サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    Jリーグ

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/08(土) 07:36:21.75 _USER9

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    ◼ブログでピッチの違いについて言及 「硬さに驚いています」 
      
    元日本代表の柏レイソルMF細貝萌が7日に自身のブログを更新し、欧州とJリーグの“ある違い”について言及。3月24日にドイツ2部シュトゥットガルトからJリーグに復帰したばかりだが、「毎日プレーしていて改めて実感しています」と語っている。 
      
    細貝が指摘した違いとはピッチに関するものだった。「ここ数年ヨーロッパでプレーしていた僕にとって、日本に戻ってきてからはピッチの硬さに驚いています」と、ピッチ状態に驚きを隠せなかったようだ。

    「もちろん日本に移籍してきていた人から、その話しはよく聞いていたのですが、毎日プレーしていて改めて実感しています」と綴っている。 
      
    細貝は1日のJ1第5節の敵地サンフレッチェ広島戦で後半42分から途中出場し、2-0勝利に貢献。試合から一夜明けた2日に、細貝は7年ぶりのJリーグ復帰について「この黄色のユニフォームをまといピッチに立てたことをとても嬉しく思っています!!」と喜びを露わにしていた。 
      
    Jリーグ再デビューを飾り、日々の練習を通してピッチの硬さを再認識したようだ。「そういえば拓磨がStuttgartに来た時、ピッチが柔らかくて驚いていたのですが、改めて日本で毎日プレーしてみるとそれも納得」と明かしている。

    ◼細貝が語る「本当に素晴らしい」もの 
      
    日本代表通算29試合1得点のキャリアを持つ細貝は、長年ドイツと日本を往復してプレーしていたが、「やはり今は代表で少しの期間だけ日本に帰国しプレーする。というわけではないので…」と記し、ピッチへの早急な適応もひとつのポイントと見ている。 
      
    ピッチの違いに多少の戸惑いを感じつつも、「でもこればっかりは徐々に慣れていくと思うので、焦らず前進していきます」と意気込む。ピッチの硬さに言及した細貝だが、その一方で「しかし、日本の芝は本当に綺麗で本当に素晴らしい…!!」と芝の状態を称賛している。 
      
    ドイツの地で7シーズン戦ってきた男の眼にも、手入れの行き届いた日本の芝は美しく映っているようだ。

    Football ZONE web 4/7(金) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170407-00010014-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/07(金) 18:09:49.97 _USER9

    20170407-00010002-goal-000-1-view[1]


    IFFHS(国際サッカー歴史統計連盟)は5日、2016年の世界クラブ・ランキングを発表した。

    1位に輝いたのは、アトレティコ・ナシオナル(コロンビア)。コパ・リベルタドーレスを制し、
    昨年12月に行われたFIFAクラブワールドカップでは鹿島アントラーズと対戦し、0-3で破れている。
    2位はチャンピオンズリーグを制したレアル・マドリーとなり、2015年にトップだったバルセロナが3位に転落した。

    1991年から始まった世界クラブ・ランキングで、ヨーロッパ以外のクラブがトップに輝いたのは初めてのことだった。

    なお、Jリーグのクラブで最上位にランクインしたのは195位のFC東京で、以下は221位で鹿島アントラーズ、
    236位で浦和レッドダイヤモンズと続いた。

    トップ10は以下のとおり。

    1位 アトレティコ・ナシオナル(コロンビア)
    2位 レアル・マドリー(スペイン)
    3位 バルセロナ(スペイン)
    4位 パリ・サンジェルマン(フランス)
    5位 シャフタール・ドネツク(ウクライナ)
    6位 バイエルン・ミュンヘン(ドイツ)
    7位 ボルシア・ドルトムント(ドイツ)
    8位 セビージャ(スペイン)
    9位 アトレティコ・マドリー(スペイン)
    10位 ユヴェントス(イタリア)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170407-00010002-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/07(金) 11:13:54.84 _USER9

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    ◼日本人選手の市場価格を特集、注目度がアップしたJリーガーを紹介 
      
    今、Jリーグで最もホットな選手は誰なのか。ドイツの移籍情報サイト「トランスファーマルクト」が日本人選手の市場価値を特集し、「上昇しているのはムトウ、ナカヤマ、そしてスズキ」と報じた。 
      
    同サイトは世界各国の移籍情報や試合データに加え、選手のパフォーマンスや年齢などから市場価値を独自に算出している。今回はJリーグにスポットを当てて、注目度がアップしている選手を紹介している。 
      
    真っ先に名前が挙がったのは浦和レッズのFW武藤雄樹。28歳のアタッカーは今季のJ1で4試合2得点を記録。このところは選外が続いているが、バヒド・ハリルホジッチ監督の下では日本代表としてもプレーしている。その武藤は、前回の更新時から市場価値が60万ユーロ(約7200万円)アップし、150万ユーロ(約1億8000万円)となった。 
      
    若手の注目株も市場価値をぐんぐんと上昇させている。なかでも柏レイソルのDF中山雄太、鹿島アントラーズFW鈴木優磨という20歳コンビは成長著しく、揃って45万ユーロ(約5400万円)まで価値を高めたという。 
      
    中山は10万ユーロ(約1200万円)から4.5倍のジャンプアップ。以前、同サイトでブンデスリーガのクラブが熱視線を送っていると報じられた鈴木も20万ユーロ(約2400万円)から2倍以上の飛躍を遂げている。

    ◼Jで最高市場価格の選手は古巣復帰の… 
      
    日本代表のレジェンドの名前も登場する。37歳にして今季もガンバ大阪で不動のレギュラーを務めるMF遠藤保仁は20万ユーロ下落の50万ユーロ(約6000万円)。しかし、同サイトは遠藤を「日本のレジェンド」と称したうえで、市場価値の低下はあくまで加齢による補正を加えたにすぎないと、選手としての魅力が落ちたわけではないことを強調している。 
      
    Jリーグの中で最も高い市場価値は、セビージャから古巣セレッソ大阪へ復帰したばかりの日本代表MF清武弘嗣で500万ユーロ(約6億円)。2位がカリアリからサガン鳥栖へ加入したコロンビア代表FWビクトル・イバルボの350万ユーロ(約4億2000万円)だった。ともに欧州から日本に活躍の場を移した2人だが、今回のデータ更新で数値の変動がなかったという。 
      
    そして、ドイツのサイトらしく「ルーカス・ポドルスキの未来のチームメート」と紹介されたのがヴィッセル神戸のMFニウトン。史上価値はJリーグで3位の250万ユーロ(約3億円)だった。ちなみに、現ガラタサライで今夏にも神戸へ移籍するポドルスキの市場価値は600万ユーロ(約7億2000万円)となっている。

    Football ZONE web 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170407-00010004-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/07(金) 08:22:22.22 _USER9

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    ガンバ大阪長谷川監督が6日、MF井手口にカミナリを落とした。 
      
