価値を理解している人物にアドバイスをもらうべきだ」
バロンドールがここ10年間、ロナウドとメッシの2人で“独占”されていることは周知の通りだが、今夏ヴィッセル神戸に加入したMFアンドレス・イニエスタをはじめ錚々たるワールドクラスでも、二人に肩を並べることができなかったのだと強調している。
「チョロ(ディエゴ・シメオネ監督の愛称)、もしくは(ディエゴ・)ゴディンといった、彼の価値をちゃんと理解している人物にアドバイスをもらうべきだよ」
ラモスはこのようにも付け加えた。グリーズマンが周囲に“C・ロナウド&メッシ級”と認めさせるためには、毎試合このレベルの活躍が必要になるだろう。
9/19(水) 11:37 フットボールZONE
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180919-00136431-soccermzw-socc
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2018/09/20(木) 06:02:49.42 _USER9
【レアル・マドリー 3-0 ローマ CLグループG第1節】
現地時間19日、チャンピオンズリーグ(CL)グループG第1節のレアル・マドリー対ローマの試合は、ホームのマドリーが3-0で勝利した。
![20180920-00290081-footballc-000-3-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/b/d/bd4a9833-s.jpg)
マドリーがCL4連覇に向けて好スタートを切った。4分にクロースのパスをベイルがワントラップからシュートもボールは枠を捉えきれない。8分にはモドリッチのスルーパスを受けたイスコがペナルティーエリア内でシュートもGKがブロックされ得点を奪えないがマドリーペースで試合は進む。その後も優位に試合を進めると45分にゴール正面でFKのチャンスを得るとイスコが直接決め待望の先制点を挙げる。
49分にローマがこの試合最初のチャンスを迎えるもウンデルのシュートはマドリーGKナバスが見事なセービングで得点を許さない。一方、51分にはマドリーもベイルがペナルティーエリアで左足のシュートを打つもボールはクロスバーに当たり追加点とはならず。それでも58分にモドリッチのスルーパスをDFラインの裏で受けたベイルが左足で強烈なシュートを決めリードを広げる。
結局91分に交代出場のディアスがダメ押し点を挙げたマドリーがリヨンの攻撃を無失点に抑え開幕戦を勝利した。
【得点者】
45分 1-0 イスコ(レアル・マドリー)
58分 2-0 ベイル(レアル・マドリー)
90分+1分 3-0 ディアス(レアル・マドリー)
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180920-00290081-footballc-socc
現地時間19日、チャンピオンズリーグ(CL)グループG第1節のレアル・マドリー対ローマの試合は、ホームのマドリーが3-0で勝利した。
![20180920-00290081-footballc-000-3-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/b/d/bd4a9833-s.jpg)
マドリーがCL4連覇に向けて好スタートを切った。4分にクロースのパスをベイルがワントラップからシュートもボールは枠を捉えきれない。8分にはモドリッチのスルーパスを受けたイスコがペナルティーエリア内でシュートもGKがブロックされ得点を奪えないがマドリーペースで試合は進む。その後も優位に試合を進めると45分にゴール正面でFKのチャンスを得るとイスコが直接決め待望の先制点を挙げる。
49分にローマがこの試合最初のチャンスを迎えるもウンデルのシュートはマドリーGKナバスが見事なセービングで得点を許さない。一方、51分にはマドリーもベイルがペナルティーエリアで左足のシュートを打つもボールはクロスバーに当たり追加点とはならず。それでも58分にモドリッチのスルーパスをDFラインの裏で受けたベイルが左足で強烈なシュートを決めリードを広げる。
結局91分に交代出場のディアスがダメ押し点を挙げたマドリーがリヨンの攻撃を無失点に抑え開幕戦を勝利した。
【得点者】
45分 1-0 イスコ(レアル・マドリー)
58分 2-0 ベイル(レアル・マドリー)
90分+1分 3-0 ディアス(レアル・マドリー)
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180920-00290081-footballc-socc
続きを読む
286: 名無し@サカサカ10 2018/09/19(水) 03:27:56.29
デンベレの完璧なターンから精密なコントロールシュート!2ー0! pic.twitter.com/RXwFBgrVZ1
— UEFAチャンピオンズリーグ18/19 ハイライト (@18Uefa) 2018年9月18日
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2018/09/17(月) 06:37:34.80 _USER9

レアル・マドリーの下部組織に所属する“ピピ”ことMF中井卓大(14)は16日、プレシーズンマッチでゴールを決めた。
