海外選手
1: 名無し@サカサカ10 2019/10/28(月) 16:44:06.57
バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが、これまでに見てきた中で最高のストライカーは元ブラジル代表FWロナウドであると語った。スペイン『アス』などが伝えた。
欧州挑戦1年目の1994-95シーズンにPSVで公式戦35試合33試合の記録を残したロナウド氏は、1996-97シーズンにはバルセロナで公式戦49試合47得点をマーク。圧倒的なスピードと決定力を誇った同氏は、世界最高FWの名を欲しいままにし、その後に度重なる負傷に苦しみながらもインテルやレアル・マドリーで活躍した。
『TyC Sports』で過去最高のストライカーについて問われたメッシは、「ロナウドはフェノメノン(驚異的)だった。僕がこれまでに見てきた中で最高のストライカーだよ。本当に信じがたい選手だった」と、2002年のワールドカップで得点王となって母国を優勝に導いた怪物を称賛。さらに、前線のパートナーについて、バルセロナの先輩だった元ブラジル代表FWロナウジーニョ氏の話を交えて以下のように口にした。
「ロナウジーニョにはとてもお世話になった。16、17歳でバルサのトップチームに入り、ドレッシングルームでは凄い選手たちに囲まれている気分だった。でも彼は、そんな僕が落ち着けるように手助けしてくれたんだ。ピッチ上で僕は常に彼を探していた。多くのシーズンで一緒にプレーできたわけではない。もっと多く時間、ロナウジーニョとプレーしたかったね」
メッシは2004-05シーズンにバルセロナでトップチームデビュー。当時のエースだったロナウジーニョ氏とは、4シーズンにわたってプレーを共にした
10/28(月) 15:31配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191028-00010028-goal-socc
写真

欧州挑戦1年目の1994-95シーズンにPSVで公式戦35試合33試合の記録を残したロナウド氏は、1996-97シーズンにはバルセロナで公式戦49試合47得点をマーク。圧倒的なスピードと決定力を誇った同氏は、世界最高FWの名を欲しいままにし、その後に度重なる負傷に苦しみながらもインテルやレアル・マドリーで活躍した。
『TyC Sports』で過去最高のストライカーについて問われたメッシは、「ロナウドはフェノメノン(驚異的)だった。僕がこれまでに見てきた中で最高のストライカーだよ。本当に信じがたい選手だった」と、2002年のワールドカップで得点王となって母国を優勝に導いた怪物を称賛。さらに、前線のパートナーについて、バルセロナの先輩だった元ブラジル代表FWロナウジーニョ氏の話を交えて以下のように口にした。
「ロナウジーニョにはとてもお世話になった。16、17歳でバルサのトップチームに入り、ドレッシングルームでは凄い選手たちに囲まれている気分だった。でも彼は、そんな僕が落ち着けるように手助けしてくれたんだ。ピッチ上で僕は常に彼を探していた。多くのシーズンで一緒にプレーできたわけではない。もっと多く時間、ロナウジーニョとプレーしたかったね」
メッシは2004-05シーズンにバルセロナでトップチームデビュー。当時のエースだったロナウジーニョ氏とは、4シーズンにわたってプレーを共にした
10/28(月) 15:31配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191028-00010028-goal-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/10/27(日) 23:27:12.95
リヴァプールは来夏の移籍市場でパリ・サンジェルマンに所属するフランス代表FWキリアン・エンバペの獲得に関心を示している。27日にイギリス紙『エクスプレス』が報じた。
同クラブは現在、ニューバランス社とサプライヤー契約を結んでおり、現行契約は2020年5月までとなっている。リヴァプール側が同社との契約延長を拒否し、新サプライヤーとしてナイキ社と5年契約を締結するようだ。
同紙によると、これを受け多くのリヴァプールファンが妄想を膨らませているという。エンバペは現在、ナイキのアンバサダーとして広告等に出演しており、リヴァプールへと移籍する可能性もあると期待を寄せている模様だ。
過去にクラブを率いるユルゲン・クロップは、当時モナコに在籍していたエンバペと移籍に向けて交渉を行っていたという。最終的にはパリ・サンジェルマンの財力に敗れ、獲得を断念したとのことだが、同選手にとってクロップ監督との交渉は印象的であったようだ。
さらに、モナコ時代の同僚であるブラジル代表MFファビーニョは以前、エンバペをリヴァプールへと加入するよう説得すると述べていた。サッカー界の次世代をけん引するとも言われているエンバペの超大型移籍が、実現する可能性もそう少なくないかもしれない。
