Jリーグ
182: 名無し@サカサカ10 2018/11/24(土) 16:07:06.98
![20181124-00010009-goal-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/5/e/5e99c44e-s.jpg)
後半AT“14分”の奇跡…清水GK六反が土壇場で同点ヘッド!!神戸は大荒れドローも残留決める
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181124-06381238-gekisaka-socc
/
— DAZN ダゾーン (@DAZN_JPN) 2018年11月24日
GKが起死回生の同点ヘッド⚡⚡⚡
\
後半アディショナルタイム14分に六反勇治が執念のヘディングシュートを沈めた❗❗❗
🏆明治安田J1第33節
🆚清水×神戸
📺見逃し配信観るならhttps://t.co/taTW3QUMp0#時代を変えろ@spulse_official pic.twitter.com/0VsNdQjy1n
続きを読む
250: 名無し@サカサカ10 2018/11/24(土) 15:39:40.29
/
— DAZN ダゾーン (@DAZN_JPN) 2018年11月24日
ここで決めるのがトーレス❗❗❗
\
フェルナンド トーレスが残留に向けて、
値千金の勝ち越しゴールを奪った👏👏👏
🏆明治安田J1第33節
🆚鳥栖×横浜FM
📺https://t.co/taTW3QUMp0で配信中#時代を変えろ@saganofficial17#トーレス#F・トーレス pic.twitter.com/OQNLPyXR7b
トーレス!!!!!!ありがトーレス!!!!!!!
— たれぱん「ダ」号の主 (@beyond_my_wish) 2018年11月24日
本当にありがトーレス!!!! pic.twitter.com/gMTzce3YYU
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1: 名無し@サカサカ10 2018/11/23(金) 13:36:48.79 _USER9
2018年11月21日、東方体育日報は、中国サッカー協会が出したクラブに対する「お触れ」と、日本のJリーグの新たな規定との間に存在する「根本的な違い」について解説した、馬徳興(マー・ダーシン)体壇週報副編集長のコラム記事を掲載した。以下はその概要。
![recordchina_RC_664310_0-small[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/4/8/486d2786.jpg)
今年の中国スーパーリーグはすでに幕を閉じたが、来年のことがまだ分からない。今の中国サッカーはあまりにも多い外的要因により、その発展の方向性が全く見えないのである。そんな中、日本と中国のリーグに関する情報がそれぞれ明らかになった。両者を対比すると、感慨を覚えずにはいられない。
中国サッカー協会は、クラブによる再現のない資金投入を防ぐべく、新しいクラブの財務管理規定を打ち出そうとしている。契約や報酬、ボーナス、移籍に関する財務監督指標を示し、リーグの健全な発展を期するものだが、一体誰がこの指標を守ると保証できるのだろうか。この点、欧米のクラブは財務管理に銀行が絡んでいるので、資金の移動に少しでも異常があればすぐに目をつけられることになる。財務指標を完全に守らせるためには、まずは国内の金融システムのサポートを受けるべきだ。
一方、日本のJリーグでは、自クラブで一定期間育成した選手のトップチーム登録を義務付ける「ホームグロウン制度」の導入と抱き合わせに、外国人選手の登録枠を撤廃し、試合出場可能人数も拡大することが発表された。Jリーグの新規定では、中国のような問題は起こらない。なぜなら、日本ではJリーグ機構が各クラブを集めてオープンな討議を行った上で方針を決定し、これを加盟クラブが履行するからである。
中国とは違い、日本のサッカー協会は具体的な口出しはせず、Jリーグ機構とクラブの自主性に委ねている。つまり、完全に協会に縛られる中国のクラブと日本のクラブでは、明らかに概念が異なるのだ。
Record China2018年11月22日20時40分
https://news.infoseek.co.jp/article/recordchina_RC_664310/
![recordchina_RC_664310_0-small[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/4/8/486d2786.jpg)
今年の中国スーパーリーグはすでに幕を閉じたが、来年のことがまだ分からない。今の中国サッカーはあまりにも多い外的要因により、その発展の方向性が全く見えないのである。そんな中、日本と中国のリーグに関する情報がそれぞれ明らかになった。両者を対比すると、感慨を覚えずにはいられない。
中国サッカー協会は、クラブによる再現のない資金投入を防ぐべく、新しいクラブの財務管理規定を打ち出そうとしている。契約や報酬、ボーナス、移籍に関する財務監督指標を示し、リーグの健全な発展を期するものだが、一体誰がこの指標を守ると保証できるのだろうか。この点、欧米のクラブは財務管理に銀行が絡んでいるので、資金の移動に少しでも異常があればすぐに目をつけられることになる。財務指標を完全に守らせるためには、まずは国内の金融システムのサポートを受けるべきだ。
一方、日本のJリーグでは、自クラブで一定期間育成した選手のトップチーム登録を義務付ける「ホームグロウン制度」の導入と抱き合わせに、外国人選手の登録枠を撤廃し、試合出場可能人数も拡大することが発表された。Jリーグの新規定では、中国のような問題は起こらない。なぜなら、日本ではJリーグ機構が各クラブを集めてオープンな討議を行った上で方針を決定し、これを加盟クラブが履行するからである。
中国とは違い、日本のサッカー協会は具体的な口出しはせず、Jリーグ機構とクラブの自主性に委ねている。つまり、完全に協会に縛られる中国のクラブと日本のクラブでは、明らかに概念が異なるのだ。
Record China2018年11月22日20時40分
https://news.infoseek.co.jp/article/recordchina_RC_664310/
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819: 名無し@サカサカ10 2018/11/23(金) 10:04:02.48
![CnT9C9WUMAAOIG3[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/e/0/e078f349-s.jpg)
小林悠選手のケガについて
http://www.frontale.co.jp/info/2018/1123_1.html
左眼窩底骨折(症状を改善するため手術を行いました)
練習復帰まで4~6週間程度を要する見込(手術日より)
大島僚太選手のケガについて
http://www.frontale.co.jp/info/2018/1123_2.html
左ヒラメ筋肉離れ
全治4~5週間程度を要する見込(検査日より)
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1: 名無し@サカサカ10 2018/11/22(木) 22:32:28.73 _USER9
サガン鳥栖が、パリ・サンジェルマン(PSG)に所属する元イタリア代表GKジャンルイジ・ブッフォン(40)の獲得に興味を示しているようだ。イギリス『Tribalfootball』が報じた。
▽1995-96年シーズンにパルマでプロデビューを飾ったブッフォン。2001年に、当時のGKとして史上最高額の移籍金となる5230万ユーロ(現在のレート約67億円)でユベントスに加入した。
ユベントスに加入以降、絶対的守護神として通算656試合に出場し、セリエAで前人未到の7連覇に貢献するなど輝かしい功績を残した。2018年夏に契約満了でユベントスを退団すると、PSGに延長オプション付きの1年契約で加入。
今シーズンはここまで公式戦8試合に出場している。
![pcimage[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/f/2/f2826b7f-s.jpg)
