サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    U-21日本代表

    760: 名無し@サカサカ10 2022/06/18(土) 23:52:02.09
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     オーストラリアに完勝した日本が3位で大会を終える!《AFC U-23アジアカップ》
    https://news.yahoo.co.jp/articles/aed141e244f2418b21a3b158dbdb14bcd3ba9c48



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    454: 名無し@サカサカ10 2022/06/18(土) 22:47:04.87
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    悪くない前半だったが 




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    283: 名無し@サカサカ10 2022/06/16(木) 02:12:31.22
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    A代表もやけどなんで日本ってサイドからしか攻撃せんのや?
    せっかく中央でチャンス作ってもサイドに展開するの勿体無いわ

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    5: 名無し@サカサカ10 2022/06/16(木) 02:46:50.58
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    U-21代表、ウズベクに0-2敗戦で決勝進出ならず。後半に2失点。3決の相手はオーストラリア【U-23アジア杯】
    https://news.yahoo.co.jp/articles/6841bb85f85b4dcea2570f67f6e6bb786f91f730








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    1: 名無し@サカサカ10 2022/06/13(月) 15:47:45.31
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    A代表チーム
    日本3-0韓国

    U-23代表チーム
    日本3-0韓国

    U-16代表チーム
    日本3-0韓国


    なんなん?

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    278: 名無し@サカサカ10 2022/06/12(日) 22:58:20.41
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    韓国の弱体化って、嬉しい話じゃないぞ
    東アジアに競う相手がいないのは厳しい

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    327: 名無し@サカサカ10 2022/06/13(月) 00:16:00.66
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    イガンインこんなとこで何やってるの
    しかも大敗してるしw

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    330: 名無し@サカサカ10 2022/06/13(月) 01:30:29.89
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    久保建英 (マジョルカ/21歳)
    堂安 律 (PSV/23歳)
    冨安健洋 (アーセナル/23歳)
    菅原由勢 (AZ/21歳)
    田中 碧 (デュッセルドルフ/23歳)
    伊藤洋輝 (シュツットガルト/23歳)
    橋岡大樹 (シント=トロイデン/23歳)
    田川亨介 (サンタクララ/23歳)
    藤本寛也 (ジルヴィセンテ/22歳)
    中村敬斗 (LASKリンツ/21歳)
    瀬古歩夢 (グラスホッパー/22歳)


    真のU23日本代表はコレだからな
    韓国なんてハナから相手にならない

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    730: 名無し@サカサカ10 2022/06/12(日) 23:53:54.56
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    ザイオンすげー
    ポジションは別にして



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    59: 名無し@サカサカ10 2022/06/13(月) 00:06:12.32
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    なお直近の日韓戦

    A代表 ○3-0
    U23 ○3-0
    U16 ○3-0

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    794: 名無し@サカサカ10 2022/06/12(日) 23:56:43.32
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     U21日本代表、U23韓国に3発完勝でアジア杯4強進出! 鈴木唯人が全得点に絡む大活躍
    https://news.yahoo.co.jp/articles/aa5885bbc0b366fa48d7acf618d6a3c066076830









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    668: 名無し@サカサカ10 2022/06/12(日) 22:49:14.37
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    前半だけで3点は入れなきゃいけない試合や



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    1: 名無し@サカサカ10 2022/05/11(水) 18:11:22.98 _USER9
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    ゲキサカ22/5/11 13:51
    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?358669-358669-fl

    [5.11 練習試合 U-21日本代表候補 0-2 全日本大学選抜]

    2024年のパリ五輪を目指すU-21日本代表候補は11日、合宿最終日に全日本大学選抜との試合を行い、0-2で敗戦。全日本大学選抜のMF倍井謙(関西学院大3年)とMF落合陸(東京国際大4年)がそれぞれ得点を決めた。U-21日本代表は6月、AFC U23アジアカップに参戦する。

    合宿最終日に組まれた練習試合で、U-21日本代表候補は4-3-3の布陣を敷く。GKは鈴木彩艶(浦和)、4バックは左からバングーナガンデ佳史扶(FC東京)、DF西尾隆矢(C大阪)、DF鈴木海音(栃木)、DF成瀬竣平(岡山)が並ぶ。アンカーはMF櫻井辰徳(徳島)で、左インサイドハーフはMF松木玖生(FC東京)、右インサイドハーフはFW染野唯月(鹿島)。前線3枚は左からMF宮城天(川崎F)、FW中島大嘉(札幌)、MF佐藤恵允(明治大)が入った。

