サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    ブンデス・リーガ

    001: 名無し@サカサカ10 2018/09/01(土) 03:59:40.14
     【ハノーファー 0-0 ボルシア・ドルトムント ブンデスリーガ第2節】

     現地時間8月31日に行われたブンデスリーガ第2節のハノーファー対ボルシア・ドルトムントは、0-0の引き分けに終わった。ハノーファーのFW浅野拓磨は先発で出場し、前半のみで交代。原口元気はベンチ入りしたが、出場はなかった。ドルトムントのMF香川真司はベンチ入りしていない。

    20180901-00287661-footballc-000-1-view[1]

     去就が決まっていない香川がベンチ入りしなかったドルトムントは、やや精細を欠く前半となった。そんな中でもマルコ・ロイスが2度ビッグチャンスを迎えるも決めきれず、0-0で折り返す。

     後半のスタート時、ハノーファーは浅野を下げてウッドを投入。これが効果を発揮してドルトムントの守備を苦しめる場面もあった。

     だが、互いに最後までゴールは生まれず、0-0のまま試合終了。勝ち点1を分け合っている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180901-00287661-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/30(木) 19:59:06.75 _USER9
    ボルシア・ドルトムントに所属するMF香川真司は、残り2日となった移籍市場でドルトムントを離れる可能性が依然としてあるとみられている。

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     今季に入って公式戦2試合を戦ったドルトムントだが、香川はそのいずれもベンチ外。21日のDFBポカール(ドイツ杯)1回戦に続いて、26日に行われたブンデスリーガ開幕戦のRBライプツィヒ戦でも18人のベンチ入りメンバーに入ることができなかった。

     独誌『キッカー』は30日付で、「香川の未来は不透明」と現状について伝えている。「移籍市場の終了直前を迎えて、ドルトムントでプレーを続けるかどうかは依然として微妙」との見方だ。

     移籍先の候補としては「ドイツの他クラブへの移籍やイングランド復帰の可能性はない」とみられており、スペインでの報道によればセビージャが獲得への関心を示していると述べている。だがドルトムントのミヒャエル・ツォルクSD(スポーツディレクター)は、香川について「具体的なオファーはない」と話しているという。

     2010年に加入したドルトムントでリーグ2連覇に貢献し、マンチェスター・ユナイテッドで2年間プレーしたあと2014年から再びドルトムントに在籍している香川。通算7年目となるシーズンの公式戦には出場することなくクラブを離れるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180830-00287504-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/30(木) 00:28:59.37 _USER9
    「クロップ元監督時代の生き残り」 香川の新天地候補はスペイン、フランス、トルコ
     
    ドルトムントはブンデスリーガ開幕節でRBライプツィヒに4-1と勝利したが、日本代表MF香川真司とトルコ代表MFヌリ・シャヒンはベンチ外となった。
    現地時間8月31日に移籍市場は最終日を迎えるなか、英メディア「90MIN」は「ドルトムントが移籍市場最終日にカガワとシャヒンを売却」と記し、香川の電撃移籍の可能性を伝えている。

    今夏、香川の移籍報道が過熱し、トルコの強豪ベジクタシュをはじめ、かつて日本代表MF清武弘嗣(現セレッソ大阪)が所属したスペイン1部セビージャ、
    さらに日本代表DF酒井宏樹が所属するフランス1部マルセイユが候補として挙がってる。

    英メディア「90MIN」は「ドルトムントは欧州の移籍最終日に、シンジ・カガワとヌリ・シャシンをスペイン、フランス、トルコのクラブなどに売却しようとしてる」と報じた。
    「二人とも、ユルゲン・クロップ元監督時代の生き残りだ。カガワはマンチェスター・ユナイテッドで2年過ごしてから戻って来た」と記している。

    ドルトムントは今夏、ベルギー代表MFアクセル・ヴィツェルやデンマーク代表MFトーマス・デラネイを補強。中盤の争いが一気に激化し、
    22歳のMFマフムード・ダフードも成長を遂げており、記事では「ルシアン・ファブレ監督の下、若いチームで再出発を図ろうとしている」と指摘している。

    シャヒンにもトルコの強豪フェネルバフチェが関心を示しているとされる。新天地候補への移籍はいずれも31日が最終日となる。
    今夏のロシア・ワールドカップで日本代表の10番を背負った香川は、新たなチームでスタートを切るのか。31日の“電撃移籍”に海外メディアも注目を寄せている。

    8/29(水) 21:52配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180829-00131859-soccermzw-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/29(水) 01:37:59.97 _USER9
    ドイツ1部ドルトムントの日本代表MF香川真司(29)の去就に新たな動きが出てきた。

     香川は20日のドイツ杯1回戦フュルト戦に続き、リーグ開幕戦となった26日のライプチヒ戦でもベンチ外。これを受けて27日のドイツ紙「ビルト」は、香川とともにメンバー外となったMFヌリ・シャヒン(29)の2人を「ポジションはないだろう。移籍は十分あり得る」と構想外と分析した。ルシアン・ファーブル監督(60)は24日の会見で「シーズンは長いし、週の半ばの試合もある。いずれの選手も重要だ」と語ったが、厳しい立場に変わりはない。

     31日の移籍市場の閉幕を前に香川をめぐるさまざまな動きが表面化してきており、スペインメディア「デスマルケ」は同国1部の強豪セビリアが獲得に動く可能性を報道。さらに複数のフランスメディアが、同国1部で日本代表DF酒井宏樹(28)も所属する名門マルセイユも興味を示していると報じている。

     さらにあのビッグクラブまで“参戦”する可能性も浮上。欧州事情に詳しいマネジメント事務所関係者は「バイエルンも関心を持っているようだ。今後の状況次第では(オファーも)あるのではないか」とドイツ1部で6連覇中のバイエルン・ミュンヘンの動きを注視している。

     香川はバイエルンを相手に活躍する試合が多く、もともと同クラブからの評価は高い。さらに今季就任したニコ・コバチ新監督(46)は昨季まで指揮したEフランクフルトで元日本代表MF長谷部誠(34)を重用するなど日本人選手の特長を把握しており、香川の実力も買っているという。