▽今回伝えられるところによると、サガン鳥栖のスポーツディレクターを務めるキム・チョンフン氏は、イタリア『tuttomercatoweb』のインタビューで大物選手獲得について聞かれ「世界最高のゴールキーパーであるブッフォンを連れてきたい」と回答したという。
鳥栖は過去にもブッフォン獲得に動いていたと報じられている。
▽元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタや同FWフェルナンド・トーレスに続きブッフォンが日本に上陸となればJリーグは益々盛り上がるだろう。
http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=335451
▽1995-96年シーズンにパルマでプロデビューを飾ったブッフォン。2001年に、当時のGKとして史上最高額の移籍金となる5230万ユーロ(現在のレート約67億円)でユベントスに加入した。
ユベントスに加入以降、絶対的守護神として通算656試合に出場し、セリエAで前人未到の7連覇に貢献するなど輝かしい功績を残した。2018年夏に契約満了でユベントスを退団すると、PSGに延長オプション付きの1年契約で加入。
今シーズンはここまで公式戦8試合に出場している。
![pcimage[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/f/2/f2826b7f-s.jpg)
▽今回伝えられるところによると、サガン鳥栖のスポーツディレクターを務めるキム・チョンフン氏は、イタリア『tuttomercatoweb』のインタビューで大物選手獲得について聞かれ「世界最高のゴールキーパーであるブッフォンを連れてきたい」と回答したという。
鳥栖は過去にもブッフォン獲得に動いていたと報じられている。
▽元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタや同FWフェルナンド・トーレスに続きブッフォンが日本に上陸となればJリーグは益々盛り上がるだろう。
http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=335451
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1: 名無し@サカサカ10 2018/11/22(木) 19:21:23.63 _USER9
アジアサッカー連盟(AFC)は22日、マレーシアで来季AFCチャンピオンズリーグ(ACL)の組み合わせ抽選会を行い、
今季J1王者の川崎フロンターレはシドニーFC(豪州)、上海上港(中国)ら各国リーグ王者と同居する“死の組”に入った。
また、MF本田圭佑の所属するメルボルン・ビクトリー(豪州)は広州恒大(中国)らと同グループとなり、
日本第3代表(Jリーグ2位)がプレーオフ7を勝ち抜いた場合、本田とJクラブの対決が実現する可能性がある。
?
今回の組み合わせ抽選会では元日本代表DFの岩政大樹氏が務め、日本とオーストラリアのボールを引いたようだ。
川崎Fのドロー後にはツイッター(@_PITCHLEVEL)で「川崎サポの皆さん、やっちまいました~」とつぶやいていた。
▼グループリーグ
[グループA]
アルワスル(UAE)
アルザウラー(イラク)
プレーオフ4勝者
プレーオフ2勝者
[グループB]
アルイテハド(サウジアラビア)
アルワフダ(UAE)
ウズベキスタン第1代表
プレーオフ3勝者
[グループC]
アル・ドゥハイル(カタール)
アルヒラル(サウジアラビア)
アルアイン(UAE)
エステグラル(イラン)
[グループD]
ペルセポリス(イラン)
アルサッド(カタール)
アルアハリ(サウジアラビア)
プレーオフ1勝者
[グループE]
韓国第3代表
ジョホール・ダルル(マレーシア)
プレーオフ8勝者
プレーオフ6勝者
[グループF]
広州恒大(中国)
韓国第2代表
メルボルン・ビクトリー(豪州)
プレーオフ7勝者
[グループG]
日本第2代表(天皇杯王者)
中国第2代表
全北現代(韓国)
ブリーラム・ユナイテッド(タイ)
[グループH]
シドニーFC(豪州)
川崎フロンターレ(日本)
上海上港(中国)
プレーオフ5勝者
![6f44130b-s[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/7/f/7f291c45-s.jpg)
11/22(木) 19:18配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181122-06149577-gekisaka-socc
今季J1王者の川崎フロンターレはシドニーFC(豪州)、上海上港(中国)ら各国リーグ王者と同居する“死の組”に入った。
また、MF本田圭佑の所属するメルボルン・ビクトリー(豪州)は広州恒大(中国)らと同グループとなり、
日本第3代表(Jリーグ2位)がプレーオフ7を勝ち抜いた場合、本田とJクラブの対決が実現する可能性がある。
?
今回の組み合わせ抽選会では元日本代表DFの岩政大樹氏が務め、日本とオーストラリアのボールを引いたようだ。
川崎Fのドロー後にはツイッター(@_PITCHLEVEL)で「川崎サポの皆さん、やっちまいました~」とつぶやいていた。
▼グループリーグ
[グループA]
アルワスル(UAE)
アルザウラー(イラク)
プレーオフ4勝者
プレーオフ2勝者
[グループB]
アルイテハド(サウジアラビア)
アルワフダ(UAE)
ウズベキスタン第1代表
プレーオフ3勝者
[グループC]
アル・ドゥハイル(カタール)
アルヒラル(サウジアラビア)
アルアイン(UAE)
エステグラル(イラン)
[グループD]
ペルセポリス(イラン)
アルサッド(カタール)
アルアハリ(サウジアラビア)
プレーオフ1勝者
[グループE]
韓国第3代表
ジョホール・ダルル(マレーシア)
プレーオフ8勝者
プレーオフ6勝者
[グループF]
広州恒大(中国)
韓国第2代表
メルボルン・ビクトリー(豪州)
プレーオフ7勝者
[グループG]
日本第2代表(天皇杯王者)
中国第2代表
全北現代(韓国)
ブリーラム・ユナイテッド(タイ)
[グループH]
シドニーFC(豪州)
川崎フロンターレ(日本)
上海上港(中国)
プレーオフ5勝者
![6f44130b-s[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/7/f/7f291c45-s.jpg)
11/22(木) 19:18配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181122-06149577-gekisaka-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2018/11/22(木) 11:57:16.10 _USER9
サッカーファンには忙しい一日だった。11月10日、川崎がJリーグ連覇を決め、鹿島がアジアチャンピオンズリーグ(ACL)で初優勝を決めた。両チームにはおめでとうと言いたい。
![20181122-01075860-playboyz-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/0/0/00d0f8f1.jpg)
鹿島はペルセポリス(イラン)との決勝第2戦を0-0で引き分け、2戦合計2-0として初のアジア制覇を達成した。第2戦は約10万人の観客が詰めかけた完全アウェー。それでも第1戦で奪った2点のリードが大きかったね。相手は焦りからかどんどんボールをタテに放り込んできて、鹿島にとっては守りやすい展開になった。
もちろん、鹿島の守備陣の頑張りは褒められるべきだ。ストッパーの昌子とチョン・スンヒョンはクロスをはね返し続け、ボランチのレオ・シルバと三竿は何度もピンチを未然に防いだ。大会MVPに輝いたFW鈴木も前線でボールを追いかけ、時には自陣まで戻って守備をするなど体を張った。守ると決めたら守る。それをチーム全体で徹底できたのが鹿島の勝因だ。
今季前半の鹿島は波に乗れなかった。でも今夏、ジーコがテクニカルディレクターとしてチームに復帰して以降は強さを取り戻した。主力の金崎、植田が移籍しても、途中加入のセルジーニョ、チョン・スンヒョンが穴を埋め、さらに故障から復帰した昌子が守備に安定感をもたらし、攻撃面では若手の鈴木や安部が勢いを与えた。
