サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    海外選手

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/22(水) 10:49:49.38 _USER9

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    ハリルジャパンにUAEから“影武者”が送り込まれた。
    アルアイン合宿2日目、20日の練習中、ピッチ脇で目を光らせる青年がいた。
    髪形はアフロ、顔もUAE10番のMFオマル・アブドゥルラフマン(25)にそっくりだ。
    ここは、オマルが所属する地元クラブ、アルアインの施設。大胆不敵にも本人が敵情視察か? 
    近づいて「オマルさん?」と聞くと「違いますよ」。
    では、なぜ同じ顔なのか尋ねると「フフフ」と笑い「私はオマルの弟だ」と明かした。

     アルアインのセカンドチームに所属しているようで、最初は隣接するピッチで練習していた。
    高精度のロングパスを通すプレースタイルも兄そっくり。終わると、すぐ着替えて代表の練習場に来た。
    「年は20歳」。そこまで言うと“自称弟”は名乗ることなくピッチを向いた。
    部外者は立ち入り禁止だが、ここが本拠の彼は追い出されない。
    視線の先には、攻撃陣のフォーメーションや、香川がボランチに下がって練習する様子、
    清武と高萩が別メニュー調整する姿があった。隠したいはずの情報が筒抜けになった。

     昨年のアジア年間最優秀選手のオマルを兄に持つなら、戦術眼も確かなはず。
    日本を丸裸にすると、満足そうに場を離れた。
    そこを再び直撃し、23日の試合のスコアを予想してもらうと「スリー・ゼロ」と3-0でUAEの勝利。
    親指を立てて挑発し「コンニチハ」と言って帰っていった。

     この情報は兄に届けられるのか。UAEは今月上旬から自国リーグを中断し、日本連破へ集中合宿を張っている。
    日本と違い、こちらは完全非公開。情報戦では中東の難敵に洗礼を浴びた形になった。【木下淳】

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170322-01795801-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/22(水) 11:48:56.46 _USER9

    20170322-00000002-goal-000-2-view[1]


    チェルシーに所属するフランス代表MFヌゴロ・カンテは、「カンテ・ファクト」としてソーシャルメディ上で
    多くの称賛を受けていることを認めつつも、プレーのことだけを考えていると記者会見で語っている。

    昨季レスター・シティをクラブ初のリーグ優勝に導き、今夏からスタンフォード・ブリッジに活躍の場を移したカンテは、
    2年連続となるリーグタイトルを手繰り寄せようとしている。
    チェルシーOBのマルセル・デサイー氏は「地球上の71%は水で覆われている。
    残りの29%はヌゴロ・カンテがカバーしている」とツイッターに綴るなど、同郷のスター選手に賛辞を贈った。
    しかし、ルクセンブルク戦とスペイン戦を控えるフランス代表に招集されたカンテは、
    良いプレーを続けることだけを考えているようだ。

    「今シーズンのパフォーマンスには満足している。数多くの称賛を受けていることは事実だし、とてもうれしい。
    でも舞い上がらないようにしている。大切なことは良い形でシーズンを終えることだ。
    チェルシーのチームメイトも“カンテ・ファクト”の話をしてくる。ちょっと面白いけどね。
    でも地球上の30%はカバーできないよ。チェルシーに来たことは良い決断だったと思う。
    今は優勝に一番近い位置にいるし、素晴らしいフットボールをしている」

    さらにカンテは、2月にレスターを解任されたラニエリ監督についても言及している。

    「イングランドのフットボール界に起きたことは悲しいことだ。いろいろなことがあったと思う。
    クラブは監督交代という決断を下したけれど、クラウディオ・ラニエリがレスターに残した功績は決して色褪せない」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170322-00000002-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/21(火) 22:36:52.15 _USER9

    20170321-00000025-goal-000-2-view[2]


    レアル・マドリーが、今年の夏に左サイドバックを補強することを考慮しているようだ。スペイン『マルカ』が報じた。

    この夏にモナコからDFファビオ・コエントランをレンタルバックさせたマドリーだが、
    ポルトガル人DFは今季ここまで3試合出場にとどまっている。
    ピッチ上よりジムで過ごす時間の方が長い同選手に対して、クラブの我慢も限界に達した模様だ。

    マドリーは現在、コエントランの放出に備え2つの条件を掲げて選手を探している。
    その条件とは、控えの状況を受け入れられることと、スペイン人選手であることだとされる。

    マドリーにはブラジル代表DFマルセロという世界最高峰の左SBが存在する。
    これが1つ目の条件である「控えの状況を受け入れる」につながる。
    2つ目の条件については、マドリーが近年打ち出している補強方針に国内選手(スペイン人)を多く確保するという狙いがあるためだ。

    マドリーの意向に合致する選手が、2名いる。レアル・ソシエダDFユーリ・ベルチチェ、
    エスパニョールDFアーロン・マルティンである。ただ、両者は現クラブと長期契約を残している。
    2020年まで契約を残すユーリ、2022年まで契約を結んでいるアーロンの契約解除金は
    3000万ユーロ(約36億円)に達するとみられ、獲得するとなればマドリーにとって決して安価な買い物とはならない。

    マドリーはまた、チェルシーDFマルコス・アロンソにも関心を寄せていた。
    だがM・アロンソは昨年夏に移籍金2200万ユーロ(約26億円)でフィオレンティーナからチェルシーに渡ったばかり。
    現時点での獲得はほぼ不可能ではないかと伝えられている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170321-00000025-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/21(火) 15:09:26.27 _USER9

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     2017年3月20日、バルセロナのカジノで開催されたオンラインポーカーサイト『ポーカースターズ』のイベントに出席したFCバルセロナのネイマール。
    同イベントでイギリス・タブロイド紙『ザ・サン』とのインタビューに応じたネイマールは、チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦でパリ・サンジェルマンFCを相手に起こした歴史的大逆転を振り返った。

