サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/18(火) 20:31:40.03 _USER9

    20170418-00000040-goal-000-2-view[2]


    シメオネ監督、

    欧州チャンピオンズリーグ(CL)準々決勝第2戦で、18日にレスターとアウェーで戦うアトレティコ・マドリードのシメオネ監督が前日会見で、
    延長戦もアウェーゴールが2倍となる現行ルールに疑問を投げかけた。18日にスペイン紙マルカが報じた。

    アルゼンチン人の同監督は「ホームアンドアウェーに関してUEFA(欧州連盟)の責任者にいつも話している。
    なぜ、第2戦アウェーのほうが次のラウンドに進出する可能性が高いのか。

    なぜ、引き分けに終わり30分の延長になった場合、アウェーチームのゴールが2倍の価値があるのか。
    CLのような試合ではその条件は大きな意味がある。今回、自分たちはアウェーで戦うが、ホームで戦うときもある。

    だが、誰も自分が納得する答えを持っていない」と、延長戦にもアウェーゴール2倍のルールが採用されていることを疑問視した。

    日刊スポーツ 4/18(火) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170418-01809735-nksports-socc

    16日のチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝セカンドレグ、アトレティコ・マドリーはアウェーでのレスター・シティ戦に臨む。
    前日会見に出席したディエゴ・シメオネ監督は、ファーストレグを1?0で先勝しているこの対戦の決着が、ディテールの差によって決まるとの見解を示している。

    スペイン『マルカ』がアルゼンチン人指揮官のコメントを伝えた。

    「我々がとても似ているチームという理解があるし、決着はここでつくと前もって言っていた。シーズンのこの段階で、両チームがプレースタイルを変化させるとは思わない」
    「我々はカルデロンの一戦で勢いを付けたが、それは彼らも同様だった。明日の試合展開は、ファーストレグとそこまで変わらないだろう。ディテールが決定的な要素となる」

    またCLでは、アウェーでセカンドレグを戦うチームが有利になるという見解を述べている。

    「ホームかアウェーかということかについて、私はUEFAの責任者にいつも言っているのだが、なぜセカンドレグをアウェーで戦うチームの方が突破の可能性が高くなるのだろうか。
    同点になった場合には、倍の価値を持つアウェーゴールを決める時間が30分延長される。こういう均衡したノックアウトラウンドであれば長過ぎる」

    「今回は我々がセカンドレグをアウェーで戦う番となった。これまでホームでセカンドレグに臨むことが多々あったようにね。だが私の疑問に答えてくれる人は誰もいないんだよ」

    一方、FWアントワーヌ・グリエズマンに厳しいマークがつく可能性を問われると、
    「レスターがそういう守り方をしたことは一度もない。ただそういうことが起きても、アントワーヌには問題を解決できる能力がある」と返答。
    さらに、グリエズマンのマンチェスター・ユナイテッド移籍報道についての質問は「本人に聞いてくれ」と取り合わなかった。

    GOAL 4/18(火) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170418-00000040-goal-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/18(火) 18:10:02.81 _USER9

    20170417-00000020-goal-000-6-view[1]


    インテルは来季シメオネ監督、もしくはコンテ監督にチームを指揮させることを目指しており、
    そのために5年契約で総額5000万ユーロ(約60億円)の報酬を支払うことを考えていると、18日に伊紙ガゼッタ・デロ・スポルトが報じた。

    現在シメオネ監督はAマドリード、コンテ監督はチェルシーを指揮。
    同紙は現時点で就任の可能性をシメオネ35%、コンテ25%、その他の監督40%とみている。

    また、今季限りで出ていくだろう選手として、ビアビアニー、ペリシッチ、ムリージョ、長友佑都、バネガ、カリッツォ、サインスベリー、ブロゾビッチ、サントン、パラシオを予想。
    長友の契約は2年後に切れるが、彼の冒険は終点に着いたように見えると伝えた。

    http://www.nikkansports.com/soccer/world/news/1809726.html
    [2017年4月18日]

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/18(火) 17:32:57.57 _USER9

    20170418-00010030-theworld-000-view[1]


    アトレティコとの決戦が迫る
    18日に行われるUEFAチャンピオンズリーグ準々決勝の2ndレグで、岡崎慎司の所属するレスター・シティはアトレティコ・マドリードと対戦する。

    12日に行われた1stレグでは、本拠地ビセンテ・カルデロンで戦ったアトレティコ・マドリードが1-0で競り勝っていた。

    レスターはラウンド16の1stレグでもセビージャに1-2で敗れながら、
    ホームでの2ndレグでは2-0で勝利して逆転突破を果たしており、直近の4シーズンで3度目の4強入りを目指すアトレティコ相手でも、希望を捨てていない。

    『UEFA.com』は、週末に行われたクリスタル・パレス戦で温存された岡崎慎司と、ジェイミー・バーディが2トップで並ぶと予想した。
    ディフェンス面ではロベルト・フートを欠くものの、主将ウェズ・モーガンの復帰に期待がかかる。

    ブックメーカー『bwin』の予想ではレスターの勝利が3.75倍、引き分けが3.4倍、アトレティコの勝利が2.05倍と、アトレティコ優位との見方が強い。
    記者のサイモン・ハート氏も「セビージャを相手に劣勢を覆したときより、はるかに難しいミッション」と語るが、レスターはUCLのホームゲームでここまで全勝している。

    果たして、波乱を起こし続けることができるだろうか。試合は現地時間20時45分(日本時間19日3時45分)キックオフ予定となっている。

    『UEFA.com』による先発予想は次の通り。

    レスター・シティ
    GK:シュマイケル
    DF:シンプソン、モーガン、ベナルアン、フクス
    MF:マフレズ、ドリンクウォーター、エンディディ、オルブライトン
    FW:岡崎、バーディ

    アトレティコ・マドリード
    GK:オブラク
    DF:フアンフラン、サビッチ、ゴディン、フィリペ・ルイス
    MF:カラスコ、サウール、ガビ、コケ
    FW:グリーズマン、ガメイロ

    theWORLD(ザ・ワールド) 4/18(火) 
     http://www.theworldmagazine.jp/



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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/18(火) 13:49:10.78 _USER9

    20170417-00000027-goal-000-3-view[1]


    “天才少年”の今後はどうなるか。J3のFC東京U―23に所属するFW久保建英が、15日のC大阪U―23戦で待望のJリーグ初ゴールを決めた。東京V時代のFW森本貴幸(28=川崎)が打ち立てた15歳11か月28日の最年少得点記録を抜き、15歳10か月11日で快挙達成。日本サッカー界の至宝は急成長を続けているが、気になるプロ転向についてFC東京の見解は――。 
      
    久保が待望のJリーグ初ゴールを挙げた。10歳でスペイン1部リーグの名門バルセロナに入団し、世界中の有望株が集まる下部組織の中でも、抜群の得点力を発揮した逸材。しかも2020年東京五輪のエース候補とあって、この快挙は各メディアで大きく報道され、関心度の高さをうかがわせた。 
      
    今後はJ3だけではなくトップチームの一員として、ルヴァンカップでの起用も検討中で“J1デビュー”も時間の問題だろう。さらに史上初めて中学生ながら“飛び級”で選出されたU―20日本代表として同W杯(5月、韓国)への参戦も確実視されている。久保に関する話題には事欠かないが、現時点での注目はプロ契約だ。 
      
    Jリーグでは満16歳でプロ契約を結ぶことが可能。中学生でJデビューした森本も16歳の誕生日(04年5月7日)に東京Vと契約を締結した。他にも高校卒業前にプロ契約した例では、C大阪と16歳で契約したFW柿谷曜一朗(27)や、同クラブと17歳で契約したMF香川真司(28=ドルトムント)と、そうそうたるメンバーがいる。 
      
