サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    リーガエスパニョーラ

    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/24(水) 08:38:51.39 _USER9
    レアルからユベントスに移籍した身として古巣言及は回避「適切な時期ではない」

    20181023_IscoCristianoRonaldo[1]

    ユベントスは現地時間23日、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)グループステージの大一番、
    敵地でのマンチェスター・ユナイテッド戦を迎える。
    古巣との対決となるポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドは前日会見に出席。

    不調のレアル・マドリードについても言及し、元同僚のスペイン代表MFイスコの発言に同意しながらも
    「レアル・マドリードについて話すのは僕じゃない」と返答した。スペイン紙「マルカ」が報じている。

    事の発端となったのは、レアルのイスコが23日のCLグループステージ第3節プルゼニ戦の前日会見で発した言葉だった。
    公式戦5試合勝利なし(1分4敗)という泥沼に陥り、フレン・ロペテギ監督の解任説が浮上しているなか、イスコは選手たちにも責任はあると主張。

    さらに「過去のことについて涙を流す必要はない。
    レアルはここにいたくない誰かのために涙を流すことはできない」とC・ロナウドを暗に揶揄するような発言をしていた。

    これについて問われたC・ロナウドは「いいね、いいね。泣くことはできないよ」と同調。
    一方で、この質問をレアルからユベントスへと移籍したばかりの自分に聞くべきではないという考えを明かした。

    「レアルについて尋ねるのは本当に適切な時期ではない。
    レアルについて話すのは僕じゃないんだ。(イスコの発言に関しては)僕はそれでいいと思っているよ」

    レアルはC・ロナウドの退団で得点力低下が大きな課題となっている。
    もういない元エースのことは忘れて、今在籍している選手たちで新たなステップを踏めるだろうか。

    https://www.football-zone.net/archives/143295

    関連記事
    イスコ「C・ロナウド?レアルにいたくなかった誰かのことで泣いてもしょうがない」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181022-00000019-goal-socc
    クリスティアーノ「イスコは正しい。彼らに泣いている暇はないよ」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181023-00010000-mdjp-socc

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    540: 名無し@サカサカ10 2018/10/22(月) 22:13:26.43
    ラモスがカンテラ上がりのレギロンにキレる 
    チームの雰囲気最悪 
      
     img_39d4ccdc94d5eb87f3239ea7947e057f186794[1]




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/23(火) 08:00:09.33 _USER9
    ヘタフェで苦しむ日本代表MF柴崎岳について、スペイン最大手紙『マルカ』が現状を分析している。

    167bf1a6[1]

    ヘタフェ在籍2シーズン目を迎えた柴崎。しかし、レアル・マドリーとの開幕戦にフル出場した後、7試合でわずか28分しか出場機会を得られず。さらに直近3試合はベンチ外となるなど、苦しみ続けている。

    先日のラージョ・バジェカーノ戦では先発も予想されていたが、結局90分間ベンチを温めることに。厳しい状況の続く日本代表MFについて、『マルカ』のヘタフェ番フアンカル・ナバセラーダ記者が分析している。

    「ヘタフェは今季リーガでも良いリズムで歩を進めている。ほとんど刷新されたチームで、もう1シーズン1部に残ることを求めている」

    「しかしチーム内には、アリカンテ出身指揮官にほとんど戦力に数えられていない、昨季から在籍している男がいる。それはガク・シバサキだ。ホセ・ボルダラスは彼のポテンシャルを理解している。彼が何をもたらせるのかを。ボルダラスは各練習で、ロシア・ワールドカップで強い印象を残した選手の片鱗を見出そうとしているが、しかしヘタフェというチームにはまらないままだ」

    そして、昨季バルセロナ戦でスーパーゴールを挙げたときが「ヘタフェでの絶頂期」と論じた。

    「日本人選手は今季119分しかプレーしていない。90分は第1節、サンティアゴ・ベルナベウでのレアル・マドリー戦。あとは第4節、セビージャでの29分間のみ。その日以降、彼を目にしてしない」

