サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    Jリーグ

    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/09(金) 19:29:56.12 _USER9
    ミラウソ戦の後半14分から出場したエメルソン、終盤に弾丸シュートで決勝ゴール

    かつてJリーグで活躍した“悪童”が、39歳の現在も健在だ。

    コリンチャンスは8日のサンパウロ州選手権、第11節ミラウソ戦で1-0と勝利したが、
    かつて浦和レッズなどで大暴れしたFWエメルソンが弾丸シュートを叩き込んで主役となった。

    コリンチャンスがゴール動画を公開し、ファンから賛辞が送られている。

    試合は終盤まで一進一退の攻防が続いたが、試合を決定づけたのが後半14分から途中出場したエメルソンだ。
    後半43分、終盤の猛攻で一気呵成に相手を押し込んだコリンチャンスは、相手ペナルティーエリア左からクロスを供給。
    これは相手にクリアされてしまうが、こぼれ球を拾った味方が再び前方へパス。その流れから39歳のストライカーが輝きを放つ。

    ペナルティーエリア右にいたエメルソンがこぼれ球に反応すると、胸トラップしながらシュートモーションに入る。
    相手もボール奪取に寄せるが素早く右足を振り抜き、弾丸シュートを叩き込んだ。小さくガッツポーズを見せたエメルソンは、チームメイトに囲まれて祝福を受けた。
    試合はそのまま1-0でコリンチャンスが勝利。11試合を終えてグループ首位をキープしている。

    エメルソンは、2000年に当時J2のコンサドーレ札幌でプレーし、34試合31得点の活躍でJ2得点王を獲得。
    川崎を経て、2001年夏に浦和へ移籍すると、2004年に26試合27得点と大暴れしてJ1得点王も獲得している。
    素行の悪さから“悪童”とも称されたが、2005年夏にアル・サッドへ移籍するまで輝きを放ち続けた。

    2012年に“世界一”に貢献、エメルソンに「俺たちのアイドル」の声
     
    コリンチャンスの公式インスタグラムではエメルソンのゴール動画を公開。
    すると返信欄では「この男は多くの人を驚かせる」「強烈!」「時速99キロ弾」「怪物!」など称賛のコメントが並んだ。

    また2011年から13年、そして15年にコリンチャンスに在籍していたエメルソンは、2012年に日本で開催されたFIFAクラブワールドカップを制して“世界一”に貢献。
    そんな男に対して、ファンからは「俺たちのアイドル」との声も上がっている。

    今季から古巣コリンチャンスに復帰したエメルソン。今年40歳になるが限られた時間でも結果を残すなど、百戦錬磨のFWはさすがの嗅覚を発揮しているようだ。

    3/9(金) 19:02配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180309-00010013-soccermzw-socc

    写真
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    332: 名無し@サカサカ10 2018/03/09(金) 23:52:40.26
    明日はこんな感じでしょ?

    川崎 4 - 1 G大
    横浜 0 - 0 鳥栖
    仙台 2 - 0 神戸
    長崎 0 - 1 浦和
    鹿島 3 - 0 広島
    柏   2 - 1 C大
    磐田 1 - 1 F東
    札幌 2 - 2 清水


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/09(金) 17:21:16.04 _USER9

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    サウサンプトンの日本代表DF吉田麻也が、『DAZN(ダゾーン)』のアンバサダーとして独占インタビューに応じ、明治安田生命Jリーグについて語ってくれた。

    吉田は名古屋グランパスの下部組織出身で、Jリーグの舞台を経験し、欧州へと羽ばたいていった。その点で、Jリーグに感謝の気持ちも示しつつ、思いを語っている。

    「僕はJリーグに育ててもらいましたし、名古屋でプレーしていなければプロになれていなかった。名古屋が送り出してくれてなければヨーロッパでプレーすることはできなかっただろうし、本当に多くのものを与えてくれたので、今回こうやってアンバサダーに就任することになって少しでもJリーグに何かしらを還元できたらいいなと思います。僕自身がこのイングランドで走り続けることが、後に続く選手の道を作っていくと信じてやっています。Jリーグでプレーした選手がまたこっちに来れるようになるかもしれないし、こっちでやった選手がJリーグに行くこともあるでしょうしね。今なお、たくさんのものを与え続けてくれているなと思います」

    そんなJリーグも、25周年のシーズンの火蓋がすでに切って落とされている。今季はオフシーズンに例年になくビッグディールが実現し、吉田も“DAZNマネー”の影響力を実感しているという。

    「それこそDAZNマネーが入って来つつあって、まだ現実的にはいっぱい入って来ているわけではないと思いますけど、各クラブが非常にいい状況に向きつつある中で、積極的に投資もできるだろうし、放映される回数も増えるでしょうね。いい選手が揃ってる、新しい選手が入ってきたとか、有名な選手が帰ってきたとかもあって話題性はすごくあるんじゃないかなと思うので、例年以上に楽しみになりますね。特に僕個人としては古巣である名古屋がJ1に帰って来て、地元の(V・ファーレン)長崎が上がってきて、J1が非常に面白くなるんじゃないかなと思っています」

    最後には優勝チームも予想。欧州のように絶対的な強豪クラブが存在しないため、「難しい」としつつ、自身の希望も含めた予想を展開している。

    「Jリーグの一番難しいところっていうのは、どのチームもあんまり良さが変わらずに同等の選手、似たようなレベルの選手を獲れるということなので、コンディションとかチームの組織力ですごく変わってくると思うんですよね。だから本当に予測が難しいです。例えば、ドイツとかスペインとかだと分かり切っているじゃないですか。でもそうじゃないんで難しいですね。でも期待を込めて、いやでもちょっとやっぱJ2から上がってきたばかりで現実的じゃないので、はっ?と思われるかもしれないんですけど、やっぱり名古屋が優勝してくれるのが一番いいかな、と思いますね。そして長崎も残留してくれたら素晴らしいかなと思います」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180309-00000024-goal-socc

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    594: 名無し@サカサカ10 2018/03/08(木) 13:35:36.63
    今のガンバって

    ・内容は悪くないけど惜しいところで負けてる

    ・内容も悪い

    どっち?