    全日本大学選抜は4-4-2の布陣。GKが飯田雅浩(国士舘大4年)、4バックは左からDF三浦颯太(日本体育大4年)、DF中野就斗(桐蔭横浜大4年)、DF山崎大地(順天堂大4年)、DF関根大輝(拓殖大2年)が並ぶ。ボランチ2枚はMF小酒井新大(中京大3年)とMF熊澤和希(流通経済大4年)。左サイドがMF泉柊椰(びわこ成蹊スポーツ大4年)、右サイドはMFオナイウ情滋(新潟医療福祉大4年)が起用され、2トップはFW木村勇大(関西学院大4年)とFW山田新(桐蔭横浜大4年)になった。

    試合は35分×2本。U-21日本代表候補は前半5分、染野からパスを受けた宮城が右足シュート。しかしゴール左外に外れる。その1分後には再び宮城が仕掛ける。左サイドからカットインして右足シュートを放つと、GK飯田に阻まれる。こぼれ球を佐藤がゴール前から狙うが、それも大きく外れた。

    前半8分には松木が鋭いボール奪取。右サイドの佐藤につなげるも、その後はシュートまで持ち込めない。逆に全日本大学選抜は木村のスルーパスに反応した山田が相手守備陣の裏を抜ける。だが、GK鈴木の飛び出しに遭った。

    前半途中から全日本大学選抜は、山田に代えてMF藤井海和(流通経済大2年)を投入。藤井はボランチの位置に移動し、代わりに熊澤が2トップの一角に入った。U-21日本代表候補も前半23分にGK鈴木からGK佐々木雅士(柏)に代わっている。U-21日本代表候補は前半27分、右サイドの成瀬が前線に縦パス。途中で中島がワンタッチでそらし、前線の佐藤から松木を経由し、宮城がシュートを放つ。しかし、山崎のブロックに遭った。

    前半はスコアレスで終了。U-21日本代表候補は後半からGK佐々木以外の10人を交代。4バックは左からDF畑大雅(湘南)、DF岡哲平(明治大)、DF馬場晴也(東京V)、DF半田陸(山形)。アンカーはMF成岡輝瑠(清水)、左インサイドハーフはMF三戸舜介(新潟)、右インサイドハーフはMF鵜木郁哉(柏)が入る。前線3枚は左からMF柴山昌也(大宮)、FW小堀空(栃木)、MF山田楓喜(京都)が起用された。

    全日本大学選抜は全員変更。GKは近藤壱成(法政大4年)、4バックは左からDF相澤佑哉(駒澤大4年)、DF高木践(阪南大3年)、DF速水修平(常葉大4年)、DF奥田勇斗(桃山学院大3年)。ボランチ2枚はMF井堀二昭(東海学園大3年)とMF植村洋斗(早稲田大3年)。左サイドはMF齊藤聖七(流通経済大4年)、右サイドは倍井が左右を入れ替わりながらプレー。2トップはFW太田龍之介(明治大3年)と落合になった。

    時間が進むにつれ、全日本大学選抜が攻め立てる。後半15分、落合から前線にスルーパス。奥田がPA右に入り込み、右足シュートも、ボールはポストに当たってファーサイドへ。すると走り込んだ倍井が押し込み、相手選手に当たりながらゴール。U-21日本代表が先制点を奪われた。

    U-21日本代表候補は失点直後に佐々木が下がり、GK野澤大志ブランドン(岩手)が入る。後半10分には馬場に代えてDF木村誠二(山形)が投入された。

    流れを変えたいU-21日本代表候補だが、後半23分に2失点目。全日本大学選抜のロングフィードに野澤が飛び出してヘディングで対応し、上がったボールに再び野澤が詰める。しかし、クリアし損なったボールを落合に蹴られ、無人のゴールへ。0-2と点差を広げられた。

    全日本大学選抜は後半25分、齊藤が鋭いミドルシュートを放つ。絶妙なコースもGK野澤のジャンピングセーブに阻まれ、ダメ押しの3点目とはならない。

    一方、U-21日本代表候補はなかなか敵陣に進入できない。後半30分には三戸が右サイドからカットインして左足シュートもGK近藤の正面に収まる。後半終了間際には、左サイドの畑からPA左へのパスを鵜木がトラップからシュート。しかし、絶好機はゴール枠外に外れた。

    試合はそのまま終了し、全日本大学選抜が2-0で勝利。U-21日本代表候補はFW細谷真大(柏)以外の24名が出場。しかし2失点だけでなく、得点を挙げることができずに終わった。(取材・文 石川祐介)

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    1: 名無し@サカサカ10 2022/05/10(火) 19:44:23.12 _USER9
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    〝和製ハーランド〟と話題のU―21日本代表FW中島大嘉(19=札幌)が、ビッグマウスを連発して大物感を漂わせた。  
    6月開幕のU―23アジアカップ(ウズベキスタン)に向けて、千葉市内で代表候補合宿を行っている大岩ジャパン。その中で注目を集めているが、大型ストライカーの中島だ。

