サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    747: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/27(日) 00:26:07.43
    スタメン

    Burki - Piszczek, Sokratis, Bartra, Zagadou - Sahin, Castro, Gotze - Pulisic, Aubameyang, Philipp

    ベンチ
    Bank: Weidenfeller, Toprak, Subotic, Passlack, Dahoud, Kagawa, Isak

    当面の形が定まったな

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/26(土) 22:11:19.62 _USER9

    6[1]

    27日のリーガエスパニョーラ第2節、レアル・マドリーは本拠地サンティアゴ・ベルナベウにバレンシアを迎える。前日会見に出席したジネディーヌ・ジダン監督は、マルセリーノ・ガルシア・トラル監督が新たに率いるチームに対して警戒感を表している。

    スペイン『アス』がフランス人指揮官のコメントを伝えた。

    「私たちは明日の試合に向けてモチベーションを高めている。彼らは良いプレー、自覚あるプレーを見せる。守備が素晴らしく、組織立ったチームだね。私たちはどのようなライバルを相手にするときと同じように、この試合に挑むモチベーションを有している」

    またDFラファエル・ヴァランが、この試合にも参加できないことを示唆した。

    「ヴァランは出場を、プレーすることを望んでいるが、少し問題がある。リスクは冒したくないね。彼は外転筋に問題を抱えている。私たちにとっては、リスクを冒さないのが一番だ。代表ウィークを回復のためにあてるべきだろう」

    ジダン監督は一方で、FWクリスティアーノ・ロナウドとレアル・マドリーの契約についても言及。ネイマールがパリ・サンジェルマンと年俸3000万ユーロともされる破格の契約を結んだことにより、C・ロナウドが現年俸1700万ユーロに不満を抱えていることが噂される。

    「金について話すことはしない。もし望むのならば、明日の試合について話をしようじゃないか。私たちがどうプレーするかを明かすのも、望ましいこととは言えないがね(笑)。まあ、それはクリスティアーノとクラブの問題だよ」

    C・ロナウド退団の可能性は考慮していないようだ。

    「クリスティアーノなしのチームなど考えたこともない。彼はレアル・マドリーにいて、ここから動くこともない。こここそが彼のクラブ、彼のチーム、彼の街なんだ。クリスティアーノはマドリーにあるすべてに満足している。私に疑いなどないよ」

    今夏の移籍市場で、新たなストライカーを獲得する噂は否定している。

    「現陣容に新たなストライカーを加えることは望まない。今、抱えている選手たちに私は満足しているよ。マジョラルはいまだ招集リストに含めていないが、私たちの選手数は多く、24人も擁している。しかし彼のことも戦力に加えているし、シーズンを通して起用していくことになるだろう。彼のことも絶対に必要となるんだ」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170826-00000020-goal-socc

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    20170827-00633972-soccerk-000-1-view[1]


    ブンデスリーガ第2節が行われ、浅野拓磨が所属するシュトゥットガルトと武藤嘉紀が所属するマインツが対戦した。 

    前節でスタメンだった浅野はベンチスタート。一方武藤は開幕戦から連続で先発に名を連ねた。

     中々前を向けない試合展開で、前線からのチェイシングや機を見たプレスバックなどで存在感を見せた武藤。すると29分、前線の武藤へ向けてアバウトなボールが来ると、一度は相手DFが拾ったかに見えたが、武藤が体を上手く入れてこれを納めファールを誘う。そのFKからシュテファン・ベルがドンピシャのヘディングシュートを放つが、シュトゥットガルトの守護神ロン・ロベルト・ツィーラーが右手一本でスーパーセーブを見せた。

     試合が動いたのは53分。シュトゥットガルトが左コーナーキックを獲得すると、デニス・アオゴが担当。左足から放たれたボールは中央に向かい、走り込んだホルガー・バドシュトゥバーがダイビングヘッドで合わせる。弾丸のようなシュートにGKは反応できず、シュトゥットガルトが新加入の2人で先制点を奪った。

     60分過ぎには浅野が登場。入ってすぐにヘディングシュートを放って存在感を見せると、左サイドからフェイントで2人をかわして中に切れ込みミドルシュート。わずかに右に外れたが、調子の良さを伺わせた。

     浅野はその後も何度か左サイドを抜け出してチャンスを作ると、79分には絶妙なスルーパスで1対1を演出。ゴールにはならなかったがPK獲得に貢献、しかしキッカーのシモン・テロッデが外してしまった。

     試合終盤には武藤が胸トラップからきれいなボレーシュートを放つがツィーラーがまたしてもスーパーセーブ。結局そのまま終了のホイッスルを迎え、シュトゥットガルトが1点を守り切って今シーズン初勝利をあげた。


    【スコア】シュトゥットガルト 1-0 マインツ


    【得点者】1-0 53分 ホルガー・バドシュトゥバー(シュトゥットガルト) 続きを読む

    7: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/26(土) 13:20:11.73


    中井君の真骨頂はボールを見ないでできる後ろに下がりながらのドリブル
    そこで相手が足を出してくれると逆を突いて抜くことができるが、
    足を出さなかったらずっと下がり続けるのみ
    子供なら足を出してくれるけど、大人の試合でどこまで通用するのかは未知数

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/26(土) 13:07:28.48 _USER9

    20170826-00029222-sdigestw-000-8-view[1]

    今シーズンのプレミアリーグにおいて、3-4-3が流行している。昨シーズン、チェルシーをプレミアリーグ制覇に導いたイタリア人指揮官アントニオ・コンテが持ち込んだシステムだ。
     
