サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    海外選手

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/24(土) 06:26:00.72 _USER

    20131027-2[1]

    http://sp.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=182170&ph=0

    2017年6月22日、鳳凰網は、中国サッカー・スーパーリーグが外国人枠を縮小したことで、韓国人選手が日本のJリーグに流れているとする、韓国紙・朝鮮日報の報道を伝えた。

    近年、アジアサッカー界の移籍市場の中心は中国と見られてきた。しかし、中国サッカー協会が今年1月に発表したアジア人枠撤廃で様相が変わった。中国リーグの外国人枠はもともと「4人+アジア枠1人」で、試合にはアジアを除く外国人選手3人とアジア人選手1人が出場可能だったが、アジア枠撤廃により登録可能な人数は「5人」と変わらないものの、出場できる外国人選手が3人になった。これにより、もともと中国で多くプレーしていた韓国人選手が出場機会を失うことになったようだ。

    朝鮮日報は「中国リーグにおいて安くて質がいいとされてきた韓国人選手のポジションは、欧州や南米出身の選手に奪われた」と伝えている。一方で、Jリーグは登録可能な外国人選手は5人ながら、出場できる外国人選手は「3人+アジア枠1人」というルールを採用している。同紙は「韓国人選手が活躍できる空間が広がった。日中でそれぞれ異なる外国人選手制度を導入したことで、韓国人選手がJリーグのクラブに行く流れが加速した」と報じている。

    また、別の韓国メディアは「中国でのルールが変わったとしても、韓国人選手がアジアサッカー界で最高の水準であるという現実は変わらない」とも報じている。実際、最近Jリーグのクラブに移籍する韓国人選手が目立っていて、FWファン・ウィジョがガンバ大阪へ、DFチョン・スンヒョンがサガン鳥栖へ移籍が決まったほか、複数の選手にJリーグ移籍の可能性が報じられている。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/22(木) 20:24:00.77 _USER9
    アルビレックス新潟は22日、メキシコ2部のカフェタレロス・デ・タパチューラに所属するブラジル人FWドウグラス・タンキが完全移籍で加入することが内定したと発表した。背番号は「11」。

    ドウグラス・タンキは1993年生まれの23歳。身長188センチメートルの大型FWで、ブラジル国内のクラブを渡り歩いた後、2015年にはザスパクサツ群馬に加入して明治安田生命J2リーグで4試合出場1ゴールを記録している。
    2016-17シーズンはカフェタレロス・デ・タパチューラに所属し、メキシコ2部リーグで28試合出場10ゴールを記録している。

    加入内定にあたり、ドウグラス・タンキは以下のようにコメントしている。

    「新潟に来ることができて非常に嬉しく思います。チームの状況はよく理解していますが、チームメイトとともに、力を合わせて目標を達成できるようにがんばっていきたいと思います。
    アルビレックス新潟のサポーターの皆様、引き続き素晴らしいサポートをいただけますよう、お願いいたします」

    なお新潟は、ドウグラス・タンキの特徴を「強じんなフィジカルを活かして重戦車のようにゴールに突き進むストライカー。
    利き足の左足はもちろん、右足、ヘディングから繰り出すパワフルで正確なシュートが持ち味で、高い決定力で得点源となる」と紹介している。

    新潟は今季、明治安田生命J1リーグ第15節を終えて2勝2分け11敗、勝ち点「8」で最下位に低迷。次節は25日、鹿島アントラーズとのアウェイゲームに臨む。

    6/22(木) 19:59配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170622-00603613-soccerk-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/24(土) 10:48:33.92 _USER9
    週給4200万円の英雄FW、マンU側は一部負担などには応じず
     
    マンチェスター・ユナテッドのイングランド代表FWウェイン・ルーニーは今季限りで退団する可能性が浮上しているが、
    年俸と移籍金の折り合いがつかず、来季ユナイテッドで「ベンチの置物」となる危機に直面している。英地元紙「デイリー・ミラー」が報じている。

    ユナイテッドのキャプテンだったルーニーは今季新加入FWズラタン・イブラヒモビッチら同僚とのポジション争いに敗れ、今季先発出場は15試合、
    わずか5ゴールに終わった。今夏退団の可能性がイングランドメディアで報じられる一方で、引き取り手が見つからない苦境に立たされている。

    記事では「ウェイン・ルーニーはマンチェスター・ユナイテッドが格安の移籍金での放出に消極的なため、来季オールド・トラッフォードで“ベンチの置物”となる危機に直面している。
    ルーニーは移籍先を見つけることに苦労しており、彼のユナイテッドでの週給30万ポンド(約4200万円)に近いオファーも受け取っていない」と報じられている。

    ユナイテッドはルーニーの移籍先を探すために、高額な年俸の一部負担にも難色を示しているという。
    移籍金の割引なし、高額年俸要求に加え、ユナイテッドの年俸補填なしの3点セットが、新天地候補の「クラブ側を躊躇させている」と記事では分析されている。

    中国クラブの“ルーニー熱”も冷めたか

    ルーニーの古巣エバートンは移籍先候補に浮上していたが、前述した3点セットがネックとなり交渉は暗礁に。ルーニーの代わりにアヤックスからオランダ代表MFデイヴィ・クラーセンを獲得し、
    スウォンジー・シティのアイスランド代表MFギルフィ・シグルズソンをターゲットにしている。

    そして、“爆買い”の噂が囁かれていた中国クラブも、中国政府が外国籍選手の補強に100%の税金をかけることを発表したため、ルーニー熱が冷めているという。
    イングランド代表でもギャレス・サウスゲイト監督から招集されていない31歳の英雄ストライカーは今、危機的状況に直面している。

    6/24(土) 10:41配信 サッカーマガジンZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170624-00010004-soccermzw-socc

