サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    ブンデス・リーガ

    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/13(火) 08:28:25.36 _USER9
    マンチェスター・ユナイテッドはバイエルン・ミュンヘンに所属するポーランド代表のFWロベルト・レバンドフスキに興味を持っているよう。

     先月、独メディア『スカイ』がレバンドフスキはバイエルンから提示された契約延長のオファーを断り、レアル・マドリーへの移籍に向けた交渉を行っていると報道していた。しかしここに来てユナイテッドが興味を示していると12日付けの独誌『キッカー』が報じている。

     現地時間10日に行われたブンデスリーガ第26節の対ハンブルガーSV(HSV)戦でハットトリックを決め今季のゴール数を「23」としたレバンドフスキは2位以下に10得点差をつけ独走態勢だ。またチームも次節には優勝が決まる可能性があるなどもはやドイツ国内にはライバルがいない状態だ。

     そんな29歳のストライカーが来季新たな挑戦をする可能性も十分考えられるかもしれない。

    ユップ・ハインケス監督は「バイエルンはヨーロッパの他のクラブと比べても特別なクラブだ。

    このチームでプレーする事は頂点を極めた事を意味する」と語っているが果たして来季のレバンドフスキはどのユニフォームでプレーをしているのだろうか。

    3/13(火) 7:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180313-00260478-footballc-socc

    写真no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/12(月) 21:52:44.09 _USER9

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    バイエルンの優勝が近い。10日に行われたブンデスリーガ第26節・ハンブルガーSV戦では圧巻の強さを見せ、6-0の完勝。あと8試合を残し、2位シャルケと勝ち点20差まで開いたことで、次節にも優勝の可能性が出てきた。

     優勝の条件は、第27節でシャルケ(勝ち点46)がボルフスブルク相手に引き分け以下に終わり、バイエルン(勝ち点66)がライプツィヒに勝利した場合だ。この場合、7試合を残して勝ち点差は22以上になる。同様に3位のドルトムント(勝ち点45)もハノーファーに引き分け以下となると勝ち点23以上の差が生まれるため、逆転は不可能となる。

     ブンデス史上最速の優勝記録はジョゼップ・グアルディオラが率いた2013-14シーズンのバイエルンで第27節での優勝だった。今季序盤に失速したバイエルンだが、ユップ・ハインケス監督の手腕で大復活。前人未踏の6連覇はほぼ手中に収めつつ、今週末の第27節で史上最速タイのスピード優勝を決められるかにも注目が集まる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180312-01651422-gekisaka-socc

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    472: 名無し@サカサカ10 2018/03/13(火) 06:26:31.32

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    [3.12 ブンデスリーガ第26節 ブレーメン3-1ケルン]

     ブンデスリーガは12日、第26節3日目を行い、FW大迫勇也が所属するケルンは敵地でブレーメンと対戦し、1-3で敗れた。4試合連続で先発した大迫は同点弾を決め、今季3点目。シャドーの一角でフル出場した。

     大迫は序盤から左シャドーのFWクラウディオ・ピサーロと息のあったパス交換で攻撃に絡む。前半15分、高い位置で相手ボールを奪った大迫がPA手前から左足を振り抜いたが、シュートは枠を捉えられなかった。

     ケルンは守備時に5バックで攻撃を跳ね返していたが、セットプレーのチャンスを生かしてブレーメンが均衡を破った。前半33分、MFズラトコ・ユヌゾビッチが右CKを蹴り込み、ファーサイドのDFミロシュ・ベリコビッチが右足ダイレクトでゴール左隅に流し込んだ。

     0-1で折り返した後半開始と同時にケルンは2枚を同時に交代。序盤に相手のスパイクが顔面に入り、鼻から出血したDFフレデリク・セーレンセンを下げてMFサリフ・エーズジャン、テロッデを下げてMFレオナルド・ビッテンコートを投入。ピサーロが1トップに上がり、ビッテンコートがシャドーの一角に入った。

     勝利すれば最下位脱出となるケルンは大迫のゴールで試合を振り出しに戻した。後半8分、左サイドのビッテンコートが斜めにパスを入れ、ピサーロが大迫にラストパス。PA内に素早く抜け出した大迫は速度を落とさずにワンタッチから左足を振り抜き、技ありシュートでネットを揺らした。

     大迫のゴールは2月17日の第23節ハノーファー戦(1-1)以来、3試合ぶり今季3点目。早い時間に追いついたものの、その5分後にはブレーメンが勝ち越しを許す。後半13分、カウンターから最終ラインの背後に抜け出したMFミロト・ラシカが飛び出してきたGKとの1対1を制し、無人のゴールに流し込んだ。