    「それ以降の5節で、ガクは2試合をベンチ、3試合をスタンドで過ごした。バジェカス(ラージョ・バジェカーノ戦)では再び招集リストに含まれ、試合に出場するためにウォームアップをしたが、負傷者が出たことでボルダラスはプラン変更を余儀なくされた」

    「彼は日々の練習で努力をして、ボルダラスを納得させなければならない。ガクは昨季に力強くシーズンをスタートさせ、あの世界を驚かせるバルサ戦のゴールも生みだした。しかし、それがヘタフェでの絶頂期だった。そのバルサ戦で左足第五中足骨を骨折して、結局昨季の出場記録はスタメン11試合、ベンチ11試合の22試合にとどまっている」

    ヘタフェはリーガ9節を終えて3勝3分3敗、首位バルセロナと6ポイント差の勝ち点12で10位につけている。上々のスタートを切ったチームの中で出遅れている柴崎は、さらなる出場機会を掴むことができるのだろうか。

    10/23(火) 7:51配信 goal
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181023-00000028-goal-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/22(月) 19:36:56.14
    レアル・マドリーが、ジュレン・ロペテギ監督をまもなく解任する
    スペイン『マルカ』電子版が報じた。

    20181022-00010004-goal-000-1-view[1]

    公式戦ここ5試合を1分け4敗で終えるなど、危機的状況に陥っているレアル・マドリー。
    同クラブ首脳陣がロペテギ監督を解任するかどうかについては、28日に行われるリーガ・エスパニョーラ第10節、敵地カンプ・ノウでのバルセロナ戦後に決定されるとみられていたが、『マルカ』電子版によればすぐにでも解任に踏み切る

    ロペテギ監督の後任と目されるのは、レアル・マドリーのBチームであるカスティージャを率いるサンティアゴ・ソラーリ監督だ。
    現在42歳の同指揮官は2000年代前半にレアル・マドリーに選手として在籍。2016?17シーズンから率いているカスティージャは今季、リーガ2部B(実質3部)グループIで2位につけている。
    https://www.goal.com/jp

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    326: 名無し@サカサカ10 2018/10/22(月) 08:06:12.47
    最新試合タッチ集wwwwうますぎ 

    20181019-00048996-sdigestw-000-1-view[1]





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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/22(月) 07:40:36.78

    20181020-00010012-goal-000-3-view[1]

     あかん・・・

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    442: 名無し@サカサカ10 2018/10/22(月) 05:01:04.36

    20181022-00294040-footballc-000-1-view[1]

    乾貴士、今季初得点はまたもお預け。ベティスはホームで敗れリーグ戦2連敗

    ベティスがボールを支配しチャンスを作るも58分に左サイドからのクロスをゴール前で乾がフリーでヘディングシュートも枠を捉えきれず。
    乾貴士は60分に交代した

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181022-00294040-footballc-socc



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/21(日) 21:48:35.23 _USER9

    167bf1a6[1]

     試合スコア

    今季成績

    第1節 先発
    第2節 出場なし
    第3節 出場なし
    第4節 途中出場 →62分
    第5節 出場なし
    第6節 ベンチ外
    第7節 ベンチ外
    第8節 ベンチ外
    第9節 出場なし

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/21(日) 03:33:01.49
     
    20181020-00010012-goal-000-3-view[1]

    クラブ史上最低の得点力…レアル・マドリー、8時間1分の無得点記録を樹立して敗戦/リーガ第9節
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181020-00010012-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/21(日) 04:01:06.37 _USER9
    サッカーの世界的強豪、レアル・マドリードの育成組織に所属するMF中井卓大(たくひろ)(14)が、初めて世代別の日本代表に選ばれた。

    20181019-00048996-sdigestw-000-1-view[1]

    2歳年上で、スペインでライバル関係にあるバルセロナの育成組織出身のMF久保建英(たけふさ)(17)=J1横浜マ=とともにサッカーファンの注目を集めていた若き逸材が、初めて日の丸を背負ってプレーする。