    写真
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    649: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/22(木) 16:12:04.96
    ブラボって今季シティで21本シュート打たれて16本ネットを揺らされたらしいなw
    いる意味あんの?
    20170609-00598317-soccerk-000-1-view[1]

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/23(金) 11:35:15.56 _USER9

    20170623-00010005-soccermzw-000-1-view[1]

    パリ・サンジェルマン(パリSG)が、キリアン・ムバッペ獲得に向け、モナコに1億3500万ユーロ(約168億円)のオファーを提示したことが分かった。

    ムバッペは昨シーズン、44試合で26ゴールを挙げるセンセーショナルな活躍を見せ、モナコの17年ぶりのリーグ・アン制覇とチャンピオンズリーグベスト4進出に大きく貢献。この活躍を受け、アーセナルやレアル・マドリーをはじめ多くのビッククラブが同選手の獲得に関心を寄せている。

    当初、18歳のフランス代表FWの獲得に興味を持っていなかったパリSGだが、今月初めにアンテロ・エンリケ氏がスポーツディレクターに就任したことで一転。クラブの補強方針は大幅に変わり、ムバッペの移籍を実現するために同選手の父親と2度面会するなど、積極的な動きを見せている。さらに、パリ生まれのムバッペも地元のクラブをレアル・マドリー移籍の足がかりにしたいと考えているようだ。

    しかし、すでにベルナルド・シウバをマンチェスター・シティに放出したモナコは、財政面に余裕があり、あと2年の契約を残すムバッペを早急に売却する必要はない。また今後も18歳のストライカーをチームに引き留めるために契約延長の準備を進め、大幅な昇給オファーを送ったとされている。

    ムバッペの去就は依然として不透明なものの、休暇明けに全ての結論を出すとされている。

    GOAL 6/23(金) 6:50配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170623-00000029-goal-socc

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    353: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/23(金) 12:08:28.70
    それにしてもなんでサンチェスはアーセナル来たんだろ
    20170621-01641084-gekisaka-000-1-view[1]

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/22(木) 18:57:21.42 _USER9

    20170622-00027083-sdigestw-000-2-view[1]

    J2東京Vは22日、スペイン3部のビジャレアルBからFWカルロス・マルティネス(30)が完全移籍で加入すると発表した。

     スペイン出身のマルティネスは1986年6月27日生まれの30歳で、身長1メートル83、体重74キロ。16~17年シーズンはスペイン3部リーグで38試合に出場して20得点をマークしている。7月上旬に来日する予定で、選手登録の手続きが済みしだい、7月22日の明治安田生命J2リーグ第24節・讃岐戦(味スタ)以降に出場可能となる。

     マルティネスはクラブを通じ、「私の持っているすべての力を出すために、そして多くの得点を取るために、ヴェルディにやってきました。ぜひ、応援をお願いします」とコメントしている。

    スポニチアネックス2017年6月22日18時43分
    https://news.infoseek.co.jp/article/sponichin_20170622_0130/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/21(水) 21:39:31.82 _USER9

    20170623-00010005-soccermzw-000-1-view[1]

    イギリス『テレグラフ』が世界で活躍する21歳以下の選手を特集している。


    2016-17シーズンは、多くの若手選手が世界に驚きを与えてくれた。

    その代表格が、モナコFWキリアン・ムバッペだ。ムバッペは18歳の若さでモナコの主力としてチャンピオンズリーグ準決勝進出に貢献。フランス代表デビューも果たし、世界中にその名を轟かせた。

    イギリス『テレグラフ』は、今後の活躍が期待される21歳以下の若手50選手をピックアップしている。トップに輝いたのは当然、ムバッペ。ほかにもマンチェスター・シティFWガブリエル・ジェズス、ボルシア・ドルトムントFWオスマン・デンベレらが選ばれている。上位10名は以下の通りだ。


    1位:キリアン・ムバッペ(モナコ、18歳)
    2位:ガブリエル・ジェズス(マンチェスター・シティ、20歳)
    3位:オスマン・デンベレ(ボルシア・ドルトムント、20歳)
    4位:デレ・アリ(トッテナム、21歳)
    5位:レロイ・サネ(マンチェスター・シティ、21歳)
    6位:キングスレイ・コマン(バイエルン・ミュンヘン、21歳)
    7位:マルコ・アセンシオ(レアル・マドリー、21歳)
    8位:ジャンルイジ・ドンナルンマ(ミラン、18歳)
    9位:アンドレ・シウバ(ミラン、21歳)
    10位:マーカス・ラッシュフォード(マンチェスター・ユナイテッド、19歳)
    http://www.goal.com/jp/news/126/1/2017/06/21/36518472/1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/22(木) 18:02:47.23 _USER9

    20170619_koreabayern_getty-560x373[1]

     バイエルン・ミュンヘンは、18歳の韓国人選手を獲得するかもしれない。韓国メディア『スポータル・コリア』などが報じている。

     報道によれば、バイエルンは韓国・Kリーグの仁川ユナイテッドU-18に所属するMFチョン・ウヨンの獲得に迫っているという。今年4月からバイエルンのトライアルを受けており、そのまま加入する可能性もあるようだ。

     加入となった場合、バイエルンが仁川に支払う移籍金は70万ユーロ(約8680万円)、年俸で20万ユーロ(約2480万円)を受け取ることになると伝えられている。

     FIFA(国際サッカー連盟)の規定では18歳未満の選手の国際移籍は原則的に禁止されているため、もしチョン・ウヨンがこの夏にバイエルンに加入しても公式戦出場は9月20日の誕生日を過ぎた来年1月以降まで待たなければならない。

     ユースチームで背番号10を背負うチョン・ウヨンに対して、仁川はクラブ公式サイトで「特急エース」と称して高い期待を寄せていた。

     近年はペク・スンホがバルセロナB、チャン・ギョルフィとイ・スンウがバルセロナU-19に所属するなど、韓国の有望株が欧州のビッグクラブにステップアップしている。
    https://www.footballchannel.jp/2017/06/19/post217740/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/22(木) 15:21:43.34 _USER9
    20170622-00010002-soccermzw-000-1-view[1]

