サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/12(水) 10:46:21.94 _USER9

    20170712-00000010-ism-000-0-view[1]

    マンチェスターU(イングランド)は現地時間11日、新キャプテンにMFマイケル・キャリック(35)が就任したことを発表した。クラブ公式HPが伝えている。

     キャリックは、エヴァートン(イングランド)へと復帰したFWウェイン・ルーニーの後を継いで、アームバンドを巻くことになる。

     主将就任に際し、キャリックはクラブ公式チャンネル『MUTV』で、「このような偉大なクラブのキャプテンになり、最高の気分だし、非常に誇らしく思う。僕は25歳でここにきて、12年目になる。これほど長く在籍し、多くのことを達成できるなんて、夢にも思わなかった」と、喜びを表わした。

     これまで、クラブではギャリー・ネヴィル氏、ネマニャ・ヴィディッチ氏、ルーニー、イングランド代表ではデイヴィッド・ベッカム氏、ジョン・テリー、スティーヴン・ジェラード氏といったキャプテンたちとプレーしてきたキャリック。自身のキャプテンシーについて問われると、「僕は僕自身であり、それを変えることはできない。その役割を与えられたからといって、叫んだり、人に指図するように突然変化するのは、間違いだと思う」と返答した。

     また、「僕はそのようなタイプではない。必要なときは話をするが、気軽に構えて、落ち着いているだろう。模範となって導きたい」と、自身のキャプテン像を語っている。

     ウェストハムユース出身のキャリックは、同クラブのトップチームとトッテナム(以上イングランド)でのプレーを経て、2006年に移籍金1860万ポンド(約39億8000万円:当時)でマンUに加入。これまで同チームで5度のプレミアリーグ優勝や、1度のチャンピオンズリーグ制覇などに貢献してきた。ベテランとなった今も中盤の要として活躍し、昨季はリーグ戦23試合を含む公式戦38試合に出場した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170712-00000010-ism-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/11(火) 18:31:38.35 _USER9
    「欺こうとするのは1試合で3、4人」 Jリーグ史に残る名レフェリーの“誤審回避術”
    7/11(火)
    https://the-ans.jp/column/6262/
    no title


    ◼?「日本にはミスを指摘し合う文化がない」…サッカーと判定を巡る果てしなき議論

    「いつもレフェリーを欺こうとしているのは、せいぜい1試合で3、4人。それを早く見つけ出して気をつければいい」――レスリー・モットラム(元サッカー審判員)

     ワールドカップ(W杯)や欧州選手権など数々のビッグゲームで笛を吹いてきたレスリー・モットラム氏は1996年に来日し、98年から4年連続でJリーグ最優秀主審賞に選ばれるなど、日本人レフェリーの指導にも尽力した。

     欧州ではリーグ戦開催当日の夜に、レフェリーの判定の是非を徹底して討論する番組がある。だが「まだ日本では私がその代わりを務める。それで十分」と話していた。

     ロンドン生まれで、幼少時にスコットランド郊外の小さな村に引っ越した。それはレフェリーという仕事を考えれば好都合だったという。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/11(火) 18:02:14.45 _USER9
     サッカーJ1の横浜F・マリノス(横浜市)は10日、米系製薬会社のムンディファーマとトップスポンサー契約を結んだと発表した。ユニホームの背中の裾に同社のうがい薬やきず薬のブランド「イソジン」のロゴが入る。新ユニホームは29日の清水エスパルス戦から着用する。

     マリノスがトップスポンサー契約を結ぶのは7社目。今後、マリノスはイソジンを活用したけがのケアや、子供向けの感染症知識の啓発活動などに取り組む。

    http://www.nikkei.com/article/DGXLASFB10HBG_Q7A710C1L82000/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/11(火) 22:06:27.50 _USER9

    20170711-01641638-gekisaka-000-1-view[1]

    バイエルン・ミュンヘンは11日、レアル・マドリーに所属するコロンビア代表MFハメス・ロドリゲスが期限付き移籍で加入すると発表した。メディカルチェックの後、正式契約となる。契約期間は2019年6月30日まで。バイエルンがレンタル期間終了後に買い取る権利を有しており、買い取り価格は6000万ユーロとみられる。

    ハメス・ロドリゲスは25歳。2014年に行われたワールドカップ・ブラジル大会で得点王となる活躍を見せ、ASモナコから移籍金8000万ユーロでR・マドリーに移籍。R・マドリーでの3年間で111試合に出場して36得点と41アシストを記録した。

