サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    ブンデス・リーガ

    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/23(金) 18:03:22.73 _USER9
    サッカー日本代表MF南野拓実(23=ザルツブルク)が22日、所属クラブに戻るため羽田空港から離日した。

    20181123-00000036-tospoweb-000-1-view[1]

     他の欧州組はキルギス戦から一夜明けた21日に出発したが、南野はクラブから許可を得て国内に一日長く滞在してリフレッシュにあてた。出発時には「今日はこのまま行きます。
    すみません」とだけ言い残し取材には応じなかったものの、オーストリアに戻って再びアピールを続ける覚悟だ。

     所属では強豪が集う欧州リーグ(EL)で、8日のローゼンボリ(ノルウェー)戦でハットトリックを決めるなど絶好調だ。
    10月4日のセルティック(スコットランド)戦でもゴールを決めており、欧州の舞台でも存在感を高めている。そんな中で気になる情報が浮上してきた。

     欧州事情に詳しいマネジメント事務所関係者は「大幅なチームの立て直しを図ろうとしているバイエルンが、日本人選手をリストアップしているという話もある」と明かす。

     ドイツ1部で6連覇中の名門バイエルン・ミュンヘンだが、今季はここまで調子が上がらず欧州チャンピオンズリーグ出場圏外の5位と低迷。
    主力選手の高齢化やスピードのある選手が少ないことが不振の原因に挙げられており、今冬や来夏の移籍市場で大胆な血の入れ替えが検討されている。
    すでに関心が寄せられるMF香川真司(29=ドルトムント)のほか、日本代表で台頭中の若手も注視されており、南野も獲得候補に入ったとみられる。

     今後の活躍次第で、一気にビッグクラブへのステップアップも現実味を帯びてきそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181123-00000036-tospoweb-socc

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    999: 名無し@サカサカ10 2018/11/17(土)
     ドルトムントに所属するMF香川真司が16日に敵地で行われたテストマッチのシュポルトフロインデ・ロッテ(3部)戦にフル出場し、3アシストで勝利に貢献した。

    20181117-00864279-soccerk-000-1-view[1]

     右インサイドハーフで先発出場した香川は45分、相手2人に挟まれながらもマリオ・ゲッツェとのワンツーで前を向くと、ペナルティエリア中央への丁寧なスルーパスでパコ・アルカセルの先制点をアシストした。

     その後チームは後半に入って49分、63分に失点し逆転を許したが、81分に香川がエリア内でのキープからアレクサンデル・イサクの同点ゴールを演出。最後は89分にエリア手前中央からエリア左へパスを送り、ジェレミー・トリアンの逆転弾をお膳立て。全3得点をアシストし、3-2の勝利に貢献した。

     ドルトムントは代表ウィーク明けの24日にブンデスリーガ第12節でマインツとのアウェイゲームに臨む。

    【スコア】
    ロッテ 2-3 ドルトムント

    【得点者】
    0-1 45分 パコ・アルカセル(ドルトムント)
    1-1 49分 アレクサンダー・ラングリッツ(ロッテ)
    2-1 63分 ゲリット・ヴェクカンプ(ロッテ)
    2-2 81分 アレクサンデル・イサク(ドルトムント)
    2-3 89分 ジェレミー・トリアン(ドルトムント)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181117-00864279-soccerk-socc





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    999: 名無し@サカサカ10 2018/11/16(金)
     20181114-00147667-soccermzw-000-1-view[2]

    宇佐美ゴール!!!







