サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    ブンデス・リーガ

    86: 名無し@サカサカ10 2018/09/22(土) 21:31:11.58

    DnsvELCVsAAvuJj[1]

    Unsere Startelf fur #TSGBVB: Burki, Diallo, Reus, Akanji, Dahoud, Pulisic, Kagawa, Piszczek, Wolf, Witsel, Schmelzer.
    香川先発

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    925: 名無し@サカサカ10 2018/09/22(土) 01:12:42.02

    no title

    「香川の序列が上がった。ゲッツェの最近のパフォーマンスからすれば驚くには当たらない」
    https://twitter.com/StefanBuczko/status/1043162178306695168 

    ゲッツェが招集メンバー外に…香川が今季リーグ戦初ベンチ入りか
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180922-00836279-soccerk-socc

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    001: 名無し@サカサカ10 2018/09/22(土) 03:27:40.63
     ブンデスリーガ第4節
    シュツットガルト 0-0 デュッセルドルフ

    宇佐美貴史はベンチ入りも出場機会なし

    http://web.ultra-soccer.jp/match/score?mid=36262&tmid=1

    DnpQIg3UUAAZPo4[1]

    なんでや・・・

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    001: 名無し@サカサカ10 2018/09/22(土) 03:07:11.96
     現地時間21日に行われたドイツ・ブンデスリーガ2部第6節でFW宮市亮が復帰を果たし、決勝点を挙げた。トップチームの公式戦でゴールを決めたのは、2016年5月15日以来のことだ。

    20180922-00047624-sdigestw-000-3-view[1]

     2015年にザンクト・パウリの一員になった宮市は、すぐに左ひざ前十字じん帯を断裂。シーズンの大半を棒に振ったが、4月に復帰を果たすと、最終節で2得点を挙げた。

     2016/17シーズンは得点なし。昨季は再び負傷による長期離脱でトップチームの公式戦に出場できずに終わっていた。

     それでも21日、インゴルシュタット戦でベンチ入りすると、0-0で迎えた70分からピッチに立って久々の出場を果たすと、82分に決勝点を決めている。

     長くリハビリの期間が続いた宮市。今度こそ完全復活となるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180922-00290330-footballc-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/21(金) 20:50:04.71 _USER9
    ニュルンベルクの日本代表FW久保裕也は、数日間胃腸炎で練習を欠席していた。しかし、ミヒャエル・ケルナー監督は22日に行われるブンデスリーガ第4節ハノーファー戦には間に合うことを明言している。

    20180921-00000018-goal-000-3-view[1]

    ヘントからレンタルでニュルンベルクに加わった久保は、これまでのリーグ戦3試合すべてにフル出場。先日には胃腸炎により練習を欠席していたことが伝えられ、ドイツでの4試合目の公式戦は欠場を強いられる可能性が伝えられていた。

    しかし、20日に開かれた記者会見でケルナー監督は以下ように明かしている。

    「クボはおそらく何か間違ったものを食べたのだろう。新しい町に引っ越す場合、何を食べるか見なければいけない。ただ逆に言えば、それを(体から)出しさえすれば、具合も早めによくなるということ。そうしたらまた元どおりになる」

    指揮官は前節のブレーメン戦(1-1)では久保を左サイドでスタートさせ、試合途中からトップ下に移動している。会見では「最初からトップ下で先発起用する可能性は?」と問われると、「もちろん私も4人のFW、2人のトップ下でプレーさせたいが、開始20分で0-3とされていたら私の判断力が疑われるだろう」と冗談を交えつつ、「おそらく次も4-1-4-1で臨むことになる」と起用法を変えない考えを示唆した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180921-00000018-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/22(土) 00:16:22.44 _USER9
    「フランクフルトに必要なリーダーシップを備えている」

    no title


    ヨーロッパリーグ(EL)のグループステージ第1節、グループHのマルセイユ対フランクフルト戦は、2-1でアウェーのフランクフルトが勝利した。 
      
     試合会場のヴェロドロームは、昨シーズンのサポーターの不祥事により無観客。がらんとしたスタジアムが独特な雰囲気を醸し出すなか、これまでリーグ戦では開幕3試合で出場がなかった長谷部誠がスタメン入り。酒井宏樹はベンチスタートとなった。

     1-1で迎えた59分、フランクフルトはウィレムスが2度目の警告で退場し、1人少ない状態になってしまう。しかし粘り強く守り、終了間際の88分、交代出場のヨビッチが勝ち越しゴールを決めて、敵地で勝利をもぎ取った。

     フランクフルト紙『Frankfurter Neue Presse』は、「中央で守備と攻撃を担った長谷部という選択肢は、結果的にチームを強固にした」と綴り、この逆転劇を支えた存在として長谷部を高く評価した。

     また、ドイツ紙『BILD』も「彼の特徴であるハードラン、ボールをセーフティーに扱う能力、そしてデュエル。この試合で、これらは常に必要とされる場所にあった」と、その貢献ぶりを称賛している。