レアルの下部組織はプレシーズンマッチでモラタラスと対戦。前半8分、10分に得点を挙げると、14歳の日本人MFが3点目を決める。中井は同17分、後方からのパスをワンタッチで落とし、再びPA手前でパスを受け取る。PA内に進入すると、相手DFのスライディングタックルを冷静にかわし、右足シュートをゴールに叩き込んだ。試合は7-0でレアルが勝利している。
クラブ史上初の日本人選手である中井は9歳のころからレアルの下部組織に在籍。泣き虫ということで付けられた愛称“ピピ”はスペイン紙『アス』で「マドリーの宝」と報じられるなど、日本のサッカーファンだけでなく、世界のサッカー関係者が注目している。
昨季までカデーテB(U-15)に所属していたが、今季からカデーテA(U-16)に昇格。トップチームまではユース年代のフベニルA、B、C、そしてレアルのBチームであるカスティージャといった道のりを進んでいかないといけない
9/17(月) 6:08配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180917-01900377-gekisaka-socc
続きを読む
260: 名無し@サカサカ10 2018/09/16(日) 02:53:36.35
【バレンシア 0-0 ベティス リーガエスパニョーラ第4節】
現地時間15日にリーガエスパニョーラ第4節の試合が行われ、ベティスはバレンシアのホームに乗り込んで対戦。
ベティスに所属する乾貴士は前節に引き続きスタメン出場を果たした。試合開始して22分、DF裏に抜け出した乾がバレンシアのGKハウメ・ドメネクを交わしてシュートを放つも、戻ってきた相手選手に防がれゴールならず。その後もお互いにゴールを狙う展開は続いたが、結局両チーム共にノーゴールで終わった。
【得点者】
なし
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180916-00289520-footballc-socc
![pcimage[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/1/3/13da29df-s.jpg)
現地時間15日にリーガエスパニョーラ第4節の試合が行われ、ベティスはバレンシアのホームに乗り込んで対戦。
ベティスに所属する乾貴士は前節に引き続きスタメン出場を果たした。試合開始して22分、DF裏に抜け出した乾がバレンシアのGKハウメ・ドメネクを交わしてシュートを放つも、戻ってきた相手選手に防がれゴールならず。その後もお互いにゴールを狙う展開は続いたが、結局両チーム共にノーゴールで終わった。
【得点者】
なし
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180916-00289520-footballc-socc
![pcimage[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/1/3/13da29df-s.jpg)
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2018/09/12(水) 09:12:27.65 _USER9
レアル・マドリーに所属するブラジル代表DFマルセロが脱税を認め、4か月間の懲役刑を受け入れたという。
英『BBC』によると、スペイン税務当局に対して49万ユーロ(約6340万円)の脱税を認めた模様。75万ユーロ(約9700万円)の罰金と懲役4か月が科された。
なお、スペインの法律では、初犯の場合、2年以内の刑罰であれば刑務所に入ることはない。
スペインでは、これまでFWリオネル・メッシ、FWネイマール、FWクリスティアーノ・ロナウドら多くのサッカー選手が脱税容疑で起訴されている。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180912-01837067-gekisaka-socc
9/12(水) 8:57配信

英『BBC』によると、スペイン税務当局に対して49万ユーロ(約6340万円)の脱税を認めた模様。75万ユーロ(約9700万円)の罰金と懲役4か月が科された。
なお、スペインの法律では、初犯の場合、2年以内の刑罰であれば刑務所に入ることはない。
スペインでは、これまでFWリオネル・メッシ、FWネイマール、FWクリスティアーノ・ロナウドら多くのサッカー選手が脱税容疑で起訴されている。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180912-01837067-gekisaka-socc
9/12(水) 8:57配信

続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2018/09/11(火) 12:11:09.09 _USER9
今夏に新天地ベティスに活躍の場を移した乾貴士。開幕したラ・リーガで3試合連続出場を果たし、得点にこそ絡んでいないものの及第点以上の働きを見せている。
![20180911-00047006-sdigestw-000-5-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/b/f/bf88cbee-s.jpg)
そんな日本代表MFの前所属クラブが、言わずと知れたエイバルだ。2015年夏にわずか30万ユーロ(約3900万円)の移籍金でフランクフルトから移籍。丸3年でリーグ戦89試合に出場して11得点・10アシストを記録し、攻撃の急先鋒として活躍した。そのエイバルが、新たな日本人選手を物色中だという。地元紙『Estadio Deportivo』が報じている。
