サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    Jリーグ

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/19(日) 20:01:49.74 _USER9

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    ゲキサカ 3/19(日) 18:32配信

     清水エスパルスは19日、DF角田誠の挑発行為についてクラブ公式サイトで謝罪した。

     角田は18日にIAIスタジアム日本平で行なわれたJ1第4節の鹿島戦(2-3)の前半15分、
    鹿島FW鈴木優磨に対して中指を立てる挑発行為を行い、ファンから批判が殺到していた。

     クラブは公式サイト上で「角田選手は今回の行為を深く反省し、クラブを通じて
    鹿島アントラーズ選手、関係者の皆様に謝罪を行いましたことをご報告申し上げます。
    クラブとしても角田選手に対し厳重注意を行うとともに、全選手、スタッフに対しても
    改めてフェアプレー精神、リスペクトの徹底を行って参ります。鹿島アントラーズ選手、
    関係者の皆様、サッカーを愛し、広く応援されている皆様に深くお詫び申し上げます」と
    コメント。

     また、角田本人も「このたび、鹿島戦での私の軽率な行動で、鈴木優磨選手そして
    鹿島アントラーズの皆様、Jリーグをサポートして下さる皆様に多大なご迷惑をお掛けして、
    本当に申し訳ございませんでした。このような行為は、サッカー選手以前に、人として
    本当にしてはいけない事であったと反省しております。自分自身の未熟さをあらためて
    身に染みて感じました。もう一度サッカーをさせていただけるチャンスがあれば、
    今後は態度、行動で表していきたいと思います」と謝罪した。

     最後に、代表取締役社長の左伴繁雄氏も声明を発表。
    「J1復帰を果たし、シーズンを戦っていくこれからという時に、その出鼻を挫くような
    蛮行として、懲罰規定に則り、厳正なる処分を本人に課すとともに、チームのみならず
    クラブ全体で、こうした行為の撲滅に襟を正して取り組んで参ります。本件を通じて、
    エスパルスに籍を置く全ての人間が、スポーツマンとしてフェアプレー精神の徹底は
    勿論のこと、社会人として、そして人として、皆様にお認め戴けますよう、より一層の
    精進をして参ります」と述べている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170319-01637934-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/19(日) 19:06:29.52 _USER9

    20170319-00000023-goal-000-4-view[1]



    ■J1第4節 G大阪 1-1 浦和

    G大阪:今野(57分)

    浦和:R・シルバ(90+3分)

    明治安田生命J1リーグ第4節が19日に行われ、市立吹田サッカースタジアムでは
    ガンバ大阪と浦和レッズが対戦した。試合は1-1のドローに終わり、両チームともに3連勝とはならなかった。

    Jリーグを代表する両クラブの対戦。G大阪は前節のFC東京戦で快勝を収めて2連勝を飾った。
    一方、浦和もヴァンフォーレ甲府相手にゴールラッシュを見せ、同じくリーグ戦連勝中だ。
    お互いにミッドウィークのAFCチャンピオンズリーグを戦い、中3日でのリーグ戦となった。

    ともに3バックを基本とする両チーム。
    G大阪は負傷離脱したGK東口順昭に代わり、藤ヶ谷陽介がゴールマウスを守る。
    日本代表に選出されたMF今野泰幸とMF倉田秋が先発したほか、右ウイングバックにDF初瀬亮、
    左ウイングバックにオ・ジェソクが入った。
    一方、浦和はFWラファエル・シルバとFW興梠慎三の2トップで、負傷から復帰したMF柏木陽介がトップ下を務める。

    最初のビッグチャンスはG大阪。13分、左CKを獲得すると、
    遠藤保仁が上げたクロスから今野泰幸がヘディングシュート。しかし、ここは惜しくも枠の上に外れてしまった。

    一方、浦和は17分に決定機を迎える。
    右サイドの森脇良太がアーリークロスを入れると、これをファーサイドの興梠が頭で落とし、
    走り込んだ宇賀神友弥がダイレクトシュート。しかし、ここは惜しくも枠の右に外れてしまった。

    34分には金正也のパスミスを関根貴大が奪い、中央の興梠へパス。
    興梠がペナルティエリア手前からシュートを狙ったが、ここはクロスバーを直撃してしまった。
    さらに、前半アディショナルタイム2分には槙野智章がミドルシュートを狙ったが、ここもクロスバーを直撃。
    こぼれ球に興梠が反応したが、わずかに枠の左へ外れて得点には至らなかった。
    このままスコアレスでハーフタイムを迎える。

    スコアが動いたのは57分。G大阪の倉田がドリブルから左サイドのオ・ジェソクへ展開。
    中央へクロスを入れると、走り込んだ今野泰幸がヘディングシュートを決め、G大阪が先制に成功した。

    しかし、先制したG大阪にアクシデントが発生する。73分、GK藤ヶ谷が足を痛めて田尻健と交代する。
    田尻はJ1デビュー戦となった。79分には浦和がカウンターのチャンスを作り、
    左サイドに抜け出した阿部勇樹がGKと一対一になったが、ここはGK田尻がなんとか反応して得点を許さない。

    浦和は89分に決定機。右サイドでFKを獲得すると、柏木のクロスから槙野がヘディングシュート。
    しかし、ここも左ポストを直撃してしまう。直後の後半アディショナルタイム3分、
    倉田がペナルティエリア内でハンドを犯したとして、浦和にPKが与えられる。
    これをラファエル・シルバがゴール右に沈め、土壇場で同点に追いついた。
    このまま試合は1-1のドローで終わった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170319-00000023-goal-socc

    Jリーグ公式サイト日程・結果
    http://www.jleague.jp/match/

    DAZN
    https://www.dazn.com/jp-JP

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/19(日) 15:50:32.79 _USER9

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    J-CASTニュース 3/19(日) 13:52配信

     サッカーJ1清水エスパルスの角田誠選手(33)が試合中、対戦チームの選手に中指を立てる挑発行為をしたとして、
    サッカーファンから批判が集まっている。

     試合の中継映像には、角田選手が相手をにらみ付けながら中指を立てる様子が映されていた。Jリーグでは過去、
    中指を立てて処分された選手もいるだけに、ファンの声は厳しい。

    ■競り合った末に

     問題が起こったのは、2017年3月18日にIAIスタジアム日本平(静岡市)で行われた鹿島アントラーズ戦。
    前半14分が経過した頃、角田選手は鹿島の鈴木優磨選手(20)に向けてピッチ上で中指を立てた。一体何があったのか。

     直前のシーンを振り返ってみよう。角田選手は鹿島のペドロ・ジュニオール選手(30)にゴール前で
    ディフェンスをかけている。しかし、激しく競り合ったためか、角田選手が転んだ際に、角田選手のスパイクが
    ペドロ選手の顔近くをかすめた。お互いに負傷することはなかったものの、その様子を見た鈴木選手が大きく手を上げ、
    何かをアピールした。角田選手が鈴木選手に向けて中指を立てたのは、この直後だ。

     中指を立てるジェスチャーは一般的に、相手を挑発する行為だ。試合を見ていたサッカーファンはツイッターに

      「見過ごしてはいけない」
      「軽率かつ悪質な行動」
      「アカンでしょ」
      「これは完全にアウト」

    との声を寄せ、角田選手を厳しく批判した。なお、スポーツニッポンは19日付けの電子版記事で
    当件を取り上げ、「現時点ではノーコメント」という清水エスパルス側のコメントを掲載している。

