サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    Jリーグ

    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/26(日) 21:05:41.34 _USER9
    3-4-2-1の右シャドーで先発の久保がゴール、かつてプレーしたスペインのメディアも速報 
      
     20180826-00131155-soccermzw-000-2-view[1]

    横浜F・マリノスの17歳MF久保建英は26日、J1リーグ第24節・ヴィッセル神戸戦でスタメン出場し、後半11分にJ1初ゴールの活躍を見せて2-0勝利に貢献した。スペインメディアは元バルセロナ出身選手の対決に注目し、「イニエスタのヴィッセルを撃破した」と速報した。

    【動画】かつてプレーしたスペインのメディアも称賛「バルサから来た達人」 横浜FMの17歳久保建英、歴史に名を刻む「J1初ゴール」

     3-4-2-1の右シャドーに入った久保は0-0で迎えた後半11分に中盤でボールを持つと、ノールックパスで右サイドに展開。DF松原健が持ち上がって中央でフリーになった久保へ戻す。これをワントラップから左足を振り抜くと、強烈な一撃がゴール右隅に突き刺さった。

     正確なボールコントロールと鮮やかな身のこなしでJ1初ゴールをゲット。この夏、出場機会を求めてFC東京から横浜FMへ移籍し、公式戦2試合目で早速ゴールを決めてみせた。

     その活躍に注目しているのは日本のサッカー界だけではない。かつて久保がプレーしたスペインメディア「ムンド・デポルティーボ」紙は「バルサから来た達人、17歳のタケフサ・クボがゴールし、イニエスタのヴィッセルを撃破した」とJリーグの試合結果を速報した。

     元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ、元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキという二人のスターがフル出場した神戸を相手に記念すべきJ1初ゴールを奪った久保の活躍がスペインでも報じられている。

     2020年東京オリンピックでの活躍が期待される日本期待の久保。18歳でバルセロナに復帰するという噂もあるだけに、スペインでもいまだ注目の存在であり続けているようだ。

    フットボールZONE

    8/26(日) 20:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180826-00131155-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/26(日) 20:58:40.06 _USER9
     明治安田生命J1リーグ第24節が26日に行われ、サガン鳥栖とガンバ大阪が対戦した。

    20180826-00046299-sdigestw-000-2-view[1]

     後半立ち上がりの48分、フェルナンド・トーレスの落としを受けた小野裕二がシュートを放つ。これが藤春廣輝に当たってコースが変わり、ゴールネットに吸い込まれた。続く59分、再びトーレスのパスからドリブルで持ち込んだ金崎夢生が左足で狙いすましたシュートを決め、鳥栖がリードを広げる。今夏鹿島アントラーズから加入した金崎は移籍後初ゴールとなった。さらに終了間際の86分、福田晃斗のクロスをトーレスが頭で決めて、これで3点差に。トーレスはリーグ戦初ゴールとなった。

    試合は3-0で終了。勝ち点差「1」の16位鳥栖対17位G大阪の一戦は、ホームの鳥栖に軍配が上がった。鳥栖は3試合ぶりの勝利。G大阪は2連敗で3試合勝利なしとなった。次節、鳥栖はアウェイでFC東京、G大阪はホームで川崎フロンターレと対戦する。

    【スコア】
    サガン鳥栖 3-0 ガンバ大阪

    【得点者】
    1-0 48分 小野裕二(鳥栖)
    2-0 59分 金崎夢生(鳥栖)
    3-0 86分 フェルナンド・トーレス(鳥栖)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180826-00819780-soccerk-socc








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    901: 名無し@サカサカ10 2018/08/26(日) 20:48:32.20
     
    DlhhCBPUYAA0SgL[1]

    師匠キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/26(日) 19:59:04.92 _USER9
     [J1リーグ24節]名古屋4-1浦和/8月26日/豊田ス
     
     J1リーグ24節の名古屋対浦和が26日、豊田スタジアムで行なわれ、名古屋が4-1で逆転勝利を収めた。
     
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     オウンゴールで先制を許した名古屋だったが、29分にジョーのPKが弾かれたところに玉田圭司が詰めて同点に追いつく。さらに前半終了間際にガブリエル・シャビエルのFKをジョーが頭で合わせて逆転弾を叩き込んだ。
     
     名古屋の勢いは、後半になっても止まらない。浦和の反撃をしのぎながら、迎えた70分。相馬勇紀のクロスをG・シャビエルがニアでフリックし、中央で待ち構えていたジョーが左足で3点目。79分にもジョーが相馬のクロスに右足で合わせて浦和を突き放した。
     
     ジョーは20節のG大阪戦に続き、今季2度目のハットトリックを達成。出場したここ5試合(23節の鳥栖戦は出場停止)で10得点と量産している。
     
     試合はそのまま4-1で終了し、名古屋が勝点3を得た。これで名古屋は破竹の6連勝。最下位に低迷していた中断前までの成績が嘘のように勝ち星を重ねている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180826-00046294-sdigestw-socc














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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/26(日) 19:53:52.74
     【ヴィッセル神戸 0-2 横浜F・マリノス J1第24節】

     明治安田生命J1リーグ第24節の試合が26日に行われ、ヴィッセル神戸と横浜F・マリノスが対戦した。

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     ホームの神戸は天皇杯で交代出場だったアンドレス・イニエスタが先発に復帰し、ルーカス・ポドルスキらとともに出場。一方の横浜FMはFC東京から加入した久保建英が天皇杯に続いての先発出場となった。17歳の久保は横浜FMでのリーグ戦初出場であり、自身のJ1初先発となる。

     前半は両チームスコアレスで折り返し、52分には神戸に絶好のチャンス。スルーパスを受けて抜け出したウェリントンがエリア手前から左足で狙ったが、ボールは惜しくも左ポストを叩いて先制点ならず。

