サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    海外選手

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/03(月) 23:23:30.89 _USER9
    今月からヴィッセル神戸でプレーする元ドイツ代表FWのルーカス・ポドルスキが7月3日付けの『フッスバール・ビルト』内の自身のコラムで、Jリーグ移籍の真相を語った。

    未だに地元ケルンのアイドルであるポドルスキは今回のフランス人FWアントニー・モデストの移籍に絡めて、自身も中国行きの可能性があったことを認めた。
    とはいえ、同時進行で神戸とも話し合いの席を設けた際に、「ブンデスリーガと同様のプロフェッショナルな交渉に対する真摯な姿勢」が日本行きを決定づけたと言う。

    「中国のクラブとの交渉の席についたこともあるけれど、代理人とも話して、中国行きはナシと決めたんだ。中国のクラブとの交渉では、あらゆる人が出向いてきた。
    クラブの責任者を除いてね。それどころか中国人がひとりもいないなんて事もあったん

    これが全てを物語っている。中国と日本の交渉の舞台裏を知っているけれど、本当に昼と夜のように正反対なんだ!」
    また、モデストの移籍に関するケルンの決定にもポドルスキは賛成のようで、「ケルンはただ、クラブの姿勢を貫いただけ。

    契約クラブの許可を得ずに他のクラブと交渉しているようなら、もちろん苦い後味が残るものさ」と同選手および彼の代理人の動きに釘を刺している。
    日本のクラブのプロフェッショナリズムを称賛するポドルスキのコラムは今後、ドイツ人選手の日本行きの背中を後押しするかもしれない。

    サッカーキング 
    https://www.soccer-king.jp/news/japan/jl/20170703/608066.html?cx_top=newarrival

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/04(火) 00:35:38.48 _USER9

    no title


    昨季限りでローマを退団した元イタリア代表FWフランチェスコ・トッティ(40)は、やはり現役を引退してフロント入りすることが濃厚なようだ。
    ローマの新指揮官を務めるエウゼビオ・ディ・フランチェスコ監督がイタリア『Il Centro』で王子のフロント入りを示唆した。

    昨季限りで下部組織時代を含めて28年間を過ごしたローマを退団したトッティには現在、現役を引退して予てよりクラブが6年契約をオファーしていたディレクターに就任してフロント入り。
    あるいは獲得交渉が報じられているJ2の東京ヴェルディや、同胞アレッサンドロ・ネスタ監督が率いるアメリカのマイアミFCなどで、現役を続行する、という2つの選択肢がある。

    サマーバカンスから戻ってきたトッティは、近日中に自身の去就を発表するとみられるが、
    先日にローマの新指揮官に就任したディ・フランチェスコ監督は、現役時代に共にプレーした王子がディレクターとして自身をサポートする可能性を示唆している。

    「我々はほぼ確実にトッティをディレクターとして迎え入れることになるだろう。」
    「私は最近、彼と話をした。彼の選んだ役割を超えて、彼が我々の近くにいることは幸せなことだ。彼の存在は多くの付加価値を与えてくれるからね」

    「チームを率いるのは私だが、現時点で私はここのプレーヤーたちをあまり知らない。そういった中でチームを掌握している誰かが側にいてくれることは大きな助けとなるはずだ」

    1989年にローマの下部組織に加入して以降、ジャッロロッソのユニフォームに身を纏い、28年間で公式戦786試合に出場し、307ゴールを挙げたトッティ。
    ローマでのタイトルは2000-01シーズンのスクデットと、2度のコッパ・イタリアのみだが、2006年ドイツ・ワールドカップでイタリア代表の優勝に貢献するなど、サッカー界屈指のレジェンドとして知られる。

    今回のディ・フランチェスコ監督の発言が事実であれば、トッティの現役引退の可能性は濃厚だ。
    しかし、多くの日本のサッカーファンが夢見るトッティのJリーグ参戦の可能性はわずかながら残されているはずだ。

    超ワールドサッカー / 2017年7月3日 22時22分
    https://news.infoseek.co.jp/article/webultrasoccer_281560/ 
      

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/02(日) 23:00:28.56 _USER9

    no title

    済州(韓国)から完全移籍で加入したマルセロが2日の練習前に選手やスタッフへあいさつし、「クラブの持っている力を考えれば、大宮はタイトルを目指さなければいけない。まずはチームの目標を達成したい」と意気込みを口にした。

     秋田との練習試合には出場しなかったものの、ボール回しでは早くも技術の高さを披露。「Jリーグはブラジルのサッカーに近い。自分もボールをつなぐことが好きで、一日も早く試合に出られるように努力したい」と表情を引き締める。

     「ラストパスやフィニッシュ、持ち味のロングシュートも狙っていきたい」と自らのアピールポイントを挙げ、サポーターに対しても「常に勝ちたい気持ちを出し、ガッツのある選手だと認めてもらえるように」と貢献を約束する。

     理路整然とした受け答えから真面目な性格をにじませる32歳。「韓国はブラジル文化が少なかったが、日本はブラジルの食材やコミュニティーが多くて過ごしやすい。家族もすごく喜んでいた」と日本での生活にも不安はなさそうだ。

    7/2(日) 22:42配信  
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170702-00010007-saitama-socc
     

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/02(日) 19:31:12.49 _USER9

    20170702-00000015-goal-000-2-view[2]

    現地時間6月30日、リオネル・メッシがアルゼンチンの故郷ロサリオで結婚披露宴を行った。

    この式にはメッシが親しくしている著名人が数多く参加したが、アルゼンチンの国民的英雄であり、かつて代表を指導した恩師ディエゴ・マラドーナの姿はなかった。

    その頃マラドーナは、FIFAコンフェデレーションズカップが行われているロシアに滞在していた。そんな状況下、マラドーナはロシアメディア『Sovetskiy Sport』の前で次のように述べている。

    「メッシに祝福の言葉を言いたい。メッシは私がどれだけメッシのことを愛しているか、よく理解してくれているからね」

    マラドーナは「式の招待状は手元にないけれど、メッシに対する私の愛は変わらない。彼は優れたアスリートであり、素晴らしい人間だからね」と続け、メッシの結婚式に参加しなかった経緯に触れた。

