サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    ブンデス・リーガ

    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/10(水) 08:40:47.50 _USER9
    元ドイツ代表MFで、ブンデスリーガのご意見番でもあるローター・マテウス氏が、不振に陥るバイエルン・ミュンヘンについて語っている。ドイツ『スカイ』が伝えた。

    バイエルンは公式戦4試合勝利なし。今シーズンから指揮を執るニコ・コバチ監督は解任とも危機とも伝えられるが、マテウス氏は首脳陣の責任であると指摘する。

    「バイエルンの首脳陣は時間内にチームを再編成することに失敗したんだ。彼らは繰り返し選手たち契約を延長し、市場にいる若いタレントを無視し続けた。2013年にチャンピオンズリーグ決勝を戦った選手が先週は9人もプレーしていた」

    また、不満を溜めているとされるロベルト・レヴァンドフスキ、フランク・リベリ、アリエン・ロッベン、ハメス・ロドリゲスなどには苦言。特にハメスに関しては「先発でないと気分が悪くなるようだ。途中から出ても、まるでチームの一員でないかのようにプレーしている」と批判した。

    「バイエルンはワールドクラスのクラブであり、そのような素晴らしいクラブでプレーできることに選手たちは感謝しなければならない」とも語ったマテウス氏。選手たちはレジェンドの提言に耳を貸すのだろうか。

    10/9(火) 19:32配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181009-00000019-goal-socc 
      
     20181009-00000019-goal-000-2-view[1]


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/08(月) 09:06:11.39 _USER9
    no title

    先発した宮市

    ザンクト・パウリに所属するMF宮市亮が、今季初の先発出場を飾った。

    ザンクト・パウリには7日、ブンデスリーガ2部第9節でザントハウゼンと対戦。ここ2試合出番のなかった宮市だが、今季初のスターティングイレブンに名を連ね、決勝点を挙げたインゴルシュタット戦以来の出場となった。

    右サイドに入った宮市は前半からチーム最多のスプリント回数を記録し、上下動を繰り返す。クロスも6本送り、ザンクト・パウリの大半の攻撃が右サイドから展開した。

    試合は前半にザンクト・パウリが先制しながら、73分に追いつかれて1-1に。その後、宮市も77分に途中交代した。

    終盤、ザンクト・パウリは途中出場のサミ・アラギが勝ち越し弾を挙げ、再度リードを奪う。さらに、その後ダメ押し弾も決まり、3-1で勝利して4試合負けなし。順位を5位にまで上げた。

    10/7(日) 22:27配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181007-00010015-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/08(月) 00:43:36.50 _USER9
    10/8(月) 0:25配信
    長谷部誠は6戦連続フル出場…フランクフルト、10人で1点守りきり2連勝

     ブンデスリーガ第7節が7日に行われ、MF長谷部誠が所属するフランクフルトはアウェイでホッフェンハイムに2-1で勝利した。長谷部は3バックの中央で先発出場し、公式戦6試合連続のフル出場で勝利に貢献した。

     フランクフルトは40分にアンテ・レビッチがルカ・ヨヴィッチのパスで抜け出し、GKの頭上を超すループシュートを沈めて先制。さらに後半開始35秒でヨヴィッチが相手GKの弾いたこぼれ球を押し込み、追加点を挙げた。しかし64分にレビッチが2枚目のイエローカードを受けて退場。82分にリース・ネルソンに反撃のゴールを許したが、1点を守りきり、2連勝を飾った。フランクフルトはこれで3勝1分3敗、ホッフェンハイムは2勝1分4敗となった。

     次節、フランクフルトは19日にホームでFW宇佐美貴史が所属するデュッセルドルフと、ホッフェンハイムは20日にアウェイでFW久保裕也が所属するニュルンベルクと対戦する。

    【スコア】
    ホッフェンハイム 1-2 フランクフルト

    【得点者】
    0-1 40分 アンテ・レビッチ(フランクフルト)
    0-2 46分 ルカ・ヨヴィッチ(フランクフルト)
    1-2 82分 リース・ネルソン(ホッフェンハイム)

    【スターティングメンバー】
    ホッフェンハイム(3-5-2)
    バウマン;アクポグマ(66分 ジョエリントン)、フォクト、ポッシュ;ブレネト、デミルバイ、グリリッチュ(60分 ネルソン)、ビッテンコート(52分 グリフォ)、シュルツ;ベルフォディル、サライ

    フランクフルト(3-5-2)
    トラップ;ルス、長谷部、ヌディカ;ダ・コスタ、アラン(46分 ガチノヴィッチ)、フェルナンデス、デ・グズマン、コスティッチ(80分 ウィレムス);ヨヴィッチ(69分 ハラー)、レビッチ(64分 退場)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181008-00844106-soccerk-socc 

    20181008-00844106-soccerk-000-2-view[1]


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/07(日) 21:15:27.07 _USER9
    10/7(日) 20:52配信 フットボールチャンネル

    20181007-00292103-footballc-000-1-view[3]

