サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    Jリーグ

    101: 名無し@サカサカ10 2018/08/19(日) 15:43:06.31

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    どこが優勝したら盛り上がる?

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/20(月) 15:07:34.55 _USER9
      
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    イニエスタの関東初見参に、BMWスタジアムには湘南ベルマーレとなった00年以降では最多となる1万5351人が詰めかけた。
    定位置の左インサイドハーフで3試合連続の先発出場。背番号8にボールが渡るたびに会場は期待に包まれた。

     前半22分には左足でパスを出した際に伸びきった足にファウルを受け、左膝を押さえて倒れ込んだ。
    周囲はひやりとしたが「痛みはあったが大したことはない」とピッチに戻った。大きな勝ち点3を獲得し、ACL出場圏内の3位に同4差と迫った。

     FW古橋が負傷し、DF橋本は足をつるなどアクシデントが相次ぎ、予定外の3試合連続フル出場となった。
    次戦は中2日で天皇杯・鳥栖戦を控える。疲労も蓄積するが「友人のF・トーレスと戦うことになる」と出場へ意欲を示し、夢の対決を心待ちにした。

    デイリースポーツ online 2018.08.20 
     
    https://www.daily.co.jp/soccer/2018/08/20/0011558635.shtml 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/20(月) 12:51:55.86 _USER9
    サガン鳥栖の元スペイン代表FWフェルナンド・トーレスは、J1第23節名古屋グランパス戦で先発フル出場を果たしたが、またも不発に終わった。移籍後7試合に出場したが、依然として初ゴールはお預けとなっている。母国のスペイン紙「マルカ」も、トーレスの厳しい状況について言及している。 
      
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     鳥栖は19日、残留争いを繰り広げる名古屋とアウェーで直接対決。今後の行方を左右する大一番となったが、0-3と完敗した。順位も逆転され、16位とプレーオフ圏内に沈み、残留に黄色信号が灯っている。

     記事では、「イニエスタはヒラツカでも輝いた一方、トーレスは打ちのめされ、下をうつむき続けている」と見出しを打って特集。同日にヴィッセル神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタは、アウェーの湘南ベルマーレ戦(2-0)で正確無比なフィードから先制点を演出する活躍を披露。加入後2得点を記録しており、順風満帆な日々を過ごしている一方、トーレスは苦戦を強いられていることを説明している。

     移籍後7試合に出場するもいまだノーゴール。ロングフィードを競り合う“ターゲットマン”の役割を担い、同僚との連携も高まってきてはいるが、「トーレスは個人としてもチームとしても灰色に染まりつつある」と、深刻な得点力不足に陥っており、降格圏まであと一歩の危機的状況を迎えていると警鐘を鳴らしている。

     また、22日に行われる天皇杯4回戦では鳥栖と神戸が顔を合わせることになり、トーレスとイニエスタの直接対決が実現する可能性も指摘。現時点では明暗の分かれている両者だが、スペイン紙も今後の動向に熱視線を送り続けている。

    8/20(月) 10:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180820-00129687-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/20(月) 03:15:55.06 _USER9
    <明治安田生命J1:湘南0-2神戸>◇第23節◇19日◇BMWス

     湘南ベルマーレの19歳MF斉藤未月は、ヴィッセル神戸のスペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(34)とマッチアップし、左ひざを“削り”もん絶させるなど、世界的なMF相手にも一歩も引かない果敢なプレーを見せた。

     斉藤は前半3分、サイドでこの日ファーストタッチしたイニエスタに激しくプレスをかけたが、かわされた。それでも厳しくイニエスタにプレスをかけ続けた。
    そして前半22分、斉藤のプレーが、イニエスタの1プレーに沸くホーム・BMWスタジアム全体を一瞬、驚かせ、凍り付かせた。
    ピッチ中央にいたイニエスタが、左足でパスを出したタイミングで、斉藤がプレスをかけて接触。
    イニエスタが左ひざを押さえてその場に倒れ込み、もん絶すると、斉藤は心配そうにのぞき込んだ。

     その場面について聞かれると「確かに、ちょっと痛めていたんで、ビックリしたところはありましたけど、すぐ立ち上がってくれて良かったです。
    自分的に、完全にアフター(プレー後)にいってしまった意識があったので、ケガしなくて良かったです」と苦笑いした。

     一方で、世界的な選手に厳しく行き続けたことについては「試合中なので、そこは関係ないですし、むしろイニエスタ選手の方が、そういう削られたりするのに、慣れているのかなと思いました」とも口にした。
    U-19日本代表として6月にロシアに遠征し、ワールドカップ・ロシア大会に出場した日本代表の練習相手も務めた。
    次代の日本を支えると期待される存在だけに「常に顔も上がっていますし、見習うところがたくさんある。
    Jリーグでも世界の中でもトップなので、先制点の場面もイニエスタ選手のボールから失点したのは悔しい。ただ、ボールが取れない感じではない。
    マッチアップして何回か奪えた」と強気に言った。

     試合終了直後に、DF山根視来(24)と言い合うような、険悪な場面も見られた。そのことについて聞かれると「チーム内で、僕と視来さんが…。
    よく、あることではないですけど、僕が突っかけてしまってというのがあったので。
    そこは(ロッカールームで)しっかり話し合って、解決できたので大丈夫です。
    そこ(チームの雰囲気)は全然、大丈夫です」と理解し合えたことを強調した。 
      
