サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    Jリーグ

    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/06(月) 19:39:58.54 _USER9
    J1鳥栖のFWフェルナンド・トーレス(34)の加入後初となる公開練習が6日、北部グラウンドで行われ多くのファンが集まったが、トーレスは室内調整に終始し、グラウンドには姿を見せなかった。

    20180806-00000118-spnannex-000-5-view[1]

     朝10時からの公開練習がHP上で公表されたのは、前日の試合後、夜11時45分頃。深夜の告知にも関わらず、トーレスを練習場で間近に見られるかもしれない初の機会に、平日の午前にも関わらず通常の倍以上のファンが続々と集結。気温35度近くの炎天下で勇姿を待ちわびたが、“肩すかし”を食らう形となり、トーレスのユニホームを手にした多くのファンは残念そうに引き上げていった。

     鳥栖ファンという近所の女性(55)は「初めて近くで声をかけられるかと思っていたので残念」と話し「また次に期待します」と汗をぬぐっていた。

     室内での調整となったトーレスはグラウンドでの選手の練習終了後、しばらくたって姿を現し、取材陣に「オツカレサマ」と日本語であいさつし引き上げていった。

     次回の公開練習は8日午後4時からの予定となっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180806-00000118-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/06(月) 18:11:06.87

    jleaguelogos-1-660x330[1]

    どこのクラブでも苦労してるよね
    黒字なのはどこ?

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    893: 名無し@サカサカ10 2018/08/06(月) 17:05:17.21
    矢島慎也選手の負傷について
    http://www.vegalta.co.jp/news/press_release/2018/08/post-6251.html
    掲載日:2018年8月6日

    矢島慎也選手が8月1日の2018明治安田生命J1リーグ 第19節 名古屋グランパス戦において負傷いたしました。経過を観察後に仙台市内の病院で精密検査を行い、診断された結果を以下の通りお知らせいたします。



    【内容】
    左太もも裏の肉離れ ※正式名称:左ハムストリングス肉離れ


    【全治】
    約12週間の見込み

    916: 名無し@サカサカ10 2018/08/06(月) 17:08:27.87
    no title

    矢島の七夕の願い

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    113: 名無し@サカサカ10 2018/08/05(日) 21:08:20.38

    1118_yoshida[1]

    吉田豊ってなんで代表呼ばれなかったの…?
    高徳や宇賀神の守備と比べたらケーキとウ〇コくらい差あるじゃん
    長友の代わりにガラタサライにいたらレギュラー獲れるレベル
    ハリルのもたらした被害はヤバすぎる

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/05(日)
     
    20180805-00045134-sdigestw-000-1-view[1]

    J1リーグは8月5日、20節の9試合を各地で開催。ベストアメニティスタジアムでは、サガン鳥栖対セレッソ大阪の一戦が行なわれた。

     試合は開始15分、ホームの鳥栖が均衡を破る。CKからのこぼれ球に反応したキャプテンの吉田豊が右足を一閃。低い弾道が左ポストを直撃し、そのままゴールに吸い込まれた。鳥栖が先制する。

     鳥栖は、その後もF・トーレスと金崎夢生を中心に攻勢を強めるが、追加点には至らず。F・トーレスはスルーパスやポストプレーで再三チャンスを演出し、後半アディショナルタイムの94分までプレーした。

     結局、試合は1対0のままタイムアップ。鳥栖が7試合ぶりの勝利を手にし、F・トーレスは来日初白星を飾った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180805-00045134-sdigestw-socc







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/05(日) 19:59:05.95 _USER9
     ジョーのハットトリックで名古屋が大逆転勝利! G大阪は宮本体制での初白星ならず/J1第20節

    20180805-00806551-soccerk-000-1-view[1]

    ジョーがハットトリック!
    明治安田生命J1リーグ第20節の名古屋グランパス対ガンバ大阪が5日に豊田スタジアムで開催された。

    ここまで最下位に低迷する名古屋と、16位と同じく苦しむG大阪が激突した。前節のベガルタ仙台戦で16試合ぶりの白星を手にした名古屋は、前田、ジョー、ガブリエル・シャビエルが引き続き先発。一方、宮本体制での初勝利を目指すG大阪は、直近3試合2得点のファン・ウィジョに期待がかかった。

    試合序盤はホームの名古屋が攻勢に出る。12分には、左サイドからのクロスがクリアされると、ペナルティアーク左付近でこぼれ球を拾った玉田が素早くシュートに持ち込む。しかし、このミドルシュートはわずかに枠の右にはずれた。さらに15分には右サイドでガブリエル・シャビエルが入れたクロスに中央のジョーがボレー。これも枠を捉えることができない。

    すると、先制したのはアウェイチームだった。20分、ペナルティアークからボックス右にドリブルを仕掛けた藤本が玉田に倒されたとしてPKを獲得。このPKをアデミウソンがきっちりと沈めて、G大阪が試合の均衡を破った。

    これで勢いに乗ったG大阪は、37分に加点する。ボックス左奥でスルーパスに反応したオ・ジェソクがマイナスにグラウンダークロスを入れる。走りこんだ藤本が正面でダイレクトシュートに持ち込むと、これがネットを揺らした。