    中井は、19日に日本サッカー協会が発表した15歳以下(U15)日本代表に初選出された。
    U15は一番下の世代別代表だ。

    滋賀県出身の中井は、2012年にレアルが少年向けに日本で開いたキャンプが育成組織入りのきっかけとなった。
    そのキャンプで実力を認められ、13年春に現地で練習に参加、同年秋の入団テストで合格した。

    身長176センチ、60キロ。ドリブルやパスが得意なMFだ。
    今年3月に神奈川県であったU15の親善大会に、レアルの一員として出場した。
    主力級としてプレーし、決勝ではJ1湘南U15を破って「凱旋(がいせん)優勝」を果たしている。

    小学生でスペインへ渡った経歴が似ていることもあり、中井は、バルセロナの育成組織に入った久保と比較されることも多い。
    その久保は、U15日本代表を経て、昨年は「飛び級」でU20ワールドカップに出場した。
    中井は今年3月に日本で大会に出場した際、報道陣の取材に対し、「久保君みたいになれたらいい」と話していた。目標の存在に、一歩近づいた。

    U15日本代表は10月下旬から11月上旬までフランス遠征を行う。中井は、現地で合流する予定だ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15469727/
    2018年10月19日 19時42分 朝日新聞デジタル 

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    390: 名無し@サカサカ10 2018/10/21(日) 04:03:10.19
     
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    ヒエッ・・・





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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/19(金) 19:02:06.78 _USER9
    10/19(金) 18:49配信 スポーツ報知

    20181019-00048996-sdigestw-000-1-view[1]

     日本サッカー協会は19日、U―15日本代表のフランス遠征メンバー18人を発表し、スペインの名門レアル・マドリードの下部組織、カデーテAに所属するMF中井卓大(14)を初招集した。中井が世代別の日本代表に選出されるのは初。


     滋賀県出身の中井は、2012年夏に日本で行われた「レアル・マドリード・ファンデーションチャレンジキャンプ2012」で優秀選手に選ばれ、13年4月にはスペインで「チャレンジキャンプ」に参加。同9月の入団テストに合格し、9歳で名門の下部組織に加入した逸材だ。その経歴から同じくスペインの名門バルセロナに所属していたFW久保建英(17)=横浜M=と比較される。

     U―15代表は「バル・ド・マルヌU―16国際親善トーナメント2018」に参加。10日にU―15オーストラリア代表、11月1日にはU―15フランス代表、同3日にはU―15イングランド代表と対戦する。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181019-00000121-sph-socc

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    433: 名無し@サカサカ10 2018/10/18(木) 13:34:55.80

    no title

    柴崎岳は冬に移籍しないとさすがにヤバいやろ?

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/14(日) 14:47:42.67 _USER9
    ▽セビージャが、ポルティモネンセに所属する日本代表MF中島翔哉(24)への関心を強めているようだ。ポルトガル『レコード』が伝えている。

    20181014-00000013-goal-000-2-view[1]

    ▽伝えられるところによると、現在リーガエスパニョーラで首位に立つセビージャは昨シーズンから中島の視察を継続。同クラブのサッカースタイルにマッチすると見込んでおり、近々具体的なオファーを提示する可能性もあるようだ。
    ▽現在、中島に対してはセビージャのほか、シャフタールら欧州複数クラブが関心。契約解除金は、4000万ユーロ(約53億円)に設定されているとされる。

    ▽中島は、昨夏にFC東京からポルティモネンセにレンタルで加入し、海外挑戦1年目から公式戦32試合10ゴール12アシストの好成績を残した。完全移籍を果たして背番号10を着用してプレーする今シーズンは、ここまで公式戦8試合に出場して、4ゴール3アシストを記録している。

    http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=331021

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/13(土) 20:24:03.48 _USER9
    「リーガにも彼の能力を活かせるチームはある」とも。

    日本代表の柴崎岳が、スペインでもがき苦しんでいる。

     ロシア・ワールドカップでの活躍が鮮烈だっただけに、我々日本人にとっても失望感は大きいが、いま彼が、スペイン1部リーグのヘタフェで直面している最大の壁はどこにあるのか、マドリード在住でスペイン紙『AS』のアリツ・ガビロンド記者に尋ねてみると、答はシンプルだった。

    【日本代表PHOTO】サムライブルーを後押しした美女&熱血サポーターたち!

