サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/08(金) 15:45:26.06 _USER9

    4c957dce[1]


    「セルヒオ・ラモスは真のリーダー、ロナウドは宇宙人、そしてカリム・ベンゼマはピュアなタレントだ」

    2016年冬の就任以降、前人未到のチャンピオンズリーグ連覇とリーガ・エスパニョーラ制覇を成し遂げているジダン。その輝かしい実績によって、彼と選手の関係性がどのようなものかは容易に想像することができるだろう。

    http://www.theworldmagazine.jp

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/07(木) 21:29:54.90 _USER9
    6大会連続6回目のワールドカップ出場を決めた日本代表。

    本大会までは9ヶ月ほどしか残されておらず、ここからチームは世界をより意識した強化に励むことになる。

    しかし、9ヶ月という中で与えられている実戦の機会は予想以上に少ない。

    FIFAが定めるインターナショナルマッチウィークは10月、11月、来年3月の3度のみで、それぞれの期間で2試合までを実施することができる。つまり、代表チームに選手の拘束権がある状況でテストできる試合は最大でも6試合ということになるのだ。

    そこで今回は、ワールドカップ本大会までに予定されている日本代表のスケジュールの中で、現時点で判明しているものをまとめてみよう。
    10月6日(金)

    キリンチャレンジカップ2017
    日本 対 ニュージーランド
    @豊田スタジアム
    10月10日(火)

    キリンチャレンジカップ2017
    日本 対 ハイチ
    @日産スタジアム


    11月

    対戦相手未定
    (ヨーロッパで強豪相手と?)
    12月8日(金)から12月16日(土)

    EAFF E-1フットボールチャンピオンシップ2017(旧東アジアカップ)
    日本 対 中国
    日本 対 韓国
    日本 対 北朝鮮
    @味の素スタジアム

    ※インターナショナルマッチウィーク外
    2018年3月

    対戦相手未定

    ワールドカップ出場決定後、日本サッカー協会は10月にニュージーランド、ハイチとそれぞれ対戦することを発表。

    ともに日本よりFIFAランキングが下位の国だが、南米予選5位チームとの大陸間プレーオフを控えるニュージーランドは一筋縄で行かない相手かもしれない(ニュージーランドは123位、ハイチは55位)。

    さらに、続く11月にはヨーロッパで強豪チームとの対戦がスケジューリングされているという報道も。ブラジルやドイツ、フランスといった具体的な名前も出ており、世界のレベルを感じられるいいチャンスとなりそうだ。

    また、今年はインターナショナルマッチウィーク外にEAFF E-1フットボールチャンピオンシップ(旧東アジアカップ)が開催予定。招集選手は国内組限定になるが、当落線上にいる選手にとっては最後のアピールチャンスとなるだろう。

    ちなみに、例年通りであればワールドカップ直前にも数試合のテストマッチが組まれることにはずだ。

    http://qoly.jp/2017/09/07/japan-national-team-schedule-kwm-1?part=2

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    126: 名無し@サカサカ10 2017/09/08(金) 13:17:25.36
    ベンチにいるだけで全然違う。ドログバみたいなもん。本田がいるだけで心理的、駆け引きで、優位に立て、勝てる可能性が数パーセント上がる。
    20170905-00000037-mai-000-3-view[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/06(水) 18:59:09.46 _USER9
    サッカータイ代表は9月5日にロシア・ワールドカップ(W杯)最終予選でオーストラリア代表と対戦する。この試合を前に会見したタイのチャナティップ・ソングラシンが、Jリーグでプレーする経験を語ってくれた。

    高い技術力から“タイのメッシ”とも呼ばれ、東南アジア最高の選手と目されるチャナティップ。今年7月から1年半の期限付き移籍で北海道コンサドーレ札幌に加入した。

    チャナティップは「Jリーグでの経験を楽しんでいる」と言い、「練習でも試合でもハードワークとより厳しい規律が必要だ」とプレーした感想を語っている。

    「攻守両面でチームとしてプレーすることが求められる。選手はオートマチックに連動しながら、それぞれのポジションでの役割をまっとうする。チームより重要な選手はひとりもいない。チームとしてうまく機能するかが本当に重要とされている」