    迎えた後半は名古屋が反撃。すると60分、ボックス右でボールに反応したジョーがファビオに引っ張られる形で倒れると、これでPKを獲得。このPKをジョー自らが成功させて、名古屋が1点を返す。

    すると、攻勢を強めた名古屋が追いつく。79分、和泉のスルーパスをゴールエリア左付近で受けた前田が仕掛けてクロス。正面で待ち構えていたジョーが難なく押し込み、名古屋がスコアを2-2とした。

    さらに名古屋は一気に攻め立てると、再び元ブラジル代表FWが魅せる。84分、ロングボールを競り合ったジョーがボールをつなぐと、味方が再び競ってこぼれたボールに反応。最後は正面からゴールにねじ込んで、ハットトリックを達成した。

    結局、このゴールを決勝弾とした名古屋が大逆転勝利。開幕2連勝以来となる連勝を決めた。対するG大阪は、いまだ宮本体制で白星なしとなっている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180805-00010003-goal-socc





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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/05(日) 15:57:39.34 _USER9
     柏が札幌下し連敗ストップ! 3カ月ぶり先発のFW瀬川が起用に応える一発

    20180805-00010001-goal-000-1-view[1]


     明治安田生命J1リーグ第20節が5日に行われ、北海道コンサドーレ札幌と柏レイソルが対戦した。

     連勝を狙う札幌は前節と同じスタメン。ジェイ、チャナティップ、三好康児の3人が前線を務める。一方4連敗中と苦しむ柏は1トップに瀬川祐輔を起用。江坂任がトップ下に入る4-2-3-1の布陣で臨む。

     前半終了間際の42分、鎌田次郎が縦パスを入れると、受けた伊東純也はワンタッチで裏へボールを送る。抜け出した瀬川がゴールに流し込み、アウェイの柏が先制する。3カ月ぶりに先発入りを果たした瀬川は今季初ゴールとなった。

     後半に入り59分、菅大輝の低いクロスをジェイが左足で合わせて同点とする。対する柏は68分、伊東が右サイドを突破して中央へ折り返す。走り込んだ江坂が決めて、再び勝ち越しに成功した。

     試合は1-2で終了。柏は連敗を4で止め、5試合ぶりに勝ち点3を獲得。ホームの札幌は3試合ぶりの黒星となった。次節、札幌はセレッソ大阪、柏はベガルタ仙台とそれぞれホームで対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180805-00806541-soccerk-socc











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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/05(日) 11:10:51.20 _USER9

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    約16年ぶりにテクニカルディレクターに復帰したジーコ氏が4日、鹿島に合流した。練習前に約9分間、
    「次に頑張ると思っていたら、キャリアはすぐに終わる。今日を頑張るんだ」などと選手を激励し、練習を見守った。
    戦術などは指示しないが、大岩監督に助言などのサポートを行うという。
    65歳は「ハートのある選手、戦える選手を育てる」と意気込んだ。 (鹿嶋市)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180805-00000001-sanspo-socc
    8/5(日) 7:00配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/04(土) 21:02:16.84

    9b40c6bde96f2b9cb80f91d976a0bdbd[1]

    なんで弱いの

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/04(土) 21:44:02.48 _USER9
    栖に加入後3試合でプレーもいまだノーゴール

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    サガン鳥栖の元スペイン代表FWフェルナンド・トーレスは、Jリーグデビューから3試合に出場しているが、いまだノーゴールとなっている。
    チームへの適応を進めている段階にあるが、クロアチアメディア「tportal.hr」は、トーレスが今季限りで鳥栖を退団する可能性を指摘している。

    トーレスは7月22日に行われたJ1第17節ベガルタ仙台戦(0-1)に途中出場してJリーグデビューを飾ると、
    第18節ジュビロ磐田戦(0-0)、第19節清水エスパルス戦(0-1)と2試合連続でスタメン出場しているが、いずれもノーゴールに終わっている。

    記事では「なぜこのようなクラブが名高いトーレスと契約できたのか、いまだに信じられない」と見出しを打って特集。
    トーレス加入後も勝ち星がなく、6戦未勝利(4分2敗)で17位と降格圏内に沈む鳥栖のチーム状況に警鐘を鳴らしている。

    「アトレチコ、リバプール、チェルシー、ミランなど数多くのビッグクラブでキャリアを積んできたストライカーが、
    絶望的な状況を迎えているクラブとサインし、日本のJリーグの底辺で苦しんでいる。
    実際にトーレスが契約してからも、チームの状況は変わっていない」

    トーレスの早期退団の可能性も指摘

    また、現状を打破できなければ、トーレスの早期退団の可能性も出てくると指摘している。

    「トーレスはこれまで小規模なクラブでプレーしたことがなく、現在の立場ではキャリアに何かの違いを生み出すことは起こりそうにない。
    場合によっては、今季限りで鳥栖との共闘が終了を迎えることになるかもしれない。
    それはこのチームがリーグ降格対象の筆頭だからだ」

    中国やアメリカ、オーストラリア、欧州各国から数多くのオファーが届いていたトーレスだが、
    今後のチーム状況によっては、今季限りで別れを告げる可能性も低くはないのかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180804-00126372-soccermzw-socc
    8/4(土) 21:20配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/04(土) 12:18:38.09 _USER9
    昨季限りでプレミアリーグ1部クリスタル・パレスとの契約が満了になった元韓国代表MFイ・チョンヨンが、日本を含めて新天地を探しているようだ。「日本やオーストラリアでも興味を持ったチームがある」と韓国メディア「SPOTV NEWS」が伝えた。

