サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    Jリーグ

    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/30(金) 17:57:47.19 _USER9
    神様ジーコ、妖精ストイコビッチ、魔法使いイニエスタ・・・Jリーグ開幕から25年、多くの世界的スターが日本にやって来た。前評判通りの活躍を見せた選手がいる一方で、鳴かず飛ばずのまま退団した選手も少なくない。今回フットボールチャンネル編集部では、期待されながら結果を残せなかった外国人選手を紹介する。

    🌑『期待外れ』でまず思い浮かぶのは・・・
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    ゲーリー・リネカー(名古屋グランパスエイト/元イングランド代表)
    生年月日:1960年11月30日(当時33歳)
    在籍期間:1993年~1994年
    Jリーグ成績:18試合出場4得点

     ワールドカップに2度出場し、86年メキシコ大会では得点王に輝いたイングランドの伝説的ストライカー。特筆すべきはクリーンなプレースタイルで、一度も警告を受けずにプロキャリアを終えた。

     Jリーグでは1993年に名古屋グランパスエイト(当時)でプレー。数々のスーパースターが来日した創世記のJリーグにあっても、リネカーのネームバリューはトップクラスだった。しかし、目立った活躍を見せられずに退団。日本で結果を残せなかった外国人はたくさんいるが、それまでに築いたキャリアが偉大すぎるだけに、ガッカリ度は大きい。

    🌑Jリーグ第1号を決めた男
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    ヘニー・マイヤー(ヴェルディ川崎/元オランダ代表)
    生年月日:1962年2月17日(当時31歳)
    在籍期間:1993年5月~同7月
    Jリーグ成績:11試合出場2得点

     記念すべきJリーグ開幕戦で最初のゴールを決めたのは、三浦知良でもラモス瑠偉でも、木村和司でもなかった。左から中へ持ち込み、強烈な右足シュートをネットに突き刺した男は、ヘニー・マイヤーだった。

     堂安律が所属するフローニンゲンでかつてプレーし、オランダ代表にも選出されたことがある。スター揃いのヴェルディ川崎(当時)の一員として鮮烈なゴールを奪ったものの、その後は活躍できず。Jリーグ第1号を決めた男は、その年の7月に退団となった。

    🌑94年W杯優勝の原動力
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    ベベット(鹿島アントラーズ/元ブラジル代表)
    生年月日:1964年2月16日(当時36歳)
    在籍期間:2000年~同5月
    Jリーグ成績:8試合出場1得点

     ブラジル代表ではロマーリオとの2トップで世界を制圧。1994年ワールドカップアメリカ大会優勝の原動力となった。得点を決めたときに見せる「ゆりかごパフォーマンス」は彼の代名詞だ。

     ジーコに始まり、レオナルド、ジョルジーニョとブラジル代表が何人も在籍した鹿島に、ベベットが加入したのが2000年。しかし、8試合に出場してわずか1得点と惨憺たる結果で加入から4ヶ月後に退団した。ちなみに鹿島はこの年、史上初の国内3冠を達成している。

    つづく

    11/30(金) 10:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181130-00299221-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/01(土) 00:04:46.44 _USER9
    サッカーJ1は12月1日、最終節を迎える。すでに川崎が2連覇を果たし、長崎と柏のJ2への自動降格が決まった。焦点はJ1参入プレーオフに回る16位をめぐる残留争いだ。

    絡むのは現在12位の横浜Mから16位の名古屋までの5チーム。勝ち点差1の間にひしめいている。全チームとも勝てば自力で15位以上を決められる。引き分け、敗戦なら、他会場の状況にもよるが、16位となる可能性が出てくる。

     注目は14位湘南と16位名古屋の直接対決だ。

     両チームは勝ち点40で並んでおり、勝った方は無条件でJ1残留が決まる。目標へ明確だ。負けても15位以上の可能性がある湘南の梅崎は「勝つしかない。チームとしてステップアップするんだ、という思いでいけば結果はついてくる」と意気軒高だ。

     勝ち点40の15位鳥栖はアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)出場圏内の3位以上を狙う3位鹿島と引き分け以上なら残留を手にできる。勝ち点41の12位横浜Mも、C大阪に大敗しない限り残留できる。

