サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/22(火) 22:16:42.96 _USER9

    20170822-00010006-mdjp-000-1-view[1]


    8/22(火) 20:07配信
    ムンドデポルティーボ日本語公式

     韓国人ミッドフィルダー、ペク・スンホのバルサ退団が決定した。8月21日、移籍先となるジローナがペクと3年間の契約を結んだことを発表。当面はBチームに相当するCFペララーダ(3部)でプレーすることになる。

     ペク・スンホがバルサに入団したのは2010年だった。下部組織で順調に活躍していたペクだが、2015年に未成年の国際移籍に関する規定違反が発覚したあと、1年間の公式戦出場停止処分を受ける憂き目にあう。その苦しい時期を乗り越えたペクは、このプレシーズンにバルサBのメンバーとしてプレーしていたところだった。

    FCバルセロナB:ジェラール監督「失うものより得ることの方が多い」

     この韓国人ミッドフィールダーには、国外の1部リーグに所属するクラブからも打診があったようだが、最終的にはジローナへの移籍を決めている。ジローナはペク獲得に熱心に動いていたクラブだ。バルサもこの移籍がペクのレベルアップにつながると信じており、順調に行けば来シーズンにはジローナのトップチームに上がれるだろうと考えている。

     バルサBのジェラール・ロペス監督は、今夏の移籍市場で獲得したホンジュラス人アントニー・ロサノ(24)とブラジル人ビティーニョ(19)をチームの中心として計算している。この結果、同じEU圏外選手であるペク・スンホは厳しい状況に追い込まれることになり、出場機会を求め退団の道を決断した。

    今後も続く放出

     ペク・スンホの他にも、FWイグナシオ・アベレド(21)、DFモイセス・デルガド(23)、DFシャビ・キンティジャ(20)、FWイ・スンウ(19)、FWジェレミー・ギレメノ(19)、DFニリ・ペルドモ(23)、MFブライマ・ファティ(19)などが戦力外とみなされており、彼らの去就も速やかに明確にしなければいけない。

     ギレメノは、サバデルへのローン移籍案が浮上しているが、本人は状況が許す限り、生まれ故郷であるスイス1部リーグからのオファーを待ちたいようだ。

     韓国人FWイ・スンウは、国外の1部リーグのクラブへ移籍を望んでいるものの、現時点で具体的な交渉は何も行われていない。昨シーズンの大半をリェイダでプレーしたシャビ・キンティジャには、複数のトップクラブBチームからオファーが届いているようだ。ジェラール・ロペス監督の構想外となっているキンティジャだが、クラブとの交渉がまとまらず契約解消には至っていない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170822-00010006-mdjp-socc
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/22(火) 23:10:54.20 _USER9
    8/22(火) 13:52配信

    レヴァンドフスキが今夏のアジアツアー実施を批判「何の役にも…」

     18日に行われたブンデスリーガ開幕戦で、バイエルンはレヴァークーゼンを相手に3-1と勝利を収めた。
    しかし、ポーランド代表FWロベルト・レヴァンドフスキは試合内容に不満を持っているようで、今夏に実施したアジアツアーがチームに悪影響を及ぼしていると考えている模様だ。21日付のドイツメディア『SPORT1』が伝えている。

     レヴァークーゼン戦では53分までに3ゴールを奪ったバイエルンだが、65分にレヴァークーゼンに1点を返されたあたりからは選手たちの動きが目に見えて鈍くなり、攻め込まれる場面が何度もあった。

     勝利を振り返ったレヴァンドフスキは、試合終盤に見られたチームの低調なパフォーマンスについて、「プレシーズンではトレーニングのための時間がなかった。アジアへの旅行とたくさんの親善試合があったからね。でも、それらは何の役にも立っていない」と語り、中国やシンガポールで行われた今夏のアジアツアーを調整不足の原因として挙げた。

     アジアツアーについては、バイエルンのカール・ハインツ・ルンメニゲ会長が「最高のツアーだった。貴重な経験を得ることができて、全てが素晴らしかった」と発言するなど、クラブ幹部はおおむね好意的に捉えている。
    しかし、今後のブンデスリーガで勝ち点を取りこぼす試合が続くようなことがあれば、今回のレヴァンドフスキのようにオフシーズンのアジアツアーに対する疑問の声が大きくなる可能性もあるだろう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170822-00631209-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/21(月) 20:34:06.37 _USER9
    Footmedia7時間前
    リオネル・メッシ
    BARCELONA, SPAIN - AUGUST 20: Lionel Messi of Barcelona looks on during the La Liga match between Barcelona and Real Betis at Camp Nou on August 20, 2017 in Barcelona, Spain. (Photo by Manuel Queimadelos Alonso/Getty Images)

     20日に行われたリーガ・エスパニョーラ第1節で、バルセロナはベティスに2-0で勝利。ホーム開幕戦となった同試合では、アルゼンチン代表FWリオネル・メッシが放ったシュートが3度にわたってポストに直撃するという珍事が起きた。

     キャプテンマークを巻いてプレーしたメッシは無得点に終わったものの、1人で10本のシュートを記録。このうち、35分、61分、81分に放った3本のシュート(注:35分のシュートは直接FK)がポストを直撃した。スペイン紙『マルカ』によると、21世紀のリーガ・エスパニョーラで1試合にポスト直撃のシュートを3本記録したのは史上6人目という、極めて珍しい出来事だったようだ。

     また同紙によると、メッシの前にシュート3本をポストに当てた選手は、エイバルに所属する日本代表MF乾貴士だという。乾は昨年2月14日に行われたリーガ第24節のレバンテ戦で、ポストに直撃するシュートを3本記録。メッシと並び、珍しい記録でリーガの歴史にその名を刻んでいる。

     なお、メッシは、エイバルと対戦した昨シーズンの最終節に2ゴールを奪い、リーガ・エスパニョーラでの通算得点数を「349」に伸ばしていた。350ゴールに王手をかけて臨んだベティス戦だったが、ツキに見放されて節目の記録達成もお預けとなっている。