    中指立てて「出場停止」「厳重注意」の例も

     ファンが騒然となるのも無理はない。というのも、中指を立てる行為は実際に処分対象となっているからだ。

     たとえば、14年4月13日に行われた栃木SCと松本山雅FCの試合前、松本山雅の船山貴之選手が
    栃木のスタッフに中指を立て、その姿がテレビ中継に映し出された。

     船山選手は試合後、松本山雅の公式サイトで

      「以前から親しくお付き合いをさせて頂いている栃木SCのスタッフに対しての行為とは いえ、
    状況をわきまえずに軽率な行動をとってしまいました。大変申し訳ございませんでした」

    と謝罪。松本山雅も

      「今回の行為は当該本人同士の交友関係によるものではありますが、厳重注意、及びプロスポーツ選手としての
    在り方や振る舞いについて再度、確認を行いました」

    とのコメントを発表した。

     また、同年5月24日、アビスパ福岡とモンテディオ山形の試合で、福岡の城後寿選手が山形のサポーターに
    中指を立てた。これをうけて日本サッカー協会の規律委員会は28日、城後選手に2試合の出場停止処分を
    科したと発表。福岡もクラブの公式サイトで謝罪声明を出した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170319-00000002-jct-soci

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/18(土) 22:18:18.66 _USER9

    20170318-01637887-gekisaka-000-1-view[1]


    [3.18 J1第4節 C大阪1-0鳥栖 金鳥スタ]

     セレッソ大阪の尹晶煥監督が、日本代表MF清武弘嗣のコンディションが上がってこないことを気にかけた。

     清武は2月1日にセビージャから4年半ぶりにC大阪に復帰。宮崎キャンプからチームに合流して調整を続けてきた。

     しかしJ1開幕戦の磐田戦と第2節の浦和戦を右太ももの負傷で欠場。
    ただ、3月11日の札幌戦で復帰し、この日の鳥栖戦では決勝点の起点となるクロスを送る活躍を見せていたが、
    指揮官の目にはベストとは程遠い状態に映ったようだ。

     試合後の会見で、清武について問われた尹監督は
    「いつもいい話をしますが、今日は少し悪い話をしようと思います」と話し始めると、
    「体が作られていないので、コンディションが100%まで上がってこない。
    それが代表に行ってもいい影響を及ぼしてくれればいいのですが、
    もう少しコンディションが上がってくればと残念に思っている」と苦言を呈した。

     ただ復帰によるチームへの好影響も絶大だとし、
    「清武が合流したことで、チームの雰囲気が変わったことは間違いない」と擁護することも忘れなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170318-01637887-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/18(土) 21:04:06.18 _USER9

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    2017明治安田生命J1リーグ第4節が18日に行われ、FC東京と川崎フロンターレが対戦した。

     今季最初の“多摩川クラシコ”。開幕連勝スタートを切ったFC東京は前節、
    ガンバ大阪に0-3と完敗を喫しただけに、この大一番を制して再び流れを引き寄せたい。
    対する川崎はここまで2勝1分けと無敗を維持。今季初の連勝を目指して敵地に乗り込む。

     FC東京は昨季まで4シーズン川崎に在籍していたFW大久保嘉人のほか、
    日本代表に選出されたDF森重真人、MF高萩洋次郎らが先発。
    対する川崎はMF中村憲剛やMF大島僚太、FW小林悠がスターティングメンバーに名を連ねた。

     最初にチャンスを作ったのはアウェイの川崎だった。
    開始2分、左からのCKを中村がゴール前に蹴り込むと、ルーズになったボールを田坂祐介がヘディングで叩いたが、
    GK林彰洋がなんとか掻き出し、得点とはならなかった。
    対するFC東京は8分、ペナルティエリア手前中央でパスを受けた高萩がタメを作って
    左サイドを駆け上がった太田宏介にスルーパス。
    マイナスのリターンを受けた高萩は右足ダイレクトで合わせたが、力のないシュートはDFにブロックされてしまった。

     その後も試合は一進一退の攻防となる。
    川崎は14分、中村からパスを受けた小林がエリア手前右から左足で狙ったが、ここは枠の左へ逸れた。
    FC東京は27分、エリア内左でボールを持った阿部拓馬がグラウンダーで折り返すと、
    ファーサイドの大久保が押し込んでネットを揺らしたが、オフサイドの判定でノーゴールとなった。

     このまま両者譲らず、スコアレスのまま前半を折り返す。

     後半に入り56分、川崎は阿部浩之に代えてハイネルを投入。
    対するFC東京は62分、永井謙佑との交代でピーター・ウタカをピッチへ送り出した。
    74分、川崎は細かいパス交換からハイネルが右足のミドルシュートを放ったが、
    ここは枠を捉えることができなかった。

     試合が動いたのは76分。大久保からのパスでエリア内左深い位置に抜け出した阿部拓馬が左足で折り返すと、
    DFに当ってコースが変わったボールがGKの足を弾いてゴールラインを割り、オウンゴールでFC東京が先制した。

     さらに86分、左サイドを突破した太田が左足でクロスを上げると、
    ゴール前に飛び込んだウタカが右足ダイレクトで合わせ、FC東京が貴重な追加点を奪った。

     リードを広げたFC東京は終了間際の後半アディショナルタイム2分、
    ウタカとのパス交換でディフェンスラインの裏に抜け出した大久保がGKをかわしてシュートを流し込み、
    決定的な3点目をマーク。大久保にとっては移籍後初ゴールとなった。

     試合はこのままタイムアップを迎え、FC東京が3-0で“多摩川クラシコ”を制した。
    一方、川崎は今季初黒星となった。

     次節、FC東京は4月1日にホームでサガン鳥栖と、川崎は同日に敵地でベガルタ仙台と対戦する。

    【スコア】
    FC東京 3-0 川崎フロンターレ

    【得点者】
    1-0 76分 OG(FC東京)
    2-0 86分 ピーター・ウタカ(FC東京)
    3-0 90+2分 大久保嘉人(FC東京)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170318-00564289-soccerk-socc

    Jリーグ公式サイト日程・結果
    http://www.jleague.jp/match/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/18(土) 16:46:46.74 _USER9

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    3/18(土)14:00札幌 2 - 1 広島 札幌ドーム
    3/18(土)14:00横浜FM 1 - 1 新潟 日産スタジアム
    3/18(土)14:00甲府 1 - 0 大宮 山梨中銀スタジアム
    3/18(土)14:00清水 2 - 3 鹿島 IAIスタジアム日本平

    https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/league/j1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/17(金) 01:40:42.74 _USER9

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    3月初め、ルーカス・ポドルスキ(31歳・ガラタサライ)のヴィッセル神戸入りが決まった。
    加入時期は今夏になる模様だが、久しぶりの大物助っ人の到来に、サッカーファンの期待は膨らんでいる。

     さらに3月15日には、サガン鳥栖がクラブHPにおいて、
    コロンビア代表のビクトル・イバルボ(26歳・カリアリ)を期限付き移籍で獲得したことを発表。
    2014年のブラジルW杯で3試合に出場した188cmの大型FWの加入で、
    鳥栖のエース・豊田陽平との強力ツインタワーが実現することになる。

     DAZNとの放映権契約で財政的に潤い始めたJリーグ。
    資金の使い道については様々な意見があるものの、やっぱり「世界」を感じさせてくれる選手を生で観たい。
    もちろん育成も大切だが、ビッグネームの存在はリーグ発展の起爆剤になりうるものだ。

