サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    海外選手

    83: 名無し@サカサカ10 2020/01/14(火) 18:44:19.41
    20200114-00357850-footballc-000-1-view[1]

    元鹿島アントラーズのカイオ、半年でUAE復帰へ。ベンフィカで構想外、冬の放出濃厚に

    http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200114-00357850-footballc-socc
    日本帰ってこいよ

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/01/13(月) 21:47:50.49
    1557234b280791d3ea21c085054f3df7[1]

    体脂肪率なんと7パーセント、体力年齢は23歳相当だというクリスティアーノ・ロナウド選手。
    34歳の今なおサッカー界のトップに君臨する彼が明らかにした驚異の健康・体力増進法を、英国のメディア『MAIL ONLINE』が伝えて世間をあっと言わせている。
    一流アスリートには睡眠や食事においても最高の質が求められるが、彼の場合、そのいずれも「常識を逸脱している」と言わざるを得ないものがある。

    ■特殊な睡眠と食事

    1日の睡眠は合計7.5時間だというロナウド選手。だが連続ではなく、昼寝のような心地よい90分の睡眠を5回にわけて取るという。
    また食事は3~4時間おきに1日6食。アスリートにしては盛り付けが少量だが、それは食事を小分けにすることで消化吸収率をぐんと上げるためだそうだ。
    朝食はチーズ、ハム、低脂肪ヨーグルト、新鮮なフルーツ、アボカドとトーストで、その後の食事では野菜、鶏肉、メカジキ、スズキ、タラなどの魚をよく摂り、炭水化物は全粒穀物のみ。
    炭酸飲料と赤身の肉を避け、さらに冷凍食品を拒み、栄養豊富で新鮮な食材のみにこだわっているそうだ。


    ■元同僚がエピソードを暴露

    そんなロナウド選手のエピソードを披露したのが、マンチェスター・ユナイテッドFC時代のチームメイトだったパトリス・エヴラ選手。
    「1度彼の家に行ったことがあるんだ。トレーニング後でヘトヘトなのに食卓に出てきたのはサラダと鶏のムネ肉と水だけだったよ」
    エヴラ選手は「誘われてもノーと断ったほうがいいよ」と話して話題になった。

    https://news.nifty.com/article/item/neta/12189-20162234959/

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    153: 名無し@サカサカ10 2020/01/12(日) 00:22:12.22
    20200111-00368104-usoccer-000-1-view[1]

    イブラキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
    久しぶりのゴール!



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    1: 名無し@サカサカ10 2020/01/10(金) 07:20:20.62
    天皇杯で初優勝を飾ったヴィッセル神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタはスペインで束の間の休暇を過ごしており、バルセロナ市内のショッピングモールで行われたイベントに参加した。そこで行われた記者会見で、「ヴィッセル神戸で引退したい」とコメント。日本で選手としての人生を全うすると宣言した。

     元日に行われた天皇杯決勝の鹿島アントラーズ戦に先発したイニエスタは後半43分までプレーし、巧みにゲームを組み立てて2-0での勝利に貢献。神戸に初タイトルをもたらすとともに、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)の出場権を獲得した。

     シーズン最後に栄冠を勝ち取ったイニエスタはスペインに帰郷し、束の間の休暇を過ごしている。そんななか、バルセロナ市内のショッピングモールで行われたイベントに参加。そこで行われた記者会見でイニエスタは、元同僚のシャビ監督が率いるアル・サッドとACLで対戦する可能性について聞かれ、天皇杯優勝後にシャビ監督と話したことを明かした。

    「天皇杯決勝後に話したよ。ACLの出場権を得られるとは思ってもいなかったけど、この冒険がどうなるか見ていてほしい。ACLに出場できるのは素晴らしい出来事。彼にとっても素晴らしいことになることを願っているよ」

     続けて、シャビが引退して監督業を始めたことを受け、イニエスタは自身の今後について語っている。

    「ヴィッセル神戸で引退したい。(契約の切れる)1年後、もう1年現役を続ける力が残っているかは分からない。その後、指導者の道へと進むというのは魅力的だ。バルサにはいつか戻りたいと思っている。なぜなら、バルサは僕の人生だからだ。ただ、今はまず選手としての最大限を出し切りたいね」