     現在30歳のイ・チョンヨンは2008年に韓国代表デビューを飾り、2010年と2014年のワールドカップ(W杯)に連続出場。今年のロシアW杯は直前で落選の憂き目を見たが、2009年からイングランドを舞台に戦い続けるなど確かな実力を備える。2009-10シーズンにFCソウルからボルトン・ワンダラーズに移籍し、6シーズン在籍。2014-15シーズンから3年半にわたってクリスタル・パレスでプレーした。

    「プレミアリーグの移籍市場締め切りが一週間後に迫ったなか、クリスタル・パレスと決別したイ・チョンヨンは英国外のチームと接触している」と伝えたのは韓国メディア「SPOTV NEWS」だ。プレミアリーグは現地時間9日に市場の締め切りを迎えるが、今のところオファーが届いておらず、「9年ぶりにイングランドの生活を終えると思われる」と記している。

     母国Kリーグの復帰も一時は浮上したが、「7月31日にKリーグ移籍市場のドアが閉じて、イ・チョンヨンの国内復帰は不可能になった」と指摘。ベルギーやトルコなどを中心に可能性を探っている段階だが、「日本やオーストラリア、西アジア地域でもイ・チョンヨンに興味を示したチームがある」と伝えている。

    「全ての可能性を開いて、最適のチームを探している」というイ・チョンヨン。Jリーグの追加登録期限は9月14日までとなっているが、果たしてW杯2大会出場の元韓国代表MFがJリーグクラブに電撃移籍するのだろうか。

    8/4(土) 8:50配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180804-00126245-soccermzw-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/04(土) 02:36:14.15 _USER9
    半年で鳥栖に復帰した豊田の胸中。「そんなに長い時間は残されていない」

    7月28日に行なわれたジュビロ磐田戦後、すでに夜は更けていた。
    試合が開催された鳥栖には深夜まで営業している店がない。そのため、久留米の焼肉屋に出かけることになった。

    「今と昔が変わっているというのは意識しています」

    サガン鳥栖のFW豊田陽平(33歳)は、左手でトングを器用に使いながらその胸中を明かしている。
    豊田は今年1月に移籍した韓国Kリーグの蔚山現代から半年で帰還し、この夜が途中出場での復帰戦になった。
    網の上ではハラミがジュージューと音を立てていた。

    「自分が帰ってきたのは、一緒にJ2からJ1に上がったチームがJ2に落ちるのを見るのは許せなかったからです。
    落ちるようなチームじゃない。力になれることがあるんじゃないかって。

    ただ、今の自分が”鳥栖らしさを”と主張しても難しい。
    それはピッチで姿勢を示すべきことで、試合に出ていないなか、影響力が失われているというのは自覚しています。
    でも、チームとして間違っている方向に行っているのを感じたら、それは言っていきたい。
    今は託された時間の中、なんとかチームのために仕事をするだけ。個人としてはあと6得点で通算100得点となり、通過点にしたいですけど、今はチームがすべてですね」

    18チーム中17位と降格圏に沈む鳥栖に戻ってきた英雄は、語気を強くした。

    昨年の大晦日、小松空港のカフェだった。豊田は、ほとんど電撃的に韓国への移籍を決断している。
    かつてヴィッセル神戸にも在籍していたキム・ドフン監督から電話が入り、日本語で「ぜひ、来てほしい」という熱烈なオファーがあったことも、心を決めた理由のひとつだろう。
    しかし、最大の理由は「一度は海外で」という夢を捨て切れなかったからだ。
    鳥栖のことは気がかりだったが、千載一遇の機会を逃したくなかった。

    https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/football/jleague_other/2018/08/02/post_29/index_2.php
    2018.08.02

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/03(金) 15:44:34.57 _USER9
    今、私は非常にあわただしい日を過ごしている。しかし、それはうれしい忙しさだ。なぜなら私は再び日本に行くからだ。この8月から、私は愛する鹿島アントラーズのテクニカルディレクターに就任する。

     鹿島に帰ることを決断した理由は、ごくシンプルなものだ。今が、第二の故郷へ帰るその”時”だと感じたからだ。

     W杯が終わり、多くの国やクラブチームから、さまざまなオファーが寄せられたが、そのどれにも私はあまり興味がわかなかった。スポーツチャンネルで解説を務め、自分の番組を発信し、さまざまな講演会やイベント出演のリクエストも多い。ブラジルでの落ち着いた生活に、私は十分満足をしていた。

     しかし、そこに鹿島からのサプライズともいえるオファーが届いた。この知らせを聞いたとき、正直、私の心臓は高鳴った。それまで何者も動かせなかった私の気持ちが、大きく動いた瞬間だった。

     私がかつていた時代と比べて、鹿島では多くのことが変わったという。この先、どのような方針で進んでいくかは非常に重要だ。そこで、彼らは私に連絡を取ってきた。ぜひ私に力を貸してほしいと言ってきたのだ。そのためにはできるだけチームの近くにいて、ともに進んでいく道を探ってほしいとも頼まれた。