    バイエルン・ミュンヘンのカール=ハインツ・ルンメニゲCEOは、「この移籍が成立したことを非常にうれしく思います。R・マドリーでともに戦ったカルロ・アンチェロッティ監督の強い希望だった。ハメスは万能な選手です。彼はさらに活躍してくれるでしょう。彼の加入は、チームのクオリティをさらに引き上げてくれます」とコメント。アンチェロッティ監督はハメス・ロドリゲスにとって恩師となる。

    ハメス・ロドリゲスはバイエルンの中国・シンガポールツアーにも参加する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170711-00000024-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/11(火) 17:27:54.07 _USER9

    PK2017071002100078_size0[1]

     J2名古屋グランパスがアジア枠による今夏の補強として、韓国の高麗大4年で、U-20(20歳以下)韓国代表主将を務めたDF林承謙(イム・スンギョム、22)の獲得を検討している。林承謙は9日から愛知県豊田市のトヨタスポーツセンターでの練習に参加し、14日まで風間監督が最終チェック。お墨付きを得られれば、獲得の正式オファーを出す見込み。

     J1復帰への新戦力として、グランパスが狙いを定めたのは韓国の大器だった。林承謙は6月中旬の3日間にわたって練習参加しており、今回が2度目。筋骨隆々の肉体はプロの中でも際立ち、練習後には風間監督から個別指導も受けた。

     韓国トップの高麗大で1年時から先発に名を連ね、U-20韓国代表で主将を務めた。185センチと高さもあり、クラブ幹部は「フィジカルが強くてスピードもある。大学ではボランチで足元の技術も高い」と評価。本人は日本でのプレーを希望し、大学の卒業資格に問題もない。獲得すれば、在学したままJ2のリーグ戦に出場する見込みだ。

     現役の韓国人大学生を獲得するとなれば、グランパス史上初めて。他クラブでは、2014年に仙台が光云大3年の金眠泰(キム・ミンテ)を獲得し、15年に現役大学生としてリーグ戦16試合に出場した。グランパスでは大武(現新潟)が、福岡大時代に特別指定選手として12試合に出場した実績がある。大学生といえど、実力が確かなら十分に即戦力となる。
    http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/grampus/news/201707/CK2017071002000096.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/09(日) 01:15:24.72 _USER9
    日本サッカー協会とJリーグによる育成年代の強化を目的とした協働プログラム(JJP)によってアンデルレヒト(ベルギー)に渡った坪倉進弥氏の経験は、まだわずか4カ月だというのに相当濃いものとなっていた。
    年齢と経験を経てからの異文化経験も、若い頃のそれとは違った意味で、意義深いものとなりうるのだと、あらためて感じられる。

    写真:去年11月の国際大会に出場したアンデルレヒトの下部チーム。育成には定評がある
    no title


    ――1年間の研修中にはいろいろなことがありそうですね。

    「4ヵ月でもいろいろ感じます。『日本と世界の差は?』と聞かれても全くわからないですよ。
    基本的に『日本とベルギーの違いは?』というように、あまりしょっちゅう比べないように意識しているんです」

    ――なぜですか?

    「日本で培ってきた基準ではなく、新たにサッカー指導者を始めた感覚で、先入観を持たないようにしているんです。
    あ、これはいいな、これはどうなのかなと感じたら、それをひたすら考えるようにしています。
    どうして僕の中でいいと感じたのかなどと、考え続けるんです。
    考え続けて自分が導いた答えを、こちらのコーチに当てたり、『あの練習の狙いはどうだったのですか』と聞いたりするんです。
    するとやっぱり一致することもあれば、そうだったのかということもある。
    あとは、同じ質問を複数のコーチにするということは意図的にやっています」

    写真:アンデルレヒト(ベルギー)に1年間、派遣されている坪倉進弥氏
    no title


    ――日本のクラブに外国人のコーチが来たときのことを想像すると、そんな環境を作るのは難しそうですね。

    「仮にベルギー人の指導者が日本に来たら、その人に気を遣っちゃって、そういう日常は作れないでしょうね。
    こちらでは、全然気を遣ってない雰囲気の中で、一歩入ったらすんなり受け入れてくれる感じがあります」

    ――話は変わりますが、U-15、16くらいの若年層までは、日本は強い印象がありますが、大人になるにつれて世界に通用しなくなるような気がします。どう思われますか?

