サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    Jリーグ

    647: 名無し@サカサカ10 2018/03/22(木) 19:57:31.26
    複雑だ

    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/22(木) 16:38:33.36 _USER9

    20180322-00000115-spnannex-000-3-view[1]


    開幕4戦勝ちなしでJ1リーグ18チーム中17位に低迷している浦和は21日、クラブの公式サイトを更新。「大変申し訳ない気持ちでおります」とファン・サポーターら関係者に謝罪した。

     クラブは「リーグが開幕し、4節を終えて2分け2敗と結果が出ておらず、みなさまにはご心配をおかけしてしまい、大変申し訳ない気持ちでおります」とし、「勝利がない状況には強い危機感を持っており、現在、堀監督を始めとするコーチングスタッフとクラブがコミュニケーションを取り、現状を改善すべく、取り組みを進めております」と現況を説明した。

     浦和は昨年7月にそれまで6シーズンに渡ってチームの指揮を執ったミハイロ・ペトロヴィッチ監督(60=現札幌監督)を成績不振を理由に解任し、堀孝史氏(50)がコーチから監督に就任。リーグ戦の順位はペトロヴィッチ監督解任時の8位から最終的に7位だったが、11月にはアジアチャンピオンズリーグ(ACL)を10年ぶりに制した。

     アジア王者になると同時にクラブは堀監督との契約更新を発表。堀体制2年目で今季に入ったが、ここまで2分け2敗と未勝利で17位に低迷している。クラブは「この中断期間を利用し、もう一度、チーム一丸となって、4月から勝利を積み重ねられるよう、全力を尽くして参ります。引き続き、よろしくお願いいたします」としており、4月1日に行われるアウェーでの磐田戦(エコパ)からの巻き返しを誓った。

    3/22(木) 16:28配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180322-00000115-spnannex-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/21(水) 20:49:54.13 _USER9

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    発足から26年目のシーズンを迎えるJリーグは、11年ぶりに総クラブ数の増減なしと表面的には変化のない、静かなスタートを切りました。そんななか、話題を呼んだのが一挙5選手に増えたタイ人Jリーガーの存在。今季から広島に加わったティーラシン選手が開幕戦でゴールを決めるなど、存在感を見せています。アジア戦略の一環として2012年からタイを始めとするアジア各国とJリーグの連携を進めてきたJリーグマーケティング海外事業部の小山恵氏に聞きます。(取材・文:大塚一樹 写真:松岡健三郎、VICTORY編集部、GettyImages)

    アジアに目を向けるJリーグの戦略とは?

    各クラブの選手、そしてサポーターたちにとっては、「毎シーズンが特別なシーズン」なのは間違いないが、DAZN元年で話題を呼んだ昨シーズンと比べても、一般メディアや巷の話題に「Jリーグ」が登場する回数は決して多いとは言えない。これは日本におけるプロサッカー、Jリーグの存在が「当たり前のもの」として良くも悪くも定着したということだろう。

    定着を安定と見ることもできるが、当のJリーグは、こうした状況に危機感を持っている。2012年に発足したアジア戦略室では、国内需要の鈍化という不安要素と、サッカーの持つグローバルな可能性というポジティブ要素両面に目を向けて、対策を練ってきた。

    「国内の市場だけを見れば、これから先はシュリンクしていく一方。Jリーグの事業面を考えてもこのままではいけないという危機感は常にありました」

    Jリーグマーケティング海外事業部の小山恵氏は当時の状況についてこう語る。

    「そういう危機感を持っている中で、隣を見れば手つかずのアジアがあった。特にASEAN諸国は、これから人口も増加していきますし、経済的には成長する一方です。国家としてのポテンシャルが高い国々がたくさんありました。もちろんヨーロッパ各国のリーグ、クラブもそこを狙い始めている中で、Jリーグとして戦略を持ってしっかりアジアを取り込んでいくという趣旨で立ち上がったのが、アジア戦略室でした」

    2012年に発足したアジア戦略室は、アジア各国の経済的な現状、サッカー事情、リーグの内情など、多岐にわたる分析をはじめた。さまざまな国にアプローチし、成果も徐々に生まれているが、なかでも「成功例」として実を結びつつあるのが、ASEAN2位の名目GDPを誇るタイ王国との連携だ。

    ここからは一問一答形式で小山氏に詳細を聞いていこう。

    チャナティップがもたらした大きな変化

    ――昨季のチャナティップ選手(北海道コンサドーレ札幌)の活躍は、タイ人Jリーガーの可能性を広げる大きな出来事でした。

    「チャナティップ選手の昨シーズンについては、我々もドキドキしながら観ていましたね。結果としては『想像以上に活躍してくれた』。これに尽きます。チャナティップ選手の札幌加入で、これまで準備してきたことが目に見えて動き出しました。タイでJリーグの放送が頻繁に行なわれるようになり、リーグの認知度も一気に上がりました。『たった1人の選手でこれだけ変わるのか?』とこちらが驚いたくらいです」

    ――タイでの変化でいうと具体的にはどんなことが?