     するとその4分後、注目の久保が均衡を破る。久保からのボールを右サイドで受けた松原健が低いクロスを折り返すと、久保はワントラップから左足ハーフボレーで鋭いシュート。ゴール右隅の絶妙なコースを突いた正確なシュートがポストを叩いてネットに収まった。久保にとってはJ1での自身初ゴール。

     久保は64分に仲川輝人との交代でベンチに下がる。そのまま1点のリードを守った横浜FMは85分、神戸の不用意なバックパスをウーゴ・ヴィエイラが狙い、こぼれたボールを仲川が蹴り込んで追加点を奪った。

     横浜FMは2-0の勝利で連敗をストップ。バルセロナの“大先輩”イニエスタの目の前で初ゴールを奪った17歳久保がその立役者となった。

    【得点者】
    56分 0-1 久保建英(横浜FM)
    85分 0-2 仲川輝人(横浜FM)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180826-00286816-footballc-socc




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    929: 名無し@サカサカ10 2018/08/26(日) 19:15:36.90

    DlhMpNcU8AAI-AU[1]


    久保キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!

     



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    136: 名無し@サカサカ10 2018/08/26(日) 15:57:15.49
     
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    神戸 
      
    スターティングメンバー
    GK 18 キム スンギュ
    DF 24 三原 雅俊
    DF 25 大﨑 玲央
    DF 5 アフメド ヤセル
    DF 22 橋本 和
    MF 14 藤田 直之
    MF 7 三田 啓貴
    MF 8 アンドレス イニエスタ
    FW 10 ルーカス ポドルスキ
    FW 17 ウェリントン
    FW 27 郷家 友太

    控えメンバー
    GK 1 前川 黛也
    DF 2 那須 大亮
    DF 3 渡部 博文
    DF 30 ティーラトン
    MF 21 田中 順也
    FW 33 大槻 周平
    FW 50 長沢 駿

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    横浜FM 
      
    スターティングメンバー
    GK 21 飯倉 大樹
    DF 4 栗原 勇蔵
    DF 2 ドゥシャン
    DF 13 チアゴ マルチンス
    MF 27 松原 健
    MF 5 喜田 拓也
    MF 6 扇原 貴宏
    MF 24 山中 亮輔
    FW 15 久保 建英
    FW 16 伊藤 翔
    FW 14 天野 純

    控えメンバー
    GK 30 鈴木 彩貴
    DF 44 畠中 槙之輔
    MF 8 中町 公祐
    MF 9 大津 祐樹
    FW 19 仲川 輝人
    FW 26 イッペイ シノヅカ
    FW 7 ウーゴ ヴィエイラ

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/26(日) 08:47:29.77 _USER9
    [J1リーグ24節]C大阪0-1広島/8月25日/ヤンマースタジアム長居
     
     C大阪は、J1の24節で首位の広島に0-1で敗戦。15分の失点を取り返すために攻勢を強めても強固なブロックを打ち崩せず、逆に前掛かりになった隙を突かれてカウンターから度々ピンチを迎えた。首位チームの底力に屈した格好だ。
     
     決して圧倒されたわけではないが、それでも差はあったようだ。C大阪の選手が感じた広島の強さとはなんなのか。
     
    「試合をしてみて、広島はただ単に首位にいるチームではないなと思いました」
     
     試合後にそう語ったのは、MFのソウザだ。山口蛍とともに3-4-2-1システムのボランチでコンビを組んだブラジリアンは、広島の恐ろしさをさらに続けて明かす。
     
    「よく練習されていて、オーガナイズされていると思います。いつパトリックにボールを入れればいいのかも、チーム全体で把握している気がしました。みんなが勇気を持って、ポゼッションしてくるチーム。自分たちがポゼッションで上回っているかもしれないけど、向こうのほうが危険なシーンを作っていました」
     opta提供のデータによれば、この試合のポゼッション率は、51.8%(C大阪)対48.2%(広島)。むしろボールを回していたのは、C大阪のほうだった。
     
     それでもシュート数は10対11で、広島のほうが多い。いかに効率よく攻撃を組み立てているかが分かる。とりわけ、C大阪からすれば、中盤や最終ラインから最前線のパトリックへとつなぐロングカウンターは脅威だったに違いない。66分、81分には、まさにパトリックにマテイ・ヨニッチとオスマルの背後を突かれて、間一髪のシーンを作られていた。
     
     さらにソウザは以下のようにも話していた。
     
    「はっきりしたポイントはなく、すごいみんなの連係が取れている。自分も蛍も自由にやらせてもらえなかった。強いマークが来ている感覚がずっとありました」
     
     強いマークを感じていたというソウザの言葉を裏付けるデータが、デュエル勝率だろう。この日、C大阪が対人戦で勝利したのは、わずか38.5%。6割以上の確率で広島の後手を踏み、連動したプレッシングに手を焼いていた。
     
     C大阪はリーグ戦では3-4-2-1システムを採用してまだ4試合目。スコアの差はわずか1点だが、そこにはチームとして明らかな習熟度の差があったのかもしれない。

    8/26(日) 6:30 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180826-00046260-sdigestw-socc

    写真
    no title

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    42: 名無し@サカサカ10 2018/08/25(土) 15:56:20.95
     
    no title


    天皇杯を観たけど上手くて驚いたわ
    なんで瓦斯で使われなかったのが不思議

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/26(日) 00:03:00.06 _USER9
    アンドレス・イニエスタとルーカス・ポドルスキが揃ってからのヴィッセル神戸は、確かにバルセロナに少し似てきている。左にイニエスタ、右にポドルスキがいるので、攻め込むのかやり直すのかの判断が両方のサイドでできている。藤田直之が中央で二人を連結していて、この3人の関係はかなりスムーズだ。

     一方、守備面ではまだバルセロナとは似ても似つかぬ状況ではある。一時期、ヨーロッパでもバルセロナを模倣するチームがあった。だいたいパスはつながるようになるのだが、その割に点が取れず、自分たちにはリオネル・メッシがいないと気づく。

