様々なスポーツシーンの決定的瞬間を紹介するスポーツバラエティー番組。
バレーボールのバックアタックやフィギュアスケートの4回転ジャンプなど、これまでの常識を覆し、
今やお馴染みとなったプレーが生まれた瞬間や、競技のルールが変わるきっかけとなった試合をフィーチャーした。
すると同番組では「アスリートのシャレオツ対応」として、スター選手が見せる、いわゆる「神対応」を紹介。
その一つとして、クリスティアーノ・ロナウドが、2014年の来日イベントで見せた「シャレオツ対応」を取り上げた。
それは、美容機器メーカーのPRイベントに登場したロナウドに、
日本人の少年が「どうすればプロサッカー選手になれますか?」とポルトガル語で質問した時のこと。
メモを見ながら、たどたどしい口調で質問する少年に、会場からは笑いが起こったが、
ロナウドは「なんで、みんな笑うんだい?彼は上手にポルトガル語を話しているよ」などと真顔で問いかけるという場面があった。
慣れないポルトガル語で一生懸命質問する少年をかばったロナウドの紳士的な振る舞いには、
当時のニュースやネット上でも「神対応」、「カッコいい」といった声が溢れた。
だが、VTRが放送されると、さんまは「あれは、ものすごいシャレオツ対応じゃないですよね」と異を唱えた。
澤部佑が「シャレオツじゃないですか?」と不思議そうな顔を見せるも、さんまは「あれは、いい男、優しい男に見せる対応」とキッパリ。
「シャレオツなら、あの口調を(ロナウドが)真似して、子供の口調に合わせてのってあげてこそ最高のシャレオツ。
あれは、もてようとするのが・・・」などと、モテ男への妬みもあってか、持論を展開した。
再び澤部から「厳しいですね、ロナウドにだけ」とツッコミが入るも、今度は「せっかくウケてんのやから、ウケてる人がかわいそうやろ」
と別の視点から少年を擁護したさんま。遠藤章造が「ロナウド、笑い要らないんですよ」と指摘するも、
さんまは「たどたどしいポルトガル語を覚えた少年はウケてんのやろ?それに被せてあげてから、あの対応やねん、
ホンマ(のシャレオツ対応)はな」と譲らなかった。
2017年5月5日 Sports Watch
http://news.livedoor.com/article/detail/13025262/
紳士対応だなロナウドかっこいいわ
ロナウドは子どもにはサービス惜しまない
さんまはゲスいお笑いを惜しまない
下手なボルトガル語を笑った観客は多数派だから、Cロナウドがたしなめても違和感はない
さんまが考え過ぎ
さんまが何言ってるわからん。たけしに続いていい加減老害だな。
下手したら笑った観衆と一緒に少年馬鹿にしてるようなもんだろ。
少年が傷つくだけで一生のトラウマだわ。
「シャレオツ」
この記事を読むと俺が知っているつもりだった「シャレオツ」はなんか違う違和感w
これは同意できないなー
さんまの言うような対応もシャレオツじゃないわ
日本の芸人は世界の恥
こんな奴らをのさばらせるな
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1493993155/
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