     レアル・マドリードのFWクリスティアノ・ロナルド(ゲッティ=共同)

     【マドリード、ロイター=共同】スペイン公共放送TVEは21日、検察当局に脱税の疑いで
    起訴されたサッカーの同国1部リーグ、レアル・マドリードのFWクリスティアノ・ロナルドが
    脱税額として示されている1470万ユーロ(約18億円)を税務当局に支払う用意があると報じた。

     支払いは善意の意思表示で、ロナルドは7月31日に出廷して無罪を主張し、脱税は否認するという。

     検察はロナルドが事業構造を意図的に悪用し、2011年から14年まで肖像権収入を隠したと訴えている。

    https://www.daily.co.jp/soccer/2017/06/22/0010304430.shtml
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/21(水) 06:12:00.93 _USER9
    J1暫定首位に立つ柏が全北現代の韓国代表MF金甫ギョン(キムボギョン=27)を完全移籍で獲得することが20日、分かった。
    関係者によると、交渉は既に基本合意に達しており、今月中に来日する見通し。

    リーグの第2登録期間が開く7月21日以降に登録される予定で、早ければ7月30日のアウェー仙台戦でデビューする。

    金甫ギョンは主に攻撃的MFを務めるレフティーで、スピードと技術を兼ね備える。10年にJ2大分でプロデビューし、11、12年はC大阪で活躍。
    13~14年にはプレミアリーグのカーディフに在籍した。15年に所属した松本では故障もあり6試合無得点に終わったが、16年は全北でACL優勝に貢献。
    クラブW杯では2得点を記録した。韓国代表として国際Aマッチ通算35試合4得点。3月にシリア、中国とのW杯アジア最終予選に臨んだメンバーにも選出された。

    今季の柏は15節終了時点で10勝1分け4敗の暫定首位。17日の甲府戦に0―0で引き分けて連勝が8で止まったものの、好調を持続している。
    2列目のポジションではMF中川寛斗(22)、MF武富孝介(26)らが攻守に豊富な運動量を見せて貢献しているが、
    フロント側は更なる飛躍にはチーム内競争の活性化が不可欠と判断。

    5月に右膝全十字じん帯を断裂したFWドゥドゥ(21)の今季中の復帰が絶望的なこともあり、
    11年以来のリーグ制覇に向けて、緊急補強に動いた。

    6/21(水) 5:44配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170621-00000009-spnannex-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/22(木) 13:39:35.75 _USER9

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    6/22(木) 10:00配信
    フットボールチャンネル

    マンチェスター・ユナイテッド退団が有力視されるズラタン・イブラヒモビッチ【写真:Getty Images】

    数々のタイトルを手中に収めてきたモンスターFW
    ズラタン・イブラヒモビッチ

    【最終所属】マンチェスター・ユナイテッド(イングランド)

    5位本田、4位原博実、1位は…日本代表歴代得点ランキングトップ5

     ヨーロッパ各地で所属クラブをタイトルに導いてきた大エースはこの夏、フリーとなる。契約延長オプションを持っていたユナイテッドが、長期離脱中の同選手をクラブに残さないことを決めたためだ。

     オランダ、イタリア、スペイン、フランスでほぼ毎年のようにリーグ優勝を経験している35歳のベテランFWは、昨年夏に加入したユナイテッドでもチームの中心選手として前線に君臨した。ジョゼ・モウリーニョ監督もシーズン中から契約延長を断言していたほどだ。しかし、4月20日に右膝を負傷して状況が一変。年内の復帰も難しいのではないかといわれる重傷で、来季の前半戦も戦力にカウントできない見通しとなり、1年でプレミアリーグを去る。

     イブラヒモビッチの次の舞台は大きな注目を集めるが、フリーになったからといって獲得を狙うクラブがすぐに飛びつけるものではない。平凡なクラブではまず彼が満足する給与を支払えない。その問題をクリアできたとしても、復帰時期は不透明。ピッチ上でかつての姿を取り戻せるという約束もない。そういった意味でビッグクラブが二の足を踏むのは仕方のないことだろう。現時点では古巣マルメ復帰やMLS行きが有力視されている。

    何かとお騒がせな“スーパー・マリオ”
    マリオ・バロテッリ

    【最終所属】ニース(フランス)

     イタリアの悪童は昨年夏にニースと契約して、復活の兆しを見せるシーズンを過ごした。才能を磨き損ねた『スーパーマリオ』は、まだ26歳である。

     デビュー当時、将来的に世界最高レベルのFWになると期待を集めたバロテッリは、自らの素行の悪さも影響して近年は活躍できなかった。しかし、昨年夏にニースと契約すると、2016/17シーズンはリーグアン23試合に出場して15ゴールを記録。復活への足がかりをつかんでいる。

     最近ではマルセイユが関心を示しており、フランスにとどまる可能性も浮上したと伝えられているバロテッリ。来年のワールドカップを意識していると考えると、欧州から出ることは考えにくいかもしれない。それでも、2013年に米誌『タイム』の「世界で最も影響力のある100人」にサッカー界から唯一選出された男がやってくれば、そのクラブはたちまち世界中から注目を集めるはずだ。

    以下ソース
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170622-00218208-footballc-socc&p=1
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/21(水) 11:50:33.34 _USER9

    20170622-00010002-soccermzw-000-1-view[1]

     レアルマドリード退団騒動に揺れるクリスティアーノ・ロナウド(32)が18日、ポルトガル代表の主将として来年行われるサッカーW杯ロシア大会のプレ大会である「コンフェデレーションズ杯」に登場。メキシコと対戦し2-2のドローに終わり、ロナウドは1アシストだった。