特に今季の鈴木の成長は目を見張るものがある。金崎が移籍して「自分がやらなければ」という気持ちが強くなったのかな。ロシアW杯後、Jリーグの話題がイニエスタとフェルナンド・トーレスばかりだったときも、そのふたりよりも継続していいプレーを見せていた。今やチームの顔。日本代表でもプレーする資格があると思う。
鹿島は懸念された過密日程もなんとかやりくりして、Jリーグの順位も来季ACL出場圏内に上げてきた。今季の頑張りはしっかり評価すべき。結果を出しながらも着実に世代交代も進めているし、来季以降も期待できるんじゃないかな。
一方、川崎は2試合を残して早々とJリーグ連覇を決めた。シーズン前半はもたついたけど、チームとしての完成度が高く、W杯後は圧倒的な強さを見せた。広島をはじめとしたライバルチームの自滅も追い風になったね。
中盤の(中村)憲剛、大島がゲームをコントロールし、家長や阿部がアクセントを加え、エースの小林が決める。両サイドバックのエウシーニョ、車屋の攻め上がりも破壊力がある。しっかりと守ってカウンターを狙うサッカーをするチームが大半のJリーグにあって、あの細かくボールを回す攻撃サッカーは独特で、見ていて面白い。
川崎といえば昨季までなかなかタイトルを獲れずに苦労していたけど、一回優勝したことで何かをつかんだのかもしれないね。
来季以降も彼らの攻撃的なサッカーはブレないと思うけど、選手層は決して厚くない。また、前線にベテランが多く、外国人枠も余らせている。当然、オフの補強がポイントになる。即戦力の日本人、将来性のある若手、大物外国人など、昨季と今季のDAZNマネー(優勝賞金)をどう使うのか。今度はアジアでも勝つためのチームづくりが求められる。
鹿島と切磋琢磨(せっさたくま)してJリーグを牽引(けんいん)するのはもちろん、ぜひACL準決勝で両チームの対戦を実現してほしいね。
構成/渡辺達也
11/22(木) 11:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181122-01075860-playboyz-socc
![20181122-01075860-playboyz-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/0/0/00d0f8f1.jpg)
鹿島はペルセポリス(イラン)との決勝第2戦を0-0で引き分け、2戦合計2-0として初のアジア制覇を達成した。第2戦は約10万人の観客が詰めかけた完全アウェー。それでも第1戦で奪った2点のリードが大きかったね。相手は焦りからかどんどんボールをタテに放り込んできて、鹿島にとっては守りやすい展開になった。
もちろん、鹿島の守備陣の頑張りは褒められるべきだ。ストッパーの昌子とチョン・スンヒョンはクロスをはね返し続け、ボランチのレオ・シルバと三竿は何度もピンチを未然に防いだ。大会MVPに輝いたFW鈴木も前線でボールを追いかけ、時には自陣まで戻って守備をするなど体を張った。守ると決めたら守る。それをチーム全体で徹底できたのが鹿島の勝因だ。
今季前半の鹿島は波に乗れなかった。でも今夏、ジーコがテクニカルディレクターとしてチームに復帰して以降は強さを取り戻した。主力の金崎、植田が移籍しても、途中加入のセルジーニョ、チョン・スンヒョンが穴を埋め、さらに故障から復帰した昌子が守備に安定感をもたらし、攻撃面では若手の鈴木や安部が勢いを与えた。
特に今季の鈴木の成長は目を見張るものがある。金崎が移籍して「自分がやらなければ」という気持ちが強くなったのかな。ロシアW杯後、Jリーグの話題がイニエスタとフェルナンド・トーレスばかりだったときも、そのふたりよりも継続していいプレーを見せていた。今やチームの顔。日本代表でもプレーする資格があると思う。
鹿島は懸念された過密日程もなんとかやりくりして、Jリーグの順位も来季ACL出場圏内に上げてきた。今季の頑張りはしっかり評価すべき。結果を出しながらも着実に世代交代も進めているし、来季以降も期待できるんじゃないかな。
一方、川崎は2試合を残して早々とJリーグ連覇を決めた。シーズン前半はもたついたけど、チームとしての完成度が高く、W杯後は圧倒的な強さを見せた。広島をはじめとしたライバルチームの自滅も追い風になったね。
中盤の(中村)憲剛、大島がゲームをコントロールし、家長や阿部がアクセントを加え、エースの小林が決める。両サイドバックのエウシーニョ、車屋の攻め上がりも破壊力がある。しっかりと守ってカウンターを狙うサッカーをするチームが大半のJリーグにあって、あの細かくボールを回す攻撃サッカーは独特で、見ていて面白い。
川崎といえば昨季までなかなかタイトルを獲れずに苦労していたけど、一回優勝したことで何かをつかんだのかもしれないね。
来季以降も彼らの攻撃的なサッカーはブレないと思うけど、選手層は決して厚くない。また、前線にベテランが多く、外国人枠も余らせている。当然、オフの補強がポイントになる。即戦力の日本人、将来性のある若手、大物外国人など、昨季と今季のDAZNマネー(優勝賞金)をどう使うのか。今度はアジアでも勝つためのチームづくりが求められる。
鹿島と切磋琢磨(せっさたくま)してJリーグを牽引(けんいん)するのはもちろん、ぜひACL準決勝で両チームの対戦を実現してほしいね。
構成/渡辺達也
11/22(木) 11:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181122-01075860-playboyz-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2018/11/22(木) 12:23:00.34 _USER9
人気コラム「英国人の視点」などを執筆するショーン・キャロル氏。過去5年間にわたり発表してきたコラムやレポートを厳選してまとめた1冊『英国人から見た日本サッカー “摩訶不思議”ニッポンの蹴球文化』が好評発売中。そこで、著者であるショーン氏に改めて“日本サッカーのあれこれ”についてインタビューを敢行した。最終回となる今回は、「日本とイングランドのサッカー文化」。(文:三谷悠)
![20181122-00010000-footballc-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/3/7/37df48ee-s.jpg)
●メンタルの強さが増した日本人選手たち
――ショーンさんが初めて日本サッカーを目の当たりにしたのは、11年前だそうですね。生まれ育ったイングランドとは異質のサッカー文化に、とてもポジティブな印象を抱いたとか。そして、そこからの変化はどう映っているのでしょうか。
「実際に初めて日本のサッカーを見たのは、2007年のガンバ大阪対浦和レッズ戦。それまで日本のサッカーに対するイメージはまったくなかったし、特に何かを期待したわけではなかったけど、ゲームのレベルも高くて、スタジアムの雰囲気もとても熱かった。その1、2週間前にロンドンで見た、マンチェスター・ユナイテッド対チェルシーのゲームとは真逆の、安全な空気に包まれていて本当にビックリしましたね。
ロンドンでは駅からスタジアムまでの道に警察が立っていて、それぞれのサポーターが鉢合わせしないように道順まで決められている。日本の場合、どちらのサポーターもスタジアムまで一緒に歩いていて、それはいいなと思いましたね。もう少し熱くなってもいいと思うけど、日本人の国民性もあるから、そのバランスが大事かな。
マーケティングを含めてJリーグはどんどんワールドワイドになってきた一方、プレーや戦術、サッカーのスタイルはあまり変わっていません。
でも、日本人選手のメンタルは強くなってきましたね。たくさんの選手がヨーロッパのクラブに移籍して、長谷部誠選手や吉田麻也選手みたいに長く活躍し続ける選手も増えてきた。それが日本でプレーする選手にも影響を与えているように思います。相手を怖がらず戦えるようになって、ACLでもお金も力もある中国の強いチームに勝てるようになってきました」
●日本も少しずつイングランドのような雰囲気に
――日本はプロリーグが誕生して早25年、徐々にサッカー文化が成熟しつつあるようですが、100年以上の歴史を持つイングランドと比較するとどのような違いがありますか?