10/27(日) 23:20配信 サッカーキング
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191027-00993033-soccerk-socc

同クラブは現在、ニューバランス社とサプライヤー契約を結んでおり、現行契約は2020年5月までとなっている。リヴァプール側が同社との契約延長を拒否し、新サプライヤーとしてナイキ社と5年契約を締結するようだ。
同紙によると、これを受け多くのリヴァプールファンが妄想を膨らませているという。エンバペは現在、ナイキのアンバサダーとして広告等に出演しており、リヴァプールへと移籍する可能性もあると期待を寄せている模様だ。
過去にクラブを率いるユルゲン・クロップは、当時モナコに在籍していたエンバペと移籍に向けて交渉を行っていたという。最終的にはパリ・サンジェルマンの財力に敗れ、獲得を断念したとのことだが、同選手にとってクロップ監督との交渉は印象的であったようだ。
さらに、モナコ時代の同僚であるブラジル代表MFファビーニョは以前、エンバペをリヴァプールへと加入するよう説得すると述べていた。サッカー界の次世代をけん引するとも言われているエンバペの超大型移籍が、実現する可能性もそう少なくないかもしれない。
10/27(日) 23:20配信 サッカーキング
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191027-00993033-soccerk-socc

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1: 名無し@サカサカ10 2019/10/27(日) 22:26:58.54
![20191027-00363534-usoccer-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/f/9/f941464f-s.jpg)
トッテナムに所属する韓国代表FWソン・フンミン(27)に対して、イタリア行きの可能性が浮上した。イギリス『エクスプレス』が報じている。
2015年9月にレバークーゼンから加わり、今やトッテナムの主力としての地位を確立するソン・フンミン。昨夏にトットナムと新たに5年契約を結び、あと4年間も雇用期間を残している。
だが、次の2つの移籍市場でさらなる強化を目論むイタリアの絶対王者ユベントスがナポリに続いて、獲得に乗り出す場合、高価な買い物になり得るソン・フンミンの動向を注視しているという。
そのユベントスは近年、ゼロ円移籍での獲得が際立つが、オランダ代表DFマタイス・デ・リフトなど有能な選手に対する多額な投資もしっかり行っており、資金面に問題ないとみられる。
以前にマンチェスター・ユナイテッドの関心も飛び出したソン・フンミンだが、チャンピオンズリーグ(CL)出場権獲得が難しい様相を呈している状況もあり、イタリアがより魅力的に映っている模様だ。
ソン・フンミンの代理人を務めるティース・ブリーマイスター氏は今月初旬、イタリアのラジオ番組で「フットボールに絶対はない。ソンはイタリアが好きだ」とコメントしたことが話題を呼んだ。
バロンドール候補30名にノミネートされるなど、欧州でも確かな才能を示し続けるソン・フンミン。今後の動向に注目が集まる。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191027-00363534-usoccer-socc
10/27(日) 21:40配信
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1: 名無し@サカサカ10 2019/10/22(火) 19:56:42.29
![20191022-00010006-sportes-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/c/2/c225e527.jpg)
レオ・メッシはイギリス紙『The Independent』によって、21世紀最高のフットボーラーに選出された
メッシはクリスティアーノ・ロナウドを差し置き、21世紀を代表する100人のベストプレーヤー達のランキングトップに立った。
同ランキングのトップ10にはかつてFCバルセロナのユニフォームに袖を通した選手達が6人も入っている。
【元バルサの選手一覧】
チャビ(3位)
ロナウジーニョ(4位)
イニエスタ(5位)
ロナウド(6位)
アンリ(7位)
一方、元レアル・マドリーの選手達は5人がランクインした。
【元マドリーの選手一覧】
クリスティアーノ・ロナウド(2位)
ロナウド(6位)
ジダン(8位)
カカ(9位)
