海外選手
1: 名無し@サカサカ10 2019/11/18(月) 20:40:29.18
![20191117-00229553-soccermzw-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/0/7/0754a14a-s.jpg)
バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシがこれまでで唯一、自らユニフォーム交換を頼んだ相手がいるとアルゼンチンのテレビ局「TyC Sports」のインタビューで明かした。英紙「デイリー・ミラー」が伝えている。
2004年に17歳でトップチームデビューを飾ったメッシ。それから15年、リーガ・エスパニョーラ制覇10回、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)優勝4回、コパ・デル・レイ優勝6回など、バルサで数々の輝かしいタイトルを手にしてきた。
アルゼンチン代表としては、ワールドカップ(W杯)優勝は経験したことはないが、08年の北京五輪で優勝。個人としても、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(ユベントス)に並ぶバロンドール5回受賞を果たし、今年もノミネートされている。
そんなスーパースターのユニフォームは選手たちの間でも人気だ。試合後に相手チームの選手からユニフォーム交換を頼まれるのは日常茶飯事だが、メッシ本人に自ら交換を申し出る習慣はないという。
しかし、そのメッシも過去に一度だけ、レアル・マドリードとの伝統の一戦“クラシコ”で、現在レアルの指揮を執る元フランス代表MFジネディーヌ・ジダン氏にユニフォーム交換を頼んだと明かす。
「私がユニフォーム交換を申し出ることはない。(相手から言われれば)交換はするけどね。でも、一度だけジダンに頼んだことがある。アルゼンチン出身の選手がいれば交換するけど、誰かから頼まれない限りは積極的に誰かに頼むことはない」
ジダン氏と言えば、2017-18シーズンにレアルをUEFAチャンピオンズリーグ(CL)3連覇に導いた名将だが、現役時代も同クラブに数多くの栄光をもたらした。2001年から06年までの在籍期間に、公式戦227試合49得点をマーク。CL、インターコンチネンタルカップ、UEFAスーパーカップ、ラ・リーガ、2回のスペイン・スーパーカップ制覇を果たしている。
1998年には地元開催のワールドカップ(W杯)で世界一の称号も手にした名選手のユニフォームは、メッシをも魅了したようだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191117-00229553-soccermzw-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/11/18(月) 10:56:59.51
![20191118-43474103-gekisaka-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/3/3/334ebc8a-s.jpg)
EURO2020予選グループB最終節が17日に行われ、ポルトガル代表はアウェイでルクセンブルク代表と対戦した。
前回王者のポルトガルは、勝てば2位突破が決定。引き分け以下だと、3位のセルビア代表の結果次第で3位転落となり、プレーオフから本戦出場を目指すこととなる。
ポルトガルは立ち上がりからホームのルクセンブルクに押し込まれたものの、39分に先制に成功した。ベルナルド・シウヴァが自陣から前線へ絶妙なパスを送ると、反応したブルーノ・フェルナンデスがエリア前でワントラップから右足を振り抜いて先制点を挙げた。
1点リードで折り返したポルトガルは50分、左CKでジョゼ・フォンテが頭で叩きつけるが、これは枠の左に外れる。その後もルクセンブルク相手に苦戦を強いられて膠着状態が続く。80分にはエリア手前ゴール正面でFKのチャンスを迎えたが、クリスティアーノ・ロナウドのシュートはわずかに枠の左へ逸れた。
それでも86分、B・シルヴァが右サイドからクロスを送ると、ファーのディオゴ・ジョッタが胸トラップからシュート。これは相手GKに反応されたが、ゴール前のC・ロナウドが押し込んで、試合を決める追加点を挙げた。なお、C・ロナウドは代表通算99得点目となり、大台到達に王手をかけた。
試合はこのまま終了し、王者ポルトガルは苦しみながらも2-0で勝利。2位が確定して、7大会連続8回目のEURO出場を決めた。
【スコア】
ルクセンブルク代表 0-2 ポルトガル代表
【得点者】
0-1 39分 ブルーノ・フェルナンデス(ポルトガル)
