サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/25(金) 22:32:36.99 _USER9

    0c8e1f6b-daf2-48b8-890b-bc6e91f55e76[1]

    24日に発表された日本代表メンバー。初めて杉本健勇が招集されるなどして話題になった。

    怪我人がやや多いこともあって、今回呼ばれたのは27名。多くの選手が合宿にやってくることになった。

    そこで今回は、この27名の中で「今年最も市場価値が上がった選手TOP10」を調べてみた。

    データは「Transfermarkt」からで、基準は2016年7月1日から現在まで。順位は上昇率で付けた。

    酒井 宏樹(マルセイユ)
    市場価値:250万ユーロ(およそ3.2億円)
    昨年からの上昇率:25,0 %

    吉田 麻也(サウサンプトン)
    市場価値:500万ユーロ(およそ6.4億円)
    昨年からの上昇率:25,0 %

    槙野 智章(浦和レッズ)
    市場価値:200万ユーロ(およそ2.6億円)
    昨年からの上昇率:33,3 %

    杉本 健勇(セレッソ大阪)
    市場価値:110万ユーロ(およそ1.4億円)
    昨年からの上昇率:37,5 %

    昌子 源(鹿島アントラーズ)
    市場価値:130万ユーロ(およそ1.7億円)
    昨年からの上昇率:44,4 %

    酒井 高徳(ハンブルガーSV)
    市場価値:300万ユーロ(およそ3.8億円)
    昨年からの上昇率:100,0 %

    浅野 拓磨(シュトゥットガルト)
    市場価値:250万ユーロ(およそ3.2億円)
    昨年からの上昇率:108,3 %

    大迫 勇也(ケルン)
    市場価値:550万ユーロ(およそ7.1億円)
    昨年からの上昇率:144,4 %

    久保 裕也(ヘント)
    市場価値:500万ユーロ(およそ6.4億円)
    昨年からの上昇率:150,0 %

    小林 祐希(ヘーレンフェーン)
    市場価値:300万ユーロ(およそ3.8億円)
    昨年からの上昇率:361,5 %

    http://qoly.jp/2017/08/25/japan-national-team-biggest-improvements-in-market-value-kgn-1?part=4

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/25(金) 12:02:28.10 _USER
    2017年8月24日、中国のスポーツメディア・虎撲によると、日本の茨城県で行われている「第25回 日・韓・中ジュニア交流競技会」のサッカーで、中国代表が茨城県選別チームに0-1で敗れた。

    同大会は高校生世代が参加する国際的な競技大会で、参加選手は日本・韓国・中国と開催地選抜の4チームからなる。サッカーのほか、陸上、テニス、バスケットボール、バレーボールなど11の競技が行われる。

    24日に行われたサッカーの試合では、かつてJリーグのガンバ大阪でも活躍した賈秀全(かしゅうぜん)氏率いる中国が、サッカーの名門・明秀学園日立高等学校や水戸啓明高等学校を中心に編成された茨城県選抜チームと対戦。1-0で茨城県選抜が勝利した。

    もう1試合では、日本代表が韓国代表を2-0で下している。(翻訳・編集/北田)

    http://www.recordchina.co.jp/b188539-s0-c50.html

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/24(木) 15:13:30.56 _USER9

    20170823-00010004-theworld-000-3-view[1]

    8月22日、日本代表MF本田圭佑はホームで行われたヴェラクルス戦で途中出場し、移籍後初ゴールを記録した。そのキャリアを振り返ると、本田は逆境に向き合ってきたこと、そしてシーズン開幕直後に結果を残してきたことがわかる。
    逆境をチャンスに変えてきたこれまでのキャリア

    どこまでも逆境に強い男だ。22日、メキシコリーグ第6節のヴェラクルス戦に途中出場した日本代表MF本田圭佑は、後半13分に途中出場してメキシコリーグデビューを果たすと、そのわずか15分後には、初ゴールを記録した。

    本田がパチューカに移籍することが発表されたのは、7月14日のことだった。新シーズンの目玉としてメキシコ王者に加わった本田だが、推定4億円以上というクラブトップの金額を受け取りながらも、右足ふくらはぎの肉離れで出遅れてしまう。クラブが前期リーグの開幕戦から3連敗を喫したときには、ファン・サポーターから「いつになったらプレーをするんだ?」という不満の声があがり始め、地元紙には「多くの選手たちの怒りを買っている上に、ドレッシングルームに異変を巻き起こしている」と、糾弾するコラムまで掲載された。

    その後、チームはリーグ戦で2連勝を収めたが、負傷の完治を目指していた本田はベンチ外が続いていた。このデビュー戦まで本田は逆境に身を置いていたが、しっかりと自らの価値を証明する形となった。現地メディアも「パチューカの新たなアイドルにふさわしい存在だと証明した」「チームメイトやファンとの絆を確固たるものとした」と、それまでの評価を覆してみせた。

    これまでのキャリアを振り返っても、本田は逆境で結果を残してきた。記憶に新しいのが、昨シーズンのことだ。若手への切り替えを進めたミランにあって、ほとんど出場機会を与えられていなかった本田だが、第37節のボローニャ戦の後半13分に途中出場すると流れをミランに引き寄せた。そしてチームが先制点を挙げた4分後には、直接FKからセリエAでは実に462日ぶりとなるゴールを決めて見せたのだ。この試合に3-0で勝利したミランは2017-18シーズンのヨーロッパリーグ出場権を獲得。本田は4シーズンぶりとなる欧州カップ戦の出場権を置き土産に、ミランを去ったのだ。

    2010年の南アフリカ・ワールドカップでも、逆風の中で結果を残している。壮行試合で日本は、韓国代表に0-2で敗れるなど、低調な試合が続き、勝つこともできずに苦しんでいた。そんな中で迎えた初戦のカメルーン戦で、本田は日本代表を救う働きを見せる。本来とは異なる1トップに入った本田は、先制ゴールを決めて1-0での勝利の立役者になった。さらにグループステージ第3戦のデンマーク戦でも直接FKを叩き込み、FW岡崎慎司のダメ押しゴールもアシスト。3-1の勝利の立役者となった。その活躍もあり、前評判の低かった日本はベスト16進出を果たしたのだった。

    さらに遡ると大きな期待を集めた北京オリンピックは、3戦全敗に終わった。フル代表デビューを果たしていた本田は、中心選手として期待されたが、結果を残せなかった。さらに、2008年1月に移籍したオランダのVVVフェンロでも、低迷するチームを浮上させることはできずに、チームは2部に降格してしまう。キャリアのどん底と言える状況に陥ったが、オランダ2部リーグで本田はプレースタイルを大きく変えて、ゴールを取らせる選手から、ゴールを奪う選手へと変貌していった。結果、36試合に出場して16ゴール、13アシストを記録。チームはオランダ2部リーグを優勝して1シーズンで1部リーグに復帰、自身も同リーグの年間最優秀選手に輝いている。