    オーストラリアは2位のサウジアラビアと勝ち点で並んでおり、今節にW杯出場が懸かっている。最終予選で9試合を戦い2分け7敗のタイ。本気のアジア王者から初白星を奪えるか。

    https://cyclestyle.net/article/2017/09/05/51409.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/08(金) 06:56:22.69 _USER9

    20170831-00000158-dal-000-6-view[1]


    サッカー日本代表のハリルホジッチ監督(65)が7日、W杯出場を報告した日本協会で取材に応じ、
    「現時点ではW杯で戦えない。特にJリーグの選手は強くならないといけない。
    今この時点から準備してほしいと伝えました」と、選手に対して個々のレベルアップに着手するよう命じたことを明かした。

    また、数日中にも故郷のボスニア・ヘルツェゴビナに一時帰国する。
    豪州戦後に言及した家族の問題によるものだが、「私的な理由なので」とだけ話した。10月の日本代表戦は指揮をとる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170908-00000017-dal-socc
    9/8(金) 6:05配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/07(木) 21:46:46.75 0
    どう思う?
    20170831-00000572-sanspo-000-3-view[1]

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/07(木) 17:31:43.89 _USER9

    20170907-00000017-goal-000-3-view[2]


    イギリスに本社を持つスポーツ用品店『スポーツ・ダイレクト』が、世界で最も売れている選手のユニフォームランキングを発表した。

    上位20名が明らかにされたランキングは少々意外な結果に。クリスティアーノ・ロナウド、リオネル・メッシ、そしてパリ・サンジェルマンへ移籍したネイマールといった世界最高の選手に数えられる3名はいずれもトップ5に入らず。

    1位はマンチェスター・ユナイテッドに所属するMFポール・ポグバ、2位に同じくマンチェスター・UのFWロメル・ルカク、3位にはチェルシーのMFエデン・アザールが入った。なお、上位7人はすべてプレミアリーグでプレーしている選手となっている。

    ランキングは以下の通り。
    1.ポール・ポグバ(マンチェスター・U)
    2.ロメル・ルカク(マンチェスター・U)
    3.エデン・アザール(チェルシー)
    4.アレクサンドレ・ラカゼット(アーセナル)
    5.マーカス・ラッシュフォード(マンチェスター・U)
    6.ハリー・ケイン(トッテナム)
    7サディオ・マネ(リヴァプール)
    8.リオネル・メッシ(バルセロナ)
    9.フィリペ・コウチーニョ(リヴァプール)
    10.ズラタン・イブラヒモビッチ(マンチェスター・U)
    11.デレ・アリ(トッテナム)
    12.ロベルト・フィルミーノ(リヴァプール)
    13.マット・リッチー(ニューカッスル)
    14.アンデル・エレーラ(マンチェスター・U)
    15.クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリー)
    16.ヘンリク・ムヒタリアン(マンチェスター・U)
    17.ドワイト・ゲイル(ニューカッスル)
    18.ネイマール(パリ・サンジェルマン)
    19.ヌゴロ・カンテ(チェルシー)
    20.メスト・エジル(アーセナル)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170907-00000017-goal-socc

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    99: 名無し@サカサカ10 2017/09/07(木) 23:13:12.09
    サウジ戦をちょっと見直してて思ったんだが

    サウジのファン・マルバイク監督はポジションチェンジを指示してたみたいで、サウジのフォメもどんどん変化してたから
    日本は433じゃなくて、4231のダブルボランチにして井手口と山口の2ボランチにした方が守りやすかったかもな
    ダブルボランチなら相手の選手がどんどん入れ替わってもそこまで中盤に穴は開かない

