サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    リーガエスパニョーラ

    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/07(金) 20:04:29.36 _USER9
    レアル・マドリーのクロアチア人MFルカ・モドリッチは、先日の2017/18シーズンUEFA最優秀選手賞受賞後に昨季までの同僚であるクリスティアーノ・ロナウドから祝福のコメントを受け取っていたことを明かした。

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    6日に行われたポルトガル代表との国際親善試合に出場し、試合後にメディア対応を行ったモドリッチは、ロナウドから祝福のメッセージがあり、一部メディアで取り沙汰された2人の間の確執を否定した。
    「僕は彼と非常にいい関係を築いているよ、彼は僕にUEFA最優秀選手賞受賞の祝福のメッセージをくれたんだ」と明かした。

    また、続けて「僕はクリスティアーノと素晴らしい時間を共にしてきた、それはこれからも変わらないよ。個人賞を取れたことは重要だけれども最も大切なのはグループだ」と語った。

    FIFA“The Best”の最終候補3名にもノミネートされたことについては「とてもハッピーだよ。選手や監督の投票がどうなるか見てみよう」と喜びと期待感を示した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180907-00010013-sportes-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/07(金) 12:08:31.21 _USER9
    9/7(金) 12:01配信 GOAL

    今夏からレアル・ベティスに加入したMF乾貴士だが、早くもチームに溶け込んでいるようだ。スペインのテレビ番組『チリンギート』が、キケ・セティエン監督とのやり取りを伝えている。

    20180907-00000005-goal-000-3-view[1]

    エイバルとの契約満了後、フリーでベティスへ加入した乾。ここまでゴールやアシストはないものの3節すべてに出場し、第3節のセビージャとのダービーマッチでは、初のフル出場を飾った。

    チームへ順調に適応している乾だが、指揮官との関係も良好のようだ。『チリンギート』は、セティエン監督が乾に「お前の国じゃ、お前はイケメン? それとも不細工?」と聞いている場面を伝えている。

    問われた乾は、「イケメン」と返答。すると指揮官は「イケメン? かなりのイケメンなのか?」とさらに質問を重ねる。乾はうないずいて返答した。

    すると、首をかしげるセティエン監督へ、今度は乾の方から「なんでそんなリアクション?」と逆質問。指揮官は「お前の美しさが……日本の美しさの観点が分からないからな」と応じ、乾はその答えを聞いて爆笑している。

    そして、指揮官は「若い子たちはお前がイケメンだと思っているんだろう? 娘さんたちはお前がイケメンだって」と尋ね、乾は笑いながら「そうだね(笑)」と返している。

    ベティスへ加入してからわずか1カ月半。乾は、このやり取りもFWロレン・モロンを介しながら行うなど、スペイン語を自在に操れるわけではない。

    それでも、指揮官と冗談を言い合えるほどチームに馴染みきっているようだ。代表ウィーク明けの15日には強豪バレンシアとの一戦が控えているが、乾はどのような活躍を見せてくれるだろうか。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180907-00000005-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/04(火) 22:49:33.42 _USER9
    サッカー元ブラジル代表FWのロナウド(Ronaldo)氏は3日、スペイン1部リーグに所属するレアル・バジャドリード(Real Valladolid)の株式の51パーセントを取得し、同クラブの経営権を手にしたと発表した。

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     バジャドリードのカルロス・スアレス(Carlos Suarez)会長は、同市役所で行われた記者会見で「きょうは新たな始まりの日だ。ロナウド氏はこのクラブの株式の51パーセントを取得した」「彼は夢を愛し、その夢を広める人物だ」と述べた。

     一方、現役時代はレアル・マドリード(Real Madrid)とFCバルセロナ(FC Barcelona)に在籍してスペインでプレーし、ブラジル代表としてもW杯(World Cup)で2度の優勝経験を持つロナウド氏は「きょうは私にとって非常に重要な日だ」「私はピッチの内外で多くのことを経験してきた。バジャドリードの1部定着や自分たちの夢を持ち続けることに期待してほしい」と語った。

     バジャドリードは今季から1部リーグに昇格しているが、開幕後3試合の成績は2分1敗で現在は16位につけている。

     ロナウド氏は史上最高の選手の一人として広く認識されており、バジャドリードのファンとしては夢見心地だろう。

     FIFA最優秀選手賞(FIFA World Player of the Year)を1996年と1997年、2002年にそれぞれ受賞したロナウド氏は、2011年に現役を引退。41歳の同氏はファンに対し、クラブの未来を具体化するのに協力してほしいと訴えかけた。

    「すべての人にこのクラブの一員になってほしい。このプロジェクトに参加してくれるファンを求めている」

    「われわれはアイデアや意見、批判、野望を求めており、皆さんに現在と未来のバジャドリードの一部になってほしい」 【翻訳編集】 AFPBB News

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180904-00000026-jij_afp-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/04(火) 21:26:19.30 _USER9
    9/4(火) 21:21配信 GOAL

    今夏レアル・マドリーに加入したGKティボー・クルトワのコメントに対し、チェルシーファンが激怒している。

    GettyImages-1013781176-800x533[1]

    2011年にチェルシーへと移籍し、3年間アトレティコ・マドリーにレンタルされたクルトワ。2014年の復帰後、当時のジョゼ・モウリーニョ監督のもとでGKペトル・チェフから正守護神の座を勝ち取った。2015年、2017年にプレミアリーグ優勝を経験後、今夏自身の希望でもあったレアルへ移籍している。