    久保は6月4日に16歳の誕生日を迎える。プロ契約の解禁日が迫ってきたが、FC東京の大金直樹社長(50)は本紙の取材に「今のところプロ契約は考えていない。クラブとしては、彼が伸び伸びとプレーできる環境を整えていくことを最優先に考えている」と説明。高校生とプロ契約し、重い責任を背負わせるよりも、今後の成長のためにプレーに集中させたいという考えだ。 
      
    もちろん、古巣のバルセロナが絡む事情もある。久保の才能を高く評価するバルセロナは、日本サッカー協会幹部にも再獲得の意思を示すなど復帰の準備を進める。久保は1月にオフを利用しバルセロナで練習に参加しており、両者は相思相愛。国際移籍が可能な満18歳を迎える19年6月の復帰が既定路線で、FC東京の意向だけでプロ契約を結べる状況にはないのが実情だ。 
      
    久保はJ初ゴールについて「思いきりの良さも自分の特長。狙ってみようと振り抜いた。(記録は)大して気にしていない。ゴールを届けられてよかった」とコメントした。今後も注目度は増すばかりだが、当面の間は“ノンプロ”として、Jの舞台で活躍することになりそうだ。

    東スポWeb 4/17(月) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170417-00000030-tospoweb-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/18(火) 12:21:44.00 _USER9

    20170418-00577617-soccerk-000-view[1]

    マンチェスター・C屈指のテクニシャンであるスペイン代表MFダビド・シルバ。
    そんなシルバは2012年4月からTwitterアカウントを始めており、アカウント開設から今年で5年を迎える。

    そんなシルバの過去のツイートを遡っていると、見過ごせない内容を発見!

    こちらは2012年8月3日に投稿されたもの。そこに写されていたのは、なんとガンダム! 
    ファンからもらったプレゼントであるそうだが、まさかガンダムのファンだったとは……。
    日本人としてはちょっぴりシンパシーを抱いてしまう。

    また、ガンダムの背後に写るディスプレイにご注目。どこかで見たことがあるこのデザインは、
    間違いなく『ニコニコ動画』のもの!ひょっとして日本のサブカルが大好きなのかも?

    AzYWewxCEAAlR3U[1]

    SOCCER KING 4/18(火) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170418-00577617-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/18(火) 12:46:18.17 _USER9

    20170418-01809516-nksports-000-view[1]


    ブラジルにもう1人のカズがいた。

    カズもかつて在籍したコリチーバの下部組織に所属し、左サイドバックで年代別代表にも選出。
    3月に閉幕したU-17南米選手権チリ大会で優勝に貢献した。

    南米王者として出場するU-17W杯インド大会(10月6日開幕)では、
    同日本代表候補FW久保建英(たけふさ、15)との対決が実現するかもしれない。 
     
      
    ブラジルにもう1人のカズがいた。J2横浜FCのFWカズ(三浦知良=50)も注目する日系ブラジル人DFクリスチャン・ケンジ(17)が、
    登録名「KAZU」としてU-17(17歳以下)ブラジル代表で活躍している。

    ◆各国リーグで活躍する日系選手 情報サイトなどによるとハンブルガーSVのFWボビー・ウッド(24)はハワイ出身で父が米国人、母が日本人という。
    既に米国代表でプレーした。米MLSニューイングランド・レボリューションのMFザクリー・エリボ(21)は大阪府出身で日本、米国、ハイチの国籍を持ち、
    U-20ハイチ代表になった。コリンチャンスと契約するファブリシオ・オオヤ(18)は沖縄にルーツを持つ日系人で、ブラジル代表を目指すという。

    日刊スポーツ 4/18(火) 9:55配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170418-01809516-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/18(火) 15:15:23.80 _USER9

    20170418-00000007-goal-000-2-view[1]


    マンチェスター・シティを率いるジョゼップ・グアルディオラ監督がファンからのプレッシャーの少なさについて言及した。

    グアルディオラは2016-17シーズンからマンチェスター・Cの指揮官に就任。これまでバルセロナやバイエルン・ミュンヘンで数々の栄冠を手にしてきたが、プレミアリーグ1年目は、32試合を終えた時点で首位のチェルシーから11ポイント離されて4位に位置している。チャンピオンズリーグでは監督として初めて決勝トーナメント1回戦で敗退するなど、学びの多いシーズンを送っている。そして、指揮官が新たな経験をしているのはピッチの上だけではない。イングランドで感じるファンからのプレッシャーについて以下のように言及した。

    「スペインやドイツでは選手、監督、スタッフへのプレッシャーが凄かったが、ここでは穏やかだね。ファンは常に“模範的”だよ。そのことは良いことだ。でも、少しだけプレッシャーを懐かしく思うことがある。というのもプレッシャーを受けることで、絶対に負けられないと認識することもある。そして、選手を成長させるためには『負けてはいけない』と選手に思わせることも大事な要素なんだ」

    「それでも、我々のサポーターが素晴らしいのは間違いない。例えばCLのモナコ戦で敗れた後に、リヴァプール、アーセナル、チェルシーとのタフな試合があって、我々は1試合も勝てなかった。しかし、その後のハル・シティ戦でもサポーターは我々を応援してくれた。イタリア、スペインではあり得ないことだ。こんなことを経験するのは初めてのことだから、とても嬉しく思っているよ」


    GOAL 4/18(火) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170418-00000007-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/18(火) 14:51:28.26 _USER9

    20170416-00069950-roupeiro-000-6-view[1]

    イタリアメディアは、ミランにおいて18歳のGKジャンルイジ・ドンナルンマが全試合に出場している一方、日本代表のMF本田圭佑は最下位であると伝えている。

    今シーズン、ミランでは唯一、18歳のGKジャンルイジ・ドンナルンマが全試合に出場している一方、最下位は日本代表のMF本田圭佑であると17日、イタリアメディア『ピアネータ・ミラン』が報じている。

    ヴィンチェンツォ・モンテッラ監督率いるミランにおいて、守護神のドンナルンマは「間違いなく不可欠」の存在だ。監督から全幅の信頼を寄せられており、これまでセリエA公式戦32試合すべてに出場している。フィールドプレーヤーでのトップは23歳のスペイン人FWスソだ。左足大腿二頭筋の損傷で離脱していた時期もあったが、29試合に出場し7ゴール9アシストの成績に加え、モンテッラの戦術システムにおいて重要な役割を担う。

    一方、対照的なのが本田だ。

    本田は今シーズン、同ポジションを争うスソに大きくリードを許し、完全に構想外の存在となっている。これまで与えられた出場機会はわずかに5回と、控えGKや下部組織プリマヴェーラから加わった選手を除けばワースト1位だ。1月から加入したFWルーカス・オカンポスですら8試合に出場しており、FWジェラール・デウロフェウに至っては既に12試合に出場している。

    引用ここまで
    http://m.goal.com/s/jp/news/1867/%E3%A4%E3%BF%E3%AA%E3%A2/2017/04/18/34698692/%E6%9C%AC%E7%B0%E5%9C%AD%E4%BD%E5%BA%E5%A0%B4%E8%A9%A6%E5%88%E3%AF1%E6%9C%E5%8A%A0%E5%A5%E9%B8%E6%8B%E4%BB%A5%E4%B8%8B%E3%A7%E3%9F%E3%A9%E3%B3%E6%9C%E4%B8%8B%E4%BD%8D%E3%88%E3%83%E3%97%E3%AF%E5%A8%E8%A9%A6%E5%88%E5%BA%E5%A0%B418%E6%AD%B3gk