    (記事/Footmedia)

    https://www.soccer-king.jp/news/world/esp/20170821/630691.html/amp
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/22(火) 17:39:23.95 _USER9

    20170822-00000012-goal-000-2-view[1]

    ユヴェントスに所属するMFクラウディオ・マルキージオにミラン移籍の可能性があると報じられたため、SNS上では悲鳴が上がった。イタリア紙『ガゼッタ・デロ・スポルト』が21日、伝えている。

    『RAIスポーツ』がマルキージオのミラン電撃移籍の可能性を報じたことで、同選手のインスタグラムのアカウントには退団を心配するファンから大量のメッセージが寄せられ、炎上する事態となった。今夏は、ユヴェントスからミランにDFレオナルド・ボヌッチが移籍金4000万ユーロ(約52億円)で電撃移籍。6年連続リーグ優勝の立役者の1人がライバルクラブへ流出したことは記憶に新しく、ファンの混乱を増長することになったようだ。

    イタリアのファンからは「冗談だろ」、「退団するなんて考えないでくれ!」、「お願いだから行かないで残ってくれ! 君はバンディエラなんだ」などの書き込みがあったほか、英語でも「ユーヴェに残って」や「行かないで」といったメッセージが綴られた。

    マルキージオはユヴェントスのお膝元、トリノ出身。7歳の時からユヴェントスに所属しており、2007-08シーズンにエンポリへレンタル移籍したものの、翌年には復帰し、以降ユヴェントス一筋を貫いている。2015-16シーズン終盤に負ったケガの影響から、昨シーズンは出遅れ、リーグ戦は18試合出場にとどまった。今シーズンの開幕戦カリアリ戦には先発出場しているが、ユヴェントスは今夏、更なる中盤の補強を目指しており、マルキージオが退団するのではないかとの見方が一部メディアで報じられた。しかし、ロシア・ワールドカップへ向けてマルキージオはトリノでの挽回を目指しているほか、ユヴェントスとミランの両クラブも移籍の噂を否定している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170822-00000012-goal-socc

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    382: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/21(月) 17:28:40.92

    20170821-00630657-soccerk-000-1-view[1]

    https://news.goo.ne.jp/article/soccerking/sports/soccerking-630657.html
    アーセナル、ヴェンゲル監督が選手数の多さに不満「統率し切れない」

    早く売るなりレンタルするなりしなさいよ。。。

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    602: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/21(月) 22:17:26.60
    開幕戦を見た上での今季の戦力評価

    ユーベ
    FW・・・S
    MF・・・S
    DF・・・S
    GK・・・S

    ナポリ
    FW・・・S
    MF・・・A
    DF・・・A
    GK・・・A

    ローマ
    FW・・・A
    MF・・・S
    DF・・・A
    GK・・・B

    ミラン
    FW・・・B
    MF・・・A
    DF・・・A
    GK・・・A

    インテル
    FW・・・B
    MF・・・A
    DF・・・A
    GK・・・B

    ここまでの意見をまとめるとこんな感じだな

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/22(火) 13:22:04.01 _USER9

    20170820-01643167-gekisaka-000-1-view[1]

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170822-00631208-soccerk-socc

    19日に行われたプレミアリーグ第2節のストーク戦の後、アーセナルのドイツ代表MFメスト・エジルをめぐるツイッター上でのアーセナルファンとストーク市警察のやり取りが話題となっている。20日付のドイツ紙『ビルト』が伝えた。

     第1節でレスターとの打ち合いを制し、開幕2連勝を狙って敵地に乗り込んだアーセナル。しかし、47分にストークに先制を許すと、猛攻に出たもののゴールを奪えずに0-1と完封負けを喫した。

     攻撃の軸として活躍が期待されたエジルも見せ場を作ることができず、試合を観戦した元イングランド代表MFのスティーヴン・ジェラード氏からは、「エジルは世界でトップクラスの才能を持っているが、それを十分に発揮しきれていない。アウェイゲームでの彼の存在はチームにとって負担になっている」と名指しで批判された。

     試合後にはアーセナルファンが、格下と目されたストークに負けたことを自虐的に表現し、ストーク市警察のアカウントに「強盗事件が発生しました」とツイート。すると同警察は「返信が遅れてしまって申し訳ないです。行方不明だった人を探していて、忙しかったのです。その行方不明者の苗字は“エジル”と言います。誰か、彼を見かけた方はいませんか」とジョークで返している。

     エジルの低調なパフォーマンスに対する皮肉が込められたストーク市警察の返信は、すでにリツイート数が1万件近くに達するなど大きな話題を呼んでいる。

     アーセナルの次節は、ホームでのリヴァプール戦。エジルは同試合で活躍を見せ、“名誉挽回”を果たすことができるだろうか。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/20(日)09:47:14

    アメリカ社会の階級構造について論じたポール・ファッセルの『階級』によると、スポーツにおいてボールの大きさが大きくなればなるほど、プレイヤーや観客の社会的地位が低くなるという。

    上位階級のゲームで使うボールは、一般に他の階級で使うボールに比べて小さい。ゴルフ、テニス、スカッシュは、フットボール、バスケット、バレー、野球よりも上位にくる。ボウリングは労働者階級の遊びである。

    http://www.visualcapitalist.com/americans-spend-time-income/


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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/21(月) 14:08:55.995
    バルセロナとレアルマドリードのどちらかしか優勝しないから
    20170817-00000014-ism-000-0-view[1]

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/22(火) 17:15:17.56 _USER9

    20170822-00631546-soccerk-000-4-view[1]

    Jリーグは22日、シャペコエンセに対する義援金の募金額を発表した。

     シャペコエンセは、2016年11月にコロンビアで発生した飛行機墜落事故により被害を受けたクラブである。この事故により、クラブの選手含めた関係者71名が亡くなった。シャペコエンセは、15日に開催された『スルガ銀行 チャンピオンシップ 2017 SAITAMA』に招待され、浦和レッズと対戦している。