     さらに、相手のカウンターを初動で潰す、カウンターを食らってもなんとか回避するという守備力を身につけることができず、多くのケースは失敗に終わった。神戸がバルセロナ路線を進めるのなら、得点力と守備力がポイントになりそうだ。

     主に右ウイングでプレーするポドルスキの側には、インサイドハーフの郷家友太がいる。19歳の郷家はポドルスキの側で、いろんなことを学んでいる最中だ。どういう状況でどうプレーすべきか、実戦のなかでポドルスキに鍛えられているように見える。

     もっと言えば、“こき使われている”感さえある。ポドルスキの代わりにスペースに飛び出したり、守備を肩代わりしてあげたり。柏レイソルでプレーしていた頃の酒井宏樹(現マルセイユ)も、レアンドロ・ドミンゲス(現横浜FC)の近くでプレーすることで一気に伸びた。若い郷家にとって大きなチャンスだ。

     左のイニエスタと古橋享梧の関係は右とは対照的。ポドルスキがムチならイニエスタはアメだ。古橋の武器であるスピードを生かそうとしている。少し無理めなパスも出しているが、走らせてやろう、良いところを引き出してあげようという心遣いが見られる。

    真似できそうで届かないイニエスタは“絶妙の補強”

     イニエスタのプレーぶりはバルセロナの時と変わらない。敵が寄せてくればパスでかわして入れ替わり、敵が構えていればドリブルで突っかけていく。縦へ仕掛ける時と、やめて後ろに下げる、逆へ持っていくメリハリも相変わらず。もうこのへんはナチュラルにやっているのだろう。

     サッカーにミスはつきもので、イニエスタもミスはするが、ナンセンスなミスが少ない。上手い選手でも「つい」やってしまうミスはある。後で考えれば通るはずのないパスコースを狙ったり、成功の見込みの薄いドリブルをやっていたり。つい、うっかり、ミスをしてしまうものだが、イニエスタはそれが非常に少ない。自然体でやっているのに、ほとんど理に適っている。「達人の境地」と言えばそれまでだが、周囲の選手はイニエスタから多くのことを吸収できると思う。

     仮に神戸がメッシを獲得していたら、すぐに優勝できるかもしれないが、誰にも真似できないし真似しても良いことがない。真似できそうで届かないイニエスタは、神戸にとって絶妙の補強と言えるかもしれない。

    8/25(土) 16:40配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180825-00130791-soccermzw-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/25(土) 20:58:57.79 _USER9
     
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     J1リーグは25日、第24節2日目を行った。IAIスタジアム日本平では11位清水エスパルスと7位北海道コンサドーレ札幌と対戦し、札幌が2-1で逆転勝ち。2連勝で4試合負けなし(2勝2分)とした。敗れた清水は、5試合未勝利(1分4敗)となった。

     19日に行われた前節、浦和(3-3)と引き分けて連敗を「3」で止めた清水。その試合から先発を1人入れ替え、DF角田誠に代わってDFフレイレを起用した。対する札幌は、MFチャナティップが出場停止。FC東京戦(3-2)から3人を変更し、MF早坂良太とMF宮澤裕樹、MF白井康介がスターティングメンバーに名を連ねた。

     今季、対札幌戦3連勝中の清水は前半3分、敵陣中央で相手のミスからボールを奪ったFW北川航也が縦に仕掛けてPA左へ進入。左足シュートを放ったが、わずかに枠を外れてしまう。一方の札幌は6分、左サイドで白井が後方に落としたボールをMF宮澤裕樹がダイレクトでクロス。フリーのFW都倉賢が左足で合わせたが、クロスバー上を越えていった。

     ともにチャンスを作りながらもゴールネットを揺らせないでいたが、試合は前半21分に動いた。左CKを獲得した清水は、MF石毛秀樹がニアへ鋭いクロスを入れると、DFフレイレが頭で合わせる。これがライン上でクリアしようとした宮澤に当たり、ゴールに吸い込まれた。

     しかし、札幌もセットプレーから同点に追いつく。前半36分、右サイドでFKを獲得すると、キッカーのDF福森晃斗が左足でインスイングのクロスを送る。これがゴール前の密集地を抜けてファーサイドに流れ、左ポスト近くで待っていた宮澤が頭で押し込み、1-1。前半のうちに試合を振り出しに戻した。

     後半は均衡した状況が続く。札幌は19分にMF深井一希に代えてFW宮吉拓実、27分には白井に代えてMF小野伸二を投入する。清水も28分に北川を下げてFWクリスランを入れ、互いに勝ち越しの1点を目指した。すると、直後にスコアが動く。

     札幌は後半29分、小野を中心に小気味よくパスをつなぐと、ペナルティーアーク手前で受けた都倉がFWジェイに短くパスを出す。これはつながらなかったが、都倉自ら左足を一閃。ゴール左に突き刺さり、2-1と逆転に成功する。都倉は3試合連続ゴールで今季10点目。自身初のJ1リーグ2桁得点となった。

     ホームの清水はFWドウグラスが果敢にゴールに迫り、43分には石毛に代えてFW長谷川悠を投入し、攻勢を強めた。しかし、札幌の堅い守りを崩すことができず、そのままタイムアップ。札幌が2-1で逆転勝利をおさめた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180825-01714110-gekisaka-socc







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/25(土) 15:10:14.58 _USER9
    J1横浜F・マリノスは25日、横浜市内で26日のヴィッセル神戸戦へむけた前日練習を行った。

    20180825-00309954-nksports-000-5-view[1]

     今夏に加入したばかりの17歳MF久保建英が紅白戦の主力組に入り、J1リーグ戦でのプロ初先発が濃厚となった。横浜でのデビュー戦だった22日の天皇杯4回戦仙台戦に先発フル出場して1アシストを記録。存在感を発揮し、ポステコグルー監督の信頼をつかんだ。