    「大きいのはもちろんテレビ放送ですよね。タイの大手放送局であるTrueがJリーグのライツホルダーになっているんですけど、2017シーズンはJ1・3試合、J2・1試合の週4試合を放送しています。Trueというのは、モバイル通信のキャリア、ブロードバンド事業、有料放送事業も行うタイでは知らない人がいない通信メディアのコングロマリットなんです。Jリーグの中継も地上波、有料放送、スマホなどに直接配信するOTTと幅広い露出が確保されています」

    ――放送の拡大によってタイにおけるJリーグの知名度、認知度、存在感も向上している?

    「そうですね。Jリーグでは、タイ向けにFacebook公式ページを立ち上げてタイ語で情報を発信しているのですが、チャナティップ選手加入前は1万人前後だったいいね!数が一気に17万人にまで増えました(>>2018年3月現在は18万人以上)。この辺りはまさに“チャナティップ効果”ですね」

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/19(月) 23:15:37.33 _USER9
    <明治安田生命J1:浦和0-1横浜>◇第4節◇18日◇埼玉

    浦和レッズが13年ぶりの開幕から4戦未勝利で降格圏の17位に転落した。

    後半はペースを握られ、好セーブを連発したGK西川も力尽き、36分に失点。

    ピッチを去る選手に「全員やめちまえ!」というヤジも飛んだ。

    MF柏木主将は「苦しい部分はあるが、ネガティブなことばかり言っても仕方ない。

    攻撃も守備も、どんな形が一番いいか(中断の)2週間で突き詰めたい」と切り替えた。

    【写真】後半、ゴールを許し、さえない表情の浦和GK西川
    no title


    3/19(月) 7:52配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180319-00153724-nksports-socc

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    66: 名無し@サカサカ10 2018/03/18(日) 17:20:29.51
    ガンバのサッカーは攻撃的で面白いんだけどね
    勝てないから批判されてるんだよな
    それでも降格はないだろ



    20180310-01651319-gekisaka-000-2-view[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/18(日) 20:55:34.88 _USER9
     

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    昨季J1リーグ王者の川崎フロンターレは18日、リーグ第4節の敵地名古屋グランパス戦に臨み、途中出場の元日本代表FW大久保嘉人が投入24秒で決勝弾を決めて1-0と勝利した。川崎に勝利を呼び込んだ35歳のベテランFWのゴール映像がDAZN公式ツイッターで公開されている。

     序盤は川崎がボールを試合する展開が続くも決定打を欠いた一方、名古屋も鋭い攻撃からゴールに迫るが元ブラジル代表FWジョーが仕留めきれずに0-0で前半を折り返した。スコアが動いたのは後半20分だ。

     敵陣でFKを獲得した川崎。そのタイミングで大久保が投入されると、MF中村憲剛のキックに反応したのが大久保だった。絶妙なタイミングで裏のスペースに抜け出し、ヘディングシュートを叩き込んだ。投入からわずか24秒の電光石火の一撃だった。

     大久保はかつて川崎を率いた風間八宏監督の下で活躍し、3年連続得点王に輝いた。現在は名古屋で指揮を執る恩師の前で輝きを放ち、古巣復帰後初ゴールでチームに勝利をもたらした。


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180318-00010026-soccermzw-socc








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    11: 名無し@サカサカ10 2018/03/18(日) 17:58:46.61
    なんで代表DFいっぱい居るのに浦和負けてしまうん?


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    浦和は13年ぶり開幕4試合未勝利…
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180318-01651654-gekisaka-socc


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/18(日) 17:57:33.44 _USER9


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     ■J1第4節 神戸 2-0 C大阪

    神戸:藤田(34分)、ポドルスキ(83分)

    C大阪:なし

    明治安田生命J1リーグ第4節が18日に行われ、ノエビアスタジアム神戸でヴィッセル神戸とセレッソ大阪が対戦した。J1第3節を終え、神戸はリーグ戦2分け1敗で、C大阪は3分け。両チームともリーグ戦初白星を目指す。