     1-2に突き放されたケルンは後半30分に決定機を迎え、右クロスにピサーロがヘッドで合わせたが、シュートはわずかにゴール右に外れた。終盤、最後の反撃に出たケルンは後半43分、右CKにニアサイドの大迫がフリックしたが、これはピサーロには合わず、次の1点をブレーメンに奪われてしまう。

     後半45分、ブレーメンはケルンが前がかりになったスペースを突き、カウンターからMFマキシミリアン・エッゲシュタインがダメ押しの3点目。1-3で敗れたケルンは今季4度目の2連敗。17位ハンブルガーSVが敗れ、勝利すれば最下位を脱出できたが、勝ち点は上積みはできなかった。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180313-01651424-gekisaka-socc








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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/09(金) 23:45:39.14 _USER9

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    ブンデスリーガ2部、フォルトゥナ・デュッセルドルフは10日にデュイスブルクと対戦する。同チームは現在リーグ2位に付けており、1部昇格を目指して戦っているところだが、地元メディアは宇佐美貴史について、次節デュイスブルクとのダービー戦で攻撃の要となる存在として紹介した。

    ドイツメディア『express』はデュイスブルクとデュッセルドルフのダービー戦を前に「3試合勝利から見放されたデュッセルドルフは、前節(ザンクト・パウリ戦)ようやく勝利を収めた。指揮官フリートヘルム・フンケルにとって、ダービー戦は落とすことができない試合になるだろう」と伝えている。

    DFアンドレ・ホフマンは次節に向け「今週末の試合は結果が求められるし、チームが最高の状況で迎えられることを願っている。前節よりも良いサッカーを展開すれば、きっとこの後昇格に向けていい形を作れると思う」と語った。

    記事内では宇佐美貴史についてもクローズアップ。「ここ3試合連続で得点を決めている宇佐美は『僕は2部リーグのチャンピオンになりたい』と語った」と報じ、宇佐美が次節も攻撃の不沈を左右すると強調した。

    また、ブンデスリーガ2部でデュッセルドルフと優勝争いを展開しているのがニュルンベルクだ。同チームは5月13日に控えている第34節でデュッセルドルフと戦うことになっており「2部の優勝チームについては、最終節を消化するまでトロフィーの行方が分からない」と紹介している。

    現在勝ち点47で首位を走るデュッセルドルフ。このまま1位で1部昇格を決めることができるのか。宇佐美貴史、原口元気の活躍にもかかっているかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180309-00010003-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/10(土) 02:12:54.28 _USER9


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    ドルトムントのシュテーガー監督が9日、11日のフランクフルト戦に向けた会見を行い、MF香川真司(28)について「あと2、3週間は欠場する」と語った。

     香川は2月10日のハンブルガーSV戦で左足を痛めて途中交代。それから欠場を続けており、指揮官は「早く治ることを願っている。いくつかの小さな併発があった」とコメントした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180309-00000153-spnannex-socc

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    名無し@サカサカ10 2018/03/10(土)

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     【マインツ 0-1 シャルケ ブンデスリーガ第26節】

     現地時間9日に行われたブンデスリーガ第26節でマインツはシャルケをホームに迎え、0-1で敗れた。FW武藤嘉紀は後半途中から出場している。

     前節先発入りした武藤は、ベンチからのスタート。マインツはクアイソンとウジャが前線を務めた。

     2位シャルケと16位マインツの対決。ホームのマインツは上位相手に奮闘し、0-0で折り返す。

     しかし、先制したのはシャルケだった。55分、敵陣でボールを持ったカリジューリがドリブルで2人をかわすと、ペナルティエリア手前からシュート。ゴール右隅に決める。

     するとマインツは65分に武藤を投入。中盤のデ・ヨングを下げてFWを送り出し、攻撃の比重を高めた。

     終盤はマインツが押し込む展開となりチャンスも多かったが、相手GKヘアマンの好守もあり、同点弾が決まらない。

     結局、マインツは16本のシュートを放ちながらも無得点で終了。4試合ぶりの黒星となった。

     勝ったシャルケは連勝を4に伸ばして2位維持となった。

    【得点者】
    55分 0-1 カリジューリ(シャルケ)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180310-00260049-footballc-socc


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/09(金) 16:34:00.31 _USER9
     
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    ヨーロッパリーグ(EL)決勝トーナメント2回戦(ラウンド16)ファーストレグが8日に行われ、香川真司が所属するドルトムント(ドイツ)と南野拓実が所属するザルツブルク(オーストリア)が対戦し、ザルツブルクが2-1と勝利を収めた。試合後、南野が勝因を分析した。