    今季は10代ながら公式戦で6得点とゴールを量産。フィジカルの強さにスピードや技術も兼ね備え、日本人離れしたスケールの大きなプレースタイルから、ノルウェー代表FWエーリングブラウト・ハーランド(ドルトムント)を彷ふつさせると脚光を浴びている。  
    10日の練習後にオンラインで取材に応じた中島は「6点〝しか〟取っていないので、呼ばれなくても不思議じゃないと思っていた」とどん欲な姿勢を全開。
    「練習の中でも『あいつやるやん』というプレーを見せないといけない」と今回の合宿での猛アピールに意欲を見せている。

    若い年代では控えめな口ぶりの選手が多いが、中島は強気な姿勢も売りの一つ。「前を向いてボールを持つところやゴール前では自信あるし、J1でも圧倒的な武器になってきていると思う。
    自分のストロング(長所)はあんまり持っている人が少ないと思う。(大岩監督は)自分のこれからに期待する部分もあると思っている」と自信満々。

    さらに「ヘディングはもともと自信がある。身長も高くて、身体能力も高いので(空中の)上で止まれて、他人より高く跳べるというのはあった」と強気な発言を連発した。
    その上で、今後は日本を代表するストライカーになるべく「世間の人たちに注目されるような結果を提供できると思っている」と強い覚悟を持っている。

    日本中が注目する2024年パリ五輪へ向けて「すごく昔から行われている歴史ある大会に出られたらいいし、そこに出て日本の国民の皆さまを喜ばせることができたら素晴らしいことだと思う。
    五輪に出て優勝したい」とエースとして悲願の金メダル獲得を宣言した。  ピッチ内外で規格外のスケールを見せる中島。日本サッカー界が待望する大型エースに成長するか期待が高まる。

    https://www.tokyo-sports.co.jp/soccer/japan/4182638/ 

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    1: 名無し@サカサカ10 2022/03/23(水) 22:59:26.09 _USER9
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    パリ・オリンピックを目指すU-21日本代表は3月23日、ドバイカップU-23の初戦でU-23クロアチア代表と対戦。ヨーロッパの強豪を1-0で下し、大会白星スタートを切った。

    【PHOTO】2024年のパリ五輪を目指し“大岩ジャパン”が始動!

     昨年12月の大岩剛監督就任以降、初の国際試合となるU-21代表は、西尾隆矢や鈴木唯人らが先発。試合開始1分、斉藤光毅が左サイドでのカットインから鋭いシュートを放つなど、立ち上がりから日本がチャンスを作る。

     CBの馬場晴也と西尾隆矢が積極的に縦パスを中盤につけ、攻撃の起点となると、そこからテンポの良いパス回しで相手を翻弄していく。22分、斉藤が左サイドからドリブルで敵陣深くに侵入し、クロスを供給。これに藤尾翔太が頭で合わせるも、GKカルロ・センティッチに阻まれる。

     45+2分にも藤尾が、ペナルティエリア内で反転シュートを放つが、これもGKに左足一本で防がれ、スコアレスのまま前半を折り返した。
     
     後半も、体格差のあるクロアチアを相手に球際で負けず、ボールを保持して押し込む展開が続く。60分、藤田譲瑠チマがペナルティエリア手前中央から強烈なミドルシュートを放つ。GKの弾いたこぼれ球に藤尾が詰めるが、枠の上に外してしまう。

     その後は引いてブロックを固めるクロアチアに苦戦するも、相手の一瞬の隙を突き81分についに先制点。荒木遼太郎のゴール前への浮き球のパスに反応した途中出場の小田裕太郎が、GKを冷静にかわして無人のゴールに流し込んだ。

     この一発が決勝ゴールとなり、クロアチアを撃破。U-21代表は次戦、26日にU-23カタール代表と対戦する。

    サッカーダイジェスト
    https://news.yahoo.co.jp/articles/7fbb3f786ec8cfffbf56e7eb9e5602888c568ada



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    1: 名無し@サカサカ10 2021/10/26(火) 15:02:09.91 _USER9
     カンボジア戦に挑んだU―22日本代表(日本サッカー協会提供)

    ◆U―23アジア杯予選 ▽K組 日本4―0カンボジア(26日、福島・Jヴィレッジ)

     U―22日本代表はU―23アジア杯予選初戦となるカンボジア戦で4―0と大勝した。追加招集のMF松木玖生(青森山田高)が開始早々に先制し、MF甲田英将(名古屋ユース)が加点。後半に入っても攻撃の手を緩めることなくFW細谷真大(柏)、MF中村仁郎(G大阪ユース)がダメ押し点を挙げた。来年6月開催予定の本大会(ウズベキスタン)出場をかけ、中1日の28日には香港と戦う。カンボジアが4―2で香港に勝っているため、次戦引き分け以上で1位通過が決まる。