0-2 86分 クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191118-00999432-soccerk-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/11/16(土) 22:10:21.52
![20191114-00010009-goal-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/5/8/58ba0bdb-s.jpg)
ワトフォードが、北京国安に所属するDFキム・ミンジェの獲得に興味を持ち続けているようだ。イギリス地元紙『ワトフォード・オブザーバー』が伝えている。
全北現代で台頭したキム・ミンジェは、今年1月にワトフォード移籍がうわさされたが、最終的に中国スーパーリーグの北京国安に移籍。加入後、クラブのみならず韓国代表としても印象的なパフォーマンスを見せてきたキム・ミンジェは、“モンスター”や“韓国のファン・ダイク”とも称されているとのことだ。
そのキム・ミンジェに対して、ワトフォードが再び獲得への興味を強めているとのことだ。ただ、ワトフォードにとっては引き入れに向けて障害も。それは、AFCチャンピオンズリーグの外国籍選手に関する3+1の規定。いわゆる「アジア枠」ならば外国籍の1選手が追加可能になるものだが、この条件を満たす唯一の選手がキム・ミンジェとなっているからだ。
今月15日に23歳を迎えるキム・ミンジェ。すでに代表24キャップを記録する韓国の若きディフェンスリーダーの去就に注目だ。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191114-00010009-goal-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/11/15(金) 20:20:20.08
![20191113-00010023-goal-000-4-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/9/4/948ba416-s.jpg)
ユヴェントスFWクリスティアーノ・ロナウドが10日に行われたセリエA第12節・ミラン戦で、途中交代させられたことに不満を示し、ロッカールームへ直行。そのままベンチにも戻らなかった行為について、韓国メディアは「名声に相応しくない行動」と非難した。
1-0で勝利したミラン戦、C・ロナウドは55分にパウロ・ディバラとの交代を指示されると、不満そうな表情を浮かべながら、両手を上げて怒りの素振りを見せてそのままロッカールームへと直行。さらに試合終了3分前にスタジアムを後にしたと報じられるなど、その行動に批判が向けられている。
この問題について夏のアジアツアーでユヴェントスと同選手の不出場問題で熾烈なバトルを繰り広げた韓国が反応。韓国紙『スポーツソウル』は「試合はまだ30分もあったのに、C・ロナウドは自己中心的な行動をとった」と報道し、「彼はその名声に相応しくない行動をしたため、ユヴェントスの雰囲気はごちゃごちゃになっている」と非難した。
さらには「C・ロナウドが抜けたあと、ユヴェントスはゴールを決めて劇的な勝利を飾った」ことを挙げ、「チームのリーダーであり、世界的なスターであるロナウドが、監督の交代の選択に抗議したことを意味するので、チームの雰囲気を害する」と批判を続けた。
過去にもC・ロナウドがスタジアム内外で問題を起こしたことを指摘しつつも、それは「彼の技量でカバーしてきた」と同紙。しかし「現在のC・ロナウドの技量は以前ほどないので実力的にも今回の騒動を覆うのはより難しい」と続けている。
同紙はファビオ・カペッロ氏の「C・ロナウドはここ3年間、ドリブルで相手を抜いていない。少なくとも私は見ていない」というコメントを用いて、「彼の言葉通り、C・ロナウドは今季も引き立つ活躍をしていない。もはや圧倒的ではない時点で出てきた問題は、チームの雰囲気を悪くする」と糾弾している。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191113-00010023-goal-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/11/15(金) 21:11:13.46
![20190204_Son-Heung-Min[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/7/7/771fa0bd-s.jpg)
今年の成績
vsレバノン→0G
vs北朝鮮→0G
vsスリランカ→2G(1PK)8-0で韓国の勝利
vsトルクメニスタン→0G
vsイラン→0G
vsオーストラリア→0G
vs中国→0G
vsバーレーン→0G
vsカタール→0G
ちなプレミアリーグ
10試合3G(得点ランキング25位)
ほんまにワールドクラスなん?