     南野はベンチスタート、香川は負傷のためメンバー外となった一戦。前半はスコアレスのまま終了し、後半に入ると48分にザルツブルクがPKで先制に成功する。その7分後にも再び得点を奪ってリードを2点に広げ、ドルトムントに1点を返されたものの、そのまま逃げ切って敵地で貴重な勝利をもぎとった。73分から途中出場を果たした南野は、右足で強烈なシュートを放つなど見せ場を作った。

     試合を振り返った南野は「僕たちはいい試合をしたと思うし、自分たちの持っているものを出せたんじゃないかと思います」とコメント。勝因としては「相手にボールを握られると言うのは予想してたし、少ないチャンスの中で決めきるというところと、後半の立ち上がりとか大事な時間帯でしっかり決めることができたこと」を挙げ、満足感を示した。

     一方で自身のプレーについては悔しさを滲ませた。シュートを放った場面で決めきれなかったことのほか、「ボールを前向きにもらって、仕掛けていく場面」を増やすこと、「ディフェンスのところとか、ボールをしっかり前でキープするとか使い分け」を上手くやっていくことを自らの課題とし、「もっと試合に出たいという気持ちはありますし、結果を出せばそういうチャンスは来ると思うので、しっかり結果を出していきたいと思います」と意気込んだ。

     チームにとって一番大切な目標だという「EL」。対戦したドルトムントについては「ボールを動かすのが上手いし、中盤の選手がワンタッチで縦に繋げるのが上手いなと。そういうところは僕らのリーグのレベルとは全然違う」と称賛し、「もう1試合残っていますし、もう一度気を引き締めていきたい」とホームでのセカンドレグに向けて、決意を新たにしていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180309-00725878-soccerk-socc

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    801: 名無し@サカサカ10 2018/03/09(金) 05:34:09.01
    警備員かとオモタ

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/07(水) 23:41:01.18 _USER9

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    7日の独紙ビルトはドイツ2部デュッセルドルフについて「昇格は日本的に」の見出しで以下のように報じた。

     デュッセルドルフには7000人の日本人が暮らしている。そしてデュッセルドルフ(クラブ)は、ようやく彼らに本当のホームの気持ちをもたらしている。宇佐美貴史と原口元気のおかげでだ。

     ビルト紙がこの見出しについて宇佐美に伝えると、笑いながら「全然かまわないですよ!」と答えた。4日のザンクトパウリ戦では1ゴール1アシストの活躍で、チームを首位に戻した。

     宇佐美がゴールを決めた後、原口は覆いかぶさって喜んだ。ヘルタからレンタル移籍の原口は加入後すぐにチームを3連勝に導いた。フィンク主将は「彼らのようなウイング選手がいると守るのは難しいだろうね。僕らの日本人選手は違いをもたらしてくれる」とコメントした。

     宇佐美は自分のトップパフォーマンスにも大喜びはしていない。「次のデュイスブルク戦の方が大事」と言う。やっと日本がデュッセルドルフのグラウンドにも到着した。大前元気らが所属していたが、活躍はできず。宇佐美は「今は同時に2人の日本人がいる」と話す。

     宇佐美のターボが本当に点火したのは、友人の原口が今冬やってきてからだ。「チームメートのみんなは僕が変わったっていう。僕は前のまんまだと思うんだけど」と宇佐美。

     残念なのは2人の日本人選手は昇格後にそれぞれ正規の所属クラブに戻らなければならないことだ。

    3/7(水) 19:05配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180307-00143848-nksports-socc 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/07(水) 08:59:38.44 _USER9

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    ハンブルガーSVのDF酒井高徳は、クラブが降格したとしても残留するのかもしれない。地元紙『Hamburger Morgenpost』などが伝えている。

    サッカー選手の奥さんは“美人”が多い!?美しすぎる「妻」23選

    HSVで主将を務める酒井だが、現行契約は今季終了まで。クラブ側は契約延長を希望しているが、選手は「競技面での結果」をみて判断したいとし、契約は未だ更新されていない。

    しかし、HSVは契約延長を楽観視しているようだ。『FUSSBALL.NEWS』によると、クラブSDは「合意に達することには楽観的に見ている」とかたったという。

    『Hamburger Morgenpost』は、「主将サカイはシーズン終了後に判断したいようだが、クラブが降格した場合、どこにいるべきか想像できたはずだ。年間400万ユーロ(約5億3000万円)の給与を支払うことになるが、それほど高額ではない」として、例え1部残留が果たせなくてもクラブにとどまるだろうとしている。