     Jリーグは、5月1日から8月15日まで当該組織主管試合、及びJリーグ各クラブホームゲーム等クラブ主管イベントにて募金を実施。また、『明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ2017』及び『スルガ銀行 チャンピオンシップ 2017 SAITAMA』の試合会場でも募金を行なっていた。

     募金額は総額1108万2896円と発表されている。この度募集された義援金はすでに、『スルガ銀行 チャンピオンシップ 2017 SAITAMA』にて目録を贈呈した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170822-00631546-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/21(月) 19:48:22.60 _USER9

    20170821-00010006-sportiva-000-1-view[1]

    ブンデスリーガの2017~18シーズンが開幕した。

     例年、スロースターターが多いのが日本人選手の特徴と言っていい。新シーズンになって指揮官やチーム編成が変わると、いったんはレギュラーの座を追われ、しかしシーズンが深まるにつれて信頼を取り戻していく……というケースも少なくない。だからあまり序盤戦の出来に左右されず、焦らずに長い目で見ていく必要があるのだが、今季はそう悠長なことを言ってもいられない。日本代表が臨むワールドカップアジア最終予選、オーストラリア戦、サウジアラビア戦が控えているからだ。

     その意味で開幕節での明るい材料は、やはり長谷部誠(フランクフルト)と武藤嘉紀(マインツ)のフル出場だろう。特に長谷部の復帰は、本田圭佑の不調が伝えられる中、精神的にも代表チームの大きな支えとなるに違いない。また、武藤の代表入りは当落線上と言われているが、ブンデスで試合に出て結果を出し続けることで、呼ばざるをえない存在へと成長しつつある。ハノーファー戦では得点こそなかったが、時間の問題だろう。

     浅野拓磨(シュツットガルト)が1部デビューを果たしたのも喜ばしい。ヘルタに敗れはしたものの、フル出場している。

     一方で、酒井高徳(ハンブルガーSV)はアウクスブルク戦でベンチのまま出場はなかった。1週間前のドイツ杯1回戦オスナブリュック戦で敗れ、強気で楽観的な彼にしては珍しく、がっくりと肩を落としていたのが気になるところだ。宇佐美貴史(アウクスブルク)と内田篤人(シャルケ)はベンチ外。8月31日までに彼らがどのような選択をしていくのか、注目せざるをえない。

     代表で主力となるべきひとり、香川真司(ドルトムント)はヴォルフスブルク戦に86分から登場している。3点をリードし、すでに試合が決着してからの出場だった。決してコンディション自体は悪いようには見えないが、脱臼した肩に関しては、まだ痛みや怖さがなくなったとは言い切れない状態のようだ。「試合に入ったら、恐れはないというか……その気持ちでやっています」と、いまひとつ歯切れは悪い。

     目に見える状態の変化はあるかと聞くと、「そんなに(急激に)は変わらないです(笑)。可動域自体はいきなり広がらないので、まだまだ広げていきながら。ただ、試合とか練習はできる状態なので、そこは全く言い訳にするつもりもないし、出られる状況なので、全く問題ない」と答えた。

    多くの選手が出入りする中で、すでにドルトムントで最も古株の部類に入る香川。2010年夏に21歳で加入したときとはチーム内での立場もまるで違う。リーダーとしての自覚について尋ねられると、「そういう自覚はしています。もうこのチームは長いですし、ピッチに入ったら自分自身がやるという気持ちがなきゃいけない歳なので。そういう意味では代表でも僕がしっかりやっていきたいなと思っています」と答える。試合でキャプテンマークを巻く可能性については「監督に聞いてください」と笑いながら、「(そういう)意気込みでやっていますよ、もちろん」と言い切った。

     気力的には充実している。だがケガは徐々にしか回復しない。そのバランスが、オーストラリア戦はともかく、サウジアラビア戦のころには取れるのではないか。香川本人は「そこ(代表戦)しか僕には目標はないので」と、フォーカスを合わせている。

     さらに気がかりなのが大迫勇也(ケルン)の状態だ。開幕節のボルシアMG戦ではベンチ外だった。7月31日のボローニャ戦で右足首を負傷。そもそもは3週間程度で復帰すると言われていたのだが、現在はまだ全体練習に合流しておらず、直線のランニングを始めたにすぎない。

     今年3月、日本代表のUAE戦で左膝を痛めたときは、当初クラブが発表した予定よりも早く復帰。並外れた回復力を見せた大迫だが、ペーター・シュテーガー監督が選手起用に慎重であり、9月にはヨーロッパリーグの試合もあるため、過密日程に耐えうる戦力確保が大事になることを考えると、「次節も無理はさせないのではないか」と語るクラブ関係者もいた。以上のような状況を踏まえると、現実的には今回、代表に招集するのは厳しいかもしれない。

     日本代表にとっての大一番。総力戦で臨みたいところだが、現状のドイツ組は万全とは言い難い。残された時間でどこまで調子を上げていくことができるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170821-00010006-sportiva-socc&p=2

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/21(月) 14:48:27.61 _USER9

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     パリ・サンジェルマン(PSG)に所属するブラジル代表FWネイマールが、前所属のバルセロナの幹部へ痛烈な批判を浴びせた。スペイン紙『マルカ』が伝えた。

     現地時間20日に行われたリーグ1第3節トゥールーズ戦で2ゴール2アシストの大活躍を見せたネイマールは、その後『Deportes Cuatro』のインタビューに応じ、バルセロナフロント陣についてコメントを残した。

     「バルセロナのフロントには本当に残念に思うよ。あそこにいるべき人たちじゃない。バルサは彼らよりずっと価値のあるクラブだ」

     今夏、バルセロナの経営陣はネイマールを2億2200万ユーロ(290億円)で放出するもその後釜探しに苦戦するなど、ファンの期待に応えることができていない。一方で今回のネイマールの発言は、選手の気持ちを代弁するような言葉であったのかもしれない。
    https://www.footballchannel.jp/2017/08/21/post227118/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/20(日) 05:43:57.67 _USER9
    日本代表のハリルホジッチ監督