     ドイツで覇権を争う両クラブ間の選手の移動は“禁断の移籍”と呼ばれるが、近年はドルトムントから流出したFWロベルト・レバンドフスキ(30)やDFマッツ・フンメルス(29)の例もある。果たして香川の電撃移籍はあるのか。

    8/28(火) 16:45配信 東京スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180828-00000027-tospoweb-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/27(月) 15:29:57.22 _USER9
    ドルトムントは現地時間26日、ブンデスリーガ開幕戦においてRBライプツィヒを相手に4-1と快勝を収めた。同20日に行われたドイツカップ1回戦でベンチ外となっていた香川真司だが、この試合でも引き続きベンチに入ることはなかった。ルシアン・ファブレ新監督の戦術に香川はマッチしないのか? 現地在住記者が現状を読む。(取材・文:本田千尋【ドルトムント】)

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    ●中盤は守備的なトライアングルに

     8月26日に行われたブンデスリーガの開幕戦。ボルシア・ドルトムントは、RBライプツィヒに4-1で勝利した。香川真司は、20日に行われたDFBポカールの初戦に引き続き、2戦連続でベンチ外となった。

     24日に行われた会見で、ルシアン・ファブレ監督は、香川のポジションを「9.5番、10番として考えている」と語ったが、ライプツィヒ戦での背番号23の起用については明言しなかった。

     実際、対ライプツィヒ戦でファブレ監督が採用した[4-3-3]の布陣においては、香川のようなタイプの選手が居場所を確保するのは難しかったと言えるだろう。中盤は、アクセル・ヴィツエル、トーマス・ディレイニー、マフムート・ダフートの3枚で構成。

     基本的にはヴィツェルのワンボランチ、インサイドハーフにディレイニーとダフートが並ぶ逆三角形の形だが、試合中に3人の選手は流動的にポジションを取った。ダフートにボールを預けてヴィツェルが前に行くことがあれば、ダフートが下がってビルドアップに参加することもあった。

     もっともビルドアップの際に、例えばダフートがSBとCBの間に降りてきてボールを貰い、前を向いてパスを配給する、といったプレーが行われることはない。ディレイニーとダフートは、ゲームを作るインサイドハーフではなくて、前後の切り替えに長けた8番タイプとして起用されていた。

    ●求められるのは創造性ではなく…

     ライプツィヒは、ボールを奪えば縦に縦に繋ぎ、ゴールを最短で狙ってくる。まずは縦に繋いでくる速攻を避けるために、ディレイニーとダフートは、相手のダブル・ボランチにフタをする役目を担っていた。

     また、ディレイニーとヴィツェルの正確なショートパスは、不用意なボールロストを避け、敵のカウンターを未然に防ぐことに繋がったと言えるだろう。

     ボールを奪えば、すぐにマルコ・ロイスやクリスティアン・プリシッチに素早くパスを送るなど、攻撃面でも素早い切り替えが求められている。そこで必要とされているのは、創造性というよりは、素早く前に攻撃を展開できる技術だった。

     このように、例えばトーマス・トゥヘル監督やピーター・ボス、ペーター・シュテーガー監督時代に採用された[4-3-3]と、見てくれは一緒かもしれないが、中身がまるで違う。中盤は守備に比重を置きながら、57分の場面のように、ボールを奪えば複数の選手がトップスピードに乗って敵のゴールに迫った。

     悪く言えば攻め方に緩急がないが、良く言えば相手の陣形が整わない内に攻め立てることができる。試合終了間際には、ダフートが敵のCBコナテからボールを奪い、そこからカウンターに出て、ジェイドン・サンチョとロイスの2人でダメ押し弾を決めた。

    ●香川は残留でも出場機会は先に?

     ファブレ監督は、香川のポジションを「9.5番、10番として考えている」と語った。だが、そもそもライプツィヒ戦で採用した[4-3-3]に、「10番」のポジションは存在しなかった。「9.5番」は、ワントップに入ったロイスがこなしている。ワントップのポジションを香川がこなすことは難しい。

     また、決して香川が切り替えが遅く、守備意識が低いということではないが、そうしたディフェンシブな持ち味については、先発の3人の方が上回ってしまう、ということだろう。

     こうした理由で、対ライプツィヒ戦でファブレ監督が採用した[4-3-3]の布陣においては、香川が居場所を確保するのは難しかったと言えるのではないか。

     ファブレ監督は、戦術のバリエーションを広げることも示唆している。それが「10番」を活用するものであり、また、ワントップではなく違った形で「9.5番」を活用するものであれば、香川にもチャンスが巡ってくるはずだが・・・ただ、チームが戦術の幅を広げるには時間が掛かる。
    香川が8月中に他のクラブに移籍しなかったとしても、試合でプレーの機会が巡ってくるのは、しばらく先のことになってしまうかもしれない。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180827-00010001-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/27(月) 02:57:10.55
     【ドルトムント 4-1 ライプツィヒ ブンデスリーガ第1節】

     現地時間26日にブンデスリーガ第1節の試合が行われ、ドルトムントはホームにライプツィヒを迎えて対戦。

    20180827-00286768-footballc-000-1-view[1]

     試合に先駆けてドルトムントがスターティングメンバーとサブメンバーを発表した。しかし、ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司の名前はなく、開幕戦でベンチ外となっている。

     試合開始して31秒、ゴール前でパスを繋がれライプツィヒのジャン・ケヴィン・アウグスティンに先制点を決められてしまう。それでも21分、マルセル・シュメルツァーのクロスにマフムド・ダフードがヘディングで合わせて同点ゴールが決まった。

     続く40分には相手のオウンゴールで勝ち越し。さらに43分には、アクセル・ヴィツェルがオーバーヘッドを決めてリードを2点にひろげた。後半アディショナルタイムにはマルコ・ロイスも得点。結局、リードを守り切ったドルトムントが4-1の勝利をおさめている。

    【得点者】
    1分 0-1 アウグスティン(ライプツィヒ)
    21分 1-1 ダフード(ドルトムント)
    40分 2-1 オウンゴール(ドルトムント)
    43分 3-1 ヴィツェル(ドルトムント)
    90分+1分 4-1 ロイス(ドルトムント)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180827-00286768-footballc-socc



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/27(月) 00:24:51.53 _USER9
    ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司が、またもメンバー外となってしまった。