     現行の契約は2020年シーズンいっぱいまでとなっているイニエスタだが、神戸で現役引退する意思を改めて明言。世界屈指の名手は、そう遠くない未来にJリーグでそのキャリアを終えることになりそうだ。

    1/10(金) 6:01配信 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200110-00239940-soccermzw-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/01/09(木) 13:38:13.78
    2020年を迎えて間もないが、サッカー界のスーパースター、クリスティアーノ・ロナウド(Cristiano Ronaldo)が、早くも2010年代を懐かしく感じさせている。

    イタリアのユベントスに所属するロナウドは1月6日、トリノでの試合前、ファンの歓迎に応じた際にiPod Shuffleを付けているのをキャッチされた。これはTMZが最初に報じた。

    ロナウドのiPodは、2010年発売のShuffle第4世代のようだ。Shuffleは2017年に製造中止となったが、レア・アイテムという訳ではない。
    ネットでは、中古品が25ドル(約2700円)程度で出回っている。ロナウドは、世界で最も稼ぐアスリートの1人。純資産は4億5000万ドル(約487億8600万円)以上だ。

    続き
    https://www.businessinsider.jp/post-205303
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/01/08(水) 17:13:07.48 _USER
    0002125888_001_20200107163204989[1]

    ベルギーメディア「ブートフットベルギー」がイ・スンウとファクンド・コリーディオの二選手が、
    所属チームであるシント=トロイデンVV(STVV)のスペインの冬季訓練地に参加していないと伝えた。中略

    偶然にもイ・スンウとアルゼンチン出身のコリーディオは昨年11月、ブリストル前監督が更迭された時、
    これを知らせた球団公式SNSアカウントに「いいね」を押した主人公だ。
    イ・スンウは、この件を後日の記事で報道されると後に「いいね」をキャンセルした。以下略

    https://translate.googleusercontent.com/translate_c?act=url&depth=1&hl=ja&ie=UTF8&prev=_t&rurl=translate.google.co.jp&sl=ko&sp=nmt4&tl
    =ja&u=https://sports.news.naver.com/news.nhn%3Foid%3D139%26aid%3D0002125888&usg=ALkJrhgfWR6Dq-LhixaqkRGxF3fDut706A

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/01/07(火) 23:59:29.62
    11802321-779e-aa8f-a26d-ee7369546f62[1]

    トットナムの韓国代表FWソン・フンミンは2019年内にレッドカードを3回受ける不名誉な記録を打ち立てた。過去の退場劇について「耐え難いものだった」と心境を明かした。英衛星放送「スカイ・スポーツ」が報じた。

    【動画】韓国代表FWソン・フンミンが“蹴り上げ蛮行”で一発退場
    https://www.football-zone.net/archives/239362/2?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=239362_6

     ソン・フンミンは昨季のプレミアリーグ第37節のボーンマス戦(0-1/2019年5月4日)で一発退場となり、3試合出場停止を受けた。これが1回目の退場だった。続く第38節のエバートン戦(2-2/同年5月12日)で1試合を消化したものの、その影響は今季まで持ち越しとなり、開幕から2試合の欠場を余儀なくされた。

     2回目の退場は昨年11月3日のプレミアリーグ第11節のエバートン戦(1-1)で、ソン・フンミンはポルトガル代表MFアンドレ・ゴメスを止めようと背後からスライディングタックルを仕掛け、このファウルがレッドカードの対象に。ゴメスは右足首の脱臼骨折という重傷を負った。

     のちにソン・フンミンのタックルがゴメスの足に当たっていないとしてトットナムが異議申し立てを行い、受理されたために処分は撤回されたが、この一件は大きな物議を醸した。

     そして、この騒動が覚めやらないうちに再びソン・フンミンは退場処分を受けてしまう。昨年12月26日に行なわれたプレミアリーグ第18節チェルシー戦(0-2)で、ドイツ代表DFアントニオ・リュディガーの胸を蹴り上げる荒々しいプレーをしてしまい、3度目のレッドカードを受けた。