    ブンデスリーガを25節消化した時点で、降格圏の17位に沈むHSV。勝ち点18で、入れ替え戦圏内の16位マインツとは7ポイント差と厳しい状況になっており、クラブ史上初の降格が迫っている。

    酒井はシーズン終了後、どのような決断を下すのだろうか。

    3/7(水) 7:49配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180307-00000029-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/05(月) 20:56:30.34 _USER9

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    デュッセルドルフの日本人アタッカーが絶好調だ。
     
     3月4日に行なわれたブンデスリーガ2部の第25節、フォルトゥナ・デュッセルドルフとザンクト・パウリの一戦は、前者が2-1で勝利。ホームチームが首位に返り咲いたゲームで異彩を放ったのが、2試合連続で先発起用された日本代表MF宇佐美貴史だ。
     
     まずは、8分、右CKから精度の高いボールを供給し、アンドレ・ホフマンのゴールをアシスト。1点をリードを維持したまま迎えた74分には、自らネットを揺らすのだ。右からの浮き球パスを敵バイタルエリアの中央で受けた宇佐美は、ワントラップで前を向き、そのままの流れで左足を強振。およそ20メートルの位置から放った豪快ショットは、相手GKの手を弾き、ゴール右隅へと吸い込まれた。
     
     その後チームは1点を返されたものの、なんとか逃げ切りに成功。試合後、多くの現地メディアが称えたのは、全得点に絡む出色のパフォーマンスを見せた宇佐美だ。 
     
     地元紙『Rheinische Post』は寸評採点において高評価の「2」を付け、「タカシ・ウサミは当初はベンチスタートが予想されたが、ベニト・ラマンの地位を完全に奪った。守備のタスクもこなし、ボールを前方へと押し進め、74分には追加点となるシュートを突き刺した」と賛辞を贈る。
     
     また、今回の活躍には当人も満足感を示している。『Rheinische Post』の取材に応じると、同じく1ゴール・1アシストの活躍を見せながらチームが敗れた2月23日のレーゲンスブルク戦を引き合いに出し、自身のプレーを分析した。
     
    「ゴールを決められたことには満足していますけど、重要なのは勝つこと。だからレーゲンスブルク戦とは比較できない。だって今日は勝ったから。(得点シーンは)正確にボールを蹴ることだけに集中してました。それだけです」
     
     やや謙遜気味に自己評価する"タカ"だったが、ドイツ・メディアの評価はより高い。有力紙『WESTFALISCHE RUNDSCHAU』は、「ウサミは余裕を持って20メートルの地点から火が出るような強烈ショットを決めた。素敵な日曜日をありがとう」と記し、ザンクト・パウリの地元紙『HAMBURGER MORGENPOST』にいたっては、「タカシ・ウサミは完璧な成功を掴んだ」と、敵のヒーローを褒めちぎった。
     
     前半戦は出場機会が限定され、チーム内の立場も不安定だったが、ここにきてグイグイと調子を上げてきた。このままハイパフォーマンスを維持し、チームを5シーズンぶりの1部昇格へ導けるか。脳しんとうからようやく復帰し、ザンクトパウリ戦でともに先発を飾った原口元気とともに、奮闘が期待される。

    3/5(月) 6:00配信サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180305-00036507-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/05(月) 21:03:01.14 _USER9

    20180305-00000027-goal-000-2-view[1]


    フランクフルトは3日に行われたブンデスリーガ第25節でハノーファーをホームに迎え、1-0での勝利を収めている。この試合で日本代表MF長谷部誠が見せたパフォーマンスを地元紙が絶賛した。

    2月初旬のDFBポカール準々決勝戦を含め、長谷部は9試合連続フル出場。DFダビッド・アブラハムが復帰してから最近2試合は本職のボランチでプレーしていたが、ハノーファー戦では3バックラインの中央に入り、アブラハムはその右側に置かれた。

    そして長谷部のリベロとしての安定したパフォーマンスに、地元の『フランクフルター・ルンドシャウ』が絶賛の声をあげている。通常の採点とは異なり、学校のクラスに例えて選手たちのプレーを評価する同紙だが、長谷部はクラスのトップに輝いた。“良くできました”カテゴリーの1番目に寸評が掲載されている。

    「(守備)ラインの支配者、リング内のボス。ほぼすべてのボールに走りで競り勝ち、危険になり得る状況をすべて封じ込めた。アンティシペーション(予測・予想)が際立っていた。素晴らしいパフォーマンス」