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/25(金) 18:05:43.97 _USER9

    20170825-00633114-soccerk-000-1-view[1]

    リヴァプールのユルゲン・クロップ監督が、チャンピオンズリーグ(CL)グループステージの展望を語った。24日付のイギリスメディア『スカイスポーツ』が伝えている。

     CLグループステージの組み合わせ抽選会は24日に行われ、リヴァプールはセビージャ、スパルタク・モスクワ、マリボルと同組のグループEに入ることとなった。

     クロップ監督は抽選結果について「CLのグループには、バルセロナやユヴェントス、バイエルンやレアル・マドリードなどがいることもある。そのようなチームと同じグループでないことは良いか悪いかで答えるなら良いだろう。しかし、長いCLを勝ち抜くにはいずれ対戦し、倒さなければならない相手だ」とコメント。強豪との対戦はいずれ避けられなくなるという見解を示した。

     次にクロップ監督は「グループステージを勝ち抜くことは非常に困難な道のりだ。セビージャはヨーロッパのカップ戦でいつも結果を残している。モスクワでのアウェイ戦は非常に長い移動距離となる。マリボルについては現時点であまりデータがない。分析と準備をきっちりと行わなければならないね。全てのチームとの対戦が難しいものとなるはずだ」と語った。

     最後にクロップ監督は「私がリヴァプールの監督になって初めて挑むCLだ。毎試合最高の試合をできるように努めたい」とコメントを残した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170825-00633114-soccerk-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/24(木) 16:34:12.96 _USER9
    日本サッカー協会(JFA)は24日、2018 FIFAワールドカップロシア アジア最終予選のオーストラリア戦(8/31)、サウジアラビア戦(9/5)に臨む日本代表メンバーを発表した。残り2試合、日本代表はどのような結果を残せば、ロシア行きの切符をつかむことができるのか?

    アジア最終予選は各グループの上位2カ国がW杯出場権を獲得する。日本が所属するグループBは、1位の日本が勝ち点17、2位のサウジアラビアと3位のオーストラリアが、勝ち点16で並んでいる。日本はオーストラリアとサウジアラビアの試合を残しているが、そのいずれかに勝利を収めれば、W杯出場が決定する。

    残り2戦で1勝も収められなかった場合は、サウジアラビアとオーストラリアの結果次第となる。なお、日本が3位になった場合は、グループAの3位とプレーオフに臨む。プレーオフに勝利を収めた場合は、北中米カリブ海4位とW杯出場権を懸けて戦うことになる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170824-00000014-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/25(金) 18:40:22.51 _USER9

    no title


    バルセロナがドルトムントのフランス人FWウスマヌ・デンベレ(20)の獲得をほぼ確実なものにしたと、25日のスペイン紙マルカが報じた。

     24日にモナコで行われた欧州CL抽選会で、バルトメウ会長がドルトムントの代理人と交渉を行い、合意に達したという。25日にも正式発表される。

     移籍金は1億500万ユーロ+オプションの4500万ユーロの総額1億5000万ユーロ(約195億円)と、ネイマールに次ぐ高額移籍となると伝えている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170825-01877364-nksports-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/25(金) 17:57:14.32 _USER9

    20170825-00000012-goal-000-3-view[1]

    24日、日本サッカー協会(JFA)、2018 FIFAワールドカップロシア アジア最終予選のオーストラリア戦(8/31)、サウジアラビア戦(9/5)に臨む日本代表27名を発表した。

    【動画】レスター岡崎慎司のオーストラリア代表GKを破ったゴールはこちらから

    この発表を受けて、複数のオーストラリアメディアがライバルである日本の陣容について詳細を報じた。

    『SBS』は「長谷部(誠)がW杯予選を前に復帰」の見出しで報じ、「キャプテンの長谷部はひざの負傷でUAE、タイ、イラク戦を欠場していたが戻ってきた」と伝えた。

    また、「前アルジェリア代表の監督(ヴァイッド・ハリルホジッチ)はヘタフェのMF柴崎岳、マインツのFW武藤嘉紀を復帰させた。その一方で、大迫勇也、本田圭佑、香川真司はまだ本調子ではない部分がある」と主力選手の中で、負傷での離脱からまだ本調子に戻っていない選手も含まれていると紹介している。

    オーストラリア版『フォー・フォートゥー』では、「本田圭佑はミランから移籍したパチューカのデビュー戦で、早くもゴールを記録している。ストライカーの岡崎慎司はイラク戦に出ていなかったが、先日行われたプレミアリーグのブライトン戦でもゴールを決めており、(オーストラリア代表GKの)マシュー・ライアンから得点を奪っている」と報じ、各所属チームでゴールを奪っている日本代表の主力に警戒の構えを見せている。中でも、ブライトンの正GKライアンはオーストラリア代表に選出されているため、プレミアリーグで開幕から2試合連続ゴールを決めている岡崎を大きく取り上げた。

    8月31日の日本vsオーストラリア戦は、日本にとってホームで勝ち点3を獲得すれば自動的にロシア・ワールドカップ本大会出場が決まる一戦。勝ち点17の日本を追っている勝ち点16のオーストラリアとしても負けられない戦いとなっており、ロシア行きの切符を掛けた対決は、総力戦の様相を呈している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170825-00000012-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/24(木) 15:05:47.35 _USER9

    20170824-00010007-sportes-000-1-view[1]

    ディ・マリアの獲得が急に現実味を帯びてきた。バルサはディ・マリア獲得の交渉を早急に進めている。

    コウチーニョの移籍が叶わない場合の最後の頼みの綱として、ディ・マリアにバルサの注目が集まっている。ディ・マリア本人はバルサとPSGの交渉を見守っているが、日に日に心はカンプノウに向かっているようだ。

    ■テクニカル部門は大賛成
    夏の移籍シーズン開始時点から、バルサのテクニカル部門はディ・マリアの獲得を望んでいた。ネイマールがPSGへ移籍することが分かるずっと前からだ。ネイマールの離脱が決定的となってから、バルサはコウチーニョ獲得を急いだが、交渉は容易ではない。このような状況からバルサはディ・マリアの獲得に動き出した。