     パリ五輪世代を中心に、キャプテンを務めたMF松井蓮之ら”オーバーエージ枠”3選手が先発出場。冨樫剛一監督が「よりゴールを意識して取り組んできた」と話していた通り、前半から積極的に仕掛ける姿勢が光った。前半10分、右CKのこぼれ球を飛び級選出の松木が押し込んで先制。前半終了間際には右サイドから何度も突破を見せていた同じく高校年代の甲田がDF角田涼太朗のパスを持ち込み突き刺した。

     後半には「2試合で3得点」と量産を宣言していた1トップの細谷がスルーパスに抜け出し3点目。途中出場の右MF中村も得点でアピールした。守備陣もピンチは少なかったものの集中して無失点で抑え、完封勝利を収めた。パリ五輪代表チーム発足後初の国際大会だったが、白星で飾った。

     先発メンバーは、GK佐々木雅士、DF山原怜音、角田涼太朗、加藤聖、チェイス・アンリ MF松井蓮之、佐藤恵允、田中聡、松木玖生、甲田英将 FW細谷真大

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    https://news.yahoo.co.jp/articles/d4ebfedd48081ea2b3bbd42ee1da997d5b7b1e2b

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    1: 名無し@サカサカ10 2021/10/19(火) 17:36:32.90 _USER9
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    日本サッカー協会は19日、2024年パリ五輪へ向けて立ち上げとなるU―23アジアカップ予選(福島・Jヴィレッジ)のカンボジア戦(26日)と香港戦(28日)に臨むU―22日本代表メンバー23人を発表した。10番はJ1神戸のMF郷家友太(神戸)が背負うほか、超逸材として注目が集まるDFチェイス・アンリ(尚志高)も飛び級で選出された。メンバーは以下のとおり。

    GK杉本光希(立正大)、GK小畑裕馬(仙台)、GK佐々木雅士(柏)

    DF山原怜音(筑波大)、DF角田涼太朗(横浜M)、DF加藤聖(長崎)、DF馬場晴也(東京V)、DF半田陸(山形)、DF畑大雅(湘南)、DF佐古真礼(藤枝MYFC)、DFチェイス・アンリ(尚志高)

    MF郷家友太(神戸)、MF松井蓮之(法政大)、MF松岡大起(清水)、MF佐藤恵允(明治大)、MF鈴木唯人(清水)、MF藤田譲瑠チマ(徳島)、MF櫻井辰徳(神戸)、MF田中聡(湘南)、MF中村仁郎(G大阪ユース)、MF甲田英將(名古屋U―18)

    FW藤尾翔太(水戸)、FW細谷真大(柏) 
      
     
    https://news.yahoo.co.jp/articles/bf9e79ab3bca25190e4243c39b67701b9a3453f8 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2021/08/27(金) 17:22:46.26
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    ▽GK
    藤田和輝(新潟)
    小畑裕馬(仙台)
    田川知樹(横浜FM)

    ▽DF
    馬場晴也(東京V)
    半田陸(山形)
    畑大雅(湘南)
    奈良坂巧(町田)
    大嶽拓馬(柏)
    鈴木海音(磐田)
    中野伸哉(鳥栖U-18)

    ▽MF
    松岡大起(清水)
    鈴木唯人(清水)
    山内翔(筑波大)
    藤田譲瑠チマ(徳島)
    田村蒼生(筑波大)
    櫻井辰徳(神戸)
    田中聡(湘南)
    樺山諒乃介(山形)
    三戸舜介(新潟)

    ▽FW
    細谷真大(柏)

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/25(木) 18:08:40.12
    o0619043314258801687


    __上田__久保__
    _伊藤____堂安_
    __板倉__中山__
    _初瀬____橋岡_
    __立田__冨安__
    ____オビ____

    これ金メダル狙えるやろ

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/11(木) 17:10:27.75
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    【U-20代表】候補合宿メンバー21名を発表!安部裕葵や西川潤が選出、久保建英は選外に

    西川潤と斉藤光毅が飛び級でメンバー入り
     日本サッカー協会は4月11日、14日から16日まで行なうU-20日本代表のトレーニングキャンプのメンバー21名を発表した。
     
     鹿島の10番・安部裕葵やU-22代表候補にも名を連ねる浦和の橋岡大樹らが順当に選出。そのほか、C大阪の特別指定選手として10日のルヴァンカップ・名古屋戦(〇3-0)に出場してアシストを決めた西川潤(桐光学園高)や、7節の愛媛戦(〇2-1)でプロ初ゴールを決めた横浜FCの斉藤光毅が飛び級で選ばれている。
     