    メッシがマラドーナを挙式に呼ばなかったのか、それとも招待状をマラドーナが何らかの手違いで紛失したのか。メッシはメールでマラドーナに招待状を送っていたとの報道もあるが、現時点で真相は不明だ。だが、マラドーナとメッシの関係が悪化しているというわけではなさそうだ。

    メッシの挙式にはネイマール、ルイス・スアレス、ハビエル・マスチェラーノ、セルヒオ・ロメロ、シャビ、サミュエル・エトー、カルレス・プジョルなど、バルセロナや代表の盟友たちが多数参加していた。

    7/2(日) 18:59配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170702-00000015-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/02(日) 18:30:39.16 _USER9
    世界で最も権威のあるビジネス誌のひとつ、米『Forbes』誌の電子版が、今年も「世界で最も稼ぐサッカー選手」のリストを発表した。

     5月下旬に公表されたこのリストは、同誌が各チームの資料に加えて、代理人やマネージャー、スポンサー、識者などの発言をもとに算出したものである。インターネット上には、選手の収入に関する様々な情報があるが、その中で最も信頼できるもののひとつと言える。昨年の記事では1位から10位までを紹介したが、今回は大きな変動のあった20位までを見ていこう。

    ※日本円は、6月30日現在の為替レート(アメリカドル1ドル=約111.53円)で換算


    ◆1位:クリスティアーノ・ロナウド/レアル・マドリード、ポルトガル代表

     レアルの史上初となるチャンピオンズリーグ(CL)連覇に大きく貢献した32歳が、4年連続で世界一収入の高いフットボーラーとなった。スポーツ界全体でも2年連続の稼ぎ頭となったロナウドは、昨年6月1日から今年5月31日までに9300万ドル(約104億円)を手にした(昨年は8800万ドル)。そのうち、クラブからのサラリーとボーナスが5800万ドルで、6シーズンぶりのリーガ制覇とCL連覇によって上昇したと考えられる(昨年は5300万ドル)。

     それ以外は広告収入で、ナイキ(昨年12月に総額10億ドルの終身契約を締結)やタグ・ホイヤーなど世界的な企業の認知度とブランド価値を高めている。その効果は絶大で、「SNSだけでも各スポンサーに約4.5倍の費用対効果をもたらしている」とする調査結果もあるほどだ。


    ◆2位:リオネル・メッシ/バルセロナ、アルゼンチン代表

     ロナウドが1位なら、2位はこの30歳になったばかりのアルゼンチン人以外に考えられない。こちらは昨年よりも総額が少し減ったものの、その額は8000万ドル(約89億円)。うちサラリーとボーナスは5300万ドルで、ロナウドと同様、メッシもアディダスと終身契約を締結しており、2700万ドルの広告収入の大半はそこから発生している。


    ◆3位:ネイマール/バルセロナ、ブラジル代表

     前回と同じく、ビッグ2には大きく差をつけられながらも、このブラジル人アタッカーが3位にランクイン。これまた昨年同様に、サッカー選手で唯一、総収入3700万ドル(約41億円)のうち、広告収入が2200万ドルと、所属クラブから受け取る収入を広告料が上回った。主要スポンサーのひとつであるナイキは昨年、サッカー選手として初めて、エアジョーダンとのコラボレーションに彼を起用している。


    ◆4位:ガレス・ベイル/レアル・マドリード、ウェールズ代表

     出生地でCL優勝を遂げた6人目の選手となった27歳が、昨年よりランクをひとつ上げた。ただし、負傷により出場機会や得点数が減ったため、クラブからのサラリーとボーナスが少し減って2300万ドルとなり、そのぶん総額も3400万ドル(約38億円)に減少している。昨年10月にレアルと2022年までの巨額契約を結んだ時は、他クラブへの移籍の可能性がなくなったとも言われていたが、現在開いている移籍市場ではパリ・サンジェルマンやマンチェスター・ユナイテッドなどが獲得を目指していると盛んに報じられている。


    ◆5位:ズラタン・イブラヒモビッチ/マンチェスター・ユナイテッド、元スウェーデン代表

     前回よりもサラリー(ボーナスを含む)と広告収入の両方が下がり、日本円で約35億円となる総額3200万ドル(うち広告収入は500万ドル)に。35歳のストライカーはユナイテッドと単年契約を終えたばかりだが、1年間のオプション契約を行使する権利を握っており、来季も残留する可能性はある。しかし本人は、夢のCL制覇を果たすべく、ユナイテッド以上のクラブへの移籍を望んでいるとも噂されている。とはいえ、重傷からの復帰途上にあるベテランを喜んで迎え入れるトップクラブは、そう簡単には見つからないだろう。

    つづく

    S portiva 7/2(日) 17:48配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170702-00010004-sportiva-socc

    20170702-00010004-sportiva-000-1-view[1]

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/02(日) 16:24:00.23 _USER9


    Goal編集部 11:18
    バルセロナに所屬するブラジル代表FWネイマールの契約解除金が2億2200万ユーロ(約285億円)に増加した。

    バルセロナで影響力を増すネイマールを獲得するためには現在、天文学的な額の金銭を必要とする。2016年に契約を延長した際、バルセロナはネイマールに2億ユーロ(約256億7000万円)の契約解除金を設定。さらにクラブは先数年を担っていく選手を守るため、自動的に契約解除金が増加する条項を盛り込んでいた。それにより、契約解除金は2億2000万ユーロとなっている。

    25歳のネイマールにはマンチェスター・ユナイテッド、パリ・サンジェルマンなどのビッグクラブが興味を示す。しかし、バルサに売却の意思は全く無く、来年には契約解除金がさらに2億5000万ユーロ(約320億円)まで増加すると伝えられている。それはリオネル・メッシにも並ぶ額だという。

    ネイマールはバルセロナで186試合に出場し、105ゴールをマーク。特に昨シーズンはメッシやルイス・スアレス以上とも言える存在感を発揮し、チームの主役にまで成長している。

    http://www.sanspo.com/soccer/amp/20170702/spa17070212450002-a.html

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/01(土) 08:15:30.70 _USER9

    20170630-00010020-theworld-000-1-view[1]