    26歳のベルギー代表GKは『デイリー・メール』に対し、レアルの印象を以下のように語っている。

    「トレーニングを見れば、レアル・マドリーのレベルが高いとわかると思う」

    「今は、セルヒオ・ラモスのような世界最高のDFとともに毎日経験を積んでいる。レアル・マドリーのレベルはチェルシーよりも高いね」

    「(レアル本拠地)サンチャゴ・ベルナベウは、(チェルシー本拠地)スタンフォード・ブリッジより2倍は大きい。もちろん、まったく違う感覚がある。上を見れば人々の壁が見えるよ。一方、スタンフォード・ブリッジでは、空やスタンドの後ろのホテルが見えてしまうね」

    この発言に、チェルシーファンが激怒。「無礼すぎる」や「クルトワはガキ。チェルシーから出てってくれて嬉しいね」など批判の投稿が相次いでいる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180904-00010003-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/04(火) 14:57:51.17 _USER9
    バルセロナに所属するアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドのレアル・マドリー退団について口を開いた。スペイン『アス』が報じている。

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    リーガ・エスパニョーラでC・ロナウドと長らくしのぎを削ってきたメッシ。
    度々、どちらが世界最高の選手か比較されることもあったが、“ライバル”のユベントス移籍はさすがに驚いたという。

    『カタルーニャ・ラジオ』に出演したメッシは「あのニュースには驚いたよ。
    彼がいないレアルなんて考えたことがなかったし、ユベントスに行くとは思いもしなかった。
    彼のことを欲しがっているチームはたくさんあったからね」と、当時の心境を明かした。

    その上でメッシは「レアルは世界最高峰の選手が揃ったクラブで実際にとてもいいチームだ。
    ただ、彼がいなくなって、少し弱くなると思う。
    逆にいうと、ユベントスはチャンピオンズリーグのタイトルを獲るチャンスが増えたということになるね」と予想している。

    なお、今季最初の“クラシコ”は10月28日にバルセロナの本拠地カンプ・ノウで開催される予定だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180904-01763597-gekisaka-socc
    9/4(火) 10:52配信

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    52: 名無し@サカサカ10 2018/09/03(月) 19:42:05.93
     
    20180903-01758506-gekisaka-000-2-view[1]

    ヴィッセル神戸のオーナーを務める三木谷浩史氏が3日、自身のツイッター(@hmikitani)を更新し、
    FWルーカス・ポドルスキの一発退場に関してバルセロナのDFジェラール・ピケに意見を求めたことを明かしている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180903-01758506-gekisaka-socc

    三木谷さん熱いな

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/03(月) 02:54:48.37 _USER9
    開幕2試合のホーム集客率は59%、73% スーパースターの不在が影響か

    レアル・マドリードは現地時間1日のリーグ第3節レガネス戦で4-1と快勝し、開幕3連勝を果たした。
    スタートダッシュを決めた“白い巨人”だが、本拠地サンチャゴ・ベルナベウのスタンドでは怪現象が起きている。

    20180902-00132973-soccermzw-000-1-view[1]

    「ベルナベウはいまだ満員にならず」と特集したのは、スペイン紙「マルカ」だった。

    ウェールズ代表FWギャレス・ベイル、元フランス代表FWカリム・ベンゼマ、スペイン代表DFセルヒオ・ラモスのゴールで圧勝を果たしたレアルだが、
    8万1044人収容のスタンドは今季一度も満員になっていない。

    記事では、「ヘタフェ戦ではレアル・マドリードはここ10年の開幕戦で最少の観客の前でプレーした。
    土曜日の夜はわずかばかりに向上した」と報じている。
    開幕ヘタフェ戦は4万8346人で集客率は59%、今回のレガネス戦は5万9255人で73%だった。

    フレン・ロペテギ新監督は、「ファンはチームをサポートしていることに疑いはない。
    いつも応援してくれている。ヘタフェ戦で起きたことは日程が理由だ。だが、我々をサポートしてくれることを100%確信している」と語ったという。

    ヘタフェ戦はスペインのホリデーシーズンの真っ只中に行われ、しかも現地午後10時15分キックオフ。
    サポーターは足を運びにくい時間という事情もあったが、レガネス戦は午後8時45分開始だった。

    今季レアルはユベントスにポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドを放出したが、その後釜となるビッグネームは補強できず。
    もしかしたら、マドリディスタは地味路線の補強に憤っているのかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180902-00132973-soccermzw-socc
    9/2(日) 22:01配信 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/03(月) 05:49:15.03 _USER9
    9/3(月) 5:45配信
    37歳ホアキンがセビリア・ダービー決勝弾!! 乾貴士フル出場のベティスは今季初白星

    [9.2 リーガ・エスパニョーラ第3節 ベティス1-0セビージャ]

     リーガ・エスパニョーラは2日、第3節3日目を各地で行い、MF乾貴士所属のベティスとセビージャとのセビリア・ダービーが行われた。乾は3トップの左シャドーで先発フル出場。クラブレジェンドの勝ち越しゴールでベティスが1-0で勝利し、今季初白星を手にした。

