サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    ブンデス・リーガ

    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/11(土)
     【テストマッチ SVヴェルダー・ブレーメンvsビジャレアル】

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    大迫勇也のゴールで試合終了直前に同点に追いついたもののビジャレアルに更に追加点を挙げられ
    2-3で敗北。







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    217: 名無し@サカサカ10 2018/08/09(木) 06:07:36.00

    20180805-00045110-sdigestw-000-1-view[1]

    柏 伊東、デュッセルドルフへの移籍破談「今夏は消滅した」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180809-00000007-spnannex-socc

    完全移籍でオファーしたものの、柏が求める移籍金と提示額にかなりの開きがあった。また伊東も、Jリーグ屈指のアタッカーの地位を築いたクラブへの愛着が強かったという。

    ラストチャンス終わったな

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/08(水) 04:15:42.02
     ドルトムント1-3ナポリ

    7' ミリク29' マクシモビッチ65'   フィリップ90' カジェホン

    DkAreBrW0AAs27C[1]




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/06(月) 20:30:59.83 _USER9
    ドイツ1部ドルトムントの日本代表MF香川真司(29)が今夏のイングランド移籍を断念へ――。ロシアW杯では日本の10番としてベスト16進出の原動力となり、欧州各クラブからの評価もうなぎ上り。移籍先として熱望していたイングランド・プレミアリーグのトットナムから獲得への関心が寄せられたものの、意外にも低評価で今夏はドイツに残留することが濃厚となった。

    20180806-00126587-soccermzw-000-5-view[1]

     W杯では日本を決勝トーナメント進出へと導く活躍を見せ、世界から高く評価された香川は、今夏にドイツから他国リーグへの新たな挑戦を視野に入れていた。しかし欧州事情に詳しいJクラブ強化担当者は「香川は今回はひとまず(ドルトムントに)残るのではないか」との見解を示した。

     香川は新天地としてマンチェスター・ユナイテッドで2014年夏までプレーしたイングランド・プレミアリーグ復帰を第一希望としていた。だが、水面下で中堅クラブからのオファーはあったものの、条件の一つとする今季の欧州チャンピオンズリーグ(CL)や欧州リーグ(EL)の出場権を持つ強豪クラブからオファーは届かなかった。

     それでも、イングランド・プレミアリーグの移籍期限となる9日を前に動きがあった。関係者によると、昨季リーグ3位でCL出場権を持つ強豪トットナムが香川に関心を示しているという。トットナムは今夏の補強が進んでおらず、新入団がゼロという異常事態。かつてエスパニョール(スペイン)でMF中村俊輔、サウサンプトン(イングランド)でDF吉田麻也を指導したマウリシオ・ポッチェティーノ監督(46)は新戦力を要望し、香川に白羽の矢が立った。

     しかし、トットナムにとっては、あくまで補強を実施する場合に一つの選択肢という考えで香川に対する評価は決して高いものではなかった。「(移籍金でも)ドルトムント側と条件などの面から折り合うことはないのではないか」と香川の関係者が話すように、電撃移籍が実現する可能性は低いというのが実情だ。

     すでに香川の獲得に乗り出しているトルコ1部ベシクタシュをはじめ、イングランド以外のクラブからは依然として高い関心があり、移籍は流動的な部分もある。ただ、すでに各クラブもチーム編成は固まりつつあり、焦って移籍するよりも冬の市場で新天地を模索したほうが賢明という判断もあるという。

     特にドルトムントがCL出場権を持つことも香川を残留へと傾けている模様だ。“本命”のイングランド復帰に向け、まずは現チームで活躍し、アピールを続ける。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180806-00000041-tospoweb-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/06(月) 12:51:27.82 _USER9
    8/6(月) 12:40配信
    大迫勇也がブレーメンを選んだ理由「他のクラブは選択肢に入らなかった」

    ヴェルダー・ブレーメンに加入した日本代表FW大迫勇也が、移籍先の候補の中からブレーメンを選んだ理由を語っている。『マイン・ヴェルダー』が報じた。

    2014年に1860ミュンヘンへ移籍して以来、およそ4年間に渡ってブンデスリーガでプレーする大迫。昨季はケルンで公式戦32試合に出場6ゴールを記録したが、クラブの降格に伴い新天地を求め、来季はブレーメンでプレーすることとなった。

    大迫は「他に選択肢として考慮するクラブはありませんでした」と話し、ブレーメンを選んだ理由を語っている。

    「フロリアン・コーフェルト監督の下で、ヴェルダーは攻撃的で、魅力的なフットボールをしていました。それでいて成功も収めていました。監督と話し、新シーズンもこういうスタイルでやると教えてくれたので」

    また、お気に入りのポジションについて「10番か9番。その辺りでプレーしたいですね。ウィングとしてもプレーできますけど」と語っている。

    新天地では8番を背負う大迫。攻撃的なスタイルを掲げるチームで輝きを放つことはできるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180806-00000008-goal-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/06(月) 02:36:37.78
     
    ボルシア・ドルトムントは中国スーパーリーグ天津権健に所属するベルギー代表のMFアクセル・ヴィツェルと契約合意に達したようだ。5日付けの独紙『ビルト』が報じている。