    井手口は、今日7日のホーム・サンフレッチェ広島戦に向けた非公開練習後、自主練習時に不注意で右足を痛めたという。

    指揮官は、「関西的にはアホって言った方がいいのかな? 倉田や遠藤の爪のあかを煎じて飲んだ方がいい」とバッサリ。本人は「もっとちゃんとしないと。試合は大丈夫」と、反省していた。

    日刊スポーツ 4/7(金) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170407-01803688-nksports-socc 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/07(金) 08:13:25.98 _USER9

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     ◇明治安田生命J1第6節 川崎F―甲府(2017年4月8日 等々力)

    J1は7日に2試合、8日に7試合が行われる。8日の川崎―甲府戦(等々力)で、Jリーグ史上初めて小型無人機「ドローン」での中継が行われることが6日、分かった。 
      
    Jリーグ史上初のドローン中継が実現する。川崎では昨季の開幕戦でビッグフラッグを撮影するため、Jリーグでは1月のニューイヤーカップで使用した例はあるが、公式戦では初の試み。Jリーグ関係者は「魅力的な映像を提供することが最大の目的。今回はそのトライアル」と説明した。強風や雨など気象条件によっては中止になる可能性もあるが、飛行実績がある等々力での試行が決まった。 
      
    これまでのJリーグ放送はピッチサイドやスタンド上部にあるカメラが主だったが“新兵器”はスタンドよりはるか上空の高さ45メートルから撮影が可能。8日の試合では選手入場時にピッチ上空、試合中はメインスタンドとアウェー側スタンドの上空を移動する。ピッチ全体を収めてフィールドにいる22人全員の動きを捉える一方で、カメラには追尾システムを搭載。特定の選手を追いかけることも可能だ。放送する「DAZN(ダ・ゾーン)」とNHK BS1からどんな映像が流れるか。川崎のMF中村憲剛(36)は「今までの映像とは違った角度や視点になる。自分のプレーを俯瞰(ふかん)の絵で見られるのは楽しみだし、新しい観戦方法にもつながる」と期待を込めた。

    スポーツ報知 4/7(金) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170407-00000078-sph-socc 
      
    Jリーグで公式戦初のドローン中継が実現する。8日に等々力で行われる川崎F―甲府戦での導入が正式決定。川崎FのMF中村は「ドローンで撮影した映像は、今までの素材とは違った角度や視点での映像になる」と期待感を口にした。 
      
    川崎Fは昨季のホーム開幕戦でビッグフラッグを掲揚する様子を独自にドローンで撮影した実績がある。一方、Jリーグも1月のニューイヤーズ杯でドローンを飛行させて撮影したことはあるものの、公式戦では今回が初の試みとなる。

    ドローンは気象条件に左右されやすい特性があるものの、当日は試合前のピッチ上空から選手の入場シーン、試合後の選手の歓喜の様子などの撮影はもちろん、試合中のスタンド上空から俯瞰(ふかん)したシーンを撮影する予定だ。 
      
    Jリーグ関係者は「魅力的なコンテンツ(映像)をファン・サポーターに提供することが最大の目的」と説明。迫力のある映像の提供はもちろん、上空からでしか分からないチーム全体の並びや連係など、コアなファンにとってもたまらない映像が提供される。

    サッカーをする子供たちへの教材としての期待も高く、広い視野を誇り、ピッチの中を俯瞰的に捉えていると評価される中村も「自分のプレーを俯瞰的に見られるのは楽しみでもあるし、新しいJリーグの観戦の仕方、楽しみにもつながるのかな」と話した。

    スポニチアネックス 4/7(金) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170407-00000056-spnannex-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/06(木) 16:54:06.55 _USER9

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     鹿島MF小笠原満男が次節C大阪戦(4月8日・カシマ)で、J1通算500試合出場を達成する。1998年の同期加入のGK曽ケ端準とともに出場試合数を499とし、J1リーグ史上7人目の快挙達成に王手を掛けている。4月5日で38歳になった小笠原は「数字に興味があるのは記者くらいじゃないの? 興味ないよ」と笑い飛ばし、偉業を前に「カズさん(横浜C)に比べたら、まだまだ子供みたいなもの。どれだけ試合に出たかより、どれだけ勝ったかが大事」とベテランらしく本質を突いてくる。 
      
    出場試合のチーム成績は、262勝89分け148敗で勝率・525。引き分けが日常的にあるサッカーでは驚くべき数字といえる。国内主要3大会で獲得したタイトル数はJリーグ7回、ナビスコ杯5回、天皇杯4回の合計16冠。曽ケ端と並んでJリーガー最多を誇る。それでも「1つタイトルを取ったら、また次も勝ちたくなる。満足することはない」と次の1試合を見つめ「どの大会が重要だとか、どの試合が重要だとか、考えたこともない。目の前の試合に勝つ。それだけ」と姿勢がぶれることはない。今季でプロ入り20年目。その繰り返しが、他の追随を許さない数字につながっているのだろう。 
      
    屈することを許せない性分。試合前に風邪を引いた時は、レモン100個分のビタミンCが含まれる飲料に、わざわざレモン1個を持って来て果汁を搾り、飲み干した。2008年10月に左ひざ十字じん帯断裂で手術を受け、全治6か月と診断された際は「復帰スピードの世界記録に挑戦する」「全治は早めるためにある」と言って、術後148日でピッチに戻った。 
      
    「勝負の鬼」への取材は、とりわけ敗戦後、困難を極める。苦渋に満ちた表情で取材エリアに現れ、何度か会釈をして無言で通り過ぎるのが恒例。鹿島が敗れた試合後、しっかりと口を開いたのは2度しか知らない。2009年6月24日、ACL決勝トーナメント1回戦のFCソウル戦(カシマ)。警告2枚で退場し、チームはPK戦で敗れた。アジア初制覇への道が絶たれ「試合を台無しにして申し訳ない。みんなに謝った」と絞り出した。首から白いタオルをぶら下げ、目は真っ赤に充血していた。 
      
    そして、2016年7月19日のJリーグ・松本戦(松本)。トニーニョ・セレーゾ監督が解任された試合だった。取材エリアではなく、VIP用の出入り口を出てきた小笠原にバッタリ。「(チーム用の)バスどこ?」と聞かれ、まだ運転手がいないと伝えると、厳しい口調で話し始めた。「監督は悪くないよ。やるのは選手だから。鹿島は誰が出ても勝たなきゃいけない。試合に出ている選手に、その自覚と自信がない」と訴え「今の若い子は上から厳しく言われたらシュンとしちゃうから、うまく書いといて」と付け加えた。 
      
    同期のMF本山雅志(北九州)が移籍する前には、オフにもかかわらずクラブハウスに顔を出した。新天地へ向け、自主トレをする本山と一緒に練習するためだった。「もうすぐモト(本山)と一緒にボールを蹴れなくなっちゃうからね。長くサッカーを一緒にしていたいから」。事実上の契約満了でクラブを去る若手選手には「お前、ここから逃げるのかよ」と声を掛ける。「頑張れよ」とは言わない。一見ぶっきらぼうだが、落ち込んでいる若手には「励みの言葉」になると知っているからだ。鹿島のファン感謝イベントの終了後には、地元の東北から出店した店舗の片づけを1時間かけて手伝う姿を見た。 
      
