サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/26(土) 17:46:51.47 _USER9

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    現地時間27日、リーガ・エスパニョーラ第2節でヘタフェはホームにセビージャを迎える。これがヘタフェ今季リーグ戦初のホームゲームとなるが、ホセ・ボルダラス監督がこの一戦への意気込みを示している。現地メディア『AS』が報じた。

    ボルダラス監督は「ビルバオとの開幕戦から、この1週間でだいぶ良くなってきた。セビージャは素晴らしいチームだし、我々は彼らをリスペクトしている。難しい試合になるだろうが、我々も自信を持っている。きっといいゲームになるだろう」と発言。

    また、ロシア・ワールドカップのアジア最終予選で、オーストラリア戦、サウジアラビア戦が控えている日本代表に柴崎岳が選出されたことについては、「今回の招集でガクは大きく成長することになるだろう。きっと自信を身に付けるはずだ。彼の成功を祈っているし、無事に帰ってきてくれることを願っている」と教え子の代表復帰を喜んだ。

    柴崎は第1節のビルバオ戦に続いて第2節のセビージャ戦でも先発起用されるのか、ボルダラス監督の采配に注目が集まるところだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170826-00000007-goal-socc

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    89: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/27(日) 10:28:50.44
    Jで活躍して呼んでみたら使えねーって何度繰り返すんだよ
    残念ながら無理なのよJレベルでは。特に前目の選手はね

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/25(金) 22:29:49.63 _USER9

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     ドイツサッカー連盟(DFB)は25日、2018 FIFAワールドカップ ロシア 欧州予選2試合に臨むドイツ代表メンバー24名を発表した。

     主力メンバーの多くを招集外としながら、2017 FIFAコンフェデレーションズカップ ロシアを制したドイツ代表。W杯欧州予選2試合に臨む今回のメンバーは、コンフェデ杯制覇メンバーが17名を占める形となった。

     一方、メスト・エジル(アーセナル)やトニ・クロース(レアル・マドリード)、トーマス・ミュラー(バイエルン)といった面々が復帰。負傷明けのGKマヌエル・ノイアー(バイエルン)は今回も選外となっている。

     ドイツ代表は欧州予選6試合を終えて6戦全勝、27得点1失点と圧倒的な強さを誇示。9月1日にチェコ代表とのアウェイゲーム、そして4日にノルウェー代表とのホームゲームを控えている。

     招集メンバー23名は以下の通り。

    ▼GK
    ベルント・レノ(レヴァークーゼン)
    マルク・アンドレ・テア・シュテーゲン(バルセロナ/スペイン)
    ケヴィン・トラップ(パリ・サンジェルマン/フランス)

    ▼DF
    マティアス・ギンター(ドルトムント)
    ヨナス・ヘクター(ケルン)
    ベンヤミン・ヒンリヒス(レヴァークーゼン)
    ニクラス・ズーレ(バイエルン)
    ヨシュア・キミッヒ(バイエルン)
    マッツ・フンメルス(バイエルン)
    アントニオ・リュディガー(チェルシー/イングランド)

    ▼MF
    ユリアン・ブラント(レヴァークーゼン)
    セルジュ・ニャブリ(ホッフェンハイム)
    レオン・ゴレツカ(シャルケ)
    ラース・シュティンドル(ボルシアMG)
    セバスティアン・ルディ(バイエルン)
    トーマス・ミュラー(バイエルン)
    ユリアン・ドラクスラー(パリ・サンジェルマン/フランス)
    トニ・クロース(レアル・マドリード/スペイン)
    サミ・ケディラ(ユヴェントス/イタリア)
    エムレ・ジャン(リヴァプール/イングランド)
    メスト・エジル(アーセナル/イングランド)

    ▼FW
    アミン・ユネス(アヤックス/オランダ)
    マリオ・ゴメス(ヴォルフスブルク)
    ティモ・ヴェルナー(ライプツィヒ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170825-00633557-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/26(土) 23:18:58.32 _USER
    敵地でのイラン戦の怒りは消えず

    31日、韓国代表は2018ロシアワールドカップ・アジア最終予選でイラン代表と対戦する。グループ首位のイランはすでにワールドカップ出場を決めている強敵で、韓国にとっては厄介な相手だ。今回はホームで戦うため、何としても勝ち点を稼ぎたいところだろう。

    そこで韓国『スポーツソウル』が注目しているのは、「アウェイの洗礼」だ。韓国は昨年10月にイランとアウェイゲームを戦った際、イラン側が用意したトレーニンググラウンドの環境が非常に悪かったと不満を漏らしていた。

    芝の状態も悪く、照明が暗いため夜間のトレーニングには支障をきたすというものだった。しかもこの一戦を韓国は0-1で落としており、後味は最悪だ。

    当時チームを指揮していたチェ・ガンヒは今度イランが韓国にやってくる時は河川敷をトレーニンググラウンドとして与えると怒っていたが、今回同メディアはイランがアウェイ・韓国の地で少しばかり苦労するのではないかと伝えている。

    同メディアはイランに与えられるトレーニンググラウンドが坡州公設運動場になると見ており、ここはそれほど悪いグラウンドではない。

    しかし宿泊するホテルとの間に移動距離があり、1時間以上はかかる。ここでイラン側が多少苦労するのではないかと見ているようで、同メディアはアウェイの地でイランに手痛くやられたことを気にしている。

    すでに突破を決めているイランがアウェイ・韓国の地でどんなサッカーを見せてくれるのかは注目だが、何かと因縁のある両チームの対決を制するのはどちらか。

    http://www.theworldmagazine.jp/20170826/02national_team/177009

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    昨年の韓国VSイラン photo/Getty Images

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/27(日) 17:06:14.70 _USER9
    レアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドは、自身とライバルであるバルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが引退した際の後継者候補を公表。その筆頭に挙げたのは、“白い巨人”で一気に台頭した天才レフティーだった。スペイン紙「マルカ」が報じている。

     昨季、驚異的なペースでゴールを量産したロナウドは、ポルトガル代表の欧州選手権優勝に加え、レアルではリーガ・エスパニョーラとUEFAチャンピオンズリーグの二冠を達成。見事に、UEFA年間最優秀選手に輝いた。

     衰えを知らないスーパースターだが、サッカー界の双璧として長らく君臨してきたメッシとともに30歳を超えた。記事では、自分たちが第一線から去った後の後継者候補に6人の名前を挙げている。

    「アセンシオ、ネイマール、ムバッペ、デンベレ、アザール、ラッシュフォード。良い名前が揃っているよ」

    ■最初に飛び出した名前は同僚のアセンシオ

     ロナウドが筆頭に挙げたのは、レアルで輝きを放つ21歳の若きレフティー、スペイン代表FWマルコ・アセンシオだった。昨季、期限付き移籍先のエスパニョールから復帰すると、かつての天才司令塔ジネディーヌ・ジダン監督から居残りで直接指導を受けるなど“英才教育”を受け、才能を覚醒させた。