     その合理性に各チームの指揮官たちは目を見張ったのだろう。これまでプレミアリーグでは、馴染みのなかったシステムを採用するチームが増えた。
     
     とはいえ、その傾向は昨シーズンから見られていた。4月17日に、英国メディア『スカイ・スポーツ』が実施した調査によると、16-17シーズンに3バックを採用したチームは、前年度に比べて10チームから17チームにほぼ倍増。さらに用いた回数にいたっては34回から112回と3倍以上に増加していたのだ。
     
     今シーズンも潮流は同様で、開幕2節を終えた時点では1節に6チームが、2節には8チームが3バックを採用。このペースのままいけば、シーズン終了時点には、昨シーズンの2倍以上となる採用回数を記録することになりそうだ。
     
     ではなぜ、プレミアリーグで3バック、とりわけ中盤がフラットな3-4-3を採用するチームが増えたのだろうか。理由の一つに挙げられるのは、これまでプレミアにおいてスタンダードだった4-2-3-1あるいは4-4-2の採用時の選手負担の増加にある。

    続きは以下からご覧下さい
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170826-00029222-sdigestw-socc

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    11: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/26(土) 21:39:08.34



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    79: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/26(土) 21:05:25.27
    >>13

    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/26(土) 21:01:32.06 _USER9



      
    ■神戸FWポドルスキ、待望の今季3ゴール目!左足一閃で5試合ぶり得点

    明治安田生命J1リーグ第24節が26日に行われ、ヤマハスタジアムではジュビロ磐田とヴィッセル神戸が対戦。この試合に先発出場した神戸の元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキがゴール。Jリーグデビュー戦となったJ1第19節・大宮アルディージャ戦における2得点以来の今季3点目となった。

    ポドルスキは48分、ペナルティエリア右に抜け出したMF小川慶治朗からの折り返しに中央で合わせる。強烈な左足によるシュートはネットの左に突き刺さり、神戸が先制に成功した。なお、神戸は51分に失点を喫し、60分時点で1-1となっている。

    8/26(土) 20:34配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170826-00000010-goal-socc 
      
     ■大宮アルディージャ1 - 1サンフレッチェ広島 [NACK5スタジアム大宮] 
      
    ■柏レイソル 1 - 1アルビレックス新潟 [日立柏サッカー場] 
      
    ■横浜Fマリノス 1 - 0 FC東京 [日産スタジアム] 
      
    ■ジュビロ磐田 2 - 1ヴィッセル神戸 [ヤマハ] 
      
    ■セレッソ大阪 0- 1 鹿島アントラーズ [ヤンマースタジアム長居] 
      
    ■サガン鳥栖 1 -3 ガンバ大阪 [ベストアメニティスタジアム] 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/24(木) 20:23:40.28 _USER9


    今シーズンもトロントFCで圧巻のパフォーマンスを見せているセバスティアン・ジョヴィンコ。

    先日行われたニューヨーク・シティFCとの試合で直接フリーキックを決め、MLSでの新記録を樹立したばかりだ。

    そんなジョヴィンコだが、またもやスーパーなフリーキックを突き刺した!

    24日(木)に行われたフィラデルフィア・ユニオン戦、0-0で迎えた10分…

    https://twitter.com/_/status/900553840990105600

    ペナルティエリアのすぐ手前から、この完璧フリーキック!

    相手GKはファーサイド寄りに立っていたのだが、その僅かなコースを突き半ば無理やりにゴールをこじ開けた。

    キックの精度はもちろんのこと、GKとの駆け引きも非常にレベルが高い。むしろ、ファーサイドに決めるにはこのコースしかなかっただろう。今や、「世界最高のフリーキッカー」と呼んでも差し支えないだろう。

    なお、ジョヴィンコの活躍もあり試合はトロントFCが3-0と勝利。3連勝を飾っている。

    http://qoly.jp/2017/08/24/sebastian-giovinco-freekick-vs-philadelphia-union-kwm-1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/25(金) 23:09:56.58 _USER9
     東京都サッカー協会などが主催し、Jリーグも後援する開催中の「U-12ジュニアサッカーワールドチャレンジ」の8強が出そろった。

     25日、都内で大会2日目の予選リーグが行われバルセロナ、湘南ベルマーレスクール選抜、ガンバ大阪ジュニア、名古屋グランパスU-12、福山ローザス・セレソン、大宮アルディージャジュニア、SOLTILO WORLD SELECT(ソルティーロ世界選抜)、東京都U-12の8チームが激戦を突破し、ベスト8に名乗りを上げた。

     バルセロナは、あのメッシや久保建英も育ったバルセロナ。他にも敗退したがアーセナル、広州富力ら世界から強豪クラブの卵たちが勢ぞろいした。

     F組を勝ち点7(2勝1分け)で首位通過した初出場のソルティーロ世界選抜は、本田圭佑のサッカースクールの選抜チーム。

     本田がプロデュースし世界(日本、中国、カンボジア、アメリカ、タイ)に約70校を展開するスクールからこの大会のために、精鋭22人を招集。上海、米国からの選手も加えて結成された即席チーム。

     予選リーグ最終戦で強豪川崎フロンターレU-12に2-0で勝ち、26日の準々決勝では東京都U-12と対戦する。

     準々決勝と5~8位トーナメントは、26日に東京ヴェルディグラウンドで、決勝と3位決定戦は27日に味の素フィールド西が丘で行われる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170825-01877719-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/25(金) 18:21:41.54 _USER9

    20170825-00632513-soccerk-000-1-view[1]

    2017-18シーズンのセリエAが開幕した。ユヴェントス、ナポリ、ミラン、インテル、そしてローマなど、スクデット争いに有力とされるビッグクラブは、揃って初戦を勝利で飾った。ただラツィオだけが、ホームでセリエBから昇格してきたSPALにスコアレスドローという結果となった。そして今シーズン、セリエAでプレーする唯一の日本人DF長友佑都はインテルでまさかのスタメン出場し90分間フルでプレーした。そんな今シーズンの長友を占ってみたい。
      