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    319: 名無し@サカサカ10 2018/03/07(水) 23:29:49.91

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    MF マテウス ジェズス選手 ガンバ大阪へ期限付き移籍のお知らせ
    http://www.gamba-osaka.net/news/index/no/7334/
    この度、MFマテウス ジェズス選手が、サントスFC(ブラジル)からガンバ大阪へ期限付き移籍にて加入することに基本合意しましたので、お知らせいたします。なお、期限付き移籍期間は2018/12/31までとなります。

    <マテウス ジェズス(MATHEUS Sousa de Jesus)選手 プロフィール>
    ■生年月日  1997.4.10(20歳)
    ■出身地   ブラジル
    ■ポジション MF
    ■身長/体重  187cm/80kg
    ■利き足   左足
    ■チーム経歴 Ponte Preta(ブラジル) ⇒ Estoril(ブラジル)
           ⇒ Santos(ブラジル・期限付き移籍)
    ■代表歴   2016 ブラジルU-20代表

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/07(水) 23:10:52.05 _USER9

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    7日に開幕した2018JリーグYBCルヴァンカップ、サンフレッチェ広島をホームに迎えたガンバ大阪は0-4と大敗を喫した。これで開幕から公式戦3連敗、昨季から数えて公式戦16試合勝利なしと白星がいまだ遠い。

     開始9分、工藤壮人に先制点を奪われると、25分、31分と立て続けに柴﨑晃誠に得点を許した。トップ下のポジションで先発出場した遠藤保仁は「あまりにも相手をフリーにさせすぎ。あと2点くらい取られてもおかしくなかった」と振り返った。

     後半開始から2枚替えで状況の打開を図ったが、63分に再び工藤にゴールネットを揺らされ万事休す。試合終了後にはサポーターからブーイングが飛んだ。

     この試合、G大阪は遠藤や倉田秋らレギュラー組が大半を占めた一方、広島はここまであまり出場機会のない選手たちを起用。広島を率いる城福浩監督が「試合に飢えていた選手たちが躍動してくれた」と言うように、レギュラー奪取に燃える広島の選手たちの積極果敢なプレーに対して、受け身のプレーが続いてしまった。

     遠藤は「モチベーションに関しては人それぞれ。ただ、公式戦である以上は負けられないし、どんな試合であっても勝ち行く姿勢を見せないといけない」と語り、「チームとしてどういう状況であれ、前を向いて戦っていく」と切り替えを強調した。

    3/7(水) 22:22配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180307-00725126-soccerk-socc

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    222: 名無し@サカサカ10 2018/03/07(水) 22:58:11.73
    [ 久保 建英 ]
    前半、後半の立ち上がりに良い形で攻撃ができたけど、あと一歩のところで決め切れなかった。
    悔しい結果になってしまった。ある程度やれたとは思うけど、結局、最後のところで決め切れない。
    それが非常に痛いというか、力不足だと思います。後半のFKとかも決めないといけなかった。
    課題は自分のプレーが勝利に直結していないこと。途中出場でも先発でも、チームの勝利に貢献したい。



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/07(水) 21:34:12.03 _USER9

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    仙台 1-1 新潟
    74' 西村拓真  (仙台)
    90+1' 田中達也 (新潟)
    スタジアム:ユアテックスタジアム仙台
    入場者数:6,508人






    甲府 3-0 札幌
    33' 森 晃太      (甲府)
    34' ジュニオール バホス(甲府)
    52' ジュニオール バホス(甲府)
    スタジアム:山梨中銀スタジアム
    入場者数:3,436人








    清水 1-0 磐田
    48' 鄭 大世 (清水)
    スタジアム:IAIスタジアム日本平
    入場者数:8,125人








    名古屋 1-4 浦和
    9' 興梠 慎三 (浦和)
    15' 荻原 拓也(浦和)
    17' 興梠 慎三(浦和)
    31' 荻原 拓也(浦和)
    87' 佐藤 寿人 (名古屋)
    スタジアム:パロマ瑞穂スタジアム
    入場者数:9,491人






    G大阪 0-4 広島
    9' 工藤 壮人 (広島)
    25' 柴﨑 晃誠 (広島)
    31' 柴﨑 晃誠 (広島)
    63' 工藤 壮人 (広島)
    スタジアム:パナソニック スタジアム 吹田
    入場者数:10,058人






    湘南 1-0 鳥栖
    20' 高山 薫(湘南)
    スタジアム:Shonan BMW スタジアム平塚
    入場者数:5,987人






    神戸 2-2 長崎
    3' チェ キュベック   (長崎)
    44' 名倉 巧      (長崎)
    51' ルーカス ポドルスキ(神戸)
    62' ルーカス ポドルスキ(神戸)
    スタジアム:ノエビアスタジアム神戸
    入場者数:4,881人









    横浜FM 1-0 FC東京
    4' イッペイ シノヅカ
    スタジアム:ニッパツ三ツ沢球技場
    入場者数:7,170人







    JリーグYBCルヴァン杯 GS第1節 19:00
    http://www.jleague.jp/match/search/leaguecup/latest/

    『全全全速』MF高山薫が“1年ぶり”ゴール!! 湘南、主将の決勝弾で鳥栖を下す
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180307-01651233-gekisaka-socc

    浦和、ルヴァン杯初戦で今季公式戦初勝利 18歳FW荻原が2ゴールの鮮烈デビュー
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180307-00010019-soccermzw-socc

    ポドルスキが鮮烈のゴラッソ2発! 新キャプテンがヴィッセルの窮地を救う!
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180307-00036650-sdigestw-socc

    清水、楠神→鄭大世のホットライン開通で白星発進! 磐田は中野誠也デビューも完封負け
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180307-01651234-gekisaka-socc