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     ヴィツェルに対しドルトムントが天津権健に2000万ユーロ(約26億円)の契約解除金を支払う事で合意した模様だ。なお2022年までの契約で年俸1000万ユーロ(約13億円)なると同紙では伝えている。

     ヴィツェルに関してはこれまで情報が二転三転していた。先月29日、ベルギーメディア『RTBF』はヴィツェルが30日にドルトムントのメディカルチェックを受ける事になると報じていた。しかし1日付けの独紙『レヴィアシュポルト』によるとヴィツェルはメディカルチェックに現れなかったと伝えていた。

     また天津権健のパウロ・ソウザ監督は中国メディア『CGTN』で「ヴィツェルの件について本人からもクラブからも何も聞いていない。移籍が成立する事はないだろう」と見解を述べていた。

     ベンフィカやゼニトでプレーしていたヴィツェルは2017年から天津権健でプレーしこれまで47試合に出場している。またベルギー代表としてロシアワールドカップに6試合出場し同国史上最高となる3位獲得に大きく貢献した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180806-00284282-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/04(土) 22:41:06.51
     

    20180718-00000024-goal-000-2-view[1]






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/04(土) 20:16:27.71 _USER9
    日本代表FW宇佐美貴史は昨シーズンに続き、再びフォルトゥナ・デュッセルドルフでプレーすることが正式に決定した。クラブは4日、アウクスブルクから同選手をレンタルで獲得したことを発表した。なお、宇佐美はアウクスブルクとの契約を2021年まで延長している。

    宇佐美は2016年夏にガンバ大阪からアウクスブルクに渡り、2度目のブンデスリーガに挑戦。しかし、新天地での1年目では出場機会に恵まれず、2017年夏には1年のレンタルで当時2部所属のデュッセルドルフに加入。同クラブは今年1月にヘルタ・ベルリンから同じく期限付きで原口元気(現ハノーファー)を迎えると、2人はチームの1部昇格に大きく貢献した。

    そして、シーズン終了後から宇佐美の完全移籍での獲得に動き出していたデュッセルドルフだが、アウクスブルクとの交渉はスムーズに進まず、一旦中断されていた。しかし、先日に宇佐美がアウクスブルクへの合流を拒否したことも影響したとみられる形でクラブ間の交渉が再開し、話がまとまっている。

    宇佐美は移籍に際して、「このクラブとこの街に戻ってくることができてとても嬉しいです。フォルトゥナと僕にとって、次のシーズンでのブンデスリーガは大きな挑戦になります。とても楽しみですね。ファンの皆さんから昨シーズンと同じようなサポートを得ることができれば嬉しいです」とコメントし、再びデュッセルドルフでプレーできることを喜んだ。

    慣れ親しんだ環境で、“相棒“の原口がいなくなったなか、日本人アタッカーがどのようなシーズンを過ごすのか注目したいところだ。

    8/4(土) 20:01配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180804-00010003-goal-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/04(土) 04:26:36.38
     
    ドルトムントはレンヌとドロー
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    試合開始2分にはサイドバックのルーカス・ピスチェクが先制点をあげるものの、試合終了間際にデル・カスティロがハンドによるPKで同点ゴールをあげている。





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    147: 名無し@サカサカ10 2018/08/03(金) 10:17:56.73

    thumb2-schalke-04-4k-bundesliga-logo-germany[1]

    シャルケ 移籍金0での放出の歴史
    ・2015年
    フクス→レスター
    ボアテング→ACミラン
    ・2016年
    マティプ→リバプール
    ノイシュテッター→フェネルバフチェ
    ・2017年
    コラシナツ→アーセナル
    シュポ=モティング→ストーク
    内田→ウニオン・ベルリン
    フンテラール→アヤックス
    ・2018年
    ゴレツカ→バイエルン
    マイヤー→クリスタル・パレス

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/01(水) 20:59:26.01 _USER9
    宇佐美貴史は新シーズン、再びデュッセルドルフでプレーするようだ。ドイツの全国紙『Bild』が報じている。

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     宇佐美の移籍話はロシア・ワールドカップ前に浮上し、アウクスブルクからデュッセルドルフへ完全移籍するための交渉が進んでいると囁かれていたが、最終的にはレンタル移籍で決着が付いたようだ。

     どうやら、完全移籍は300万ユーロ(約3億9000万円)と提示された移籍金などの条件面で折り合わず。レンタルに伴う買取りオプションなどの詳細は明らかになっていない。

     『Bild』の取材に対し、宇佐美をもう1年レンタルすることを認めたデュッセルドルフのロベルト・シェーファー会長は、「私たちはタカをホームに連れて戻るよ!」と喜びを露わにした。

    「昨シーズンはすべてうまくいった。タカが戻ってきて、新シーズンを一緒にプレーすることができてうれしいよ」

     昨シーズンは2部リーグで戦ったデュッセルドルフで、宇佐美は28試合に出場し、8得点・3アシストと活躍。1部昇格にもおおいに貢献し、チームスタッフ、選手、そしてサポーターからの信頼も厚い。