     状況を複雑にしているのは勝ち点41の13位磐田だ。勝ち点が並んだときに順位を決める要素となる得失点差が5チームの中で最悪のマイナス12。すでに優勝を決めている川崎に敵地で敗れれば、残留への雲行きが怪しくなる。各チームは他会場の戦況にも目を光らせ、臨機応変に戦い方を変える必要性が出てくる。

     3位までに与えられるACL出場権争いも激しい。2位広島から4位札幌までの勝ち点差は2。広島と札幌は直接対決する。ともに天皇杯では敗退。ACL出場権はリーグ戦の順位次第で、ホームで戦う札幌は初のACL出場へ士気が上がる。

     最終節は1日午後2時に全9試合が同時にキックオフされる。この90分で命運が決まる。(小川寛太)
    20181130-00000625-san-000-2-view[1]

    11/30(金) 22:10配信 産経新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181130-00000625-san-socc

    順位表
    https://web.gekisaka.jp/competition/standings?id=208

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    593: 名無し@サカサカ10 2018/11/30(金) 09:16:19.95
    0000015354_1

    来年再来年くらいは強いかもしれないけどそれ以降はどうするのよ
    もうバルサの老人ホームやん

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    52: 名無し@サカサカ10 2018/11/30(金) 01:47:00.03
    0000015534_1

    外人5人まで行けるようになるんやからキーパー獲れよ・・・

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/30(金) 12:56:58.31 _USER9
    11月24日、ベストアメニティスタジアム。サガン鳥栖はJ1残留を争う横浜F・マリノスとの一戦を戦っていた。1-1で迎えた78分。ストライカーを象徴する9番を背負ったフェルナンド・トーレスは、大観衆を最高の陶酔に導くゴールを決めている。

    20181130-00010000-sportiva-000-1-view[1]

     センターバックとして頭角を表す高橋祐治のインターセプトから、前線の金崎夢生がパスを受け、そのボールをトーレスへ。トーレスは相手ディフェンダーに行く手を塞がれたものの、巧みなボールコーントロールによってシュートコースを作り出し、体をたたみ、右足を鋭く一閃した。その動作はしなやかで艶やかだったが、ボールの軌道も美しかった。ボールはゴールのファーサイドに導かれるように入っている。

     結局、このゴールが決勝点になった。負けたら自動降格の危険性もあった一戦。トーレスはその実力と度胸のよさを正念場で見せつけた。

     トーレスはここまでリーグ戦16試合出場で3得点目。入団以来、大きく注目された世界的ストライカーとしては決して満足のできる数字ではない。スペイン代表として欧州王者に輝き、W杯でも頂点に立った選手なのだ。

     この日も後半、決勝点を決める前にはオフサイドの判定に不満を覚え、足もとのボールをゴール裏の看板に向かってぶつけている。フラストレーションを抱えているのは明らかだった。

    「いつも穏やかで落ち着いている」

     そう言われるトーレスらしくない取り乱し方だった。その胸中に迫るものは何なのか。

     試合後のミックスゾーンで、トーレスは20人近い記者たちに囲まれていた。英語の通訳を介して、質疑が続いた。ゴールを祝するのは当然だろう。しかし、そこに至る心理状態はどうだったのか。

     スペイン語で直接、質問をぶつけた。

    ――ゴールするまでの2、3本は、決定的シュートが完全に”当たって”いなかった。あなたのような選手でも、やはりプレッシャーを感じるものなのか?

     日本人の記者の質問に、一瞬、面食らったような表情を彼は浮かべた。日本では、シュートを外そうが入れようが、そこまで厳しい質問は浴びないのだろう。

    「残留を争うというのは、自分にとって人生で最初の経験だから」

     彼は少し苦味のある笑みを洩らして言った。世界最高峰の欧州チャンピオンズリーグで優勝を争い、リーガ・エスパニョーラやプレミアリーグ、セリエAで覇権を争ったゴールゲッターの告白だ。

    「このプレッシャーの感覚は、新しいものだよ。降格しないように戦うというのは、僕にとっても初めての経験なんだ」

     彼はそう言いながら、すでに余裕を取り戻していた。冷徹に物事を見極められる性格なのだろう。

    「でも、そもそも全部のシュートを入れることはできないんだよ。それもフットボールの一部なのさ。(外したシュートも含めて)すべてが、チームを助けることになった重要なゴールにつながっているんだ」