    本田(パチューカ)については「チームのトレーニングに合流している。ただ、ゲーム勘を取り戻している選手が必要。
    試合数が少ない選手を次の試合で使うのは難しい」とした。

    長谷部(フランクフルト)について「膝が少し腫れているという情報も入ってきている」と語った。

    また浦和―FC東京を視察した西野技術委員長は右足首負傷の大迫(ケルン)について
    「飛躍的に良くなった。本格的なトレーニングはまだだが、だいぶ動きは良くなっている」とした。

    2017年8月20日 05:30 スポニチ
    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/08/20/kiji/20170820s00002000049000c.html

    写真
    no title
     
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/21(月) 18:22:06.37 _USER9

    20170821-00000002-goal-000-4-view[1]

    ヘントの日本代表FW久保裕也はアウェイのムスクロン戦に先発出場したが、前半で退いた。


    現地時間20日にベルギー・ジュピラー・リーグ第4節が開催され、日本代表FW久保裕也の所属するヘントはアウェイでムスクロンと対戦した。
    この日も先発出場を果たした久保であったが、チームが退場者を出したこともあり、前半のみで退いた。
    チームは後半に3ゴールを奪われ、2-3で逆転負け。開幕から1分3敗と白星がない状況となっている。

    http://www.goal.com/jp/%E3%8B%E3%A5%E3%BC%E3%B9/%E3%98%E3%B3%E3%88%E4%B9%E4%BF%9D%E8%A3%E4%B9%9F%E3%AF%E5%8D%E5%8D%8A%E3%A7%E4%BA%A4%E4%BB%A3%E3%9F%E3%A9%E3%B3%E3%84%E3%AD%E3%BC%E3%9E%E3%8C%E9%8B%E5%B9%E7%BD%E6%9F%E3%B9%E3%BF%E3%BC%E3%88/wfk8n7f8lpp51fq0yl80ii94g

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/22(火) 07:03:27.00 _USER9
    8/22(火) 6:51配信
    [8.21 リーガ・エスパニョーラ第1節 マラガ0-1エイバル]



     リーガ・エスパニョーラ第1節4日目が21日に開催され、MF乾貴士が所属する昨季10位エイバルが昨季11位マラガのホームに乗り込んだ。試合は前半をスコアレスで折り返すも、後半12分に先制したエイバルが逃げ切って1-0の完封勝利を収めた。

     エイバル在籍3年目を迎えた乾は2年連続で開幕スタメンを勝ち取り、持ち場となる4-4-2の左サイドハーフの位置に入った。前半17分にはMFホアン・ホルダンのサイドチェンジをPA内で受けると、ワンタッチで相手をかわしてグラウンダーのクロスを供給。さらに同20分にはDFホセ・アンヘルの浮き球のパスから最終ラインの裏を突いて左足で折り返すが、ともにゴール前に走り込んだFWシャルレスにはわずかに合わなかった。

     前半34分にはGKマルコ・ドミトロビッチのゴールキックをシャルレスがすらしたボールを左サイドで受けた乾が、中央に切れ込んでミドルレンジから果敢にシュートを狙うも、GKロベルトの守備範囲に飛んでしまいネットを揺らすには至らなかった。

     0-0のまま後半を迎えると、後半12分にエイバルが先制に成功する。左サイドからホセ・アンヘルが送ったクロスをシャルレスがヘディングで合わせてネットを揺らし、スコアを1-0とした。昨季、マラガに在籍したシャルレスは恩返し弾が移籍後初ゴールとなった。

     後半33分には乾に好機が訪れるが、FWキケ・ガルシアのパスをPA内で受けて放った右足のシュートはロベルトにストップされてしまい、今季初ゴールとはならず。その後もエイバルに追加点は生まれなかったものの、マラガの反撃を許さずに1-0の完封勝利を収めて白星スタートを切った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170822-01643226-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/21(月) 19:44:00.51 _USER9

    20170821-00010000-fballista-001-1-view[1]

    結城康平コラム】TACTICAL FRONTIER

    サッカー戦術の最前線は近年急激なスピードで進化している。インターネットの発達で国境を越えた情報にアクセスできるようになり、指導者のキャリア形成や目指すサッカースタイルに明らかな変化が生まれた。国籍・プロアマ問わず最先端の理論が共有されるボーダーレス化の先に待つのは、どんな未来なのか?すでに世界各国で起こり始めている“ 戦術革命”にフォーカスし、複雑化した現代サッカーの新しい楽しみ方を提案したい。


    文 結城康平


     フットボールというスポーツは、時おりチェスにたとえられる。ラス・パルマスの躍進を支えたスペイン人指揮官キケ・セティエン(現ベティス監督)はチェスプレーヤーとして得た知識をフットボールに応用しているという。両者に共通しているのは、戦術における陣形の概念だろう。しかし、フットボールにおいて「駒」は「人間」だ。その事実が、フットボールというゲームに不確実性を付与していると言える。クイーンの能力を持つ選手が、常にクイーンとして動けるわけではないからだ。

     近年、フットボールの世界は不確実性を排除する方向で発展しており、その中の一つにメンタルの再定義がある。戦術を完璧に遂行させるためには、選手の心理を知らなければならない。従来のフットボールでは、メンタルは変化することのない選手の特性として捉えられていた。かつてはディエゴ・マラドーナやジョージ・ベストのように私生活に起因する不安定なメンタルを圧倒的な閃きによって覆す「不安定な天才」がいたが、高い運動能力と献身性を求められる現代のフットボールではその居場所は失われつつある。



    感情をコントロールする筋肉


     科学の発達に伴って研究が進む中で、精神力も筋肉と同様に「鍛えられる」という考え方が登場してきた。1990年代以降、心理学やリーダーシップ研究の世界で注目を集めたのがEQ(エモーショナル・インテリジェンス・クォーシェント)という指標だ。知能指数を示すIQに対して、自分の感情や相手の感情を理解する「心」の知能指数を指す。スポーツにおいても、感情のコントロールはパフォーマンス向上に欠かせない。EQをスポーツの世界に特化させたのが「エモーショナル・マッスル」(=感情をコントロールするための心の筋肉)という概念だ。