    厳しさと優しさが同居する人柄。DF内田篤人(シャルケ04)ら後輩からは「ああいう男になりたい」という声が絶えない。DF昌子源は「代表やチームで、いろいろなキャプテンと一緒にやってきた。満男さんが『右を向け』と言えば、チームのみんなが右を向く。鹿島どころか、Jリーグのキャプテンみたいに(大きさを)感じる」と明かす。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/05(水) 20:26:17.42 _USER9

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    今シーズンもJ3でプレーしているFC東京U-23の久保建英。

    U-20日本代表でのドイツ遠征から帰国すると、鹿児島ユナイテッドとの第4節で先発出場を果たしいくつか見せ場を作った。

    32分
    https://www.youtube.com/watch?time_continue=50&v=IeFQZLl0QdE



    43分
    https://www.youtube.com/watch?time_continue=92&v=IeFQZLl0QdE



    84分
    https://www.youtube.com/watch?time_continue=250&v=IeFQZLl0QdE



    いずれの場面でも自らボールを運び、シュートを放った久保。なかでも84分のシーンなどは惜しかったが、
    ゴールにはならず地面を叩いて悔しがった。

    久保はこの日、チーム最多となる4本のシュートを打つもゴールをあげることができなかった。試合後のコメントは以下の通り。

    久保 建英(FC東京U-23)

    「今日はオーバーエイジの選手など、普段とは違う選手もいた。

    何試合もJ3でやらせてもらっているので、そろそろ周りにすがっていてはいけない。

    最近はJ3で結果を出せていない。今日も押し込んでいる中で、何回もチャンスがあった。

    今日は点を取るチャンスなんじゃないかと前半途中に感じた。

    でも結果は何本かシュートを打ったけど決められなかった。悔しいです。

    球際のプレーは逃げないようにしているので、成長は感じます」

    また、J1で200試合以上に出場し、現在は鹿児島に所属するベテランMF松下年宏は
    「久保くんも彼独特の間があって、フィジカルの強さがまだまだとか言われているけど、
    パスを受けた瞬間に体を当てられないように周りをすごくよく見ている」と話し、「良い選手だと思う」と評価していた。

    http://qoly.jp/2017/04/05/takefusa-kubo-vs-kagoshima-united-kwm-1?part=2

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/05(水) 19:19:44.25 _USER9

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     川崎フロンターレは5日、MF大島僚太の負傷を発表した。 
      
    2017明治安田生命J1リーグ第5節、ベガルタ仙台戦に先発出場した大島は53分に負傷交代。
    4日に川崎市内の病院で検査を行った結果、右ヒラメ筋肉離れと診断された。
    なお、全治までは5週間程度を要する見込みとなっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170405-00572672-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/05(水) 17:39:17.13 _USER9

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    Jリーグ中継を配信するDAZN(ダゾーン)は5日、東京・港区内でオフィスツアーを実施。
    第5節を終えてJリーグ開幕前の2月末と比べて、週平均の視聴時間が40%増とJ効果が現れていることを説明。
    視聴者の内訳はライブ中継が51%、見逃し配信が44%だった。 
      
    また、4月2日より「Jリーグ・ゾーン」の放送を開始。
    専門スタッフが最大3試合を同時に、注目シーンを集めてライブ放送するもので、
    関係者は「注目の場面をライブザッピングしたものを視聴いただくことができます」と話した。 
      
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170405-00000097-dal-socc 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/05(水) 10:04:13.87 _USER9

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    J1磐田の元日本代表MF中村俊輔が3日、都内で行われた小学生年代を対象にしたアディダスのイベントに参加。
    将来を担う少年少女たちに“失敗のススメ”を説いた。

    質問コーナーでは、子供から「今まで一番つらかったことは?」と問われ、
    「(02年の)W杯のメンバーに選ばれなかったこと。(子供たちには)そういう悔しさをバネに頑張ってほしい」と語った。 
      
     
    http://news.livedoor.com/article/detail/12887397/ 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/05(水) 06:20:26.91 _USER9

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    負傷離脱中のC大阪の日本代表MF清武が、チームを離れて治療に専念することになった。
    大阪市内での練習に参加しなかった清武について、尹晶煥(ユン・ジョンファン)監督は
    「本人から環境を変えて治療したいという話があった。メンタルのリフレッシュも兼ねて行かせました」と説明した。

    7日からチームに再合流する予定。一方で左ハムストリングを痛めていたDF山下が全体練習に復帰し、「まずは様子を見ながらやっていきたい」と話した。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/04/05/kiji/20170404s00002000374000c.html 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/04(火) 21:07:37.95 _USER9

    20170404-00050101-yom-000-4-view[1]


    発展途上国の子どもたちの食料支援などに取り組もうと、サッカー・J1リーグの選手100人が参加する慈善団体
    「SPOON FOUNDATION」(スプーンファウンデーション)が4日、発足した。 
      
    J1・浦和レッズに所属するFW李忠成選手の呼びかけにJ1の複数のクラブの選手が賛同。
    今後はインターネット(http://spoon.gives)を通じて、選手やファンからの寄付を募る。
    当面は国連世界食糧計画(WFP)に寄付し、発展途上国の子どもらの給食を支援する。
    団体では2020年東京五輪・パラリンピックを控え、サッカー以外の競技の選手にも協力を呼びかけたいとしている。 
      
    この日は、李選手が昨年チームが優勝したYBCルヴァン杯で獲得した最優秀選手(MVP)の賞金100万円を寄付。
    李選手は「将来、給食支援を受けた子どもたちの中からプロサッカー選手が誕生すれば良い」と話した。 
      

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170404-00050101-yom-socc.view-000

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/04(火) 17:48:50.72 _USER9

    20170404-00000072-spnannex-000-1-view[1]

     ◇大久保嘉人のヨシトーーク! 
      
    サッカー新企画としてFC東京の元日本代表FW大久保嘉人(34)による新コラム「ヨシトーーク!」がスタート。
    J1通算最多172得点を誇るストライカーの切れ味鋭いコラムを隔週の火曜日紙面で掲載します。
    第1回は移籍後初得点で、思い出した若い頃、そしてチームへの熱き思いを語ります。 
      
    3月18日の多摩川クラシコで移籍後初ゴールを決めた。正直、焦りはめちゃくちゃあった。
    早めにゴールを決めればトントンと行ける。でも、期待されていて早めに点が取れないと、不思議となかなか取れなくなる。
    それは嫌だったから。 
      
    どのチームでも初ゴールは特別なもの。ルーキーの時に戻る感覚があって、当時を思い出した。
    セレッソ時代は先輩にいろいろ言われていた。西沢さん(元日本代表FW)や森島さん(元日本代表MF)…あの時は凄いメンバーだったから。
    「おまえ、よくプロになったな」「そんなこともできないのか」とかね。「うるせーな!」とか思いながらも、内心はビビっていた。
    そんなこと今まで言われたことがなかったし、自分が正しいと思っていたから。聞かないわけにはいかなかった。 
      