     ひとつ懸念事項があるとすれば、日本人コンビとして躍動した“元相方”原口元気が、ハノーファーに移籍してしまった点だろう。

     しかし、会長は宇佐美に絶大な信頼を寄せており、「彼が最後まで私たちを待ってくれた。スタートからまた一緒に、形を作っていくことができると確信している」と語った。

     また、フリードヘルム・フンケル監督も喜びの声を挙げ、「タカがひと皮むけるには、ゲンキの存在が必要だった。でも、それは過去のことだ。彼はゲンキがいなくても、彼自身の能力を発揮できると思うよ!」とコメントしている。

     宇佐美はまずアウクスブルクで、現時点で2020年までとなっている契約を1年間延長した後、“ホーム”へ帰還する見込みだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180801-00044916-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/01(水) 08:15:04.16 _USER9
    去就が注目されている日本代表MF宇佐美貴史だが、本人の希望通りフォルトゥナ・デュッセルドルフに移籍することになるようだ。ドイツ『ビルト』が伝えている。

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    ロシア・ワールドカップ終了後、所属のアウクスブルクへの合流を拒否していたという宇佐美。昨シーズンにレンタルで加入していたフォルトゥナ移籍のために強硬手段をとり、クラブにプレッシャーを与えていると報じられている。

    そんな宇佐美の希望は、実現するようだ。『ビルト』によると、アウクスブルクとフォルトゥナはレンタル移籍で合意したという。

    所属元が移籍金300万ユーロ(約4億円)を求めていたが、フォルトゥナは130万ユーロ(約1億7000万円)に加え降格時に追加資金を支払うことを提案していたため、交渉は長期化してい

    8/1(水) 7:53配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180801-00000032-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/31(火) 07:21:50.05 _USER9
    日本代表MF宇佐美貴史は、アウクスブルクへ退団のためにへプレッシャーをかけていると、ドイツ『RP ONLINE』が伝えた。 
      
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    ロシア・ワールドカップを戦った宇佐美。そのため、チームのプレシーズン合流は遅れていた。
    26日には、アウクスブルクのその他W杯参加選手が合流した一方、宇佐美は「プライベートな理由」として日本に滞在し、練習に参加しなかったという。

    『RP ONLINE』は、宇佐美は「プレッシャーを強めている」とし、現在行われているトレーニングキャンプからも離れていると伝えた。
    2020年まで契約を残しているが、昨季レンタルで加入していたフォルトゥナ・デュッセルドルフへの移籍を希望しており、解決策を模索し続けているという。

    アウクスブルクからの移籍のために強引とも言える手段を取る26歳MFだが、同メディアは「移籍志願も不思議ではない」と論じている。

    「デュッセルドルフでは8ゴールを決めて重要な役割を果たし、輝かしいシーズンを過ごした。
    以前の所属先(バイエルン、ホッフェンハイム、アウクスブルク)ではそうではなかったため、彼にとって初めての経験だった」

    「アウクスブルクでは控え扱いであるため、そこでは続かないだろう。移籍を志願するのも不思議ではない」

    去就問題が長引けば、移籍する場合でも、25日に開幕するブンデスリーガでの出場機会に大きく影響を及ぼすことになるだろう。
    宇佐美は、今季どのクラブでプレーすることになるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180731-00000029-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/30(月) 11:54:42.61 _USER9
    ブレーメンに加入した日本代表FW大迫勇也が、新天地で入団会見を行った。ブンデスリーガ公式・日本語版が伝えた。 
      
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    2014年に1860ミュンヘンへ移籍して以来、およそ4年間に渡ってブンデスリーガでプレーする大迫。昨季はケルンで公式戦32試合に出場6ゴールを記録したが、クラブの降格に伴い新天地を求め、来季はブレーメンでプレーすることが決まっている。

    ロシア・ワールドカップでも印象的な活躍を収めた28歳のFWは、ブレーメンでは8番をつけることが決定。会見では、自身のポジションについて語った。

    「自分は攻撃的な選手。攻撃に絡むところが僕の強みでもあるし、リズムを作るところも強みであると思います。日本代表として戦ったW杯では9番のポジションでプレーしていました。でも、ブンデスリーガではこれまで10番としてプレーしていますし、どちらでもできると思っています」

    また、複数クラブからオファーもブレーメンを選んだ理由として、フロリアン・コーフェルト監督の存在を上げている。そのコーフェルト監督は、大迫について以下のように語った。

    「勇也は、スペースのない所でも常に解決策を見つけることができる。優れたテクニックがあり、どのように動くべきかわかっている。さらに彼はフレキシブルで、どの攻撃的ポジションでもプレーできる。古典的なFWではなく、中盤での動き方も知っているFWだ。守備的な動きもできて、我々が欲しい要素を全て持っている選手だ」

    「すでに何年間もブンデスリーガで実力を発揮してきたことも重要だ。彼がゴールを決め、チームに貢献できることはすでに証明されている。そういう選手が今、隣に座ってくれていて嬉しいよ」

    会見の最後には「点に絡むプレーを重ねていきたいと思っていますし、チームの一つのピースになれればと思っています」と意気込んだ大迫。大先輩である奥寺康彦氏もプレーしたドイツの古豪で、どのような活躍を見せてくれるのだろうか。