    C大阪はスペイン国籍のMFオスマルがJ1デビュー。神戸はFW大槻周平、FW郷家友太、MF藤田直之が今季リーグ戦初先発となった。

    先制点は神戸。34分、MF藤田が相手DFのクリアボールをダイレクトで蹴り込み、1-0と神戸リードで前半を終える。

    得点が欲しいC大阪の尹晶煥監督は79分、FW杉本健勇を下げ、FW柿谷曜一朗をピッチに送り出す。それを見た神戸の吉田孝行監督は、先発のDF橋本和とDF伊野波雅彦を交代する。神戸は83分、MFルーカス・ポドルスキが追加点を挙げた。神戸が2-0で勝利を収め、今季リーグ戦初白星で、JリーグYBCルヴァンカップと合わせて公式戦2連勝。また、J1リーグ戦通算200勝を達成した。

    神戸の次節は30日、アウェイで柏レイソルと対戦する。C大阪は31日、ホーム・キンチョウスタジアムに湘南ベルマーレを迎える。
      
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180318-00000016-goal-socc











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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/18(日) 15:57:14.90 _USER9
     
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     J1リーグは3月18日、各地で4節の9試合を開催。札幌ドームでは北海道コンサドーレ札幌対V・ファーレン長崎の一戦が行なわれ、札幌が2-1で勝利した。

     試合は前半、アウェーの長崎が攻勢を仕掛ける。前線のファンマ、翁長聖らがゴールに迫るが、札幌も守備陣が粘り強く対応。前半を0-0で折り返す。

     後半に入ると、札幌も反撃に転じ、53分には中盤での攻防で相手からボールを奪ったチャナティップがそのまま前線のジェイへスルーパス。抜け出したジェイは、GKとの1対1を冷静に沈め、札幌が先制した。ジェイの2試合連続ゴールで札幌が1-0とリードする。

     その後も得意のセットプレーなどからチャンスを迎えた札幌だが、追加点は奪えない。すると、終盤の82分、長崎はファンマが持ち込みシュートを放つと、そのこぼれ球を後方から走り込んだ翁長が狙い澄まして右足を振り抜く。これがゴールネットを揺らし、長崎が追いついた。

     そして、このまま1-1で終了するかと思われた後半アディショナルタイム3分にドラマは起きた。札幌はセットプレーからジェイがヘッドで落とすと、これに反応したチャナティップが頭で押し込みゴールネットを揺らす。これが劇的な決勝ゴールとなり、札幌が2-1で今季初勝利を飾った。4節を終えて、札幌は1勝1分け2敗、長崎は2分け2敗となった。

     劇的な決勝ゴールを挙げたチャナティップは試合後、「なまら、ありがとう。今日はすごく幸せ。なまらありがとう」と、北海道弁を交えて、初勝利を喜んだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180318-00037189-sdigestw-socc









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    229: 名無し@サカサカ10 2018/03/15(木) 18:54:00.37
     
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    <浦和のお笑い10年戦記>
    07年:最終節に最下位横浜FCに負けて優勝を逃す(鹿島優勝)

    08年:ガンバサポーターとトラブルを犯し制裁金2千万円。

    09年:前半2位も8連敗で大失速。最終節ホームで鹿島優勝を見せつけられる。

    10年:サポーターによる差別発言で制裁金500万円(優勝回数より多い2度目の快挙)。
    夏場に大失速しフィンケ解任。

    11年:ナビスコカップ決勝で鹿島に敗れ優勝を逃す。

    12年:広島からペトロヴィッチ監督を引き抜く。ケルン戦力外の槙野も期限付移籍で獲得し、
    恥も外聞もなくサンフレッズ広島化加速。

    13年:終盤3連敗と大失速し優勝を逃す(広島優勝)

    14年:懲りずに差別横断幕を掲げ無観客試合開催。終盤1分2敗で優勝を逃す。(ガンバ優勝)

    15年:開幕19戦負けなしもV逸(広島優勝)

    16年:鹿島とCS決勝を戦い、第一戦は、柏木&槙野の Facebook友達である家本主審のアシストでPKゲットし勝利。
    第二戦も早々に先制点を奪うがそこから持ち前のお笑いセンスを生かし優勝を逃す。

    17年:ミシャの遺産で二度目のアジア王者に辿り着いたのは流石だが、前年の鹿島を意識しすぎてレアルレアル言っていたら
    開催国枠のアル・ジャジーラ(ACLグループステージで1勝もできず最下位)に俺達のサッカーが通じず恥涙を流す。
    国内では、月イチペースでサポーターやスタッフ選手が問題を起こしてサッカーのネガキャンに協力。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/15(木) 14:57:47.13 _USER9
    3.14 ルヴァン杯GL第2節 浦和1-4G大阪 埼玉]