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/15(木) 16:15:34.91 _USER9
    絶好調のチームで出場機会を得られない11選手を紹介

    現在ドイツ・ブンデスリーガで首位を快走し、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)でもグループ首位に立つなど絶好調のドルトムントだが、そのなかで出場機会を得られず苦戦している選手たちもいる。ドイツメディア「sport.de」は「ルシアン・ファブレ監督下での敗者」と銘打って、苦境に陥っている11選手を紹介。そのトップとしてMF香川真司が挙げられた。”

    20181115-00147928-soccermzw-000-4-view[1]

     今季ファブレ監督を迎えたドルトムントは、現在ブンデスリーガで唯一の無敗を誇る。現地時間10日に行われた王者バイエルンとの一戦では、相手に二度リードされる苦しい展開ながら最後は底力を見せ、3-2での逆転勝利を収めた。CLでは6日の試合でアトレチコ・マドリードに0-2と敗れ、勝ち点9でアトレチコに並ばれたものの、得失点差でグループAの首位。グループステージ突破に向けて好ポジションにつけている。

     しかし香川は、この両試合でベンチ入りせず。アトレチコ戦の同日にはセカンドチームにあたるU-23チームで4部リーグの試合に出場し、アシストを連発して5-0の勝利に貢献していた。

     そんな香川について、記事では「観客のお気に入りからリザーブ選手へ」とのタイトルが付けられ、「日本人のゲームメーカーは現在のBVBにおける成功にあって、最も有名な“犠牲者”の一人である。カガワはクラシックな10番タイプでファブレ監督のシステムに合わず、スイス人指揮官の下、わずか4試合の出場にとどまっている」と考察。「さらに、最近の足首の負傷もあった」と、怪我による離脱が痛かったとも指摘され、「冬に退団する可能性も決して除外できない」と締めくくっている。

    プリシッチやヴァイグルら実力者の名前も…

    特集では香川のほかにMFユリアン・ヴァイグル、MFクリスティアン・プリシッチ、DFエメル・トプラク、MFセバスティアン・ローデら実力者の名前も11人の中に挙がっており、現在のドルトムントのレギュラー争いがいかに激しいものかが改めて浮き彫りとなっている。

     クラブで思うように出場機会を得られない香川は、日本代表にもロシア・ワールドカップ以降は招集されていない。冬の移籍市場が開く来年1月はアジアカップの開催時期と重なるなか、日本が誇るアタッカーはどのような未来を選ぶのか。現在の苦境が長引けば、去就に関する報道はさらに過熱しそうだ。

    11/15(木) 16:05 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181115-00147928-soccermzw-socc

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    188: 名無し@サカサカ10 2018/11/12(月) 19:11:08.13

    20181103-00000011-goal-000-2-view[1]

    ノイアーはもう完全に劣化したよな・・・
    ドイツ国内のファンやドイツ国内メディアや外国メディアからも言われてるけど
    それでも本人は
    「僕はまだ前と変わらないクオリティだよ。今はたまたま失点してる時もあるけどチームメイトは僕が前と変わらない事を知っている」
    とか言い訳してたな。しかし確実に劣化してるよな。以前のノイアーなら防げてるところを今はは大分失点してるし飛び出しもかなり劣化した

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/11(日) 09:43:22.13 _USER9
    [ドルトムント(ドイツ) 10日 ロイター] - サッカーのドイツ1部、ブンデスリーガは10日、
    各地で試合を行い、香川真司が所属するドルトムントはバイエルン・ミュンヘンを3─2で下した。香川はベンチを外れた。

    20181111-00000002-reut-000-1-view[1]

    ドルトムントは前半26分にバイエルンのロベルト・レバンドフスキに先制ゴールを許したが、後半4分に主将マルコ・ロイスが同点PKに成功。
    その3分後に再びレバンドフスキに決められたものの、同22分にロイスの2点目で追いつき、6分後にパコ・アルカセルが決勝ゴールを挙げた。

    11試合を終えて、無敗のドルトムントが勝ち点27で首位。バイエルンは同20の暫定3位。

    宇佐美貴史が所属するデュッセルドルフはヘルタに4─1で快勝。フル出場を果たした宇佐美は後半5分に今季初得点となる先制ゴールを決めた。

    大迫勇也が所属するブレーメンはボルシアMGに1─3で敗戦。大迫は出場しなかった。久保裕也が所属するニュルンベルクはシュツットガルトに0─2で負けた。久保はベンチ入りしなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181111-00000002-reut-spo
    11/11(日) 9:17配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2018/ger/ger-11157782.html
    試合スコア

