サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    Jリーグ

    67: 名無し@サカサカ10 2018/03/02(金) 21:16:17.64



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    チャナティップうますぎ
    なんで札幌なんかにいるなのか

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    名無し@サカサカ10 2018/03/02(金)

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     【C大阪 3-3 札幌 J1第2節】

     2日に行われた明治安田生命J1リーグ第2節、セレッソ大阪対北海道コンサドーレ札幌は、3-3の引き分けに終わった。

     開幕戦で勝利を逃した2チームの対戦。主導権を握ったのはC大阪だった。

     27分、左サイドの高木がグラウンダーのクロスを入れると、中央で杉本がコントロール。右に持ち出してシュートを放ち、ゴール左隅に決めた。

     その後は札幌にもチャンスがあったが、追加点を決めたのはC大阪。43分、柿谷がドリブルでペナルティエリア内に侵入したところで足の裏で後方へパスを出す。フリーで入った高木が冷静に決め、2点差として折り返した。

     しかし、後半に入ると札幌が反撃を見せる。53分にジェイが放ったヘディングシュートはオフサイドの判定で得点が認められなかったが、62分にはチャナティップがJリーグ初ゴール。右サイドからの三好のクロスにヘディングで合わせて1点差とした。

     札幌の勢いは止まらず、69分には同点弾。右サイドから駒井があげたクロスに深井がヘディングで合わせて2-2になる。

     その後も札幌の勢いが続くように見えたが、C大阪はそれを逆手にとった。72分。札幌の攻撃を防いでカウンターを仕掛けると、柿谷がゴール。再びリードを奪う。

     だが、まだ終わらない。札幌は79分、福森のCKに進藤がヘディングで合わせて3-3とした。

     その後はゴールラッシュがおさまり、試合は3-3で終了。勝ち点1を分け合っている。

    【得点者】
    27分 1-0 杉本健勇(C大阪)
    43分 2-0 高木俊幸(C大阪)
    62分 2-1 チャナティップ(札幌)
    69分 2-2 深井一希(札幌)
    72分 3-2 柿谷曜一朗(C大阪)
    79分 3-3 進藤亮佑(札幌)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180302-00258823-footballc-socc
















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    高木俊幸 の移籍後リーグ戦初ゴール!
    高木のゴールでC大阪が追加点を奪う。
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    740: 名無し@サカサカ10 2018/03/02(金) 17:07:54.64

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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180226-00010006-sportiva-socc
      
    大久保「(優勝したチームに戻ってきて)多少は選手たちが自信をつけたのかなぁと思う。今日のように(苦戦しても)勝てるわけだし。
    (途中出場だったのは)切り札的に使うっていうことだった。まあ、言いたいことはあるけど、今はあまり言わないようにしている(笑)。これからが長いから」

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/01(木) 20:30:43.18 _USER9

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    3月に任期満了となる、Jリーグの村井満(みつる)チェアマンの再任が内定した。

    チェアマンの任期は1期2年。2期4年で退任する人が続いたなかで、3期目に入る村井体制は川淵(三郎)さん(1991~2002年)以来の長期政権になる。選挙や競争もないままの再任は、プロの組織としていかがなものかと思うけど、現状、彼以外にこれといった候補者がいなかったということだろう。

    村井チェアマンは初めてサッカー界以外からチェアマンに抜擢(ばってき)された人。14年に現職に就く以前は、リクルートの関連会社の社長などを務めていた。そして、これまでの最大の功績といえば、16年に英動画配信大手パフォーム・グループと10年約2100億円の大型放映権契約を結んだこと。15年に2ステージ制を復活(2シーズンで廃止)させて物議を醸したこともあったけど、財政面で苦しむクラブが多いなか、そのビジネス的な手腕を評価されたようだ。

    個人的には、彼と何度か食事やゴルフをしたことがあるけど、“ちゃんと仕事をしたことがある人”という印象。誰とは言わないけど、サッカー界のお偉方の中には、本音で厳しいことも言う僕のことを煙たがって拒絶するだけの人もいる。でも、村井チェアマンはオープンな性格で、必要と思えば僕にアドバイスを求めてくることもある。また、それが厳しい内容であっても、話を聞く耳を持っている。そうしたビジネスマン的な感覚は歴代チェアマンにはなかったものだと思う。

    ただし、彼の前途は多難だ。

    Jリーグは今年で25周年の記念すべきシーズンなのに、開幕節もメディアの扱いは小さいものだった。平昌五輪をやっていたから仕方がないといってもなんの慰めにもならない。五輪があろうとなかろうと、メディアのサッカーへの関心は薄まっているのが現実だ。スポーツ紙の記事は以前よりも少なくなり、テレビのスポーツニュースでもあまり取り上げられず、サッカー番組もどんどん深夜の遅い時間帯に追いやられている。