    「僕もそこを知りたいです。ひとつにはフィジカルの要素があると思います。
    U-17からU-20くらいになると、強さ、速さ、高さに差が出てきますよね。
    ふたつ目の要素として、U-18からU-20前後で試合の経験値の差が出る。
    ヨーロッパのほうが場数が多いし、緊張度の高い試合が確保されている。
    この2点は日本にいるときからなんとなくそうだなと感じていて、こちらに来て実際に確認できたことです。

    もうひとつ。先日オランダのアヤックスに行き、白井さん(裕之氏。アヤックスのユース年代専属アナリスト)と会ってお話をしたんです。
    その時に、三つ目の要素のことをおっしゃっていました。日本の選手のよさとして、瞬間、瞬間で即興のプレーができる。
    お互いわかりあえるし、隣の人のことを気にかける習慣ができているから、隣の人の動きを気にしながらやるということはすぐできる。
    サッカーにおいてもその特徴が出て、アヤックスの指導者がJリーグ選抜とアヤックスの試合を見た時に、『いつも思うけど、どうして日本人は即興の連続でプレーできるんだ?』と言うらしいのです。

    どういうことかというと、『オランダのサッカーはある程度「型」がある。
    その中でプレーしているから、15歳、16歳でそれと全く違うことを日本人にやられると、対応しきれない』ということなんです。
    速くてつかまえられないと感じる。
    だから年齢が若いと対応できないのだけれど、18歳くらいを過ぎると、トップに残っているのはインテリジェンスもある選手だから、だんだん対応できてくるらしいのです。
    そうなってくると日本は打つ手がない。即興性を消されたら、何で勝負するか。
    体もスピードも、決定的な強みがない。これはひとつの考え方だと思いました」

    ――どうしたらいいのでしょう。

    「即興性のいいところは相手が読めないことです。デメリットは同じことをもう一度やることができないことです。
    だから、はまるときははまる。はまらなかったらはまらない。
    自然発生的にゴールが生まれたら、似たようなやり方はできるけど、同じことはできないし、対応されたら何をしたらいいかわからないですよね。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13310227/

    ※続きます

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    38: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/11(火) 19:57:25.48


    Thanks to @nike Japan for this experience!

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/11(火) 19:02:57.00 _USER9

    20170711-00000005-jct-000-1-view[1]

    7/11(火) 15:26配信
    あのバティストゥータ、今は歩行困難 現役時代の酷使で痛み「足を切り落としてほしい」

     1990年代を代表する名ストライカーと言われれば、コパ・アメリカでの大会得点王やセリエAでの得点王、連続ゴール記録など数々の輝かしい記録を持つ、アルゼンチンのガブリエル・バティストゥータを思い浮かべる人は少なくないだろう。

     そんなバティストゥータが現在は歩行困難になっていると、国際サッカー連盟(FIFA)のオフィシャルマガジン「FIFA 1904」(2017年7・8月号)で告白している。

    ■2014年に足を治療していたが

     バティストゥータが引退したのは2005年だった。国際試合では56得点、イタリアではACFフィオレンティーナに在籍した9年間で168得点を挙げ、17年の現役生活における通算得点は246得点に達する。

     その正確なシュートはもちろん、激しい当たりにも負けないタフさや打点の高いヘディング、パワフルなフリーキックとまさしくストライカーという存在を体現するような選手だった。

     特にサッカーファンではないという人でも、日本が初めてワールドカップ本大会出場を果たした1998年のフランス大会で、日本の初戦となったアルゼンチン戦において1点を奪ったのがバティストゥータだったと聞けば思い出す人もいるだろう。

     そんなバティストゥータだが、2011~12年ごろに「酷使してきた足が限界となり、立っているのもやっとの状態」とする報道が流れたことがあったものの、当初本人は否定していた。

     しかし、2014年に英国のサッカー雑誌「World Soccer」の取材に対し引退直後から激しい足の痛みに悩まされ、ベッドから3メートル程度しか離れていないバスルームにすら歩いていけないことがあったと明かしている。

     本人が「足に殺されると感じた」と表現するほどの痛みで、耐えかねて駆け込んだ整形外科で「痛みがひどいので足を切り落としてほしい」と医師に懇願したほどだったという。医師はバティストゥータの足関節の軟骨がほとんど摩耗してしまっていたことによる痛みであるとし、関節を保護する処置を施すことで症状は改善されたとしていた。

     だが、「FIFA 1904」による最新のインタビューの中で、「今は歩くのが難しい(Now I have difficulty walking)」と語っている。

    自分にできる以上のことをした

     現在の歩行困難の状態についてバティストゥータは詳しく語っていないが、2014年の治療後もあまり思わしくなかったのかもしれない。現役時代も引退前の数年間は膝の故障に悩まされ思うようにプレーができなかった時期もあり、すでに足が限界を迎えていたのだろう。

     実際、「自分が貢献できるプレー以上のプレーをし続けたため」だと語り、現役時代のプレーで足を酷使したことが原因だったと匂わせている。しかし、そのことを後悔してはいないようで、「サッカーは私の情熱だった」と断言。

      「私はサッカーに生きていたし、それがすべてだったんだ」

    とも語っていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170711-00000005-jct-ent