「イングランドもかなり変わってきていますが、基本的に男性はサッカーを見るのもプレーするのも好き。むしろサッカーがあまり好きではないという人がいると、ちょっと驚くくらいです。だから、男性はサッカーを好きになるのが当たり前。僕も両親がマンチェスター・ユナイテッドのファンだったから、当然のようにファンになりました。
日本はイングランドほどのプロリーグの歴史はないから、まだそこまでではないと思う。でもJリーグができて25年。スタートしたときからのファンが結婚して子どもができて、その子もファンになるというサイクルができはじめていますよね。あと10年、20年経てば、少しずつイングランドのような雰囲気に近づいてくるのではないでしょうか。
あと、イングランド人は『サッカーをわかっている』と言ったら、言い過ぎかもしれませんが、みんな子どもの頃からサッカーに親しんでいるから戦術にもすごく詳しい。週末には好きなチームを見に行かなければいけないと思い込んでいる(笑)。好きなチームが勝てば、そのあとの1週間がすごくハッピーだし、負けたら相当落ち込んでしまいます(笑)」
つづく
11/22(木) 10:20、 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181122-00010000-footballc-socc
![20181122-00010000-footballc-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/3/7/37df48ee-s.jpg)
●メンタルの強さが増した日本人選手たち
――ショーンさんが初めて日本サッカーを目の当たりにしたのは、11年前だそうですね。生まれ育ったイングランドとは異質のサッカー文化に、とてもポジティブな印象を抱いたとか。そして、そこからの変化はどう映っているのでしょうか。
「実際に初めて日本のサッカーを見たのは、2007年のガンバ大阪対浦和レッズ戦。それまで日本のサッカーに対するイメージはまったくなかったし、特に何かを期待したわけではなかったけど、ゲームのレベルも高くて、スタジアムの雰囲気もとても熱かった。その1、2週間前にロンドンで見た、マンチェスター・ユナイテッド対チェルシーのゲームとは真逆の、安全な空気に包まれていて本当にビックリしましたね。
ロンドンでは駅からスタジアムまでの道に警察が立っていて、それぞれのサポーターが鉢合わせしないように道順まで決められている。日本の場合、どちらのサポーターもスタジアムまで一緒に歩いていて、それはいいなと思いましたね。もう少し熱くなってもいいと思うけど、日本人の国民性もあるから、そのバランスが大事かな。
マーケティングを含めてJリーグはどんどんワールドワイドになってきた一方、プレーや戦術、サッカーのスタイルはあまり変わっていません。
でも、日本人選手のメンタルは強くなってきましたね。たくさんの選手がヨーロッパのクラブに移籍して、長谷部誠選手や吉田麻也選手みたいに長く活躍し続ける選手も増えてきた。それが日本でプレーする選手にも影響を与えているように思います。相手を怖がらず戦えるようになって、ACLでもお金も力もある中国の強いチームに勝てるようになってきました」
●日本も少しずつイングランドのような雰囲気に
――日本はプロリーグが誕生して早25年、徐々にサッカー文化が成熟しつつあるようですが、100年以上の歴史を持つイングランドと比較するとどのような違いがありますか?
