サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    リーガエスパニョーラ

    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/14(火) 22:01:47.69 _USER9
    マドリーの一員として合流するも…

    移籍話は立ち消えになったと思われたレアル・マドリーに所属するクロアチア代表MFのルカ・モドリッチの去就をめぐり、再び周囲が騒がしくなっている。 
      
     今夏にロシア・ワールドカップでクロアチアを史上初の準優勝に導いたモドリッチは、インテル移籍の噂が囁かれていたが、8月10日にマドリーの地元マドリードを拠点とするスペイン紙『Marca』が、同選手が「年俸1000万ユーロ(約13億円)の新契約を結ぶ」と、残留が決定的となったことを報じた。

     その翌日に行なわれた「トロフェオ・サンチャゴ・ベルナベウ」のミラン戦にマドリーの一員として交代出場したモドリッチは、15日に行なわれるアトレティコ・マドリーとのUEFAスーパーカップに出場するため、チームとともにエストニアの首都タリンに降り立っている。

     一連の報道により、マドリー残留は確実かと思われたが、どうやらいまだ去就問題はまだ決着していないようだ。英紙『Express』は、モドリッチの代理人であるマルコ・ナレティッチ氏が「インテル移籍は時間の問題だ」と発言したこと伝えた。

    「どのような理由があれ、モドリッチはインテルでセリエAのスターになりたがっている。どうなるか見てみようじゃないか。遅かれ早かれ、彼はイタリアでプレーする。彼の年代のクロアチア選手は、イタリアのフットボールを見て育ってきたから当たり前だろう」

     インテル入りの可能性について明言したナレティッチ氏は、モドリッチがセリエA挑戦を志願している理由として、今夏にユベントス移籍を決めたクリスチアーノ・ロナウドの存在を挙げている。マドリーでのかつての同僚の影響は計り知れないようだ。

    「インテルがモドリッチと契約したがっているのも、モドリッチがイタリア挑戦を検討しているのも、全てC・ロナウドがセリエAに移った影響から来るものだろう」

     現在33歳のモドリッチ。イタリアの移籍市場は18日(日本時間19日2時)でクローズするが、はたして、それまでに大きな決断を下すのか? そして、それを受けてマドリーはどう動くだろうか!?

    8/14(火) 20:02配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180814-00045638-sdigestw-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/14(火) 19:26:46.64 _USER9
    今季からスペイン1部ベティスに加入した日本代表MF乾貴士は14日、自らのツイッターなどを更新。背番号が「14」から「8」に変更になったことを明かした。

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     乾は自身のツイッターと公式ブログで、「あー、もっと上手くなりたい!! 自分の実力のなさを痛感してます!! よし!頑張ろう ちなみに、背番号が14から8に変わりました! 14のユニフォームを買って頂いた皆さん、すいません」と明かした(原文まま)。

     7月12日に日本で入団会見を開いた際には、6月のロシアW杯でも着用した「14」の背番号を披露していた。1か月という異例の早さで背番号が変わった理由は、同僚の要望によるものだという。

     今夏、ポルトガル1部のスポルティングからベティスに加入したポルトガル代表MFウィリアムが「14」番を強く要望。一時は乾が「14」番に決まったが、もともと「8」番を背負っていたMFカマラサが、イングランド1部のカーディフへ期限付き移籍することが決定。急きょ「8」番が空いたことから、乾が「14」をウィリアムへと“譲り渡す”形になった。

     乾は、ドイツ1部フランクフルト時代などには「8」番を背負っていた。新背番号もなじみのある数字だっただけに、突然の変更にも快く応じたようだ。

    8/14(火) 19:17配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180814-00000101-sph-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/13(月) 22:10:29.66 _USER9
    今夏の移籍市場でクリスティアーノ・ロナウドをユヴェントスに売却し、名物トリデンテ“BBC”を解体せざるを得なくなったレアル・マドリーだが、今季新たに“BBA”が躍動するのかもしれない。スペイン『マルカ』が報じている。