     昨秋以降、ポドルスキ以外にもジャンルイジ・ブッフォン(ユベントス)やロビン・ファンペルシー(フェネルバフチェ)、
    パオロ・ゲレーロ(フラメンゴ)らの名前がメディアを賑わせてきたが、現
    時点でそれらの線はいずれも立ち消えになっている。

     そこで今後、日本に来る可能性がありそうな「狙い目」のビッグネームをリストアップ。
    移籍が実現すれば、Jリーグをさらに盛り上げてくれること間違いない5人の選手を今からチェックしておこう。

    ラサナ・ディアラ(32歳)
    元フランス代表

     チェルシーやアーセナル、レアル・マドリードでプレーしてきた32歳のセントラルMFは、2月中旬にマルセイユとの契約を解除した。現地報道によると、中国の山東魯能からのオファーを受けるために練習をボイコットしていたため、クラブ側も引き止めることをやめたという。ところが、この移籍は実現せず、現在はフリーの状態が続いている。

     無尽蔵のスタミナと抜群のボール奪取力を備え、かつて「クロード・マケレレ2世」とも呼ばれた実力者だ。ただし、これまでに所属したクラブのほとんどで監督やフロントと問題を起こしており、適切なモチベーションを与えられなければ、本来の力を発揮できないだろう。

    2014年にディアラ側が一方的に契約を破棄したロシアのロコモティフ・モスクワからは、1000万ユーロ(約11億2000万円)の違約金を求められており、スポーツ仲裁裁判所で敗訴したディアラには支払い義務がある。それを肩代わりしてくれるクラブへの移籍を希望していることを考慮すると、リスクは高いかもしれない。

    ロビー・キーン(36歳)
    元アイルランド代表

     2002年、日韓W杯・ドイツ戦での試合終了間際にゴールを挙げ、側転からの前転というパフォーマンスで日本のサッカーファンの心を掴んだキーンも、次なる移籍先を探すひとりだ。

    アイルランド代表史上最多となる146試合68得点を記録した真のレジェンドは、2011年から活躍の場をアメリカのメジャーリーグサッカー(MLS)に移し(2012年には短期でアストンビラにローン)、LAギャラクシーの一員として3度のリーグ優勝を達成した後、今年1月に契約が満了した。しかし、36歳となった今も現役続行の意向を持っており、最近は母国のシャムロック・ローバーズでトレーニングを積むなど、フィットネスの維持に努めている。

     高いフィジカルが求められるMLSでも能力を遺憾なく発揮し、5年連続2桁得点をマークしてきた。まだまだサビついていない非凡な決定力と、あの熱いパフォーマンスは、間違いなくJリーグを次なるレベルに引き上げてくれるだろう。

    オレグ・グセフ(33歳)
    元ウクライナ代表

     ウクライナ代表98キャップを誇る33歳のサイドアタッカーは、今年1月に13年半を過ごしたディナモ・キエフを離れた。引退も噂されていたが、先ごろ、代理人が本人に現役続行の意思があることを現地メディアに明かし、新天地を探しているという。

     本人が最も望んでいる移籍先は、MLSのクラブだというものの、欧州とアジアも選択肢には入っている。大一番での勝負強さとリーダーシップを備え、左右のウイングだけでなく右SBもこなす汎用性も魅力のベテランが、キャリア最後の舞台に極東行きを考慮してくれるといいのだが。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/17(金) 01:37:55.12 _USER9

    20170316-00000136-dal-000-2-view[1]



    日本サッカー協会は16日、W杯アジア最終予選B組でアラブ首長国連邦(UAE)、
    タイとの2試合に臨む日本代表メンバー25人を発表した。

     代表に選出されたC大阪MF山口蛍(26)は大阪市此花区の舞洲練習場で調整。
    敵地でのUAE戦に向けて「ホームで負けた借りを返さないといけない。
    個人としては(UAE戦に)出られなくて悔しさがある。試合に出て勝利に貢献したい。
    アウェーの方が気持ち的に燃える部分がある」と強い決意を示した。

     ボランチには豊富な経験を買われ、34歳のG大阪MF今野泰幸がハリルジャパン初陣となった
    15年3月以来2年ぶりの代表復帰。
    山口は「以前も一緒にやってきた選手。
    ガンバでのパフォーマンスも高いものを見せ、ゴールも取っているので(代表に)入って当然。
    自分にとっても刺激になるし、負けないように頑張りたい」と競争を歓迎した。

     C大阪はリーグ戦3試合を終えて2分け1敗と未勝利のまま。
    鳥栖戦(18日、金鳥ス)に向けたこの日の練習では、ミニゲームでMF清武弘嗣(27)と激しく接触し、
    右すねを打撲した清武が練習を途中で切り上げるアクシデントもあった。
    山口はチームに対して「練習をやっていてもぬるい雰囲気の時がある。(ケガと)紙一重のところもあるけれど、
    全力でやらないといけない」と闘志を剥き出しにし、清武も「(山口)蛍の魂を感じた。
    今のセレッソには球際の激しさが必要」と同調した。

     15日のルヴァン杯横浜M戦では、出場機会に恵まれていない選手の奮闘で今季公式戦初勝利を飾った。
    スタンドから観戦した山口も「勝っていい流れを持って来てくれた」と感謝し、
    「(鳥栖戦は)尹さんの古巣でもあるし、勝たせてあげたい気持ちは人一倍強い」と責任感をにじませた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170316-00000136-dal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/16(木) 08:48:08.67 _USER9

    20170315-00010025-soccermzw-000-1-view[1]


    浦和と対戦後、中国でACミランと激突

    ドルトムントが今夏もアジアツアー実施へ 7月15日に浦和と対戦と独紙報じる

    実施。日本では浦和レッズと対戦する見通しになった。ドイツ紙「キッカー」が報じている。

     ドルトムントは7月15日に、日本で浦和と対戦すると報じられた。その後は中国で開催されるインターナショナルチャンピオンズカップに出場。こちらでは大会公式サイトで、イタリアのACミランとの対戦が発表されている。

     2015年には川崎フロンターレと対戦し、6-0の圧勝劇を見せつけた。そして今年は、元ドイツ代表DFギド・ブッフバルト氏が選手と監督として所属経験があり、元ドイツ代表MFウーベ・バイン氏やバイエルン・ミュンヘンのカール・ハインツ・ルンメニゲ会長の実弟であるミヒャエル・ルンメニゲ氏がプレー経験を持つなど、ドイツとの縁が深い浦和との対戦が実現する見通しとなっている。

     今季の浦和はここまで公式戦7試合で22得点の爆発的な攻撃力を見せている。トーマス・トゥヘル監督が率いるドイツの名門と浦和の攻撃サッカー対決は、日本でサッカーファンを魅了するものになるだろうか。

    Football ZONE web 3/15(水) 23:29配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170315-00010025-soccermzw-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/14(火) 22:55:35.49 _USER9

    20170314-00010025-soccermzw-000-2-view[1]


    ⬛広州恒大(中国) 1-1 川崎フロンターレ [広州天河体育中心体育場]

    [広]アラン(26分)
    [川]小林悠(90分+5)

    http://www.jleague.jp/sp/match/acl/2017/031402/livetxt/#live

     サッカーのアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)は14日、各地で1次リーグ第3戦が行われ、G組の川崎Fはアウェーで広州恒大(中国)と対戦、1―1で引き分け、3分けで勝ち点3とした。広州恒大は1勝2分けとなった。

