サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/20(日) 16:06:43.83 _USER9
    「彼は相手を脅かす」と指揮官のシェイクスピアも称える。
     
    レスターの岡崎慎司に賞賛の声が集まっている。現地時間8月19日、日本代表FWはキングパワー・スタジアムで開催されたプレミアリーグ2節のブライトン戦で
    開幕節に続いて先発としてピッチに立ち、開始わずか52秒でいきなり魅せたのだ。

    右サイドから仕掛けたリャド・マハレズがカットインからシュートを放つと、
    これを相手GKが弾き、そのこぼれ球に岡崎がすかさず反応。ゴールネットを揺らしたのだ。
     
    この岡崎の先制弾で流れを引き寄せたレスターは、54分に新戦力のハリー・マグワイアがコーナーキックからヘディングで追加点。
    ブライトンを突き放し、2-0で本拠地開幕戦で今シーズン初白星を飾った。
     
    開始早々に2試合連続ゴールを決めたほか、前線からの激しいプレッシングでチームに貢献した岡崎。
    76分にピッチを退く際にはスタンドのサポーターから万雷の拍手が送られてもいた。そんな日本代表FWへ英国メディアは高評価を寄せた。
     
    英紙『ガーディアン』は、「オカザキとマグワイアがブライトンにプレミアリーグの厳しさを教えた」と綴り、昇格組のブライトンに格の違いを見せつけたことを評価した。
     
    また、地元紙『レスターマーキュリー』は、寸評採点において、2点に絡んだマハレズにチーム最高評価の「9」を付けたうえで、岡崎にはそれに続く「8」を与え、
    「オカザキは密猟者のような動きでシーズン2点目をゲットした。彼をチームから外すことは難しくなった」と、チームに必要不可欠な存在であると称えた。
     
    また、指揮官のクレイグ・シェイクスピアも試合後に岡崎の重要性を説いている。
     
    「彼はボールを持っていない時にとても勤勉だし、中盤の選手の周りを走り回って、かき回したり、ボールを奪う手助けをしてくれる。
    そして、彼はゴールを脅かす選手で、2試合で2点を決めた。彼自身も全体的なパフォーマンスに喜んでいるに違いない」
     
    現地メディアと指揮官から高い評価を与えられ、幸先の良いスタートを切った岡崎。現地時間8月26日に行なわれる次節のマンチェスター・U戦でも、そのパフォーマンスに大いに注目だ。

    8/20(日) 13:48配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170820-00029019-sdigestw-socc

    写真
    no title
     
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/21(月) 04:07:56.32 _USER9

    20170820-00010013-soccermzw-000-4-view[1]

    ハンブルガーSVで日本代表DF酒井高徳と同僚のFWニコライ・ミュラーは現地時間19日に行われた
    ブンデスリーガ開幕節の本拠地アウクスブルク戦(1-0)で決勝点を決めたが、ゴール後に披露した
    パフォーマンスでジャンプの着地に失敗して負傷。診断結果は右膝前十字靭帯断裂、全治7カ月の
    重傷だと判明した。

    マインツで日本代表FW岡崎慎司ともプレーしたミュラーは、アウクスブルク戦の前半8分に右サイドの
    クロスに右足で合わせて先制ゴールを決めた。29歳の小柄なアタッカーは、両手を広げてくるくると
    回りながらコーナーフラッグに向かい、ジャンプして右手を突き上げるド派手なパフォーマンスを披露。
    しかし、その着地の際に右膝をひねってしまい、そのまま地面に崩れ落ちた。歓喜の瞬間が一瞬で
    悲劇に変わった。

    ミュラーはそのままFWアーロン・ハントとの交代でピッチを後にした。クラブ公式ツイッター日本語版は
    「今シーズンのチーム初ゴールを決めたニコライ・ #ミュラー はヘリコプター・ゴールパフォーマンスで
    着地を失敗し、膝を痛めてベンチに下がりました....(原文ママ)」と速報していた。

    そして、日本では試合から一夜明けた20日、クラブはミュラーの怪我が右膝前十字靭帯の断裂の
    重傷だったと診断結果を発表。復帰までは7カ月を要し、シーズンの大半を棒に振る可能性がある。

    独紙「ビルト」は「HSVのホラーだ!」とミュラーの負傷離脱を報じている。クラブのイェンス・トッドSDも
    「この診断結果は我々に大きな衝撃を与えた。シーズン開幕から大きな打撃で、当然ニコライにとっても
    非常に辛いものだ」とコメントしている。

    酒井が主将を務めるハンブルガーは白星発進となったが、同時に大きな痛手を負うこととなった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170820-00010013-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/20(日) 05:47:23.04 _USER9

    20170819-00000001-goal-000-2-view[1]

    ドイツ1部シャルケ04所属のDF内田篤人(29)が、クラブを退団することが19日、濃厚となった。ドイツ大衆紙ビルトが報じた。
    内田が18日に移籍仲介人の秋山佑輔氏を伴いクラブ幹部と去就について話し合い、退団が選択肢となった。

    既にテデスコ新監督が内田に対し、右サイドのレギュラー争いが厳しく出場機会を得るのは難しいと伝えたという。
    クラブとの契約は18年6月まで。これまで契約が残り1年となった段階で2度更新してきたが、今回は延長オファーを受けていなかった。

    秋山氏は「シャルケに残る、残らないも含め、選手にとって何がベストか考えて数日で結論を出したい」と述べた。
    関係者の話では退団の場合は、ドイツ国内を最優先に、他の欧州リーグ移籍、鹿島復帰の可能性も浮上する。

    内田は2010年7月にJ1鹿島からシャルケ04に加入した。日本代表でもレギュラーとして活躍し14年のブラジルW杯にも出場したが、長年右膝の負傷に悩まされた。
    15年の手術後の公式戦出場は16年12月の欧州リーグ1試合にとどまっている。現在は右膝も完治。7月の一時帰国の際には「昨シーズンも(練習は)できている。あとは試合だけ。いつでも試合に出られる」と語っていた。