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/10(月) 19:39:52.26 _USER9

    20170709-00000009-jij_afp-000-1-view[1]

     エヴァートンからマンチェスター・Uに移籍金7500万ポンド(約110億1000万円)で移籍することで合意に達しているベルギー代表FWロメル・ルカクだが、ビッグマッチでの活躍は期待できないかもしれない。イギリス紙『サン』がデータを挙げて検証している。

     マンチェスター・Uは9日、13年間に渡って同チームに所属したイングランド代表FWウェイン・ルーニーがキャリアをスタートさせたエヴァートンへ移籍することを発表した。当然のことながらルカクにはルーニー以上の活躍が期待されている。

     しかし『サン』紙が掲載したデータによれば、2014-15シーズンの開幕から現在までの過去3シーズンにおいて、プレミアリーグの上位6チーム(昨シーズン終了時段階)を相手にルカクは全選手中で最多の35試合に出場しながら、わずか5ゴールしか記録できていない。

     同条件においてルーニーは、ゴール数こそルカクと同じだが、出場試合数は20試合となっており、どちらがビッグゲームで効率良く得点を決めてきたのかは一目瞭然だ。

     なお、過去3シーズンでトップ6を相手に最も多くのゴールを決めているのはマンチェスター・Cのアルゼンチン代表FWセルヒオ・アグエロで19ゴール(27試合)。以下、レスターのイングランド代表FWジェイミー・ヴァーディーの15ゴール(33試合)、トッテナムの同代表FWハリーケイン14ゴール(26試合)となっている。

     昨シーズンはプレミアリーグ37試合に出場し、ケインに次ぐ25ゴールを記録しているルカクだが、2月のボーンマス戦での4得点など、“格下”相手の固め取りが少なくなかった。しかしマンチェスター・Uで主力を務めるには、アグエロやケインのようにビッグゲームでも結果を残さなければならない。

     才能は疑う余地もない24歳のストライカーは、新天地でもサポーターを納得させる活躍ができるだろうか。

    (記事/Footmedia)
    SOCCER KING
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170710-00610999-soccerk-socc

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    724: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/10(月) 07:58:05.33
    中堅以下の所に移籍してもリスク大きすぎない?
    毎年3クラブは降格するんだし毎年1部でプレーできる保証はない
    もし降格してまた2部でのプレイになったら、テネリフェから出た
    ことを後悔してしまうだろうし
    移籍するなら中堅以上のクラブに移籍してほしいな。オファーがなければ
    もう一年テネリフェで得点アシストを量産して様子を見るのもいい
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/11(火) 17:59:44.93 _USER9

    20170711-00000015-goal-000-2-view[2]

    バイエルン・ミュンヘンのカルロ・アンチェロッティ監督が改めて守護神であるGKマヌエル・ノイアーに称賛の声を寄せた。イタリア紙『コリエレ・デッロ・スポルト』が報じている。

    ドイツ代表の守護神でもあるノイアーは現在足の手術後でリハビリ中。しかし、徐々に回復に向かっており、照準はブンデスリーガ開幕戦のレヴァークーゼン戦に合わせている。アンチェロッティ監督は独特の表現を用いながら、ノイアーに日々驚いていることを認める。

    「我々はゴールの前で違いを発揮する“コンピューター”を持っている。彼はゲームの状況に入るためのキーボードを持っているんだ」

    アンチェロッティ監督による1年目となった2016-17シーズンは、前任者時代よりもシュートまで持ち込まれるシーンが多くなったバイエルン。そこでノイアーは改めて圧倒的な反射神経を見せつけていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170711-00000015-goal-socc

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    929: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/11(火) 11:09:15.98
    UEFAが香川をカバー写真に! ロナウドやメッシらを差し置き、“シンジ&マグロ”を夏の顔として紹介
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170711-00010004-theworld-socc
    香川は7日、自身のtwitterアカウントに「去年とあまり変わらない写真」とつぶやき、巨大マグロを両手でぶら下げる衝撃的ショットを投稿すると、
    これに『UEFA Champions League』の公式twitterアカウントも反応。「夏休みを満喫するスターたち」と銘打ち、
    新婚旅行を楽しむメッシやNBA選手のユニフォームを広げるアグエロ、そして愛しのパートナーとリラックスした表情を浮かべるロナウドらの一幕を紹介した。

    そして興味深いことに、その多くのスター選手を差し置き、同アカウントは“香川とマグロ”の2トップをモーメントのカバー写真に掲載している。
    もちろん上記に列挙したスター以外にもセルヒオ・ラモスやジェラール・ピケ、キリアム・ムバッペ、ネイマール、トーマス・ミュラーなど、
    “表紙”を飾れなかった数多の英雄が香川の後に続く。