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/18(火) 14:00:25.62 _USER9

    20170413-00000012-ism-000-view[1]

    ボルシア・メンヒェングラッドバッハ(ボルシアMG)がドルトムントに所属する日本代表MF香川真司を来季の補強リストに挙げているようだ。17日付けの独紙『レヴィア・シュポルト』が報じている。 
      
    自己資本が8800万ユーロ(約105億円)あるとされるボルシアMGは来季に向けてヨーロッパでプレーするトップ選手を獲得したいとの意向を持っている模様だ。 
      
    記事では、その中の一人として香川の名前を挙げている。2018年にドルトムントとの契約が切れる香川にかかる移籍金は1300万ユーロ(約15億円)とされている。なお、ボルシアMGはその金額を払うことは可能だが、年俸を支払えるかどうかはまだ分からないとしている。 
      
    ブンデスリーガ第29節終了時点で9位のボルシアMGだが、ヨーロッパリーグ出場圏内の6位まではわずかに勝ち点2しか離れていない。 
      
    ドイツのクラブではドルトムント一筋で計5シーズンプレーしてきた香川だが、この夏に移籍となるのだろうか。

    フットボールチャンネル 4/18(火) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170418-00010011-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/18(火) 07:50:32.81 _USER9

    20170418-00024742-sdigestw-000-4-view[1]


    ベルギー・ジュピラーリーグの優勝プレーオフ第3節で、日本代表FW久保裕也が所属するKAAヘントはアウェイでシャルルロワと対戦した。
    ヘントに所属する久保はこの試合で決勝点を決め、1-0の勝利に貢献している。

    試合開始して23分、FWカリファ・クリバリがヘディングで落としたボールを拾った久保は左サイドからドリブル突破。
    相手DFをかわし、左足を振り抜いてシュートを叩き込んだ。

    この活躍にベルギー紙『HLN』は、「全ては久保のおかげ。日本の”寿司ボンバー”が重要な活躍」とコメントし、久保のプレーを評価。
    久保がガッツポーズしている写真を掲載して、得点シーンなどを紹介している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170418-00010003-footballc-socc
    フットボールチャンネル 4/18(火) 
      
    https://www.youtube.com/watch?v=ktw9yuOZQRY


    久保裕也が移籍後6ゴール目!!ゲントは優勝PO2位浮上

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/18(火) 00:36:28.69 _USER9

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    『The Breaking News』は15日、「ナイジェリア代表監督を務めているゲルノト・ロール氏は、国内リーグの選手を代表に呼ばない理由について語った」と報じた。

    昨年、サンデー・オリセー氏が辞任後指揮官が不在となっていたナイジェリア代表と契約したゲルノト・ロール氏。

    アフリカネイションズカップ出場を逃した泥沼状態のチームを託されたが、ここまでワールドカップ予選では2連勝と好調なパフォーマンスを見せている。

    給与は例によって未払いが続いていると言われているが、国外の選手を積極的に起用し、ほぼすべての招集メンバーが欧州に所属している状態だ。

    当然国内リーグのクラブやサッカー連盟からは反発の声も上がっているが、ロール氏はそこから選手を選べない理由があるのだという。

    ゲルノト・ロール

    「ナイジェリアリーグでプレーしている選手には、以前からある問題が横たわっている。

    我々は、彼らの本当の年齢が全くわからないのだ。

    ベストプレーヤーには常にドアは開けているよ。

    ナイジェリアリーグの選手は、まずCHAN(アフリカン・ネイションズチャンピオンシップ:国内組だけの大陸選手権)のチームで能力を証明しなければならない。

    なぜなら、現時点でA代表は勝っているからだ。国内組はこのチームに入って然るべきだという能力を証明すべきだ」

    2017年4月17日  Qoly
    http://news.livedoor.com/article/detail/12947337/ 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/18(火) 13:11:26.86 _USER9

    20170418-00010013-footballc-000-view[1]

    昨年6月にハノーファーからリーグアンのマルセイユに移籍した日本代表DF酒井宏樹。

    現地時間16日に行われたサンテティエンヌ戦でもスタメン出場を果たし4-0勝利に貢献した。
    この試合で、マルセイユファンが日本語横断幕を掲げていたようだ。18日に仏メディア『laprovence』が報じている。

    マルセイユに加入して以降、ほとんどの試合でフル出場を果たし、
    この日はチーム3点目となるフロリアン・タウヴィンの得点をアシストした。

    同メディアによると、すっかりマルセイユファンの心を掴んでいるようで、
    フランス人のファンが「SAKAI 我々の侍」という横断幕を掲げていたとのこと。

    20170418-00010004-soccermzw-000-view[1]


    これに対して酒井は自身のツイッターで「4-0で直接対決勝利。

    たくさんのサポーターがスタジアムに来てくれて最高の雰囲気でした!」と、
    語ると共に「#サポーターが段幕つくってくれました
    #やっぱり寿司か侍なんだね笑 #3点目はアシストってことで」
    といったタグをつけて喜びを表した。

    フットボールチャンネル 4/18(火) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170418-00010013-footballc-socc 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/17(月) 20:51:55.62 _USER9

    20170416-00010028-theworld-000-1-view[1]


    リーグ戦とUCLの切り替え難しく

    国内リーグで圧倒的な力を持つチームは、チャンピオンズリーグでも結果を出しやすいと考えられている。シーズンの終盤になれば決着が見えてきたリーグ戦で主力を休ませ、チャンピオンズリーグに100%の状態で臨むことが可能だからだ。ブンデスリーガを支配するバイエルンもそうだ。

    バイエルンは今季もリーグ制覇に近づいており、トラブルがなければこのまま5連覇するだろう。

    そのため、15日のレヴァークーゼン戦でもフィリップ・ラームやアリエン・ロッベンなど一部の主力をベンチスタートにしており、18日に行われるレアル・マドリード戦に向けて準備を整えている。

    これは競争が激しすぎるプレミアリーグなどと比べると大きなアドバンテージとなるはずなのだが、元ドイツ代表のローター・マテウス氏は別の見方をしている。

    独『TZ』によると、同氏は「バイエルンにとってブンデスリーガでの仕事は簡単すぎるんだ。彼らにはライバルがいない。これはスペインだったり、他の国のリーグとは違って見える」とコメントしており、リーグ戦を簡単に支配できることは問題になると見ている。

    今回のレヴァークーゼン戦はスコアレスドローに終わったが、バイエルンならば70、80%程度の力でもリーグ戦なら十分に勝てる。選手の気持ちが緩むことはないはずだが、レアルやバルセロナを相手にするのとは大きな違いがあるのは事実だ。

    同氏も「切り替えるのは難しい。それはグアルディオラのチームでも見られたことだ」とコメントしており、国内リーグでの余裕がチャンピオンズリーグの舞台でトラブルを引き起こすとの考えだ。

    バイエルンは先日行われたレアルとの準々決勝1stレグをホームで落としてしまったが、これにも国内リーグでの余裕が悪い影響を与えていたのだろうか。2ndレグでは100%の実力を出せるよう上手く切り替えていく必要がありそうだ。

    heWORLD(ザ・ワールド) 4/16(日) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170416-00010028-theworld-socc