     私とアントラーズのスタッフは、これ以上ないほどのミーティングを重ね、私自身も日本へ行き、実際に自分の目でチームの状況も見た。また、鹿島が私の人生のなかでどんな存在であるかを考え、近しい友人やスタッフなどと相談したすえ、日本に行くことを決断した。鹿島にとって重要な時期、クラブの未来を決める大事な役割……それが私を納得させたのだ。

    ジーコと鹿島が再びともに歩むことを、私は誇りに思う。この大役に私を抜擢してくれたチームには心より感謝している。よりプロフェッショナルで、より現代的な鹿島の未来を作っていけたら、と思う。何より日本のすばらしいサッカーファンのために。

     今後の予定としては、8月いっぱいは日本に留まり、チームの様子をじっくり見たいと思う。チームの近くにいて課題点を見つけ、テクニカル面を最優先で研究したいと思っている。選手ひとりひとりをよく知り、どうしたら彼らの能力を最大限に引き出せるか、利用できるかも考えたい。そのためには多少の時間が必要だろう。

     今のアントラーズで私が一番気にかかっているのは、チームのブラジル人選手たちだ。とにかくケガが多く、そのため彼らが持てる力を存分にチームのために使えないでいる。この点は絶対に改善すべきだ。鹿島の外国人選手は最大限のフィジカルとテクニックでチームに貢献しなくてはならない。

     ペドロ・ジュニオールはレンタル移籍(中国2部の武漢卓爾)したので、私はある優秀な選手を獲得するようチームに進言した。サントスからのレンタル移籍で、アメリカFCでプレーしていたセルジーニョだ。彼はすでに鹿島入りが決定している。しかし、レオ・シルバもレアンドロも膝を負傷していて、いつピッチに復帰できるか不明だ。

     私には、ブラジルだけでなく多くの優秀な外国人選手とコネクションがある。これは今後アントラーズにとって、もうひとつの大きなアドバンテージとなるはずである。監督の仕事ぶりも分析しなければいけないが、大岩剛監督は優秀な監督であると私は信じている。

     私が何よりもやりたいことは、選手やコーチ、すべてのスタッフに至るまで、鹿島のユニホームを着るとはどういうことかを理解させることだ。アントラーズは常に勝利し、戦い続けるチームだ。このユニホームに袖を通す者はその伝統を守り、最後まで勝利を目指す義務がある。チームの誇りを守る義務がある。

    続きはソースで

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    https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/football/jleague_other/2018/08/03/td/index.php

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    432: 名無し@サカサカ10 2018/08/01(水) 14:58:00.02

    d957dfa51b61676d5d05bf11f2ad053d-1-800x500[1]

    鹿島アントラーズイケメン5傑
    内田・柴崎岳・中田浩・レオナルド・鈴木師匠
    異論ある(´・ω・`)?

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    889: 名無し@サカサカ10 2018/08/03(金) 06:23:07.20
    【F東京】5日・神戸戦に“イニエスタ芸人”アイアム野田呼ぶ!

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180802-00000295-sph-socc

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    932: 名無し@サカサカ10 2018/08/02(木) 13:08:40.22

    jleaguelogos-1-660x330[1]

    Youは何しに日本へ賞2018候補
    仙台 ラファエルソン 開幕直後に怪我して消えた
    浦和 アンドリューナバウト W杯で大怪我
    磐田 ギレルメ 相手選手殴ってクビ
    今後次第だけどイニエスタやトーレスもワンチャンある

    J2特別賞
    新潟 ターレス 下位低迷補正
    岐阜 エセキエルハム 今季出場なし
    京都 マティアスカセラス 今季出場なく契約解除
    徳島 ナタンジュニオール 上に同じ
    福岡 トゥーリオデメロ 上に同じ

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/02(木) 20:01:58.77 _USER9
    今季から名古屋グランパスに所属している元ブラジル代表FWジョー。J1で7ゴールを挙げているストライカーに母国復帰の可能性が浮上している

     20180802-00283949-footballc-000-1-view[1]

    ブラジル『フチボウインテリオール』など複数メディアは、同国1部リーグで降格圏に沈む名門サントスが後半戦への起爆剤といてジョーの獲得を狙っていると報じた。

     ジョーはコリンチャンス出身の選手だが、サントスのクーカ監督が得点力不足打開のキーマンとして指名したとのこと。他には昨季のポルトガル1部で30試合出場34得点と驚異のパフォーマンスで得点王を獲得したブラジル代表FWジョナスも候補に挙がっているというが、引き抜きは困難を極めるだろう。

     最も大きな障壁となりそうなジョーの移籍金は、来季のレアル・マドリー加入が決まっている17歳のFWホドリゴ・ゴイス売却で得た資金でまかなうと見られる。17歳にしてサントスの9番を背負い、ブラジル全国選手権1部で13試合に出場し5ゴール3アシストを記録している新たな神童はすでに移籍金4500万ユーロ(約57億円)でのマドリー加入が内定済みで、2025年までの長期契約を結ぶとされている。