     このプレーで3試合の出場停止を受けたため、ソン・フンミンはプレミア第19節~21節を欠場。5日のFA3回戦ミドルスブラ戦(1-1)で復帰を果たしたソン・フンミンは度重なる退場について、改めて振り返っている。

    「もう過去のこと。今はもうそれについて話したり、考えたりしたくない。これから起こることに集中したい。それが最も重要なことだ。今はこのシチュエーションから学ぼうとしているところ。3度のレッドカードは望んでいないことだった。予想もしていないことで、堪え難いものだったよ」

     エバートン戦でゴメスが負傷した際には、ソン・フンミンはピッチ上で涙を流し、スタッフに肩を借りなければ歩けないほどにショックを受けた様子だった。自身の振る舞いが招いた事態だったとはいえ、キャリアの中で最も辛い時期を過ごしていたようだ。

    1/7(火) 12:10配信フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200107-00239362-soccermzw-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/01/05(日) 09:07:13.63
    fe130623-s[1]

    マイアミでの仕事の様子。マンチェスター市のデイビッド・シルバとの口頭合意。進行中の連絡先、交渉は順調に進行中です。デビッド・シルバの未来はMLSにあるかもしれません。インターマイアミが迫っています...
    https://www.tuttomercatoweb.com/resto-del-mondo/tmw-inter-miami-accordo-verbale-con-david-silva-1333038

    マジかよ・・・

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/01/03(金) 02:11:59.51
    20200103-00367463-usoccer-000-1-view[1]

    ミランは2日、元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチと正式契約を結んだことを発表した。
    契約期間は1年間の延長オプションが付随している半年契約で、背番号は“21”を着用する。

    イブラヒモビッチは、昨年末にフィリートランスファーでの加入合意が発表されていたが、2日の午後にメディカルチェックを受診し、晴れて正式契約を締結。

    8シーズンぶりに古巣へ復帰したイブラヒモビッチは、ミランの公式チャンネルで以下のようにコメントしている。

    「ミランはオレの家だといつも言ってきたが、ついに帰ってきた。ミランを離れてから他のクラブでプレーしたきたが、ここに戻ってこれたことが重要だ」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200103-00367463-usoccer-socc
    1/3(金) 1:50配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/01/02(木) 17:13:04.56
    うおおお
    no title

    no title

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    147: 名無し@サカサカ10 2020/01/01(水) 21:01:40.72
    news_278477_1[1]

    全員放出かな

    @guojiadui
    万達グループが大連一方からの撤退を表明、新たにチームを作り直すようだが
    いずれにせよベニテス監督、ハムシク、カラスコ、ロンドンらを擁する大連一方には大打撃

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/12/30(月) 23:28:13.52
    1ffd092127db36722e748f83c8cd8d8e[1]

    オーウェン(笑)

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/12/30(月) 04:23:57.59
    news_292956_1[1]

    残留

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    7: 名無し@サカサカ10 2019/12/22(日) 14:06:09.81
    45846_ext_04_0[1]

    あとはW杯だけなんや…

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    333: 名無し@サカサカ10 2019/12/20(金) 22:10:01.69
    メキシコ代表 コンフェデレーションズカップ-501x372[1]

    メキシコはまじでお祓いした方が良い気がするんだよな
    94から7大会連続でベスト16は流石に草

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/20(水) 01:03:55.22
    45846_ext_04_0[1]

    このままやと古豪に成り下がるで

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/12/22(日) 23:50:15.20
    no title

    普通ジャンプ力だよね

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/12/24(火) 04:56:57.19
    20191223-00068077-sdigestw-000-6-view[1]

    加入時期は冬か? 夏か?