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    “BBC”はMFガレス・ベイル、FWカリム・ベンゼマ、C・ロナウドの頭文字を取ったものだが、“BBA”はC・ロナウドの代わりにMFマルコ・アセンシオが入ったトリデンテとなる。『マルカ』はこのベイル、ベンゼマ、そして世界最高の選手候補の一人とされる22歳アセンシオのトリデンテが、今季のマドリーを引っ張る可能性を指摘している。

    同紙は“BBA”が“BBC”と違い、C・ロナウドのように一人に依存することがないトリデンテであるとの見解も示す。「クリスティアーノ退団で攻撃の選手たちはゴールの責任を分け合うことになる」「クリスティアーノがいないことで、全員が輝き、より自由にプレーできる。自身のプレーを示すための制約はもうない」と、全員が平等に輝けるはずと予想した。

    なお昨季の“BBA”のゴール数は44得点で、その内訳はアセンシオ11得点、ベイル21得点、ベンゼマ12得点。この44得点は、ちょうどC・ロナウドが昨季に記録したゴール数と同じだ。“BBA”は果たして、“C”の穴を埋めることができるのだろうか。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180813-00000020-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/10(金) 12:23:20.86 _USER9
    レアル・マドリードの下部組織カデーテB(U-15)で昨季プレーしていた中井卓大くんが、世界最高峰の逸材がひしめく狭き門を突破し、新シーズンはU-16年代のカデーテA(U-16)に昇格することが分かった。

    “ピピ”の愛称で知られる中井くんは、UEFAチャンピオンズリーグで最多13回の優勝を誇る“白い巨人”の下部組織に11歳から加入。
    昨年インファンティールA(U-14)からカデーテBに昇格した際には、チームメイト8人が足切りにあっていた。

     毎年パフォーマンスに応じて昇格を果たせず、涙を呑む神童が続出するなか、中井くんは熾烈な生存競争を勝ち抜いたという。レアル関係者によると、
    持ち前のドリブルの技術のみならず、ゲームメイク能力の高まりも評価されてカデーテAへの昇格が決定。今月中に新チームへ合流する予定だという。

     中井くんのポテンシャルは、スペインメディアでもすでに高く評価されている。スペイン紙「ムンド・デポルティーボ」は以前、
    ユベントスに移籍した元スーパーエースと比較し、「クリスティアーノ・ロナウドよりも重要」と将来的な伸びしろを称賛していた。

     レアルのトップチーム昇格まで、残すはカデーテA、フベニールC、B、A、そしてカスティージャの5カテゴリー。
    中学3年生ながらも2022年カタール・ワールドカップに向けた新星としても期待される“ピピ”は、世界的名門の下部組織で順調に階段を上っている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180810-00127431-soccermzw-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/10(金) 03:30:35.52
     プレシーズンマッチ、ベティス対フロジノーネ(イタリア1部)。

    乾貴士は左セカンドトップで先発、45分で交代。
    試合は前半終了時にお互い退場者を出し、後半は10人同士の戦い。3-1でベティスが勝利している。

    20180809-00010006-sportiva-000-1-view[1]





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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/09(木) 08:47:57.84 _USER9
    これまでレアル・マドリーのゴールを守ってきたGKケイラー・ナバスは、GKティボー・クルトワとの競争にあってもクラブを離れる考えは持っていないようだ。現地ジャーナリストの取材に対して「ここを離れることを望むのは死ぬのと同じだ」と述べたと、スペインメディア『アス』が報じている。

    20180809-01658389-gekisaka-000-1-view[1]

     クルトワが所属するチェルシーは8日、同選手の移籍についてR・マドリーとのクラブ間合意が成立したと発表した。これによってワールドクラスのGK2人が併存する形となるが、コスタリカ代表の守護神は激しい競争を避けるつもりはない模様だ。