    なお、長谷部に対する評価は『ビルト』ではチーム最高の「2」、『キッカー』では及第点の「3」となっている。

    (※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180305-00000027-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/05(月) 18:23:14.35 _USER9


    20180305-00000024-goal-000-2-view[1]


    4日に行われたブンデスリーガ2部第25節でフォルトゥナ・デュッセルドルフはザンクト・パウリをホームに迎え、2-1で下している。フリードヘルム・フンケル監督は、この試合で1ゴール1アシストと勝利の立役者となったFW宇佐美貴史への喜びを表した。

    3試合勝ちなしと失速気味だったフォルトゥナだが、この日は左ウィングに戦列復帰の原口元気、右ウィングに2試合連続ゴールを決めていた宇佐美が先発。初めて2人の日本人をキックオフから起用して試合に臨んだ。

    そして、宇佐美が序盤から違いを作る。8分に右CKをゴール前に送り込むと、フリーとなったDFアンドレ・ホフマンが押し込んでフォルトゥナが先制。さらに宇佐美は74分、ペナルティーアーク前の位置から左足を振り抜き、グラウンダーのミドルシュートを突き刺し、チームに4試合ぶりの勝ち点3をもたらした。また、同選手は最近3試合でチーム6得点中5得点に直接的に関与している。

    この結果、フォルトゥナは2部首位の座に返り咲き。地元紙『WZ』によると、フンケル監督は試合後、「チームはレーゲンスブルク戦により平常心を失うことはなかった」と選手たちは3点リードから逆転負けを喫した前節を振り切ったと言及。宇佐美について「タカシはどんどん馴染んできており、私はそれを彼とともに喜んでいる」と続け、信頼を寄せている様子をうかがわせた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180305-00000024-goal-socc

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    107: 名無し@サカサカ10 2018/03/04(日) 23:48:34.55

    20180225-00010001-goal-000-1-view[1]


     入らなかったほうのミドル






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    名無し@サカサカ10 2018/03/05(月)


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     【ケルン 2-3 シュトゥットガルト ブンデスリーガ第25節】

     現地時間4日に行われたブンデスリーガ第25節でケルンはシュトゥットガルトと対戦し、ホームで2-3と敗れた。FW大迫勇也はフル出場で、先制点をアシストしている。シュトゥットガルトのFW浅野拓磨はベンチ入りしなかった。

     前節ライプツィヒ戦で勝利を手にした最下位ケルンは、良いスタートを切った。7分、高い位置でヘーガーがボールを奪ってこぼれたボールを大迫が拾って左前方にパスを通すと、39歳のベテランFWピサーロが決めて先制した。

     その後も良いリズムで試合を進めたのはケルン。37分には、大迫のシュートがゴールネットを揺らしたが、その前にファウルがあったとしてビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)を用いた判定となり、得点は認められない。

     すると前半の終盤、突如としてケルンの集中が切れた。45分、ゴメスに同点弾を許すと、アディショナルタイムにはGKのミスでゴメスに2点目を奪われ、瞬く間に逆転される。

     すると、後半は流れが変わる。57分、シュトゥットガルトはベックのシュートで3点目を決めてリードを広げると、この点差を維持していく。

     2点を追うケルンは終盤に反撃。大迫は下がってスルーパスを出すなど、組み立てにも参加した。86分にはゴールが生まれる。途中出場のヨイッチがFKを直接決め、1点差とする。

     だが、あと1点は決められず、試合は2-3で終了。ケルンは最下位を抜け出すことができなかった。

    【得点者】
    7分 1-0 ピサーロ(ケルン)
    45分 1-1 ゴメス(シュトゥットガルト)
    45+2分 1-2 ゴメス(シュトゥットガルト)
    57分 1-3 ベック(シュトゥットガルト)
    86分 2-3 ヨイッチ(ケルン)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180305-00259121-footballc-socc












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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/04(日) 06:23:40.26 _USER9


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     【ライプツィヒ 1-1 ドルトムント ブンデスリーガ第25節】

     現地時間3日にブンデスリーガ第25節の試合が行われ、2位ドルトムントは6位ライプツィヒのホームに乗り込んで対戦。

     ドルトムントに所属する香川真司は負傷離脱している影響で今節もベンチ外となった。序盤から積極的に攻撃を仕掛けるドルトムント。すると16分、マルコ・ロイスからアンドレ・シュールレと繋ぎ、最後にパスを受けたミチ・バチュアイがゴールを決めた。かに思われたが、シュールレがパスを受け取った時点でオフサイドの位置にいたことからノーゴールの判定となっている。