    代表では活躍するのに、クラブでは思ったほど活躍できない。そうしたスター選手も世界には数多くいる。ヴィッセル神戸への加入が決定している元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキもその1人かもしれない。

    今回英『Squawka』は「代表とクラブでパフォーマンスが大きく違う選手」を特集しているが、その1人にポドルスキが選ばれている。ポドルスキはドイツ代表で130キャップを記録しているが、同メディアはクラブでのパフォーマンスは代表に召集されるに値しないこともあったと指摘。ポドルスキはクラブでなかなか輝けない選手であったことを伝えている。

    ポドルスキはドイツ代表では頼れるFWといったイメージで、EUROに4度、ワールドカップには3度も出場している。しかしクラブではケルンでこそ活躍したが、バイエルンやインテルでは期待通りの働きとはいかなかった。アーセナルではそれなりに活躍したものの、ドイツ代表時の方が凄いプレイを見せてくれていたのは確かだろう。

    同メディアはその要因として、「単純にドイツ代表には周囲にチャンスを演出してくれる一線級の選手たちがいたからだ」と伝えており、ポドルスキを活かすには質の良いチャンスメイクをする必要があるだろう。それが神戸でポドルスキが輝きを放つ1つの条件となりそうだ。

    同メディアはその他にコンフェデレーションズカップのポルトガル代表戦でPKセーブ3連続を披露したマンチェスター・シティGKクラウディオ・ブラボ、同じくチリ代表では不動の地位を築いているティグレスFWエドゥアルド・バルガス、

    ワールドカップでは得点を量産している上海上港所属のガーナ代表FWアサモア・ギャン、ブラジル代表では日本キラーでもある広州恒大MFパウリーニョらを選出している。

    6/30(金) 22:10配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170630-00010020-theworld-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/01(土) 08:57:39.64 _USER9
    「世界のCB トップ10」の選出方法

    ・『ワールドサッカーダイジェスト』および『サッカーダイジェストWEB』海外担当の12名による投票。
    ・12名は近年のパフォーマンスや実績を元に1~10位をそれぞれ選出。
    ・1位が10ポイントで、以下の順位は1ポイントずつマイナス。ランキングはその集計。
     
     
    ■1位(112ポイント)
    セルヒオ・ラモス
    (レアル・マドリー/スペイン代表/31歳)
     スピード、高さ、強さ、得点力、そしてリーダーシップとすべてがハイレベル。史上初のチャンピオンズ・リーグ連覇を果たしたマドリーをキャプテンとして力強く牽引する。対人の強さは言うまでもなく、SBや相棒CBの裏のスペースを埋めるカバーリングも実に素早く的確。ヘディングシュート技術は下手なFWより数段上で、16-17シーズンは公式戦通算で10ゴールを挙げた。DFの常識を上回る決定力だ。
     
     
    ■2位(100ポイント)
    レオナルド・ボヌッチ   
    (ユベントス/イタリア代表/30歳)
     攻撃のスイッチを入れるフィードは、長短ともに逸品な世界屈指の「最終ラインのレジスタ」。守備もエアバトルの強さに加え、近年は読みや戦術面で長足の進歩を遂げて、とくに混戦のなかでの冷静さと的確なプレーは特筆ものだ。安定感ではS・ラモスを上回るだろう。復権を果たしたユーベの最終ラインを統率し、パーソナリティーの強さも証明している。
     
     
    ■3位(84ポイント)
    ジェラール・ピケ
    (バルセロナ/スペイン代表/30歳)
    「強くて巧い」バルサのCB像を体現する唯一無二の存在は、威風堂々とした振る舞いでチームに安心感をもたらす。絶妙なボールキープとパス出しで攻撃の起点を作り、守備では積極的に攻め上がるSBのカバーし、空中戦で存在感を見せる。コンディション不良が少なくなく、波はあるものの、個人能力で敵を封じる純粋なクオリティーは世界最高レベルだ。 
      
      
    サッカーダイジェスト 6/30(金) 15:22配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170630-00027343-sdigestw-socc 
     

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/01(土) 00:45:16.67 _USER9
    20170630-00607223-soccerk-000-3-view[1]

    バイエルンに初の韓国人選手…17歳新星MFが来年からU19チームに加入へ

    6/30(金) 21:36配信
    SOCCER KING

     バイエルンは30日、仁川ユナイテッドのユースチームに所属する韓国人MFチョン・ウヨンを獲得したことをクラブ公式サイトで発表した。

     チョン・ウヨンは1999年生まれで現在17歳。9月に18歳の誕生日を迎えたのち、来年1月1日からバイエルンのU-19チームに加入する。契約は2022年6月30日までで、バイエルンにとって初の韓国人選手になるという。

     同選手はバイエルンの本拠地で行われたトライアルで能力を認められ、すでにファーストチームの練習にも参加。同サイトは「素早く、テクニックのある選手で、前線のいくつかのポジションでプレーが可能」と紹介している。

    https://www.soccer-king.jp/news/world/esp/20170627/605465.html
    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/01(土) 11:16:12.76 _USER9

    20170701-00000007-jij_afp-000-5-view[2]

    メッシ 婚約者と故郷で挙式 スアレスやネイマールらも祝福
    [ 2017年7月1日 09:48 ]
    http://m.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/07/01/kiji/20170701s00002020113000c.html

     バルセロナのアルゼンチン代表FWメッシ(30)が6月30日に(日本時間1日)に、婚約者アントネラ・ロクッソさん(29歳)と両人の故郷アルゼンチンで挙式した。

     サンタフェ州市民登録事務所に結婚届を提出。その後、ロサリオ市内のシティ・センター・ロサリオ内のホテル・プルマンで、243人の招待客と共に披露宴を行った。警備には約400人を擁し、公認された約150人のプレス関係者がつめかけた。

     婚約者のアントネラさんは、メッシの幼馴染で親友のルーカス・スカリアさんのいとこ。メッシが9歳、アントネラさんが8歳の時に知り合った。2人は2005年に再会し、07年から交際をスタート。2年後に同居を始め、2人の間には長男ティアゴ君(4歳)と次男マテオ君(1歳)がいる。