    かつて、サッカーをする子供たちに将来の夢を聞くと、「Jリーガー」と答えが返ってくる時代もあった。でも、今はみんな「海外でプレーしたい」と言う。レベルの差はもちろん、お金や環境なども含めて、Jリーグに魅力を感じてもらえなくなっているんだ。

    もし6月のロシアW杯で、日本代表がふがいない結果に終わったら、サッカー人気はさらに落ち込むだろうし、当然、Jリーグにも大きな影響が出てくる。

    だからこそ、村井チェアマンには“部外者”だからこそのドラスティックな改革を行なってもらいたい。個人的には、以前から言っていることだけど、チーム数が18と増えすぎて大味な試合が増えたJ1をなんとかしてくれることを願っている。トップリーグのチーム数を減らすわけだから、強烈な反対意見も出てくるとは思う。でも、Jリーグ、そして日本サッカーの未来を考えれば避けては通れないこと。

    日本代表の結果に対する責任は当然、日本サッカー協会にあるわけだけど、選手を育てるのはJリーグだ。Jリーグがレベルアップしない限り、選手は育たないし、代表も強くならない。そもそも代表チームを強くしたいという思いから生まれたのがJリーグだ。村井チェアマンにはそのことを理解して改革に取り組んでほしい。

    (構成/渡辺達也)

    3/1(木) 11:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180301-00100491-playboyz-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/01(木) 14:03:30.24 _USER9

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     J1浦和のDF槙野智章(30)が広島とのホーム開幕戦(4日・埼玉スタジアム)へのファン、サポーターの来場を呼びかけた。1日は、さいたま市内で調整。「チケットはまだあるという。1人でも多くの人に来ていただければ」と訴えた。

     2月28日現在で発券枚数は3万8千枚にとどまっている。昨年のアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)決勝のアルヒラル戦では5万7千人を超える集客を記録。ホームの勢いを見せつけてアジアの頂点を射止めただけに、「ACLの感動をまた共有できれば」と大歓声の後押しを期待した。

     試合当日は南広場特設ステージでOBの鈴木啓太氏のトークショーや、リフティングパフォーマンスチームの「球舞」が登場。南門内でフェースペイントも実施する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180301-00000066-dal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/01(木) 22:59:11.29 _USER9

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    Jリーグ配信の2シーズン目を迎える『DAZN』。

    すでに様々なキャンペーンを用意し盛り上げてくれているが、今週末に行われるJ1第2節で驚きのイベントを開催する。

    セレッソ大阪対北海道コンサドーレ札幌戦で、DAZNの加入者は「たこ焼食べ放題」になるという。

    https://twitter.com/crz_official/status/969103760587833344

    こちらは、「DAZNDAY」の一環である「たこパDAZN」というイベント。

    C大阪のゴールドスポンサーで、スタジアムグルメブースにも出店している「たこ焼道楽わなか」とのコラボレーションで、DAZN加入者はたこ焼きが食べ放題になるという。

    詳細については当日に発表されるというが、これはかなり太っ腹な企画である…。

    この試合は2日(金)に開催されるため、仕事終わりに駆けつけるファンはお腹も減っているはず!

    ちなみにこの「DAZNDAY」、J1開幕節ではFC東京対浦和レッズ戦が行われた味の素スタジアムでも開催に。

    DAZNの会員には先着2000名にドリンクの引換券がプレゼントされるなど、地味に嬉しい内容となっていた。

    http://qoly.jp/2018/03/01/daznday-takoyaki-kwm-1

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/28(水) 22:05:53.16 _USER9

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    ガンバ大阪のチームキャプテン、遠藤保仁。
    クラブのYouTubeチャンネルで提案したある内容が話題だ。

    こちらはシーズン開幕前に公開された「フェアプレーメッセージ」。
    その後半、遠藤はパナソニックスタジアム吹田で惜しいシーンがあった際、「あ~」ではなく「ウー」という声を出すようサポーターに提案したのだ。

    シュートが外れたり選手がミスをしたりした際、「あ~」というため息が漏れがちな日本人。
    しかし、海外では言語の違いからか「ウー」という声が出るのが一般的であり、プレーしている立場からするとそちらの方が奮起しようという気持ちになるという。

    遠藤はこの提言を2016年あたりからメディアなどで語っているが、改めてサポーターに伝えたのだ。

    先週末に行われた名古屋グランパスとのJ1開幕戦でも、このVTRがスタジアムで流れていた(04:06から)。
    サポーターとしても、遠藤という絶対的な存在に提案されることで意識も大きく変わってくるはず。スタジアム環境の向上を目指す上で、他のクラブにとってもいろいろと参考になりそうな提案である。

    2018年2月28日 19時0分 Qoly
    http://news.livedoor.com/article/detail/14367546/

    動画
    https://www.youtube.com/watch?v=Nj6U5QidWG4



    【スタジアム密着レポート】2018年2月24日 J1リーグ 第1節 名古屋グランパス
    https://www.youtube.com/watch?time_continue=246&v=EgzcuZdkPNw


