サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/10(日) 22:54:38.06 _USER9
     現地時間9日に行われたプレミアリーグ第4節のストーク・シティ対マンチェスター・ユナイテッド戦は2-2のドローに終わった。試合後に両監督が握手を交わさなかったことが物議をかもしている。『BBC』など英複数メディアが伝えた。

     ジョゼ・モウリーニョ監督の率いるユナイテッドは、開幕から3試合連続の無失点勝利と好調を維持していたが、難敵ストークとのアウェイゲームでその快進撃がストップ。先制されたあと一旦は逆転しながらも、追いつかれて2-2で試合を終えた。

     試合後には、モウリーニョ監督はストークのスタッフらと握手を交わしながらも、マーク・ヒューズ監督との握手は拒否する様子を見せた。「彼がこちらのテクニカルエリアに入ってきたので体を押した。だから彼は握手したくなかったのだろう」とヒューズ監督は試合後に話している。

     また、モウリーニョ監督がこの試合の結果に不満だったことも理由のひとつだとヒューズ監督は考えている。「彼にとってはネガティブな結果なのだろう。トップ6のクラブの監督たちは、ネガティブな結果を快く受け入れないこともある。だから彼は間違った対応をしたのかもしれない」

     だが、ヒューズ監督がモウリーニョ監督を押した際に侮辱的な言葉を吐いたことが握手拒否の理由だとの見方もあるようだ。『ESPN FC』は、ヒューズ監督が主審に向けてモウリーニョ監督を退席処分にするよう訴えたことも理由のひとつだったと伝えている。

    フットボールチャンネル編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170910-00230755-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/09(土)11:33:22
    服ぴっぱたり
    足かけたり
    わざと転んでいたそうなフリしたり


    no title


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    545: 名無し@サカサカ10 2017/09/10(日) 22:06:41.23
    内田大活躍


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    558: 名無し@サカサカ10 2017/09/10(日) 22:13:10.96
    決めた!!!!!



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/10(日) 08:12:04.11 _USER9
    ワールドカップは世界最強のナショナルチームを決める場ではあるものの、そこに世界トップレベルの選手たち全員が出場できるわけではない。大陸によっては厳しすぎる予選の壁に阻まれて本大会出場を逃す選手もいる。特に今回の2018ロシアワールドカップ予選は荒れ気味だ。各大陸で強豪国が苦戦しており、期待していたスター選手が本大会出場を逃す危険性もある。

    そこで英『sky SPORTS』は、「ワールドカップ本大会で見ることができないかもしれない11人」をポジション別に紹介している。まだ可能性の段階だが、彼ら11人が本大会に出場できないケースも考えられるのだ。

    まずGKでは、イタリア代表ジャンルイジ・ブッフォンだ。イタリアは欧州予選グループGに所属しているが、ここにはスペイン代表がいる。現在2位のイタリアはプレイオフに回る可能性が高いが、欧州予選のプレイオフでは何が起こるか分からない。イタリアと言えども潰されてしまう可能性もある。

    最終ラインでは南米予選8位と苦戦しているエクアドル代表からアントニオ・バレンシア、欧州予選グループAで3位と苦しむオランダ代表からフィルジル・ファン・ダイク、昨季ファイナリストでありながら南米予選で5位とギリギリの位置にいるアルゼンチン代表からハビエル・マスチェラーノ、そして欧州予選グループDで4位に沈むオーストリア代表からダビド・アラバだ。

    4位までが出場権を獲得し、5位はプレイオフに回る南米予選において現在8位のエクアドル、欧州予選グループDで4位のオーストリアはかなり厳しい立場だ。オランダもプレイオフ出場権を掴めるか際どいラインで、ファン・ダイク、バレンシア、アラバの3人は本大会に出場できない可能性が高い。

    MFの選手ではチリ代表アルトゥーロ・ビダルだ。チリは南米王者であり、コンフェデレーションズカップ2017のファイナリストだ。しかし現在は南米予選で6位と大苦戦で、このままでは出場権を失ってしまう。ビダルに限らず近年国際大会で結果を出してきたチリが本大会に出場できないのはショッキングな出来事だ。

    FWの選手はかなり多い。欧州王者ながら欧州予選グループB2位のポルトガル代表からクリスティアーノ・ロナウド、グループD2位のウェールズ代表からガレス・ベイル、マスチェラーノと同じくアルゼンチンのリオネル・メッシ、セルヒオ・アグエロ、そしてアフリカからグループCで首位コートジボワールと勝ち点差2で何とか踏ん張るガボン代表からピエール・エメリク・オバメヤンが選出されている。

    欧州予選の場合、ベイルのウェールズ、ロナウドのポルトガル、ブッフォンのイタリアなどプレイオフで潰し合う可能性もある。これが最も恐ろしいシナリオだ。アフリカの場合グループの首位しか本大会には出場できないため、オバメヤンをワールドカップで見るにはガボンにコートジボワールを上回ってもらうしかない。これはかなりハードルの高いミッションだ。