    ■ブンデスリーガ第29節順位

    1位 バイエルン(勝ち点69)
    2位 ライプツィヒ(勝ち点61)
    3位 ホッフェンハイム(勝ち点54)
    4位 ドルトムント(勝ち点53)
    ==========CL==========
    5位 ヘルタ・ベルリン(勝ち点43)
    6位 フライブルク(勝ち点41)
    ==========EL==========
    7位 ケルン(勝ち点40)
    8位 ブレーメン(勝ち点39)
    9位 ボルシアMG(勝ち点39)
    10位 フランクフルト(勝ち点38)
    11位 シャルケ(勝ち点37)
    12位 レヴァークーゼン(勝ち点36)
    13位 ヴォルフスブルク(勝ち点33)
    14位 ハンブルガーSV(勝ち点33)
    15位 マインツ(勝ち点32)
    ========入れ替え戦========
    16位 アウクスブルク(勝ち点32)
    ==========降格=========
    17位 インゴルシュタット(勝ち点28)
    18位 ダルムシュタット(勝ち点18)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170417-00577025-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/17(月) 22:03:49.01 _USER9

    20170416-00000150-spnannex-000-1-view[1]

    日本サッカー協会がイラク協会に要求していた6月13日のワールドカップ(W杯)アジア最終予選・イラク戦の会場変更を拒否されたことが判明した。 
      
    政情不安でイラクはホームゲームの自国開催ができないため、第3国イランの「シャヒード・ダストゲルディ・スタジアム」での開催が確実で、
    近日中に正式発表される見通し。ピッチ状態や中継設備の問題などから、日本協会は4月上旬にスタジアムの変更を提案していたが、
    先週末に応じられないとの文書が届いていた。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/04/17/kiji/20170417s00002014287000c.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/17(月) 18:43:26.98 _USER9

    20170416-00010019-theworld-000-1-view[1]


    ロッカールームで同僚を叱責か

    リオネル・メッシの顔も3度までだ。スペインのバルセロナでプレイする寡黙なアルゼンチン代表FWの我慢も限界に達してしまったのかもしれない。

    メッシ擁するバルセロナは11日、敵地でチャンピオンズリーグ準々決勝1stレグのユヴェントス戦に臨み、パウロ・ディバラらのゴールにより0-3と大敗。

    アウェイゴールを挙げることなく第2戦を戦わなくてはならない状況となり、遂にメッシが“キレた”という。

    スペイン『Don Balon』は、この激戦の後、ルイス・エンリケ監督が選手と会話を交わすことはなく、メッシがその役割を担ったと指摘。

    普段は控えめなこのスーパースターは試合後のロッカールームで20分もの間チームメイトに激怒し、

    ジェレミー・マテューとアンドレ・ゴメス、そしてサミュエル・ウムティティの3名がそのターゲットになったという。

    曰く、テア・シュテーゲンとセルジ・ロベルト、ハビエル・マスチェラーノにもこの“説教”は及んだものの、マテューらに比較すれば軽いものだったと同メディアは伝えている。

    本拠地カンプノウでの2ndに向けて非常に厳しい状況となったバルサだが、今回のロッカールームにおける“軌道修正”がポジティブな結果を生むキッカケとなるよう願いたいところだ。

    theWORLD(ザ・ワールド) 4/16(日) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170416-00010019-theworld-socc 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/17(月) 20:13:40.17 _USER9

    20170417-00000008-jct-000-1-view[1]


    サッカーの中継といえば、ボールの保持者を中心とした俯瞰で伝えるのが「一般的」だ。

    そんな「常識」を、NHKがぶち壊してしまった――。

    ■キーパーの視点中心に画面4分割

    話題となっているのは、2017年4月16日に開催されたJリーグ・FC東京と浦和レッズの1戦。この試合を放送したNHK(BS1)はなんと、

    「徹底マーク!ゴールキーパー」

    と題し、ゴールキーパー(GK)の視点を中心とした中継を行なった。

    放送画面は4分割と、普段なじみのないスタイル。ゴール裏からのGKの視点を中心とした試合映像(左上)、GKを正面から専用カメラでとらえた映像(右上)、

    GKとディフェンスのラインのトラッキングデータ(左下)、GKに関する豆知識や視聴者からの関連ツイート(右下)――を伝えた。

    中継は、「GK愛」にあふれていた。ゴール付近での攻防時には、味方選手へのGKの指示を音声マイクで拾って紹介、試合のハイライトもGKにスポットを当てて振り返った。

    解説も、元サッカー日本代表GKの小島伸幸氏らによるGK中心の熱い解説が繰りひろげられる。試合後には、両チームのGKである西川周作選手(浦和)と林彰洋選手(FC東京)にインタビューを敢行するほどの徹底ぶりだ。

    番組サイトでは、

    「PKストップやスーパーセーブ、時にチームを勝利に導くヒーローとして注目を集めるゴールキーパー。しかし、サッカー中継のなかで、その姿が映ることはほとんどありません。

    ところが試合中の選手の動きを記録したトラッキングデータを見てみると、J1のキーパーは試合中5~6kmほどの距離を移動していることがわかります。彼らはいつ、何のために動いているのでしょうか?」

    といった疑問を投げかけており、その答えが今回の中継となったわけだ。

    「ゴール裏で見てる気分」

    今回の「異例すぎる」サッカー中継に、ツイッターでは、

     「新たなサッカーの見方を提示してくれたNHKと解説陣に感謝」
     「見てておもしろかった! ゴール裏で見てる気分!」
     「分かりやすい解説と、ひたすらGKのみを追うカメラ、控えめに言って最高でした」

    と賞賛の声が多数上がった。

    なかには、

    「これまでGKはどれだけ魂込めてスーパーセーブしても『ニュースのハイライトでカット』『ミスした時だけ大きく取り上げられボロカス叩かれる』て扱いだった。そんなGKにGK専用カメラ放送で光が...。泣きそう」

    と感極まるユーザーもいた。 
      
    なお、試合は1対0で浦和がFC東京を下した。 
      
     
      
    J-CASTニュース 4/17(月) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170417-00000008-jct-ent.view-000

    NHK Jリーグ
    http://www1.nhk.or.jp/sports2/jlg/index.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/17(月) 17:18:18.33 _USER9

    20170417-00000020-goal-000-6-view[1]


    15日に行われたセリエA第32節インテル対ミラン戦に出場した日本代表のDF長友佑都について、イタリア各紙は及第点を与えている。

    長友の所属するインテルは、本田圭佑の所属するミランとのミラノダービーに臨んだ。
    ヨーロッパ出場権の行方を占う注目の一戦だったが、試合は2-2のドローに終わった。
    この試合で10試合ぶりに先発出場を果たした長友は好パフォーマンスを見せた。

    『イル・ジョルナーレ』は2点目を決めたFWマウロ・イカルディ、MFジョアン・マリオと並ぶ「6.5」を日本人SBに与えた。
    チーム内では先制点を挙げ「7」の評価を得たMFアントニオ・カンドレーヴァに次ぐ高採点だ。
    寸評では「スターティングメンバーを見る限りチームの弱点に思われたが、
    彼のようにスソを食い止めることに成功した選手はこれまで少ない」とし、当初は長友の先発が不安視されていたものの、
    予想が見事に覆されたことを指摘した。

    『クォティディアーノ・ナツィオーネ』は「6」と及第点の評価だ。寸評では「(ステファノ)ピオリの直観は正しかった。
    (クリスティアン)アンサルディは垂直落下してしまったが、日本人選手はスソの見張り役を果たし、わずかなプレーしか許さなかった」
    とスソ対策としての長友起用が功を奏したことを指摘した。
    しかし一方で、「その影響から相手のピッチに顔を出すことがほとんどなかった」と守備に追われ、
    攻撃面での貢献が足りなかったとしている。チーム最高点は「7」のイカルディで、
    最低点はGKサミル・ハンダノビッチ、DFダニーロ・ダンブロージオ、FWジョナサン・ビアビアニーの「5」となっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170417-00000020-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/17(月) 17:11:07.27 _USER9