    ■PSGとの交渉
    ディ・マリアの方もバルサへの移籍に同意している。しかしその一方で、ネイマールの移籍後にPSGとの移籍交渉をすることは、バルサにとって容易ではない。
    バルサとPSGの間では並々ならぬ緊張状態であり、PSGがディ・マリアを放出する可能性は高くはないとバルサは考えている。しかし、現在ムバッペとファビーニョを手に入れたいPSGにとって、ディ・マリアの移籍金は魅力的だ。

    PSGにとっては不要な選手を放出し、移籍金を手にすることができるわけであるから、実際ディ・マリアのバルサ移籍は可能だ。しかし、バルサの提示する移籍金の上限が5,000万ユーロ(約64億円)であることが事態を困難にしている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170824-00010007-sportes-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/24(木) 19:47:34.05 _USER9

    20170824-00029183-sdigestw-000-3-view[1]

    主力CBに不測の事態が起きれば…。

     8月24日、ロシアワールドカップ・アジア最終予選(オーストラリア戦・8月31日/埼玉&サウジアラビア戦・9月5日/ジッダ)に向けたメンバー27名が発表された。

    【日本代表PHOTO】豪州・サウジ戦へ向けた招集メンバー27人

     CBには、吉田麻也(サウサンプトン/189センチ)、昌子源(鹿島/182センチ)の主力ふたりに加え、ともに22歳の植田直通(鹿島/186センチ)、三浦弦太(G大阪/183センチ)を選出。180センチ越えの4選手を揃えたのは、オーストラリアの高さを警戒しているからに他ならない。

    「フィジカル的な戦いが待っている試合で、(相手には)体格に勝る選手たちが揃っている。オーストラリアは14得点中、CKからの得点が5つ、PKが3つありましたので得点の6割がセットプレーから生まれています。彼らの長所であるセットプレーでやられないためにしっかり阻止しなければなりません」(ヴァイッド・ハリルホジッチ監督)

     勝てばワールドカップ出場が決まるオーストラリア戦での先発は、吉田、昌子のふたりが有力だ。ただし不測の事態があれば話は変わってくる。指揮官の「その時点でベストだと思う選手を使うのが私のやり方」「ピッチ上では何があるか分かりません」との言葉を借りれば、植田や三浦に出番が巡ってくる可能性は決して「ゼロ」ではない。

     ともに経験不足は否めない(国際Aマッチでの出場歴ゼロ)が、それは百も承知。そのうえで指揮官は、「もちろん、より経験のある選手が望ましいかもしれませんが、どこかのタイミングで経験を積み始めるのも必要です」と若手抜擢に積極的な姿勢を打ち出している。

     リオ五輪世代のふたりにとって、「どこかのタイミング」が今回のワールドカップ最終予選になるかは定かではない。ただ、仮にこの場でアピールに成功すれば、代表定着への道が一気に開けても不思議ではない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170824-00029183-sdigestw-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/24(木) 20:06:47.47 _USER9


    先週末をもって、ほぼ全ての欧州リーグで新シーズンが開幕に。

    今季も多くの日本人選手がプレーすることになっており、その活躍に期待が集まる。

    そんななか、フランクフルトでは長谷部誠と鎌田大地という二人の日本人選手が揃って先発出場を果たした。

    シーズン開幕戦という節目のゲームで、揃ってスタメンの座を掴んだ長谷部と鎌田。今日では同じ海外チームに複数の日本人選手が在籍するケースもあるが、その二人が揃って先発するというのはそうあることではない。

    そこで今回は、欧州主要リーグにおいて、日本人選手が揃って先発出場を果たしたケースを見ていこう。

    なお、ブンデスリーガでの事例ばかりにならないよう、ある程度リーグのバランスを見て選ぶこととした。

    安田 理大とハーフナー・マイク(フィテッセ)
    身長173cmの安田理大と、身長194cmのハーフナー・マイク。身長差21cmという「凸凹コンビ」は、オランダの地で同じユニフォームを着た。

    フィテッセに最初に加入したのは安田の方で、その半年後にハーフナー・マイクがヴァンフォーレ甲府から加入。第20節のNACブレダ戦で、初めて揃って先発出場を果たした。

    翌シーズンも両者はフィテッセでプレーしたが、安田がベンチを温める日々が続いたのに対し、ハーフナー・マイクは11ゴールをあげるなど、対象的なシーズンとなった。

    吉田 麻也とカレン・ロバート(VVVフェンロ)
    2009年末、吉田麻也は名古屋グランパスからVVVフェンロに移籍。当時のチームには本田圭佑が所属していたが、加入直後に吉田が骨折したことから、両者の共演は一度もなかった。

    その翌シーズン、冬の移籍でロアッソ熊本からカレン・ロバートが加わり、ADOデン・ハーグ戦などではともにう先発出場を果たした。

    なお、VVVではその後大津祐樹と田嶋凜太郎がプレーしている。

    田中 亜土夢とハーフナー・マイク(HJKヘルシンキ)
    2015年2月、フィンランドの名門HJKヘルシンキは田中亜土夢の獲得を発表。するとその翌月、当時スペイン1部のコルドバからハーフナー・マイクを獲得し、2人の日本人選手を補強する形で新シーズンを迎えた。

    両者はチームの主力としてプレーし、揃ってスタメンを飾ることも。しかし、夏の移籍でハーフナー・マイクはADOデン・ハーグへと移籍し、田中とはわずか数ヶ月で決別する形に。

    近年の欧州サッカー界では、揃って先発する回数が最も多かった日本人ユニットかもしれない。

    大迫 勇也と長澤 和輝(ケルン)
    2014年1月から、活躍の場をともにドイツへと移した長澤と大迫。当時の所属はともに2部で長澤がケルン、大迫が1860ミュンヘンだった。

    結局そのシーズンでケルンは2部で優勝を果たし、1部へ復帰。すると1860ミュンヘンで半年ながら6ゴールをあげた大迫が加入し、両者はともにプレーすることとなった。

    揃って先発出場したのは数度のみで、長澤にとって最後のブンデスリーガ出場となった2015-16シーズンのホッフェンハイム戦も、ともにスタメンだった。

    清武 弘嗣と山口 蛍(ハノーファー)
    ロンドン五輪の日本代表でともにプレーし、現在はセレッソ大阪でのチームメイトである清武弘嗣と山口蛍。ドイツのハノーファーでも揃って在籍した。

    2014-15シーズン、ニュルンベルクから加入した清武はチームを残留に導く活躍を見せると、翌シーズンには背番号「10」を手渡される。するとそのシーズンの冬の移籍で山口蛍が加入し、日本人ユニットが誕生した。