     試合以上に注目を集めているのが、ロナウド本人がポルトガル代表のチームメートにも「レアルを去る。もう決めた」と明かした、と報じられている一件だ。

     ロナウドとレアルは長らく相思相愛といわれ、契約は2021年まで。突然の退団志願の理由は、レアルファンから浴びせられ続けている、やっかみ半分の痛烈なやじ。さらにスペイン検察当局が11年から3年間に渡ってロナウド本人が意図的に1470万ユーロ(約18億円)を脱税したとして起訴し、スペインでプレーすることに嫌気がさしたという。

     ここ数年、オフになるとレアルマドリードから退団するという報道があった。その度に本人が否定してきたが、今回は沈黙を守っているだけに本気モード。

    特に脱税疑惑については激怒しており、これを知ったロナウドの関係者が情報収集のためスペインやポルトガルの新聞社に手分けして電話をかけたことで、一気に報道が駆け巡った。

     スペインでも「マルカ」紙や「アス」紙がコンフェデ杯の結果そっちのけ。ロナウドの退団報道を過熱させている。

     レアルマドリードではロナウドが万が一退団する場合、移籍金として契約解除金10億ユーロ(約1240億円)を求める考えがある。09年にロナウドがマンチェスター・ユナイテッド(マンU)からやってきた際の移籍金が当時史上最高の8000万ポンド(当時約129億円)だったことを考えると、今回の移籍金もこの3倍が相場という見方が一般的だが…。スペインリーグ以外のビッグクラブである古巣のマンUが移籍先として1歩リードしていると専らだ。


    http://www.zakzak.co.jp/spo/news/170620/spo1706200004-n1.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/21(水) 18:56:54.66 _USER9

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     去就が注目されるアーセナルFWアレクシス・サンチェスが今夏、マンチェスター・シティに移籍することで個人合意に達したと英紙『メトロ』が伝えている。

     マンチェスター・Cを率いるジュゼッペ・グアルディオラ監督は今夏の移籍市場でサンチェスを最優先ターゲットに位置付けていた。そして、『メトロ』によると、サンチェスと個人合意に達したとされている。しかし、マンチェスター・Cとアーセナル間の移籍金交渉は続いており、アーセン・ベンゲル監督は断固としてサンチェス放出は考えていないという。

     アーセナルとサンチェスの契約は18年6月で切れるが、現時点で契約は更新されていない。もし今夏、サンチェスを残留させた場合、来夏はフリーでチリ代表FWを手放すことになってしまう。アーセナルは週給13万ポンド(約1830万円)から大幅アップとなる週給30万ポンド(約4200万円)で20年までの延長契約を提示したとされているが、果たして…。
    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?219324-219324-fl

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/21(水) 09:29:09.15 _USER9
    スペインメディア「イ・スンウはバルサB昇格の機会を得られなかった」 

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    「コリアンメッシ」イ・スンウ(19)がスペインのバルセロナを自ら離れなければならない状況に直面した。バルセロナB(2軍)に昇格するチャンスを得られなかったのである。

    去る20日(韓国時間)、スペインのスポーツ紙ムンド・デポルティボは「バルセロナはイ・スンウに国際サッカー連盟(FIFA)から規律を受ける前のような印象を見い出せなかった」とし、「複数の欧州クラブがイ・スンウを迎え入れたいとするのとは異なり、バルセロナはイ・スンウ側に昇格の提案をしていなかった」と報道した。

    続いて「カルレス・アレニャ、マルク・ククレラのような同じ年齢の選手たちとは異なり、イ・スンウにはバルセロナプロ登録のための跳躍の機会が与えられなかった。フベニールAから昇格する機会(2軍昇格)を得られなかった」と伝えた。

    イ・スンウだけでなく、チャン・ギョルフイもバルセロナBへの昇格不可通知を受け、最近韓国に帰ってきた。

    このニュースに、バルセロナの事情に精通した複数の関係者たちも首を縦に振った。ある関係者は「イ・スンウはU20ワールドカップに出場する前に、既にバルセロナから2軍行き不可通知を受けていた」とし、「フベニールA(18歳以下のチーム)からバルセロナBに上がる選手たちは既にミーティングが終わった状態だ」と明らかにした。

    (中略)

    イ・スンウは今季序盤、フベニールAで良い姿を見せた。2軍に昇格するという強い意志がグラウンドで明らかに見えた。しかし前半とは異なり、後半にバルセロナ関係者の目を引き付けることができなかった。15試合に出場し1ゴールにとどまった。特に4月の欧州サッカー連盟(UEFA)ユースリーグ準決勝からフベニールAを導いたガブリ監督はイ・スンウを活用していなかった。事実上、バルセロナ2軍に上がる競争力を失ったと見なければならない。

    イ・スンウのバイアウト(クラブの同意なしに交渉を進めることができる最小移籍金)の金額も正す必要がある。

    イ・スンウのバイアウト金額は1200万ユーロ(約150億円)として知られている。しかし、イ・スンウの最終所属チームはフベニールAだ。フベニールAで最も高いバイアウト金額は300万ユーロ(約38億円)である。バルセロナBに上がってこそバイアウト金額が最小1200万ユーロまで上がる。「コリアンシャビ」ペク・スンホ(20)のバイアウト金額である。

    次に、イ・スンウの未来はどうなるのか。

    イ・スンウの契約期間は2018年6月までだ。複数の欧州チームからラブコールを受けているイ・スンウだ。しかし、バルセロナBへの昇格カードすら獲得できなかった選手に300万ユーロのバイアウトを支払う球団は現実的にないように見える。

    http://sports.news.nate.com/view/20170621n02909

    ムンドデポルティボホームページ
    http://thumbnews.nateimg.co.kr/view610/http://news.nateimg.co.kr/orgImg/sc/2017/06/21/2017062201001873900133751.jpg