     ◆内田の負傷経過

     ▼14年2月16日 都内の病院で右太ももの肉離れ、腱(けん)の損傷の診断。

     ▼6月 完治しないままブラジルW杯1次リーグ全3試合にフル出場。

     ▼15年3月10日 欧州CLのRマドリード戦で途中出場。症状が悪化し再離脱。

     ▼6月8日 都内の病院で膝蓋(しつがい)腱の手術を受け、復帰まで4~5か月と診断。

     ▼16年1月17日 シャルケ04の全体練習に復帰。

     ▼12月8日 欧州Lのザルツブルク戦で公式戦復帰。

     ▼17年1月10日 練習試合に45分出場しアシスト。

     ▼4月16日 リーグ戦で約2年ぶりベンチ入りも出場機会なし。

     ▼7月8日 6部クラブとのプレシーズンマッチで2ゴール。

     ◆内田 篤人(うちだ・あつと)1988年3月27日、静岡・函南町生まれ。29歳。2006年に清水東高から鹿島入り。右サイドバックとして07~09年のリーグ3連覇に貢献。

      08年北京五輪代表。19歳でA代表に初選出され、W杯は10年南アフリカ大会、14年ブラジル大会に選出。10年7月にドイツ1部シャルケ04移籍。国際Aマッチ74試合2得点。ドイツ1部104試合1得点。176センチ、62キロ。右利き。

    8/20(日) 5:43配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170819-00000284-sph-socc 
     


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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/19(土) 13:00:06.78 _USER9
    【福田正博 フォーメーション進化論】

    2012年から5年半、浦和レッズの指揮を執ってきたミハイロ・ペトロビッチ監督が7月30日に解任された。このニュースを聞いて最初に思ったのは、今シーズンの最後までペトロビッチ監督のままでよかったのではないか──ということだ。

     その最大の理由は、この5年半をかけてペトロビッチ前監督が築き上げてきたサッカーのスタイルにある。

     ペトロビッチ前監督のサッカーの特徴は、ボールポゼッションを高めてパスをつなぎながらチーム全体で相手陣に押し込んでいくスタイルにある。3バックの両サイドの槙野智章と森脇良太は積極的に攻撃に顔を出し、ボールを奪われた後のカウンターへの備えは、ボランチの阿部勇樹とCBの遠藤航でケアをする。

     自陣に空いた広大なスペースはGKの西川周作もカバーするが、ボールの奪われ方が悪いと相手に自由にやられる危険性が高いというスタイルでもある。実際、今シーズンの浦和は攻撃の終わり方が悪いことが多く、そこから相手にボールを奪われて反撃を受け、それがそのまま失点につながるケースが目立った。

     結果的に、このポイントを修正できずに黒星がかさんで監督解任につながったが、この攻撃的なサッカーを実現するために、5年半をかけてペトロビッチ前監督が集めたのが、今の浦和の選手たちだ。

     就任した堀孝史新監督は、2012年からトップチームのコーチをつとめてきた。2011年シーズン途中からは当時のゼリコ・ペトロビッチ監督の解任を受けてトップチームを率いた経験もある。

     この時の堀監督は、それまでユースの監督をしていたこともあって、ユース時代から知る原口元気や山田直輝らの若手や、出場機会のなかった選手をうまく起用しながらチームを立て直し、J1残留に導いた。

     しかし、今回はチーム事情が大きく異なっている。就任に際して「選手たちには正しい競争をさせていきたい」と語っていたが、現在の浦和は競争できるほど選手が揃っていない。

     監督交代によってチームが生まれ変わるケースは確かにある。鹿島アントラーズは大岩剛が6月からチームを率いることになり、8月13日の第22節で敗れるまで8勝1分と、劇的にチームは生まれ変わった。

    これはトップチームのコーチをしていた大岩監督が、選手を正しく競争させたこともあるが、鹿島のサッカーがシンプルなスタイルだったことも大きい。フィジカルコンディションを優先して選手を入れ替えたとしても、戦術がシンプルであれば選手同士のコンビネーションが多少悪くても、なんとかなるものだ。

     だが、今の浦和はほぼ一定の選手たちでコンビネーションを高めていき、特殊な戦術を成熟させながら進化してきたチームだ。この場合、フィジカルコンディションを優先した競争で新たな選手を起用しても、試合になるとその新たな選手が加わったことが、かえってチーム全体の停滞を招くことになりかねない。

    つづく

    8/19(土) 8:23配信 sportiva
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170819-00010002-sportiva-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/21(月) 14:51:40.71 _USER9

    20170821-00630621-soccerk-000-1-view[1]

     イニエスタとバルセロナの契約は満了まであと1年を切っているが、契約更新の交渉は停滞している。5月には、同選手が「このクラブで終わらない可能性もある」と発言したことで、移籍の可能性が噂されていた。

     イニエスタは自身の今後について問われると、「バルセロナを離れる可能性があるかって?実際のところ、僕はまだ新たな契約にサインしていないんだ。昔は考えていなかったが、今は将来に迷っている」とコメント。いまだ契約を更新していないことを明かした。

     また、同選手は「僕は今、本当に多くのことを考えている。3年前までは想像もつかなかったが、プロとして普通なことだ」と続け、今後のキャリアを検討中であることを語っている。

     下部組織出身のイニエスタ。12歳でバルセロナへ入団して以降、クラブ一筋で活躍し、多くのタイトル獲得に貢献した。今夏にはブラジル代表FWネイマールのパリ・サンジェルマン移籍が話題となったが、同選手もクラブを離れてしまうのだろうか。今後の動向に注目が集まっている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170821-00630621-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/19(土) 23:10:43.16 _USER9

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    大雨の等々力に娯楽を運んだファンタジスタ。

    [J1リーグ23節]川崎2-1札幌/8月19日/等々力
     
     突然の激しい雷雨で、目と鼻の先で開催予定だったビッグイベント、多摩川花火大会が中止となった。本来ならバックスタンド越しに風情のある花火を拝めたはずだが、こればかりは仕方がない。
     
     だが、等々力陸上競技場の一戦は、そんな恒例の花火にも負けないくらいの娯楽を運んでくれた。降りしきる雨のなか、攻守が目まぐるしく替わる白熱の一戦。なかでもホームサポーターをも惹きつけたのが、コンサドーレ札幌のタイ人アタッカー、チャナティップだ。
     
    「コンディションはだいぶ良くなってきた。日本のサッカー、Jリーグの速さにも慣れてきて、自分らしいドリブルやパスも出せるようになってきました。楽しいです」
     
     そう話してニッコリ笑う背番号18は、並ぶと本当に華奢で、158センチ・56センチの公称サイズよりもさらに小さく見える。だがピッチの上では威風堂々と立ち振る舞う。
     
     開始2分にジェイの落としから鋭い仕掛けを披露すると、同5分にはレーザービームのようなサイドチェンジのパスを右サイドへ通す。さらに9分にはエウシーニョと激しく身体をぶつけ合うも怯まず、ブラジル人SBがたまらずファウルを冒してイエローカード。30分にも奈良竜樹のレイトタックルを誘い、川崎CBは警告を頂戴した。前を向かせたら、阻止するのはなかなか厄介だ。
     