     感情のコントロールは周囲の人間にも良い影響を与えるという研究もある。メンタルの改善は個人の問題と思われがちだが、実際はチームメイトとの連係にも深く関わってくるのだ。しかし、アドレナリンやコルチゾールといったストレスホルモンは激しい運動中に分泌量が増える傾向にあり、フットボールの試合中に感情をコントロールするのは簡単ではない。ピッチ上では、様々な外的要因や脳内で生成される化学物質が選手の判断能力を狂わせていく。だからこそ、エモーショナル・マッスルの重要性が注目されているのだ。

     パフォーマンスの専門家として多くのプロアスリートを指導するジョン・ハイメによれば、自分自身のプレーについて知ることが、感情をコントロールするための一つの方法だという。強みと限界、ネガティブな感情を生み出す引き金を理解することで、外的な環境の変化に適応しやすくなる。自分が苦手なプレーを選んでしまうとミスが起こりやすくなり、結果的に感情のバランスを崩すことに繋がる。逆に、プレーを失敗した後に意識的に得意なプレーを成功させられれば、感情の安定を取り戻せるわけだ。

     ハイメはエモーショナル・マッスルを鍛えるためのポイントとして、「試合から自分のプレーを意識的に切り離し、明確な目標を設定すること」を提唱する。例えばクリスティアーノ・ロナウドは、彼を指導したコーチによれば「試合の中で失敗したプレーを練習で繰り返し、成功するまで練習場を離れなかった」という。ここで重要なのは、彼が自分のプレーを意識的に「外的な要素」から切り離すことに成功していることだ。対戦相手という不確定要素を排除した上で失敗したプレーだけを抽出して練習し、成功を繰り返すことで「自信」に変える。自分のプレーを客観視し、明確な意図を持った練習を通して、毎日の練習で「自信」を積み重ねる。彼は感覚的に、精神を鍛える方法を知っていたのかもしれない。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/18(金) 21:50:43.14 _USER9

    20170818-00000035-goal-000-2-view[1]

    これまでモナコのフランス代表FWキリアン・ムバッペに熱心なアプローチを続けていたとされるレアル・マドリーだが、ムバッペの獲得が立ち消えとなりそうな状況になっていると、イギリス『サン』が報じている。

    同メディアによると、バルセロナとのスーパーカップで2試合連続でゴールを決めるなど、マルコ・アセンシオが評価を高めたことにより、レアル・マドリーはアセンシオとポジションの競合するムバッペの獲得を急がない方針に切り替えた模様。そこで、クラブは補強の優先度が高いとされる正GK獲得に向けて、マンチェスター・ユナイテッドのスペイン代表GKダビド・デ・ヘアの引き抜きに本腰を入れており、移籍市場が閉幕するまでに決着させる意向があるという。

    マンチェスター・UはGKのセルヒオ・ロメロ、ジョエル・ペレイラと契約を延長したばかりだが、正GKを務めるデ・ヘアとは2019年までの契約のままで、移籍のうわさが絶えない状況となっていた。その一方でレアル・マドリーに所属するウェールズ代表FWガレス・ベイルの獲得をマンチェスター・Uが熱望しているとされ、トレードが実現する可能性があるとも伝えられている。

    21歳の俊英、アセンシオの躍進でレアル・マドリーが補強プランを変更したと見られる一方、スペインスーパーカップの第2戦で退場となったクリスティアーノ・ロナウドが公式戦5試合の出場停止処分を課せられたことから、同チームはしばらく攻撃面で駒不足に直面する可能性も高まっている。

    果たしてデ・ヘア獲得を熱望するレアル・マドリーがマンチェスター・Uとの間でどのような立ち回りを見せるのか。移籍市場が閉幕するまでビッグディールが勃発する可能性はまだありそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170818-00000035-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/21(月) 19:20:20.87 _USER9

    20170821-00000007-nkgendai-000-1-view[1]

    現地時間20日、ブンデスリーガ第1節でフランクフルトは敵地のフライブルク戦に挑んだ。

    試合はシュート本数5-13とアウェーのフランクフルトがより多くの決定機を作る内容だったが、最後までネットを揺らすことはできず、スコアレスドローに終わっている。

    この試合では長谷部誠が3バックの中央で、新加入の鎌田大地は右のセカンドトップとして先発出場を果たした。長谷部はフル出場、鎌田は67分にケヴィン・プリンス・ボアテングとの交代でピッチから退いている。

    地元紙『ビルト』は、最終ラインで安定した守備を見せつつ、正確なフィードで最後尾から攻撃の起点となった長谷部に対し、6点満点中チーム最高点の2を付け(ドイツでは1が最高、6が最低)、「負傷から復帰した日本人とともにチームに安定感が戻ってきた。後方の中央で偉大なビジョンを発揮し、堅実な守りを見せている」と評している。

    新加入の鎌田については「先発出場は驚きだったが、その起用が正しかったかを証明することはできなかった。ボールロストもあり、球際の勝負で勝つシーンが見られなかった」と伝え、辛口の評価となっている。

    なお、一方で現地大手メディア『キッカー』はこの試合で長谷部に2.5、鎌田に4.5の評価(同じく6段階評価)を付けている。

    26日、フランクフルトは次節ヴォルブスブルクとのホーム戦が控えており、長谷部にとっては古巣対決となる。手術から長期離脱を余儀なくされた長谷部だったが、新シーズンの開幕戦で復活をアピールすることができたことは日本代表にとっても朗報と言えるだろう。また、ドイツに戦いの場を求めた鎌田にとっては、今後の躍進が期待されるところだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170821-00000019-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/22(火) 10:59:12.24 _USER9

    no title

    http://www.sankei.com/sports/news/170822/spo1708220019-n1.html

     英BBC放送(電子版)は21日、J1神戸の元ドイツ代表FWポドルスキが自らの写真を右派ニュースサイト「ブライトバート・ニュース」に不適切に使われたとして、法的措置を検討していると報じた。