     一方、所属クラブでレギュラーの久保建英(FC東京)や齊藤未月(湘南)などは選外となった。
     
     今回のトレーニングキャンプは千葉県内で3日間にかけて行ない、最終日には全日本大学選抜との練習試合が予定されている。その後は5月中旬の直前キャンプを経てから、5月23日から開催されるU-20ワールドカップに挑む。
    トレーニングキャンプのメンバー21名は以下の通り。
     
    GK
    大迫敬介(広島)
    茂木 秀(C大阪)
    若原智哉(京都)
    谷 晃生(G大阪)
     
    DF
    石原広教(福岡)
    橋岡大樹(浦和)
    角田涼太朗(筑波大)
    瀬古歩夢(C大阪)
    三國ケネディエブス(福岡)
    菅原由勢(名古屋)
    小林友希(神戸)
    東 俊希(広島)
     
    MF
    安部裕葵(鹿島)
    中島元彦(C大阪)
    伊藤洋輝(名古屋)
    郷家友太(神戸)
    藤本寛也(東京V)
    山田康太(横浜)
    斉藤光毅(横浜FC)
     
    FW
    宮代大聖(川崎)
    西川 潤(桐光学園高)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190411-00057043-sdigestw-socc

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     1: 名無し@サカサカ10 2018/11/18(日) 02:01:37.90 _USER9
    【日本 5-0 クウェート ドバイカップU-23】
     
     現地時間17日にドバイカップU-23が行われ、U-21日本代表はU-23クウェート代表と対戦。

    20181118-00297659-footballc-000-1-view[1]

     初戦のU-23ウズベキスタン戦は2-2の引き分けに終わり、ドロー発進となった日本。今回の先発メンバーには愛媛FCの神谷優太や横浜F・マリノスの久保建英、北海道コンサドーレ札幌の菅大輝などが起用されている。

     試合開始して27分、長沼洋一がゴール前に折り返したボールに旗手怜央が合わせて先制点を決めた。続く41分には、またも長沼のクロスから上田綺世がダイレクトで押し込み日本に追加点が入る。

     さらに56分、またしても長沼の高精度なクロスから上田のヘディングシュートが決まった。そして73分、縦パスに抜け出した上田がゴールを決めてハットトリック達成。81分には小川航基もゴールし、大量得点で日本が5-0の勝利をおさめている。

    【得点者】
    27分 1-0 旗手(日本)
    41分 2-0 上田(日本)
    56分 3-0 上田(日本)
    73分 4-0 上田(日本)
    81分 5-0 小川(日本)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181118-00297659-footballc-socc




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    154: 名無し@サカサカ10 2018/11/15(木) 01:26:41.37
    アラブ首長国連邦(UAE)で開催されているドバイカップU-23の初戦、日本対ウズベキスタンが14日にドバイ近郊で行われ、日本は2対2のドローで終えた。

    20181115-00050245-sdigestw-000-2-view[1]

     日本は3-4-2-1の布陣を採用。GKに小島亨介が入り、CBには右から大南拓磨、立田悠悟、板倉滉、中盤は右から藤谷壮、松本泰志、中山雄太、杉岡大暉を起用。2枚のシャドーには三好康児と伊藤達哉を使い、最前線には小川航基が入った。

     日本は立ち上がりからウズベキスタンが先手を奪われる。14分、中盤で簡単にボールを失うと、鋭いカウンターを仕掛けられて先制点を献上。17分には右サイドへの展開から藤谷のクロスがそのままゴールに吸い込まれて同点弾を奪取したが、29分には中央を崩されて再び失点を喫してしまった。

     しかし、日本も簡単には引き下がらない。45分、相手のクリアボールを拾った藤谷がPA内で倒されると、このPKを小川が冷静に沈めて試合を振り出しに戻した。

     前半を2-2で折り返した日本は、後半に入り、攻勢を強める展開に。65分に立田のロングパスから途中出場の岩崎悠人がシュートを放てば、88分には再び岩崎のシュートからGKが弾いたボールを三好が押し込んだが、これは惜しくもオフサイドの判定となった。

     だが、結局最後まで追加点を奪えず、試合は2-2でタイムアップ。初戦をドロー決着で終えた日本は、初勝利をかけて11月17日にクウェートと対戦する。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181115-00050245-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/03(月) 23:08:33.50 _USER9
    アジア大会で準優勝したサッカー男子のU―21日本代表のうち、閉会式に参加した14人が3日夕方に帰国した。A代表兼任の森保一監督(50)と6選手は前日に到着していた。

    20180903-00000165-spnannex-000-11-view[1]