    ルーキー荻原デビュー戦2発!浦和が前半の猛攻で今季初勝利…名古屋はターンオーバー失敗
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180307-01651236-gekisaka-socc

    【G大阪】サブ組の広島にベストメンバーで0―4大敗…公式戦3連敗で昨季から16戦勝利なし
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180307-00000198-sph-socc

    久保建英、トップチーム初先発も…横浜FMが完封勝利でポステコグルー体制初白星
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180307-01651240-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/06(火) 12:45:31.64 _USER9
     
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    日本代表にMF中村憲剛(37=川崎)の復帰待望論が高まっている。昨季クラブ史上初のJ1優勝に貢献したベテラン司令塔には、元日本代表FW武田修宏氏(50=本紙評論家)をはじめ、多くの解説者たちからロシアW杯に臨むハリルジャパンの切り札としてメンバー入りを熱望する意見が続出。そんな声を本人はどう捉えているのか。本紙が直撃した。

     今季のJ1開幕戦(2月25日)となったアウェーの磐田戦。いきなり、1ゴール2アシストで全得点に絡む活躍を見せて3―0の勝利に大きく貢献。年齢を感じさせないどころか、さらに進化した姿を披露したベテランはチーム内外に健在ぶりを猛アピールした。

     6月のロシアW杯に臨む日本代表について、中村は「もちろん、入りたいという思いは当たり前にあるけど、実際に決めるのは監督。自分の立ち位置を考えたら簡単ではないのは分かっている。僕自身は(ハリルジャパンに)一回も呼ばれていない人間だから」と胸中を明かした。

     昨年末から本紙評論家の武田氏や前園真聖氏(44)をはじめ、解説者、日本代表OBたちが各方面で中村のパフォーマンスを絶賛。低空飛行が続く日本代表への復帰を求める声が増え、日増しに待望論は高まっている。

     そんな指摘は中村の耳にも届く。「それはありがたいし、うれしい。やっているから評価されていると思う」と感謝する一方で「そこはあまり気にしないで、とにかくチームのためにいいプレーを続けたい。最終的に監督次第というのは、2014年(ブラジルW杯)のときに嫌というほど感じたから」と冷静に受け止めている。

     中村は13年まではコンスタントに代表に選ばれていたものの、W杯を前にメンバーから遠ざかった。状態は悪くなかったが、当時の指揮官アルベルト・ザッケローニ氏の構想に入らなかったこともありメンバー外。いくら好調をキープしても選出されるわけではないことも知った。それだけに自然体で待つしかないというわけだ。ただ、決定権のある日本代表バヒド・ハリルホジッチ監督(65)は、16年8月に「川崎の35歳(当時)」と言って中村の候補メンバー入りを明かし、昨年12月の東アジアE―1選手権でタイトルを逃すと、中村の名前を挙げて「彼を除けばベストメンバーだった」とし「中村憲剛を(メンバーに)入れることもできた」と、招集しなかった後悔を示唆したほどだ。

     37歳という年齢を感じさせないパフォーマンスを見る限り、10年南アフリカ大会以来となる2度目のW杯メンバー入りの資格は十分にある。中村は「ほかにもいい選手は、いっぱいいる」と謙遜するが、サプライズ選出要員の圏内にいるのは間違いなさそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180306-00000004-tospoweb-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/07(水) 06:27:07.95 _USER9
    誕生25周年のJリーグ、今季も多くの韓国人選手が“助っ人”としてプレーしているが、彼らの目に日本サッカーはどう映っているのか?

    ロシアW杯開幕まで4ヵ月を切った今、『週刊プレイボーイ』12号(3月5日発売)では他国リーグ、そして韓国代表でも実績を残している大物3人にJリーグの魅力と弱点を聞いた。

    * * *

    まず最初に話を聞いたのは、柏レイソルに所属するキム・ボギョンだ。

    2010年に大分トリニータでプロキャリアをスタートし、12年途中から3年半は英プレミアリーグのカーディフなどで活躍。切れないスタミナ、中盤で動き回ってチャンスをつくり出すスタイルから“第2のパク・チソン”と称され、韓国代表でも中核を担った。

    16年、17年には母国Kリーグの強豪、全北現代でもプレー。アジアチャンピオンズリーグ(ACL)を制してクラブW杯にも出場した歴戦のツワモノである。

    ―昨季途中にJリーグに復帰しましたが、その理由は?

    キム・ボギョン(以下、キム) Jリーグでプロ生活を始めたこともあり、チャンスがあればまた日本でプレーしたいと考えていました。実際に柏からオファーが来て、思ったよりも時期が早まりました。

    過去、いくつかのJリーグのクラブでプレーしましたが、整った環境、熱いサポーターも好き。戻ってくるにあたっては、プレッシャーよりも期待のほうが大きかったですね。

    ―具体的にJリーグの良さはどこにありますか?

    キム アジアのリーグの中では、欧州のリーグに近いと思います。サッカーに関するインフラは、Jリーグが誇れるブランドになっていると思います。

    また、Jリーグでプレーする選手たちは、技術面を最も重要視していますよね。基本的にすべてのチームのレベルが高く、技術を前面に押し出したサッカーをするので、ファンもそうした部分に関心が高いと感じます。

    ―以前と今で何か違いは?

    キム 日本の選手もどんどん海外でプレーするようになったせいか、現在のJリーグには「うまい」と感じる選手が少なくなった印象がありますね。私が日本に来たばかりの頃は、能力の高い選手がもっと多かった。

    ただ、日本の選手が海外に出るということは、その分、ほかの選手に出場チャンスが増え、実戦で経験を積むことができるので、Jリーグ全体のレベルは上がると思います。そこに関しては一長一短なのかなと。

    ―プレミアリーグを経験した上で、Jリーグに足りないものはなんでしょうか?