    そう言ってくれる人がいたから、俺は成長できた。今では(中島)翔哉や(橋本)拳人、若手にどんどん要求する。
    それができれば、代表に行けるかもしれない。1ランクも2ランクも上に行けるから。
    川崎Fの時、(大島)僚太は最初、縦パスを全然入れなかった。
    俺は「入れられるように、どうにかしないと。そうなれないなら試合に出るな。違う選手がいる」と言ってきた。
    僚太はヤケクソじゃないけど、どんな難しい体勢でも縦パスを入れるようになった。
    そのおかげで、チームはどんどん攻撃ができた。
    怒るのはめんどくさいし、パワーもいるけど、若手が成長することでチームも強くなって、良い循環になっていく。 
      
    俺はFC東京を強くしたい。だから、気づいたことは絶対言う。それがチームのためになるなら現役代表でも関係ない。
    チームでやれていないことは言っていく。みんなギラギラした思いを持っている良い集団だから。 
      
    ▼大久保 嘉人(おおくぼ・よしと)1982年(昭57)6月9日、福岡県出身の34歳。国見高卒業後の01年にC大阪へ入団。
    マジョルカ、神戸、ボルフスブルク、川崎Fを経て今季からFC東京に加入。
    川崎F時代の13~15年にJリーグ史上初となる3年連続の得点王。
    年代別の日本代表でも活躍し04年アテネ五輪、10年W杯南アフリカ大会、14年同ブラジル大会に出場。
    J1通算376試合172得点。国際Aマッチ通算60試合6得点。1メートル70、73キロ。利き足は右。家族は妻と息子4人。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170404-00000072-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/04(火) 16:54:23.65 _USER9

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     NHKが16日に行われるJ1第7節FC東京vs浦和レッズの試合でGK専用カメラを導入することになった。 
      
    GK林彰洋(FC東京)とGK西川周作(浦和)の日本代表GK対決としても注目される一戦。
    NHKでは『BS102ch』をGK専用チャンネルとし、ゴール裏からフィールドを縦方向に撮影した映像、
    GKだけを撮影する専用カメラによる映像、ゲーム展開に合わせたGKに関する様々なデータなどを同時に表示して放送する。 
      
    さらに、元代表GKの小島伸幸氏と、データを扱わせたらサッカー界随一の山本昌邦氏が、
    2人の現役代表GKの動きを競技データを組み込んだ画面で徹底解説。視聴者から寄せられたGKに関する質問にも答えるという。 
      
    放送は16日の13時55分の予定。なお、『BS101ch』では通常の中継も放送される。

    以下、試合日程

    第7節
    4月16日(日)
    FC東京 14:00 浦和 [味スタ]

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170404-01638434-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/04(火) 00:59:52.34 _USER9

    20170403-00000219-sph-000-3-view[1]



    ラモス氏監督願望「もう1回」G大阪か浦和か東京? 
     
    ラモス氏は3日、都内で行われたWOWOWの番組
    「リーガダイジェスト! クラシコSP 宮本恒靖対談『世界を知る。』」(WOWOWライブで17日午後8時)の公開収録後、報道陣の取材に応じた。

    今後について聞かれると「もちろん、監督は、もう1回やりたいな」と、16年7月にJ2のFC岐阜を解任されて以来の、監督業への復帰に意欲を見せた。
    そして共演した日本代表の後輩・宮本恒靖氏(40)の肩を抱き「今だったら、やっぱり(宮本氏が)コーチ、(自分が)監督としてガンバですね!!」と言い、
    満面の笑みを浮かべた。

    その後、慌てて「健太が飽きてからね!! 健太、別にあなたを、やめさせようとは思っていない。健太、怒らせると怖いからね」と言い、
    1993年(平5)の「ドーハの悲劇」をともに日本代表として経験した、長谷川健太監督を気遣い、ジョークを飛ばした。

    そして「たとえば今、浦和レッズとかFC東京(の監督)をやるの、ヤバいじゃないですか!! ああいう(強力な)メンバーで…お願いしますよ」と笑った。

    その後は、真剣な顔で「ラモスを必要としてくれるクラブに、私は行きますけど…そのクラブの目標が、どこにあるか。
    そこに合うなら、行きます。ただ(下のカテゴリーに)落ちなければいいと言うなら行きません。妻とデートしていた方がいい」と言い、報道陣を笑わせた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170403-01802180-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/03(月) 16:48:48.01 _USER9

    149aa084a6f0fe0e145025672c249a66

    勝敗が決した時などに使われる「終わった」という言葉から派生し、ネットの世界では信じられないほど凄いことが起きると
    「始まった」という俗語を使用されることがある。

    代表戦で中断していたJ1は先週末に第5節が行われたが、
    今節はまさに「始まった」と言いたくなるようなスーパーゴールが大量に生まれた。一挙に見ていこう。

    大谷秀和(柏) vs広島
    https://www.youtube.com/watch?v=dhEjKT0k6mk



    柏木陽介(浦和)vs神戸
    https://www.youtube.com/watch?v=JeEvpY5xYYg



    鄭大世(チョン・テセ、清水)vs磐田
    https://www.youtube.com/watch?v=IzDxF28YULg



    趙東建(チョ・ドンゴン、鳥栖)vsFC東京
    https://www.youtube.com/watch?v=JnCShjTRUi0



    兵働昭弘(甲府) vs札幌
    https://www.youtube.com/watch?v=U5eRmE1y5Sg



    「尊敬出来る偉大な先輩。兵働さんおめでとうございます」(岡崎慎司のSNSより)

    最後はJ2も!

    佐藤寿人(名古屋)vs熊本
    https://www.youtube.com/watch?v=-6pqojU4P-o



    昨季限りで広島を退団した佐藤寿人が、鮮やかなオーバーヘッドで移籍後初ゴールを決めた。

    開幕からJ1は5試合、J2は6試合を消化し少しずつ戦況に差が出始めているところだがシーズンはこれから。

    今後もJリーグから目を離せない!

    http://qoly.jp/2017/04/03/j-league-super-goals-20170403-hys-1?part=2

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/02(日) 17:52:07.88 _USER9

    20170402-00024179-sdigestw-000-4-view[1]


    J最年少得点記録の更新はならずも──。

    [J3リーグ4節]FC東京U-23 1-2 鹿児島/4月2日(日)/夢の島
     
    「J3ではこれまで結果を残せていなかったので、積極的に狙っていこうと。決めるべきところで外してしまって、悔しいです」
      
    惜敗に終わった鹿児島ユナイテッド戦を受け、取材に応じた久保建英。本人は「とくに意識はしてません」と話したが、
    Jリーグ最年少得点記録の更新はお預けとなった。 
      
    4月2日、J3リーグのFC東京U-23と鹿児島の一戦が夢の島競技場で行なわれ、久保は、
    前田遼一や梶山陽平らオーバーエイジ組とともにホームチームのスタメンで出場。
    4-4-2システムのもと、元日本代表で35歳の前田と2トップを組み、立ち上がりから積極果敢に鹿児島ゴールに迫った。
     