     昨季は限られた出場機会ながら、リーグ戦、スペイン国王杯、チャンピオンズリーグでそれぞれ3ゴールを記録。元フランス代表FWカリム・ベンゼマ、ウェールズ代表FWギャレス・ベイル、ロナウドの看板3トップ“BBCトリオ”の牙城を脅かす実力者に成長した。

     パリ・サンジェルマンのブラジル代表FWネイマール、モナコのフランス代表FWキリアン・ムバッペ、ドルトムントからバルセロナへの移籍が決まった同MFウスマン・デンベレ、チェルシーのベルギー代表FWエデン・アザール、マンチェスター・ユナイテッドのイングランド代表FWマーカス・ラッシュフォードというタレントの名前を挙げたロナウドだが、普段から一緒に戦う後輩の才能はカリスマの目にも別格に映っているのかもしれない。

    8/26(土) 21:40配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170826-00010016-soccermzw-socc

    写真
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/27(日) 12:18:56.49 _USER9

    20170825-00029186-sdigestw-000-5-view[1]

    ワールドカップ最終予選の2試合(8月31日/オーストラリア戦、9月5日/サウジアラビア戦)に向けたメンバー発表会見の席で、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督が日本のサッカー文化に苦言を呈した。

     センターバックに若手が多いが不安はないか、といった趣旨の質問を受けた同監督は「日本では若手を信頼して使うのが少し欠けているかもしれません。私にはあまり理解できない部分です。そういった状況では、無意識に若手にプレシャーを与えることになります」と厳しい表情で語った。
     
     就任から約2年5か月、日本人の気質に振れた指揮官の率直な感想なのだろう。ハリルホジッチ監督はさらに、「私は違う。17歳でも出場に値するなら使う。もちろん、より経験のある選手が望ましいかもしれないが、どこかのタイミングで経験を積み始めるのも必要だ」とし、「日本には年配者を尊重する伝統があるのは知っている。しかし、そういった状況が苦しいという選手もいるかもしれない」と力を込めた。
     
     もちろん、今回の2連戦で若手を起用すると明言したわけではない。あくまで一般論として、日本の「伝統」に苦言を呈しただけだ。ただ、今回のオーストラリア戦やサウジアラビア戦のようなビッグマッチでチャンスが与えられれば、若手にとって大きな”経験”になるのは間違いないだろう。大胆な抜擢はあるのか。指揮官の采配に注目だ


    8/25(金) 6:30配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170825-00029186-sdigestw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/27(日) 09:04:55.43 _USER9
    24クラブが参加、欧州のメガクラブや各国の名門クラブが集う見込み

    今年行われたコンフェデレーションズカップはドイツの優勝で幕を閉じたが、次回大会以降は開催が不透明となっている。そんななか、4年後の2021年からは「スーパー・クラブワールドカップ」が中国で開催される、とスペイン紙「ムンド・デポルティーボ」が報じている。

     記事によると、かつてクロアチア代表の司令塔として君臨したズボミニール・ボバン氏が旗振り役となって計画中とのことで、コンフェデレーションズカップに代わる役割をクラブごとの対抗戦で行う予定だとしている。

     この「スーパー・クラブワールドカップ」はシーズン終了後の6月後半に開催予定で、3チームずつ8組に分かれてグループステージを行い、その後、決勝トーナメントに突入する。現時点での出場国枠の内訳はヨーロッパが12クラブ、南米から5クラブ、アフリカとアジア、北中米から2クラブずつ、オセアニアには他大陸とのプレーオフの0.5枠が与えられる見込みだという。

     ヨーロッパの出場枠12はUEFAチャンピオンズリーグの4強と8進出チーム、UEFAヨーロッパリーグの4強進出チームに与えられる予定。ワールドカップと同じ4年に一度のビッグイベント祭典にしたいようだが、果たしてレアル・マドリードやバルセロナ、ユベントスやバイエルンなどといったメガクラブと各大陸の名門クラブが一斉に集う“祭典”は現実のものとなるのだろうか。

    8/27(日) 8:50配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170827-00010006-soccermzw-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/26(土) 15:41:50.16 _USER9

    20170826-00633661-soccerk-000-1-view[1]

    「すべてが解決されることを望む」

    昨日の戦友は今日の敵だ。チェルシーからの退団を望むスペイン代表FWジエゴ・コスタが、再び自らの所属先へ合流する意思はないと表明している。

    現在28歳のコスタは2014年よりプレミアリーグへ参戦し、加入初年度からその得点力を発揮すると、同リーグ屈指のストライカーにまで成長。チェルシー攻撃陣には欠かせないエースとなっていたものの、昨季途中より指揮官アントニオ・コンテとの対立が深まり、現在は古巣アトレティコ・マドリードへの復帰を望んでいるとされている。

    そしてその気持ちには一切の変化がない。スペイン紙『as』が伝えたコスタのコメントからは、もはやチェルシーへの愛を感じることは困難な状況だ。

    「チェルシーは俺が今後どうなるのかを早く決めるべきだね。8月31日までにすべてが解決されることを俺は望んでるよ。クラブとは2年の契約が残っているが、なるべく早く解決してほしい。なぜなら俺はプレイしたいからだ。状況は曖昧なままだが、個人的なトレーニングは始めているよ。監督(コンテ)は様々な事情により、もはや俺のことを求めていない。必要とされていない場所に俺は長く居るつもりがないね」

    どんな夏休みを過ごしていたのか。コスタは打ち明けている。

    「この1ヶ月、俺は家で家族や友人と過ごしたよ。食べて、飲んで、最高に楽しんだ。思うに、そのような時間はもう飽きた。今は少し焦ってるよ。なぜなら現代のフットボールは才能だけではやっていけないからね。俺のところにはいつもたくさんのチームからオファーが来てるよ。もちろんその名前を言うことはできないけどね」

    http://www.theworldmagazine.jp

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/27(日) 11:09:59.22 _USER
    ウズベキスタンとの直接対決を控える。

    ワールドカップ・アジア最終予選、グループBで首位の日本代表は、8月31日にオーストラリア戦、9月5日にサウジアラビア戦に挑む。

    一方グループAで2位の韓国代表は、同じようにイラン代表(8月31日)と、ウズベキスタン代表(9月5日)と対戦する。

    グループAの状況を整理すると、首位のイラン(勝点20)はすでにワールドカップ出場を決めているが、2位の韓国(同13)と3位のウズベキスタン(同12)との勝点差はわずか「1」。それにシリア(同9)、カタール(同7)、中国(同6)が続く。

    つまり、残りひとつの出場権を、韓国とウズベキスタンが争っている構図で、直接対決でその座が決まる可能性が高い。(3位はグループAとのプレーオフを行い、その勝利チームは北中米カリブ海予選4位チームとの大陸間プレーオフに回る)