     最終ラインで堅守を担ったDF板倉滉(21=仙台)は「優勝したかった気持ちが強い」と悔しさを噛みしめた。対戦相手の各国代表はU―23にオーバーエイジも加えた年上ばかりだったが「そこまで年齢を気にしていなかったし、上だからどうこうというものもなかった」という。
    ただ決勝の韓国戦は少し違ったようで「個々の力強さやフィジカル、スピードの差を少し感じた部分もある」と振り返った。

     またMF三好康児(21=札幌)の不在時にゲームキャプテンを務め、「(キャプテンマークは)軽いものじゃない。すごく気持ちが引き締まるというか、メンタル的な乱れがあっては絶対にダメだという気持ちだった。自分は最年長だし、チームを背負いたい、先頭に立ちたいと思って戦っていたが、もっと頼られる存在にならなければいけないと感じた」とさらなる成長を誓った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180903-00000165-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/02(日) 18:50:32.18 _USER9
    アジア大会決勝での初の日韓戦で、一世代上の相手に勇敢な戦いを挑む

     アジア大会男子サッカー決勝が1日に行われ、U-21日本代表はU-23韓国代表に延長戦にもつれ込む死闘の末に1-2で敗れ、銀メダルに終わった。インドネシアの地で勇敢な戦いを見せた東京五輪世代の戦いぶりを、ワールドカップを6大会取材し、“アジアサッカー通”としても知られる英国人ジャーナリストのマイケル・チャーチ氏が総括。約半月に及ぶ大会期間中に見せた“森保チルドレン”の、チームとしての進化を称賛している。 
      
     20180902-00132924-soccermzw-000-3-view[1]

     アジア大会の開幕前に、この光景を誰が想像しただろうか。日本よりも上のU-23年代で構成され、さらにイングランドの強豪トットナムのレギュラーを張るソン・フンミンらオーバーエイジ3選手も招集した韓国に、21歳以下の日本がここまで勇敢な戦いを見せるとは――。

     彼らは銀メダルを胸にインドネシアから去ることになった。だが、俯く必要はどこにもない。

     韓国はロシア・ワールドカップのメンバーを4人も擁していた。そして、選手は“兵役免除”という特権を獲得したい情熱に突き動かされていた。今大会開幕時に韓国の金メダルへの挑戦を阻む存在はないように見えた。

     森保一監督のチームは圧倒的な経験値を誇る韓国に対し、規律と気持ちの入ったパフォーマンスを見せた。ソン・フンミン、イ・スンウ(ヴェローナ)らヨーロッパのクラブで活躍する実力者たちに問題を突きつけた。

     原輝綺(アルビレックス新潟)、板倉滉(ベガルタ仙台)、立田悠悟(清水エスパルス)の最終ラインは統制が取れていた。訓練され、運動量も絶大だった。ハンブルガーSV移籍の決まったファン・ヒチャンの中盤からの飛び出しにも上手く対抗していた。

     そして、延長戦まで日本の中盤もソン・フンミンを遮断し、彼とチームメイトに決定機を作ることを許さなかった。最終ラインの手前で、松本泰志(サンフレッチェ広島)と渡辺皓太(東京ヴェルディ)の守備陣は韓国の攻撃陣にフラストレーションを与えた。

    つづく

    9/2(日) 14:01配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180902-00132924-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/01(土) 23:05:05.63 _USER9
     【日本 1-2 韓国 アジア大会・決勝】

     インドネシアで開催されているアジア大会2018男子サッカーの決勝が1日に行われ、U-21日本代表は2大会ぶりの優勝を目指し、前回大会王者のU-23韓国代表と対戦した。

    20180901-00000098-mai-000-3-view[2]

     UAEを1-0で下した準決勝から中二日で迎えた今回の日韓戦。森保一監督は先発を5人入れ替え、DF板倉滉、MF長沼洋一、三好康児、松本泰志、FW上田綺世をスタメンに起用した。一方で韓国は、オーバーエイジ枠のGKチョ・ヒョヌ、FWソン・フンミン、ファン・ウイジョの3人を先発起用している。

     試合開始して28分、自らドリブルで仕掛けてペナルティーエリア内に侵入した三好がシュートを放つがGKチョ・ヒョヌにセーブされてしまう。対する韓国も55分、ソン・フンミンが強烈なシュートを放つ。しかし、GK小島亨介がしっかりと守り相手にゴールを許さない。拮抗した試合となり、0-0のまま90分が終了して延長戦に突入した。

     そして迎えた93分、20歳のイ・スンウにゴールを決められ韓国に先制点が入る。続く101分には、ファン・ヒチャンに追加点を決められた。それでも115分、上田が1点を返す。しかし、相手に逃げ切られた日本は1-2の敗戦を喫している。韓国は2大会連続の優勝を果たし、兵役免除を勝ち取った。