     17歳がプロ初ゴールを決めた約40分前、16歳はトップチーム初ゴールを記録していた――。

     後半開始から出場したガンバ大阪FW中村敬斗は、3-1とリードして迎えた同42分に待望のプロ初ゴールを奪取する。縦パスを受けると、鮮やかなターンでDF槙野智章を抜き去り、自陣から一気に敵陣PA内まで持ち込む。目の前に立ちふさがったMF阿部勇樹を右にかわしてコースを生み出すと、ニアを抜く強烈なシュートを突き刺した。

     そして、約40分前、年代別代表でチームメイトとなるFC東京FW久保建英がトップチーム初ゴールを奪っていた。このことを「先輩から聞いた」という中村は、「久保選手もプロで試合を重ねていたので、『そろそろ絶対に決めるだろう』と分かっていたし、そろそろ、自分も決めておかないとと思っていた」と同年代の選手の動向を気にしていたようだ。

     自身がゴールを奪った際には「あいつよりも先に決めた」と思ったようだが、久保の方が一歩先にゴール。しかも、1-0の決勝ゴールだったことで、微妙な表情を浮かべる。それには理由があった。「今日は4点目でダメ押しゴールだったし、1点を返されて流れが悪い状況でのゴールだったので良かったと思う。けど、決定的な決勝ゴールや同点ゴール、逆転ゴールを狙っていきたい」。ゴールは当然うれしいが、FWとしてチームの結果に直結するゴールを決めたいという気持ちがあるからこそ、そのゴールを先に久保に決められたことで苦笑するしかなかったようだ。

     普段から「この間は惜しかったな」「次、決めろよ」とラインでやり取りする仲であり、「お互いにゴールを決められたのは、すごくうれしいことだし、これからにつながる」と笑顔を見せる。今後も切磋琢磨しつつ、お互いの成長につなげていく。

    3/14(水) 23:56配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180314-01651500-gekisaka-socc

    写真no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/15(木) 22:11:26.14 _USER9

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    東京ヴェルディは15日、MF李栄直が今月27日に北朝鮮・平壌で行われるアジア杯予選の香港戦に臨む北朝鮮代表に選出されたことを発表した。

    李栄直は今季、讃岐から東京Vに移籍。J2リーグ戦では開幕戦の千葉戦(2-1)で後半アディショナルタイム3分から途中出場したのみとなっている。

    クラブによると、同選手は19日から29日までチームを離れる予定。クラブ公式サイトを通じて「まだチームに何も貢献できていないなか、

    そして今から連戦が始まる時に、このようにチームから抜けることに対して、申し訳ない気持ちしかありません。

    その中で代表に行かせていただくので、しっかりと結果を残して帰ってきてヴェルディに貢献するために、招集されている期間を大事に過ごしてきたいと思っています」と意気込みを語っている。

    3/15(木) 21:18配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180315-01651542-gekisaka-socc 
      

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    169: 名無し@サカサカ10 2018/03/14(水) 23:00:04.15
    今の浦和の監督になってプラスになった部分あんの?
    ペトロビッチのままでもたいして変わらない気がする





    20180310-01651315-gekisaka-000-5-view[2]




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/14(水) 17:57:35.36 _USER9

    jleaguelogos-1-660x330[1]



    フィギュアスケートの世界ジュニア選手権で、アレクサンドラ・トルソワ選手(13歳)が、女子選手として初めて2種類の4回転ジャンプを決める快挙を成し遂げた。マークした技術点は92.35。平昌五輪の金メダリスト、アリーナ・ザギトワ選手の81.62を大きく超える驚異的なスコアでの優勝だった。

     競技力の向上を実感せずにはいられない。ジャンプの限界は何回転なのだろうか。人類の身体能力が、いかに上がっても6回転ぐらいが限界ではないかと思いたくなるが、いずれにせよフィギュアスケートが、伸びシロを残している競技であることは間違いない。
     
     10日(土曜日)、ブルガリアのソフィアで起きたこのニュースを聞きながら、サッカーにも先日、競技力の向上を実感させる試合があったことを思い出した。ニュースにはなっていない。報じられたのは、結果がメインだったが、第三者である日本人が、それ以上に痺れたのはその中身だったハズだ。ピッチの上における両軍のツバ競り合い--。

     パリ・サンジェルマン(PSG)対レアル・マドリー。後者が通算スコア5-2で勝利したチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦のセカンドレグだ。フィギュアスケート的に言えば、世界最高得点をマークした試合と言いたくなる高度な試合だった。

     目を引いたのは選手の技術なのだが、より具体的に言えば、厳しいプレッシャーをかいくぐる術と、その網から脱出を図る展開力だ。

     昨季も、同様な思いに浸った経験がある。1、2年に1度ぐらい、世界最高得点を更新する試合に遭遇する。それは、もちろんJリーグにもあてはまる。「この試合、ちょっと凄くない?」と呟きたくなる試合に、ふとしたタイミングで訪れる。