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/01(木) 13:18:48.36 _USER9

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    『DAZN』による配信が2シーズン目に突入した2018年のJリーグ。

    カメラ台数の増加以外にも、視聴環境に大きな変化があった。

    キックオフ前に表示される先発メンバーの紹介CGはこんな感じに!

    https://www.youtube.com/watch?v=JLFld8fXRz0



    今季からJ1の選手紹介は、選手一人一人がアップになり腕を組むスタイルに。

    これはプレミアリーグ中継などでも採用されているものだが、なかなかカッコ良い感じに!

    https://www.youtube.com/watch?v=xYwXmKiqQfA



    ちなみにJ2では選手のアップはなく、顔写真がフォーメーション通りに並ぶスタイルになっている。

    https://this.kiji.is/341558806800581729?c=199730282278682630

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/28(水) 20:34:01.12 _USER9
    国際舞台の経験豊富なチャン・ヒョンスが久保を称賛「もっと凄い選手になる」

     FC東京のMF久保建英は24日のJ1第1節浦和レッズ戦に途中出場し、プロ2年目のスタートを切った。小学3年生の時に名門バルセロナのカンテラ(下部組織)に入団。昨年には史上3番目の若さ(16歳5カ月22日)でJ1デビューを果たした逸材はさらなる飛躍を見据えるが、「世界のどこに行っても通用する」とチームメイトもそのスケールの大きさに太鼓判を押している。

     久保は浦和戦、後半27分に2トップの一角に入ると、安定したプレーでボールをつなぎ、スムーズに試合に入った。浦和の選手に厳しく体を寄せられ、キープしきれない場面はあったものの、後半アディショナルタイムにはMF東慶悟とのパス交換で左足シュートを放つなど、1-1の引き分けに終わった開幕戦で小さくない存在感を示した。

    「良い選手です。まだ若いので、試合に出れば出るほど成長する。もっと凄い選手になりますよ」

     そう称賛したのは、今季FC東京のキャプテンに就任した韓国代表DFチャン・ヒョンスだ。2011年のU-20ワールドカップ、16年のリオ五輪に韓国代表の一員として出場し、代表通算45試合3得点と国際舞台での経験豊富な26歳の目から見ても、久保の実力はJ1の舞台でも引けを取らないという。

    「背は小さい(173センチ)けど、テクニックがあって足元が上手いから、大きい選手とやっても負けない。そこが一番凄い。(周囲に)要求も出せるし、(自分に)自信を持っていますね」

     実際、オフ明けとなった27日の練習でも、2タッチ以内限定のミニゲームで「あーもう1回ほしい」「運んできて、運んできて」「後ろに下げなくていいよ、厳しくなるから」と10歳近く離れた先輩たちにも物怖じせずに声を出していた。

    つづく

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    https://www.football-zone.net/archives/92593

    写真
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    742: 名無し@サカサカ10 2018/02/28(水) 19:44:41.70
    「サッカー選手ってJ3やJFLくらいの選手でも実際は無茶苦茶上手い」

    って本当なの?



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/28(水) 15:51:15.27 _USER9

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    『DAZN』は27日、明治安田生命J1リーグ第1節のベストプレーヤーを発表した。

     昨季のリーグ王者であり、ジュビロ磐田との開幕戦で3-0と勝利した川崎フロンターレからDF谷口彰悟、DFエドゥアルド、MF中村憲剛の3名が選出された。中村は1ゴール2アシストを記録し、チームを勝利に導いた。

     昇格組の名古屋グランパスからはMF小林裕紀と元ブラジル代表FWジョーがベストイレブン入り。Jリーグデビュー戦となったジョーは、ガンバ大阪戦でブラジル人MFガブリエル・シャビエルの同点弾をアシストしただけでなく、試合終了間際に勝ち点3を導く勝ち越しゴールをマークした。

     横浜F・マリノスから唯一選ばれたDF山中亮輔は、セレッソ大阪との開幕戦の17分に、先制点となる強烈なミドルシュートをペナルティエリア外から突き刺した。

     J1第1節の週間ベストプレーヤー11名は以下の通り。

    GK 六反勇治(清水エスパルス)
    DF 山中亮輔(横浜F・マリノス)
    DF エドゥアルド(川崎フロンターレ)
    DF 谷口彰悟(川崎フロンターレ)
    DF 室屋成(FC東京)
    MF 小林裕紀(名古屋グランパス)
    MF 川辺駿(サンフレッチェ広島)
    MF 柏好文(サンフレッチェ広島)
    MF 中村憲剛(川崎フロンターレ)
    MF 野津田岳人(ベガルタ仙台)
    FW ジョー(名古屋グランパス)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180228-00722050-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/28(水) 12:21:42.90 _USER9

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    【武田修宏の直言!!】今季はロシアW杯イヤーとあって、国内組の選手たちがどんなプレーで日本代表入りをアピールするのか。そこに注目しながらJ1リーグの開幕戦を見てきたよ。