    MF 香川真司 今季成績

    第1節 ベンチ外
    第2節 ベンチ外
    第3節 ベンチ外
    第4節 後半25分~出場
    第5節 後半17分~出場
    第6節 ベンチ外
    第7節 ベンチ外
    第8節 ベンチ外
    第9節 ベンチ外
    第10節 ベンチ外
    第11節 ベンチ外

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    182: 名無し@サカサカ10 2018/11/11(日)
     [11.10 ブンデスリーガ第11節 デュッセルドルフ4-1ヘルタ・ベルリン]

     ブンデスリーガ第11節2日目が10日に行われ、MF宇佐美貴史が所属するデュッセルドルフはホームでヘルタ・ベルリンと対戦し、4-1で勝利した。2試合連続の先発出場を果たした宇佐美は左サイドハーフの位置でプレーし、今季初ゴールを挙げた。

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      宇佐美は序盤こそ味方と合わず、ドリブルで切れ込もうとしても相手の激しいプレスに阻まれたが、徐々にチャンスに絡んでいった。前半41分にヘルタ・ベルリンはDFマキシミリアン・ミッテルステットが2枚目の警告で退場となり、デュッセルドルフが数的優位に立つと、攻勢を強めていく。

     前半44分、PA手前でパスを受けたフリーの宇佐美が右足ループで狙ったが、惜しくもゴール上へ。45分には宇佐美の鋭い左クロスをFWドディ・ルケバキオがヘッドで狙ったが、これもクロスバーを越えた。0-0のまま前半を折り返すと、後半立ち上がりに宇佐美が今季初ゴールを叩き込んだ。

     後半5分、左サイドへのサイドチェンジからDFニコ・ギーセルマンが落としたボールをPA内左で受けた宇佐美がワンタッチから強烈な左足シュートで叩き込んだ。宇佐美が貴重な先制ゴール。デュッセルドルフは数的優位を生かし、後半18分にも右サイドの崩しからFWロウベン・ヘニングスがクロスを押し込み、2-0と勝利を決定づけた。

     宇佐美は後半25分にも決定機を迎える。MFケヴィン・シュテーガーのロングフィードで裏のスペースに抜け出したが、飛び出してきたGKに阻まれ、ドッペルパック達成はならず。後半39分にもFWベニト・ラマンが追加点を挙げ、3-0に突き放した。

     終盤はヘルタ・ベルリンの反攻にさらされ、後半44分にはカウンターから1点を返され、3-1。それでも後半アディショナルタイムに左からのアーリークロスを受けたラマンが相手DFを冷静にかわし、右足でダメ押しの4点目。4-1で勝利したデュッセルドルフは泥沼の連敗を「6」で止め、8試合ぶり今季2勝目を挙げた。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181111-04911697-gekisaka-socc




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    162: 名無し@サカサカ10 2018/11/11(日) 00:40:05.34

    Drpud67XcAIs3ns[1]

    宇佐美キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ !!




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    267: 名無し@サカサカ10 2018/11/08(木) 00:18:11.49
    アシスト動画あったぞ 
     
    DrWJZ2RXgAAADAs[1]







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/07(水) 06:57:15.90 _USER9
     
    20181107-00010001-sportes-000-1-view[1]

    アトレティコが2発快勝!ドルトムントは枠内シュート0本で終わる【欧州CL】
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181107-00010001-sportes-socc




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    13: 名無し@サカサカ10 2018/11/07(水)

    DrWJZ2RXgAAADAs[1]

    アトレティコ戦召集外でU23の試合出る香川が4アシストの大暴れ
    https://twitter.com/RNBVB/status/1059904395004076032

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/05(月) 22:04:46.11

    20181106-00858524-soccerk-000-2-view[2]