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    香川は今シーズン最初の公式戦となったDFBポカール1回戦ではメンバー外に。一時はルシアン・ファーヴル監督の構想外になったとも伝えられたが、直後に指揮官は香川の能力を評価していることを明かしていた。

    迎えた26日、ドルトムントはブンデスリーガ第1節でRBライプツィヒと対戦。試合前から予想スタメンに香川の名前はなく、ベンチからも外れることとなった。中盤にはともに新加入のアクセル・ヴィツェル、トーマス・ディレイニーが入り、マフムド・ダフードも先発入りを果たしている。

    発表されたドルトムントのスタメンは以下の通り。

    GK
    ビュルキ
    DF
    シュメルツァー
    アカンジ
    ディアロ
    ピシュチェク
    MF
    ヴィツェル
    ディレイニー
    ダフード
    FW
    ロイス
    プリシッチ
    フィリップ

    8/27(月) 0:08配信
    GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180827-00010001-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/26(日) 12:16:30.77 _USER9
    8/26(日) 11:46配信
    香川真司、ブンデス開幕戦はベンチ濃厚…ドルトムント、リーグ公式とも予想スタメン発表

    26日にブンデスリーガ開幕戦を迎えるドルトムント。しかし、MF香川真司はベンチスタートが濃厚なのかもしれない。

    2018-19シーズン、ブンデスリーガ開幕戦で、いきなり強豪ライプツィヒと激突するドルトムント。前週のDFBポカールでは2部のグロイター・フュルト相手になんとか延長戦に持ち込み勝利したが、多くの課題が浮き彫りに。2012年ぶりの優勝へ向け、開幕戦では多くの改善が求められる。

    しかし、この一戦で香川はスタートから起用されることはないのかもしれない。ドルトムント公式が発表した予想スタメンに、29歳日本代表MFの名前はなかった。

    4-2-3-1のフォーメーションの中、香川がプレーする可能性が高い三角形の中盤3枚は、マフムド・ダフード、トーマス・ディレイニー、マリオ・ゲッツェが入るとし、香川はベンチスタートになると予想している。

    また、ブンデスリーガ公式の予想スタメンにも香川の名前はなし。同じフォーメーションを予想しており、中盤はダフードの代わりにアクセル・ヴィッツェルが入るとしている。

    なお、両メディアともGKロマン・ビュルキ、4バックはウカシュ・ピシュチェク、マヌエル・アカンジ、アブドゥ・ディアロ、マルセル・シュメルツァー、サイドMFはクリスチャン・プリシッチとマルコ・ロイス、トップにはマキシミリアン・フィリップが入ると予想した。

    ルシアン・ファーブル新監督のもと、ラルフ・ラングニック新監督を迎えたライプツィヒと激突するドルトムント。移籍も噂される香川の出場はあるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180826-00000003-goal-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/26(日) 01:04:00.57 _USER9
    ポスト直撃シュート…久保裕也、ブンデスデビュー戦で存在感発揮もニュルンベルクは黒星

    20180826-00000028-goal-000-2-view[1]

    ニュルンベルクのFW久保裕也がブンデスリーガデビューを果たしたが、惜しくも試合には敗れている。

    久保は19日にベルギーのヘントから1年レンタルでニュルンベルク移籍が決定。すると、練習合流早々に指揮官やチームメイトからの信頼を勝ち取ることに成功する。1週間足らずでブンデスリーガ開幕を迎えることになった久保だが、いきなり第1節のヘルタ・ベルリン戦で先発。3トップの左に入った。

    前半に先制を許したニュルンベルクだが、久保は一人気を吐いて奮闘。フル出場を果たすと、ポスト直撃も含む3本のシュートを放った。しかし、今季初ゴールには結びつかず、ニュルンベルクは0-1で敗れている。

    なお、ニュルンベルクは次節、ホーム開幕戦で9月1日にマインツと対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180826-00000028-goal-socc



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    6: 名無し@サカサカ10 2018/08/25(土) 21:37:48.71
    ブレーメン スタメン
    no title

    ベンチ
    Plogmann, Pizarro, Mohwald, Rashica, Langkamp, J. Eggestein, Friedl

    ハノーファー スタメン
    no title

    ベンチ
    Tschauner, Elez, Korb, Bakalorz, Haraguchi, Fossum, Weydandt

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/24(金) 23:12:39.25 _USER9
    8/24(金) 22:58配信
    香川真司の現状は?ドルトムント指揮官が初めて言及「難しい決断が求められることもある」

    ボルシア・ドルトムントのルシアン・ファーヴル監督は、日本代表MF香川真司を構想外と見ていないようだ。24日、ブンデスリーガ開幕節に向けた記者会見で初めて「23番」の現状について話した。

    ワールドカップ後の特別休暇を与えられたため、合流が遅れた香川。プレシーズン最後のテストマッチ(12日)ではベンチ入りを果たすも、最後まで出番が訪れなかった。さらに、20日に行われたDFBポカール1回戦グロイター・フュルトとのアウェーマッチへの招集は見送られることに。

    それにより、新体制の下では構想外となる可能性が盛んに報じられ、主にトルコメディアによるベシクタシュ行き報道が過熱。そして、開幕節のRBライプツィヒ戦(26日)に向けた会見でも「シンジ・カガワはあなたが選ぶシステムの中でどのような役割を担うことになる? 彼が置かれている状況についてはどう考える?」との質問が飛ぶと、スイス人指揮官は次のように返した。

    「チームにはたくさんのMFがいる。選択をしなければならないので最初は難しい決断が求められることもある。彼をメンバーに選ばなかった。だが、彼のクオリティー、何をできるかについては把握している」

    「非常に長いシーズンを過ごすことになる。これからはクリスマスまでほとんど週2のペースが続くことになる。だから、選手たちは全員必要となる」

    なお、香川のポジションについて「8番(インサイドハーフ)と見るか、それとも10番(トップ下)と見るか」とも問われたファーヴル監督は「9.5番(セカンドストライカー)、10番と考える」と返答。この先、アタッカーの位置で起用する可能性を示唆した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180824-00000031-goal-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/24(金) 17:42:26.10 _USER9
    ニュルンベルクは25日のブンデスリーガ開幕節でヘルタ・ベルリンとのアウェーマッチに臨む。ミヒャエル・ケルナー監督は試合に向けた会見で新加入の日本代表FW久保裕也についてコメントを残している。