     守備陣では24日に敵地でFC東京と対戦した浦和のDF槙野智章(30)が良いパフォーマンスを見せていたね。相手のブラジル人FWディエゴ・オリベイラ(27)と1対1の場面ではしっかりと抑え込んで仕事をさせなかったし、最後まで安定していた。得意の攻撃でもゴールを決め、持ち味を発揮できたと思う。

     日本に復帰した鹿島のDF内田篤人(29)は25日に敵地での清水戦に出場。これまで積み重ねた経験と読みでマッチアップする選手に対応し、右サイドを制圧した。すぐに代表復帰とはいかないけど、続けていけばバヒド・ハリルホジッチ監督(65)へのアピールになるんじゃないかな。

     攻撃陣では25日にアウェーで磐田と対戦した川崎のMF中村憲剛(37)は、改めてハリルジャパンに呼ぶべき選手だと思ったよ。リズムやタメがつくれ、ラストパスが出せる。2列目からの飛び出しもできるし、FKも蹴れる。どんな役割もこなせるから確実にチームの力になるでしょう。

     現在の日本代表の攻撃陣がドリブラーばかりで憲剛のようなタイプがいないのは、ハリルホジッチ監督が堅守速攻の戦術に合うタイプの選手しか招集しないから。だけど、しっかりと試合を組み立てられる選手が一人いることで、戦い方のバリエーションが増えるのは間違いないよね。

     さらに言えば、憲剛が代表に加われば、昨秋以降、構想外になっているレスターのFW岡崎慎司(31)のようなゴール前で合わせるタイプのストライカーも生きてくる。特に川崎の同僚FW小林悠(30)とは昨季チームをJ1王者に導いたように、コンビネーションは抜群。2人の連係はW杯でも確実に通用すると思うよ。

    ☆武田修宏:たけだ のぶひろ=1967年5月10日生まれ。静岡県出身。幼少期から「天才少年」と呼ばれたストライカー。名門・清水東(静岡)から1986年に読売クラブ(現東京V)入り。ルーキーながら11得点を挙げ、リーグVに貢献し、MVPにも選出された。Jリーグ発足後はV川崎や磐田、京都、千葉などでプレー。2000年には南米パラグアイのルケーニョに移籍。2001年に東京Vに復帰し、同シーズンで現役引退した。Jリーグ通算は94得点。JSL時代も含めれば152得点を挙げた。1987年に日本代表に選出。1993年米国W杯アジア最終予選でドーハの悲劇を経験した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180228-00000008-tospoweb-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/27(火) 23:36:52.23 _USER9

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    Jリーグの村井満チェアマンが、27日に行われた理事会後の会見で、先週末に行われた今季J1第1節のDAZN視聴数が記録的だったとを明かした。

    村井チェアマンによると、「昨年1年間でDAZNは1000試合を超える試合を中継したが、去年のベスト10の中に今年の第1節が6試合も入った」のだという。

    要因としては史上初めて平日金曜日の開幕試合が実施されるなど、9試合を3日間の分散開催がされたこと。

    金曜日の鳥栖対神戸のハーフタイムに行われた元東方神起のジェジュンさんによるパフォーマンスなども影響しているとみられる。
     
    2/27(火) 22:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180227-01650991-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/27(火) 17:04:37.34 _USER9
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    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180227/k10011344881000.html

    カズ51歳の誕生日「日本代表入り目指す」と意気込み
    2月27日 16時13分

    サッカーJ2、横浜FCの三浦知良選手が26日、51歳の誕生日を迎え、「何年先まで選手を続けるかわからないが目の前の試合を精いっぱいやるだけだ。ことしはワールドカップもありモチベーションは上がっている」と意気込みなどを話しました。

    サッカー元日本代表で「カズ」の愛称で親しまれる横浜FCの三浦選手は、Jリーグの現役最年長選手で「リーグ戦でゴールを決めた最年長のプロサッカー選手」として今月、ギネス世界記録にも認定されました。

    26日、51歳の誕生日を迎えた三浦選手は、27日午前、横浜市内で行われたチームの練習に参加しセットプレーの確認やミニゲームをして調整しました。

    練習が終わると、チームメートたちがクラッカーを鳴らしながら「ハッピーバースデー」を歌って誕生日を祝いました。
    このあと、三浦選手はこの日のために用意したという黄色のスーツに着替えて登場し、報道陣から花束とケーキを贈られました。

    そして、意気込みなどを聞かれると「ことしJリーグは25周年を迎えるが、開幕元年から携わっている責任を感じる。それと同時に、息子と同世代の選手たちと一緒にグラウンドに立てていることはうれしい」と笑顔を見せました。

    そして、「何年先まで選手を続けるかわからないが目の前の試合を精いっぱいやるだけだ。ことしはワールドカップもありモチベーションは上がっている。自分も日本代表入りを目指し、ドリブルで5人抜きをしてマラドーナやメッシを驚かせたい」と話していました。