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    https://www.nikkansports.com/soccer/news/201808190000902.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/19(日) 22:22:06.65 _USER9
    ヴィッセル神戸は19日のJ1 第23節湘南ベルマーレ戦で2-0と勝利を収めた。MF三田啓貴、MF郷家友太がゴールを決め、元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタは三田のゴールの起点となるなど存在感を放ったが、その一方で前半に相手選手と接触して悶絶するシーンが発生。スタッフから治療を受けるなど不穏な空気が漂った出来事にスペイン紙「マルカ」が反応し、「イニエスタへ残忍な強襲」と報じている。

    【写真】「残忍な強襲」「イエローなかった」とスペイン紙驚愕! 神戸MFイニエスタが苦痛で悶絶、激しい接触プレーの決定的瞬間 
     
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     その場面が起きたのは0-0で迎えた前半22分だった。イニエスタが左足でパスを出した際、MF齊藤未月が伸ばした足と交錯。イニエスタは苦悶の表情を浮かべてピッチに倒れ込み、自ら手でスタッフを要求する仕草を見せる。しばらく座り込んだまま立ち上がれず、チームスタッフの治療を受けて試合は一時中断された。

     元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキらチームメイトも不安そうに周りを取り囲んで様子を静観。会場も騒然とした雰囲気に包まれたが、約2分の中断を経て試合が再開され、治療を終えたイニエスタも大事に至らずにピッチ内へと戻った。

    「イニエスタへ残忍な強襲…そしてイエローさえ出されなかった」と報じたのは、イニエスタの母国スペイン紙「マルカ」だ。「イニエスタは日曜日の試合で湘南ベルマーレのミツキ・サイトウから激しくアプローチされた」と記し、その場面について次のように伝えている。

    「主審は笛を吹いてファウルと判定したが、日本人選手にイエローカードを出さなかった。イニエスタは膝の靭帯に損傷を与える可能性もあった接触で、激しく痛みを訴えた」

     スペイン紙も驚愕の接触プレーとなったが、イニエスタは負傷交代することなくプレーを続行し、フル出場で勝利に貢献。チームメイトやファン、関係者がひやりとした場面だっただけに、母国メディアもレジェンドが悶絶する姿に気が気でなかったようだ。

    8/19(日) 22:09配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180819-00129623-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/19(日) 20:38:06.54
     明治安田生命J1リーグ第23節が19日に行われ、湘南ベルマーレとヴィッセル神戸が対戦した。

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    7月22日の前回対戦からわずか1カ月で再戦となった同カード。アンドレス・イニエスタがデビューした一戦として記憶に新しいが、今回は湘南のホーム・Shonan BMWスタジアム平塚での開催。そのイニエスタが加入したこともあり、チケットは完売。注目度の高い一番となった。

    ホームの湘南は現在3戦未勝利の2連敗中。前節はアウェイでベガルタ仙台に1-4の大敗を喫した。その仙台戦から先発を4名変更。最終ラインにアンドレ・バイアが7月18日の第16節・サガン鳥栖戦以来の先発復帰。高山薫と野田隆之介もスタメン入りを果たした。

    一方の神戸は前節、イニエスタの2試合連続ゴールで首位・サンフレッチェ広島と1-1のドローに。今節はスタメンを4名変更。今夏に加入したアフメド・ヤセルが先発入り。Jリーグデビューを飾ったほか、累積警告で出場停止となったウェリントンに代わってガンバ大阪から期限付き移籍で加入した長沢駿が初先発を果たした。イニエスタは3戦連続スタメン入り、ルーカス・ポドルスキとのコンビネーションが期待される。

    神戸は開始直後から、左ウイングに入った古橋亨梧が持ち味の鋭いドリブルでチャンスを演出。5分にイニエスタのラストパスを受けると、PA手前まで持ち込んでシュートを放った。

    一方の湘南は序盤からボールを保持。左サイドのスペースを突いて高山が突破。8分には左サイドでその高山の落としから野田がファーストシュートを放った。20分には左サイドで抜け出した高山がクロスを供給すると、一旦クリアされたがこぼれ球を山根視来が強烈なミドルシュート。しかし、これはDFのブロックに遭ってしまう。

    攻め込む展開を作りながらも、得点が奪えない湘南は37分、神戸に一瞬の隙を突かれてしまう。ポドルスキのパスを受けたイニエスタが右足で対角線のクロスを供給。これをPA内で長沢が競り勝つと、落としたボールに走り込んでいた三田啓貴が反応。DFを2人かわしてゴールに突き刺した。

    1点を先行した神戸は徐々に主導権を引き寄せ始める。39分にポドルスキの右CKを渡部博文が頭で合わせたがこれはGK正面。その直後には大崎玲央が強烈なシュートを放ったがこれもGKのセーブに遭ってしまう。

    後半は、まず湘南が決定機を迎える。右サイドで抜け出した山崎凌吾が切り返すと、中にボールを展開。GKキム・スンギュが離れた無人のゴールに後半から入ったアレン・ステバノヴィッチがシュート。しかし、間際で渡部に頭でブロックされてしまい、ゴールには至らなかった。