     10月、鳥栖が降格圏の17位に転落すると、イタリア人のマッシモ・フィッカデンティ監督が解任され、U―18を率いていた金明輝監督に交代した。以来、4試合で3勝1引き分けと、その好転は結果に如実に表れている。

    つづく

    11/30(金) 6:21配信 スポルティーバ
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181130-00010000-sportiva-socc

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    3: 名無し@サカサカ10 2018/11/30(金) 07:29:17.32
    20181124-00000159-sph-000-2-view[1]

    セレッソは降格したわけでもないのに何で選手流出してんの?

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/30(金) 09:08:21.87
    0000015354_1

    錚々たる面子が揃う模様

    アドリアーノ
    ポドルスキ
    山口蛍
    ブスケツ
    イニエスタ
    ビジャ

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/30(金) 07:28:52.36 _USER9
    11/30(金) 6:30配信

     川崎フロンターレがJ1連覇を達成してから、約3週間が過ぎようとしている。

     優勝を決めたセレッソ大阪戦からは2週間の試合間隔があり、先週末にはFC東京との多摩川クラシコに2-0で勝利を収めている。残りは最終節の残すのみとなったが、いつもと変わらぬトレーニングを麻生グラウンドで実施している。

    「優勝が早く決まると、ありがたいです。サポーターから『おめでとう』と言ってもらって、触れあえましたね。ユニフォームとか色紙に『連覇』という漢字をたくさん書きました」

     そう笑うのは、中村憲剛である。

     思えば、昨年は最終節での優勝だったため、翌日には解団式を経て、オフに入っている。そのため、選手たちがサポーターと触れあう機会もほとんどなかったのだ。一方、今年はまだリーグ戦が残っている日程で果たした優勝である。練習見学に足を運ぶサポーターへのファンサービス対応が行われるのと同時に、選手たちもサポーターから祝福の言葉を数多くかけてもらっているようだった。

    「初優勝」であっても、「連覇」であっても、リーグ優勝の価値は変わらない。ただし、優勝への道のりは、少し違った。今年のプロセスに関していえば、やるべきことを突き詰めてつかんだものだと中村は説明する。

    「去年はちょっと劇的過ぎましたからね。すべての意味で。今年はどちらかといえば、自分たちの成熟度というか、やるべきことを突き詰めて、噛み締めながら優勝したような感じでしたね。最終節前に決まって、そこまで盛り上がらなかった。取り上げる側からすると、新鮮さもないかもしれない(笑)。でも連覇ってこういうことかなと」

    ――自分たちがやるべきことを突き詰めれば、その先に優勝がある。そのことを当然の結果として走り続けたというわけだ。

     もっとも、一時期はサンフレッチェ広島に勝ち点13差をつけられている。マラソンでいえば、途中までは自分よりもはるか先で、広島の独走状態だったレースだ。それでも脱落しなかったのは、すべてが自分たち次第だと選手たちが腹を括ったからに他ならない。

    「自分たちで勝ち点を積み重ねること。勝ち点が減ることはないのだから、やる作業は変わらないし、そこの頂点を目指すことにも変わらない。相手は関係ない。もし負ければ、優勝を持っていかれるのも自分たち」

     普通だったら、自分がどんなに頑張っても追いつけないと思うかもしれない。しかし今年の川崎は、自分たちが脱落しなければ、必ず追いつけるという確信のようなものがあったという。だから、そのベクトルも自分たちに向け続けた。

     では、なぜそれだけ自分たちを信じられたのか。その根源にあるのは、昨年の成功体験によるものだ。

     昨シーズンの終盤、川崎の優勝条件は、残り3試合を全勝した上での鹿島の結果次第だった。自分たちが負けた瞬間、鹿島の優勝が決まる崖っぷちが続く中、1-0で連勝するしぶとさを発揮して、最終戦は大勝利を飾る。川崎は最後の最後で優勝を果たした。追い込まれた状況下で勝ち続けて優勝した経験が大きいと中村は言う。