     試合は前半2分と12分に広州恒大がFKを得てMFパウリーニョが狙うもゴールならず。この後も広州恒大が攻勢をかけるが川崎Fが粘り強く守る。26分、カウンターからゴール正面でパスを受けた広州恒大FWアランが、右足で決め先制した。37分には川崎Fが波状攻撃を仕掛けるもシュートに持ち込めず。広州恒大のリードで折り返した。

     後半に入っても広州恒大が攻勢、4分にラストパスを受けたアランがループシュートを放つも枠を外れる。川崎Fは5分、連続攻撃からCKを得るも広州恒大の守備に跳ね返される。23分、ゴール正面の混戦からFW小林が振り向きざまのシュートも枠を捉えず。25分にも小林がゴール右サイドからシュートもポストに跳ね返される。この後も再三ペナルティーエリア内に入るが、アディショナルタイムで得たPKを小林が決めてドローに持ち込んだ。

     川崎Fは試合終了間際に追いついて貴重な勝ち点を得た。第4戦は4月12日、ホームで広州恒大と対戦する。


    スポニチアネックス 3/14(火) 22:54配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170314-00000126-spnannex-socc

    ・ゲキサカ ACL2017特集ページ
    http://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?208319-208319-fl#1

    ・AFC公式
    http://www.the-afc.com/ 

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/14(火) 20:52:19.52 _USER9

    20170314-00000123-spnannex-000-2-view[1]



    ⬛鹿島アントラーズ 3-0 ブリスベン・ロアー [県立カシマサッカースタジアム]

    [鹿]鈴木優磨(43分)
    [鹿]植田直通(76分)
    [鹿]遠藤康(79分)

    Jリーグ公式
    http://www.jleague.jp/sp/match/acl/2017/031401/livetxt/#live

    サッカーのアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)は14日、各地で1次リーグ第3戦が行われ、E組の鹿島はホームのカシマスタジアムでブリスベン(オーストラリア)と対戦、3―0で勝ち2勝1敗の勝ち点6とした。ブリスベンは1分け2敗となった。

     雨の中で行われた試合は立ち上がりから鹿島が押し気味に進めた。ブリスベンも前半25分過ぎにゴールに迫るも、GK曽ケ端の好セーブもあってゴールを割らせない。鹿島も30分、ゴール正面からの直接FKをMF遠藤が狙うが壁に阻まれ、34分には連続してCKを得るも合わなかった。42分、右サイドからDF伊東のクロスにFW鈴木が右足ボレーで合わせて先制ゴール。鹿島のリードで折り返した。

     後半は、4分にブリスベンが立て続けに攻め込むが、鹿島守備陣が粘り強くゴールを割らせなかった。26分、鹿島は右CKからDF昌子がヘッドで合わせるが枠を外れ追加点ならず。31分、鹿島は再び右CKにDF植田が頭で合わせGKにセーブされかけたところを押し込んで2点目、さらに34分、右から切り込んだ遠藤が左足を振り抜き3点目を叩き込んだ。

     終盤に追加点を挙げた鹿島が3ゴールの完勝で1次リーグ2勝目。第4戦は4月12日、アウェーでブリスベンと対戦する。

    スポニチアネックス 3/14(火) 20:50配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170314-00000123-spnannex-socc

    ・ゲキサカ ACL2017特集ページ
    http://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?208319-208319-fl#1

    ・AFC公式
    http://www.the-afc.com/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/14(火) 09:27:00.19 _USER9

    20170310-00000028-goal-000-2-view[1]


     川崎Fは14日に敵地で広州恒大(中国)とACL1次リーグ第3戦を戦うが、中国王者に対してベストメンバーで挑む。

     1―1のドローに終わった1日の敵地イースタンSC(香港)戦は過密日程を考慮し、鬼木監督は選手10人を入れ替えるターンオーバー制を敷いた。

    だが、今回は負ければ1次L突破が厳しくなる一戦だけにイースタンSC戦はメンバー外だった中村らも遠征メンバー入り。指揮官は前日会見で「敵地は独特の雰囲気がある。しっかりメンタルを整えたい」と話した

    スポニチアネックス 3/14(火) 7:00配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170314-00000037-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/13(月) 22:39:28.31 _USER9

    20170313-00000147-spnannex-000-0-view[1]


    サッカー元日本代表で、川崎Fから今季FC東京に移籍したFW大久保嘉人(34)が13日、自身のブログを更新。11日に行われた明治安田生命J1リーグ第3節・G大阪戦(吹田S)で0―3と敗れた後に自らがとった行動を謝罪した。

     大久保は「土曜日の試合後のことについて、支えてくださっている方々、一緒に戦っている仲間に対して、申し訳なく思っています。あれは、やってはいけない行為だったと反省しています」と率直な胸中を吐露。

     「チームとして結果が出なかったこと、そして自分が勝利に貢献できなかったこと、その悔しさから試合後にユニフォームを投げ捨てるという行為をしてしまいました」とし、「クラブが強くなるためには、変えていかなければいけないこともあると思います。

    移籍してくる前から感じていたことが、実際にチームの一員となって、より強く感じられるようになっています。選手だけではなく、FC東京に関わるすべての人が、変えるべきことを理解して、変わらなければいけない。今回は、このような思いが強すぎて、間違った方向に出てしまったことをお詫びします。今回の行為を反省し、今後はやらないことを心に刻み、この気持ちをクラブ全体で強く持っていけるように努力していきたいと思っています」と続けた。

     J1歴代最多の通算171得点をマークし、2013年から15年まで史上初の3年連続Jリーグ得点王にも輝いた大久保だが、感情が表に出過ぎるところがあるのは若い頃から。

    当該試合のG大阪戦では、0―2で迎えた後半34分に、決めれば移籍後自身初得点となるはずだったPKを失敗。1―2と1点差に迫れば試合の流れが変わったかもしれない局面で得点を決めることができず、チームはその後決定的な3点目をオウンゴールで失って完敗した。

     試合後、大久保は悔しさのあまり脱いだユニホームをピッチに投げ捨て、さらにそのユニホームを蹴り上げる一連の映像がSNSを通じて拡散されていた。

    スポニチアネックス 3/13(月) 21:57配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170313-00000147-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/13(月) 08:11:30.91 _USER9

    20170312-00000124-spnannex-000-0-view[1]


    カズのゴールが世界でも話題となっている。横浜FCのFW三浦知良は、12日に行われた明治安田生命J2リーグ第3節のザスパクサツ群馬戦で今季初ゴールを決めて、自身の持つJリーグ最年長得点記録を50歳14日に塗り替えた。

     スペイン紙『マルカ』は「カズ・ミウラ、Jリーグで初めて50歳以上のスコアラーに」とのタイトルで、「“キング・カズ”が群馬戦の40分にゴールを決めて1-0の勝利に貢献」などと紹介。「日本で偉大なるサッカーのレジェンド、ミウラは60歳までプロとして現役でプレーを続ける意向を明言している」と伝えた。

     イギリス紙『ガーディアン』は「カズヨシ・ミウラが50歳で得点し、サー・スタンリー・マシューズの記録を破る」との見出しで報道。初代バロンドール受賞者であるイングランドの伝説的FWスタンリー・マシューズ氏について「1965年に50歳5日というプロ最年長得点記録を樹立していた」と説明した上で、「ミウラが50歳14日という新たな記録を打ち立てた」と伝えた。