     サントスは財政危機もささやかれているが、ホドリゴ・ゴイスの売却でその問題を解決できるかもしれない。そして、新たに経験豊富なストライカーを迎えて2部降格を回避できるのか。名古屋もJ2降格のピンチに直面しており、エースへのオファーに対して首を縦に振る可能性は低そうだが果たして…。


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180802-00283949-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/02(木) 18:40:07.35 _USER9
    サガン鳥栖は2日、UAE1部のアル・ナスルからレバノン代表DFジョアン・オマリの期限付き移籍加入を発表した。同選手は数日前からフェルナンド・トーレスら鳥栖の選手やスタッフをインスタグラムでフォローし始め、同クラブ加入が噂されていた。

     オマリはドイツ・ベルリン生まれの29歳。2007年に地域リーグのライニケンドルファ-フックセでデビューを飾り、ドイツ下部リーグででキャリアを積み重ねた。2013年には同国2部のFSVフランクフルトに加入し、2シーズン半で64試合に出場した。

     その後はトルコを経て2017年1月にUAEのアル・ナスルに加入して活躍を続けていた。代表チームは自らのルーツがあるレバノンを選び、2013年9月にデビュー。現在まで国際Aマッチ通算15試合に出場し2得点を挙げている。

     鳥栖との契約は今年12月31日までの5ヶ月間となっている。加入に際しオマリはクラブ公式サイトを通じて「アル・ナスルから移籍してきたジョアンです。このチームの一員になれることを誇りに思ってます。チームのために全力で戦うので応援よろしくお願いします」とコメントしている。

    8/2(木) 18:24配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180802-00283944-footballc-socc 
      
     20180802-00283944-footballc-000-1-view[1]


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/02(木) 17:08:01.49 _USER9
    本田にJ2東京Vが獲得オファーでまさかの日本復帰も
    8/2(木) 16:30配信
    東スポWeb

    本田の新天地はどこになるのか
    no title


    大逆転はあるのか。今後の去就が注目されているロシアW杯の日本代表MF本田圭佑(32)は、7月31日に現役続行と近日中に加入する新チームを決めることを表明した。
    すでにオーストラリア1部(Aリーグ)メルボルン・ビクトリー入りが確実視される一方、J2東京Vが獲得の正式オファーを出したことが判明。まさかのJリーグ復帰の可能性もありそうだ。

    関係者らによると、2008年以来のJ1昇格を目指す東京Vはリーグ終盤戦の切り札としてメキシコ1部パチューカを退団し、現在フリーの本田獲得に動いているという。
    ロシアW杯後に正式オファーを出し、今シーズン末までの4か月間契約で、年俸ベースにすると3億円という条件を提示済みだ。

    現在J2で5位と昇格プレーオフ圏内の東京Vは、7月に16年シーズンのJ1得点王ブラジル人FWレアンドロ(33)をJ1神戸から獲得し、後半戦に向けて戦力強化を図ってきた。
    さらにロシアW杯で1得点1アシストと活躍した本田を補強することでJ1自動昇格となる2位以内を確保し、悲願を達成する構えだ。

    本田は4月にメキシコでのシーズンを終えて帰国し、5月上旬からロシアW杯に臨む日本代表招集に備えて東京Vの練習に参加した。
    親しく接したイレブンはもちろん、スペイン人のミゲル・アンヘル・ロティーナ監督(61)もイタリア1部ACミランで10番を背負った本田の実力を再認識し、加入を熱望しているという。

    一方、本田はロシアW杯後に「現役を続けていくかとか、サッカーにどう携わっていくのかは整理したい」と引退の可能性を示唆。
    しかし31日に自身の公式ツイッターを更新し「なぜサッカーを続けるのかという新しい目標を決めた。
    近日中に次のクラブに関して決断したい」とし、現役続行と新天地について言及した。

    すでに年俸290万豪ドル(約2億4000万円)を提示したメルボルンV移籍が有力視される中、米メジャーリーグサッカー(MLS)のロサンゼルス・ギャラクシーや
    スペイン1部バレンシア入りもささやかれている。本田は移籍先について「日本はない」と明言していたが、
    世界を股に掛けた争奪戦に水面下でJ2東京Vもしっかりと参戦していたわけだ。

    この件について、東京Vの羽生英之社長(54)は1日、事実関係を認めた上で
    「オーストラリア行きが有力と報道されているが、まだ(本田サイドから断りの)返事をもらっていないから」と話し詳細は明かさなかったものの獲得を諦めていない様子だった。
    果たして、まさかの大どんでん返しはあるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180802-00000024-tospoweb-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/02(木) 12:09:53.98 _USER9
    W杯中断期間明けのJリーグで、注目の大物ふたりがデビューを果たした。

    224e5b13[1]

    鳥栖に加入したフェルナンド・トーレスは、7月22日の仙台戦の後半早々に途中出場すると、ゴールこそ奪えなかったものの、さすがのプレーで何度もスタジアムを沸かせた。

    特に71分のプレーは圧巻だったね。味方とのパス交換からペナルティエリア内に入ると、巧みな動きでマークを外し、右足でシュートを放った。あの一瞬の動き、脚の振りの速さには相手DFも驚いただろう。GKのファインセーブに阻まれたけど、このワンプレーだけでも彼の実力がわかる。