     実はこの数日前、フランクフルト地元紙『Frankfurter Allgemeine Zeitung』が、「Sky Sports」司会者のマーク・ベーレンベック氏の弁として、「長谷部がフランクフルトに必要である」というコラムを掲載し、その理由を以下のように挙げている。

    「長谷部のようなリーダーシップを持つ選手が、今のフランクフルトには少ない。ふたつめに、ドルトムントのような攻撃力の高いチームと当たる時には、5バックを検討すべき。その場合、ボランチは長谷部が最適だ。

     そして3つめに、現レギュラーのジェルソン・フェルナンデスとルーカス・トッロが満足なパフォーマンスを見せていない。

     経験豊富な長谷部は、チームが不安定になった時、そのサポートと、戦略をもたらすことができる選手だ。我々には、彼が必要なんだ」

     まさに、ここで語られたことが、マルセイユ戦で発揮されたというわけだ。

     当の長谷部は、試合後に自身のインスタグラムを更新。チームの勝利を喜びながら、「改めてサッカーはファンサポーターがいて成り立つものと実感」と、ハッシュタグで本音を吐露している。

    9/21(金) 20:10配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180921-00047610-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/21(金) 00:22:36.40 _USER9
    ついに復権へ。欧州CL1次リーグ初戦(18日=日本時間19日)で後半17分から今季初出場を果たしたドイツ1部ドルトムントMF香川真司(29)は終了間際に決定機を外したが、攻守で存在感を発揮。周囲も高く評価し、ライバルに大きな差をつけた。

    20180920-00000035-tospoweb-000-2-view[1]

     今季はルシアン・ファーブル新監督(60)の構想外となり、開幕からベンチメンバーからも外されていた。待望のピッチインに「試合に出ないとコンディションは上がってこない。こういう雰囲気、激しい戦いの中でしか感じられないものがある」と、久々に味わった緊張感のある舞台を振り返った。

     この日は香川と同じポジションが本職の元ドイツ代表MFマリオ・ゲッツェ(26)が先発したが、精彩を欠くパフォーマンスで地元紙「ビルト」の採点は「4」(1が最高、6が最低)。そのゲッツェに代わって途中出場ながら攻撃にリズムをもたらした香川には、チーム最高となる「2」と高い評価が与えられた。本人も「状況を変えられるのは自分。出遅れたなら取り返せばいい。その時間と試合数は十分にある」と巻き返しに自信満々だった。

     ドルトムントでライバルに実力を見せつけたことで今後の出番増は確実だが、香川の復権は日本代表にも朗報だ。森保一監督(50)は10月シリーズで出番のない香川ら欧州組の代表招集を懸念していたが、J1クラブ関係者は「ちょっとでも出たから大丈夫じゃないか。香川は森保のお気に入りだし(代表に)呼ぶだろう」と代表復帰にも大きく前進した。

     ロシアW杯後、ようやくの再スタートに「辛抱強く、忍耐強くやればやるほど自分は成長する。自信はある」。逆境をはね返し、再びレギュラー奪取を誓った。

    9/20(木) 16:36配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180920-00000035-tospoweb-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/20(木) 11:12:11.06 _USER9
    ◇欧州CL 1次L第1節A組 ドルトムント1―0クラブ・ブリュージュ(2018年9月18日)

    no title

     18日に各地で開幕し、A組のドルトムントはアウェーでクラブ・ブリュージュに1―0で競り勝った。MF香川真司(29)が今季公式戦5試合目で初出場。後半17分からピッチに立ち、定位置奪回をアピールした。
    B組のバルセロナはPSVに4―0で大勝。D組のガラタサライはロコモティフ・モスクワに3―0で快勝した。

     正確なクロスで決定機を演出した。後半34分、香川が左サイドで横パスを受けると、中央方向にドリブル。右足でファーサイドのピシュチェクにピンポイントのパスを送った。
    1点リードの終了間際にはフリーでパスを受けたが、シュートに持ち込めず「最後ね、決めたかった。思い切りいけなかった」と苦笑い。得点には絡めなかったが、狭いエリアで積極的にボールを受けて、攻撃にリズムをもたらした。

     ようやくチャンスが来た。今季開幕からベンチ外が続いたが、公式戦5試合目で初出場。0―0の後半17分からゲッツェに代わりトップ下に入った。ファブレ新監督の下で定位置を奪えず、今夏には移籍の可能性も浮上。
    セビリア、トルコ1部ベシクタシュなどが候補として報じられ「合っているのも、合っていないのもあった。でも、それは終わったこと」と振り返る。

     チーム内の序列は中央の攻撃的MFの3、4番手。厳しい状況は続くが「状況を変えられるのは自分。出遅れたなら取り返せばいい。時間と試合数は十分にある。試合に出ないとコンディションは上がってこない。こういう雰囲気、激しい戦いの中でしか感じられないものがある」と自信は揺らいでいない。出場時間はアディショナルタイムを含めて約30分。限られた時間で、巻き返しへの一歩をしるした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180920-00000008-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/17(月) 23:02:09.04 _USER9
    ボルシア・ドルトムントは現地時間18日に行われるチャンピオンズリーグ(CL)グループAの開幕節でベルギーのクラブ・ブルージュとアウェーで対戦。試合前日に日本代表MF香川真司は、チームメイトとともに現地入りした。