     Jリーグの場合は、国内最高記録になる。だが、世界最高記録に遭遇すると、日本最高記録の程を同時に連想し、そしてその差に愕然とさせられる。繰り返すが、この最高記録の話は、サッカーでは全くと言ってもいいほどニュースにならない。フィギュアスケートのように、結果がレベルを意味していないこともある。結果やニュースにのみ反応したがるネットとの相性の悪さもある。

     だが、サッカーはお構いなしに、株でいうところの最高値を更新し続けている。下がることも停滞することもなく、右肩上がりを続けている。足でボールを扱う競技なので、手に比べて開発の余地があるからだが、大袈裟に言えば、見る度にレベルは上がっている。それに伴い娯楽性も増している。そこがサッカーの最大の魅力だ。

     それを支えているのがプレッシングだ。高い位置から網を張っていくそのボール奪取方法と、技術の進歩は密接な関係にある。ピッチ上に厳しい設定が布かれたことで、それに対抗しようと選手の技術はさらに向上した。近代サッカーにおける2大発明。プレッシングサッカーが、トータルフットボールと並んで発明と称される理由だ。

     日本の女子代表(なでしこ)が、6位に終わったアルガルベ杯でも、選手の技術とプレッシングの関係が目に止まった。一頃に比べ、日本の成績はなぜ振るわなくなったのかと言えば、それはかつてユルユルだった他国のプレスが、見違えるほど厳しくなったからだ。

    それをかいくぐるためには、もう1レベル高い技術を身につける必要がある。研鑽を積む舞台となるのは平素の試合(なでしこリーグ)だ。そこでどれほど厳しいプレッシングを各チームが展開できるか。

     Jリーグについても全く同じ事が言える。

    「Jリーグのレベルを上げていかなければ……」とは、W杯が終わる度に取り沙汰されるお決まりの言葉だが、それはプレッシングを強化して、プレーの設定条件を厳しくする事に他ならない。

    つづく

    2018年3月13日 18時14分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14427580/

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    22: 名無し@サカサカ10 2018/03/14(水) 22:05:17.85

    20180314-01651499-gekisaka-000-1-view[1]



    中村ケイトのスーパーゴール
    こいつは本物だ

    https://twitter.com/football_ms7/status/973897874558697477?s=21






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    864: 名無し@サカサカ10 2018/03/14(水) 20:40:05.06

    20180314-01651486-gekisaka-000-5-view[1]



     ルヴァン杯は14日、グループステージ第2節を行い、FC東京はホームでアルビレックス新潟と対戦した。

    後半25分から途中出場したFW久保建英は右サイドハーフでプレー。
    後半31分、FW{{ディエゴ・オリヴェイラ}が落としたボールをドリブルで持ち込み、左足でゴール右隅に突き刺した。16歳9か月10日でルヴァン杯史上最年少得点記録を更新した。

    2005年3月19日にFW森本貴幸(現福岡)が記録した16歳10か月12日を抜き、大会最年少ゴールとなった。

    3/14(水) 20:44配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180314-01651486-gekisaka-socc







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    73: 名無し@サカサカ10 2018/03/12(月) 14:12:05.05
    名古屋のランゲラック
    千葉のロドリゲス
    徳島のカルバハル

    今季の新外国人GK、プレー見てるとみんなレベル高い



    DSC_0140-800x535[1]




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/13(火) 22:26:45.54 _USER9
    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)は13日、東地区の第4節1日目を各地で行った。

    川崎フロンターレはメルボルン・ビクトリー(豪州)に0-1で敗れ、
    決勝トーナメント進出は絶望的な状況に。だが、残された2試合で2連勝すれば、ライバルチームの成績次第では可能性が残っているようだ。

    別会場では上海上港(中国)が蔚山現代(韓国)に1-0で勝利したため、第4節終了時点での順位は以下のようになっている。

    1.上海上港(中国)(10)+5
    2.蔚山現代(韓国)(5)0
    3.メルボルン・ビクトリー(豪州)(5)-2
    4.川崎F(日本)(1)-2

    すでに上海上港との勝ち点差は7に広がっているため、首位に立つことはできないが、2位に立つ可能性は残されている。条件は川崎Fが2連勝で勝ち点7とすることに加え、
    蔚山現代が勝ち点2以下、メルボルンが勝ち点1以下(※直接対決のスコアで下回っているため勝ち点で並ぶと川崎Fが敗退)に終わることだ。

    また、残された2節のカードは以下のスケジュールとなっている。

    第5節
    4月4日(水)
    蔚山現代 19:00 メルボルン・ビクトリー [蔚山]
    上海上港 21:00 川崎F [上海]