    相手のポジションがある程度決まってれば2枚のIHでオーストラリア戦みたいに前からハメに行けたんだけど
    相手のポジションがどんどん入れ替わると前での守備は難しくなるよな

    長谷部がいたらこういう時は修正出来たんだろうけど
    今後は前でハメれなければ、4231のダブルボランチで構える形に試合中に修正出来るようになった方がいいかもね

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    15: 名無し@サカサカ10 2017/09/07(木) 07:17:53.13
    ワールドカップギリシャ戦敗戦後、控えの清武が吉田を労って差し出したペットボトルをピッチに投げつける吉田
    no title

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    68: 名無し@サカサカ10 2017/09/07(木) 12:34:39.40

    no title


    ちょっとまって
    香川の代表得点数は歴代トップ10に入るんだがお前ら叩きすぎ

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/07(木) 17:01:09.16 _USER9

    20170905-01883257-nksports-000-3-view[1]


    FCバルセロナ主将のアンドレス・イニエスタはワールドカップ予選の遠征を終え、リヒテンシュタインからバルセロナのエルプラット空港へ到着した。

    スペイン代表のその他の選手らとエルプラット空港に降り立ったイニエスタ。各メディアの記者に囲まれ、ジョセップ・マリア・バルトメウ会長の発した「イニエスタはリタイヤするまでバルセロナだ」という発言に関して意見を求められた。

    記者:バルトメウ会長との契約延長の合意はありましたか?
    イニエスタ:無い。

    記者の質問に簡潔に回答したイニエスタは、カンプノウで開催されるエスパニョール戦に備えるべく、早速合同練習に参加する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170907-00010011-sportes-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/07(木) 14:14:37.75 _USER9

    20170907-01884205-nksports-000-3-view[1]

    セレッソ大阪の日本代表MF山口蛍(26)とFW杉本健勇(24)が7日、大阪・舞洲でのチーム練習に合流した。

    前日深夜に帰国し、この日早朝に羽田から大阪というハードな移動をこなし、別メニュー調整で汗を流した。
    練習後、差し入れのスイカをおいしそうにほおばった杉本は、代表デビューもシュート0本に終わったサウジアラビア戦を振り返り
    「チームとしてもだが、個人的に何もできず悔しかった。点を取るだけじゃなく、それ以外にやるべきことはたくさんある。このチームで見せなきゃいけない」ときっぱり。
    代表での悔しさは代表で。選出され続けるためにも、チームでの好結果を誓った。 
      

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170907-01884205-nksports-socc
    9/7(木) 13:47配信 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/07(木) 21:08:04.66 _USER9
    【武田修宏の直言!!】

    サッカー日本代表はロシアW杯アジア最終予選B組を1位で突破し、6大会連続の本大会出場を決めた。とはいえ、5日(日本時間6日)にアウェーで行われたサウジアラビア戦(ジッダ)は0―1で敗北を喫し、まだまだ真の実力がついていないことも露呈した。本紙評論家の元日本代表FW武田修宏氏(50)はチームの今後の強化ポイントを徹底分析。ハリルジャパンに足りないもの、そしてW杯で勝つための最善策とは――。

     日本代表がロシアW杯に出場できるというニュースは、もう新鮮なものではないのかもしれないね。1998年フランスW杯から6大会連続だから、ファンからすれば当たり前になっているし、選手や協会関係者も予選を突破するのが目標ではなく、本大会でどれだけ勝てるかに重きを置いている。

    2010年南アフリカW杯で16強入りしながら、前回14年ブラジルW杯は未勝利で1次リーグ敗退。この悔しさを晴らし、新たな歴史をつくることが今の日本サッカー界の使命になっているから、これでようやくスタートラインに立ったというところだよ。