    20170417-00024708-sdigestw-000-3-view[1]

    1点ビハインドの状況で早めの登場に。

    [J1リーグ7節]C大阪 2-2 G大阪/4月16日/ヤンマースタジアム 
      
    セレッソが1点ビハインドだった65分、ベンチの清武弘嗣がユニホーム姿になるとホームサポーターが一気に沸く。
    その3分後、関口訓充との交代で名前がコールされると、ヤンマースタジアムはこの日一番と言っていいほどの大歓声に包まれた。 
      
    3月30日のトレーニング中に左大腿を負傷し、以降の2試合を欠場。復帰戦となったこの日は、
    「本当はもっと(プレータイムが)短いはずだった。5分ぐらい長かったかな」と振り返った通り、
    チームの窮地に予定よりも早い登場となった。 
      
    ガンバ守護神の東口順昭が「ヒーローが入ったみたいな雰囲気になった」と回顧した通り、
    清武の存在はセレッソに間違いなく良い流れをもたらした。
    自身が絡んで決定的なチャンスになりかけえたのは、オン・ザ・ボールで右から左に流れた70分くらいだったが、
    絶妙なボールキープや正確なパスで、右サイドや中央に関口がもたらせなかった“怖さ”と“タメ”を作り出したのだ。 
      
    この日のセレッソは、柿谷曜一朗が切れのある動きを見せた左サイドの攻撃がより機能しており、ガンバはこちらのケアに注力していた。
    しかし、同じく独力で違いを作り出せる清武が入ったことで、右サイドへの警戒心を強めざるをえなくなった。 
      
    71分と86分の杉本健勇の2ゴールが、いずれも左サイドから生まれたのは偶然ではない。
    ともに清武は直接的には絡んでいないが、欧州帰りの日本代表MFが逆サイドにいて、
    敵を引き付けたからこそ生まれた得点だったと言っていい。本人は「(とくに逆転後は)ほとんど守備をしていた」と語ったが、
    その存在感は攻撃面でやはり別格だった。

    「負けている状態だったので、点が欲しかったですし、(杉本)健勇が2点決めて良かったんじゃないですかね」 
      
    J1通算100試合のメモリアルゲームでもあった自身にとって5年ぶりの大阪ダービーは、
    「良い雰囲気でしたし、すごい楽しかったです」と振り返り、
    だからこそ「最後の失点(93分の倉田秋のゴール)がなければ勝点3が取れた」と悔やんだ。 
      
    そして、「サポーターの声援は嬉しかった。次はもっと長い時間、出られるように、良い準備をしたいと思います」と次を見据えた。
    今年1月にセビージャから古巣に復帰した“ヒーロー”が本領を発揮すれば、セレッソはますます面白いチームとなるはずだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170417-00024708-sdigestw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/17(月) 20:09:45.75 _USER9

    20170417-00000027-goal-000-3-view[1]


    DAZNは17日、明治安田生命J3リーグ第5節のベストゴール5つを選ぶ「DAZN週間ベスト5ゴール」を発表した。

    ベスト5ゴールには、Jリーグ最年少得点記録を樹立したMF久保建英(FC東京U-23)の初ゴールや、
    MF西谷和希(栃木SC)がアスルクラロ沼津戦の後半アディショナルタイムに決めた決勝ゴールなどが選ばれた。

    選出されたゴールは以下の通り。(クラブ名/選手名/対戦相手/得点時間)

    FC東京U-23 MF久保建英 vsセレッソ大阪U-23(38分)
    福島ユナイテッドFC FWアレックス vsSC相模原(11分)
    ブラウブリッツ秋田 DF有薗真吾 vsガイナーレ鳥取(25分)
    グルージャ盛岡 MF梅内和磨 vs藤枝MYFC(3分)
    栃木SC MF西谷和希 vsアスルクラロ沼津(90+3分)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170417-00000027-goal-socc

    ◇DAZN週間ベスト5ゴール:https://twitter.com/DAZN_JPN/status/853880816199446528
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/18(火) 00:17:26.67 _USER9

    20170417-01809448-nksports-000-2-view[1]

    ブラジル代表MFパウリーニョ(28)が、フィリピンのオンラインギャンブル会社「Letou」の宣伝を目的に、
    日本のセクシー女優葵つかさと写真を撮った件について、所属の中国スーパーリーグ・広州恒大は17日までに、
    公式サイトでパウリーニョとの契約を解除する考えがないことを明らかにした。

    同クラブの公式サイトは「最近、当クラブ所属のパウリーニョに関して、複数のメディアが移籍を報じていますが、
    パウリーニョから正式に移籍の提案を受けてはいません。パウリーニョとは、17年1月に契約延長をしており、クラブの長期計画に入っている選手です」と発表した。

    英紙インディペンデントの電子版は13日に今回の件を報じ、中国ではポルノとギャンブルは違法で、パウリーニョが中国を追放される可能性があると報じた。
    その場合、ドイツ王者バイエルン・ミュンヘンのアンチェロッティ監督が関心を示しており、獲得に乗り出す可能性があるなどと報じており、広州恒大の発表は、その報道をけん制したものとみられる。

    また中国サッカー協会も公式サイトで、広州恒大がパウリーニョに対し今後、このようなことを起こさないよう厳重注意したことを明らかにし、
    ポルノやギャンブルに関わるのは違法だと、あらためて発表した。同サイトは「プロ選手は若者や公共の人々の模範でなければいけないし、
    健全なサッカーの環境を確立するためにも、自分を律し、イメージを大切にする必要がある」と強調した。

    パウリーニョは12日に等々力競技場で行われた、アジア・チャンピオンズリーグ1次リーグ・川崎フロンターレ戦にもフル出場するなど、
    広州恒大の中心選手だ。それだけに、クラブも中国サッカー協会も、事態の沈静化を図ろうとしているとみられる。

    日刊スポーツ 4/17(月) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170417-01809448-nksports-socc

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170417-01809448-nksports-000-view.jpg

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/17(月) 18:02:53.98 _USER9

    20170416-00000150-spnannex-000-1-view[1]


    日本代表を率いるヴァイッド・ハリルホジッチ監督は、アジアでの挑戦は過去アフリカでの2カ国と全く異なるものであると考えているようだ。『FIFA.com』のインタビューで明かした。

    過去にコートジボワール、アルジェリアを率いた経験を持つボスニア・ヘルツェゴヴィナ人指揮官は、どちらもワールドカップ出場に導いてきた。特に2014年のブラジル・ワールドカップではアルジェリアをベスト16に躍進させ、世界中から手腕を高く評価されている。

    ハリルホジッチは日本人がアフリカ人とは異なっている点で助かっていることもあると明かした。

    「日本人は仕事にしっかりと取り組む、まじめで尊敬に値する人々だ。その姿勢は、私の指揮官としての仕事を遂行するうえで本当に助かっている」

    「地域レベル、国レベルのものとされるいくつかの問題に直面したが、より戦術的にそして身体的な取り組みによってそれを補おうとしている。技術レベルはとても高いが、身体的なところでさらに多くを求めている。2018年W杯出場が達成されれば、それは日本のフットボール全体にとっての進展と言えるだろう」

    また、どこの国や地域にも強みと弱点があり、異なるアプローチを取る必要があると話した。

    「私はアフリカで指揮を執ってきたが、アフリカの選手たちは強靭なフィジカルを持っており、彼らはピッチ上に居座ることができる。北アフリカの選手は個々のテクニックが非常に長けていて素晴らしいが、規律という点に目を向けると、そこは日本が非常に秀でている。ここに来てからは選手と問題を抱えたことがなく、これは本当に敬意を払うべきことだ。どんな国、どんな地域にも強みと弱点というものがあり、またそれぞれ独自の試合へのアプローチの仕方がある」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170417-00000022-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/17(月) 21:30:57.00 _USER9