    第6節
    4月18日(水)
    川崎F 19:00 蔚山現代 [等々力]
    メルボルン・ビクトリー 19:00 上海上港 [メルボルン]

    川崎Fが2連勝を果たしたと仮定して、問題となるのは第5節の蔚山現代対メルボルン戦。ここでいずれかが勝利した場合、川崎Fのトーナメント進出はなくなる。
    また、引き分けとなった場合でも、最終節で上海上港がメルボルンに勝てなければ突破はできない。

    すなわち、①川崎Fが2連勝、②第5節で蔚山現代とメルボルンが△、③第6節でメルボルンが上海上港に●の3条件がそろえば決勝トーナメントに進出できることになる。
    また、蔚山現代と川崎Fとの勝ち点が並んだ場合、直接対決のスコアが順位決定にかかわる。第2節の対戦では1-2で敗れていたため、最終節は2点差以上での勝利が望まれる。

    3/13(火) 20:57配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180313-01651457-gekisaka-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/12(月) 12:24:18.23 _USER9
    明治安田生命J1リーグ第3節が10日に行われ、サンフレッチェ広島は鹿島アントラーズを1-0で下した。古巣復帰以降、川辺駿は出色の働きを見せ続けている。この日も常勝軍団を相手に効果的なプレーを何度も披露し、3連勝達成に大きく貢献した。15日には欧州遠征に臨む日本代表メンバーが発表されるが、川辺は今、J1で最も勢いのある選手の一人ではないだろうか。

    ●日本代表候補を多数擁する相手にクオリティを発揮

     着ているユニフォームも、出場したポジションも異なる。だが、放つ存在感は“あの時”と変わらなかった。

     2017年12月2日、ジュビロ磐田と鹿島アントラーズが対戦したリーグ最終節のピッチに彼は立っていた。読みの鋭さと激しさを掛け合わせたボール奪取を見せたかと思えば、果敢な攻撃参加からフィニッシュに持ち込んだ。 後半終盤にベンチへ退くまで、彼は縦横無尽に走り続けた。最後はエネルギータンクが枯渇し、交代直前には珍しく足がつっていた。

     この10日後、川辺駿のサンフレッチェ広島への復帰が発表された。鹿島戦は、3年に渡る磐田での期限付き移籍生活のラストゲームであり、最後だからこそ持てる力を全て出し切ろうとしたように映った。だが今考えれば、あのパフォーマンスも彼にとっては普通のことだったのかもしれない。

     2018年3月10日、明治安田生命J1リーグ第3節・鹿島戦。広島のユニフォームに袖を通した川辺は、日本代表候補を多数擁する常勝軍団を相手に高いクオリティを発揮している。

    「自分で仕掛けられるかなと思ったので行こうと。間合いもあったし、相手のカバーもいなかったので。それが結果的にゴールに繋がって良かった」

     試合が動いたのは、0-0で迎えた51分のことだった。きっかけを作ったのは、右サイドで勝負に出た川辺だ。キックフェイントを入れると縦に加速し、山本脩斗を抜きにかかる。日本代表サイドバックに粘られていい態勢でクロスを上げることはできなかったが、相手のパスをカットした和田拓也が右足を振り抜きネットを揺らした。

     これが決勝点となり、広島は開幕3連勝を達成した。22歳のMFは喜びを浮かべながら、反省の弁も口にしている。

    つづく

    3/12(月) 10:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180312-00010000-footballc-socc

    写真no title

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    467: 名無し@サカサカ10 2018/03/12(月) 20:54:32.27
    外国人オールスター

                 ジョー
       クリスティアーノ     イバルボ
                ポドルスキ
        エドゥアルド・ネット   ソウザ
    ギレルメ               エウシーニョ
            デゲネク   ヨニッチ
                カミンスキ



    GettyImages-810664866-800x556[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/12(月) 06:31:18.14 _USER9

    20180311-00000029-goal-000-8-view[1]



    「途切れのない面白いサッカーをしている」

    開幕3試合を終えてそうJリーグの印象を口にしたのは、名古屋グランパスの新守護神・ランゲラックだ。

    193cmの恵まれた身長と長い手足を生かしてゴールマウスを死守するランゲラックは、今季スペインのレバンテから加入。過去にはブンデスリーガでもプレーした経験もあり、まさに世界のトップレベルを知る百戦錬磨の守護神。そのランゲラックが、実際にJリーグを戦ってみて抱いた印象を語った。

