サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    Jリーグ

    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/02(日) 15:16:40.68 _USER9
    コネ選出”と批判された中、得点王に輝くなどU-23韓国代表を金メダルに導いたガンバ大阪FWファン・ウィジョ(26)が大会を振り返った。韓国『東亜日報』が伝えている。

    20180902-01751115-gekisaka-000-3-view[1]

     アジア大会で韓国は、優勝すれば兵役が免除されるため、オーバーエイジ枠でFWソン・フンミン(26/トッテナム)やGKチョ・ヒョヌ(26/大邱FC)、将来が期待されるFWファン・ヒチャン(22/ハンブルガーSV)とFWイ・スンウ(20/ベローナ)といった海外組も招集された。

     そんな中、A代表で結果を残せていないファン・ウィジョが選出され、U-23韓国を率いる金鶴範監督が城南FC時代の恩師ということもあり、ファンからの風当たりは強かった。

     それでも、初戦のバーレーン戦でいきなりハットトリックを記録すると、続くマレーシア戦でも得点。決勝トーナメントに入ると、準々決勝で今大会2度目のハットトリックを達成するなど、決勝まで毎試合ゴールを決め、9得点で得点王に輝いた。

     日本との決勝では得点こそなかったが、延長後半13分までプレー。優勝に大きく貢献した。「今日は本当に大変だった。吐き気がするほどだった。僕じゃなくてもゴールを取れる選手が多かった。良い選手が多く、チャンピオンに値していた」と振り返った。

    「金メダルのプレッシャーに選手たちはよく耐えた。本当に大変な期間だった。厳しい試合が多かった。今日だけは楽しみたい。僕たちは優勝という大きな目標を持っていた。うまくいったと思う」

     プレッシャーを跳ね除けて結果を出したファン・ウィジョ。今度は17位に低迷するG大阪でゴールを量産し、残留に導く活躍が期待される。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180902-01751115-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/02(日) 14:24:50.55 _USER9
    サッカータイ代表MFのチャナティップ選手(24)がJリーグ1部(J1)北海道コンサドーレ札幌に加入してから、タイでJリーグの人気が高まっている。
    Jリーグのタイ語版フェイスブック(FB)のフォロワー(閲覧者)数は30倍に増え、グッズ販売や日本への観戦ツアーの動きもある。タイ人選手のJ1加入も増えており、注目度はさらに高まりそうだ。

    20180902-00046654-sdigestw-000-5-view[2]

     「『J』(チャナティップ選手の愛称)のゴールに感動!鳥肌が立った」「ゴールの動画を100回も見てしまった」―。チャナティップ選手が得点を決め、コンサドーレがFC東京に逆転勝ちした8月19日。
    Jリーグのタイ語版FBには、タイ語のコメントが続々と投稿された。動画の再生は1週間で44万回を超え、「チャナティップ効果」の大きさをあらためて示した。

     「タイのメッシ」と呼ばれるチャナティップ選手はタイ国内で絶大な人気を誇る。昨年7月にコンサドーレに期限付きで移籍し、J1初のタイ人Jリーガーになると、タイでのJリーグ人気を一気に押し上げた。

    https://news.goo.ne.jp/article/hokkaido/sports/hokkaido-224120.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/01(土) 09:17:02.25 0

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    海外トッププレーヤーを多数輩出し日本代表選出もまた多数
    鹿島自体から直接代表選出も多数ではないか?

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/02(日) 04:03:47.76

    no title

    アカン

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/01(土) 23:37:02.77 _USER9
    ◇明治安田J1第25節第2日 川崎F0-2G大阪(2018年9月1日 パナスタ)

    川崎Fの日本代表MF大島僚太(25)が1日のアウェーG大阪戦で、ケガによる途中交代を強いられた。

    前半40分、負傷をアピールしてピッチに座り込むと、自ら交代を要求。斎藤と代わりそのままピッチを去った。
    大島を失ったチームはセットプレーから2失点を喫し、8月1日の浦和戦以来6戦ぶり黒星。

    鬼木監督は試合後、大島の状態について「現時点で(左)ふくらはぎのトラブル。肉離れまでいってるかは分からない」とコメント。
    大島は2日にも検査をする予定だが、3日から札幌でスタートする森保ジャパンの招集を辞退する可能性が高まった。

    9/1(土) 22:09配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180901-00000151-spnannex-socc

    写真
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    ◆明治安田生命J1リーグ 第25節 浦和1―2C大阪(1日・埼玉スタジアム)

    C大阪の尹晶煥監督(45)が試合後、右膝上の違和感を訴え、
    浦和戦をメンバー外として欠場させた日本代表MF山口蛍の状態について言及した。
    山口は8月31日の前日練習後、精密検査を受けた。

    尹監督は「もう少し見極める必要がある。どのくらいかかるとかは言えない。
    見極めて状態を判断しないといけないです」と話した。3日からスタートする日本代表合宿を辞退する可能性がある。

    9/1(土) 23:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180901-00000335-sph-socc

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    360: 名無し@サカサカ10 2018/09/01(土) 20:46:41.50
    0801 名古屋2-1仙台
    0805 名古屋3-2G大阪
    0811 名古屋4-2鹿島
    0815 名古屋2-1横浜
    0819 名古屋3-0鳥栖
    0826 名古屋4-1浦和
    0901 名古屋6-1磐田 
      
    すっごい


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/01(土) 20:54:56.55
     明治安田生命J1リーグ第25節は1日に第25節の7試合が開催。ヤマハスタジアムでは、ジュビロ磐田対名古屋グランパスの試合が行われた。

