サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本選手

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/17(月) 17:11:07.27 _USER9

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    1点ビハインドの状況で早めの登場に。

    [J1リーグ7節]C大阪 2-2 G大阪/4月16日/ヤンマースタジアム 
      
    セレッソが1点ビハインドだった65分、ベンチの清武弘嗣がユニホーム姿になるとホームサポーターが一気に沸く。
    その3分後、関口訓充との交代で名前がコールされると、ヤンマースタジアムはこの日一番と言っていいほどの大歓声に包まれた。 
      
    3月30日のトレーニング中に左大腿を負傷し、以降の2試合を欠場。復帰戦となったこの日は、
    「本当はもっと(プレータイムが)短いはずだった。5分ぐらい長かったかな」と振り返った通り、
    チームの窮地に予定よりも早い登場となった。 
      
    ガンバ守護神の東口順昭が「ヒーローが入ったみたいな雰囲気になった」と回顧した通り、
    清武の存在はセレッソに間違いなく良い流れをもたらした。
    自身が絡んで決定的なチャンスになりかけえたのは、オン・ザ・ボールで右から左に流れた70分くらいだったが、
    絶妙なボールキープや正確なパスで、右サイドや中央に関口がもたらせなかった“怖さ”と“タメ”を作り出したのだ。 
      
    この日のセレッソは、柿谷曜一朗が切れのある動きを見せた左サイドの攻撃がより機能しており、ガンバはこちらのケアに注力していた。
    しかし、同じく独力で違いを作り出せる清武が入ったことで、右サイドへの警戒心を強めざるをえなくなった。 
      
    71分と86分の杉本健勇の2ゴールが、いずれも左サイドから生まれたのは偶然ではない。
    ともに清武は直接的には絡んでいないが、欧州帰りの日本代表MFが逆サイドにいて、
    敵を引き付けたからこそ生まれた得点だったと言っていい。本人は「(とくに逆転後は)ほとんど守備をしていた」と語ったが、
    その存在感は攻撃面でやはり別格だった。

    「負けている状態だったので、点が欲しかったですし、(杉本)健勇が2点決めて良かったんじゃないですかね」 
      
    J1通算100試合のメモリアルゲームでもあった自身にとって5年ぶりの大阪ダービーは、
    「良い雰囲気でしたし、すごい楽しかったです」と振り返り、
    だからこそ「最後の失点(93分の倉田秋のゴール)がなければ勝点3が取れた」と悔やんだ。 
      
    そして、「サポーターの声援は嬉しかった。次はもっと長い時間、出られるように、良い準備をしたいと思います」と次を見据えた。
    今年1月にセビージャから古巣に復帰した“ヒーロー”が本領を発揮すれば、セレッソはますます面白いチームとなるはずだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170417-00024708-sdigestw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/17(月) 20:09:45.75 _USER9

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    DAZNは17日、明治安田生命J3リーグ第5節のベストゴール5つを選ぶ「DAZN週間ベスト5ゴール」を発表した。

    ベスト5ゴールには、Jリーグ最年少得点記録を樹立したMF久保建英(FC東京U-23)の初ゴールや、
    MF西谷和希(栃木SC)がアスルクラロ沼津戦の後半アディショナルタイムに決めた決勝ゴールなどが選ばれた。

    選出されたゴールは以下の通り。(クラブ名/選手名/対戦相手/得点時間)

    FC東京U-23 MF久保建英 vsセレッソ大阪U-23(38分)
    福島ユナイテッドFC FWアレックス vsSC相模原(11分)
    ブラウブリッツ秋田 DF有薗真吾 vsガイナーレ鳥取(25分)
    グルージャ盛岡 MF梅内和磨 vs藤枝MYFC(3分)
    栃木SC MF西谷和希 vsアスルクラロ沼津(90+3分)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170417-00000027-goal-socc

    ◇DAZN週間ベスト5ゴール:https://twitter.com/DAZN_JPN/status/853880816199446528
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/17(月) 14:22:49.71 _USER9

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    明治安田生命J1第7節 FC東京1―2浦和 ( 2017年4月16日 味スタ )

    FC東京は04年を最後に味スタでの浦和戦では白星なし。難敵に再び叩かれた。

    FW大久保嘉が脳振とう、FWウタカが右膝痛のため欠場した影響もあり前節から先発4人を変更。
    試合開始直後にFW阿部が決定機をつくり、前線からの守備から主導権を握ったが、一瞬の隙を突かれての一発に屈した。

    今季初の連敗となったが、篠田監督は「いろいろなことをポジティブに考えたい」と話し、主将のDF森重も
    「結果が出ていないので説得力はないが、悪くなかった」と前を向いた

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/04/17/kiji/20170417s00002179075000c.html
    2017年4月17日 05:30

    http://www.nikkansports.com/soccer/jleague/j1/data/standings/
    J1 順位表

    http://www.nikkansports.com/soccer/jleague/j1/score/2017/2017041604.html
    試合スコア

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/17(月) 16:01:40.44 _USER9

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    スペインやドイツのメディアが初ゴールを賞賛。
     
    C東京に所属する久保建英は、4月15日に行なわれたJ3リーグ第5節のセレッソ大阪U-23対FC東京U-23戦で、Jリーグの史上最年少記録を更新するプロ初ゴールを記録した。
    38分、久保はペナルティーエリア手前でDF3人に囲まれながらも、単独で持ち込んで、敵の包囲網を突破。最後は左足で強烈なシュートを放ち、GKの頭上を破った。

    15歳10か月11日での初得点は、2004年に森本貴幸(当時・東京ヴェルディ/現・川崎フロンターレ)がJ1で記録した15歳11か月と28日でのゴールを約1か月半も上回る最年少記録。
    バルセロナ・カンテラ出身の日本のヤングスターの新レコードに、各国メディアも反応している。

    ドイツ・メディア『シュポルト1』は、久保を“日本のメッシ”と称賛。「彼の印象的なテクニックは常にアルゼンチンのスーパースターであるリオネル・メッシと比較される」と紹介した。

    さらにドイツ紙『ビルト』は、ブンデスリーガの最年少得点記録がドルトムントに所属するヌリ・シャヒンの17歳と82日(2005-06シーズンに記録)であることを前置きし、
    1部と3部の違いはあるものの、久保の得点記録のほうが遥かに早いものであることを紹介。「彼と比較して、ドルトムントのMFがマークした記録は本当に遅い」と綴っている。

    また、レアル・マドリー贔屓で知られるスペイン紙『アス』は、「元カンテラの日本人が決めたゴラッソにバルサは何を思うだろう?」と、
    未成年補強禁止のルールに抵触して久保を手放さざるをえなかった宿命ライバルを煽った。そして、「素晴らしいゴールだ」と久保の得点を動画付きで紹介している。