     記事では「彼が心変わりしない限り、ジュレン・ロペテギ監督は2人の有能なGKの間で迷うことになる」と指摘。どちらかのGKが出場機会を失うのか、それともコンペティションに応じて使い分けるのか、新指揮官の選択にも注目が集まりそうだ。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180809-01658389-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/09(木) 04:30:39.69

    20180809-00284690-footballc-000-1-view[1]
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180809-00284690-footballc-socc

    なおコヴァチッチをローンで出す模様

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/08(水) 12:34:57.14

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    ベイル、アセンシオ絶好調

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/07(火) 13:13:26.48 _USER9
    8/7(火) 12:18配信
    レアル退団へ コヴァチッチが練習参加を拒否

    コヴァチッチはレアル・マドリード退団という目標に向け、一歩前進した。このクロアチア人プレーヤーは練習参加を拒否し、彼の状況が改善されるまで練習には姿を現さないだろう。

    コヴァチッチは今朝、マドリーの練習場に向かいマドリーの代理人と話をした後、クラブの出した決断に対して不満を示すため、練習には参加しないことを決断した。

    コヴァチッチは既にクラブ側に対し、退団の意思伝えており、新監督ロペテギとも退団を承認してもらえるようミーティングを行った。しかし、マドリー側は彼の要請に耳を貸さず、譲渡できないことを表明している。

    (文:SPORT)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180807-00010006-sportes-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/06(月) 20:24:58.75

    cce7ea0b[1]

    プレミアはマーケット閉まるけどええんか?

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/06(月) 21:14:37.35 _USER9
    ヘタフェに所属する日本代表MF柴崎岳の移籍先候補として、ポルト、そしてMF乾貴士が在籍するベティスが挙がっているようだ。

    20180806-00000026-goal-000-2-view[1]

    ヘタフェのホルヘ・ボルダラス監督は2017-18シーズン、2ボランチとしてはフィジカル的に不安が残る柴崎の起用法に頭を悩ませ、満足に出場機会を与えることができなかった。そのために柴崎は今夏での移籍を検討し、ヘタフェも売却に前向きとみられている。

    イタリア『カルチョメルカート』によれば、同選手の移籍先にはポルトとベティスが挙がっている模様。同メデイアは「1992年生まれの中盤の選手、柴崎岳はヘタフェを去る可能性がある。ポルトとベティスが興味を示している」と記載した。

    昨季ポルトガルリーグ王者のポルトは、柴崎がプレーを希望しているチャンピオンズリーグの出場権を保持。一方、今夏に乾が加わったベティスは、チームを率いるキケ・セティエン監督が「(ロシア・ワールドカップでは)乾も良かったが、柴崎も好きだった」と話していた。こちらはヨーロッパリーグ出場権を手にしている。

    果たして、柴崎は今季どこでプレーすることになるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180806-00000026-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/05(日)
     
    インターナショナル・チャンピオンズカップ(ICC)が4日、ミランとバルセロナが対戦した。

    20180805-00000005-goal-000-3-view[1]

    ミランはジャンルイジ・ドンナルンマ、リカルド・ロドリゲス、スソ、ハカン・チャルハノールといった主力が先発。一方のバルセロナはクレメント・ラングレ、アルトゥール、マウコムといった新戦力がスタメンに入っている。

    試合は後半までスコアレスで推移し、ともに途中から若手を多く出す展開に。押し気味のバルセロナが、エネルギッシュな若手の働きでチャンスを作ろうと試みるも、決定機を生み出すには至らず。

    終盤、ネウソン・セメドのクロスからフリーのリカルド・プイグがボレーで合わせるが、シュートは惜しくもゴール左へと外れる。逆にミランがカウンターから中央へ折り返すと、フランク・ケシエが一人をかわしてラストパス。受けたパトリック・クトローネが冷静にニアへ突き刺し、ミランがそのまま1-0で勝利した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180805-00000005-goal-socc






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/05(日)

    20180805-01656888-gekisaka-000-2-view[1]