     互いにスペイン南部アンダルシア地方のセビリアをホームタウンとするチーム同士の対戦。両者は激しいライバル関係で知られており、スペイン屈指のダービー・マッチとされる。かつてセビージャにはMF清武弘嗣が所属していたが、この対戦では出場がなかったため、乾が初めてピッチに立つ日本人選手となった。

     共に3バックでかみ合わせるようなシステムを採用し、固い立ち上がりを迎えた一戦。前節アラベス戦(△0-0)に続いて2試合連続でのスタメン入りを果たした乾は3-4-2-1の左シャドーを任され、序盤から引いて受ける動きや、裏に抜けるスプリントで相手守備陣と駆け引きしていた。

     最初に動きがあったのは前半39分、ベティスはMFアンドレス・クアルダードのスルーパスにMFセルヒオ・カナレスが抜け出し、左足でゴールマウスに流し込む。だが、わずかにオフサイドラインを出ていたとしてノーゴールとなった。

     後半はセビージャが次々にチャンスをつくり、右サイドのMFヘスス・ナバスや中盤中央のMFエベル・バネガが敵陣深くに顔を出す。ところが後半21分、ハイボールをキャッチしたGKパウ・ロペスと交錯したMFロケ・メサにレッドカードが出され、1人少ない状況を強いられた。

     ベティスは後半23分、DFジュニオール・フィリポの落としを乾が受け、得意のカットインシュートを放つも大きく枠外へ。同26分には乾のドリブル突破をDFシモン・ケアーがファウルで止め、イエローカードを提示された。

     ベティスは後半30分、MFウィリアン・カルバリョに代わってクラブレジェンドのMFホアキン・サンチェスを投入。すると同35分、今季初出場の37歳が早速結果を残す。右のハーフスペースで受けたDFアイサ・マンディのアーリークロスがファーサイドに向かうと、下がりながら反応したホアキンが頭で押し込んだ。

     リーガ3試合目にして今季初の得点がダービー・マッチに決まり、それもクラブレジェンドの劇的な勝ち越しゴールとなり、スタジアムの空気は最高潮に。その後も1人少ない相手に優位な試合運びを展開し、1-0で試合終了。ダービー勝利で上位進出に向けて弾みをつけた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180903-01755513-gekisaka-socc
    no title






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    145: 名無し@サカサカ10 2018/09/03(月) 02:50:33.67
     リーガ・エスパニョーラ第3節が行われ、バルセロナとウエスカが対戦した。バルセロナはホームでウエスカを8-2で下し、シーズン開幕から無敗をキープしている。次節、バルセロナはレアル・ソシエダと、ウエスカはラージョ・バジェカーノと対戦する。

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    【スコア】
    バルセロナ 8-2 ウエスカ

    【得点者】
    バルセロナ:メッシ(16分)、オウンゴール(24分)、スアレス(39分)、デンベレ(48分)、ラキティッチ(52分)、メッシ(61分)、アルバ(81分)、スアレス(90+3分/PK)
    ウエスカ:エルナンデス(3分)、ガジャル(42分)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180903-00824059-soccerk-socc




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    001: 名無し@サカサカ10 2018/09/01(土) 02:38:59.32
     【ヘタフェ 0-0 バジャドリー リーガ・エスパニョーラ第3節】

     現地時間8月31日に行われたリーガ・エスパニョーラ第3節でヘタフェはホームでバジャドリーと対戦し、0-0で引き分けた。MF柴崎岳はベンチ入りしたが、出場機会なしに終わっている。

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     開幕戦にフル出場したあと、第2節は出番がなかった柴崎は、この日もベンチからスタートとなった。ただ、移籍市場最終日にベンチ入りしたことで、噂されていた今夏の移籍はほぼ消滅となっている。

     試合は前節勝利を収めたヘタフェがやや主導権を握るも、互いに決定機は多くない。ヘタフェは早めに交代カードを切って仕掛けていくが、スコアは動かない。83分、ヘタフェがセルジ・グアルディオラを投入して交代枠を使い切り、今節も柴崎の出番は訪れなかった。

     結局、試合は最後までどちらにも得点が生まれず、0-0の引き分けで終了している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180901-00287657-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/31(金) 09:53:35.64 _USER9
     レアル・マドリーは29日、リヨンからドミニカ共和国代表のFWマリアーノ・ディアスを獲得した事を発表した。契約期間は5年間。

     25歳のマリアーノはマドリーの下部組織出身で2016年にトップチームデビューを飾る。しかし層の厚いチームの中ではレギュラーポジションを獲得出来ず昨季リヨンへ移籍した。リヨンではリーグ開幕戦でゴールを挙げるなど合計34試合に出場し18ゴール5アシストを記録した。

     マドリーは先月にクリスティアーノ・ロナウドをユベントスに放出した。その後、ネイマールやキリアン・エムバペ、エデン・アザールといった選手の名前が挙がっていたがマリアーノ獲得に至った。

     なお昨年リヨンがマリアーノを獲得した際にマドリーに払った移籍金は800万ユーロ(約10億4000万円)だ。今回マドリーは約4倍となる3300万ユーロ(約42億9000万円)でマリアーノを買い戻したようだ。果たしてフランスの地でブレークした男が移籍金に見合った活躍をすることは出来るのだろうか。

    8/30(木) 7:40配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180830-00287387-footballc-socc 
      
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/31(金) 03:04:13.79 _USER9
    8/31(金) 2:33配信
    レアル・マドリー勢強し…UEFAアウォーズ、ポジション別の最優秀選手賞が発表!