    コバチに従わない選手だらけで内部崩壊寸前やし勝てない模様

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    16: 名無し@サカサカ10 2018/11/05(月)
     ブンデスリーガ第10節が4日に行われ、日本代表FW大迫勇也が所属するブレーメンはアウェイでマインツに1-2で敗れた。大迫は右サイドで先発出場したが、2点ビハインドの56分に途中交代となった。

    20181105-00857965-soccerk-000-4-view[1]

     前半はマインツが優位に立ち、25分には、ペナルティエリア中央のジャン・フィリップ・マテタが右サイドからのクロスを押し込んで先制に成功。ブレーメンは44分、右サイドからのクロスに中央の大迫が頭で合わせるが、枠を捉えなかった。

     後半に入ってマインツは51分にジャン・フィリップ・グバミンが左足ミドルをゴール右隅に突き刺し、リードを広げる。2点を追うブレーメンは78分、エリア右に侵入したヨハネス・エッゲシュタインの折り返しをクラウディオ・ピサーロが合わせ、途中出場の2人で1点を返す。

     ブレーメンは40歳のピサーロの公式戦3試合連続ゴールで勢いづいたが、82分にマックス・クルーゼがエリア左から放った強烈なシュートは得点に結びつかず。反撃も及ばず、今シーズン初の連敗で3敗目を喫した。一方のマインツは連敗を2で止め、7試合ぶりの白星を収めた。

     次節、ブレーメンは11日にホームでボルシアMGと、マインツは同日にアウェイでフライブルクと対戦する。

    【スコア】
    マインツ 2-1 ブレーメン

    【得点者】
    1-0 25分 ジャン・フィリップ・マテタ(マインツ)
    2-0 51分 ジャン・フィリップ・グバミン(マインツ)
    2-1 78分 クラウディオ・ピサーロ(ブレーメン)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181105-00857965-soccerk-socc

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    748: 名無し@サカサカ10 2018/11/04(日) 23:08:30.24

    20181105-00010001-goal-000-1-view[1]

    宇佐美貴史、先発も守備に忙殺…デュッセルドルフはリーグ戦6連敗に
     https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181105-00010001-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/04(日) 07:03:30.60 _USER9
     
    20181104-00010001-goal-000-1-view[1]

    香川ベンチ外のドルトムント、ロイス弾守って白星…首位快走
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181104-00010001-goal-socc

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    329: 名無し@サカサカ10 2018/11/03(土) 06:18:46.02
     
    20181103-00000031-goal-000-4-view[1]

    フランクフルト、敵地でシュトゥットガルトを下し暫定3位浮上…長谷部誠はフル出場
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181103-00000031-goal-socc

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    614: 名無し@サカサカ10 2018/11/01(木) 04:07:08.49
     
    20181101-00856262-soccerk-000-1-view[1]

    香川、5週間ぶり出場で2点に絡む…ドルトムントは延長劇的勝利で独杯3回戦へ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181101-00856262-soccerk-socc









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    823: 名無し@サカサカ10 2018/11/01(木) 01:32:20.30
     
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    キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/31(水) 07:55:22.18 _USER9
    DFBポカール2回戦が30日に行われ、FW宇佐美貴史が所属するデュッセルドルフはアウェイでウルム(4部)に5-1で勝利した。宇佐美は今シーズン初のフル出場で、初アシストも記録した。

    DIe8wsWVwAACU3E[1]

     デュッセルドルフは開始直後に失点を喫したが、15分に宇佐美が右サイドからのクロスでマーヴィン・ドゥクシュの同点ゴールをアシスト。すると33分にロウヴェン・ヘニングスが逆転ゴールを挙げ、37分と43分にはドディ・ルケバキオが立て続けに追加点を奪って、前半の内に3点差にひっくり返した。後半も70分にドゥクシュが自身2点目を決めて、大勝で3回戦進出。公式戦では7試合ぶりの白星となった。