    ルシアン・ファーヴル監督の下で、これまで公式戦への出場はともかく、招集メンバーにも含まれなかった香川。一方でCL登録メンバーには選ばれており、ブリュージュには帯同することに。CLの舞台で今シーズンの初出場を迎える可能性が出てきた。

    地元紙『ルールナハリヒテン』によると、新加入のFWパコ・アルカセルが筋肉系の問題、MFトーマス・ディレイニが軽傷を負っているためチームに帯同しなかったという。また負傷から復帰したMFクリスチャン・プリシッチが、香川やMFユリアン・ヴァイグル、セルヒオ・ゴメスら公式戦に出場していない選手たちとともにベルギー入りしたとのこと。

    なおドルトムントはCLでブリュージュのほか、モナコ(ホーム、10月3日)やアトレティコ(ホーム、同24日)ら強豪とも対戦。香川としては早い時期にアピールチャンスがほしいところだ。

    9/17(月) 21:10配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180917-00000026-goal-socc 
      
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/17(月) 10:09:37.06 _USER9
    【欧州蹴球探訪|第7回】ファブレ新体制が目指すサッカーとベンチ外が続く香川


    20180914-00010007-goal-000-2-view[1]

     ドルトムントに降り立つと、日本人である私はかなりの確率で「シンジ・カガワ?」と声をかけられる。外見は似ても似つかないのだが、こちらが日本人だと分かると、相手は大抵同じセリフを口にする。
    ドルトムントは小さな街だから人々が集まるエリアが狭いこともあるが、アウェーの地でドルトムントが試合をする時でも現地の人々が同じ言葉を発するのだから驚いてしまう。それほどにドイツ国内において香川真司のネームバリューは高い。そして今、そんな香川が苦境に立たされている。

     DFBポカール1回戦グロイター・フュルト戦(2-1)、ブンデスリーガ第1節RBライプツィヒ戦(4-1)、第2節ハノーファー戦(0-0)を終えて、香川のベンチ入りは1試合もなかった。
    今夏の移籍マーケットでは香川の去就に関して各種動向が伝えられたが、結局8月31日の移籍期限最終日を迎えても彼が他クラブへ移ることはなかった。少なくとも今冬に再び移籍マーケットが開くまでは、香川はドルトムントでのチーム内競争に打ち勝たねばならない。

     しかし、今季から指揮を執るルシアン・ファブレ監督は含みをもたせたコメントで、今でも彼のチーム内での立場を明確にしていない。ドルトムントはリーガ、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)、DFBポカールの3タイトル獲得を目指していて、戦力をできるだけ保持したい考えがあるのは確かだ。

    しかし、現地時間14日に行われた第3節フランクフルト戦で実践したドルトムントの戦術、戦略を観る限り、香川の出場機会は今まで以上に遠のいているように感じる――。

     ファブレ監督はこれまで、システムを4-1-2-3に定めてきた。正守護神はロマン・ビュルキ。4バックのセンターはアブドゥ・ディアロとマヌエル・アカンジが不動で、右にウカシュ・ピスチェク、左にマルセル・シュメルツァーが入る。

    そして中盤は今季新加入のベルギー代表MFアクセル・ヴィツェルがアンカーを務め、その前のインサイドハーフにフィジカル能力の高いマフムード・ダフードとトーマス・デラネイを起用して逆三角形のユニットを形成。そして3トップの頂点にマクシミリアン・フィリップ、右にマリウス・ヴォルフ、そして左にはチームの大黒柱であるマルコ・ロイスを登用してきた。

    https://www.football-zone.net/archives/135937

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/16(日) 00:41:27.01 _USER9
    [9.15 ブンデスリーガ第3節 デュッセルドルフ2-1ホッフェンハイム]

    ブンデスリーガは15日、第3節2日目を行い、MF宇佐美貴史が所属するデュッセルドルフは本拠地でホッフェンハイムと対戦し、2-1で勝利した。
    宇佐美は今季初めてベンチに入ったが、出番は訪れなかった。

    20180915-00000001-goal-000-3-view[1]

    デュッセルドルフは序盤の劣勢に耐え、ワンチャンスを生かして先制に成功した。
    前半45分、FWロウベン・ヘニングスのパスで右サイドをえぐったDFジャン・ツィマーが折り返し、ニアサイドのMFアルフレッド・モラレスがヘッドで叩き込んだ。

    1-0で前半を折り返すと、後半34分に交代枠を使い切り、宇佐美に出番は訪れなかった。
    後半41分にMFリース・ネルソンに同点弾を許してしまったが、デュッセルドルフは後半42分にPKを獲得すると、MFドディ・ルケバキオが左足で冷静に沈め、勝ち越しに成功。
    今季、6シーズンぶりに1部に復帰したデュッセルドルフは2-1で競り勝ち、初白星を挙げた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180916-01882589-gekisaka-socc
    9/16(日) 0:31配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2018/ger/ger-11157717.html
    試合スコア