     男子より先に行われたアジア大会女子サッカー決勝で、なでしこジャパンは中国女子代表を1-0で下し、2大会ぶり2度目の優勝を果たしている。そのため、男子も優勝すれば“男女アベックV”の可能性があったが、残念ながら実現しなかった。

    【得点者】
    93分 0-1 イ・スンウ(韓国)
    101分 0-2 ヒチャン(韓国)
    115分 1-2 上田(日本)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180901-00287698-footballc-socc








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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/30(木) 01:35:24.95 _USER9
    東京五輪世代初の日韓戦は「アジアの最高峰の戦い」に――。アジア大会男子サッカー準決勝、森保一監督率いるU-21日本代表はU-23UAE代表に1-0で勝利し、決勝進出を果たした。2大会ぶりの同大会優勝を争う相手は、FWソン・フンミン(トットナム)らを擁する韓国となった。これについて問われた森保監督は、決戦に向けて内容を含めた好勝負を見せたいと意欲を示した。

    20180830-00131950-soccermzw-000-3-view[1]

     UAE戦は森保監督が授けた鋭い出足からの手数をかけない攻め、連動したディフェンスで安定感ある闘いを披露。交代策でも後半19分に投入したFW上田綺世(法政大)が後半33分に決勝点をマークするなど冴えを見せて勝利をつかんだ。

     試合後の会見と囲み会見、森保監督は試合内容とともに触れられたものがある。それはやはり、決勝の相手である韓国についてだ。日本は東京五輪をにらんだU-21メンバーで臨んでいる一方、韓国は兵役免除をかけたソン・フンミンらオーバーエイジを招集。両チームの決定力の差について問われると、こう話している。

    「そこがアンダー21の若さだと思いますし、ただチャンスは作っているので。韓国は世界でもトップで活躍しているようなオーバーエイジ選手もいますし、個で力がある選手がいる」

    「お互いから刺激を受けながら、切磋琢磨しながら…」

     また昨年12月、バヒド・ハリルホジッチ監督(当時)体制下でのE-1サッカー選手権での1-4と大敗したリベンジになるのかと問われたものの、「チームにとっても応援してくれる方々にとっても残念な結果でしたが、その時は私は監督として関わっていたわけではないので、それを引きずることなく、また新たな一戦として良い試合ができるように臨みたいと思います」とし、このように決意表明している。

    「お互いアジアの引っ張っていく国同士ということで、お互いから刺激を受けながら、切磋琢磨しながら、アジアのサッカーに両国とも貢献していると思っています。U-23の大会ですけども、アジアの最高峰の戦いなんだと見ている方に感じてもらえるようにやりたいと思います」

     相手をリスペクトしつつも、勝ちに行く。ワールドクラスの相手がいても勝負への意欲を見せることで、公式戦初タイトルを獲りに行く所存だ。

    8/30(木) 1:27配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180830-00131950-soccermzw-socc

    つづく

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    576: 名無し@サカサカ10 2018/08/29(水) 23:37:52.04
     
    20180829-00131902-soccermzw-000-4-view[1]

    ガチでU-23選ぶとこうなる

    FW
    鈴木優磨、西村、北川、オナイウ

    MF
    南野、堂安、伊藤、金子、奥川、鎌田、関根、川辺、三竿、井手口、守田

    DF
    三浦、冨安、中谷、中山、松原、安西、小池、宮原

    GK
    中村、福井


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/29(水) 23:21:02.13 _USER9
    8/29(水) 23:20配信
    決勝は日韓戦に!! “スーパーサブ”上田の決勝弾再び…U-21代表、苦しむもUAE撃破
    [8.29 アジア大会準決勝 U-21日本1-0UAE ボゴール]

    20180829-01731984-gekisaka-000-2-view[2]

     アジア大会準々決勝が27日に行われ、U-21日本代表がUAEと対戦。前半をスコアレスで折り返した試合は後半33分にFW上田綺世(法政大)のゴールで先制した日本がそのまま逃げ切って1-0の完封勝利を収めた。準決勝を突破した日本は9月1日の決勝で、ベトナムを3-1で下した韓国と対戦する。

     日本はここまでの4戦同様に3-4-2-1のシステムを採用し、27日サウジアラビア戦からは先発4人を変更。GKに小島亨介(早稲田大)、最終ラインは右からDF原輝綺(新潟)、DF立田悠悟(清水)、DF杉岡大暉(湘南)、ボランチにMF神谷優太(愛媛)、MF渡辺皓太(東京V)、右アウトサイドにMF初瀬亮(G大阪)、左にMF遠藤渓太(横浜FM)を配置し、シャドーにMF旗手怜央(順大)、MF岩崎悠人(京都)、1トップにFW前田大然(松本)を並べた。