    しかし、代表戦での骨折により山口のシーズンが終了すると、チームも低迷。最下位に沈み降格となった。

    https://this.kiji.is/273075207973373433?c=92619697908483575

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/24(木) 14:49:17.89 _USER9

    20170824-00000006-goal-000-4-view[1]

    ワースランド・ベフェレンに所属するMF森岡亮太は、今シーズンベルギーで最も大きな注目を浴びている選手の一人となっている。ベルギー『voetbalnieuws』が報じた。 
      
    今夏、ベフェレンに加入した森岡は、開幕4試合で2ゴール4アシストをマーク。史上最高額での移籍となったが、投資が無駄にはならなかったことを、指揮官のフィリップ・クレメント監督は強調している。

    「我々はすぐに彼が大きな才能を持っていることに気づいた。素晴らしいクオリティを持っている。ポーランド時代に見て、会長にすぐに報告したよ」

    ベフェレンは決してビッグクラブではないため、森岡が今後も活躍を続けていけば、来夏には引き抜きのうわさも絶えなくなるだろう。しかし、会長のダーク・ヒュイック氏は慎重にことを運ぶことを示唆している。

    「彼は今、ベルギーで一番の10番タイプだと思う。移籍金は1000万ユーロ(約13億円)でも高すぎないと聞いているよ。どこにも売りたくはないけどね」

    一方で、森岡自身はスペインでのプレーを夢見ており、バルセロナに憧れていることを明かす。しかし、現在はベルギーでのプレーに集中していると語った。

    「もっと適応していけるし、いつかはスペインでプレーしたい。ユース時代の監督は僕を見てバルセロナの(アンドレス)イニエスタを想像していたみたいです。いつかそうなれればいいですね。でも今は一歩ずつ改善して、まずはベルギーで実力を証明したいです」

    GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170824-00000006-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/24(木) 20:05:42.17 _USER9

    20170821-00028973-sdigestw-000-5-view[1]

    岩政 昨シーズンは、柴崎岳選手もスペイン2部のテネリフェでプレーしていました。柴崎選手はどうでした?

    鈴木 いろいろ話しましたが、だいぶ慣れて心地よくプレーしていました。ひとりで違いを作り出していたし、2部での評価は高かったです。

    岩政 テネリフェは近いんですか?

    鈴木 遠いんですよ。自分はテネリフェ戦に出られなくて……日本人対決は実現できなかったんです。「今日出ないんですか?」と岳に言われちゃいました(笑)。

    岩政 鈴木選手は、今季もナスティックでプレーを?

    鈴木 ステップアップできれば、移籍するつもりです。ベストなのはスペイン1部ですが、現時点では難しいですね。契約が1年残っているので、残留かなと。

    岩政 話は変わりますが、日本代表はどうでしょう?

    鈴木 意識しています。ロンドン・オリンピックの時もそうでしたが、国際大会を経験すると新しい自分と出会えます。人間としてもう一皮剥けるために絶対に出たいですね。

    岩政 代表を経験すれば、新たに見えてくるものがあると?

    鈴木 そうです。だから入りたい。ただ一方で、代表を目的にしてはダメだとも思っています。

    岩政 代表は目標のひとつですが、結局は監督が選ぶもの。それを基準にしていたら、自分の仕事がブレますからね。私は「自分がやるべきなのはそこじゃない」と言い聞かせていました。なので、お世話になっている人から「代表になって下さい」と言われるときつかったですね。

    鈴木 そう言われた時は、どう答えていたんですか?

    岩政 初めて代表に選ばれたのが2008年。そこからブラジル・ワールドカップまでの2年半だけは、「日本代表に入ることが目標」と言い続けました。

    鈴木 自分に暗示をかけていたんですね?

    岩政 そうですね。2010年に28歳になるから、このワールドカップだけは目指そうと。そのためにJリーグで優勝もするし、試合もすべて出るし、得点もたくさん取る。とにかく数字で見せて、選ばざるを得ない状況にしようとしました。ワールドカップから逆算して考えました。

    鈴木 それで達成するのがすごい。

    岩政 本当にギリギリでしたけどね。ベンチメンバーとして入っただけですから。

    鈴木 暗示は大事かもしれませんね。

    岩政 暗示もそうですし、目標や環境に合わせてどんどん変わるのも大事だと思います。目標を設定するとやるべきことが見えてくるし、環境が変われば求められることが変わってくる。その場所で私がどういう人間を演じれば上手くいくか。それが自分の生き方だと思っているし、面白いんです。

    鈴木 ちょっと分かる気がします。どちらかと言えば、自分もそっちのタイプです。

    岩政 周りの選手が、どう思っているか気になります?

    鈴木 めっちゃ気になりますね。

    岩政 完全に“こっち側”の人間なんですね。だから、自分が変わらないと相手が嫌かなと思ってしまう。

    鈴木 まさにそうです(笑)。

    岩政 鈴木選手が、なぜ代表に呼ばれないのか不思議です。今の代表はCBが手薄だと思うんですが。

    鈴木 9月でワールドカップ予選が終わるので、タイミング的には、そろそろかなとは思っています。準備はいつでもしています。

    岩政 私が呼ばれたのも最終予選が終わってからでした。本大会を前にもう一度メンバーをシャッフルするような形で、いろんな選手が集まった時です。

    鈴木 勝負強いですね(笑)。

    岩政 今だから勝負強いと言ってもらえますが、失敗もしているんです。途中出場した2010年2月の日韓戦でパフォーマンスが悪くて、その後、呼ばれなくなりました。実は、ワールドカップ直前の親善試合にも呼ばれていません。多分、最終的にぎりぎりで誰を選ぶかとなった時に、能力よりも性格的なものを考慮して私が入ったのかなと。

    鈴木 それが勝負強さだと思います。

    岩政 だから、鈴木選手もワールドカップまでにメンバー入りする可能性はあると思いますよ。日常的に海外の選手とプレーしているセンターバックは、私ならメンバーに入れたいです。

    鈴木 8、9月の最終予選に呼ばれたら嬉しいし、予選が終わった後にも親善試合や遠征があると思うので、そこでなんとか絡みたいですね。

    https://this.kiji.is/273195836000093689?c=92619697908483575

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/24(木) 14:52:09.65 _USER9

    20170824-00632507-soccerk-000-3-view[1]