     また、カズがプレー経験のあるイタリアでは、『ガゼッタ・デッロ・スポルト』紙が「不死身のミウラ、Jリーグ記録の50歳14日でゴール!」との見出しで伝えた。『コリエレ・デッロ・スポルト』は、1994-95シーズンにプレーしたジェノア時代の写真とともに、「ミウラ、歴史的なゴールで最年長スコアラーに」とのタイトルで報じている。

    SOCCER KING 3/13(月) 6:58
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170313-00562126-soccerk-socc

    明治安田J2第3節最終日(12日、横浜FC1-0群馬、ニッパ)J2横浜FCの元日本代表FW三浦知良(50)が、ホーム群馬戦で決勝点となる今季初ゴールを挙げ、1-0の勝利に貢献した。

     海外メディアもキングカズのゴールを大きく報じた。AFP通信は「キングカズが偉業を成し遂げた」と報道。50歳の現役プロ選手の得点への関心は高い。英国紙サン(電子版)は得点シーンの写真を掲載し、「キングカズがJリーグ史上最年長得点を挙げた」と特集。ドイツやニュージーランドのメディアも速報した。

    サンケイスポーツ 3/13(月) 7:00配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170313-00000006-sanspo-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/12(日) 16:15:04.39 _USER9

    20170312-00010010-soccermzw-000-1-view[1]



    [3.12 J3第1節2日目]

    ■栃木 0(終了)0 琉球 [栃木グ]

    相模原 0(終了)1 長野 [ギオンス]
    [長]勝又慶典(60分)

    ■北九州 1(終了)1 秋田 [ミクスタ]

    [北]花井聖(30分)
    [秋]久富賢(44分)

    ■F東23 0(終了)2 富山 [夢の島]

    [富]代健司(39分)、衛藤裕(70分)

    ■G大23 0(終了)2 鳥取 [吹田S]

    [鳥]原口拓人(63分)、河合秀人(67分)

    ■C大23 2(終了)2 盛岡 [金鳥スタ]

    [C]岸本武流2(17分、33分)
    [盛]岩渕良太(70分)、谷口堅三(77分)

    http://web.gekisaka.jp/live/detail/?2768-2768-lv

     J3リーグは12日に第1節2日目を開催し、江東区夢の島競技場ではFC東京U-23とカターレ富山が対戦。前半39分にDF代健司のゴールで先制した富山が、後半25分にMF衛藤裕の得点でリードを広げると、F東23の反撃を許さずに2-0の完封勝利を収めて白星スタートを切った。

     F東23はU-18に所属するMF久保建英、MF平川怜、MF小林真鷹、MF小林幹、DF岡庭愁人らの他、今季法政大からFC東京に加入したDF山田将之、U-18からトップチーム昇格を果たしたGK波多野豪、MF鈴木喜丈らを先発起用。一方の富山は新加入となるDF山形辰徳、DF佐々木一輝、MF佐々木陽次らがスターティングメンバーに名を連ねた。

     序盤はアウェーの富山がフィニッシュまで持ち込む場面を作り出す。だが、前半3分に佐々木陽がミドルレンジから放ったシュートは波多野の守備範囲に飛び、同14分にMF西室隆規が蹴り出したFKの流れから山形が合わせたジャンピングボレーは枠を捉え切れなかった。

     一方のF東23はなかなかシュートまで持ち込めず、同20分には久保のスルーパスからFWネイサン・バーンズがPA内に進入するも、相手選手の素早い寄せに遭って好機を逸してしまう。さらに同26分には、DF小川諒也が蹴り出したCKのこぼれ球に反応した久保がPA外から左足のミドルで狙うも、ボールはゴール右へと外れた。すると同39分に富山がFKを得ると、西室がゴール前に送ったボールに走り込んだDF代健司が豪快にヘディングで叩き込み、スコアを1-0とした。

     1-0と富山がリードしたまま後半を迎えると、両チームともに相手の粘り強い対応に遭ってなかなか好機を生み出せず。同13分には久保のスルーパスからバーンズが抜け出したものの、これはオフサイドの判定に。一方の富山は同18分に西室のクロスをFW萱沼優聖がヘディングで合わせたが、ボールは枠上に外れてしまった。

     しかし、後半25分に山形が右サイドから送ったクロスをMF衛藤裕がヘディングシュートで突き刺し、富山がリードを2点差に広げる。その後もF東23の攻撃をはね返し続けた富山が、2-0の完封勝利を収めた。

    ゲキサカ 3/12(日) 15:55配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170312-01637682-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/12(日) 15:49:48.66 _USER9


    20170312-01791213-nksports-000-20-view[1]



    <明治安田生命J2:横浜FC-群馬>◇12日◇ニッパツ

     50歳14日のJ2横浜FCのFWカズ(三浦知良)が3試合連続でスタメンに名を連ね、自身の持つ最年長出場記録を更新。前半40分に今季初得点を挙げ、自身の最年長得点記録を更新し史上初の50歳ゴールを挙げた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170312-01791213-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/12(日) 02:35:31.11 _USER9

    s-sato2017031119ookubo-w500_0[1]


    PK失敗の東京大久保嘉人イライラ!ユニ蹴っ飛ばす
    [2017年3月11日23時20分]

    <明治安田生命J1:G大阪3-0東京>◇第3節◇11日◇吹田S

    FC東京は新加入のFW大久保嘉人(34)がこの日も得点なしに終わった。

    後半、決めれば1点差に迫れたPKを失敗。
    クロスからの絶好機で放ったヘディングシュートも相手GK東口に阻まれた。
    期待のストライカーは試合中からいら立ちを隠せず、ノーコメントだった。

    開幕から2試合続けて無失点と堅かった守備も3失点と乱れた。
    http://www.nikkansports.com/soccer/news/1790903.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/12(日) 06:07:04.14 _USER9

    20170312-00010010-soccermzw-000-1-view[1]



    15歳久保 J3開幕戦先発濃厚!“J最年少弾”を目指す

    スポニチアネックス 3/12(日) 5:50配信

    FC東京U―23は12日、ホームで富山とのJ3開幕戦に臨む。
    昨年11月にJリーグ史上最年少デビューを飾った同U―18所属の15歳FW久保は先発出場が濃厚となった。

    名門バルセロナの下部組織出身の天才ドリブラーは、昨年11月にJリーグ史上最年少デビュー。
    04年にJ1で森本貴幸(東京V)が記録した15歳11カ月28日の最年少ゴール更新を目指す。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170311-00000162-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/11(土) 20:57:53.97 _USER9

    20170311-01637656-gekisaka-000-1-view[1]


    ■ガンバ大阪3-0 FC東京 [吹田サッカースタジアム]

    [G]アデミウソン(22分)
    [G]倉田秋(52分)
    [G]オウンゴール(85分)

    http://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/031106/preview/#live

    ・ガンバ大阪
    東口順昭
    三浦弦太、ファビオ、金正也、藤春廣輝
    初瀬亮(83分→オジェソク)遠藤保仁、今野泰幸、倉田秋(96分→藤本淳吾)
    アデミウソン(87分→髙木彰人)長沢駿

    (控え:藤ヶ谷陽介、丹羽大輝、堂安律、泉澤仁)