    55分には山崎がアンドレ・バイアのスローインを受けると、切り込みながらそのままシュート。しかし、これは枠の左に逸れた。さらに、セットプレーからアンドレ・バイアが高い打点のヘッドで惜しいチャンスを作ったが、競り合った際にファウルを取られてしまった。

    一方の神戸はイニエスタにボールを経由するものの、湘南が3人がかりでチェックに行き、自由にボールを持たせてもらえず。湘南の攻めの時間帯が続く。それでも神戸は鋭いカウンターから66分にポドルスキが左足でゴールを狙うなど、追加点奪取の姿勢を崩さない。

    すると76分、神戸は右サイドでポドルスキがドリブルを開始すると、ハーフウェーラインから独走。PA内で放ったシュートはGKにセーブされたが、こぼれ球に途中出場の郷家友太が詰めて追加点を奪取。豪快なカウンターから神戸が2点目を獲得した。

    湘南は梅崎司、松田天馬を投入して攻撃の手を緩めなかったが、神戸の守りは固く最後までゴールを奪うことができず。神戸が湘南を2-0で下し、前回敗戦のリベンジ達成。3位・FC東京との勝ち点差を4に縮めている。一方の湘南は痛恨の3連敗となった。

    ■試合結果
    湘南ベルマーレ 0-2 ヴィッセル神戸

    ■得点者
    湘南:なし
    神戸:三田啓貴(37分)郷家友太(76分)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180819-00010005-goal-socc







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/19(日) 19:41:47.68
     名古屋グランパスは19日、J1第23節でサガン鳥栖と対戦し、3-0で完勝。5連勝で鳥栖との下位対決を制し、順位を逆転させた。

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     16位名古屋は4連勝と好調を維持する一方、15位鳥栖も直近5試合で2勝2分1敗と着実に勝ち点を積み重ね、残留争いを繰り広げるチーム同士が直接対決。この日は4戦連発で名古屋はチーム内得点王の元ブラジル代表FWジョーを出場停止で欠く一戦となったが、ホームチームが躍動した

     前半21分、ボックス手前でFW前田直輝がスルーパスを出すと、抜け出したMF金井貢史がニアサイドにシュートを突き刺して名古屋が先制。3試合連続クリーンシートを達成していた鳥栖の牙城を崩すことに成功した。

     後半は元スペイン代表FWフェルナンド・トーレス、元日本代表FW金崎夢生が形成する鳥栖の強力2トップを軸に押し込まれる展開が続く。しかし後半17分、右サイドからMFエドゥアルド・ネットが左足のアウトサイドキックでクロスを入れると、DF和泉竜司が左足のダイレクトボレーで合わせて名古屋が追加点を奪った。

     後半30分にも前田がこぼれ球を押し込んで3点目を奪い、完封勝利を収めた。この勝利により、鳥栖との順位が逆転。5連勝となった名古屋はプレーオフ出場圏の16位から脱した一方、またもトーレスが不発に終わった鳥栖は残留に黄色信号が灯っている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180819-00129569-soccermzw-socc










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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/19(日) 18:09:19.50 _USER9
    J1札幌のミハイロ・ペトロヴィッチ監督(60)が外国籍監督としてJ1歴代最多勝利となる174勝目をマークした。FC東京に前半2点を先制されたが、後半に一挙3得点で叩き、4試合ぶりの白星を飾った。

     06年から11年まで広島、12年から17年途中まで浦和で指揮を執り、今季から札幌の監督に就任。新天地で今季9勝目を挙げ、V川崎、名古屋、柏、神戸を神戸を率いたネルシーニョ氏(68)が持つ最多記録を更新した。

     広島時代にコーチを務めた現日本代表の森保一監督(49)の恩師でもある還暦指揮官は「記録よりも今日の勝利の方がうれしい」とホームで約3カ月ぶりの勝利の味をかみしめていた。

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    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/08/19/kiji/20180819s00002179236000c.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/19(日) 14:58:28.77 _USER9
     チャナティップ砲が炸裂!札幌が怒涛の後半3発で逆転勝ち、FC東京は今季初3連敗

    [8.19 J1第23節 札幌 3-2 FC東京 札幌ド]

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     J1リーグは19日、第23節を各地で行った。札幌ドームでは6位・北海道コンサドーレ札幌と3位・FC東京が対戦し、札幌が3-2で競り勝った。札幌は4試合ぶりの白星。一方のFC東京は今季初の3連敗を喫した。

     15日の前節・G大阪と1-1で引き分けた札幌は、先発2人を変更。MF宮澤裕樹とMF石川直樹に代え、MF荒野拓馬とMF菅大輝がスタメンに名を連ねた。一方、前節・柏(0-1)に敗れ、今季2度目の連敗を喫したFC東京。その試合から3人を変えて、DF森重真人とDF太田宏介、FWディエゴ・オリヴェイラが先発起用された。

     前半はFC東京ペースで進んだ。前半2分、左サイドからD・オリヴェイラがシュート性のクロスを入れ、FW永井謙佑がヒールで合わせたが、GKク・ソンユンのファインセーブに遭う。18分には、PA左深くまで進入したMF大森晃太郎のパスを受けたMF東慶悟が落ち着いて相手をかわし、右足を振り抜く。しかし、左ポストに嫌われてチャンスを逃した。