     では、ハリルジャパンがロシアで躍進できるかと聞かれると「NO」と言わざるを得ない。今のチームは、相手にボールを持たせて素早いカットから縦に速いサッカーはうまい。だが、サウジアラビア戦のように、相手がブロックをつくって守ってきたら崩せない。それを攻略するための連動したサッカーができていないことが課題だ。

     この問題点を2人のFWに直接聞いてみた。まず大迫勇也(27=ケルン)は「今のやり方は、まず1トップの僕に(縦パスを)当ててすべてが始まる。そこでボールを取られない感覚はドイツで身につけてきたつもりです。でも、そのサッカーだけでは世界では厳しいです。もっとボールを回してから僕に当てるとか、僕を経由しないとか、バリエーションをいくつかつくらないといけないでしょう」と話してくれた。

     岡崎慎司(31=レスター)も同じような意見。「一つのパターンでは世界で勝てない。だから、僕は最後まで自分のスタイルを貫いていきます」と言っていた。裏を狙う岡崎のスタイルは大迫のポストプレーとは異なるだけに、そういう戦術の重要性を認識している。

     ハリルホジッチ監督がアフリカのチームで結果を残せたのも、彼の戦術がスピード豊かなアフリカの選手たちの特徴にフィットしたから。でも日本人の特性とは異なる。最終予選のサッカーは攻撃の形が全部個人任せになっていて、連動性は感じられない。彼の哲学は日本人には合わないと思っている。

     厳しい言い方になってしまうが、日本がロシアで勝つためにはハリルホジッチではない監督で臨むべきではないか。監督交代は今からでも遅くはない。新しい選手を発掘するのも悪くはないが、今の選手に連動サッカーをさせるには、その戦術にたけた指揮官が必要だろう。ハリルホジッチ監督が「W杯仕様」のサッカーを今から選手に植え付けるには時間がないし、何よりその哲学を持ち合わせていないわけだから。

    9/7(木) 16:30配信 東京スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170907-00000028-tospoweb-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/07(木) 18:01:24.21 _USER9

    20170907-00000011-goal-000-2-view[1]


    国際サッカー連盟(FIFA)は6日、昨年11月に行われた2018 FIFAワールドカップ ロシア アフリカ最終予選の南アフリカ代表対セネガル代表で
    主審が不正な試合操作をしたとして、再試合を命じた。なお、再試合は11月中に行われる予定だ。

    この試合の主審を務めたガーナ人のジョセフ・ランプティ氏は、前半にセネガルのカリドゥ・クリバリがペナルティーエリア内でハンドをしたとして南アフリカにPKを与えた。
    しかし、リプレイでは、ボールはクリバリの足にしか当たっておらず、この判定を受けてランプティ氏は、スポーツ仲裁裁判所から永久資格停止処分を下された。
    試合はこのPKを決めた南アフリカが2-1で勝利していた。

    FIFAの声明によると「試合は2017年11月の国際時間枠内で行われる」と発表しており、9月14日に予定している大会組織委員会の会合で決定される見込みだ。
    南アフリカサッカー協会(SAFA)は、この試合における不正行為を否定しているが、FIFAの報告書を検討して上訴するかどうかを決定するとみられている。

    南アフリカとセネガルはアフリカ予選のグループDに所属しており、4試合を終えてセネガルは3位、南アフリカは最下位となっている。
    アフリカ予選は各グループの1位のみがW杯への出場権を獲得できる。


    GOAL
    W杯アフリカ南アフリカvsセネガルが不正により再試合に…主審のPK判定が物議
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170907-00000011-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/07(木) 07:41:58.34 _USER9
    8月31日、宿敵・オーストラリアに勝利し、ロシアW杯出場を決めたサッカー日本代表。

    日本中が歓喜に沸くなか、FIFAの公式映像に映った日本人女性が「美人!」と話題になっている。

    彼女の名前は「橘ゆりか」。

    映像はブラジルW杯のときのもので、現地に観戦したときの模様が映し出されている。

    橘は、アイドリング!!!のメンバーとして活動したのち、現在はタレントとしてTVや雑誌などに出演。FC東京の応援番組では公式レポーターも務め、サッカーファンの間でも広く認知されてきている。