     待望のリーグ戦初先発が濃厚となり、久保は「天皇杯とリーグ戦では名前も違うし、チーム内での立ち位置もある」と意気込み、「その中で自分たちは絶対勝ちが必要なのは変わらない。マリノスがやっているサッカーをすれば負けることはないと思うし、それを結果で示せるようにチームの一員として頑張るだけ」と話した。

     システムが変わったため、紅白戦では仙台戦で入ったシャドーの位置ではなく、トップ下に入った。J1リーグ戦での初得点も期待されており「良い形をつくったり、結果を出すことも含めて全てが大事。周りに頼ってばかりじゃなく、少しでも力になれるようにというのは考えている」と力を込めた。

     相手となる神戸には、同じバルセロナ下部組織出身のMFアンドレス・イニエスタ(34)もいる。“バルサ対決”についてあらためて聞かれると「自分には相手を気にしている余裕が個人としてないので。まずは少ないチャンスをものにするだけ。相手どうこうより、自分の明日が心配というか」と控えめに話した。

     また、疲労などを理由に前節鹿島戦でメンバー外となり、連続フル出場記録などが止まったベテランDF中沢佑二(40)はこの日も別メニュー調整で、神戸戦でもメンバーから外れることが濃厚。ポステコグルー監督は「(コンディションは)良くはなっていると思う。もしかしたらもう1週間ぐらい休ませて、状況、状態を見ながらやっていく」と話した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180825-00309954-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/24(金) 21:00:51.16 _USER9
     鹿島、磐田との1カ月ぶり“再戦”はまたもドロー…大久保が終了間際にPK弾/J1第24節

    20180824-00010011-goal-000-1-view[1]

    前回対戦とは対照的な結果に
    明治安田生命J1リーグ第24節が24日に行われ、鹿島アントラーズとジュビロ磐田が対戦した。

    大迫や長谷部の奥さんも半端ないって!サッカー選手の美人すぎる彼女・妻たち【32枚】

    両チームはロシア・ワールドカップでの中断明け初戦の7月18日に対戦。その時は打ち合いの末に3-3のドローに終わっている。名門として知られる両クラブだが、ここまで中位に甘んじ苦戦しているだけに、ライバルを叩いて上へ行きたいところだ。

    鹿島はGKクォン・スンテが第19節FC東京戦以来の先発復帰。一方、磐田は大久保嘉人が2試合連続のスタメンとなった。

    序盤、カウンターから鹿島FWセルジーニョが決定機を迎えるが、大井健太郎の鬼気迫るブロックに遭う。逆に磐田も川又堅碁のフリックから大久保が完全にフリーで抜け出し、キーパーと1対1となるが、右足のシュートは力み、ゴール左へと外れていく。

    どちらも決定機を作るまでには至らず、前半はスコアレスで折り返す。

    後半に入っても一進一退の攻防が続くが、鹿島がサイドからの攻撃を起点にチャンスを生み出していく。

    守勢に回っていた磐田は、中野誠也を投入。しかし、先にスコアを動かしたのは鹿島。コーナーキックから最後は西大伍に当たって、ゴールへと転がり、ホームチームが先制に成功する。

    ビハインドを背負った磐田は攻撃的なカードの荒木大吾を入れる。ポゼッションを高める磐田だが、逆に鹿島のカウンターの餌食となり、鈴木優磨に決定機が訪れる。しかし、そのチャンスを決めきれない。

    すると、荒木を中心に攻め立てる磐田はアディショナルタイムに相手のハンドでPKを獲得。キッカーは大久保。落ち着いてゴール正面に決め、2試合連続ゴールを記録する。

    結局、試合は1-1で終了している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180824-00010011-goal-socc









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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/24(金) 08:06:23.70 _USER9
     森保ジャパンに隠し玉だ。広島のDF野上結貴(27)が9月の親善試合(7日・チリ、11日・コスタリカ)に初招集される可能性が浮上した。U―21日本代表を兼任するA代表の森保一監督(50)が、首位チームの堅守を支えるセンターバックをリストアップ。22年W杯カタール大会へ向けて世代交代を見据える中、初戦から“森保色”を出しそうだ。

     9月にA代表の初陣を迎える森保ジャパンに“無印センターバック”の存在がクローズアップされていることが判明した。複数の関係者によると、森保監督は野上を高く評価。年代別代表で過去に招集歴がなく、W杯ロシア大会にも出場していないものの、「FIFAに事前提出する予備登録メンバーの35人入りも検討されていた」と関係者は明かしている。

     本職はセンターバック(CB)。守備的MFやサイドバックでのプレーも可能なポリバレントぶりも魅力の一つだ。身長1メートル80ながら空中戦に強く、速さも兼ね備えている。7月18日のG大阪戦で右太腿を負傷して4試合を欠場したが、今月11日の長崎戦で復帰。15日の神戸戦ではJ屈指のフィジカルを持つFWウェリントンと互角以上の戦いを見せるなど、リーグ2位の18失点と堅守を誇る広島の中心に成長した。さらに同クラブを指揮していた森保監督に16年夏から1年間、指導を受けており、戦術を熟知しているのも大きい。

     W杯ロシア大会メンバーのCBは、DF吉田麻也(サウサンプトン)が今月24日に30歳となり、DF槙野智章(浦和)は31歳。守備的MFでは長谷部誠(34=Eフランクフルト)も代表引退を明言している。22年W杯カタール大会を見据えた世代交代は森保ジャパンの重要課題。指揮官は知名度、過去の実績にとらわれず、幅広い人選で最強チームをつくっていく。

     ◆野上 結貴(のがみ・ゆうき)1991年(平3)4月20日生まれ、東京都杉並区出身の27歳。保善高―桐蔭横浜大を経て12年にJ2横浜FCに入団。16年7月、広島に完全移籍した。11年関東大学選抜。J1通算47試合無得点。1メートル80、72キロ。右利き。

