海外選手
1: 名無し@サカサカ10 2019/10/07(月) 12:59:53.44

イタリア紙は「ユベントスという選択肢も」
十分な覚悟をして、人生の新しい冒険に挑んだはずだった。だが、中国のクラブへ移籍して3カ月。ステファン・エル・シャーラウィは早くもイタリアへの“帰国”を考えているという。
イタリア紙『Corriere dello Sport』は10月5日、エル・シャーラウィが母国へのノスタルジーを感じていると報じた。セリエA、ないし欧州のトップリーグへの復帰を望んでいるというのだ。
ミランで頭角を現し、昨夏まで3年半にわたってローマでプレーしたエル・シャーラウィは、約1500万ユーロ(約18億8000万円)とされる高額年俸を提示した上海申花に移籍した。
だが、8月中旬に公式戦2試合連続で3得点をマークしたものの、ゴールやアシストを記録したのはこの2試合のみ。前節はベンチに座り、出番がなかった。
同紙によると、エル・シャーラウィは現状にフラストレーションを感じ、ローマの友人に不満を訴えたという。加えて、遠い東アジアに来たことで、代表選出への影響を懸念しているようだ。10月の代表戦には招集されたが、来夏のEUROまで中国で戦い続けるのはハンディキャップとなる。
そのため、同紙はエル・シャーラウィが再び移籍することになっても「サプライズではない」と報道。1月の移籍でなくても、来夏の可能性はあると示唆した。
さらに、ローマと契約延長で合意できていなかったエル・シャーラウィが、中国に移籍していなければ、2020年夏にユベントスにフリーで移籍する可能性があったことも報じている。これが事実であれば、イタリア王者が今後、再びエル・シャーラウィに関心を寄せるかどうかも気になるところだ。
来年のEURO2020が終わっても、2022年にはカタール・ワールドカップが開催される。その時、エル・シャーラウィは30歳。フットボール最大の祭典を視野に、“ファラオーネ”の動きが注目される。
10/7(月) 6:32サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191007-00064982-sdigestw-socc
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72: 名無し@サカサカ10 2019/10/06(日) 22:25:12.49
🤩貴重映像🤩
— サッカーキング (@SoccerKingJP) 2019年10月6日
フランス代表の若きエース『Kylian Mbappe』👑 呼び方や表記が度々分かれる問題を #サッカーキング がついに解決します🧐
正しい発音はムバッペ? エムバペ? エンバペ? 正解は映像をご覧ください‼️
🗣️@KMbappe
🇫🇷@PSGJapan
🎥#SKch pic.twitter.com/uFo9YVlkwh
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1: 名無し@サカサカ10 2019/10/02(水) 13:27:44.02

バレンシアに所属する韓国人の18歳MFイ・カンインがファンへの対応に関し、SNS上で釈明を行った。スペイン『マルカ』が報じている。
同紙が記事内にアップした動画によると、イ・カンインは9月28日に敵地で行われたリーガ・エスパニョーラ第7節のビルバオ戦前に、ベンチに座ってヘッドホンを着けながら携帯を操作していたところ、スタンドの少年ファンがベンチのすぐそばから韓国の国旗を掲げて同選手にアピールした。
チームメイトに肩を叩かれて少年ファンに視点を送ったイ・カンインだったが、座ったまま手を振り、その場から動くことなくチームメイトと談笑。その後、再び携帯に夢中になっていたものの、自身がTVカメラに撮られていることに気づくと、ポケットに携帯を入れ、最終的に少年ファンとの写真撮影に応じた。
同紙が「少年に対する奇妙な反応」と表現するイ・カンインの行動だったが、本人はインスタグラムで「ビルバオのファンは私にサインを求めなかった。彼らは私にシャツを求めたが、バレンシアのスタッフが私にそうしないようジェスチャーをしたんだ」と状況を説明。「私はサインを拒否したことはない。サッカー選手はファンのために存在している」と主張している。
10/2(水) 10:56配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191002-43472280-gekisaka-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/10/02(水) 08:59:09.57
![20191001-00220931-soccermzw-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/5/f/5f550103-s.jpg)
ベルギー代表のエデン・アザール(28)は、過去にレアル・マドリードに加入した選手の中で、マイケル・オーウェンに次いで酷い選手だと、スペインメディアが酷評していると1日付英紙サン電子版が報じた。
今夏チェルシーから1億5000万ポンドでRマドリードに加入したが、不調にあえいでいるアザール。本人は、これから向上していくと口にしているが、一部のファンらは愛想が尽きているという。特に厳しい口調のマルカ紙は、Rマドリードに査定をするように呼びかけたうえで、アザールより最低なスタートを切ったのは、04年にリバプールから移籍したオーウェンしかいない、とした。
過去に同クラブに加入したジネディーヌ・ジダン、デビッド・ベッカム、ルイス・フィーゴ、クリスティアーノ・ロナウド、カカらは、いずれも得点やアシストを量産している。オーウェンは当時、加入から6試合連続無失点だった。対するアザールは、これまでのところ4試合で得点がない
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191002-10020074-nksports-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/09/29(日) 15:54:17.77