    20180901-01747572-gekisaka-000-1-view[1]

    第19節から6連勝と、絶好調の名古屋。出場したJリーグ直近5試合で10ゴールと大爆発中のジョーを筆頭に、シャビエルら主力が軒並み先発した。対する磐田は、ケガで離脱していた中村俊輔がベンチに復帰。古巣対戦となった田口らが先発し、2トップは今日も川又と大久保が組んでいる。

    序盤から積極的な入りを見せた両チーム。すると12分、ネットのパスに反応した金井がDFラインの裏をとって抜け出し、GKとの一対一を冷静に制す。絶好調の名古屋が、早速先制に成功した。

    その後も両チーム積極的に試合を進め、ゴールに近づくシーンが増えていく。前半のうちに磐田が9本、名古屋が6本のシュートを放ったが、さらなるゴールは生まれず。名古屋が1点をリードして前半を折り返す。

    1点が欲しい磐田は後半立ち上がり、小川がバー直撃のシュートを放つなど良い入りを見せる。

    しかし、次のゴールも名古屋だった。55分、相手ペナルティエリア付近でパスミスをカットすると、パスを受けた前田が右足を振り抜きネットを揺らした。名古屋が大きな2点目を手にする。

    止まらない名古屋は68分、カウンターからジョーのスルーパスに途中出場の和泉が抜け出し3点目。さらに70分には、またもカウンターから最後はジョーが押し込み4点目を奪い試合を決定づける。

    追い込まれた磐田は、78分にケガから復帰した中村俊輔を送り出す。名古屋が引いたこともあり、その中村を中心にゴール前に押し込むことには成功するが、決定機を生み出すには至らない。

    名古屋は86分にシャビエルがダメ押しの5点目。90分にはジョーがこの日2点目を挙げ、6点リードする。アディショナルタイムには失点したが、結局磐田を寄せ付けず、怒涛の7連勝を達成した。

    ■試合結果
    ジュビロ磐田 1-6 名古屋グランパス

    ■得点者
    磐田:大井
    名古屋:金井(12分)、前田(55分)、和泉(68分)、ジョー(70分、90分)、シャビエル(86分)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180901-00010007-goal-socc












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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/01(土) 19:06:00.51 _USER9
    9/1(土) 18:55配信
    神戸イニエスタが足に違和感を訴え途中交代 試合後はノーコメント

     「明治安田生命J1、札幌3-1神戸」(1日、札幌ドーム)

    20180901-00046608-sdigestw-000-2-view[1]

     神戸MFアンドレス・イニエスタ(33)が途中交代した。0-2の後半10分、FWウェリントンと入れ代わりベンチへ退いた。

     吉田孝行監督によると、ハーフタイムにイニエスタから「足の状態があと5分もたないかもしれない」と訴えがあったという。試合後のイニエスタは敗戦の悔しさもあってノーコメントを貫き、自身の状態について説明することはなかった。

     指揮官はイニエスタの症状について「まだ報告を受けていないので」と言葉を濁したが、離脱となれば大きな痛手となる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180901-00000096-dal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/01(土) 16:32:12.07 _USER9
     「明治安田生命J1、札幌3-1神戸」(1日、札幌ドーム) 
      
    20180901-00132587-soccermzw-000-4-view[1]

    前代未聞のゴールが生まれた。後半38分、札幌が神戸ゴール正面で得た直接FK。神戸が壁を作る途中に池内明彦主審がプレー再開の笛を吹いた。すると札幌DF福森晃斗(25)は左足のサイドキックでゴール左隅に流し込んだ。ゴール隅に寄って壁に指示を出していた神戸GK金承奎はボールを見送るしかなかった。

     試合は札幌が勝利したが、神戸FWルーカス・ポドルスキが前半終了間際に危険なスライディングタックルを仕掛けたことで来日初の退場処分となるなど荒れ気味となった。

     試合後、神戸の吉田孝行監督は壁を作っている最中に再開の笛が吹かれたことについて「ルール上はOKかもしれないが、見たことがない。どうなのかと思う」と納得いかない様子で話した。

    9/1(土) 16:16配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180901-00000063-dal-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/01(土) 16:04:39.39 _USER9
     札幌は隙も見逃さない!上位対決制し3連勝!!ポドルスキ退場の神戸は連敗

    20180901-00010005-goal-000-1-view[1]

    [9.1 J1第25節 札幌3-1神戸 札幌ド]

     北海道コンサドーレ札幌がホームでヴィッセル神戸に3-1で勝利し、今季2度目の3連勝を飾った。神戸はリーグ2連敗、公式戦3連敗となった。

     札幌の先制点は前半11分、右サイドでFW早坂良太が残したボールをMF駒井善成が受けてクロス。これをFW菅大輝が力強いヘッドで合わせて、幸先よくスコアを動かす。

     ビハインドを背負った神戸に前半終了間際に更なる試練が襲う。スローインを受けたFWルーカス・ポドルスキのコントロールが長くなってしまう。MF深井一希から奪い返そうとスライディングを試みたが、アフターで入ってしまい、池内明彦主審によって退場処分が言い渡された。

     札幌は後半5分にも試合を優位に進める得点を奪う。DF福森晃斗が左サイドから柔らかいクロスをゴール前に入れると、走り込んだFW都倉賢が右足で合わせて流し込む。エースの4試合連続弾でリードが2点に広がった。