「イングランドもかなり変わってきていますが、基本的に男性はサッカーを見るのもプレーするのも好き。むしろサッカーがあまり好きではないという人がいると、ちょっと驚くくらいです。だから、男性はサッカーを好きになるのが当たり前。僕も両親がマンチェスター・ユナイテッドのファンだったから、当然のようにファンになりました。
日本はイングランドほどのプロリーグの歴史はないから、まだそこまでではないと思う。でもJリーグができて25年。スタートしたときからのファンが結婚して子どもができて、その子もファンになるというサイクルができはじめていますよね。あと10年、20年経てば、少しずつイングランドのような雰囲気に近づいてくるのではないでしょうか。
あと、イングランド人は『サッカーをわかっている』と言ったら、言い過ぎかもしれませんが、みんな子どもの頃からサッカーに親しんでいるから戦術にもすごく詳しい。週末には好きなチームを見に行かなければいけないと思い込んでいる(笑)。好きなチームが勝てば、そのあとの1週間がすごくハッピーだし、負けたら相当落ち込んでしまいます(笑)」
つづく
11/22(木) 10:20、 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181122-00010000-footballc-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2018/11/21(水) 03:02:54.73 _USER9
元AKB48のタレント・高城亜樹(27)が、サッカーJ1鳥栖のDF・高橋祐治(25)と真剣交際していることが20日、分かった。
![20181121-00010000-spht-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/0/9/09f02220-s.jpg)
複数の関係者によると、数年前に知人の紹介で知り合い、高城が高橋の誠実な人柄に好意を寄せ、真剣交際に発展したという。交際期間は1年以上になる。
高城は初夏の京都旅行などで愛を育み、今季は何度もスタジアムに観戦に訪れ、声援を送った。仕事のない時には佐賀・鳥栖市内に滞在し、全力で高橋をサポートしているという。市内では、2人が食事デートをする姿が目撃されていた。
高城の所属事務所はこの日、「本人から、とても良いお付き合いをさせていただいていると報告を受けております。2人の行く末を見守っていきたいと考えております」とコメントし、交際を認めた。
高城はAKB48の6期生として活躍。テニスが得意で健康的な一面が人気となり、11年の選抜総選挙では最高の12位を獲得した。12年にJKT48に移籍(その後AKB48と兼任)し、16年にグループを卒業。現在はタレントとして活動している。
高橋は身長187センチのイケメンセンターバック。空中戦に強く、U―18からU―20まで各世代の代表に名を連ねた。今季はリーグ戦24試合に先発出場し、守備の要として活躍している。姉の高橋メアリージュン(31)はモデルと女優、高橋ユウ(27)はタレントとして芸能界で活動中だ。
J1のリーグ戦は残留争いが激化。鳥栖は現在15位。14位・湘南、16位・名古屋とは勝ち点37で並んでいる。残り2試合を勝って高城に「残留」をプレゼントしたいところだ。
◆高橋 祐治 (たかはし・ゆうじ)1993年4月11日、滋賀県出身。25歳。ポジションはDFで、元U―18、19、20日本代表。京都サンガU―15、18を経て12年に京都でトップ昇格。ブリスベン(豪州)、讃岐などを経て今季から鳥栖に加入。9月の広島戦でJ1初ゴールを決めた。ニックネームはユウジ、タカ。趣味はライブ鑑賞。187センチ。80キロ。血液型A。
◆高城 亜樹(たかじょう・あき)1991年10月3日、東京都出身。27歳。6歳まで北九州市で育つ。2008年「AKB48 第三回研究生オーディション」に合格。14年テレ東系「SAVEPOINT」でドラマ初主演。16年「カサネ」舞台初主演。同年5月AKB48での活動終了。好きなスポーツはテニス。趣味はお菓子作り。身長167センチ。血液型B。
◆サッカー選手と女性芸能人のカップル
「キングカズ」こと三浦知良(V川崎)は、モデルだった設楽りさ子に猛アタックし、93年8月に結婚、今年銀婚式を迎えた。長友佑都(イタリア・インテル)と女優の平愛梨は共通の知人のタレント・三瓶がキューピッドとなり17年1月に結婚。柴崎岳(スペイン・ヘタフェ)と女優の真野恵里菜は、1年半の遠距離恋愛を実らせ、今年7月にゴールインしている。(選手の所属は当時)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181121-00010000-spht-ent&p=2
![20181121-00010000-spht-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/0/9/09f02220-s.jpg)
複数の関係者によると、数年前に知人の紹介で知り合い、高城が高橋の誠実な人柄に好意を寄せ、真剣交際に発展したという。交際期間は1年以上になる。
高城は初夏の京都旅行などで愛を育み、今季は何度もスタジアムに観戦に訪れ、声援を送った。仕事のない時には佐賀・鳥栖市内に滞在し、全力で高橋をサポートしているという。市内では、2人が食事デートをする姿が目撃されていた。
高城の所属事務所はこの日、「本人から、とても良いお付き合いをさせていただいていると報告を受けております。2人の行く末を見守っていきたいと考えております」とコメントし、交際を認めた。
高城はAKB48の6期生として活躍。テニスが得意で健康的な一面が人気となり、11年の選抜総選挙では最高の12位を獲得した。12年にJKT48に移籍(その後AKB48と兼任)し、16年にグループを卒業。現在はタレントとして活動している。
高橋は身長187センチのイケメンセンターバック。空中戦に強く、U―18からU―20まで各世代の代表に名を連ねた。今季はリーグ戦24試合に先発出場し、守備の要として活躍している。姉の高橋メアリージュン(31)はモデルと女優、高橋ユウ(27)はタレントとして芸能界で活動中だ。
J1のリーグ戦は残留争いが激化。鳥栖は現在15位。14位・湘南、16位・名古屋とは勝ち点37で並んでいる。残り2試合を勝って高城に「残留」をプレゼントしたいところだ。
◆高橋 祐治 (たかはし・ゆうじ)1993年4月11日、滋賀県出身。25歳。ポジションはDFで、元U―18、19、20日本代表。京都サンガU―15、18を経て12年に京都でトップ昇格。ブリスベン(豪州)、讃岐などを経て今季から鳥栖に加入。9月の広島戦でJ1初ゴールを決めた。ニックネームはユウジ、タカ。趣味はライブ鑑賞。187センチ。80キロ。血液型A。
◆高城 亜樹(たかじょう・あき)1991年10月3日、東京都出身。27歳。6歳まで北九州市で育つ。2008年「AKB48 第三回研究生オーディション」に合格。14年テレ東系「SAVEPOINT」でドラマ初主演。16年「カサネ」舞台初主演。同年5月AKB48での活動終了。好きなスポーツはテニス。趣味はお菓子作り。身長167センチ。血液型B。
◆サッカー選手と女性芸能人のカップル
「キングカズ」こと三浦知良(V川崎)は、モデルだった設楽りさ子に猛アタックし、93年8月に結婚、今年銀婚式を迎えた。長友佑都(イタリア・インテル)と女優の平愛梨は共通の知人のタレント・三瓶がキューピッドとなり17年1月に結婚。柴崎岳(スペイン・ヘタフェ)と女優の真野恵里菜は、1年半の遠距離恋愛を実らせ、今年7月にゴールインしている。(選手の所属は当時)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181121-00010000-spht-ent&p=2
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124: 名無し@サカサカ10 2018/11/19(月) 18:04:18.27
![20181119-05800628-gekisaka-000-2-view[2]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/e/8e720d05-s.jpg)
昨季2冠も今季は主要タイトルなし!