    ボルシア・ドルトムントのFWパコ・アルカセルは、ブンデスリーガでわずか2人目となる記録を55年ぶりに達成した。リーグ公式サイトが伝えている。

     ドルトムントは現地時間6日に行われたブンデスリーガ第7節の試合でアウクスブルクと対戦。0-1のビハインドで迎えた59分に投入されたアルカセルはそこからハットトリックを達成し、4-3の勝利の立役者となった。

     今夏バルセロナからドルトムントに加入したアルカセルは、これまで2試合に交代出場して計3ゴールを記録していた。これで合計3試合で6ゴール。しかも全てが交代出場で、合計わずか81分間という短い出場時間での6ゴールだ。

     ブンデスリーガでのデビューから3試合で6ゴールを決めた選手はリーグ史上2人目となった。過去にはハンブルガーSVでプレーしたゲルト・デルフェル氏が1963/64シーズンに達成していたのが唯一の例だ。

     アルカセルはこの3得点を加えたことでブンデスリーガの得点ランク首位にも浮上。チャンピオンズリーグも含めれば計7ゴールで、早くも昨季バルサでの公式戦ゴール数に並んでいる。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181007-00292125-footballc-socc

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    17: 名無し@サカサカ10 2018/10/07(日) 03:26:25.20

    20181006-00139392-soccermzw-000-2-view[1]

    マドリーバイエルンは監督解任したとして後任いなくないか?
    コンテくらいしか思いつかないぞ

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    001: 名無し@サカサカ10 2018/10/07(日) 00:13:14.39
     【ドルトムント 4-3 アウグスブルク ブンデスリーガ第7節】
     
     現地時間6日にブンデスリーガ第7節の試合が行われ、首位ドルトムントはホームに8位アウグスブルクを迎えて対戦。

    20181007-00291864-footballc-000-2-view[1]


     ドルトムントに所属する香川真司は負傷により欠場した。試合開始して22分、フリーキックからアルフレッド・フィンボガソンに押し込まれアウグスブルクに先制されてしまう。それでも62分、中盤でボールを奪った後にアクセル・ヴィツェルが素早くパスを出し、ジェイドン・サンチョがゴール前に折り返したボールにパコ・アルカセルがつめてドルトムントが同点に追いつく。

     だが72分、中盤でボールを奪われた後のカウンターからフィリップ・マックスにゴールを決められ再びアウグスブルクに勝ち越された。80分、フリーキックにアルカセルが合わせてドルトムントはまたも同点に追いつく。さらに84分、アクラフ・ハキミの縦パスに反応したマリオ・ゲッツェがゴールを決めて逆転に成功。

     しかし喜びもつかの間、コーナーキックからミヒャエル・グレゴリッチュの得点を許し3-3に。それでも後半アディショナルタイム、アルカセルがフリーキックから直接決めて劇的な4点目。結局、ドルトムントが4-3の勝利をおさめ首位をキープしている。

    【得点者】
    22分 0-1 フィンボガソン(アウグスブルク)
    62分 1-1 アルカセル(ドルトムント)
    72分 1-2 マックス(アウグスブルク)
    80分 2-2 アルカセル(ドルトムント)
    84分 3-2 ゲッツェ(ドルトムント)
    87分 3-3 グレゴリッチュ(アウグスブルク)
    90分+6分 4-3 アルカセル(ドルトムント)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181007-00291864-footballc-socc






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    001: 名無し@サカサカ10 2018/10/07(日) 00:19:01.12
     【ハノーファー 3-1 シュトゥットガルト ブンデスリーガ第7節】
     
     現地時間6日にブンデスリーガ第7節の試合が行われ、最下位ハノーファーはホームに16位シュトゥットガルトを迎えて対戦。

    20181007-00292030-footballc-000-1-view[2]

     ハノーファーに所属する浅野拓磨はスタメン出場を果たし、原口元気はベンチスタートとなった。試合開始して14分、ハノーファーが早くも1枚目の交代カードを使う。負傷した浅野に代わって原口が途中出場を果たした。

     28分、ドリブルで仕掛けたニクラス・フュルクルクがシュートを放つもシュトゥットガルトのGKミヒャエル・エッサーに止められる。それでも30分、ミーコ・アルボルノズのクロスにボビー・ウッドが頭で合わせてハノーファーに先制点が入った。前半アディショナルタイムにもウッドがヘディングシュートを決めて2点差に。

     しかし50分、守備を崩されてシュトゥットガルトのマリオ・ゴメスに1点を返された。後半アディショナルタイム、原口のクロスからイーラス・ベブが得点し3点目。結局、ハノーファーが3-1の勝利をおさめている。

    【得点者】
    30分 1-0 ウッド(ハノーファー)
    45分+1分 2-0 ウッド(ハノーファー)
    50分 2-1 ゴメス(シュトゥットガルト)
    90分+1分 3-1 ベブ(ハノーファー)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181007-00292030-footballc-socc