    【スコア】
    ウルム 1-5 デュッセルドルフ

    【得点者】
    1-0 1分 アルディアン・モリーナ(ウルム)
    1-1 15分 マーヴィン・ドゥクシュ(デュッセルドルフ)
    1-2 33分 ロウヴェン・ヘニングス(デュッセルドルフ)
    1-3 37分 ドディ・ルケバキオ(デュッセルドルフ)
    1-4 43分 ドディ・ルケバキオ(デュッセルドルフ)
    1-5 70分 マーヴィン・ドゥクシュ(デュッセルドルフ)

    10/31(水) 5:11配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181031-00855908-soccerk-socc 

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    722: 名無し@サカサカ10 2018/10/29(月) 03:20:12.59

    DqnXelDX4AAKK5l[1]

    キキキキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/28(日) 09:36:45.62 _USER9
     
    20181028-00049437-sdigestw-000-2-view[1]

    ブンデスリーガ第9節が27日行われ、ドルトムントはホームにヘルタ・ベルリンを迎えた。

     立ち上がりから主導権を握ったドルトムントは、マルコ・ロイスやジェイドン・サンチョが徐々に決定機をつくると27分、スコアを動かす。ビルドアップからうまく左サイドで抜け出したゲッツェがペナルティエリアまでボールを運ぶと、最後はサンチョが押し込みゴール。先制に成功した。

     一方でヘルタも反撃にでる。41分、カウンターの流れから最後はサロモン・カルーがネットを揺らし、試合を振り出しに戻した。

     1-1で折り返すと、後半も一進一退の攻防が続く。すると60分、ペナルティエリア手前に侵入したアクラフ・ハキミが、ロイスにパスを送るとロイスがこれをスルー。後ろに走り込んでいたサンチョが最後は押し込んだ。

     サンチョの2ゴールでこのままドルトムントが勝利するかと思われたが、試合はまだ終わらなかった。ドルトムントが90分にPKを献上してしまう。すると、カルーにこの日2得点目を決められ、試合は2-2で終了。

     ドルトムントの公式戦の連勝は「6」でストップした。なお、MF香川真司はベンチ外となっている。

    【スコア】
    ドルトムント 2-2 ヘルタ

    【得点者】
    ドルトムント:サンチョ(27分、60分)
    ヘルタ:カルー(41分、90分) 
      
     
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181028-00854661-soccerk-socc

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    186: 名無し@サカサカ10 2018/10/27(土) 23:49:01.42
     
    20181028-00294680-footballc-000-1-view[1]

    原口が痛恨のPK献上…アウグスブルクに1-2敗戦。浅野はベンチ入りも出場なし
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181028-00294680-footballc-socc



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/27(土) 17:24:20.50

    20181026-00049340-sdigestw-000-4-view[1]

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181027-00144010-soccermzw-socc

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    57: 名無し@サカサカ10 2018/10/27(土) 02:42:38.95
     10月26日(現地時間)、ブンデスリーガ2部の第11節が行なわれ、ハンブルクは1-0でマクデブルクを下した。
     
    DqdGU4lX0AAN30u[1]

     23日にクリスティアン・ティッツ監督を解任し、かつてドルトムントの下部組織やシュツットガルトを率いたハネス・ヴォルフを後任に迎えた5位のハンブルクが、15位マクデブルクのホームに乗り込んだ一戦、酒井高徳は変わらず右SBでスタメン入りしたが、伊藤達哉は3試合ぶりにベンチスタートとなった。
     
     ハンブルクは立ち上がりにいきなりナレイがペナルティーエリアに侵入してゴールに迫るが、マクデブルクも積極的に前に出て先にシュートも放つ。しかし、すぐにアウェーチームが主導権を奪い返し、ボールポゼッションを高めていった。
     
     とはいえ、プレーに変化が乏しく、なかなか決定的なかたちを作れないハンブルク。17分、ファン・ヒチャンが速いドリブルで侵攻し、ハントと壁パスで中央突破を試みるが、リターンパスはわずかに合わず。23分、ナレイがラゾッガのラストパスを受けてフィニッシュに持ち込んだ場面は初の決定機となったが、GKブルンストの好守に阻まれる。
     