レアル・マドリーGKティボー・クルトワが、批判に耳を傾けることはないと語っている。スペイン『マルカ』が伝えた。
チェルシーからの加入初年度だった昨シーズン、GKケイラー・ナバスとの序列が定まらない期間もあったクルトワ。今夏にK・ナバスがパリ・サンジェルマン(PSG)に移籍したことで、今シーズンは正守護神としての立場をより明確なものとしている。
しかし、複数の主力が入れ替えられた25日のリーガ・エスパニョーラ第6節オサスナ戦ではGKアルフォンス・アレオラがゴールを守り、2-0の勝利に貢献。そのパフォーマンスが称賛を集めることもあったが、28日に行われた第7節、アトレティコ・マドリーとの“マドリッド・ダービー”ではクルトワが起用された。
古巣と0-0で引き分けた後、度々浴びせられる自身への批判について問われたクルトワは、気にすることはないと主張している。
「それ(批判)が僕に影響を及ぼすことはない」
「僕は自分の試合を、フットボールを知っている人々と一緒に分析する。コーチやチームメイトたちと話すんだ」
レアル・マドリーは今後、10月1日にチャンピオンズリーグ(CL)・グループA第2節でクラブ・ブルージュと対戦。第1節のPSG戦では0-3の完敗を喫しており、開幕からの公式戦5試合で9失点という不名誉な数字がクローズアップされることもあった。それでもクルトワは、PSG戦以降に出場したリーグ戦2試合でクリーンシートを達成しており、欧州の舞台での巻き返しにも期待がかかる。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190929-00010018-goal-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/09/27(金) 18:49:55.14

メッシとロナウドの熱烈キス!グラフィティが国際的アートとして生まれ変わる
バルセロナのグラシア通りや他の都市にもある有名なサッカー選手の落書き(グラフィティ)は、時に国際的なアートとして生まれ変わっている。
この落書きではレオ・メッシとクリスティアーノ・ロナウドの熱いキスが描かれており、ロナウドは元所属クラブのレアル・マドリーのシャツを着ている。
この都市作品は、2017年4月23日の“サンジョルディの日”に撮影された。
そのことから、ロナウドの背中にあるメッシの手にはバラがある。この作品の写真名である「愛は盲目」は、サルバトーレ・ベニンテンディによるものだ。
現在“Tvboy”の名で知られている同芸術家は、この作品の永久不滅版となるオリジナル作品を『Escrapalia』のウェブサイト上でオークションにかけることを発表した。
それと同時に、ハリーポッターに変容した元カタルーニャ自治州首相のカルラス・プッチダモンが描かれた絵や、スティーブ・ジョブズやメッシがメシア(救世主)となった肖像画を含め、合計4つの作品が出展されている。
作品の価格はそれぞれ150ユーロ(17,000円)から販売されており、10月16日にはバルセロナのある倉庫からライブ映像で見れるようだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190927-00010016-sportes-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/09/27(金) 12:18:01.01
![20190927-00010005-sportes-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/e/0/e0a89b65.jpg)
ユヴェントス内部でフリーキックのキッカーの座をめぐって論争が起きている。
セリエAにおけるクリスティアーノ・ロナウドのFK成功率が非常に低いことから、
その道の名手であるミラレム・ピャニッチがキッカーを担うべきだという声が上がっている。
これまで慣例的にロナウドがキッカーを務めていものの成功率は非常に低くユヴェントスでは合計24本のフリーキックを失敗している。
その内訳は、壁に当てた回数が15本、枠外2本、枠内に飛んだ回数はわずか7本である。
一方でピャニッチはわずか6回の機会で1本成功させている。
現在ロナウドはFKを18本連続で失敗している。『AS』によればこれはセリエA史上カミッロ・チャーノ(連続21本失敗)に続くワースト第2位である。
このデータを前に、監督サッリは今後ピャニッチにより多くの機会を与えるかもしれない。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190927-00010005-sportes-socc
9/27(金) 8:55配信
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1: 名無し@サカサカ10 2019/09/25(水) 11:02:05.69
![20190925-00362017-usoccer-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/c/9/c923aef4-s.jpg)
<スペインリーグ:バルセロナ2-1ビリャレアル>◇24日◇バルセロナ
バルセロナFWメッシ、チームは勝利するも再び負傷-。
23日にミラノのスカラ座で開催された国際サッカー連盟の19年ザ・ベスト・FIFAフットボールアウォーズでFIFA最優秀選手賞を受賞したばかりのリオネル・メッシ(32)が24日、ホームで行われたリーグ第6節ビリャレアル戦で負傷したことをスペイン紙マルカ(電子版)が報じている。
今夏のプレシーズン中に負傷したメッシはこの日が今シーズンの公式戦初先発となった。ルイス・スアレス、グリーズマンと待望の3トップをキックオフから形成し、序盤はいいパフォーマンスを披露した。メッシは前半6分、CKからグリーズマンのヘディングでのゴールをアシストしている。
しかし同30分に左足大腿(だいたい)部に違和感を感じ始め、ピッチ脇で治療を受けるもハーフタイムにデンベレとの交代を余儀なくされた。
チームは2-1で勝利したが、メッシが再びけがしたことにより、素直には喜べない結果となっている。
25日に検査が行われる予定になっているが、重傷ではないと予想される。しかし28日にアウェーで行われる第7節ヘタフェ戦では無理をさせず、出場の可能性は低いとみられている。
メッシが今回痛めた部分は左足内転筋であり、プレシーズン中にけがをしていた右足ヒラメ筋負傷の再発ではないという。
(高橋智行通信員)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190925-09250184-nksports-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/09/24(火) 05:29:31.88