     昨シーズンまでインテルの指揮官だったステファノ・ピオリ監督が率いるフィオレンティーナが開幕戦の相手だった。決して侮れない。そんな中、インテルのルチアーノ・スパレッティ監督が左サイドバックに指名したのは長友だった。確かにプレシーズンマッチで最も多く左サイドで出場していたのは長友だったろう。しかしイタリアメディアがおおよそ予想したのは、夏のメルカートで移籍してきたブラジル人ダルベルトだったのだ。

     スパレッティ監督はその理由を次のように語っている。「ダルベルトはパワーとクオリティがある。ただディフェンスの面でもっと成長しなければならない」。つまり8月に入ってからチームに合流したダルベルトは、まだスパレッティ監督の戦術を完全に理解しておらず、またセリエAでプレーさせるには不安が残ったということだろう。

     長友も試合後、ミックスゾーンで「スパレッティ監督? 指示がめちゃくちゃ細かい。体の向きから……。相当厳しい。攻撃のポジショニングも厳しい。要求がすごい高い」と細かなサッカーを指導するタイプだと明かした。フィオレンティーナ戦ではMFジウ・ディアスのマンマークに付き78分には、ゴール脇からのシュートをカットして外に出すクリアで危機を回避した。ただいくつかのミスもあった。

     右サイドバックを務めたのは昨シーズンから完全にポジションを獲得したダニーロ・ダンブロージオ。スパレッティ監督はこの日の長友のパフォーマンスを「今夜は素晴らしいゲームをした。ダンブロージオと同じようによくやった。カバーし押していった。もし右サイドが攻撃に上がった場合、逆サイドは守備に残る。これらのことをバランスよく確実にこなした」と、基本的なシステムをこなした2人を称えた。

     インテルはDFの選手の放出が滞っていて現在、サイドバックの選手が6人と飽和状態だ。同監督は「ピッチ外にいる(選ばれなかった)選手たちはプレーできない点ついて審判を下す権限はない」と断言した。21日には、バレンシアのポルトガル人DFジョアン・カンセロがインテルでメディカルチェックを受け、正式契約がほぼ確実となっている。ますます激化するサイドバック争い。今のところ、同監督の信頼を勝ち得てはいるものの、長友の新しい戦いはまだ始まったばかりだ。これまでのセリエの経験と、ただひたむきに努力する精神を生かして精進するしかない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170825-00632513-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/25(金) 17:54:53.57 _USER9

    20170825-00633148-soccerk-000-1-view[1]

    プレミアリーグの全20クラブが、今夏の移籍市場で支払ったお金が過去最高記録になっているようだ。24日付のイギリスメディア『BBC』が伝えている。

     昨夏の移籍期間に支払った移籍金が総額11億1650万ポンド(約1567億円)に上り、史上最高額を記録していたが、今夏再び更新したようだ。

     今夏の主な移籍としては、マンチェスター・Uがエヴァートンからベルギー代表FWロメル・ルカクを7500万ポンド(約110億円)、チェルシーがレアル・マドリードからスペイン代表FWアルバロ・モラタを8000万ユーロ(約103億1000万円)、マンチェスター・Cがモナコからフランス代表DFバンジャマン・メンディを5200万ポンド(約75億4000万円)など高額での移籍が成立している。

     このような金額になっていることに関して、コンサルティング業を行っている『Deloitte』のクリス・ステンソン氏は「今夏の移籍市場で使われているお金は跳ね上がっている。しかし、放映権や商業的収益などを分析するとこれは納得の出来る金額ではある。移籍市場閉幕まではまだ時間があるから、これからさらに金額は増えていくことが予想できる」とコメントし、収益が増えたことで移籍金も上がっているとの見解を明かした。

     なお、昨夏の現時点では、総額8億6500万ポンド(約1214億円)となっていたが、今夏はすでに大きく上回っている。そして、昨夏は最後の1週間に3億ポンド(約421億円)のお金が動いたことから、これからさらに総額は増えていくことが予想されている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170825-00633148-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/26(土) 13:23:38.07 _USER9
    「ディバラはレアルやバルサではプレーできない」。問題児カッサーノがバッサリ

     元イタリア代表FWアントニオ・カッサーノは、ユベントスのアルゼンチン代表FWパウロ・ディバラにはバルセロナやレアル・マドリーでプレーする力はないと主張している。25日付の伊紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』のインタビューで語った。

     ユーベの主力FWとして活躍するディバラに対しては、スペイン2強が獲得に関心を示しているともたびたび噂される。バルサがFWネイマールの後釜として獲得を狙う選手の一人だとも報じられていた。

     そのネイマールは、2億2200万ユーロ(約287億円)という巨額の契約解除金が支払われる形でパリ・サンジェルマン(PSG)へと移籍した。サッカー界の移籍金高騰の傾向についてコメントを求められたカッサーノは、それだけの価値があるかどうかは選手次第だという考えを述べた。

    「ネイマールには、PSGが支払った2億2000万ユーロの価値がある。(トリノのFWアンドレア・)べロッティにも1億(約129億円)の価値があるというのなら、(ルイス・)スアレスには5億(約645億円)の価値があるだろう。ディバラも1億だって? 僕としては、彼はレアルやバルセロナではプレーできないと思う」とカッサーノは話している。

     マドリーでプレーした経験もあるカッサーノ自身は、今年7月に加入したエラス・ヴェローナで引退騒動を巻き起こした末に退団して現在フリーとなっている。セリエAのカリアリとセリエB(2部)のヴィルトゥス・エンテッラが新天地の候補であることを認めつつ、「9月までに適切な話が来なければ引退する」とも話している。

    フットボールチャンネル編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170825-00227874-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/25(金) 22:44:17.93 _USER9