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    306: 名無し@サカサカ10 2018/02/27(火) 19:32:50.38

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    【3/2札幌戦】「成功すると100万円!DAZNチャレンジ」実施のお知らせ
    https://www.cerezo.jp/news/2018-02-27-5/

    3/2(金)北海道コンサドーレ札幌戦で開催する「DAZN DAY」において「DAZNチャレンジ」を実施することとなりましたので、ご案内いたします。
    「DAZNチャレンジ」とは、指定の位置からボールを蹴り、ゴールのバー(上部)に当てれば成功です。成功すると「100万円」がもらえる超スペシャル企画です。

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    546: 名無し@サカサカ10 2018/02/26(月) 20:27:27.76
    J1ライセンスないJ2チームってどういうモチベーションで試合してるの?
    水戸とか町田とか



    J2[1]




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/26(月) 21:37:56.02 _USER9
    元イタリア代表のFWアレッサンドロ・デル・ピエロ(43)は26日、自身のツイッター(@delpieroale)や自身の日本語版公式ブログ(http://www.alessandrodelpiero.jp/)を更新。
    横浜FC所属FW三浦知良の51歳の誕生日を祝うメッセージを送った。

    デル・ピエロは「あれから一年が経ったけれど、あなたはまだここにいる」とカズを称賛。「自分自身を打ち負かす事を決意し、
    ピッチ上で新たなシーズンを迎え、またギネス記録の新たな一ページを更新するであろう」と、
    2017年3月12日に決めた50歳14日でのゴールが『リーグ戦で得点を決めた最年長のプロサッカー選手』としてギネス世界記録を更新したことを引き合いに、さらなる活躍を願った。

    さらに、51歳を迎えたカズに対し、「50歳でゴールを決めた。51歳でもゴールを決めて、おそらく80歳になってもゴールを決めてくれるだろう!」と応援メッセージを伝えている。

    2/26(月) 19:28配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180226-01650963-gekisaka-socc 
     


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/26(月) 23:38:16.05 0
    べべット


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    533: 名無し@サカサカ10 2018/02/26(月) 20:17:33.57


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    Jリーグの試合をPVで見るタイ市民 
      
    なんか、小っ恥ずかしいな;







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    891: 名無し@サカサカ10 2018/02/25(日) 03:46:36.92
    名古屋は才能の墓場 ほとんどものにならない
    若い選手は金を積まれても行かないほうがいい
    期待されてた矢田や永井はもう過去の人


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/25(日) 18:34:38.28 _USER9

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    ◇明治安田生命J1第1節最終日 鹿島0―0清水(2018年2月25日 アイスタ)

     鹿島の元日本代表DF内田篤人(29)が、10年5月のC大阪戦以来、2853日ぶりのJ1復帰を飾った。0―0で引き分けた敵地の開幕・清水戦に右サイドバックで先発。後半39分までピッチに立った。

     アイスタのある静岡市清水区は、清水東高校時代を過ごした地元。16年秋に生まれた愛娘も初めて試合の観戦に訪れた。「高校時代の友達や家族も見に来てくれた。高校の時もここでやってるし、楽しかった」と振り返った。

     前半は球際やセカンドボールの対応で清水に上回られ、チーム全体が劣勢に立たされた。「後ろで回せばいいのに、なんで蹴ってしまうのか」と思ったといい、チームメートには「縦パスを入れないで」と声掛け。鋭く戦況を読みながら、大きなジェスチャーで仲間に指示を与えた。

     ハーフタイムに大岩監督から気持ちが足りていないことを強い口調で指摘されたイレブンは後半、リズムを奪い返した。それでも1点は遠かった。内田は「うまくいかない時でも勝っていかないといけない。優勝するならアウェーで勝たないと」と力を込めた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180225-00000154-spnannex-socc

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    9: 名無し@サカサカ10 2018/02/25(日) 18:07:04.30
    セレッソのゴール取り消しシーン 
     
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    オフサイドラインの位置がおかしい
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    試合後の審判「柿谷君が出てると思って上げた」 ←???