    欧州サッカー連盟(UEFA)は30日、2017-18シーズンにおけるポジション別の最優秀選手を発表した。


    GK部門では、アリソン・ベッカー(ローマ→リヴァプール)、ジャンルイジ・ブッフォン(ユヴェントス→パリ・サンジェルマン)、ケイロル・ナバス(レアル・マドリー)がノミネート。この結果、レアル・マドリーの守護神としてCL制覇に貢献したケイロル・ナバスが受賞した。

    DF部門では、マルセロ(レアル・マドリー)、セルヒオ・ラモス(レアル・マドリー)、ラファエル・ヴァラン(レアル・マドリー)がノミネートされていた。そして、受賞者はレアル・マドリーの主将、セルヒオ・ラモスとなった。

    MF部門では、ケビン・デ・ブライネ(マンチェスター・シティ)、トニ・クロース(レアル・マドリー)、ルカ・モドリッチ(レアル・マドリー)が候補。白い巨人の司令塔であるモドリッチが受賞した。

    そして、FW部門ではリオネル・メッシ(バルセロナ)、クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリー→ユヴェントス)、モハメド・サラー(リヴァプール)がノミネート。今夏にユヴェントス入りしたレアル・マドリーのレジェンド、C・ロナウドが制している。この結果、すべてのポジションで昨季レアル・マドリーに所属していた選手が独占した。

    ◆2017-18シーズン・ポジション別の最優秀選手
    【GK】ケイロル・ナバス(レアル・マドリー)
    【DF】セルヒオ・ラモス(レアル・マドリー)
    【MF】ルカ・モドリッチ(レアル・マドリー)
    【FW】クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリー→ユヴェントス)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180831-00010002-goal-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/26(日) 02:13:22.22
     [8.25 リーガ・エスパニョーラ第2節 アラベス0-0ベティス]

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     リーガ・エスパニョーラは24日、第2節2日目を各地で行い、MF乾貴士所属のベティスはアラベスと0-0で引き分けた。開幕節で途中出場を果たした乾は2シャドーの一角で今季初スタメン。決定的なシュートを放つも無得点に終わり、後半16分に途中交代となった。

     ホームで行われた開幕戦に0-3で敗れたベティス。3-1-4-2だったフォーメーションを3-4-2-1に変更し、乾は左シャドーストライカーの位置に入った。立ち上がりから主導権を握ったベティスは、3バックを中心に相手のプレスをかわすと、小気味よいパスワークで敵陣への侵攻を試みた。

     先にチャンスをつくったのはベティスだった。前半3分、縦へのスペースに抜け出した乾が中央にカットインし、フェイントを交えながらフリーの右サイドにパス。後方から攻め上がってきたDFフランシス・ゲレーロが鋭く折り返したが、相手守備陣のブロックに阻まれた。

     その後もベティスに決定機が続いた。前半4分、FWロレンソ・モロンの横パスを受けたMFアンドレス・グアルダードが狙ったが、GKフェルナンド・パチェコがビッグセーブ。同30分にはDFギジェルモ・マリパンのスルーパスに乾がダイレクトで合わせるも、決定的なシュートはわずかに左へ外れた。

     スコアレスで迎えた後半16分、先に動いたのはベティスのキケ・セティエン監督。乾に代わってFWアントニオ・サナブリアが入った。その後はボールを握り続けるベティスに対し、前線でマンツーマンプレスをしかけ、後方では5バック気味に対応したアラベスが堅守を披露。ベティスは最後までゴールを割ることができず、今季初白星はお預けとなった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180826-01715251-gekisaka-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/25(土) 05:50:46.30 _USER9
    8/25(土) 5:46配信
    ヘタフェがエイバルを下しリーグ戦今季初勝利…ベンチスタートの柴崎岳は出場機会なし/リーガ第2節

    リーガ・エスパニョーラ第2節、ヘタフェvsエイバルの一戦が行われた。この試合でMF柴崎岳はベンチスタートとなっている。

    スコアが動いたのは前半18分、ヘタフェはホセ・アンヘルがミドルレンジからゴールネットを揺らし、1点を先行。ヘタフェの柴崎岳はハーフタイム時からアップのペースを上げ、途中出場に備える。

    だが後半、試合は停滞した状況が続き、ヘタフェはアマト・エンディアイェ、ホルヘ・モリーナなどを投入。1-0で迎えた87分にはDFレアンドロ・カブレラが途中出場となり、ヘタフェは3枚の交代枠を使い切る。これで柴崎の第2節出場機会なしが確定した。

    試合は終盤の90分にホルヘ・モリーナが追加点を決め、2-0でヘタフェが勝利を収めた。開幕ゲームはレアル・マドリー相手に落としたヘタフェだが、第2戦でようやく今季のリーグ戦初勝利を手中にしている。

    柴崎はハーフタイム時から交代出場の準備を進めていたものの、出場機会なしという結果となってしまった。

    ■リーガエスパニョーラ第2節

    ヘタフェ 2-0 エイバル

    得点者

    ヘタフェ:ホセ・アンヘル(18分)、モリーナ(90分)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180825-00000033-goal-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/24(金) 12:36:44.85 _USER9
    バロセロナに加入したMFアルトゥーロ・ビダルが早速ライバルのレアル・マドリーバッシングを始めた。英『フォー・フォー・トゥー』が伝えている。