    「前田さんや梶山さんがいて、いつもとは違うメンバーのなかで、いつもとは違うボールの引き出し方を心掛けていた」
      
    連携はじつにスムーズだった。右サイドやトップ下の位置に流れてはボールに触り、17分にFWユ・インスへ絶妙なスルーパス。
    31分には執拗な追い込みからスライディングタックルで相手DFからボールを奪い、そのまま持ち込んで左足でシュートを放つ。
    42分に前田のポストワークからチャンスを掴み、44分にもゴール前25メートルから豪快にミドルを狙うも、決め切れない。
    ただ、ゴールの予感はぷんぷん漂わせていた。
      
    ところが後半、攻勢を強めた鹿児島の前にFC東京U-23は押し込まれる展開が続き、久保はほとんどボールに絡めなくなる。
    51分、72分と鹿児島にゴールを奪われ、途中出場のMF小林幹の2試合連続弾で1点を返すも、反撃はそこまで。
    久保は83分に4人を引きずりながら強引に仕掛け、右足でミドルを撃ち込んだが、惜しくもサイドネットでゴールならず。
    会場がどっと沸いたシーンだ。しかしながらこれが後半最大の見せ場となり、チームは1-2で敗れた。
     
    「あの場面(4人を引きずっての決定機)は、少し前に中へ切れ込んでシュートが撃てたのに自分が撃たなかったんで、
    いいスペースがあったら次は行こうと考えていた。でも決めれなかったんで、悔しいですね」
      
    2004年5月に東京ヴェルディ時代の森本貴幸(現川崎フロンターレ)が15歳11か月と28日で記録したJリーグ最年少得点記録。
    鹿児島戦で決めれば15歳9か月と29日での新記録更新だったが、まだチャンスは残されている。
    10節のギラヴァンツ北九州戦(5月28日)がリミットだ。
     
    「U-20(日本代表)ではいいプレーができていたし、いまは球際のところも逃げないようにしていて、勝負できている。
    これからもいつもの自分のプレーをやるだけです。今年は、去年以上の結果を出したい」
      
    先週は飛び級選出されたU-20日本代表のドイツ遠征に参加し、3試合で2ゴールを奪うなど大いにアピール。
    今年はその年代別代表としての活躍も期待され、U-17とU-20のふたつのワールドカップへのエントリーが有力視されている。
    高校1年生となって臨むビッグシーズン。
    鹿児島戦では惜しくもゴールを奪えなかった久保だが、4か月前より明らかにパワーが増しており、
    ここに来て成長が急加速している印象を受ける。
      
    2017年も観る者を、大いに楽しませてくれそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170402-00024179-sdigestw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/02(日) 17:01:14.16 _USER9

    20170402-00024165-sdigestw-000-4-view[1]


    シャドーへポジションを変えて「危険な存在」に。

    [J1・5節]神戸1-3浦和/4月1日/ノエスタ 
      
    柏木の今季初得点は、“スーパーゴール”と言って差し支えないだろう。 
      
    この日、スタートからボランチでプレーしていた浦和の背番号10は、59分に駒井善成が投入されると同時に
    シャドーへポジションを移すと、「危険な存在」に姿を変える。
    そして、両者スコアレスで迎えた61分、そのゴールは生まれた。 
      
    右サイドの森脇良太から中央の興梠慎三へパスが通った瞬間、すかさず前方へ走り出し、興梠がフリックするような形で後方に流したボールにいち早く反応。ここからワンマンショーが始まった。 
      
    ボールを持ち、一度左へ切り返し対峙していたDF高橋峻希をかわす。そこへ、シュートを阻止すべくさらにふたり(藤田直之、岩波拓也)がチェックにきた時点で万事休すかと思われたが、素早く右へ切り返し、最後は4人に囲まれながらも左足のトゥーキックで、ゴール左隅にシュートを決めたのだ。 
      
    時間にしておよそ4秒ほど。巧みなステップを織り交ぜながら奪ったゴールは、実にハイレベルだった。本人も「上出来」と言わんばかりに、得点シーンをこう振り返る。

    「練習でも最近すごく落ち着いてプレーできていて、試合の中でも落ち着きだったり、余裕が出てきている。それがあの場面でも出たのかなと。我ながらベストゴールと言ってもおかしくないんじゃないかと思います」 
      
    また、自画自賛するこのゴールが生まれた背景には、瞬時に下した“ある決断”も功を奏したのだという。

    「一回、(興梠)慎三が『こっち』って声を掛けてくれたのもあってパスしようと思ったけど、ボールを取られたらカウンターを喰らうと思った。自分でいけたらと思って右足で切り返したら相手がついてきてなかった。その後のトゥーキックは、GKのタイミングをズラすこすことができたので、良いゴールだったと思います」

    「ボールを取られたらカウンターを喰らうと思った」という認識は、あながち間違っていない。チーム全体が前掛かりになり、中盤にオープンスペースがあった事実を踏まえれば、一転してピンチを迎えていた可能性は考えられる。その意味でも、強引にシュートまで持ち込んだ柏木の決断は、十分に価値のあるものだったと言えよう。

    「まだアウェーで勝てていなかったので、勝利できたのは非常に大きかった。これで満足することなく勝利を目指してやっていくだけ」 
      
    先制ゴールに加え、2点目のアシスト、終了間際の駄目押しゴールと、全得点に絡む活躍を遂げた柏木の勢いは、果たして今後も見られるのだろうか――。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170402-00024165-sdigestw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/02(日) 14:29:13.42 _USER9

    20170402-00570732-soccerk-001-1-view[1]


    日本サッカー界が生んだ不世出の点取り屋、釜本邦茂さんからストライカーの定義を聞いたことがある。

    「ディフェンダーでも誰でも、点を取れる選手のことをストライカーと呼ぶんや」 
      
    国際Aマッチで日本歴代最多の75ゴールをマークしている釜本さんは豪快に笑い飛ばしながら、
    日本代表が銅メダルを獲得した1968年のメキシコオリンピックを振り返った。
    釜本さんは7ゴールをあげて、アジアの選手では初めて得点王に輝いている。

    「メキシコ大会における日本の総ゴールが9。あとの2つは渡辺正さん(故人)があげたけど、アシストしたのはともに私です。
    ストライカーは相手にマークされるから、味方が生きるスペースも生まれる。ストライカーはアシストも多いんですよ」 
      
    偉大なるOBの定義に則れば、鹿島アントラーズの成長株、20歳のFW鈴木優磨はまたひとつ、
    ストライカーへの階段を駆け上がったことになる。
    大宮アルディージャのホーム、NACK5スタジアム大宮に乗り込んだ4月1日の2017明治安田生命J1リーグ第5節。
    鈴木が大仕事をなし遂げたのは、両チームともに無得点で迎えた79分だった。 
      
    中盤でこぼれ球を拾ったMFレオ・シルバからパスを受けて前を向く。
    目の前に広がるスペースへボールを持ち出しながら、一瞬だけ左サイドをチェック。
    長い距離をフリーで走ってきていたMF土居聖真の姿を確認しつつ、ミドルシュートを打つ雰囲気をプンプンと漂わせる。 
      