カンナバーロ(10位)
■TOP10の順番は以下の通り
1-レオ・メッシ
2-クリスティアーノ・ロナウド
3-チャビ・エルナンデス
4-ロナウジーニョ
5-アンドレス・イニエスタ
6-ロナウド
7-ティエリ・アンリ
8-ジネディーヌ・ジダン
9-カカ
10-ファビオ・カンナバーロ
10/22(火) 11:29配信 スポルト
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191022-00010006-sportes-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/10/22(火) 16:30:15.14
![20191022-00065636-sdigestw-000-5-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/7/2/72985592.jpg)
ネイマールは彼の現在のクラブであるパリ・サンジェルマン(PSG)に、『Otro』のインタビューを通じ、力強くはっきりとしたメッセージを送った。
「私はここにいて幸せです。このクラブの選手であり、プロであり、PSGのために最善を尽くします」と同ブラジル人選手は語った。
「私は100パーセントのプレーでチームに貢献し、とりわけチャンピオンズリーグで勝つために努力します」と、ネイマールはフランスリーグ王者を狙うべく新たな発言を付け加えた。
PSGでの試合にて再び出場を果たした後、一ヶ月間負傷に苦しんだネイマール。FCバルセロナのファンとできるだけ早く和解し、
同クラブへの帰還を願っていた夏の一件もあったことで、PSGは未だ彼が今夏みせた離脱意思を許していない。
「私はクラブの気持ちを理解していますが、彼らにも私を理解するように頼みます。どんな仕事をするにしても、満足できない状況であれば、その場から去り、状況を変えようとするものです。
それが、私のやりたかったことでした。今はクラブのために最善を尽くします」とネイマールは自身の気持ちを明かした。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191022-00010009-sportes-socc
https://www.nikkansports.com/soccer/world/france/data/ranking/
得点ランキング
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1: 名無し@サカサカ10 2019/10/22(火) 12:41:07.14
![20191022-00343992-footballc-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/c/7/c70ab6b5.jpg)
ベルギー1部のシント=トロイデンに所属する21歳の韓国代表FWイ・スンウが1試合も出場していない。
その理由は練習態度にあると、21日に韓国紙『朝鮮日報』が報じている。
同紙によると、イ・スンウがトレーニング中に不真面目な態度をとったことでロッカールームに送られる場面があったという。
ピッチ外の問題が影響し、現在も試合に出場できない状態が続いているようだ。
イ・スンウはかつてバルセロナの下部組織に所属し、“韓国のメッシ”とも呼ばれて将来を嘱望されていた。
バルセロナBで1試合に出場したあと、2017年にはイタリアのヴェローナへ完全移籍。
2017/18シーズンはセリエA、昨季はセリエB(2部)でプレーしている。
韓国代表としても各年代の代表チームで活躍し、昨年のロシアワールドカップではチーム最年少ながらも背番号10を背負った。
続いて昨年8月に行われたアジア大会2018にも出場し優勝に大きく貢献する活躍を見せている。
今年の8月30日、ヴェローナからシント=トロイデンに移籍し背番号10を与えられた。大きな期待を寄せられているが、現在も不出場の状態が続いている。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191022-00343992-footballc-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/10/21(月) 19:57:08.42
韓国期待の18歳MFイ・カンインが、スペインメディアから厳しい指摘を受けている。
同選手は19日のアトレティコ・マドリー戦の後半32分から途中出場すると、同45分にDFサンティアゴ・アリアスを背後から倒してしまったことで、退場処分となった。
スペイン『マルカ』は「絶対に反省しなければいけないミスを犯した」と指摘。