     同サイトはスペインの警察当局がモロッコからの不法移民を水上バイクに乗せて渡航させていた犯罪組織の関係者を逮捕したとの記事に、水上バイクに乗るポドルスキの写真を使用したという。現在は別の写真に変わっている。同サイトはポドルスキが犯罪組織の一員や不法移民だった証拠はないとし、謝罪のコメントを掲載した。(共同)

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    21: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/18(金) 14:14:59.92
    お前ら

    柿  谷  曜  一  朗

    を忘れてないか?
    yoichiro_kakitani[1]

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/21(月) 19:35:21.87 _USER9

    20170821-01643215-gekisaka-000-1-view[1]

    8月19日、20日に行われたJ1第23節における選手の走行距離などのトラッキングシステムによるデータが発表になっている。

     第223節で最も走行距離が長かったチームはサンフレッチェ広島で116.414km、2位はヴァンフォーレ甲府で113.882km、3位はサガン鳥栖で111.423km。逆に最も短かったのは、ヴィッセル神戸で102.202kmだった。

     選手別の走行距離では、1位が鳥栖のMF高橋義希で12.918km。2位は甲府のMF島川俊郎で12.631km、3位は広島のMF柴崎晃誠で12.204kmとなっている。

     また、スプリント回数(時速24km/h以上)を見ると、最も多かったチームはベガルタ仙台で165回、2位は柏レイソルで151回、3位は鳥栖で150回。選手別では、1位は柏のFWクリスティアーノの29回が最も多く、2位は仙台のFW西村拓真と柏のMF伊東純也の27回だった。

    ■以下、第23節の各チームの総走行距離
    8月19日(土)
    鹿島(108.029km) 2-0 清水(110.447km)
    磐田(104.932km) 1-1 C大阪(106.556km)
    浦和(108.451km) 2-1 FC東京(104.748km)
    川崎F(104.507km) 2-1 札幌(107.557km)
    新潟(106.182km) 1-2 仙台(106.775km)
    G大阪(105.872km) 0-1 柏(104.624km)
    広島(116.414km) 1-0 甲府(113.882km)
    鳥栖(111.423km) 3-0 大宮(110.720km)
    8月20日(日)
    神戸(102.202km) 0-0 横浜FM(103.651km)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170821-01643215-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/21(月) 20:40:28.80 _USER9

    20170817-00226615-footballc-000-1-view[1]

    本田圭佑、いよいよメキシコデビューへ。監督も22日の次節出場を示唆

     メキシコ1部のパチューカに所属する日本代表FW本田圭佑は、いよいよ新天地でのデビューを飾ることになりそうだ。監督もリーグ戦次節での出場の可能性を示唆している。

     この夏にパチューカに加入した本田だが、負傷の影響によりまだ公式戦でプレーすることはできていない。現地時間18日に行われたモレリア戦の招集メンバーからも外れ、シーズン開幕から公式戦8試合連続でのベンチ外となった。

     だがディエゴ・アロンソ監督はモレリアとの試合を終えたあと、ミッドウィークの22日に行われる次節ベラクルス戦に本田が出場できる可能性があることを認めた。メキシコ『ESPN』などが指揮官のコメントを伝えている。

    「(本田は)非常に好ましい形で前進している。彼と話をして、どういう状態なのか確認するつもりだ」とアロンソ監督。「ケイスケはすでにチームとともに練習している。
    素晴らしい人物であり、とても謙虚だ。ベラクルス戦でプレーするかどうかはテクニカルスタッフと一緒に決めたい」と本田のデビューの見通しについて語った。

     パチューカは今季リーグ戦で開幕3連敗と苦しいスタートを切ったが、その後は2連勝と持ち直している。本田の出場がチームのさらなる浮上に繋がるだろうか。【了】

    フットボールチャンネル 2017年08月20日(Sun)18時33分
    https://www.footballchannel.jp/2017/08/20/post226996/

    メキシコ リーガMX 17-18シーズン - フジテレビONE-TWO-NEXT(ワンツーネクスト)
    http://otn.fujitv.co.jp/b_hp/917200165.html?gclid=EAIaIQobChMI_8mcnYPo1QIVlggqCh07JQJ6EAAYAiAAEgJR1_D_BwE
    08/23(水) 09:00~11:20 第6節「パチューカ(本田所属)vsヴェラクルス」 フジテレビNEXT 生放送
    解説:清水秀彦、実況:馬場鉄志

     2008年に日本を飛び出し、オランダ・ロシア・イタリアと渡り歩いてきた本田圭佑。
    ACミランで背番号10を背負った彼が新天地に選んだのは、『メキシコ リーガMX』の名門パチューカでした。
     1943年に創設された『リーガMX』は、春・秋の2ステージ制で行われており、現在18クラブが参加しています。
    その人気は世界でも屈指で、1試合あたりの平均観客動員数が世界第4位を誇っています。
    中でもパチューカは、1901年に創設されたメキシコ最古のクラブで、リーグ優勝6回と北中米カリブ海チャンピオンズリーグ優勝5回を誇る国内屈指の強豪クラブ。
    これまでクラブワールドカップに3度出場し、今年の出場権も獲得しています。
     「刺激的なチャレンジになる」と会見で語った本田圭佑。メキシコなど各国の代表クラスが揃うチームで、一体どんな活躍を見せるのか―
    自身3度目となる来年のFIFAワールドカップへ、新たな一歩がここから始まります。
     フジテレビでは、本田圭佑が所属するパチューカのホームゲーム全試合並びにアウェーゲーム一部試合を、「フジテレビONE/TWO/NEXT」で生中継を中心に放送致します。
    さらに「フジテレビONE/TWO/NEXT smart」でも同時配信。いつでも、どこでも世界最高のプレーを楽しむことができます!
     本田圭佑、メキシコでの新たなチャレンジをお見逃しなく!