    極めて重要な試合を控える韓国代表だが、ワールドカップ出場が危ぶまれている理由は、チーム事情にもある。前節のカタール戦に2-3で敗れた韓国代表は、ウリエ・シュティーリケ監督を解任。シン・テヨン監督を新たに招聘した。

    予選途中の監督交代に揺れているが、韓国代表MFキム・ボギョン(柏)は前向きだ。

    「韓国代表は今難しい状態ですけど、監督が変わって新しいスタートを切りました。良い意味で新たな変化を見せられると思います。残り2試合は韓国サッカー界に非常に大きな意味を持つ2試合になる。

    イラン戦とウズベキスタン戦、勝点を積み重ねられるように頑張ってきたい。アジアの代表として日本と韓国が、ワールドカップに一緒に出れたら良いね」

    果たして韓国代表はワールドカップに出場できるのか。ライバル国の行く末にも注目したい。

    取材・文:多田哲平(サッカーダイジェストWEB編集部)

    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=29268

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    柏に所属する韓国代表MFキム・ボギョンは、監督交代もポジティブに捉えている。写真:徳原隆元

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/25(金) 23:24:47.48 _USER9

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    パリSGに移籍したブラジル代表FWはロイヤリルティボーナスの支払いを求め、前所属クラブに訴えを起こした。

    パリ・サンジェルマンのネイマールは、ボーナスの支払いを求めて古巣のバルセロナを提訴すると発表している。

    ネイマールは昨年10月にバルセロナと新契約を結んだものの、今月初めに2億2200万ユーロ(約290億円)にも及ぶ違約金を支払ったパリSGに史上最高額で加入。しかしスペインのクラブは、一方的に契約を破棄したとしてブラジル代表FWへ2600万ユーロ(約33億円)のボーナスを支払うことを拒否。さらに、22日にすでに支払ったボーナスの返還と賠償金の支払いを求め、ネイマールに対して訴えを起こすと発表していた。

    バルセロナは、ネイマールがカンプ・ノウを離れた時点でボーナスの支払い義務はないと主張。一方、同選手の父親であり代理人のロルダン氏は、前所属クラブにボーナスの支払いを求めるよう訴え続けていた。

    http://www.goal.com/jp/%E3%8B%E3%A5%E3%BC%E3%B9/nymr/t743n8t7z5jq14a4ew46zfi8n 
      

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    52: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/26(土) 13:25:31.67 

     64kg→70kg
    昌子と並んだ写真見れば体がでかくなってるの分かりやすい
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/27(日) 04:02:13.12 _USER9

    20170827-00029263-sdigestw-000-4-view[2]

    8/27(日) 3:25配信
    岡崎も守備に参加して何とか耐えたレスターだが…。

     現地時間8月26日、オールド・トラフォードでプレミアリーグ3節のマンチェスター・U対レスターが開催された。
     
     前節のブライトン戦では2-0とシーズン初勝利を飾ったレスター。敵地に乗り込んだこの試合もメンバーに変更はなく、2試合連続得点中の日本代表FW岡崎慎司は、ジェイミー・ヴァーディーと2トップを形成した。
     
     試合は序盤から開幕2試合連続4得点中と絶好調のマンチェスター・Uがボールをポゼッションして主導権を握る。そして、17分にロメル・ルカクが、18分にはポール・ポグバが、それぞれ相手ゴールに迫る惜しいシュートも放った。
     
     一方のレスターは、個々の能力で上回る相手を前に自陣深くまで押し込まれる時間帯が続いたものの、落ち着いた連携と守護神キャスパー・シュマイケルの好守でゴールを懸命に守る。
     
     30分以降、マンチェスター・Uのワンサイドゲームの様相を呈していくなかで、レスターは、岡崎やヴァーディーも守備に参加するなど、文字通りの全員守備で相手の猛攻を何とか耐え凌ぎ、前半は0-0で折り返す。
     
     前半でシュート13本、支配率69%を記録したマンチェスター・Uは、後半も積極的なプレーで、守勢に回るレスターを圧倒する。
     
     前半と同様に我慢強い守備を見せるレスターは、51分にダニー・シンプソンが自陣ペナルティーエリア内でハンドを犯してPKを献上してしまう。しかし、この窮地で守護神のシュマイケルが魅せる。キッカーを務めたルカクの強烈なショットを見事にストップしてみせたのだ。
     
     ピンチを脱したレスターだが、その後も得意のカウンターは鳴りを潜め、岡崎やヴァーディー、リャド・マハレズら攻撃陣に見せ場が訪れることはなかった。
     
     PK失敗などレスターの守備に手を焼いたマンチェスター・Uは、66分にマーカス・ラッシュフォードを投入して攻勢を強める。すると、この俊英FWが均衡を破る。
     
     70分、右CKをボックス内中央で待っていたラッシュフォードがボレーで流し込んでネットを揺らしたのだ。
     
     ジョゼ・モウリーニョ監督の選手起用が的中して先手を取ったマンチェスター・Uは、74分にマルアン・フェライニ、76分にジェシー・リンガードを投入して、失点を喫して前掛かりになるレスターをなおも翻弄。すると、再び途中出場のプレーヤーが結果を残す。
     
     82分、左サイドを抜け出したリンガードがカットインからシュートを放つと、これがゴール前のフェライニに当たってネットへと吸い込まれたのだ。
     
     この試合を決定付けるベルギー代表MFの得点でレスターを突き放したマンチェスター・Uは、残り5分を切ったところで不用意な攻めを見せることなくボールをキープ。巧みに時間を消化させた。
     
     結局、最後までホームチームが主導権を握り続けた試合は2-0で終了。マンチェスター・Uが、プレミアリーグ開幕3連勝を飾った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170827-00029263-sdigestw-socc
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/24(木) 17:40:35.96 _USER9

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    日本代表のヴァイッド・ハリルホジッチ監督は24日のメンバー発表記者会見で、31日に対戦するオーストラリアの印象と日本の戦い方について述べている。

    日本は過去のワールドカップ予選でオーストラリア相手に5分2敗と未勝利。今回も苦戦が予想されるが、ハリルホジッチ監督は「私は2か月前からオーストラリアを分析している。そのためにロシアへ行ってコンフェデレーションズカップも観てきた。長所もあるが弱点もある」と話し、オーストラリアへの分析を入念に行ってきたことを明かした。

    オーストラリアは最終予選の14得点中、CKから5ゴール、PKから3ゴールと得点の6割がセットプレーから決まっている。「彼らの長所であるセットプレーを阻止しないといけない」とハリルホジッチ監督。フィジカル勝負の場面が予想されることから、選手へのフィジカルコンディションの向上も求めている。

    さらにハリルホジッチ監督は、オーストラリアの印象を話しつつ、日本の戦い方についても言及した。

    「コンフェデレーションズカップを観て非常にゲームコントロールが上手いと思った。メンタル的なところでしっかりコントロールしながら安定している。相手はフィジカル的な戦いを挑んでくるが、たくさん速く走ることができれば相手にとって困難なゲームにできるだろう」