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    293: 名無し@サカサカ10 2018/10/06(土) 22:43:41.38
     
    20181006-00139660-soccermzw-000-5-view[1]

    ハノーファーFW浅野が負傷で緊急交代 日本代表辞退の可能性も
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181006-00139660-soccermzw-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/06(土) 07:13:25.67 _USER9
    ELラツィオ戦で3バックのリベロとして勝利に貢献「守備の決定的な安定剤になった」

     フランクフルトの元日本代表主将MF長谷部誠は、現地時間4日のUEFAヨーロッパリーグ(EL)グループステージ第2節で、ホームにイタリアの強豪ラツィオを迎えた一戦にフル出場。3バックのリベロとして4-1の勝利に貢献し、アディ・ヒュッター監督から「マコトはメッシやロナウドらワールドクラスに近かった」と大絶賛された。ドイツラジオ局「Hessenschau」が報じている。

     試合は前半4分にフランクフルトがドイツ人DFダニー・ダ・コスタのゴールで先制。その後に1点ずつを取り合った前半アディショナルタイムに、ラツィオのセルビア代表DFドゥサン・バスタが2枚目のイエローカードで退場。後半に入ってフランクフルトが1点を追加して3-1とした後の後半14分には、ラツィオのアルゼンシン代表MFホアキン・コレアが一発退場で9人に。フランクフルトは試合終了間際に1点を追加して大勝した。

     3バックの中央でフル出場した長谷部について、イタリアのサッカー専門メディア「カルチョメルカート・コム」はチーム2位タイの「7.5点」を与え、「非常に良かった。慎重で、精密で、勤勉で、多くのボールを“掃除”した。彼はしばしば、ピンチになりそうな状況を未然に解決するのに成功していた」と称えていた。

     記事では「守備の決定的な安定剤になった」とパフォーマンスを評価し、試合後にヒュッター監督が発した“ハセベ評”を紹介している。

    「私は常に称賛には慎重だ。私の中でワールドクラスはリオネル・メッシとクリスティアーノ・ロナウドだけだが、今日のマコトは彼らに近かった」

     今夏のロシア・ワールドカップ(W杯)を最後に代表から引退し、今季からクラブに専念している長谷部は、円熟味を増したプレーを見せている。

    10/6(土) 6:40配信 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181006-00139445-soccermzw-socc 
      
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    001: 名無し@サカサカ10 2018/10/06(土) 04:09:54.47
     【ブレーメン 2-0 ヴォルフスブルク ブンデスリーガ第7節】

     現地時間5日に行われたブンデスリーガ第7節でブレーメンはヴォルフスブルクをホームに迎え、2-0の勝利を収めた。FW大迫勇也は先発出場で83分までプレーしている。

    20181006-00291974-footballc-000-1-view[1]

     勝てば暫定ながら首位のボルシア・ドルトムントに勝ち点で並ぶブレーメンは、35分に先制した。

     右サイドを突破したゲブレ・セラシエのクロスがニアでDFに当たってこぼれると、中央に走り込んだクラーセンがボレーで叩き込んで1-0とする。

     先発した大迫は右サイドでのプレー。1点を追うヴォルフスブルクが前に出てくることもあり、守備面での仕事が多くなった。そんな中、カウンターで前線に顔を出す場面もあるが、なかなか得点チャンスには絡めていない。

     それでも1点のリードを維持するブレーメンは86分、大迫との交代で入ったばかりのヨハネス・エッゲシュタインがスルーパスに抜け出してゴール。リードを2点に広げて勝利をつかんだ。

     ブレーメンは今季初の無失点ゲームで勝ち点3を手にし、暫定2位に浮上している。

    【得点者】
    35分 1-0 クラーセン(ブレーメン)
    86分 2-0 ヨハネス・エッゲシュタイン(ブレーメン)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181006-00291974-footballc-socc


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    953: 名無し@サカサカ10 2018/10/06(土) 02:12:05.86
     
    20181006-00048221-sdigestw-000-2-view[2]


    伊藤達哉、先発も前半途中で交代…ハンブルクは攻撃的な姿勢を貫いて4試合ぶりのゴール&勝利!
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181006-00048221-sdigestw-socc

    そんなダメだったか・・・?

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/05(金) 01:07:50.28 _USER9
    今月12日のパナマ戦と16日のウルグアイ戦に向けた日本代表メンバーが、4日に発表された。ロシアワールドカップに出場したメンバーも選出された中、久保裕也はまたも招集外となっている。 
      
     しかし、今季から加入したドイツ1部のニュルンベルクでは主力に定着し、そのプレーへの評価も非常に高い。独誌『ビルト』は、久保を「ライオンのような日本人」と表現し、「中盤ではベスト」と絶賛。現在は期限付き移籍の身だが、今後ベルギー1部ヘントからの完全移籍も検討されるのではないかと論じている。

     そして、週末7日のRBライプツィヒ戦に向けてニュルンベルクは「スーパーデュオ」を起用するとも見られている。「デュオ」のうち1人は久保で、もう1人はMFエドゥアルド・レーベンだ。