     元ドルトムント監督のトーマス・トゥヘル氏がチェルシーの監督に就任する可能性が浮上した。23日付けの『シュポルト・ビルト』が伝えている。

     チェルシーのアントニオ・コンテ監督と同クラブのディレクターを務めるマリーナ・グラノフスカヤ氏の仲違いが本格化し、すでに後任探しに動いている。事の発端はコンテ監督がジエゴ・コスタにSMS(ショートメッセージサービス)で戦力外通告を行ったことだという。ジエゴ・コスタはグラノウスカヤディレクターが3800万ユーロで直々に連れてきた選手であり、お気に入りの選手の一人だった。

     後任候補にはトゥヘル氏の他に、元バルセロナのルイス・エンリケ氏の名前も挙がっているが、若手育成に定評があるトゥヘル氏が有力視されているようだ。現在、リヴァプールのユルゲン・クロップ監督やハダースフィールドのダーヴィト・ヴァーグナー監督といった元ドルトムント組がプレミアリーグで活躍していることが、トゥヘル氏の指揮官就任にも信憑性を持たせている。

     ドルトムントでは性格の不一致から、クラブとの相性の悪さが取り沙汰されたが、“ビジネスライク”なチェルシー上層部となら、何の問題もないと同紙は見解を示している。

     すでにシーズンが開幕している現状で、その判断にも疑問符が付くが、これまでも思わぬ形で監督の首をすげ替えてきたチェルシーだけに、その動向が注目されている。

    文=鈴木達朗

    SOCCER KING
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170824-00632507-soccerk-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/24(木) 20:03:25.13 _USER9

    no title

    シャルケからドイツ2部ウニオン・ベルリンに移籍したDF内田篤人(29)は23日、初めての練習後に自身の目標について話した。

     契約期間は今季終了までの1年だが「何年契約かは重要じゃない。大事なのはまたプレーすること」と、1部から2部への移籍を説明した。15年3月10日のRマドリード戦(欧州チャンピオンズリーグ)以降、右ひざの手術などで長期離脱。昨年12月8日のザルツブルク戦(欧州リーグ)に後半38分から途中出場して復帰を果たしたが、その後は公式戦に出場していない。「長い休みの時期があった。でもシャルケではプレシーズンを通してずっと練習してきた。準備はできている」とプレーできる状態であることを明かした。

     新しいクラブでライバルとなる元オーストリア代表のトリンメルについて「彼のキックはとても正確で、セットプレーもそう。彼からたくさん学びたいです」と貪欲に話した。

     チームの目標について聞かれると「昨季チームは4位で終わっている。目標は1部リーグ昇格。チームと一緒にそれを成し遂げたい」と意気込みを語った。

     来年にはロシアW杯が迫っている。本大会で日本代表に招集されることは現状、厳しい状況に置かれているのは間違いない。代表復帰も目標の1つだが「でもその前にウニオンで100%出し切る」と目の前のことに集中した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170824-01877036-nksports-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/24(木) 17:43:21.44 _USER9

    20170824-01876161-nksports-000-3-view[2]
    20170824-01876161-nksports-000-3-view[2]


    <俺とオーストラリア(7):14年W杯ブラジル大会アジア最終予選・日本1-1オーストラリア>◇2013年6月4日◇埼玉

     日本は31日にW杯を巡って予選と本大会で8戦未勝利のオーストラリア戦を迎える。宿敵との歴史をたどる連載「俺とオーストラリア」の第7回は「日本の心臓」と呼ばれたMF遠藤保仁(37=ガンバ大阪)。14年ブラジル大会に5大会連続出場を決めた一戦の舞台裏に迫る。

     13年6月5日付の1面を見て、遠藤は「よく覚えていますよ」と言った。普段は1試合1試合にあまり執着しない。だが、このオーストラリア戦は違った。

     「まだ(最終予選を)1試合残していたけど、できればホームで決めておきたいと思っていた。周りも騒がしくなっていたし…」

     引き分け以上でW杯切符を得られる一戦。ホーム埼玉には6万2000人以上が詰めかけた。後半36分、日本は先制点を奪われた。残り時間はわずか。刻々と時間は過ぎ、ロスタイムに突入。敗色が濃くなる中、FW本田のクロスに相手がハンドの反則を犯した。キッカーの本田が同点のPKをど真ん中に蹴り込む劇的な幕切れは、宿敵との歴史を語る上で外せないシーンだ。

     緊迫した状況でピッチ上の遠藤は「いい状況ではなかったけど『何とか同点に追い付こう』と思っていた。監督も周りも冷静だった」と述懐する。残り1分、1秒まで諦めず戦い抜けたのは、ある理由があった。

     11年1月29日。場所はカタールの首都ドーハ。アジア杯決勝の相手はオーストラリアだった。90分で決着がつかず、延長戦に突入。31歳でチーム最年長だった遠藤は「ギリギリの戦い」を感じていた。「若い選手も多くてパニックになる可能性もあった。ただザッケローニ監督は焦っている様子がなかった」。ベンチ前で顔色一つ変えず立っている指揮官の残像は6年半たった今も脳裏にある。試合は延長後半にFW李が決勝点を挙げ、優勝。この1勝が与えた力は絶大だった。

     「アジア杯に優勝して、自信があった。時間とともに自信と監督への信頼は深まっていった」

     その後に始まったW杯予選。3次予選で北朝鮮、ウズベキスタンと難敵に2敗を喫した。だが、12年の最終予選5試合は4勝1分けと安定した成績。ザッケローニ監督の攻撃的なスタイルを理解しようと「(本田)圭佑や長谷部、(香川)真司、(吉田)麻也、今ちゃん(今野)とよく話した。ベンチメンバーと確認することも多かった」。遠藤を中心に全員で戦術を深めた。

     時間を13年6月4日の後半36分に戻す。先制されても、ベンチのザッケローニ監督は、アジア杯決勝と同じ表情だった。焦りの色はない。遠藤は、前方をじっと見る指揮官を視界にとらえ、どんな局面でも「冷静さを保つことができた」という。メンバーもアジア杯決勝と先発11人中10人が同じ。土壇場で力を発揮できるレベルにまでチーム力は高まり、5大会連続のW杯切符をつかみ取った。【小杉舞】

     ◆遠藤保仁 えんどう・やすひと。1980年(昭55)1月28日、鹿児島県桜島町(現鹿児島市)生まれ。鹿児島実高から98年横浜F入団。京都を経て01年G大阪移籍。J1通算557試合101得点。日本代表では02年11月20日アルゼンチン戦に初出場。W杯は06年から3大会連続出場。国際Aマッチ歴代最多出場の152試合15得点。178センチ、75キロ。

    https://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/1876161.html

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/24(木) 14:14:59.88 _USER9
     バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシやパリ・サンジェルマンへ移籍した
    ブラジル代表FWネイマールなど、多くのサッカー選手が身体にタトゥーを入れている。
    しかし、タトゥーがプレーのパフォーマンス低下を招く可能性があるとの研究結果が
    ドイツで報告されたようだ。22日付のドイツ紙『ツァイト』が伝えている。