    「日本に来る前から不安はなかったし、楽しんでやろうとだけ思っていた。まず必要だったのは仲間からの信頼。それがないとボールをもらえないし、サッカー選手になれないから。今日みたいにたくさんボールに触れると楽しいし、嬉しいです」

    Jの水に慣れ、本格ブレイクの気配がぷんぷんと。

     大先輩のチームメイト、小野伸二からはこんなアドバイスをもらったという。
     
    「ボールを受けたら、なにをおいてもまずは自分を発揮するんだ、と言ってもらった。すごくありがたかったし、ずっと大切にして心がけています」
     
     試合は川崎に2点のリードを許し、80分に敵のミスを突いて1点を返したものの及ばず、1-2の敗北を喫した。しかしながら夏に加入したジェイ、チャナティップのコンビは試合を重ねるごとにフィットしており、前線は都倉賢、ヘイスとの先発争いが激化。攻撃には幅と厚みが生まれ、今後に向けてかなりのポテンシャルを秘めている。ジェイはチャナティップについて「10番に相応しいプレーをしていて信頼性がある。巧いよ、彼は。これからもっといい引き出し合いができそうだ」と手応えを口にした。
     
     圧巻の加速力と切れ味鋭いパス、そして最終局面で発動されるクリエイティビティー。観ていてワクワクさせるアタッカーだ。
     
    「もっと良くなると思うので、応援してください。コンサドーレは残留しますよ!」
     
     微笑みの国からやってきた英雄、チャナティップ。いよいよJの水に慣れ、本格ブレイクの気配がぷんぷんと漂う。
     
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170819-00028997-sdigestw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/21(月) 03:39:43.27 _USER9

    20170821-00000007-nkgendai-000-1-view[1]

    [2017年8月21日0時54分]

    <ブンデスリーガ:フライブルク0-0フランクフルト>◇第1節◇20日◇フライブルク

     フランクフルトの日本代表MF長谷部誠(33)と、今夏に鳥栖から加入したMF鎌田大地(21)が、アウェーのフライブルク戦に先発出場した。
    長谷部は3バックの中央で、鎌田は2トップの一角でプレーした。

     長谷部は3月22日に右膝軟骨損傷の手術を受けて長期離脱していたが、オフの期間も週6日のペースでリハビリに励み、目標の開幕先発にこぎつけた。日本代表ハリルホジッチ監督は19日に「(長谷部の)膝が少し腫れているという報告も来ている」と心配そうだったが、激しい球際の競り合いを制するなど不安を一掃し、フル出場した。

     鎌田は前半21分にペナルティーエリア左からのパスに反応してシュートを放つなど存在感を発揮した。無得点で後半22分で交代したが、上々のリーグ戦デビューとなった。

    https://www.nikkansports.com/m/soccer/world/news/1875235_m.html?mode=all

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/21(月) 03:54:58.79 _USER9


    【アスレティック・ビルバオ 0-0 ヘタフェ リーガエスパニョーラ第1節】

     現地時間20日に行われたリーガエスパニョーラ第1節でヘタフェはアスレティック・ビルバオと敵地で対戦し、0-0で引き分けた。MF柴崎岳は先発でピッチに立ち、スペイン1部デビュー。ヘタフェに退場者が出た影響もあり、73分に交代している。

     柴崎は最前線のモリーナの1つ下のポジションで先発。相手が格上ということで、チーム全体が守備的な入り方を見せる。ボールを奪ってもリスクを冒さないため、なかなか厚みのある攻撃ができない。そんな中でも柴崎は何度かチャンスに絡み、ヘタフェのチャンスメーカーになった。

     試合は序盤、のちに議論を呼びそうな判定で場内が沸く。ヘタフェのマルケル・ベルガラのミドルシュートが枠を捉えると、アスレティックのGKケパが対応。ボールをかき出した位置はラインを完全に越えていたように見えたためヘタフェの選手が得点をアピールするも、審判団は得点を認めなかった。

     その後、アスレティックペースで試合は進むが、どちらも得点は生まれない。それでも圧力を受け続けたヘタフェは66分、アルバロ・ヒメネスが2枚目のイエローカードで退場となり、ピンチを迎える。

     10人になったヘタフェ。柴崎は1列下がって対応していたが、73分に交代となった。ヘタフェは勝ち点1を狙う姿勢をより明確にする。

     終盤はほぼ一方的にアスレティックが攻撃する展開。だが、ヘタフェの守備はこれを跳ね返し続けた。

     結局、4分のアディショナルタイムでも得点を許さず、10人のヘタフェは0-0で勝ち点1を獲得。格上相手に上々のスタートを切った。

    https://www.footballchannel.jp/2017/08/21/post227039/
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/21(月) 12:28:11.46 _USER9
      
      6[1]

     リーガ・エスパニョーラ開幕節が20日に行われ、レアル・マドリードはデポルティーボを3-0で下した。
    試合後、指揮を執るジネディーヌ・ジダン監督がコメントを残している。
    21日付のスペイン紙『マルカ』が伝えた。

     レアル・マドリードはウェールズ代表FWギャレス・ベイルが20分に先制点を挙げると、27分にはブラジル代表MFカゼミーロが得点する。
    その後も同クラブの攻勢は続き、62分にドイツ代表MFトニ・クロースが3点目を決めると、試合はそのまま終了し、レアル・マドリードが開幕白星を飾った。

     試合後、ジダン監督は「チームの出来に満足している。簡単な相手ではなかったが、勝利を掴むことができて嬉しい」と語り、結果に喜ぶ様子を見せた。

     また、同監督は「私はこのメンバーのままでいいと思っている。移籍市場の最終日まで何が起こるか分からないが、変更がないことを望むよ。我々にはチームの助けとなる選手が揃っている」とコメント。
    現所属メンバーへの厚い信頼を明らかにしている。