    当然のように、大宮守備陣の視線は鈴木の一挙手一投足に集中する。
    菊地光将、河本裕之の両センターバックのポジショニングも中途半端になる。
    ペナルティーエリアの手前まで相手を引きつけた上で、ノールックで最終ラインの背後を突いていた土居へスルーパスを送った。

    「良いパスが出てくると信じて走り込みました。あまり(鈴木)優磨からのアシストはないんですけど」 
      
    トラップから素早く右足を振り抜き、ゴール右隅に流し込んだ今シーズン初得点に笑顔を弾けさせた土居とは対照的に、
    感謝された鈴木はちょっぴり不満げな表情を浮かべていた。

    「オレ、多分シュートがゼロなので。そこは全然満足していないし、反省点ですね」

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/01(土) 18:59:09.93 _USER9

    20170401-00570488-soccerk-000-1-view[1]


     サッカーのJ1C大阪は1日、日本代表MF清武弘嗣(27)が左大腿四頭筋損傷で全治2週間と発表した。 
      
    クラブによると清武は3月30日の練習中に負傷し、31日に大阪市内で検査を受けたという。
    28日のW杯アジア最終予選タイ戦(埼玉)には後半29分から出場していた。 
      
    2月中旬から3月上旬までは、右臀部(でんぶ)から太もも裏の違和感で別メニュー調整が続いていただけに、
    万全の状態での復帰が待たれる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170401-00000137-dal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/01(土) 21:02:05.99 _USER9

    149aa084a6f0fe0e145025672c249a66

    ■J1第5節 大宮 0-1 鹿島

    大宮: なし

    鹿島:土居(79分)

    明治安田生命J1リーグ第5節が4月1日に行われ、NACK5スタジアムでは大宮アルディージャと鹿島アントラーズが対戦した。
    試合は鹿島が1-0で大宮を下してリーグ戦4連勝。首位・ヴィッセル神戸に勝ち点12で並んだ。一方、大宮は泥沼の開幕5連敗となった。

    昨季王者の鹿島は、前節の清水エスパルス戦で2点を先行されながらも逆転勝利を収めた。
    今節も勢いそのままにリーグ戦4連勝を狙いたい。一方、ここまで開幕から4戦未勝利の大宮。
    ホームのサポーターになんとか勝利を届けたいところ。大宮はMF金澤慎が今季初出場。
    鹿島はGK曽ヶ端準が今季のリーグ戦初先発、FW金崎夢生がベンチ外となった。

    最初のチャンスは鹿島。5分、右サイドを突破したペドロ・ジュニオールがクロスを入れると、ボールは逆サイドの土居聖真に渡る。
    土居がカットインして右足でコントロールシュートを狙ったが、ここはGK加藤順大がビッグセーブでCKに逃れる。

    さらに20分、左CKを獲得すると、遠藤康が左足でクロスを供給する。
    これを飛び込んだ植田直通がヘディングで合わせたが、ここもGK加藤が横っ飛びでセーブした。

    大宮は33分にカウンターからチャンスを作る。右サイドでボールを受けた江坂任がドリブルからペナルティエリア内右に進入。
    角度のないところから右足を振り抜いたが、惜しくも枠の右上に外れてしまった。

    36分には鹿島が右CKから決定機を迎える。小笠原満男のクロスを植田が合わせると、山本脩斗がコースを変える。
    これが右ポストを直撃したが、最後は加藤がゴールラインぎりぎりのところでキャッチした。
    このままスコアレスでハーフタイムを迎える。

    大宮は65分にGK加藤が味方と交錯して負傷。GK塩田仁史が代わってピッチに入った。

    後半も鹿島が攻勢に出る。
    74分、スルーパスに抜け出したペドロ・ジュニオールがGK塩田をかわしてチャンスを迎えたが、角度がなくシュートを打つことはできなかった。
    鹿島は直後にペドロ・ジュニオールを下げ、18歳の安部裕葵を投入。安部はプロ初出場となった。

    試合が動いたのは79分。ペナルティエリア手前でレオ・シルバからパスを受けた鈴木優磨が相手DFを引きつけてスルーパス。
    エリア内に走り込んだ土居がワントラップからゴールに流し込み、鹿島が先制に成功した。

    終盤は大宮が同点ゴールを目指してパワープレーに出たが、GK曽ヶ端を中心に鹿島が守りきり、1-0で大宮を下した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170401-00000030-goal-socc

    Jリーグ公式サイト:日程・結果
    http://www.jleague.jp/match/ 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/01(土) 18:00:41.84 _USER9

    149aa084a6f0fe0e145025672c249a66


    FC東京 3(終了)3 鳥栖 [味スタ]
    [F]ピーター・ウタカ2(70分、86分)、橋本拳人(76分)
    [鳥]豊田陽平(4分)、鎌田大地(87分)、趙東建(90分)

    神戸 1(終了)3 浦和 [ノエスタ]
    [神]中坂勇哉(81分)
    [浦]柏木陽介2(61分、90分+2)、遠藤航(64分)

    http://web.gekisaka.jp/live/detail/?2786-2786-lv

    Jリーグ公式サイト:日程・結果
    http://www.jleague.jp/match/ 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/01(土) 17:10:20.07 _USER9

    149aa084a6f0fe0e145025672c249a66



    磐田 3(終了)1 清水 [エコパ]
    [磐]森下俊(5分)、ムサエフ(37分)、川辺駿(48分)
    [清]鄭大世(90分+4)

    C大阪 2(終了)0 横浜FM [金鳥スタ]
    [C]木本恭生(59分)、柿谷曜一朗(75分)

    http://web.gekisaka.jp/live/detail/?2786-2786-lv

    Jリーグ公式サイト:日程・結果
    http://www.jleague.jp/match/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/01(土) 16:03:50.87 _USER9

    149aa084a6f0fe0e145025672c249a66

    [4.1 J1第5節1日目]
    仙台 0(終了)2 川崎F [ユアスタ]
    [川]長谷川竜也(27分)、森谷賢太郎(82分)

    新潟 2(終了)3 G大阪 [デンカS]
    [新]山崎亮平(17分)、ホニ(55分)
    [G]倉田秋(9分)、金正也(76分)、井手口陽介(85分)

    広島 0(終了)2 柏 [Eスタ]
    [柏]大谷秀和(1分)、ディエゴ・オリヴェイラ(76分)

    http://web.gekisaka.jp/live/detail/?2786-2786-lv

    Jリーグ公式サイト:日程・結果
    http://www.jleague.jp/match/ 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/31(金) 17:27:57.07 _USER9

    20170331-01638305-gekisaka-000-1-view[1]


    柏レイソルは31日、MF中川寛斗(22)が30日に一般女性と入籍したことを発表した。
    クラブを通じ「一番近くで支えてくれた彼女と入籍できたことは、僕の人生の中で何よりも、幸せなことです。
    これから2人で協力して、幸せな家庭を築いていきたい」とコメントした。