    「プレースタイルが監督の志向する戦術にフィットしていない」

     柴崎は昨シーズン、約2か月半の戦線離脱を経て復帰した後、様々なポジションで起用されながらプレー強度や運動量を磨き、それがワールドカップでの活躍にも繋がった。これはヘタフェ指揮官ホセ・ボルダラスの功績であり、本人の努力の賜物であった。

     しかし今シーズン、ここまでの起用法を見れば、柴﨑が監督の要求するレベルに達していないことは明らかだ。

     監督は主に、選手に合わせて戦術を決めるタイプと、志向する戦術に選手をはめ込むタイプの2種類に分かれるが、ボルダラスはその後者に属する。だからこそ今夏、ネマニャ・マクシモビッチ、イバン・アレホ、ハイメ・マタら、みずからが導入する4-4-2システムに合うことを前提に補強を行ない、戦力の底上げを図った。

     もちろん聡明な柴崎はそんな事実は承知のはずで、実際、課題を克服したがゆえの昨シーズン終盤のパフォーマンスだったが、定位置争いが激しさを増したことでさらに立場が厳しくなっているのが、今シーズンここまでの現状である。
     
     この状況を乗り越えるにはどうすればいいかという質問に対しても、ガビロンド記者の答えは明快だった。

    「環境を変えるべきだ。柴崎は鹿島アントラーズ時代、クラブワールドカップのレアル・マドリー戦で大活躍を見せた。そしていまの彼は、当時より明らかに逞しさを増している。しかし、ボルダラス監督が中盤の選手に求めるのは“質より量”。柴崎はフィジカルコンタクトの強さやハードワーク、走力を持ち味とする選手ではない。プレースタイルを根本的に変えることはできないんだ。柴崎の評判はヨーロッパ中に広く知れ渡っている。ラ・リーガでも彼の能力を活かせるチームはある」

     ヘタフェで生き残る道はないのかと尋ね返すと、次の答が返ってきた。

    「唯一あるとすれば、チームの成績が下降線を描き、ボルダラス監督が考えを改めることだ。ただ彼は、ものすごく頑固な男。解任でもされないかぎり根本的な解決策にはならないだろう」

     奇しくも先のレバンテ戦(10月6日の第8節)の後、ボルダラス監督は柴崎に対し、かつてない強い口調で叱咤激励する発言をした。

    「全選手が起用可能な状況で下したテクニカルな決定だ。ガクがここにいるようになって時間が経っているが、もっとやってもらわないとね。チームを助けるためにもっと改善する必要があるし、もっと多くのことを我々に与えてくれないとダメだ」

     柴崎は出場機会を得るために、これからも懸命の努力を続けるだろう。しかし今夏、ポルトへの移籍が取りざたされたように、攻撃を自在にクリエイトできるこの日本代表MFの厳しい現状を見て、興味を示すクラブが今後さらに現われることは想像に難くない。

     いまの状況が劇的に改善しない限り、冬の移籍市場のオープンが近づくにつれ、進退問題が再燃するのは必至である。

    10/13(土) 15:05配信サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181013-00048623-sdigestw-socc 
      
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/13(土) 17:48:28.47 _USER9
    10/13(土) 17:36配信 デイリースポーツ

     スペイン1部リーグ、バルセロナのFWリオネル・メッシが早ければ2020年にチームを去る取り決めがなされているという。バルセロナを中心に展開するスペインのスポーツ紙エル・ムンド・デポルティボが伝えている。

     同紙によるとメッシとバルセロナとの契約は2021年までだが、欧州の強豪クラブ以外であれば2020年に移籍金なしでチームを移ることができる特記事項を設けているという。この点ではカタールのアル・サッドへ移ったMFシャビ、神戸を新天地に選んだMFイニエスタといったかつてチームの象徴として活躍した先輩の例が想定されていると考えられる。

     同紙によると現契約を満了すれば34歳を迎えるメッシにもう1、2年の契約更新を打診する意向があるという。

    20181010-00140290-soccermzw-000-1-view[1]

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181013-00000103-dal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/05(金) 21:24:18.250

    57a3f1588c2964e733e10506390b27dd[1]

    レアル・マドリードとチェルシーの試合追いたいけど二つのリーグ追うの難しくね?