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    001: 名無し@サカサカ10 2018/09/15(土) 21:20:38.29
     9月15日、ブンデスリーガ2部の第5節が行なわれ、グロイター・フュルトのMF井手口陽介がホルシュタイン・キール戦で2点目のゴールを決めた。
     
    20180915-00047313-sdigestw-000-3-view[1]

     52分にケイタ=リュエルのゴールで先制してから8分後、フュルトはレーゼが右サイドからペナルティーエリアに侵入、マイナスに折り返す。これをアタンガがダイレクトのヒールパスでゴール前に入れると、走り込んだ井手口が右足のつま先で合わせてゴール左隅に流し込んだ。
     
     井手口は今夏にイングランドのリーズから1年間のレンタルで加入。これまでベンチ入りはあったものの、この試合がドイツでのデビュー戦だった。
     
     試合は序盤、アウェーのキールが7割近くボールポゼッションを誇り、フュルト陣内で長くプレーが展開されていたが、徐々に盛り返していったホームチームが後半に攻撃のギアを上げ、理想的な点の取り方で有利な状況を生み出していった。
     
     なお、相手のキールには、やはり今夏にレッドブル・ザルツブルクに加入した奥川雅也が所属しており、初のベンチ入りも果たしていたが、日本人対決は残念ながら実現しなかった。
     
     試合はフュルトが、83分にもケイタ=リュエルが追加点を挙げ、88分に1点をキールに返されたものの、これ以上の反撃は許さず、2連勝を飾った。ここまでキールは3勝2敗。次節は23日にハイデンハイムと対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180915-00047313-sdigestw-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/15(土) 06:37:41.84

    no title

    今節も無事ベンチ外

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    001: 名無し@サカサカ10 2018/09/15(土) 05:16:18.11
     【ボルシア・ドルトムント 3-1 フランクフルト ブンデスリーガ第3節】

     現地時間14日に行われたブンデスリーガ第3節のボルシア・ドルトムント対フランクフルトは、3-1でホームのドルトムントが勝利した。。ドルトムントのMF香川真司はベンチ外。フランクフルトのMF長谷部誠はベンチ入りしたが、出場機会はなかった。

    20180915-00047279-sdigestw-000-3-view[1]

     日本人対決が実現しなかったこのカードは、ドルトムントが先制する。36分にディアッロのゴールでリードを奪い、1-0で折り返した。

     後半に入ってフランクフルトはハラーにゴールが生まれて68分に同点となるが、ドルトムントは若手のサンチョが躍動。72分にサンチョのアシストからヴォルフが勝ち越し弾を奪った。

     88分にはドルトムントが勝負を決める。右からのCKでショートコーナーを使ってサンチョがドリブルを仕掛けると、後ろに下げたボールを途中出場の新戦力パコ・アルカセルがシュート。DFに当たったボールがゴール左に決まって3-1となった。

     ドルトムントはこれで2勝1分けとなり、暫定で首位に浮上。フランクフルトは今季リーグ戦2敗目となった。

    【得点者】
    36分 1-0 ディアッロ(ボルシア・ドルトムント)
    68分 1-1 ハラー(フランクフルト)
    72分 2-1 ヴォルフ(ボルシア・ドルトムント)
    88分 3-1 パコ・アルカセル(ボルシア・ドルトムント)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180915-00289495-footballc-socc









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    767: 名無し@サカサカ10 2018/09/15(土) 02:34:32.86
    香川安定のベンチ外

    Starting XI: Burki ? Piszczek, Akanji, Diallo, Schmelzer ? Dahoud, Delaney ? Wolf, Reus, Bruun Larsen - Philipp

    DnEmJsDW0AEyRBl[1]


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/14(金) 21:20:17.48 _USER9
    ボルシア・ドルトムントは現地時間14日に行われるブンデスリーガ第3節でフランクフルトとホームで対戦。クラブの公式ウェブサイトが予想するスタメンには、日本代表MF香川真司の名がMFマフムド・ダフードの代案として記載されている。

    20180914-00010007-goal-000-2-view[1]

    ルシアン・ファーヴル新監督はここまでのリーグ戦では4-3-3を採用し、開幕節のRBライプツィヒ戦(4-1)、第2節ハノーファー戦(0-0)ではダフードとトーマス・ディレイニーをサイドハーフに、アクセル・ヴィツェルをボランチの位置に配置。MFマリオ・ゲッツェはこの2戦はベンチ入りするも出番は訪れず、香川はメンバー外となっていた。

    しかし、ここに来てゲッツェと香川の序列が逆転したかもしれない。ファーヴル監督は、12日の会見でゲッツェについて問われると、同選手の4-3-3におけるインサイドハーフとしての起用に「そのポジションには多くの身体能力と運動能力を必要とするし、中盤には多くの選手がいる」と難色を示すと、「9.5番の位置でもできるが、我々にはカガワと(マルコ)ロイスがいる」とライバルの名を挙げている。