    「僕らも『あの日、ピッチで何が起きたんだろう』といまだに思うことがある。
    本当に素晴らしい歴史に残る夜だった。試合を引っくり返すには奇跡が必要だった。
    そしてサッカーの神様は僕らの願いを聞き入れてくれたんだ。
    全員がロッカールームで我を忘れるぐらい勝利を喜び合った。
    あの瞬間は、アドレナリンが溢れ感情を抑えることなんてできる状況じゃなかった。
    家族や友達と勝利を祝わずに家に帰るなんて考えられなかった」 
      

    ネイマールは、プレミアリーグについても言及した。

    「サプライズに溢れ、魅力的なサッカーが楽しめるリーグだと思う。毎シーズン、常にタイトル争いを繰り広げるマンチェスター・ユナイテッド、チェルシー、アーセナル、リバプールなどのクラブは特に高く評価をしている。
    またプレミアリーグには、ジョゼ・モウリーニョ監督やジョゼップ・グアルディオラ監督など、トップレベルの指揮官もたくさん活躍している。
    サッカー選手であれば誰だって彼らの下でプレーをしてみたいと思うはずだ。
    僕だって、いつかはプレミアリーグに挑戦してみたい気持ちはあるよ」 
      

    ネイマールは最後に、昨シーズンのプレミアリーグを制覇し、世界に大旋風を巻き起こしたレスター・シティについてもコメントした。

    「昨シーズンはレスターにとって最高のシーズンとなった。プレミアリーグを制覇したその力を過小評価してはいけない。CLで今後対戦することになったら、その点を忘れないようにしたい」

    https://mundodeportivo.jp/articles/621

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/21(火) 16:19:08.40 _USER9

    20170321-01795610-nksports-000-2-view[1]


    マンチェスター・ユナイテッドの元ドイツ代表MFバスティアン・シュバインシュタイガー(32)が、
    米MLSシカゴ・ファイヤーへの移籍が完了したと、21日付の米シカゴ・トリビューン電子版が報じた。 
      

    15年夏にバイエルン・ミュンヘンから加入したシュバインシュタイガーは今季、
    モウリーニョ監督の下、リーグ戦では出場機会を得られず。
    FA杯2試合、リーグ杯1試合、欧州リーグ1試合の計4試合の出場にとどまっている。
    ベンチ入りですらできない現状が続いている同選手は移籍について
    「自分のキャリアを一貫して、常にポジティブなインパクトを得られる機会や、
    偉大なことを達成に向けて、手助けできる機会を探してきた。今回のシカゴ・ファイヤーへの移籍も同様です。
    ロドリゲスGMや、パウノビッチ監督との話し合いで、私はクラブのビジョンや哲学を確信している。
    私は彼らのプロジェクトを助けたいと思っています」と話したという。契約は1年契約。
    来週にビザの申請とメディカルチェックを行うと報じた。 
      

    また、ロドリゲスGMはシュバインシュタイガーの獲得について
    「ありとあらゆるすべてのレベルで勝利してきた選手を獲得した。
    それに我々の価値観と一致している選手をね」と歓迎した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170321-01795610-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/21(火) 02:30:24.95 _USER9

    20170321-00565121-soccerk-000-1-view[1]


    SOCCER KING 3/21(火) 1:43配信

    昨年9月の日本戦に出場したA・アブドゥルラフマン [写真]=Getty Images 
      
    UAE(アラブ首長国連邦)サッカー協会は19日、日本代表との対戦を控えるUAE代表からMFアメル・アブドゥルラフマンが負傷離脱したことを公式サイトで発表した。 
      
    A・アブドゥルラフマンはひざの負傷により離脱。2018 FIFAワールドカップロシア アジア最終予選のホーム・日本代表戦(23日)とアウェイ・オーストラリア代表戦(28日)は欠場が決まった。 
      
    現在27歳のA・アブドゥルラフマンは守備的MFを主戦場としており、過去の日本戦では活躍を見せていた。日本がPK戦の末に敗れた2015年1月のAFCアジアカップ オーストラリア2015準々決勝で、開始7分に自陣からロングボールを供給し、FWアリ・アハマド・マブフートの先制点をアシスト。また、昨年9月1日に行われた2018 FIFAワールドカップ ロシア アジア最終予選の初戦ではフル出場し、敵地での勝利に貢献していた。 
      
    また、昨夏には元鹿島アントラーズのMFカイオ、元サンフレッチェ広島のFWドウグラスらが所属するアル・アインに移籍。同クラブには日本代表を苦しめる“天才司令塔”MFオマル・アブドゥルラフマンなど、多くのUAE代表が名を連ねている。 
      
    A・アブドゥルラフマンは「チームメイトと一緒に戦いたかったが、どうしようもない。選手たちはやる気に満ちていて、強いファイティングスピリットと覚悟を持っている。彼らならファンを喜ばせられるだろう」とコメントしている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170321-00565121-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/20(月) 20:19:36.88 _USER9

    20170320-00000019-goal-000-1-view[1]


    ケルンに所属するGKティモ・ホルンが、ヘルタ・ベルリン戦終了後に、
    ハットトリックを決めた同僚FWアンソニー・モデストについて賛辞を贈っている。

    ホルンは「モデストが今やっていることはライバルよりも賞賛されるべき内容だと思う」と発言。

    「(ロベルト)レヴァンドフスキや(ピエール・エメリク)オーバメヤンは90分の試合中に、
    6度も7度もゴールチャンスがやってくる。バイエルンやドルトムントに比べて、ケルンではそうはいかない。
    チームが一丸になってハードワークを続け、それでやっとゴールチャンスがやってくるんだ」

    「そんな中でモデストは22ゴールを決めている。僕が思うに、
    ブンデスリーガで最高のゴールハンターはモデストだと思っているよ」と続け、
    今シーズンリーグ戦でここまで25試合22ゴールとハイアベレージを残しているモデストの得点力を称賛した。

    モデストはヘルタ・ベルリン戦でハットトリックの活躍を見せ、得点数を22に伸ばした。
    得点ランキングトップのオーバメヤンの23ゴールに1ゴール差となっている。

    ケルンの大迫勇也もヘルタ・ベルリン戦では1ゴール1アシストを残しており、
    前線でコンビを組むモデストとの相性も抜群。この勝利でケルンはリーグ6位に浮上した。
    モデストと大迫の今後の活躍が、ケルンの今シーズンの順位を大きく左右するポイントとなりそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170320-00000019-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/20(月) 19:13:51.33 _USER9