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/20(火) 23:00:41.28 _USER9

    6/20(火) 21:35配信
    スポーツ報知

    花束を受け取り笑顔のチャナティップ
    no title


     J1札幌へ加入する、タイ代表MFチャナティップ(23)が20日、同国から来日し、札幌入りした。新千歳空港でファンら100人の出迎えを受け、「歓迎してもらえてうれしいよ」と笑顔を見せ「アリガトウ」と日本語であいさつした。

     21日から、練習場のある札幌・宮の沢でトレーニングを開始する。「みんなとドンドン一緒にやっていって、状態を良くしていきたい。10アシストはしたいね」。まずはJリーグの登録期間となる7月21日まで、日本のサッカーに順応しながら、定位置取りを狙う。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170620-00000128-sph-socc
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/21(水) 14:58:21.63 _USER9

    20170621-01641086-gekisaka-000-1-view[2]

     レアル・マドリーMFルカ・モドリッチが、ディナモ・ザグレブのズドラフコ・マミッチ元会長の脱税に関する裁判で偽証したのではないかと疑いをかけられている。

     英紙『サン』によると、クロアチアサッカー界で最も影響力のある人物の1人として数えられるマミッチ氏は、1300万ポンド(約18億3000万円)以上のクラブ費用を不正に使っていたとして起訴されている。その際の費用は、架空の取引によって仲間に渡されたという。

     モドリッチは6月13日に行われた裁判に証人として呼び出され、08年にディナモ・ザグレブからトッテナムへの移籍について質問を受けた。その際に移籍金の半分を受け取ったとされるモドリッチは、ディナモ・ザグレブ在籍時の04年6月に『移籍金の半分を受け取る』という移籍条項が書かれた契約書にサインをしたと述べたようだ。
    しかし検察によれば、そのサインがされたのはすでにトッテナムに移籍した08年で、偽証の疑いがあるとして調査を開始するという。

     仮に有罪が確定すれば、モドリッチは6か月から最大で5年間の懲役刑が科せられる可能性がある。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170621-01641086-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/21(水) 00:47:11.28 _USER9
    バイエルンに所属するポーランド代表FWロベルト・レヴァンドフスキが、同クラブに不満を抱いているようだ。
    母国紙『Super Express』でのコメントを引用し、イギリス紙『デイリーメール』が20日に報じている。

    レヴァンドフスキは今シーズン、公式戦で43ゴールを記録。チームが5連覇を果たしたブンデスリーガでは30ゴールを挙げたが
    得点王のタイトルは逃した。残り1試合時点では得点ランキング首位に立っていたが、最終節は無得点。
    同節で2ゴールを挙げたドルトムントのガボン代表FWピエール・エメリク・オーバメヤンに逆転を許す結末だった。

    報道によると、レヴァンドフスキは今月上旬、『Super Express』に対して「苛立っていたよ。チームメイトの姿勢に失望したんだ」とコメント。

    得点王を逃したこともあってか、批判的な言葉を同僚たちに向けた。そして今週、同選手の代理人を務めるマイク・バルテル氏がドイツ誌『キッカー』に対し、
    「ロベルトは私に(チーム内で)サポートを得られていないと言ったんだ。彼があんなにも落ち込んでいる様子は見たことがなかったよ。
    彼は本当に、得点王になるためにサポートしてもらうことを望んでいたんだ」と、コメントしたという。

    クラブとチームメイトへの不満を抱いていることが判明したレヴァンドフスキ。今後は移籍の可能性を報じるメディアが増えそうだ。
    『デイリーメール』はマンチェスター・Uとレアル・マドリードを移籍先候補に挙げ、バイエルン退団の可能性を伝えている。

    6/20(火) 22:32配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170620-00602878-soccerk-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/20(火) 15:53:14.62 _USER9

    20131027-2[1]

    ▽レノファ山口FCは20日、アルゼンチン人MFマルセロ・ビダル(24)の加入合意を発表した。背番号は「24」。今後、メディカルチェック終了後に本契約を結び、22日のトレーニングから合流する。

    ▽マルセロ・ビダルは、インデペンディエンテでプロキャリアをスタートさせた後、オリンポといったアルゼンチン国内のクラブでプレー。2016年からボリビアのブルーミングに所属していた。

    ▽7月23日に行われる明治安田生命J2リーグ第24節のファジアーノ岡山戦から出場可能となるマルセロ・ビダルは、クラブ公式サイトで次のようにコメントしている。

    「レノファ山口FCに来ることができてとても嬉しいです。勝利に貢献できるよう、全力でプレーしますので応援よろしくお願いします」
    http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=280289

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/20(火) 16:08:29.51 _USER9

    20170620-00602628-soccerk-000-2-view[1]

    マラドーナ氏に新たな宿敵、ブラジル代表DFを“口撃” 放送禁止用語で罵り「バカな人間の仲間」

     サッカー界の永遠の問題児ディエゴ・マラドーナ氏に、新たな宿敵が誕生した模様だ。ユベントスのブラジル代表DFダニ・アウベスに対し、放送禁止用語を交えて猛反撃に出ている。アルゼンチンメディア「TyCスポーツ」に語った。

     ダニ・アウベスは、マラドーナをバルセロナ時代の同僚FWリオネル・メッシと比較し「マラドーナは何度バロンドールを取っただろうか」「“神の手”などと言われるゴールの何が誇れるのか」などと発言し、メッシの方がはるかに偉大であると発言していた。

     これは、マラドーナ・ファミリーにとっては宣戦布告になっていた。まずはマラドーナ氏の娘ダルマが「父がプレーしていた当時、ヨーロッパ人以外がバロンドールに選ばれなかったことを知らない奴。同じ試合で決めた素晴らしいゴールも知らない男」と、アウベスをサッカーの歴史を知らない無知な人間と大反撃に出ていた。1986年メキシコ・ワールドカップのイングランド戦で、マラドーナは審判に見えないように手でゴールを決めたが、同じ試合でサッカー史に残る5人抜きゴールを決めていた。