現地時間23日、イタリア・ミラノで国際サッカー連盟(FIFA)による2019年の『ザ・ベスト・FIFAフットボールアウォーズ』の授賞式が行われ、男子最優秀選手にバルセロナ所属のアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが選ばれた。
メッシは昨季公式戦50試合で51得点を挙げる活躍を見せ、リーガエスパニョーラで自身10度目の優勝と15度目の得点王に輝いた。またチャンピオンズリーグ(CL)でも得点王となった。2009年に初めて同賞を獲得したメッシは2010年、2011年、2012年、2015年そして今回で6度目となりクリスティアーノ・ロナウドの5回を超え史上最多となった。
なおユベントスに所属するポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド、リバプールに所属するオランダ代表DFフィルジル・ファン・ダイクも最終候補に選ばれていた。
9/24(火) 5:20フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190924-00339655-footballc-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/09/23(月) 06:05:04.93

ネイマールがまたもPSGを救う!土壇場での2試合連続決勝弾で、PSGがリヨンに勝利
リーグ・アンは22日に第6節が行われ、リヨンとパリ・サンジェルマン(PSG)が対戦した。
フランスを代表するクラブ同士の激突。ホームのリヨンはここまで2勝2分1敗、PSGを勝ち点4差で追う中で大一番に臨んだ。過密日程の中、デパイやデンベレら主力を軒並み先発させた。対するPSGは、レアル・マドリー戦(3-0)から数選手を入れ替え。引き続きムバッペ、カバーニを負傷で欠く中、ヴェッラッティがベンチスタートとなり、ネイマールがスタメンに名を連ねた。
前半はPSGがボールを支配し、リヨンはカウンターを狙う展開となる。PSGは前半から60%以上のポゼッションを記録し、13本のシュートを放つも、GKロペスを中心としたリヨン守備陣をこじ開けることができない。
後半に入ってもソリッドな守備を見せるリヨンに苦戦するPSGは、前半ほどチャンスを作れず。トゥヘル監督は、たまらずヴェッラッティらを投入し、打開を図る。
それでも1点が遠く、引き分けのムードが漂う中、終盤に試合が動く。決めたのは、ネイマールだった。87分、ヴェッラッティが左サイドから中央にパス送ると、ディ・マリアがワンタッチ。受けた背番号10は3人のプレッシャーを受けながらも、シュートコースを作ってファーサイドに流し込んだ。前節ストラスブール戦(1-0)でも後半アディショナルタイムに決勝弾を挙げていた男が、この試合でも苦しい中で貴重な1点を奪う。ネイマールはその直後に交代。大ブーイングを浴びながら、ピッチを後にした。
結局このゴールが決勝点に。ネイマールの2試合連続となる土壇場での決勝弾で、PSGがリヨンに1-0で勝利を飾っている。これでPSGは5勝1敗、2位のニースに3ポイント差をつけている。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190923-00010003-goal-socc
Pour le plaisir des yeux 😍 [via Instagram @neymarjrgoals] #OLPSG #PSG #Neymar #Lyon #OL #Paris #Goal #But pic.twitter.com/hx0ewATaHE
— Clem (@PSGDub) 2019年9月22日
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1: 名無し@サカサカ10 2019/09/18(水) 18:51:19.09
![20190917-00361667-usoccer-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/c/3/c3231cee-s.jpg)
パリ・サンジェルマン(PSG)に所属するフランス代表FWキリアン・ムバッペ(20)が、来夏にレアル・マドリーに移籍することで合意に至ったという。スペイン『El Chiringuito TV』が伝えている。
19歳の若さでワールドカップを制覇し、PSGでも確固たる地位を確立するなどフットボール界のニュー・スターとして名を轟かせるムバッペ。現行契約は2022年までとなっているが、新契約を固辞していることが報じられるなど、将来的な去就は不透明となっている。
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1: 名無し@サカサカ10 19/09/17(火)17:48:01
![20180225_1321[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/c/0/c0ea0cb8-s.jpg)
ロナウジーニョ>>>マラドーナ>ジダン>ペレ>マルセロ>(超えられない壁)>ファンバステン、クライフ、ライカールトなどのオランダ人>(超えられない壁)>メッシクリロナ>シャビ、イニエスタ、エトオなどの雑魚専軍団
ってイメージなんやが
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252: 名無し@サカサカ10 2019/09/15(日) 02:31:24.84