先日のUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)のアヤックス戦でも警告を受けるプレーをみせていたこともあり、「今後は自制することを覚えないといけない」と厳しく反省を促した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191021-43472992-gekisaka-socc
同選手は19日のアトレティコ・マドリー戦の後半32分から途中出場すると、同45分にDFサンティアゴ・アリアスを背後から倒してしまったことで、退場処分となった。
スペイン『マルカ』は「絶対に反省しなければいけないミスを犯した」と指摘。
先日のUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)のアヤックス戦でも警告を受けるプレーをみせていたこともあり、「今後は自制することを覚えないといけない」と厳しく反省を促した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191021-43472992-gekisaka-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/10/18(金) 08:50:56.59

リバプールのセネガル代表FWサディオ・マネは世界的なスター選手でありながら贅沢な生活に興味がなく、自分にとって重要なのは人々を助けることだと告白した。スペイン『アス』が伝えている。
FWモハメド・サラー、FWロベルト・フィルミーノと強力な3トップを形成し、プレミアリーグ開幕8戦全勝で首位を独走するリバプールをけん引しているマネ。今季リーグ戦でチームトップの5得点を挙げ、公式戦全体では11試合で8ゴール2アシストを記録する活躍を見せている。
リバプール4年目のシーズンも好調を維持する中、母国セネガルメディアのインタビューに応じたマネは自身のルーツを振り返り、人生で重要なことについて次のように語った。
「なぜフェラーリ10台、ダイヤモンドの時計20個、飛行機2機が必要なのだろうか? それは世界に何をもたらすのだろうか? 私は空腹で過ごし、畑で仕事をし、裸足でプレーし、学校には行かなかった。現在、私は人々を助けることができる。学校を建て、貧しい人々に食料や衣類を与えることをより好んでいるよ」
スペイン『アス』はそんなマネに対し、「彼はスポーツメディアではあまり目立たないが、サラーやフィルミーノよりも優れている。このウイングは素晴らしいレベルであり、数か月前のチャンピオンズリーグは言うまでもなく、今季プレーした11試合で8ゴール2アシストを記録していることがそれを証明している」と称賛の言葉を送っている。
10/18(金) 7:39配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191018-43472872-gekisaka-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/10/14(月) 10:53:59.76
![20191014-00362894-usoccer-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/1/b/1be16afb-s.jpg)
ブラジル代表FWネイマールが負傷した。
今月の代表ウィークでブラジル代表の活動に参加したネイマール。13日にシンガポールで行われた国際親善試合のナイジェリア代表戦(1-1のドロー)に先発したが、左太ももに違和感を訴えて、わずか12分でピッチを後にした。スペイン『マルカ』によると、ネイマールの負傷は今年だけで3度目であり、実に175日間を棒に振っているという。今回でキャリア通算16度目の負傷。過去の負傷歴は次のようになっている。
2014年1月16日:足首の負傷/32日間
2014年4月17日:足のケガ/25日間
2014年7月3日:脊椎損傷/32日間
2014年8月1日:足首のねん挫/7日間
2015年12月7日:太もも筋肉のトラブル/7日間
2015年12月10日:太もも筋肉のトラブル/11日間
2016年1月21日:太もも筋肉のトラブル/7日間
2016年12月5日:太もも筋肉のトラブル/7日間
2017年3月9日:足筋肉のトラブル/7日間
2017年9月21日:身体的なトラブル/4日間
2017年11月2日:身体的なトラブル/11日間
2018年2月26日:中足骨骨折/90日間
2018年11月21日:内転筋の負傷/25日間
2019年1月24日:足のケガ/85日間
2019年6月7日:足首じん帯断裂/90日間
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191014-00362894-usoccer-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/10/13(日) 22:21:37.23