    8/24(金) 6:00配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180824-00000011-spnannex-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/23(木) 19:58:15.13 _USER9
    日本サッカー協会は23日、レフェリーブリーフィングを行い、W杯ロシア大会のVARについて小川委員長が報告した。

    fifavr[1]

     VARは同大会64試合で455回チェックが行われ、うち20回は試合を止めて主審が判断の材料に活用した。主審がピッチレベルのモニターを直接確認した(オンフィールドレビュー=OFR)のが16回、ピッチ外から無線によるアドバイスだけで判断したもの(VARオンリーレビュー)が4回で、判定が変更されたのは17回。内容はPKとなったのが9回、PKを取り消されたのが3回、退場の可能性があったが、警告にとどまったのがは2回、得点となったのが2回、警告の対象者が違っていたのが1回。逆に判定がそのままだった3のうち1回はPKの判定がそのまま、2回はPKではない判定がそのままだった。

     主審がモニターを見るために要した時間は平均86・5秒、PKは10年南アフリカ大会の15回、14年ブラジル大会の13回から倍増して29回に。うち9回がVARによってだ。

     「見えなかったことも重要な事象として判定できる」というのが目的だが、効果はあったといっていい。すでにヨーロッパでは、セリエAやリーガエスパニョーラでは導入されている。プレミアリーグでも準備が進んでいるという。

    アジアでも韓国やオーストラリア、中国がスタートしている。既に昨季から導入されているセリエAでは反則が8・8%、警告が14・7%、退場が6・4%減少、シミュレーションは43%も減ったというデータもある。

     効果抜群で日本も日本協会とJリーグが協力して準備を進めている。しかし、導入には莫大な費用と人員の育成が必要で簡単には踏み切れない。小川委員長は「準備のための準備では駄目、どこかでやらなければ」と言いながらも、簡単ではないことをにおわせた。

     勝敗に影響する誤審は防げるが、66年イングランド大会決勝のイングランド・FWハーストの微妙な勝ち越しゴールや、86年マラドーナの神の手ゴールなど、人間が判定することで生まれるドラマがなくなってしまい、「サッカーの面白さが半減する」という見方もある。今後も論議が必要だ。

    8/23(木) 17:03配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180823-00000118-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/24(金) 00:25:28.43 _USER9
     サッカーJ1リーグ・北海道コンサドーレ札幌のFW都倉賢選手(32)が、ユニフォーム交換をしたところ給料から天引きされたと、ツイッターで明かした。

     この告白に、「自腹なんだ!」とファンからは驚きの声が上がっている。

    ■「大久保嘉人さん、請求書送りますので」

     2018年7月22日に行われたコンサドーレ札幌とジュビロ磐田との1戦は、両者譲らずスコアレスで引き分けた。試合終了後、都倉選手は、磐田のFW大久保嘉人選手(36)と健闘を讃えあって、ユニフォームを交換した。

     しかし、都倉選手は、1か月後の8月23日になって、ツイッターで突然、この交換が「プライスレスじゃなかった」と告白した。そして、冗談めいた調子で、「嘉人さん請求書送りますので宜しくお願いしまーす」と大久保選手に呼びかけた。

     そして、なんと内部書類の写真まで、代金の金額など一部を伏せてアップしたのだ。そこでは、半袖の上着を交換したとして、「補充ユニフォーム代金を給与天引きにて支払い処理してください」と記されてあった。

     このツイートは、ファンらの間で波紋が広がり、「サラリーマン的な感じがします」「確かに、毎回ホイホイあげてたら経費嵩みますもんね~」「世知辛い裏事情があるんですね」といった声が出ている。

     大久保嘉人選手も、すぐに都倉賢選手のツイートに反応した。「オレのだけあげたのに!笑」と、天引きならユニフォームを受け取らなかったと冗談交じりに返していた。

    他のクラブの扱いは不明

     この会話に割って入る他クラブの選手もおり、冗談か本当かは分からないが、その選手も自腹だとほのめかしていた。

     コンサドーレ札幌の広報担当者は8月23日、J-CASTニュースの取材に対し、「選手がユニフォームを個人使用するときは、そういう形を取らせていただいています」と自腹を認めた。

     金額については、上着だけなら2万円はしないというが、財政的な事情で天引きしているわけではないとした。ほかのクラブでもやっているかは、分からないという。

     天引きについては、公表していないとして、「社内の書類ですので、公にするものではありません」と困惑した様子で話した。今回のことについて、23日昼過ぎ時点では、都倉選手にまだ注意などはしていないという。

     Jリーグの広報部は、「ユニフォーム交換の代金をどうするかは、各クラブに委ねられています。こちらで決めているわけではありませんので、情報は何も持っていないです」と取材に話した。

    (J-CASTニュース編集部 野口博之)

    8/23(木) 20:41
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180823-00000014-jct-ent

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/24(金) 00:14:41.53 _USER9
    ポドルスキがインスタグラムに異例の日本語メッセージ

    サッカーJ1神戸の元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキが23日、インスタグラムを更新。日本語のみで91文字をつづり、次戦へ向けた決意を明かしている。来日2年目だが、日本語のみで決意を伝えるのは異例のこと。熱いメッセージが大きな話題を呼んでいる。 
      
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    「僕ら選手、サポーターそしてクラブが一つになって全員で目標達成に向けて一緒に戦わないといけない 試合毎に悲しんではいられない、これがフットボールなんだ 日曜日は勝ち点3のために全てを捧げる」

     オール日本語で91文字。26日のホーム横浜M戦へ向けての、熱い思いをサポーターに届けている。

     元スペイン代表アンドレス・イニエスタとのホットラインが注目されることも多いポドルスキだが、故障明けでコンディションも上がってきた自身の得点への期待も高まっている。

     加えてチームも4位と好位置。3位のF東京との勝ち点差は「4」と、上位進出は十分に可能な位置。気持ちの高揚が日本語メッセージにつながったのかもしれない。26日のパフォーマンスがイニエスタと共に注目だ