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1: 名無し@サカサカ10 2019/11/13(水) 20:56:17.47
![20191113-00364400-usoccer-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/9/3/93a84880-s.jpg)
元イタリア代表MFリッカルド・モントリーボ(34)が現役引退を発表した。同選手が13日、イタリア『コリエレ・デッロ・スポルト』のインタビューで明かした。
昨シーズン終了後にミランを退団した中、フリーの状態が続いていたモントリーボだったが、『コリエレ・デッロ・スポルト』の独占インタビューを通じて現役引退を認めた。
「今すぐプレーをやめる」
「家族と共に今後もミラノに住み続けることになると思う。だけど、今後自分が何をやっていくかはまだわからないよ。それには少し時間が必要だ」
また、今回のインタビューでは自身最後の所属クラブとなったミランへの憤りを語っている。
「(自身最後の指揮官となったジェンノーロ・ガットゥーゾ監督について)彼は僕を干した理由について何も説明しなかったよ。今はもう気にすることではないけど、移籍を拒否することもしていなかった。問題は自分自身にないことは明らかだったし、自分の求める質問は一度も返ってこなかった」
「(カピターノ剥奪について)ボヌッチの加入以降、モンテッラやミラベッリに彼へ腕章を譲るべきだと言われたよ。ただ、個人的には自分を含めボナヴェントゥーラのようなプレーヤーのサポートもあってその必要はないと返答した。だけど、当時の会長ヨンホン・リーの決断によって決まった」
「(2018年プレシーズンツアー招集外について)説明はなかったよ。ミラン・ラボで記録したフィジカルテストの数字は良かったけど、それは何の考慮もされなかった。決定は出発前日にチームマネージャーからテキストメッセージで送られたよ」
「それ(ミラン)が自分を引退に追い込んだと言ってもいいんじゃないかな。7年間も在籍していたにも関わらず、ファンにお別れの挨拶をする機会さえも与えられなかった」
イタリア屈指の育成の名門、アタランタでプロキャリアをスタートしたモントリーボは、繊細なボールコントロール、キック精度、パスセンスを武器に新時代のトレクァルティスタとして台頭。その後、2005年にフィオレンティーナに完全移籍を果たすと、徐々にポジションを下げてレジスタやインクルソーレの役割を担い、2010年からはヴィオラのカピターノにも就任した。
そして、2012年にはミランへのステップアップを果たし、その翌年にはロッソネロのカピターノに就任。負傷を除き2015-16シーズンまでは中盤の主力として活躍も、その後は混迷を極める名門の中で出場機会を失い、2017-18シーズンにはイタリア代表DFレオナルド・ボヌッチ(現ユベントス)に腕章を譲ることに。
昨シーズンはケガの影響もあったものの、屈辱の出場機会0に終わり、契約満了に伴い今夏にミランを退団していた。
アタランタ、フィオレンティーナ、ミランの3クラブでのプレーを通じてセリエA通算380試合に出場し28ゴールを記録。チャンピオンズリーグ(CL)では通算25試合に出場。ただ、キャリアを通じてはミラン時代の2016年に獲得したスーペル・コッパが自身唯一のタイトルとなった。
また、世代別チームからイタリア代表の常連だったモントリーボは、U-23代表の一員として北京オリンピックに参加したほか、2007年10月にデビューを果たしたアズーリでは通算66試合に出場し2ゴールを記録。2010年の南アフリカ・ワールドカップ(W杯)と、ユーロ2012の2つの大舞台を経験していた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191113-00364400-usoccer-socc
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172: 名無し@サカサカ10 2019/11/13(水) 18:08:32.87
![news_290255_1[2]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/6/860180e9-s.jpg)
今季すでにハットトリック5回…19歳のザルツブルク新星FW「5人のガールフレンドと寝ている」
https://web.gekisaka.jp/news/detail/?290255-290255-fl
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1: 名無し@サカサカ10 2019/11/13(水) 10:14:51.06
![20190709-00202506-soccermzw-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/7/5/751ba2d9-s.jpg)
ヴィッセル神戸に所属する元スペイン代表FWダビド・ビジャが、アメリカで新クラブのオーナーとなる。アメリカのリーグ機構『ユナイテッドサッカーリーグ(USL)』は12日、ビジャらがオーナーを務める新クラブ『クイーンズボロFC』が同リーグへの加盟許可を得たことを発表した。
ニューヨーク市のクイーンズ区を拠点とするクイーンズボロFCは、2021年からアメリカ2部相当のUSLプロフェッショナルリーグに参入することが決まった。新クラブは、同区内にあるニューヨーク市立大学ヨーク校の新スタジアムを本拠地とする予定で、MLB(メジャーリーグ・ベースボール)のニューヨーク・メッツのホーム球場でもある『シティ・フィールド』でもいくつかのホームゲームを行うようだ。