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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/25(日) 17:30:05.65 _USER9

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    磐田 0-3 川崎


    24' 中村 憲剛(川崎)
    43' 谷口 彰悟(川崎)
    45' エドゥアルド(川崎)

    エコパスタジアム
    観客数:31,375人
    主審:松尾 一


    憲剛、2年連続開幕弾で初“BKB”!!川崎F、公式戦初勝利で連覇へ白星発進

    [2.25 J1第1節 磐田0-3川崎F エコパ]

     2018シーズンが開幕したJ1リーグは25日、第1節3日目を行い、昨季J1王者の川崎フロンターレは敵地でジュビロ磐田と対戦し、3-0で完封勝利をおさめた。富士ゼロックススーパー杯、ACLの2試合で公式戦3連敗中だった川崎Fは待望の今季初勝利。4年連続の開幕白星となった。

     ホーム開幕戦となった磐田は新戦力のブラジル人DFギレルメが3-4-2-1の左ウイングバックで先発。中盤はMF山田大記とMFムサエフのダブルボランチ。1トップにFW川又堅碁、MF中村俊輔とMFアダイウトンがシャドーの位置に入った。

     J開幕節が公式戦4試合目となる川崎Fは20日のACL第2節蔚山現代戦(1-2)から先発3人を変更し、その試合でゴールを挙げたFW知念慶が1トップでスタメン。センターバックのDFエドゥアルド、MF中村憲剛がトップ下で先発に復帰。2列目は左からMF家長昭博、中村、FW小林悠と並んだ。

     昨季J1クラブで最少失点の磐田が、最多得点のJ1王者を迎え撃った。磐田は前半17分に決定機を迎え、中村俊輔が左足で蹴り込んだFKをDF高橋祥平が強烈ヘッドで叩いたが、惜しくも左ポストを直撃。さらに22分、MFアダイウトンが独走し、飛び出したGKチョン・ソンリョンと1対1の局面。決定的な場面だったが、右足シュートはGKが至近距離でビッグセーブした。

     磐田の猛攻に耐えた川崎Fは徐々に流れを引き寄せ、均衡を破る。前半24分、左後方からMFエドゥアルド・ネットが浮き球のパスを入れ、抜け出した中村がヘッドで合わせた。これがチームの今季J第1号となり、中村は2年連続の開幕ゴール。今季のゴールパフォーマンス“BKB”で喜びを示した。

     先制に成功した川崎Fは勢い止まらず、前半43分にはCKの流れから中村が右サイド深い位置から狙い澄ましたピンポイントクロス。DF谷口彰悟が高い打点からヘッドで叩き込み、2-0。前半45分には知念が獲得した右FKを中村が蹴り込み、エドゥアルド・ネットがヘッドで突き刺し、3-0に突き刺した。

     磐田は後半開始と同時にDF森下俊を下げてMF松本昌也を投入。システムを4-2-3-1に変更し、ギレルメが左サイドバック、MF櫻内渚が右サイドバックに下がった。松本はボランチに入り、山田が右サイドハーフへ。後半13分には櫻内に代えてMF田口泰士がピッチに入り、田口がボランチ、松本は右サイドバックに移った。

     交代策で反撃に出た磐田は後半15分、田口が左足ハーフボレーで叩いたが、GKチョン・ソンリョンがファインセーブ。後半28分には田口がドリブルで運び、山田がペナルティアーク内から右足でグラウンダーのシュートを放ったが、枠を捉えられなかった。

     川崎Fは後半33分、知念に代えて大久保を投入。大久保はJ1通算400試合出場を達成した。最後まで磐田の攻撃を跳ね返し、3-0で完封勝利をおさめた川崎F。クラブの無敗記録に並ぶリーグ戦17試合連続無敗とし、連覇へ白星スタートを切った。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180225-01650910-gekisaka-socc













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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/25(日) 14:57:40.96 _USER9

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    鹿島、アウェイで清水相手にドロー決着…内田篤人は8年ぶりにJのピッチへ

     明治安田生命J1リーグ第1節が25日に行われ、清水エスパルスと鹿島アントラーズが対戦した。

     ホームの清水は、新加入したクリスランとファン・ソッコを先発出場させ、一方の鹿島は、ドイツから戻ってきた内田篤人を約8年ぶりにJリーグのピッチに送り出した。

     先にチャンスを掴んだのは清水だった。11分、ペナルティエリア内で浮き玉のパスを受けたクリスランが、厳しい態勢からダイレクトボレーシュートを放つ。これはバーに嫌われてゴールとはならない。

     続いて41分、レオ・シルバが石毛秀樹を倒してしまい、清水にPKが与えられる。しかし、これをクォン・スンテにセーブされ、先制点を奪うことができない。このままスコアは動かず後半に突入した。

     67分、今度は鹿島にチャンス。右サイドからのCKに鈴木優磨が反応してダイレクトシュートを放つも、GKにカットされてネットを揺らせない。

     その後も得点は動かず、試合はこのまま終了。両者勝ち点1を分け合った。鹿島は次節、3月3日にガンバ大阪と、清水はヴィッセル神戸とそれぞれ対戦する。

    【スコア】
    清水エスパルス 0-0 鹿島アントラーズ

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180225-00720759-soccerk-socc










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    664: 名無し@サカサカ10 2018/02/24(土) 20:36:04.74
    欧州いけるレベルのブラジル人がなぜ日本にくるのか謎すぎる
    ジャパンマネーなんかもうクソだろ



    20180224-01650879-gekisaka-000-1-view[1]




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/24(土) 16:10:37.92 _USER9

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    名古屋グランパスがリニューアルされて、J1の舞台に戻ってくる。