    また、自らシュートを狙うだけでなく、76分には浮き球の絶妙なスルーパスを出した。受け手が(前所属アトレチコ・マドリードのFW)グリーズマンだったら得点になっていたかもしれないね。

    身長185cmと大きくて、スピードも足元の技術もある。味方からパスが出てこなければ、ポジショニングを工夫して、パスを引き出す賢さも見せた。何よりゴールに向かう姿勢が素晴らしい。今後の活躍を十二分に予感させるデビューだった。現在下位に低迷し、J1残留を目指す鳥栖のヒーローになる可能性は十分あると思う。

    神戸のイニエスタも22日の湘南戦で後半途中出場。彼もスルーパスなど技術の高さをのぞかせたものの、期待していたほどのインパクトは残せなかった。

    トーレスと違って点取り屋ではないし、彼のパスセンスを生かすには、いい受け手がいないと厳しい。この日の神戸の選手の動きは不十分だった。イニエスタも覚悟していたと思うけど、「(前所属の)バルセロナとはずいぶん違うな」と感じただろう。そのギャップをどう埋めていくのかが今後の彼と神戸の課題になる。

    おとなしそうな性格面も気になる。かつてのジーコ(鹿島)やドゥンガ(磐田)のように、ガンガン怒るなどしてチームを仕切れるか。そこは少し心配。そういう意味でも故障で離脱中のポドルスキがいれば心強い。今は彼の復帰が待ち遠しいね。

    トーレスもイニエスタもまだチームに合流したばかり。今はウオーミングアップの段階。これからコンディションを上げ、チームメイトとの連携が深まれば、もっともっといいプレーを見せてくれるはず。ふたりが活躍して結果を出せば、Jリーグ全体が盛り上がるのはもちろん、ほかのチームも「ウチも大物選手を獲得しよう」となる。

    かつて2014年にフォルランがC大阪に加入したときもそうした期待があったけど、うまくいかなかった。今度こそいい流れを生み出してほしい。

    ちなみに、彼らがデビューを果たしたこの第17節は、ほかにも見応えのある試合が多かった。例えば鹿島の鈴木は、柏相手に2得点を決めるなど素晴らしいプレーを見せた。この節でのアピール度でいえば、トーレスやイニエスタよりも上だ。そうやって世界レベルの選手たちと比べて評価される環境は日本人選手にとって好ましいこと。これもトーレスやイニエスタがもたらす効果のひとつだと思う。

    代表チームの強化のためには、その国のリーグのレベルアップが欠かせない。日本代表は世代交代が急務だし、再来年には東京五輪もある。若い世代が刺激を受けて、どんどんアピールしてほしいね。


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180802-01067470-playboyz-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/02(木) 06:00:05.73 _USER9
    次戦出場は8月11日の磐田戦が濃厚か

    20180728-00000162-spnannex-000-7-view[1]

    現在、家族を迎えにスペインに帰国中のアンドレス・イニエスタが、自身のインスタグラムを更新した。

     水曜日のJ1リーグ第19節、セレッソ大阪vsヴィッセル神戸戦は1-1のドローに終わった。イニエスタは当然欠場となったが、そのゲームで円陣を組む神戸の選手たちの写真を掲載し、こんなエールを贈ったのだ。
     
    「一致団結してファイトしてくれ! 僕もすぐに戻るからね、みんな!」
     
     いまだ再来日の日程は公表されていないが、早ければ次の出場は8月5日のFC東京戦(アウェー)で、遅くとも11日のジュビロ磐田戦(ホーム)となる見込みだ。
     
     日本人ファンからは「一日も早く神戸に戻ってきて下さい!」「日本で待ってます」「家族とスペインでゆっくり過ごすのも、最高のパフォーマンスの為」「応援してます!神戸でファイト!」「いい時間過ごせてますか?メンバーも首ったけに待ってる」といったメッセージが寄せられている。

    8/2(木) 5:10配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180802-00044937-sdigestw-socc 
     

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    141: 名無し@サカサカ10 2018/08/02(木) 05:55:04.29
    「何回行ってもスルーパスが来なかった」F・トーレスも嘆く鳥栖の惨状
    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail1/id=44936 

    20180801-00010001-goal-000-3-view[1]

    パス能力に定評のあるMF原川力でも戸惑いを隠せない様子だ。

    「新しい選手が来て、フォーメーションも変わって……そこの迷いはピッチの中でやっていても感じる。
    フェルナンドもまだ来て間もないので、出す側も探り探りだと思う。
    夢生君にしてもフェルナンドにしても、これつけていいのかなとか、これ欲しいのかなとか、
    そういうのを試合の中で考えながらやっている最中です」

    19節の清水戦で露呈したのは、まさに、そうしたコンビネーションの拙さだった。
    F・トーレスが何度もDFの背後に抜け出す動きを繰り返しても、そこにはなかなかパスが通らず、
    この新助っ人に少なからずフラストレーションを抱えさせてしまっているようだった。
    ボールを触れない苛立ちからか、ゴール前でこそ輝くF・トーレスがしびれを切らして何度も中盤まで下がりパスを要求する場面すらあった。