    20170825-00633575-soccerk-000-2-view[1]

     ベルギーサッカー協会(KBVB)は25日、2018 FIFAワールドカップロシア 欧州予選の2試合に臨むベルギー代表メンバー28名を発表した。

     ロベルト・マルティネス監督は、GKティボー・クルトワ(チェルシー/イングランド)やMFケヴィン・デ・ブライネ(マンチェスター・C/イングランド)、MFエデン・アザール(チェルシー/イングランド)ら、主力メンバーを招集した。

     ベルギー代表はW杯欧州予選6試合を終えて5勝1分け、24得点2失点と圧倒的な強さを見せている。8月31日にジブラルタル代表をホームに迎え、9月3日にはギリシャ代表とのアウェイゲームに臨む。

     ベルギー代表メンバー28名は以下の通り。

    ▼GK
    ティボー・クルトワ(チェルシー/イングランド)
    シモン・ミニョレ(リヴァプール/イングランド)
    クーン・カステールス(ヴォルフスブルク/ドイツ)
    マッツ・セルス(アンデルレヒト)

    ▼DF
    レアンデル・デンドンケル(アンデルレヒト)
    ローラン・シマン(モントリオール・インパクト)
    ヤン・ヴェルトンゲン(トッテナム/イングランド)
    トビー・アルデルヴァイレルト(トッテナム/イングランド)
    ヴァンサン・コンパニ(マンチェスター・C/イングランド)
    ジョルダン・ルカク(ラツィオ/イタリア)
    トーマス・ムニエ(パリ・サンジェルマン/フランス)
    トーマス・ヴェルマーレン(バルセロナ/スペイン)

    ▼MF
    アクセル・ヴィツェル(天津権健/中国)
    ユーリ・ティーレマンス(モナコ/フランス)
    スティーブン・デフール(バーンリー/イングランド)
    ムサ・デンベレ(トッテナム/イングランド)
    マルアン・フェライニ(マンチェスター・U/イングランド)
    ナセル・シャドリ(ウェスト・ブロムウィッチ/イングランド)
    ケヴィン・デ・ブライネ(マンチェスター・C/イングランド)

    ▼FW
    エデン・アザール(チェルシー/イングランド)
    ミシー・バチュアイ(チェルシー/イングランド)
    ロメル・ルカク(マンチェスター・U/イングランド)
    ディヴォック・オリジ(リヴァプール/イングランド)
    クリスティアン・ベンテケ(クリスタル・パレス/イングランド)
    ケヴィン・ミララス(エヴァートン/イングランド)
    ヤニック・フェレイラ・カラスコ(アトレティコ・マドリード/スペイン)
    ドリース・メルテンス(ナポリ/イタリア)
    トルガン・アザール(ボルシアMG/ドイツ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170825-00633575-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/25(金) 17:35:07.78 _USER9
     浦和レッズは25日、浦和レッズユースに所属するMF荻原拓也のトップチーム登録を発表した。

     同選手はJリーグの公式戦に出場可能なユース(第2種)所属選手として登録されたため、トップチームの試合でも出場が可能になる。

     現在17歳の同選手は埼玉県出身で、同クラブのジュニアユースを経て、現在はユースでプレー。U-18日本代表にも選出されている。

     浦和は23試合を終え、11勝3分9敗の勝ち点「36」で7位。次節はアウェイで清水エスパルスと対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170825-00633409-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/25(金) 17:54:01.99 _USER9

    20170825-00000076-asahi-000-1-view[1]

     J1神戸は25日、青森山田高のMF郷家(ごうけ)友太(18)の来季加入が内定したと発表した。昨年度の全国高校選手権優勝に貢献。18歳以下日本代表にも選出された。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170825-00000076-asahi-spo

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    20170826-01643364-gekisaka-000-2-view[1]


    メキシコ1部のパチューカは25日、敵地でティファナと対戦し、1-2で敗れた。パチューカの連勝は3でストップした。本田は後半開始から2試合連続で途中出場した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170826-01643364-gekisaka-socc
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/26(土) 06:15:18.62 _USER9
    8/26(土) 5:36配信

    大迫が復帰しフル出場、酒井は2戦連続出番なし…HSVがロスタイム13分の攻防制し連勝

     ブンデスリーガ第2節が25日に行われ、日本代表FW大迫勇也の所属するケルンと、同代表DF酒井高徳の所属するハンブルガーSV(HSV)が対戦した。右足首じん帯損傷で離脱していた大迫がスタメンに復帰。酒井は前節に続きベンチスタートとなった。

     試合は28分、アウェイのHSVが先制する。左CKのこぼれ球に反応したアンドレ・ハーンが、ペナルティエリア内右で右足ダイレクトシュートを放ち、ゴール左隅に決めた。さらに34分には、FKの流れから、ボビー・ウッドがゴール左隅に沈めて追加点。HSVが2点リードを奪って前半を折り返す。

     後半に入って49分、主審が右足を負傷し、試合は一時中断。主審変更となり、約9分後に試合が再開された。その直後の59分、メルギム・マヴライがジョン・コルドバの突破を阻止し、2枚目のイエローカードで退場。HSVは後半を10人で戦うこととなった。

     数的有利となったケルンだが、なかなか反撃できない。64分、大迫が少し距離のある位置から狙うが、ミドルシュートは枠の右に外れた。84分には左サイドからのクロスを、ゴール前のコルドバがトラップして右足シュートを放つが、相手GKの好セーブに阻まれた。

     主審の負傷により13分間とられた後半アディショナルタイムに突入すると、97分にケルンが一矢報いる。左サイドからのクロスを中央のコルドバが頭で落とすと、ゴール前左のフレデリク・ソーレンセンが押し込んで1点差。しかしHSVは100分、アルビン・エクダルが大迫を振り切って右サイドを突破し、エリア内右から折り返すと、ゴール前に走り込んだルイス・ホルトビーが合わせて、再びリードを2点差に戻した。