    ネット上では

    「FIFA.TVにゆりかちゃんが映った!」

    「FIFAの動画に映ったハチマキ美女は誰?」

    など、話題になっており、動画は86万再生を記録している。

    FIFAの公式映像はこちら

    http://www.fifa.com/worldcup/news/y=2017/m=9/news=japan-clear-challenging-hurdles-on-road-to-russia-2906315.html?intcmp=fifacom_hp_module_news&_referrer=twitter&_branch_match_id=431672671838562796

    2017年9月5日 20時29分 M-ON! MUSIC NEWS
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13571852/

    写真
    no title

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    749: 名無し@サカサカ10 2017/09/07(木) 23:09:38.66
    ハリルのサッカーは選手のコンディション次第で左右される
    (少なくとも3試合は試合がある)大会を勝ち進んでいく度に疲弊して機能しなくなるはず
    南アW杯のパラグアイ戦やロンドン五輪の韓国戦も大会通しての体力が無くて機能しなかったようにね

    そうした失敗の経験があるので大会を通じた省エネサッカーも念頭に置いて代表チームは構築するべきだがブラジル以降の「堅守速攻がトレンドだからー」に便乗しているだけでニワカ共もアホ協会も満足しちゃっているようだしこれが日本サッカーの現状だろうね

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    19: 名無し@サカサカ10 2017/09/07(木) 12:30:41.25

    20170906-00638745-soccerk-000-2-view[1]



    まずガリチビなのがだめ
    180以下は代表に入れちゃダメ
    長い目で見ればこれが一番代表の強化につながる

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/07(木) 22:32:26.84 _USER9

    20170907-01643837-gekisaka-000-6-view[1]


    9/7(木) 20:43配信

    日本人に物申すポドルスキ「とても礼儀正しいが、サッカーでは役に立たない」

     ヴィッセル神戸の元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキが来日からここまでをの戦いを振り返り、自身が感じた日本サッカーの印象などを語った。ドイツ『RPオンライン』が『キッカー』のインタビュー内容を伝えている。

     世界基準を知るドイツのスーパースターとして、7月に鳴り物入りで神戸に加入したポドルスキ。J1デビュー戦となった第19節・大宮戦(3-1)でいきなり2得点を挙げたが、その後は第24節・磐田戦(1-2)でネットを揺らすまで4試合連続でゴールから遠ざかり、ここまで6試合3得点となっている。

     環境やスタイルへの適応の難しさもあったようだ。ポドルスキは自身の経験を踏まえた上で「日本のサッカーは違う」と話し、「サッカーの仕組みを理解し、私の長所を最大限に発揮するには時間が必要だ」と周囲の理解を求めた。

     また、日本人選手について話が及ぶと「多くの人々は控えめで、とても礼儀正しい」とリスペクトしつつも「しかし、それはピッチでは役に立たない」と指摘。来日後、強引にシュートを狙う姿勢や相手選手との小競り合いなど、強烈な自己主張を見せているポドルスキにとって、日本人選手の大人しさは物足りなく映るのかもしれない。

     神戸はポドルスキのデビュー後、1勝1分4敗で現在11位。J1中断明けの第25節は9日に行われ、アウェーでG大阪と対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170907-01643837-gekisaka-socc

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    118: 名無し@サカサカ10 2017/09/07(木) 15:23:43.34

    kagawa_honda[1]

    福田も言ってたけど、本田香川はずしても、その2人のわくに誰を入れるの?って話したら、
    みんな黙っちゃうんだよな

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/06(水) 20:20:22.46 _USER9

    XkY4IpvgJRZLghe1370409805_1370409825[1]

     シャルケは6日、10日に本拠地フェルティンス・アレーナで行われるブンデスリーガ第3節シュツットガルト戦の試合前に、ウニオン・ベルリンに移籍したDF内田篤人の退団セレモニーを開催することを発表した。 
      