2015~2018シーズンにMLS(メジャーリーグ・サッカー)のニューヨーク・シティでプレーしていたビジャは、ニューヨークの資産運用会社『クレイン・シェア』のジョナサン・クレインCEO(最高経営責任者)とともにオーナーを務めるという。
ビジャは同サイトを通じて、「僕は4年間、ニューヨークに住んでプレーした。クイーンズは特別な場所だ。ここの文化や食、人々や彼らの人生への情熱、そしてもちろんサッカーが大好きだ。世界でこのような場所は他にない。クイーンズでフットボールクラブを設立するのは夢だ。これ以上の場所はないだろう」とコメントした。
現在37歳のビジャは、バレンシア、バルセロナ、アトレティコ・マドリードなどで数多くのタイトルを獲得し、2010年にはスペイン代表の一員として南アフリカ・ワールドカップの優勝に貢献。ニューヨーク・シティで4シーズン過ごした後、2019シーズンから神戸でプレーしている。
なお、アメリカでは元イングランド代表MFデイヴィッド・ベッカム氏が、2020年からMLSに参入するインテル・マイアミの共同オーナーを務めており、USLでは元コートジボワール代表FWディディエ・ドログバ氏がフェニックス・ライジングの共同オーナーを務めている。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191113-00997706-soccerk-socc
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204: 名無し@サカサカ10 2019/11/11(月) 02:14:00.65
![20191111-43473808-gekisaka-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/7/9/79d9e13b-s.jpg)
サラーのぐう聖エピソードで打線
1 中 プレミアリーグ得点王
2 二 立候補していないのに大統領選挙2位
3 遊 故郷の村ナグリグに10万ポンド(約1530万)を寄付
4 左 地区で1台目の救急車を購入、その他高価な医療器具なども自ら買い付け寄付
5 一 貧困に苦しむ若者の支援センター、女学校、医療施設、サッカーグラウンドを建設するための資金を自腹で支払う
6 三 W杯を決めた際、大統領から高級別荘を贈呈されそうになるも丁寧に断り「代わりにナグリグに現金を寄付してほしい」と申し出る
7 捕 村の貧困な人々に毎月3500ポンド(50万円)を寄付
8 右 ナグリグに頻繁に戻ってきては、村で結婚した夫婦に家や生活用品などを提供
9 投 実家に侵入した泥棒のために仕事探しを手伝う
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1: 名無し@サカサカ10 2019/11/07(木) 23:47:29.04
![20191107-00010014-goal-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/b/8b2ea818-s.jpg)
リヴァプールが、パリ・サンジェルマン(PSG)に所属するフランス代表FWキリアン・ムバッペの獲得に動く可能性があるようだ。スペイン『ElDesmarque』が報じた。
19歳にしてワールドカップ優勝を経験し、世界最高の若手と評価されるムバッペ。同選手に関しては、かねてからレアル・マドリーとの関連が広く伝えられている。リーグ・アンよりレベルの高いイングランドやイタリア、スペインのクラブへの移籍が将来的に起こるとみられているムバッペには、そのほかにもマンチェスター・シティやバルセロナ、ユヴェントスも興味をもっているとみられているところだ。
そんな中、『ElDesmarque』によれば、リヴァプールも獲得レースに参戦する意向だという。昨シーズンに14年ぶりの欧州王者となったリヴァプールを率いるユルゲン・クロップ監督は、欧州トップレベルを維持するために最高の選手を補強する必要性を感じており、その選手がムバッペであると考えているようだ。
伝えられるところによれば、ムバッペを獲得するためには、2億5000万ユーロ(約300億円)もの移籍金が必要に。だが、欧州の頂点に立ちながらも今夏に大型補強を行わなかったリヴァプールは、その資金を用意することも可能だとされる。一方で、ムバッペを獲得することになれば、ロベルト・フィルミーノ、モハメド・サラー、サディオ・マネの“トリデンテ”のうちの一人を売却することを念頭に置く必要性があるとのことだ。
なお、仮にムバッペが伝えられる金額で移籍することになれば、2017年にバルセロナからPSGに移籍したネイマールの移籍金2億2200万ユーロを上回り、フットボール史上最高額となる。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191107-00010014-goal-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/11/04(月) 21:25:42.05

A・ゴメスは3日に行われたプレミアリーグ第11節のトッテナム戦に先発出場したが、78分にソン・フンミンのタックルを受けると、その勢いのまま相手DFセルジュ・オーリエに衝突。足首があらぬ方向に曲がっており、近くの選手たちや観客たちは目を背けるほどの深刻なケガを負い、担架で運び出されていた。
エヴァートンの公式サイトによると、病院へと直行したA・ゴメスは右足首の脱臼骨折と診断され、明日(4日)に手術を受ける予定となったことを発表した。なお、離脱期間については明らかになっていない。
現在26歳のA・ゴメスは2012年にベンフィカでトップチームデビューを果たすと、2015年にバレンシア、その翌年にはバルセロナへと順当にステップアップを遂げた。しかし、バルセロナでは安定した出場機会の確保に苦しみ、昨季エヴァートンに期限付き移籍すると、リーグ戦27試合に出場し、今夏完全移籍を果たした。今季はここまでリーグ戦8試合に出場していた。