    8月4日、インターナショナル・チャンピオンズカップ(ICC)2018で、レアル・マドリードとユヴェントスが対戦した。

     プレシーズンマッチで“因縁の対決”が実現。セリエAの王者ユヴェントスと、チャンピオンズリーグ(CL)でそのユヴェントスの行く手を何度も阻んできたCL3連覇中のレアル・マドリードが激突した。

     レアル・マドリードはカリム・ベンゼマ、ギャレス・ベイルやマルコ・アセンシオらがスタメン入り。ユヴェントスはサミ・ケディラやジョルジョ・キエッリーニが先発出場した。なお、今夏レアル・マドリードからユヴェントスに電撃移籍したクリスティアーノ・ロナウドは調整中でベンチ外となっている。

     試合は開始早々動く。12分、左サイドからのクロスに反応したダニエル・カルバハルがクリアを試みたが、ボールはゴールに吸い込まれまさかのオウンゴール。ユヴェントスが先制に成功した。

     対するレアル・マドリードも反撃にでる。39分、ペナルティエリア手前でボールを受けたギャレス・ベイルが左足一閃。きれいな弧を描いたシュートはゴール左隅に突き刺さった。

     1-1で迎えた後半開始直後、レアル・マドリードが自陣でボールを奪うとショートカウンターを開始。新戦力ヴィニシウス・ジュニオールとマルコ・アセンシオが抜け出すと2人で崩し最後はアセンシオがゴール。レアル・マドリードが逆転に成功した。

     その後もレアル・マドリードがボールを支配する。56分、ペナルティエリア手前でボールを受けたアセンシオが鮮やかなファーストタッチをみせ最後は左足で押し込みゴール。アセンシオの2得点目でレアル・マドリードがユヴェントスとの差を広げた。

     その後一進一退の攻防をみせたがゴールは生まれず試合は終了。3-1でレアル・マドリードが激闘を制した。

    【スコア】
    レアル・マドリード 3-1 ユヴェントス

    【得点者】
    0-1 12分 ダニエル・カルバハル(OG)(ユヴェントス)
    1-1 39分 ギャレス・ベイル(レアル・マドリード)
    2-1 47分 マルコ・アセンシオ(レアル・マドリード)
    3-1 56分 マルコ・アセンシオ(レアル・マドリード)




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/05(日)
     

    【2018年8月5日プレシーズンマッチ】
    イングランドのカーディフ・シティ対スペインのベティス。乾貴士はセカンドトップで先発、45分で交代。

    DjxlQG9XsAE8BS0[1]

    前半にボールを奪われ失点の起点となってしまうが、その後は決定的チャンスに絡むなど見せ場も作った。
    試合は1-2でベティスが勝利した。








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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/04(土) 22:28:42.22 _USER9
    インテルからの興味が噂されるMFルカ・モドリッチだが、レアル・マドリーは同選手が代えのきかない存在と考えており、
    放出は1ミリも考えていないようだ。スペイン『マルカ』が報じている。

    イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』は、インテルがモドリッチ代理人に獲得の意思を伝えると、好意的な返答を受け取ったと報道。
    しかしながらレアル・マドリーのフロレンティーノ・ペレス会長は、「モドリッチの契約解除金は7億5000万ユーロであり、1ユーロ少なくても出て行くことはない」と放出の可能性を否定している。

    『マルカ』曰く、レアル・マドリーがモドリッチの放出を頑なに拒否するのは、「世界中のどこを探しても代役がいないため」という。ロシア・ワールドカップでクロアチア代表の決勝進出に貢献し、
    同大会MVPに輝いたモドリッチだが、レアル・マドリーは32歳の同選手があと2~3年はトップレベルで通用すると考えているようだ。

    レアル・マドリーは、モドリッチの後継者は外から引っ張ってくるのではなく、クラブ内で育て上げる方針を立てている模様。
    マテオ・コバチッチ、ダニ・セバジョスら若手MFがモドリッチのそばでプレーすることで、いずれこの背番号10のような選手に育つことに期待を寄せているようだ。

    なおモドリッチは5日にレアル・マドリーに合流し、15日のUEFAスーパーカップ・アトレティコ・マドリー戦に向けてコンディションを整えていくことになる。

    8/4(土) 21:43配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180804-00010004-goal-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/04(土) 04:30:42.94
     

    DjsyXJbXoAIwPvI[1]

    ベティスは2-0でボーンマスに勝利







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/03(金) 09:47:23.93

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/02(木) 11:44:03.46

    cce7ea0b[1]

    ネイマールカバーニケインレヴァンドフスキムバッペの誰もとれてへんぞ...