    7/30(月) 8:02配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180730-00000000-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/30(月) 09:44:14.96 _USER9
    ◆ 人数過多”のドルトムントで香川は「明らかな放出候補」と分析

    トルコ1部ベジクタシュから獲得への関心を寄せられている日本代表MF香川真司は、同国メディア「westline」から「明らかな放出候補」として獲得成功の可能性が高いと報じられている。

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     ドイツの強豪ドルトムントでプレーする香川だが、昨季は足首の怪我で後半戦の大半を棒に振った。ロシア・ワールドカップ(W杯)では日本代表の10番としてチームのベスト16入りに貢献したが、クラブの評価は厳しいようだ。

     記事では「アンドレ・シュールレを放出した後でも、チームの人数は多すぎる。入る選手がいれば、出る選手がいる。カガワは明らかな放出候補になっている」として、2020年6月まで契約を残す香川が売却対象となっていると伝えた。

     そして、ベジクタシュについては「クラブの獲得リストに載っている。プレーメーカーを探している状態にあり、ドルトムントのファンから人気がある日本人を確実に意識している」と、香川獲得への動きがあると触れている。

     トルコでは、昨冬の移籍市場で強豪ガラタサライに期限付き移籍した日本代表DF長友佑都が、新シーズンに向けて完全移籍となった。トルコを舞台に、香川と長友のバトルが繰り広げられることになるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180730-00125221-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/29(日) 19:53:53.81 _USER9
    フランクフルトMF鎌田大地(21)が“戦力外”になったようだ。29日の独紙ビルトによると、南チロル州で行われる2回目の合宿のメンバーから外れたという。

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     選手34人という大所帯のクラブだけに、出場チャンスがある選手だけを帯同。鎌田はステンデラ、ムボホム、フルゴタとともにメンバー外となった。同紙は「4人とも新しいクラブを探してもいい」と伝えている。

    7/29(日) 19:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180729-00284105-nksports-socc

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    96: 名無し@サカサカ10 2018/07/28(土) 22:51:13.87
     
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    宇佐美貴史のデュッセルドルフ移籍が遠ざかる?アウクスブルクSD「手放すつもりはない」
    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?250674-250674-fl

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    523: 名無し@サカサカ10 2018/07/27(金) 01:58:10.96

    37724_ext_04_0[1]

    宇佐美貴史、個人的な理由で日本に残る
    http://www.kicker.de/news/fussball/bundesliga/startseite/728317/artikel_rueckkehr-ungewiss_usami-fehlt-aus-privaten-gruenden.html

    タカシ、Jリーグ復帰キター

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/26(木) 16:10:43.03 _USER9
    日本人選手が多く在籍していることから我々にも馴染みの深いブンデスリーガ。だが、同リーグは現在、我慢の時を迎えている。UEFAリーグランキングでは7年ぶりにセリエAを下回った。ここまで弱体してしまった原因には何があるのだろうか。(文:小澤祐作)

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    日本代表選手が多く在籍しているブンデスリーガは現在、我慢の時期を迎えていると言ってもいいだろう。バイエルン・ミュンヘンの完全なる一強時代は今後しばらく続きそうであり、絶対王者と他のクラブの実力差は開くばかりである。

    欧州の舞台で結果を残しているのはやはりバイエルンのみ。UEFAカントリー(リーグ)ランキングでは7年ぶりにイタリア・セリエAに抜かれ、4位に転落。2018/19シーズンのチャンピオンズリーグ(CL)は制度が変更されたため4チーム参加できるが、ドイツサッカー界からすれば不本意な形となってしまったのは間違いない。

    略

    ブンデスリーガの弱体は代表チームにも影響を及ぼしているという。

     ロシアワールドカップでグループリーグ敗退に終わったドイツ代表。その直後に国内では「バイエルンのみが国際舞台に付いていけている」(『エクスプレイス』)と同国代表敗退の一つの理由としてこう述べているのだ。

     ワールドカップに臨んだ23名中15名がブンデスリーガ所属の選手であった今回のドイツ代表。やはり自国リーグの衰退は、国全体に影響を与えてしまうのである。

     バイエルンの一強がブンデスリーガ衰退の要因なのか。そこに確実な答えは出せないが、明らかに世間からの注目度は薄れている。

     それを阻止すべく、ドイツサッカー界はある動きをみせた。早期のリーグ優勝決定を防ぎ人々からの感心を集めるため何らかの形でプレーオフ制度を導入するというのだ。詳しくはまだ明かされていないが、恐らく上位に入ったチームでトーナメント組み、最終順位を決めるというものだろう。バイエルンが圧倒的すぎる故に国がこうした行動を起こすのも珍しいことではある。

     だが、これには様々な意見が挙がっている。トーマス・ミュラーはこの制度に賛成の意見を述べているようだが、レバークーゼンのルディ・フェラーSDは「我々のリーグ戦を偽物にしてしまう」とコメントするなど反対の意見もやはり多い。

     一つ言えるのは、こうしたプレーオフの導入が施されたとしても、バイエルンが優勝できないという保証は一切ない。ブンデスリーガ全体のレベルを上げるにはもう少し時間が必要なのかもしれない。