     同紙によると、ケルン体育大学のインゴ・フロベーゼ教授がタトゥーとサッカー選手との
    関係を研究。タトゥーに使用されるインクの60~70パーセントは皮膚から血管にまで達して
    体内の血液循環に影響を与えることや、範囲の大きなタトゥーが皮膚の発汗機能や
    体温調節機能を阻害することを指摘したという。一つのタトゥーを身体に入れると、
    しばらくはフィジカル面で3パーセントから5パーセントほどパフォーマンスが低下するとの
    研究報告を発表した。

     タトゥーについてフロベーゼ教授は、「皮膚は人体の中で最大の器官であり、タトゥーは
    それを汚染する行為だ」とコメント。さらに「私が責任ある立場にあったら、タトゥーは禁止する。
    小さなことかもしれないが、真剣に検討するべきだ」と各クラブへ対策の必要性を訴えた。

     日本代表MF長谷部誠、MF鎌田大地が所属するフランクフルトやライプツィヒなど、
    “外見上望ましくない”との理由でタトゥーを禁止するクラブは以前にもあった。しかし、
    健康に対する具体的な影響が示されたことで、サッカー界におけるタトゥーブームにも
    変化が起きるかもしれない。今後の動向が注目されることになりそうだ。

    (記事/Footmedia)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170824-00632431-soccerk-socc
    no title

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/24(木) 15:56:52.69 _USER9

    20170824-00632444-soccerk-000-2-view[1]

     ヴィッセル神戸が、スペイン人指導者のパコ・アジェスタラン氏に監督就任のオファーを提示しているようだ。スペイン紙『マルカ』が23日に報じている。

     神戸は今月16日、ネルシーニョ監督との契約解除を発表。吉田孝行氏が後任として暫定的に指揮を執っている。新体制で臨んだ明治安田生命J1リーグ第22節の横浜F・マリノス戦はスコアレスドローで、勝ち点1を獲得した。

     元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキやFWハーフナー・マイクらを獲得して注目を集めながら、直近の明治安田生命J1リーグ5試合で1勝1分け3敗と苦しんでいる神戸。今回の報道によると、アジェスタラン氏に監督就任のオファーを提示したようだ。同紙はポドルスキの獲得に言及しつつ、神戸について「野心的なプロジェクトとともに今シーズンをスタートした」と紹介。明治安田生命J1リーグが残り11試合であることなども伝えている。

     アジェスタラン氏は現在54歳。監督としてのキャリアは2013年、メキシコのテコスFCでスタートした。以後、イスラエルのマッカビ・テルアビブやメキシコのサントス・ラグナで監督を歴任。バレンシアでコーチを務めていた昨年3月末には、契約解除となったガリー・ネヴィル監督の後任として指揮官に就任した。しかし、昨シーズンのリーガ・エスパニョーラで開幕4連敗を喫し、9月20日に契約解除となっていた。

     神戸は明治安田生命J1リーグ第23節終了時点で9勝3分け11敗、勝ち点「30」で11位。次節は26日、ジュビロ磐田と敵地で対戦する。30日と9月3日にはJリーグYBCルヴァンカップ準々決勝でガンバ大阪との対戦を控えている。果たして、アジェスタラン氏の監督就任は実現するだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170824-00632444-soccerk-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/24(木) 22:35:43.969
    煽り抜きで
    20170823-00010004-theworld-000-3-view[1]

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/24(木) 17:19:05.93 _USER9
    サッカー日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督が24日、JFAハウスで会見を開き、W杯アジア最終予選のオーストラリア戦(31日、埼玉スタジアム2002)とサウジアラビア戦(9月5日、ジッダ)へ向けた日本代表メンバー27人を発表した。勝てばW杯出場決定となる大一番へ「選手たちには、この試合でサムライになってもらわなければなりません」と強いメッセージを送った。

     チームの愛称「サムライ・ブルー」に恥じないプレー、そして生きざまを選手に求めた。「我々全員にとって重要な試合です。他の試合とは違う試合です。ただのサッカーの試合ではありません。愛国心や誇り、たくさんのものがこの試合に絡んでくると思います。だから、このチームが好きな人たちはこの試合を勝つために応援してもらいたいと思います」と日本中のサッカーファンへも要求した。

     さらに、「選手たちにはこの試合でサムライになってもらわなければなりません。ゲームに参加する選手にはしっかり、勝利を求めていってもらいたいと思います。スポーツ面だけではなく、文化面、いろんなことが絡んでくる」と国レベルでの戦いになると強調した。

     采配についての自身への批判に対しても「私はこういう状況が好きです」と強気だ。「攻撃されるほど、批判を受けるほど、私はそれに応えるために強くなります」と自らを奮い立たせ、「私はこのチームに個性があると信じていますし、この試合で必要としています」と語った。

     W杯予選ではオーストラリアとは5分け2敗と未勝利。日本代表にはFW本田圭佑、FW大迫勇也、MF香川真司ら、コンディションが万全でない可能性がある選手もいる。それでも、指揮官は「歴史に残る試合をつくりたいと思っています。W杯出場を決める試合、オーストラリアからの(W杯予選)初勝利、そういったものをチャレンジとしてとらえていきたい。恐れないで、我々のホーム埼玉で、素晴らしい雰囲気の中で戦う試合です」と決意を示した。

     日本代表はアジア最終予選で現在首位。2位のサウジアラビアと3位オーストラリアに勝ち点差1をつけている。上位2チームが本大会出場権を得られるため、日本はオーストラリアとの次戦に勝てば6大会連続6度目となるW杯出場権を得る。

     以下、代表メンバー27人。

     ▽GK 川島永嗣(メッス)、東口順昭(G大阪)、中村航輔(柏)

     ▽DF 長友佑都(インテル・ミラノ)、、槙野智章(浦和)、酒井高徳(ハンブルガーSV)、酒井宏樹(マルセイユ)、吉田麻也(サウサンプトン)、昌子源(鹿島)、植田直通(鹿島)、三浦弦太(G大阪)

     ▽MF 長谷部誠(E・フランクフルト)、山口蛍(C大阪)、井手口陽介(G大阪)、高萩洋次郎(FC東京)、小林祐希(ヘーレンフェーン)、柴崎岳(ヘタフェ)、香川真司(ドルトムント)