     苦しい展開の神戸は後半10分にMFアンドレス・イニエスタに代えてFWウェリントンと投入する戦術変更。最前線に迫力を持たせる。するとようやく後半34分、右CKをFW長沢駿が頭で合わせて1点差に詰め寄った。

     しかし札幌は後半38分、神戸にトドメを刺す。ゴール前でFKを獲得すると、池内主審の笛が鳴った瞬間に福森がシュート。神戸守備陣は壁を作ることに気を取られており、GKキム・スンギュも懸命に防ぎにいったが、ボールに触れることは出来なかった。

     失点後、神戸の選手たちは池内主審に詰め寄ったが、判定は覆らず。隙を見逃さなかった4位札幌が、5位神戸との上位対決を制した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180901-01746388-gekisaka-socc







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    655: 名無し@サカサカ10 2018/09/01(土) 14:52:21.54
     
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    ポドルスキ・・・



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/31(金) 20:55:44.06 _USER9
     梅崎が地元で躍動!湘南が昇格組対決制して6戦ぶり白星…長崎は泥沼5連敗/J1第25節

    20180831-00010012-goal-000-1-view[1]

    明治安田生命J1リーグ第25節が31日に行われ、V・ファーレン長崎と湘南ベルマーレの一戦がトランスコスモススタジアム長崎で行われた。

    残留争いを繰り広げる2チームによる『フライデーナイトJリーグ』が、他の8試合に先駆けて開催。最下位に沈む長崎と14位・湘南の勝ち点差は6。昇格組同士でもあり、今季公式戦での対戦は5度目。互いを知り尽くすなかで激戦が繰り広げられた。

    試合は序盤、両チームがそれぞれチャンスを作る。長崎は7分、中村慶太が島田譲とのパス交換からシュートを放つ。しかし、これは枠の上を超えてしまう。対する湘南は11分に梅崎司が相手のパスを奪い、ドリブルでPA内に侵入して右足で巻き気味のシュートを打ったが、惜しくもクロスバーを叩いてしまう。

    前半から両者がアグレッシブさを前面に押し出すなかで、先にゴールを奪ったのはアウェイチームだった。32分、石原広教が左サイドの深い位置からグラウンダーのクロスを送ると、梅崎がニアに走り込んでボレー。これが決まり湘南が先制に成功した。梅崎はリーグ戦での加入後初ゴールとなった。

    1点をリードした湘南は後半、さらに追加点を奪取する。61分に左からのCKを獲得するとキッカーは梅崎。クロスのこぼれ球を途中出場の金子大毅が無人のゴールに押し込み2点目を獲得した。

    さらにその2分後、右サイドで秋野央樹のパスを受けた岡本拓也がドリブルでPA内に侵入。そのままシュートを放つと、DFにブロックされたがこぼれ球に岡本が反応。右足で叩き込み湘南が3点目をマークした。

    立て続けに失点を許した長崎は71分に、大本祐槻のクロスをファンマが合わせて1点を返したが、反撃もここまで。湘南はアンドレ・バイアを投入して最終ラインをしっかり締めてその後の反撃を許さず。3-1でアウェイの湘南が勝利。6試合ぶりの白星をつかんだ。一方の長崎は泥沼の5連敗となった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180831-00010012-goal-socc






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/31(金) 14:23:45.83 _USER9
    神戸はノエビアスタジアム神戸で公開練習を行い、サポーター約1500人が集結。

    普段は非公開練習が基本だが、選手たちは小学生以下の子ども約400人とハイタッチするファンサービスも。
    子どもの一人がイニエスタの頭にタッチするいたずらを仕掛けたが、大スターは笑顔で“神対応”。

    吉田孝行監督(41)は「できる限りのファンサービスをこれからもやっていきたい」と語っていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180830-00000006-sph-socc

    画像
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/31(金) 10:12:38.95 _USER9
    四半世紀を迎えたJリーグの歴史で初めてとなる光景が生まれた。横浜F・マリノスへ電撃的に加入したFW久保建英が、17歳2ヵ月22日と史上2番目の年少ゴール記録を樹立した26日の明治安田生命J1リーグ第24節で、対戦相手のヴィッセル神戸が6人の外国籍選手を同時に起用したのだ。ベンチ入りできる外国籍選手の上限が3人と定められている中で、プレーする選手の過半数を外国籍選手が占める、前例のないケースはなぜ生まれたのか。Jリーグ内で議論されて久しい外国籍選手枠の撤廃を踏まえながら、FCバルセロナとスペイン代表で一時代を築いたビッグネーム、アンドレス・イニエスタが加入して注目を集めるヴィッセルの現状を追った。(ノンフィクションライター 藤江直人)

    ● ヴィッセル神戸が外国籍の選手を 同時に6人起用できた「カラクリ」とは?