    20170320-00000015-goal-000-1-view[1]



    ミランに所属するイタリア代表のGKジャンルイジ・ドンナルンマが19日、
    イタリアメディア『メディアセット』のインタビューに応じ、ミラン残留を希望していることを改めて強調した。

    18歳の天才GKにはこれまで、ユヴェントスのほかマンチェスター・シティやバルセロナなど
    各国の強豪クラブが獲得に興味を示していると報じられてきた。

    ドンナルンマとミランの契約は2018年6月末に満了を迎える。
    当初はプロ契約が解禁となるドンナルンマの18歳の誕生日(2月25日)を目安に、契約の更新を行うはずだった。

    ところがミランの譲渡をめぐって、新オーナーとなるシノ・ヨーロッパ・スポーツ(SES)から
    シルヴィオ・ベルルスコーニ名誉会長の家族が運営するフィニンヴェストへの契約金の支払いが遅れている。
    このため12月に予定されていた手続き完了が現在も実現しておらず、
    ミランは選手の契約更新へ踏み切ることができないままだ。

    契約更新となれば、高額な移籍金を設定し、他クラブからのオファーをけん制することができるものの、
    現在はドンナルンマ本人のミランへの忠誠心のみが流出を阻む最後の砦となっている。

    移籍が噂されているユヴェントスとの一戦(2-1でユヴェントスが勝利)では、
    ユニフォームのミランロゴにキスをして、ユヴェントスのサポーターの前でミラン愛をアピールしていた。

    19日には、イタリア代表合宿の行われているフィレンツェでインタビューを受けた。

    「僕はミラニスタだから残りたいと思っている。
    だけど、契約更新については僕の代理人(ミーノ・ライオラ)が担当することになっている」

    改めてミラン残留を希望していることを明かしたものの、契約更新についての詳しい発言は避けた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170320-00000015-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/20(月) 03:27:13.15 _USER9

    20170320-01637956-gekisaka-000-1-view[1]



    2017年03月20日(Mon)3時25分配信

    photo Getty Images

    互いに決めきれずドロー【写真:Getty Images】

    【マンチェスター・シティ 1-1 リバプール プレミアリーグ第29節】

     プレミアリーグ第29節のマンチェスター・シティ対リバプールが現地時間19日に行われ、1-1の引き分けに終わった。

     プレミアリーグで4位と5位につける両者の上位対決は、序盤から白熱。互いに多くのチャンスをつくった。

     24分にはリバプールにチャンス。マネが抜け出してペナルティエリアに侵入すると、シュート体勢に入ったところで後ろからきたオタメンディと接触するが笛は鳴らない。

     どちらも好機をいかせず前半を0-0で終えたが、試合は後半の立ち上がりに動いた。49分、リバプールはペナルティエリア内でフィルミーノがクリシに倒されてPKを獲得。クロップ監督がピッチに背を向ける中、ミルナーが冷静にPKを決めて先制した。

     それでもシティはここから反撃に転じる。69分、フェルナンジーニョが中央から右へ大きなボールを送ると、デ・ブルイネが華麗なトラップからすぐさまグラウンダーのクロスを中へ。ニアに飛び込んだアグエロがダイレクトで押し込み、1-1とした。

     その後はどちらにも決定機が訪れるが、不思議なほどゴールにボールが入らない。どちらも最後まで2点目を奪えず、試合は1-1のまま終了した。

    【得点者】
    51分 0-1 ミルナー(リバプール)
    69分 1-1 アグエロ(マンチェスター・シティ)

    https://www.footballchannel.jp/2017/03/20/post202806/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/19(日) 17:25:35.11 _USER9

    20170319-00000016-goal-000-1-view[1]



    レアル・マドリーがレスターのデンマーク代表GKカスパー・シュマイケルの獲得を検討していると
    スペインメディア『ドン・バロン』が報じた。

    同チームは現在所属のGKケイラー・ナバスに信頼を寄せておらず、
    今夏の移籍市場に向けて有力なGKをリストアップしているのは周知のとおりだが、
    ここに来てシュマイケルの獲得に本腰を入れたようだ。

    シュマイケルと言えば、先日行われたチャンピオンズリーグのラウンド16、第2戦のレスターvsセビージャで、
    相手のPKをストップする活躍でチームのベスト8進出に貢献。
    また、昨季はシーズンを通して高いパフォーマンスを披露し、レスターをプレミア制覇に導いたことは記憶に新しい。

    レアル・マドリーが狙っているのはティボー・クルトゥワ、ダビド・デ・ヘアが本命のようだが、
    この2名はそれぞれのクラブが放出を拒否する不動の守護神として活躍。
    そこで、前者2名よりも獲得のハードルが低いとされる、シュマイケルを獲得候補に加えた見通し。

    レスターは今シーズン、残留争いを余儀なくされており、来シーズンの欧州カップ戦出場権獲得さえも危うい状態。
    クラブは資金確保のためシュマイケル売却に踏み切る可能性も高く、
    シュマイケル本人もレアル・マドリーからのオファーとなれば耳を傾けざるを得ない状況となっている。

    果たして、レスターの歴史的偉業に貢献したシュマイケルはスペイン行きを決断するのか、
    今夏の移籍市場ではGKの玉突き移籍が起こることになりそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170319-00000016-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/19(日) 17:34:40.35 _USER9

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     現地時間18日に行なわれたドイツ・ブンデスリーガのヘルタ・ベルリン戦で、
    大迫勇也が先制点をマークした際に、“空手パフォーマンス”を見せたアンソニー・モデスト。
    あれは映画の1シーンから取ったと述べ、日本の人々が喜ぶだろうと語った。

     大迫はこの日、開始6分に自陣からのロングボールを胸トラップで受けると、豪快なミドルで先制点。
    チームメイトが大迫をハグし、ひととおりゴールを祝ったあと、モデストは大迫と空手の型のようなものを見せ合い、
    最後はうれしそうに大迫に“蹴り”を入れた。