     久保はブンデスリーガで5試合に先発出場してきたが、レーベンはこれまで途中出場がメインで、2人ともスタメンだった試合はまだない。先月29日のフォルトゥナ・デュッセルドルフ戦でレーベンが今季初先発を飾ったものの、久保はベンチで試合終了の笛を聞いた。

     独誌『ビルト』は久保とレーベンの「スーパーデュオ」について「才能に恵まれたテクニシャンで、ゴール前でビッグチャンスを作るパスを供給する」と評価。2人のチャンスメイク面での貢献に期待を寄せている。

     昇格組のニュルンベルクだが、6節までを終えて10位とまずまずのスタート。前節はデュッセルドルフを3-0で下している。久保は日本代表落選の悔しさをバネに、森保一監督を振り向かせる活躍を披露できるだろうか。ブンデスリーガ初ゴールにも期待が高まる。

    10/4(木) 22:54 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181004-00291810-footballc-socc

    写真
    no title

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    001: 名無し@サカサカ10 2018/10/04(木) 05:52:36.39
     【ボルシア・ドルトムント 3-0 モナコ CLグループA第2節】
      
     現地時間2日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)・グループA第2節、ボルシア・ドルトムント対モナコはホームのドルトムントが3-0で勝利した。ドルトムントに所属するMF香川真司はベンチ外だった。

    20181004-00291696-footballc-000-5-view[1]

     ホームの大歓声を背にしてCLホーム開幕戦を迎えたドルトムントは試合を優位に運ぶが33分と39分のチャンスをものに出来ず。一方のモナコも17分にティーレマンスがフリーでミドルシュートを打つもドルトムントGKビュルキの好セーブもありこちらも得点を挙げられない。

     無得点が続く中で迎えた51分、後半から出場したブルン・ラーセンがサンチョのスルーパスをペナルティーエリア内で受けワントラップから右足でシュート、これが決まりドルトムントが先制する。勢いに乗ったドルトムントは69分にロイスが得たPKのチャンスをアルカセルが外してしまうが、直後の72分にゴール前でロイスのパスを受けたアルカセルがGKを交わし落ち着いて決めリードを広げる。

     リードを広げたドルトムントは終了間際にロイスがダメ押し点を挙げる一方でモナコ攻撃陣を無失点に抑え3-0で快勝した。

    【得点者】
    51分 1-0 ブルン・ラーセン(ドルトムント)
    72分 2-0 アルカセル(ドルトムント)
    90分+2分 2-0 アルカセル(ドルトムント)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181004-00291696-footballc-socc





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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/03(水) 23:52:11.57

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    ドイツ国内全てが下請け

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/02(火) 21:18:54.48 _USER9
    ボルシア・ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司は負傷離脱を強いられるようだ。現地時間3日のチャンピオンズリーグ(CL)グループA第2節モナコ戦を前に、ルシアン・ファーヴル監督が会見で明かした。

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    先月18日、CL前節クラブ・ブリュージュ戦(1-0)で新体制の下で初のメンバー入り、そして途中出場を迎えた香川だが、続いて22日のブンデスリーガ第4節ホッフェンハイム戦(1-1)、26日の第5節ニュルンベルク戦(7-0)にも出場。しかし、29日のレヴァークーゼン戦(4-2)では再びメンバーから外れることになった。

    モナコ戦に向けた記者会見で香川のCLでの出場可能性について問われたファーヴル監督は、「残念ながらカガワはケガをしている」と返答。負傷の詳細、その理由でレヴァークーゼン戦の遠征メンバーから外れたのかについては明かさなかったものの、モナコ戦の欠場は決定的となっているようだ。

    主将マルコ・ロイス、若手ジェイドン・サンチョやヤコブ・ブルーン=ラーセン、新加入FWのパコ・アルカセルら攻撃陣が絶好調のドルトムントは前節ブンデスリーガの首位に躍り出たところ。ポジションを争う香川にとって、この時期の負傷離脱は大きな痛手と言わざるを得ない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181002-00000028-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/01(月) 10:13:58.09 _USER9
    [9.30 ブンデスリーガ2部第8節 ディナモ・ドレスデン0-1グロイター・フュルト]

    20180930-02238582-gekisaka-000-2-view[1]

     ブンデスリーガ2部は30日、第8節を行い、MF井手口陽介の所属するグロイター・フュルトは敵地でディナモ・ドレスデンと対戦し、1-0で勝利した。井手口はボランチの一角で2試合ぶりに先発に復帰したが、負傷交代となった。

     スコアレスで迎えた前半30分、スライディングでボールをカットしようとした井手口は相手との接触で右膝を痛め、途中交代を余儀なくされた。試合はFWダニエル・ケイタ・ルエルが後半40分に決勝ゴールを挙げ、G・フュルトが1-0で勝利。3試合ぶりに白星を挙げた。