    「いつもアクションが多くて走ってばっかりですね。Jリーグは速いし、選手も技術力が高いという印象」

    ある意味衝撃を受けているのかもしれない。はたまた想定内の印象だったのかもしれない。端正なマスクのオーストラリア人GKは確実にJリーグの魅力に引き込まれていた。

    「終わりがないというか、攻めて守っての繰り返しで、この試合にしても0-0でも面白いゲームだった」

    それでもランゲラックはプレーする国が変わっても、GKとしての役割は何ら変わらないと説明する。

    「ヨーロッパであっても日本であっても、しっかりゴールを守ることが仕事。5メートルでも10メートルであっても飛んでくるシュートはシュート。そういう意味ではチャンピオンズリーグやブンデスリーガにも出てますけど、日本に来てなにか変わることはない」

    類まれなGKセンスを披露しているランゲラックだが、そのセンスは足元の精度にまで及ぶ。1つのロングキックから、前線のFWジョーへつなぐ場面も名古屋にとっては一つの武器となり得る。

    「ジョーは(背が)高いし、体も大きいので収まる確率も高い。そういう部分では彼の存在はチームの助けになっているし、私も安心してボールを出すことができています」

    しかし、湘南戦はそのジョーら前線が不発。アウェイできっちりとゼロに抑えきったが、スコアレスドローで開幕連勝が2でストップした。

    「シーズン長いのでこういうゲームはある。チームでしっかり守備をして守ったということは評価できることだと思う」

    連勝は途絶えたものの、リーグでは未だ負けなし。ランゲラックの好守もあり、リーグ2試合連続無失点という結果も名古屋にとっては評価されるべき点なのかもしれない。

    3/11(日) 20:48配信 goal
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180311-00000029-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/11(日) 07:23:04.95 _USER9

    20180311-00010005-soccermzw-000-3-view[1]


    浦和・槙野、チームメートに苦言「走れないなら出ないで」
    3/11(日) 7:00配信
    サンケイスポーツ

    明治安田J1第3節第1日(10日、長崎1-1浦和、トラス)今季J1昇格の長崎にまさかの引き分け。
    日本代表DF槙野は「足が痛いって倒れ込む選手がいた。足が痛くて走れないなら最初から試合に出ないでほしい…」とチームメートに苦言を呈した。
    単調な攻撃を繰り返し、シュート12本を放ちながら後半31分、FWズラタンの同点弾で何とか追いついた。
    遠路駆けつけたサポーター約4000人の大ブーイングに、槙野は「当然です。結果で返すしかない」と前を向いた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180311-00000032-sanspo-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/11(日) 17:55:20.82 _USER9

    20180311-00000024-goal-000-2-view[1]


    ◆湘南ベルマーレ 0‐0 名古屋グランパス [Shonan BMW スタジアム平塚]12,465人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2018/031101/live/#live

    明治安田生命J1リーグ第3節が11日に行われ、Shonan BMW スタジアム平塚では湘南ベルマーレと名古屋グランパスが対戦した。

    開幕戦を白星で飾り、続く第2節で王者の川崎フロンターレと引き分けた湘南が、開幕2連勝と勢いに乗る名古屋を迎えた一戦。湘南は7日に行われたJリーグYBCルヴァンカップのサガン鳥栖戦に出場した高山薫が先発入り。対する名古屋も、ルヴァンカップ浦和戦に先発フル出場した八反田康平が長谷川アーリアジャスールに代わってスタメン入りを果たした。

    試合は前半から中盤で激しい攻防が繰り広げられる展開。名古屋は9分にジョーが前を向いてシュートを放つもこれはDFがブロック。16分にも青木亮太が左サイドで4人を抜き去るドリブルで切り込み、チャンスを演出する。その青木は42分にも鋭いミドルでゴールを襲ったが、GK秋元陽太のスーパーセーブに阻まれてしまう。

    一方の湘南はカウンターからチャンスを作る。イ・ジョンヒョプが広大なスペースに抜け出すと、最後は杉岡大暉がミドルで名古屋ゴールを強襲するも得点には至らず。前半はスコアレスで終了した。

    後半に入ると湘南が攻勢を強める。右サイドから流れてきたボールを秋野央樹がダイレクトで狙うが、GKランゲラックがスーパーセーブ。さらに、65分に投入された梅崎司が強烈なミドルを放ったが、これも名古屋のオーストラリア代表GKが難なくキャッチ。先制点を許さない。

    対する名古屋も前線のガブリエル・シャビエルとジョーにボールを集めて一発を狙うが、GK秋元を中心とした堅守が立ちはだかる。後半はオープンな展開となったが、互いに最後までゴールを割ることができず。昇格組対決は0-0のスコアレスドローに終わっている。

    3/11(日) 17:53配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180311-00000024-goal-socc 
      

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    89: 名無し@サカサカ10 2018/03/10(土) 18:52:01.89
    名古屋「守備捨てて攻撃頑張るぞ」→打ち合いサッカー
    大阪「守備捨てて攻撃頑張るぞ」→守備崩壊&決定力不足サッカー
    なぜなのか



    20180224-01650879-gekisaka-000-1-view[1]
    20180310-01651319-gekisaka-000-2-view[1]




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    832: 名無し@サカサカ10 2018/03/10(土) 16:52:22.24
    現時点でどこが降格するのかさっぱりわからん




    jleaguelogos-1-660x330[1]




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    219: 名無し@サカサカ10 2018/03/10(土) 17:29:25.70
    広島の強さが本物なのか鹿島がいまいちなのかどっち?