「エイバルはタカシ・イヌイの恩恵を多分に授かった。彼はアジア市場でバスク地方およびエイバルの知名度向上に寄与し、イヌイの母国である日本では、バルセロナ、レアル・マドリーに次いで3番目に人気のあるスペイン・クラブとなったのだ。一枚70ユーロ(約9100円)のイヌイ・シャツは飛ぶように売れ、常にクラブ内で一番の利益を生んでいた。現在はベティスがその影響の大きさを実感しているだろう」
さらに同紙は、現在もエイバルでスポーツディレクターを務めるフラン・ガラガルサのこんなコメントを引用している。
「我々にとって、日本人選手の存在はピッチ内外で大きな意味を持っていた。イヌイの退団が決まってから、実は別の日本人フットボーラーを本気で獲りにいっていたんだ。残念ながら金銭面で折り合わずに断念したけどね。そこに加えて選手自体が、海外より国内でプレーすることを望んでいたようだ。いずれにせよ、諦めてはいない。今後もリクリートを続けるつもりだ」
今夏のマーケットでは釣り上げられなかったが、冬には“ハポネス”がエイバルの地を踏むかもしれない。おそらくはJリーグクラブから、かつ日本代表に選ばれている選手だとすれば──。今後も動向をチェックしておく必要がありそうだ。
9/11(火) 5:11 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180911-00047006-sdigestw-socc
![20180911-00047006-sdigestw-000-5-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/b/f/bf88cbee-s.jpg)
そんな日本代表MFの前所属クラブが、言わずと知れたエイバルだ。2015年夏にわずか30万ユーロ(約3900万円)の移籍金でフランクフルトから移籍。丸3年でリーグ戦89試合に出場して11得点・10アシストを記録し、攻撃の急先鋒として活躍した。そのエイバルが、新たな日本人選手を物色中だという。地元紙『Estadio Deportivo』が報じている。
「エイバルはタカシ・イヌイの恩恵を多分に授かった。彼はアジア市場でバスク地方およびエイバルの知名度向上に寄与し、イヌイの母国である日本では、バルセロナ、レアル・マドリーに次いで3番目に人気のあるスペイン・クラブとなったのだ。一枚70ユーロ(約9100円)のイヌイ・シャツは飛ぶように売れ、常にクラブ内で一番の利益を生んでいた。現在はベティスがその影響の大きさを実感しているだろう」
さらに同紙は、現在もエイバルでスポーツディレクターを務めるフラン・ガラガルサのこんなコメントを引用している。
「我々にとって、日本人選手の存在はピッチ内外で大きな意味を持っていた。イヌイの退団が決まってから、実は別の日本人フットボーラーを本気で獲りにいっていたんだ。残念ながら金銭面で折り合わずに断念したけどね。そこに加えて選手自体が、海外より国内でプレーすることを望んでいたようだ。いずれにせよ、諦めてはいない。今後もリクリートを続けるつもりだ」
今夏のマーケットでは釣り上げられなかったが、冬には“ハポネス”がエイバルの地を踏むかもしれない。おそらくはJリーグクラブから、かつ日本代表に選ばれている選手だとすれば──。今後も動向をチェックしておく必要がありそうだ。
9/11(火) 5:11 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180911-00047006-sdigestw-socc
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2018/09/09(日) 03:06:56.51 _USER9
ユヴェントスに所属するポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが一部の報道に不満を感じているようだ。8日、スペイン紙『マルカ』が伝えている。
![20180909-00827694-soccerk-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/e/1/e1233583.jpg)
C・ロナウドは今夏、レアル・マドリードからユヴェントスに移籍したが、スペインでは未だ同選手に関する報道が多くされている。なかには、ユヴェントスへの移籍によってレアル・マドリードがチームとしてより良くなったというものや、UEFA最優秀選手賞を受賞できず、式に参加しなかったために元同僚のレアル・マドリードに所属するルカ・モドリッチとの関係悪化も報じられていた。
その後、モドリッチがC・ロナウドからの祝福のメッセージを受け取ったことを明かし、報道は否定されたが、古巣での功績を過小評価するような報道や批判に不満を抱いているようだ。
また、C・ロナウドは24日に発表されるFIFA年間MVPの最終候補者3名に選ばれており、式に出席する予定。同選手の他には、モドリッチとリヴァプールに所属するエジプト代表FWモハメド・サラーがノミネートされている。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180909-00827694-soccerk-socc
![20180909-00827694-soccerk-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/e/1/e1233583.jpg)