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    5年ぶりに1部復帰を果たしたニュルンベルク。ケルナー監督は開幕戦で対戦するヘルタについて「欧州のコンペティションを視野に入れるクラブ」と警戒心を覗かせつつ、「我々は昇格組だが、ピッチ上で自信を持ってプレーできれば、我々に勝つのも容易ではないだろう」とも話している。

    そして会見で、指揮官は久保についても言及。「彼はうちで良い形のスタートを切った。みんな、彼に好感を持ち、チームも彼のことを歓迎しているよ」と新戦力が早々と馴染んでいる様子をうかがわせた。「この移籍を全力でサポートしてくれたニュルンベルクにも感謝を告げたい。書類などの手続きが記録的な早さで完了した」とも明かしている。

    ヘルタ戦で起用する可能性については「うちのサッカーに馴染めるか、ベルリンでプレーできるかについては様子を見ていきたい」とコメント。手の内を明かすことはなかったケルナー監督だが、1週間前に加わったばかりの久保を試合のどこかで起用することは十分考えられるようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180824-00000025-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/24(金) 15:00:05.14 _USER9

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    サッカーのドイツ1部リーグで18日、ブレーメンの大迫勇也が移籍後初の公式戦となったドイツ・カップ1回戦でいきなりヘディングシュートを決めた。地元紙は、先のワールドカップ(W杯)ロシア大会の活躍で流行した「大迫半端ないって」のフレーズとともに、28歳の日本代表FWのデビューを好意的に伝えた。
     ブレーメンの地元紙「クライスツァイトゥング」は、低迷したケルンから移籍した大迫を「小さな怪物」と見出しで紹介し、ヘディングの強さを称賛。182センチの身長はドイツでは選手の平均を下回るものの、新天地加入後はプレシーズンマッチを含めて頭で得点する場面が続いており、コーフェルト監督らを驚かせている。
     大迫が高校時代に全国選手権で大活躍し、対戦した選手が「大迫半端ないって」と嘆いたエピソードも紹介。この言葉と、相手選手の悔し泣きする顔がTシャツにプリントされ、いまだに売れていることも詳報した。ドイツでグッズ販売するアイデアも冗談交じりに提案している。
     24日に開幕する新シーズンで持ち味を発揮し続ければ、ドイツでも「半端ない」に当たる声が聞こえてくるかもしれない。(ベルリン時事)(2018/08/23-09:12)

    https://www.jiji.com/jc/article?k=2018082300271&g=scr

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/21(火) 18:55:04.96 _USER9
    8/21(火) 18:21配信 GOAL

    20180821-00010003-goal-000-1-view[1]

    日本代表FW浅野拓磨はハノーファーでブンデスリーガ開幕前から評価を高めているようだ。ドイツ誌『キッカー』が伝えている。

    今夏、アーセナルからのレンタルでハノーファーに加わった浅野だが、プレシーズンでは6ゴール1アシストをマーク。そして19日に行われたDFBポカール1回戦では、3部カールスルーエ相手に前半にはPKを獲得すると、後半に入るとチーム4ゴール目を自ら決めるなどで6-0の勝利に貢献し、初の公式戦でも結果を残している。

    そんな浅野だが、過去2年間はレンタルで送り出されていたシュトゥットガルトでは決定力を示せず、昨シーズン後半戦はトップの公式戦にも出場していなかった。ハノーファー率いるアンドレ・ブライテンライター監督はそれでもその才能を買い、獲得に踏み切ったが、プレシーズンや格下相手には好パフォーマンスを見せたアタッカーはこの先も指揮官の期待に応えられるのかが注目されているところだ。

    しかし『キッカー』は浅野のハノーファーでの展望は明るいと見ている模様。「まるでシンカンセン! 日本人選手タクマ・アサノはハノーファーで高速鉄道の故郷のあの超特急電車のようなスタートを切ることになるかもしれない」と期待感溢れる特集記事で記している。次のように浅野のプレーを分析した。

    「練習やテストマッチで、セカンドトップとして(相手に)つかみづらい動きを見せる身長173cmのアサノは、相手を引きつけ、チームメイトたちが入り込むための突破口を開けるプレーを見せる。加えて日本代表は自らもスペースを見つけ出し、ゴールを脅かす」

    ハノーファーは25日のブンデスリーガ開幕節でブレーメンと対戦。浅野の同僚となった原口元気は負傷離脱のため、大迫勇也が所属するチームとのアウェーマッチには間に合わないかもしれない。そんな中、『キッカー』ではハンブルガーSVから加わったアメリカ代表FWボビー・ウッドの出場停止も影響し、浅野がエースFWのニクラス・フュルクルクとハノーファーの2トップを組むことを予想。新幹線が向かう方向の「信号はすべて『青』だ」とつづられている。 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180821-00010003-goal-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/21(火) 23:32:02.00 _USER9
    リーズ(イングランド2部)に所属するMF井手口陽介が、ブンデスリーガ2部のグロイター・フュルトへレンタル移籍で加入することが決まった。

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     グロイター・フュルトの発表によると、レンタル移籍期間は1年間。完全移籍へ移行する買い取りオプションも盛り込まれた契約となっており、井手口は21日のトレーニングから合流するという。

     加入にあたり、井手口は「ドイツでプレーするチャンスを楽しみにしています」とグロイター・フュルトの公式HPにてコメントしている。

     井手口は1996年生まれの21歳で、ガンバ大阪の下部組織出身。高校2年生ながら2014年に“飛び級”でトップチームに昇格し、2015年4月にJ1デビューを果たした2016年のJリーグYBCルヴァンカップではニューヒーロー賞を受賞。また、同シーズン終了後のJリーグアウォーズでは、Jリーグベストヤングプレーヤー賞にも輝いた。2017年は明治安田生命J1リーグで30試合出場4得点を記録。今年1月、リーズへの完全移籍加入が決定した。