    ドルトムントの公式ウェブサイトはフランクフルト戦での中盤ではダフード、ディレイニー、ヴィツェルのこれまでのリーグ戦と同様の先発を予想するも、指揮官の発言やインターナショナルブレイク中の練習試合での香川の好パフォーマンスを受けてか、“ダフード(香川)”とも表記。予想に過ぎないが、クラブの公式メディアは背番号23がダフードの代わりにスタートする可能性が十分考えられるようだ。

    なおドルトムント公式ウェブサイトによるフランクフルト戦の予想スタメンは以下の通り。

    GK
    ビュルキ
    DF
    シュメルツァー、アカンジ、ディアロ、ピシュチェク、
    MF
    ディレイニー、ヴィツェル、ダフード(香川)
    FW
    ロイス、フィリップ(アルカセル)、ヴォルフ(ブルーン・ラーセン)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180914-00010007-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/14(金) 14:19:34.28 _USER9
    この夏の移籍市場が開いている間、香川真司は驚くほど沈黙を保ったままだった。ロシアW杯後、日本国内でのイベント出演や媒体への露出は最低限に控えた。

     ドルトムントへ戻ると、練習試合などで主力組に入った様子はなかった。そのままシーズンが始まり、開幕戦ではメンバー外だった。

     記者たちの間では、これは完全に移籍するのだという声が大きくなっていったが、どれも想像にすぎなかった。スペインやトルコの地元報道をもとに、ドイツの媒体も報じたが、そこにはドルトムント関係者や代理人からの情報は皆無で、信憑性に欠けた。ドイツでは、クラブからのリークのような形で情報が流れるときは、かなり信用性が高いと見ていいのだが、そういった報道は、この夏の香川に関してはなかった。

     そんななかで、ルシアン・ファブレ監督の「試合が多いから、全員が戦力」という発言があった。香川とヌリ・シャヒンがほとんど戦力外の扱いを受けていることに関する質問に対してのものだったのだが、新監督はありきたりの答えで乗り切った。

     結局、移籍市場は幕を閉じ、香川は第2節もベンチ外で、インターナショナルマッチウィークのブレイクを迎えた。香川はドルトムントで、今季の少なくとも前半戦はすごすことになりそうだ。

     過去のどんな時代も、試合に出られないときの香川は、苛立ちを隠さなかった。途中交代が続いただけで、「どんなに試合が多かろうが、毎試合90分出たいのがサッカー選手というもの」とさえ言っていた。そして、そんな気持ちは表情にも出ていた。

     だが、最近の練習場での香川に、不満そうな顔は見られない。地元紙ルールナハリヒテンなどのサイトにアップされた写真は常に笑顔。練習も積極的に行なっており、練習場を訪れた記者は「ご機嫌でした」と教えてくれた。メンタルコントロールの術を身につけたのか、それとも現状を把握したうえでのテンションがこうなのかはわからない。ただ、前向きであることは間違いなさそうだ。
     
     香川にチャンスはないのか。

     ファブレ体制でのドルトムントの公式戦はここまで3試合。ドイツ杯初戦は2部のフュルトに苦戦し、延長戦の末に勝利を収めた。リーグ開幕戦ではホームでライプツィヒを4-1で下しはしたが、2戦目はハノーファーにスコアレスドロー。このまま調子が上がらなければ、香川にもチャンスが訪れると見るのが妥当だろう。

    9/14(金) 12:31配信 スポルティーバ
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180914-00010004-sportiva-socc 
      
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/14(金) 08:22:29.53 _USER9
    ニュルンベルクに所属するFW久保裕也がベルギーとドイツのサッカーの違いについて語っている。

    20180914-00289377-footballc-000-1-view[2]

    久保は先月19日にベルギーのヘントからニュルンベルクへレンタル加入すると開幕戦でスタメンに名を連ねるなどこれまで2試合連続でフル出場を果たしている。

    そんな久保は独誌『キッカー』の取材に対し「ドイツはベルギーよりも攻守の切り替えがとても速い。
    また、1対1の場面がベルギーに比べ非常に多い」と両国のリーグの違いを語った。

    一方で「ヘルタ・ベルリンとマインツの試合でプレーしたが我々と大きな差は感じない」と語る久保は
    「特にマインツ戦は相手よりも多くのチャンスを作っており勝たなければならなかった」と1-1に終わった試合を振り返った。

    「足が特別速いわけではないから、中央でプレーする方が自分としてはやりやすい」とセンターでのプレーを希望する久保は「とにかく降格したくない」とシーズンの目標を口にした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180914-00289377-footballc-socc
    9/14(金) 7:40配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/11(火) 12:19:22.60 _USER9
    フランクフルトに所属する34歳の元日本代表MF長谷部誠が独紙『キッカー』のインタビューに答え、リーグ戦でベンチ外の状況が続いていることに関して、胸の内を明かした。