元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキは、今季限りでヴィッセル神戸を退団することになるようだ。ドイツ紙『ビルト・アム・ゾンターク』のインタビューで語った。
2017年夏にガラタサライから2年半契約で神戸に渡り、2020年1月31日までの契約を結んでいるポドルスキ。今年6月に耳の手術を受け、長期離脱を強いられていたが、先月18日に行われた天皇杯川崎フロンターレ戦に途中出場を果たして戦列に復帰。徐々にコンディションを戻していたところだ。
だが、現在34歳のポドルスキは、クラブと契約延長する可能性は低いと考えているようだ。『ビルト・アム・ゾンターク』で「クラブの責任者から今のところ話しかけられていない。なので、おそらく僕の日本での時間は年末に終わるだろう」と、今季限りでの退団が濃厚と話している。
なお同選手は、「もうほかの方面に目を向け、自分の状況を整理しつつ色々と考えている」とすでに移籍先を模索している様子。度々噂されてきた古巣ケルンへの復帰に関しては否定はしないものの、「両者がそれを望まなければいけない。残念ながらこれまでそういう流れはなかった」と、ケルン側は必ずしもかつての英雄を連れ戻す動きはないと示唆した。
神戸では今年4月までキャプテンを務めたポドルスキ。ここまで公式戦53試合に出場し、14ゴール10アシストを記録している。来年の東京オリンピックへ向け、ドイツ代表のオーバーエイジ枠での出場に意欲を示していたが、一旦Jリーグを離れて来夏に再び来日することになるのだろうか。
10/13(日) 21:54配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191013-00010029-goal-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/10/13(日) 18:06:27.72

カリム・ベンゼマはレアル・マドリーの2019/20シーズンを信じられないほどの形でスタートしたが、彼のフランス代表チームへの復帰は検討していないと同代表監督ディディエ・デシャンは、『TF1』のインタビューではっきりと述べている
ベンゼマは第8節を終えたリーガで得点ランクトップタイの6ゴールを奪いマドリーを牽引している。
しかしデシャンはそんな絶好調なフランス人FWでもまったく呼び戻す考えはないようである。
「これはスポーツ面での決定だ。彼の復帰は代表チームにとって良くない影響を及ぼすと思う。私はフランス代表にとってベストだと思うことを選択し、レ・ブルーのシャツを着ることの意味を理解している者にしか与える資格はない」とバッサリと切り捨てている。
10/13(日) 15:55配信 スポルト
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191013-00010011-sportes-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/10/12(土) 23:04:54.48
![20191012-00222881-soccermzw-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/0/f/0f67d76f-s.jpg)
レアルDFラモス、20年の東京五輪でオーバーエイジとして出場の可能性
スペイン代表とレアル・マドリードでキャプテンを務めるDFセルヒオ・ラモスが、来年の東京オリンピックに向けた世代別代表に参加する意欲を持っていると報じられたことが現地で話題となっている。スペインサッカー連盟としては参加を希望していない一方、現場の有望株たちからは“待望論”が起きているとスペイン紙「マルカ」が報じている。
ラモスはリーガ・エスパニョーラやUEFAチャンピオンズリーグ(CL)、ワールドカップ(W杯)、欧州選手権(EURO)などクラブ、代表ともにほぼすべてのタイトルを手にしてきた。その中で唯一手にしていないのは年齢制限のある五輪で、本人に近い筋の話として東京五輪参加を希望していると伝えられている。
しかし連盟側はEURO決勝からわずか10日後に東京五輪のサッカー競技が始まること、これまでの世代別スペイン代表がオーバーエイジを使わない方向性だったこともあり、招集に消極的な模様だ。
ただし選手たちにとってみれば、金メダル獲得のためにぜひ参加してもらいたいという意向が強いという。匿名を条件に取材に答え、このような意見が多く上がっているという。
「彼にとっても、それは物凄いキャリアのなかで楽しめるものだと思うし、金メダルを獲るために彼はすごく手助けしてくれると思う」