    20180310-00726325-soccerk-000-1-view[1]




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/10(土) 20:56:30.71 _USER9

    20180310-01651334-gekisaka-000-2-view[1]



    札幌 1-3 清水
    [得点者]
    15' ジェイ  (札幌)
    26' クリスラン(清水)
    48' 金子 翔太(清水)
    67' 河井 陽介(清水)

    スタジアム:札幌ドーム
    入場者数:19,390人

    https://www.jleague.jp/match/

    順位表
    https://www.jleague.jp/standings/j1/

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/10(土) 17:33:26.79 _USER9

    20180310-00010017-soccermzw-000-7-view[2]


    C大阪の韓国代表GK、釣り目ポーズの被害主張か 柏選手が試合中にサポーターと話し合う珍事
    3/10(土) 17:09配信
    Football ZONE web

    C大阪のGKキム・ジンヒョンが主審に主張して試合が一時中断

    J1第3節の柏レイソル対セレッソ大阪戦で会場が騒然となった。C大阪の韓国代表GKキム・ジンヒョンと柏サポーターが口論となり、試合が一時中断。
    柏のMF大谷秀和が本拠地サポーターの元に駆け寄り、試合中に話し合いを行う異例の事態が起きている。

    柏の本拠地で行われていたC大阪戦で、問題の場面は後半35分に発生した。C大阪のGKキム・ジンヒョンがゴールキックを蹴ろうとした際、
    突如として後ろを向いて怪訝な表情を浮かべ、そのまま両手を広げて主審に何やらアピール。
    両手で目元を吊り上げる仕草を見せ、野次や差別的行為があったと主張したようだ。

    山本雄大主審がキム・ジンヒョンの元に駆け寄って話を聞いてなだめると、すぐに審判団と協議。
    キム・ジンヒョンは怒りが収まらず、指を指して口論するなど一触即発となった。
    だがここで柏のMF大谷が仲裁に入り、サポーターの前に立って直接話し合いを行い、事態は沈静化した。

    キム・ジンヒョンが主張した行為があったかは不透明ながら、試合中に選手とサポーターが話し合うという珍事が注目を集めている。

    フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180310-00010017-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/10(土) 16:59:56.18 _USER9

    20180310-00726202-soccerk-000-3-view[1]



    鹿島 0-1 広島
    [得点者]
    51' 和田拓也(広島)

    スタジアム:県立カシマサッカースタジアム
    入場者数:16,799人


    柏 1-1 C大阪
    [得点者]
    4' クリスティアーノ(柏)
    60' ソウザ     (C大阪)

    スタジアム:三協フロンテア柏スタジアム
    入場者数:11,091人


    磐田 2-0 FC東京
    [得点者]
    52' アダイウトン(磐田)
    89' ムサエフ (磐田)

    スタジアム:ヤマハスタジアム(磐田)
    入場者数:13,928人

    https://www.jleague.jp/game/
    https://www.jleague.jp/match/

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/10(土) 14:57:06.31 _USER9

    20180310-01651312-gekisaka-000-3-view[1]



    川崎 2-0 G大阪
    [得点者]
    8' エドゥアルド・ネット(川崎)
    55' 家長 昭博     (川崎)

    スタジアム:等々力陸上競技場
    入場者数:22,520人


    横浜FM 1-2 鳥栖
    [得点者]
    12' 趙東建 (鳥栖)
    57' ビクトル・イバルボ(PK)(鳥栖)
    87' ウーゴ ヴィエイラ (横浜FM)

    スタジアム:ニッパツ三ツ沢球技場
    入場者数:11,247人

    https://www.jleague.jp/game/
    https://www.jleague.jp/match/


    仙台 1-1 神戸
    [得点者]
    27' 三原雅俊(神戸)
    86' 石原直樹(仙台)

    スタジアム:ユアテックスタジアム仙台
    入場者数:14,270人


    長崎 1-1 浦和
    [得点者]
    44' 鈴木武蔵 PK (長崎)
    76' ズラタン   (浦和)

    スタジアム:トランスコスモススタジアム長崎
    入場者数:15,975人

    https://www.jleague.jp/game/
    https://www.jleague.jp/match/


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