    中川は柏の下部組織出身で、13年にトップ昇格。昇格と同時に湘南ベルマーレに期限付き移籍し、2年間在籍した。
    15年に柏に復帰していた。身長155cmの低身長Jリーガーとしても注目されている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170331-01638305-gekisaka-socc.view-000
     
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/25(土) 22:57:10.36 _USER9

    20170325-01638148-gekisaka-000-2-view[1]


    ブンデスリーガのブレーメンが獲得に興味を示していると報じられた日本代表DF昌子源(鹿島)は
    「自分から今、言うことはない。(ブレーメン関係者が鹿島の試合を)見に来たのは知っていたけど、
    そこから何かあったわけじゃない」と、現段階で正式なオファーは受け取っていないことを明らかにした。

    「よくあるじゃないですか、『興味がある』と言って終わるパターン。そういうノリになるんじゃないかな」と冗談を交えながら、
    「自分のプレー次第だと思う。名前が挙がるのはうれしいこと」と胸中を明かした。
    4月中にもクラブ関係者が再び視察予定という報道にも自ら触れ、
    「みなさん、どの試合に来るか分かっても俺には絶対言わんといてくださいね」と笑いながら取材陣に呼びかけた。 
      
    意識しないわけがない。UAE戦ではDF吉田麻也のプレーを食い入るように見つめ、
    「存在感を含めて麻也くんは抜群だった」と舌を巻いた。
    日本代表不動のセンターバックに君臨する先輩とのポジション争い。
    吉田は10年1月に当時21歳で名古屋から海を渡ってオランダのVVVへ。
    12年夏からはサウサンプトンでプレーし、プレミアリーグの猛者たちとしのぎを削っている。

    「今年、25(歳)の年。センターバックは24、25歳でも遅くないという話も聞いたことはあるけど……。
    それも(話が)正式になればだけど。(オファーが)来ない限りはよくある“興味”で終わるかもしれないし」 
      
    気になる報道であることは間違いないが、「そういう話も個人的なことなので、まずタイ戦に備えて、
    (タイ戦が)終わってからその話が来るかもしれないし、自分でもまだ信じていないので」。
    自身に言い聞かせるように移籍話をシャットアウトし、まずは28日のW杯アジア最終予選・タイ戦(埼玉)に集中する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170325-01638148-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/25(土) 19:25:22.95 _USER9

    20170325-00051296-gendaibiz-000-1-view[1]


    名刺代わりのFK弾。 
      
    今季、ジュビロ磐田に移籍した中村俊輔が3月11日の大宮アルディージャ戦で移籍後初ゴールを挙げた。
    自身の持つ直接FKのJ1最多得点記録を「23」に伸ばしたその一撃には“一流の判断”が詰まっていた。 
      
    前半5分、相手のファウルで得た直接FKはゴール正面やや左で距離は17mほどと近い。
    そこで中村は右利きの太田吉彰にボールをまたがせ、大宮GK加藤順大の反応を探ろうとした。
    中村から見てゴール左側を警戒していると読むと、ゴール右に突き刺したのだ。 
      
    「ヨシ(太田)にまたいでもらったときに、GKの反応がすごく良かった。
    (試合が)始まったばかりで、いい意味で力が入っていたと思う。
    最初はこっち(左側)に蹴ろうとしたけど、逆(のファーサイド)にした」 
      
    近距離のFKはキッカーにとって難しいが、GKにとっても難しい。距離が近くなる分、
    素早く反応しなければならなくなるからだ。
    試合が始まったばかりであり、中村としては加藤がより敏感に反応すると思ったのだろう。 
      
    次の判断は、どんなボールを蹴るか。 
      
    中村は速いスライダー系のスピードボールで、壁の間に入った味方の頭上スレスレを狙っている。 
      
    「低すぎると壁に立っている人に当たってしまう。でも高すぎるとGKに(ボールが)見えてしまう」 
      
    低すぎず、高すぎず――。 
      
    そのボールならGKは反応しづらい。それもスピードが速ければなおさらである。 
      
    「コースは甘かった」と、右隅を狙った中村は満足していない。
    だが、駆け引きと判断でGKを翻ろうした時点で勝負は決まっていたのかもしれない。
    加藤は中村から見て左側にステップを踏み、FKに対応できなかった。

    序盤に直接ゴールを決めた意味 
      
    注目すべきは前半5分に決めたという点である。 
      
    彼はプレーしながら相手GKや守備の情報を集め、CKや直接FKを重ねることでキックの質を高め、
    そのうえで決めるパターンが多いというイメージを筆者は持っている。
    実際、Jリーグの試合で今回よりも早い時間帯で決めたのは過去に一度しかないそうだ。 
      
    彼は以前、こう語ったことがある。 
      
    「自分の場合、トップ下でプレーするほうが(セットプレーで)優位に立ちやすいと気づかされた。 
      
    ボールにも多く絡めるし、ゲームに集中して体も頭もよく動くからフリーキックの調子も上がっていく。
    相手の情報収集ばかり考えてもうまくいかないときはダメだし、
    集中しているときは何も考えなくても感覚だけで入ることだってある。 
      
    だからきょうは“情報収集パターン”なのか“感覚パターン”なのか見極めることも大切になってくる。
    ただ、もちろん1本目から決めるつもりではいるけど」 
      
    その意味で大宮戦は、試合が始まったばかりで自身のキックの調子も分からなければ、
    相手の情報も集められていない。
    “情報収集パターン”か“感覚パターン”なのか、つかめない序盤にいきなりチャンスが訪れたわけである。
    実に難しいシチュエーションだったと言える。 
      
    中村は味方を使って「GKの反応」という情報を集め、一瞬で方程式を導き出した。
    キックの調子が分からない以上は、コースが甘くなることも想定したはずである。
    枠をしっかりとらえることを優先し、GKとの駆け引きと判断に神経を注いだように思えた。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/25(土) 13:49:12.94 _USER9

    20170325-00010007-soccermzw-000-3-view[1]

     
    今季公式戦5ゴールと好調 昨年12月のクラブW杯では“クリロナポーズ”でその名を轟かす 
      
    鹿島アントラーズFW鈴木優磨が、ブンデスリーガに移籍する可能性が浮上している。ドイツのサッカー移籍専門メディア「transfermarkt.de」が報じている。

    鹿島ジュニアユースからの生え抜きストライカーは、昨季リーグ戦で8ゴールを決めてブレーク。Jリーグ年間優勝に貢献し、昨年12月のFIFAクラブワールドカップ準決勝アトレティコ・ナシオナル戦(3-0)ではゴールを決めた後、尊敬するクリスティアーノ・ロナウドのゴールパフォーマンスを完全コピー。一躍欧州に「Suzuki」の名前を轟かせた。 
      
    今季も主にスーパーサブの役割ながら、リーグ戦でチームトップの2ゴール、公式戦で5ゴールを決める活躍を見せている鈴木について、「複数のブンデスリーガのクラブが、今夏の移籍市場で鈴木優磨に興味を示している」と報じている。 
      
    鈴木は粗削りながら、身体を張ったプレーと抜群の決定力を誇る。鹿島出身の選手としてはシャルケのDF内田篤人、ケルンの日本代表FW大迫勇也、ドルトムントの韓国代表DFパク・チュホがブンデスリーガで現在プレーしている。 
      