     2018年のJリーグがいよいよ開幕する。就任2年目の風間八宏監督は「攻める」を謳い文句に、攻撃的なスタイルで挑む。昨季、J2で22チーム中最多の85得点をマーク。「やっているほうも観ているほうも面白いサッカー」を1年掛けて浸透させるとともに、J2に降格した3チームの中で唯一、観客総動員数を前年よりも上回ることに成功した。

     J1昇格に伴い、昨季ブラジル1部で得点王&MVPを獲得した元ブラジル代表FWジョーやオーストラリア代表GKミッチェル・ランゲラックら大型補強を敢行している。 「攻める」姿勢はサッカーのみならず。監督も、クラブも。開幕直前、風間監督に“グランパスの変化”を尋ねた――。
    風間監督が明かす「名古屋グランパス・わずか1年でJ1復帰の秘密」

    Photo by gettyimages
    1年掛けて終えた「基礎工事」

     ――今季のスローガンは『攻める~Go into Action~』。攻撃的なサッカーを進化させていこう、ということでしょうか。

     風間 サッカーは失点をしないゲームではなく、あくまで得点を取るゲーム。“グランパスはそういうチームなんですよ”と示していきたいし、サポーターやファンの人と一緒につくっていきたい。

     観客総動員数が上回ったというのも、やっぱりこのサッカーを観たいと思ってくれているからだと思うんです。だから昨年のはじめのころに比べたら練習場にもお客さんが増えてきて「たくさん点を取ってくださいね」と言われますから。

     ――昨年12月2日のJ1昇格プレーオフ決勝では、豊田スタジアムに約3万8000人の観衆が集まりました。

     風間 あれだけのお客さんが集まってくれたことは凄く嬉しく思いました。一発勝負の怖さもあるなかで我々としては心強かったし、観ている人も含めてみんなで楽しめた。あのスタジアムの雰囲気を、みんなでつくれたというのは非常に大きな経験になったと思います。

     ――「選手が自分と向き合い、殻を破るには頭の中を変える必要がある」というのが 風間監督の持論です。昨年はメンバーを固定せず、多くの選手を使い、それもいろいろなポジションに置きました。1年掛けて“基礎工事”を終えた印象があります。

     風間 ほとんどの選手を使いましたし、組み合わせも変えました。『頭の中』を変えるには見えるもの、すなわち『目』を変えてやればいい。いろいろな場所で様々なことを見せることで選手たちも、どんな技術が必要なのかを自分で考えて向き合うようになっていきます。

     全体がそうなることでチームは一段階上がることができる。そして適材適所というのも見えてきます。 システムは相手ではなく我々の選手の特性によって決めるもの、というのが私の考え。今年はより(チームとして)スムーズに動くべく、選手たちを配置していくことを考えています。

     ――昨季プロ4年目で初の2ケタ得点を記録した青木亮太選手など、若手が伸びています。

     風間 若手も含めて、みんな、1年前の彼らではありません。1年前はプレーを1つ1つ止めて説明していましたが、今は言わなくて済みますし、何をすればいいかの判断もついてきた。そのなかで技術のスピード、判断する頭のスピードが上がっていく。

     全体として一番、速いスピードを持っている選手に合わせていけば、チームとしてまた一つ上に行けるという考え方です。

     ――著書『伝わる技術』にもありますが、風間監督は選手に伝える言葉に対して、非常に気を遣います。抽象的な表現も噛み砕くように意識されていますよね。

     風間 グランパスに来てから「トライしよう」とよく言っていますが、これも噛み砕いて伝えています。自分がやっているプレーの1個先をやってみること、それがトライ。2個も3個も先を言っているのではありません。

     その意味で伝えているのが「変化しよう」です。同じことをやっていても、内容をちょっと変えてやれば変化になる。変化に取り組むことが、すなわち進化になる。私はそう捉えています。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/24(土) 21:35:31.08 _USER9

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    久保本人は「あんまり多くボールに関与できたわけでなかったので」と悔やんだが…

    [J1リーグ1節]FC東京1-1浦和/2月24日(土)/味スタ

     1-1で迎えた72分。開幕戦で勝利を掴みたいFC東京はピッチに16歳の久保建英を送り込んだ。
     
     前田遼一に代わり、2トップの一角に配置された久保は昨季のACL王者・浦和を相手に持ち前の技術を発揮。「中盤が空いてくるので建英の足下が生きてくる」と長谷川健太監督が語ったように、スピードに長けた永井謙佑や前線で身体を張れる富樫敬真のお膳立てを受けながら、創造性豊かなプレーで攻撃にアクセントを付けた。最終盤には左足でシュート。「最初は打とうと思ったのですが、パスに切り替えて戻してくれたらいいなと思ったので、そこまではイメージ通りでした」という一撃は枠を捉えられなかったが、観衆を沸かせるものだった。
     