     21世紀生まれの唯一のJリーガーが眩い輝きを放ったノエビアスタジアム神戸のピッチで、四半世紀を迎えたJリーグの歴史上で初めてとなる光景も生まれていた。

     FC東京から横浜F・マリノスへ電撃的に期限付き移籍したばかりのFW久保建英が、出場7試合目にしてJ1初先発を果たした26日の明治安田生命J1リーグ第24節。スペインの名門、FCバルセロナもその才能に惚れ込んだ逸材は後半11分、鮮やかなJ1初ゴールを決めて先制した。

     この瞬間、対峙していたヴィッセル神戸の選手たちのうち、実に6人が外国籍選手だった。プレーしている11人の過半数を外国籍選手が占めるチームは、もちろんこれまで前例がない。例えば対戦していたマリノスの外国籍選手は、久保がゴールを決めた時点では2人だった。

     Jリーグが定める外国籍選手の登録数は、試合でベンチ入りできる上限は3人となっている。共通のルールがある中で、ヴィッセルが倍となる外国籍選手を起用できたのはなぜなのか。謎を解いていく前に、同時にプレーした6人の外国籍選手の顔ぶれをまずは見てみたい。

     ヴィッセルはマリノス戦で5人の外国籍選手を先発させている。GKに韓国代表のキム・スンギュ、センターバックにカタール代表のアフメド・ヤセル、インサイドハーフに元スペイン代表の至宝アンドレス・イニエスタ、右ウイングにキャプテンで元ドイツ代表のルーカス・ポドルスキ、そしてセンターフォワードにチーム得点王のブラジル人、ウェリントンが名前を連ねた。

     そして、後半開始と同時に左サイドバックの橋本和に代わって、タイ代表のティーラトンが投入された瞬間に歴史が変わった。FW長沢駿との交代でウェリントンがベンチへ下がるまでの約25分間、スタジアム内に2つある電光掲示板上ではカタカナが漢字を上回っていた。

    つづく

    8/30(木) 6:00配信 ダイヤモンド
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180830-00178536-diamond-soci

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/30(木) 20:00:14.05 _USER9
    Jリーグは30日、規律委員会においてJ1浦和のオズワルド・オリベイラ監督(67)が26日のリーグ名古屋戦後に西村雄一主審を侮辱する言動をしたとして、2試合のベンチ入り停止処分を下したと発表した。

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     同戦は名古屋がFWジョーのハットトリックなどで4-1で勝利。試合後のインタビューでオリベイラ監督は「名古屋にはジョーだけではなく、ニシムラという良いFWがいました。彼には9番が似合うかもしれません」などと、西村主審の判定に不満を訴えていた。

     この行為に対して、「主審を侮辱する言動をとった疑いがある旨の報告があった」として、規律委員会で映像の確認や同監督へのヒアリングなどの事実確認を行った結果、同監督の行為を「主審及び副審に対する侮辱又は公然の名誉毀損行為」に該当すると判断した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180830-00000100-dal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/30(木) 13:46:27.33 _USER9
    イニエスタ頼みではJリーグのためにならない。セルジオ越後「魅力的なサッカーをやっているチーム、勢いのあるチームはもっと露出が増えてしかるべき」
    8/30(木) 11:00配信 
      
    神戸の課題を挙げるなら、日本人選手の底上げと語るセルジオ越後氏
    no title


    W杯中断期間明けから1ヵ月、Jリーグの話題は神戸に加入したイニエスタ一色だ。

    そのイニエスタはさっそく実力を発揮している。まだまだ周囲との連携はいまいちだし、相手DFが遠慮して厳しい守備をしない場面も見受けられるけど、
    個人技から2試合連続でゴールを決めるなど、さすがだなというプレーを随所に見せてくれている。

    チームも上り調子。じわじわと順位を上げている。アジア枠、提携国枠など含め外国人枠をフル活用したチームづくりは面白いし、
    アジアチャンピオンズリーグの出場権をなんとしても獲得するんだという、三木谷オーナーの意気込みを感じる。

    その神戸の今後の課題を挙げるなら、日本人選手の底上げだね。イニエスタと一緒に練習して、
    試合をして、多くのことを吸収してレベルアップし、新たな日本代表選手が出てくること。
    それができて初めて、本当の意味での"イニエスタ効果"といえる。ジーコやドゥンガなど、
    かつてJリーグに所属していた大物外国人はそのくらい大きな影響力を発揮していたから。

    そういう意味では僕も含めたメディアも、なんでもかんでもイニエスタを持ち上げないように気をつけないといけない。

    ニュースにしやすいからと、どうしてもイニエスタのプレーばかり取り上げがちだけど、彼ひとりに頼り切りの状態は、長い目で見ればJリーグのためにならない。
    Jリーグにはほかにもいいプレーをしている、結果を出している選手、チームがある。その都度、しっかりと取り上げていかないとJリーグの活性化にはつながらないし、
    「日本人選手もイニエスタに負けていないぞ」という煽りがあってもいいんじゃないかな。

    例えば昨季王者の川崎は、今季も見ていて楽しい攻撃的なサッカーを継続している。まったくブレていない。
    首位広島との差をどんどん縮めているし、連覇も十分狙えるだろう。選手個人を見ても、主将でエースの小林は相変わらず決定力が高く、
    中断期間明け以降、ゴールを量産してチームを牽引(けんいん)する活躍を見せている。

    また、今季は札幌も面白いね。今のJリーグには引いて守ることを重視するチームが多いなか、イケイケの攻撃サッカーをする異色の存在。
    前線にはジェイ、都倉、駒井、チャナティップと個性の強い選手が並び、点を取られても取り返す"殴り合い"の試合を次々にモノにして上位につけている。
    今季の札幌サポーターは試合を見るのが楽しいだろうし、応援のしがいがあると思う。

    こうした魅力的なサッカーをやっているチーム、勢いのあるチームはもっと露出が増えてしかるべきだ。

    反対に、現時点で多くを語るべきではないのが、FC東京から横浜FMに移籍した久保のこと。
    このコラムでも取り上げる必要はないと思っているけど、それでも編集部のリクエストに応えるならば、
    「出場機会を求めての移籍なら、確実に試合に出られるJ2やJ3のチームへ移籍したほうがよかったのではないか」というくらい。