     招待客にはバルサからは、スアレスやネイマールら。プジョル、エトー、シャビ・エルナンデスら元バルサのチームメイトも妻や恋人とともに出席した。アルゼンチン代表のセルヒオ・アグエロ、ラベッシ、ディ・マリア、イグアインも祝福に駆けつけた。08~10年にアルゼンチン代表監督を務めたディエゴ・マラドーナ氏は招待されなかった。

     なお、晴れて結婚式を挙げたメッシ夫妻は、結婚式の招待客らからの結婚プレゼント・ご祝儀などは、レオ・メッシ財団に全て寄付。アルゼンチンを中心とした世界各国の子供たちのために使うという。

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/30(金) 14:37:20.05 _USER9

    no title

    東京V・羽生英之社長(53)が29日、本紙の単独取材に応じ、噂されるトッティ(40)との交渉状況について口を開いた。

     イタリアとの関係が深い日本側の仲介人とともに6月に入ってから交渉を続けて、現在はトッティサイドから示された額とそう遠くない条件を提示中。これには引退後のアンバサダー契約も含まれている。羽生社長自らが「懇意にしているスポンサー、中心となる2名の人たち」のサポートを受けて金額を準備した。

     トッティがギリシャで過ごすバカンスを終えて、東京Vや米国クラブの提示に回答するのは7月1日、2日の間の予定。

    仲介人によるとトッティは「ローマという都市の将来を考えて、東京のようになってほしい」という願いがあり、「東京という都市に大きな興味を持っている」。数ある日本のクラブの中から、Jリーグ初代王者の首都クラブ・東京Vを指定したというトッティ。加入の可能性は大いにあると言えそうだ。

     交渉が進んだとして、羽生社長は「『決して観光などではなく、J1昇格への切り札になってくれるか』、『たくさんの人が今回の話で奔走している。プレー以外の面でも協力してくれるか』の2点を確認した上で握手したい」と語る。

     また、事前に相談していたという「ロティーナ監督なら彼を組み込んでも大丈夫という確信がある」とも付け加えた。今季から東京Vの指揮官となったロティーナ監督(59)は、コパ・デル・レイ王者になった経験もあるスペインの智将だ。

    昨季18位に沈んだ東京Vを現在3位まで押し上げたチームマネジメント力は確か。型に選手をハメるのではなく、選手に合った型を用意する指揮官でもある。トッティ加入によってチームが分解することはないと、社長も信頼を寄せている。

     東京Vは“再興”のために本気でトッティを獲得しようとしているーー。すでに世界的なニュースとなっている今回の一件。ラテンの血が流れる情熱の“王子”に、その熱き思いは届くか

    6月30日 blogola
    http://blogola.jp/p/72269 
      

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/30(金) 13:10:20.66 _USER9
    20170624_lee_getty[1]

    2017年06月24日(Sat)20時08分配信

    バルセロナ下部組織所属のイ・スンウ【写真:Getty Images】

     バルセロナの下部組織に所属するU-20韓国代表FWイ・スンウは、現在所属するフベニールA(U-17~19相当)からバルセロナBに昇格できないとしてもクラブに残ることを望んでいるという。23日付のスペイン紙『ムンド・デポルティボ』が伝えている。

     “韓国のメッシ”とも呼ばれるイ・スンウは2011年からバルサの下部組織でプレー。だが、トップチームに次ぐカテゴリとなるバルサBへの昇格は難しくなったという見方が伝えられている。一方で、ドイツのボルシア・ドルトムントやシャルケなど強豪クラブからのオファーも届いているという。

     仮にバルサBに昇格できたとしても、その上のトップチームに昇格し、リオネル・メッシやネイマールら強力FW陣を相手に出場機会を得るのはさらに困難な道となる。トップレベルでの出場機会を得るためには、ドイツからのオファーに応じるのが近道となるかもしれない。

     だが本人の希望は、あくまでバルサで成長を続けることだと伝えられている。バルサBは現在セグンダB(3部)から2部への昇格に向けたプレーオフを戦っており、昇格が濃厚な状況。Bチームが2部昇格を果たした場合、その下にCチームを創設することが構想されている。

     イ・スンウはそのCチームでプレーすることになるとしてもバルサに残ることを望んでいる模様。「セグンダA(2部)が不可能ならセグンダB(3部)でも、トップレベルの選手になれるだけのクオリティーを持っていると示すことができると彼は確信している」と『ムンド』は伝えている。

    https://www.footballchannel.jp/2017/06/24/post218741/
    続きを読む

    279: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/30(金) 01:52:24.34
    ゲッツェ、復帰は近い。
    https://twitter.com/SPORT1/status/880444701899411456


    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/30(金) 10:10:56.89 _USER9

    20170628-00010012-theworld-000-1-view[1]

    約束が果たされず、御立腹?

    寡黙な男、リオネル・メッシがバルセロナの補強スタイルに大きな不満を抱いているという。

    現在もバルセロナとの契約延長交渉が続いているとされるメッシだが、とどめの判子をいまだに押していない理由はチームの強化方針にあるのかもしれない。スペイン『Diario Gol』はメッシが新契約の話し合いの際、ジョゼップ・マリア・バルトメウ会長から直々に“今夏の大物獲り”を保証されたとしながらも、現時点で獲得が濃厚なのはジェラール・デウロフェウにルーカス・リマ、そしてパウリーニョの3名だけだ。メッシはこれら3名の新戦力候補が、誰1人として現在のバルサの戦力を押し上げるには至らないと考えており、親しい友人らに「これは何かのジョークでしょ?」などと不満を爆発させているという。

    同紙は、メッシの最も欲しい新戦力がパリ・サンジェルマンのイタリア代表MFマルコ・ヴェッラッティに他ならないと指摘。その契約解除金が1億ユーロを超えるとまで噂される若手プレイメイカーだが、なによりもメッシは会長からの約束が現時点で全く果たされていないことに御立腹の様子だと同メディアは伝えている。