    また、シャルケは日本版ツイッター(@s04_jp)で内田の画像を募集。Facebookアカウントにてアルバムを作成するという。 
      
    内田が所属するウニオン・ベルリンは、10日に敵地でFW宇佐美貴史が移籍したデュッセルドルフと対戦する。キックオフは現地時間13時30分。シャルケ対シュツットガルトは同18時を予定しているため、内田は試合が終わったあとにフェルティンス・アレーナへ駆けつけることになるようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170906-01643812-gekisaka-socc

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    629: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/07(木) 10:45:22.33
    日本はまずスタイルどうこう以前に
    選手個々の能力伸ばさないとWCじゃ話にならんだろ
    20170906-00638745-soccerk-000-2-view[1]

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    793: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/07(木) 11:18:53.35
    どうしてパスサッカーって、ゴールにパスする感覚で蹴れないんだ?
    ゴール前になると急に「よしシュートを打つぞ」になって宇宙開発するよな

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/07(木) 12:54:21.08 _USER9
    サッカーW杯アジア最終予選が終わり、日本代表は来年のロシア大会への出場権を手にした。そこで最終予選出場全32選手の成績とともに“どこよりも早い”ロシア大会メンバー(23選手)の当落予想を、日刊スポーツが独断で選んだ。

    日刊スポーツ独断の当落予想数値、下は最終予選の試合数(出場時間)得点、アシスト(GKは失点数)と予選での寸評

    <GK>

    西川周作(31=浦和レッズ)40%

     ◆5試合(450分)5失点=ホームのサウジアラビア戦の後半終了間際に相手ヘディング防ぎ同点危機から救う

    川島永永嗣(34=メッス)80%

     ◆5試合(450分)2失点=アウェーUAE戦で最終予選初先発し、1対1を防ぎ試合後「涙止まらず」

    <DF>

    吉田麻也(29=サウサンプトン)90%

     ◆10試合(900分)1得点0アシスト=ホームのオーストラリア戦に勝ち、唯一の全試合フルタイム出場で予選突破の瞬間を迎える

    酒井宏樹(27=マルセイユ)90%

     ◆9試合(795分)0得点3アシスト=アウェーUAE戦は守備でノーミス、絶妙スルーパスで久保の先制点を演出

    森重真人(30=FC東京)50%

     ◆7試合(630分)0得点0アシスト=アウェーUAE戦は負ければ4位転落危機の一戦という中、空中戦でも地上戦でも圧倒

    長友佑都(30=インテルミラノ)80%

     ◆6試合(540分)0得点1アシスト=ホームのオーストラリア戦は左サイドからの神クロスで浅野の先制点をアシスト

    酒井高徳(26=ハンブルガーSV)70%

     ◆6試合(465分)0得点0アシスト=ホームのタイ戦は長谷部不在の危機に本職ではないボランチで先発して完封

    昌子源(24=鹿島アントラーズ)80%

     ◆3試合(270分)0得点0アシスト=ホームのオーストラリア戦は吉田とCBコンビを組み、相手の高さを封じて完封勝ち

    槙野智章(30=浦和レッズ)50%

     ◆1試合(90分)0得点0アシスト=アウェーのオーストラリア戦にフル出場も得点絡めず試合終盤にイエローカードもらう

    丸山祐市(28=FC東京)20%

     ◆1試合(1分)0得点0アシスト=アウェーのオーストラリア戦で、ロスタイムの後半46分にFW原口に代わって入る


    つづく

    9/7(木) 11:01配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170907-01884130-nksports-socc


     

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/07(木) 15:32:56.32 _USER9

    no title


    最終予選は敵地での豪州戦のみの出場も、ムードメーカーとしてW杯出場権獲得に貢献
     
    日本代表は9月5日にロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選サウジアラビア戦(0-1)を終え、6日深夜に帰国。
    8月31日のオーストラリア戦を含めて出番が訪れなかったDF槙野智章(浦和レッズ)だが、帰国後にインスタグラムで胸中をつづっている。