    「できればディフェンスラインの後ろにボールが欲しいんですけど、何回行ってもスルーパスが来なかった」

    試合後にF・トーレス本人がそう嘆かざるを得ないのも仕方ない。それほどの手詰まり感が、この日の鳥栖にはあった。
    F・トーレスに1度もシュートシーンを作れなかったこの日の低調な攻撃に、
    キャプテンの吉田豊は試合後、「トーレスがペナルティエリアの中で仕事をしてもらえるような環境を僕らがつくらないといけない」と苦言を呈した。


    地味ヤバ

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    349: 名無し@サカサカ10 2018/08/01(水) 23:31:31.90
    no title


    トーレスのこんな顔もう見たくない

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/01(水) 20:29
     
    DjgzfcFUwAAFpan[1]

    物議を醸す一戦となった。サガン鳥栖は1日に敵地で行われたJ1第19節・清水戦(0-1)で、FW金崎夢生の決定機を際どいタックルで阻止されたが、ファウルの笛は鳴らず。試合後、鳥栖を率いるマッシモ・フィッカデンティ監督も怒りが収まらないようだった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180801-01656787-gekisaka-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/01(水) 20:58:

    ◇明治安田生命J1第19節 鳥栖―清水(2018年8月1日 アイスタ)

    20180801-00000148-spnannex-000-2-view[1]

     鳥栖の元スペイン代表FWフェルナンド・トーレス(34)が1日の清水戦(アイスタ)で2試合連続の先発出場。シュート0本に抑え込まれ、後半20分に途中交代を告げられた。

     この日も同じく新加入のFW金崎との2トップで先発。しかし決定機をつくれず、チームも前半20分にPKから失点。見せ場をつくれないまま、0―1とリードされた後半20分にFW豊田と交代となった。

     トーレスは来日2試合目となった7月28日の磐田戦(ベアスタ)で初先発。鋭いドリブル、パス、飛び出しで何度も相手ゴールを脅かしたが無得点に終わっていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180801-00000148-spnannex-socc



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    941: 名無し@サカサカ10 2018/08/01(水) 06:07:04.41

    00024651-G[1]

    J1神戸がJ2岐阜の大卒2年目FW古橋亨梧(23)を完全移籍で獲得することが7月31日、決定的となった。近日中にも発表される。

     奈良県生駒市出身で17年に中央大からプロ入りした古橋は、快足を武器に左ウイングを主戦場とする。1年目の昨季は全42試合に先発出場し6得点9アシストを記録。今季も26試合11得点(7アシスト)でJ2得点ランク3位につけていた。

     神戸はバルセロナ型の4-3-3を基本布陣としている。今夏加入したMFイニエスタも両ウイングにはDFラインの裏に抜けるプレーを要求しており、スピード豊かな古橋は神戸の補強ポイントと合致した。

     https://www.daily.co.jp/soccer/2018/08/01/0011500160.shtml


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/31(火) 07:48:53.33
     
    DjXZqLTUwAAEqWX[1]

    J1リーグのヴィッセル神戸が、カタール1部のアル・ラーヤンSCに所属する24歳のカタール代表DFアーメド・ヤセル獲得に向けて交渉を行なっているようだ。30日にカタールメディア『アルカス』が報じている。

     同メディアによると、神戸がヤセル獲得に向けて交渉を行なっているという。同選手は2017年夏から今年1月まで、アル・ドゥハイルからスペイン2部のクルトゥラル・レオネサにレンタル移籍しており、井手口陽介の元チームメイトでもある。183cmのセンターバックで、カタール代表としては通算23試合に出場していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180731-00283640-footballc-socc



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/31(火) 11:44:59.45 _USER9
    Jリーグの“外国人枠撤廃案”に代表戦士が危機感 「多くの日本人選手が職を失う可能性がある」
    7/31(火) 10:10配信
    Football ZONE web

    今夏Jリーグに移籍したイニエスタ(ヴィッセル神戸)、トーレス(サガン鳥栖)【写真:Getty Images】
    no title


    オランダ1部ヘーレンフェーンMF小林祐希がツイッターで持論

    Jリーグは元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(ヴィッセル神戸)や同FWフェルナンド・トーレス(サガン鳥栖)と大物助っ人が加入し、
    ロシア・ワールドカップ後の戦いは世界から注目を集めている。外国籍選手枠に関しては規制緩和や撤廃に向けた動きがあるとされるなか、
    海外でプレーする日本代表戦士がリーグ全体のレベルアップを歓迎しつつ、「多くの日本人選手が職を失う可能性がある」と危機感をのぞかせた。


    イニエスタを獲得した神戸は、中断期間に2016年のJ1得点王であるブラジル人FWレアンドロ(→J2東京ヴェルディ)、
    韓国代表MFチョン・ウヨン(→アル・サッド)を放出した。Jリーグでは外国籍選手枠について、登録は1チーム最大5人、
    試合エントリーは3名まで(アジアサッカー連盟加盟国の国籍を有する選手は1人追加可)と定められており、
    すでに元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ、ブラジル人FWウェリントン、タイ代表DFティーラトン、韓国代表GKキム・スンギュを抱えるなかでは、
    新外国人選手と契約するために枠の空きを作るしかなかった。

    こうした動きも手伝い、外国籍選手枠の規制撤廃や撤廃については議論がなされ、一部では早ければ来季から導入の可能性も報じられている。
    そんななか、オランダ1部ヘーレンフェーンに所属する日本代表MF小林祐希が公式ツイッターを更新し、自身の見解を述べた。