     レアル・マドリードは次節、27日にホームでバレンシアと対戦する。

    http://mainichi.jp/articles/20170821/sck/00m/050/013000c

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/19(土) 06:05:26.24 _USER9
    負傷離脱により関東圏内でリハビリしているC大阪のMF清武弘嗣(27)が、週明けの22日からチームに再合流することになった。6月25日の仙台戦で左太腿裏筋損傷を負い、今季4度目となる離脱。ケガが相次ぐこともあって、別施設で個人トレーナーに付き添われて復帰に向けたトレーニングに専念してきた。

     ただ、戦列復帰の時期は未定。全治まで8週間と診断されていたものの、回復は遅れているようで、現在はまだランニング程度という。

    ボールを蹴ることができる状態には戻っておらず「急いでしまうと新たなケガをしてしまう。待つしかない」と尹晶煥(ユンジョンファン)監督。合流後はチームのフィジオセラピストのもとで別メニュー調整をしていく予定で、慎重にペースを上げていく。

    8/19(土) 5:45配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170819-00000007-spnannex-socc

    写真
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/18(金) 21:56:00.33 _USER9

    fbbf4e6d-fcfa-473c-af59-bcc5ea277711[1]

    最近発表されたあるデータが発端となり、一部で大きな話題を呼んでいるニュースがある。それは「Jリーグに枠内決定率100%男が存在していた」という話だ。

    話題の渦中にいるのは、大宮アルディージャに所属する江坂任。MF登録ながら、今季は序盤からFWで起用され、ここまで8ゴールを記録。日本代表入りも噂されるアタッカーである。

    特に5月以降は「数少ないチャンスをモノにする決定力」が際立ち、上述の「枠内決定率100%」を達成。「6本の枠内シュートを全てゴールに結び付ける」という離れ業をやってのけた。

    元々はチャンスメイカー色が強い選手であったが、チーム事情からのコンバートで思わぬ開花を見せる25歳。

    ディフェンスラインの裏への抜け出し、ドリブルからの持ち込み、クロスに合わせてのヘディングなど、ストライカー顔負けの豊富な得点パターンも持っており、今後もその知名度を上げていきそうな選手だ。

    http://qoly.jp/2017/08/18/omiya-ardija-ataru-esaka

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/20(日) 20:06:40.40 _USER9

    20170819-00010008-soccermzw-000-4-view[1]

    Football ZONE web
    G大阪、サポーター2人の公式戦入場禁止処分を発表 危険行為や運営妨害の違反行為

    第22節の磐田戦でサポーター2人が違反行為、改めて観戦ルールの周知徹底へ

     J1のガンバ大阪は19日、G大阪サポーターの違反行為があったとして、2人に処分を下したと発表した。

     G大阪の発表によれば、8月13日に市立吹田サッカースタジアムで行われた第22節ジュビロ磐田戦でG大阪のサポーター2人が危険行為(スタジアム周辺での危険行為)、また会場運営の妨害をしたとして、これらを違反行為と判断。その2人に対しては、G大阪公式戦への入場禁止処分を下した。

     G大阪では4月にも第7節セレッソ大阪戦で、政治的思想を連想させるフラッグの掲出を行ったサポーターらに入場禁止処分を科し、一時期ゲートフラッグなど全ての掲出物を禁止するなど、クラブも謝罪していた。

     再びサポーターに処分を下す形となったG大阪側は、観戦ルールの周知徹底を改めて図るなど対応に追われている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170819-00010008-soccermzw-socc

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    8: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/20(日) 20:53:14.88
    あと、ハーフナーはスリーブとかして墨隠してほしい
    ユニ引っ張られて倒されたことに抗議するのはいいけど、何かガラ悪すぎて子ども引いてたぞ
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/21(月) 01:35:05.82 _USER9

    no title

    8/21(月) 0:14配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170821-01875226-nksports-socc
    <オランダリーグ:アヤックス3-1フローニンゲン>◇第2節◇20日◇アムステルダム

     ガンバ大阪から期限付き移籍でフローニンゲンに新加入したMF堂安律(19)の出番はなかった。

     初陣となった13日のヘーレンフェインとの開幕戦は先発したが途中交代。この日はベンチスタートで、
    地元のアルヘメーン・ダッハブラット紙によると「ヘーレンフェインとのオランダ北部ダービーで、
    堂安は周りを納得させるパフォーマンスを見せず、アヤックス戦で先発の座を失った」という。

     試合後の一問一答は次の通り。

     -厳しい結果になりました

     そうですね。(相手が)うまかったですね。

     -アヤックスを見て

     映像を見た通りのうまさ。止める、蹴るがしっかりしてたので取りどころがなかったなと思います。

     -ベンチスタート。いつ知りましたか?

     一昨日ぐらいですかね。練習の中で分かってました。昨日、監督とも話をしまして、
    意図としてはボールを(相手に)握られると想定した中でのメンバーを選んだと言ってましたので、
    そこは理解したつもりでした。負けてた中で投入されなかったので、思うところはありますけれど、しょうがないかなと思います。

     次節は8月27日のホーム・ユトレヒト戦。先発復帰できるか、堂安の挑戦はまだまだ続く。

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/19(土) 07:09:02.08 _USER9
    「サッカーはただクソ真面目にやってもダメ。ずる賢くないと。ジャッジを味方につけてしたたかに。それも人生だから(中略)サッカーは人生の縮図、社会の縮図、人間関係の縮図なの」

     こんな持論をテレビで披露したのが、7月15日の浦和レッズ対ボルシア・ドルトムント戦で初のサッカー解説に挑戦した歌手の小柳ルミ子(65)だ。

    ◆ ◆ ◆

     かつては大澄賢也とのドロ沼離婚劇などで世間を騒がせた小柳だが、実は02年日韓W杯で巻き起こったベッカムフィーバーを機にサッカーにのめり込み、今や筋金入りのサッカーマニアに“転身”。年間2150試合以上をテレビ観戦、それを記録したサッカーノートは膨大な数に上るという。

    「サッカー好きを公言するタレントは数多くいますが、彼らにとっての鬼門が外国人選手の名前。その点、小柳さんは完璧で、解説ではドルトムントのギリシャ人DF・パパスタソプーロスの名前も滑らかに発音していて、こんな地味な選手まで把握しているんだと感心しましたね」(スポーツ紙記者)

     知識だけではなく試合の分析も玄人はだしだった、と指摘するのはサッカーライターの栗原正夫氏だ。

    「『槙野(智章)の守備が軽い』と再三指摘していて、その通り浦和は槙野のミスから連続失点。さらに、『(ドルトムントのFW)シュールレが決めそうなのよねえ』との言葉通り、決勝点を挙げたのはシュールレでした。