    「これからは誰をスタメンで使うのかを考える。そしてどの選手が相手DFにとってダメージを与えられるのか、状態を見ながら決めていきたい。オーストラリアに勝つためには得点を多く決めないといけない」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170824-00000017-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/27(日) 15:48:17.63 _USER9

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    ドルトムントに現れた神童が話題だ。弱冠12歳ながら年上のカテゴリーで驚異的な活躍を見せるFWユスファ・ムココだ。

    カメルーン生まれの彼は2004年生まれの12歳。とされているのだが、その風貌やフィジカルがあまりにも年齢に見合っていないとして、疑いの目が向けられているようだ。『Eluniverso』が伝えている。

    彼は11歳の時点ですでにU-15カテゴリーで活躍しており、今年は3日間の大会で8ゴールを叩き出した。

    父親がドイツ領事館に提出した出生証明書によれば、ムココは2004年11月20日生まれとされている。ただ、年齢離れしすぎているとして疑いを持つ向きもあるようだ。それに対しては、懐疑主義でありアフリカ人への偏見だとする声もあるようだが…。

    そして、DFB(ドイツサッカー連盟)もこの件について反応。12歳がU-17カテゴリーでプレーすることは可能で、そこに制限はないとした。その一方で、「ユスファ・ムココのような才能は非常に稀な例外」として、実年齢以上のカテゴリーでプレーするリスクについても指摘したそう。
    http://qoly.jp/2017/08/27/12-yo-dortmund-youssoufa-moukoko-iks-1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/26(土) 12:18:01.99 _USER9
    【ヘタフェ(スペイン)24日=豊福晋】ロシアW杯アジア最終予選、オーストラリア戦(31日・埼玉)、サウジアラビア戦(9月5日・ジッダ)で約1年10か月ぶりに日本代表に復帰したMF柴崎岳(25)=ヘタフェ=が、6大会連続のW杯出場がかかる2試合に向け「選ばれた人間の覚悟を見せる」と意気込みを語った。FW大迫勇也(27)=1FCケルン=は7月下旬に負傷した右足首に問題がないことを強調した。

     久しぶりに日の丸のユニホームに袖を通す機会は、日本の命運を左右する大舞台となった。15年10月の親善試合、イラン戦以来の代表復帰。柴崎は気負いも、浮かれることもなく、静かな口調で意気込みを語った。

     「とにかく大事な試合。うれしさより、勝たないといけないという気持ち。今までやっていたことを自信を持ってやるだけ。代表に行って何かを変えるわけでもない。いつも以上のプレーはできないし、その時の自分のベストを尽くす」

     今年1月、安定した鹿島での選手生活を捨て、スペイン2部テネリフェに移籍。念願の海外挑戦をスタートさせた。

     「世界、特にW杯で外国人選手を相手に戦うとなったとき、そういう環境に慣れてないと結果を出せる可能性は低いかなと思った。このまま日本でやっていても、実際に世界の舞台に立った時に力を発揮できるか疑問があった。それを変えたかった」

     世界での活躍を念頭に置いた挑戦は、入団後に胃腸の不安や急激な環境の変化に苦しみ、デビューは3月19日のレウス戦(0●1)まで遅れた。だが少しずつ適応すると主力として存在感を発揮した。1部昇格は逃したものの、プレーオフでは1得点2アシストの活躍を見せて1部ヘタフェへステップアップ。スペインの地は若武者を強くした。

     「海外に出て良かった。日本にいるときには気がつかなかったけど、海外の第一線で活躍している選手は半端じゃない環境に身を置いている。Jリーグのチームは外国人選手に対してすごく優しい。活躍してほしいから優遇して、いろいろやってあげる。自分はそれが当たり前だと思っていたけど、こっちで、そこまでしてもらう日本人は誰一人いない。来てみないと分からなかった」

     本職はボランチだが、テネリフェではトップ下でもプレーし、ヘタフェでは20日の開幕戦(ビルバオ戦)で2トップの一角に入った。

     「求められたらやらなきゃいけないのがプロという部分と、その逆で譲れないところもある。でも今は伸びしろというか、もっと成長できると思えたのは、いろんなポジションに挑戦させてもらえたから。自分にできないことが見えてくる。無駄ではない。25歳だけど、自分に対して可能性が見えてきた」

     代表通算13試合3得点だがW杯最終予選は初。日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(65)はトップ下として選出した。左肩脱臼から実戦復帰したばかりのMF香川のコンディション次第では、オーストラリア戦で先発の可能性がある。

     「出る選手、ベンチ、ベンチ外のメンバーも含め一丸とならないと。批判や不満とかも今はのみ込んで一つの方向に向かっていくことが大事。選ばれた人間の覚悟というか、W杯に行くんだという強い気持ちを見せる」

     少し遠回りした分、人として選手として強くなった柴崎が、W杯切符獲得のキーマンとなる。

    8/26(土) 6:03配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170825-00000236-sph-socc

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    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/26(土) 13:14:07.10 _USER9

    20170826-00633648-soccerk-000-1-view[1]

     元イングランド代表MFオーウェン・ハーグリーブス氏が、バルセロナへの移籍で合意したフランス代表MFウスマン・デンベレについて語った。

     今夏の移籍市場で同選手を狙っていたバルセロナは、ドルトムントと移籍金は1億500万ユーロ(約136億円)+ボーナスで獲得合意に至った。ブラジル代表FWネイマールが、パリ・サンジェルマンへ移籍した際の移籍金に次ぐ、歴代2位の金額を記録している。

    『BBCラジオ』でハーグリーブス氏は「20歳のサッカープレイヤーの中ではナンバーワンの選手」とコメント。

    「彼はフランスやドイツで印象的な活躍を見せていた。その活躍は息を飲むようなパフォーマンスだったよ。フィジカル的にも優れているし、足元のテクニックもある。両サイド問わずプレーでき、『10番』としてもプレーできるよね。若い選手としては飛び抜けてクオリティーがあるんだ。バロンドールも狙えるかもしれない」とコメント。

     続いて「左サイドでプレーするかはわからない。もし彼が右サイドでプレーするなら、(アルゼンチン代表FW)リオネル・メッシは中央でプレーするんじゃないかな。今はまだ、ネイマールの代役を完璧にこなせないと思うけど、そのポテンシャルは目を見張るものがある」と評価した。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170826-00633648-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/25(金) 17:34:19.94 _USER9

    20170825-00000027-at_s-000-1-view[1]

    J1清水が大胆なメンバー入れ替えで終盤の追い上げを図る。27日の浦和戦(アイスタ日本平)を含めリーグ戦は残り11試合。1桁順位を目指すチームは現在13位で、9位との勝ち点差は9に広がっている。小林監督は攻撃的な布陣を再構築し、巻き返しを期す。