    12月23日、イタリアの移籍専門記者ジャンルカ・ディ・マルツィオ氏のサイトが、
    パリ・サンジェルマンのウルグアイ代表FWエディン・カバーニがアトレティコ・マドリーとの3年契約に基本合意したと報じた。

    パリSGのクラブ最多得点記録を保持するカバーニは今シーズン、
    故障で出遅れている間に新加入のマウロ・イカルディにCFの定位置を奪われ、
    ここまで11試合の出場でわずか3ゴール。
    クラブとの契約は20年6月までのため、今シーズン限りでの退団が囁かれていた。

    アトレティコ・マドリーのディエゴ・シメオネ監督は、カウンターや空中戦で抜群の威力を発揮し、守備にも献身するこのストライカーを以前から高く評価しており、
    意中のターゲットをようやく手中に収めたことになる。
    30歳以上の選手とは基本的に複数年契約を結ばないアトレティコが32歳のカバーニに3年契約を提示したとすれば、それは期待の表われと言えるだろう。
     
     だが、記事によると加入の時期はまだ決まっていないようだ。
    FWのジエゴ・コスタが故障離脱中のため、今冬に迎え入れたい事情もあるが、その場合は移籍金が発生してしまう。
    また、ラ・リーガはサラリーキャップ制を実施しているため、安くないカバーニの年俸を賄うために、人員整理をしなければならなくなるため、契約切れでフリーとなる来夏まで待つ可能性のほうが高いようだ。

     いずれにしても、セリエAでもリーグ・アンでも得点王に輝いた点取り屋の加入は、決定力不足に悩むアトレティコにとっては、これ以上ない補強と言えるだろう。

    12/23(月) 21:43配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191223-00068077-sdigestw-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/12/23(月) 19:07:57.67
    20191222-00354658-footballc-000-1-view[1]

    マンUも狙ったユベントスFW、カタール移籍が決定的に。すでにドーハ入りと報道

     ユベントスに所属するクロアチア代表FWマリオ・マンジュキッチは、カタールのアル・ドゥハイルへ移籍することが決定的な状況となったようだ。伊紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が22日に伝えた。

     現在33歳のマンジュキッチは2015年にユベントスに加入。昨季までの4年間で公式戦162試合に出場して44ゴールを挙げ、チームのセリエA連覇やチャンピオンズリーグ(CL)上位進出などに貢献してきた。
    2017年のCL決勝で決めたスーパーゴールも非常に印象的だ。

     しかし今季から就任したマウリツィオ・サッリ監督のもとでは構想外とされ、シーズン前半戦に公式戦出場はゼロ。
    他クラブへの移籍が盛んに噂され、一時はマンチェスター・ユナイテッドへの移籍が決定的になったとの報道もあった。

     だが移籍先はカタールに決定することになりそうだ。すでにドーハに到着した同選手の姿が映像に捉えられ、SNS上に投稿されていると伊紙は伝えている。
    現地でメディカルチェックを受け、移籍の正式決定に至ることが見込まれる。

     アル・ドゥハイルは今年夏まで日本代表MF中島翔哉(現ポルト)も所属していたカタールの強豪クラブ。
    昨季の国内リーグを2位で終え、2020年AFCチャンピオンズリーグ(ACL)のグループリーグからの出場権も獲得している。

     マンジュキッチはアル・ドゥハイルで、ユベントスでもチームメートだったモロッコ代表DFメディ・ベナティアと再会することが見込まれる。
    現在のユベントスとの契約ではボーナス込みで最大700万ユーロ(約8億5000万円)近い年俸となる契約を交わしていたが、カタールでの報酬はそれ以上の高額となる可能性もあると予想されている。

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    316: 名無し@サカサカ10 2019/12/22(日) 22:53:01.39
    最近のネイマールはどこに向かっとるんや
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/12/22(日) 06:32:17.78
    20191222-00000017-dal-000-1-view[1]

    J1神戸が今季で契約満了となる元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ(34)に対し、契約延長を打診していたことが21日、複数の関係者の話で分かった。

    ポドルスキは17年夏に当時Jリーグ最高となる年俸500万ユーロ(約6億円)の2年半契約で加入し、今季で契約満了となる。
    10月にはドイツ紙「ビルト」(電子版)に「日本での時間は年末に終わるだろう」と語るなど、退団が既定路線とみられていた。

    状況を一変させたのは、三木谷浩史会長(54)も訪れていた最終節磐田戦(7日、ノエスタ)での来日初ハットトリックだった。
    神戸は今季チーム最多13得点を挙げた元スペイン代表FWダビド・ビジャ(38)が引退。FWウェリントン(31)も退団することで前線が手薄となる。
    さらに冬の移籍市場での外国人選手獲得が不透明な状況にもあり、背番号10の契約延長に踏み切ったとみられる。