    キム 正直、技術ではプレミアリーグにも劣るとは感じませんよ。Jリーグの選手の技術は十分に通用します。

    しかしながら、やはり身体的な部分で差がある。欧州の選手たちはフィジカルが強い。それにメンタルもタフ。Jリーグに求められているのは、フィジカルやメンタル面の強化ではないでしょうか。

    ―Kリーグもかなりタフだと聞きます。

    キム JリーグとKリーグのいい部分が合わされば、相当レベルの高いリーグができるといつも思っているんですよ。

    Kリーグは闘志や精神力が強い選手が多いので、そこに技術が加われば強くなる。Jリーグはその逆で、技術が優れているので、フィジカルとメンタル面が強化されれば、より良くなる。日韓がお互いにいい部分を吸収し、発展していければいいですよね。

    ―韓国ではJリーグはどんな評価を?

    キム 細かくて正確なパス回しからのビルドアップが優れているチームが多い、ボールの扱いがとてもうまいといわれています。私も全北現代在籍時、ACLでJリーグのクラブと対戦すると、とてもやりにくくてイヤでした。

    ―では、今のJリーグで「うまいな」と思う選手はいますか?

    キム 川崎フロンターレのMF中村憲剛選手は本当に技術が高い。あとは同じ川崎のMF大島僚太選手もうまいと思いました。自分もMFなので、同じポジションの選手に目がいきます。やはり、Jリーグはしっかりと攻撃を組み立てられる選手が多いですよ。

    つづく

    3/7(水) 6:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180307-00100848-playboyz-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/06(火) 17:59:32.67 _USER9
    オーストラリア代表の候補メンバーにも選出!
     
    3月5日、浦和レッズは、オーストラリアAリーグのニューカッスル・ジェッツからオーストラリア人MFのアンドリュー・ナバウトを完全移籍で獲得したことを発表した。
     
    加入に際してナバウトは、浦和レッズの公式HPで「日本で最も大きく、誇りある浦和レッズというクラブの一員になれることをとてもうれしく思っています。
    シーズンを通して、クラブに成功をもたらすことができるようベストを尽くして戦いたい」と強い意気込みを語っている。
     
    そんな25歳のオーストラリア人は、2012年10月に地元クラブのメルボルン・ビクトリーでプロデビューを飾り、
    2015年12月にマレーシアのヌグリスンビランFAでプレーし、14試合で9ゴールと好成績を残したのちに、2016年7月からニューカッスル・ジェッツに加わっていた。

    主に左右を器用にこなすサイドアタッカーとして活躍してきたナバウト。今シーズンはA・リーグ22試合に出場し、10ゴール・7アシストをマーク。
    得点ランキングで5位、アシストは4位と、いずれもオーストラリア人としては最高の成績を残していた。
     
    開幕前に得点源のラファエル・シルバが中国2部の武漢卓爾に電撃移籍し、アタッカーの補強が急務となっていた浦和にとっては、
    願ってもない人材を獲得できたと言ってもいいだろう。そんなナバウトへは、現地メディアの評価も上々である。
     
    豪誌『Four Four Two』は、「怪物的な好調さと多様性のいずれの側面においても、チーム内で傑出している」と綴り、さらに「国内で彼よりも優れたオーストラリア人選手はいない」と褒めちぎった。
    オーストラリアでトップクラスの成績を残し、日本へのステップアップ移籍を果たしたナバウトを、代表チームが見逃すはずがない。
     
    今年1月に前任者のアンジェ・ポステコグルー監督(現横浜F・マリノス)の後任者として、オランダ人のベルト・ファン・マルバイク監督を招聘したオーストラリア代表は、
    6月のロシア・ワールドカップに向けてチームを早急に立て直している段階にあり、『Four Four Two』によれば、「ナバウトがその鍵を握る存在だ」という。
     
    ナバウトはこれまでにA代表経験がないものの、現地3月5日にファン・マルバイク監督は3月の親善試合(ノルウェー、コロンビア)を戦う候補メンバー29人の中に選出。
    あくまで仮登録のため、招集漏れの可能性もあるが、同誌は「オランダ人指揮官が本大会で抜擢する可能性は十分にある」と予想している。
     
    スポーツ専門メディア『Fox Sports』のオーストラリア版が「彼は、自らの人生を構築している。Jリーグのジャイアントクラブへの移籍の夢を叶えたのだ」と記すほどのチャンスを掴んだナバウトは、
    Jリーグで旋風を起こし、6月のワールドカップ挑戦という夢も叶えられるだろうか。注目したい。

    3/6(火) 16:00配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180306-00036537-sdigestw-socc

    写真
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    556: 名無し@サカサカ10 2018/03/06(火) 18:31:12.93

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    槙野のモノマネをするチャナティップ
    https://www.instagram.com/p/Bf8I3Mbj06_/




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    346: 名無し@サカサカ10 2018/03/05(月) 22:20:21.90
    FC東京は才能を腐らせる墓場

    中島、大久保、ウタカ、永井、水沼、松田、久保




    20180303-00140600-nksports-000-3-view[1]




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/05(月) 22:52:36.82 _USER9

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    明治安田生命J1リーグ第2節が4日に行われ、埼玉スタジアム2002で浦和レッズとサンフレッチェ広島が対戦した。43分にMF青木拓矢のゴールで浦和が先制するも、広島MF川辺駿が2得点に絡む活躍を見せ、試合はひっくり返る。結果、1-2で浦和の敗戦となった。

    前線でボールを待ち続けたFW興梠慎三は、「攻撃も守備も中途半端」だったと振り返る。「堀(孝史)さんの守備を固めるというのをやりながら、ミシャ(ミハイロ・ペトロヴィッチ前浦和監督)の魅力的な攻撃的サッカー、もうちょいダイレクトでつなぐような形を、選手たちだけで、やってもいいのかな」と考えている。

    さらに攻撃のパターンに関し、「サイドからうまく崩せればいいですけど、もうちょい誰かが寄っていって、コンビネーションで崩して、フリーで上げる形をもっと多くしていきたい。特にレッズにはそこまで身長が高い選手がいないので、簡単に上げて勝てるかと言ったら勝てない。やっぱり中で崩さないと、うまく行かないのかなという気はします」と分析した。