    久保は試合後のフラッシュインタビューで、「何度も先発で使ってもらっていたが、目に見える結果を残せないでいた。結果を残せたことで相当楽になった」と重圧を感じていたことを口にしていたが、
    今回のスーパーゴールで日本のみならず海外のメディアの注目度もより上がるだろう。

    はたして、そうしたプレッシャーの下でさらに成長できるのか。久保のパフォーマンスに注目したい。

    SOCCER DIGEST Web 4/17(月)  
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170417-00024701-sdigestw-socc

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170417-00024701-sdigestw-000-view.jpg

    動画
    https://www.youtube.com/watch?v=-608fHwi_Fk

     
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/16(日) 17:59:28.89 _USER9

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    <明治安田生命J1:仙台-鹿島>◇第7節◇16日◇ユアテックスタジアム仙台 
      
    スターティングメンバーが発表され、鹿島GK曽ケ端準(37)とMF小笠原満男(38)が先発出場する。98年同期入団2人のJ1通算500試合出場が確定。過去6人しかいない偉業となる。 
      
    G大阪MF遠藤保仁と横浜DF中沢佑二が、同日に別会場で500試合を達成したことはあるが、同会場同クラブ選手の同時達成は初。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170416-01808801-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/16(日) 16:00:14.39 _USER9

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    ■セレッソ大阪 2-2 ガンバ大阪 [ヤンマースタジアム]

    [G]藤春廣輝(57分)
    [C]杉本健勇(72分)
    [C]杉本健勇(86分)
    [G]倉田秋(90分+3) 
      



     
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    ■FC東京 0-1 浦和レッズ[味の素スタジアム]

    [浦]興梠慎三(14分) 
      
     
      
    明治安田J1第7節第1日(16日、C大阪2-2G大阪、ヤンマースタジアム長居)4万2438人が駆けつけた3年ぶりの大阪ダービーは、引き分けに終わった。 
      
    前半は0-0で折り返した。後半12分、G大阪はMF倉田のパスをDF藤春がゴールに押し込み先制した。C大阪は23分、MF関口に代えて3月末の日本代表戦後に左大腿四頭筋損傷のため離脱していたMF清武を投入。26分、DF丸橋のパスをFW杉本が右足で強烈なシュートを決め同点に追いついた。41分にはMFソウザのクロスを杉本が頭で合わせ勝ち越した。G大阪は48分、倉田が土壇場で同点ゴールを決め、引き分けに持ち込んだ。 
      
    3年ぶりに行われた大阪ダービーは、今回で33回目。対戦成績は9勝5分け19敗で、C大阪が負け越している。

    サンケイスポーツ 4/16(日) 15:55配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170416-00000546-sanspo-socc

    浦和、興梠の1点を守り切り3連勝!
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170416-00576734-soccerk-socc
       
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/15(土) 15:41:29.82 _USER9

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     サッカーJ3・FC東京の久保建英(たけふさ)が15日のJ3セ大阪戦(大阪・ヤンマースタジアム長居)で、前半38分に得点を決め、15歳10カ月11日でJリーグ最年少得点記録を達成した。従来の記録は東京ヴの森本貴幸(現川崎)が2004年5月5日のJ1市原(現J2千葉)戦で決めた15歳11カ月28日だった。 


     毎日新聞 4/15(土)  
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170415-00000048-mai-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/13(木) 18:33:26.03 _USER9

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     13日、東京ミッドタウンでサッポロ生ビール黒ラベル「40周年アニバーサリーイベント」が実施され、CMでメインキャラクターを務める俳優の妻夫木聡さんが登壇した。 
      
    今回は黒ラベル40周年を記念して、人気CMシリーズ『大人エレベーター』第27弾に今年40歳を迎えた元サッカー日本代表の中田英寿氏を起用。イベントに登場した妻夫木さんが撮影時のエピソードを披露した。 
      
    撮影は「和気あいあいと進んだ」ようで、実際のCMでもテンポよく会話が進む。「用意してもらった質問案以外にもざっくばらんに話しながら撮影しています。その方の言葉を引き出せたら、という思いで臨んでいる」という妻夫木さんには、今回どうしても聞きたかったことがあったという。

    「若くしてサッカーを辞めたことに対してどう思っているのか。それがすごく気になっていたんです。しっかりと受け応えしてくださった中田さんは、その質問にも答えてくださって、『決して嫌いになったわけではないけれど、サッカーを楽しめなくなった自分がいた』という言葉が強く印象に残りました」 
      
    中田氏の言葉に心を打たれたようで、「僕は役者を楽しめなくなったことはないんですけど、もし、そういう思いになったら自分のことを考える時なのかもしれない」と続けた。 
      
    第27弾も“大人”というテーマについて本音で語り合うストーリーに仕上がっており、中田氏が考える大人像や人生観について話している。

    「(これまでCMで共演した)みなさんはとにかく人生を楽しんでいらっしゃる。何が“大人”なのかというはっきりとした答えはないけれど、みなさんどこか“大人”というものに憧れを抱きつつ、今の自分と向き合いながら人生を楽しんでいる。そこ心は僕も大切にしていきたいです」 
      
    同じくイベントに出席した代表取締役社長の髙島英也氏も、中田氏の演技には「40周年にふさわしいゲスト。大人の世界観を見事に表現してくれました」と納得の表情を浮かべた。

    「今年も全国に飲用体験の機会を提供していきたい」とする髙島社長。13日から東京・六本木にある東京ミッドタウン アトリウムで、14日からは大阪・西梅田スクエアでサッポ生ビール黒ラベル『THE PERFECT BAR 2017』を期間限定でオープンする。来場者は1回500円で40種類の中から好きなグラスを選び、「パーフェクト黒ラベル」(1杯とおつまみ付)を体験することができる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170413-00575767-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/13(木) 17:29:43.82 _USER9

    532f2_1538_4d5551982bd01f3e53bdf03288a65799[1]

    渡部建と佐々木希に負けないラブラブっぷり!
    4月9日に放送されたバラエティ番組『行列のできる法律相談所』。
    同番組にレギュラー出演中の芸人・渡部建(アンジャッシュ)と、タレント・佐々木希の結婚発表が世間を騒がしているが、
    番組中に取り上げられたサッカー元日本代表・柿谷曜一朗とタレント・丸高愛実のラブラブ夫婦ぶりも「理想のカップル!」と話題になっている。