    バルセロナというクラブにおいて年々その影響力を高めているメッシ。もはやクラブは彼の顔色を常にうかがわなければならないというのだろうか。

    6/28(水) 18:02配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170628-00010012-theworld-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/28(水) 19:54:06.99 _USER9

    20170626-01846254-nksports-000-2-view[1]

     サッカー韓国Kリーグ・城南からJ1ガ大阪入りが決まった韓国代表FWの黄義助(ファン・ウィジョ、24)が
    28日、大阪府吹田市内で記者会見し「スピーディーな動き、シュート力には自信がある。チームに貢献でき
    るように頑張る」と話した。最短でのJ1デビューは7月29日のセ大阪戦(吹田スタジアム)。


    毎日:
    http://mainichi.jp/articles/20170629/k00/00m/050/060000c

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/28(水) 22:08:50.07 _USER9

    20170628-00027283-sdigestw-000-2-view[1]

     バルセロナのリオネル・メッシは現地時間6月30日に、パートナーのアントネッラ・ロクソさんと生まれ故郷であるアルゼンチンのロサリオで結婚式を行なう。だが、そこにアルゼンチン・サッカー界の“レジェンド”は呼ばれていないようだ。27日、スペインの『ムント・デポルティボ』紙は、招待客の中にディエゴ・マラドーナが入っていないと報じた。

     マラドーナは2008年の10月にアルゼンチン代表の監督に就任しメッシを指導。2010年の南アフリカ・ワールドカップでも共に戦った間柄だ。

     マラドーナはメッシについて、「これまでメッシのような選手を見たことがない。メッシがアルゼンチン人であることを神に感謝したい。アルゼンチンにはメッシ、法王、そして私がいる」と語るなど、母国の後輩を称賛。ただ、「メッシは良い人物だが、個性が無い。彼はリーダーになるだけの個性が無い」と、時に歯に衣着せぬ厳しい言葉を投げかけてもきた。

     一方のメッシは、2016年3月に両者の関係について、「ディエゴとは長年会っていない。2010年のワールドカップ以来かな。彼には彼の生活があるし、僕には僕の生活がある。ディエゴとは全く話さないし、互いに連絡も取らない。偉大な関係である僕たちのはずなのにね」と、近年は疎遠になっていると明かしていた。

     ちなみに、メッシの結婚式に招待される260人の中には、バルサのチームメートをはじめ、近しい友人や、共にプレーしたロナウジーニョやデコなどが含まれている。はたして、かつての恩師であるマラドーナは、この一件をどのように感じているのだろうか。
    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=27283

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/28(水) 13:57:23.50 _USER9

    no title

    6月21日、この夏注目の選手の一人が、J1の北海道コンサドーレ札幌に合流した。「タイのメッシ」と呼ばれるチャナティップ・ソングラシンだ。

    小野伸二とのツーショットによろこびを表すチャナティップは、23歳のタイ代表MF。2014年の東南アジアサッカー選手権(AFFスズキカップ)において、大会史上最年少で最優秀選手賞を受賞した逸材だ。

    札幌への移籍は昨年12月に合意していたが、所属のムアントン・ユナイテッドがAFCチャンピオンズリーグ(ACL)へ出場することから半年間はチームに残留。ムアントンは今シーズンのACLで鹿島アントラーズを破るなど、堂々とベスト16に入る大躍進を見せ、チャナティップもそこに大きく貢献した。

    そして今月、満を持して来日。タイではスーパースターとあって新千歳空港には多くの海外メディアが駆け付けた。なお、札幌との契約は1年半の期限付き移籍という形だ。

    来日を済ませると、翌日からさっそく練習に参加。

    練習初日ということで、Jリーグは母国タイのファン向けにFacebookで練習の様子を生配信した。女性レポーターももちろんタイ語だ!

    これがなんと6月27日現在で105万再生を突破! 8000以上のコメントが付くなど、いきなり「チャナティップ・フィーバー」を感じさせる結果となっている。

    札幌では2013年にも、ベトナムの英雄レ・コン・ビンがプレー。公式戦11試合に出場して4ゴールとなかなかの実績を残しており、さらに若いチャナティップの場合は、日本でどのように成長していくのかも楽しみだ。Jリーグのアジア戦略は着実に前へと進んでいる。 
      
     
     2017年6月28日 9時0分 GetNavi we
    http://getnavi.jp/sports/155053/

    続きを読む

    383: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/25(日) 01:52:55.88
    メッシとクリスティアーノロナウドが今の 世界最高峰の選手っぽいけど シェフチェンコとブラジルのロナウドの方が凄いと思うのは俺だけかな?
    img5a7668ffzik3zj-258x300[1]

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/28(水) 12:10:46.17 _USER9
    財布戻った、信じられない J1磐田・ムサエフ選手が善意に感動
    (2017/6/28 09:02)

    サッカーJ1ジュビロ磐田のウズベキスタン人MFムサエフ選手(28)の落とした財布が27日、
    磐田署を通じて3日ぶりに本人の手元に戻った。中身は全て無事。
    同選手は「日本はなんて安全な国なんだろう。ぜひお礼がしたい」と異国で触れた善意に感動し、
    匿名で同署に届けた拾い主を探している。
     
    ムサエフ選手は24日正午ごろ、同市高見丘のガソリンスタンドで給油した際、
    財布を車の上に置いたまま発進し、紛失したという。
    若干の現金と、在留カードやクレジットカードなどが入っていた。
    同署などによると、財布は25日、同市富里の富岡駐在所に届いた。
    当時は駐在員が不在で、拾った場所と時間などが書かれたメモと一緒に置かれていたという。
     
    今年1月に来日したムサエフ選手は「ウズベキスタンだったら、中身を取られたまま捨てられていたと思う。
    戻ってくるなんて信じられない」と感嘆し、「母国の父に電話したくらい不安だった。
    届けてくれた人は、チームを通じて連絡してほしい」と話した。

    静岡新聞 アットS
    http://www.at-s.com/news/article/topics/shizuoka/374815.html
    ムサエフ選手 手元に戻ってきた財布を手に、笑顔を見せるムサエフ選手
    =27日午後、磐田市のヤマハ大久保グラウンド
    no title