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     8月12日に行われたDFLスーパーカップのバイエルン・ミュンヘン戦、8月18日に行われたDFBポカールのウルム戦に出場した長谷部だが、リーグ戦ではベンチ外の状況が続いている。ヒュッター監督が4-2-3-1にシステム変更したことによる戦術的な理由だが、長谷部は「もちろん現状に満足していない」とコメント。続けて「監督とは話をたくさん交わしており、問題はありません」と答えている。

    9/11(火) 11:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180911-00288938-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/10(月) 14:41:07.25 _USER9
    元ドイツ代表GKでバイエルンOBのオリバー・カーン氏が、ドイツ・ブンデスリーガの国際的な競争力の低下を憂いている。その理由の一つはブンデスリーガのクラブがビッグネーム獲得に動かないことのようだ。カーン氏はドイツ誌「シュポルト・ビルト」に対して、「クリスティアーノ・ロナウドを獲っていれば、ブンデスリーガにとって画期的な出来事になったのに」と語っている。

    20180910-00134394-soccermzw-000-1-view[1]

     カーン氏はブンデスリーガのクラブについて「競技面で、昨季は国際レベルの成功を収められなかった」と指摘。さらにサッカー界の現状について次のように分析している。

    「トップスターはスペイン、イングランドでプレーしており、いまやロナウドはイタリアにいる。国外では、ファンはとりわけ絶対的なスーパースターに関心を抱いている」

     さらにカーン氏は「ブンデスリーガのクラブは将来的にトッププレーヤーを獲得することが難しくなるだろう。欧州のビッグリーグには、経済的な理由からビッグネームの放出を余儀なくされるクラブはもうほとんどない」と言及。ドイツ勢はこれまで以上に育成事業に頼らざるを得ないという現状を説明した。しかし、長期的に見ればそれだけでやっていくわけにはいかないと言うのがカーン氏の見解だ。

     さらに同氏が残念と語るのは、バイエルンのようなビッグクラブがロナウドに関心すら示さなかったことだ。

     今夏のバイエルンはフリートランスファーでシャルケからドイツ代表MFレオン・ゴレツカを獲得し、ホッフェンハイムからレンタルバックでドイツ人FWセルジュ・ニャブリが復帰。しかし、地味な補強という印象は拭えず、イタリアの名門ユベントスは移籍金1億1200万ユーロ(約144億円)でレアル・マドリードからロナウドを獲得している。カーン氏はロナウドの移籍についても持論を展開した。

    C・ロナウドの計り知れない影響 カーン氏「私だったら、ああいう移籍こそ…」

    「私だったら、ああいう移籍こそブンデスリーガにとって非常に重要だと考えただろう。あのクラスの選手なら、ブンデスリーガの魅力を強調してくれるし、彼にとっても面白いリーグなのだとアピールしてくれるだろう」

     カーン氏は、もしブンデスリーガがロナウド獲得に成功していれば、その影響は計り知れなかったと主張している。

    「ロナウドのような選手なら、チーム全選手のレベルを引き上げてくれる。ロナウドを獲っていれば、ブンデスリーガにとって画期的な出来事だったのに」

     カーン氏はブンデスリーガの未来を懸念しているが、果たして再びサッカー界で存在感を放つリーグとなるだろうか。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180910-00134394-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/07(金) 23:43:55.38 _USER9
    デュッセルドルフに移籍したFW宇佐美貴史(26)は、プレシーズンで合宿に参加していないこともあり、開幕から公式戦3試合でベンチ入り出来ていない現状に「監督の決断は理解できる」と理解を示したと、7日付の独紙ビルトが報じた。

    20180907-00000011-goal-000-2-view[1]

    8月4日にアウクスブルクからデュッセルドルフへ昨季同様、期限付き移籍したが、今季は1度もベンチ入りすら果たせていない。だが「監督の決断は理解できる。僕はどちらの合宿にも参加できなかったし、準備期間のほとんどを逃した。他の選手は僕よりもっと準備してきている。だから今もっとやらないと。時間が必要。それは普通のこと」と、試合に出場できない現状を冷静に捉えている。

    現在はチーム練習とは別のトレーニングに励んでいるという。「毎日、別メニューをして、チームのトレーニングの他に多くトレーニングするようにしている。例えば走りに行ったり。コンディションはそのおかげでだいぶ良くなってきた」と、順調に調子が上向いていることを明かした。

    15日にはホームでのホッフェンハイム戦が行われる。「また、メンバー入りできると思っている。準備はできています。チームを助けたいし、多くの試合に出て、多くのゴールを決めて、アシストしたい。ブンデスリーガはずっと目標だった。できることなら、ずっとこの舞台でプレーしたい」と話した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180907-00323418-nksports-socc

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    001: 名無し@サカサカ10 2018/09/07(金) 03:46:02.57
     ドルトムントvsオスナブリュック【親善試合】

    DmbYcWyXgAECh4P[1]








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    001: 名無し@サカサカ10 2018/09/07(金) 02:27:39.23
     ドルトムントvsオスナブリュック【親善試合】

    DmbYcWyXgAECh4P[1]