    槙野は今回の最終予選、出場は敵地オーストラリア戦のみにとどまった。しかし、浦和でも見せるムードメーカーぶりでハリルジャパンでも存在感を発揮。
    2-0と勝利を飾った本拠地オーストラリア戦後には、W杯出場決定のスピーチに臨んだバヒド・ハリルホジッチ監督に背後から忍び寄り、両手に持ったペットボトルの水を一気に水を浴びせかけて大爆笑を呼んだ。

    6日夜に更新されたインスタグラムでは、「今帰国しました」と決戦の地から戻ったことを報告するとともに、今回の代表活動を通して感じた想いを記している。

    「今回の代表での時間は選手として非常な貴重な経験であった。国を背負って闘う誇りや責任に覚悟。目標であったワールドカップの切符を手にする事へのプレッシャー。
    1人1人が内に秘める想いを抱き過ごした約10日間。試合に出る選手、出れない選手。『みんながチームの為に』を合言葉に全員で闘いました!!そして、掴んだ勝利にロシア行き!」


    「選手は誰もW杯行きを決めていない」
     
    たとえ出番がなくとも腐らず、出場メンバーと心をひとつにして、本拠地オーストラリア戦で勝利を掴み、ロシア行きの切符を手にしたことを誇った槙野。
    来年に控える本大会に向けた熾烈なポジション争いに早くも闘志を燃やしている。

    「日本代表はワールドカップ行きを決めたが、選手は誰も決めていない。またここからが戦いでありサバイバルだ。
    今回出場がなかったが、日本代表という場に更に大きく成長し、サムライになり、次はピッチで大暴れだ!!」(原文ママ)

    槙野の新たなる戦いはもう始まっている。

    9/7(木) 15:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170907-00010009-soccermzw-socc 
      


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    350: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/07(木) 09:58:53.03

    今の主流は何なん?
    レアルマドリ―とかどんなサッカーしてんの?

    the-ball-488700_640-1[1]


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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/07(木) 08:08:01.34 _USER9




    ■ロナウドがマークに来たハンガリーのDFフィオラを蹴飛ばす“報復行為”

    ロシア・ワールドカップ(W杯)予選はアジアのみならず、ヨーロッパでも熱戦が繰り広げられているが、9月3日に行われたハンガリー対ポルトガルの一戦で飛び出したクリスティアーノ・ロナウドの“怒りの足蹴り”が物議を醸している。

     問題のシーンは、試合終了間際の後半44分。ロナウドは味方のパスをヒールでダイレクトにリターンし、ワンツーを狙った。しかし、パスをさせまいと猛チャージをかけたハンガリーのDFアティラ・フィオラが、勢い余ってロナウドの左足を蹴ってしまった。すると、ロナウドはフィオラの左足を蹴飛ばす“報復行為”に出て、両者は一触即発の睨み合いとなった。

     ダニー・マッケリー主審はロナウドとフィオラにイエローカードを提示。ただ、前半30分にはハンガリーのFWタマシュ・プリシュキンが競り合った際にポルトガルのDFペペの顔面に肘が入ったプレーを一発退場とされ、数的劣勢を強いられていただけに、ロナウドの行動とマッケリー主審の判定はメディアでもすぐさま議論の的となった。

     米ポータルサイト「ヤフースポーツ」英国版は、公式ツイッターに「クリスティアーノ・ロナウドがハンガリー戦で怒りのキックを放つ」と動画付きで投稿。ロナウドが所属するレアル・マドリードの永遠のライバルであるバルサ贔屓のスペイン紙「スポルト」が、「クリスティアーノ・ロナウドの信じられないプレーが許された」と伝えれば、英サッカーメディア「90min」やアメリカで伝統のある専門誌「スポーツ・イラストレイテッド」も大々的に取り上げており、“怒りの報復キック”の波紋は世界中に広がっている。