     試合後に久保は初のJ1開幕戦を振り返り、結果を残せなかったことを悔やんだ。「あんまり多くボールに関与できたわけでなかったので、次はもっとやれたらいいかなと思います」と語り、次の試合に気持ちを切り替えた。
     とはいえ、浦和戦は得点を取りに行く場面で投入されたように、長谷川監督から攻撃センスを高く評価されているのは確かだ。フィジカル面や守備力ではまだまだやるべきことが多く残されており、現時点では後半途中からの起用がメイン。それでも、指揮官は短い時間であれば、結果を残せると踏んでいる。

     その想いは選手たちも同様だ。「今日見ていただいて分かるように、大人が一生懸命、彼のために走っている。彼の才能を認めていなければ、周りも『なんだよ』となりますけど、東、高萩や、永井、富樫も彼の才能を一緒にプレーをして認めているからこそ、足りない部分をみんなでカバーしようとしていた」と長谷川監督は語る。久保の実力を認めている先輩たちはフリーランや身体を張ったプレーで久保の良さを引き出そうと奮戦した。
     
    「もちろん今日は建英らしいプレーをできませんでしたが、こういう経験を積んでいけば、一次キャンプからの成長は目を見張るものがあるので期待をしています」と、長谷川監督も久保の成長ぶりに目を細めている。サポートを受けながらJ1レベルに慣れ、プレーの幅を広げていく。そのなかでひとつずつ結果を積み重ねられれば、自身の可能性はより広がってくるはずだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180224-00036058-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/24(土) 17:02:23.79 _USER9

    20180224-00000013-goal-000-7-view[1]


    2018明治安田生命J1リーグ第1節が24日に行われ、パナソニックスタジアム吹田ではガンバ大阪と名古屋グランパスが対戦。2-2で迎えた87分に名古屋FWジョーが勝ち越しゴールを決め、3-2で名古屋が白星を飾った。

    今季から名古屋に加入したジョーは、この試合でMFガブリエル・シャビエルの先制点をアシスト。さらに決勝ゴールも奪う活躍を見せた。

    「すごく嬉しいです。まずは神様に感謝したい。(吹田に)来てくれたサポーターのみなさま、そして、名古屋市内のパブリックビューイングで見てくれたサポーターの方に感謝を伝えたいと思います」

    「(来日初ゴールは)すごく嬉しいですね。開幕戦でゴールを決めることができて、アシストもできてすごく嬉しいです。本当に予測もしていなかったのですが、いい結果を残せてすごく嬉しいです」

    「(ホーム開幕戦は)すごく楽しみですね。初めてホームでやることになります。今日もたくさんのサポーターが来てくれて、ホームのように感じることができましたが、次は豊田スタジアムで、すべての名古屋グランパスサポーターと一緒に戦って、もう1試合勝てればすごく嬉しいことになると思います」

    名古屋は3月3日にホーム・豊田スタジアムでジュビロ磐田と対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180224-00000013-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/24(土) 16:41:34.15 _USER9

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    名古屋グランパス、新戦力が躍動し開幕戦白星…注目のFWジョーが決勝ゴール/J1第1節

    ■J1第1節 G大阪 2-3 名古屋

    G大阪:遠藤(13分)、長沢(79分)

    サッカー選手の奥さんは“美人”が多い!?美しすぎる「妻」23選

    名古屋:シャビエル(26分)、ホーシャ(51分)、ジョー(84分)

    2018明治安田生命Jリーグ第1節、ガンバ大阪対名古屋グランパスが24日、パナソニック スタジアム 吹田で開催された。レヴィー・クルピ監督率いる新体制のG大阪と、J1昇格を果たし大型補強を敢行した名古屋による、注目の一戦だ。

    G大阪は中盤にMF市丸瑞希、MF福田湧矢といった若手を先発起用。対する名古屋も、前日に2種登録が発表されたばかりの17歳・DF菅原由勢を早速スタメン出場させた。フレッシュな顔ぶれの中、注目のFWジョーら新戦力も順当に先発。FW佐藤寿人はベンチスタートとなった。

    先制点は13分。G大阪MF遠藤保仁が、軽く転がすようなタッチでゴールへ流し込んだ。追う名古屋は、前線でジョーがボールを保持。DFを引きつけてFWガブリエル・シャビエルへラストパス、同点弾をアシストした。ゲームは1-1で折り返しとなった。

    51分、名古屋の新戦力がまたも躍動。セットプレーをDFホーシャが押し込んで逆転した。G大阪は途中出場のFW中村敬斗が絡んでFW長沢駿の同点ゴールに結びつけるが、名古屋もジョーにJリーグデビュー弾が飛び出し、勝ち越した。試合は3-2で名古屋の勝利。

    次節、G大阪はアウェイで鹿島アントラーズと対戦。名古屋はジュビロ磐田を迎えてホーム開幕戦を行う。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180224-00000011-goal-socc










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