    20170417-00010036-theworld-000-1-view[1]


    先日中国の投資グループへの売却が決定し、ミランのシルヴィオ・ベルルスコーニ体制は幕を閉じた。ベルルスコーニ氏がいた31年間でミランは数々の名選手を育成・獲得し、トロフィーも何度も掲げた。ミランにとって特別な時間だったのは間違いない。

    そこで英『Squawka』は、「ベルルスコーニ体制のミラン、究極のベストイレブン」を選出。同氏が好んだ[4-3-1-2]のシステムに当てはめ、豪華すぎる選手とともに黄金時代を振り返っている。

    GK:セバスティアーノ・ロッシ

    DF:アレッサンドロ・コスタクルタ、フランコ・バレージ、アレッサンドロ・ネスタ、パオロ・マルディーニ

    MF:フランク・ライカールト、アンドレア・ピルロ、ルート・フリット、カカー

    FW:アンドリー・シェフチェンコ、マルコ・ファン・バステン

    これが同メディアの選んだ究極のイレブンだ。伝説のオランダトリオ、イタリア人選手で構成された堅すぎる最終ライン、近年でチームを最も成功に導いたカカーなどレジェンドがズラリと並んでいる。

    もちろんここに入りきれなかった名選手も数多く存在する。同メディアは特別賞としてカフー、ヤープ・スタム、カルロ・アンチェロッティ、ロベルト・ドナドーニ、デメトリオ・アルベルティーニ、ズラタン・イブラヒモビッチ、ジョージ・ウェアなどを選んでいるが、これらの選手たちがイレブンに入れないところにベルルスコーニ体制の凄さがある。世界最強クラスのチームを2、3は作れるはずだ。

    最近のミランは苦しい時期を過ごしているが、ここを新体制で乗り越えて黄金期を再び作れるのか。今回のような究極のイレブンに入れるほどの選手が出てくれば、大成功と言えるだろう。

    theWORLD(ザ・ワールド) 4/17(月) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170417-00010036-theworld-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/17(月) 12:20:20.26 _USER9

    20170416-00069950-roupeiro-000-6-view[1]


    ヴィンチ記者が去就動向を分析 ミランに中国人オーナー誕生も「放出は決定的」 
      
    ACミランの日本代表FW本田圭佑は、15日のインテルとのダービーマッチでリーグ戦16試合連続の出番なしに終わった。今季限りで契約満了となる背番号10は、チームも中国企業への売却が完了するなど体制が変わったなかで、これが最後のミラノダービーになってしまうのだろうか。ミランを長年見守り続けている地元テレビ局「7ゴールドTV」のパオロ・ヴィンチ記者は、中国企業の買収手続き完了が本田の去就問題に影響を与えることはないと分析している。 
      
    中国人オーナーが就任したことで、本田がアジアマーケット対策の要員として来季必要になるのかとの問いに、ヴィンチ記者は「それはノーだ。必要にならない。移籍市場でもう東洋の顔は必要ない」とキッパリと否定した。今季の先発出場1試合、2017年に突入後リーグ戦で出場時間ゼロと構想外となっている本田に、“チャイナ・ミラン”での居場所はないという。 
      
    現時点で本田を戦力として評価していないヴィンチェンツォ・モンテッラ監督は、去就不透明とされていた。中国人オーナーを知る中国人記者は、モンテッラ監督の去就問題と本田の来季が連動する可能性を示唆していたが、ヴィンチ氏は「すでにモンテッラ監督がミランに残ることは、コンファームした(確認した)こと。ファッソーネ社長は決定している。本田は補欠選手の一番下。放出は決定的となった」と、日本代表FWにとって残酷な現実を明かした。“パンキナーロ”(ベンチ要員)とイタリアメディアから揶揄されている本田だが、補欠の中でも最下位という苦境に立たされているという。

    「ヨーロッパでのプレーは難しいと思う」 
      
    本田はシアトル・サウンダースなど米MLSへの移籍の可能性が取り沙汰される一方、新天地候補にはセリエAのアタランタ、プレミアリーグのハル・シティの名前も浮上している。2014年1月にCSKAモスクワから移籍金ゼロで加入後、一貫して本田に好意的なレビューを続けてきた擁護派のヴィンチ記者だが、本田の来季去就については厳しい視線を送っている。 
      
    来年夏のロシア・ワールドカップを見据えて、アタランタなどイタリアでプレーする可能性について訊くと、ヴィンチ記者は「ノーだ。イタリアでは本田はもうプレーできない。ヨーロッパでも難しいと思う」と断言。6月に31歳の誕生日を迎える本田は、今季の出場時間が100分にも満たず実力を示す機会を手にできていないが、もはやセリエAでプレーできるレベルではなく、欧州でのキャリア継続も困難なほどレベルダウンしていると厳しく分析している。 
      
    そしてシーズンの佳境を迎えているなか、本田の来季行き先についてミラン関係者の間から漏れ始めているという。ヴィンチ記者は、「リーグのレベルがそれほど高くないアメリカに行くだろう。本田がアメリカに行くことはもう決まっていると、口が軽いミラン関係者は言っている」と語った。 
      
    中国人オーナー誕生も、本田のミランにおける風向きをポジティブな方向へ変えるものではないようだ。番記者から「欧州ではもはや通用しない」と厳しい評価を突きつけられた本田は、来季アメリカでキャリアの再生を図ることになるのか。不遇の背番号10の去就を巡る報道は、今後さらに過熱していきそうだ。

    Football ZONE web 4/17(月) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170417-00010006-soccermzw-socc 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/17(月) 17:36:29.18 _USER9

    20170417-00577403-soccerk-000-1-view[1]


    レアル・マドリードのウェールズ代表FWギャレス・ベイルが18日に行われる、
    チャンピオンズリーグ(CL)準々決勝セカンドレグのバイエルン戦に向け、意気込みを新たにしている。
    スペイン紙『アス』が17日付で報じた。 
      
    レアル・マドリードは12日に行われたCL準々決勝ファーストレグで、アウェイでの戦いながら2-1とバイエルンに先勝。
    アドバンテージのある状態で、ホームでのセカンドレグに臨むこととなる。
    強豪との大一番となるが、準決勝進出に向けてベイルは自信を見せた。

    「CLはレアル・マドリードのための大会だと思う。これまでだってそうだった。
    (チャンピオンズカップ時代から含めて)これまでに11度も頂点に輝いているんだからね。
    CLで優勝し、その他にもできるだけ多くのタイトルを獲る。それがこのクラブの重要なエッセンスなんだ。
    今シーズンももちろんCL制覇、そしてできるだけ多くのタイトルを手にできるように、日々ハードな練習に取り組んでいるよ」。 
      
    シーズン終盤戦を戦うチームの状態については「万全ではないところもある」としながらも
    「ベストな状況に近づけられるよう努力しているし、チームはまとまっている」と自信をのぞかせた。 
      
    また、今シーズンのCL決勝戦は6月3日に、ベイルの出身地であるウェールズの首都カーディフで行われるため、
    同選手は特別な思い入れがあるという。

    「CLで優勝するためには、相当なモチベーションを持って臨まなければならない。
    僕にとっては、生まれ育ったカーディフでの決勝というのが本当に特別なんだ。
    絶対に進出してみせる、とチームは一丸となってトレーニングに励んでいるよ」。 
      
    ベイルは今シーズンの公式戦で25試合に出場し、9ゴール、5アシストを記録している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170417-00577403-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/17(月) 12:54:22.89 _USER9