     今月はじめ、バイエルンからバルサに移籍したビダルはバイエルン時代、レアルにCLで2回敗れている。バルサ加入後はまだ公式戦に2回しか出場していない状態だが、ビダルは早くも“レアル叩き”を始めた。

     ブンデスリーガではビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)がすでに用いられていたが、W杯ロシア大会での導入を経て、欧州サッカー連盟(UEFA)も今季からの導入を検討している。ビダルはVARがあれば、レアルのUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)制覇を2回阻止できたと話した。

    「もしVARがあれば、バイエルンが2回CLを優勝しており、マドリーは2回優勝を逃していた」と『ムンド・デポルティボ』に語ったビダル。「僕はすべてに勝ちたい」「一番好きなタイトルはCLだ」とコメントしている。

    8/24(金) 12:15配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180824-01708164-gekisaka-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/23(木) 07:26:03.18
    Madrid boss Lopetegui don’t see Courtois to be much better than Navas and would prefer using Courtois for domestic matches whiles Navas take on the league and UEFA.. Courtois was given No. 25 instead of the No.1 he requested.

    マドリードのロペテギ監督は、クルトワがナバスよりはるかに優れているとは思っていない、ナバスがリーグ戦に出場するためにクルトワを使うことを好むだろう。クルトワは、彼が要求したNo.1の代わりにNo.25を与えられた。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/23(木) 20:41:10.70 _USER9
    スペインのテレビ局「エル・チリンギートTV」は23日、18年W杯ロシア大会で母国フランスの2度目の賜杯獲得に大きく貢献したFWキリアン・エムバペ(19)が、今月中にパリSG退団を強いられる可能性が出てきたと報じた。

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     パリSGは昨夏、同じフランス1部のモナコから1年間の期限付き+1億8000万ユーロ(約228億円)の買い取りオプションでエムバペを獲得。

    だが同局によれば、買い取り金額の支払期日が今月27日に迫る中、パリSGはUEFAが設定するファイナンシャルフェアープレーに基づく支払いが困難に陥っているようで、エムバペの保有権を失う可能性が浮上してるという。

    同局はもしエムバペがパリSG退団となれば、ユベントスに移籍したポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(33)の後継者選びに四苦八苦するR・マドリードが、真っ先に獲得に乗り出すだろうと報じている

    8/23(木) 17:59配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180823-00000128-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/20(月) 18:36:08.51
    20180820-00286145-footballc-000-1-view[2]

    ポゼッションサッカーへ移行wwwwwww
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180820-00286145-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/21(火) 00:04:41.09 _USER9
    ヘタフェMF柴崎岳はドイツやポルトガルへの移籍が騒がれている中、19日に行われたリーガ・エスパニョーラ第1節のレアル・マドリー戦でフル出場を果たした。試合中には左アウトサイドのポジションも担ったが、チームが劣勢の中で多くの見せ場はなかった。

    no title

    「インサイドのプレーヤーとして試合に入ったが、最後は左ウイングに終わった。アウトサイドに出たほうが良いと思われるが、ボールを持つチャンスがなかったので姿が見えなかった」(スペイン紙『アス』)。

     現地紙のそんな評価に表れているように、柴崎の2018-19シーズン初戦は芳しいものではなかった。立ち上がりは4-1-4-1の左インサイドハーフでプレーし、後半開始時には4-4-1-1のトップ下に移行。交代起用選手の都合で左MFでもプレーしたが、守備に追われる時間帯が長かった。

     スペイン紙『マルカ』はこの日、0-2で敗れたヘタフェの全選手と監督に最低点にあたる“1点”を付けており、王者奪還を狙うR・マドリーの強さにチーム全体が屈した形。柴崎自身もロシアW杯で見せたようなパフォーマンスを披露することはできなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180820-01692450-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/20(月) 07:05:46.37 _USER9
    8/20(月) 7:03配信
    柴崎岳が先発フル出場のヘタフェ、レアル・マドリーに0-2敗戦…カルバハル&ベイルのゴール許す/リーガ第1節

    19日のリーガ・エスパニョーラ開幕節、サンティアゴ・ベルナベウを舞台としたレアル・マドリー対ヘタフェは2-0でレアル・マドリーの勝利に終わった。ヘタフェに所属する日本代表MF柴崎岳は、先発フル出場を果たしている。

    チームをチャンピオンズリーグ3連覇に導いたジネディーヌ・ジダン、そしてクラブ史上最多得点者クリスティアーノ・ロナウドも去ったR・マドリーが、ベルナベウで初めて臨む公式戦。R・マドリーの紹介アナウンスで、約9年にわたって続けられてきた「背番号7はクリスティアーノ……」「ロナウド!」というスピーカーと観客の熱いかけ合いがなくなり、スタジアムは時代の節目にあることを感じさせたが、その一方ヘタフェの紹介アナウンスでは「10番、ガク・シバサキ」と日本代表MFの名がスタメンで呼ばれている。