    どうやって追ってるの?

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/09(火) 19:56:06.27 _USER9
    10/9(火) 14:05配信
    中島翔哉のビッグクラブ移籍は近い?現地記者が見解「レアル移籍だって非現実ではない」

    ポルティモネンセFW中島翔哉は、近い将来ビッグクラブへステップアップを果たすのだろうか。ポルトガル『PUBLICO』でチアゴ・ピメンテル記者が見解を述べている。

    世界一のランジェリーモデルはチェックした?W杯出場32カ国の女神たち/32枚

    昨季ポルティモネンセに加入した中島。欧州でのデビューシーズンでいきなり10ゴール12アシストと確かな結果を残すと、夏の移籍も盛んに騒がれたが、クラブが放出を拒否して残留することとなった。

    背番号10を与えられた今季は、開幕から4試合でノーゴールとチームとともにやや苦しんでいたが、第5節のギマランイス戦で初得点を含む2ゴール1アシストを記録。そして迎えた第7節、“ポルトガル3強”の一角に数えられるスポルティング・リスボン相手に躍動し、2ゴール2アシストと全4得点にからむ大活躍を見せ、チームを4-2の勝利に導いた。

    中島が見せる見事なパフォーマンスに、現地も大いに注目しているようだ。ピメンテル記者は、直近3試合で4ゴール3アシストを記録する24歳FWが、ビッグクラブへステップアップするのは時間の問題だとしている。

    「今年4月、『ショウヤ・ナカジマが2000万ユーロ(約26億円)でレアル・マドリーへ?』という記事が南アルガルヴェの地方紙で報道された。当時は完全なジョークだっただろう。だが、非現実的ではないだろう」

    「昨シーズンのポルトガルデビュー以来、ナカジマはポルティモネンセのジャージを着て自身の持つポテンシャルを証明し続けている。この日本人は、スポルティングを4-2と打ち負かした試合で4ゴールに関与した」

    「ナカジマがビッグクラブへ移籍するということに、もはや疑問はないだろう。むしろ、それがいつで、いかに高いレベルになるのかということが問題だ」

    すでにシャフタール・ドネツクやセビージャ、ポルト、ベンフィカなど、チャンピオンズリーグに出場するクラブから関心を集める中島。ポルトガルで輝きを放つ24歳の日本代表は、どのようなキャリアを送るのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181009-00000009-goal-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/09(火) 17:40:22.44 _USER9
    チェルシーのベルギー代表MFエデン・アザールは頭を悩ませている。チェルシーと新たな契約を結ぶのか、それとも「夢」であったレアル・マドリーへの移籍を決断するのかと――。

    20181009-02593492-gekisaka-000-1-view[1]

     今夏、チェルシーからレアルへの移籍報道が絶えなかったアザールだが、12-13シーズンからプレーするチェルシーへの残留を決断。在籍7年目のシーズンとなった今季は第8節を終えたプレミアリーグで7得点を奪うなど、好調を維持している。20年6月に契約満了を迎えるため、契約延長の可能性はあるとしつつも明言は避けている。

    「『今、新しい契約を結んでいるところだ』とは言えないけど、これから契約延長をしないと断言もできない。もちろん自分にとって良い決断をしたいけど、チェルシーにとっても良い決断をしたいんだ。チェルシーは僕にすべてを与えてくれたからね」

     チェルシーへの愛を示す一方で、レアルへの移籍は「夢」だとも語った。

    「レアル・マドリーは世界で最高のクラブだ。今でもそう言うのは、僕は嘘を言いたくないから。レアル・マドリーに行くのは小さい頃からの夢だった」

    「少し時間を置きたい。毎日この件について話したくないんだ。それほど時間もないしね。だけど、この件について話す時期はくるよ」。果たして、揺れるアザールが下す決断とは、チェルシー残留か、それともレアル移籍なのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181009-02593492-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/09(火) 10:22:05.91 _USER9