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181119-05800628-gekisaka-socc
https://www.cerezo.jp/news/2018-11-19-3/
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1: 名無し@サカサカ10 2018/11/18(日) 23:17:22.23 _USER9
今夏にバルセロナからヴィッセル神戸に加わったMFアンドレス・イニエスタは、Jリーグについて「同じリズムでプレーする」との印象を述べている。
![20181118-00000022-goal-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/b/0/b0b81802-s.jpg)
スペイン『カデナ・セール』の人気番組“エル・ラルゲーロ”とのインタビューに応じたイニエスタは、
Jリーグが全力で取り組まなければ勝つことができない難しいコンペティションとの見解を示す。
その一方で、フアンマ・リージョ監督と共に少しずつ神戸のプレーに変化をもたらす意欲も口にした。
「(日本では)良い意味で驚くことがあった。フットボール的にはまた違くて、それは僕が探していたものだったよ。
ここのチームはしっかりとした準備ができていて、一定のリズムでプレーをする。100%の状態でいられるように心がけなくてはね。日々、(Jリーグに)適応しているよ。今は3カ月目だが、もう1年のようだ」
「自分のフットボールを実現するのには、苦労を強いられている。一選手が短いスパンで一チームを変えられるわけがない。
目標はボールを支配するスタイルを植え付けることだ。でも、難しいね。ここのチームはそういったプレーをせずに性急だから。負けていようが勝っていようが、いつも早急に攻撃を仕掛ける。リズムが一定なんだよ」
「神戸にはリージョが到着した。できる限り良い形で今季のリーグ戦を終えて、ゼロからスタートしたい。そうして、偉大なシーズンを過ごすことができればいいね」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181118-00000022-goal-socc
11/18(日) 22:15配信
![20181118-00000022-goal-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/b/0/b0b81802-s.jpg)
スペイン『カデナ・セール』の人気番組“エル・ラルゲーロ”とのインタビューに応じたイニエスタは、
Jリーグが全力で取り組まなければ勝つことができない難しいコンペティションとの見解を示す。
その一方で、フアンマ・リージョ監督と共に少しずつ神戸のプレーに変化をもたらす意欲も口にした。
「(日本では)良い意味で驚くことがあった。フットボール的にはまた違くて、それは僕が探していたものだったよ。
ここのチームはしっかりとした準備ができていて、一定のリズムでプレーをする。100%の状態でいられるように心がけなくてはね。日々、(Jリーグに)適応しているよ。今は3カ月目だが、もう1年のようだ」
「自分のフットボールを実現するのには、苦労を強いられている。一選手が短いスパンで一チームを変えられるわけがない。
目標はボールを支配するスタイルを植え付けることだ。でも、難しいね。ここのチームはそういったプレーをせずに性急だから。負けていようが勝っていようが、いつも早急に攻撃を仕掛ける。リズムが一定なんだよ」
「神戸にはリージョが到着した。できる限り良い形で今季のリーグ戦を終えて、ゼロからスタートしたい。そうして、偉大なシーズンを過ごすことができればいいね」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181118-00000022-goal-socc
11/18(日) 22:15配信
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1: 名無し@サカサカ10 2018/11/18(日) 21:16:00.55 _USER9
日本代表FW杉本健勇が、レギュラー争いやクラブチームとの違いについて語った。
日本代表では、ロシア・ワールドカップから引き続き大迫勇也が1トップのレギュラーを務めている状況。杉本は「学ぶことが多い」としつつも、ポジション奪取に意気込んでいる。
![20181118-00000019-goal-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/e/5/e50f6ec6-s.jpg)
「サコ君(大迫勇也)から学ぶことは本当に多い。海外でやってますし、そういった意味では吸収しないといけない部分も多い。
ただ、サコ君ずっと代表で出ているので、そこを脅かすというか、向かっていく選手ってのは出てこないといけないって自分でも思ってます。
そういった意味では試合で見せないといけないと思います」
「(冷静に収めるという部分?)そうですね。自分はチーム(セレッソ大阪)ではあれですけど、代表ではちょっとバタついてしまうところが多いので。そこはメンタルというか、気持ちのところだとは思います」
「(普段のセレッソならもっとできる?)はい。俺も思います(笑)」
「普通のメンタルでやっていてもちょっと違ったりするところがあるので、そこは自分のダメなところでもあると思うし、改善しないといけないとずっと思っています。次はそこを見せられればと思います」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181118-00000019-goal-socc
11/18(日) 21:08配信
日本代表では、ロシア・ワールドカップから引き続き大迫勇也が1トップのレギュラーを務めている状況。杉本は「学ぶことが多い」としつつも、ポジション奪取に意気込んでいる。
![20181118-00000019-goal-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/e/5/e50f6ec6-s.jpg)
「サコ君(大迫勇也)から学ぶことは本当に多い。海外でやってますし、そういった意味では吸収しないといけない部分も多い。
ただ、サコ君ずっと代表で出ているので、そこを脅かすというか、向かっていく選手ってのは出てこないといけないって自分でも思ってます。
そういった意味では試合で見せないといけないと思います」
「(冷静に収めるという部分?)そうですね。自分はチーム(セレッソ大阪)ではあれですけど、代表ではちょっとバタついてしまうところが多いので。そこはメンタルというか、気持ちのところだとは思います」
「(普段のセレッソならもっとできる?)はい。俺も思います(笑)」
「普通のメンタルでやっていてもちょっと違ったりするところがあるので、そこは自分のダメなところでもあると思うし、改善しないといけないとずっと思っています。次はそこを見せられればと思います」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181118-00000019-goal-socc
11/18(日) 21:08配信
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1: 名無し@サカサカ10 2018/11/18(日) 11:59:40.91 _USER9
![1_1280x1024-19[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/1/3/13b06fcd-s.jpg)
◇明治安田生命J2最終節 讃岐0―2京都(2018年11月17日 ピカスタ)
勝てばJ2残留の可能性が残されていた讃岐は、ホームで京都に0―2と敗れ、J2最下位が決定。14年シーズン以降5年間守り続けたJ2の舞台から姿を消すことになった。
すでに戦う前から勝負は付いていたのかもしれない。熾烈な残留争いを繰り広げていた11月6日、JFL時代の10年シーズンから指揮を執っていた北野誠監督(51)の今季限りでの退任を発表。最後の決戦に向けて一枚岩になろうとしたが直後のタイミングに、不適切発言があったとしてコーチ2人に自宅謹慎処分が下されたという。団結するどころか、最後の最後でチームが崩壊していた。
後任候補についてはアトランタ五輪などで活躍した上村健一ヘッドコーチ(44)の内部昇格を基本線に進めている。だがJ3降格は、もう一度チームを見つめ直す良い機会にしなければならない。
11/18(日) 11:42配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181118-00000084-spnannex-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2018/11/18(日) 12:26:41.10 _USER9
◆練習試合 鹿島2―0キルギス代表(17日・カシマ)