     クラブ公式ツイッター(@kleeblattfuerth)は「早く良くなってね、グッチー!」とメッセージを送っている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180930-02238582-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/30(日) 05:17:58.60 _USER9
    ブンデスリーガ第6節が29日に行われ、MF香川真司が所属するドルトムントはアウェイでレヴァークーゼンに4-2で2連勝を飾った。
    香川は公式戦4試合ぶりにベンチ外だった。

    ドルトムントは、前半の内にミッチェル・ヴァイザー(9分)とヨナタン・ター(39分)の得点でレヴァークーゼンに2点先行を許す。
    だが、後半に入って65分にヤコブ・ブルーン・ラーセン、69分にマルコ・ロイスが決めて同点に追いつくと、パコ・アルカセルが86分に逆転ゴール、
    後半アディショナルタイム4分にダメ押しゴールを挙げ、逆転勝利を収めた。
    ドルトムントは2連勝で4勝2分とし、首位に浮上。レヴァークーゼンは3試合ぶりの黒星で、2勝4敗となった。

    次節、ドルトムントは10月6日にホームでアウクスブルクと、レヴァークーゼンは7日にアウェイでフライブルクと対戦する。

    【スコア】
    レヴァークーゼン 2-4 ドルトムント

    【得点者】
    レヴァークーゼン:ヴァイザー(9分)、ター(39分)
    ドルトムント:ラーセン(65分)、ロイス(69分)、P・アルカセル(86分、90+4分) 
      
    SOCCER KING

    20180930-00840065-soccerk-000-2-view[1]

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180930-00840065-soccerk-socc
    9/30(日) 3:23配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2018/ger/ger-11157738.html
    試合スコア




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/30(日) 09:22:08.61 _USER9
    現地時間29日にブンデスリーガ第6節の試合が行われ、ブレーメンはシュトゥットガルトのホームに乗り込んで対戦し1-2の敗戦を喫した。この試合で、先発出場を果たした大迫勇也は何度もチャンスを演出。独紙はチーム最高評価を与えている。

     試合開始して3分、フリーキックに大迫がヘディングで合わせるも、シュートは惜しくもゴール左に外れる。続く5分にも大迫がクロスに合わせたがゴールは決まらず。

    0-1で迎えた58分には、大迫が絶妙なトラップからマキシミリアン・エッゲシュタインにラストパス。決定的な場面を迎えたが、シュートはポストに弾かれ同点ゴールとはならなかった。その後、相手のオウンゴールによって一時同点に追いつくも、再び勝ち越されブレーメンは1-2の敗戦を喫している。

     試合後、ブレーメンの地元紙『クライスツァイトゥング』は選手の寸評及び評価点を掲載し、先発出場を果たした大迫に対し「初めの9分間で3回シュート。その後、何度もチャンスを演出した。スマートな動きで驚くべき活躍。大迫は良い試合をした」と、得点は挙げる事は出来なかったもののチーム最高評価となる「2.5」の高評価を付けた。(ドイツメディアの採点は「6」が最低、「1」が最高)

    9/30(日) 1:20配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180930-00291174-footballc-socc 
      
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    001: 名無し@サカサカ10 2018/09/29(土) 23:39:08.01
     
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    シュトゥットガルトの選手がGKに向かってスローインを入れたところ、GKロン・ロベルト・ツィーラーが一瞬気づくのが遅れた上にトラップミスしてオウンゴールに。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180930-00291123-footballc-socc



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/29(土) 06:46:11.96 _USER9
    現地時間28日、ブンデスリーガ第6節ヘルタ・ベルリンvsバイエルンが行われ、バイエルンが今シーズンのリーグ戦初黒星を喫した。

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    22分、ジェローム・ボアテングがサロモン・カルーをペナルティエリア内で倒したとして、ヘルタ・ベルリンのPKが与えられる。このチャンスにヴェダド・イビシェヴィッチがきっちり決め、ホームのヘルタが先制。

    ヘルタは44分、ヴァレンティーノ・ラザロが右サイドを深くえぐり、マイナスのクロスを放つ。そこにオンドレイ・ドゥダがダイレクトで合わせ、ヘルタが追加点を記録する。

    2点ビハインドとなったバイエルンはこの後も猛攻を仕掛けるが1点が遠く、2-0でヘルタ・ベルリンが勝利を収めた。バイエルンは開幕4連勝を飾った後、第5節で引き分け、第6節で今季リーグ戦初黒星を喫する形に。

    ちなみにボールポゼッションは30-70%、シュート本数は6-24という内容だった。

    9/29(土) 6:23配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180929-00000023-goal-socc

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    410: 名無し@サカサカ10 2018/09/27(木) 11:14:18.42
    定位置奪取へより貪欲に結果を…香川真司「僕はまた改めてロイスを尊敬した」(SOCCER KING)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180927-00838907-soccerk-socc