    全文はこちらから
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180726-00010000-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/26(木) 09:51:08.33
     
    [7.25 ICC ドルトムント2-2(PK3-4)ベンフィカ]

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     25日、インターナショナルチャンピオンズ杯(ICC)が開催れ、ベンフィカ(ポルトガル)が2-2で突入したPK戦の末にPK4-3でドルトムント(ドイツ)を下した。

     試合が動いたのは前半20分だった。ドルトムントはMFマリオ・ゲッツェとのワンツーでPA左深くに進入したFWヤコブ・ブルーン・ラーセンが中央に折り返し、FWマキシミリアン・フィリップが滑り込みながら押し込み、先制に成功。さらに22分、PA手前のゲッツェの浮き球パスに反応したフィリップが右足ボレーで合わせ、2-0で前半を折り返した。

     2点ビハインドのベンフィカは後半に入って反撃。6分、MFピッツィのスルーパスに反応したDFアンドレ・アルメイダがPA右から右足で流し込み、1-2。1点を返すと、24分にはMFアルファ・セメドが放ったシュートのこぼれ球を自ら回収し、同点ゴールを突き刺した。

     試合は2-2のまま延長戦なしでABAB方式のPK戦へ。先攻のドルトムント2番手のMFセルヒオ・ゴメスがポストに当ててしまうと、ベンフィカ4番手のMFアンドレアス・サマリスがクロスバー直撃。サドンデス突入かと思われたが、直後のドルトムント5番手FWアレクサンデル・イサクがGKミレ・スビラール(18)に止められ、ベンフィカのMFエドゥアルド・サルビオがきっちり決めて勝負あり。PK4-3でベンフィカがドルトムントの連勝を『2』で止めた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180726-01656572-gekisaka-socc







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/26(木) 08:45:59.68
     
    20180726-00000000-goal-000-3-view[1]

    インターナショナル・チャンピオンズカップ(ICC)が25日に行われ、ユヴェントス対バイエルンの試合が対戦。ユヴェントスが2-0で勝利した。

    ユヴェントスは、新加入のGKペリンやカンセロ、ジャンらが先発。プレシーズンマッチとはいえ、ピャニッチら主力を先発させた。対するバイエルンは、リベリらが先発するも、若手主体でこの一戦に臨んでいる。

    イタリアとドイツの絶対王者同士の一戦は、バイエルンがハイプレスから主導権を握り、何度もチャンスを作る。

    しかし、先制したのはユヴェントスだった。31分、マルティネスの雑なバックパスをGKウルライヒが処理しきれずにいると、相手ゴール付近でユヴェントスがボールをカット。最後は、21歳FWファヴィッリが無人のゴールに蹴り込んだ。

    さらにその8分後、ユヴェントスが追加点。自陣からのロングパスに抜け出したファヴィッリが、落ち着いてネットを揺らした。

    後半は、互いに選手を入れ替えながら進めていく。バイエルンでは、ロッベンやコマンら主力級の選手が登場するも、ゴールを奪えない。

    結局、試合はこのまま終了。ユヴェントスがファヴィッリの2ゴールを守って勝利を挙げた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180726-00000000-goal-socc






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/25(水) 12:59:33.38 _USER9
    メジャーリーグサッカー(MLS)史上最高額の1300万ドル(約15億円)でバンクーバー・ホワイトキャップスに所属する17歳のカナダ代表MFアルフォンソ・デイビスがバイエルン・ミュンヘンに移籍する見通しとなった。24日に米メディア『ESPN』が報じている。

     同メディアによると、ボーナスなどを加えれば最高1900万ドル(約21億円)の取引になるという。クラブ間合意に達したが、18歳になるまでブンデスリーガでプレーすることは出来ないため、11月の誕生日を迎えた後の2019年1月の移籍市場でバイエルンに加入する見通しとなっている。

     デイビスは“カナダの怪物”と言われる逸材。15歳の時にトップチームへ昇格し16歳で代表入りを果たした。代表デビューから3試合で3得点決める活躍を見せている。

    7/25(水) 11:54 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180725-00282916-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/24(火) 23:01:13.88 _USER9
    ▽パリ・サンジェルマン(PSG)が、ドルトムントのドイツ代表MFユリアン・ヴァイグル(22)に興味を持っているようだ。フランス『RMCsport』がドイツ『ビルト』をもとに伝えている。

    pcimage[1]

    ▽記事によれば、今季から新たにPSGを指揮する元ドルトムントのトーマス・トゥヘル監督が獲得を望んでいるようだ。

    ▽同監督がドルトムントの監督に就任した2015年の同時期に、ヴァイグルも1860ミュンヘンから加入。加入後すぐにボランチでレギュラーを掴むと、トゥヘル監督が率いた2シーズンは公式戦94試合に出場。昨季はリーグ戦出場は25試合だった。また、すでにドイツ代表も経験しており、今回のロシア・ワールドカップには選ばれなかったものの、2016年5月のデビュー以降、ここまで5試合に出場している。

    ▽そんなドイツ期待の若手にはPSGの他、マンチェスター・シティやマンチェスター・ユナイテッド、バルセロナといった数々のビッグクラブも関心。ドルトムントは契約が2021年まで残っているヴァイグルに、5000万ユーロ(約65億円)の値札を貼っているようだ。
    http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=321905