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/28(水) 16:51:01.44 _USER9



    ヴィッセル神戸に加入するFWルーカス・ポドルスキ。
    6日の来日が迫る中、自身のツイッター(@Podolski10)に動画をアップした。

    竹刀を持ったポドルスキがカメラマンをイジる様子が映された動画には、
    来日を意識したと思われる「乞うご期待」とのコメントが記されている。

    ポドルスキはアーセナルに在籍していた13年にプレシーズンツアーで来日した際、
    侍の格好で日本人サポーターと触れ合っていた。今回は剣道スタイルで“日本愛”をアピールしたのだろうか。 
      

      
    ゲキサカ 17/6/28 15:35
    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?219907-219907-fl

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/27(火) 12:58:22.89 _USER9

    Loving you in Osaka . . . #love #followme #japan #osaka #itsfridayagainandimstillinlove #u

    Sarah Felberbaumさん(@sarahfelberbaum)がシェアした投稿 -


    オフシーズンを利用して日本に来ているダニエレ・デ・ロッシ。

    これまで東京、京都、奈良、大阪、広島を訪れており、妻であるサラ・フェルバーバウムさんがいろんな写真を投稿してくれていた。

    日本での最初の投稿からすでに1週間が経過しているが、どうやらデ・ロッシ夫妻はまだ日本にいるようだ。

    こんな写真がアップされていた。

    https://www.instagram.com/p/BVwMl7gHk-A/

    https://www.instagram.com/p/BVyclu-nimc/

    ここは、石川県金沢市にある「金沢21世紀美術館」。どうやらデ・ロッシ夫妻は北陸地方にも足を運んでいたようだ。

    https://www.instagram.com/p/BVrAvqHn7OB/

    大阪ではこんなアツアツのショットも。ここは「新世界」と呼ばれるディープスポットだ。 
      
      
    2017年6月27日 12時0分 Qoly
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13258216/

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/27(火) 05:10:16.07 _USER9
    20170626-00000251-sph-000-3-view[1]

    J1札幌が、昨季まで2年間J1磐田でプレーした元イングランド代表FWジェイ(35)を獲得することが26日、分かった。27日にトレーニング中の米国から来日し、28日から練習に参加。

     札幌は今季リーグ14位タイの13得点にとどまり、25日の柏戦(柏)に1―2で敗れて降格圏の16位に落ちた。巻き返しを期すクラブ側は、ポストプレーヤーを補強の第一候補とし、ジェイに着目。今季2得点のブラジル人MFジュリーニョ(30)が24日の練習で右アキレスけんを負傷し、復帰時期が未定になったこともあり、獲得を決めた。

     ジェイは磐田で1年目の2015年はJ2で32試合20得点、昨季はJ1で22試合14得点。クラブ幹部は「得点力はもちろん、負けた試合の後に笑顔を見せる選手に激怒するなど、戦いに必要なメンタリティーがある」と説明。目標のJ1残留へ、プレーにとどまらない好影響を与えることも期待している。

    スポーツ報知 6/27(火) 5:04配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170626-00000251-sph-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/27(火) 08:34:54.88 _USER9

    no title

    サッカー界のプリンス、Rマドリードのポルトガル代表FWクリスティアノ・ロナルド(32)の恋人で交際8カ月になるジョルジナ・ロドリゲスさん(23)が、第1子を妊娠中であるとのうわさが浮上した。さらに、ロナウド選手は数週間前、「代理母を通じ双子が誕生した」と報じられたばかりだ。

     2人は先月、コルシカ島で休暇中の写真をキャッチされたが、この時、ロドリゲスさんのおなかのふくらみが目立っていたことから、妊娠のうわさが飛び出した。

     英デイリー・メール紙の報道によると、ロドリゲスさんは妊娠5カ月と報じられたが、ロナウド選手の母ドロレスさんが否定。しかし、メール紙によると、ポルトガルを代表する新聞コレイオ・デ・マンハが、2人は一緒にクリニックを訪れたと報じており、関係者も同紙に、「2人は赤ちゃんが生まれることを大喜びしている。皆がジョルジナを愛しており、2人の関係に満足している」と語っているという。

     ロナルドは2010年、長男クリスティアーノ・ロナルド・Jr(6)の誕生をフェイスブックなどで発表したが、母親が誰なのかは明かしていない。

     今月初めには、ポルトガルのSICチャンネルが、「クリスティアノ・ロナルドの双子の名前はマテオとエヴァ。代理母から男児と女児が生まれた。これはクリスティアノが世間に明かしていない秘密である」と報じた。ロナルドの姉カティアさんはテレビ番組に出演し、双子の誕生について聞かれると、「たぶんね」と答えたという。

     メール紙によると、ロナルド本人やエージェントはコメントを発表していないが、ポルトガルのウェブサイトや新聞が双子の誕生について報じているという。(ニューヨーク=鹿目直子)

    日刊スポーツ 6/27(火) 8:28配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170627-01846434-nksports-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/26(月) 13:25:01.74 _USER9
    J1の浦和レッズは、トルコから新たな外国人選手の獲得を狙っているようだ。『sabah』など複数のトルコメディアが報じている。

    名前が挙げられているのは、トルコ・スーペルリグ(1部)のカイセリスポルに所属するブラジル人FWウェリトンだ。30歳のセンターフォワードで、グレミオやサンパウロなどブラジルの名門クラブの他、スパルタク・モスクワ(ロシア)やセルタ(スペイン)といった欧州クラブでのプレー経験もある。

     今季のリーグ戦では28試合に出場して12得点を記録し、スパルタク・モスクワ時代にはロシア・プレミアリーグの得点王に2年連続で輝いている。

     浦和はカイセリスポルに移籍金100万ユーロ(約1億2400万円)のオファーを提示したが、カイセリスポル側も簡単に手放すつもりはなく、最低でも200万ユーロ(約2億4800万円)の移籍金を要求しているという。

     また、ウェリトンにはルーカス・ポドルスキを獲得したヴィッセル神戸も興味を示しているとも報じられており、2つのJクラブで争奪戦となるかもしれない。

     25日に行われたJ1第16節のサガン鳥栖戦に敗れ、泥沼のリーグ戦3連敗を喫した浦和。新外国人FW獲得で上位浮上はなるだろうか。

    写真
    no title


    フットボールチャンネル6/26(月) 11:58配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170626-00218971-footballc-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/26(月) 18:24:46.43 _USER9