     直後の103分には、大迫にもチャンスがあったが、ゴールにはつながらず、試合はこのままタイムアップ。HSVが3-1で勝利を収め、2連勝を飾った。一方、敗れたケルンは2連敗となった。大迫は日本代表戦前の最後の試合でスタメンに復帰しフル出場したが、ノーゴール。酒井は2試合連続で出番がなかった。

     ケルンは次節、9月9日にアウェイでFW宇佐美貴史の所属するアウクスブルクと対戦。HSVは同8日にライプツィヒをホームに迎える。

    【スコア】
    ケルン 1-3 ハンブルガーSV

    【得点者】
    0-1 28分 アンドレ・ハーン(HSV)
    0-2 34分 ボビー・ウッド(HSV)
    1-2 90+7分 フレデリク・ソーレンセン(ケルン)
    1-3 90+10分 ルイス・ホルトビー(HSV)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170826-00633613-soccerk-socc
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/26(土) 09:30:10.39 _USER9

    no title

    指揮官の迷いか、それとも大胆采配の序章か。日本サッカー協会は24日、ロシアW杯アジア最終予選オーストラリア戦(31日、埼玉)及びサウジアラビア戦(9月5日、ジッダ)に臨む日本代表メンバー27人を発表した。

    バヒド・ハリルホジッチ監督(65)は負傷明けのFW大迫勇也(27=ケルン)をはじめ、予選で最多の選手を招集するなど不安が浮き彫りになるメンバー構成。

    コンディション面に不安を抱えるFW本田圭佑(31=パチューカ)とMF香川真司(28=ドルトムント)も安泰ではなく、揃って大一番から消える可能性も出てきた。

     W杯切符がかかる天王山に向け、メンバー選考でまたも“ハリル流サプライズ”が待っていた。選手の顔ぶれ自体は初選出もなく順当と言えるが、問題はその人数。試合でベンチ入りできる規定の23人を大きく上回る、大量27人の招集に踏み切ったのだ。

     故障者続出の状況を受けて不測の事態に備えるためだが、ハリルホジッチ監督はその理由をこう補足した。

    「ケガ人を含め今回なぜこんなにたくさん選手を呼んだのか。選手によってはこれが最後の予選かもしれない。彼らの意欲は強く感じる。その意欲を感じるからこそ、落ち着いて試合の準備をしたい。アシスタントコーチには、若い選手に声をかけて勇気づけてほしいと言っている。そういう形で進めていきたい」

     慎重に言葉を選んでいるものの、実情はコンディションが整っていないベテランが多いことへの嘆き。それに代わる若手の抜てきを示唆したことにほかならない。

     状態が不安視される選手の代表格が本田と香川だ。

     本田は右ふくらはぎ痛で新天地でのデビューが遅れ、ようやく出場したのが22日のベラクルス戦。ゴールこそ決めたが動きは鈍く、スピードも運動量も明らかに不足。移籍前の昨季はACミラン(イタリア)での出場機会がほとんどなく、実戦での体力面には大きな不安を残す。本田自身も試合後に「もう少しコンディションを上げないといけない」と語っている。

     香川も6月のシリア戦で負った左肩脱臼の回復が遅れ、ようやく実戦復帰した19日のボルフスブルク戦でもプレーしたのはわずか4分。最終予選を戦うのに万全でないのは明らかだ。

     ハリルホジッチ監督は香川について「出場時間は少ないが今回呼んだ。彼の状態を直接見て、どういうふうにするのか決めたい」とし、本田に対しても「たくさんの試合をプレーしているわけではない。真司と同じように直接チェックして、どのような役割を与えるか考えたい」と、ともに慎重な言い回し。

    「ハイレベルなプレーに必要なのはフィジカルコンディションだ。全員がやらなければいけないことはたくさん。そして走ることだ」とも強調し、スタメンはもちろんベンチ入りメンバーからも外れる可能性が出てきた。

     本田が入るFW枠には大量9人を招集し、香川の代役候補にはMF柴崎岳(25=ヘタフェ)やMF小林祐希(25=ヘーレンフェイン)ら絶好調の若手を揃えた。

    「その時点でベストの選手を使うのが私のやり方。何が起こってもおかしくない」と指揮官は不敵に予告する。6大会連続のW杯出場が決まる瞬間、日本を支え続けたダブルエースがベンチ外という衝撃の展開も、決してない話ではない。

    8/25(金) 16:30配信 東京スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170825-00000024-tospoweb-socc 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/24(木) 23:40:04.96 _USER9

    20170824-00000027-goal-000-4-view[1]

    8/24(木) 23:17配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170824-00000027-goal-socc

    現地時間24日、プレミアリーグのサウサンプトンが日本代表DF吉田麻也と2020年までの新契約を締結したと発表した。


    この日24日、29歳の誕生日を迎えた吉田はこれまで名古屋グランパス、VVVフェンロを経て12-13シーズンからサウサンプトンに在籍。今シーズンでプレミア挑戦6年目を迎えていた。

    レ・リード副会長は「マヤはここで大きく成長したプレーヤーで、ヴィルヒル・ファン・ダイクやジャック・ステーフェンスとともに素晴らしい連係を見せている。彼は昨季リーグ・カップでのファイナル進出に欠かせない存在だったからね」と、吉田との契約延長に喜びのコメントを寄せた。

    また、吉田もクラブ公式メディアを通して、「ここは僕にとってホーム。サウサンプトンで旅を続けることができて嬉しく思っています。僕のキャリアにとって新しい章になる」と、セインツとの新契約に歓喜の言葉を発した。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/24(木) 21:39:53.79 _USER9