    彼はまだ17歳。元バルセロナというストーリーがあって、メディアにとっては取り上げやすい存在だけど、Jリーグではほとんど実績がない選手。
    過度の注目はよけいなプレッシャーになる。今はそっとしておけばいいんじゃないかな。

    構成/渡辺達也

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180830-01069500-playboyz-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/30(木) 00:52:00.49 _USER9
    [8.29 J1第18節延期分 横浜FM1-2清水 日産]

    3日前に行われたJ1第24節ヴィッセル神戸戦でJ1初ゴールを記録した横浜F・マリノスFW久保建英はこの日も先発出場。
    後半11分に途中交代となった試合後、「頭で考えているよりも、身体が思うようにいかない」とコンディション不良を明かした。

    20180829-01731938-gekisaka-000-2-view[1]

    今月16日、FC東京からの期限付き移籍でやってきた久保は22日、天皇杯4回戦のベガルタ仙台戦で先発デビューを飾ると、加入後初アシストを記録。
    同25日のJ1第24節神戸戦でも先発出場を果たし、見事なハーフボレーで歴代年少2位記録となる初ゴールを決めていた。

    この日は1週間で3回目となるスタメン出場。3-3-3-1のようなポジションを取る布陣のトップ下でプレーすると、
    FWウーゴ・ヴィエイラとのコンビで立て続けにチャンスをつくったが、徐々に足が止まる場面が目立ち、FW仲川輝人との交代でピッチを退いた。

    「スリッピーなピッチでミスが多かった」と振り返った久保だが、自身のコンディションに関する発言が相次いだ。
    「神戸戦よりは良くなったけど、思いどおりにいかない部分がある。疲れもあるのかもしれないけど、そこは身体しか分からない」。

    FC東京では今季のJ1リーグ戦で4試合に出場し、最大20分間のプレーにとどまっているうえ、FC東京U-23として参加しているJ3リーグでも7月21日にフル出場したのが最後のプレー。
    J1残留への立役者として新天地に呼ばれた17歳だが、コンディション面での適応に苦しんでいるようだ。

    「だんだん良くなってきているけど、今までトラップミスとかなかったのに多くて、持ち味を出せてないのが現状。違った形で出していければ良い」。
    次節の柏戦が終わればJ1リーグが中断期間に入るが、久保はU-19日本代表のメキシコ遠征に合流。クラブ、協会の起用法に配慮が必要な場面も出てきそうだ。

    8/29(水) 23:05配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180829-01731938-gekisaka-socc

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    635: 名無し@サカサカ10 2018/08/29(水) 21:47:35.43
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/29(水) 21:28:51.34 _USER9
     清水が金子&ドウグラス弾で6戦ぶり白星!横浜FMは久保先発も2戦連発ならず/J1第24節

    20180829-00046466-sdigestw-000-1-view[1]

    明治安田生命J1リーグは29日に台風の影響で延期となった第18節の1試合が開催。横浜F・マリノスと清水エスパルスが日産スタジアムで対戦した。

    横浜FMは現在勝ち点26の15位に位置。前節は連敗脱出を目指してヴィッセル神戸と対戦。新加入の久保建英が早速ゴールを決めるなど、抜群の存在感を発揮。歴代2位の若さで決めたJ1初ゴールなど2発を決めて、強豪の神戸を退けた。今節もその17歳・久保が先発入り。シャドーの位置に入り、2試合連続ゴールを目指す。さらに、アンジェ・ポステコグルー監督は、新システムとなる3バックを引き続き採用。チアゴ・マルチンス、ドゥシャン、畠中槙之輔の新加入トリプル3が最終ラインに入った。

    対する清水は直近5試合で1分4敗と苦境から抜け出せないでいる。前節はオウンゴールで先制しながらも、その後2ゴールを許して北海道コンサドーレ札幌にホームで逆転負け。8月1日の第19節・サガン鳥栖戦(1-0)以来となる6試合ぶりの勝利を目指す。今節はその札幌戦から1人を変更。北川航也に代わって前線にクリスランが3試合ぶりの先発入りを果たし、ドウグラスと初めて2トップを組んだ。

    試合は開始2分にいきなり動いた。横浜FMはCKのチャンスを得るとキッカーは左利きの天野純。正確なボールを上げるとニアに走り込んでいたドゥシャンがヘッド。ボールはクリスランに当たってコースが変わり、ゴールに吸い込まれた。

    6分にも横浜FMに決定機。大津祐樹が右からアーリークロスを上げると、ウーゴ・ヴィエイラが相手のミスを突いて右足を振り抜く。枠を捉えたものの、これはGK六反勇治のセーブに遭ってしまった。ウーゴ・ヴィエイラは8分にも決定機を迎えたが、ゴールにつなぐことはできなかった。

    序盤から押される展開の清水は17分にアクシデントが襲う。クリスランがスパイクを脱いでピッチ上に倒れてしまう。結局そのままピッチを後にし、北川航也との交代を余儀なくされた。19分には清水が、ドリブルで持ち込んだ石毛秀樹に決定機が訪れたが、シュートはGK飯倉大樹に難なく処理されてしまう。

    しかし27分、石毛が左サイドを走り出した松原后にスルーパスを送ると、松原はマイナス方向にグラウンダーのクロスを供給。これに金子翔太がダイレクトで合わせて清水が同点に追いついた。結局前半はそのまま1-1で終了した。

    後半開始早々に流れをグッと寄せたのはアウェイの清水だった。左CKから石毛がショートコーナーでスタートさせると、金子が右足でクロスを供給。ファーに走り込んでいたドウグラスが胸トラップから豪快なジャンピングボレーを沈めて清水が逆転に成功した。