    「すごいいい!理想の夫婦像!!」「とにかく料理がめっちゃ美味そう。羨ましい…」羨望の声
    丸高は高級ブランドであるハリー・ウィンストンの文字が読めずにキャバクラと勘違いして浮気を疑ったといったおバカキャラも見せる一面、
    旦那を懸命にサポートするために、年齢別、種目別、時期別に合わせた最適な食のプログラムを提供する『アスリートフードマイスター』
    の資格を取得したことも報告。
    Instagramでも夫婦のラブラブっぷりや、自慢の料理の写真を度々アップしており、ネットでは「すごいいい!理想の夫婦像!!」
    「こんなに献身的に尽くせる旦那様がほしい。。。」「とにかく料理がめっちゃ美味そう。羨ましい…」など、ふたりの関係を理想とし、羨む声が多数みられた。

    http://image.news.livedoor.com/newsimage/5/3/532f2_1538_4d5551982bd01f3e53bdf03288a65799.png
    http://image.news.livedoor.com/newsimage/4/4/44cf8_1538_d9300514b6fe404856abc98744396130.png
    http://image.news.livedoor.com/newsimage/3/5/350fd_1538_d74f6bc859df8995b41d5f1842cc6a12.png

    羨望の声もあがった素晴らしい料理に対しても柿谷は激しくドレッシングをかけるそうで、その行為を許せないと怒る丸高。
    だがそんな姿もとても幸せそう。ラブラブっていいですねぇ。ごちそうさまです。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12930956/
    2017年4月13日 17時1分 耳マン 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/11(火) 12:48:55.39 _USER9

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    札幌ドームで行われたJ1第6節の北海道コンサドーレ札幌対FC東京戦。

    試合は都倉賢とジュリーニョの2トップのそれぞれゴールが生まれ、ホームの札幌が2-1と勝利した。

    対するFC東京としては東慶悟のゴールで先制にこそ成功するも、その後は札幌に10本の枠内シュートと許すなど多くのチャンスを作られた。

    しかし、こうした状況に対して8本のセーブをマークし、チームのピンチを再三救ったのがGK林彰洋だった。

    ・26分
    https://www.youtube.com/watch?time_continue=72&v=cgURV6k3tXE



    ・29分
    https://www.youtube.com/watch?time_continue=95&v=cgURV6k3tXE



    ・48分
    https://www.youtube.com/watch?time_continue=154&v=cgURV6k3tXE



    ・70分
    https://www.youtube.com/watch?time_continue=244&v=cgURV6k3tXE



    狙いすましたシュートを次々にセーブ!

    なかでも29分、福森晃斗のクロスに都倉が合わせた場面はスピード、コースともに素晴らしく、
    林特有の手足の長さが活きたセーブと言えそうだ。

    明治安田生命 #J1 リーグ第6節の #DAZN週間ベスト5セーブ!
    浦和 #西川周作
    甲府 #岡大生
    広島 #林卓人
    FC東京 #林彰洋

    J1、J2、J3全リーグ戦を https://t.co/u4BaoHt81Q が配信。 pic.twitter.com/25Xf1vrabt
    ? DAZN ダ・ゾーン (@DAZN_JPN) 2017年4月10日

    このセーブは『DAZN』が選定する「J1週間ベストセーブ集」でも2位に入っている。

    FC東京は次節、ホームで浦和レッズと対戦予定。この試合では『NHK BS1』のサブチャンネルで
    「GK専用チャンネル」が開設され、両GKの動きが90分にわたってキャッチアップされることになっている。

    http://qoly.jp/2017/04/11/akihiro-hayashi-saves-vs-hokkaido-consadole-sapporo-kwm-1?part=2

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/10(月) 22:23:26.44 _USER9

    20170410-01805706-nksports-000-3-view[1]


     Jリーグが10日、東京・JFAハウスで育成事業説明会を開き、15年12月に導入したクラブの育成組織評価システム「フットパス」の結果を報告した。開発したベルギーのダブルパス社が各クラブから集めた資料を検証し、担当者の聞き取りや視察も行った上で格付け。今年1月までにJ1、J2全40クラブの監査が完了し、11項目で現段階の“点数”が明らかになった。 
      
    その結果、Jクラブは「個の育成」に最も課題を抱えていることが浮き彫りになった。欧州のトップ級を100点とした場合、日本は平均25点。具体名は伏せられたが、最高評価のクラブでも50点だった。また、プロ選手の輩出数や活躍の度合いを示す「生産性」も100点から0点まで両極化。平均も30点と、才能の発掘面も低い評価だった。 
      
    11項目の中では「戦略」が最も高かったが、それでも平均58点。今年2月に就任したJリーグの松永英機アカデミーダイレクター(54)は「ブンデスリーガやプレミアリーグで採用されている仕組みによって課題が明確になった。最高は50点台でしたが、まだまだ伸びしろもあるということ」と今後の向上に期待した。 
      
    改善策として選手や指導者の海外派遣、専門家を招いての研修合宿にさらに力を入れていく方針を示し「欧州では育成年代の勝敗は二の次。個人の育成が最も大事」と、文化の違いも参考にする必要性を訴えた。

    日刊スポーツ 4/10(月) 21:29配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170410-01805706-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/10(月) 13:12:37.27 _USER9

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    【丸高愛実・柿谷曜一朗/モデルプレス=4月10日】

    昨年12月にサッカー元日本代表の柿谷曜一朗選手と結婚を報告したタレントの丸高愛実が9日、
    日本テレビ系バラエティ番組「行列のできる法律相談所」(毎週日曜よる9時~、
    この日は3時間SPでよる7時~)に出演。柿谷選手との遠距離恋中のエピソードが反響をよんでいる。

    丸高愛実、サッカー柿谷曜一朗選手と“交際前にお泊り”明かす「一緒に…」

    2人はスイスと日本の遠距離恋愛を乗り越え、2016年から同棲して同年12月にゴールイン。番組ではVTRで遠距離恋愛中の2人を再現した。

    当時、メール・電話はもちろん2ヶ月に1度は丸高がスイスへ向かい、さらに月に1度のペースで空輸で交換日記も。
    この日記は開始当初、柿谷選手が「このノートのページが終わったら結婚しような」と言っていたもので、1年ほどが過ぎ、
    ノートが残り10数ページになった頃、柿谷選手によって残りページが破り取られていたことから、丸高は結婚を意識するようになった。

    ◆柿谷選手「バレないように破いていました」

    この日、VTR出演した柿谷選手は、当時のことについて「結構ノートが厚かったので、(結婚が)3年4年後になってしまうと思って。バレないように破いていました。
    一応きれいに破いていたつもりです」と振り返り「破きすぎて『やばい!もうページなくなる』ってちょっと焦ってきて」と笑いながら説明。

    スタジオゲストの丸高は「嬉しかったです。さっさと終わらないかなって、破こうかなって思っていた。そしたら先に破かれていたので」とはにかみつつ語った。

    ◆夫婦のエピソードに反響

    このエピソードにネット上では視聴者から「あんな風に幸せになりたい!」「本当に可愛いカップル」「丸高さんと柿谷選手お似合い」
    「幸せそうで良いな~交換日記の話可愛すぎ」「ほっこりした」といった声が上がり、盛り上がっていた。(modelpress編集部)

    2017年4月10日 10時38分 モデルプレス
    http://news.livedoor.com/article/detail/12914711/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/08(土) 23:32:28.50 _USER9