     そして、本人も大反撃に打って出た。マラドーナ氏は、アウベスのことを「キ××マ野郎」と放送禁止用語で罵ると「バカな人間の仲間」と一刀両断。右サイドバックでプレーするアウベスを「カフーやマイコンの足元にも及ばない。28本のクロスを上げて4本しかまともに飛ばない男」と酷評し、「まともにサッカーがプレーされないエリアでプレーする奴」とまくし立てた。

     マラドーナ氏は隣国ブラジルのレジェンドであるペレ氏や、元フランス代表MFミシェル・プラティニ氏、同国代表FWマウロ・イカルディなど数人の“口撃対象”を抱えるが、アウベスもまたそのリストの仲間入りを果たしたようだ。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170620-00010007-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/19(月) 00:27:11.29 _USER9
    エスパニョールに所属するエクアドル人FWフェリペ・カイセドが、人種差別的な発言をしたペルー人記者に抗議をしている。

    ペルー人のフィリップ・ブッタース記者は、母国のテレビ番組でカイセドに対して人種差別的な発言を口に。「エクアドル人は黒人じゃなく、背の高いワニだ。カイセドのDNAを調べてくれ。あれは人間ではなく猿、ゴリラだよ」と語っていた。

    この発言に対してソーシャルネットワークでは批判が相次いだが、カイセド本人も『ツイッター』で反応。次のような言葉を記している。

    「レイシズムに反対してくれたすべての人々に感謝をするよ。もちろん、その紳士がペルーを代表しているわけではないことは分かっている。ただ、価値観が欠如しているだけなんだ。レイシズムにはノーと言わせてもらう」

    なおブッタース記者の発言に対してはペルーの外務省も遺憾の意を示し、「許し難く、記者の権利を濫用するもの」との見解を述べている。

    GOAL 6/18(日) 22:32配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170618-00000021-goal-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/20(火) 00:59:38.37 _USER9

    20170523-00000083-yonh-000-1-view[1]

    香川ドルトが韓国の次世代スター李承佑に熱視線

    6/19(月) 20:43配信

    日刊スポーツ

    日本代表MF香川真司(28)が所属するドルトムントは、バルセロナBに所属する韓国の若きスーパースターのFW李承佑(イ・スンウ=19)を狙っている。
    19日付の独紙ビルトが報じた。

    ビルト紙によると、韓国で行われたU-20W杯ででドルトムントのスカウトが視察したという。
    李はこの大会で強力な印象を残した。
    バルセロナではFWメッシやFWネイマール、FWスアレスと強力な3トップがおり、十分な試合経験を積むのは難しく、李の動向に熱視線を送っている。

    また、李にはマンチェスターUとマンチェスターCも補強リストに入っていると伝えた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170619-01843023-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/20(火) 17:29:17.31 _USER9

    20170620-00000069-asahi-000-3-view[1]

    ロベカルにドーピング疑惑浮上 医師「あの太ももは…」
      
    サッカー元ブラジル代表で、2002年日韓ワールドカップ(W杯)優勝に貢献したロベルトカルロス氏(44)に、薬物使用疑惑が浮上している。ドイツ公共放送ARDが10日、報じた。同氏は否定し、法的措置をとる姿勢を見せている。 
      
    ARDは、ロシア陸上界のドーピング問題を先駆けて伝えたことで知られる。今回は、ブラジルに10年以上もトップ選手に禁止薬物を提供している医師が存在し、ドーピングが日常的に行われていると伝えた。同医師が持久力向上に効果があるエリスロポエチン(EPO)や、筋肉増強作用などがあるクレンブテロールを勧めるシーンも流した。 
      
    番組の中で、現役時代に攻撃的なディフェンダー(DF)として、スペインリーグ1部のレアル・マドリードなどで活躍し、左足からの強烈なシュートが代名詞だったロベルトカルロス氏にも言及した。15年にブラジルの反ドーピング機関がサンパウロの検察庁に提出したとされる関係書類に「名前が記載されていた」とした。 
      
    詳細は定かではないが、日韓W杯のあった02年に別の代表選手と禁止薬物を使用していた疑いがあるという。また、問題の医師がやせ気味だった15歳ごろから同氏に禁止薬物を渡し「あの厚い太ももは自分がつくった」と主張する場面もあった。



    6/20(火) 16:11配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170620-00000069-asahi-spo

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/20(火) 12:42:31.66 _USER9

    20170620-00217921-footballc-000-6-view[1]

    Kリーグ・チャレンジ(韓国2部)の城南FCは、韓国代表FWファン・ウィジョがJ1のガンバ大阪に移籍することで最終合意に達したことをクラブ公式サイトで発表した。
    クラブの発表によれば、契約年数は2年で移籍金は明らかにされていない。

    ファン・ウィジョは韓国代表として8試合に出場し、1得点を記録。今年3月のロシアW杯アジア最終予選のシリア戦で1年ぶりの代表復帰を果たしている。

    城南FCはクラブの公式声明で過去に何度もG大阪から接触があったことを明かしている。

    「KリーグやAFCチャンピオンズリーグ(ACL)での活躍により、2015年からガンバのラブコールを受けてきたファン・ウィジョは、今年の冬にもガンバから強い関心を寄せられていたが、
    パク・キョンフン監督の引き止めやクラブへの愛情により残留を決断した。しかし、夏の移籍市場が近づいてきて、再びラブコールを送ったガンバの粘り強いこだわりに、最終的に移籍することになった」