    <メキシコ・リーグ2017-2018順位表(第5節終了時点)>
    順 点 差
    *1 13 +8 モンテレイ
    *2 12 +4 クラブ・アメリカ
    *3 *9 +3 クルス・アスル
    *4 *9 +3 トルーカ
    *5 *8 +6 ティグレス
    *6 *8 0 ネカクサ
    *7 *8 -2 ケレタロ
    *8 *7 +2 ロボス・ブアプ
    *9 *7 0 ベラクルス
    10 *6 +1 アトラス
    11 *6 -1 UNAM
    12 *6 -2 パチューカ ★
    13 *5 -6 プエブラ
    14 *4 -3 レオン
    15 *4 -4 ティファナ
    16 *3 -2 モナルカス・モレリア
    17 *3 -3 サントス・ラグナ
    18 *3 -4 グアダラハラ
    http://web.gekisaka.jp/datadisp/detail/?3072-3072-el 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/18(金) 22:09:59.31 0
    サッカーのどこが嫌なの?
    239c0f66-f70f-4f6f-a430-61428f7ace8f[1]

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/21(月) 19:37:09.78 _USER9

    20170821-00630259-soccerk-000-1-view[1]

    8月31日のオーストラリア代表戦(埼玉)、9月5日のサウジアラビア代表戦(ジェッダ)の、2018 FIFAワールドカップ・アジア最終予選天王山のメンバー発表が24日に迫った。 
      
      
     ヴァイッド・ハリルホジッチ監督が目下、頭を痛めているのがFWの人選だろう。昨年11月のサウジアラビア代表戦(埼玉)から1トップのレギュラーを確保している大迫勇也(ケルン)が右足首じん帯損傷を負い、出場が危ぶまれているからだ。今シーズン、プレミアリーグ開幕2戦連発のベテラン・岡崎慎司(レスター)が好調なのは前向きな要素だが、難易度の高い相手との2連戦を考えるともっと戦力が必要になる。指揮官は国内組の金崎夢生(鹿島アントラーズ)と杉本健勇(セレッソ大阪)のいずれかの招集を匂わせたが、ドイツで気を吐いている武藤嘉紀(マインツ)も有力候補の1人なのは間違いない。

     武藤は昨年9月のUAE代表(埼玉)、タイ代表(バンコク)2連戦で招集され、タイ戦終盤に出場して以来、代表から遠ざかっている。一度は完治したはずの右ひざ負傷を再発させ、復帰までに半年を要したからだ。昨シーズン後半はほぼコンスタントに出場し、マインツの1部残留の原動力にもなった。が、ハリルホジッチ監督は5月末からの欧州組合宿にも招集せず、本人が強く願う代表復帰は叶わなかった。その悔しさを晴らすべく、3年目となるマインツで目覚ましい結果を残して最終予選ラスト2連戦で復帰しようと、本人は躍起になっている。

    「自分がベストコンディションだっていうことをしっかりと(ハリル)監督にも見せないと。監督は自分のケガを気にしてくれてるんで、それを見せず、完全復活したところをアピールしてかないといけない。ワールドカップは幼い頃からの夢だし、そこに賭ける思いは強いので、ケガでどん底を味わってきた日々が報われるためにも、代表で活躍するしかない。熱い思いをプレーで見せていかないといけない」と本人も日本を発った6月末、改めて語気を強めていた。

     今シーズンのマインツは2シーズン半指揮を執ったマルティン・シュミット監督に代わり、サンドロ・シュワルツ監督が就任。メンバーもジョン・コルドバ(ケルン)やボージャン・クルキッチ(ストーク)が去り、アレクサンドル・マキシムやヴィクトル・フィッシャーら新戦力が加入した。そんな中、武藤は1トップの軸に据えられ、12日のDFBポカール1回戦・リューネブルガ戦で2ゴールといきなり結果を残した。とはいえ、相手は4部のチーム。真の評価はブンデスリーガが開幕してからと見られていた。

     重要な試金石となったのがは19日のハノーファー戦。今シーズン1部復帰組だが、かつては清武弘嗣、山口蛍(ともにC大阪)、酒井宏樹(マルセイユ)の日本人三人衆が所属していた名門チーム。その最終ラインを担うブラジル人DFフェリペやドイツ人DFフロリアン・ヒュブナーといった屈強な男たちは日本人FWを止めようと凄まじい勢いで挑んでくる。序盤から武藤は何度も体をぶつけられ、削られたが、個人トレーナーとの肉体改造の効果もあって、肉弾戦における絶対的な強さと逞しさ、タフさを前面に押し出す。フィジカル面の迫力は過去2シーズンとは比べ物にならない印象だった前線でターゲットになれるFWを求めるハリルホジッチ監督にとってこうした変化は前向きな材料と見ていいだろう。

     そこにゴールという結果がついてくれば理想的だったのだが、この日の武藤は決定機を立て続けに外してしまう。最初のチャンスは18分、ヒュブナーから奪い取ったボールをドリブルでゴール前まで持ち込んだが、フェリペに追いつかれてシュートまで行けなかった。2度目は32分、ファビアン・フライの縦パスに鋭く反応したシーン。左足シュートは惜しくもGKフィリップ・チャウナーの正面に飛び、ゴールには至らなかった。挙句の果てには後半、たった1回のカウンターから失点を余儀なくされた。まさかの開幕戦黒星に、エースFWも悔しさをひしひしと感じるしかなかった。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/22(火) 00:59:10.38 _USER9
    8/22(火) 0:39配信
    SOCCER KING
    内田篤人、独2部ウニオン・ベルリン移籍が決定!「ワクワクしている」

     ドイツ2部のウニオン・ベルリンは21日、シャルケからDF内田篤人を獲得したことをクラブ公式サイトで発表した。

     契約は2018年6月30日までの1年間で、背番号は「2」に決まっている。

     内田はクラブ公式サイトを通じ、「この移籍が速く決まってくれて嬉しいです。ここで、どんなことが待ち受けているのか、ワクワクしています。昨シーズンからウニオンの成長を追っていました。もちろん、イェンス・ケラー監督のことは良く知っています。クラブの目標(昇格)はハッキリしています。この目標に向かって参加できること、そして再びサッカーがプレーできるがとても嬉しいです」とコメントした。