     それでもFC東京は前半33分、MF高萩洋次郎の浮き球パスから左サイドを突破したFW永井謙佑がPA左に進入。相手をひきつけてマイナスへ折り返し、D・オリヴェイラが冷静に右足で流し込んだ。さらにアディショナルタイム1分、右CKから太田が左足で蹴り込むと、ニアに飛び込んだDFチャン・ヒョンスが頭で合わせ、ゴール左に吸い込まれた。

     2点ビハインドの札幌は後半開始から荒野に代え、MF白井康介を投入。残り45分での逆転を目指した。すると、8分にペナルティーアーク手前からDF福森晃斗がダイレクトでゴール前に浮き球パスを供給。太田のマークを受けながらMF都倉賢がヘディングシュートを放つと、森重の顔面に当たってコースが変わり、ゴール右に吸い込まれ、1-2と1点を返した。

     後半は一転、札幌の時間が続く。14分、PA左手前からMFチャナティップが鋭いクロスを入れ、ファーサイドに走り込んだ都倉がジャンピングボレー。これは惜しくも外側のサイドネットだったが、23分に同点に追いつく。都倉がPA左手前へ縦パスを送り、DF室屋成にカットされたボールを白井が回収。中央へ運んで右足を振り抜くと、ゴール右に突き刺さり、2-2と試合を振り出しに戻した。

     こうなると札幌の勢いは止まらない。後半27分、ジェイのリターンパスを受けたチャナティップがペナルティーアーク手前から右足を一閃。これが左ポスト内側を叩いて、ゴールに吸い込まれ、3-2と逆転に成功した。

     まさかの3失点を喫したFC東京は、後半27分に永井と東を下げ、FW前田遼一とFWリンスを投入する。すると、直後に決定機が訪れる。31分、大森が相手を背負いながら右サイドのライン際からクロスを上げる。ファーサイドに走り込んだリンスが左足ボレーで合わせたが、左ポストを直撃。同点のチャンスを逃した。試合はそのまま3-2でタイムアップ。札幌が接戦をものにした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180819-01686894-gekisaka-socc










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    39: 名無し@サカサカ10 2018/08/18(土) 16:45:32.98

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    鳥栖のトーレスって何がダメでそんなに点取れないの?

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/18(土) 21:01:59.75 _USER9
     
     2戦連続ゴール中と絶好調のヴィッセル神戸MF、アンドレス・イニエスタが土曜日、自身のインスタグラム・ストーリーを更新した。
     
     明日日曜日はJ1リーグ第23節の湘南ベルマーレ戦が行なわれる。神戸から会場となる平塚のBMWスタジアムへの移動は、もちろん新幹線だ。元スペイン代表の魔法使いは車窓から見える景色を動画で撮影して掲載し、ローマ字で「SHINKANSEN」と添えた。メッセージがないため判然としないが、ひょっとしたら人生初の新幹線乗車だったのかもしれない。 
      
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     続けざまに画像も公開し、グリーン車で隣席になった僚友と笑顔でパシャリ。入団前にイニエスタに背番号8を譲ったMF三田啓貴だ(現在は背番号7)。イニエスタみずから三田に電話を掛けて、「大切な番号を譲ってくれてありがとう」と感謝の言葉を伝えたのは記憶に新しいところ。ピッチ上のみならずピッチ外でも、連携と信頼関係を深めているようだ。
     
     すでに湘南vs神戸戦のチケットは前売りの段階で完売しており、明日は満員札止め1万6000の観衆で埋め尽くされるだろう。イニエスタ初の関東上陸。どんなハイパフォーマンスを披露してくれるのか、実に興味深い。

    8/18(土) 20:14 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180818-00045883-sdigestw-socc 
      

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    873: 名無し@サカサカ10 2018/08/18(土) 19:17:16.42
    名古屋駅
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/18(土) 17:32:34.98 _USER9
    やはりJリーグでは久保建英を育てられないのか… 天才少年が伸び悩む全舞台裏 FC東京・長谷川監督「突き抜けるものがない」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180818-00000012-ykf-spo

    10歳でスペインの強豪バルセロナと契約し「天才」と称されたMF久保建英(たけふさ、17)が、J1のFC東京から横浜Mへ期限付き移籍(12月31日まで)することが発表された。
    FC東京で出場機会に恵まれず、さび付いた状態。2020年東京五輪へ向けて、インドネシアで開催中のアジア大会に参戦しているU-21(21歳)日本代表への招集も見送られた。移籍をきっかけに輝きを取り戻すことができるのか。(夕刊フジ編集委員・久保武司)

     U-21日本代表は16日、A代表と兼務の森保一監督(49)の指揮の下、アジア大会1次リーグD組でパキスタンと対戦し4-0で完勝。2戦2勝として決勝トーナメント進出した。

     本来ならエースとしてインドネシアのピッチを駆け回っているはずだった久保はこの日、横浜市内で記者会見。「天才少年」の看板は健在で、テレビカメラ6台、記者約50人を集める盛況ぶりだったが、久保は17歳とは思えないほど悲壮感をにじませた。