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    98: 名無し@サカサカ10 2018/08/02(木) 20:14:18.13
    雰囲気良さそう


    乾 貴士/Takashi Inui @takashi73784537

    ベティスで楽しくやってますよー???
    Estoy muy contento jugando en el Betis!!!
    皆んないい人ばっかり??

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/01(水) 13:02:49.71 _USER9
     インターナショナル・チャンピオンズカップ(ICC)2018が8月1日に行われ、バルセロナとローマが対戦した。
    20180801-00803679-soccerk-000-2-view[1]


     バルセロナが先に試合を動かした。6分、敵陣ペナルティエリア外のゴール正面でボールを受けたラフィーニャが、ムニル・エル・アダディとのワンツーで相手ディフェンスラインの裏に抜け出しゴールネットを揺らした。

     35分、今度はローマにチャンス。右サイドを崩した新戦力ユースティン・クライファートが中央にグラウンダーのクロスを送り、反応したステファン・エル・シャーラウィが冷静にゴールに流し込み、スコアをタイに戻した。

     49分、敵陣左寄り中央でボールを持ったラフィーニャからパスを受けたバル・ジャン・イヴ・タブラが中央へ折り返すと、フリーで待っていた新戦力のマルコムが押し込み、バルセロナが再びリードを奪った。

     しかし、その後1点を返したローマが反撃。83分、左サイドでボールを持ったルカ・ペッレグリーニが、前線にスルーパスを出すと、反応したブライアン・クリスタンテがワントラップで相手DFを交わし、逆転弾を流し込んだ。

     さらに1点を加えたローマが最終スコア4-2でバルセロナを下した。次戦、バルセロナはミランと、ローマはレアル・マドリードとそれぞれ対戦する。

    【スコア】
    バルセロナ 2-4 ローマ

    【得点者】
    1-0 6分 ラフィーニャ(バルセロナ)
    1-1 35分 ステファン・エル・シャーラウィ(ローマ)
    2-1 49分 マルコム(バルセロナ)
    2-2 78分 アレッサンドロ・フロレンツィ(ローマ)
    2-3 83分 ブライアン・クリスタンテ(ローマ)
    2-4 86分 ディエゴ・ペロッティ(PK)(ローマ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180801-00803679-soccerk-socc







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/01(水) 11:05:38
     
    【マンU 2-1 レアル・マドリー ICC】

     現地時間7月31日にインターナショナルチャンピオンズカップ(ICC)が行われ、レアル・マドリーはマンチェスター・ユナイテッドと対戦。

    20180801-00283780-footballc-000-2-view[1]

     クリスティアーノ・ロナウドが去ったマドリーは、ガレス・ベイルやカリム・ベンゼマ、そして新加入の18歳ブラジル人FWヴィニシウス・ジュニオールを先発起用した。一方でユナイテッドは、アレクシス・サンチェスやフアン・マタ、新加入のブラジル代表MFフレッジをスタメン起用している。

     試合開始して18分、アンデル・エレーラがDF裏に送った縦パスにマッテオ・ダルミアンが抜け出し、ゴール前に折り返したボールにサンチェスがダイレクトで合わせてユナイテッドに先制点が入った。続く27分には、マタのクロスにサンチェスが頭で落とし、走りこんできたエレーラが決めてユナイテッドに2点目が入る。

