宿敵を倒して、ワールドカップへの切符を手にした。先発した大迫はポストプレーや前線からの守備で存在感を発揮。出場権獲得に「ホッとした」と安堵の表情を浮かべると同時に、「チャンスはあったので決めたかった」と湧き上がってきた悔しさを口にした。
所属するケルンでは、エースストライカーのFWアントニー・モデストが退団。今シーズン、大迫は攻撃陣に欠かせない存在だ。「チームでも、常にゴールを第一に考えています。ブンデスリーガで毎試合激しい試合をしているので、自信はついてきている。ここからもっと特別な存在になれるか。今は僕自身がもっと上に行けるチャンスだと捉えています」。ケルンで結果を残すことが日本代表、ひいてはロシアへと繋がる。そう信じて、大迫は貪欲に高みを目指す。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170901-00636804-soccerk-socc
どうせ点は取れないだろうし更にポストプレイを磨いて立派な汗かき役目指せばええんやで
これが日本的クソサッカーな意見の典型です
効いてたよ。
サウジ戦は杉本あたりを見てみたい
こっから先に上がりたかったらそれに足して二桁とれる得点力が必須だわ
大切なテクニックなんだけど日本人は持ってない
ケガしないでね
ぶっちゃけ怪我しなければ点とれなくてもいいよ。他の人がゴールできる
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1504274142/
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