    20170626-01846254-nksports-000-2-view[1]

    6/26(月) 18:14配信
    日刊スポーツ

     G大阪DFオ・ジェソク(27)が26日、新加入する元韓国代表FW黄義助(ファン・ウィジョ、24)へのサポートを約束した。

     川崎F戦から一夜明けたこの日、リカバリー練習を終え、大阪・吹田市内のクラブハウスで取材に応じた。

     黄義助は前日25日に来日し、吹田Sで行われた川崎F戦を観戦。大学時代に数回、一緒にプレーしたというオ・ジェソクは「(移籍が)決まった後に『(G大阪に)行きます』と連絡があった」と明かした。

     来日5年目のオ・ジェソクは、韓国語と日本語でSNSを更新するほどで、日常会話にはほとんど困らない。チームにも溶け込んでおり「(黄義助は)全然しゃべれないですよ。(自分が)日本に来たとき、何が大変だったか分かるので、サポートします」とチームメートとの橋渡し役を担う。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170626-01846254-nksports-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/26(月) 18:31:49.05 _USER9

    logo-copa-2014[1]

    国際サッカー連盟(FIFA)の広報担当者は26日、
    英紙デーリー・メール日曜版が2014年ワールドカップ(W杯)ブラジル大会に出場した
    ロシア代表の全23選手にドーピング疑惑があると報じた件に関し、
    「大会に参加した全選手は試合前後に検査を受け、全て陰性だった」と明らかにした。

    広報担当者によると、FIFAは昨年12月に世界反ドーピング機関(WADA)の調査チームが公表した
    ロシアの国ぐるみのドーピング疑惑については現在も調査しており、サッカー選手も対象となっている。

    ロシアは開催中のコンフェデレーションズカップでは1次リーグで敗退したが、
    全選手を対象に行った血液と尿の検査では、違反は判明していないという。 

    時事通信 6/26(月) 18:27配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170626-00000097-jij-spo 
      

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/25(日) 22:02:11.22 _USER9
    「スポーツ紙に出ている金額は全然違う。あれで獲れるならすぐに獲る」
     
    6月25日、東京ヴェルディの羽生英之社長は町田市立陸上競技場内でメディアの取材に応じ、
    一部スポーツ紙で報道されたフランチェスコ・トッティ獲得に向けたクラブの動きを認めた。

    トッティは現在40歳で、16-17シーズンまで連続25季に渡ってASローマでプレーしていた“ローマの王子”として知られる存在だ。
    セリエAでは通算619試合に出場して通算250得点を挙げ、イタリア代表でも通算58キャップを数え2006年のドイツ・ワールドカップでは世界制覇に貢献した。

    すでに16-17シーズン限りのローマ退団が発表され、5月28日のジェノア戦でサポーターとの“お別れ”も済ませている。
    ローマは幹部就任をオファーしているが、本人は現役を続行する意向だ。
     
    羽生社長は「本人がヴェルディに興味を持っているみたいで、たまたま私たちが懇意にしている人からそういう話があった。
    『それは興味深いですね』という話から始まった。私たちを支えてくれている人に話をしたところ、『それは考えてみてもいいんじゃないか』ということだった」と交渉開始の経緯を説明。
     
    先方の希望する金額とは大きな差があるとのことだが、トッティの肖像権など権利の取り扱い次第で、折り合う可能性があるという。
     
    スポーツ紙上で報道された年俸額(100万ユーロ/1億2400万円以上)については「全然違います。紙面に書いてあったくらいの金額なら、
    誰の力を借りなくても、入場料収入の増加などで持てるリスクの範囲内。ウチの役員会だけで決めればいい話」と述べ、“それ以上”のオファーを示唆した。
     
    また東京Vは22日にスペイン人FWカルロス・マルティネスの獲得を発表。すでに外国籍のアタッカーを3人保有している。
    しかし同時起用は3名までだが、登録は5名まで可能ということもあり、そこは獲得の支障にならない。

    羽生社長もすでにロティーナ監督へ相談済みで「『もし話があればどうする?』と聞いたら
    『使いたい』と。そこはちょっと安心して、交渉しようと思っている」と明かしている。
     
    もしトッティの東京V入りが実現すればJリーグ、日本サッカー界全体にとって素晴らしいニュースになるが、
    契約までの道のりは決して平坦ではない。

    トッティにはアメリカのクラブなどからもオファーが来ており、「アメリカのチームは我々の倍以上を提示している」とのこと。
    一方でトッティ自身に「幼少期にキャプテン翼がすごい好きだったとか、そういうことも絡んでいる」という東京へのシンパシーがあり、そこはトッティの“気持ち”に期待する部分になる。
     
    トッティ本人は現在バカンス中。帰国後に複数のオファーを比較し、最終的には彼が決断することになる。
    羽生社長は交渉の見通しについて「まだまだ何も決まっていないし、自信があるともいえない」と述べ、明言を避けた。
     
    取材・文:大島和人(球技ライター)

    写真
    no title


    6/25(日) 19:20配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170625-00027165-sdigestw-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/26(月) 15:47:27.66 _USER9
    Jリーグクラブにとって今夏の“掘り出し物”となるかもしれない。

     名門レアル・マドリーの下部組織で10年以上過ごし、現在はフリーとなっているスペイン人DFが日本への移籍を希望しているという。
    フリーのためもちろん移籍金(移籍元クラブとの契約解除に必要な違約金)はかからない。ゼロ円で獲得できるのだ。

    その選手とはダビド・マテオス。名前に聞き覚えのある人は少ないかもしれない。それもそのはず。

    レアル・マドリーではトップチーム昇格こそ果たしたものの、公式戦は国内カップ戦とチャンピオンズリーグの2試合に出場したのみで、
    昇格した翌年にギリシャの強豪AEKアテネに期限付き移籍。