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    激しいポジション争いにさらされている中で、チームメイトや指揮官からの信頼と期待を背負うエースの姿が刺激となっている。FWマルコ・ロイスは開幕戦以来、ゴールから遠ざかっていたが、この日は2ゴール1アシストと圧巻の活躍でチームを勝利に導いた。
    「僕はまた改めてマルコ・ロイスを尊敬しましたね」。エースの躍動を受け、香川の意欲はさらに燃える。

    「やはりボールはもっと彼に入るし、そしてそれを決める。どんな形であれ。でもそれを見ていて、なるほどなと感じさせるものは非常にある。その信頼を得るには、こういうところで結果を残すこともそうだし、自分の得意なものや形を周囲にどれだけ示せるかだと思う。
    ただチームの中のひとりとして、チームのために戦うという考えは、ある意味、捨てていかないと、こういうチームではポジションを取れない。平凡で良ければ、そういう考えがいいのかもしれない。だけど、勝ち残って行くにはそういうところを貪欲にやっていかないといけない」

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    001: 名無し@サカサカ10 2018/09/28(金) 03:33:07.47
     9月27日(現地時間)、ブンデスリーガ2部の第7節が行なわれ、グロイター・フュルトとハンブルクの一戦はスコアレスドローに終わった。
     
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     前節、下位のレーゲンスブルクにホームで0-5の大敗を喫したハンブルクは、幾らかメンバーを入れ替え、酒井高徳は定位置の右SBとしてスタメンに名を連ねたが、伊藤達哉はベンチスタート。一方、フュルトの井手口陽介も、ベンチで試合開始を迎えた。
     
     ホームのフュルトは試合開始2分、左サイドのFKをヴィッテクが直接狙ってクロスバーをヒット。その後も個々が気合の入ったプレーでサイドを中心に時折、効果的な攻撃を仕掛ける。
     
     とはいえ、ボールポゼッションではハンブルクが大きく上回る。前節の反省から、守備の意識を強く持ち、危険を避けた慎重なプレーが目立つアウェーチーム。酒井は開始早々に対面するモールと自陣ゴール前で競り合いに勝ってピンチを防ぎ、その後は攻め上がるヴィッテクに対しても的確な対応でプレーを封じた。
     
     互いに手堅く進め、フィニッシュまで持ち込む場面も非常に少なかった前半を終え、ハンブルクは攻撃を活性化させる意味で、後半の最初から伊藤をこれまで同様の2列目左サイドとして投入。代わりにD・サントスが下がったことで、酒井が左にポジションを移した。
     
     ティッツ監督の狙い通り、アウェーチームは攻勢に立ってフュルトを押し込んでいく。伊藤は早くも持ち味を発揮し、サイドで縦横の仕掛けを見せ、カットインから積極的にシュートも放っていく。
     
     52分、ハンブルクはナレイが右から中央に切れ込んで、強烈なミドル。さらに左サイドで、伊藤が酒井の好パスを受けてエリアに侵入したところで倒されるが、これはノーファウルと判定された。
     
     酒井がファウルを受けて得た56分のFKでは、ヤニチッチのキックがそのままゴールネットを揺らしたが、ゴール前でGKブルヒャートに対するベイツのファウルがあったとして、これも認められない。
     
     やや試合が落ち着いたところで、ハンブルクは66分、今度はファン・ヒチャンをピッチに送り出し、得点を狙う意思を明確に示すが、中盤の攻防が激しくなるなかで、むしろホームチームの方がハンブルク陣内深くに侵入する回数が多くなる。
     
     77分、伊藤が自陣でボールを得ると、長距離をドリブルで進んでシュート。久々にフィニッシュまで持ち込むプレーが見られたハンブルクは、さらにその直後にはファン・ヒチャンの右からのクロスを、交代したばかりのアルプが合わせるも、寄せたDFに決定機を阻止される。
     
     ハンブルクは、前がかりになるなかで、カウンターの脅威にさらされるが、ここでは酒井の冷静ながらも身体を張った気迫溢れる守備が光る。酒井はさらに、高い位置を保って攻撃にも絡むなど、非常に強い存在感を示した。
     
     そして90分、フュルトは井手口がグリーンに代わって登場。アディショナルタイム2分とわずかな時間ではあるが、「日本人対決」は実現した。
     
     互いに譲らぬまま、試合はスコアレスで終了。終盤にファン・ヒチャンがドリブルでペナルティーエリアに侵入するなど惜しいチャンスを作ったハンブルクにとっては、悔しさの残る結果でもあったが、前節のことを考えれば、失点なしで試合を終えたことは、それなりの成果と言えよう。
     
     次節は30日、フュルトはディナモ・ドレスデンとアウェーで対戦し、ハンブルクは宮市亮擁するザンクトパウリとホームでダービーマッチに臨む。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180928-00047877-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/27(木) 08:55:07.70 _USER9
    <ブンデスリーガ:デュッセルドルフ1-2レーバークーゼン>◇26日◇デュッセルドルフ