    「優勝を意識してソワソワし出すチームは、他が気になったりする。でも去年は、負けたら終わりのデスマッチを1カ月ぐらい続いて、それを全部勝って乗り越えた。ルヴァンカップ決勝で負けた後の3試合ですよね。あの時に、『他人じゃないよね、自分だよ』と。それを知りました」

     もちろん、連覇できたのは、それを達成するだけの地力がチームにあったからでもある。中村は、ここ2、3年で、優勝争いし続けている環境にチームが身を置いていること、そして麻生での厳しいトレーニングが結果につながっていることなど、そういった要因が連覇の下地になっているとも振り返る。

    「2016年で優勝争いをした。それも大きかった。あれを入れてこの3年、優勝争いしている。そしてそれが日常になっている。つながっている。トレーニングをいくらしても勝てなかったら、疑心暗鬼になる。そういう意味では、ここでやったことがそのまま出る。その代わり、超きついですけど(笑)」


    (続く)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181130-00870014-soccerk-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/30(金) 01:33:12.01
    no title

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    285: 名無し@サカサカ10 2018/11/29(木) 16:54:54.78
    川崎フロンターレが2018ファンクラブ会員の内訳を発表
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    高知県には5人

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    83: 名無し@サカサカ10 2018/11/29(木) 07:57:16.45
    jleaguelogos-1-660x3301[1]

    選手よりも大物監督来てほしいよな…
    戦術叩き込んでほしいわ

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    135: 名無し@サカサカ10 2018/11/29(木) 09:18:30.52
    no title

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    191: 名無し@サカサカ10 2018/11/29(木) 03:25:42.07

    GettyImages-841960396-1-800x533[1]

    Tom@Tom75087067 4分前
    元スペイン代表FWダビド・ビジャがニューヨークシティを退団し、Jリーグに移籍へ。

    Tom@Tom75087067 59秒前
    ビジャの移籍先の具体的なクラブ名は未だ不明だか、同じシティグループのマリノスの名前が挙がっている。

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    22: 名無し@サカサカ10 2018/11/29(木) 02:57:28.56
    no title


    日刊
    ・浦和C大阪杉本獲り
    既に獲得に向けて水面下で交渉スタート 

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/28(水) 15:44:36.39 _USER9
    バルセロナのスペイン代表MFセルヒオ・ブスケツが将来の日本行きを示唆している。スペイン『マルカ』が伝えた。
    20181128-06880362-gekisaka-000-3-view[1]

     ブスケツは24日に敵地で行われたリーガ・エスパニョーラ第13節アトレティコ・マドリー戦(1-1)で、クラブ通算500試合の出場を達成。歴代1位はアルサッドMFシャビ・エルナンデス(769試合)、2位は神戸MFアンドレス・イニエスタ(674試合)など、その先には偉大な先輩たちが控えている。ブスケツは「そこに到達したいとは思うが、それは不可能だ」と語ると、今後のキャリアについて次のように話した。

    「バルセロナでのキャリアの終わりがいつになるかは分からない。もし状態が良ければ、アメリカ、日本、カタールで異なるサッカーに挑戦してみたいね。それが終わったら、家族との時間を楽しみたい。今まで4日連続のオフもなかったんだ。それから監督になるための勉強をしたいね」

     自身のコンディション次第という条件付きながら、移籍先の候補に日本も挙げたブスケツ。Jリーグでは今夏加入したイニエスタ、鳥栖FWフェルナンド・トーレスの元スペイン代表選手が活躍している。2010年W杯優勝メンバーからの3人目の日本上陸は実現するだろうか。

    18/11/28 10:54 ゲキサカ
    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?260234-260234-fl

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    528: 名無し@サカサカ10 2018/11/27(火) 22:28:14.73
    20181125-00000013-kobenext-000-4-view[1]

    日本人が神戸行きたがらない理由はどれ?