     同選手は試合後、独放送局『Sport1』に「映画『ラッシュアワー』の1シーンから取ったんだ」とコメント。
    『スカイ』に対しては「勇也に『あっちでは空手をやってるんだろ?』と話してたんだ。日本の人が気に入ると思って。
    それに僕も楽しいしね。ピッチ上では楽しまなくちゃ」と語ったという。

     モデストはその後、大迫のアシストから2点目をマークしているが、その際は両手で眼鏡を作って目に当てたり、
    スプーンで何かをすくって食べる仕草を披露したり。
    『Sport1』はこれは同選手が最近、ブンデスリーガ20ゴール目のお祝いに
    レストランから招待を受けたことと関係があるのかもしれないと述べている。

     なお、モデストはユニフォームのパンツがずり落ちた状態で、ハットトリックを達成したが、
    これについては「担当者に言わないとね。
    あのパンツは大きすぎるよ、僕のサイズはXXLじゃなくて、XLだってね」と苦笑せざるを得なかったようだ。

     フランス代表のディディエ・デシャン監督は、
    今月行なわれる2018年W杯欧州予選などに臨むメンバーにモデストを選出していない。
    同選手の「眼鏡パフォーマンス」は、デシャン監督に送ったメッセージかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170319-00000016-ism-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/18(土) 19:05:16.22 _USER9

    20170318-01794166-nksports-000-2-view[1]


     バルセロナのスペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(30)は、中国からのメガオファーを断っていた。
    18日付のスペイン紙アスが報じた。

     アス紙によると、中国の2クラブからオファーが届いていたという。
    その1つは年俸3500万ユーロ(約45億5000万円)で、アウェー戦の欠場を認めるというもの。
    リーグ戦は全16クラブによるホームアンドアウェー方式の計30試合。
    リーグ戦に限れば、ホーム戦だけの出場で年間15試合のみという好条件のオファーだが、
    バルセロナにとどまったという。

     また、イニエスタはバルセロナとの契約延長の交渉を継続中で
    「バルセロナとは何も問題はない」と、今後もバルセロナでプレーすることを明かした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170318-01794166-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/18(土) 12:09:12.21 _USER9

    20170318-00010000-goal-000-1-view[1]


    現地時間17日、マンチェスター・シティのドイツ代表MFイルカイ・ギュンドアンが自身のSNSを更新。
    『Facebook』と『Instagram』の両メディアで、ドルトムント時代の同僚香川真司との2ショット写真を公開している。

    ギュンドアンは「僕らは素晴らしい時間を一緒に過ごした。これからももっといい思い出が作れると思う!
    最高でハッピーな誕生日になることを願っているよ。おめでとうシンジ!」と、
    3月17日の香川28歳の誕生日に合わせてメッセージを発している。

    ギュンドアンはドルトムントに加入した11-12シーズンに香川と同僚に。
    香川はその後2シーズンにわたってマンチェスター・ユナイテッドでプレーした後、2014年夏にドルトムントに復帰。
    ギュンドアンがマンチェスター・Cに移籍する2016年夏まで一緒にプレーした。

    昨年12月のワトフォード戦で右ひざを負傷し長期離脱中のギュンドアン。
    ドルトムント時代から香川とは仲良しで知られていたが、
    プレミアリーグ移籍後も盟友の誕生日を祝福するなど、2人の友情は変わらないようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170318-00010000-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/17(金) 16:47:08.43 _USER9

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    関東2部リーグのエスペランサSCは17日、元U―17アルゼンチン代表MFグスタボ・ローダス(31)の加入を発表した。
    24日に入団会見を行う。

     ローダスはアルゼンチンの名門ニューウェルスの下部組織出身で、
    2003年のU―17南米選手権で一緒にプレーした2歳下のメッシが憧れた存在。
    昨季はボリビア1部のウィステルアンに所属して優勝しているが、
    関係者によれば「ローダスは日本に来たがっている」としていた。

     エスペランサは元アルゼンチン代表MFホルヘ・オルテガ氏が代表を務めるクラブチームで、
    同じアルゼンチン人という縁もあり加入話が浮上していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170317-00000108-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/17(金) 01:40:42.74 _USER9

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    3月初め、ルーカス・ポドルスキ(31歳・ガラタサライ)のヴィッセル神戸入りが決まった。
    加入時期は今夏になる模様だが、久しぶりの大物助っ人の到来に、サッカーファンの期待は膨らんでいる。

     さらに3月15日には、サガン鳥栖がクラブHPにおいて、
    コロンビア代表のビクトル・イバルボ(26歳・カリアリ)を期限付き移籍で獲得したことを発表。
    2014年のブラジルW杯で3試合に出場した188cmの大型FWの加入で、
    鳥栖のエース・豊田陽平との強力ツインタワーが実現することになる。

     DAZNとの放映権契約で財政的に潤い始めたJリーグ。
    資金の使い道については様々な意見があるものの、やっぱり「世界」を感じさせてくれる選手を生で観たい。
    もちろん育成も大切だが、ビッグネームの存在はリーグ発展の起爆剤になりうるものだ。

     昨秋以降、ポドルスキ以外にもジャンルイジ・ブッフォン(ユベントス)やロビン・ファンペルシー(フェネルバフチェ)、
    パオロ・ゲレーロ(フラメンゴ)らの名前がメディアを賑わせてきたが、現
    時点でそれらの線はいずれも立ち消えになっている。

     そこで今後、日本に来る可能性がありそうな「狙い目」のビッグネームをリストアップ。
    移籍が実現すれば、Jリーグをさらに盛り上げてくれること間違いない5人の選手を今からチェックしておこう。

    ラサナ・ディアラ(32歳)
    元フランス代表

     チェルシーやアーセナル、レアル・マドリードでプレーしてきた32歳のセントラルMFは、2月中旬にマルセイユとの契約を解除した。現地報道によると、中国の山東魯能からのオファーを受けるために練習をボイコットしていたため、クラブ側も引き止めることをやめたという。ところが、この移籍は実現せず、現在はフリーの状態が続いている。