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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/10(月) 20:45:51.07 _USER9

    20170710-00000147-spnannex-000-1-view[1]


     J1G大阪からオランダ1部フローニンゲンに期限付き移籍したU―20代表MF堂安律(19)が、実戦デビューで2ゴールを挙げた。 
      
     9日、敵地で行われたオランダ8部(アマチュア3部)アネンとの練習試合に後半開始から出場した。4―0の後半22分、中央から左足でクロスバーをかすめる豪快なミドルシュートを決めて“新天地初得点”。さらに8―0の後半39分には右サイドを突破し、飛び出してきたGKを冷静に見極めて左足でゴール左隅に流し込んだ。チームは10―0で勝利した。

     堂安のプレーぶりを、ファバー監督は高く評価。10日付けの地元紙ダッハブラット・ファン・ヘット・ノールデンで「律はスペースに対して素晴らしいセンスを持っている。ラインの間に入って常にボールを受けて、上手く変化を付ける。練習でもフットボール・インテリジェンスにあふれていて、律については私はとても喜んでいる」と賛辞を並べた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170710-00000147-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/11(火) 19:30:03.66 _USER9

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    FCバルセロナは11日火曜日、公式サイトを更新し、13日木曜日に予定されている楽天(Rakuten)との合同でのプレゼンテーションに関する詳細を発表した。

    来日するメンバーは、すでに10日に来日したジェラール・ピケをはじめ、アルダ・トゥランもInstagramで来日を示す投稿をしていた。

    そして、サプライズ発表となった公式サイトでの発表。1人目は6月初旬にもPR活動で来日していたネイマール。そして最大のサプライズは、先月30日に結婚式を挙げ、ハネムーンを楽しんでいたメッシの来日である。

    バルサ公式サイトによると、メッシ、ネイマール、ピケ、アルダ・トゥランはプレゼンテーションにクラブの副会長であるマネル・アロジョと出席するという。
    FCバルセロナと楽天とのスポンサー契約合意を祝う記者会見で、初めて公の場で新スポンサーのユニフォーウを身にまとってトップチームの選手たちが登場することになる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170711-00010010-sportes-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/10(月) 18:59:46.15 _USER9

    20170711-01853751-nksports-000-2-view[1]

    国際オリンピック委員会(IOC)は10日、スイスのローザンヌで開いた理事会で、2020年東京五輪のサッカー会場にカシマスタジアム(茨城県鹿嶋市)を追加するとの大会組織委員会の提案を了承した。

     サッカー会場は、招致段階から計画されていた新国立競技場(東京都新宿区)札幌ドーム(札幌市)ひとめぼれスタジアム宮城(宮城県利府町)埼玉スタジアム(さいたま市)味の素スタジアム(東京都調布市)日産スタジアム(横浜市)を合わせて7会場。ただ、過密日程の新国立競技場で予定される男子決勝については会場変更を含めた対応が検討されている。組織委はこの問題をクリアした上で、改めてサッカー会場の一括承認をIOCに求めることになった。

    https://www.nikkansports.com/sports/news/1853271.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/11(火) 11:50:06.07 _USER9

    20170710-00611177-soccerk-000-2-view[2]


     7/10(月) 19:21配信SOCCER KING

     広州恒大に所属する元コロンビア代表FWジャクソン・マルティネスが、メキシコのパチューカへ移籍する可能性が浮上した。スペインメディア『アス』など複数メディアが報じている。

     2016年2月、移籍金約55億円でアトレティコ・マドリードから広州に鳴り物入りしたJ・マルティネスだったが、ここまで目立った活躍はなく、今季はAFCチャンピオンズリーグの登録メンバーからも外れている。J・マルティネスは「中国から出たい」と広州退団を希望しており、メキシコのパチューカが獲得に動くようだ。

     パチューカはCONCACAFチャンピオンズリーグ2017を制しており、アラブ首長国連邦(UAE)で開催されるFIFAクラブワールドカップ 2017に北中米カリブ海サッカー連盟(CONCACAF)を代表して出場することが決まっている。

    SOCCER KING

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170710-00611177-soccerk-socc
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/11(火) 01:17:06.13 _USER9

    20170711-00027685-sdigestw-000-1-view[1]

    モラタの価格は8000万ユーロ+インセンティブ1000万ユーロ

    チェルシーがボルシア・ドルトムントFWピエール=エメリク・オーバメヤン獲得を狙っているようだ。スペイン『マルカ』が報じている。

    マンチェスター・ユナイテッドとのFWロメル・ルカク争奪戦に敗れたチェルシー。レアル・マドリーFWアルバロ・モラタも獲得候補に含めているとされる同クラブだが、オーバメヤンを引き入れることも目指しているようだ。