    大物と一緒にやりたいけど介護要員にされたくない
    クラブの方向性が嫌い。加えてノータイトル
    対戦して大物倒す方がサッカー選手としては快感

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/28(水) 07:42:43.72 _USER9
    サッカーJ1の柏レイソルが9季ぶりに来シーズンJ2に降格することが決まり、チームを盛り上げてきた商業関係者から
    「柏の象徴的な存在なのに」「観客動員数が減る」などと地元経済に与える影響を心配する声が聞かれる
    ファンたちは「1年で復帰して」と来季の活躍に期待を寄せている。

    「平日開催も増え、観客も減り、経済的にネガティブな影響はある。市として何らかのことをしなければならない」。
    秋山浩保市長は26日の定例記者会見で不安を口にした。J2降格は、2006年、10年以来3度目だ。

    千葉県柏市をホームタウンにするスポーツチームは、バスケットボール女子のWリーグで10連覇している
    JX-ENEOSサンフラワーズやシドニー五輪のマラソン女子金メダリストの高橋尚子さんがかつて在籍していた積水化学女子陸上競技部などがある。
    だがレイソルは「市の知名度を押し上げてくれた」(秋山市長)別格の存在だ。

    J2降格から1年で復帰した11年シーズンにはJ1優勝の快挙を成し遂げ、入場料収入やグッズ販売が増加。
    高島屋柏店や旧そごう柏店(16年閉店)が優勝セールを行うなどして、経済効果は「50億円超」と言われた。

    しかし、J2降格でチーム経営は厳しくなり、地元経済への波及効果も半減するのは必至だ。
    17年度のJ1、J2チームの営業収益の平均は、J1の40億8200万円(柏レイソルは34億5400万円)に対し、J2は14億1300万円。
    メディアへの露出も少なくなり、三協フロンテア柏スタジアムで人気チームとプレーする機会も減ってしまう。

    レイソルとのコラボ企画を今後も継続していくという高島屋柏店は「J2だと観客も減り売り上げにも影響する」(担当者)。
    JR柏駅からスタジアムまでの間にある通称「レイソル通り」と呼ばれる柏市三小通り商店街でオリジナルメニュー「レイソル丼」を提供する弁当店「日本亭柏レイソル通り店」の我妻勝店長(53)は
    「降格は残念。試合のある日は通常の1・5倍の売り上げがある。
    J2に降格した9年前もホームの試合の時には人通りが減ったので、すぐにJ1に復帰してほしい」と願うように話した。【橋本利昭】

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181128-00000008-mai-socc
    11/28(水) 7:00配信 
      20181128-00000008-mai-000-2-view[1]


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    391: 名無し@サカサカ10 2018/11/27(火) 21:37:15.67
    jle18112717370009-p1[1]

    イニエスタ、神戸に提言「選手の補強はやっていくべき」「より高みに連れて行きたい」
    https://www.sanspo.com/soccer/news/20181127/jle18112717370009-n1.html

    >神戸の成績に「もっといい結果を残したかった」と話し「より強くしていくために必要な選手の補強はやっていくべき」と提言した。
    ワクワクさせるようなことを言ってたんやね エス続投で飛んでたよ

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    678: 名無し@サカサカ10 2018/11/26(月) 22:29:30.28
     jleaguelogos-1-660x3301[1]

    逆に「この国の選手はJリーグの歴史の中で今まで一人だけしかいない」てのはどの国の誰さんになるんだろう

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/27(火) 13:09:36.30 _USER9
    Jリーグが開幕して25年が経過した。四半世紀の歴史の中で、後世に語り継ぐべきチームが生まれている。今回フットボールチャンネル編集部では、その時代における最強のJクラブを紹介する。

    ・ヴェルディ川崎(1993年)
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    93年シーズン成績
    ・サントリーステージ:2位(12勝6敗)
    ・NICOSステージ:1位(16勝2敗)
    ・チャンピオンシップ:優勝
    ・リーグカップ:優勝
    ・天皇杯:ベスト8
    監督:松木安太郎(日本/当時36歳)

    1993年チャンピオンシップ(対鹿島アントラーズ)先発メンバー
    GK:菊池新吉
    DF:中村忠、柱谷哲二、ペレイラ、石川康
    MF:ラモス瑠偉、パウロ、ビスマルク、北澤豪
    FW:三浦知良、武田修宏

     25年目のシーズンが終わろうとしているJリーグ。史上最も華やかなチームは、1993年のヴェルディ川崎だろう。三浦知良、ラモス瑠偉、武田修宏、北澤豪など、どこを見てもスターばかり。日本代表が揃っている通り実力も申し分なく、産声をあげたばかりのリーグをけん引した。