     反対に29分、中盤でボールを奪われてからライプチィヒの速攻を許しジャン・ケヴィン・アウグスティンに先制点を決められてしまった。それでも38分、スルーパスに抜け出したロイスがGKペテル・グラチを交わして同点ゴールを決める。

     結局、追加点を奪えなかった両チームは1-1の引き分けに終わった。ドルトムントはリーグ戦10試合負けなしとなったが、シャルケがヘルタ・ベルリンに勝利したことで3位に転落。4位フランクフルトとは得失点差で上回っているものの勝ち点は42で並んだ。

    【得点者】
    29分 0-1 アウグスティン(ライプツィヒ)
    38分 1-1 ロイス(ドルトムント)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180304-00258893-footballc-socc







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/02(金) 16:04:08.87 _USER9
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    香川同僚ロイス、新契約が提示されず…恩師クロップが獲得を希望か

     リヴァプールを率いるユルゲン・クロップ監督が、MF香川真司所属のドルトムントでプレーするドイツ代表FWマルコ・ロイスの獲得に興味を示している模様だ。2日にイギリス紙『デイリー・ミラー』が報じている。

     同紙によると、来シーズン限りで契約が満了するロイスは現段階で新契約を提示されていないという。理由として、クラブ側が同選手の頻繁なケガに懸念を抱いているからだと伝えられている。そこで、かつてドルトムントでロイスを指導した経験のあるクロップ監督が、元教え子の獲得を狙っている模様だ。

     ロイスは2月10日に行われたブンデスリーガ第22節のハンブルガーSV戦でケガからの復帰を果たすと、同18日の第23節ボルシアMG戦で今シーズン初ゴールをマーク。さらに同26日の第24節アウクスブルグ戦でも2試合連続となるゴールをマークするなど、復帰後は好調ぶりを見せている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180302-00722837-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/01(木) 22:08:31.70 _USER9

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    ブンデスリーガ2部のフォルトゥナ・デュッセルドルフは4日に行われる第25節でザンクト・パウリをホームに迎える。この一戦での復帰を目指すMF原口元気が、ドイツ紙『ビルト』で意気込みを語った。

    1月にヘルタ・ベルリンからデュッセルドルフにレンタルで送り出された原口は、加入後3試合に出場し、3連勝に貢献。だが、その3試合目に当たる第21節ザンドハウゼン戦では空中戦で相手選手と衝突し、脳震とうを起こしたため、その後の3試合を欠場することに。原口の不在中にFW宇佐美貴史が2ゴール1アシストと結果を残すも、チームは1分け2敗と失速し、2位に後退している。

    そんななか、『ビルト』が原口をデュッセルドルフ市内で行われたファンイベントで取材した。状態についてはトレーニング後には軽くめまいがしたと認める同選手だが、「日曜日までには大丈夫になるでしょう」と次節での出場の可能性を示唆している。

    自身が離脱を強いられてからチームが勝てなくなったことについては「僕の不在がその要因だったかどうかは分からないです」とコメント。「ただ、幸いなことに首位との差は1ポイントのみ。日曜日の試合に勝利すれば、再び首位になれるかもしれません」と話し、さらに「残りの10試合を勝てば良いでしょう!」と意気込みを示した。

    なお『ビルト』は「2018年に入ってからフォルトゥナは原口がいないと未勝利」とも伝え、現地でのウィングに対する大きな期待をうかがわせている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180301-00010002-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/01(木) 20:19:41.92 _USER9
    バイエルン・ミュンヘンの練習中にDFマッツ・フンメルスとFWロベルト・レバンドフスキが衝突したと、1日の独紙ビルトが報じた

     2月28日の午後に行われたトレーニング中にフンメルスとレバンドフスキが激しく口論した。練習最後の紅白戦でのこと。守備の局面にもかかわらずレバンドフスキが靴ひもを直しだし、そのために失点されたことにフンメルスが「レビー、それがお前の本気か? マジで靴ひもを直してたのか。ふざけんな!」と激怒。

    レバンドフスキは「そういうお前は今ボール取られたばっかりだろうが」と反撃。フンメルスは「俺のはミスだ。お前のは心構えに関してだ」と返す。レバンドフスキは「何度もボールを取られて口だけか」とカウンターを繰り出すと、「黙れ! 謝れよ」と詰め寄る。練習後は距離を開けたままで謝罪もなかった。

      こう伝えた同紙は以下のように結んでいる。

     ブンデスリーガは退屈なものになってきているが、Bミュンヘンでは氷点下のトレーニングでも自分たちで熱くなっていた。

    3/1(木) 19:26配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180301-00138855-nksports-socc

    写真
    no title

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    40: 名無し@サカサカ10 2018/02/27(火) 10:16:29.22
    ロイスはよく怪我するけど、復帰するとすぐ活躍できるのがすごい。
    なぜなんだぜ?