    ゴールシーンで『(浦和のGK)西川は倒れたらダメ。シュールレはニア(へのシュート)が得意なんだから』と語ったのには、唸らされました。サッカー記者でも年間観る試合は2~300程度。2000試合以上観戦と聞いて初めはウソだろうと思いましたが、本当かも、と思わせるだけの含蓄がありましたね」

     小柳のブログを覗くと歌手やテレビ出演についての記述は僅かで、ほとんどがサッカー記事で埋め尽くされている。“本業・サッカー観戦”となっている自負からか、テレビ解説ではこんな発言まで飛び出した。

    「悪いけど、さんまさんと比較しないで欲しいくらい(サッカーの試合を)見ています」

    つづく

    文春オンライン8/19(土) 7:00配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170819-00003795-bunshun-ent

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/17(木) 22:19:45.81 _USER9

    20170817-00000026-goal-000-2-view[1]

    フランスメディア『フランス・フットボール』誌が報じたところによると、アーセナルの元フランス代表マテュー・ドゥビュシーに、マルセイユ行きの可能性が浮上している。

    1985年生まれ、現在32歳のドゥビュシーはリールで評価を高め、10-11シーズンにはリーグ・アン制覇の立役者に。13-14シーズンの冬の移籍市場ではニューカッスルへ移籍し、14-15シーズンにアーセナルへとステップアップを果たしている。しかし、近年は度重なる負傷に悩まされ、昨シーズンはアーセナルでリーグ戦出場数が1に留まっていた。

    報道によると、ドビュッシーはアーセナルでアーセン・ヴェンゲル監督の構想外となっており、リーグ・アン復帰の道を模索しているという。

    マルセイユの右サイドバックは現在、日本代表DF酒井宏樹がスタメンを務めているが、同ポジションを主戦場とするドビュッシーが加入すれば、ポジション争いが激化することは必至と見られる。果たしてドビュッシーはリーグ・アン復帰となるのか、酒井宏樹と定位置を争う可能性がある選手だけに、その動向が注目される。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170817-00000026-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/20(日) 14:03:11.23 _USER9

    20170820-01643167-gekisaka-000-1-view[1]

     現在リバプールのU-17チームを指揮する元イングランド代表MFスティーブン・ジェラードが、アーセナルのドイツ代表MFメスト・エジルを痛烈に批判した。英『デイリー・メール』が報じている。

     アーセナルは19日、プレミアリーグ第2節でストーク・シティと対戦。前節レスター・シティ戦では4-3と打ち勝ち、この日もボール支配率77%とストークを圧倒したが、FWアレクサンドル・ラカゼットのゴールがオフサイドと判定されるなど1点が遠く、後半立ち上がりの失点により0-1で今季初黒星を喫した。

     『BTスポーツ』でこの試合の解説を務めたジェラード氏は、アーセナルのゲームメーカー、MFメスト・エジルを「僕らは彼の絶頂期を見てきた。彼はワールドクラスの才能の持ち主だよ」と認めた上で、貢献度が低かったとして「今日の彼には失望した」と酷評。「彼のボディランゲージとリアクションが心配だ。ボールを奪われると、彼はチームメイトに何も提供しない。アウェーでの彼はお荷物。不十分だ」と厳しい言葉を並べた。

     さらにジェラード氏は続ける。「彼と(グラニト・)ジャカは、ビルドアップにおいてのリアクションが弱い。ワールドクラスの選手は両方をこなさなければいけない。ボールを失った時にはチームのために守備にシフトしなければいけないが、エジルは諦めてやめてしまった。追いかけることすらしない」と指摘した。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170820-01643167-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/18(金) 23:51:04.82 _USER9
     マンチェスター・ユナイテッドがバイエルンに所属するオランダ代表MFアリエン・ロッベン(33)獲得を検討しているようだ。英『デイリー・メール』が報じた。

     ユナイテッドを率いるジョゼ・モウリーニョ監督は、今夏ウインガーの補強を熱望。インテルのMFイバン・ペリシッチ獲得に向けた動きが報じられてきたが、交渉はうまく進んでおらず、獲得には至っていない。

     そうした中、ユナイテッドはモウリーニョ監督のチェルシー時代の教え子であるロッベンにターゲットを変更。バイエルンとの契約が今シーズン終了までとなっている33歳のロッベンは、クラブが若返りにシフトし始めたことで出場機会減少を指摘されている。 
      
     
    no title


    8/18(金) 23:07配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170818-01643122-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/20(日) 21:48:59.01 _USER9
    スズメバチに刺され11人搬送 倉庫下に巣(日本テレビ系(NNN)) - Yahoo!ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20170820-00000032-nnn-soci
    8/20(日) 19:25配信

     山梨・山中湖村の民宿で19日、サッカーの合宿に訪れていた小学生ら11人がスズメバチに襲われ救急搬送された。症状は軽いという。

     消防や民宿によると19日午後6時ごろ、山梨・山中湖村の民宿の駐車場付近で宿泊客の小学生の男の子9人と保護者の40代の女性2人のあわせて11人がスズメバチに刺され、病院に救急搬送された。いずれも症状は軽く、夜までに民宿に戻り宿泊したという。

     11人は山梨県外からサッカーのスポーツ少年団の合宿で訪れていて当時、駐車場で荷物をおろす作業をしていた。スズメバチの巣は近くの倉庫の床下で見つかり、20日に専門業者が駆除したという。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/20(日) 15:40:12.62 _USER9

    no title

    ヘタフェに加入したMF柴崎岳(25)は、
    20日(日本時間21日午前1時15分開始)に行われるリーグ開幕戦、
    アウェーのビルバオ戦に先発すると、スペイン紙が報じた。

    招集メンバーに入っており、アス紙は本職であるトップ下で、
    マルカ紙では左MFでの先発を予想している。

    アス紙では注目選手として取り上げ
    「プレシーズンでそのタレントと度胸の良さを見せた。
    ラストパスとゴール前の良い飛び出しを持っている」と紹介した。

    8/20(日) 15:32配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170820-01875049-nksports-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/18(金) 23:04:52.59 _USER9
    「スルガ銀行チャンピオンシップ、浦和1-0シャペコエンセ」(15日、埼玉スタジアム2002)

     浦和サポーターが試合終了後に示したエールに、シャペコエンセ(ブラジル)の選手が感謝の意を示した。浦和サポーターは横断幕で「Vamos nos encontrar novamente nos campeonatos mundiais!Amigo!!」と示した。訳すと「友よ!また世界の舞台で会おう」となる。