    興梠の最大の特長は、スルーパスに抜け出す動きと言えるだろう。だが、今季はまだそういったプレーがあまり見られていない。「シャドーがいいポジションでボールを受けられていない、というのもあるし、自分が持ったとしても、ちゃんと動き出せてない。タイミングが合ってないというか。これがずっと続くと、本当に危ない」と危機感を募らせる。

    「早くみんなとコミュニケーションを取りながら、1つひとつ改善できたら」と前向きに語った。

    3/4(日) 21:22配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180304-00000024-goal-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/05(月) 20:36:19.54 _USER9
    J1FC東京のFW久保建英(16)が、実質的なプロ1年目のシーズンでもどかしい船出を強いられている。

     スペイン1部バルセロナの下部組織出身で、昨年11月にFC東京とプロ契約。同26日の広島戦で途中出場し、J1デビューも果たした。大きな期待を背負って臨んだ今季も、ホームで行われた浦和との開幕戦(2月24日)と仙台戦(3日)に2戦連続で後半途中からピッチに送り出されたが、得点に絡めず不完全燃焼に終わった。

     久保は「ボールが入ってこないと攻撃ができない。ボールをもらおうと思ったが、ここ2試合もらえていない」と連係不足を反省。その上で「もっとボールをもらえるように練習から突き詰めていけることもある」。先輩チームメートとのコミュニケーションをさらに活発化させ、相互理解を深めることで問題解決を目指す。

     ただバルサ育ちの至宝とはいえ、多くの猶予を与えられているわけではない。長谷川健太監督(52)は「(連係面を)解決するのは本人。ルヴァン(カップ)もある。建英だけでなく、その中で存在感を出せなければ、出場機会は減っていく」と指摘。プロとして当たり前だが、結果を残せなければ、待っているのはベンチ外だ。

     とにかくスコアに直結するプレーをしたいところ。出場が予想されるルヴァンカップ1次リーグ横浜M戦(7日)で本領発揮となるか。

    2018年3月5日 16時30分 東スポWeb
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14389350/

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/05(月) 14:01:53.76 _USER9
    【浦和】オーストラリア人アタッカー、ナバウトの加入内定
    2018年3月5日12時4分

    J1浦和は5日、オーストラリア1部ニューカッスル・ジェッツの
    MFアンドリュー・ナバウト(25)の加入内定を発表した。

    ナバウトはレバノン系オーストラリア人で、178センチ、83キロ。
    今季は22試合10得点7アシストしている。決定力もあり、チャンスメイクもできる万能アタッカー。
    浦和は今季始動後、ブラジルFWラファエル・シルバ(25)が中国2部の武漢卓爾へ
    電撃移籍したため、アジア枠を中心に助っ人を探していた。
    ナバウトは来週に合流する予定で、18日のホーム・横浜M戦(埼玉)で出場できるよう選手登録を急ぐ。
    浦和には現在、スロベニア人FWズラタン、ブラジル人DFマウリシオ、
    キュラソー代表MFマルティノスの3人の外国人がいる。ナバウトはアジア枠での登録になるため、
    4人同時出場も可能。

    ナバウトはクラブを通じ、「日本で最も大きく、誇りある浦和レッズというクラブの一員になれることを
    とてもうれしく思っています。これからチームメイトになる選手を含め、
    多くの方々と日本で会えることを楽しみにしています。
    そして、浦和レッズの素晴らしいファン・サポーターの前でプレーすることを今から待ちきれません。
    シーズンを通して、クラブに成功をもたらすことができるようベストを尽くして戦いたいと思います。
    ここまでサポートをしていただいた浦和レッズ関係者の方々にも感謝しています。
    また、ニューカッスル ジェッツのチームメイトやスタッフには今まで私のことをサポートいただき、
    このような素晴らしい機会を与えてくれたことに心からお礼を伝えたいです」とコメントした。

    スポーツ報知
    http://www.hochi.co.jp/soccer/national/20180305-OHT1T50101.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/04(日) 10:33:48.13 _USER9
    [J1リーグ2節]鹿島1-0G大阪/3月3日/カシマ

    鹿島はホーム開幕戦でG大阪を下し、リーグ戦初勝利を挙げた。試合内容は前半こそ一進一退だったが、後半に入ると鹿島が迫力のある攻撃を展開。78分に右サイドを突破した鈴木優磨のクロスから、エース金崎夢生が値千金の決勝ゴールを奪った。

    試合後、金崎は「課題はありますけど、しっかりとホーム開幕戦で勝てたので良かった」と冷静に振り返り、今季初勝利を素直に喜んだ。

    得点に関しても「あいつにしては珍しくいいボールでした」とアシストの鈴木をいじりつつ、「優磨のクロスが良かったので、合わせるだけでした」とシュートの難易度は高くなかったと明かした。

    カシマスタジアムでのオープニングマッチを自身のゴールで勝利。金崎にとっては幸先のいいスタートとなったが、それ以上にこの試合で感じたものがあるという。鹿島が誇る闘将・小笠原満男の凄みだ。
     
    プロ20年目を迎えた39歳は、昨年8月26日のJ1リーグ24節・C大阪戦以来となるリーグ戦出場を果たした。慣れ親しんだ4-4-2のボランチに入ると、経験に裏打ちされたベテランならではのプレーでチームを牽引。終盤に入れば入るほど、ピッチ上で輝きを放った。

    そんな小笠原に金崎は「ゲームを通じて全然違うなと感じた」、先輩の偉大さを改めて実感。とりわけ、的確な声掛けなどプレー面以外で違いを痛感させられ、守備面でその効果をより感じ取ったという。

    「FWとして守備のところで指示とかがあったので、満男さんがいると全然違うなと感じました」(金崎)

    前からプレスを掛ける際に出されたコーチングは的確。コースの切り方やボールを取りに行くところの見極めはスムーズになった。最後まで守備組織が崩れなかった背景に、小笠原の見えない活躍があったのは確かだ。