    20170824-00632951-soccerk-000-1-view[2]

    日本サッカー協会(JFA)は24日、今月31日に行われる2018 FIFAワールドカップ ロシア アジア最終予選第9節のオーストラリア代表戦、9月5日に行われる最終節のサウジアラビア代表戦に向けた日本代表メンバーを発表した。

     エイバルに所属するMF乾貴士も27名の代表メンバーに名を連ねた。招集を受け、同選手はインスタグラムを更新。6月7日に行われたキリンチャレンジカップ 2017のシリア代表戦での自身のプレー写真とともに、喜びと抱負をつづっている。

     乾は「この度、日本代表に選出して頂きました!!」と報告。「本当に嬉しいですし、日本のために全力で頑張ります!!」と喜びをつづり、以下のように続けている。

    「ホームでワールドカップを決めて、日本全体で喜べるように全力で頑張りますので、皆さん応援よろしくお願いします!!」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170824-00632951-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/25(金) 22:17:07.62 _USER9

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    怒るポドルスキ、失速する浦和…その理由をセルジオ越後が分析!

     シーズンの3分の2を過ぎたJリーグは、優勝争いも残留争いも混戦模様。各チームともひとつでも順位を上げるべく、夏の移籍市場が閉まる直前まで動きを見せた。そんな中、僕が注目したのは神戸と浦和の2チーム。

     神戸には待望の大物FWポドルスキが合流。デビュー戦でいきなり2得点を挙げて勝利に貢献したものの、その後は結果を出せず、チームも低迷。
    試合中、味方や審判に向かって文句を言っている場面が目立つし、気持ちよくプレーできていないのは明らかだ。

     では、なぜポドルスキは期待通りの活躍を見せられていないのか。

     ひとつは、コンディションの問題。彼は欧州の長いシーズンを終え、オフを経てから神戸に合流している。試合勘、体力面、それに加えて日本の蒸し暑さを考えれば、いきなり全開というわけにはいかない。
    神戸合流後にプロ野球の始球式やスポンサーのイベントなどに駆り出されていたことも、個人的にはマイナスに働いたと思う。

     もうひとつの理由は、神戸のチーム状態が良くないこと。ポドルスキはゴール近くでボールを持てば、迫力あるプレーを見せている。角度のないところからでも強烈なシュートを打っている。
    でも、彼はひとりで何もかもこなすタイプの選手じゃない。もっと周囲のサポートが必要だ。

     今はポドルスキが「俺にパスを出せ」と怒り、周りの選手が萎縮し、チームの攻撃のバリエーションがさらに少なくなっている。その悪循環をどう断ち切るかだね。

     ちなみに、チームメイトに対して怒りを露(あらわ)にすることは決して悪いことじゃない。ジーコやドゥンガ、ストイコビッチなども来日当初はチームメイトに怒鳴ってばかりいたけど、最終的にはチームを強くして、自らも輝いた。

     「パスをよこせ」だけでなく、チーム全体に喝を入れられるか、そこはポドルスキが頑張らなければいけないところだね。いずれにしても、これからコンディションも上がってきて、家族も来日して精神的にも落ち着くだろうし、爆発に期待したい。

     失速して中位に甘んじている浦和はペトロビッチ監督を解任し、ブラジル人DFマウリシオを獲得。その一方で今季最も奮闘していた若手のMF関根がドイツ2部のインゴルシュタットに移籍するなどバタバタしている。

     今季の失速の理由はいろいろあるけど、開幕前に的確な補強をしなかったことが大きい。多くの選手を獲得したけど、戦力アップといえるのはFWラファエル・シルバくらい。
    下部組織出身、埼玉県出身といった理由で獲得した選手は、まるで試合に絡めていない。選手層の薄い最終ラインにも即戦力の補強はナシ。それでいて外国人枠を余らせている。とても優勝を目指すチームの補強じゃなかった。

     もちろん、過去5年間で昨年のルヴァン杯しかタイトルを獲得できなかったペトロビッチ監督の責任も大きいよ。硬直した選手起用でマンネリを招いた。サッカーの内容どうこう以前にチーム内の競争が少なかった。

     でも、そんなペトロビッチ監督に見切りをつけず、ずるずると6年目まで引っ張ったのはフロントだ。補強も含めて、ここ数年のフロントの怠慢が今の結果につながっているように思う。

     今季の優勝はさすがに厳しい。オフに新監督の招聘(しょうへい)、思い切った世代交代に手をつける必要があるね。

    (構成/渡辺達也)

    週刊プレイボーイ 2017年08月24日
    http://wpb.shueisha.co.jp/2017/08/24/90383/ 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/25(金)18:30:19
    あとひとつは?

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/25(金) 22:15:10.97 _USER9

    20170825-00633290-soccerk-000-2-view[1]

    「自分がちゃんとやれればいけるかなっていう手応えはある。8月いっぱい移籍のウインドーが開いてますけど、これだけ長くケガしていたんで、(新チームの)構想に入ってなかったらしょうがない。1カ月あるから、うまく見極めながらやらないと。練習行っても全然、みんなとやれないっていう選手もいっぱいいるから、それが自分なのか違うのか。厳しいけど、そこはちゃんと見ないといけないのかなとは思います」

    【写真ギャラリー】内田篤人/ウニオン・ベルリン加入会見&練習風景

     2カ月前の6月30日。8シーズン目を迎えるシャルケでの新シーズンに挑むべく、内田篤人(ウニオン・ベルリン)は出発直前の成田空港で淡々とこう語っていた。2015年夏に手術した右ひざの回復が遅れ、15-16、16-17の2シーズンをほぼ棒に振る形となる中、いかにしてシャルケで定位置を奪回するのか……。それが彼にとって当面の最重要テーマだった。ただ、万が一の時には、移籍も辞さない覚悟もにじませていた。