![EEcZOzKWsAAG-mP[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/4/b/4bfa86e8.jpg)
【ゴール速報動画】
— メルカート・ジャパン (@mercato_jp) 2019年9月14日
ネイマール🇧🇷
復帰したネイマールが後半ロスタイムにバイシクルでスーパーゴール!👟
PSG 1-0 ストラスブール#ゴール動画 #スーパーゴール #PSG #ストラスブール #ネイマール #リーグ・アン pic.twitter.com/PlYTOuCvdO
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1: 名無し@サカサカ10 2019/09/09(月) 10:31:29.14
![5168835563775909d37c6c626e42ff8aae83ac74_xlarge[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/9/5/95bc6410-s.jpg)
PSGではやる気ないけど「得点力」「アシスト」「ドリブル突破」「ポジショニング」「スタミナ」「守備」「献身性」が揃ってるのはネイマールだけ
メッシは「ドリブル突破」「スタミナ」「献身性」「守備」がない
クリロナは「ドリブル突破」「守備」がない
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1: 名無し@サカサカ10 2019/09/08(日) 06:46:48.17
![63863_ext_04_0[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/b/c/bcbb17f0.jpg)
ヤバすぎやろ
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=63863
C・ロナウドは、アメリカのスポーツ用品メーカー『NIKE』社とスポンサー契約を結んで久しい。2016年には新たに10年の契約延長を果たしたわけだが、今回その報酬額を『DER SPIEGEL』誌がすっぱ抜いたのである。
『NIKE』社とC・ロナウドの肖像権等を扱う『POLARIS SPORTS』社の間で交わされたスポンサー料は、10年総額で驚愕の1億6200万ユーロ(約202億5000万円)
1年で換算すると1620万ユーロ(約20億2500万円)で、これは『NIKE』社が契約しているプロアスリートのなかで一番の数値で、世界を見渡してもトップではないかと報じている。
続きを読む
![resize[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/4/4/444e4078.jpg)
![5016fd749bb13eeb788925435b2a1666[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/5/4/54a53e69.png)
![lucas-vazquez-real-madrid-1024x683[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/4/8/48509d3d-s.jpg)
![GettyImages-1017243962-800x533[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/d/d/dd553cee-s.jpg)

![news_284618_1[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/a/d/adab0a64-s.jpg)
![a6ceef7fba6ff8c15321af2e47a24680[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/5/6/56e4a074-s.jpg)
![img_3e914d6fa754dc0f5bdcd8e7755dd7be136758[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/c/2/c2098799-s.jpg)
![f0c01fdf-d546-e95a-57f1-2ba94587187f[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/0/8007c3bd-s.jpg)
![pcimage[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/3/9/3991e471-s.jpg)
![insigne[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/c/e/cebfa563-s.jpg)


![0d40a5e4a645fc6b96e767d64ac0878e[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/2/1/21459903-s.png)
![EEH_yeIU8AcZQZP[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/d/c/dcd4acb0-s.jpg)
![b991cc5e1c36a0089de6147ffef7129590c0a554.75.2.9.2[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/9/c/9c61e2e3.jpg)