    『マルカ』曰く、オーバメヤンに対してはパリ・サンジェルマンもオファーを提示しているようだが、チェルシーが争奪戦において一歩リードしているという。一方、ドルトムントはオーバメヤンの移籍金を7000万ユーロと見積もっている模様。7000万ユーロは、チェルシーがルカク獲得を目指していた際に用意した額と同じとされる。

    なおチェルシーのもう一人の獲得候補モラタについて、レアル・マドリーは移籍金8000万ユーロ+インセンティブ1000万ユーロを求めている。
    http://www.goal.com/jp/news/74/1/2017/07/10/36967802/1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/11(火) 17:02:44.66 _USER9

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    バルセロナDFジェラール・ピケが今年も来日。

    早速KONAMIのオフィスを訪れ、ピコ太郎と一緒に「PPAP」を踊るなど話題となっているが、他のバルセロナ選手も日本に向かっているようだ。

    その選手がInstagramの「ストーリー」でこんな投稿をしていた。

    アップしたのは、MFアルダ・トゥラン!

    写真には「Tokyo」という文字と飛行機の絵文字があることから、おそらくはこれから東京にやってくると推測される。

    アルダは画像に「でも10時間かかるけどね」と記しており、離陸のすぐ後にこの写真をアップしたようだ。もうじき、アルダも日本にやってくる!

    http://qoly.jp/2017/07/11/arda-turan-to-japan-kwm-1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/11(火) 16:42:16.93 _USER9

    20170711-01641638-gekisaka-000-1-view[1]

    バイエルンがハメス獲りへ…恩師のもとで再び輝きを取り戻せるか

    バイエルンがハメス・ロドリゲス獲得へオファーか(Getty Images)

     レアル・マドリーのコロンビア代表MFハメス・ロドリゲス(25)の争奪戦にバイエルンも加わるようだ。スペイン『アス』が報じている。

     ハメスはジネディーヌ・ジダン監督のもとでレギュラー定着に苦しみ、今季リーガ・エスパニョーラで22試合に出場したが、先発は13試合にとどまった。そのため、移籍報道が絶えず、マンチェスター・ユナイテッドやパリSGが獲得に向かっていると報じられている。

     同紙によると、カルロ・アンチェロッティ監督が率いるバイエルンが数日中にオファーを出すという。2014年7月にハメスがレアルに加入した当時、指揮官はアンチェロッティ監督だった。そのシーズンはここまでで最高の公式戦46試合に出場し、17ゴール18アシストを記録していた。

     レアル退団は確実とみられているハメス。新天地にドイツの強豪を選択し、恩師のもとで再び輝きを取り戻せるか。今後の去就に注目が集まる。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170711-01641638-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/10(月) 23:19:45.32 _USER9

    20170710-00221376-footballc-000-2-view[1]

     J1の清水エスパルスに所属するブラジル人FWチアゴ・アウベスは、韓国に復帰する可能性があるようだ。韓国メディア『スポータル・コ
    リア』が報じた。

     2017年J1在籍選手、通算得点トップ10。1位と2位は同一クラブのFWがランクイン

     24歳のT・アウベスは今年3月にサウジアラビアのアル・ヒラルから清水に期限付き移籍。今季のJ1で10試合に出場して4得点を記録し
    ている。

     同メディアによれば、Kリーグの全北現代への移籍が迫っているという。選手の保有権はアル・ヒラルが保持しているが、移籍金が高額
    になるため、清水への期限付き移籍契約を途中解除して再び全北現代に半年間の期限付き移籍をすると伝えられている。

     T・アウベスは2015年に浦項スティーラーズ、2016年に城南FCでプレー。全北現代は今年1月にもT・アウベスに興味を示していた。

     全北現代は過去に浦和レッズでもプレーしたブラジル人FWマゾーラの契約を解除しており、外国籍枠を1つ空けている。


    フットボールチャンネル:
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170710-00221376-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/11(火) 05:51:35.05 _USER9
    11日にJ実行委、田嶋会長が秋春制移行のメリット説明へ
    2017年7月11日 05:30
    http://m.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/07/11/kiji/20170710s00002000328000c.html

     日本協会の田嶋会長が、11日のJリーグ実行委員会に出席し、シーズン移行のメリットを説明する。

     現行の春秋制から秋春制への移行は将来構想委員会で議論を続けており、(1)19年から実施(2)22年から実施(3)当面は見送りの3案から年内に結論を出す方針。10日の将来構想委員会に出席した日本協会の岡田副会長は「最初はネガティブだったけど、ポジティブな雰囲気も出てきている」と説明した。降雪地での冬季の試合開催が困難であることなどを理由にJクラブ側には慎重意見が多いだけに、協会トップの“直談判”が実るか注目される。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/11(火) 05:24:40.62 _USER9

    no title

    7/11(火) 5:08配信 スポーツ報知

     神戸の元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ(32)が10日、最短デビューの大宮戦(29日・ノエスタ)に
    向けて集中モードに入った。6日の来日から取材に応じてきたが、本人の意向で直接取材は一時中断されることが決まった。