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/24(火) 12:25:30.39 _USER9
    フランクフルトに所属するMF鎌田大地に同クラブの退団の可能性が浮上しているようだ。独メディア『オーペーオンライン』など複数のメディアが報じている。

    20180724-00282681-footballc-000-1-view[1]

     現地時間21日、フランクフルトは3部所属のヴェーエン・ヴィ―スバーデンと練習試合を行い6-2で勝利した。この試合に鎌田の他3人が招集されなかった。

     同メディアは試合後に「今回のベンチ外というものは彼らがこのクラブで明るい兆しがない事をはっきりさせた」と今季から就任したアドルフ・ヒュッター監督の構想外だと評価している。またフランクフルト地元紙『ヴィ―スバーデナー・クリアー』でも「48歳の監督の下では将来がない」と鎌田の厳しい状況を伝えている。

     今後はロシアワールドカップに出場した日本代表のMF長谷部誠ら6人の選手が休暇から合流する事もあり鎌田がレギュラー争いに加わる事は難しい状況になっているようだ。昨夏にサガン鳥栖から移籍してきた鎌田は開幕戦に先発出場を果たすも公式戦は3試合のみの出場に終わっている。

     21歳と若くカタールワールドカップでは主力になれる可能性のある鎌田が今後どのような選択をするのだろうか。

    7/24(火) 7:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180724-00282681-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/23(月) 23:12:04.51 _USER9
    バイエルン・ミュンヘンのウリ・ヘーネス会長は、先日ドイツ代表からの引退を発表したメスト・エジルを酷評している。ドイツ誌『シュポルト・ビルト』がコメントを伝えた。

    大迫、原口の奥さんが半端ないって!サッカー選手の美人すぎる彼女・妻たち【30枚】

    エジルは22日、自身のツイッター上でドイツ代表からの引退を発表。その背景にはロシア・ワールドカップ開幕前に、
    人権問題などで国際的に批判の浴びているトルコのレジェップ・タイイップ・エルドアン大統領と写真を撮ったことに対する自身への批判があると明かしていた。

    ドイツ代表として長く活躍してきたエジルだが、バイエルンの会長が掛けたのは労いの言葉ではなく、辛辣なものだった。

    「悪夢が終わってくれて嬉しいよ。彼はここ数年間はクソみたいなプレーをしていた」

    そして問題の写真を引用し、「彼が最後に優勝したのは2014年だ。そして今はこの写真の後ろに隠れている」と引退の言い訳にしているだけだと主張。
    さらには、アーセナルMFのフォロワーが偽アカウントであるかのような根拠不明なコメントも残している。

    「彼の3500万人のフォロワー(もちろん、実際の世界には存在していないが)は『エジルはピッチ上では素晴らしいプレーをしていた』と言っているが、
    エジルは数年間、代表チームで何もしていない」

    7/23(月) 17:38配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180723-00000022-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/21(土) 11:36:43.15
     
    20180721-00123403-soccermzw-000-4-view[1]

    毎年恒例となったプレシーズントーナメント、インターナショナル・チャンピオンズカップ(ICC)が今年も開幕。アメリカ・シカゴのソルジャー・フィールドで行われた一戦では、ドルトムント(ドイツ)がドイツ代表MFマリオ・ゲッツェの決勝ゴールによってマンチェスター・シティ(イングランド)に1-0で勝利した

     お互いにロシア・ワールドカップ(W杯)に出場した主力は不在。ルシアン・ファブレ新監督を迎えたドルトムントは、ゲッツェやアメリカ代表MFクリスティアン・プリシッチ、DFマルセル・シュメルツァーらがスタメン出場した。日本代表MF香川真司はまだチームに合流しておらず、若手選手が多くメンバー入りした。

     一方、ジョゼップ・グアルディオラ監督体制で3季目を迎えるシティでは、レスター・シティから新加入した注目のアルジェリア代表MFリヤド・マフレズが先発起用された。

     試合が動いたのは前半27分。プリシッチが右サイドからドリブルを仕掛けると、DFオレクサンドル・ジンチェンコに倒されてPKを獲得。これをドイツ代表MFマリオ・ゲッツェがゴール真ん中に蹴り込み、同28分にドルトムントが先制した。

     前半アディショナルタイムにはマフレズが直接FKで鋭いシュートを放ってゴールを脅かしたが、ドルトムント新加入のGKマルヴィン・ヒッツがファインセーブを見せてピンチを脱した。1-0のまま試合はハーフタイムを迎えた。

     後半開始と同時にドルトムントはGKヒッツを除く10選手を入れ替えた。ICCでは計3回、最大11人の交代が認められている。対するシティはクラウディオ・ブラーボからジョー・ハートへとGKだけを交代した。

     前半は支配率でもほぼ互角だったが、後半は途中出場のMFヌリ・シャヒンを中心としたパスワークでドルトムントがボールを保持する時間が続き、シュートチャンスも多く作った。

     シティは25分過ぎにドイツ代表MFレロイ・ザネらを投入したが、得点は奪えず。1-0のまま試合終了となり、2018年のICC初戦は新体制のドルトムント勝利で幕を開けた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180721-00123403-soccermzw-socc