     リーズへの加入後、2017-18シーズンはリーズからクルトゥラル・レオネサ(リーガ・エスパニョーラ2部)へレンタル移籍した井手口。しかし、思うように出場機会を得ることができていなかった。昨年6月に行われたキリンチャレンジカップのシリア戦でA代表デビューを果たした同選手は、8月31日に行われた2018 FIFAワールドカップ ロシア・アジア最終予選のオーストラリア戦では得点を挙げ、日本の6大会連続となるW杯出場に貢献。しかし、欧州挑戦後に出場機会に恵まれなかったこともあり、ロシアW杯出場は逃すこととなった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180821-00816977-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/21(火) 12:07:34.58 _USER9
    ドルトムントの日本代表MF香川真司は、トルコ名門ベジクタシュとフェネルバフチェが争奪戦を展開していると報じられているが、海外メディアからは強豪モナコに獲得を提言する声が上がっている。

    「今日の契約:シンジ・カガワはモナコへ?」と特集したのは、英サッカーサイト「90min」フランス語版だった。

     モナコは2シーズン前に圧倒的な攻撃力を武器にパリ・サンジェルマン(PSG)のリーグ連覇を食い止め、UEFAチャンピオンズリーグでもドルトムントを準々決勝で破るなどの快進撃を見せ、ベスト4に進出した。ロシア・ワールドカップ(W杯)で日本と対戦したコロンビア代表FWラダメル・ファルカオが現在もチームに所属する一方、当時の主力だったフランス代表FWキリアン・ムバッペ(PSG)、ポルトガル代表MFベルナルド・シウバ(マンチェスター・シティ)は昨夏にチームを去った。

     さらに今夏の移籍市場では、フランス代表MFトマ・レマルがアトレチコ・マドリードに、ブラジル代表MFファビーニョがリバプールにそれぞれ引き抜かれるなか、同メディアは「今日はなぜ、モナコがシンジ・カガワとの契約を狙わなければいけないのか証明する」と記し、その意図を説明した。

     攻撃的MFの補強が急務となっているモナコにとって、香川こそが適任者だという。その魅力については、マンチェスター・ユナイテッドでもプレーした経験値、パスとドリブルのクオリティー、そしてファイナルサードと呼ばれる敵陣ゴール前での能力の高さだとしている。そして、ロシアW杯で日本代表を16強に導いたパフォーマンスも、記事では評価されている。

    獲得できれば「彼は真の資産となる」

    「日本代表選手はいかにゲームを作るのかを熟知している。小さな背番号10がW杯で見せたように。プレー時間と自信を取り戻したことで、カガワはかつてのフォームを取り戻すだろう。ウインガーの位置を高くするシステムで、(指揮官の)レオナルド・ジャルディムは完璧に適応させることができる」

     攻撃的なサッカーを志向することで知られるジャルディム監督の4-2-3-1システムのなかで、香川はトップ下として躍動することができるというのだ。

     記事では香川獲得には総額1500万ユーロ(約19億円)が必要だとしているが、「モナコには全てのシステムで適応できる能力を持つ選手に対する補強費は存在する。彼は真の資産となる」「この値段ではギフトだ」とまで記している。

     各国の移籍市場閉幕が近づくなか、「KAGAWA」の名前は欧州メディアでたびたび登場している。果たして香川は、愛着のある黄色と黒のユニフォームを脱ぎ、新天地を求めることになるのだろうか。

    8/21(火) 11:15配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180821-00129859-soccermzw-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/21(火) 06:19:06.79
     【グロイター・フュルト 1-2 ボルシア・ドルトムント ドイツ杯1回戦】
     
     現地時間20日にドイツ杯1回戦が行われ、ボルシア・ドルトムントはグロイター・フュルトと対戦した。試合はアウェイのドルトムントが延長戦の末2-1で勝利した。日本代表MF香川真司はベンチ外だった。

    20180821-00286182-footballc-000-2-view[1]


     3人の新加入の選手がスタメンに名を連ねるドルトムントは立ち上がりからボールを支配すると8分にはシュメルツァー、23分にはロイス、44分にはデライネがいずれもペナルティーエリアからシュートを狙うも相手DFの身体を張った守備もあり得点を挙げる事は出来ず、無得点のままハーフタイムへ。

     後半開始はフュルトペースで試合は進むもラストパスの精度が低くシュートまで持ち込めない。60分にはプリシッチがペナルティーエリア内でDFに囲まれながらも右足でシュートを打つもボールはポストに当たりゴールならず。

     さらに75分にはオフサイドぎりぎりで抜け出したロイスがシュートを打つもGKにブロックされCKへ。均衡が破れたのは77分、左サイドからの折り返しをケイタが折り返すとエルンストが押し込みフュルトが先制点を挙げる。

     失点後のドルトムントは攻撃的な選手を投入するも流れを変える事は出来ず、ドルトムントはこのまま敗戦かと思われたアディショナルタイム、左サイドからのクロスを途中出場のヴィツェルが右足で押し込み土壇場で同点に追いつき試合は延長戦へ。

     延長戦は103分と113分にフュルトが決定的なチャンスを得るもゴールは奪えず、PK戦になるカと思われたアディショナルタイム、サンチョの右からの折り返しをフリーのロイスが落ち着いて決め劇的な逆転勝利で2回戦進出を決めた。

    【得点者】
    77分 1-0 エルンスト(グロイター・フュルト)
    90分+5分 1-1 ヴィツェル(ボルシア・ドルトムント)
    120分+1分 1-2 ロイス(ボルシア・ドルトムント)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180821-00286182-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/20(月) 07:11:16.43 _USER9
    8/20(月) 6:57配信
    香川真司は新監督の構想外か…ドルトムントの開幕戦遠征メンバーから外れる

    ボルシア・ドルトムントは20日、DFBポカール1回戦でグロイター・フュルトと対戦する。しかし、日本代表MF香川真司はこの遠征に帯同しなかったようだ。地元紙『ルール・ナーハリヒテン』が伝えている。


    20日の国内カップ戦で、2018-19シーズンをスタートさせるドルトムント。今季からルシアン・ファーブル体制となり、2012年以来のブンデスリーガ制覇を目指して長いシーズンを戦うことになる。

    しかし、重要なシーズン開幕戦で、香川がプレーすることはないようだ。『ルール・ナーハリヒテン』は「ファーブルは最初の厳しい決断を下した」とし、29歳MFが遠征メンバーから外れたことを伝えている。