    20170408-01638554-gekisaka-000-3-view[1]

    [4.8 J1第6節 横浜FM2-1磐田 日産ス] 
      
    慣れ親しんだスタジアムで、昨季までの声援ではなく、ブーイングを受けた。のべ13シーズン在籍した横浜F・マリノスから今季、ジュビロ磐田に加入したMF中村俊輔の“凱旋試合”。トリコロールではなく、サックスブルーのユニフォームに袖を通した背番号10は「負けは負けだけど、チャンスはあったから。勝てた試合だから」と、1-2での敗戦に悔しさをにじませた。

    「僕は勝ち点3を取りに来た。周りの人には違和感があるかもしれないけど、勝負事なので、そこに集中していた」。磐田の名波浩監督が“俊輔ダービー”と名付けた注目の一戦。試合中は俊輔がボールを持つと、ゴール裏の横浜FMサポーターからブーイングが飛ぶこともあった。 
      
    報道陣からそのことを聞かれると、「いいことじゃないですか。毎試合、アウェーのチームでキーマンに(ブーイングを)するのはいいこと」と表情を変えずに答え、「中(横浜FMのクラブ内)で起きたことを知っている人がいれば、また変わったかもしれないけど」と、含みを持たせた。 
      
    テレビインタビューでは「横浜FMのサポーターの中には『複雑だけど俊輔にも頑張ってほしい』という声もあった。そういう声を聞いてどう思うか」との質問に、言葉を探す場面もあった。「どうしよっかな」と苦笑いを浮かべると、間を空けて「勝ちたかったですけどね」と一言で応じた。

    「いいたいことだって黙ってジュビロに来た」。その後のミックスゾーンでインタビューのやり取りについて聞かれても、古巣への思いは飲み込んだ。最後まで胸の内は語らず、磐田の一員として90分プレーした一戦を終え、「負けたからこその反省の仕方がある。試合が終わったあともシーンとならず、各々が思ったことをしゃべって、次につなげようとしていた。シーズンを通して成長していけるチームだと思う」と、前だけを見据えた。

    ゲキサカ 4/8(土)  
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170408-01638554-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/07(金) 11:13:54.84 _USER9

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    ◼日本人選手の市場価格を特集、注目度がアップしたJリーガーを紹介 
      
    今、Jリーグで最もホットな選手は誰なのか。ドイツの移籍情報サイト「トランスファーマルクト」が日本人選手の市場価値を特集し、「上昇しているのはムトウ、ナカヤマ、そしてスズキ」と報じた。 
      
    同サイトは世界各国の移籍情報や試合データに加え、選手のパフォーマンスや年齢などから市場価値を独自に算出している。今回はJリーグにスポットを当てて、注目度がアップしている選手を紹介している。 
      
    真っ先に名前が挙がったのは浦和レッズのFW武藤雄樹。28歳のアタッカーは今季のJ1で4試合2得点を記録。このところは選外が続いているが、バヒド・ハリルホジッチ監督の下では日本代表としてもプレーしている。その武藤は、前回の更新時から市場価値が60万ユーロ(約7200万円)アップし、150万ユーロ(約1億8000万円)となった。 
      
    若手の注目株も市場価値をぐんぐんと上昇させている。なかでも柏レイソルのDF中山雄太、鹿島アントラーズFW鈴木優磨という20歳コンビは成長著しく、揃って45万ユーロ(約5400万円)まで価値を高めたという。 
      
    中山は10万ユーロ(約1200万円)から4.5倍のジャンプアップ。以前、同サイトでブンデスリーガのクラブが熱視線を送っていると報じられた鈴木も20万ユーロ(約2400万円)から2倍以上の飛躍を遂げている。

    ◼Jで最高市場価格の選手は古巣復帰の… 
      
    日本代表のレジェンドの名前も登場する。37歳にして今季もガンバ大阪で不動のレギュラーを務めるMF遠藤保仁は20万ユーロ下落の50万ユーロ(約6000万円)。しかし、同サイトは遠藤を「日本のレジェンド」と称したうえで、市場価値の低下はあくまで加齢による補正を加えたにすぎないと、選手としての魅力が落ちたわけではないことを強調している。 
      
    Jリーグの中で最も高い市場価値は、セビージャから古巣セレッソ大阪へ復帰したばかりの日本代表MF清武弘嗣で500万ユーロ(約6億円)。2位がカリアリからサガン鳥栖へ加入したコロンビア代表FWビクトル・イバルボの350万ユーロ(約4億2000万円)だった。ともに欧州から日本に活躍の場を移した2人だが、今回のデータ更新で数値の変動がなかったという。 
      
    そして、ドイツのサイトらしく「ルーカス・ポドルスキの未来のチームメート」と紹介されたのがヴィッセル神戸のMFニウトン。史上価値はJリーグで3位の250万ユーロ(約3億円)だった。ちなみに、現ガラタサライで今夏にも神戸へ移籍するポドルスキの市場価値は600万ユーロ(約7億2000万円)となっている。

    Football ZONE web 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170407-00010004-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/07(金) 08:22:22.22 _USER9

    20170407-01803688-nksports-000-3-view[1]

    ガンバ大阪長谷川監督が6日、MF井手口にカミナリを落とした。 
      
    井手口は、今日7日のホーム・サンフレッチェ広島戦に向けた非公開練習後、自主練習時に不注意で右足を痛めたという。

    指揮官は、「関西的にはアホって言った方がいいのかな? 倉田や遠藤の爪のあかを煎じて飲んだ方がいい」とバッサリ。本人は「もっとちゃんとしないと。試合は大丈夫」と、反省していた。

    日刊スポーツ 4/7(金) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170407-01803688-nksports-socc 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/06(木) 22:12:06.91 _USER9

    20170406-00000050-tospoweb-000-1-view[1]



    元サッカー日本代表の“旅人”中田英寿氏(40)が6日、都内で行われたスウェーデン発の時計ブランド「ダニエル・ウェリントン」ブランドパーソナリティー就任発表会(日本総輸入元ビヨンクール主催)に出席した。 
      
    サッカー界きっての“ファッショニスタ”として知られる中田氏は「普段、時計はあまりつけない。大好きなファッションをじゃましない時計は少ないので。とにかくシンプルなものがいい。そして、シンプルなものには、クオリティーが求められる」とコメント。 
      
    続けて「本人がちゃんとしていれば何を着てもよく見える。時計やジュエリーも同じ。だから、自分自身を磨かなくてはいけない。それが格好いい大人だと思う」とファッション哲学を語った。 
      
    実は若いころはこれみよがしのブランドロゴがついた服が好きだったという。だが、ファッションの道を究める過程で次第に嗜好が変化し「今はできる限り、見てすぐ分かるようなロゴ付きの服は着なくなった」という。 
      