    9/6(水) 12:33配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170906-00010022-soccermzw-socc 
      

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    787: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/07(木) 13:21:45.30


    20170903-00029532-sdigestw-000-10-view[1]



    大迫の控えの1topとしてなら今後の出来次第でチャンスはあるんじゃない
    サイド中盤はもう無理っしょ

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/07(木) 12:31:57.07 _USER9
    8月31日の豪州戦後、選手らに水をかけられるハリルホジッチ監督(中央)【拡大】

     【No Ball,No Life】薄氷の予選突破だった。W杯ロシア大会アジア最終予選で、日本代表は初戦の黒星から巻き返し、6大会連続の本大会出場を決めた。B組1位で本戦ストレートイン圏内を確保したが、プレーオフに回った3位の豪州との勝ち点差はわずか1。最終戦を残して予選突破を決めたが、改めて勝敗表を見ると、ギリギリの戦いの末つかんだ切符だったことがよくわかる。

     (1)日本 6勝2分け2敗(20)+10

     (2)サウジアラビア 6勝1分け3敗(19)+7

     (3)豪州 5勝4分け1敗(19)+5

     (4)アラブ首長国連邦(UAE) 4勝1分け5敗(13)-3

     (5)イラク 3勝2分け5敗(11)-1

     (6)タイ 0勝2分け8敗(2)-18

     1敗しかしていない豪州がプレーオフ送りになっている事実が、混戦ぶりを物語っている。その一方、サウジアラビアのように3敗してもうまくやれば突破できるのもアジア予選。一筋縄ではいかない。上位チーム相手に勝利をおさめても、下位チームへの取りこぼしが致命傷となることもある。

     実際、主将のMF長谷部は、昨年11月のサウジアラビアとのホーム戦で勝利後、「初戦の負けを取り戻せたとは思っていない」と話していた。3月の2連戦に連勝してようやく、「イーブンにできたぐらいかな」と初戦(対UAE)での黒星がずっと引っかかっている様子だった。

     日本、サウジアラビア、豪州の“3強”の明暗を分けた大きなポイントは、下位への取りこぼしだった。豪州は11月15日のアウェー戦でタイと2-2で引き分け。上位3チームで唯一、最下位のタイから勝ち点3を逃した。

     上位3チームの直接対決(4試合)では、日本は2勝1分け1敗。豪州が1勝2分け1敗でサウジは1勝1分け2敗。上位との直接対決で負け越しているサウジは、下位3チームとの対戦では5勝1敗と取りこぼしを最小限に抑え、豪州(同4勝2分け)を上回った。

     上位相手に勝ち越した日本がここまで苦しんだのも、初戦のUAE戦(ホーム)の黒星と、中立地開催のイラク戦での引き分けが足を引っ張ったからだ。日本の最終成績は6勝2分け2敗。豪州、サウジ相手に1勝もできなくても、下位3チームに全勝すれば同じ数字になる。星の付き方が違えば、最終予選は“楽勝”だった。それぐらい初戦の黒星のダメージは大きかった。

     微妙なジャッジを致命傷とせず、巻き返しての予選突破。10戦トータルでみるとハリルジャパンは強かったといい切れそうだ。(清水公和)

    http://www.sanspo.com/soccer/news/20170907/jpn17090712000011-n1.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/06(水) 18:40:54.20 _USER9


    20170906-00638306-soccerk-000-1-view[1]



     8月下旬から9月上旬にかけて各地で行われた 2018 FIFAワールドカップ ロシアの予選。各チームの「10番」を背負った選手は以下の通り。 
      

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    12: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/06(水) 10:44:54.74

    no title



    メッシはあくまでバルサ専用の選手。
    マラドーナやリバウドみたいに代表でも神がかったプレイを見せることは出来ない

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