     ▽FW 浅野拓磨(シュツットガルト)、久保裕也(ヘント)、本田圭佑(パチューカ)、乾貴士(エイバル)、武藤嘉紀(マインツ)、原口元気(ヘルタ)、岡崎慎司(レスター)、杉本健勇(C大阪)、大迫勇也(ケルン)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170824-00000099-dal-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/24(木) 17:21:03.98 _USER9

    20170824-00632690-soccerk-000-4-view[1]

     日本サッカー協会(JFA)は24日、今月31日に行われる2018 FIFAワールドカップ ロシア アジア最終予選オーストラリア戦と、9月5日のサウジアラビア戦に向けた日本代表メンバーを発表した。FC東京に所属するMF高萩洋次郎が日本代表に選出され、喜びをコメントしている。

     高萩は今年3月以来の代表復帰で、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督体制で2回目の代表招集となった。なお、今季は公式戦25試合に出場し1ゴールをマークしている。

     日本代表への意気込みを聞かれた高萩は「リーグ戦で1試合残っているので、そこでまずしっかり結果を残したい。その後に日本代表でチャンスがあれば、同じように100パーセントで全力を尽くします。与えられた役割でチームに貢献することだけに集中します」とコメント。

     以前オーストラリアでプレーした経験を持つ高萩は「何人か知っている選手もいますし、Aリーグでやっていたという経験も活きてくると思います。4、5カ月ぐらいでしたが、その経験を活かせるのではないかと思っています。DFスピラノビッチ、MFでスキンヘッドのアーロン・ムーイ、FWトミ・ユリッチはウエスタンシドニーで一緒にやっていましたし、その辺の選手は知っています」と明かしている。

     最後に「前にどんどん出てくるチームなので、その推進力を吸収して逆に押し返せるようにできればいいですね。相手の監督は以前、ブリスベンで監督をされているときに試合を観たことがありますし、ACLの試合も観ました。しっかりと後ろからつないでくるスタイルでやっていたので、ディフェンスラインの選手も、足もとがうまい選手が多いかったですね。ただ、ロングボールだけというスタイルではないと思います」とオーストラリアを最大限警戒した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170824-00632690-soccerk-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/25(金) 02:04:03.20 _USER9
    グループリーグ組み合わせは以下のとおり

    ▼グループA
    ベンフィカ(ポルトガル)
    マンチェスター・ユナイテッド(イングランド)
    バーゼル(スイス)
    CSKAモスクワ(ロシア)

    ▼グループB
    バイエルン(ドイツ)
    パリSG(フランス)
    アンデルレヒト(ベルギー)
    セルティック(スコットランド)

    ▼グループC
    チェルシー(イングランド)
    アトレティコ・マドリー(スペイン)
    ローマ(イタリア)
    カラバフ(アゼルバイジャン)

    ▼グループD
    ユベントス(イタリア)
    バルセロナ(スペイン)
    オリンピアコス(ギリシャ)
    スポルティング・リスボン(ポルトガル)

    ▼グループE
    スパルタク・モスクワ(ロシア)
    セビージャ(スペイン)
    リバプール(イングランド)
    マリボル(スロベニア)

    ▼グループF
    シャフタール(ウクライナ)
    マンチェスター・シティ(イングランド)
    ナポリ(イタリア)
    フェイエノールト(オランダ)

    ▼グループG
    モナコ(フランス)
    ポルト(ポルトガル)
    ベシクタシュ(トルコ)
    ライプツィヒ(ドイツ)

    ▼グループH
    レアル・マドリー(スペイン)
    ドルトムント(ドイツ)
    トッテナム(イングランド)
    アポエル(キプロス)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170825-01643329-gekisaka-socc
    http://www.uefa.com/uefachampionsleague/season=2018/draws/round=2000881/index.html

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/24(木) 19:43:16.58 _USER9

    no title

     フランクフルトの日本代表MF長谷部誠が新加入MFケビン・プリンス・ボアテングとの“過去の因縁”について振り返り、わだかまりは全くないことを強調している。ドイツ『キッカー』が伝えた。

     両者の間に事件が起こったのは、2009年5月12日に行われたブンデスリーガ第32節・ボルフスブルク対ドルトムント。当時ボルフスブルクに所属していた長谷部が途中出場直後のボアテングに頭部を蹴られ、裂傷の怪我を負った。

     ボアテングはこのプレーで一発退場。危険な場面となってしまったが、長谷部は「たった11針縫うくらいで済みましたけどね」と冗談を交えて当時を回想し、試合後にボアテングがロッカールームへ謝罪しにやってきたエピソードも明かした。実際は周囲が思うような遺恨は残っておらず、長谷部自身も「良い奴ですよ。彼はその経験を生かし、チームを引っ張る選手の一人になると思います」と加入を歓迎しているようだ。

     フランクフルトは26日のブンデス第2節で、その長谷部が当時所属していたボルフスブルクをホームに迎える。日本代表キャプテンは「5年半プレーしましたし、僕にとって非常に特別なクラブです。対戦が楽しみですね」と古巣対戦を心待ちにした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170824-01643319-gekisaka-socc

    続きを読む

    163: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/24(木) 03:22:15.88
    イングランドてなんで弱いんだろ?
    イタリア、スペイン、ドイツとビッグリーグ抱えてる国は
    全部優勝してるのに

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/24(木) 15:22:51.656
    勢いよく顔めがけて飛んで来るボールをキャッチしてファール

    3c2bc88d[1]

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/24(木) 22:25:31.89 _USER9

    20170824-00632955-soccerk-000-6-view[1]

    マンチェスター・Uは24日、元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモヴィッチと1年間の新契約を締結したことをクラブ公式サイトで発表した。

     昨夏に1年間の契約でマンチェスター・Uに加入したイブラヒモヴィッチは4月にひざのじん帯を負傷し、長期離脱を余儀なくされたことで、契約延長に至らず、未所属の状態が続いていた。移籍の可能性も報じられたが、同クラブの練習場でリハビリを続け、新契約締結に至った。

     また、イブラヒモヴィッチの新たな背番号は「10」に決定。今夏にエヴァートンに復帰した元イングランド代表FWウェイン・ルーニーの番号を引き継ぐこととなった。なお、昨シーズンの背番号「9」は今夏加入したベルギー代表FWロメル・ルカクがつけている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170824-00632955-soccerk-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/24(木) 18:02:36.97 _USER9
    今年の10月、U-17ワールドカップに出場予定の日本代表。

    森山佳郎監督率いるチームは強化を目的に、ロシアで開催されている「第24回バツラフ・イェジェク国際ユーストーナメント」に出場している。

    22日(火)、日本はその初戦でロシアと対戦。決勝ゴールをあげたのはやはりあの男だった!