     負傷離脱している間、シャルケはロベルト・ディ・マッテオ、アンドレ・ブライテンライター、マルクス・ヴァインツィール、ドメニコ・テデスコと4人も監督が交代。内田に絶大な信頼を寄せていたホルスト・ヘルト・スポーツディレクター(SD)も15-16シーズン限りでチームを去った。現在はマインツ時代に岡崎慎司(レスター)や武藤嘉紀(マインツ)を引っ張ったクリスティアン・ハイデルがSDに就任しているが、ヘルトSDとは内田に対する見方や評価が微妙に違ったはずだ。

    「今までケガから復帰した時はある程度、信頼されて使ってもらうパターンだったけど、今は監督も選手もフロントも俺のことを知らない。新しい選手がどういうプレーをするかを理解するところからコツコツやっていかないといけない」と昨年12月8日のUEFAヨーロッパリーグ(EL)ザルツブルク戦で1年9カ月ぶりに公式戦復帰した時も苦しい胸の内を吐露していたが、勝負の今シーズンはより立場が厳しくなった。プレシーズン中の必死のアピールにも関わらず、試合出場の望みがほぼないことをテデスコ監督とハイデルSDに通告された内田は、2010年夏から過ごした愛着あるクラブに別れを告げた。それは「試合に出てナンボ」のプロ選手として当然の決断だった。だからこそ、本人は「迷いはなかった」とキッパリ言い切ったのだろう。

     清水東高校から2006年に鹿島アントラーズ入りした直後からレギュラーを掴み、鹿島でJ1リーグ3連覇を達成し、シャルケでもUEFAチャンピオンズリーグ(CL)ベスト4など欧州トップを経験してきた男にとって、ブンデスリーガ2部というのは未知なる領域だ。細貝萌(柏レイソル)がアウクスブルク、浅野拓磨がシュトゥットガルトの1部昇格の原動力になった例はあるものの、内田ほどの実績を誇る選手でも2部という環境は一味違った難しさもあるに違いない。

     まずタレント力の差がある。ユリアン・ドラクスラー(現パリ・サンジェルマン)やレロイ・サネ(現マンチェスター・C)を筆頭にシャルケには優れた攻撃のタレントが数多くいた。バイエルンやドルトムントほどではないにせよ、ブンデスリーガ1部でも自らが主導権を握って攻める時間が長かった。故に、サイドバックの内田が攻め上がってアシストやゴールも絡む時間的余裕があった。ウニオン・ベルリンは昨季2部で4位とリーグでは上位だが、1部から降格してきたインゴルシュタットやダルムシュタットもいるだけに、必ずしもボールを支配することができない試合もあるだろう。その場合は彼の攻撃的長所が影をひそめることも考えられる。

     加えて、レギュラー争いも熾烈だ。目下、右サイドバックの定位置を確保しているのは昨季2部で33試合に出場しているクリストファー・トリメル。189センチの長身を誇る大柄な選手で、ダイナミックさを前面に押し出してプレーできる。浅野も「2部はフィジカル的要素が強い」と話していたが、そういうリーグでは、彼のような選手が有利なのかもしれない。

     しかしながら、内田にも経験と実績、ワールドカップやCLという大舞台で培った戦術眼やインテリジェンスがある。指揮を執るかつての指揮官・イェンス・ケラーがそれを熟知しているのも心強い。「イェンス・ケラーはケガからの復帰戦だったとしても、終盤から出すんじゃなくて、後半頭から使ってくれた」と内田自身も信頼を口にしたことがあるだけに、恩師とのタッグで完全復活への歩みが加速する可能性も高いのだ。

     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/25(金) 20:59:29.04 _USER9

    20170628-00000006-pseven-000-1-view[1]

     J1川崎のサポーターがアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)の試合で
    旭日(きょくじつ)旗を掲げ、アジア・サッカー連盟(AFC)から川崎が
    処分を科された問題で、川崎は25日、スポーツ仲裁裁判所(CAS)には提訴せず、
    一連の異議申し立てを終えると明らかにした。1年間の執行猶予付きの無観客試合1試合、
    罰金1万5千ドル(約164万円)とする処分は覆らなかった。

     川崎は7月にAFCの不服申し立て委員会へ上訴したが棄却されていた。
    川崎の藁科(わらしな)社長は「判断が覆る可能性は極めて低い」などとして、
    CASへの提訴を見送る考えを示した。

     藁科社長は「ここから先は旭日旗の意義を問うことになる。国と国の問題に
    発展する可能性のある話。クラブとしてやれることはすべてやった」と述べた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170825-00000075-asahi-spo

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/26(土) 00:44:58.86 _USER9

    20170826-00633288-soccerk-000-7-view[1]

    バルセロナは25日、ドルトムントからフランス代表MFウスマン・デンベレを獲得することで合意に達したとクラブ公式サイトで発表した。

     デンベレは27日にバルセロナに到着し、翌28日にメディカルチェックを行う予定だという。契約期間は5年間で、背番号は「11」。移籍金は1億500万ユーロ(約136億円)+ボーナスで、契約解除金は4億ユーロ(約518億円)に設定されている。

     移籍金は史上2番目となった。1億500万ユーロは、今夏バルセロナからパリ・サンジェルマンに2億2200万ユーロ(約288億円)で加入したブラジル代表FWネイマールに次ぐ移籍金で、2016年夏にユヴェントスからマンチェスター・Uに移籍したフランス代表MFポール・ポグバと同額。これまでの報道では1億2000万ユーロ(約155億円)とボーナス3000万ユーロ(約39億円)を合計した約194億円に上ると伝えられていた。