     関係者は「練習に集中したいのと、まだチームのことを把握していないので、取材にきちんと答えることが難しい」と
    理由を説明。関係者が質問を受け付けて間接的に答える方法を取ることになり、覚えた日本語については
    「ありがとう。よろしく。もしもし。元気です!」と回答した。

     この日は金沢との天皇杯3回戦(12日・石川西部)を控えるチームメートと非公開で練習し、ポドルスキと
    新加入の元日本代表FWハーフナー・マイク(30)は同大会4回戦(9月20日)まで出場できないことが判明。
    4回戦までの選手登録が4月に終了しているためで、10月25日の準々決勝以降は出場が可能になる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170711-00000075-sph-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/10(月) 20:45:20.10 _USER9

    20170710-01641626-gekisaka-000-1-view[1]

    チェルシーがレアル・マドリーに所属するスペイン代表FWアルバロ・モラタ(24)の獲得に向けて8000万ユーロ(約104億円)を準備しているようだ。スペイン『アス』が報じている。

     チェルシーは、今季プレミアリーグで20得点を挙げたFWジエゴ・コスタ(28)の退団が濃厚とみられており、新たなストライカーを探している。その中でかつてチェルシーに在籍していたエバートンのFWロメル・ルカク(24)の獲得に迫っていたが、マンチェスター・ユナイテッドへの移籍が発表され、ルカクを取り逃がしていた。

     そのためターゲットをユナイテッド行きが秒読みとまで報じられたモラタに変更。8000万ユーロもの移籍金を用意しているという。だが、レアルの要求額は9000万ユーロ(約117億円)。両クラブの間には、1000万ユーロの開きがある。チェルシーとしてはD・コスタが移籍、モラタの獲得失敗だけは避けたい。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170710-01641626-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/10(月) 20:17:27.27 _USER9

    20170710-01641619-gekisaka-000-4-view[1]

    7/10(月) 17:37配信

    相次ぐ浦和サポの違反行為…ユニ&タオマフ投げ込みで2名に厳重注意、入場自粛を了承

     浦和レッズは10日、5日に等々力陸上競技場で開催されたJ1第13節・川崎フロンターレ戦の試合後、サポーターによる違反行為があったことを発表した。

     浦和サポーターの違反行為が相次いでいる。先月25日に敵地で行われた第16節・鳥栖戦において、入場券の確認を担当していたボランティアスタッフへの暴力行為。5月4日の第10節・鹿島戦では、ホーム自由席で観戦していた観客によるクラブスタッフへの乱暴な行為。4月30日に敵地で行われたJ1第9節・大宮で、緩衝帯フェンスのメッシュのカバーをはがす行為やピッチへのフラッグの投げ込みなどが確認されていた。

     今回は浦和が1-4で敗れた試合後、メインスタンドで観戦していた2名がフィールド上へレプリカユニフォームとタオルマフラーを投げ込んだという。当事者は、クラブとの対話で事実を認めて謝罪し、二度と違反行為をしないことを約束。さらにクラブからの厳重注意に対して、当事者よりホームゲーム2試合の入場自粛の申し出があり、これをクラブも了承した。

     これを受けて浦和は、「当日、ご観戦をされたすべてのみなさま、運営主管である川崎フロンターレ様をはじめ多くの方々にご迷惑をお掛けしたことを深くお詫び申し上げます」と謝罪。「スポーツは闘いです。しかし、そこにはルールがあります。浦和レッズは、『SPORTS FOR PEACE!』プロジェクトのもと、安全で快適なスタジアムづくりに取り組んでおります」としている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170710-01641619-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/10(月)00:33:30
    ファンの取り合いになるやんけ







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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/10(月) 15:01:00.50 _USER9
    no title

    バルセロナは、検討していたCチームの再設を最終的にあきらめたようだ。

    FWリオネル・メッシらも以前プレーしたバルセロナCは、2008年にBチームの4部降格に伴い消滅。だが16-17シーズンにジェラール・ロペス監督率いるバルセロナBが2部昇格を果たしたことで、首脳陣はCチームを再び作ることを考慮していた。

    だが結局クラブは2部B(3部相当)の登録枠を得るために動かず、提携を結べるような「第3のクラブ」も見つけられなかった。現在、バルセロナはユースチームにU-21韓国代表FWイ・スンウら優秀なタレントを抱えている。しかしながら17-18シーズンからトップカテゴリーに上がる彼らがいきなり2部で戦うことに難色を示す声もある。