    MF宇佐美貴史が所属するデュッセルドルフは、ホームでレーバークーゼンに1-2で敗れた。

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    前半は0-0で折り返したが、後半に入りFWフォランドに2ゴールを奪われ、同ロスタイムにFWヘニングスがPKを決めたが届かなかった。

    3試合連続でベンチ入りの宇佐美は、0-2とリードされた後半29分から今季公式戦初出場。右MFに入り、同37分にはDFギーセルマンとのタイミングの良いワンツーを見せ、同42分にはDFにブロックされたものの、左からのカットインでミドルシュートを放ったが不発に終わった。

    「追い上げていく中で勢いづかせるようなプレーをできれば」とピッチへ入ったが、結果的にはゴールを決めることはできなかった。「良いシーンが1本あったり。シュートもブロックされましたけど、ああいう風に、中に入って(シュートを打つ)とか。ボールに触る機会も少なくなる中で、そういうコンビネーションであったり、アイディアであったり、仕掛けであったりというバリエーションを攻撃面でもやっぱり出していきたい。そこをもっとアピールしていかないといけない」と課題を挙げた。

    ようやく今季の第1歩を踏み出せた。「出ないとやっぱり積みあがっていかないものもある。日頃から常に続けていくしかないと思います。どんな状況になっても」とうなずいた。

    デュッセルドルフは1勝2分け2敗の勝ち点5で13位。(鈴木智貴通信員)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180927-00343662-nksports-socc

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    24: 名無し@サカサカ10 2018/09/27(木) 06:14:10.99
    シュート意識は良くなってるね
    今後もコンスタントに試合に出れるといいけど
    徐々にコンディションは上がってきてる
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/26(水) 20:15:38.58 _USER9
    ▽バイエルンはチェルシーのベルギー代表MFエデン・アザール(27)の獲得を画策しているようだ。スペイン『Fichajes.net』が伝えた。▽記事によると、バイエルンは元オランダ代表FWアリエン・ロッベン(34)と元フランス代表FWフランク・リベリ(35)に代わる新たなスターの獲得を検討しており、白羽の矢を立てたのがアザールだ。

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    ▽今夏にレアル・マドリー移籍が騒がれたアザールは、現在ではチェルシーとの2022年までの契約延長が目前まで迫っている模様。しかし、獲得を狙うバイエルンが契約延長を阻む考えを示しており、継続して追いかけているマドリーのほかに、バルセロナも注視しているという。とはいえ、チェルシーの契約更新を妨げるのは難しいだろう、とも推測されている

    ▽リール下部組織のアザールは、2007年にプロデビューを飾ると、2010-11、11-12シーズンと2シーズン連続でリーグ・アン年間MVPを受賞。この活躍を受け、2012年に、チェルシー入りを果たした。加入後は公式戦通算307試合に出場し、94ゴール78アシストを記録。ロシア・ワールドカップ(W杯)でベルギー代表を3位に導いた後に突入した今シーズンも、プレミアリーグ6試合で5ゴール2アシストとチームの攻撃の要として活躍している。
    http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=329004

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    001: 名無し@サカサカ10 2018/09/26(水) 01:35:02.80
     ブンデスリーガ第5節が25日に行われ、FW大迫勇也が所属するブレーメンはホームでヘルタ・ベルリンに3-1で勝利した。大迫は22日の前節を胃腸炎により欠場したが、今節はスタメンに復帰。トップ下で先発したが、後半からは3トップ左や2トップの一角でもプレーしフル出場した。

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     ブレーメンは11分にマルティン・ハルニクがゴール前の混戦を押し込んで先制すると、45分には右CKでミロシュ・ヴェリコヴィッチがヘディングシュートを叩き込み追加点。53分にジャヴァイロ・ディルロスンの得点でヘルタに1点差とされたが、66分にマックス・クルーゼがPKを決め、再びリードを2点に戻して勝利を手にした。これでブレーメンは2連勝を飾り、3勝2分で無敗をキープ。ヘルタは3勝1分の好スタートを切っていたが、今シーズン初黒星となった。

     次節、ブレーメンは29日にアウェイでシュトゥットガルトと、ヘルタ・ベルリンは28日にホームでバイエルンと対戦する。

    【スコア】
    ブレーメン 3-1 ヘルタ・ベルリン

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180926-00838288-soccerk-socc






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/25(火) 19:31:38.83 _USER9
    フローニンゲンと2021年まで契約を結ぶなか、複数クラブから熱視線が送られる

    今年9月に日本代表デビューを果たしたオランダ1部フローニンゲンのMF堂安律の周囲が、にわかに騒がしくなっている。クラブとは2021年まで契約を結んでいるが、イタリアメディアが古豪レバークーゼンの「視線の先には日本人選手がいる」と報道。さらにトルコメディアでは、日本代表DF長友佑都が所属するトルコ王者ガラタサライの名前も挙がっている。

     昨季オランダ1年目で9得点4アシストを挙げた堂安は、今季開幕戦でいきなりチーム第一号をマーク。背番号も「7」に代わり、攻撃の核の一人として大きな期待を受ける。9月の国際Aマッチウィークでは日本代表に初選出。11日のコスタリカ戦(3-0)では先発起用され、スピードに乗ったドリブルで果敢に仕掛けて新たな可能性を感じさせた。