    ユリアン・ヴァイグルやヤコブ・ブルーン・ラーセンについては負傷の影響で外れたようだが、ヌリ・シャヒン、ダン=アクセル・ザガドゥ、そして香川については理由は明らかとなっていない。なお、負傷明けのラファエル・ゲレイロは帯同するようだ。

    香川が遠征から外れた理由は明らかとなっていないが、コンディションに問題がない状態で外れたとなれば構想外の可能性もある。トルコのベジクタシュから熱心なオファーが届いているという日本代表MFは、ドルトムントを離れる可能性があるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180820-00000040-goal-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/20(月) 00:14:21.48 _USER9
    DFBポカール1回戦が19日に各地で行われた。

    浅野拓磨、原口元気の所属するハノーファーは、3部のカールスルーエとアウェーで対戦。原口は肉離れで欠場となったが、浅野はツートップの一角で先発した。ハノーファーは17分、DFケヴィン・ヴィマーのゴールで先制すると、31分にも追加点。前半終了間際にもニクラス・フュルクルクがPKを沈めて3点差に。

    すると後半に入った51分、フュルクルクのアシストから浅野が待望のゴールを決め、チームの4点目をゲット。2回戦突破を決定的とした。その後、浅野は64分までプレーし、途中交代している。

    なお、浅野にとってカールスルーエは渡独後初めてのゴールを奪っており、過去には3得点を奪っていた相性のいい相手。今回も得点を決め、相性の良さを発揮した。

    浅野はプレシーズンから定位置を獲得し、練習試合では得点もマーク。今季最初の公式戦となったカールスルーエ戦でも確かな結果を残し、好スタートを切っている。

    8/19(日) 23:52配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180819-00010011-goal-socc 
      

      20180819-00010011-goal-000-2-view[1]




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/19(日) 00:41:37.22 _USER9
    8/19(日) 0:26配信
    王者フランクフルトが1回戦敗退の波乱…長谷部フル出場も4部相手に敗戦

     DFBポカール1回戦が18日に行われ、MF長谷部誠とMF鎌田大地が所属するフランクフルトはウルム(4部)と対戦し、1-2で敗れた。

     フランクフルトは昨シーズン、30年ぶりにDFBポカールを制覇。今シーズンは王者として臨んだが、4部クラブにジャイアントキリングを許し、1回戦敗退となった。長谷部は3バックの中央でフル出場。鎌田はメンバー外だった。

    【スコア】
    ウルム 2-1 フランクフルト

    【得点者】
    1-0 48分 ステファン・キーンレ(ウルム)
    2-0 75分 ビタリ・ルクス(ウルム)
    2-1 90分 ゴンサロ・パシエンシア(フランクフルト)

    【スターティングメンバー】
    フランクフルト(3-4-3)
    レノウ;アブラーム、長谷部、サルセド(78分 ミュラー);ダ・コスタ、トロ(83分 パシエンシア)、デ・グズマン、ウィレムス(70分 ブラム);ヨヴィッチ、ハラー、ガチノヴィッチ

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180819-00815080-soccerk-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/18(土) 22:39:15.74
     [8.18 DFBポカール1回戦 ボルマティア・ボルムス1-6ブレーメン]

     no title

    DFBポカール(ドイツ国内杯)は18日、各地で1回戦を行い、FW大迫勇也の所属するブレーメンは敵地でボルマティア・ボルムス(4部)と対戦し、6-1で快勝した。今季、ケルンから加入した大迫は移籍後初の公式戦でさっそく先発出場。3トップの右ウイングに入り、前半9分に移籍後初ゴールとなる先制点を決めた。

     大迫がいきなり結果を残した。ブレーメンは前半9分、PA左手前の位置でFKを獲得。MFフロリアン・カインツのキックに中央の大迫が頭で合わせ、ゴール右隅に流し込んだ。新天地での初陣で鮮烈な先制ヘッド。移籍後公式戦初ゴールでゴールラッシュの口火を切った。

     前半21分、カインツの豪快な左足ミドルでリードを2点に広げたブレーメンは同31分にも高い位置でボールを奪ったMFフィリップ・バルグフレーデがFWマックス・クルーゼとのワンツーでゴール前に抜け出し、追加点。同41分にはクルーゼのPKで4-0と突き放した。

     前半44分にCKから1点を返されたブレーメンだが、前半アディショナルタイム、左クロスから相手のクリアミスを突いてMFマキシミリアン・エッゲシュタインがゴール。5-1と大量リードで前半を折り返すと、後半も余裕を持ってゲームを進めた。

     大迫は後半19分に交代。後半はなかなか得点を奪えなかったが、後半34分、大迫と代わって入った20歳のFWヨハネス・エッゲシュタインがカウンターからダメ押しの6点目を奪い、6-1の大勝で1回戦を突破した。ブンデスリーガは24日に開幕し、ブレーメンは25日にホームでFW原口元気、FW浅野拓磨の所属するハノーファーと対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180819-01684245-gekisaka-socc






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/18(土) 14:42:23.50 _USER9
    「さすがに支払い能力の限界を超えている」

    トルコの強豪ベジクタシュの2度目のオファーに対して、ボルシア・ドルトムントが最終回答を伝えたようだ。トルコ全国紙『Gunes』をはじめ、複数の国内メディアが一斉に報じている。
     
     オファーとはもちろん、日本代表MF香川真司の獲得についてだ。ロシア・ワールドカップ終了直後からトップ下の新レギュラーにと白羽の矢を立て、サポーターも香川のSNSに「#ComeToBesiktas」とのメッセージを数千件も書き込み、ムードを助長してきた。
     
     そんななか、2日前にトルコ・メディアが詳報したのが、ベジクタシュの再アタックだ。前回は1年間のレンタル代を150万ユーロ(約1億9500万円)に設定して打診するも固辞された。そこで額面を250万ユーロ(約3億2500万円)に上積みして2度目の提示に踏み切ったのである。拒絶された場合はさらなる増額も視野に入れ、大きな賭けに出た。