     この試合で主将を務めたDFグロリは、この横断幕に直接スタンドへ向けて感謝の意を示したと振り返った。「こんなにきれいなオマージュ(敬意)というのは、リベルタドーレス杯を戦う中でもありませんでした。日本の皆さんのおもてなしに感謝します」と感銘を受けていた。

     グロリはズラタンをエリア内で倒したと判定されPKを浦和に与えてしまった。この判定を不服として、数分間、試合が中断するほどの抗議をした。このことについてもすまなさそうに「試合の最後は取り乱してしまいまして、申し訳ないと思っています。亡くなった友人のためにもタイトルを取りたかったです」と、試合にかける意気込みからヒートアップしたとわびていた。

     シャペコエンセは昨年11月、南米の大会・スダメリカーナ杯の決勝戦に出場するため、敵地コロンビアへ向かう途中に搭乗した飛行機が墜落。監督以下、多数の選手、スタッフが犠牲になった。この際、対戦相手だったアトレチコ・ナシオナウのはからいでタイトルが譲られ、同大会の優勝クラブとして、スルガ銀行チャンピオンシップに出場。前年のルヴァン杯で優勝した浦和と対戦した。

    写真
    no title


    8/15(火) 22:53配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170815-00000124-dal-socc

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    81: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/20(日) 02:20:16.39
    宇佐美はオランダ辺りならやれそうだけどなあ
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/20(日) 20:50:16.53 _USER9
    8/20(日) 20:26配信
    SOCCER KING

    吉田監督の神戸、連敗を3でストップ…横浜FMは無敗記録を13に伸ばす

    神戸と横浜FMの一戦はドローに終わった [写真]=JL/Getty Images for DAZN
     明治安田生命J1リーグ第23節が20日に行われ、ヴィッセル神戸と横浜F・マリノスが対戦した。


     ネルシーニョ監督解任に踏み切った3連敗中の神戸は、吉田孝行暫定監督の初陣となる。左サイドバックの位置には、松下佳貴を5試合ぶりのスタメンに抜擢した。対する12試合負けなしと好調の横浜FMは中澤佑二や齋藤学ら、前節と同じ11名で臨む。

     神戸は17分、藤田直之のクロスに渡部博文がヘディングで合わせるが、GK飯倉大樹が好セーブ。前半は両チームともにスコアレスで折り返す。

     後半に入り79分、横浜FMはエリア内に侵入したマルティノスの折り返しに、途中出場の富樫敬真が合わせるも枠を捉えられず。

     試合は0-0で終了。神戸は連敗を3でストップ。対する横浜FMは無敗記録を13に伸ばした。

     次節、神戸はアウェイでジュビロ磐田と、横浜FMはホームでFC東京と対戦する。

    【スコア】
    ヴィッセル神戸 0-0 横浜F・マリノス

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170820-00630255-soccerk-socc
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/20(日) 01:26:58.07 _USER9

    20170820-01874775-nksports-000-4-view[2]

    8/20(日) 1:18配信
    日刊スポーツ

    ウェストハム戦でPKをもらうサウサンプトン吉田麻也(ロイター)

    <プレミアリーグ:サウサンプトン3-2ウェストハム>◇19日◇サウサンプトン

     サウサンプトンの日本代表DF吉田麻也(28)がウェストハム戦の終了間際の土壇場で、本来の仕事場ではない相手ゴール前で、試合を決める活躍をみせた。

     2-2の後半ロスタイムに、ゴール前で相手からファウルをもらい、貴重なPKを獲得。このPKを味方が決め、競り勝った。

     開幕戦から前線に上がると、得点のにおいをプンプンさせる活躍ぶり。2試合連続のフル出場で、攻守にフル回転。引き分けた開幕戦に続き、2試合連続で勝ち点をつかんだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170820-01874775-nksports-socc
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/18(金) 17:49:49.94 _USER9

    20170818-00028938-sdigestw-000-4-view[2]

    「1ミリたりとも近づいていない」(ドルトムントCEO)

    現地時間8月16日、バルセロナのペップ・セグラGMは、ドルトムントのウスマンヌ・デンベレとリバプールのフィリッペ・コウチーニョへの関心を認め、獲得に「近づいている」と述べた。
     
     だがこれは、同日のスーペルコパ第2レグで宿敵レアル・マドリーに0-2と敗れ、2戦合計1-5とライバルに完敗した直後の発言。それだけに、サポーターに向けてのアピールという側面もあったのかもしれない。
     
     実際、ドルトムントのハンス=ヨアヒム・ヴァツケCEOは、ドイツ誌『キッカー』で、「何を言っているのか分からない」と一蹴。「バルセロナはデンベレ獲得を実現させたいと望んでいるようだが、今のところ1ミリたりとも近づいていない」と、セグラGMのコメントを完全否定している。
     
     リバプールも同様だ。移籍志願が伝えられているコウチーニョは、今週末のクリスタル・パレス戦も負傷を理由に欠場することになった。だが、クラブは同選手について「売りに出してはいない」という姿勢を示し続けている。
     
     ユルゲン・クロップ監督は、8月17日の会見で「私のほうから言うことは何もない」と、コウチーニョの去就をめぐる状況に変化はないことを明かした。『ESPN』が伝えている。
     
    「他の人たちが何を言っているのかは知らない。私はその人たち、特にこの人(セグラGM)のことを知りもしないんだ。彼とは会ったことはない。だから、理解できないよ」
     
     それでも、バルセロナが両選手を望んでいることに変わりはない。ロベルト・フェルナンデスSDは17日に行なわれたパウリーニョの入団会見の場で、「我々は複数の選手の獲得のためにそれぞれのクラブと交渉している。困難であることは分かっているけどね」とコメントした。

    【2017年欧州夏のメルカート】新天地を求めた主な選手まとめ

     彼は、デンベレとコウチーニョへの関心を認め、難しい取引と認識しつつ、獲得を目指すと述べた。
     
    「デンベレとコウチーニョは、我々が長いこと気にしている重要な選手たちだ。適切な年齢で、我々のサッカーにも適応できるだろう。リバプールとドルトムントに敬意を払っているが、交渉は時間を必要とするものだ。最終的に彼らの獲得を実現できるかどうかは相手クラブ次第だがね」
     
     パリ・サンジェルマンに史上最高額でネイマールを引き抜かれたバルセロナは、ターゲットに据えたデンベレとコウチーニョを獲得できるだろうか――。欧州移籍市場の締切日(8月31日)は刻一刻と迫っているが、果たして!?