    その後、スペインのレアル・サラゴサ、ハンガリーのフェレンツバロ
    アメリカのオーランド・シティとクラブを渡り歩き、今年3月にフリーとなっている。

    現在マテオスは新たな所属先を探している最中だが、そこで目を付けたのが日本
    実はAEKアテネ時代、現在FC東京に在籍しているオーストラリア人FWネイサン・バーンズと同僚だった。離れ離れになった今も、情報交換をする仲だという。

    バーンズからJリーグの環境面の良さや過ごしやすさなど、日本の良い面を聞いたマテオスはJクラブ入りを熱望。
    日本以外にも世界中にネットワークを持つマネージメント・エージェント会社である株式会社Naocastle(本社:日本、代表取締役CEO:今矢直城)に直接コンタクトをとり、
    日本でプレーしたい意向を伝えたという。現在は獲得に手をあげるJクラブを待っている状態だ。

    マテオスは身長191cmの大型センターバック。対人戦を得意とし、空中戦での強さも期待できる。
    またアメリカなどでプレーしていた経験があるため、英語でのコミュニケーションも問題ない。年俸も高くなく、フリー選手のためクラブの財政状況によっては条件面で交渉の余地もある。

    レアル・マドリーでは満足な活躍を見せられなかったマテオスだが、その他のクラブではまずまずの実績を残している。
    J1昇格を目指すJ2クラブ、あるいは現在低迷しているが浮上のきっかけを掴みたいJ1クラブにとっては、貴重な戦力となりうる存在と言えるだろう。

    マテオスはすぐにでも新天地に合流できるよう自主トレーニングでコンディションを維持している。果たして、今夏のJリーグ入りはあるだろうか。

    6/26(月) 14:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170626-00218992-footballc-socc

    写真
    http://static.goal.com/122700/122702_news.jpg
    no title

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/25(日) 08:50:55.68 _USER9

    20170625-00000079-spnannex-000-7-view[1]

    J2東京Vが、今季限りでローマを退団する元イタリア代表FWフランチェスコ・トッティ(40)獲得に動いていることが24日までに分かった。現在、昇格プレーオフ圏内の6位につける東京Vは、10年ぶりのJ1復帰への切り札としてトッティをリストアップ。スポンサーの後押しもあり、既に条件提示もしたという。まだ現役続行か引退かを表明していないローマの王子の決断が注目される。

     超大物のJリーグ入りの可能性が急浮上した。イタリアの関係者によれば、08年以来のJ1復帰を目指すJ2東京Vが、今夏の補強の目玉としてトッティをリストアップ。代理人を務めるトッティの実兄に対して「既に条件も提示済み」という。

     トッティは言わずと知れたイタリアが世界に誇るスーパースター。全盛期に届いたRマドリードからのオファーを断ってローマ一筋を貫き、ローマサポーターからは絶大な人気を誇っている。それでも、クラブは今季限りで契約を更新しないことを決定。トッティのローマでの歴史は24年で幕を閉じることになった。

     ローマはトッティに対しフロント入りを打診。だが、トッティ自身は周囲に「まだ現役でボールを蹴りたい」などと漏らしているといい、現時点で現役続行か引退か自身の去就を表明していない。トッティは、来季はインテル・ミラノの指揮官に就任するスパレッティ監督との確執がささやかれた1年半前にも、代理人を通じて同じイタリア人のフィッカデンティ監督が率いる鳥栖と接触。日本行きを検討しており、今回も可能性はゼロではないという。

     トッティ獲得は東京Vのスポンサーも後押ししているもようで、トッティの16~17年シーズンの年俸100万ユーロ(約1億2400万円)を超える条件を提示しているという。14年W杯を制した元ドイツ代表FWポドルスキは7月に神戸に加入するが、06年W杯で世界一となった「ローマの王子」も来日となればJリーグがさらに盛り上がることは間違いない。

     ◆フランチェスコ・トッティ 1976年9月27日生まれ、ローマ出身の40歳。ローマの下部組織で育ち、93年に16歳でトップデビュー。退団が決まった16~17年シーズンまで24年間ローマ一筋で、愛称は「ローマの王子」。

    00~01年シーズンには元日本代表MF中田らとともにリーグ初制覇。イタリア代表としても06年W杯ドイツ大会制覇に背番号10をつけて貢献。セリエA通算619試合で歴代2位の250得点。1メートル80、82キロ。利き足は右。 
      
      
      
    6/25(日) 6:35配信  スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170625-00000079-spnannex-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/23(金) 19:23:29.79 _USER9
    J1ヴァンフォーレ甲府は23日、ブラジル人FWジュニオールバホス(24)の加入を発表。背番号は29に決まった。

     3月末から甲府の練習に参加。瞬発力とシュートの精度が武器で、「まずはチームの勝利に貢献して、その中でアシストやゴールのチャンスをものにすることが大事」と話した。同FWガブリエル(21)は、登録抹消となった。

    6/23(金) 18:35配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170623-00000166-sph-socc

    ■生年月日:1993年4月19日生まれ(24歳) 

    ■出身地:ブラジル 

    ■身長/体重:183cm/77kg 

    ■ポジション:FW 

    ■背番号:29 

    ■利き足:右 

    ■サッカー歴: 
     2012年~2013年12月:アトレチコ パラナエンセ[ブラジル] 
     2014年1月~4月:キンゼ デ ピラシカバ[ブラジル] ※期限付き移籍 
     2014年4月~5月:アトレチコ パラナエンセ[ブラジル] 
     2014年9月~12月:ADRCイカザ[ブラジル] ※期限付き移籍 
     2015年1月~12月:アトレチコ パラナエンセ[ブラジル] 
     2016年1月~7月:グアラニEC[ブラジル] 
     2016年7月~8月:アナポリス[ブラジル] ※期限付き移籍 
     2016年9月~2017年3月:グアラニEC[ブラジル] 

    ■コメント: 
    日本でプレーをする貴重な機会をいただき深く感謝しています。 
     日々のトレーニングから邁進し、ゴールを決めチームの勝利に貢献したいと思います。応援よろしくお願いします。 

    公式
    http://www.ventforet.jp/news/press_release/514064 
      
     
      
    no title

    続きを読む

    このページのトップヘ