     小林監督は、これまでの守備力重視からボール支配率を高めるメンバー編成への変革を模索する。前節19日の鹿島戦は新加入のMF増田を先発に抜てき。広島から移籍したばかりのMF清水も途中から起用した。連係面に課題を残したが、指揮官は「バランスが崩れる可能性もあるが、1ランク上のチームにするために勇気を持って変える」。リーグ終盤戦の試金石となる浦和戦も鹿島戦同様にメンバーを変更して戦うことを示唆した。

     鹿島戦はボランチだった六平を右サイドバックでプレーさせたが、主力級のコンバートはさらに続く。左MFで11試合連続先発しているデュークが練習では右MFに移り、右の枝村は中央のトップ下に入った。左はけがから2カ月半ぶりに復帰した白崎や清水が争う。白崎は「お互い(の動き)を見合うことさえできればボールは保持できる」と新布陣に手応えを示す。

     他のポジションも競争は激しい。カヌと二見で固定されていたセンターバックには角田を軸とした組み合わせを試している。浦和戦後は、9月9日の甲府戦までリーグ戦は中断するため、FW鄭大世らけが人の復帰も視野に入れる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170825-00000027-at_s-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/27(日) 09:48:12.32 _USER9
    ◇セリエA インテル・ミラノ3―1ローマ(2017年8月26日)

     インテル・ミラノのDF長友は26日、アウェーでのローマ戦に出場。2戦連続先発出場も、後半11分、左太腿裏の張りを訴え、自らスパレッティ監督に交代を要求して退いた。

     31日のW杯アジア最終予選オーストラリア戦への影響が懸念されるが、「明日(日本へ向けて)出発しますが、帰ってからドクターとも話し合って(決める)」とコメント。それでも「この一週間オーストラリアのビデオなども見ながら、いろいろ分析もし、自分なりに代表のことは頭から離れなかった」とし、大一番への出場に向けて「その気持ち(自信)はもちろん強いですね」と前向きにコメントした。

    8/27(日) 8:55配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170827-00000090-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/27(日) 00:30:07.12 _USER9

    20170827-00633992-soccerk-000-1-view[1]

    8/27(日) 0:25配信

    長谷部フル出場のフランクフルト、攻撃陣不発で敗れる…鎌田は出番なし

     ブンデスリーガ第2節が26日に行われ、日本代表MF長谷部誠、MF鎌田大地が所属するフランクフルトとヴォルフスブルクが対戦した。長谷部は2試合連続で先発、鎌田はベンチスタートとなった。

     試合序盤はフランクフルトがやや攻勢に出たが、先制したのはアウェイのヴォルフスブルクだった。22分、カウンターから右サイドを突破したジョシュア・ギラボギがグラウンダーで折り返すと、ニアサイドに走り込んだダニエル・ディダフィが右足ダイレクトで流し込んだ。

     1点を追いかけるフランクフルトは65分にシステムを3バックから4バックに変更。最終ラインの中央を務めていた長谷部をボランチの位置へ上げた。だが、なかなか決定機を作り出すことができないまま時間が経過し、結局1-0のまま終了のホイッスルを迎えた。

     ホーム開幕戦を落としたフランクフルトはこれで1分け1敗。一方のヴォルフスブルクは今シーズン初白星を手にし、1勝1敗となっている。なお、長谷部は2試合連続のフル出場、鎌田は出番なしに終わった。

     次節、フランクフルトは9月9日にアウェイでボルシアMGと、ヴォルフスブルクは同日にホームでハノーファーと対戦する。

    【スコア】
    フランクフルト 0-1 ヴォルフスブルク

    【得点者】
    0-1 22分 ダニエル・ディダフィ(ヴォルフスブルク)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170827-00633992-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/27(日) 03:59:37.00 _USER9





    8/27(日) 3:35配信
    Football ZONE web

    ドルトムントはリードを2点に広げ、ゲッツェに代えて香川を投入

    香川と原口の日本人対決はドルトムントに軍配 日本の“10番”は完全復活目前をアピール
    香川と原口の日本人対決は、香川のドルトムントに軍配が上がった 【写真:Getty Images】

     日本代表MF香川真司が所属するドルトムントと、同FW原口元気が所属するヘルタ・ベルリンが、現地時間26日にジグナル・イドゥナ・パルクで対戦。トルコ代表MFヌリ・シャヒンの1ゴール1アシストの活躍などでドルトムントが2-0と快勝し、開幕2連勝を飾った。原口は後半13分、香川は同18分からいずれも途中出場だった。


     ホームのドルトムントが試合の主導権を握ると、前半15分に左サイドでボールを持ったMFヌリ・シャヒンのクロスから相手の前へ上手く入り込んだガボン代表FWピエール=エメリク・オーバメヤンが左足で合わせてゴール右のサイドネットへ流し込んだ。

     昨季のブンデスリーガ得点王はドイツスーパーカップ、DFBポカール1回戦、そしてブンデスリーガ開幕戦に続く公式戦4戦連続の今季6得点目と量産体制に入っている。

     1-0で迎えた後半12分には、先制点を演出したシャヒンが右足の強烈なボレーシュートを叩き込み、ドルトムントがリードを広げた。

     失点直後にヘルタはコートジボワール代表FWサロモン・カルーに代えて原口、ボスニア・ヘルツェゴビナ代表FWヴェダド・イビシェヴィッチに代えてMFアレクサンダー・エスヴァインと2枚替えを敢行して反撃体制を整えた。一方、余裕も生まれていたドルトムントは同18分にドイツ代表MFマリオ・ゲッツェを下げて香川を投入した。

    試合終盤にはマッチアップする場面も

     ペーター・ボス監督の下ではウイング起用がメインとなっていた香川だが、この日は左インサイドハーフを務めた。後半30分にはハーフウェイ付近で上手く相手と入れ替わって前を向くと、ドリブルからスルーパスでチャンスメークする“らしい”プレーを披露して左肩脱臼からの完全復帰が近いことをアピールしている。

     香川は同34分にMFマクシミリアン・フィリップに代わってMFマフムード・ダフードが投入されると、今度は右サイドにポジションを移し、ヘルタの左サイド原口とマッチアップするシーンもあった。

     試合はそのまま2-0で終了。日本代表としてロシア・ワールドカップ最終予選に臨む香川と原口の日本人対決も実現した一戦は、ドルトムントに軍配が上がった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170827-00010002-soccermzw-socc
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/27(日) 13:58:10.87 _USER9
    ■日本 4-2(前半2-2) チェコ

    ▽得点
    3分:失点
    6分:失点
    41分:菅原由勢
    43分:山田寛人
    59分:棚橋尭士
    89分:久保建英

    http://www.jfa.jp/news/00014882/

    ▽スターティングメンバー
    GK:鈴木彩艶
    DF:半田陸(59分→喜田陽)、菅原由勢、平川怜、鈴木冬一
    MF:棚橋尭士(72分→久保建英)、奥野耕平(80分→馬場晴也)、福岡慎平、椿直起
    FW:山田寛人、斉藤光毅(59分→中村敬斗)