    8/18(金) 15:47配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170818-00028938-sdigestw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/19(土) 13:45:45.07 _USER9

    20170814-00028815-sdigestw-000-3-view[1]

    バルセロナBは今季スペイン2部に昇格し、20日にリーグ開幕戦バジャドリード戦を迎えるが、「韓国のメッシ」と呼ばれたFWイ・スンウとMFペク・スンホがメンバー外となったことが明らかになった。バルセロナの下部組織「マシア」の公式ツイッターが遠征メンバー19人を発表したもので、韓国人コンビはメンバー外となった。

     若き韓国人コンビはかつてバルセロナでプレーしたジェラール監督の信頼を手にすることができなかった。韓国地元紙「スポーツソウル」では開幕戦のメンバー落ちの理由をEU外国人選手枠の問題と説明している。

     2部リーグ戦のEU外国人選手登録はわずか二人。ブラジル人MFビチーニョ、ホンジュラス代表FWチョコ・ロサーノが今回メンバー入りしており、イ・スンウとペク・スンホに用意された登録枠は存在しなかったという。

     さらには、プレシーズンでトップチームに合流していたMFカルレス・アレナもバルサBに再編成されるなど、ライバルも台頭している。そして、イ・スンウはチームと合流しているが、出場機会も手にできず、移籍先を探しているという。

    久保は18歳でバルサ復帰と報じられるも…

    「バルサBから3年契約後、レンタル移籍の要求を受けて、去就問題は難航している」と記事では報じられている。世界の神童との熾烈なレギュラー争いに加え、EU外国人選手の登録選手枠という問題も韓国人コンビには立ちはだかっている。

     2015年までバルセロナの下部組織で活躍したU-17日本代表の16歳FW久保建英(FC東京U-19)は18歳の誕生日を迎えた後、バルサに復帰すると報じられているが、バルセロナでは外国人選手枠を含めた苛烈な生存競争が待ち受けているようだ。

    8/19(土) 11:04配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170819-00010003-soccermzw-socc 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/20(日) 10:46:40.48 _USER9

    20170820-00010003-theworld-000-1-view[1]

    今季の岡崎慎司は一味違うと感じさせてくれる開幕2連戦だった。開幕節のアーセナル戦でも得点を決めていたレスター・シティFW岡崎は、第2節のブライトン・ホーヴ・アルビオン戦でも開始早々にゴールを記録。チームの2-0勝利に大きく貢献した。

    この活躍を英メディアも称えている。まず『The Guardian』は「オカザキとマグワイアがブライトンにプレミアでの厳しさを教えた」と伝え、昇格組のブライトンにショックを与えたことを称えている。

    『Daily Mail』は岡崎に相棒のジェイミー・バーディと並んで7・5点の高い評価をつけており、ゴールに加えて相変わらずの献身性も称賛されている。最も高い評価を得たのは2得点に絡んだリヤド・マフレズで8点だったが、岡崎も高く評価されたことに変わりない。

    地元紙『Leicester Mercury』もマフレズに最高の9点を与えているが、岡崎も8点と高く評価し、「彼をチームから外すのは難しくなる」と伝えている。

    また、サポーターもこの活躍を喜んでいると同時に驚いている。レスターは今夏にマンチェスター・シティからFWケレチ・イヘアナチョを獲得したこともあり、岡崎の序列は下がるとの予想が多かった。しかし開幕から2戦連発と岡崎はアピールしており、これにサポーターも良い意味で驚いている。

    「序列が下がるかもしれないとの恐れがオカザキのベストを引き出した」

    「オカザキが止まらない。止まるつもりもないだろう」

    「オカザキがアジアのロナウドになった」

    「オカザキはファンタスティックだ」

    サポーターも岡崎のことは評価していたはずだが、まさか開幕から2試合連続で得点を記録すると予想していた者は少なかっただろう。それだけに岡崎のスタートにはインパクトがある。これではイヘアナチョに先発の座を与えるのが難しくなってくるが、岡崎はポジションを守ってみせるか。

    8/20(日) 7:10配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170820-00010003-theworld-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/20(日) 13:53:22.90 _USER9

    no title

    ■ポドルスキ救出作戦

    チームに負の要素をもたらす大物助っ人をいかにして起用するか。ヴィッセル神戸にとっての近々の課題はそこに尽きる。

    「起用しない」という、思い切った選択もあるが、それはそれで賢明ではない。誰よりもシュートが上手く、得点の匂いを醸し出すストライカーは、存在するだけで脅威になり得るからだ。

    となれば、彼はどのように扱うべきかが議論だ。

    そこで提案したいのが、フォーメーションとポジションの変更である。

    フォーメーションはオーソドックスな4-2-3-1。

    DFラインからボランチまでは現状通りで、「3」の中央にポドルスキ。両翼は機動力と活動量に秀でた大森晃太郎と小川慶治郎が適任だろう。そして、最前線には、主将の渡邉千真。ハーフナーのコンディション次第では彼の起用も選択できるが、前線からの守備やサポート能力を考えると、彼のほうが適任だろう。

    そして、ポドルスキには可能な限りの自由を与える。というより、与えるしかない。煩雑なタスクを彼から外し、シューターに専念させる方法だ。

    また、トップ下で起用されても、度々サイドに流れるだろうが、その“自由さ”も許容範囲だ。大森と小川は“空気”が読めるプレーヤーであり、きっと良い距離感を保ち、共存できるはず。それは最前線の渡邉もしかり。常にDFラインと戦うわけではなく、スペースメイクやポストワークもお手の物。昨季は主に左サイドで活躍したが、周囲を活かしつつ自らも活きるタイプである。ポドルスキを活かす術もすぐに見出してくれるのではないだろうか。

    また、この形を採用することで、守備面の不安も軽減できる点も触れておきたい。

    ポドルスキを一列下げることで、最前線からのプレッシングが弱まるように思われるが、中途半端に守備のタスクを求めるのであれば、そこから切り離してあげるほうが上手く回ることが実は多い。つまり、ファーストディフェンダーを一定の選手(この場合であれば、渡邉)に指定すことで改善されるという話だ。前線からの守備において、つまづきやすいのが「誰がボールホルダーに行くか」であるが、そこを整備することで、後ろも連動しやすくなる。文字にすると不思議な話だが、4-4-2と4-2-3-1で実際にプレーしたものであれば、肌感覚でわかるはずだ。