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/21(土) 06:07:07.53 _USER9
    トルコの強豪はあのシャドリの引き抜きも画策中

    トルコ全国紙『Fanatik』が驚きのニュースを報じた。登場する主人公はボルシア・ドルトムント所属の日本代表MF、香川真司そのひとだ。

     つい先日、トルコ・メディアが一斉に取り上げたのは、長友佑都を擁するガラタサライからの強い関心だった。
    ところが今度は同じイスタンブールに本拠地を置く強豪ベジクタシュが香川の獲得に本腰を入れはじめたというのだ。
     
    同紙によると、ベジクタシュは過去2シーズンに渡って攻撃の急先鋒として活躍したブラジル代表MFタリスカの後釜を物色中で、香川を候補者リストのトップに据えたようだ。
    ベジクタシュはベンフィカから借り受けていたタリスカを買い取れず、選手本人は6月末のレンタル期間満了が受けて、中国の広州恒大へと完全移籍した。トップ下の重要なポジションが空席のままなのだ。

    全国有力紙はこう続ける。

    「ドルトムントは強化資金捻出のため、複数の選手の売却を考えている。
    ベジタクシュは近年、ドイツのクラブから好タレントを迎え入れることで補強を成功させており、ドルトムントとの関係もすこぶる良好だ。可能性は十分にあるだろう」
     
    もし移籍が実現すれば、熱狂のるつぼと化すイスタンブール・ダービーで香川と長友が対峙することになるが……。
    はたしていかなる結末を迎えるか。
     
    ちなみにベジクタシュは、イングランドのWBAでプレーするベルギー代表MFナセル・シャドリの釣り上げも画策中だ。
    名前を聞いてピンと来た方は多いだろう。日本とベルギーが死闘を繰り広げたあの一戦で、決勝点を奪った殊勲者である。

    7/21(土) 5:43配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180721-00044310-sdigestw-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/19(木) 06:07:47.13 _USER9
    ボルシア・ドルトムントは日本代表MF香川真司の放出を考えているかもしれない。ドイツ『シュポルトバザー』が伝えている。

    今シーズンからルシアン・ファーヴル監督が率いるドルトムントは今夏の移籍市場でGKマルヴィン・ヒッツやDFアブドゥ・ディアロ、アシュラフ・ハキミやMFトーマス・ディレイニー、FWマリウス・ヴォルフらと複数のレギュラークラスの選手を獲得。一方で、DFソクラティス・パパスタソプーロスやエリック・ドゥルム、MFゴンサロ・カストロやFWアンドリー・ヤルモレンコなどを手放し、戦力整理も進めている。

    そんな中、さらにセンターFWの補強が急務となっているドルトムントだが、報道によるとファーヴル新監督はクラブ幹部にボローニャに所属するチリ代表MFエリック・プルガルを獲得することを要請したという。だが、新たなセントラルMFを加えた場合、すでに飽和状態となりつつある中盤の人員を減らす必要性が生じてくるとのことだ。

    ミヒャエル・ツォルクSD(スポーツディレクター)はファーヴル新監督の入団会見で先日、「我々は全員、より小さなスクワッドを望ましいと考える」と言及。『シュポルトバザー』では、MFでの最有力の放出候補はセバスティアン・ローデだと伝えられているが、「オファー次第では長い間貢献してきたBVBのスターたち、ヌリ・シャヒンやシンジ・カガワも“非売品“と見られなくなるだろう」との見解が述べられている。

    今オフにはトルコメディアでガラタサライからの興味が伝えられた香川だが、ドルトムントとの契約は2020年まで。それを全うせずに日本代表の背番号10は今夏中に新天地に向かうことになるのだろうか。

    GOAL7/19(木) 5:57配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180719-00000034-goal-socc 
      
     DiFEs2sVAAAPzRT[1]


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/18(水) 16:43:30.71 _USER9
    ドイツ移籍情報サイトの『transfermarkt.de』は16日、ブンデスリーガ1部でプレーするロシア・ワールドカップ(W杯)出場国の選手の市場価値データを更新した。日本人選手では、大迫勇也や武藤嘉紀、原口元気や宇佐美貴史がそれぞれ市場価値を上げている。

    20180718-00000009-goal-000-2-view[2]

    『transfermarkt.de』は、選手のパフォーマンスや将来性、市場効果などが考慮され、ユーザーの意見も取り入れられる格好で市場価値を評価。W杯で決勝トーナメント進出を決め、ベルギー相手に善戦を見せた日本代表だが、ブンデスリーガ所属の日本人選手市場価値においては1300万ユーロで変動なしのボルシア・ドルトムントMF香川真司が1位のままだった。

    また香川と同様、グループステージ開幕節のコロンビア戦で1ゴールを記録した大迫(ケルン→ブレーメン)は150万ユーロ増の600万ユーロ。マインツでのパフォーマンスが考慮された模様の武藤も市場価値を150万ユーロ上げて、600万ユーロと並んだ。また、W杯ベルギー戦でゴールをマークした原口(ヘルタ・ベルリン→ハノーファー)の市場価値は350万ユーロから450万ユーロと上昇した。