    アウェーに乗り込んだヘタフェのシステムは、普段使用している4-4-2ではなく4-1-4-1。予想を覆して先発を果たした柴崎は左インサイドハーフとしてピッチに立った。対するR・マドリーも4-3-3で中盤には右からセバジョス、クロース、イスコを並べ、前線をベイル、ベンゼマ、アセンシオの新トリデンテ“BBA”としている。

    試合は予想通りにR・マドリーがボールを保持して、ヘタフェが激しいプレッシングで応戦する展開に。柴崎はR・マドリーのビルドアップの起点となるクロース、セバジョスを潰す役割を担い、積極的に相手自陣まで走ってチェイシングをしていた。しかしながらヘタフェにとって、地力で勝るR・マドリーを抑えることはやはり難しい。C・ロナウドの代わりチームのエースとなったベイルが、ボレーやヘディングシュートと立ち上がりから決定機を迎えた。

    R・マドリーがヘタフェの守備を破り、スコアを動かしたのは20分のこと。左サイドのベイルがクロスを送ると、D・ソリアが左手で中途半端に弾いてしまい、ボールはペナルティーエリア内のカルバハルの方へ飛んでいく。カルバハルがこのボールを頭で直接叩くと、ソリアが慌てて上にかざした右手を越えて枠内に収まっている。

    ビハインドを負ったヘタフェは、ここからシステムを4-4-2のようにして反撃を図る。昨季のように2トップの一角として最前線でプレーするようになった柴崎は、激しいプレッシングはもちろんのこと、ボールを保持した場合にはスルーパスを狙ったが、R・マドリー守備陣にあえなくカットされた。前半は1-0のまま終了している。

    後半、ヘタフェは攻勢を強めて積極的にR・マドリー陣地に押し入るが、ゴールを決めたのはまたもホームチームだった。51分、アセンシオがジェネのボールを奪って左サイドを突破。折り返したボールをベイルが押し込んでいる。リードを2点に広げられたヘタフェのボルダラス監督は、58分に左サイドのアマトとの交代でストライカーのマタを投入。これに伴い柴崎は、1列下がって左サイドにポジションを変更している。一方R・マドリーのロペテギ監督はイスコをカセミロに代えて中盤の守備を強化している。

    レアル・マドリーはその後、危なげなくパスを回しながらあわよくば追加点を狙うといった姿勢を見せ、ヘタフェは懸命にボールを追いかけ続ける。ボルダラス監督は65分に右サイドのポルティージョをイバン・アレホ、71分にストライカーのホルヘ・モリーナをアンヘルと、同じポジションの選手と代えて交代カードを使い切った。これに対してロペテギ監督は71分にセバジョスを下げてモドリッチを投入。ロシア・ワールドカップMVPで、今夏に移籍の噂もあったクロアチア代表MFは、ベルナベウから温かい拍手を送られている。

    ヘタフェは75分、フル出場が確定した柴崎のパスカットを起点にカウンターを仕掛けたが、I・アレホの折り返しはアンヘルにわずかに合わず、1点を返すチャンスを物にできなかった。そして、それ以降はベイルをルーカス・バスケスに代えて、中盤の守備をさらに厚くしたR・マドリーを前に攻め手を欠くことに。終盤に入ると、モドリッチを攻撃の起点とするR・マドリーが一方的にペースを握るようになり、ヘタフェは守勢のままエストラーダ・フェルナンデス主審による試合終了のホイッスルを聞いている。

    ■試合結果

    レアル・マドリー 2-0 ヘタフェ

    ■得点者

    レアル・マドリー:カルバハル(20分)、ベイル(51分)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180820-00000041-goal-socc
    no title







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/20(月) 05:55:12.57
     前半終了、レアル・マドリードが1-0とヘタフェをリード。

    ラ・リーガ 2018/19でレアル・マドリードの初得点を記録したのはカルバハル。
    Dk_ZGiHW0AERpIv[1]




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    337: 名無し@サカサカ10 2018/08/20(月) 04:10:55.30
    スタメン
    no title


    モリーナ前線で去年の序盤と同じ役割っぽいかな
    守るために中盤厚くしたい感じだろうか

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/18(土) 14:50:23.25 _USER9
    レアル・マドリードはユベントスへ移籍したポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドに代わるエースとして、パリ・サンジェルマン(PSG)のブラジル代表FWネイマールの獲得をまだ諦めていなようだ。スペイン紙「スポルト」は、レアルのフロレンティーノ・ペレス会長がネイマール獲得に史上最高額の3億ユーロ(約380億円)を投じることも厭わないと報じている。

     ペレス会長はロナウドの代役にブラジル最高のスター獲得を熱望しているという。

     今夏の移籍市場ではベルギー代表GKティボー・クルトワ、スペイン代表右サイドバックのDFアルバロ・オドリオソラと守備陣に即戦力を獲得したものの、攻撃陣の補強は18歳のブラジル人FWヴィニシウス・ジュニオールのみ。9年間で450得点を重ねたロナウドに代わるゴールゲッターの確保は実現していない。

     ネイマールは以前からレアルのトップターゲットと言われているが、交渉が進展している様子はなかった。ファイナンシャル・フェアプレーへの抵触のために選手の売却が必要になると見られているPSGに対し、ペレス会長はサッカー界最高となる3億ユーロ(約380億円)という金額を出すことも厭わないようだ。