    値千金の一撃がかすむほどの小笠原の存在感。金崎の言葉通り、鹿島の40番はまだまだ健在であることをG大阪で証明した。

    取材・文●松尾祐希(サッカーダイジェストWeb編集部)

    2018年3月3日 サッカーダイジェストWeb
    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=36438
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/04(日) 18:30:55.69 _USER9

    20180304-00036477-sdigestw-000-3-view[1]


    キャンプでの身体作りが開幕からの好調につながっている

     開幕戦で規格外の能力を見せつけたジョーが名古屋の新エースとして騒ぎ立てられているなか、ホーム開幕戦史上最多となる38916人の観衆を集めた磐田との対戦で際立つ存在感を見せたのがガブリエル・シャビエルだった。
     
     名古屋にしては珍しい、と表現されてしまう1-0勝利の決勝点を挙げたことだけが理由ではない。彼もまたJ1でエースを張るにふさわしい選手であることを誇示したからである。
     
     いまや巷で“魔術師”や“大天使(ガブリエルだから?)”と称されるシャビエルは自らをゲームメイカーと定義する男だ。正確な左足のキックで味方の決定機を演出し、セットプレーのキッカーとしても非常に有能。開幕戦でもホーシャのデビュー戦ゴールを演出するなどその銘に違わぬプレーを早速見せつけている。
     だが、一方で昨季によく見られたのが試合によっては“消える”時間帯があったことで、それは主にコンディションに左右されるものだったように思える。何せ7月に来日したその週末にデビューし、ろくに休む間もなく働き続けてきたのだ。2017年シーズン終盤は10月の湘南戦で負った左足肉離れの影響で本来の動きとは程遠いパフォーマンスに終始。だからこそキャンプからしっかりと身体を作ることができる今季への期待が、実は高まっていたところもあった。
     
     実際、G・シャビエルのコンディションの良さは数字にも表れている。G大阪との開幕戦では11.386キロ、今節の磐田戦でも11.020キロとチーム上位の走行距離を記録し、スプリント数も2試合とも20回を上回った。
     
     スピードは彼も自負する持ち味のひとつだが、運動量でも十分な数字が出ているということはチームにとっては朗報だ。より多くの局面にG・シャビエルが関わることで、名古屋の攻撃は彩りを増していく。ここ2戦連続でゴールを決めているのも、ゲームメイクの後にゴール前に詰めるバイタリティがあるからだ。開幕前、風間八宏監督はシャビエルについて問われ、「コンディションが良いよね」と語っていた。それが何を意味するかを、指揮官は分かっていたのだろう。

    フットサルの香りが漂うテクニックで前線の起点に

     磐田戦では開始8分で決勝点となるゴールを挙げ、勝利に大きく貢献した。今季の主戦場となっている右サイドの崩しのなかで、宮原和也のクロスの撥ね返りが目の前に転がったのを見逃さず、利き足とは逆の右足で豪快に叩き込んでいる。「右足の練習もしているからね。緊張はしなかったよ」と笑った背番号10は、その後も多くの決定機を演出し、間延びした後半には速攻の担い手として低調に陥ったチームを懸命に引っ張った。
     
     フットサルの香りが漂うテクニックを駆使したボールキープはJ1でも変わらぬクオリティで発揮され、ジョーとはまた別タイプの前線の起点としても機能している。前線からの守備意識を高めている今季はフォアチェックにも精力的で、走行距離が上がっているのは、その要素も多分に影響しているだろう。「J1のほうがプレーはしやすいと思う」という昨季の“予言”は、彼自身の努力とともに現実のものとなっている。
     
     ジョーとは違い小柄なため、今後ハードマークを受けた時の心配もつきまとうが、運動量とスピードはそれを補って余りある成果を期待できる。磐田戦後半にはチームが劣勢に陥る中でも2つの際どいシュートを放ち、90分でチーム最多の4本のシュートを記録している。何から何まで好調というにふさわしい背番号10は、ここからさらにそのクオリティをJ1の舞台に知らしめていくことになりそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180304-00036477-sdigestw-socc&p=2

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/04(日) 00:29:41.80 _USER9
    初の試みである金曜開催のゲームが活況を帯び、今季もまた、新たな進化形を提示しているJリーグ。1993年に産声を上げてから四半世紀が立ち、数多の名選手が名場面を演じてきた。

    創成期における最大の功労者は、やはり神様ジーコだろう。プロビンチャの鹿島アントラーズの一員となって空前のJリーグブームを牽引し、
    本物のプロの妙技をファンに、プロとしてのあるべき姿を後進に示した。だが、あの“事件”だけは例外だ。

    今回、Jリーグが立ち上げた新企画『THE LEGEN』のスペシャルインタビューに応じた元日本代表監督。
    すでに開幕節のJリーグ中継では、全試合のハーフタイムに放映され、大きな反響を呼んだ。日本サッカーへの熱き想い、カシマスタジアムで迎えた伝説のファーストマッチ(名古屋グランパス戦)、
    さらにはアントラーズ愛とそのスピリットについて、赤裸々に語っているのだ。

    そのなかでしみじみ回顧したのが、1993年のサントリーチャンピオンシップ第2戦。超満員に膨れ上がった国立霞ヶ丘競技場でのヴェルディ川崎戦だ。
    第1戦を0-2で落としていた鹿島は後がなかったが、アルシンドが先制点を挙げてあと1点に迫る。そして82分だった。V川崎に痛恨のPKを与えてしまう。

    判定に激高したジーコは主審に激しく詰め寄り、あろうことかPKスポットに置かれたボールにツバを吐きかけた。この日2枚目の警告を受け、退場を命じられたのだ。
    常に熱くなりながらも紳士的に振る舞っていた神様の愚行に、日本中のサッカーファンが衝撃を受けた。