     しかしながら、各メディアによるとドルトムント側は交渉に応じる構えはあるものの、あくまで完全移籍を前提とし、レンタル移籍での折衝には応じないと返答してきたという。香川とドルトムントの契約は2020年6月まであと2年残っており、現在の市場価値を考えれば最低でも600万ユーロ(約7億8000万円)の資金が必要だろうか。

    ベジクタシュにその財力はないため、全国紙『Fanatik』は「さすがに支払い能力の限界を超える。いよいよ厳しくなった。(WBA所属の)ナセル・シャドリの獲得も難しく、今夏の補強計画は頓挫で終わるかもしれない」と悲観的な見解を示している。
     
     やはりベジクタシュの完全な片思いのまま、この1か月に及んだストーリーはエンディングを迎えてしまうのだろうか。

    8/18(土) 5:14 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180818-00045845-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/18(土) 04:33:58.64 _USER9
    ベルギー1部ヘントのFW久保裕也(24)がドイツ1部ニュルンベルクに電撃移籍することが17日、分かった。1年間の期限付き移籍で、この日までにクラブ間合意。メディカルチェックを経て正式サインとなる。

     複数の関係者によるとオファーが届いたのは今月中旬。当初、久保はベルギーで1年間を全うする気持ちで新シーズンに臨んでいたが、5季ぶりの1部復帰を果たしたニュルンベルクの熱意に翻意。新たな環境に挑戦する決意を固めたようだ。

     18年W杯ロシア大会は直前に落選したものの、所属クラブでは3シーズン連続の2桁得点をマーク。16~17年シーズンは、欧州1部リーグ日本人最多公式戦23得点を挙げた。6月には生涯の伴侶も得て私生活も充実。長谷部や清武らが活躍したクラブで結果を残し、22年W杯カタール大会ではエースの座をつかむ。

     ▽ニュルンベルク 1900年創立。本拠地はドイツ南部のバイエルン州ニュルンベルク。リーグ優勝9回、ドイツ杯優勝4回を誇る古豪だが、最後のリーグ制覇となった67~68年以降は低迷し1部と2部を往復している。昨季は2部2位となり5季ぶりに1部復帰。12~14年にMF清武弘嗣、13~14年にMF長谷部誠、13年にFW金崎夢生が所属。ホームスタジアムはマックス・モーロック・シュタディオン(4万9923人収容)。

    8/18(土) 4:00配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180818-00000000-spnannex-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/17(金) 05:52:20.68 _USER9
    ボルシア・ドルトムントMF香川真司の獲得を目ざすベジタクシュが、新たな手段に打って出た。
     
     昨シーズンいっぱいでブラジル代表MFタリスカが退団し、トップ下の新レギュラー確保が今夏補強の至上命題だった。早くからイスタンブールの強豪は香川とベルギー代表MFナセル・シャドリの二兎を追ってきたが、先週末に新シーズンが開幕したにも関わらず、いまだどちらの交渉も難航している。

    とくに厳しいのはシャドリが所属するWBAの反応で、ほぼ門前払いに近い状態だという。

     そこで夏の移籍期限が刻々と近づくなか、ベジクタシュは香川へのオファーを強化。ドルトムントに対して2度目のオファーを提示したと、トルコ紙『Aksam』が伝えている。
     
    「もはやシャドリに関するWBAとの話し合いは暗礁に乗り上げた。ここに来てベジクタシュのスポーツディレクター、ウムト・ギュネルは背番号10(トップ下)候補のトッププライオリティーであり続けているカガワひとりに絞ったようだ。

    指揮官のセノール・ギュネスもお気に入りの日本人フットボーラーを獲得すべく、2度目の正式オファー提出に踏み切ったのである。


    1回目はレンタル料150万ユーロ(約1億9500万円)の提示で決裂したが、今回は250万ユーロ(約3億2500万円)を用意した。それでも難色を示されたなら、ギュネルはさらに増額する可能性も示唆している。彼らはついに最後の賭けに出たのだ」
     
     250万ユーロでも、1年間のレンタル料としてはなかなかの高額だろう。さすがに完全移籍での獲得は諦めたようだが、ほぼ毎日のようにトルコ・メディアがこの情報を報じているのだから、ベジクタシュの本気度が窺い知れる。
     
     はたして急転直下の展開は起こり得るのか。まずはドルトムントのシーズン開幕戦となるDFBカップ1回戦、8月20日のグロイターフュルト戦で、香川が新指揮官ルシアン・ファーブルによってどう起用されるのかに注目が集まる。

    8/17(金) 5:22配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180817-00045797-sdigestw-socc

    難色を示されればさらに増額の可能性も

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/16(木) 09:08:15.84 _USER9
    ハノーファーに所属するFW浅野拓磨の評価が急上昇しているようだ。

     現地時間10日、浅野はリーガエスパニョーラの強豪アスレティック・ビルバオ戦で1ゴール1アシストの活躍を見せた。今季シュツットガルトから加入した23歳は練習試合7試合で6ゴールを挙げる活躍を見せている。  
      
     そんな浅野に対しアンドレ・ブライテンライター監督は「タクマは色々な攻撃的ポジションをこなせる選手だ。スピードがあり判断力にも優れている。またメンタルもタフである」と高評価を与えている。

     今季のハノーファーは2トップを採用すると見られている。ニクラス・ヒュルクルクはスタメンの座をほぼ手中にしているなか、もう一つの椅子を浅野とハンブルガーSVからレンタルで加入してきたボビー・ウッドが争う形になっている。

     15日付けの独メディア『ラッテンクロイツ』では浅野の走力、運動量、そしてゴールへの意欲がウッドを上回っているとしている。

     ハノーファーは19日にDFBポカール(ドイツ杯)初戦を戦い、25日にはブンデスリーガ開幕戦で日本代表のFW大迫勇也の所属するブレーメンと対戦する。昨季の浅野はシュトゥットガルトでわずか718分の出場時間に終わりロシアワールドカップも選出されなかった。そんな男が今季どのような活躍を見せてくれるのだろうか。

    8/16(木) 8:20 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180816-00285557-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/15(水) 11:45:43.95 _USER9
     クリスティアーノ・ロナウドのユベントス移籍で号砲が鳴ったこの夏の移籍市場だが、大物選手の動向については、ほぼ決着がついたというのが大方の見かただ。それでも今月末の移籍期限に向けて、滑り込みでどのようなドラマが繰り広げられるのか、最後まで見逃せない。