    中田氏の考えに影響を与えたのが旅だ。引退後に世界を回り、110?120か国を制覇。死ぬまでに200か国を巡ることを目標としている。

    「人間はすべて経験から成り立っている。だから、より多くの経験をした方が人間として濃くなる。広い世界でいろんな場所に行き、いろんな人に会って価値観を変え、自分を作っていきたい。ネット社会だが、経験と知識として得ることは全然違う。ネットで見ただけでは、何も得ていないのと同じ」 
      
    イベントにはNY在住で、世界を股にかけて活躍する国際派モデルのTAO(岡本多緒=31)も出席した。同ブランドの製品は、手ごろな価格とファッション性の高さで若者の支持を得た。 
      
    SNSフォロワー数の多いセレブリティーをPRに起用してブランドイメージを高め、誕生からわずか6年間で世界100か国以上に展開。今年度のグローバル・アンバサダーは、ローラ(27)ら4人が務めている。

    東スポWeb 4/6(木) 20:34
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170406-00000050-tospoweb-ent

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/06(木) 16:54:06.55 _USER9

    20170406-00010000-spht-000-3-view[1]


     鹿島MF小笠原満男が次節C大阪戦(4月8日・カシマ)で、J1通算500試合出場を達成する。1998年の同期加入のGK曽ケ端準とともに出場試合数を499とし、J1リーグ史上7人目の快挙達成に王手を掛けている。4月5日で38歳になった小笠原は「数字に興味があるのは記者くらいじゃないの? 興味ないよ」と笑い飛ばし、偉業を前に「カズさん(横浜C)に比べたら、まだまだ子供みたいなもの。どれだけ試合に出たかより、どれだけ勝ったかが大事」とベテランらしく本質を突いてくる。 
      
    出場試合のチーム成績は、262勝89分け148敗で勝率・525。引き分けが日常的にあるサッカーでは驚くべき数字といえる。国内主要3大会で獲得したタイトル数はJリーグ7回、ナビスコ杯5回、天皇杯4回の合計16冠。曽ケ端と並んでJリーガー最多を誇る。それでも「1つタイトルを取ったら、また次も勝ちたくなる。満足することはない」と次の1試合を見つめ「どの大会が重要だとか、どの試合が重要だとか、考えたこともない。目の前の試合に勝つ。それだけ」と姿勢がぶれることはない。今季でプロ入り20年目。その繰り返しが、他の追随を許さない数字につながっているのだろう。 
      
    屈することを許せない性分。試合前に風邪を引いた時は、レモン100個分のビタミンCが含まれる飲料に、わざわざレモン1個を持って来て果汁を搾り、飲み干した。2008年10月に左ひざ十字じん帯断裂で手術を受け、全治6か月と診断された際は「復帰スピードの世界記録に挑戦する」「全治は早めるためにある」と言って、術後148日でピッチに戻った。 
      
    「勝負の鬼」への取材は、とりわけ敗戦後、困難を極める。苦渋に満ちた表情で取材エリアに現れ、何度か会釈をして無言で通り過ぎるのが恒例。鹿島が敗れた試合後、しっかりと口を開いたのは2度しか知らない。2009年6月24日、ACL決勝トーナメント1回戦のFCソウル戦(カシマ)。警告2枚で退場し、チームはPK戦で敗れた。アジア初制覇への道が絶たれ「試合を台無しにして申し訳ない。みんなに謝った」と絞り出した。首から白いタオルをぶら下げ、目は真っ赤に充血していた。 
      
    そして、2016年7月19日のJリーグ・松本戦(松本)。トニーニョ・セレーゾ監督が解任された試合だった。取材エリアではなく、VIP用の出入り口を出てきた小笠原にバッタリ。「(チーム用の)バスどこ?」と聞かれ、まだ運転手がいないと伝えると、厳しい口調で話し始めた。「監督は悪くないよ。やるのは選手だから。鹿島は誰が出ても勝たなきゃいけない。試合に出ている選手に、その自覚と自信がない」と訴え「今の若い子は上から厳しく言われたらシュンとしちゃうから、うまく書いといて」と付け加えた。 
      
    同期のMF本山雅志(北九州)が移籍する前には、オフにもかかわらずクラブハウスに顔を出した。新天地へ向け、自主トレをする本山と一緒に練習するためだった。「もうすぐモト(本山)と一緒にボールを蹴れなくなっちゃうからね。長くサッカーを一緒にしていたいから」。事実上の契約満了でクラブを去る若手選手には「お前、ここから逃げるのかよ」と声を掛ける。「頑張れよ」とは言わない。一見ぶっきらぼうだが、落ち込んでいる若手には「励みの言葉」になると知っているからだ。鹿島のファン感謝イベントの終了後には、地元の東北から出店した店舗の片づけを1時間かけて手伝う姿を見た。 
      
    厳しさと優しさが同居する人柄。DF内田篤人(シャルケ04)ら後輩からは「ああいう男になりたい」という声が絶えない。DF昌子源は「代表やチームで、いろいろなキャプテンと一緒にやってきた。満男さんが『右を向け』と言えば、チームのみんなが右を向く。鹿島どころか、Jリーグのキャプテンみたいに(大きさを)感じる」と明かす。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/05(水) 20:26:17.42 _USER9

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    今シーズンもJ3でプレーしているFC東京U-23の久保建英。

    U-20日本代表でのドイツ遠征から帰国すると、鹿児島ユナイテッドとの第4節で先発出場を果たしいくつか見せ場を作った。

    32分
    https://www.youtube.com/watch?time_continue=50&v=IeFQZLl0QdE



    43分
    https://www.youtube.com/watch?time_continue=92&v=IeFQZLl0QdE



    84分
    https://www.youtube.com/watch?time_continue=250&v=IeFQZLl0QdE



    いずれの場面でも自らボールを運び、シュートを放った久保。なかでも84分のシーンなどは惜しかったが、
    ゴールにはならず地面を叩いて悔しがった。

    久保はこの日、チーム最多となる4本のシュートを打つもゴールをあげることができなかった。試合後のコメントは以下の通り。

    久保 建英(FC東京U-23)

    「今日はオーバーエイジの選手など、普段とは違う選手もいた。

    何試合もJ3でやらせてもらっているので、そろそろ周りにすがっていてはいけない。

    最近はJ3で結果を出せていない。今日も押し込んでいる中で、何回もチャンスがあった。

    今日は点を取るチャンスなんじゃないかと前半途中に感じた。

    でも結果は何本かシュートを打ったけど決められなかった。悔しいです。

    球際のプレーは逃げないようにしているので、成長は感じます」

    また、J1で200試合以上に出場し、現在は鹿児島に所属するベテランMF松下年宏は
    「久保くんも彼独特の間があって、フィジカルの強さがまだまだとか言われているけど、
    パスを受けた瞬間に体を当てられないように周りをすごくよく見ている」と話し、「良い選手だと思う」と評価していた。

    http://qoly.jp/2017/04/05/takefusa-kubo-vs-kagoshima-united-kwm-1?part=2

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/05(水) 19:19:44.25 _USER9

    20170405-00572672-soccerk-000-4-view[1]