     無尽蔵のスタミナと抜群のボール奪取力を備え、かつて「クロード・マケレレ2世」とも呼ばれた実力者だ。ただし、これまでに所属したクラブのほとんどで監督やフロントと問題を起こしており、適切なモチベーションを与えられなければ、本来の力を発揮できないだろう。

    2014年にディアラ側が一方的に契約を破棄したロシアのロコモティフ・モスクワからは、1000万ユーロ(約11億2000万円)の違約金を求められており、スポーツ仲裁裁判所で敗訴したディアラには支払い義務がある。それを肩代わりしてくれるクラブへの移籍を希望していることを考慮すると、リスクは高いかもしれない。

    ロビー・キーン(36歳)
    元アイルランド代表

     2002年、日韓W杯・ドイツ戦での試合終了間際にゴールを挙げ、側転からの前転というパフォーマンスで日本のサッカーファンの心を掴んだキーンも、次なる移籍先を探すひとりだ。

    アイルランド代表史上最多となる146試合68得点を記録した真のレジェンドは、2011年から活躍の場をアメリカのメジャーリーグサッカー(MLS)に移し(2012年には短期でアストンビラにローン)、LAギャラクシーの一員として3度のリーグ優勝を達成した後、今年1月に契約が満了した。しかし、36歳となった今も現役続行の意向を持っており、最近は母国のシャムロック・ローバーズでトレーニングを積むなど、フィットネスの維持に努めている。

     高いフィジカルが求められるMLSでも能力を遺憾なく発揮し、5年連続2桁得点をマークしてきた。まだまだサビついていない非凡な決定力と、あの熱いパフォーマンスは、間違いなくJリーグを次なるレベルに引き上げてくれるだろう。

    オレグ・グセフ(33歳)
    元ウクライナ代表

     ウクライナ代表98キャップを誇る33歳のサイドアタッカーは、今年1月に13年半を過ごしたディナモ・キエフを離れた。引退も噂されていたが、先ごろ、代理人が本人に現役続行の意思があることを現地メディアに明かし、新天地を探しているという。

     本人が最も望んでいる移籍先は、MLSのクラブだというものの、欧州とアジアも選択肢には入っている。大一番での勝負強さとリーダーシップを備え、左右のウイングだけでなく右SBもこなす汎用性も魅力のベテランが、キャリア最後の舞台に極東行きを考慮してくれるといいのだが。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/16(木) 20:50:33.86 _USER9

    sci17031619340019-p1[1]



    ナスリは「俺に言わせればあいつは“ズル野郎”だね。もしプレミアリーグでプレーしている、
    イングランド国外の選手がそんなことをしたら、イギリスメディアは“ズル野郎”だと一斉に
    バッシングをすることになるはずだ。あれはそれほど悪質なチートだった」と続け、バーディーの
    行為に悪意があったと強調している。 
      
      
    http://www.sanspo.com/soccer/news/20170316/sci17031619340019-n1.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/15(水) 18:14:23.95 _USER9

    _1_image_size_372_x[1]


    http://m.elle.co.jp/culture/celebgossip/cristiano-ronaldo17_0314

    クリスティアーノ・ロナウドに双子が生まれると報じたのはイギリスの新聞「ザ・サン」。関係者によると「ロナウドは親しい友人だけに、間もなく子どもが生まれると明かしている」という。報道によると双子は男の子で、アメリカにいる代理母が出産する予定。誕生した子どもはマドリードに住むロナウドがすぐに引き取ると報じられている。

    2010年に長男のクリスティアーノ・ロナウド・ジュニアが誕生、一児の父であるロナウド。ジュニアの母親が誰かは明かさず、彼が育てている。関係者は「ロナウドはそろそろクリスティアーノ・ジュニアに弟たちができるといい時期だと考えている。ジュニアが小さかったときと同じようにロナウドの母が子育てを手伝う予定」とコメント。

    公式の場にもジュニアと出席、美形親子ショットを度々披露しているロナウド。これが一気に2倍、4人になるのかと思うと……早くも楽しみ。

    2017/03/14

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/15(水) 17:54:03.25 _USER9

    20170315-00000109-dal-000-2-view[1]


     スペイン1部リーグ、バルセロナのスペイン代表MFアンドレス・イニエスタが、
    オプションを含めた3年の契約延長に向け交渉中。
    さらに現役引退後のポストを含めた関係継続について話し合っていることが15日までにわかった。

     スペインのマルカ紙が伝えている。契約延長は2年プラスもう1年のオプション。
    交渉自体はかなり進んでおり、今季終了前には正式発表される見通し。話はここまでにとどまらず、
    引退後には下部組織の責任者として、クラブで継続して働くようバルセロナが要請しているという。

     イニエスタはスペイン中東部のアルバセテ出身で12歳からバルセロナの下部組織チームに加入し、クラブ在籍20年。
    少年期に選手寮に入り、選手としても人間としても成長し、成功を収めた。
    育成に力を入れているバルサにとって象徴的な存在で、クラブとしては後進の指

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170315-00000109-dal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/15(水) 11:50:54.42 _USER9

    20170314-00010012-footballc-000-5-view[1]


     中国メディア・捜狐は12日、「日本のサッカーはいつも敬服される。中国のサッカーは殴るか罵るかだ」とする記事で、カズこと三浦選手の偉業を紹介した。記事は、先日Jリーグ出場最年長記録を更新した三浦選手が「何日も立たないうちにまた新たな記録を作った」としてゴール記録の更新を紹介。「自分が小さい頃から知っているカズが、自分の子どもがもうすぐサッカーを始めようという歳になってもまだボールを蹴っている」としてその「レジェンド」ぶりを伝えている。

     記事はまた、三浦選手以外にも日本サッカーには敬服に値する点があるとして、95回の伝統を誇る高校サッカー選手権について言及。全国大会では中国プロリーグ戦よりも多くの観客を集め、高校生たちが美しいプレーやゴールを披露するとし、「隣国日本のサッカーはユースでもプロでも、われわれが学ぶべき点を多く持っているのだ」と説明した。