     アトレチコ・マドリードとのUEFAスーパーカップで2-4と敗れて、改めてロナウド不在の影響が色濃く出たレアル。新エースの到来が待ち望まれるなか、ネイマール獲得は実現するのだろうか。

    8/18(土) 13:01配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180818-00129208-soccermzw-socc 
      
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/18(土) 22:36:48.68 _USER9
    8/18(土) 22:17配信
    柴崎岳はヘタフェ退団、それとも残留?監督は「中盤の補強が欠け、退団する選手いるかも」

    日本代表MF柴崎岳は、今夏の移籍市場でヘタフェを退団することになるのだろうか。

    昨季にテネリフェからヘタフェに加わった柴崎は、第4節バルセロナ戦で鮮烈なボレーシュートを決めるなど活躍もしたが、負傷の影響によってその後に存在感が薄れた。負傷から復帰後はベンチスタートが基本となり、レギュラーを奪取できないままシーズンを終えている。

    そして今夏、ヘタフェは柴崎の売却に前向きと報じられ、ワールドカップで活躍を見せた柴崎本人もチャンピオンズリーグに出場できるクラブに移籍する意向を示唆していた。しかしながら、ここまで移籍は実現していない。

    17日に記者会見に出席したヘタフェのホセ・ボルダラス監督は、「おそらく、私たちには中盤の選手の補強が欠けている。それとほかのどんなチームもそうであるように、これから退団する選手が現れるかもしれない」と語り、いまだチームが固定されていないことを強調している。

    果たして、「これから退団する選手」は、柴崎のことなのかどうか。なお日本代表MFに対しては、ここまでポルトやMF乾貴士が所属するベティスなどからの興味が報じられている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180818-00000023-goal-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/17(金) 20:54:10.03 _USER9
     レアル・マドリードは許可なくモドリッチに不当なコンタクトを続けているインテルをFIFAに告訴するとスペインの地元紙が報道した。

     FIFAの規則では、契約残り半年を切ってからでなければ選手とは接触できない。
    セリエAの移籍市場が17日に閉まるため、インテルは最後までモドリッチ獲得に尽力している。

     レアルは2年前にモドリッチの違約金を7億5000万ユーロに設定しており、移籍は心配していないが、インテルの不当な行為を訴えることを決定したという。

    no title

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/news/201808170000581.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/18(土) 01:13:54.04 _USER9
     スペインのクラブでコーチ経験のある指導者は「状況判断やプレースピードはいいものを持っている」と前置きした上でこう指摘した。

    「特別うまいわけではない。あれくらいの技術の選手ならJクラブのユースにも結構いる。違いを出すには状況判断のスピードをもっと上げないといけない。現時点ではバルセロナでやっていくのは厳しいのではないか。スペイン2部のクラブでもどうかなという印象」 
     
    no title

     FC東京では長谷川健太監督(52)の戦術にフィットしきれず、リーグ戦わずか4試合の出場にとどまり、J3に参戦しているU―23チームが主戦場だった。昨年11月にプロ契約を結んでさらなる飛躍を期待されたものの、フタを開けてみれば、プロの壁にぶち当たった格好。そこで出場機会を求めて移籍を決断したわけだが、天才少年の成長度に対して厳しい声が上がっているのも確かだ。

     海外移籍可能となる18歳を迎える来年6月にバルセロナ復帰が既定路線となっている中で、久保としてもこれ以上、評価を下げるわけにはいかないのだ。J1で14位に低迷する新天地での再浮上を「(攻撃の)最後の部分で力になりたい。順位を一つでも上げてチームの力になりたい」と自らに課した。2020年東京五輪に向けて「今は横浜Mのために貢献したい」と語るにとどめたのも、それだけ決意は固いということだろう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180817-00000027-tospoweb-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/18(土) 07:11:02.52
     【ベティス 0-3 レバンテ リーガ・エスパニョーラ第1節】

     現地時間17日に行われたリーガ・エスパニョーラ開幕戦でベティスはレバンテをホームに迎え、0-3で敗れた。MF乾貴士は66分から出場し、ベティスでのデビューを果たしている。

    20180818-00285861-footballc-000-1-view[1]


     新加入の乾がベンチスタートとなったベティスは、立ち上がりからボールを支配して主導権を握った。

     しかし、先制したのは劣勢だったレバンテ。38分、ペナルティエリア右の深い位置からジェイソンが折り返すと、ロジェール・マルティが押し込み、ファーストシュートで1-0とした。

     その後もベティスペースで試合は進むが、レバンテは2本目のシュートも得点にしてしまう。54分、ボールを奪ってから速攻を仕掛けると、モラーレスがドリブルで約77メートルを運び、ペナルティエリア内でDFをかわして追加点を挙げる。

     変化が欲しいベティスは、63分にサナブリアを投入すると、66分には乾もピッチへ。新天地でのデビューを果たす。

     2人のシャドーの左に入った乾は、投入直後から積極的にボールに関与した。

     だが、レバンテは徐々に逃げ切りへシフト。リスタートのたびに時間を使い、ベティスの反撃の時間を削っていく。

     86分には乾が敵陣でインターセプト。自ら持ち込んでミドルシュートを狙うも、DFにブロックされた。89分にはペナルティエリア左から右足でシュートを狙うが、今度はGKの好守に阻まれる。