     川崎フロンターレは5日、MF大島僚太の負傷を発表した。 
      
    2017明治安田生命J1リーグ第5節、ベガルタ仙台戦に先発出場した大島は53分に負傷交代。
    4日に川崎市内の病院で検査を行った結果、右ヒラメ筋肉離れと診断された。
    なお、全治までは5週間程度を要する見込みとなっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170405-00572672-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/05(水) 10:04:13.87 _USER9

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    J1磐田の元日本代表MF中村俊輔が3日、都内で行われた小学生年代を対象にしたアディダスのイベントに参加。
    将来を担う少年少女たちに“失敗のススメ”を説いた。

    質問コーナーでは、子供から「今まで一番つらかったことは?」と問われ、
    「(02年の)W杯のメンバーに選ばれなかったこと。(子供たちには)そういう悔しさをバネに頑張ってほしい」と語った。 
      
     
    http://news.livedoor.com/article/detail/12887397/ 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/05(水) 06:20:26.91 _USER9

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    負傷離脱中のC大阪の日本代表MF清武が、チームを離れて治療に専念することになった。
    大阪市内での練習に参加しなかった清武について、尹晶煥(ユン・ジョンファン)監督は
    「本人から環境を変えて治療したいという話があった。メンタルのリフレッシュも兼ねて行かせました」と説明した。

    7日からチームに再合流する予定。一方で左ハムストリングを痛めていたDF山下が全体練習に復帰し、「まずは様子を見ながらやっていきたい」と話した。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/04/05/kiji/20170404s00002000374000c.html 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/04(火) 21:07:37.95 _USER9

    20170404-00050101-yom-000-4-view[1]


    発展途上国の子どもたちの食料支援などに取り組もうと、サッカー・J1リーグの選手100人が参加する慈善団体
    「SPOON FOUNDATION」(スプーンファウンデーション)が4日、発足した。 
      
    J1・浦和レッズに所属するFW李忠成選手の呼びかけにJ1の複数のクラブの選手が賛同。
    今後はインターネット(http://spoon.gives)を通じて、選手やファンからの寄付を募る。
    当面は国連世界食糧計画(WFP)に寄付し、発展途上国の子どもらの給食を支援する。
    団体では2020年東京五輪・パラリンピックを控え、サッカー以外の競技の選手にも協力を呼びかけたいとしている。 
      
    この日は、李選手が昨年チームが優勝したYBCルヴァン杯で獲得した最優秀選手(MVP)の賞金100万円を寄付。
    李選手は「将来、給食支援を受けた子どもたちの中からプロサッカー選手が誕生すれば良い」と話した。 
      

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170404-00050101-yom-socc.view-000

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/04(火) 19:02:33.31 _USER9

    20170404-01802220-nksports-000-4-view[1]

    日本協会は3日、モンテギュー国際(フランス)に出場するU-16(16歳以下)日本代表メンバー19人を発表した。 
      
    注目は最年少14歳で最長身190センチのDF佐古真礼(まあや、東京Vジュニアユース)。
    既にA代表DF吉田麻也の189センチを上回るセンターバックが選ばれた。
    12チームが4組に分かれる1次リーグで日本は12日にベルギー、13日に米国と対戦。
    準決勝は15日、決勝は17日に行われる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170404-01802220-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/04(火) 17:48:50.72 _USER9

    20170404-00000072-spnannex-000-1-view[1]

     ◇大久保嘉人のヨシトーーク! 
      
    サッカー新企画としてFC東京の元日本代表FW大久保嘉人(34)による新コラム「ヨシトーーク!」がスタート。
    J1通算最多172得点を誇るストライカーの切れ味鋭いコラムを隔週の火曜日紙面で掲載します。
    第1回は移籍後初得点で、思い出した若い頃、そしてチームへの熱き思いを語ります。 
      
    3月18日の多摩川クラシコで移籍後初ゴールを決めた。正直、焦りはめちゃくちゃあった。
    早めにゴールを決めればトントンと行ける。でも、期待されていて早めに点が取れないと、不思議となかなか取れなくなる。
    それは嫌だったから。 
      
    どのチームでも初ゴールは特別なもの。ルーキーの時に戻る感覚があって、当時を思い出した。
    セレッソ時代は先輩にいろいろ言われていた。西沢さん(元日本代表FW)や森島さん(元日本代表MF)…あの時は凄いメンバーだったから。
    「おまえ、よくプロになったな」「そんなこともできないのか」とかね。「うるせーな!」とか思いながらも、内心はビビっていた。
    そんなこと今まで言われたことがなかったし、自分が正しいと思っていたから。聞かないわけにはいかなかった。 
      
    そう言ってくれる人がいたから、俺は成長できた。今では(中島)翔哉や(橋本)拳人、若手にどんどん要求する。
    それができれば、代表に行けるかもしれない。1ランクも2ランクも上に行けるから。
    川崎Fの時、(大島)僚太は最初、縦パスを全然入れなかった。
    俺は「入れられるように、どうにかしないと。そうなれないなら試合に出るな。違う選手がいる」と言ってきた。
    僚太はヤケクソじゃないけど、どんな難しい体勢でも縦パスを入れるようになった。
    そのおかげで、チームはどんどん攻撃ができた。
    怒るのはめんどくさいし、パワーもいるけど、若手が成長することでチームも強くなって、良い循環になっていく。 
      
    俺はFC東京を強くしたい。だから、気づいたことは絶対言う。それがチームのためになるなら現役代表でも関係ない。
    チームでやれていないことは言っていく。みんなギラギラした思いを持っている良い集団だから。 
      
    ▼大久保 嘉人(おおくぼ・よしと)1982年(昭57)6月9日、福岡県出身の34歳。国見高卒業後の01年にC大阪へ入団。
    マジョルカ、神戸、ボルフスブルク、川崎Fを経て今季からFC東京に加入。
    川崎F時代の13~15年にJリーグ史上初となる3年連続の得点王。
    年代別の日本代表でも活躍し04年アテネ五輪、10年W杯南アフリカ大会、14年同ブラジル大会に出場。
    J1通算376試合172得点。国際Aマッチ通算60試合6得点。1メートル70、73キロ。利き足は右。家族は妻と息子4人。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170404-00000072-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/03(月) 19:21:37.13 _USER9

    20170403-00000015-goal-000-4-view[1]


    これまでセリエAでプレーしたアジア出身選手について、イタリアメディア『スカイスポーツ』が特集を組み、
    元日本代表の中田英寿氏ら日本人選手10名を紹介した。