    「2試合とも国立で開催されるのが不満でした。シーズンを通してヴェルディはよく国立で試合をしていたからです。1試合はカシマで開催されるべきだった。
    明らかにヴェルディが有利でしょう。そんななかで相手にPKが与えられて、とても受け入れられなかった。『失敗しろ』とジョークのつもりでツバを吐いてしまったのです。プロとして許されない、恥ずべき行為でした」

    日本サッカーとJリーグの発展に多大な貢献を果たし、「あの時の私の努力や犠牲、しっかりした遺産を日本に築けたことは誇りです」と自負するジーコ氏。あいかわらず言葉の一つひとつに重みと深みがある。やはり、真のレジェンドだ。
    上質な作りで好評を得ているこの『THE LEGEND』。次回はどの名手が登場してくるのか。楽しみに待つとしよう。

    つづく

    2018年03月03日 サッカーダイジェスト
    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=36415

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/04(日) 18:10:09.46 _USER9
    横浜Mのアンジェ・ポステコグルー監督(52)は4日、横浜市内でトークショーを開催。

    イベントの最後には、スポーツ・ダイレクター(SD)のアイザック・ドル氏(55)が登壇し、
    カメルーン代表MFオリヴィエ・ブマル(28)=中国・遼寧宏運=の加入が合意に達したとサプライズ発表した。

    09年にはU―20カメルーン代表、17年にはA代表の経験もある。174センチ、68キロで背番号は20に決まった。

    ギリシャのクラブに在籍していた頃からブマルを知っているというポステコグルー監督は
    「コンフェデ杯でも対戦したし、よく知っている選手。自分たちを強くするために必要なプレーヤー」と期待を寄せた。

    ドルSDも「開幕前から調査していた。シュートやドリブルを得意として、とてもスピーディーなプレーヤー。

    監督が求めるアグレッシブなサッカーに適している」と獲得に至った経緯を明かし、
    合流時期については「色々な手続きがあるので正確には言えないが、できるだけ早くしたい」と話した。

    ブマルは公式HP上で、「横浜Mという偉大なクラブに加入でき嬉しいです。
    いつも日本のサッカーを見てきましたが、加入を決めた大きな理由は、偉大な歴史を持つクラブだからです。
    クラブが4度目のJリーグタイトルを獲れるよう貢献したい」とコメント。

    チームはアウェーの開幕2連戦を1分け1敗で終わったが、巻き返しに向け大きな戦力になりそうだ。

    3/4(日) 14:52配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180304-00000097-sph-socc

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    横浜F・マリノス、カメルーン代表MFオリヴィエ・ブマルが加入…昨季は中国でプレー
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180304-00000008-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/04(日) 18:00:58.83 _USER9
    明治安田生命J1リーグ第2節が4日に行われ、浦和レッズとサンフレッチェ広島が対戦した。

     浦和は主将の柏木陽介がメンバー外となり、中盤に阿部勇樹を起用。広島は前節負傷した千葉和彦に代わって、最終ラインに野上結貴が入った。

     前半終了間際の43分、右サイドから攻撃を仕掛けると遠藤航のクロスを青木拓矢が頭で合わせ、ホームの浦和が先制した。前半は浦和の1点リードで折り返す。

     後半に入り66分、素早いリスタートから川辺駿がグラウンダーのクロスを送る。GK西川周作にブロックされたが、こぼれ球を拾った途中出場の柴崎晃誠が左足でシュートを決め、広島が同点に追いつく。

     続く79分にはパトリックの落としを受けた川辺がドリブルで切り込みシュート。相手DFにブロックされるも、走り込んだ稲垣祥が詰めて広島が逆転に成功する。

     試合は1-2で終了。広島が逆転勝利で勝ち点3を獲得し、開幕2連勝を飾った。

     次戦は7日、JリーグYBCルヴァンカップで浦和は名古屋グランパスと、広島はガンバ大阪と対戦する。

    【スコア】
    浦和レッズ 1-2 サンフレッチェ広島

    【得点者】
    1-0 43分 青木拓矢(浦和)
    1-1 66分 柴崎晃誠(広島)
    1-2 79分 稲垣祥(広島)

    3/4(日) 17:57配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180304-00723624-soccerk-socc

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    261: 名無し@サカサカ10 2018/03/03(土) 17:19:50.45
    シャビエルってレベル高すぎだろ
    欧州一部ふつうに行けるレベルちゃうんか



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    376: 名無し@サカサカ10 2018/03/03(土) 22:09:23.53
    どうやら瓦斯の面々は久保くんさんに嫉妬しているようだ

    久保建英「ボールもらえるように」もどかしさ吐露
    https://www.nikkansports.com/soccer/news/201803030000744.html

    「自分はボールを一生懸命、もらおうと思っているんですけど、この2試合、なかなかボールがこないので、
    どうにかして、もっとボールをもらえるようにしたいなぁとも思います」


    20180303-00140600-nksports-000-3-view[1]





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    516: 名無し@サカサカ10 2018/03/03(土) 17:54:08.98
    マイクとかウェリントンでどうやってパスサッカーすんだよ



    054ef176-c1b3-f10a-aa78-508d147b64fe[1]






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    10: 名無し@サカサカ10 2018/03/03(土) 18:08:53.28
    no title

    これでイエローw











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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/03(土) 16:58:24.83 _USER9
    20180303-00000014-goal-000-4-view[1]



    仙台が“鬼門”味スタで初勝利…石原弾でFC東京下して開幕2連勝!!