     現在29歳の内田は2010年に鹿島アントラーズからシャルケに移籍。在籍7シーズンで公式戦152試合に出場し、2ゴール18アシストを記録した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170822-00631120-soccerk-socc
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/20(日) 23:13:38.24 _USER9

    no title

     マンチェスター・シティは、バルセロナに所属するアルゼンチン代表FWリオネル・メッシを獲得するため、バルサとの契約に設定された巨額の契約解除金を支払う意志があるのかもしれない。フランス『Yahoo!スポーツ』が20日に伝えた。

     バルサに所属していたFWネイマールがパリ・サンジェルマン(PSG)へ移籍した取引によって、サッカー界の移籍金の史上最高額は大幅に更新された。PSGは2億2200万ユーロ(約285億円)に設定されていた契約解除金の満額を支払っている。

     だがフランスでの報道によれば、シティがさらにそれを上回る金額でメッシを獲得するという噂があるようだ。メッシが最近インスタグラムでシティの公式アカウントをフォローし始めたことや、先日シティのオーナーが「歴史的な補強」を行うつもりだと話していたことなどが根拠となり、ここ数日噂が広がっていると伝えられている。

     スペインなどのメディアでは、メッシとバルサとの契約に設定された契約解除金は3億ユーロ(約385億円)だとされている。PSGがネイマール獲得に支払った金額をさらに100億円上回る驚異の移籍が実現する可能性があるのだろうか。

    フットボールチャンネル編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170820-00227011-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/21(月) 19:36:31.21 _USER9

    20170821-00630686-soccerk-000-1-view[1]

    2017-18シーズンのセリエAの開幕戦が20日に行われ、日本代表DF長友佑都が所属するインテルはフィオレンティーナと対戦。3-0の勝利を収め、白星スタートを飾った。

     先発に名を連ねた長友は試合開始4分、アルゼンチン代表FWマウロ・イカルディへ絶妙なロングパスを供給。エリア内で倒されてPKを獲得すると、これをイカルディがきっちりと決めて、インテルが先制に成功した。その後も追加点を奪ったインテルは3-0で快勝。長友はフル出場を果たした。

     イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』はこの試合の採点を発表し、長友には「5.5」をつけた。寸評では「前半は時折、圧倒的なプレーを見せた」と称賛を送りながらも、「後半はフィジカルの面でも戦術の面でも明らかに困難に陥っていた」と指摘。及第点の評価となった。

     なお、インテルの最高点は2得点を挙げて勝利に貢献したイカルディの「8」、一方でチーム内において低い数字となったのはイタリア人DFダニーロ・ダンブロージオで、長友と同じく「5.5」だった。

     インテルは次節、アウェイでローマと対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170821-00630686-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/21(月) 18:01:49.32 0
    ペナルティエリア外からのシュートは2点
    味方陣地から一人でドリブルで切り込んでシュートした場合は4点

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/20(日) 23:07:04.12 _USER9
     ◇明治安田生命J1第23節 神戸0―0横浜(2017年8月20日 ノエスタ)

    ポドルスキが消えた!?神戸が吉田新監督のもとで挑んだ横浜戦後、近年にない事態が起きた。

     0―0のドロー決着となった後の取材エリア。元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキは
    待ち受けていた報道陣はおろか、通訳や広報も気づかないまま、別口から家族とともに
    タクシーで先に帰っていたことが判明。Jリーグのルールで通ることが決められている
    取材エリアに姿を見せなかった。

     ただ、その約1時間後に真相が判明。クラブ関係者によると、ポドルスキは取材エリアを
    通ることが決められているというルールを知っていたかは定かではなく、分からないままに
    神戸の試合を初観戦した家族とともに帰宅したようだった。ポドルスキは広報を通じて
    「悪気はなかった」と報道陣に釈明した。

     この試合は2トップの一角で先発出場するも、シュートは0本で4試合連続不発。
    審判やチームメートにイライラを募らせる場面が目立ち、後半36分に途中交代を告げられていた。

    スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170820-00000140-spnannex-socc
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/21(月) 16:45:00.35 _USER9

    20170821-00010015-theworld-000-1-view[1]

    「問題は2年目」
    リヨンの新エースとして活躍を続けるオランダ代表FWメンフィス・デパイが、イングランドの日々を振り返っている。

    今年1月にマンチェスター・ユナイテッドを去り、フランス屈指の名門リヨンへと移籍した23歳のドリブラーは、そのポテンシャルを再び発揮し、今季もチームを牽引するプレイを連発。レアル・マドリードからやってきたマリアーノ・ディアスらと絶妙な連携を見せつけ、レンヌ戦では早くもリーグ戦初ゴールを決めたデパイが、赤い悪魔での日々を次のように回想した。仏『L'Equipe』が同選手のコメントを伝えている。

    「ルイ・ファン・ハール政権だった1年目、僕は十分な活躍と貢献をもたらすことができなかった。でもプレミアリーグで成功するには少なくとも1年はかかると初めから分かっていたし、あそこは世界でも最もスピーディーなリーグなんだよ。問題は2年目さ。僕は完全に自分の復活に自信を持ってシーズンへ臨んだが、肝心のプレイをさせてもらえなかった」

    デパイによる苦悩の告白は続く。

    「僕は鏡の前に立ち、自分自身に多くのことを問いかけた。『僕は大したプレイヤーじゃないのか?』ってね。とても辛かったよ。前向きで居るにはとても強靭なメンタルが必要だったね。でもあの経験が今の僕に多くをもたらしている」

    華麗なるステップワークや高精度のFK、そして突出した攻撃センス。デパイの覚醒がネイマールやウェズレイ・スナイデルらと共にリーグ・アンを熱狂させることは間違いないだろう。

    http://www.theworldmagazine.jp

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