「僕らのクオリティーを大きく飛躍させてくれると思う。誰にとってもとてもポジティブになるんじゃないかな」
「素晴らしキャプテンだし、僕らは彼と一緒に勝ちまくっていけると思う」
20代前半の選手にとって、やはり百戦錬磨のキャプテンは頼れる存在のようだ。果たして来夏、ラモスは日本のピッチに立っているのだろうか。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191012-00222881-soccermzw-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/10/10(木) 00:40:44.59
アッズーリ(青)が“ヴェルデ(緑)”に? イタリア代表のホーム色変更に批判が殺到
![EGcZmHZUEAAAJRG[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/6/7/674ab519-s.jpg)
イタリア代表は現地時間12日に、ローマのスタディオ・オリンピコで欧州選手権(EURO)2020予選の第7節でギリシャ代表と対戦する。7日には、その試合で緑色のユニフォームを着用することを発表したが、イタリア紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」は「代表はクラブではなく、色は神聖なものだ」と見出しを立てて批判している。
イタリア代表は7日に公式ツイッターで「イタリア代表のルネッサンスキットは新しい才能を祝福する」と綴り、ギリシャ戦で着用予定となっている緑色ユニフォームを発表した。
“アッズーリ”の愛称で知られるとおり、イタリア代表は鮮やかな青を基調としてきた。しかし、過去に一度だけ緑色のユニフォームを着用したことがあったという。1954年12月5日にスタディオ・オリンピコ行われたアルゼンチン戦(2-0)で、緑色を採用したようだ。その後は年代別代表などで緑色ユニフォームの着用はあったものの、A代表はそれ以降に採用されることはなかった。
同紙は「“アッズーリ”が“ヴェルデ”になる」と主張し、痛烈な批判を展開している。
「スポーツ分野でのマーケティングに憤慨させられる時代において、我々はほとんどすべてを許容してきました。伝統的な色がオプションとなり、SNS上ではファンがピッチ上のチームを認識するのが難しいと皮肉を言い、講義が展開されることでしょう。クラブチームの場合、自身やスポンサーの利益のためにセカンドやサードのユニフォームを過剰に販売する」
そして、ストライプや帯状の飾り程度であれば国民も許容するだろうという同紙は、「サッカーのルネッサンス(復興)と称して、文化に紐づけて緑色を選ばせる企ては称賛に値する」と皮肉を展開。「イタリア代表の色は青だ」と結論づけている。また、イタリア代表のロベルト・マンチーニ監督は「今回の商業的な展開は少々無謀のように感じる」と言ったことを伝えている。
イタリア国内では、今季からユベントスが伝統の白と黒の縦じまのデザインから、前面中央で白と黒に分かれるツートンカラーのデザインに変更して物議を醸した。クラブでは、シーズンごとにデザインを変えることでユニフォーム販売数を伸ばすという傾向にある。だが、代表チームの伝統カラーを変更するような今回のデザインには、批判が集まっているようだ。
10/9(水) 21:50配信 フットボールマガジンゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191009-00222347-soccermzw-socc
![EGcZmHZUEAAAJRG[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/6/7/674ab519-s.jpg)
イタリア代表は現地時間12日に、ローマのスタディオ・オリンピコで欧州選手権(EURO)2020予選の第7節でギリシャ代表と対戦する。7日には、その試合で緑色のユニフォームを着用することを発表したが、イタリア紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」は「代表はクラブではなく、色は神聖なものだ」と見出しを立てて批判している。
イタリア代表は7日に公式ツイッターで「イタリア代表のルネッサンスキットは新しい才能を祝福する」と綴り、ギリシャ戦で着用予定となっている緑色ユニフォームを発表した。
“アッズーリ”の愛称で知られるとおり、イタリア代表は鮮やかな青を基調としてきた。しかし、過去に一度だけ緑色のユニフォームを着用したことがあったという。1954年12月5日にスタディオ・オリンピコ行われたアルゼンチン戦(2-0)で、緑色を採用したようだ。その後は年代別代表などで緑色ユニフォームの着用はあったものの、A代表はそれ以降に採用されることはなかった。