    ▽サブメンバー
    GK:谷晃生
    DF:池高暢希
    MF:上月壮一郎
    FW:宮代大聖


    チェコ遠征中のU-17日本代表は26日、第24回バツラフ・イェジェク国際ユーストーナメント決勝で地元U-17チェコ代表と対戦し、4-2で勝利。同大会初優勝を果たした。

     日本は開始6分で2点を失ったが、怒涛の反撃で前半のうちに同点に追いつく。41分、PA左からMF椿直起が上げたクロスは相手にクリアされたが、PA手前でこれを回収したDF菅原由勢が右足一閃。相手に当たりながらもゴールネットを揺らし、反撃の狼煙を上げる。すると、その2分後に敵陣中央でパスを受けたFW山田寛人がドリブル開始。相手3人を次々と抜け去り、PA内から右足シュートを突き刺した。

     前半を2-2で折り返した日本は後半14分、カウンターから最後はFW棚橋尭士が右足シュートを沈め、3-2。逆転に成功すると、終了間際の44分には、PA左から椿が折り返したボールをFW久保建英が冷静に相手GKをかわして4点目を奪い、試合を決定づけた。

     試合は4-2で終了し、日本が4回目の出場で初優勝を果たした。大会MVPには、今大会3得点を挙げたFW中村敬斗が選出されている。

     4連勝でチェコ遠征を終えた“00ジャパン”は、U-16インターナショナルドリーム杯、第21回国際ユースサッカー in 新潟大会、そして今大会と3大会連続で優勝を果たし、10月にインドで開催されるU-17W杯に弾みをつけた。

     日本サッカー協会によると、森山佳郎監督は「本大会で、U-17W杯に向けた様々なシュミレーションを行うことができました。選手の組み合わせが変わる中での連携、強い相手に対する対抗策、フィジカルが強い選手を揃えた相手に対する戦い、大雨で泥濘んだピッチの中での闘い、2点ビハインドを跳ね返す精神力、これらを学びながらしっかりと優勝という結果を勝ち得たことは選手達にとって大きな自信に繋がるとと感じています。1か月後、さらに成長した選手たちとU-17W杯でファイナリストになるという大きな目標を実現するための旅を再開できることを楽しみにしています」とコメントした。

     また、途中出場で4点目を決めた久保は「個人としてはチャンスをしっかり決めきり、チームの力になれればいいと思っています。チームとしては、連携も深まってきて、崩しの形もできているので、物怖じせず自分たちの力を出せれば負けないと信じて頑張りたいです。U-17W杯本番では、一つでも多く試合を経験し、チームの目標であるファイナリスト以上を目指します。優勝できるよう全力を尽くします」と意気込みを語った。

    8/27(日) 12:34配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170827-01643413-gekisaka-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/24(木) 23:33:30.46 _USER9
     6人、3人、4人―。この数字は、過去3年間(14~16年)のJ1のシーズン途中で解任(辞任を含む)された監督の人数である。
    今年はここまですでに6人。終盤にしれつな残留争いが待っていることを考えると、もう少し人数が増えるかもしれない。

     昨年、私はプロ野球担当からサッカー担当に異動してきた。プロ野球は年間144試合もあり、負けても翌日には取り返すチャンスが
    やってくる(今年は大型連敗が多いが…)。何より降格制度がないから、球団も最低でも2年、3年のスパンで見てくれる。

     だがサッカーはそうはいかない。担当チームのF東京では昨年、城福浩前監督(56)が解任の憂き目にあった。試合数が少ないサッ
    カーでは1勝、1敗の重みが違う。リーグ戦は1週間に1試合が基本で、連敗すれば、2週間もの間、重苦しい中で練習をこなさないとい
    けない。クラブが解任を決断したときの年間順位は13位。成績が降下していくにつれ表情が厳しくなっていく様は、降格という魔物がつ
    きまとうサッカー監督のプレッシャーの厳しさを痛感した。

     今年も新潟、大宮、広島と降格危機にあるクラブが苦渋の決断を下したわけだが、いつもと違うのはまだ上位を狙える強豪が、監督
    交代に踏み切った点だ。鹿島は7位、浦和は8位の時点で実績ある指揮官を交代した。もちろん、各クラブの事情があるため一概には
    言えないが、英動画配信大手「パフォーム・グループ」と10年総額で約2100億円の巨額放映権料契約を結んだ影響が背景にはある。

     今年からJ1クラブには均等配分金が増額され、一律3億5000万円が入る。加えて1位には賞金として3億円、さらに理念強化配分
    金15億5000万円が支給(3年にわたって分割支給)され、総額最大22億円が手に入る。昨年の4億6000万円から5倍近い額となる。
    特に新設された理念強化配分金の総額27億8000万円は、1位から4位までしか支給されない。例えば、1位と5位以下では18億500
    0万円もの差ができる。そのため、各クラブは今まで以上に上位に入ろうと必死なのだ。

     この“格差リーグ”に賛否両論あるだろうが、個人的には日本のスポーツ界の価値観を変える可能性を秘めていると思っている。今ま
    で日本のスポーツは、体育の延長線上で発展してきた。特に野球に代表されるように、部活動で育った選手が甲子園に出場し、そのま
    まプロに進んで活躍する。その中で重んじられるのは、学校教育で育んだ上下関係であり、義理、人情である。フリーエージェント権だ
    って、長年チームに貢献したからこそ手にできる立派な権利にもかかわらず、行使すれば裏切り者扱いされ、移籍会見で涙する選手も
    いる。でも、これが日本の中ではスタンダードなことだし、日本人の美徳であるとも思う。

     一方、世界を相手にするサッカーでは、日本の価値観だけでは太刀打ちできないとも思う。移籍が活発な欧州や南米での評価基準は
    、明確に「カネ」である。今夏、ブラジル代表FWネイマールを獲得したパリSG(フランス)が、バルセロナ(スペイン)に支払った違約金は
    約2億2000万ユーロ(約290億)とも言われているが、同選手がこの額に見合うと評価されたということでもある。いくら増額したと言っ
    ても、財政力では遠く及ばないが、Jリーグもこれから世界と同じように「カネ」が、絶対的な価値を持つようになっていくと思う。

     少しさみしい気もしないではないが、今年の監督交代劇の異変は、世界基準に近づくための1歩と言えるかもしれない。


    報知:
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170824-00000151-sph-socc

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    31: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/26(土) 13:34:49.38
    本田は元々めったにロストしない選手なんだけどな
    やはり年齢で劣化してるのは否めない
    パセドーの影響もあるのかもしれない
    20170826-01643364-gekisaka-000-2-view[1]

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/27(日) 00:00:56.58 _USER9

    20170826-00000010-goal-000-6-view[1]

    神戸は元ドイツ代表FWポドルスキが先取点を挙げたが、逆転負け。ポドルスキは感情を抑えきれず、試合終了後には磐田の選手と小競り合いになり、イエローカードを受けた。

     試合後、渡部は「判定は自分が決めることじゃない。ジャッジに任せた」。ポドルスキは無言でスタジアムを後にしたが、神戸の吉田監督は「日本のレフェリーにストレスを
    感じているのではないか。世界とのギャップがあるのかも」と思いを代弁した。