    だからこそCチームの復活は重要事項だった。イ・スンウには今夏ボルシア・ドルトムントなどからの興味が伝えられた。その関心が再燃するかもしれない。

    http://www.goal.com/jp/news/73/%E3%B9%E3%9A%E3%A4%E3%B3/2017/07/05/36852302/%E3%90%E3%AB%E3%B5c%E3%81%E3%BC%E3%A0%E3%AE%E5%8D%E8%A8%AD%E3%AF%E3%AA%E3%97%E3%A4%E3%B9%E3%B3%E3%A6%E3%89%E6%9C%E6%9C%9B%E6%A0%AA%E3%AE%E5%8E%BB%E5%B0%B1%E3%AB%E3%82%E5%BD%B1%E9%9F%BF%E3%8B
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/10(月) 07:55:04.57 _USER9
    鈴木啓太氏17日引退試合 15年に現役引退、浦和一筋16年
    2017年7月10日 05:30
    http://m.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/07/10/kiji/20170709s00002000485000c.html
    no title

    17日に引退試合を行う鈴木啓太氏 Photo By スポニチ

     2015年シーズンを最後に、浦和での16年間にわたる現役生活にピリオドを打った鈴木啓太氏(本紙評論家)の引退試合が、7月17日午後5時から埼玉スタジアムで行われる。
     試合は浦和OBを主体に構成された「REDS LEGENDS」と、鈴木氏と同じ時代に日の丸を背負った仲間たち主体の「BLUE FRIENDS」が対戦。
    鈴木氏は「#赤い同窓会」企画として、この試合を浦和の選手、サポーターに限らず全てのサッカーファンが楽しめる“同窓会”に位置づけたい意向だ。

     チケットはREXチケット(アドレス別掲)のほか、チケットぴあ、セブンイレブン等で絶賛発売中。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/10(月) 18:49:06.70 _USER9

    20170710-01641622-gekisaka-000-2-view[1]

    アーセナルは9日、アジアツアーに参加する25選手を発表した。

     今夏加入したFWアレクサンドル・ラカゼットやDFセアド・コラシナツらがメンバー入りした一方で、コンフェデレーションズ杯やU-21欧州選手権に参加したFWアレクシス・サンチェスやDFシュコドラン・ムスタフィ、DFエクトル・ベジェリンらの招集は見送られた。

     また、移籍の噂があるGKボイチェフ・シュチェスニ、DFキーラン・ギブス、FWルーカス・ペレス、MFジャック・ウィルシャーらもメンバーから外れている。

     アーセナルはシドニーで13日にシドニーFC、15日にウェスタン・シドニー・ワンダラーズと対戦。その後、中国に移動し、19日に上海でバイエルン、22日に北京でチェルシーと対戦する。

     以下、アジア遠征メンバー

    ▼GK
    ペトル・ツェフ
    エミリアーノ・マルティネス
    ダビド・オスピナ

    ▼DF
    クリスティアン・ビエリク
    コーエン・ブラモール
    セアド・コラシナツ
    ローラン・コシールニー
    ペア・メルテザッカー
    ナチョ・モンレアル

    ▼MF
    フランシス・コクラン
    モハメド・エルネニー
    エインズリー・メイトランド・ナイルズ
    アレックス・オクスレード・チェンバレン
    メスト・エジル
    アーロン・ラムジー
    ジョー・ウィロック
    グラニト・シャカ

    ▼FW
    オリビエ・ジル
    アレックス・イウォビ
    アレクサンドル・ラカゼット
    ドニェル・マレン
    ライス・ネルソン
    エディ・エンケティア
    テオ・ウォルコット
    ダニー・ウェルベック

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170710-01641622-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/10(月) 18:53:35.65 _USER9

    20170710-00611159-soccerk-000-1-view[1]

    「2017 Tournament of Nations」に出場するなでしこジャパン(日本女子代表)の試合を、NHK BS1で生中継されることが決定した。

     同大会は今月27日からアメリカで開幕し、なでしこはブラジル、オーストラリア、アメリカといった強豪国と対戦する。

     放送スケジュールは以下の通り。

    7月28日(金) 8:18~ ブラジル vs 日本(シアトル)
    7月31日(月) 6:18~ 日本 vs オーストラリア(サンディエゴ)
    8月4日(金) 11:15~ アメリカ vs 日本(カーソン)

    ※日付、キックオフ時間は日本時間

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170710-00611159-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/09(日)23:20:20
    no title

    前髪で隠しているけどダメみたいですね...(頭皮

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