    20181009-02588506-gekisaka-000-1-view[1]

    レアル・マドリーの新監督にアントニオ・コンテ氏が浮上している。スペイン『アス』が伝えている。 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181009-02588506-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/09(火) 07:36:35.46

    20181007-00000010-jij_afp-000-3-view[1]

    あと1試合無得点だった場合新記録達成

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/08(月) 12:18:40.71 _USER9
     
    20181008-00010004-sportiva-000-1-view[1]

     柴崎岳、代表招集もヘタフェで出番なし。 リーガで戦うには何が足りない?
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181008-00010004-sportiva-socc&p=1

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    001: 名無し@サカサカ10 2018/10/08(月) 05:35:52 nttpc.ne.jp

    20181008-00000034-goal-000-2-view[1]

    バルサがリーグ戦4戦未勝利…バレンシアに先制許すもメッシ弾で引き分け
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181008-00844157-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/07(日) 13:34:19.79 _USER9

     <スペインリーグ:ヘタフェ0-1レバンテ>◇6日◇第8節◇ヘタフェ

    ヘタフェの日本代表MF柴崎岳(26)が、3試合連続のベンチ外に終わった。

    チームも敗れ、4試合連続の勝ちなしとなった。後半15分、レバンテの10番MFバルディに芸術的な直接FKを決められ、逃げ切られた。

    序盤こそ、ともに主導権を握ることはなかったが、時間の経過とともにヘタフェが、後方からのロングフィードで前線にボールをつないでチャンスをつくる。前半31分、MFマクシモビッチがGKと1対1になったが、レバンテの守護神オレールに阻まれた。その後は両チーム、チャンス以上にカードをもらうハードな展開で後半に入った。

    後半も、スタンドの後押しを受けるヘタフェが優勢に進めていたが、15分に失点。バルディのゴール正面からの右足FKが、GKダビド・ソリアの左手の先を破り、鮮やかにゴール右隅に決められた。その後は落ち着きあるレバンテの守備陣に封じられた。

    ヘタフェは第4節のセビリア戦を最後に勝利から遠ざかった上、試合終盤にMFポルティージョが審判への侮辱で退場処分と、いい部分が見いだせない試合となった。

    試合後、ヘタフェのボルダラス監督は「(柴崎の)招集外は戦術的決断。ガクはもうチームに来て時間がたっているし、論理的に言っても、もっと多くのものを自分たちにもたらさないといけない。レベルを上げないといけない。1歩前に進まないといけない」と苦言。柴崎は今季、開幕のRマドリード戦こそフル出場したものの、その後はセビリア戦の途中出場だけ。置かれている厳しい状況が、あらためて浮き彫りになった。

    一方、4日に発表された国際親善試合キリンチャレンジ杯(12日パナマ戦=デンカS、16日ウルグアイ戦=埼玉)に臨む日本代表には選出。その点についてもボルダラス監督は言及し「選手には果たすべき約束があり、当然、代表に呼ばれたら行かなければいけない。それは代表にとっても自分たちにとってもポジティブなこと。しかも今、チームで試合に出ていない。代表で試合に出ることはポジティブなことだ」と復活のきっかけにしてほしいようだ。(山本孔一通信員)

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    10/7(日) 13:23配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181007-00354779-nksports-socc

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    17: 名無し@サカサカ10 2018/10/07(日) 03:26:25.20

    20181006-00139392-soccermzw-000-2-view[1]

    マドリーバイエルンは監督解任したとして後任いなくないか?
    コンテくらいしか思いつかないぞ

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    966: 名無し@サカサカ10 2018/10/06(土) 22:54:57.87

    20180928-00000003-goal-000-3-view[1]

    柴崎岳は今節もベンチ外。ヘタフェ、レバンテ10番の直接FK弾に沈み4戦勝利なし
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181007-00291870-footballc-socc