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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/05(水) 17:07:06.77 _USER9
    バイエルン・ミュンヘンのドイツ代表FWトーマス・ミュラーは、ブンデスリーガを1強体制にすることを望んでいるようだ。ドイツ紙『ビルト』が報じている。

    20180905-00000011-goal-000-2-view[1]

    ブンデスリーガはバイエルンが6連覇中で、ここ数年圧倒的な強さを発揮。今シーズンも開幕前のスーパーカップでフランクフルトを5-0と一蹴すると、開幕2連勝を飾り、死角は見当たらない。ミュラーは「また先頭に立ち、リーグを支配したい」と話し、このように続けている。

    「僕らにはそのポテンシャルがある。ファンではないわけで、選手なんだ。だから、可能な限り(優勝争いの)興奮は少なくし、しっかりと確保しなければならない」

    続けて、「モチベーションはとても高い。僕らにはスーパーなスカッドがあるし、トップ選手でさえベンチに座るときもあるんだ」とハングリーな姿勢を見せている。

    ブンデスリーガではバイエルンの他、ヘルタ・ベルリン、ヴォルフスブルクが連勝。今季のバイエルンを止められるクラブは現れるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180905-00000011-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/05(水) 11:37:57.13 _USER9
    強化担当のツォルク氏が移籍期限ギリギリまで交渉を行ったと認める
     ドルトムントのミヒャエル・ツォルクSDが移籍市場最終日に選手の売却に動いたが、それが失敗に終わっていたことを認めた。その放出対象にはスペイン1部セビージャなどへの移籍が噂されていた日本代表MF香川真司も、やはり含まれていたという。

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    ドルトムントはベルギー代表MFアクセル・ヴィツェルやスペイン代表FWパコ・アルカセルらの積極補強を行ったことで、スカッドが30名近くに膨れ上がっている。

     ツォルクSDはドイツ地元紙「ルールナハリヒテン」に対し、「我々は最後まで一人か二人の交渉を続けていた」とコメント。移籍市場最終日に選手売却に動いていたものの、失敗に終わったことを認めている。

     ドイツ誌「シュポルト・ビルト」によれば、香川もその放出対象の一人だったとされている。MFセバスティアン・ローデ、DFジェレミー・トルヤン、MFデニス・ブルニッチ、FWアレクサンデル・イサクも移籍する可能性があったが、いずれも実現しなかった。

     実際に移籍が成立したのは、ブレーメンへ完全移籍したトルコ代表MFヌリ・シャヒンのみ。記事では「ツォルクがBVBの移籍は失敗と語った」と報じられた。

     ルシアン・ファブレ新監督の下で出番が限られると予想されている香川。UEFAチャンピオンズリーグの登録メンバー25人には残ったが、依然として厳しい立場からのスタートであることは事実のようだ。ここから再び定位置を取り戻すことはできるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180905-00133541-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/04(火) 06:08:57.38 _USER9
    開幕3試合でベンチ外の続く香川「ゲッツェよりも高いレベルを披露してきたのに…」

    ドルトムントの日本代表MF香川真司は、リーグ戦開幕3試合でいまだベンチ入りなしと苦境が続く。クラブ所属7年目を迎えた29歳のゲームメーカーの立ち位置に、海外メディアも「シンパシーを感じないことが難しい」と同情を寄せている。 
      
     香川はロシア・ワールドカップ(W杯)でグループリーグ初戦のコロンビア戦(2-1)で先制PKを決めるなど日本のベスト16進出に貢献した一方、大会後はドルトムント退団 の噂が連日取り沙汰されていた。

     今季から就任したルシアン・ファブレ新監督の構想外となっている可能性が指摘され、トルコの強豪ベジクタシュやスペイン1部セビージャ、フランスの名門マルセイユなどが新天地の候補として浮上。しかし、夏の移籍マーケットが閉幕する8月31日までに交渉は成立せず、残留が決定した。

     米スポーツ専門メディア「FANSIDED」は、「ゲッツェとカガワが厳しい立場に追いやられている」と言及。ポジションを争うドイツ代表MFマリオ・ゲッツェはリーグ戦で最低限ベンチ入りしている一方で、招集外が続く香川の現状について同情を寄せている。

    「カガワにシンパシーを感じないことが難しい。過去2年間でゲッツェよりも高いレベルを披露してきていたのは明らかだからだ」

     ドルトムントの中盤は、ファブレ監督の愛弟子であるドイツ人MFマフムード・ダフードや、今夏加入したベルギー代表MFアクセル・ヴィツェルらタレントが揃っており、ポジション争いは熾烈だ。香川は定位置を奪い返し、再びピッチで輝きを放てるだろうか。

    9/3(月) 20:01 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180903-00133133-soccermzw-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/03(月) 21:35:21.98 _USER9
    ニュルンベルク加入後2試合目でもフル出場したFW久保裕也に対する現地の評価は急速に高まっているようだ。1日にホームで行われたブンデスリーガ第2節のマインツ戦でもドイツでの初ゴールこそ記録しなかったものの、ドイツ誌『キッカー』ではこの試合のマン・オブ・ザ・マッチ(MOM)に選ばれた。