    8/23(木) 21:03配信 The answer
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180823-00034391-theanswer-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/23(木) 17:18:14.39 _USER9
     ニュースにすべき選手の順番を間違っている

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    8月22日に天皇杯の4回戦が各地で行なわれた。その中のひとつ、マリノス対ベガルタの一戦は、3-2の点の取り合いでベガルタが勝利。でも、多くのメディアで取り上げられたのは、今夏にFC東京からマリノスに移籍した久保が1アシストを決めたことだ。
     
     ただ、アシストしたぐらいで少し騒ぎすぎじゃないかな。そもそもチームは負けているし、たいがいの見出しが「久保、アシスト」で、肝心の誰が点を決めたのかが分からない。得点とアシスト、どっちが重要なのか。スコアラーが不憫でならないよ。
     
     ニュースにすべき選手の順番を間違っているんじゃないかな。ネームバリューではなく、活躍の度合いで取り上げてあげないと。そうすれば、活躍した選手も名前が知れ渡り、街で声をかけられ、応援されて、「よし、また頑張ろう」ってなる。励みに。それがその選手の成長を促せば、チームも強くなって、ひいては日本サッカーの強化につながっていくはず。メディアにはそういう役割、責任があると思うんだ。
     
     ちゃんと“真実”を伝えないと、日本人は一生、サッカーを理解できないままだよ。誰が頑張っていて、結果を出しているかを公平に報道する。同じ天皇杯で、サガンのトーレスが待望の移籍後初ゴールを挙げたよね。ヴィッセルのイニエスタとの直接対決など、ホットなトピックが満載だった。でも、例えば清水のドウグラスはすでにリーグ戦で4得点しているのに、あまりニュースにならない。それもどうなんだろうね。 
      
      必要以上に大きく見せれば本人が犠牲になる可能性も

    直近のリーグ戦では、ヴィッセルの三田がベルマーレ戦でファインゴールを決めている。でも、イニエスタのゴールと比べれば、報道のされ方に温度差がある。これもおかしな話だよ。僕からすれば、三田が「背番号8を返せ!」とイニエスタに要求してもいいぐらいの、それほど美しいゴールだったと思うんだけどね。
     
     イニエスタやトーレスの加入で刺激を受けて、ステップアップしようとする日本人がいる。そういう選手たちにも目を向けないと。大物助っ人だけを切り取って、紙面を埋めるのはもったいない。
     
     イニエスタやトーレス、あるいは久保もいいけど、フロンターレの小林やアントラーズの鈴木らも奮闘している。その活躍に応じてスポットライトを当てないと。彼らも負けていないんだから。
     
     久保の取り上げ方にしても、メディアがなんとかスターを作って、売り上げを伸ばそうと躍起になっているような気がするよ。大きな注目を集めているのは分かる。でも、今回はアシストだったけど、そのうち“起点”になったとか、よく分からない評価で紙面を飾るんだろうね。
     
     久保のアシストがそれなりに報じられた一方で、それでも甲子園を沸かせた秋田の金足農のピッチャー吉田君の話題性には及ばない。ふたりとも同じぐらいの年齢だよね。久保にはまだまだ頑張ってもらいたい。だからといって、必要以上に大きく見せれば、本人が犠牲になる可能性もある。それだけは避けなければいけないよ。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180823-00046139-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/23(木) 05:50:02.68 _USER9
    「ストライカーの本能」を見せたF・トーレス

    多くのサッカーファンから注目されていた対決が、ついに実現した。

     8月22日に行なわれた天皇杯4回戦、サガン鳥栖vsヴィッセル神戸の一戦で、フェルナンド・トーレスとアンドレス・イニエスタのスペイン「盟友対決」が繰り広げられたのだ。

     両者ともベンチスタートとなった一戦、その瞬間は後半にやってくる。鳥栖が2点をリードした56分にまずイニエスタが登場。流石の足技とパススキルでスタンドのファンを沸かせる。

     そして64分、F・トーレスもピッチへ。元スペイン代表のエースは、試合終了間際の84分にゴラッソを叩き込む。左サイドをえぐった福田晃斗のマイナスのパスを受けると、狙いすましたグラウンダーシュートで見事にファーサイドを射抜いたのである。入団から7試合続けて無得点だった男がようやく放った会心の一撃だった。

     試合は3-0で鳥栖が勝利してベスト8に駒を進めたが、15歳から母国代表でしのぎを削ってきた二人の対決に、世界も沸いた。

     二人の母国紙『AS』が「日本サッカーにとっての歴史的な日。二人の世界王者が、日本を舞台に初めて対決した」と綴れば、同じくスペイン紙『Marca』は、「鳥栖のファンがおそらく最も待ち焦がれた瞬間だろう。F・トーレスがイニエスタとの初対決で初ゴールを決めたのだ。その初演の沸きっぷりは、まさに無敵のライバル対決だと言えた」と賛辞を記した。

     母国メディアだけでなく、各国のメディアも反応している。とりわけ大きく扱われているのは、来日初ゴールを決めたF・トーレスについてだ。

     仏紙『L’Equipe』は、「F・トーレスは鳥栖に加わって以来7試合ゴールがなく、サポーターを不安にさせたが、イニエスタとの初対戦でようやく決めた」と紹介。そして、英紙『The Sun』は、「チームメイトの驚異的なテクニックからのアシストにしっかりと反応した。34歳の元スペイン代表はボックス内でスペースを見つけ、冷静に狙いすまし、ストライカーの本能を見せた」と絶賛している。

     日本だけでなく、世界をも沸かせたF・トーレスとイニエスタの対決。リマッチとのなるのは、11月10日にノエビアスタジアム神戸で行なわれるJ1リーグ第32節だ。次の対戦ではいかなる妙技が見られるのか? いまから興味は尽きない。