     序盤にフィニッシュまで持ち込んだのは日本だった。前半6分に左サイドから切れ込んだ遠藤のシュートのこぼれ球に反応した岩崎、同11分には渡辺の縦パスから中央を突破した旗手が果敢に狙うも、シュートはともにゴールマウスを捉え切れず。さらに同21分には旗手とのパス交換から前線に上がった渡辺がミドルシュートを放つが、ボールは枠上に外れてしまった。

     前半24分には“韋駄天トライアングル”の連係で好機を創出。しかし、前田とのワンツーで左サイドを駆け上がった岩崎がクロスから旗手が放ったヘディングシュートはゴール右に外れた。同37分と同43分には左サイドを突破した遠藤が立て続けに突破して好機を生み出すも、前田のダイビングヘッド、岩崎のボレーシュートはともに相手GKの守備範囲に飛んでしまった。

     ともに中1日で迎えた一戦。UAEは2試合連続で戦っていることもあり、試合のペースはなかなか上がらず。スコアレスのまま後半を迎えると、同2分には前半からキレのある動きを見せていた遠藤が左サイドから中央に運んで右足で狙うも、シュートはゴール左に外れた。後半4分にはZ・アメリに中央を突破されてフィニッシュまで持ち込まれが、小島がきっちり処理して得点を許さず。

     後半14分には遠藤、渡辺、旗手の細かいパス回しからPA内で旗手が好機を迎えるが、シュートは枠を捉え切れず。すると同19分に日本ベンチが動き、旗手に代えてFW上田綺世(法政大)を送り込み、1トップの位置に配置し、前田がシャドーに下がった。同20分には上田のパスをPA内で受けた前田が決定機を迎えるも、シュートはゴール左に外れてしまった。

     しかし、後半32分についに日本が試合を動かす。岩崎との連係から左サイドを駆け上がった遠藤のグラウンダーのクロスは一度は相手に奪われるも、PA外の渡辺がすぐさまボール奪取。パスを受けた上田が右足を振り抜くと、ボールはクロスバーに当たりながらもゴールマウスに収まってスコア1-0とした。

     1点をリードした日本は後半37分に神谷に代えてMF松本泰志(広島)をピッチへと投入。
    上田のマレーシア戦に続く決勝ゴールで1-0の勝利を収めた日本は、初優勝を飾った10年大会以来、2大会ぶり3度目の決勝進出を決めた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180829-01731984-gekisaka-socc







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/28(火) 01:05:09.67 _USER9
    ジャカルタ・アジア大会の男子サッカーは27日、準々決勝が行われ、日本はサウジアラビアに2―1で勝利。韓国も延長戦の末に4―3でウズベキスタンを下し、4強入りした。

    20180828-00000006-sph-000-3-view[1]

     残りの2試合のベトナム―シリア、UAE―北朝鮮はともに延長戦にもつれこむ熱戦に。ベトナムが延長後半3分に1点をとり、1―0でシリアに勝利。UAEと北朝鮮は1―1のままPK戦に突入し、5―3でUAEが勝った。

     29日の準決勝は韓国―ベトナム、日本―UAEのカードとなった。

    8/28(火) 0:23配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180828-00000006-sph-socc 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/27(月) 19:52:59.39 _USER9
     ◇アジア大会男子サッカー男子準々決勝 日本2―1サウジアラビア(2018年8月27日)

    20180827-00000118-spnannex-000-3-view[1]
     
    アジア大会男子サッカーは27日、準々決勝が行われ、U―21日本代表はサウジアラビアと対戦。2―1で勝利し4強入りを果たした。準決勝ではアラブ首長国連邦と北朝鮮の勝者と対戦する。

     前半31分。DF杉岡大暉(19=湘南)が左サイドからペナルティーエリア手前にグラウンダーのパス。相手DFと競り合った前田大然(20=J2松本)が後ろにパスを送ると、MF岩崎悠人(20=J2京都)が右足でシュート。ゴールネットを揺らし先制した。

     だが38分、相手シュートをGK小島亨介(21=早稲田大)がはじいたが、DF立田悠悟(20=清水)に当たりオウンゴールとなり追いつかれた。

     1―1で迎えた後半。両軍チャンスをつかむも決定力に欠き、膠着状態が続いた。だが、28分。前田が左サイドから敵陣深くに切り込みエリア中央にラストパス。反応した岩崎が落ち着いて決め、この日2得点目となるゴールで勝ち越した。

     日本は1次リーグをベトナムに次ぐD組2位で通過。決勝トーナメント1回戦はマレーシアと戦い、後半44分に上田がPKを決めて勝利した。

    8/27(月) 19:51配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180827-00000118-spnannex-socc






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