     その一方で「では、われわれのリーグといったらどうだ。世界一流選手を呼び込み、国外でもますます多くの人が観戦するようになったというのに、昨晩の試合では中国人選手が悪質な行動を起こしたり侮辱行為を働いたりした。そして、国内メディアからの集中砲火のみならず、外交メディアからもこの選手たちに対する評価が行われた」とした。

     そして、「中国リーグが『金満サッカー』と言われる背景には、そもそも国外における評判が良くないことがある。それなのに、さらに選手たちの暴力行為によって国外メディアはさらに中国リーグを見下すようになる。リーグの雰囲気を変えて本当にプロ化したいのならば、ピッチ上の暴力行為を徹底的に撲滅すべきだ」と訴えている。

     プロスポーツは、お金儲けのためだけにするものではない。全力でハイレベルなプレー、正々堂々の戦いを繰り広げることによって、観客を魅了し、感動させる必要がある。特に子どもたちに夢を与える存在でなけばならないはずだ。「殴るか罵るか」が名物というプロスポーツに、一体誰が夢を描けるだろうか。(編集担当:今関忠馬)

    2017年3月15日 8時12分 サーチナ
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/12799542/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/14(火) 15:07:39.37 _USER9

    20170314-00000015-tospoweb-000-1-view[2]


    スペイン紙「マルカ」が13日、
    ポルトガル代表FWクリスチアーノ・ロナウド(32=レアル・マドリード)が1日に3000回腹筋をしているという噂を否定したことを伝えた。

    ロナウドはマドリードで自身のブランド「CR7」を冠としたジムのオープンイベントに登場。
    トレーニングについて「重要なのは、常に考えながら、熱意を持ってトレーニングすることだと」と持論を語った。

    ロナウドといえば、その強靭なフィジカルでゴールを量産するスーパースター。
    ゴール後は、たびたびユニーホームを脱ぎ捨て肉体美を見せつけている。6つに割れた自慢の腹筋は、1日3000回の腹筋運動で鍛え上げているという噂になっていた。

    しかしロナウドは「1日3000回やるというのは事実じゃないよ」ときっぱり否定。実際には「だいたい週に3~4回鍛えていて、1000回にも届くか分からないよ」と告白した。

    東スポWeb 3/14(火) 14:49配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170314-00000015-tospoweb-socc

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170314-00000015-tospoweb-000-view.jpg

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/14(火) 10:07:40.91 _USER9

    20170314-00010002-theworld-000-1-view[1]


    現地時間13日にイングランド・FAカップの準々決勝が行われ、プレミアリーグで現在首位に立つチェルシーがマンチェスター・ユナイテッド(以下マンU)と対戦した

    マンUはチェルシーと同じ[3-4-2-1]の布陣を採用。試合序盤から最終ラインにプレスをかけ、相手のパスミスを誘発する場面が散見された。

    しかし、チェルシーがセットプレイから決定機を作る。16分にコーナーキックのこぼれ球からケイヒルが低い弾道のシュートを放つが、GKデ・ヘアの好セーブに阻まれた。

    ハードワークでチェルシーの攻撃を凌いでいたマンUだが、緊急事態が発生する。34分にエレーラがアザールに対してタックルを見舞い、同試合2回目の警告で退場処分となってしまう。同クラブは自陣ゴール前で守備ブロックを築き、何とか前半を無失点で終えた。

    後半もマンUは“ゴール前にバスを停める戦術”で守備を固めるが、同クラブの目論見は脆くも崩れる。51分にカンテがペナルティアーク後方でボールを持つと、強烈なミドルシュートをゴール左隅に突き刺し、チェルシーが先制点を挙げた。

    マンUは58分にラッシュフォードがロングカウンターから抜け出して決定機を作るが、GKクルトワのファインセーブに阻まれてしまう。同クラブは試合終盤まで1点差を保ったものの、数的不利の状況では攻撃がままならず、試合はこのまま終了。チェルシーが磐石の試合運びで同大会ベスト4進出を決めた。

    [メンバー]

    チェルシー:クルトワ、ケイヒル、D・ルイス、アスピリクエタ、M・アロンソ、モーゼス(→ズマ 89)、カンテ、マティッチ、アザール、ウィリアン(→セスク 81)、D・コスタ(→バチュアイ 90+3)

    マンU:デ・ヘア、P・ジョーンズ、ロホ、スモーリング、バレンシア、ダルミアン、ポグバ、エレーラ、A・ヤング(→リンガード 81)、ムヒタリアン(→フェライニ 36)、ラッシュフォード

    [スコア]

    チェルシー 1-0 マンU

    [得点者]

    チェルシー:カンテ(51)

    theWORLD(ザ・ワールド) 3/14(火) 6:55配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170314-00010002-theworld-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/13(月) 17:57:34.70 _USER9

    20170313-00562421-soccerk-000-3-view[1]


    アーセナルに所属するドイツ代表MFメスト・エジルがドイツ紙『ビルト』のインタビューに応え、同クラブでUEFAチャンピオンズリーグ(CL)を制覇することが目標だとコメントした。引用して12日付けのイギリス紙『メトロ』が報じている。

     エジルとアーセナルの契約は来シーズンで切れるため、同選手の去就に関しては様々な憶測が述べられてきた。現時点では延長の発表はなく、今夏の移籍も噂されている。

     しかしエジルはドイツ紙『ビルト』のインタビューで、「アスリートたるもの、決して満足することはない。いつか、アーセナルでチャンピオンズリーグを獲りたいんだ」とコメント。同クラブはすでに今シーズンのCLから敗退しており、契約を延長しない限り来シーズンがラストチャンスとなる。

     その新契約に向けた交渉に関してもエジルはコメントしており、「今もオープンだよ。アーセナルの首脳陣とも何度か話し合ったんだ」と延長に向け前向きな姿勢を示した。その上で「でも、僕は今のシーズンに集中したいと考えている。それは首脳陣も同じなんだ」と、シーズン終了まではプレーに専念する考えを明らかにしている。

     エジルは2013-14シーズンにレアル・マドリードから加入し、司令塔として躍動。クラブがプレミアリーグで2位となった昨シーズンには、歴代2位となる19アシストを記録してクラブ年間最優秀選手にも選出された。退団が報じられるチリ代表FWアレクシス・サンチェスとともに、その動向に注目が集まっている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170313-00562421-soccerk-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/13(月) 02:12:21.75 _USER9