     追いかける展開となったマドリーも前半アディショナルタイム、エルナンデスのクロスにベンゼマが合わせて1点を返した。それでも同点に追いつくことは出来ず、マドリーは1-2の敗戦を喫している。

    【得点者】
    18分 1-0 サンチェス(ユナイテッド)
    27分 2-0 エレーラ(ユナイテッド)
    45分+3分 2-1 ベンゼマ(マドリー)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180801-00283780-footballc-socc





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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/31(火) 19:52:37.78 _USER9
    8月18日に開幕を迎える予定となっている2018-19シーズンのリーガ・エスパニョーラ。

    ワールドカップで活躍した柴崎岳と乾貴士が所属していることもあり、今季も大きな注目を集めそうな大会だ。

    しかし、それを前に昨季リーガ・エスパニョーラを放送していたWOWOWが「権利元の都合により放送未定となった」と発表した。


    昨季はDAZNとWOWOWの2つのプラットフォームで試合を見ることができたリーガ・エスパニョーラ。

    しかしWOWOWについては今季の放送が未定になったということで、開幕戦から衛星放送やケーブルテレビで楽しむことは難しいのかもしれない。

    なお、リーガ・エスパニョーラ関連番組や開幕直前スペシャルなどは予定通り放送されるとのこと。

    2018年7月31日 18時30分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15092427/

    319e8dc3f5576b4d724e8a1f540e20bc[1]


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/30(月) 12:58:36.47 _USER9
    今夏のレアル・マドリー移籍が取りざたされているチェルシーのベルギー代表MFエデン・アザールだが、移籍は実現しそうにない。『Yahoo Sport UK』が報じた。

    20180730-00000003-goal-000-3-view[1]

    かねてより相思相愛であることが伝えられてきたレアル・マドリーとアザール。今夏もレアル・マドリーはアザールをターゲットにしていることが広く報じられているが、チェルシーは莫大なオファーがない限り、エースを手放すことはないようだ。

    報道によれば、チェルシーはアザールの移籍金額を史上最高移籍金となる2億ポンド(約290億円)以上に設定。レアル・マドリーのジュレン・ロペテギ監督はアザールを高く評価しているものの、クラブは同選手への「関心を終えた」とのことだ。

    なお、スペイン紙『アス』によれば、今シーズンからレアル・マドリーを率いるロペテギ監督は、スペイン代表MFイスコを中心としたチームを形成する方針だとのことだ。

    7/30(月) 11:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180730-00000003-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/30(月) 11:58:57.94 _USER9
    まだ決定ではないが、来年のプレシーズンのアジアツアーがほぼ確定している。メインスポンサーの楽天との契約により、バルサは少なくとも一度は日本でのプレシーズンを実現しなくてはならない。

    20180730-00010002-sportes-000-1-view[1]

    アメリカ合衆国でのプレシーズンの首尾は上々で、特にポートランドに位置するスポンサー企業ナイキの施設への訪問はバルサにとって素晴らしい経験だった。

    またアメリカ合衆国におけるFCバルセロナのプロモーションと言う意味でも、アメリカ合衆国ツアーは大きな意味を持っている。

    14年間の間ナイキの施設を訪れていなかったFCバルセロナだが、バルサの訪問はバラク・オバマ元大統領の訪問以来のニュースとなっている。

    2019年のプレシーズンツアーはほぼ確実に日本と中国で実施されるだろう。インターナショナル・チャンピオンズカップは中国のみで開催されるが、日本ではイニエスタが所属するヴィッセル神戸とバルサの対決が実現する可能性がある。

    7/30(月) 8:29配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180730-00010002-sportes-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/29(日) 18:03:14.63

    GettyImages-605730542-800x600[1]


    誰が点取るんや

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/29(日) 15:04:18.45 _USER9
    リヴァプールのユルゲン・クロップ監督は、チャンピオンズリーグ決勝でモハメド・サラーを負傷させたレアル・マドリーDFセルヒオ・ラモスを痛烈に批判した。