    また、ファン・ウィジョは「必ず成功して城南に復帰する」と、日本での成功とクラブへの強い愛着の言葉を述べた。

    韓国メディア『ヨンハプニュース』によれば、ファン・ウィジョは24日に行われるリーグ戦後に来日し、メディカルチェックを受けるという。

    6月末でブラジル人FWパトリックが退団するG大阪。韓国代表ストライカーへの2年越しのラブコールが実った。

    フットボールチャンネル 6/20(火) 12:35配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170620-00217921-footballc-socc
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/19(月) 19:57:29.51 _USER9
    今季イングランド・プレミアリーグを4位で終えたリバプールがボルシア・ドルトムントに所属するガボン代表FWピエール=エメリク・オーバメヤンの獲得に乗り出すようだ。仏紙『Le Parisen』が伝えた。


     今季全コンペティションにおいて40ゴール、5アシストを記録したオーバメヤンは、多くのクラブから獲得を熱望されており、イタリアのミランやフランスのパリ・サンジェルマンがその移籍先として最有力候補であった。

    特にパリ・サンジェルマンとの移籍交渉は一時は大詰めまで来ていたものの、現在は補強戦略上の理由で移籍は白紙状態にまでなっているともいわれており、不透明な状況だ。

     その一方で、来季3年ぶりに復帰するチャンピオンズリーグに向けて戦力アップを図りたいリバプールも、このドルトムントの快速FW獲得に照準を合わせているようだ。

    2013年から2015年の間の2年間オーバメヤンを指導したリバプールのユルゲン・クロップ監督が獲得を熱望しており、7000万ユーロ(約86億円)のオファーを提示する準備もできているという。

     ドルトムントで絶対的な信頼関係を築いた二人がリバプールの地で味方として再開することはあるのだろうか。

    6/19(月) 16:00配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170619-00217726-footballc-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/20(火) 01:59:35.03 _USER9

    20170620-00602505-soccerk-000-4-view[1]


    ■ドイツ 3‐2 オーストラリア[Fisht StadiumSochi]
    http://www.fifa.com/confederationscup/matches/round=274633/match=300334890/index.html#nosticky

    05分 [ド]シュティンドゥル
    41分 [オ]ロギッチ  
    44分 [ド]ドラックスラー(PK)
    48分 [ド]ゴレツカ
    56分 [オ]ユリッチ  

    <オーストラリア>
    ライアン、デゲネク、ミリガン、ライト、ベヒッチ、セインズベリー■、
    ムーイ、ルオンゴ(46分クルーズ)、ロギッチ(71分トロイージ)、レッキー、ユリッチ(86分ケイヒル)

    <ドイツ>
    レノ、ムスタフィ、ヘクター、リュディガー、キミヒ、
    ドラックスラー、ゴレツカ■、シュティンドゥル(78分エムレ・ジャン)、ブラント(63分ジューレ)、ルディ、ヴァグナー(58分ヴェルナー)


    FIFA コンフェデレーションズカップ ロシア 2017のグループB第1節が19日に行われ、オーストラリア代表とドイツ代表が対戦した。

    アジアカップ 2015を制したオーストラリアと、2014 FIFAワールドカップで世界王者に輝いたドイツが激突。
    オーストラリアは、横浜F・マリノスのDFミロシュ・デゲネクや、マシュー・レッキー、マッシモ・ルオンゴらが先発出場し、ティム・ケーヒルはベンチスタートとなった。
    若手主体のドイツは、キャプテンのユリアン・ドラクスラー、シュコドラン・ムスタフィらに加え、初選出のサンドロ・ヴァーグナーとラース・シュティンドルもスタメン入りした。

    試合は開始5分、ドイツが先制に成功した。ユリアン・ブラントがペナルティエリア内右に進入し、マイナスの折り返しを送ると、中央でフリーのシュティンドルが右足ダイレクトシュートをゴール右隅に決めた。

    その後も攻勢を続けるドイツは23分、ヴァーグナーが浮き球パスでエリア内左に抜け出し、左足シュートを放つが、わずかに枠の右に外れた。
    劣勢のオーストラリアはセットプレーからチャンスを迎える。37分、左サイドからのFKで、トレント・セインズベリーがゴール前に抜け出してフリーでヘディングシュートを放つが、枠を捉えられなかった。

    すると直後の40分、オーストラリアが試合を振り出しに戻す。敵陣中央でパスを受けたトム・ロギッチがドリブルで持ち上がり、エリア手前から左足ミドルシュート。
    これはムスタフィにブロックされるが、自らこぼれ球を左足ダイレクトで振り抜き、ゴール右に沈めた。

    だが、直後の43分にドイツは、レオン・ゴレツカがエリア内でルオンゴに倒されてPKを獲得。キッカーのドラクスラーが落ち着いてGKと逆のゴール右に流し込み、再びリードを奪った。

    後半に入って48分、ドイツがリードを広げる。右サイドのジョシュア・キミッヒが前線へ浮き球スルーパス。エリア内右に走り込んだゴレツカが右足シュートでゴールネットを揺らした。

    オーストラリアは56分、ロギッチがエリア手前右からミドルシュートを放つと、ゴール前のトミ・ユリッチに当たりコースが変わるが、GKベルント・レノにセーブされる。
    だが、こぼれ球をユリッチが左足で押し込んでゴール。ユリッチのハンドが疑われたが、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)の判定により、得点が認められた。

    ドイツは75分、途中出場のティモ・ヴェルナーがエリア内で相手DFをかわし、右足シュートを放つが、これは左ポスト直撃。
    あと1点が遠いオーストラリアは87分にユリッチを下げてケーヒルを投入する。だが、スコアはこのまま動かず、ドイツが3-2でオーストラリアを破り、白星スタートを切った。

    なお、大会は21日にグループA第2節の2試合が行われ、ロシアとポルトガル、メキシコとニュージーランドがそれぞれ対戦する。

    サッカーキング6/20(火) 1:52配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170620-00602505-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/19(月) 12:37:33.66 _USER9
    バルセロナの今夏のトップターゲットとされているパリ・サンジェルマンのイタリア代表MFマルコ・ヴェラッティが、パリに戻る意思がないことを伝えたようだ。スペイン紙『マルカ』がイタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』の報道を引用して、18日に伝えている。