    ・FC東京
    林彰洋
    室屋成、森重真人、丸山祐市、太田宏介、
    髙萩洋次郎、橋本拳人、河野広貴(35分→中島翔哉)、東慶悟(59分→徳永悠平)
    永井謙佑(65分→前田遼一)大久保嘉人

    (控え:大久保択生、、吉本一謙、ユインス、阿部拓馬) 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/11(土) 09:26:55.93 _USER9

    20170310-00023271-sdigestw-000-4-view[2]



    今年5月のU-20ワールドカップに出場するU-20代表が、3月7日と8日にトレーニングキャンプを実施したね。8日にはFC東京とのテストマッチが行なわれて、2-0で勝利した。
     
     そのゲームで、U-17代表から飛び級で招集された久保建英がゴールを決めて、メディアはこぞって「久保がゴール!」と報じていた。
     
     でも、ちょっと騒ぎすぎなんじゃない? U-20代表の“広告塔”になってしまっているというか、ニュースにできる素材は彼しかいないのかな。久保が呼ばれていなかったら、今回のトレーニングキャンプもここまで報道されていなかったかもしれないね。
     
     2020年の東京五輪の看板選手にしたいんだろうけど、これまで何度も言ってきたように、結局メディアはスターが欲しいんだ。でも、そもそも久保は、プロとしてまだこれといった結果を出していない。今回も練習試合で1点決めただけだ。
     
     ゼロックス・スーパーカップの前座試合でもあった、U-18Jリーグ選抜対高校サッカー選抜の試合にも出場していたけど、特筆すべき活躍は見せられなかったよね。
     
     J1でデビューできれば、また見方は変わってくるんだろうけど、大久保や永井、ピーター・ウタカら実力者がいるなかで、彼らとの競争に勝てるかどうかも未知数だ。J3には出たことがあるかもしれないけど、これからのキャリアを考えればほんの通過点に過ぎないし、そこに価値はほとんどない。
     
     メディアとしては“15歳”や“中学3年生”というキャッチーなフレーズを付けられるのが大きいんだろうね。でもその賞味期限も、そろそろ終わる。6月には16歳になるけど、そうなると、もう珍しさはなくなる。
     
     久保に責任はまったくない。彼にあるのはポテンシャルで、プレッシャーにさらされながらも、本当に頑張っていると思う。だからこそ、彼を取り巻く今の状況は正常ではないし、かわいそうとさえ思う。
     
     注目するだけしておいて、未来のスターだと持ち上げる。もし仮に、久保がその期待に応えられなかったとして、最終的に犠牲になるのは久保本人だ。その時、メディアは彼を守ってあげられるのか。日本サッカーの将来を担うかもしれない選手を“使い捨て”するようなことだけは、絶対にしてほしくないね。

    つづく

    SOCCER DIGEST Web 3/10(金) 15:12
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170310-00023271-sdigestw-socc&p=1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/10(金) 21:27:54.94 _USER9

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    [3.10 J1第3節1日目]

    ■浦和レッズ 4-1 ヴァンフォーレ甲府 [埼玉スタジアム]

    [浦]興梠慎三(57分)
    [浦]武藤雄樹(60分)
    [甲]ドゥドゥ(76分)
    [浦]李忠成(83分)
    [浦]ラファエル・シルバ(90分)

    http://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/031003/livetxt/#live

     J1リーグは10日に第3節1日目を開催し、埼玉スタジアムでは浦和レッズとヴァンフォーレ甲府が対戦。スコアレスで前半を折り返した試合は、後半12分にFW興梠慎三の得点で先制した浦和が同15分にFW武藤雄樹のゴールで加点。同31分にFWドゥドゥに1点を返されたものの、同38分にFW李忠成、後半アディショナルタイムにFWラファエル・シルバがゴールを奪い、浦和が4-1の勝利で2連勝を飾った。一方の甲府は1分2敗と今季初白星は次節以降にお預けとなった。

     ホームの浦和は3月4日に行われたJ1第2節C大阪戦から先発の入れ替えはなく、アウェーの甲府もJ1第2節鹿島戦と同じ11人がスターティングメンバーに名を連ねた。

     序盤からホームの浦和が最終ラインに5枚を並べる甲府を押し込む時間帯が続き、ゴールを脅かす場面を創出する。しかし、前半5分にDF森脇良太の鋭いスルーパスから抜け出した武藤のシュートはGK岡大生にストップされ、直後のプレーでは興梠とのワンツーからFWラファエル・シルバがPA内に進入するも距離を詰めた岡に阻まれてシュートまで持ち込めない。

     その後も浦和が攻勢を掛けるが、前半15分にMF宇賀神友弥のクロスから武藤が狙ったシュートは枠上に外れ、同18分には関根が送ったクロスをR・シルバがドンピシャで合わせたヘッドは好反応を見せた岡に止められてしまう。同33分にはGK西川周作のロングフィードに反応した関根が、飛び出した岡より先にボールに触れるが、シュートはゴールネットを揺らすには至らず、なかなか先制点を奪えない。

     一方の甲府は同39分、左サイドからFWウイルソンが供給したクロスに反応したMF松橋優がダイレクトボレーで合わせてゴールを強襲するが、シュートは惜しくもクロスバーを叩いてしまった。

     0-0のまま後半を迎えると、同4分にはウイルソンのスルーパスから左サイドを駆け上がったMF田中佑昌がシュートを放つがゴールマウスを捉え切れず。さらに同10分にはウイルソンがミドルレンジから狙ったものの、シュートは枠上に外れてしまった。

     甲府の堅守に苦しめられた浦和だったが、後半12分についにゴールをこじ開ける。森脇の鮮やかなスルーパスからPA内に進入した関根が送ったグラウンダーのクロスはDF山本英臣に触れられたものの、こぼれ球に反応した興梠が押し込んでスコアを1-0とした。さらに同15分には興梠のパスを右サイドで受けた関根のクロスを、ゴール前に走り込んだ武藤がヘディングシュートで叩き込み、一気にリードを2点差に広げた。

     後半31分にはウイルソンのクロスからゴール前でフリーになったFWドゥドゥがダイレクトボレーでネットを揺らし、甲府が1点差に詰め寄る。しかし同38分、右サイドを強引に突破した関根のシュートのこぼれ球を途中出場のFW李忠成が押し込むと、後半アディショナルタイムにはR・シルバが鮮やかなチップキックでゴールを陥れ、浦和が4-1で快勝した。

    ゲキサカ 3/10(金) 21:26配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170310-01637617-gekisaka-socc

    ◇dazn
    https://www.dazn.com/ja-JP

    浦和レッズFWラファエル・シルバ、第3節・甲府戦でJ1通算50試合出場を達成
    GOAL 3/10(金) 20:40配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170310-00000020-goal-socc

    【サッカー】<J1/第3節>鈴木優磨が決勝ヘッド!王者・鹿島が横浜FMの連勝止める!川崎、中村憲剛が1G1Aの活躍で柏を撃破!
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1489147164/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/10(金) 20:59:24.27 _USER9

    20170310-01637616-gekisaka-000-4-view[1]


    [3.10 J1第3節1日目]

    ■鹿島アントラーズ 1-0 横浜Fマリノス [県立カシマサッカースタジアム]

    [鹿]鈴木優磨(83分)

    http://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/031001/livetxt/#live

    途中出場の鈴木優磨が決勝ヘッド!!王者・鹿島が横浜FMの連勝止める

    ゲキサカ 3/10(金) 20:56配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170310-01637616-gekisaka-socc