    20170313-00562061-soccerk-000-6-view[1]



    【スコア】
    デポルティーボ 2-1 バルセロナ

    【得点者】
    1-0 40分 ホセル(デポルティーボ)
    1-1 46分 ルイス・スアレス(バルセロナ)
    2-1 74分 アレックス・ベルガンティニョス(デポルティーボ)

    スポナビ
    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10930602

    リーガ・エスパニョーラ第27節が12日に行われ、デポルティーボとバルセロナが対戦した。

     チャンピオンズリーグ(CL)で4点差をひっくり返す奇跡の大逆転劇を演じたバルセロナ。リーガでは、現在6連勝で暫定ながら1試合未消化分を残すレアル・マドリードを抜いて首位に立っており、逆転優勝へ負けられない戦いが続く。暫定17位デポルティーボとの今節は、先発メンバーにリオネル・メッシ、ルイス・スアレス、セルジ・ロベルトらが名を連ねたが、アンドレス・イニエスタ、イヴァン・ラキティッチはベンチスタート。CL逆転劇の立役者であるネイマールは負傷で、ラフィーニャは病気により欠場となった。

     試合はバルセロナがボールを支配する時間が続いたが、なかなかチャンスを作れず、CLのような勢いは影を潜める。すると、逆にデポルティーボは39分、左サイドからのクロスに、中央でフリーのホセルが左足ボレー。シュートはゴール右隅を突くが、これは相手GKマルク・アンドレ・テア・シュテーゲンの好セーブに阻まれる。だが、この流れで獲得した右CKで、中央の混戦からホセルが押し込んで先制に成功した。

     1点ビハインドで折り返したバルセロナだったが、後半開始直後に追いつく。46分、右サイドのデニス・スアレスからのクロスに、中央のアンドレ・ゴメスが反応するが、相手DFのブロックに遭う。だが、そのこぼれ球をエリア内右のL・スアレスが豪快に右足で押し込み、同点とした。

     逆転を狙うバルセロナは58分、アンドレ・ゴメスとアルダ・トゥランを下げてラキティッチとイニエスタを投入する。デポルティーボは73分、右CKでファーサイドのアレハンドロ・アリーバスが頭で合わせると、シュートは枠の左隅に飛ぶが、これもGKテア・シュテーゲンに阻まれる。だが、直後の左CKではファーサイドのアレックス・ベルガンティニョスがヘディンシュグシュートをゴール右隅に叩き込み、デポルティーボが勝ち越しに成功した。

     追い付きたいバルセロナは80分、メッシからのパスをエリア内右で受けたセルジ・ロベルトがダイレクトで折り返し。ニアサイドに飛び出したL・スアレスが合わせるが、これは相手GKヘルマン・ルクスの好セーブに阻まれた。後半アディショナルタイム1分には、エリア手前のFKで、メッシが直接左足で狙うが、シュートは枠の上に外れた。試合はバルセロナの反撃が実らないままタイムアップ。CLで奇跡の逆転劇を見せたバルセロナは、1-2で痛い敗戦を喫し、連勝も6で止まった。

     デポルティーボは次節、19日にホームでセルタと対戦。バルセロナは同日にバレンシアをホームに迎える。

    SOCCER KING 3/13(月) 2:05配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170313-00562061-soccerk-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/11(土) 20:12:24.22 _USER9

    20170311-00010008-goal-000-1-view[1]



    11日、元イタリア代表FWアレッサンドロ・デル・ピエロが自身のSNSを更新した。内容は、日本の東日本大震災が起こった3.11の日付に合わせた追悼の内容だった。

    デル・ピエロは「日本では6年前の3月11日、とてつもなく大きな地震が起こった。そして、その結果1万9千人以上もの死者、行方不明者を出すという悲劇的な事態になってしまった。これは悲しい運命であり、近年はイタリア中部で起こった天災によって、数多くのイタリアの同胞も命を失った。この記憶は僕らを団結させるものだ。何千もの人々の記憶を忘れるべきではない。皆さんの祈りが天に届きますように」と語っている。

    文面の最後には「#Ale10FriendsForJapan #ADP10」と、日本への特別なメッセージであることをハッシュタグで述べた。

    また、日本語版の公式ブログでは日本語でその想いが綴られており、「#東日本大震災
    #6年目 #みんなの思い #震災復興 #jishin」のハッシュタグを使用。追悼の意を表した画像には「NEVER FORGET 11TH MARCH 2011」の言葉も添えられている。

    デル・ピエロは親日家としても有名。ユヴェントス在籍時の10-11シーズンに東日本大震災が起こったことを受け、同4月のカターニア戦では森本貴幸とともに日本への応援メッセージを発するなど、積極的に震災への応援を呼びかけていた。

    2012年に日本で行われた「東日本大震災復興支援2012Jリーグスペシャルマッチ」では、ゲストとして参加したことでも知られ、この試合でデル・ピエロは1ゴールを決めている。

    その後も3.11の日がやって来るたびに、SNSで追悼のメッセージを送っていたデル・ピエロ。日本で起こった6年前の大震災は、デル・ピエロにとっても痛ましい記憶となっているようだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170311-00010008-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/11(土) 19:49:36.68 _USER9

    20170311-01637653-gekisaka-000-1-view[1]



    アーセナルのドイツ代表MFメスト・エジルが現役選手で構成するベストイレブンを選出した。英『デイリー・メール』が伝えている。

     契約延長はアーセン・ベンゲル監督の去就次第と報じられているエジルは、現在のチームメイトから、自身を含めてDFエクトル・ベジェリンとFWアレクシス・サンチェスの3選手を選出。理由についてはベジェリンは「僕が思うに世界で最も速い選手」。サンチェスについては「たくさん働いてくれるから」と説明した。

     また、前所属のレアル・マドリーからFWクリスティアーノ・ロナウドやMFルカ・モドリッチ、DFセルヒオ・ラモスなど最多5選手を選出。ドイツ代表のチームメイトで、世界最高GKのマヌエル・ノイアーやDFイェロメ・ボアテング、今季プレミアリーグに新天地を求めたMFイルカイ・ギュンドガンもメンバーに含めた。