    うーん・・・

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/07(日) 03:19:53.14

    GettyImages-963665316-800x568[1]

    やっぱロナウド神だわ

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/04(木) 18:42:09.93 _USER9
    10/4(木) 18:30配信 GOAL
    香川真司は今夏レアル、バルサ、アトレティコへの移籍を望んでいた?ドイツ誌報道

    20181004-00010010-goal-000-3-view[1]

    ドルトムントMF香川真司は、今夏スペイン3強への移籍を望んでいたようだ。ドイツ誌『キッカー』が伝えている。

    今季ルシアン・ファーブル監督のもと、開幕から4試合で出場がないなど苦しんでいる香川。直近2試合は足首の問題でベンチ外と伝えられているが、その間にマルコ・ロイスが香川の主戦場であるトップ下の位置で結果を残しており、ますます厳しい状況に追い込まれている。

    そんな香川だが、ブンデスリーガ開幕前にさかんに移籍の噂が報じられていた。トルコのベジクタシュなど具体的なクラブ名も上がっていたが、結局ドルトムントに残留することとなっている。

    しかし、クラブ側は放出を容認していたという。『キッカー』は「カガワは8月に逃したオプションを嘆く」とし、ドルトムントが他クラブと放出に向けて話し合う準備ができていたと伝えている。だが、選手本人は「スペインの3大クラブ」への移籍を望み、移籍先を絞り込んだようだ。結局、香川が望む移籍先は日本人MFを必要とせず、クラブに残留。今現在はドルトムントでチャンスを待っている、と伝えている。

    一般的に見れば、「スペインの3大クラブ」と言えばレアル・マドリー、バルセロナ、アトレティコ・マドリードだろう。報道が事実であれば、香川は欧州の舞台で覇権を争うメガクラブへの移籍を希望していたということになる。

    ミヒャエル・ツォルクSDは、香川の態度を「完璧なプロフェッショナル」とし、さらに「多くの優秀な選手が必要だ」と語っている。『キッカー』は、ファーブル監督がロイスに休養を与える際、香川が再び必要になる可能性があると綴っている。

    それでも、クラブ内の序列は決して高いとは言えない状況。次の移籍市場は1月に開幕するが、29歳MFはどのような決断を下すのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181004-00010010-goal-socc

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    001: 名無し@サカサカ10 2018/10/04(木) 05:54:44.16
     【トッテナム 2-4 バルセロナ CLグループステージB組第2節】
     
     現地時間3日にチャンピオンズリーグ(CL)グループステージB組第2節の試合が行われ、バルセロナはトッテナムがホームとして使用するウェンブリー・スタジアムに乗り込んで対戦。

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     試合開始して2分、リオネル・メッシのパスを受け取ったジョルディ・アルバがゴール前に折り返し、フィリッペ・コウチーニョが冷静にシュートを放って先制点を決める。続く28分には、コウチーニョが落としたボールをイバン・ラキティッチがダイレクトで流し込み、バルセロナに2点目が入った。

     しかし52分、ペナルティーエリア内に侵入したハリー・ケインにキーラン・トリッピアーがフェイントで交わされた後、ゴールを決められ1点を返されてしまう。それでも56分、ここまで何度も惜しいシュートを放っていたメッシがチーム3点目を決める。

     66分にトッテナムのエリク・ラメラにゴールを決められたが、90分にはシュートカウンターからメッシが追加点。メッシを起点とした攻撃で得点を積み重ね、バルセロナは4-2の勝利をおさめた。この結果、バルセロナはCL2連勝としている。

    【得点者】
    2分 0-1 コウチーニョ(バルセロナ)
    28分 0-2 ラキティッチ(バルセロナ)
    52分 1-2 ケイン(トッテナム)
    56分 1-3 メッシ(バルセロナ)
    66分 2-3 ラメラ(トッテナム)
    90分 2-4 メッシ(バルセロナ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181004-00291642-footballc-socc





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    539: 名無し@サカサカ10 2018/10/04(木) 04:28:49.49

    DokAFxmUcAEXaIP[1]

    ゴラッソ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!




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