    ■川崎Fフロンターレ2-1 柏レイソル [等々力陸上競技場]

    [川]谷口彰悟(42分)
    [川]中村憲剛(45分+1)
    [柏]武富孝介(60分)

    ※[柏]中山雄太(70分)一発退場

    http://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/031002/livetxt/#live

    川崎、中村憲剛が1G1Aの活躍で柏を撃破…柏は武富が1点を返すも及ばず

    SOCCER KING 3/10(金) 20:54配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170310-00561306-soccerk-socc

    ◇dazn
    https://www.dazn.com/ja-JP

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/07(火) 17:08:39.22 _USER9

    20170307-00000038-tospoweb-000-1-view[1]



    リーグ開幕から連勝スタートでJ1首位に立つ横浜Mに日本代表FW斎藤学(26)の“ロス現象”が懸念されている。

     1月の欧州進出を望んでいた斎藤は思うようなオファーが届かずに移籍を断念。2月に横浜Mと再契約を結んだ。その際、J1磐田に移籍した元日本代表MF中村俊輔(38)が背負った10番とキャプテンを受け継ぎ、現在は獅子奮迅の活躍を見せる。

    開幕戦(2月25日)で優勝候補の浦和相手に2アシストで3―2の勝利に貢献すると、4日の札幌戦では全3得点に絡むプレーで猛アピールした。

     もはや「戦術=斎藤学」と言っても過言ではない状態で、横浜Mは優勝争いをリードしていきそうな勢い。

    だが一方で斎藤に関して、こんな指摘も飛び出している。ライバルのJクラブ関係者は「(斎藤は)まだ欧州移籍を諦めたわけではないようだし、この夏にいいオファーが届いたらどうするのか。そこらへんは(横浜Mが)気にしているみたい」と語る。

     自らが望んでエースナンバーを背負っただけに、現段階ではチームのためにプレーすることしか頭にない。しかし横浜Mはもちろん、日本代表でも大活躍すれば、斎藤を取り巻く環境は一変。そのとき、希望する欧州クラブから好条件のオファーが届けば、再び海外進出へと気持ちが傾きかねない。

     斎藤の活躍は喜ばしい限りだが、首脳陣やイレブンにとっては“もろ刃の剣”か。今夏の欧州移籍期限が過ぎるまで気の抜けない日々が続きそうだ。

    東スポWeb 3/7(火) 16:45配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170307-00000038-tospoweb-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/07(火) 13:05:50.24 _USER9


    20170307-00559811-soccerk-000-1-view[2]



     日本サッカーと長年に渡って関わりがあるピエール・リトバルスキー氏がドイツ紙『ビルト』の取材に応じ、元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキのヴィッセル神戸への移籍が決まったことによってドイツでも注目されているJリーグについて語っている。

     Jリーグ開幕初年度にはジェフユナイテッド市原(現・ジェフユナイテッド千葉)でプレーをした他、横浜FCの監督も2度務めた経験を持つリトバルスキー氏。

    現在ヴォルフスブルクのチーフスカウトを務めている同氏は、Jリーグについて「非常によく組織されたリーグだ。競技レベルに関してはブンデスリーガ2部の上位クラスに相当すると思う。日本のクラブへの移籍は、もはや勇気を必要する決断ではない。ヴィッセル神戸は中位レベルのチームだが、ポドルスキが加入することで良くなっていくだろう」と分析。ポドルスキ加入が神戸にもたらす効果にも期待感をしめした。

     さらに、日本での生活については「食事や治安の面での心配は一切ないし、日本の人達は全ての選手に対して敬意を持って接してくれる」と語り、移籍先に日本のクラブを選んだポドルスキの決断を支持したが、その一方で「日本語の勉強はかなり難しい」と語学で苦労した自身の経験も披露している。

     現在トルコのガラタサライに所属しているポドルスキは、今夏に推定年俸800万ユーロ(約10億円)の2年半契約でヴィッセル神戸に加入することが決まっている。

    SOCCER KING 3/7(火) 12:16
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170307-00559811-soccerk-socc 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/07(火) 06:29:51.21 _USER9

    149aa084a6f0fe0e145025672c249a66


    J1鹿島が今夏、スペイン1部リーグの強豪、セビリアと強化試合を行う方向であることが6日、分かった。

    関係者によると、交渉は最終局面を迎えており、昨季J1王者と3季連続欧州リーグ(EL)王者の対戦が実現しそうだ。

    試合はJクラブが海外の強豪などと強化マッチを行えるようにJリーグが新設した中断期間
    「サマーブレーク」(7月15~23日)を利用して行うもので、Jリーグが海外チームの招へい費用も補助する。

    今夏は同制度期間内に、浦和も強化試合を実施。日本代表MF香川真司(27)の所属するブンデスリーガ、
    ドルトムントとの対戦を調整中だ。

    セビリアは今年1月まで同代表MFで、J1C大阪の清武弘嗣(27)が在籍。
    スペイン1部ではバルセロナ、レアル・マドリードに続き、3位につけている。

    サンケイスポーツ 3/7(火)
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170307-00000501-sanspo-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/06(月) 07:34:13.63 _USER9

    20170306-01788181-nksports-000-3-view[1]



    ◆明治安田生命J1リーグ 第2節 柏1―3G大阪(5日・日立柏サッカー場)

     G大阪のFW長沢駿(28)が、日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(64)が観戦した柏戦で2ゴールを挙げ、チームの今季リーグ戦初勝利に貢献した。ここまで公式戦5戦4発の身長192センチFWはハリル監督から絶賛され、2018年ロシアW杯アジア最終予選(23日・UAE戦、28日・タイ戦)を戦う日本代表入りに前進した。

     御前試合で鮮烈な印象を与えた。1―1の後半16分、G大阪の長沢はMF初瀬のクロスに、DFと競りながら左足インサイドで巧みに決めた。「ああいうタイミングでクロスに入るという話はしていた。ジュースでも1本おごってあげようかな」と冗談交じりに今季初先発の初瀬をたたえた。前半7分にはDF藤春のクロスに頭で合わせる先制弾。「1回、相手の視野から消えて冷静に決められた」と満足げ。今季リーグ戦初勝利に貢献した。

     昨秋、公式戦9戦8発をマークするとハリルホジッチ監督から「面白い選手。浅野、岡崎、武藤とはまた違ったフィジカルを持った選手」と日本代表候補に挙がった。当時は招集されなかったが今季はここまで公式戦で5戦4発。この日視察したハリル監督は「パワーがある。クロスに顔を出して面白かった。シーズン開始からここまでいい感じ。ポジション移動のテクニックに改善の余地があるが、このままいい練習を続けてほしい」と絶賛。再び強い印象を残すことに成功した。

     日本協会の西野朗技術委員長(61)は「監督は国内組のフレッシュな力を求めている」とする一方で、W杯アジア最終予選での新顔抜てきについては「これからの5試合は経験値が必要になる」と慎重な姿勢を示した。それでも、182センチの日本代表FW大迫勇也(1FCケルン)より10センチも高い長身FWは今後の秘密兵器になりそうだ。

     試合後の長沢は「(日本代表に)入ってから考えたい」と浮かれた様子を見せなかったが、「今年一番の目標」と代表入りを熱望してきた。世代別の代表経験がない遅咲きの28歳は初の代表入りへゴールを量産し続ける。(伊井 亮一)