     なお、代表やクラブチームでチームメイトになったことがないバルセロナのFWリオネル・メッシやFWネイマールらは選出されなかった。

     以下、エジル選出のベストイレブン

    ▽GK
    マヌエル・ノイアー(バイエルン)

    ▽DF
    エクトル・ベジェリン(アーセナル)
    イェロメ・ボアテング(バイエルン)
    セルヒオ・ラモス(R・マドリー)
    マルセロ(R・マドリー)

    ▽MF
    イルカイ・ギュンドガン(マンチェスター・C)
    メスト・エジル(アーセナル)
    ルカ・モドリッチ(R・マドリー)

    ▽FW
    アレクシス・サンチェス(アーセナル)
    カリム・ベンゼマ(R・マドリー)
    クリスティアーノ・ロナウド(R・マドリー)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170311-01637653-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/11(土) 14:04:51.26 _USER9

    20170311-00000015-goal-000-1-view[1]



    アトレティコ・マドリーに所属するフランス代表FWアントワーヌ・グリエズマンが移籍のうわさを否定した。『La1』が報じている。

    マンチェスター・ユナイテッドがグリエズマンに興味を持っていることは、これまで度々報じられてきた。代表チームでともにプレーするポール・ポグバの存在もあり、今夏にグリエズマンがオールド・トラッフォードにやってくる可能性は十分にあるという報道も存在した。しかし本人は移籍のうわさを否定している。

    「何度も同じ質問を受けてきたけど、飽々している。何度も言っているようにクラブや街に満足している。天気が素晴らしいし、ここには最高のチームメートと偉大な監督がいる。だからここにいて幸せだよ。去る理由が見当たらないんだ」

    アトレティコは11日、リーガエスパニョーラ第27節でグラナダと対戦。15日にはチャンピオンズリーグでレヴァークーゼンと対戦する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170311-00000015-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/10(金) 19:00:07.46 _USER9

    20170301-01785723-nksports-000-3-view[1]



     イタリア1部リーグ(セリエA)、ユベントスのアルゼンチン代表FWパウロ・ディバラが、自身のSNSでバルセロナ(スペイン)入りを猛アピールするメッセージをアップし、波紋を呼んでいる。10日のスペイン紙エル・ムンド・デポルティボなど各紙が報じている。

     欧州ビッククラブが獲得を狙う若手注目選手でもあるディバラは、8日に行われた欧州CLのバルサ-PSGをスタジアムで観戦。第1戦0-4からの劇的なバルサの逆転勝利に興奮した様子で、スタジアムをバックにした自撮り写真とともに「信じられない。なんて素敵なんだ。サッカーって」とのコメントをSNSに掲載した。

     ディバラはこれまでにもアルゼンチン代表での同僚、FWリオネル・メッシの招待でバルサ-レアル・マドリード戦を観戦するなどしており、メッシとの友好関係とバルサへの関心を示していた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170310-00000103-dal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/09(木) 19:57:29.50 _USER9

    20170309-00010008-goal-000-3-view[1]


    また一人の名手がピッチから去る――。

    バイエルン・ミュンヘンに所属する元スペイン代表MFのシャビ・アロンソが現役引退を発表した。自身のツイッターで明かした。

    「フットボールを愛し、フットボールのために生きた」

    「さようなら」

    X・アロンソはコメントとともに、スパイクを持ってサヨナラのポーズを取った写真を掲載。現役生活に別れを告げる宣言を行った。なお、引退の時期に関しては明らかになっていない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170309-00010008-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/09(木) 16:11:13.35 _USER9

    20170309-00010003-goal-000-1-view[1]



    現地時間8日に行われたバルセロナvsパリ・サンジェルマンは6-1でバルセロナが勝利。第1戦の0-4の逆境を跳ねのけ、第2戦の大勝で勝ち上がりを決めた。

    この試合の終盤に2ゴールを決めたブラジル代表FWネイマールが、試合後のインタビューで喜びを明らかにしている。

    「僕らはきっと勝てると最後まで諦めなかった。確かにパリでの大敗(0-4)があって、メンタル面でのダメージはあったことは確か。それでも、バルセロナはどんな試合でも勝ちきれる地力があると信じていたから、最後まで集中力が続いたんだと思う」

    「本当に幸せな瞬間だよ。僕のこれまでの人生で最高の試合になったことは間違いない」

    また、ネイマールは「セルジ(ロベルト)にも、“俺達が決めるぞ”って話をしていたんだ。そうしていたらチャンスがやってきて、数分の間に2ゴールを決めることができたんだ」と語り、土壇場で6-1となるゴールを決めたセルジと、お互いを盛り立てる会話を試合中に交わしていたことを明かした。

    指揮官ルイス・エンリケの退任が確実となり、一時は今シーズンのビッグタイトル獲得が危ぶまれたバルセロナだが、これで2年ぶりの欧州制覇の可能性も高まってきた。カンプ・ノウでの“奇跡”の一戦は、終盤戦に向けてバルセロナのターニングポイントとなりそうだ。

    GOAL 3/9(木) 14:32配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170309-00010003-goal-socc 
     

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/08(水) 23:11:44.68 _USER9

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    レアル・マドリーのキャプテンを務めるスペイン代表DFセルヒオ・ラモスは、ライバルへの強い憎しみとも言える思いを隠すことはない。

    レアル・マドリーは7日、決勝トーナメント1回戦2ndレグでナポリと対戦。3-1と逆転勝利し、合計スコア6-2でベスト8進出を決めた。S・ラモスは試合後、8日に運命の一戦を控えるバルセロナについて意見を述べた。

    「バルセロナが敗退してくれたら、ハッピーだろうね。いつもよりよく眠れることだろう」

    1stレグをアウェイで0-4と落としているバルセロナ。強豪パリ・サンジェルマンの前に、ベスト16での敗退が濃厚となっているが、バルセロナはラモスの喜ぶ姿を見ずに切り抜けることはできるのだろうか。

    http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=269911

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