    8/23(木) 5:34 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180823-00010000-sdigestw-socc

    写真
    no title

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    11: 名無し@サカサカ10 2018/08/23(木) 00:28:56.51

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    162: 名無し@サカサカ10 2018/08/23(木) 00:25:53.45

    20180822-00010014-nishispo-000-1-view[1]

    今日の神戸は何が悪かったの?
    メンバーそんな落としてないじゃん

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/22(水) 21:47:20.30 _USER9
    8/22(水) 21:44配信
    前回王者・C大阪が4回戦敗退…J2甲府、延長後半終了間際の劇的弾で死闘制す

    20180822-01701193-gekisaka-000-1-view[1]

    [8.22 天皇杯4回戦 C大阪0-1甲府 中銀スタ]

     天皇杯 JFA 第98回全日本サッカー選手権大会は22日、各地で4回戦が行われた。山梨中銀スタジアムではセレッソ大阪とヴァンフォーレ甲府が対戦し、甲府が延長戦の末に1-0で勝利。2013年大会以来、5年ぶり8強入りを決めた。なお、ベスト8以降の組み合わせ抽選会は9月12日に行われる。

     前回王者のC大阪は19日のJ1第23節・長崎戦(2-0)から先発7人を変更。DF田中裕介とDF酒本憲幸、DF山下達也、MF水沼宏太、MF福満隆貴、MF山内寛史、MF秋山大地を起用した。一方の甲府は、18日のJ2第29節・愛媛戦(0-1)からMF窪田良を除く10人を入れ替え、2013年大会以来、5年ぶりのベスト8入りを目指した。

     前半は甲府が主導権を握ったものの、スコアレスに終わった。前半5分、水沼のバックパスが短くなったところを見逃さなかったDF阿部翔平がPA左から左足シュートを放つ。しかし、GKキム・ジンヒョンの左足に阻まれ、早々の先制点とはならなかった。40分には、MF小椋祥平の浮き球パスで右サイドを抜け出したMF道渕諒平が中央へ折り返す。ニアに走り込んだFW太田修介が合わせたが、これもGKキム・ジンヒョンの好セーブに防がれた。

     なかなかシュートまで持ち込めないC大阪。前半38分、大きなサイドチェンジから左サイドの水沼が中央へ仕掛け、巧みな動き出しでパスを呼び込んだ福満がPA中央から右足を振り抜く。決まったかと思われたが、惜しくも左ポストを叩き、絶好のチャンスを逃した。

     後半も一進一退の攻防が続く。甲府は16分、阿部を下げてFW田中佑昌を投入し、攻勢を強める。対するC大阪は23分、敵陣中央でパスカットした水沼がボールを運んでPA手前から右足を振り抜くが、GK岡大生の横っ飛びセーブに阻まれる。33分には両クラブが交代カードを使い、C大阪はMF田中亜土夢、甲府はDF湯澤聖人を入れた。

     さらにC大阪は後半35分、MF山内寛史に代えてFW安藤瑞季をピッチに送り込む。40分には、甲府にチャンスが訪れるが、右サイドから道渕が中央へ入れたボールを太田がスルーし、フリーの田中佑のシュートはクロスバー上を越えていった。試合はそのままスコアレスで90分間を終え、15分ハーフの延長戦に突入した。

     延長開始からC大阪が4枚目のカードを使い、酒本を下げてDF片山瑛一を投入する。しかし、延長前半アディショナルタイム1分に必死のスライディングタックルでチームを救った山下が足をつってしまい、ピッチの外へ。C大阪は交代カードを使い切ってしまったため、田中亜が右ウイングバックに位置を変え、山下を前線に入れた。

     スコアはなかなか動かず、PK戦に突入するかと思われたが、終了間際にドラマが待っていた。甲府は延長後半15分、右CKからゴール前で混戦となり、道渕がシュートを放つ。これは相手のブロックに阻まれたが、こぼれ球に反応したFW曽根田穣が押し込み、先制点。途中出場のFWが値千金の決勝点を挙げ、前回王者を退けた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180822-01701193-gekisaka-socc





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    363: 名無し@サカサカ10 2018/08/22(水) 20:45:32.66

    20180822-00817140-soccerk-000-1-view[1]

    トーレスキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!




    続きを読む

    601: 名無し@サカサカ10 2018/08/22(水) 19:42:30.10

    46063_ext_04_0[1]

    久保くんアシストキタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!

    畠中ゴールキタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!





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    36: 名無し@サカサカ10 2018/08/22(水) 17:19:04.47
    サガン鳥栖
    スターティングメンバー
    GK 20 権田 修一
    DF 8 藤田 優人
    DF 3 高橋 祐治
    DF 33 ジョアン オマリ
    DF 2 三丸 拡
    MF 36 高橋 秀人
    MF 14 高橋 義希
    MF 24 安在 和樹
    MF 6 福田 晃斗
    FW 11 豊田 陽平
    FW 27 田川 亨介

    リザーブ
    GK 18 高丘 陽平
    DF 13 小林 祐三
    DF 38 乾 大知
    MF 4 原川 力
    MF 21 加藤 恒平
    FW 9 フェルナンド トーレス
    FW 40 小野 裕二

    DlMLIUZV4AE8idm[1]

    ヴィッセル神戸
    スターティングメンバー
    GK 18 キム スンギュ
    DF 6 高橋 峻希
    DF 25 大﨑 玲央
    DF 3 渡部 博文
    DF 30 ティーラトン
    MF 7 三田 啓貴
    MF 14 藤田 直之
    MF 27 郷家 友太
    FW 33 大槻 周平
    FW 17 ウェリントン
    FW 10 ルーカス ポドルスキ

    リザーブ
    GK 1 前川 黛也
    DF 2 那須 大亮
    DF 5 アフメド ヤセル
    DF 22 橋本 和
    MF 24 三原 雅俊
    MF 8 アンドレス イニエスタ
    FW 21 田中 順也