    17日の公開練習でも別メニュー調整が続いていたポドルスキは、天皇杯準決勝の清水戦でベンチ入りしたものの出場機会はなかった。
    磐田戦後には去就について「決断は何もしていない。他から話もたくさん来ている」と複数オファーの存在を明かしつつ、
    「クラブから話があれば前向きに検討する」と含みも持たせていた。関係者によると、日本でのプレーも選択肢に含んでいるという。

    期間は来夏までの半年間とみられ、大幅減俸は避けられない条件となる。残留か移籍か-。ポドルスキの決断が注目される。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191222-00000017-dal-socc 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/12/21(土) 12:06:24.85
    181015m

    『TNT Sports』のニコラス・ラティーニの情報によると、アンドレ・イニエスタはアルゼンチンで現役を続けるようである。

    アルゼンチン人ジャーナリストは、エストゥディアンテス・デ・ラ・プラタが2020年12月にヴィッセル神戸と契約満了を迎えるイニエスタの獲得を検討していると語っている。
    エストゥディアンテスはイニエスタが神戸との契約満了を終えた時点でクラブに引き入れたいようである。

    エストゥディアンテスは来年3月頃にイニエスタと交渉を開始する。
    ラ・プラタを本拠地にするクラブは元バルセロナのMFハビエル・マスチェラーノを獲得したばかりである。
    彼とイニエスタは2010年から2018年までの8シーズンをバルサで共に過ごした。

    また、このオプションが成立すればイニエスタは2007年から2011年までの4シーズンをバルセロナで共有したガブリエル・ミリートと再開することになる。彼はエストゥディアンテスの監督を務めている。

    今シーズン、イニエスタはヴィッセル神戸で2年目のシーズンを過ごした。彼は今日(21日)、清水エスパルスとの天皇杯準決勝を戦う。
    現時点でイニエスタは去就について何も明かしていない。

    12/21(土) 11:23配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191221-00010006-sportes-socc

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    211: 名無し@サカサカ10 2019/12/19(木) 18:22:50.04
    20190607_HWANG-Ui-Jo

    ガンバにおったファンヴィジョ
    フランスで活躍出来なくて叩かれてるで

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    138: 名無し@サカサカ10 2019/12/19(木) 20:00:38.86
    EMJpD8_U4AA_mRb

    【朗報】ザルツブルク最大の目玉ハーランドさんに名門ACミランがオファー

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    405: 名無し@サカサカ10 2019/12/19(木) 03:51:28.21
    no title

    【悲報】クリロナさんの跳躍力、おかしい
    https://twitter.com/totalcristiano/status/1207371220364206082?s=21


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    1: 名無し@サカサカ10 2019/12/18(水) 12:21:39.73
    20191217-00366264-usoccer-000-1-view[1]

     クリスティアーノ・ロナウドの代理人を務めるジョルジュ・メンデス氏は、同選手がユベントスでキャリアに幕を閉じる可能性があると明かした。

     昨夏、在籍した9シーズンの間に4度のチャンピオンズリーグ制覇と4度のバロンドール受賞を飾ったRマドリードからユベントスに加入したロナウド。現行契約は、同選手が37歳になる2022年で満了を迎える予定で、今後のことは現段階で不透明だ。

     昨シーズンは公式戦28ゴールをマークしてセリエA制覇に貢献したロナウドだが、今シーズンはコンディションを落とし、ここまで公式戦19試合で11ゴールとやや物足りない成績に。さらに、11月中には2試合連続で途中交代を命じられるなど、衰えが指摘されるとともに、マウリツィオ・サッリ監督との関係性にも注目が集まっている。

     来年2月には35歳の誕生日を迎えるロナウドの今後について、代理人を務めるメンデス氏は『スカイスポーツ』で「彼はユベントスでハッピーで、チームには最高のコーチがいる。もちろん、このままユベントスでキャリアを終える可能性だってある」と2年半後の引退を仄めかした。