     24分、ナレイがエリア前で倒されて得たFKをハントが蹴るもクリアされ、28分には、ファン・ヒチャンがスルーパスに反応してDFラインの裏に抜け出すが、寄せたブルンストにワンタッチされてシュートは撃てない。
     
     さらに29分、ナレイ、ラゾッガとシュートが立て続けにブロックされた後、ラゾッガが右に流したところをファン・ヒチャンがフリーでシュートするも、これも相手DFにはね返される。
     
     45分、マンガラが長い距離のドリブルから放ったシュートも、ゴールには結びつかず。守備では全く危険がなかった反面、ハンブルクは引いた相手の守備を崩せずに前半を終えた。
     
     後半、最初にスタジアムを盛り上げたのはマクデブルク。GKポラースベックが前に出ているのを見て、ベックがロングシュートを放つが、クロスバーをわずかに越える。
     
     対するハンブルクのチャンスは51分に訪れ、エリア内での浮き球をうまく処理したホルトビーが反転してシュートを放つが、ブルンストに至近距離でブロックされた。
     
     前半同様に攻勢に立ったところで、ハンブルクは大きな痛手を負う。53分、CBのベイツがブルターに足の裏を見せて当たりに行き、2度目の警告を受けて数的不利を強いられることとなったのだ。これにより、酒井はCBに、ナレイが右SBに移行した。
     
     ハンブルクは縦パスをカットされたり、マクデブルクがシステムを変えて攻撃に力を入れたこともあって、幾度か危ない場面を迎える。63分には、左サイドを攻略されてクロスを入れられ、ゴール前のベックにボールが渡りそうになるが、酒井が寄せてシュートを阻んだ。
     
     ハンブルクは攻撃を活性化させようと、69分にファン・ヒチャンに代えてジャッタを投入。その1分後に、ジャッタは鋭いシュートを放ってブルンストの牙城を脅かす。72分にはゴール前でのパス回しから、ジャッタの横パスを受けたマンガラがミドルを放つも、ブルンストがキャッチした。
     
     そして77分、下がってマンガラから縦パスを受けたラゾッガが前を向くと、すかさず浮き球のスルーパス。これでナレイが抜け出し、飛び出したブルンストの股間を抜くシュートを決め、ついにハンブルクが先制ゴールを奪う。
     
     リードしたアウェーチームはその後、サイドを破られて危ないクロスを入れられたり、エリア内で相手にボールを持たれたりもしたが、選手交代(ラゾッガ→DFラクロワ)で最終ラインの枚数を増やすなどしてこれをしのぎ切り、新監督にさっそく初勝利をプレゼントした。
     
     引いた相手に対する攻撃など課題は残ったものの、新体制下で粘り強いプレーを見せたハンブルクが今後、上昇曲線を描いていけるかどうかが興味深い。そして、この試合では出番がなかった伊藤の起用法がどうなっていくかも気になるところだ。
     
     ハンブルクは今後、29日にDFBカップ2回戦でヴェーエンと敵地で対戦し、11月5日には首位(10節終了時点)ケルンをホームに迎える。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181027-00049392-sdigestw-socc

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    110: 名無し@サカサカ10 2018/10/25(木) 06:17:06.54

    20181025-00143627-soccermzw-000-1-view[1]

    ドルトムント香川真司の凋落ぶりが半端ないんだけど…どうしたんや?