    20170416-00010003-soccermzw-000-3-view[1]


    爆弾事件から4日が経過したドルトムントには、平常を取り戻したような、それでもなんとなくざわついたような、不思議な空気が流れていた。

    入場の際に行なわれる手荷物検査とボディチェックも普段と変わらない。事件翌日の大がかりな警備と、そこから生まれる緊張感はない。だが、事件の犯人は未だ捕まっておらず、動機もわからない中で、うっすらとした不安は消えないままだ。 
      
    そんな中で行なわれたブンデスリーガ第29節、ドルトムント対フランクフルトの一戦は、3-1でドルトムントが勝利を収めた。爆弾事件を抜きにしても、ドルトムントにしてみればチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝の2試合に挟まれたこの試合は、心身ともに集中しにくいものがあった。 
      
    さらにこの試合前の時点で首位バイエルンとの勝ち点差は18と、残り6節で逆転は事実上、不可能に。2位ライプツィヒとは8差、3位ホッフェンハイムとは1差なので、ここは来季CLで本戦からスタートできる3位以上を確実にしたいところだが、まだそこまでは気持ちの切り替えができない。 
      
    香川真司はこう説明した。

    「見えない疲れはありましたね、今日も。なかなかモチベーション的にも今の状況は、リーグにおいて(モチベーションの)置きどころもないというのもある。選手はチャンピオンズ(がある)、という意識もあるので、そういうキツさもあった。勝ち切れてよかったです」 
      
    試合は、リーグ戦6試合ぶりに復帰したマルコ・ロイスが3分に先制点を決めて始まった。29分にはマルコ・ファビアンのスーパーゴールで追いつかれたものの、わずか6分後にソクラティスのゴールで勝ち越し。後半さらにもう1点を加えて突き放した。 
      
    香川は3-4-3のトップ下でフル出場。無得点ではあったが、これまでに比べ、ゴール前で仕事をする回数が格段に増え、シュートを3本放つなど中盤よりも前線に近いところでの仕事を意識していることが見て取れた。

    「調子は悪くないですし、安定している。今日はさすがに疲れましたね。特に後半は、チームの勢いがどっと落ちた中で、個人的にはちょっと集中力(が切れがち)だったり、さらにいくという一歩が出なかったり……。また切り替えて、来週はいきたいです」 
      
    この日は事件後、初めて香川が報道陣に言葉を発する機会となった。順延して開催された12日のモナコ戦後はメディア対応が許されず、「ごめん」と謝ることしかできなかった。

    つづく

    webスポルティーバ 4/17(月)  
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170417-00010005-sportiva-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/17(月) 08:43:50.40 _USER9

    20170417-00010002-sportiva-000-2-view[1]


    W杯は2026年大会(開催国未定)から、出場国が48カ国(現行32カ国)に増えることが決まった。
    5月のFIFA理事会で正式決定されれば、アジアの出場枠は現行の「4.5」から「8」へと増加し、本戦出場へのハードルはかなり低くなる。

    2026年大会の予選方式は未定だが、現在行なわれているアジア最終予選で想定してみると、
    3試合を残して、グループ首位の日本代表と同4位のUAEとの勝ち点差は「7」あり、次の試合で引き分け以上なら出場が決まることになる。

    もちろん、アジア各国のレベルは上がり、予選で何が起こるかはわからないが、
    日本サッカーのアジアでの立ち位置を考えれば、よほどのことがない限りアジア出場8枠を逃しはしないだろう。

    一方、本戦のグループリーグは3チームずつの16組総当たり戦で行なわれ、各組の上位2カ国(32チーム)が決勝トーナメントに進むようになる。
    グループリーグの組分けでは、同地域国との対戦を避けることが考慮されるため、日本代表はヨーロッパ勢1カ国と、南米かアフリカ勢のどちらか1カ国と同グループになることが予想される。

    すなわち、日本代表は確実に格上の相手を倒さなければ、決勝トーナメントに進出できない。

    W杯で強豪国から勝ち点を奪うために日本が重視すべきなのは、技術力だと私は考えている。

    ここで言う技術力とは、組織を活かすための「個の力」だ。個の力というと、単にドリブル突破や、走るスピード、フィジカルの強さを指すと思われているが、
    「どういったスタイルのサッカーをするか」によって必要となる個の力は異なり、優先順位も変わってくる。

    極論にはなるが、レアル・マドリードのような個人技に依存する割合が多いスタイルを採るのであれば、
    走るスピードやフィジカル強度などが重視され、クリスティアーノ・ロナウドや、ガレス・ベイルのような選手が必要とされる。

    それに対し、バルセロナのようにポゼッションと組織力を重視し、速くて正確なパスワークのサッカーを実践するのであれば、
    求められる「個の力」は、パスやトラップ精度の高さ、的確なポジショニングを取る戦術理解度や判断力、イメージの共有になる。アンドレス・イニエスタやセルヒオ・ブスケツが好例だろう。

    また、クラブチームであれば、戦力を国外から獲得できることもあって、監督の志向するスタイルに比較的簡単に変えられるものの、代表チームでそれをするのは容易ではない。
    だからこそ、その国の文化や国民性、体格などをふまえたスタイルを構築する必要があると私は考えている。

    残念なことに、今の日本代表は明確なスタイルを一貫して構築できていないように思える。

    2010年以降、2014年ブラジルW杯まではザッケローニ監督のもとで組織力をベースにしたパスサッカーで戦っていたが、後を引き継いだアギーレ監督の予期せぬ解任を経て、
    ショートカウンター主体の戦い方に長(た)けたハリルホジッチ監督が就任したことで、一からチーム作りを余儀なくされている。

    ただし、現在のショートカウンターを重視するスタイルは、フィジカルの強さや高いスプリント能力をベースにして成り立つものだ。
    海外勢に比べて体格や身体能力で劣る日本代表に最適かと考えると、あまり向いているとは思えない。

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170417-00010002-sportiva-000-view.jpg

    webスポルティーバ 4/17(月) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170417-00010002-sportiva-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/17(月) 17:36:44.96 _USER9

    20170417-00010015-theworld-000-1-view[1]


    イングランドのアーセナルでプレイするドイツ代表MFメスト・エジルが、中国から届いた巨額のオファーを断っていたと明かし、
    その経緯を説明している。

    アレクシス・サンチェスと共にアーセナルからの退団が連日のようにメディアを騒がせているエジル。多くのメガクラブが
    同選手に関心を示しているとされるが、極東から提示された1億ポンドもの破格オファーは代理人を通してすぐさま断ったと
    話している。英紙『THE Sun』がエジルの新たな自伝に記された内容を引用し、伝えた。

    「去年の夏に中国からとんでもなく馬鹿げたオファーが届いた。彼らは僕に5年間で総額1億ポンド(約135億円)支払う
    準備をしていたよ。僕の想像を遥かに超えるおとぎ話のような金額だ。それでも僕はこのオファーを拒絶するのに3分も
    かからなかったね」

    彼は135億円よりもアーセナルでのタイトル争いを選んだと話す。

    「代理人が僕に電話してきてそのオファーの存在を教えてくれた。僕はキャリアが終焉に近付くまではどこにも行かないと
    返事したんだ。アーセナルというクラブでタイトルを獲得したかったんだよ。中国がこの僕にいくら大金を積んだところで、
    僕はあそこでやる気はないね。絶対にあり得ない」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170417-00010015-theworld-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/17(月) 14:22:49.71 _USER9

    20170416s00002179549000p_view[1]

    明治安田生命J1第7節 FC東京1―2浦和 ( 2017年4月16日 味スタ )