    Jリーグの“外国人枠撤廃案”に代表戦士が危機感 「多くの日本人選手が職を失う可能性がある」

    ヘーレンフェーンのMF小林祐希【写真:Getty Images】
    no title


    能力の高い外国籍選手の加入は「日本のレベルは上がるから良いこと」

    2016年にオランダへ渡り、“海外組”の一員となった小林は「外国人枠規制が緩和、
    もしくは撤廃になったら日本人選手と同じ給料で能力の高い選手たちが沢山Jリーグにやってきて日本のレベルは上がるから良いことですね」
    とリーグ全体のレベルアップのメリットに言及。一方で、その余波と言えるデメリットについても綴っている。

    「それとは裏腹に多くの日本人選手が職を失う可能性がある」

    試合に出る外国籍選手の数が増えれば、当然ながら日本人選手の出場機会は減る。厳しい競争あってのプロの世界とはいえ、自国選手のプレーの場、
    成長の場が失われていくのは日本サッカー界の将来を考えても対策が必要な問題だろう。
    海外でプレーし、常に世界に目を向けてきた小林は、外国籍選手枠の規制緩和・撤廃に関して自らの意見を発信していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180731-00125441-soccermzw-socc

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    537: 名無し@サカサカ10 2018/07/30(月) 23:53:54.19
    J1夏の補強

    jleaguelogos-1-660x330[1]

    広島  1人 ベリーシャ(メルボルン)
    F東京 2人 丹羽(広島) リンス(甲府)
    川崎  0人  
    札幌  0人
    C大阪 1人 ウェリング(メルボルン)
    神戸  2人 大崎(徳島) イニエスタ(バルサ)
    鹿島  1人 スンヒョン(鳥栖)
    仙台  2人 矢島(脚大) ハーフナー(神戸)
    清水  1人 ドウグラス(トルコ)
    磐田  2人 志村(水戸) 大久保(川崎)
    湘南  2人 小川(神戸) 山崎(徳島)
    浦和  2人 茂木(山形) ファブリシオ(ポルティモネンセ)
    横浜M 1人 ツェティノヴィッチ(ランス)
    柏   2人 高木(千葉) ヒベイロ(フルミネンセ)
    長崎  2人 バイス(シドニー) モリージャス(エスパニョール)
    G大阪 1人 宮本(G大阪)
    鳥栖  4人 乾(長崎) 豊田(現代) トーレス(アトレティコ) 金崎(鹿島)
    名古屋 5人 中谷(柏) 丸山(F東京) ネット(川崎) 前田(松本) 金井(横浜M) 

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/30(月) 23:09:40.84 _USER9
    昨季から在籍のFWファンマ、今夏加入のFWハイロ・モリージャスに続き、V・ファーレン長崎が3人目のスペイン人選手獲得に近づいているようだ。

    20180730-00283570-footballc-000-2-view[1]

    スペイン紙『アス』は、同国1部のアラベスで構想外となったMFセルヒオ・ジャマスが長崎加入に迫っていると報じた。
    同選手は昨季セグンダB(3部相当)のレアル・ウニオンに期限付き移籍していたが、今季も所属元のアラベスで居場所を勝ち取れず、28日に双方合意のもとでの契約解除が発表されている。

    アラベスの下部組織で育ち、2012/13シーズンにトップチームデビューを果たしたジャマス。同クラブが2部リーグに所属していた2014/15シーズンと、2015/16シーズンはそれぞれリーグ戦14試合、19試合に出場していた。
    しかし、トップリーグ昇格とともに構想から外れると2016/17シーズンは公式戦出場なしに終わった。そして昨季の3部リーグへのレンタルを経て、少年時代から過ごしたクラブを去ることとなった。

    長崎移籍を報じた『アス』紙によれば、ジャマスには昨季中にも日本のクラブから接触があったというが、その時はアラベスが放出を拒んで移籍が実現することはなかったという。
    減俸を受け入れたか、移籍金なしのフリー移籍を選手本人が望まなかった可能性があると伝えられている。

    それでも半年で生え抜きMFのチーム内での立ち位置が大きく変わることはなかった。
    アベラルド監督の構想から外れ、1年の契約を残しながら年俸の約半分にあたる10万ユーロ(約1300万円)を受け取ったうえでアラベスとの契約解除を受け入れたとのこと。

    過去にじん帯の負傷による約9ヶ月の離脱を経験したこともあるが、25歳という十分に成長の余地を残した年齢ということもあって、
    より多くのプレー機会を得られる環境に移りたいという本人の意思もアラベスとの契約解除に至った理由のようだ。

    かつてアラベスのスペイン1部昇格に貢献したジャマスは、日本で再起を図ることになりそうだ。『アス』紙によれば、長崎では週給2万5000ドル(約280万円)と必要に応じた家族の渡航費を受け取ることになるという。
    すでに主力として活躍し、かつてアラベスに在籍した経験もあるファンマや、Jリーグデビューが待たれるハイロ・モリージャスとともに、スペイン人トリオが長崎をJ1残留に導くか。

    7/30(月) 23:05配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180730-00283570-footballc-socc

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