    追いかける展開となった横浜FMは、56分に久保を下げて仲川輝人を投入。久保はドリブルで切れ込んだり、前半にスルーパスを通すなど、積極的に前への姿勢を貫いたが2試合連続ゴールとはならなかった。

    スピード溢れる仲川を投入して押せ押せムードに入りかけていた横浜FMだが66分、ドゥシャンがドウグラスを後ろから倒してしまいこの日2枚目のイエローカードを受けて退場処分となってしまう。

    1人少なくなった横浜FMは、その後清水に押し込まれる展開が続く。67分にファン・ソッコのヘディングシュート、69分には北川が切り返してフィニッシュまで持ち込まれた。

    アドンバンテージを得た清水は、最後まで1点のリードを守り切るしたたかな戦いを見せ、タイムアップ。試合は2-1でアウェイの清水が勝利。6試合ぶりの白星を手にした。一方の横浜FMは連勝ならず、順位も浮上できず、降格圏が直下にチラついている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180829-00010005-goal-socc






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/29(水) 16:23:32.43 _USER9
    磐田が左SB補強、トルコリーグ1部からエレン獲得
    8/29(水) 15:42配信
    日刊スポーツ

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    ジュビロ磐田は29日、トルコ1部リーグのコンヤスポルを昨季限りで退団したDFエレン(27)が、完全移籍で加入すると発表した。
    背番号は6に決まった。エレンはトルコ出身の左サイドバックで、09年のプロ入りからトルコリーグでプレー。
    5クラブを渡り歩き、17年にコンヤスポルに加入。昨季はリーグ戦11試合に出場していた。

    磐田は今季、第12節アウェー横浜戦で暴力行為を行ったDFギレルメ(30)を契約解除。左サイドは補強ポイントになっていた。

    明日30日に、ヤマハスタジアムで加入会見が行われる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180829-00314057-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/29(水) 10:27:15.87 _USER9
    8/29(水) 7:37配信
    今夏に横浜F・マリノスに加入したMF久保建英(17)が28日、今日29日の清水エスパルス戦での2戦連発を誓った。26日のヴィッセル神戸戦でJ1初先発し、後半11分に決勝点となる、J1リーグ戦初ゴールを決めた。過去、17歳以下の選手でJ1初ゴールから2戦連続で得点した選手はいない。それでも「(初得点を)決められたことで変な緊張感もなくなり、本来のプレーが出せるようになると思っている」と自信をみせる。

    20180828-00313001-nksports-000-12-view[1]

    この日はランニングなど軽めの調整で疲労回復に努めた。移籍後初出場となった22日の天皇杯ベガルタ仙台戦にフル出場、神戸戦は後半19分までプレー。中2、3日での連戦が続いているが、清水戦は移籍後、初のホーム日産スタジアムでの試合。「楽しみにしている。アウェーや三ツ沢でもすごい声援が聞こえていた。これが日産スタジアムだったらどんなものかワクワクしています」と気合をみなぎらせた。

    神戸戦後の取材エリアでは報道陣に「これからは久保君じゃなくて、久保建英でお願いします」と要望した。その真意について「久保君って呼ばれるのはあんまり好きじゃない。サッカー選手としてやっている以上、“君”だと子どもっぽいので、なしにしてほしいというか。年齢関係なくこういう世界でやっているつもりなので」と説明。一人前のプロとして、結果でその価値を証明していく。【松尾幸之介】

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180829-00313635-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/28(火) 17:42:29.83 _USER9
    横浜F・マリノスは28日、横浜市内で29日のホーム清水エスパルス戦(日産ス)にむけて調整した。

    20180828-00313001-nksports-000-12-view[1]

    26日の神戸戦に出場した選手らはランニングなどの軽めのメニューでリカバリーに努めた。その神戸戦で移籍後、初ゴールを決めたMF久保建英(17)は周囲から祝福を受けたことを明かしつつ「ずっと試合に出られていなくて、自分にプレッシャーをかけていた部分があった。(得点をとって)よりリラックスできるんじゃないかなと思う」と今後のさらなる活躍を誓った。

    22日の天皇杯仙台戦にフル出場し、神戸戦は後半19分までプレー。中2~3日での連戦に「ちょっときついのはありますけど、思っていたよりかは楽なので。今はチームの勝ち点3しか見えていない」と2戦連発も視野に入れている。移籍後、初となる日産スタジアムでのゲームについては「初めてなので楽しみにしている。アウェーや、三ツ沢でもすごい量の声援が聞こえていたので、これが日産スタジアムだったらどんなものなのかワクワクしています」と話した。

    ポルトガル人のFWウーゴ・ヴィエイラと、ブラジル人のDFチアゴ・マルチンスとともにグラウンドに姿をみせ、ランニングをしながらスペイン語で会話を交わすなど、すっかり打ち解けた様子もみせている。ポステコグルー監督は神戸戦での久保のプレーについて「入ってほしかったポジションにしっかり入ってボールを受けることができていて、しっかりビルドアップにも関わり、ゴールという形もとれた」と評価。続けて「そこを基盤として、どんどん次も継続していけたら」と期待を込めた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180828-00313001-nksports-socc

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    476: 名無し@サカサカ10 2018/08/28(火) 15:51:54.00