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    230: 名無し@サカサカ10 2018/02/26(月) 18:10:55.33
    宇佐美に足らないのはハードワークじゃなくて得点力



    20180225-00010001-goal-000-1-view[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/25(日) 19:03:53.82 _USER9

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    好調を維持するフォルトゥナ・デュッセルドルフMF宇佐美貴史の活躍を、ドイツメディア『EXPRESS』が称賛している。

    今季アウクスブルクからデュッセルドルフへ期限付き移籍で加入した宇佐美。なかなか定位置をつかめなかったが、17日に行われたブンデスリーガ2部第23節で途中出場からゴールを奪った。

    すると、チームメイトの原口元気が離脱したこともあり、前節ヤーン・レーゲンスブルク戦(3-4)には先発出場。1ゴール1アシストを記録し、今季初めてフル出場を果たしている。チームは宇佐美の活躍もあり前半で3点をリードしたが、その後4失点し敗れている。

    この試合でのパフォーマンスを、『EXPRESS』のフォルケル・ガイスラー記者は絶賛。「タカシ・ウサミは、何度かまだやれることを証明してみせた」とし、十分な働きだったとしている。

    「この日本人のブレイクを、フォルトゥナはここまで待っていた。レーゲンスブルクでも時間がかかるように見えたが、最終的には悲劇的なヒーローとなった」

    「先発出場は驚きだった。彼は走り、すぐに自分にある自信を証明してみせた。2点目をアシストし、3点目は自ら奪ってみせた。4-0とするチャンスを逃してしまったが、十分な働きだっただろう」

    ここまで苦しんできた宇佐美だが、直近2試合では2ゴール1アシストを記録。初のフル出場も果たすなど、ここへ来てコンディションをあげてきている。6月に迫ったロシア・ワールドカップへ向け、日本代表ヴァイッド・ハリルホジッチ監督へアピールできるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180225-00010001-goal-socc

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    名無し@サカサカ10 2018/02/26(月)
     
    20180226-00257987-footballc-000-1-view[1]



    【ライプツィヒ 1-2 ケルン ブンデスリーガ第24節】

     現地時間25日に行われたブンデスリーガ第24節でケルンはライプツィヒと対戦し、敵地で2-1の逆転勝利を収めた。FW大迫勇也は先発出場でブンデスリーガ通算100試合出場を達成。82分までプレーしている。

     大迫が2試合連続で先発した最下位ケルンは、2位争いを続けるライプツィヒを相手に苦しい立ち上がり。開始5分でオギュスタンにゴールを許すと、その後も攻め込まれる展開が続いた。

     それでも前半終了間際、ケルンにビッグチャンスが訪れた。右からのCKをニアに大迫がヘッド。ゴール前に詰めていたメレが触ってゴールネットが揺れた。しかし、メレの位置がオフサイドで得点は認められない。メレが触れなくてもゴールに入りそうなコースに飛んでいただけに、悔しいシーンとなった。

     だが、これで良い流れを呼び込んだのか、後半はケルンが主導権を握る。ライプツィヒはヨーロッパリーグから中2日という日程も影響してか、ペースが上がらない。

     70分には待望の同点弾が決まる。大迫の落としから右サイドに展開してリッセがクロスを入れると、DFに跳ね返されたボールをコジエッロがミドルシュート。1-1とした。

     さらにケルンは勢いづき、77分に逆転弾が生まれる。右サイドでボールを持った大迫のパスを受けてリッセが中にえぐってラストパス。ビッテンコートが決めて2-1となる。

     大迫は80分、相手との接触で右ももを痛めたようで、一度ピッチを離れる。すぐにプレーに戻ったが、82分に退いた。

     それでも、ケルンはライプツィヒに同点弾を許さず、2-1で勝利。5試合ぶりの白星で、17位ハンブルガーSVと勝ち点で並んでいる。

    【得点者】
    5分 1-0 オギュスタン(ライプツィヒ)
    70分 1-1 コジエッロ(ケルン)
    77分 1-2 ビッテンコート(ケルン)



    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180226-00257987-footballc-socc