     また、メンデス氏はロナウドが2年連続で逃したバロンドールについても言及。昨年はルカ・モドリッチ、今年はリオネル・メッシが受賞した同賞について「不当」と主張した同氏は「過去2年のうちどちらかで受賞するに相応しかった。それでも、クリスティアーノは来シーズンの受賞に向けてハードワークを続けることだけを考えている」とクライアントのさらなる飛躍を期待している。(Goal.com)

    https://www.sanspo.com/soccer/news/20191218/ser19121809180001-n1.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/12/17(火) 10:18:39.72
    pcimage[1]

    すき

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/12/15(日) 21:12:42.87
    ベルギー1部のシント=トロイデン(STVV)は現地時間14日、リーグ戦第19節でズルテ・ワレヘムと対戦し、1-5の大敗を喫した。シュミット・ダニエルや鈴木優磨が出場した一方で、ベンチ入りしたイ・スンウは出場せず。監督が交代してもなお、出場機会を得られていない現状に、韓国メディアは「ここまできたら露骨な除外」と厳しい論調を展開している。

     前半の早い時間に先制されたSTVVだったが、34分にアレクサンドル・デ・ブラインのゴールで同点に追いつく。しかし、44分に勝ち越しゴールを許すと、後半に一挙3ゴールを献上。1-5の大敗を喫している。

     この試合でベンチ入りを果たしたイ・スンウは最後まで出場機会を与えられず。マーク・ブレイス前監督の解任後は、同クラブのU-21監督を務めていたニッキー・へイエン氏が暫定的に指揮を執っているが、韓国『朝鮮日報』は「やはりイ・スンウは使われない。チームが1-5で大敗する状況でも、試合終了のホイッスルが鳴るまでもだ。たった1分でさえグラウンドを踏まなかった」と監督交代後も依然として状況が変わらないことを嘆いた。

     ズルテ・ワレヘム戦では、前半途中まで拮抗した戦いが展開されていたものの、終盤にかけて流れが変わった。同氏は相手に流れを与えた時点で「雰囲気と流れを変えるには交代が必要だった」とし、「イ・スンウの出場に期待していた」という。しかし「ベンチは動かなかった。勝つか負けるかは関係なく、イ・スンウは起用されないのだ。ここまできたら露骨な除外」と厳しい言葉を投げかけた。

     敗れたSTVVは6勝4分9敗となり、10位に転落している。

    12/15(日) 19:38配信GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191215-00010030-goal-socc


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    1: 名無し@サカサカ10 2019/12/13(金) 05:45:40.22
    ビッグクラブが注目するザルツブルクFWアーリング・ハーランド獲得へ、ドルトムントも動き出したようだ。地元紙『ルール・ナハリヒテン』が伝えた。

    19歳ながら圧巻のパフォーマンスを披露するハーランド。今季は公式戦22試合で28ゴールと得点を量産し、チャンピオンズリーグ(CL)では10代選手として史上初の5試合連続得点を奪うなど、全世界に衝撃を与えている。

    そんなノルウェー代表ストライカーには各国のメガクラブが興味を示しており、これまでリヴァプール、マンチェスター・ユナイテッド、バルセロナ、レアル・マドリーといったクラブが獲得に動いていることが伝えられていた。

    激化する争奪戦だが、ドルトムントも参戦したようだ。『ルール・ナハリヒテン』によると、ハーランドが会談のため、11日にドイツを訪れたという。

    ザルツブルクは10日にCLグループリーグ最終節でリヴァプールに0-2と敗れて敗退が決まったが、ハーランドは代理人ミノ・ライオラ氏の助言を受け、11日にはドイツへ到着したようだ。そこでドルトムント関係者と会談したと見られている。

    評価額は8000万ポンド(約114億円)以上とも言われるハーランド。先日「僕の仕事にフォーカスしている。それはフットボールをプレーすること」と去就について考えていないことを明かしていたが、新天地はどのクラブになるのだろうか。注目が高まっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191213-00010000-goal-socc
    12/13(金) 5:10配信

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    215: 名無し@サカサカ10 2019/12/12(木) 19:26:45.20
    6b423949[1]

    南野はリバポ行くとして
    ホーランドとファンヒチャンはどこ行くんや?

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