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/27(月) 20:13:55.51 _USER9
    ついに“天才少年”が覚醒した。J1横浜MのMF久保建英(17)は26日に2―0と勝利した神戸戦で先制弾となるJ1初ゴールを決めた。元日本代表FW森本貴幸(現J2福岡)が2004年の東京V時代に15歳11か月28日で決めたのに次ぐ史上2位の年少記録となったが、そこは世界進出に向けた苦悩があった。

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     スペイン1部バルセロナ下部組織出身の久保は、後半11分に、ゴール前で右からのクロスを受けると、絶妙なボールコントロールから左足を振り抜いた。元バルセロナのMFアンドレス・イニエスタ(34)の前で勝利に導く得点を決め「ほっとしている。結果を残せたのはサッカーの神様がいるんじゃないかと思った」と息をついた。

     待望のJ1初ゴールとなったが、久保は昨年11月に突然、FC東京とプロ契約を締結した。同10月のU―17W杯に出場した際、同世代の海外選手たちが活躍する姿に大きな刺激を受けたもので「プロの主軸でやっている選手が何人もいる。自分も危機感を感じた」とより厳しい環境に身を置くことを決意した。

     トップチームの練習に参加するため、通っていた全日制の高校を辞めて通信制に転校。体を大きくしようと、あえて大量の食事と牛乳も摂取し続けている。今年8月に横浜M移籍を直訴したのも、出番のないFC東京では成長できないとの焦りを感じたからこそ。いずれも世界で活躍するための妥協なき行動で今回のJ1初ゴールもその第一歩にすぎないわけだ。

     国際移籍が可能となる18歳になれば、古巣のバルセロナ復帰が確実視されるが、活躍を続ければ欧州ビッグクラブからもオファーが届くのは間違いない。すでにFC東京時代には、世界中のクラブから久保の契約状況について問い合わせがあり“天才少年”はサッカー界で注目の逸材とあって、誕生日を迎える来年6月には争奪戦が展開される見込みだ。

     久保も習得済みのスペイン語に加えて英語力アップに乗り出すなど“世界進出”への準備を進める。元日本代表主将でJ3北九州の柱谷哲二監督(54)は「欧州ビッグクラブのレギュラーを取ることを夢ではなく現実的な目標に」とエールを送ったが、世界トップを目指す久保の挑戦はまだ始まったばかりと言える。

    8/27(月) 16:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180827-00000021-tospoweb-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/27(月) 06:35:23.26 _USER9
    ◆明治安田生命J1リーグ第24節 神戸0―2横浜M(26日・ノエスタ)

     横浜MのU―19日本代表MF久保建英(たけふさ、17)が敵地の神戸戦でJ1初先発し、後半11分に左足でJ1初得点。17歳2か月22日でのゴールは2004年の東京V・FW森本貴幸(15歳11か月28日)に次ぐ2番目の年少記録で、2―0の勝利に貢献した。神戸のスペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(34)との“元バルセロナ対決”を制した。

     喜びを爆発させた。後半11分。右サイドからボールを受けた久保は「良い所に(ボールが)来たので、落ち着いて」と狙いを定めて左足を強振。鋭い弾道はネットに突き刺さり、J1初得点。全速力でベンチ前に飛び込み、アンジェ・ポステコグルー監督(52)と抱擁を交わした。

     J1初先発で対峙(たいじ)したのは、バルセロナの“大先輩”のMFイニエスタ。お互い攻撃的MFに入り、対峙(たいじ)してボールを奪い合う場面もみられた。同じ左利きで、小刻みなドリブルや高い得点能力から久保は“和製メッシ”と呼ばれるが、描く将来像はメッシよりイニエスタだ。10歳からバルセロナの下部組織に所属し、現地では「将来はイニエスタのような選手になる」と言われてきた。

     その理由は判断力。日本ではドリブルやシュートが注目されがちだが、現地で最も評価されたのはトップスピードでも正確なパスを出し、ゴールから逆算した最適な判断を常に下せる頭脳だった。F東京時代にイニエスタのボールの受け方を参考にしていたMF中島翔哉(24)=ポルティモネンセ=も「マークを外す動きだったり、とられないボールの置き方だったり、タケのプレーはイニエスタみたい」と舌を巻いていたことがある。

     この日、ゴールシーン直前でも「相手の間で受けよう」と中盤でパスをもらうと、右サイドに展開。ゴールを目指して走りつつ、「クロスに飛び込もうとしたけど、松原君が切り返すのが見えた」と動きを止める好判断でフリーになり、メモリアル弾につなげた。

     「自分の今できる最大限の成長」を求め、今月16日にF東京から期限付きで加入し、22日に新天地デビューした天皇杯4回戦・仙台戦では初アシスト。その4日後には、イニエスタの前でJ1初得点。伝説級ストーリーだが、ボールを蹴る楽しさを知ったのは、ささいなきっかけだった。サッカーを始めた幼少時、得点するたびに両親からご褒美で買ってもらえたポケモンパン。おまけのシールを集めるのが、何よりの楽しみだった。シールを目当てに必死でシュート技術を磨き、得点する快感を覚えた。今でも「サッカー以外のことは考えていない」と初心を忘れず、歴代2位の年少弾を刻んだ。

     残留争いをする名門クラブの窮地を救ったが、まだ17歳。「勝利に貢献できてうれしいけど、イニエスタ選手やポドルスキ選手は外国特有の強さや間合いを持っていて、(ポドルスキの)シュートが当たっちゃったんですけど、めっちゃ痛かったです」とあどけなさもたっぷり。日本サッカーの将来を担うスター性が新天地で開花した。(田中 雄己)