    世界最高の選手の座を争うようなスーパースターたちが本大会に出場できない可能性も大いに考えられるのがワールドカップで、予選は大陸ごとに行われるので仕方がないと諦める部分も必要だ。できれば同メディアの挙げた11人全員に出場してほしいが、このうち何人が本大会に進めるのか。

    9/9(土) 23:50配信 theworld
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170909-00010019-theworld-socc

    写真
    no title

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    42: 名無し@サカサカ10 2017/09/10(日) 11:14:58.61
    Jに戻れば良いのに
    協会は何処にいたって出したがるんだから、試合に出られる所にいた方が良い
    20170910-01885652-nksports-000-3-view[1]

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/10(日) 01:16:35.07 _USER9



    【スコア】
    レスター 1-2 チェルシー

    【得点者】
    0-1 41分 アルバロ・モラタ(チェルシー)
    0-2 50分 エンゴロ・カンテ(チェルシー)
    1-2 60分 ジェイミー・ヴァーディ(PK)(レスター)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11042850



     プレミアリーグは9日、第4節を行った。日本代表FW岡崎慎司が所属するレスター・シティはホームに王者チェルシーを迎え、1-2で敗れた。なお、岡崎は「怪我ではなく、代表戦の疲労のため」(シェイクスピア監督)今季初のベンチ外となっている。

     レスターは、26日のマンチェスター・ユナイテッド戦(0-2)から岡崎に代えてFWイスラム・スリマニを起用。対するチェルシーも27日のエバートン戦(2-0)戦から1人を変更し、MFウィリアンに代えてMFティエムエ・バカヨコがスタメンに入った。また、今夏レスターから加入したMFダニー・ドリンクウォーター、負傷から復帰したMFエデン・アザールがベンチ入りしている。

     立ち上がりからチェルシーが主導権を握る。前半2分、バカヨコのパスをPA手前で受けたFWアルバロ・モラタが右足を振り抜くが、GKカスパー・シュマイケルがキャッチ。34分には、MFエンゴロ・カンテのパスをPA左でモラタが受け、右足シュートを放ったが、DFウェズ・モーガンのブロックに阻まれた。

     対するレスターは持前のカウンターで応戦。前半40分、自陣セットプレーからスリマニがボールを奪い、MFリヤド・マフレズが一気に攻め上がる。左にFWジェイミー・バーディが並走していたが、マフレズは後方から上がってきたスリマニを選択。PA右からスリマニが右足で狙うが、GKティボー・クルトワの好セーブに阻まれ、絶好のチャンスを逃した。

     すると、直後に試合が動いた。チェルシーは前半41分、カンテのパスを右サイドの浅い位置で受けたDFセサル・アスピリクエタがゴール前にクロス。精度の高いボールをモラタが頭で合わせ、前半を1-0で折り返した。

     レスターは後半開始から手を打ち、スリマニとMFマーク・オルブライトンを下げ、MFアンディ・キングとMFデマライ・グレイを投入する。しかし、レスターは手痛い失点を喫する。後半5分、DFアントニオ・リュディガーのパスを受けた古巣対決のカンテがPA手前から右足一閃。低い弾道のミドルがゴール左隅に吸い込まれ、チェルシーが2-0とリードを広げた。

     だが、2015-16シーズンの王者は諦めない。後半16分、バーディがPA内でGKクルトワに倒され、PKを獲得。キッカーのバーディが真正面に蹴り込み、GKクルトワの左手を弾いてゴールネットを揺らす。チェルシーは18分にウィリアン、33分にアザールを入れ、ダメ押しゴールを狙いに行った。

     終盤に向けてオープンな展開となったが、最後のところで互いに精度を欠き、試合は2-1のままタイムアップ。チェルシーが逃げ切り、3連勝とした。一方のレスターは2連敗を喫し、今季3敗目となった。

    9/10(日) 0:59配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170910-01643908-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/10(日) 15:39:16.15 _USER9

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     バイエルンは9日、ブンデスリーガ第3節でホッフェンハイムのホームに乗り込み、0-2で敗れた。カルロ・アンチェロッティ監督は「サッカーではこのようなことが起こるものだ」と試合を振り返っている。クラブ公式サイトが伝えた。

     昨季わずか2敗のバイエルンが今季3戦目にして黒星を喫した。GKマヌエル・ノイアーやFWロベルト・レワンドフスキらが先発出場したバイエルンは前半27分、相手の素早いリスタートからFWマルク・ウートに先制点を許すと、後半6分にもウートに追加点を決められ、0-2。ボール支配率は72%、シュートは23本(うち枠内は6本)放ったが、最後まで1点が遠かった。