    伸びしろ抜群でハリルジャパンへの招集の期待も高まる鈴木だが、ドイツへ新天地を求めることになるのだろうか。





    Football ZONE web 3/25(土) 13:02配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170325-00010007-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/22(水) 07:20:45.58 _USER9

    BF1I0172[1]


    テレビ朝日「やべっちF.C.」(19日放送分)では、選手が選手に質問する人気企画「質問するっち」のコーナーを放送。日本代表・清武弘嗣が聞き手となり、山口蛍に質問をぶつけていった。

    まずは、W杯アジア最終予選の前半戦を振り返った山口。「負けた試合は出番もなかったし、そういう意味では悔しい思いもしたけど、
    徐々に試合にも出て結果もついてきた」と語るも、W杯出場には「行ける自信はあるけど道のりは険しい」といった見通しを示した。

    すると清武は、昨年10月6日のイラク戦について、「お前のイラク戦のゴールがなかったら俺らは結構ヤバかった」として、
    1-1で迎えた後半アディショナルタイムに決めた山口のゴールに言及。

    山口は「俺のサッカー人生の中でもあんな劇的なゴールはない」と話したが、
    「俺は興奮して寝れんかった。ホッとして。切り替えんといけなかったけど、その夜だけは」という清武に対し、「すぐ寝た」とアッサリ。
    それでも、当時の山口は、ドイツ・ハノーファーから約半年で日本に帰ってきたばかり。
    「99%くらい批判」があったという山口だが、「やっぱり結果が大事なんだなっていうのは、あのゴールで改めてわかった」と振り返っている。

    また、話題が一転し、理想のタイプを訊かれた山口は「まいやん(白石麻衣)かな」と告白。
    「(写真集を)出して、見て、買って、そこから好きになった」と続けたが、ここで清武は
    「常々お前に言ってるけど、人の欠点を見たらすぐ嫌いになるっていうのは、やめた方がいい。じゃないと結婚できない」と、その恋愛観に忠告した。

    それでも「大丈夫」と返答した山口だったが、「最初好きになって、”これがちょっと合わんな”ってなると、もうダメやろ?」と改めて清武に訊かれると「まあ、そうやな」と苦笑い。
    「まいやんは大丈夫」などといいつつも、「やべっち(同番組)でお見合いしようかな」と、理想の相手との出会いを求めた。

    その他にも、現地時間23日に迎える同最終予選後半戦(UAE戦)について、「去年も最初のUAEで負けて、苦戦してるから。
    自分達にとってもそうやけど、日本国民にとっても悔しい敗戦ではあったと思うから一番はリベンジ」と前置きした山口からは、
    「俺はアウェーの環境でやるのが一番燃える」と頼もしい言葉も飛び出した。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12823845/
    2017年3月21日 11時0分 Sports Watch 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/21(火) 19:15:09.51 _USER9

    20170321-00023694-sdigestw-000-1-view[1]



    【総合】1位の座はポドルスキ次第で変動も。

     新シーズンが幕を明けたJリーグは、J1とJ2が4節、J3が2節を終えた段階だ。今
    回はその計57クラブの選手の市場価値を調べ、総合ランキングとポジション別のランキングを作成した。
     
     参考にしたのは世界中の移籍情報を扱うウェブサイト『transfermarkt』の推定市場価格。
    近年の成績とパフォーマンスをはじめ、年齢、ポテンシャル、マーケットでの人気度、
    そして実際の移籍金などを総合して、“選手の価値”を算出するものだ。
     
     いちウェブサイトの独自算定にもかかわらず、『transfermarkt』の推定市場価格には
    世界中のサッカー関係者が高い信頼を寄せている。
    Jクラブ所属選手の価値を図るうえでも、指標のひとつとなるはずだ。
     
     ちなみに、30歳を過ぎると移籍金と同じくこの推定市場価格も大きく下落する。
     
    まずは、総合ランキングを見ていこう(1ユーロ=120円で換算)。
     
    【総合ランキング】
    1位:清武弘嗣(C大阪/MF)500万ユーロ(約6億円)
     
    2位:ラリベイ(千葉/FW)400万ユーロ(約4億8000万円)
     
    3位:ヴィクトール・イバルボ(鳥栖/FW)、ニウトン(神戸/MF)350万ユーロ(約4億2000万円)
     
    5位:チアゴ・アウベス(清水/FW)240万ユーロ(約2億8800万円)
     
    6位:ウーゴ・ヴィエイラ(横浜/FW)200万ユーロ(約3億円)
     
    7位:森重真人(FC東京/DF)180万ユーロ(約2億1600万円)
     
    8位:青山敏弘(広島/MF)、塩谷司(広島/DF)160万ユーロ(約1億9200万円)
     
    9位:西川周作(浦和/GK)、柏木陽介(浦和/MF)、槙野智章(浦和/DF)、山口蛍(C大阪/MF)、
    ディエゴ・オリベイラ(柏/FW)150万ユーロ(約1億8000万円)
     
     1位はスペインの強豪セビージャから古巣に帰還した清武弘嗣だ。
    市場価格はC大阪がセビージャに支払ったという500万ユーロ(約6億円)そのまま。
    Jクラブに所属する日本人選手では群を抜いて高く、その額は5位に入った森重真人の約2.8倍である。
     
     ただし、清武の1位は今夏までの限定かもしれない。
    すでに神戸がガラタサライからルーカス・ポドルスキを獲得することを発表しており、
    夏に合流する可能性が高いからだ。
     
    この元ドイツ代表FWの現時点での評価額は600万ユーロ(約7億2000万円)。
    所属元のガラタサライは移籍金を260万(約3億1200万円)ユーロと発表したものの、
    ポドルスキの実績を考えれば、市場価値が大きく下がるとは思えない。
    『transfermarkt』も、500万ユーロ前後の値をつけてくる可能性が高い。
     
     話を現在のランキングに戻すと、2位に入ったのは以外にもJ2所属の選手だった。
    今季、UAEのバニーヤースから千葉に新加入したアルゼンチン人のラリベイだ。
     
    このストライカーは、13-14シーズンにラージョ・バジェカーノで12ゴール、
    翌14-15シーズンにセルタで11ゴールと結果を残した。
    スペイン1部での2年連続の二桁ゴールが、400万ユーロ(約4億8000万円)という高い評価に繋がっているのだろう。
     
     3位は3月に入って鳥栖に電撃加入したコロンビア代表FWのイバルボと、
    かつてインテルが獲得に動いたと言われているニウトン、
    5位が同じく3月に清水に入団した名門サントス出身のチアゴ・アウベス、
    6位には15-16シーズンにセルビアの名門レッドスターで20得点を挙げ、
    年間最優秀選手を受賞したウーゴ・ヴィエイラが入った。
     
     Jリーグ叩き上げの選手は7位からの登場で、7位には日本代表レギュラーの森重真人。
    8位には15年からJ1リーグ2連覇を成し遂げた広島のふたりがラインクインしている。

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