    [3.3 J1第2節 FC東京0-1仙台 味スタ]

     J1は3日に第2節2日目を開催し、味の素スタジアムではFC東京とベガルタ仙台が対戦。スコアレスで折り返した試合は、後半12分にFW石原直樹のゴールで先制した仙台が逃げ切って1-0の完封勝利を収めた。味の素スタジアムで行われたリーグ戦では過去1分8敗と勝利のなかった仙台だったが、同スタジアム初勝利で開幕2連勝を飾った。

     開幕戦で浦和と1-1で引き分けたFC東京は、同試合から先発の入れ替えはなく、同じ11人がスターティングメンバーに名を連ねた。一方、柏との開幕戦を1-0で制して白星スタートを切った仙台も先発の入れ替えはなく、同試合で決勝点を奪った新戦力のDF板倉滉らが先発出場を果たした。

     前半4分、DF太田宏介のCKからMF大森晃太郎が放ったシュートのこぼれ球に反応したMF東慶悟がPA外から右足で狙うも、枠を捉えたシュートはGK関憲太郎にストップされてしまう。さらに同15分には左サイドからFWディエゴ・オリヴェイラが送ったグラウンダーのクロスに飛び込んだ大森が合わせるが、至近距離から放ったシュートは関に阻まれてしまった。

     主導権を握って試合を進めるFC東京は前半23分、MF高萩洋次郎のパスから前線に駆け上がったD・オリヴェイラの折り返しがファーサイドまで抜けると、待ち構えていたFW前田遼一がフィニッシュに持ち込もうとするが、ハンドを取られて好機を生かせなかった。一方の仙台はボールをなかなか前線まで運べず、チャンスらしいチャンスを作れないまま前半終了のホイッスルが吹かれた。

     0-0のまま後半を迎えると、後半12分に仙台が先制に成功する。左サイドでボールを受けたMF永戸勝也が折り返すと、石原が右足で放ったシュートが右ポスト、そして左ポストに当たりながらも、ゴールマウスに収まってスコアを1-0とした。

     1点のビハインドを背負ったFC東京は後半25分にMF米本拓司に代えてMF久保建英、同26分には前田に代えてFW富樫敬真をピッチへと送り込む。さらに同38分にはDF室屋成に代えてMF橋本拳人を投入して状況を打開しようと試みる。同点に追い付こうとFC東京が圧力を掛けたものの、仙台の粘り強い対応に遭って最後までゴールを奪うことができず。逃げ切った仙台が1-0の完封勝利を収めて開幕2連勝を飾った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180303-01651088-gekisaka-socc

    得点者
    57' 石原直樹(仙台)

    スタジアム:味の素スタジアム
    観客数:16,990人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2018/030302/live/#livetxt








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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/03(土) 15:58:35.25 _USER9

    20180303-01651084-gekisaka-000-1-view[1]


    名古屋シャビエル連発で開幕2連勝!!磐田は後半の好機決めきれず連敗発進

    [3.3 J1第2節 名古屋1-0磐田 豊田ス]

     名古屋グランパスがホーム開幕戦となったジュビロ磐田との一戦に1-0で勝利した。名古屋は開幕2連勝。磐田は連敗スタートになった。

     名古屋は敵地で戦った開幕戦、G大阪と打ち合いの末に3-2で勝利。新外国人のFWジョー、DFホーシャ、そしてFWガブリエル・シャビエルの強力ブラジル人トリオが揃ってゴールを決めるなど、幸先のいいスタートを切った。第2節は17歳DF菅原由勢を含め、先発メンバーに変更なし。

     対する磐田はホームで行った開幕戦で川崎Fに0-3と完敗。名波浩監督はシステムを3-6-1から4-2-3-1に変更した。古巣戦となるMF田口泰士が今季初スタメン。またGKカミンスキーの欠場により、GK三浦龍輝がJ1初出場を初スタメンで飾ることになった。
     
     名古屋が勢いよく試合に入った。前半5分にはスルーパスに反応したMF青木亮太の左クロスをFWジョーが頭で合わせる。これは三浦の好セーブに阻まれたが、同8分、DF宮原和也が入れたアーリークロスが相手のクリアミスを誘う。こぼれ球を拾ったFWガブリエル・シャビエルが右足で蹴り込み、先制点を奪った。

     磐田もポゼッションを高めて反撃の機会を伺うが、名古屋の集中した守りを前になかなかゴール前までボールを運べない。逆に名古屋は安定した守りからカウンターを発動。前半30分の青木のミドル、同44分にジョーが迎えたGKとの1対1はいずれも三浦の好セーブに阻まれたが、名古屋が危なげなく前半をリードして折り返した。

     後半に入ると磐田がポゼッションをより高めて攻め出す。しかし後半14分、MFムサエフのラストパスからFW川又堅碁がGKと1対1の場面を作るが、GKランゲラックが好反応。シュートストップを見せると、直後にもムサエフが右サイドを抜け出すが、これもランゲラックの好セーブに阻まれた。

     磐田はその後も名古屋DFの裏を狙い続ける。ただ後半29分には川又が左サイドからの浮き球で完全に抜け出すが、シュートが枠上に外れる。直後にはMFアダイウトンも裏を取るが、シュートは枠を捕らえなかった。

     磐田は後半37分にMF松本昌也を投入するなど、交代枠を使い切って勝負に出る。ただ最後まで名古屋のゴールネットを揺らすことは出来ない。後半は運動量の落ちた名古屋だが、しっかりと逃げ切り、開幕2連勝を決めた。


    8' ガブリエル・シャビエル

    スタジアム:豊田スタジアム
    入場者数:38,916人
    主審:佐藤隆治

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180303-01651084-gekisaka-socc
    https://www.jleague.jp/match/j1/2018/030301/live/#live






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    102: 名無し@サカサカ10 2018/03/01(木) 19:21:23.84
    この3人の誰かが加入すれば、鳥栖や札幌でもJ1で優勝できますか?



    img_0d3a5e2cb3c09fbc50e475a5db23dc62138424[1]




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    478: 名無し@サカサカ10 2018/03/02(金) 20:07:51.65
    なんで神戸にはパスサッカーできないんだ





    20180221-00010022-goal-000-1-view[1]



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    306: 名無し@サカサカ10 2018/03/02(金) 23:43:53.25
    クソンユン見てると、日本人より韓国人のキーパーのほうが優れてるなんてことは絶対ないのがよくわかるね


    CxycUp5VIAAXQzD[1]




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