https://www.soccer-king.jp/news/world/eng/20191104/995117.html
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1: 名無し@サカサカ10 2019/10/31(木) 00:53:10.97
![20191030-00345339-footballc-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/b/d/bd0cbc06.jpg)
この夏、UAE1部のアル・アインからポルトガル1部の強豪ベンフィカへとステップアップを果たしたFWカイオが窮地に立たされている。
ポルトガル紙『オ・ジョーゴ』によれば、元鹿島アントラーズのウィンガーは来年1月に開く冬の移籍市場での放出の可能性もあるようだ。しかし、本人は12月に父親になるということもあり、移籍するとしてもポルトガル国内に残留することを望んでいるという。
カイオは今季の公式戦6試合に出場しているが、先発起用されたのはリーグカップとポルトガルカップで1試合ずつ、いずれも国内カップ戦の計2試合のみ。リーグ戦では3試合に途中出場したがゴールやアシストは残せていない。
前節は招集メンバーに含まれながらベンチ外となった。しかも主力のMFラファ・シウバが負傷していた状況で、先発の座はMFフランコ・セルビに奪われ、ベンチには20歳で正式にトップチームの一員になったばかりのFWジョタが入った。同じポジションには強力なライバルたちがおり、現状は左ウィングの4番手以下の位置づけとなっている。
30日に行われるポルトガル1部リーグ第9節のポルティモネンセ戦に向けて発表された招集メンバー20人のリストからは、ついにカイオの名前がなくなっていた。これで2試合連続のベンチ外が確定となっている。
もちろん今後のアピールしだいではベンフィカでの出場機会が増え、残留への道も開けてくるだろう。だが、現時点でカイオにとって初めての欧州挑戦が前途多難なものになっているのは間違いない。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191030-00345339-footballc-socc
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571: 名無し@サカサカ10 2019/10/29(火) 13:50:26.20

各主要国次世代の代表の顔
スペイン
イングランド サンチョ
ドイツ ハフェルツ
イタリア キエーザ
フランス ムバッペ
ポルトガル フェリックス
ベルギー テーレマンス
ブラジル ビニシウス
アルゼンチン
スペイン語圏だけ思いつかんかったわ
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![20190508_Wijnaldum_gi[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/6/a/6abb9b09-s.jpg)



![EJOoM9qVAAUG2Yh[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/7/a/7ab4260f-s.jpg)
![news_272376_1[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/6/7/67e1f94a-s.jpg)
![47cddf65-59d2-7450-f224-c30b1853dab0[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/5/a/5aea178b-s.jpg)

![c24e1664986faad7530d72b0efdc0559[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/c/c/cc79402f.jpg)
![20190416_kevin-de-bruyne[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/3/8/389c2f97-s.jpg)
![EIjEjbuUYAAkGW1[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/9/0/90779bac-s.jpg)



![851f0e80792dbc775047ce363d9a3b46[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/b/f/bfc707ce-s.jpg)
![20190129_Son-Heung-minPark-Ji-Sung[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/2/82af901b-s.jpg)
![GettyImages-53471104[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/7/f/7f61db16-s.jpg)
![MLS-1024x674[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/4/5/45218205-s.png)
![20191025-00225294-soccermzw-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/c/6/c61cafc9-s.jpg)