     一方、ポドルスキに詰め寄られた磐田の選手は「顔がすごく近くてキス魔かと思った」。

    http://www.asahi.com/articles/ASK8V7H60K8VUTQP02L.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/26(土) 17:30:46.71 _USER9

    no title


    ボルシア・ドルトムントは日本の人材派遣会社である株式会社アウトソーシングと、アジア4カ国(日本・インドネシア・タイ・ベトナム)におけるリージョナルパートナー契約(人材派遣部門)を結んだ。

    BVBは世界で最も熱狂的なファンを持つサッカークラブであり、挑戦を体現する姿は本物のチャレンジャーとして世界中のファンを魅了している。一方、アウトソーシングは人材を育てることで未来を創り、アジアから世界へグローバルな業容拡大を推進するために日々挑戦を続けている。

    両者の挑戦には共通項が多く、この度、アウトソーシングの注力市場であるアジア4カ国におけるリージョナルパートナー契約の締結に至った。4カ国同時のリージョナルパートナーシップはBVB史上初であり、日本を含むアジアにおいて、アウトソーシングが人材業界初のパートナーとなる。

    今回のパートナーシップを通じて、BVBはアジアとの関係性強化、アジアにおけるファン拡大を目指し、アウトソーシングはBVBの熱狂と挑戦に象徴されるブランドイメージを重ね合わせ、第一弾として新卒採用活動にコラボレーション企画を取り入れる予定。また、スポーツファンを中心とした潜在層への訴求力を期待できることから、将来的にはアウトソーシングの認知度強化や企業価値向上にもつなげていく。

    両者は今後日本のみならず、インドネシア、タイ、ベトナムでの連携を拡充し、付加価値を高め合う取り組みを企画していく。
    http://www.bvb.jp/news/%E3%A2%E3%A6%E3%88%E3%BD%E3%BC%E3%B7%E3%B3%E3%B0%E7%A4%BE%E3%8C%E3%91%E3%BC%E3%88%E3%8A%E3%BC%E3%AB/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/26(土) 20:48:08.10 _USER9
    海外に比べてJリーグは遅い? 宮本慎也氏の疑問に元サッカー選手達の返答は

    26日、TBS「ジョブチューン~アノ職業のヒミツぶっちゃけます!」では、「野球 VS サッカー 国民的スポーツNo.1はどっち!? プロ大激論&全国投票で今夜決着SP!」と題し、プロ野球界&プロサッカー界のOBらがゲスト出演。「試合が面白いのはどっち?」をテーマに、それぞれの魅力をアピールした。

    番組の冒頭、元プロ野球選手・槙原寛己氏が「ありえないことが起きるのが野球。サッカーは3対0になったらチャンネル変えていいじゃない」などと話すと、元プロサッカー選手・松木安太郎氏は「10対0っていう点差がつく自体、負けてもいいゲームが多い」と言い返す。

    そんな折、番組MCの名倉潤が、宮本慎也氏に意見を求めると、同氏は「海外のサッカーの試合を観て、そのあとJリーグの試合を観るとなんか遅いんですよね」とぶっちゃけ発言。「海外と比べて遅いですか?」と質問された前園真聖氏も「いや、ちょっと遅いだけ」と認めてしまった。

    すると、城彰二氏は「僕、スペインリーグでもプレーしたんですけど、海外というのはピッチに水を撒く習性がある。そうするとボールが速く動く。多分(宮本氏は)撒いてない時の試合を観られてると思います」などと釈明した。

    また「気候があります」と続いた福田正博氏は、「日本は暑い。そんな速く動けないから、ちょっとゆっくりになるところはある。夏場はどうしてもスローになる」と説明。大久保博元氏から「暑いところあるじゃないですか?世界に」と突っ込まれるも、「ヨーロッパが速いのは、涼しいから動き回れる」と言い、「2002年の(日韓)W杯の時は、(海外の選手達も)そんな感じの試合でした」と反論した。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13525011/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/25(金) 22:44:50.56 _USER9

    20170825-00633555-soccerk-000-1-view[1]

    スペインサッカー連盟(RFEF)は25日、2018 FIFAワールドカップ ロシア 欧州予選の2試合に臨むスペイン代表メンバー26名を発表した。

     フレン・ロペテギ監督はGKダビド・デ・ヘア(マンチェスター・U/イングランド)やDFセルヒオ・ラモス(レアル・マドリード)、MFアンドレス・イニエスタ(バルセロナ)といった主力メンバーを選出。ミランで好調のFWスソが初招集となったほか、35歳のFWダビド・ビジャ(ニューヨーク・シティ/アメリカ)も復帰を果たしている。

     スペイン代表は欧州予選6試合を終えて5勝1分けの勝ち点「16」。グループGの首位に立っている。9月2日には同勝ち点でグループ2位のイタリア代表をホームに迎え、同月5日にはリヒテンシュタイン代表とのアウェイゲームに臨む。

     スペイン代表メンバー26名は以下の通り。

    ▼GK
    ダビド・デ・ヘア(マンチェスター・U/イングランド)
    ホセ・マヌエル・レイナ(ナポリ/イタリア)
    ケパ・アリサバラガ(アスレティック・ビルバオ)

    ▼DF
    ナチョ・フェルナンデス(レアル・マドリード)
    ダニエル・カルバハル(レアル・マドリード)
    セルヒオ・ラモス(レアル・マドリード)
    ジェラール・ピケ(バルセロナ)
    ジョルディ・アルバ(バルセロナ)
    マルク・バルトラ(ドルトムント/ドイツ)
    ナチョ・モンレアル(アーセナル/イングランド)
    セサル・アスピリクエタ(チェルシー/イングランド)

    ▼MF
    サウール・ニゲス(アトレティコ・マドリード)
    コケ(アトレティコ・マドリード)
    マルコ・アセンシオ(レアル・マドリード)
    イスコ(レアル・マドリード)
    セルヒオ・ブスケツ(バルセロナ)
    アンドレス・イニエスタ(バルセロナ)
    チアゴ・アルカンタラ(バイエルン/ドイツ)
    スソ(ミラン)
    ダビド・シルバ(マンチェスター・C/イングランド)

    ▼FW
    ペドロ(チェルシー/イングランド)
    アルバロ・モラタ(チェルシー/イングランド)
    ダビド・ビジャ(ニューヨーク・シティ/アメリカ)
    ジェラール・デウロフェウ(ミラン/イタリア)
    ビトーロ(ラス・パルマス)
    イアゴ・アスパス(セルタ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170825-00633555-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/25(金) 22:32:23.49 0
    ・Jリーグもない
    ・日本代表もW杯出たことない
    ・海外の情報も手に入りにくい
    ・スカパーやDAZNもない
    ・報道は野球一色
    ・サッカー自体の注目度も低い
    ・サッカーに興味を持つきっかけも少ない