国際親善試合で日本代表と対戦(20日・豊田)するキルギス代表は17日、控え組中心の鹿島と練習試合を行い、0―2で敗れた。
![20181118-00000076-sph-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/2/4/247c4b45-s.jpg)
立ち上がりからACL決勝・ペルセポリス戦(11月3、10日)に先発出場したメンバーを全員ベンチ外とした鹿島に苦戦し、ボールをはね返すことで精いっぱい。前半だけで13本のシュートを浴び、セットプレーから失点した。後半もユース所属の高校生5人が並んだ実質“2・5軍”の鹿島から得点を奪えず、追加点を許した。
組織的な攻めを展開する場面はなく、キルギスの実力には疑問符がついた。
11/18(日) 6:06配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181117-00000265-sph-socc
・所属クラブなしが3人、GKはキックミス連発…キルギス代表は控え組鹿島に0―2敗戦
日本代表は15年アジア杯準々決勝(オーストラリア)で守りを固めたUAEにPK戦の末に敗戦。格下との対戦が多くなる来年1月のアジア杯を見据えたマッチメイクであることは明白だ。鹿島も先制点までにシュート11本を要し、5バック+2ボランチがゴール前に張り付く守備陣に手を焼いた。個の能力に秀でた2列目を長所とする日本代表も、ボランチやDF陣の攻撃参加がなければゴールをこじ開けることは容易ではないはずだ。
しかしキルギスの来日メンバーには所属クラブなしが3人。GKは出場した3人全員がキックミスを連発した。アジア王者の鹿島は、同じく控え組中心で挑んだJ1C大阪戦(10月31日)、柏戦(11月6日)で連勝を飾るなどJ屈指の選手層を誇るが、後半開始からはユース所属の高校生5人が出場。それでも最後までキルギスに得点の匂いは感じられず、終了間際に追加点を許した。
11/18(日) 9:35配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181118-00000076-sph-socc
国際親善試合で日本代表と対戦(20日・豊田)するキルギス代表は17日、控え組中心の鹿島と練習試合を行い、0―2で敗れた。
![20181118-00000076-sph-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/2/4/247c4b45-s.jpg)
立ち上がりからACL決勝・ペルセポリス戦(11月3、10日)に先発出場したメンバーを全員ベンチ外とした鹿島に苦戦し、ボールをはね返すことで精いっぱい。前半だけで13本のシュートを浴び、セットプレーから失点した。後半もユース所属の高校生5人が並んだ実質“2・5軍”の鹿島から得点を奪えず、追加点を許した。
組織的な攻めを展開する場面はなく、キルギスの実力には疑問符がついた。
11/18(日) 6:06配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181117-00000265-sph-socc
・所属クラブなしが3人、GKはキックミス連発…キルギス代表は控え組鹿島に0―2敗戦
日本代表は15年アジア杯準々決勝(オーストラリア)で守りを固めたUAEにPK戦の末に敗戦。格下との対戦が多くなる来年1月のアジア杯を見据えたマッチメイクであることは明白だ。鹿島も先制点までにシュート11本を要し、5バック+2ボランチがゴール前に張り付く守備陣に手を焼いた。個の能力に秀でた2列目を長所とする日本代表も、ボランチやDF陣の攻撃参加がなければゴールをこじ開けることは容易ではないはずだ。
しかしキルギスの来日メンバーには所属クラブなしが3人。GKは出場した3人全員がキックミスを連発した。アジア王者の鹿島は、同じく控え組中心で挑んだJ1C大阪戦(10月31日)、柏戦(11月6日)で連勝を飾るなどJ屈指の選手層を誇るが、後半開始からはユース所属の高校生5人が出場。それでも最後までキルギスに得点の匂いは感じられず、終了間際に追加点を許した。
11/18(日) 9:35配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181118-00000076-sph-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2018/11/18(日) 09:30:50.29
![jleaguelogos-1-660x3301[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/e/8e9576fa-s.jpg)
降格の可能性を残すクラブ
11.横浜 41 +2
12.神戸 41 -8
13.磐田 41 -10
14.湘南 37 -6
15.鳥栖 37 -6
16.名古 37 -8
17.木白 33 -12
18.長崎 29 -18
町田が4位でシーズン終了したため17位以下は自動降格、16位は入れ替え戦で負けたら降格
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1: 名無し@サカサカ10 2018/11/18(日) 06:44:15.55 _USER9
明治安田生命J2リーグの今季最終節となる第42節の全11試合が17日に各地で開催された。全日程を終えた今季J2の1試合あたりの平均観客数は10年ぶりに7000人を越えた。
![20181117-00297634-footballc-000-1-view[2]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/9/5/954c48c8-s.jpg)
最終節まで激しい優勝争いや昇格争いが繰り広げられ、上位4チームがわずか勝ち点1差で終えるという大接戦となった今季のJ2。その熱い戦いは観客動員にも反映されたようで、最終節には11会場合計で今季3番目に多い10万3021人、1試合あたり平均9366人が観戦に訪れた。
Jリーグ公式サイトのデータによれば、今季J2の全462試合の累計入場者数は325万6416人。1試合平均7049人となり、2008年以来10年ぶりに平均7000人を突破したことになった。
1999年に設立されたJ2リーグは今季で20シーズン目。1試合平均7049人という入場者数は2003年(7895人)、2005年(7482人)、2004年(7213人)、2008年(7072人)に次いで過去5番目に高い数字となる。
2003~2005年当時のJ2は12チーム、2008年のJ2は15チームで開催されていたため、22チームの現在より試合数は少ない。平均では歴代5位だが、合計325万人越えの観客数は昨年(約322万人)を上回ってJ2歴代最多となった。
クラブ別では、昨季のJ1から降格したアルビレックス新潟が最多の平均1万4913人を記録。優勝した松本山雅FCが昨年を1000人以上上回る平均1万3283人で2位、ジェフユナイテッド千葉が平均9858人で3位だった。
11/17(土) 19:31配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181117-00297634-footballc-socc
![20181117-00297634-footballc-000-1-view[2]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/9/5/954c48c8-s.jpg)
最終節まで激しい優勝争いや昇格争いが繰り広げられ、上位4チームがわずか勝ち点1差で終えるという大接戦となった今季のJ2。その熱い戦いは観客動員にも反映されたようで、最終節には11会場合計で今季3番目に多い10万3021人、1試合あたり平均9366人が観戦に訪れた。
Jリーグ公式サイトのデータによれば、今季J2の全462試合の累計入場者数は325万6416人。1試合平均7049人となり、2008年以来10年ぶりに平均7000人を突破したことになった。
1999年に設立されたJ2リーグは今季で20シーズン目。1試合平均7049人という入場者数は2003年(7895人)、2005年(7482人)、2004年(7213人)、2008年(7072人)に次いで過去5番目に高い数字となる。
2003~2005年当時のJ2は12チーム、2008年のJ2は15チームで開催されていたため、22チームの現在より試合数は少ない。平均では歴代5位だが、合計325万人越えの観客数は昨年(約322万人)を上回ってJ2歴代最多となった。
クラブ別では、昨季のJ1から降格したアルビレックス新潟が最多の平均1万4913人を記録。優勝した松本山雅FCが昨年を1000人以上上回る平均1万3283人で2位、ジェフユナイテッド千葉が平均9858人で3位だった。