     同紙によると、ヴェラッティはクラブに「バルセロナに行かせてくれ、パリにはもう戻らない」というメッセージを送ったようだ。一方パリ・サンジェルマンは一貫してヴェラッティは「マーケットに出ていない」と主張している。

     現在オフを満喫しているヴェラッティはスペインのイビサ島にいたことが確認されている。同じくイビサ島でオフを過ごした、バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシと同じレストランで食事をしたこと、さらに自身が1面に写った、バルセロナを主に扱うスペイン紙『ムンド・デポルティーボ』を持ってポーズを取っている写真などがスペイン各紙で報道されている。

     移籍金は1億ユーロ(約124億円)ともされているヴェラッティだが、今夏のバルセロナ移籍は起こるのだろうか。 

    6/19(月) 12:02配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170619-00602279-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/19(月) 08:28:53.32 _USER9
     Rマドリードのポルトガル代表FWクリスティアノ・ロナルド(32)は、ガールフレンドと「スーパーベイビー」(デザイナーベイビー)を作る計画をしていると、18日付の英紙サンが報じた。

     デザイナーベイビーとは、受精卵の段階で遺伝子操作を行い、親が望む容姿、高い知力や運動能力の子どもが生まれる可能性を上げること。

     同紙によると、恋人のジョージナ・ロドリゲスさん(22)は、子どもを(好きなように)作り上げるために、DNAテストを行った可能性があるという。数日前には、マドリードにあるDNAテストをしたクリニックにロナルドも訪問していた。

     ロナルドは米国で代理母が出産した双子の父親になったばかりだ。関係者は、「ジョージナは、4カ月前にクリニックに行っていた。どんな子供が生まれてくるのか知りたかった可能性がある」と明かした。

     ロナルドは、ユベントスを下して優勝した欧州チャンピオンズリーグ(CL)決勝後に、ロドリゲスさんとの写真をソーシャルメディアに投稿していたが、ロドリゲスさんのおなかに手を置いていたことで、妊娠していると報じられた。また、コルス島でおなかが少し膨らんでいる恋人の様子を写真に撮られていた。

    日刊スポーツ[2017年6月18日21時29分]
     https://www.nikkansports.com/m/soccer/world/news/1842594_m.html?mode=all

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/19(月) 12:13:05.70 _USER9

    20170605-00000008-tospoweb-000-2-view[1]

    【ロシア・カザン18日(日本時間19日)発】サッカーの各大陸王者が世界一を争うコンフェデレーションズカップ1次リーグA組で、欧州覇者のポルトガルは北中米カリブ海代表のメキシコに2―2のドロー。

    B組の南米王者チリはアフリカ代表のカメルーンに2―0で勝利した。そんな中で、ポルトガルのエースFWクリスチアーノ・ロナウド(32)の退団報道が波紋を広げている。

     スペイン紙「マルカ」は、18日までにC・ロナウドが所属するレアル・マドリード(スペイン)からの退団を決意したと報道。

    代表の同僚に「マドリードを離れると決めた。後戻りできない」と語ったという。理由は、スペインの税務当局に脱税の嫌疑で調査され、クラブがC・ロナウドを擁護していないことに不満を募らせたため。フロレンティーノ・ペレス会長は翻意を求めて説得する方針を示している。

     同紙によると、Rマドリード側は、C・ロナウドの契約解除金を10億ユーロ(約1240億円)に設定するものの、現実は2億ユーロ(約248億円)程度になるという。すでに代理人が接触したパリ・サンジェルマン(フランス)が有力視される中、マンチェスター・ユナイテッド(イングランド)とバイエルン・ミュンヘン(ドイツ)も獲得検討との報道が出ている。

     また、ACミラン(イタリア)がGKジャンルイジ・ドンナルンマ(18)と、チェルシー(イングランド)はMFエデン・アザール(26)とのトレードを計画中と伝えられるなど、しばらくは“Cロナ狂想曲”がサッカー界を騒がせそうだ

    2017年6月19日 11時30分 東スポWeb
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13222188/ 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/18(日) 01:04:06.54 _USER9

    20170605-00596734-soccerk-000-1-view[1]

    レアル・マドリーは、同クラブ退団を希望しているFWクリスティアーノ・ロナウドについて、同選手の気持ちが静まることを待つ方針のようだ。スペイン『マルカ』が報じた。

    メディアやファンからの批判などによって、これまでにもレアル・マドリーで不満を溜め込んできたとされるC・ロナウドだが、マドリー検察から脱税の疑いで起訴されたことをきっかけについに退団を決意したとされる。『マルカ』によると、レアル・マドリー側は選手本人が怒りを爆発させていることを認識しているという。

    『マルカ』は、レアル・マドリー理事会メンバーの「ロナウドはここ数週間の自身を取り巻く状況に大きな怒りを感じている。もし自分が犯罪者のように扱われていると話したならば、そう言いたい理由があるのだろう」とのコメントを紹介。理事会メンバーは、C・ロナウドがポルトガル『ア・ボラ』に同クラブ退団の意思を漏らしたことに驚きを感じながらも、時間の経過が同選手の気を静め、その姿勢を変化させることに期待している様子だ。

    理事会メンバーは「この問題は電話ではなく、顔を突き合わせて話すべき」との見解のもとで、C・ロナウドがポルトガル代表として臨むコンフェデレーションズカップが終了するまで静観を決め込む模様。その後フロレンティーノ・ペレス会長とホセ・アンヘル・サンチェスGD(ゼネラルディレクター)が、同選手に説明を求めるとみられる。

    なおレアル・マドリーは、C・ロナウドが実際に退団する場合には、移籍金として契約解除金10億ユーロ(約1240億円)を求める考えとされる。
    http://www.goal.com/jp/news/73/1/2017/06/17/36429082/1

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