    そんな環境でサッカーやってた(見てた)なんて
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/24(木) 20:24:39.98 _USER9

    20170824-00029171-sdigestw-001-12-view[1]

    経験を重視するならトップ下は香川だが…。

     2017年8月24日、ワールドカップ・アジア最終予選(8月31日のオーストラリア戦、9月5日のサウジアラビア戦)に臨む日本代表のメンバーが発表された。
     
     今回選ばれたのは27名。ポジション別に見ると、GKが川島永嗣(メス)、東口順昭(G大阪)、中村航輔(柏)、DFが吉田麻也(サウサンプトン)、昌子源(鹿島)、植田直道(鹿島)、三浦弦太(G大阪)、酒井宏樹(マルセイユ)、酒井高徳(ハンブルク)、長友佑都(インテル)、槙野智章(浦和)。MFは長谷部誠(フランクフルト)、山口蛍(C大阪)、井手口陽介(G大阪)、髙萩洋次郎(FC東京)、小林祐希(ヘーレンフェーン)、柴崎岳(ヘタフェ)、香川真司(ドルトムント)、FWは久保裕也(ヘント)、浅野拓磨(シュツットガルト)、本田圭佑(パチューカ)、乾貴士(エイバル)、武藤嘉紀(マインツ)、原口元気(ヘルタ・ベルリン)、岡崎慎司(レスター)、大迫勇也(ケルン)、杉本健勇(C大阪)という顔ぶれだった。
     
     勝てばワールドカップ出場が決まるホームのオーストラリア戦は、まさに大一番。それを承知しているヴァイッド・ハリルホジッチ監督が今回のメンバー発表の席で何度も使っていたフレーズが「経験」だった。
     
     その経験を重視してスタメンを選べば、GKを含む最終ラインは川島、酒井宏樹、吉田、昌子、長友となる。代表歴はまだ浅い昌子も6月のイラク戦(ワールドカップ・アジア最終予選)にフル出場しており、三浦や植田よりは明らかに計算できる。
     
     2ボランチの一角は、フランクフルトで実戦復帰している長谷部。ハリルホジッチ監督からの信頼は厚く、よほどのことがないかぎりスタメンからは外れない。そのパートナーは山口だろう。今回のアジア予選を通して長谷部ともっともコンビを組んでいる点からもしても、最右翼と言える。
     
     予想が難しいのは前の4枚だ。トップ下は経験を重視すれば香川だが、気になるのはコンディション。ブンデスリーガの開幕戦(ドルトムント対ヴォルフスブルク)で途中出場したとはいえ、左肩を脱臼した6月のシリア戦(親善試合)からどこまで回復しているか。
     
     仮に香川が欠場する場合は、ハリルホジッチ監督が「ヘーレンフェーンでレギュラーとしてプレーしている。気持ちも強い」と評価した小林がレギュラー候補に浮上しそう。2年ぶりに代表復帰とブランクがある柴崎は、トップ下の3番手と見る。

     右ウイングは久保で決まりか。パチューカで復帰したばかりの本田をおそらくコンディションで上回っているので、ベンチ要員とは考えにくい。スピードスターの浅野はスーパーサブ的存在で、終盤にどうしてもゴールが場合の切り札となるはずだ。
     
     左ウイングは原口を筆頭候補としたが、去就不透明(ヘルタ・ベルリンから移籍する可能性がある)という状況をハリルホジッチ監督がどう捉えるか。ヘルタ・ベルリンではブンデスリーガの開幕戦(シュツットガルト戦)で途中出場と現時点でレギュラーの座を失っており、それが精神面にどんな影響を及ぼすかは気になるところだ。
     
     コンディションなら、もしかすると武藤のほうが上かもしれない。昨季の後半戦もマインツではキレのあるプレーを見せており、今回の選出は極めて妥当。原口の調子次第ではスタメンに抜擢される可能性もある。

     乾は浅野と同じような立ち位置か。レギュラーを担える実力が乾にないわけではなく、あの独特のテンポから繰り出すドリブルは日本が劣勢の時こそ重宝されるはずで、その意味で乾はむしろ重要な戦力である。
     
     CFのファーストチョイスは大迫だろう。確度の高いポストプレーはもはや日本に不可欠な武器で、代役は見当たらない印象さえある。レスターで2戦連発の岡崎だが、ボールを収める技術に関しては大迫のほうが上だろう。
     
     岡崎にチャンスが巡ってくるとしたら、大迫のコンディションが整っていない場合だ。一部の報道で右足首の靭帯損傷からケルンの練習に復帰したと言われている大迫の回復具合は、オーストラリア戦の勝敗を占ううえでも重要なファクターになる。
     
     今回のワールドカップ予選で初招集された杉本はCFの3番手。ハリルホジッチ監督は「大迫や岡崎よりコンディションが良いことを証明してくれればレギュラーで使う」とコメントしているとはいえ、さすがにオーストラリア戦での抜擢はないだろう。
     
     杉本がスタメンで出られるとすれば、オーストラリア戦でワールドカップ出場を決めた場合のサウジアラビア戦か。いわゆる“消化試合”でならチャンスは間違いなく膨らむ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170824-00029171-sdigestw-socc&p=2

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/24(木) 20:36:52.90 _USER9

    4abef7e5-0cf4-4619-99a1-941d7fc91b2f[1]

    23日(水)に発表された、中島翔哉のポルティモネンセ移籍。

    リオ五輪に向けた日本代表で10番を背負ったアタッカーは、海外に活躍の場を移すことになった。

    そんなポルティモネンセは今季からポルトガル1部に昇格している。

    日本のファンにとっては、かつて金崎夢生がプレーしたチームとして知られているが、実はJリーグのレジェンドがクラブの重役に就任していた!

    公式サイトを見てみると…

    http://qoly.jp/media/4abef7e5-0cf4-4619-99a1-941d7fc91b2f

    "Diretor Geral"という役職に、ロブソン・ポンテの名が!

    ポンテは1976年生まれの40歳。浦和レッズの司令塔として6シーズン在籍し、2007シーズンにはチームのAFCチャンピオンズリーグ優勝に大きく貢献し、Jリーグの最優秀選手賞に輝いたレジェンドである。

    そんなポンテは昨年末からポルティモネンセのフロント入りしており、現在は"Diretor Geral"という役職に就任。チーム情報を紹介するページでは会長の下に名があることから、おそらくはゼネラルマネージャー(GM)的な役割だと思われる。

    ポンテは引退後も数年おきに来日しており、先月も鈴木啓太の引退試合に出場するため埼玉スタジアムを訪れていた。ポルティモネンセが中島翔哉を獲得した背景には、Jリーグにパイプを持つポンテの存在があったと見て間違いなさそうだ。

    http://qoly.jp/2017/08/23/portimonense-20170823-kwm-1

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