    ※映像はロシアサッカー連合の公式サイトから。該当シーンは01:20から
    ※読み込みに多少時間がかかります
    http://www.rfs.ru/main/media/video/5522.html

    50分、日本は福岡慎平(京都サンガU-18)から中村敬斗(三菱養和ユース)へとボールを繋ぎ、久保建英が前を向いて仕掛ける。するとペナルティエリアの少し外側から左足を振り抜き、これがファーサイドに決まった!

    左利きということもあり、シュートのイメージはやはりあのリオネル・メッシを彷彿とさせる。近年ではこうした決定力をメキメキと上げている印象だ。

    なお、日本は1-0で勝利。久保は先発フル出場を果たし、チームの勝利に大きく貢献した。

    日本はこの後ハンガリー、アメリカとそれぞれ対戦する。

    http://qoly.jp/2017/08/24/takefusa-kubo-goal-vs-u-17-russia-kwm-1

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/24(木) 17:59:35.97 _USER9

    20170824-00632830-soccerk-000-2-view[2]

    シャルケを退団し、ブンデスリーガ2部のウニオン・ベルリンへと移籍することが決定した内田篤人。 
      
     チームメイトからお別れのメッセージが続々と送られている。

     そんな内田がシャルケに加入したのは、2010 FIFAワールドカップ南アフリカ大会直後のこと。

     現所属メンバーで内田より前からシャルケに在籍していたのはGKラルフ・フェアマンとDFベネディクト・ヘーヴェデスの2人のみで、年齢こそ29歳だが内田はシャルケの中でも指折りの古株の選手であった(フェアマンは2009年から11年までフランクフルトでプレー)。

     シャルケで7シーズンを過ごした内田。日本人選手が欧州の単一クラブで7シーズンを過ごすというのは非常に珍しく、ほとんど例を見ない(長友も同じ7シーズンだが、冬の移籍で加入したため在籍は6年半)。

     しかし、実は内田より長い期間一つのクラブでプレーしていた日本人がいる。MF瀬戸貴幸だ。

     Jリーグでプレーした経験を持たずに海外へ挑戦し、一定の地位を築いたことで知られる瀬戸。瀬戸は07年にアストラの前身であるプロイェシュティに加入すると、すぐさまレギュラーを掴む。

     加入1シーズン目に2部昇格、2シーズン目に1部昇格とトントン拍子でチームを躍進させ、13-14シーズンにはルーマニアのカップ戦で優勝する快挙を果たした。

     そんな瀬戸は07年から15年まで、そして16年から17年までアストラでプレー。所属は実に10シーズンに渡り、これは内田とシャルケの関係よりも長い。

     マイナー地域や下部リーグを含めると内田以上の在籍歴を持つ選手はいるかもしれないが、おそらく一定のレベルの1部リーグで一つのクラブに10年在籍したことがある日本人は瀬戸だけだろう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170824-00632830-soccerk-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/24(木) 18:16:21.41 _USER9
    日本代表のオフィシャルパートナーを務める「キリン」。

    その傘下で、ビールや発泡酒を製造するのキリンビールが、来るワールドカップ予選に向け応援CMを公開した。

    https://www.youtube.com/watch?v=WFhn9OMFgug



    タイトルは「俺たち、めっちゃ」。

    サッカー部での「めっちゃ」なシーンに焦点を当てつつ、ともに汗を流した友人を久しぶりに日本代表観戦に誘うというシナリオだ。

    映像の中にはベッカムヘアーやフラット3の上げ下げを連想させるシーンが描かれており、設定は2002年当時だと思われる。いずれにしても、これから迎える運命の2連戦を誰かと一緒に応援したくなるような映像だ。

    なお、このムービーは公開から2週間ほどで40万回を超える再生回数を記録している。

    http://qoly.jp/2017/08/24/kirin-new-advert-20170823-kwm-1

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/24(木) 17:17:51.64 _USER9

    20170824-00000104-dal-000-3-view[1]

     サッカーのW杯アジア最終予選豪州戦、サウジアラビア戦に臨む日本代表選手が27日、発表され、鹿島からはDF昌子源(24)、植田直通(22)のセンターバックコンビが選出された。

     代表レギュラーとして定着しつつある昌子は「国を背負って戦うことは普通の人間にできることではない。それをさせてもらえる立場にいる。すごいことだと思う。武者震いを感じるところはある」と高揚感を漂わせた。

     昌子は6月の親善試合シリア戦、W杯アジア最終予選イラク戦と2試合連続で先発した。「あの2試合を体験しているから、次はすんなり入れる」と話した。

     植田は「代表に入りたくない選手はいない。日本のために頑張ろうと思います」と力強く語った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170824-00000104-dal-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/24(木) 17:15:56.72 _USER9

    20170824-00010000-goal-000-10-view[1]

    8/24(木) 17:12配信
    スポニチアネックス

    ハリル、報道陣チクリ「代表監督より知識がある人もたくさんいるようだ」

     日本サッカー協会は24日、6大会連続6度目の出場に王手をかけているワールドカップ(W杯)アジア最終予選・オーストラリア戦(8月31日、埼玉)、サウジアラビア戦(9月5日、ジッダ)に臨む日本代表メンバー27人を発表し、主将を務めるMF長谷部誠(33=フランクフルト)、MF柴崎岳(25=ヘタフェ)、FW武藤嘉紀(25=マインツ)らが復帰。FW杉本健勇(24=C大阪)が初選出された。

     現在勝ち点17でB組首位の日本は、勝ち点1差で3位のオーストラリア戦に勝てば1試合を残してW杯出場が決まるが、仮にオーストラリア戦を落とすようなことがあれば3位転落もあり得る状況。そのためオーストラリア戦の結果しだいではバヒド・ハリルホジッチ監督(65)の進退問題が浮上する可能性も否めない。

     色々な意味で運命の1戦となるオーストラリア戦に向け「全員がやらなくてはいけないのはたくさん、そして速く走ること」と選手に献身的で効果的な走りを要求した指揮官は、報道陣に対してもチクリ。

     「色々な人がいて、代表監督より知識がある人もたくさんいるようだ。その中で愚かな意見も出ると思うが、そういったことに私は耳を傾けない」とし、「私は攻撃されればされるほど、批判されればされるほど、それに応えるために強くなる」「私を批判したい人がいるなら、W杯に出場した方が批判する機会が増えるからいいと思いますよ」と嫌味を忘れなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170824-00000123-spnannex-socc

    続きを読む

    このページのトップヘ