     チームに戻って迎えたアヤックス戦(0-3)、AZ戦(1-3)は連敗。今季はここまで1勝5敗でリーグ最下位に沈んでいる。そんななか、堂安に移籍の噂が浮上したのだ。ドイツメディア「Fussballeck」は、ドイツの古豪レバークーゼンが日本の逸材・堂安に注目しているというイタリアのサッカー専門サイト「カルチョメルカート・コム」の一報を引用する形で報道している。

    「その市場価値は250万ユーロ(約3億3000万円)」としつつ、「日本人プレーヤーは緊急投資ではなく、将来的に大きな可能性を秘めている。レバークーゼンが実際にサインしたければ、数百万ユーロから1000万ユーロ(約13億円)を支払う必要があるだろう」

     また、記事ではジャマイカ代表FWレオン・ベイリーやギリシャ代表DFパナギイオティス・レツォスら若手が育っている環境も、堂安にとってはプラスだとの見解を示している。

     一方で、トルコメディア「aspor」は「ガラタサライはフローニンゲンの20歳、ドウアンを調べる」と伝え、ガラタサライで日本代表DF長友と共演する可能性について触れている。

     果たして、2020年東京五輪のエースと期待される20歳のアタッカーは、新天地を求めることになるのだろうか。

    9/25(火) 19:20配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180925-00137509-soccermzw-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/24(月) 23:42:46.52 _USER9
    フランクフルトに所属する元日本代表MF長谷部誠が、ドイツ紙『キッカー』によるブンデスリーガ第4節のベストイレブンに選出された。

    20180924-00837908-soccerk-000-1-view[1]

     23日のライプツィヒ戦で今シーズン初出場を果たした長谷部は、1が最高で6が最低の同紙の採点では2と高評価を受け、センターバックとして今節のリーグベストイレブンに選出された。パスの成功率は69%、デュエル(対人戦)の勝率は80%を記録している。

     ライプツィヒと1ー1で引き分けた現在13位のフランクフルトは、26日にボルシアMGと対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180924-00837908-soccerk-socc

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    001: 名無し@サカサカ10 2018/09/23(日) 00:21:56.10
     【ホッフェンハイム 1-1 ドルトムント ブンデスリーガ第4節】

     現地時間22日にブンデスリーガ第4節の試合が行われ、ドルトムントはホッフェンハイムのホームに乗り込んで対戦。

    20180923-00290368-footballc-000-1-view[1]


     ドルトムントに所属する香川真司は今季リーグ戦初のスタメン出場を果たした。試合開始して18分、ゴール前でパスを通されホッフェンハイムのレオナルド・ビッテンコートに決定機が訪れる。しかし、ドルトムントのGKロマン・ビュルキが防ぎ失点を免れた。

     それでも44分、ゴール前のパス回しからホッフェンハイムのジョエリントン・カッシオに先制点を決められてしまう。続く50分には、ショートコーナーからホッフェンハイムのエルミン・ビカクチッチに追加点を決められたように見えたが、オフサイドの判定によりノーゴールに。55分にもホッフェンハイムのアンドレイ・クラマリッチが決めるが再びオフサイド。

     すると56分、クロスボールに香川が合わせてシュートを放つ。しかし、ゴール左に外れて決定機を逃してしまう。64分にも香川がゴールを狙うがシュートはホッフェンハイムのGKオリバー・バウマンに止められた。多くのチャンスを作った香川は70分にマキシミリアン・フィリップとの交代でベンチに下がる。

     76分にドルトムントのアブドゥ・ディアロが1発退場するが、84分にクリスティアン・プリシッチがゴールを決めて1人少ないドルトムントが同点に追いついた。結局、ホッフェンハイム対ドルトムントの試合は1-1の引き分けに終わっている。

    【得点者】
    44分 1-0 カッシオ(ホッフェンハイム)
    84分 1-1 プリシッチ(ドルトムント)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180923-00290368-footballc-socc









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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/22(土) 10:39:39.92 _USER9
    <ブンデスリーガ:シュツットガルト0-0デュッセルドルフ>◇21日◇シュツットガルト

    FW宇佐美貴史が所属するデュッセルドルフは、アウェーでシュツットガルトと0-0で引き分けた。

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    宇佐美は2試合連続してベンチ入り。出場枠は1枚残っていたが最後まで声はかからず、今季公式戦の出場はまだない。

    宇佐美は「勝ちを狙いにいくというなかで交代枠を1枚残してというのは、個人的にはすごく悔しい。どんな練習でもいい形で、いいコンディションでできていると思う。チャンスをつかんだ時に爆発力をもってピッチで表現できるようにやっていくだけです」と話した。

    デュッセルドルフは1勝2分け1敗の勝ち点5で暫定8位。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180922-00338257-nksports-socc

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