     「一からしのぎを削っていきたい。監督が求めるポジションであれば、どこでもやる」

     あのアルゼンチン代表メッシ(31)をトップスターに育て上げたバルセロナの入団テストに、10歳で合格。下部組織のリーグで得点王に輝き、大いに将来を嘱望された。しかし18歳未満の選手の国際移籍や登録に違反があったとしてクラブが国際連盟(FIFA)から処分を受け、2015年に帰国しFC東京に加入した経緯がある。昨年11月にはプロ契約を締結した。

     日本では東京五輪代表のエースと期待され、U-16(16歳以下)代表を皮切りに、U-17W杯、飛び級でU-20W杯にも出場。日本代表スタッフから「A代表で育成してもいいくらいの逸材」との声が上がったほどだ。

     ところが今季は22試合のうち出場はわずか4試合で、いずれも途中出場。長谷川健太監督(52)から「確かにうまいが、突き抜けるものがない」と苦言を呈されている。

     相手を抜き去るドリブルの技術、高いシュート力は影をひそめ、すっかりさび付いた印象だ。

     なぜ、天才少年は伸び悩んでいるのか。

     「クラブの幹部と久保の父親が同じ筑波大出身」(日本協会関係者)との事情もあって入団したFC東京は、Jクラブ屈指の「育成下手」と酷評されている。

     かつては、国見高時代に全国高校選手権で大会史上初の2年連続得点王に輝き、その後オランダでもプレーしたFW平山相太を獲得したが、ブレークしきれないまま昨年仙台へ移籍。同年限りで現役を引退した。

     昨夏にポルトガル1部のポルティモネンセへ期限付き移籍してから台頭したMF中島翔哉(23)も、FC東京では伸び悩んでいた。

     Jリーグでは過去に久保と同じ16歳でFW柿谷(C大阪)、宇佐美(デュッセルドルフ)が、17歳では日本代表の10番・香川(ドルトムント)、原口(ハノーバー)がプロ契約しているが、現状では久保が彼らの域まで達することができるかどうかも怪しい。

     スペインでは18歳になる来年にバルセロナへ復帰するとも報じられているが、久保としてはそのためにも出場機会を増やし、“天才復活”を印象付ける必要がある。

     久保を受け入れたのが横浜Mというのも、意味深長だ。MF中村俊(磐田)、GK川口(J3相模原)らレジェンド級の主力を次々と放出。監督候補だった元日本代表DFの井原正巳(50)もJ2福岡で指揮をとっている。

     その要因は本場英国に本拠地を置きプレミアリーグの強豪マンチェスター・シティなどを運営するシティ・グループが、2014年7月から横浜Mの株主となったことにある。シティ・グループ主導の監督人事や補強策はことごとく失敗。今季は22節終了時点で14位の低空飛行で、J2自動降格圏内の17位との勝ち点差はわずか2。仮にJ2に降格すれば、クラブ史上初の屈辱だ。シティ・グループとの契約は更新時期に入っており、低迷が続けば支援打ち切りの可能性も出てくる。

     そこで、久保とポジションがかぶるMFバブンスキー(24)を緊急解雇。起爆剤として久保を迎えた。“土俵際同士”による相思相愛の移籍劇といえる。

     「いまはマリノスのために勝利に貢献できる選手になりたい」と久保。森保監督も東京五輪、2022年W杯カタール大会へ向けて、天才少年の本領発揮を切望しているはずだ。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/18(土) 07:00:10.11 _USER9
     神戸のスペイン代表MFイニエスタがACL出場権獲得をチームメートに呼びかけた。19日の湘南戦(BMWス)に向け、17日に神戸市西区で非公開調整。

    オフだった前日には選手全員参加の新加入選手歓迎会が開かれ、バルセロナからやってきた34歳は全員の前で「(神戸を)自分の家のよう、我が家のように感じている。こういうアットホームなチームで、もっと上を目指していこう」と熱く語った。

     主催したDF渡部が「いい雰囲気だった」と語ったように、スペイン料理屋で開かれた会合は盛り上がり、イニエスタは隣席のFW長沢らともコミュニケーションを図った。

    現在4位で、ACL出場圏内の3位FC東京とは勝ち点7差。3戦連発の期待もかかる湘南戦で連勝を飾り、上位との差を詰める。

    8/18(土) 6:00配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180818-00000049-spnannex-socc 
      
    DkT8yMhVAAIYqhc[1]


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/17(金) 22:27:21.70 _USER9
    セリエA移籍市場最終日に退団が決定 ユベントス以外にイタリアではプレーしない意向 
      
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    ユベントスは現地時間17日、イタリア代表MFクラウディオ・マルキージオの退団を正式発表。下部組織時代から含めて25年間在籍した華麗な司令塔は、ヴィッセル神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタに続き、大物助っ人Jリーガーになる可能性が浮上している。イタリアのサッカー専門サイト「カルチョメルカート・コム」が報じた。 
      
     記事によると、ニースとモナコというフランスの強豪2クラブとともに、米国、サウジアラビア、オーストラリア、中国、そして日本のクラブからもオファーが届いているようだ。

     2016年4月に左膝に大怪我を負ってしまったマルキージオは昨季公式戦20試合出場にとどまった。だが、セリエA優勝7度、コッパ・イタリア優勝4度に貢献した経験値は絶大だ。

     華麗なテクニックに加え、美男子としても絶大な人気を誇る貴公子マルキージオ。2戦連続のゴラッソでJリーグを沸かせているイニエスタに続く、強力助っ人が日本上陸を果たすのだろうか。