     派手な身なりも世間の関心を誘い、サッカー界のみならず社会全体にも大きな影響を及ぼした。チャンピオンシップでは神様ジーコ擁する鹿島アントラーズを上回り、Jリーグ初代王者に輝いた。ちなみに、このタレント軍団の指揮を執ったのは、現在解説者としてお馴染みの松木安太郎氏だった。

    ・ジュビロ磐田(1999年)
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    99年シーズン成績
    ・1stステージ:1位(勝ち点36/12勝0分3敗)
    ・2ndステージ:12位(勝ち点15/5勝1分9敗)
    ・チャンピオンシップ:優勝
    ・リーグカップ:ベスト8
    ・天皇杯:ベスト8
    ・アジアクラブ選手権:優勝
    監督:桑原隆(日本/当時51歳)

    1999年アジアクラブ選手権決勝(対エステグラル)先発メンバー
    GK:大神友明
    DF:服部年宏、鈴木秀人、田中誠、久藤清一
    MF:名波浩、福西崇史、藤田俊哉、奥大介
    FW:川口信男、中山雅史

     ヴェルディ川崎、横浜マリノスの時代を経て、Jリーグには新たな2強が君臨した。その一角がジュビロ磐田である。突出した『個』はチームの中でも力を発揮。本当の黄金期はもう少し先となるが、1999年の磐田も伝説的なチームだった。

     名波浩、藤田俊哉、中山雅史らが織りなす攻撃は抜群。2強を争った鹿島アントラーズとは異なるスタイルでリーグを彩った。ハイライトはアジアクラブ選手権優勝。過酷な環境での大会制覇はクラブ史に燦然と輝いている。その後、名波はセリエAでのプレーを経験して帰還。他の選手も成長し、2001年、伝説の『N-BOX』が生まれることとなる。

    つづく

    11/27(火) 10:00 フットボールチャンネル
    https://www.footballchannel.jp/2018/11/27/post298818/

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/27(火) 06:18:42.91 _USER9
    サガン鳥栖の元スペイン代表FWフェルナンド・トーレスは、24日のJ1第33節横浜F・マリノス戦で決勝ゴールをマークし、2-1の逆転勝利に貢献した。残留圏の15位を死守したなか、スペイン人ストライカーはチームのオフ日に相撲を満喫したようだ。26日に更新した自身の公式インスタグラムで“相撲ショット”を公開している。 
      
     残留争いに巻き込まれている鳥栖は、横浜FM戦で貴重な勝ち点3を手にした。キャプテンマークを巻き、2トップの一角で先発したトーレスは、1-1で迎えた後半33分に存在感を放つ。途中出場の元日本代表FW金崎夢生のパスに反応し、ペナルティーエリア手前で右足アウトサイドによる華麗な切り返しで相手を翻弄し、右足を一閃。鋭いシュートがゴール左隅に吸い込まれた。トーレスの今季リーグ3得点目が値千金の決勝弾となり、チームは15位をキープ。12月1日の最終節鹿島戦に引き分け以上で残留が決まる。

     激闘の翌日はチームのトレーニングがオフとなり、トーレスは福岡まで足を運んだようだ。25日に福岡国際センターで行われた大相撲九州場所千秋楽を観戦したトーレスは、土俵をバックに自撮り撮影。自身の公式インスタグラムで写真を公開すると、「信じられない経験だ。取り組みをしている力士を生観戦するのはとても感動的。力士と相撲ファンに多大な敬意を」と綴っている。

     トーレスが日本の文化に対するリスペクトを示したなか、返信欄では「文化を尊重していただきありがとうございます」という声が上がった一方、土俵バックの自撮りに「素敵」「ハンサム」「クール」などのコメントも並んだ。

     心身のリフレッシュを図ったトーレスは最終節でも活躍し、チームを残留へと導けるだろうか。

    11/26(月) 19:59配信 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181126-00150365-soccermzw-socc 
     1d7ad6918d3042832f4f3e3613f7f81f[1]


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/27(火) 07:05:25.85

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    295: 名無し@サカサカ10 2018/11/26(月) 06:18:47.38
    20181124-06385382-gekisaka-000-5-view[1]