C・ロナウドは今夏、レアル・マドリードからユヴェントスに移籍したが、スペインでは未だ同選手に関する報道が多くされている。なかには、ユヴェントスへの移籍によってレアル・マドリードがチームとしてより良くなったというものや、UEFA最優秀選手賞を受賞できず、式に参加しなかったために元同僚のレアル・マドリードに所属するルカ・モドリッチとの関係悪化も報じられていた。
その後、モドリッチがC・ロナウドからの祝福のメッセージを受け取ったことを明かし、報道は否定されたが、古巣での功績を過小評価するような報道や批判に不満を抱いているようだ。
また、C・ロナウドは24日に発表されるFIFA年間MVPの最終候補者3名に選ばれており、式に出席する予定。同選手の他には、モドリッチとリヴァプールに所属するエジプト代表FWモハメド・サラーがノミネートされている。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180909-00827694-soccerk-socc
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2018/09/09(日) 00:04:45.06 _USER9
レアル・マドリーMFダニ・セバジョスが、昨季まで同チームを率いたジネディーヌ・ジダン氏への不満を吐露している。
![20180908-00000020-goal-000-3-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/4/a/4af80467-s.jpg)
スペインの将来を担うと期待される現在22歳のセバジョスは、昨夏にベティスから鳴り物入りでレアル・マドリーに加入。だがジダン氏が同選手を起用することは、ほぼなかった。
スペイン『ラディオ・マルカ』とのインタビューに応じたセバジョスは、そんなジダン氏に対して不満を抱えていたことを明かしている。
「彼になぜ自分を起用しないのか聞いたことがある。すると、自分よりも評価している選手たちがいると返答されたよ。ただクロースとモドリッチが負傷しているとき、彼は僕ではなくほかの選手を使うためにシステムを変更した。それは心が傷むことだ」
「U-21EUROで活躍を見せたのに、その直後に日陰で過ごすことを強いられた……。自分は子供の頃、ずっと彼に注目していた。彼はどこでもスター選手だったし、おそらく控え選手の気持ちが理解できないんだろう。彼もここで犯したミスから学ぶことになるはず
9/8(土) 20:45配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180908-00000020-goal-socc
![20180908-00000020-goal-000-3-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/4/a/4af80467-s.jpg)
スペインの将来を担うと期待される現在22歳のセバジョスは、昨夏にベティスから鳴り物入りでレアル・マドリーに加入。だがジダン氏が同選手を起用することは、ほぼなかった。
スペイン『ラディオ・マルカ』とのインタビューに応じたセバジョスは、そんなジダン氏に対して不満を抱えていたことを明かしている。
「彼になぜ自分を起用しないのか聞いたことがある。すると、自分よりも評価している選手たちがいると返答されたよ。ただクロースとモドリッチが負傷しているとき、彼は僕ではなくほかの選手を使うためにシステムを変更した。それは心が傷むことだ」
「U-21EUROで活躍を見せたのに、その直後に日陰で過ごすことを強いられた……。自分は子供の頃、ずっと彼に注目していた。彼はどこでもスター選手だったし、おそらく控え選手の気持ちが理解できないんだろう。彼もここで犯したミスから学ぶことになるはず
9/8(土) 20:45配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180908-00000020-goal-socc
続きを読む
![shutterstock_378482140[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/1/a/1a58079d-s.jpg)
![20180930-00000051-goal-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/b/8b8c234c-s.jpg)
![DoDUtzvXkAMtL1W[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/0/803397fb-s.jpg)
![DoC4zPOU8AACF0j[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/d/3/d3ddf205-s.png)

![20180919-00047476-sdigestw-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/9/b/9bd4e813-s.jpg)
![DnZY-4jVAAAVxQE[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/3/7/37a1d941-s.jpg)
![-e1529980997141[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/d/4/d40e6d0a-s.jpg)