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/24(土) 16:12:42.94 _USER9
     

    20180224-00000024-goal-000-2-view[1]



    「ゲームに参加してわずか2タッチ目でゴールを決めた」

     スクランブル出場をものともせず、マインツの武藤嘉紀がファインゴールを決めて見せた。
     
     現地時間金曜日のナイトゲーム、マインツvsヴォルフスブルクの一戦は1-1のドローに終わった。開始6分に先制されたホームチームは、前半終了間際の44分に武藤のゴールで同点に追いつく。中央で素早くバスを繋いだマインツは左サイドのゲリット・ホルトマンに展開。放たれたグラウンダーのクロスに反応した日本代表FWは、左足で軽くダイレクトで合わせてコースを変え、これが見事に敵GKクーン・カステールスの左を抜いたのだ。

     武藤はその4分前、首を傷めたエミル・ベルグレーンに代わって急きょピッチに投入されたばかりだった。ブンデスリーガの公式ツイッターは「ゲームに参加してわずか2タッチ目でゴールを決めた」と紹介。さらに公式は「これはスキルによるもの? それとも単にラッキーだった?」との緊急アンケートを実施した。読者の回答結果は、前者が52%、後者が48%というもので、かろうじて“技あり認定”されている。  
       
      
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180224-00036053-sdigestw-socc









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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/23(金) 16:29:12.04 _USER9

    20180223-00719896-soccerk-000-1-view[1]



    バチュアイ、ELアタランタ戦での人種差別に苦言「残りの試合はテレビで観て」


    ドルトムントに所属するベルギー代表FWミシー・バチュアイが、22日に行われたヨーロッパリーグ(EL)決勝トーナメント1回戦(ラウンド32)セカンドレグ、アウェイでのアタランタ戦後に、相手サポーターに対して自身のツイッターでメッセージを送った。

     ドルトムントは15日に行われたファーストレグで、ホームで3-2と勝利。アドバンテージを得た状態で敵地に乗り込んだが、アタランタに先制を許してしまった。しかし83分に、ドイツ代表DFマルセル・シュメルツァーが起死回生の同点弾を奪い、2試合合計4-3でベスト16進出を果たした。

     この試合でフル出場を果たしたバチュアイは、試合後に自身のツイッターで、猿の鳴きまねをするなど差別的なチャントやコールがあったことを匂わせた。それらのコールを行ったサポーターに対し、苦言を呈するメッセージを投稿している。

    「2018年だっていうのに、まだスタンドで猿の鳴きまねをするレイシストたちがいるって本当か? 僕たちが勝ち上がる間、残りのELの試合はテレビで観てくれるよう祈っているよ」との文章の後に、「#SayNoToRacism(人種差別にノーを)」「#GoWatchBlackPanther(黒豹を見にこい)」というハッシュタグをつけ、鮮やかに抗議してみせた。

     バチュアイは今冬、チェルシーからレンタル移籍でドルトムントに加入。ここまで公式戦5試合に出場して5得点と、早速存在感を発揮している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180223-00719896-soccerk-socc

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    名無し@サカサカ10 2018/02/24(土)


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     【マインツ 1-1 ヴォルフスブルク ブンデスリーガ第24節】

     マインツは現地時間23日に行われたブンデスリーガ第24節でヴォルフスブルクをホームに迎え、1-1で引き分けた。FW武藤嘉紀は途中出場で1ゴールを記録している。

     武藤は7試合ぶりの先発落ちとなった前節に続いてベンチスタートとなった。

     マインツは残留争いのライバルとの直接対決で立ち上がりにつまずく。開始6分、ブレカロにゴールを許して追いかける立場となった。

     前半の終盤には、アクシデントが発生。ベルグレーンが負傷で交代となり、武藤に声がかかる。ただ、40分からピッチに立った武藤はすぐに結果を出した。44分、左からホルトマンが上げたクロスに武藤が左足のボレーで合わせ、ゴール右隅に決める。

     武藤の5試合ぶり今季7点目となる得点で同点としたマインツだが、後半もなかなか攻めきれない厳しい展開。ヴォルフスブルクに決定機をつくられる場面もあったが、相手の決定力不足にも助けられ、1-1を維持する。

     結局、後半はどちらもゴールを決められず、試合は1-1のまま終了。勝ち点1を加えたマインツは、暫定ではあるが残留圏内の15位に浮上している。

    【得点者】
    6分 0-1 ブレカロ(ヴォルフスブルク)
    44分 1-1 武藤嘉紀(マインツ)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180224-00257734-footballc-socc










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