    スポーツ報知 3/6(月) 6:04配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170305-00000344-sph-socc

    G大阪FW長沢2発!視察ハリル監督の前で初代表入り猛アピール
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170306-00000036-spnannex-socc 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/05(日) 16:58:49.39 _USER9

    20170305-00559204-soccerk-000-2-view[1]


    ■柏レイソル 1-3 G大阪 [日立柏サッカー場]

    [G]長沢駿(7分)
    [柏]小林祐介(47分)
    [G]長沢駿(61分)
    [G]アデミウソン(72分)

    http://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/030501/livetxt/

    明治安田生命J1リーグ第2節が5日に行われ、柏レイソルとガンバ大阪が対戦した。

     開幕2連勝を狙うホームの柏は、前節から先発を1名変更。ハモン・ロペスに代えて、武富孝介が先発した。一方のG大阪は1日に行われたAFCチャンピオンズリーグの済州ユナイテッド戦で披露した3バックの布陣を採用。三浦弦太、ファビオ、金正也が3バックを組み、両翼には藤春廣輝と初瀬亮が起用された。

     試合は開始直後の7分に得点が生まれる。左サイドを駆け上がってきた藤春がエリア内にクロスを送ると、長沢駿が打点の高いヘディングで合わせて、アウェーのG大阪が先制する。その10分後にはアデミウソンのシュートを長沢がヒールでコースを変えてネットを揺らしたが、これはオフサイドの判定となった。追いかける柏は30分、右サイドを突破した伊東純也のクロスに武富がヘディングでシュートを放つが、GK東口順昭の好セーブに阻まれた。前半はアウェーのG大阪の1点リードで折り返す。

     後半立ち上がりの47分、柏はCKのチャンスを得ると、相手のクリアボールを拾った小林祐介が右足を振り抜き同点に追いつく。しかし、61分に初瀬のクロスにまたしても長沢が合わせて、G大阪が勝ち越しに成功。72分にはアデミウソンがPKを獲得すると、このPKを自ら沈めてリードをさらに広げる。

     試合は1-3で終了。G大阪が柏を下し、日立柏サッカー場で2011年以来となる勝利を収めた。

     次節、柏はアウェーで川崎フロンターレと、G大阪はホームでFC東京と対戦する

    SOCCER KING 3/5(日) 16:55配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170305-00559204-soccerk-socc

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    https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/04(土) 20:57:41.18 _USER9

    20170304-00010019-soccermzw-000-1-view[1]



    ■横浜Fマリノス 3-0 北海道コンサドーレ札幌 [ニッパツ三ツ沢スタジアム]

    [横]ダビド・バブンスキー(47分)
    [横]富樫敬真(54分)
    [横]ウーゴ・ヴィエイラ(73分)

    http://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/030407/livetxt/#live

     明治安田J1第2節第1日(4日、横浜M3-0札幌、ニッパツ) 横浜Mは札幌を3-0で下し開幕2連勝を飾った。後半2分、MFダビド・バブンスキー(23)が2連連発となる先制ゴールを挙げると、9分にはFW富樫敬真(23)が追加点を奪った。28分に途中出場のFWウーゴ・ビエイラ(28)がダメ押しとなる3点目を決めた。

     横浜Mは先月25日の開幕戦で浦和に3-2で逆転勝ちし、J1史上2チーム目の通算400勝を達成していた。

     昨季はリーグ連覇を果たした2004年以降で最低の10位。求心力を失っていたモンバルエツ監督(61)をフロントが続投させ、全試合にフル出場したDF中沢佑二(39)に大幅な減給を提示すると、チーム運営に反発したMF中村俊輔(38)=磐田=が退団。嵐のオフを経験した。

     海外移籍がかなわなかった日本代表MF斎藤学(26)は、中村が長くつけた背番号10を希望し、新主将に就任した。3季ぶりに1ステージ制に戻ったJ1。優勝賞金総額22億円となったJリーグで、横浜Mが群雄割拠の風を吹かせる。

    サンケイスポーツ 3/4(土) 20:54配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170304-00000570-sanspo-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/04(土) 15:59:21.47 _USER9

    20170304-00010012-footballc-000-2-view[1]


    ■浦和レッズ 3-1 セレッソ大阪 [埼玉]

    [浦]武藤雄樹(22分)
    [浦]興梠慎三(37分)
    [浦]ラファエル・シルバ(52分)
    [セ]マテイ・ヨニッチ(59分)

    http://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/030401/livetxt/#live

    ■ヴァンフォーレ甲府 0-1 鹿島アントラーズ [中銀スタ]

    [鹿]レオ・シルバ(63分)

    http://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/030402/livetxt/#live

    ■サンフレッチェ広島 0-1 清水 [Eスタ]

    [清]鄭大世(53分)

    http://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/030403/livetxt/#live

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/04(土) 09:44:42.70 _USER9

    20170304-00010002-soccermzw-000-3-view[1]



    ガラタサライの元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキのJ1ヴィッセル神戸移籍が2日正式決定した。トルコ地元紙ではポドルスキ退団の4つの理由に言及。神戸からの800万ユーロ(約10億円)という高年俸に加え、同僚からパスが出なかったという「差別問題」が存在したという。トルコ地元紙「アムクスポル」が「これがルーカス・ポドルスキの真実」と特集している。

     ポドルスキは2日に自身のツイッターを更新。日本上陸をトルコ語、英語、日本語で発表した。

    「日本と神戸のみなさん、こんにちは。今季終了後、ヴィッセル神戸へ移籍することを決めました。ガラタサライも同意してくれました。新しい挑戦をするための決断です。今度また詳しく話します。いまはガラタサライとそのすばらしいファンのために頑張ります!」

     こう決意表明したポドルスキのトルコ名門退団とJリーグ移籍決断の背景には4つの理由があったという。

     第一の理由は、圧倒的な楽天マネーによる給与だという。「ワールドカップ王者は実際のところ年間800万ユーロ(約10億円)。キャリアの終焉に差し掛かり、そんな重要な金額から背を向けることはしたくなかった」と巨額年俸が魅力だったという。

    味方トルコ人選手からパスが届かず…

     第二の理由は、トルコ人選手からの「差別」が存在したという。「チームの何人かのトルコ人選手がピッチ上でポドルスキにあまりパスを出さなかった。過去に彼らがドログバにしたことだ。そして、彼らはクラブを去った」と記事では報じられている。コートジボワールの英雄、ディディエ・ドログバは2013年シーズンにガラタサライでプレーしたが、一部トルコ人選手からの差別でパスが届かず、1シーズンで古巣チェルシーに帰還していた。ポドルスキにも同じ現象が起きていたという。

     第三の理由は、差別を受けたポドルスキ自身もトルコを希望していなかったことだ。クラブの選手に親友はおらず、クラブのカメラマンだけだという。

     第四の理由は、ガラタサライの経営状況にある。「マネジメント側が資金面で余裕を作るために、ポドルスキの放出に踏み切った。彼は不幸で、ファミリーであることを装っていたようだ。ポドルスキは彼らを否定した」と指摘。ガラタサライはチーム屈指の高給取りを放出したかったという。

     2014年にセレッソ大阪に移籍した元ウルグアイ代表FWディエゴ・フォルラン以来となるビッグネームのJリーグ上陸の裏にはスーパースターの孤独があったようだ。

    Football ZONE web 3/4(土) 8:10配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170304-00010002-soccermzw-socc 

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