    ちなみに、個人的には「配置換えで解決する」という考えは、短絡的過ぎて好みではない。だが、あえて今回は最も簡潔なソリューションを取上げることにした。

    理由は簡単。この答えに自信を持っているからだ。

    一部抜粋

    2017年8月19日 11時50分 Qoly
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13492862/

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/18(金) 11:43:19.68 _USER9
    <人種差別>「ナチス」旗でJ1応援 痛み想像する力の欠如
    8/18(金) 8:30配信

    ドアを開けると熱気がこもっていた。7月29日、大阪市内のスポーツバー。
    J1大阪ダービーでガンバ大阪がセレッソ大阪に逆転勝ちすると、約30人が歓喜して抱き合った。

    彼らは解散したガンバサポーター「スレッジハンマー・ブロス」。
    4月の試合でナチス親衛隊のSSマークに酷似したデザインの旗をスタジアムに持ち込み、
    10~50代の83人全員が無期限出入り禁止になった。今は、この店で応援を続けている。

    先の大戦でナチス・ドイツがユダヤ人を大量虐殺した「ホロコースト」。
    忌まわしい記憶を呼び起こす旗がなぜ振られたのか。私は関係者を捜し歩いた。

    デザインを7年前に作った男性メンバー(52)が取材に応じた。
    インターネットで見たSSマークを「シンプルで格好良く、力強い」と気に入って、ほんの少し手を加えた。
    「自分たちのオリジナルデザインだ」

    ガンバ側は数年前に旗を使わないよう注意したが「ルール徹底が甘かった」と認める。

    4月に旗を持ち込んだのは自営業の男性だった。「SSマークの意味は知っていたが、全く同じではない。
    人種差別の意図はなく、使っても大丈夫だと思った」と繰り返し、こう言った。「被害者がいるなら謝りたいが、それが誰なのか分からない」

    今回の問題は、日本で活動するユダヤ系アメリカ人ジャーナリストのダン・オロウィッツさん(31)がツイッターで指摘した。
    「この旗が許されたら次は何が許されるのかと心配した」と振り返る。

    祖父は18歳でドイツ軍捕虜になり、ユダヤ系であることを隠して生き延びた。
    「歴史を繰り返させないことはユダヤ人の、それ以前に人間としての責任だ」。
    旗の問題を指摘すると、ツイッターなどで「国へ帰れ」とも批判された。
    だが、それよりも残念だったのは「日本人から、ユダヤやナチスの問題を知りたいという声がほとんどない」ことだった。

    人種差別追放は世界のサッカー界の課題だ。
    日本では3年前に浦和レッズのサポーターが外国人排斥と読める「JAPANESE ONLY」の横断幕を掲げ、
    Jリーグが差別的な言動などをまとめた参考資料を各クラブに示した。SSマークも含まれていた。

    村井満チェアマン(58)は「サッカーは常に世界とともにある。日本の試合も世界で見られている」と語る。
    「スタジアムには郷土愛やチーム愛があふれている。だが、強い同質性や絆の裏側に、差別の芽が潜んでいるという自覚が必要だ」

    全日本大学サッカー連盟は昨年、イングランド・プレミアリーグのチェルシー元監督でユダヤ系のアブラム・グラントさん(62)を招き、
    家族で唯一ホロコーストを生き延びた父の人生を話してもらった。
    多くの学生が話をのみ込めない様子だったため、
    今春にはNPO「ホロコースト教育資料センター」(東京)の石岡史子理事長を招いた。

    ホロコーストの生存者から直接話を聞いている石岡さんは学生たちに思いを伝えた。
    「差別が人の命を奪った。無自覚なものも含め人は誰でも差別の考えを持つ。だからこそ日常が大事だよ」

    国際社会は、決して忘れてはならない歴史があると私たちに警鐘を鳴らす。
    知識だけではなく、当事者の痛みを想像する力が試されているように思う。

    問題の旗を持ち込んだ男性は処分を納得できずにいるが、家にホロコーストの本があったことを思い出し、読み返してみた。
    「ガス室に送られた人たちの立場なら、旗のデザインに耐えられないかもしれない」。そう感じ始めている。【石川将来・28歳】


    ナチス親衛隊のSSマークに酷似した旗を振った問題で解散し、スポーツバーで応援を続けるガンバ大阪のサポーター「スレッジハンマー・ブロス」の元メンバー。
    記者に「ナチスへの信仰や政治的な意図がなかったことは分かってほしい」と訴えた=大阪市内で、川平愛撮影
    no title


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170818-00000009-mai-soci

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/19(土) 13:25:39.16 _USER9
     昨季第18節インゴルシュタット戦、酒井がエリア外からスーパーゴール

    ハンブルガーSVで主将を務める日本代表DF酒井高徳は今年1月28日に行われた昨季のブンデスリーガ第18節、敵地インゴルシュタット戦(1-3)でエリア外から強烈なミドルシュートを決めた。この一撃が、ブンデスリーガ公式YouTubeチャンネルで公開された動画「ディフェンダーのゴールトップ10」にランクインした。

     昨季の酒井は選手としての大きな転機を迎えた。ハンブルガーでは本職のサイドバックだけでなく、ボランチとしても起用されるようになったうえ、シーズン途中からは主将を任されている。そんな充実ぶりを象徴するかのようなゴールがインゴルシュタット戦で生まれた。

     3点ビハインドを背負っていた後半18分、中盤で相手のクリアボールの拾った酒井は、ワントラップしてからゴールまでおよそ25メートルはあろう位置から右足を一振り。強烈なロケット砲はそのままクロスバーを叩いてゴールネットを揺らすスーパーゴールとなった。これがトップ10の8位にランクインしている。

     なお、このゴールが決まった当時に同YouTubeチャンネルで発表された週間ベストゴールトップ5では堂々1位に選ばれていた。チームは敗れたが、特大のインパクトを残している。

     年間ベストには原口元気の所属するヘルタ・ベルリンのドイツ代表DFマルヴィン・プラッテンハルトが第16節のダルムシュタット戦で決めた長距離FK弾が選ばれた。ブンデスリーガの新たなFKの名手として名を上げているレフティーは、ゴールまで約30メートルの位置から、狙いすましたシュートをゴール右上隅に叩き込んだ。

    8/19(土) 12:40配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170819-00010005-soccermzw-socc 
      


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