    日本人選手では1994年にFW三浦知良がジェノアに移籍して以来、10名の選手がセリエAに所属した。

    まず初めに、現在ミランに所属するMF本田圭佑とインテルのDF長友佑都が紹介されている。
    本田については、「オランダで成長しロシアのCSKAモスクワで活躍した選手」で、
    「ミランでは好不調の波はあるものの良い印象を残した」としている。
    ヴィンチェンツォ・モンテッラ監督の下では出場機会に恵まれていないが「祖国では疑いようのないスーパースター」であると伝えている。

    長友については、「2010年からイタリアでプレーしている」選手で、「インテルに加入した最初の日本人」だと紹介している。
    インテルのステファノ・ピオリ監督の下、出場機会が減っており、「彼のお辞儀をしばらく見ていない」と評している。

    続いて2006年にカターニアに移籍したFW森本貴幸だ。
    「カターニアで”マリモト(森本の愛称)”はユヴェントス戦やローマ戦でゴールを決めた」と紹介している。
    UAEへ移籍したのち、現在は川崎フロンターレでプレーしていると伝えた。

    MF小笠原満男については、「彼のイタリア移籍は恵まれていなかった」とし、2006-07シーズン、
    メッシーナにレンタル加入したものの出場は6試合で1ゴールの成績だったと回想している。
    日本へ帰国後は「日本を代表する選手の1人になった」と報じている。

    トリノに加入したFW大黒将志については、「2シーズンで出場は10試合」と出番は少なく、
    「得点を挙げることすらなく、(ウルバーノ)カイロ会長によるマーケティング目当ての移籍だった」と伝えた。

    FW柳沢敦は2003年、サンプドリアに加入した。「イタリアで名を刻むことはできなかったものの、
    日本では鹿島アントラーズで通算70ゴールを決めたスターだった」と紹介している。
    サンプドリアでは15試合に出場するも0ゴールに終わり、メッシーナでも「期待外れだった」と伝えた。

    一方、レッジーナにおけるMF中村俊輔の貢献は称賛されている。「優雅な左足で、フリーキックは決定的だった」と伝えた。
    2002年、セリエAに昇格したばかりのレッジーナで80試合に出場し11ゴールを挙げた。
    セルティックへ移籍後の成功も伝えており、チャンピオンズリーグでゴールを決めた最初の日本人選手であると紹介している。

    1999年にはMF名波浩がヴェネツィアに加入した。名波は24試合に出場し、ウディネーゼ戦で1ゴールを決めている。

    セリエAで活躍した日本人選手の中で、現在でも最高の評価を受けているのは、中田英寿だ。
    1998年からイタリアでペルージャ、ローマ、パルマ、フィオレンティーナ、ボローニャと渡り歩き、7シーズンを過ごした。
    「10年前にサッカー界を引退したものの不滅の選手だ」と評価している。

    最後に1994年に日本人選手として初めてセリエAに加入した三浦知良を紹介した。
    イタリアにおける「アジア選手のパイオニア的存在」とし、イタリアサッカーへの橋渡しになったと伝えている。
    今年所属先の横浜FCで達成した50歳14日での最年長ゴール記録についても触れている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170403-00000015-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/02(日) 23:29:21.17 _USER9

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    残留大一番でハーフナー覚醒!!13戦ぶり先発復帰で2ゴールに絡む

    ゲキサカ 4/2(日) 23:21配信

    [4.2 エールディビジ第28節 ADOデンハーグ4-1ローダ]

    エールディビジは2日、第28節2日目を行った。
    FWハーフナー・マイクの所属する17位ADOデンハーグはホームで16位ローダと対戦。
    4-1で勝利し、順位で逆転したが、勝ち点で並んだ残留圏内15位のエクセルシオールには得失点差で及ばず、降格圏内の16位にとどまった。
    ハーフナーは昨年12月4日の第15節ユトレヒト戦(0-2)以来、13試合ぶりにスタメン復帰。
    自身の今季5得点目を含む2ゴールに絡み、後半32分までプレーした。

    互いにこのままでは2部との昇降格プレーオフに回る17位ADOデンハーグと16位ローダの残留直接対決。
    先手を取ったのは、勝ち点1差でローダを追うADOデンハーグだった。

    前半1分、FWエドゥアール・デュプランが倒れながらつないだボールをピッチ中央のMFディオン・マローネが受け、
    右サイドを駆け上がるFWシェラルド・ベッケルへスルーパス。
    ベッケルはスピードに乗ったままPA内右に持ち込み、抑えの利いた右足のシュートをゴール左に突き刺した。

    3トップの中央で先発したハーフナーは高さを生かし、ターゲット役として機能。
    前半28分には左からのハイボールにPA内右寄りの位置で反応すると、競りに行ったローダの主将DFクリスティアン・クムがハンドを取られ、PKを獲得する。
    キッカーのMFアブデナセル・エル・カヤティがGKの逆を突いて右足でゴール右に決め、リードを2点に広げた。

    後半も優位にゲームを運ぶADOデンハーグ。
    後半9分、ベッケルが右サイドの高い位置からクロスを送る。
    ファーのハーフナーが左足でボレーを放つが、ゴール左外のサイドネットを直撃した。

    それでも、ADOデンハーグのエースは次のチャンスを確実に仕留めてみせた。
    後半17分にカヤティのFKがクリアされると、ボールの落下地点にいたマローネがPA手前中央からダイレクトで右足のシュート。
    相手GKに弾かれるも、こぼれ球にいち早く反応したハーフナーが左足で蹴り込んだ。
    ハーフナーは第26節NEC戦(1-0)以来、2試合ぶりとなる今季5得点目。
    チームトップスコアラーの一撃で3点差となった。

    ハーフナーは後半32分にFWグヨン・フェルナンデスと交代。
    ピッチを退く際にはスタンドから大きな拍手を浴び、ハーフナーも声援に応えながらお役御免となった。

    その後、ADOデンハーグは後半42分にフェルナンデスのゴールで4点差に。
    同44分にローダのMFモハメド・エル・マクリニに1点を返されたが、4-1で逃げ切り、2試合ぶりの白星を手にした。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170402-01638391-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/02(日) 17:52:07.88 _USER9

    20170402-00024179-sdigestw-000-4-view[1]


    J最年少得点記録の更新はならずも──。

    [J3リーグ4節]FC東京U-23 1-2 鹿児島/4月2日(日)/夢の島
     
    「J3ではこれまで結果を残せていなかったので、積極的に狙っていこうと。決めるべきところで外してしまって、悔しいです」
      
    惜敗に終わった鹿児島ユナイテッド戦を受け、取材に応じた久保建英。本人は「とくに意識はしてません」と話したが、
    Jリーグ最年少得点記録の更新はお預けとなった。 
      
    4月2日、J3リーグのFC東京U-23と鹿児島の一戦が夢の島競技場で行なわれ、久保は、
    前田遼一や梶山陽平らオーバーエイジ組とともにホームチームのスタメンで出場。
    4-4-2システムのもと、元日本代表で35歳の前田と2トップを組み、立ち上がりから積極果敢に鹿児島ゴールに迫った。
     