     アディショナルタイムにはレバンテがトドメ。モラーレスの2点目で3-0として勝負を決めた。

     結局枠内シュート4本で3得点を挙げたレバンテが快勝。乾は可能性を感じさせたが、結果を残すことはできなかった。

    【得点者】
    38分 0-1 ロジェール(レバンテ)
    54分 0-2 モラーレス(レバンテ)
    90+5分 0-3 モラーレス(レバンテ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180818-00285861-footballc-socc







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/16(木) 21:35:46.31 _USER9
    イングランド・プレミアリーグのマンチェスター・ユナイテッド所属するフランス代表MFポール・ポグバ(25)が、スペイン1部バルセロナへの移籍を決心したと15日、英紙デーリー・メール(電子版)が報じた。ポグバの代理人を務めるミノ・ライオラ氏(50)とバルセロナが5年契約で基本合意に達したという。

     GettyImages-587471416-800x600[1]

    英メディアでジョゼ・モウリーニョ監督(55)との確執がさかんに報じられているポグバは、今後、同監督との緊張が和らいだとしても、退団の意志は変わらない模様。モウリーニョ監督は10日に行われたレスターとのプレミアリーグ開幕戦でポグバに主将を任せることで関係改善を図ったが、ポグバが「言えることもあるが、言えないこともある。言ったら罰金を科される」と発言したことで、両者の溝は修復が不可能の状態になってしまった。

     マンチェスターU側はポグバの売却を認めない構え。今夏の退団がが認められなければ、ポグバは1月の移籍期間か来夏の移籍期間でバルセロナ移籍を目指す見通しという。

    8/16(木) 21:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180816-00000147-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/16(木) 10:03:23.67 _USER9
    J1のヴィッセル神戸に所属する元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタは、現役引退後には古巣バルセロナに戻ることになるようだ。バルサのジョゼップ・マリア・バルトメウ会長が明らかにした。

     イニエスタは12歳の時にバルサの下部組織に加入し、その後トップチームへ昇格。バルサ一筋のキャリアを歩み、クラブの象徴的存在の一人となったが、昨季終了後に22年間在籍したクラブを離れて日本へ移籍することになった。

     現在34歳のイニエスタは、神戸と3年契約を結んだと言われている。その契約期間以降まで現役を続行するかどうかは現時点では未定だが、引退後にはバルサで何らかの役職に就くことが予定されているという。

     バルトメウ会長がクラブ会員との会合で述べたコメントを、スペイン『カデナ・セール』などが伝えている。「(バルサでの)選手としての時期は終えたが、戻ってきて別の仕事をすることになる。すでに彼とそういう話はしている」と会長は語った。

     先週末のジュビロ磐田戦でJリーグ初ゴールを決めたイニエスタは、15日に行われたサンフレッチェ広島戦でも2試合連続ゴールを記録。スパイクを脱いでバルサへ戻る前に、まだまだ日本と世界のサッカーファンを楽しませてくれそうだ。

    no title

    https://www.footballchannel.jp/2018/08/15/post285551/

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/16(木) 06:33:13.02
     【レアル・マドリー 2-4 アトレティコ・マドリー UEFAスーパーカップ】

     現地時間15日にUEFAスーパーカップの試合が行われ、レアル・マドリーはアトレティコ・マドリーと対戦した。試合は延長戦の末アトレティコが4-2で勝利した。

    20180816-00285570-footballc-000-1-view[1]

     試合は開始直後に動きを見せる。DFからのロングフィードを頭で落としたジエゴ・コスタがペナルティーエリア内で強烈な右足のシュート、これがゴール左上に決まりアトレティコが先制点を挙げる。

     失点後はマドリーが徐々にペースを握ると27分に同点に追いつく。右サイドでボールを受けたガレス・ベイルが相手DFを交わしセンタリング、このボールにファーサイドでカリム・ベンゼマが頭で合わせた。29分にはアセンシオがペナルティーエリア内に入り右足でシュートを狙うもポスト右に僅かに外れる。

     後半は両チームとも大きなチャンスがない中で迎えた63分、アトレティコDFディエゴ・ゴディンがペナルティーエリアでハンドをしてしまいマドリーがPKを獲得。これをセルヒオ・ラモスが落ち着いて決め逆転に成功する。

     諦めないアトレティコは79分、右サイドを崩すと途中出場のアンヘル・コレアの折り返しにジエゴ・コスタが合わせ同点に追いつく。その後は両チームとも勝ち越し点を奪うことが出来ず延長戦へ。

     98分、マドリーDF陣の連係ミスからボールを奪ったアトレティコのトーマス・パーテイがペナルティーエリア内で折り返したボールをサウール・ニゲスが左足の強烈なボレーシュート、これが決まりアトレティコが勝ち越しに成功する。勢いに乗ったアトレティコは103分にもダメ押しとなるゴールを決めマドリー相手に勝利を収め3度目のUEFAスーパーカップ制覇を達成した。

    【得点者】
    1分 0-1 ジエゴ・コスタ(アトレティコ・マドリー)
    27分 1-1 カリム・ベンゼマ(レアル・マドリー)
    63分 2-1 セルヒオ・ラモス(レアル・マドリー)
    79分 2-2 ジエゴ・コスタ(アトレティコ・マドリー)
    98分 2-3 サウール・ニゲス(アトレティコ・マドリー)
    103分 2-4 コケ(アトレティコ・マドリー)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180816-00285570-footballc-socc



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