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/25(木) 05:58:28.31 _USER9
     
    20181025-00000034-goal-000-3-view[1]
      
    ドルトムント 4-0 アトレティコ・マドリード
    [得点者]
    アクセル・ヴィツェル(前半38分)
    ラファエル・ゲレイロ(後半28分)
    ジェイドン・サンチョ(後半38分)
    ラファエル・ゲレイロ(後半44分)
    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11217492 




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    655: 名無し@サカサカ10 2018/10/20(土) 04:06:49.88
     
    20181020-00293840-footballc-000-1-view[1]

    長谷部誠フル出場フランクフルトが衝撃のゴールラッシュ。1試合5得点のFWは得点ランク首位に急上

    【得点者】
    20分 1-0 アレ(フランクフルト)
    26分 2-0 ヨビッチ(フランクフルト)
    34分 3-0 ヨビッチ(フランクフルト)
    50分 4-0 アレ(フランクフルト)
    53分 4-1 ルケバキオ(デュッセルドルフ)
    55分 5-1 ヨビッチ(フランクフルト)
    69分 6-1 ヨビッチ(フランクフルト)
    72分 7-1 ヨビッチ(フランクフルト)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181020-00293840-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/18(木) 06:33:00.11 _USER9
     
    20181018-03056888-gekisaka-000-1-view[1]

    ドルトムントMF香川真司は17日、チームの全体練習に合流したことを自身の公式SNSアカウントを通じて明かした。9月下旬に足首を負傷していると報じられ、9月26日のブンデスリーガ第5節ニュルンベルク戦を最後にベンチ入りメンバーを外れていた。

     香川は17日、自身の公式ツイッター(@S_Kagawa0317)などを一斉に更新。ランニングシューズを乾燥させている画像を添え、ハッシュタグで「俺のアディダス」「今日から合流」「頑張ります」などと述べている。

     なお、クラブ公式ツイッター(@BVB)は同日、トレーニングの風景を動画で投稿。香川に加え、同じく離脱していたMFマルコ・ロイスらが元気そうにフットテニスをする姿が映っている。

    10/18(木) 6:25配信?ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181018-03056888-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/15(月) 22:57:31.69

    20181009-00139925-soccermzw-000-1-view[2]

    選手はコバチの言うこと聞かない模様

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/10(水) 12:35:26.11 _USER9
    フランクフルトは7日に行われたブンデスリーガ第7節でホッフェンハイムに2-1で勝利。元日本代表MF長谷部誠のパフォーマンスを、ドイツメディアが高く評価した。

    20181010-00000003-goal-000-2-view[2]

    シーズン序盤はアディ・ヒュッター新監督の信頼を完全に勝ち取っていなかった様子の長谷部。だが、ここ最近の公式戦6試合は連続フル出場で4連勝に貢献している。4日のヨーロッパリーグでのラツィオ戦後も、監督やチームメートたちから名指しで絶賛の言葉が送られていたベテランだが、続くホッフェンハイム戦でのプレーへの評価も高かった。

    フランクフルトはこの試合、敵地でエースFWのアンテ・レビッチやルカ・ヨヴィッチのゴールにより2点リードを手にすると、66分にはレビッチが2枚目の警告を受け、10人に。1点返されたものの、リベロ役を務めた長谷部の活躍もあり、チームはなんとか逃げ切り勝ち点3を持ち帰った。

    採点を行わず、学校のクラスに例えて選手たちを評価する『フランクフルター・ルンドシャウ』だが、長谷部をGKケヴィン・トラップや得点者の2人とともに“良くできました“カテゴリーに選んでいる。次のようにそのプレーを寸評した。

    「常に状況をコントロールし、広い視野、際立つ冷静さを持ってプレー。とりわけ後半にはまたも傑出したパフォーマンスを披露。ゴールライン上のクリアでチームを救った(64分)。不可欠なアンカー的な存在だ」

    またヨヴィッチにチーム単独トップの「2」を与え、この一戦のマン・オブ・ザ・マッチに加え、第7節ベスト11にも選出したドイツ誌『キッカー』は長谷部のプレーをレビッチと並んで2位タイの「2.5」と評価。同誌での長谷部に対するここまでの平均点は「2.75」。なお34歳のベテランはブンデスリーガ全フィールドプレーヤーのランキングでは4位タイにつけている。

    (※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

    10/10(水) 12:25配信

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