    神戸ポドルスキも事情聴取か 24日の大荒れ清水-神戸戦でJ規律委
    https://www.daily.co.jp/soccer/2018/11/26/0011851988.shtml

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    743: 名無し@サカサカ10 2018/11/25(日) 18:27:26.73
    wellington5071[1]

    ウェリントン外でも暴れてたのかw
    https://twitter.com/ss_supporter19/status/1066468834217877504?s=19 



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    798: 名無し@サカサカ10 2018/11/24(土) 23:34:40.06
    権田さんの現状把握が満点で半端ない

    20180930-00047967-sdigestw-000-5-view[1]

    GK 20
    権田 修一
    Shuichi GONDA

    自分たちがやりたいことうんぬんよりも、とにかくいま僕らに必要なのは結果。とにかく勝点3を取れたことはとても良かった。
    でも、状況としてはウチが一番危ない状況というか、鹿島はACLに出るために勝たないといけないし、そういう相手とアウェイで試合をしないといけない。
    もしウチが負けている状況で湘南と名古屋が引き分けの状況だったら、そこはそのまま引き分けで終わればいいような、日本対ポーランドのような状況になってしまう。
    「ウチが一番ピンチなんだよ」ということはみんなが理解しておかないといけない。
    僕らの目標は1試合に勝つことじゃなくて、残留することなので、そのミッションをクリアするためにこの一週間しっかりやらないといけない。

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    117: 名無し@サカサカ10 2018/11/25(日) 01:01:09.90
     
    20181124-06385382-gekisaka-000-5-view[1]

     ボールに行く気もないし、やる前に確認してから潰してるな
    ポドルスキはマジでクソだわ



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    677: 名無し@サカサカ10 2018/11/24(土) 20:12:50.70
    Dsw9XW4U0AAgKVA[1]

    ドウグラス
    勝ちたい気持ちは大事だが、それにも限界がある。相手の選手を怪我させるのは良くない。
    プロだし、アスリートだが、その前に人間であるということ。家族もいるし、人として尊重しなければいけない。
    (試合は)失点をしても諦めなかったし、点を取りにいった。
    こういう経験を生かして来季はもっと強いエスパルスになりたいし、
    アイスタに来たらリスペクトされるチームになっていきたい。


    聖人かよ

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/24(土) 23:25:03.06 _USER9
     ◇明治安田生命J1第33節 神戸3―3清水(2018年11月24日 アイスタ)

     神戸の元ドイツ代表FWポドルスキ(33)が24日、自身のツイッターを更新。2名の退場者を出し、後半アディショナルタイムが19分間に及ぶなど“大荒れ”となった同日の清水戦(アイスタ)を振り返り、「言いたいことは色々とあると思うけど、そこはグッと堪えて」とサポーターへ呼び掛けた。

    20181124-06385382-gekisaka-000-5-view[1]

     試合終了から約5時間後、「今日は本当に厳しい戦いでした!」と激闘を振り返ったポドルスキ。「何が起きたかはみんなも観ていたと思うし、言いたいことは色々とあると思うけど、そこはグッと堪えて!?」とサポーターへ呼び掛け、

    「僕たちの目標は達成することが出来なかったけど、それでも最後まで素晴らしい応援をしてくれているファンの為に最後まで全力で闘い続けよう!前へ前へ」と主将らしくチームを鼓舞した。

     3―3のドローに終わったこの日の試合は、激しい接触プレーによる負傷者が続出。神戸は後半38分にMF藤田、同64分にFWウェリントンが退場処分となり、当初4分が掲示されていたアディショナルタイムは19分間に及んだ。さらに清水ベンチ前で両軍入り乱れる乱闘騒ぎが発生したほか、退場となり興奮したウェリントンが、なだめに行った清水GK六反を投げ飛ばすなど後味の悪い試合となっていた。

    11/24(土) 21:54配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181124-00000177-spnannex-socc

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    123: 名無し@サカサカ10 2018/11/24(土) 17:21:31.23
    20181124-00010009-goal-000-1-view[1]

    イニエスタの神プレイ見てよ
    https://twitter.com/ktnmsc/status/1066224709400854528?s=21 


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    42: 名無し@サカサカ10 2018/11/24(土) 16:14:40.70
    降格喜んでるみたいな写真
    no title

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