    FC東京は04年を最後に味スタでの浦和戦では白星なし。難敵に再び叩かれた。

    FW大久保嘉が脳振とう、FWウタカが右膝痛のため欠場した影響もあり前節から先発4人を変更。
    試合開始直後にFW阿部が決定機をつくり、前線からの守備から主導権を握ったが、一瞬の隙を突かれての一発に屈した。

    今季初の連敗となったが、篠田監督は「いろいろなことをポジティブに考えたい」と話し、主将のDF森重も
    「結果が出ていないので説得力はないが、悪くなかった」と前を向いた

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/04/17/kiji/20170417s00002179075000c.html
    2017年4月17日 05:30

    http://www.nikkansports.com/soccer/jleague/j1/data/standings/
    J1 順位表

    http://www.nikkansports.com/soccer/jleague/j1/score/2017/2017041604.html
    試合スコア

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/17(月) 10:28:44.70 _USER9
    【スコア】
    マンチェスター・U 2-0 チェルシー

    【得点者】
    1-0 7分 マーカス・ラッシュフォード(マンチェスター・U)
    2-0 49分 アンデル・エレーラ(マンチェスター・U) 
      
     
      
    ■守備面で相手を上回ったマンUが意地の白星!

    流れを引き寄せる先制ゴールを決めたラッシュフォード。この日はドリブルで仕掛けるシーンを幾度となくみられた。 (C) Getty Images拡大写真 
      
    現地時間4月16日、オールド・トラフォードでプレミアリーグ33節のマンチェスター・U対チェルシーが開催された。
      
    ホームのマンチェスター・Uは、イブラヒモビッチとムヒタリアンという攻撃の軸となる2人がベンチスタート。布陣も3-5-2にして臨んだ。最前線にはラッシュフォードとリンガードが並び、そしてゴールマウスには、臀部に問題を抱えて休養していた守護神のデ・ヘアが復帰を果たした。
      
    一方、首位を快走するチェルシーは、守護神のクルトワが足首の負傷により欠場。それによってベゴビッチが今シーズンリーグ戦初出場を飾った。また、試合前の練習でM・アロンソが怪我を負ったためにアスピリクエタを右WBに配置。3バックの一角にはズマが入った。
      
    試合は開始早々にマンチェスター・Uがカウンターから先制に成功する。7分、自陣でマティッチからハンド気味にボールをカットしたアンデルが前線にスルーパスを供給。これに反応したラッシュフォードが相手GKとの1対1を制して、冷静にネットを揺らした。
      
    立ち上がりに失点を喫してしまったチェルシーは、自陣に人数を割くマンチェスター・Uの堅牢を打開するのに手こずると、逆にカウンターから16分にヤング、23分にラッシュフォードと決定機を作られてしまう。
      
    アザールがアンデルのマンマークに苦しみ、攻撃にテンポが生まれなかったため、アウェーチームは悪い流れを脱せない時間帯が続いた。
     
    マンチェスター・Uも守備では上々のパフォーマンスを披露したが、攻撃ではほとんど良い場面はなし。試合は双方に得点も決定機も数多く生まれないなかで、ハーフタイムを迎えた。
      
    互いの総シュート数が5本と手堅い展開となった試合は、前半と同様にマンチェスター・Uが後半開始早々に得点を奪う。
     
    49分、左サイドからペナルティーエリア内にヤングが侵入。これはチェルシーDF陣に止められるも、ルーズとなったボールをアンデルが直接シュート。この強烈な一撃がズマに当たってゴールへと吸い込まれたのだ。
      
    2点のビハインドを背負ったチェルシーの指揮官コンテは、54分にモーゼスに代えてセスクを投入し、同時に布陣を4-2-3-1に変更する。60分にはそのセスクからのロブパスに反応したペドロが惜しいシュートを放つなどペースを掴みかける。
      
    その相手の変化を見たモウリーニョは、60分にリンガードに代えてキャリックをピッチに送り出し、布陣を4-1-4-1に変更。その直後の61分にはキャリックの楔のパスを受けたラッシュフォードがサイドネットをかすめるシュートを見舞った。
      
    両指揮官の駆け引きによって魅力の増した試合は、残り時間が15分を切ったところで追い上げるチェルシーが攻勢を強め、ボールを支配する。マンチェスター・Uは攻撃をラッシュフォードのスピードに託す他なく、守勢に回されてしまう。
      
    前掛かりになるチェルシーだったが、局面で相手DFとのデュエルにことごとく敗れ、自慢の3トップも最後まで鳴りを潜め、万事休す。試合は守備面で上回ったマンチェスター・Uが2-0で勝利した。
      
    かつての指揮官モウリーニョの采配と相手の執拗な守りに屈したコンテのチェルシー。これで2位トッテナムの勝点差が4に縮まってしまった。
      
    一方、チェルシーから2012年の10月以来となる白星を飾ったマンチェスター・U。モウリーニョにとっても古巣に公式戦2連敗を屈していただけに、意地の1勝を飾ったと言えるだろう。
     
    SOCCER DIGEST Web 4/17(月) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170417-00576909-soccerk-socc 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/17(月) 16:01:40.44 _USER9

    20170417-00024701-sdigestw-000-8-view[1]


    スペインやドイツのメディアが初ゴールを賞賛。
     
    C東京に所属する久保建英は、4月15日に行なわれたJ3リーグ第5節のセレッソ大阪U-23対FC東京U-23戦で、Jリーグの史上最年少記録を更新するプロ初ゴールを記録した。
    38分、久保はペナルティーエリア手前でDF3人に囲まれながらも、単独で持ち込んで、敵の包囲網を突破。最後は左足で強烈なシュートを放ち、GKの頭上を破った。

    15歳10か月11日での初得点は、2004年に森本貴幸(当時・東京ヴェルディ/現・川崎フロンターレ)がJ1で記録した15歳11か月と28日でのゴールを約1か月半も上回る最年少記録。
    バルセロナ・カンテラ出身の日本のヤングスターの新レコードに、各国メディアも反応している。

    ドイツ・メディア『シュポルト1』は、久保を“日本のメッシ”と称賛。「彼の印象的なテクニックは常にアルゼンチンのスーパースターであるリオネル・メッシと比較される」と紹介した。

    さらにドイツ紙『ビルト』は、ブンデスリーガの最年少得点記録がドルトムントに所属するヌリ・シャヒンの17歳と82日(2005-06シーズンに記録)であることを前置きし、
    1部と3部の違いはあるものの、久保の得点記録のほうが遥かに早いものであることを紹介。「彼と比較して、ドルトムントのMFがマークした記録は本当に遅い」と綴っている。

    また、レアル・マドリー贔屓で知られるスペイン紙『アス』は、「元カンテラの日本人が決めたゴラッソにバルサは何を思うだろう?」と、
    未成年補強禁止のルールに抵触して久保を手放さざるをえなかった宿命ライバルを煽った。そして、「素晴らしいゴールだ」と久保の得点を動画付きで紹介している。

    久保は試合後のフラッシュインタビューで、「何度も先発で使ってもらっていたが、目に見える結果を残せないでいた。結果を残せたことで相当楽になった」と重圧を感じていたことを口にしていたが、
    今回のスーパーゴールで日本のみならず海外のメディアの注目度もより上がるだろう。

    はたして、そうしたプレッシャーの下でさらに成長できるのか。久保のパフォーマンスに注目したい。

    SOCCER DIGEST Web 4/17(月)  
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170417-00024701-sdigestw-socc

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170417-00024701-sdigestw-000-view.jpg

    動画
    https://www.youtube.com/watch?v=-608fHwi_Fk

     
      

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