     日本人に関していうと、乾貴士(エイバル→ベティス)、大迫勇也(ケルン→ブレーメン)、原口元気(デュッセルドルフ→ハノーファー)ら、主だった選手はW杯前に新天地を決めていた。

     余談になるが、これには、W杯で日本代表がさほど好成績を残すとは考えられず、そこでの活躍が年俸アップにつながることはないだろうという判断も関係したようだ。だが、これによってW杯で過度なアピールをする必要がなくなったため、チームプレーを重視する日本代表のスタイルにはプラスに働いたように思える。

     一方、W杯前から取りざたされていた香川真司(ドルトムント)のフェネルバフチェ(トルコリーグ)移籍の話はなくなったようだ。

     そもそも、香川のトルコ行きは、キッカー誌、ビルト紙、あるいは地元紙のルールナッハリヒテンなど、ドイツのメディアでは、ほとんど報じられていなかった。日本に伝わってきたのは、ドルコメディアをニュースソースにした情報ばかり。

     日本では、ガラタサライで長友佑都が生き生きとプレーし、ポジティブな発信をしていることから、仲のいい香川も……という受け止め方があるのかもしれないが、あまり信ぴょう性のないものだったと見るしかない。

     ドイツ人にとって、トルコリーグへ移籍するということは日本人が思っているよりも抵抗がある。トルコを選択するというのは、よほど現所属チームとソリが合わないか、金銭的に折り合いがつかず、しかも他の欧州主要リーグで獲得される見込みがない場合に限られると言っていい。

     したがって、トルコへの移籍は、基本的にはキャリアの終盤に差しかかっていることを意味する。フィオレンティーナからベシクタシュに移ったものの、その後、ブンデスに復帰、ヴォルフスブルク、シュツットガルトでプレーして輝きを取り戻し、ドイツ代表に返り咲いたマリオ・ゴメスなどは例外中の例外だ。29歳の香川がフェネルバフチェに行くというのは、いまひとつ想像しがたいものがあるのだ。

    とはいえ、ドルトムントが若返りを考える時期に入っていることは確かだ。

     この夏はソクラティス・パパスタソプーロスがアーセナルへ、アンドリー・ヤルモレンコがウェストハムへ、アンドレ・シュールレがフラムへ移籍。中堅、ベテランが去っていった。また、昨季チェルシーからレンタル移籍中だったミシー・バチュアイはバレンシアへと移籍した。

    つづく

    8/15(水) 6:40配信 sportiva
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180815-00010000-sportiva-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/13(月) 04:59:07.95
     フランクフルト 0-5 バイエルン・ミュンヘン ドイツ・スーパーカップ】

     現地時間12日、ドイツ・スーパーカップが行われバイエルン・ミュンヘンがフランクフルトに5-0で勝利した。フランクフルトに所属するMF長谷部誠はフル出場した。

    20180813-00285128-footballc-000-2-view[1]


     昨季のリーグ戦王者バイエルンはドイツ杯(DFBポカール)王者フランクフルトを圧倒した。21分、キミッヒのクロスにレバンドフスキが頭で合わせ先制点を挙げる。さらに5分後には再びレバンドフスキが右CKからヘディングシュートを決めリードを広げる。36分にはミュラーが惜しいミドルシュートを打つなどバイエルンが試合を支配する。

     後半に入っても勢いの止まらないバイエルンは54分にミュラーからのパスを受けたレバンドフスキがこの日3ゴール目を挙げ勝負を決める。フランクフルトはバイエルンの素早いプレスの前になかなか攻撃の形を作れず。長谷部も前半はリベロ、後半は守備的MFでプレーするもチームの起点とはなれなかった。試合はその後さらに2点を加えたバイエルンが5-0で勝利した。

    【得点者】
    21分 0-1 レバンドフスキ(バイエルン・ミュンヘン)
    26分 0-2 レバンドフスキ(バイエルン・ミュンヘン)
    54分 0-3 レバンドフスキ(バイエルン・ミュンヘン)
    63分 0-4 コマン(バイエルン・ミュンヘン)
    85分 0-5 チアゴ(バイエルン・ミュンヘン)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180813-00285128-footballc-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/13(月) 02:15:29.31

    DkaoJjzUwAU6bUy[1]

    ドルトムントがロイス弾でラツィオに勝利、香川は出場せず…
    プレシーズンマッチのドルトムントvsラツィオが12日に行われ、1-0でドルトムントが勝利した。



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/11(土) 12:13:05.57 _USER9
    香川に関心を寄せるとされるベジクタシュ、ファンは同僚ゲッツェにも大量メッセージ

    20180811-00127573-soccermzw-000-1-view[1]

     ドルトムントの日本代表MF香川真司はトルコ1部のベジクタシュからの関心が頻繁に取り沙汰され、去就が注目されている。しかし、ここに来てベジクタシュファンの関心は同じドルトムントでも、別の選手に向いているようだ。

     その選手とは香川とも親交の深いドイツ代表MFマリオ・ゲッツェだ。ゲッツェのインスタグラムの投稿に対し、ベジクタシュファンと思われるユーザーから「Come to Besiktas(ベジクタシュへ来て)」というメッセージが殺到しているのだ。

     投稿によっては写真一枚に8000件以上のコメントが付き、まるでスパムのごとく「Come to Besiktas」の文字で埋め尽くされている状況だ。トルコのサポーターによる熱烈なラブコールが送られている。

     アンデルソン・タリスカが中国へ移籍し、10番タイプの選手を探しているというベジクタシュ。トルコメディアでは香川獲得の噂が過熱しており、すでにオファーを送っているとも報じられていた。今週中にも交渉が進展するとの見方もあったが、香川はドルトムントでテストマッチに出場し、アシストするなど活躍を見せている。

     クラブが探し求める新たなプレーメーカーの獲得は実現するのだろうか。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180811-00127573-soccermzw-socc

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    315: 名無し@サカサカ10 2018/08/11(土) 22:57:27.33
     【練習試合 ハノーファー96vsアスレティック・ビルバオ】

    浅野拓磨がチーム2点目を決め試合は2-0でハノーファー96が勝利!


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