     ★久保に聞く

     ―初得点の心境。

     「こんなに早いタイミングでゴールできると思わなかった。移籍して良いことずくめ。これがビギナーズラックにならないようにしないといけない」

     ―ゴール後は、真っ先に監督のもとへ飛び込んだ。

     「サポーターの方に行こうかとも思ったけど、この難しい時期に、試合に全然絡んでいない自分を使ってくれた感謝を表したかった」

     ―イニエスタとの“バルセロナ対決”を振り返って。

     「イニエスタ選手は長年バルサのトップチームでプレーしていて、僕は下部組織でかじったくらい。天と地ほどの差があるし、バルセロナ対決なんておこがましい。ただ今日のゴールで、その差が1ミリでも埋まればいい」

    8/27(月) 6:09配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180827-00000011-sph-socc

    写真
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    133: 名無し@サカサカ10 2018/08/26(日) 20:56:32.54
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    【悲報】J2順位表、もうめちゃくちゃ

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/26(日) 22:30:39.75 _USER9
    「名古屋が点を取るまでFKを与え続けたという印象でした」

    [J1リーグ24節]名古屋4-1浦和/8月26日/豊田ス

     1-4で敗れたJ1リーグ24節の名古屋戦後、浦和のオズワルド・オリヴェイラ監督が主審を痛烈批判した。
     
     試合後のフラッシュインタビューに応じた同監督は、「名古屋にはジョーだけではなく、ニシムラという良いFWがいました。彼には9番が似合うかもしれません」と西村雄一主審を名指ししたうえで、「ジョーだけでも非常に難しい相手なのに、名古屋の得意なところでFKを与えようと決めていたかのように同じところで笛を吹いていました。私たちの武藤が倒されても笛は鳴りませんでしたし、すべてが逆に吹かれていたような気がします。名古屋が点を取るまでFKを与え続けたという印象でした」とまくし立てた。
     
     浦和はこの試合で22分にオウンゴールで先制しながらも、29分にPKを与えて同点にされ、44分にはFKから逆転弾を叩き込まれた。いずれもセットプレーからの失点だっただけに、オリヴェイラ監督も悔しさを抑えられなかったのだろう。
     
    「今日の試合は浦和のほうがより多くのチャンスを作っていました。名古屋も良い戦いを見せたので、それが勝利につながったと思いますが、我々のほうがよりはっきりとした決定機を作っていたと思います」
     
     オリヴェイラ監督がそう振り返ったとおり、攻撃面の出来は悪くなかった。とはいえ、結果的に1ゴールしか奪えず、守備が崩壊して4失点を喫している。浦和はここ2試合で7失点。いずれにせよ、守備の再建は急務と言えるだろう。

    8/26(日) 22:15配信サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180826-00046303-sdigestw-socc 
      
      20180826-00046303-sdigestw-000-1-view[1]

    動画
    https://youtu.be/SutKQ-HR848

     
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/27(月) 00:48:42.36 _USER9
    ◆明治安田生命J1リーグ第24節 神戸0―2横浜M(26日・ノエスタ)

     神戸が下位チーム相手にホームで悔しい完封負けを喫した。先発したスペイン代表MFイニエスタ(34)は、前半から果敢にゴールを狙い、力強いミドルシュートを連発。後半もMF三田に絶妙な浮き球を送るなど、再三チャンスメイク。だが、得点にはつながらなかった。

     悔しさを強く感じている様子で、ミックスゾーン通訳を通じて「ノーコメント」と言い残し、来日してから初めて報道陣の取材に応じずにスタジアムを後にした。これまでは敗戦後でも丁寧に取材に答えており、この日はそれだけフラストレーションの募る結果だったのだろう。

     放ったシュートは相手を大きく上回る18本。ゴールネットを揺らすことはかなわなかったが、最後まで攻め続ける内容に吉田孝行監督(41)は「ゴールを決めた方が勝つ、そこが足りなかった。でも今やっているサッカーを継続すれば、勝ち点3を拾っていける」と手応えも口にした。元ドイツ代表FWポドルスキも「ボールを持つだけではダメ。完結させることが明確になった。ACL圏内まで勝ち点を積み上げていく」と目標のACL出場に向けて、気持ちを新たにした。

     “イニエスタ効果”もあって、スタジアムには今季2番目の入りとなる2万5541人が観戦に訪れた。試合前のスタンドには「リーグ戦に全てを賭けよう!狙うぞACL!」と書かれたフラッグも掲げられ、サポーターも悲願達成を後押ししている。リーグ戦は残り10試合、1試合も負けられない戦いが続く。

    8/26(日) 22:42配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180826-00000286-sph-socc

    写真
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    762: 名無し@サカサカ10 2018/08/27(月) 01:59:48.91
     J1ベガルタ仙台のFW西村拓真(21)が、ロシア1部のCSKAモスクワに電撃移籍することが26日、明らかになった。複数年契約での完全移籍となる。

    20180827-00311453-nksports-000-5-view[1]

    西村はプロ4年目の今季、川崎FのFW小林悠と並び、日本人最多の11ゴールを決めるなど急成長。日本代表入りも視野に入る、新星ストライカーとして注目されている。近日中にメディカルチェックのためロシアに渡り、今週末にも正式発表される見込みだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180827-00311453-nksports-socc

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    499: 名無し@サカサカ10 2018/08/26(日) 20:27:46.82

    20180826-00046294-sdigestw-000-3-view[1]

    ジョーは名古屋グランパス外国人レジェンドランキングで何位くらいに入りそう?

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