    現在、プレシーズンのアメリカツアー真っ最中のリヴァプールだが、指揮官はCL決勝から2カ月以上がたった今も、レアルDFの行為に怒りが収まらないようだ。インターナショナル・チャンピオンズ・カップのマンチェスター・ユナイテッド戦に向けた前日会見で次のように語っている。

    「あなたがレアル・マドリーの人間でない限り、あれは冷酷で残忍なプレーだと思うはずだ」

    まずは審判に言及し、W杯のビッグゲームでの判定と比較しても「あの状況ではもっといい判定を下すべきだった」と不満を露わにした。

    「もしVARが導入されたら、あれは適応されるべきシーンだ。レッドカードを与えるためではなく、見直して『なんだこれは?なんて残忍なプレーだ』と言うためにね」

    そして、レアルDFの話になると怒りが爆発した。

    「あのような経験をもう一度するかは分からない。でも、GKに近寄ってエルボーを食らわせ、相手のエースを引き倒して試合に勝つ。それがあの試合のストーリーさ。あいつはレスラーなのかね」

    「ラモスは試合後、色々なことを言っていた。私が好きではないことをね。個人的には彼の反応は好きではない。彼はまるで『どうでもいい。彼らは何が欲しいんだ?あれは普通のことさ』とでも言いたげだったが、あれは普通のプレーではない!」

    「もしラモスのプレーに注目すれば、多くの状況にラモスが関わっているのが分かるはずだ。前年のユヴェントスとの試合でも彼はフアン・クアドラードへのプレーでレッドカードが与えられるべきだった。その後は誰もそれについては話していなかったがね」

    そして、スペイン代表DFの行為は武器を使用するに等しい行為と厳しく批判した。

    「まるで試合を勝つために武器を使用することを許可しているようなものだ。もしかしたら多くの人は私も同じようなタイプに思っているかもしれないが、私は違う」

    7/29(日) 12:06配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180729-00000006-goal-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/27(金) 20:29:44.22 _USER9
    J1神戸がパス精度や判断力を鍛えられる機器「ICON(アイコン)」を、いぶきの森球技場(神戸市西区)に導入した。パスサッカーの手本とするスペインの名門バルセロナの練習場にもあるという。

     30枚のパネルを直径約10メートルの円形に並べ、選手1人がその中に立つ。パネルそれぞれのランプが不規則に色を変え、緑色に当てると3点、紫色は1点とゲーム感覚でパスを繰り返す。1回30秒。MF郷家は「うまい人は(中央に立ったまま)動かないらしい。意識してやりたい」と早くも夢中。ちなみに、27日にMF松下と対決したところ、2点差で負けたという。(有島弘記)

    7/27(金) 19:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180727-00000016-kobenext-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/27(金) 17:05:57.97 _USER9
    ユヴェントスFWクリスティアーノ・ロナウドは、レアル・マドリー時代に受けた脱税容疑による処分を受け入れることに決めたようだ。

    20180727-00000005-goal-000-4-view[1]

    C・ロナウドは、2011~2014年に合計1470万ユーロ(約19億円)の肖像権収入を租税回避地に隠した疑いで、スペイン検察から告発されていた。
    その後スペイン国税局に1400万ユーロ(約18億円)の和解金を支払う意志を見せていたロナウドだったが、脱税及び罰金を合わせた2800万ユーロ(約36億円)の半額にも満たないため拒否されており、今後も裁判が続くことが見込まれていた。

    長期化して有罪判決額だった場合、最大で懲役8年の実刑判決がくだされる可能性も伝えられていたが、C・ロナウドは処分を受け入れることに決めたようだ。

    スペイン『EFE通信』によると、C・ロナウドが処分を受け入れたため、罰金は1900万ユーロ(約25億円)まで減額。懲役も2年まで軽減されたという。スペインの法律では、初犯で懲役2年以下の刑に関しては執行猶予がつくため、収監されることはなくなる見込みである。