11/17(土) 19:31配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181117-00297634-footballc-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2018/11/18(日) 06:29:36.72 _USER9
・大久保嘉人と太田宏介が“黙認”した過去
そしてそれは、南野だけに限らない。中島とチームメイトになった選手の誰もが、中島は“練習の虫”であることを知っているからだ。去年の夏まで所属したFC東京でも、リオ五輪の予選と本大会を戦った際も、全体練習の終了後、中島は1人ボールリフティングやドリブルの練習をしていた。その様は、サッカー好きの少年がボールと戯れているような無邪気さを漂わせていた。
そして最後は必ずコーチに手伝ってもらい、左サイドからカットインしてニアへのストレートなシュートと、ファーへの巻いたシュートを繰り返し練習していた。人一倍、努力する。そうした姿勢をチームメイトの誰もが知っているから、チームメイトからも愛される、珍しいキャラクターの持ち主でもある。
中島がポルトガルのポルティモネンセへ移籍したのは昨年の8月だったが、当時の中島はようやくFC東京で左MFのレギュラーポジションをつかみつつあった。ある日のFC東京での紅白戦で、中島は何度となく左サイドからカットインしてはシュートを放っていた。
そんな中島に対し、J1最多得点を誇る大久保嘉人(36)=現・磐田=は逆サイドでフリーとなっているため、中島がシュートを放つたびにクロスを要求して試合中に激怒していた。試合後、元日本代表の左SB太田宏介(31)は「今日は10回オーバーラップしたけど、一度もパスがこなかった。全部(自分の動きは)ダミーに使われた」とぼやいていた。しかし紅白戦後はベテラン2人も中島には何も言わなかった。中島が成長するためには、自身の得意とするプレーの確立の重要性を知っていたのかもしれない。
そんな中島が、ウルグアイ戦では左サイドからカットインしながら南野へラストパスを通して先制点をアシストしたのには少なからず驚いた。と同時に成長も感じたものだ。「トレーニングというか、やっぱり基本は好きなことをやっていると疲れないものじゃないですか。それが一番かなと思います」とはベネズエラ戦前日のコメントだ。
変りつつあるプレースタイルと、変らないサッカーへの愛情。これから中島がどう進化するのか、気になる選手の「翔タイム」でもある。(取材・文 六川亨)
![20181118-00551958-shincho-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/e/2/e2bbccb8-s.jpg)
11/18(日) 6:00配信 新潮
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181118-00551958-shincho-socc&p=2
そしてそれは、南野だけに限らない。中島とチームメイトになった選手の誰もが、中島は“練習の虫”であることを知っているからだ。去年の夏まで所属したFC東京でも、リオ五輪の予選と本大会を戦った際も、全体練習の終了後、中島は1人ボールリフティングやドリブルの練習をしていた。その様は、サッカー好きの少年がボールと戯れているような無邪気さを漂わせていた。
そして最後は必ずコーチに手伝ってもらい、左サイドからカットインしてニアへのストレートなシュートと、ファーへの巻いたシュートを繰り返し練習していた。人一倍、努力する。そうした姿勢をチームメイトの誰もが知っているから、チームメイトからも愛される、珍しいキャラクターの持ち主でもある。
中島がポルトガルのポルティモネンセへ移籍したのは昨年の8月だったが、当時の中島はようやくFC東京で左MFのレギュラーポジションをつかみつつあった。ある日のFC東京での紅白戦で、中島は何度となく左サイドからカットインしてはシュートを放っていた。
そんな中島に対し、J1最多得点を誇る大久保嘉人(36)=現・磐田=は逆サイドでフリーとなっているため、中島がシュートを放つたびにクロスを要求して試合中に激怒していた。試合後、元日本代表の左SB太田宏介(31)は「今日は10回オーバーラップしたけど、一度もパスがこなかった。全部(自分の動きは)ダミーに使われた」とぼやいていた。しかし紅白戦後はベテラン2人も中島には何も言わなかった。中島が成長するためには、自身の得意とするプレーの確立の重要性を知っていたのかもしれない。
そんな中島が、ウルグアイ戦では左サイドからカットインしながら南野へラストパスを通して先制点をアシストしたのには少なからず驚いた。と同時に成長も感じたものだ。「トレーニングというか、やっぱり基本は好きなことをやっていると疲れないものじゃないですか。それが一番かなと思います」とはベネズエラ戦前日のコメントだ。
変りつつあるプレースタイルと、変らないサッカーへの愛情。これから中島がどう進化するのか、気になる選手の「翔タイム」でもある。(取材・文 六川亨)
![20181118-00551958-shincho-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/e/2/e2bbccb8-s.jpg)
11/18(日) 6:00配信 新潮
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181118-00551958-shincho-socc&p=2
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1: 名無し@サカサカ10 2018/11/17(土) 18:57:03.68 _USER9
大阪から3番目のJリーグ入りを目指すサッカーJFLのFC大阪が21日に東大阪市の野田義和市長を訪問し、ホームタウン申請にかかる申し入れを行うと17日、発表した。
![20181117-00000060-dal-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/4/849c7e1a.jpg)
FC大阪はJFL参戦4年目となる今季、最終節を残して年間2位に付けている。目標の優勝には届かなかったが、最終節・ラインメール青森戦(18日・ヤンマースタジアム長居)に勝てば、過去最高の年間2位が確定する。
JFLのクラブがJ3に入会するためには、Jリーグが参加要件としている「Jリーグ百年構想クラブ」に認定され、「J3クラブライセンス」を交付されなければならない。そしてJリーグ理事会で入会を承認された上で、JFLで定められた競技成績(今季は年間4位以内)を収めることが条件となる。
今後、FC大阪がJリーグ入りへの手順を踏んでいく上で、「百年構想クラブ」の条件を満たすスタジアムや観客動員などホームタウンを選定することが前提となる。東大阪市には2019年のラグビーW杯を前に大改修を終えた花園ラグビー場などがある。
FC大阪は今回の申し入れを前に「クラブの想い」として「『サッカーを通じた地域社会への貢献』をクラブ経営方針にも掲げており、東大阪市における地域振興とラグビーをはじめとするスポーツ振興の取り組みを推進し、社会の成長と発展の原動力となるよう努力を致す所存であります」と表明している。
11/17(土) 15:15配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181117-00000060-dal-socc
![20181117-00000060-dal-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/4/849c7e1a.jpg)
FC大阪はJFL参戦4年目となる今季、最終節を残して年間2位に付けている。目標の優勝には届かなかったが、最終節・ラインメール青森戦(18日・ヤンマースタジアム長居)に勝てば、過去最高の年間2位が確定する。
JFLのクラブがJ3に入会するためには、Jリーグが参加要件としている「Jリーグ百年構想クラブ」に認定され、「J3クラブライセンス」を交付されなければならない。そしてJリーグ理事会で入会を承認された上で、JFLで定められた競技成績(今季は年間4位以内)を収めることが条件となる。
今後、FC大阪がJリーグ入りへの手順を踏んでいく上で、「百年構想クラブ」の条件を満たすスタジアムや観客動員などホームタウンを選定することが前提となる。東大阪市には2019年のラグビーW杯を前に大改修を終えた花園ラグビー場などがある。
FC大阪は今回の申し入れを前に「クラブの想い」として「『サッカーを通じた地域社会への貢献』をクラブ経営方針にも掲げており、東大阪市における地域振興とラグビーをはじめとするスポーツ振興の取り組みを推進し、社会の成長と発展の原動力となるよう努力を致す所存であります」と表明している。
11/17(土) 15:15配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181117-00000060-dal-socc
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