     現在20歳のデンベレは、レンヌの下部組織出身。2015年にトップチームデビューを果たすと、リーグ・アンで26試合に出場、12得点5アシストを記録した。その後、2016年5月にドルトムントと5年契約を締結。ドルトムントでは公式戦50試合に出場し、10得点22アシストをマークしていた。

     今夏の移籍市場ではかねてからバルセロナが獲得を目指していることが報じられていたが、ドルトムントは1回目のオファーを拒否。するとこれに反発したデンベレは、チームの練習を無断で欠席し、一時は音信不通となるなど現場が混乱した。

     その後、ドルトムント側は謹慎処分を科し、トレーニングに参加していなかったため、24日に発表された2018 FIFAワールドカップ ロシア欧州予選に臨むメンバーからも落選していた。フランス代表としては昨年9月にA代表デビューを果たし、これまで7試合に出場して1得点を挙げている。

     バルセロナは今夏、これまでにスペイン代表FWジェラール・デウロフェウ、ポルトガル代表DFネルソン・セメド、ブラジル代表MFパウリーニョを獲得している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170826-00633288-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/25(金) 18:43:31.61 _USER9

    20170825-00000022-goal-000-3-view[1]

    フランスサッカー連盟(FFF)は24日、オランダ(31日)とルクセンブルク(9月3日)とのワールドカップ欧州予選のホームマッチに向けた招集メンバーを発表。ディディエ・デシャン監督はその際、移籍の可能性が騒がれる2選手について言及した。

    フランスはグループA第6節消化時点でスウェーデンと同じ勝ち点13で2位に位置。今回のインターナショナルブレイクの1戦目では3ポイント差で追うオランダをパリのスタッド・ドゥ・フランスに迎える。

    デシャン監督はマルセイユGKスティーヴ・ マンダンダ、バイエルン・ミュンヘンMFキングスレー・コマン、リヨンMFナビル・フェキルを呼び戻す一方で、負傷中のマンチェスター・シティDFベンジャミン・メンディやバルセロナ移籍に迫っていると言われるボルシア・ドルトムントFWウスマン・デンベレの招集を見送っている。

    その後者を代表チームに加えない決断について同監督は「ウスマンはここ2週間練習をしていないので自身を難しい状況に置いたんだ。彼を呼ばないことにした。彼にとって何がベストなのか彼や彼の関係者に考えてほしい」とコメント。

    一方、パリ・サンジェルマン移籍の可能性が報じられるモナコFWキリアン・ムバッペをメンバーに含めたことに関して「彼は直近の2試合を欠場しただけ。クラブの決断かもしれないが、キリアンは練習には参加しているのでね」と同選手のメンバー入りを説明した。

    フランス代表招集メンバー24名は以下のとおり。

    GK
    アルフォンス・アレオラ(パリ・サンジェルマン)
    ウーゴ・ロリス(トッテナム)
    スティーヴ・マンダンダ(マルセイユ)

    DF
    ルーカス・ディーニェ(バルセロナ)
    クリストフ・ジャレ(ニース)
    プレスネル・キンペンベ(パリ・サンジェルマン)
    ローラン・コシールニー(アーセナル)
    レイヴァン・クルザワ(パリ・サンジェルマン)
    ジブリル・シディベ(モナコ)
    サミュエル・ユムティティ(バルセロナ)
    ラファエル・ヴァラン(レアル・マドリー)

    MF
    エンゴロ・カンテ(チェルシー)
    トマ・レマル(モナコ)
    ブレーズ・マテュイディ(ユヴェントス)
    ポール・ポグバ(マンチェスター・ユナイテッド)
    アドリアン・ラビオ(パリ・サンジェルマン)
    コランタン・トリッソ(バイエルン・ミュンヘン)

    FW
    キングスレー・コマン(バイエルン・ミュンヘン)
    ナビル・フェキル(リヨン)
    オリヴィエ・ジルー(アーセナル)
    アントワーヌ・グリエズマン(アトレティコ・マドリー)
    アレクサンドル・ラカゼット(アーセナル)
    キリアン・ムバッペ(モナコ)
    フロリアン・トヴァン(マルセイユ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170825-00000022-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/24(木) 21:12:58.81 _USER9

    20170824-00010016-sportes-000-1-view[2]

    ACミランがチームの再建を続けている。ボヌッチ、チャルハノール、カリニッチなど複数の有力選手を獲得し、再びヨーロッパでの覇権を握ろうとしている。
    そして、次なるターゲットにFCバルセロナのラフィーニャ・アルカンタラがいる。

    『Sky Sport Italia』によれば、ニアンのスパルタク・モスクワ移籍の可能性からラフィーニャ獲得をミランは画策しているということである。ミランの監督モンテッラはオペレーションの実行を容認しており、数日中に獲得に向けて動き出すだろう。

    なお、ラフィーニャの夢はバルサでタイトルを勝ち取ることであるが、継続的に試合に出場できる環境を求めているのも事実である。それゆえに、ラフィーニャの頭にはチームを変えるという選択肢が完全にないわけではない。そして、来年はワールドカップもあり、そのためにも今シーズンは多くの出場時間をクラブで確保する必要がある。しかし、バルサではラフィーニャにとってそれは難しい状況である。

    現状バルサとしてはラフィーニャ本人が移籍の意思を示さない限り、同選手を残留させたい意向であり、オファーを受けるつもりはない。また、もし選手本人が移籍を望んだ場合でも3,000万ユーロ(約38億円)以下では売却するつもりはないようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170824-00010016-sportes-socc

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    571: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/25(金) 21:03:17.00
    正直サントス時代のネイマールよりはデンベレの方が上に思えるんだが
    ここ数年の移籍金の高騰ぶりからいって100億前後の値がつくのはしょうがないと思う
    その倍も出すのは馬鹿げてるが
    160360_heroa[1]

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/25(金) 00:59:41.00 0
    no title

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