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    ニュルンベルクは25分に失点を許すも、90分間にわたって数々のチャンスを生み出す攻撃的なサッカーを展開。48分にはスウェーデン人FWミカエル・イシャクがダイレクトボレーを突き刺し、1-1に。そのまま試合が終了し、リーグ戦初勝利はお預けとなった。

    そんな中、久保は開幕節のヘルタ・ベルリン戦に続き、幾度か見せ場をつくるなどニュルンベルクの攻撃を活性化。『キッカー』が伝えるところによれば、ニュルンベルクのゴールチャンス10回と多くに絡み、自らも相手ゴールに近づくパフォーマンスを披露。同誌はそのプレーに「2」(※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)と両チームトップの評価を与えた上で、MOMにも選出した。

    久保のプレーは以下のように寸評されている。

    「左サイドでは少しばかりか迷いが見られたユウヤ・クボだが、中央(トップ下)に動かされてから勢いが大きく増した。素早くて、優れたテクニックも持つ日本人選手は(ニュルンベルクが)危険となった場面のほとんどに関与した」

    『キッカー』ではトップ下でのプレーがより高く評価される久保。クラブは今夏のマーケット最終日にオランダ人FWヴァージル・ミシジャンやポルトガルのマテウス・ペレイラといったウイングを獲得したため、久保は今後、トップ下で起用される試合が増えるかもしれない。

    なおニュルンベルクは16日に行われる次節、FW大迫勇也が加入したブレーメンと敵地で対戦。それぞれ、今夏に加わった新天地で早くもレギュラーの座をつかんでいるため、その試合では日本人アタッカーの対決が実現するとみていいだろう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180903-00000017-goal-socc

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    001: 名無し@サカサカ10 2018/09/02(日) 00:27:43.27
     【フランクフルト 1-2 ブレーメン ブンデスリーガ第2節】

     現地時間1日にブンデスリーガ第2節の試合が行われ、ブレーメンはフランクフルトのホームに乗り込んで対戦。

    20180902-00287704-footballc-000-2-view[1]

     ブレーメンに所属する日本代表FW大迫勇也は開幕戦に続きスタメン出場を果たした。対するフランクフルト所属の長谷部誠はベンチ外となっている。試合開始して21分、味方のロングパスに反応し、DF裏に抜け出した大迫がシュートを放って先制点を決めた。

     一度はオフサイドの判定が下されるが、主審がVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)を確認した上で得点を認めている。大迫にとってはリーグ戦での今季初ゴールかつ、ブレーメン加入後はカップ戦に続く2得点目となった。33分にはフランクフルトのイェトロ・ウィレムスが1発退場し、ブレーメンが一人多い状況となる。

     ブレーメンのルートヴィッヒ・アウグスティンソンがパックパスしたボールにフランクフルトのミヤト・ガチノビッチが反応し、ペナルティーエリア内でブレーメンGKイリ・パブレンカと激突。GKパブレンカは負傷交代し、代わりに18歳のGKルカ・プログマンが途中出場を果たす。この場面でフランクフルトにPKが与えられ、セバスティアン・ハラーがしっかりと決めて54分にフランクフルトが同点に追いつく。

     すると61分、クロスボールに大迫が飛び込みゴールを決めた。しかし、今度はオフサイドの判定によりノーゴールとなる。後半アディショナルタイムにはミロット・ラシカがフリーキックから直接ゴールを決め、ブレーメンが2-1の勝利をおさめている。

    【得点者】
    21分 0-1 大迫(ブレーメン)
    54分 1-1 ハラー(フランクフルト)
    90分+6分 1-2 ラシカ(ブレーメン)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180902-00287704-footballc-socc



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    32: 名無し@サカサカ10 2018/09/01(土) 22:51:57.06

    DmA3DzKWwAIrN6X[1]

    キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/01(土) 06:49:14.67 _USER9
    ブンデスリーガ2部のホルシュタイン・キールがRBザルツブルクから1年レンタルでMF奥川雅也を獲得したことを発表した。

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    22歳の奥川は2015年、京都サンガFCからオーストリアへ渡り、リーフェリング(2部)、SVマッテルスブルクでプレーし、今年7月からザルツブルクに在籍。3年間で公式戦100試合以上に出場し、16ゴールを記録している。ザルツブルクとは2020年までの契約を結んだが、今シーズンはブンデスリーガ2部で経験を積むこととなったようだ。

    キールのスポーティングディレクターを務めるファビアン・ヴォールゲムート氏は「移籍市場が閉まる前に、奥川という攻撃的なオプションを加えられてとても嬉しい。スピードのあるドリブラーは両サイドでプレーできる」と獲得を喜んでいる。

    キールは開幕からの3試合で1勝2分けの7位。ブンデスリーガ2部ではハンブルガーSVの酒井高徳、伊藤達哉、グロイター・フュルトの井手口陽介らとしのぎを削ることになる。

    なお、週末にメディカルチェックを済ませ、週明けから全体練習に合流する見込み。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180901-00000028-goal-socc

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