    「前田さんや梶山さんがいて、いつもとは違うメンバーのなかで、いつもとは違うボールの引き出し方を心掛けていた」
      
    連携はじつにスムーズだった。右サイドやトップ下の位置に流れてはボールに触り、17分にFWユ・インスへ絶妙なスルーパス。
    31分には執拗な追い込みからスライディングタックルで相手DFからボールを奪い、そのまま持ち込んで左足でシュートを放つ。
    42分に前田のポストワークからチャンスを掴み、44分にもゴール前25メートルから豪快にミドルを狙うも、決め切れない。
    ただ、ゴールの予感はぷんぷん漂わせていた。
      
    ところが後半、攻勢を強めた鹿児島の前にFC東京U-23は押し込まれる展開が続き、久保はほとんどボールに絡めなくなる。
    51分、72分と鹿児島にゴールを奪われ、途中出場のMF小林幹の2試合連続弾で1点を返すも、反撃はそこまで。
    久保は83分に4人を引きずりながら強引に仕掛け、右足でミドルを撃ち込んだが、惜しくもサイドネットでゴールならず。
    会場がどっと沸いたシーンだ。しかしながらこれが後半最大の見せ場となり、チームは1-2で敗れた。
     
    「あの場面(4人を引きずっての決定機)は、少し前に中へ切れ込んでシュートが撃てたのに自分が撃たなかったんで、
    いいスペースがあったら次は行こうと考えていた。でも決めれなかったんで、悔しいですね」
      
    2004年5月に東京ヴェルディ時代の森本貴幸(現川崎フロンターレ)が15歳11か月と28日で記録したJリーグ最年少得点記録。
    鹿児島戦で決めれば15歳9か月と29日での新記録更新だったが、まだチャンスは残されている。
    10節のギラヴァンツ北九州戦(5月28日)がリミットだ。
     
    「U-20(日本代表)ではいいプレーができていたし、いまは球際のところも逃げないようにしていて、勝負できている。
    これからもいつもの自分のプレーをやるだけです。今年は、去年以上の結果を出したい」
      
    先週は飛び級選出されたU-20日本代表のドイツ遠征に参加し、3試合で2ゴールを奪うなど大いにアピール。
    今年はその年代別代表としての活躍も期待され、U-17とU-20のふたつのワールドカップへのエントリーが有力視されている。
    高校1年生となって臨むビッグシーズン。
    鹿児島戦では惜しくもゴールを奪えなかった久保だが、4か月前より明らかにパワーが増しており、
    ここに来て成長が急加速している印象を受ける。
      
    2017年も観る者を、大いに楽しませてくれそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170402-00024179-sdigestw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/01(土) 10:19:38.39 _USER9

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    かつてバルセロナのスペイン代表DFジェラール・ピケからプレーを絶賛されたことがあるMF杉田祐希也。
    今月末で24歳になる彼は、今年からスウェーデン2部のダルクルドへ移籍した。

    そのスウェーデン2部リーグは今週末に2017年シーズンが開幕する。そんななか、『Fotbollskanalen』が杉田について取り上げていた。

    それによれば、ポヤ・アスバギ監督と同僚FWラウェズ・ラワンが、杉田への全幅の信頼を口にしたそう。

    ラウェズ・ラワン(ダルクルドFW)

    「僕らの日本のフレンドさ。彼のような選手はあまりいないね。

    自分のキャリアで(多くの選手を?)見てきたし、いい選手とともにプレーしてきたけど。

    (そのなかでも)彼は非常にスペシャルだね。一級品だよ。

    非常に素早い。いまだに彼が右利きなのか左利きなのか分からない。

    いいドリブラーだし、かなりのハードワークもする。

    彼は成功すると思うよ。

    彼の強みは、どれほどいいのかってのを知られてないことだね」

    ポヤ・アスバギ(ダルクルド監督)

    「彼は驚くべきスキルを見せつけた。

    ああいうタイプの選手は、スウェーデンサッカー界にはあまりいないね」

    160cm代と小柄な杉田だが、指揮官もボールタッチの素早さに感嘆していた。
    そして、ラワンもスウェーデンにはいないタイプとして太鼓判を押したようだ。
    ちなみに、彼はイラクにもルーツを持つ元スウェーデンU-21代表FW。

    スペインの後はタイでプレーしていた杉田。欧州復帰で再び鮮烈なプレーを見せられるだろうか。

    http://qoly.jp/2017/04/01/yukiya-sugita-sweden-dalkurd-ff-iks-1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/31(金) 17:27:57.07 _USER9

    20170331-01638305-gekisaka-000-1-view[1]


    柏レイソルは31日、MF中川寛斗(22)が30日に一般女性と入籍したことを発表した。
    クラブを通じ「一番近くで支えてくれた彼女と入籍できたことは、僕の人生の中で何よりも、幸せなことです。
    これから2人で協力して、幸せな家庭を築いていきたい」とコメントした。

    中川は柏の下部組織出身で、13年にトップ昇格。昇格と同時に湘南ベルマーレに期限付き移籍し、2年間在籍した。
    15年に柏に復帰していた。身長155cmの低身長Jリーガーとしても注目されている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170331-01638305-gekisaka-socc.view-000
     
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/30(木) 22:48:11.79 _USER9

    20170330-01638301-gekisaka-000-5-view[2]


    バルセロナの下部組織退団後もメキメキと頭角を現すFW久保建英について、スペイン『ムンド・デポルティボ』が
    他の下部組織出身の選手とともに近況を紹介している。 
      
    久保は2011年にバルセロナの下部組織に入団した。
    しかし、14年にバルセロナが犯した18歳未満の外国人選手獲得・登録違反により、公式戦出場停止処分が続いたことで、
    15年3月に日本のFC東京U-15むさしに加入。
    16年に中学3年ながらFC東京U-18に飛び級昇格すると、同年9月には2種登録選手としてJリーグデビューを果たし、
    最年少出場記録を15歳5か月1日に塗り替えた。 
      
    年代別代表では、16年にU-16日本代表としてU-17W杯の出場権獲得に貢献。
    その後はU-20日本代表にも15歳で飛び級招集され、5月20日に開幕するU-20W杯への出場も見えてきている。 
      
    同紙でも「タケはわずか15歳で日本のU-20代表に招集されている」と取り上げつつ、
    そのU-20W杯で、バルセロナの下部組織に所属する韓国人FWイ・スンウと久保が対戦する可能性があることについても言及した。 
      
    そして最後に「FIFAの制裁は成長に影響を及ぼす大きな痛手だったが、
    クラブと選手自身がそれぞれやるべきことをやってきたことで、彼の存在は非常に重要なものとなっている」と、
    久保の順調な成長ぶりを強調している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170330-01638301-gekisaka-socc

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