    さらにアウクスブルクに所属する宇佐美も80万ユーロから125万ユーロにアップ。W杯でのプレーより昨季レンタルで過ごしたフォルトゥナ・デュッセルドルフでのパフォーマンスが今回の評価につながったようだ。今回のW杯後、代表からの引退を表明したフランクフルトMFの長谷部誠だが、年齢が影響したようで100万ユーロのままと変動はなかった。

    ブンデスリーガ1部でプレーする日本人選手では、市場価値が減少したのは今夏アーセナルからハノーファーへのレンタルが決まった浅野拓磨(250万→200万ユーロ)のみとなっている。昨シーズンの後半戦からシュトゥットガルトで出場機会がなかったことや日本のW杯メンバーから外れたことが響いたようだ。なお、フランクフルトの鎌田大地は100万ユーロと以前の更新から変わりがなかった。

    なお、2部に降格したハンブルガーSVに所属するDF酒井高徳だが、今回は更新対象外となり、市場価値は150万ユーロと変わらず。またそのチームメイトのFW伊藤達哉は6月頭の更新時に市場価値を100万ユーロから200万ユーロに上げている。

    【『transfermarkt.de』によるブンデスリーガ1部所属日本人選手市場価値】

    1位 香川真司(1300万→1300万ユーロ)

    2位 大迫勇也(450万→600万ユーロ)

    2位 武藤嘉紀(450万→600万ユーロ)

    4位 原口元気(350万→450万ユーロ)

    5位 浅野拓磨(250万→200万ユーロ)※

    6位 宇佐美貴史(80万→125万ユーロ)

    7位 長谷部誠(100万→100万ユーロ)

    7位 鎌田大地(100万→100万ユーロ)※

    【『transfermarkt.de』によるブンデスリーガ1部所属最高市場価値選手】

    1位 ロベルト・レヴァンドフスキ(9000万→8500万ユーロ)

    2位 ハメス・ロドリゲス(7000万→8000万ユーロ)

    3位 チアゴ ・アルカンタラ(6000万→6000万ユーロ)

    3位 マッツ・フンメルス(6000万→6000万ユーロ)

    3位 ティモ・ヴェルナー(6000万→6000万ユーロ)

    6位 ヨシュア・キミッヒ(5500万→5500万ユーロ)

    6位 トーマス・ミュラー(6000万→5500万ユーロ)

    8位 ダビド・アラバ(5000万→5000万ユーロ)※

    8位 キングスレー・コマン(5000万→5000万ユーロ)※

    10位 レオン・ベイリー(4500万→4500万ユーロ)※

    ※ W杯に不出場

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180718-00000009-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/13(金) 08:02:16.25 _USER9
    ロシア・ワールドカップを戦った日本代表にバックアップメンバーとして帯同したFW浅野拓磨が、早くも新天地ハノーファー96で存在感を示した。
     
     2017―18シーズンは同じブンデスリーガ1部のシュツットガルトで出場機会に恵まれず、レンタル期間終了とともに所属元のアーセナルに帰還。すぐさまハノーファーからラブコールを受け、ふたたび期限付きでの移籍が決まった。
     
     ともに今夏加入の原口元気は7月下旬のキャンプ合流だが、浅野はすでに9日からトレーニングに参加している。水曜日には11人対11人の紅白戦に臨み、主力選手で攻撃陣が構成されたチームに加わった。ここでいきなり爆発させたのが、圧巻の走りだ。地元紙『Hannoversche Allgemeine』がその衝撃を伝えている。
     
    「我々ハノーファーは、新型ロケットを手に入れたようだ。タクマ・アサノの俊足は予想を超えるものだった。ケビン・ヴィンマーとヨジップ・エレスをあっという間に置き去りにして、キーパーのミヒャエル・エッサーが辛うじてシュートをブロックしたのだ。まさしく驚異的なスピードである」
     
     そして同紙は、かつて他のメディアが測定したデータを紹介。シュツットガルト時代のとある試合で、浅野は30メートルをわずか3.67秒で走破した。これは現在アーセナルに所属するピーエル=エメリク・オーバメヤンの3.70秒を上回るもの。さらに100メートル走の世界記録(9.58秒)保持者ウサイン・ボルトの最初の30メートルが3.78秒であるため、「世界最速のアスリートか?」などと持てはやされた。同紙は「アサノより速いのは、いまやフランス代表のキリアン・エムバペくらいだろう」と綴っている。

    指揮官アンドレ・ブラテンライターは、スピードだけでなくその適応力にも注目している。
     
    「彼のことはずっと観てきたし、これくらいのことはやれる選手だと思っていた。まあそれにしても足は速いね。実際に目の当たりにして驚いてはいるよ。素晴らしいアスリート能力の持ち主であるとともに、良いパーソナリティーがある。チームに上手く馴染んでいるし、適応力が素晴らしい。エキサイティングなプレーでハノーファーに歓喜をもたらしてくれると信じているよ」
     
     次代の日本代表を背負って立つべきストライカー、浅野拓磨。新天地で上々のスタートを切っている。

    サッカーダイジェスト 7/13(金) 5:12
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180713-00043889-sdigestw-socc

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