     なお、Jリーグの登録期間は8月17日までとなっており、他クラブに在籍している選手の場合は移籍最終日となる。しかし、契約解除などで無所属扱いの場合は事情が異なる。

     日本サッカー協会の規約では「登録ウインドーの終了前に契約期間が終了したプロ選手は、当該登録ウインドー終了後においても登録されることができるものとする」と記載されており、無所属扱いのマルキージオもそのケースに該当。追加登録期限の9月14日までに商談が成立すれば移籍可能となる。

    8/17(金) 21:17配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180817-00129073-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/17(金) 06:24:54.89 _USER9
    横浜Mは16日、F東京からU―19日本代表FW久保建英(17)を12月31日までの期限付き移籍で獲得したことを発表した。背番号はF東京時代と同じ「15」で、次節19日の鹿島戦(カシマ)での新天地デビューが濃厚。

    横浜市内で室内での初練習後に入団会見を行い「最大限の成長を考えて移籍した。決められるなら早く決めたい」とJ1初得点を見据えた。

     移籍発表からわずか4時間後に行われたにもかかわらず、久保の会見には40人超の報道陣が殺到した。テレビカメラ7台が向けられる中で「プレッシャーがないと危機感を持てない。プラスにするかマイナスにするかは自分次第」と豪語。質問のたびに体の向きを変え真っすぐ前を見据えるなど、17歳とは思えない落ち着き払った様子で、約20分間の会見を全うした。

     16歳だった昨年11月にF東京とプロ契約し、同26日の広島戦でJ1デビューした。同5月にU―20W杯(韓国)、10月にはU―17W杯(インド)に出場。来年6月のスペイン1部バルセロナ復帰に向け順調なキャリアを重ねていたが、F東京では運動量と守備が求められ、4月14日のC大阪戦から4か月間J1の舞台から遠ざかった。「自分の今できる最大限の成長」を考え、17日までの移籍期限ギリギリで決断を下した。

     アンジェ・ポステコグルー監督(52)は攻撃的サッカーを志向し、ここまでリーグ首位タイの36得点。バルサ仕込みのドリブルやシュートを高く評価しており、15日の名古屋戦から取り入れた3―6―1のシステムでは、1トップの斜め後方に位置する2シャドーでの起用が濃厚だ。

     久保は「アタッカーなのでシャドーだったり、ウィングだったり、どこでもできる」とイメージ済みで、黒沢良二社長(62)も「即戦力になってほしい」と期待した。デビューが濃厚な鹿島戦に向け「決められるなら早く決めたい」といきなりのJ1初得点も見据えた。

     会見では東京五輪やバルセロナに関する質問も飛んだが「今はマリノスの勝利に貢献することだけ」と遮った。当初の未来予想図とは異なるが、さらに羽ばたくため17歳の地図を描き直す。(田中 雄己)

     ◆久保 建英(くぼ・たけふさ)2001年6月4日、川崎市生まれ。17歳。小学3年から川崎U―10でプレー。11年4月にバルセロナの入団テストに合格し、同年夏に渡欧。15年5月にF東京U―15むさしに入団。16年4月からF東京U―18に昇格、同9月に2種登録。17年4月15日のJ3・C大阪U―23戦でJリーグの最年少記録を更新する初得点。173センチ、67キロ。左利き。

    8/17(金) 6:12配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180817-00000050-sph-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/16(木) 20:40:12.67

    20180815-00010013-sportes-000-1-view[1]

    悲しいなぁ

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/16(木) 23:38:42.13 _USER9
    ヴィッセル神戸の元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキは、サンフレッチェ広島戦後に、同僚の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタと神戸のオーナーを務める楽天の三木谷会長との豪華3ショット写真を公開している。

    【写真】ポドルスキ・イニエスタ・三木谷会長の「なんてゴージャス!」な3ショット
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     神戸は15日、J1第22節で広島と対戦し、1-1と引き分けた。前半15分に先制点を許すも、新加入のイニエスタがその2分後に圧巻のミドルシュートを突き刺し、2戦連続のゴラッソを記録した。

     試合後、ポドルスキが自身の公式インスタグラムを投稿。ポドルスキ、イニエスタのレジェンドコンビに加え、両選手を招聘した三木谷浩史会長の3ショットを公開。「王者たちのディナー」とメッセージを添えている。

     この強烈なトリオの写真に、コメント欄には「なんてゴージャスなんだ!」「まさに英雄だ」「ファンタスティック」など賛辞の言葉で溢れていた。

     広島戦では勝利こそ逃したものの、チーム状態は右肩上がりで暫定4位につけており、大型補強の成果が徐々に反映され始めている。イニエスタとポドルスキの競演が実現してからまだ2試合目だが、両者の連携が磨かれていくほど、神戸の攻撃は輝きを増していきそうだ。

    8/16(木) 11:55配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180816-00128709-soccermzw-socc 
       
     

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    814: 名無し@サカサカ10 2018/08/16(木) 22:00:43.84

    page-19-800x533[1]

    トーレス師匠、毎日イニエスタと電話で話してるwww
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180816-00301722-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/16(木) 09:57:35.07 _USER9
     
    news_239719_1[1]