    なお、これはバルセロナFWリオネル・メッシが受けた処分と同じようなもののようだ。スペインでは他にも、バルセロナに在籍していたハビエル・マスチェラーノやアレクシス・サンチェスらが、脱税容疑で罰金及び懲役刑を言い渡されている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180727-00000005-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/27(金) 15:52:50.92 _USER9
    2018年7月27日 11:38 
    発信地:バルセロナ/スペイン [ スペイン ヨーロッパ ]

    20180727-00000013-jij_afp-000-3-view[1]

    【7月27日 AFP】スペイン1部リーグのFCバルセロナ(FC Barcelona)は26日、男女合同チームを乗せたチャーター機で男子がビジネスクラスを利用していた一方で、女子がエコノミークラスに乗っていたことが明らかになり、ソーシャルメディア上で炎上した。同クラブ史上初の男女合同遠征ツアーが暗雲に包まれている。

     バルセロナは米ポートランド行きの航空機に搭乗した男女チームの写真や動画を公開したが、女子選手が投稿した写真では女子がエコノミークラスに座っている様子が示されており、これに気づいた女子チームのサポーターがソーシャルメディアで批判の声を上げた。

     ファンが開設したツイッター(Twitter)アカウントの@BarcaWomenでは、この話題を大々的に取り上げており、クラブが投稿した画像について「この一枚の写真は、双方のチームキャプテンが並んでビジネスクラスで撮影されたものです。このあと男子チームはビジネスクラスのシートに座り、女子チームはエコノミークラスに戻っていきました」「ビジネスクラスに誰か女性がいたかどうかについては、明らかに確認されませんでした。バルセロナがこれを平等だというつもりなら、それを裏づける行動が必要です」とつづられていた。

     しかし、女子チームのアレクシア・プテラス(Alexia Putellas)は、男女が飛行機で別々のクラスに分けられることになった理由として、女子チームが後になってから遠征に加わることになり、その時点ではすでに航空機がチャーターされていてビジネスクラスは男子チームが使用することが決まっていたからだと説明した。

     ポートランドに到着して初めてのチーム練習に臨んだ後、プテラスは報道陣に対して、「クラブは最後まで、あらゆる手を尽くしてくれました。これからも、こうした環境下で遠征できることを望んでいます」とコメント。スペインのスポーツ紙マルカ(Marca)の報道では、ビジネスクラスには36席しかなかったことと、女子チームが1人3席をあてがわれていたことが伝えられた。

     一方、バルセロナの広報担当を務めるジョゼップ・ビベス(Josep Vives)氏は、「この議論は、クラブのすべての事情が考慮されずに巻き起こったものだ。当クラブは航空機をチャーターしたが、当初は女子チームがツアーに加わる予定はなかった。これは運搬上の問題だ」と述べた。

     女子チームのディレクターを務めるマリア・テシドール(Maria Teixidor)氏も、批判は不当だとしてクラブを擁護しており、公式サイトで発表したコメント文で「遠征ツアーでの女子チームの待遇に関して、批判的な立場を取っているみなさんに申し上げます。バルサが女子チームに遠征への帯同を申し出たのは、将来チームがチャーター機のビジネスクラスで渡航できるようにするためです」と述べた。

    「そのときこそ、平等について話をすることができるでしょう。なぜなら女子スポーツが男子スポーツと同様に、メディアで取り上げられ、スポンサー契約を結び、ファンの関心が向けられていることになるからです」

     クラブの発表によると、女子チームは今月29日にスペインに帰国し、その際にはビジネスクラスを利用することになるという。男子チームは来月8日まで米国に滞在し、イングランド・プレミアリーグのトッテナム・ホットスパー(Tottenham Hotspur)に加え、イタリア・セリエAのASローマ(AS Roma)やACミラン(AC Milan)と対戦することになっている。(c)AFP/Daniel BOSQUE

    http://www.afpbb.com/articles/-/3183949?act=all

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/26(木) 20:02:50.70

    5b74b28865f5ea81c4a2db180c3940ac[1]

    早く誰か獲れや

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