同紙は「“アッズーリ”が“ヴェルデ”になる」と主張し、痛烈な批判を展開している。
「スポーツ分野でのマーケティングに憤慨させられる時代において、我々はほとんどすべてを許容してきました。伝統的な色がオプションとなり、SNS上ではファンがピッチ上のチームを認識するのが難しいと皮肉を言い、講義が展開されることでしょう。クラブチームの場合、自身やスポンサーの利益のためにセカンドやサードのユニフォームを過剰に販売する」
そして、ストライプや帯状の飾り程度であれば国民も許容するだろうという同紙は、「サッカーのルネッサンス(復興)と称して、文化に紐づけて緑色を選ばせる企ては称賛に値する」と皮肉を展開。「イタリア代表の色は青だ」と結論づけている。また、イタリア代表のロベルト・マンチーニ監督は「今回の商業的な展開は少々無謀のように感じる」と言ったことを伝えている。
イタリア国内では、今季からユベントスが伝統の白と黒の縦じまのデザインから、前面中央で白と黒に分かれるツートンカラーのデザインに変更して物議を醸した。クラブでは、シーズンごとにデザインを変えることでユニフォーム販売数を伸ばすという傾向にある。だが、代表チームの伝統カラーを変更するような今回のデザインには、批判が集まっているようだ。
10/9(水) 21:50配信 フットボールマガジンゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191009-00222347-soccermzw-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/10/09(水) 00:29:48.00
![20191008-00362669-usoccer-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/1/0/10fe6d24-s.jpg)
ドイツ代表としても活躍し、現在はMLS(メジャーリーグ・サッカー)のシカゴ・ファイアーに所属するMFバスティアン・シュバインシュタイガー(35)が、現役引退を表明した。
シュバインシュタイガーは8日、自身のツイッター(@BSchweinsteiger)とインスタグラム(bastianschweinsteiger)を通じて引退を発表。ファンやこれまで所属したチームへの感謝の気持ちを綴った。
「親愛なるファンのみなさんへ。今こそ、その時がやってきた」
「今シーズンの終わりに、僕の現役生活を終えることとなる」
「僕のチームであるバイエルン、マンチェスター・ユナイテッド、シカゴ・ファイアー、そしてドイツ代表のチームに感謝する」
「このような信じられない時間を僕に与えてくれました!そしてもちろん、妻のアナ・イバノビッチと家族のサポートにも感謝したいと思う」
「現役選手として別れを告げると、少し懐かしい気分にもなるけど、すぐに僕を待っているエキサイティングな頂点も楽しみにしている」
「僕はサッカーに忠実であり続ける。僕たちが一緒に過ごした時間に感謝する。いつも僕の心には、みんなのための場所がある。ありがとう。バスティ」
シュバインシュタイガーは、オーバーラウドルフ、ローゼンハイムの下部組織を経て、13歳でバイエルンの下部組織に入団。2001年にリザーブチームに昇格すると、2002年からトップチームでプレー。2002年11月13日に行われたUEFAチャンピオンズリーグのRCランス戦で18歳ながらデビューを果たした。
バイエルンでは様々な監督の下、常にレギュラーとしてプレー。ブンデスリーガを8回、DFBポカールを7回、チャンピオンズリーグを1回優勝していた。
2015年を最後にバイエルンを退団すると、マンチェスター・ユナイテッドへと完全移籍。しかし、ケガの影響、そしてプレミアリーグに馴染めなかったことで出場機会が減ると、2016-17シーズンに指揮官に就任したジョゼ・モウリーニョ監督の信頼を得られず。構想外に加え、リザーブチームに追いやられると、2017年3月にシカゴ・ファイアーへと移籍した。
アメリカでは、輝きを取り戻すと公式戦92試合に出場し8ゴール11アシストを記録。今シーズンも30試合に出場し1ゴール3アシストを記録していた。
また、ドイツ代表としても121試合に出場し24ゴールを記録。2014年のブラジル・ワールドカップでは優勝メンバーの一員として活躍した。
また、ヴィッセル神戸の元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキとは親友の関係にある。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191008-00362669-usoccer-socc
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