    J1リーグの横浜F・マリノスが16日、FC東京に所属する17歳のFW久保建英を期限付き移籍で獲得したと発表した。期間は2018年12月31日までとなっている。

     久保は横浜FMのオフィシャルサイトを通じて「今回、横浜・Fマリノスでプレーできるチャンスを頂き感謝しています。間で受けてからのドリブルやシュート、状況判断が自分の得意なプレーだと思っています。チームの目標達成の為、全力で頑張りたいと思いますので、ご声援をお願いします」とコメントしている。

    https://www.footballchannel.jp/2018/08/16/post285603/

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    396: 名無し@サカサカ10 2018/08/15(水) 21:31:30.12

    page-19-800x533[1]

    今こそJリーグオールスター日本選抜vs外国人選抜やってほしいよな

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    215: 名無し@サカサカ10 2018/08/15(水) 23:50:19.83

    20180815-00000167-spnannex-000-8-view[1]

    U―19日本代表 久保建英 横浜へ電撃移籍 FC東京で出場機会恵まれず
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180815-00000167-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/15(水) 22:30:38.57 _USER9
    [8.15 J1第22節 川崎F0-0鳥栖 等々力]

     加入後初めてのフル出場を果たしたが、ここまで6試合ノーゴール。だが、サガン鳥栖FWフェルナンド・トーレスのコンディションは上がっているようだ。スコアレスドローに終わった川崎F戦の試合後、「来る前は1か月間練習ができなかったけど、これまでの間に良くなっている」と手応えを口にした。

     来日したのはちょうど1か月前の7月15日。1週間後の第22節仙台戦の途中出場でJリーグデビューを果たすと、その後は5試合連続でスタメンが続いている。「とても競争的で、多くのチームの戦力が拮抗している。どのチームもバランスが良い」。そう評価するJリーグにも徐々に適応している。

     指揮官やチームメートが「最初から結果が出るわけではない」とフォローするように、前線でのポストワークでチャンスメイクには関わっているが、ここまで6試合でノーゴール。この日はチーム全体が圧倒的な劣勢の中でシュートゼロに終わり、「みんなよく守って戦っていたし、カウンターしたかったけど……」と悔しそうな素振りを見せた。

     だが、自身のプレーについて「自分にボールが来なかったのはそんなに大事なことではない」と強調すると、引き分けという結果を悲観していない様子。「よく走って、よく守って、よく闘って、ドローにできて良かった。川崎Fは高いポゼッションがあったし、良いドローだったと思う」と総括し、「このチームはこれからもっと頑張れるし、もっと良くなるよ」と前を向いた。

    8/15(水) 22:23配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180815-01674679-gekisaka-socc 
      
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/15(水) 21:31:10.59 _USER9
     【横浜F・マリノス 1-2 名古屋グランパス J1第22節】

    明治安田生命J1リーグ第22節の試合が15日に行われ、横浜F・マリノスと名古屋グランパスが対戦した。

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     今季は開幕2連勝を収めたあと全く勝てず、最下位が定位置となってしまっていた名古屋。だが第19節のベガルタ仙台戦で16試合ぶりの白星を挙げると、そこから3連勝と調子を取り戻していた。

     この試合でも名古屋は順調なスタートを切ることに成功。前半4分、ガブリエル・シャビエルからのパスを受けたジョーが4試合連続となるゴールを決めて先制し、前半を1-0で折り返す。

     横浜FMも反撃に転じ、後半立ち上がりに同点に追いつく。49分、松原健が自身のJ1通算100試合出場を祝うゴールを決めて1-1とした。

     同点のまま終盤を迎えたが、勝負を物にしたのは名古屋。90分、相馬勇紀が右サイドから上げたクロスにジョーが頭で合わせて値千金の決勝ゴール。ジョーは最近4試合で7ゴールを叩き出し、得点ランク2位につけている。

     勝ち点3を加えた名古屋は、4月の第8節以来約4ヶ月ぶりに最下位を脱出。ガンバ大阪が最下位に転落し、V・ファーレン長崎が17位となった。プレーオフ出場圏の16位に浮上した名古屋は長崎やG大阪より延期分の1試合を多く残し、残留に向けて前進している。

    【得点者】
    4分 0-1 ジョー(名古屋)
    49分 1-1 松原健(横浜FM)
    90分 1-2 ジョー(名古屋)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180815-00285543-footballc-socc







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/15(水) 20:29:31.20
     明治安田生命J1リーグ第22節が15日に行われ、ヴィッセル神戸とサンフレッチェ広島が対戦した。

    20180815-00812976-soccerk-000-1-view[1]
     
    15分、青山敏弘のロングフィードにパトリックが抜け出す。戻ってきたティーラトンが先に触りクリアを試みるも、このルーズボールをパトリックが押し込み、広島が先制する。対する神戸はその2分後、ピッチ中央でボールを持ったルーカス・ポドルスキが左サイドのアンドレス・イニエスタに展開。イニエスタはフェイントで相手をかわして中へ切れ込むと、強烈なミドルシュートを突き刺す。イニエスタの2試合連続ゴールで神戸が同点に追いついた。

     試合は1-1で終了。次節は19日、神戸はアウェイで湘南ベルマーレ、広島はホームで川崎フロンターレと対戦する。

    【スコア】
    ヴィッセル神戸 1-1 サンフレッチェ広島

    【得点者】
    0-1 15分 パトリック(広島)
    1-1 17分 アンドレス・イニエスタ(神戸)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180815-00812976-soccerk-socc