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/22(水) 11:33:45.39 _USER9
    8/22(水) 10:40配信
    Football ZONE web

     ヴィッセル神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタが公式インスタグラムを更新した。背番号8を譲ってくれたMF三田啓貴、副キャプテンのDF渡部博文との就寝間際の3ショットを公開。「Oyasumi(おやすみ)」と日本語を操り、異国の地での生活に馴染んでいる充実ぶりを示している。

    【写真】日本語も操る馴染みっぷり! 神戸MFイニエスタ、MF三田啓貴&DF渡部博文との“Oyasumi前”の3ショット
    no title


     第17節の湘南ベルマーレ戦(0-3)で後半途中から出場し、Jリーグデビューを飾ったイニエスタは、続く第18節の柏レイソル戦(1-0)で移籍後初先発。家庭の事情により第19節と第20節は欠場したものの、第21節ジュビロ磐田戦(2-1)で復帰するとJリーグ初ゴールをマークし、第22節サンフレッチェ広島戦(1-1)で2戦連続弾を叩き込んだ。

     第23節の湘南ベルマーレ戦(2-0)でも、正確なフィードで三田のゴールの起点となるなど5試合2得点のハイパフォーマンスを見せるなか、チームは22日に敵地で行われる天皇杯ラウンド16のサガン鳥栖戦に向けて移動。かつてスペイン代表でチームメイトだった元同代表FWフェルナンド・トーレスとの初対決実現も期待される。

     そんななか、21日夜に公式インスタグラムのストーリー(24時間で削除される写真・動画)を更新。宿舎の一室と思われる部屋で、背番号8を譲ってくれた三田、副キャプテンの渡部と肩を寄せ合う3ショットに「Oyasumi(おやすみ)」と日本語のフレーズを添えた。

     卓越したプレーもさることながら、新たなチームメイトと積極的に触れ合うフランクさ、日本の環境に馴染もうとする姿勢と見せるイニエスタ。期待の司令塔のピッチ外での一流ぶりに、虜になる日本のファンは日に日に増えている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180822-00130022-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/22(水) 08:29:21.89 _USER9
    8/22(水) 7:52配信
    日刊スポーツ

    20180822-00306637-nksports-000-6-view[1]

     横浜F・マリノスに加入したばかりの17歳MF久保建英が、今日22日の天皇杯仙台戦で移籍後、初先発を果たすことが濃厚となった。

     21日の戦術練習では先発組と思われるチームの右シャドーの位置でプレー。移籍後の初戦となった19日の鹿島戦では出番がなく、ポステコグルー監督は「明日はどこかのタイミングで(出場が)あると思っています」と起用を示唆。久保も「何回か来るであろうチャンスをものにできれば」と静かに意気込んだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180822-00306637-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/20(月) 20:28:40.10 _USER9
    サッカーJリーグ1部(J1)ヴィッセル神戸の「多国籍化」が急速に進んでいる。スペインから元同国代表のイニエスタ選手を迎え入れ、8日にはカタール代表のヤセル選手を獲得。昨季は元ドイツ代表のポドルスキ選手ら3カ国の外国人選手が在籍したが、今夏は6カ国に倍増した。欧州、南米、アジア…。世界規模の補強には、親会社である楽天の経営戦略も影響している。(有島弘記)

     ピッチ上では主にサッカー用語が使われるが、練習場は多様な言語が飛び交う。「通訳だけでチームがつくれるんじゃないか」。吉田孝行監督がつぶやいた。

     昨季はドイツ、ブラジル、韓国の3カ国だったが、今季開幕前にタイ代表のティーラトン選手が新加入して計4カ国となり、夏場の補強でさらに増えることに。イニエスタ、ヤセル両選手が加わり、セレッソ大阪と並びJ1最多となる6カ国の外国人選手を抱える状況となった。

     「(楽天は)グローバルに事業を展開している。活躍してくれれば相乗効果は大きい」。神戸の立花陽三社長はタイからティーラトン選手を獲得した際、こう力説した。楽天はインターネットを通じた通信販売や電子書籍、動画配信などのサービスを海外でも提供。こうした事業を広げる上でも武器となるのが、神戸の外国人選手の発信力だ。

     11、15日にイニエスタ選手が2試合連続で芸術的なゴールを決めると、海外メディアも報じたほか、ゴール動画が世界中で話題に。会員制交流サイト(SNS)の「インスタグラム」のフォロワー数は6選手で計約2950万人に上り、投稿するたびに「ヴィッセル神戸」と、ユニホームに記された「Rakuten(楽天)」の名を海外に拡散させている。各国のスター選手が多いことも効果を高めている。

     Jリーグの規定で外国人の登録は1チーム5人までだが、ティーラトン、ヤセル両選手は「Jリーグ提携国枠」のため外国人に含まれない。6人全員を同時に試合に出すことも可能だ。

     世界が注目する欧州の主要リーグのように、ピッチ上で、自国の出身選手よりも外国人が多くプレーする。そんな日は近いかもしれない

    8/20(月) 18:00配信 神戸新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180820-00000008-kobenext-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/21(火) 07:59:15.83 _USER9

    page-19-800x533[1]

    日本サッカー協会は20日、8月22日開催試合から変更された天皇杯の選手登録を発表した。J1神戸MFイニエスタ、J1鳥栖FWフェルナンド・トーレス、J1横浜MのMF久保建英、J1磐田FW大久保嘉人ら60人が変更・登録された。

     イニエスタがプレーする神戸は22日の4回戦で鳥栖と対戦。フェルナンド・トーレスとの直接対決の実現が可能となった

    8/21(火) 6:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180821-00000017-dal-socc

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    171: 名無し@サカサカ10 2018/08/19(日) 21:09:00.11

    20180820-00000019-dal-000-4-view[2]

    イニエスタ入って他の日本人選手みんな上手くなってるが凄い

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