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    227: 名無し@サカサカ10 2018/08/15(水) 19:20:49.47

    20180815-00010013-sportes-000-1-view[1]

    2試合連続ゴラッソきたあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/15(水) 14:57:07.32 _USER9
    元スペイン代表FWフェルナンド・トーレスは今夏、数あるオファーの中からJ1サガン鳥栖への加入を決断したが、フランスの名門リールも獲得目前まで迫っていたという。フランスのサッカーサイト「MadeinFOOT」が報じている。

    【写真】海外紙も「すでにチャンピオン」と特集! 元スペイン代表の鳥栖FWトーレス、高橋陽一氏から受け取った“キャプテン翼自画像”

     昨季限りでアトレチコ・マドリードを退団したトーレスは7月、鳥栖への移籍を発表。入団会見では、新天地に日本を選んだ理由を「最初に関心を示してくれたため」と説明していた。

     トーレスの元には鳥栖以外にも、中国やアメリカ、オーストラリア、ドイツ、イングランド、スペインからも関心があったことが報じられていた。しかし、記事ではフランス紙「レキップ」に基づき、リーグ・アン優勝経験もあるリールが6月初めにオファーを提示し、一時は獲得目前に迫ったと言及。そして、「リールに移籍するという誘惑よりも、最終的にサガン鳥栖に加入する決断をした」と心変わりの様子も伝えている。

     その後、リールはトーレスから元フランス代表FWロイク・レミー(ラス・パルマス)に変更して獲得に至ったという。“神の子”の獲得は叶わなかったが、現地時間11日に行われたレンヌとのリーグ開幕戦に3-1で勝利し、新シーズンは白星スタートを飾っている。

    8/15(水) 14:40 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180815-00128497-soccermzw-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/15(水) 00:20:54.84 _USER9
    神戸MF佐々木、ブラジルの名門パルメイラスに期限付き移籍へ…16日にも正式発表
    8/14(火) 23:55配信 SOCCER KING
    https://www.soccer-king.jp/news/japan/jl/20180814/812698.html?cx_top=newarrival
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180814-00812698-soccerk-socc

    ヴィッセル神戸に所属するMF佐々木大樹がブラジル全国選手権1部のパルメイラスへ1年間の期限付き移籍で加わるようだ。ブラジルメディア『グローボ』が14日に報じている。

    佐々木は神戸U-18出身で今季トップチームに昇格。明治安田生命J1リーグではここまで6試合に出場し、1得点を記録している。
    同メディアによると最初はトップチームではなく、育成組織でプレーする模様。今週16日(木)にも正式に発表されるようだ。

    パルメイラスはブラジル全国選手権を9度制した名門で、現在チームにはブラジル代表歴を持つルーカス・リマ、コロンビア代表としてFIFAワールドカップにも出場したミゲル・ボルハらが在籍。
    フェリポンの愛称で親しまれるルイス・フェリペ・スコラーリ監督が指揮を執っている。

    ブラジル移籍が報じられた佐々木大樹
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/14(火) 22:15:17.80 _USER9
    鹿島戦前に名古屋サポーターがジョー向けのコレオ掲出…「一生記憶に残る」と感銘

    名古屋グランパスは11日のJ1第21節鹿島アントラーズ戦で4-2と勝利し、今季初の3連勝を飾った。試合前に名古屋サポーターが元ブラジル代表FWジョーに向けて壮観なコレオグラフィーを掲げ、ジョー本人も「初めてで一生記憶に残る」と感銘を受けた様子で、公式インスタグラムに写真を投稿している。

    【写真】「なんてクールだ」「美しい」と反響! 元ブラジル代表FWの名古屋FWジョーが感動した壮観なコレオグラフィー
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     鹿島戦前のウォーミングアップ時、名古屋のサポーターが掲出したのは今季からチームに加わったジョーのコレオグラフィーだった。赤色、黄色、黒色を織り交ぜて背番号「7番」と名前、さらに両手を上げているジョーの様子を表現。本人も感激したようで、クラブ公式ツイッターで次のように感謝の言葉を口にしている。

    「コレオを掲出いただいて、とても嬉しかったです。初めての自分のコレオだったので一生記憶に残ると思います。日本に来てからグランパスのサポーターの皆さんはいつも暖かい声援を送ってくれています。それが今のチカラになっています。これからも応援よろしくお願いします」

     ジョーは公式インスタグラムにコレオグラフィーの写真を投稿。返信欄ではファンから様々なコメントが並び、「なんてクールだ!」「美しい」「センセーショナル」「最高の写真」と称賛の声で溢れた。

     クラブ歴代最多となる4万3579人が豊田スタジアムに足を運んだ一戦は、ジョーが期待に応えるかのような先制弾を叩き込み、最終的に4-2と勝利。名古屋サポーターの粋な心遣いにジョーもゴールという結果で応えてみせた。

    8/14(火) 7:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180814-00128267-soccermzw-socc

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    922: 名無し@サカサカ10 2018/08/12(日) 01:30:04.31

    20180811-00810507-soccerk-000-1-view[1]

    神戸はもう一人大物取るべきだな
    あと誰だろう
    いい感じに歳とってる大物は

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