     アンチェロッティ監督は「難しい試合だった。たくさん努力したし、いくつかチャンスも作った。しかしいくつかの場面では、100%集中できていなかった。我々にはあまりスペースがなく、ハーフタイム後はスペースを広げようとした。しかしこれは、今日はあまり上手くいかなかった。サッカーではこのようなことが起こるものだ」と敗因を述べた。

     また、ノイアーは「「試合の立ち上がりはとても良かった。とても良いプレーをしたし、ホッフェンハイムをしっかり支配していた。いくつかチャンスもあったし、先制点を挙げるべきだった。最初の失点のシーンでは、僕たちの動きは理想的ではなかった」と結果に落胆している。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170910-01643927-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/10(日) 07:38:48.34 _USER9
    「戦術の研究材料としては最適のゲームだった」

     ミケル・エチャリ(70歳)は、試合を簡潔に表現している。エチャリはスペインで指導者ライセンスを与える教授役でもあり、ウナイ・エメリ、ガイスカ・ガリターノら大勢の弟子がいる。その彼が、8月31日に行なわれたW杯アジア最終予選、日本対オーストラリアをスカウティング。「タクティカルゲームの教材」と言い切った。

     では、両チームはいかにして戦術をぶつけ合ったのか? スペインの慧眼(けいがん)の解釈から、ロシアワールドカップに挑むハリルジャパンの現在地が見えてくる。
    選手交代も奏功、ファンに勝利を報告するハリルホジッチ監督

    「日本とオーストラリアは昨年10月にも戦っているが、今回は両者ともまったく違ったシステムを選択している。日本は4-2-3-1ではなく4-3-3を採用。両サイドの浅野拓磨、乾貴士が献身的な守備を求められたことを考えれば、4-1-4-1とも言える。一方で、オーストラリアも4-4-2からサイドに起点を作ろうとする3-4-2-1へと、がらりとやり方を変えてきた。

     試合は日本ペースで始まっている。前線からのプレス強度が高く、敵陣内からボールを出させない。ボランチ2人に対しても、インサイドハーフの井手口陽介、山口蛍ががっちりロック。序盤は自陣へボールを運ばせなかった。何度かボールを奪い、攻めに回ったものの、ゴールに近づいてからの攻撃精度が低く、その機会を逃している」

     15分までは日本有利の展開が続いたが、以降はオーストラリアも日本陣内に侵入し始めた。エチャリはその時間帯を、以下のように形容している。

    「オーストラリアは徹底的にポゼッションスタイルにこだわっていた。ボールプレーとコンビネーションに優れた選手が多数おり、敵陣内に入ると数的に同数が作れるため、しばしば日本を脅かすようになった。

     対照的に日本はとことんカウンターを狙っていた。前線からの守備で自由を与えず、ダブルボランチと両サイドも封鎖。高い位置でボールを奪い、カウンターを発動させる戦術で、守備に基本があったと言えるだろう。

     この点で、日本の戦いのコンセプトは前回のオーストラリア戦と同じだった。前回は原口元気がボールを奪い、本田圭佑、長谷部誠の連係から原口が先制点を決めた。プレッシング、リトリート、カウンターをうまく用いたゲームだった」

     スペインの古豪、レアル・ソシエダで20年間、強化部長など要職を歴任したエチャリは、守備戦術の充実を指摘し、こう続ける。

    「今回、中心選手である長谷部はオーストラリアに狙われる格好だった。ジェームズ・トロイージ、トム・ロギッチ、ロビー・クルーズの3人に囲まれる形で、しばしば数的優位を作られ、ボールを失い、幾度かカウンターを食らっている。しかし、山口、井手口が常に素早い帰陣を見せて事なきを得た。

    つづく

    2017年9月9日 17時15分 Sportiva
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13590169/

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/10(日) 04:57:32.78 _USER9

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    ◆明治安田生命Jリーグ J1第25節 神戸2―1G大阪(9日・吹田スタジアム)

    ポドルスキがしゃべった! 神戸の元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ(32)が先制点を演出した。
    前半18分、右サイドのDF藤谷壮(19)へ好パスを配球。藤谷のクロスをFW渡辺千真(31)が左足で巧みに合わせた。
    後半10分には、昨季までG大阪でプレーしたMF大森晃太郎(25)が2点目を決め、リーグ戦6試合ぶりの勝利を挙げた。

    デビュー戦となった7月29日の大宮戦(ノエスタ)以来、来日2勝目となったポドルスキは、
    公式戦7試合ぶりに取材エリアで対応し「今日の勝ちは苦しい時期があったので重要なものだと思う。前の試合も悪かったわけじゃない。
    今日は前からプレッシングをして、アグレッシブさを表現できたので違いを生んだ。運も多少あった」と、上機嫌だった。

    女性記者の「距離感が良くなったのでは?」という質問には
    「いい分析なので監督ができるんじゃないか?」と、試合後では来日3度目の対応で“初ジョーク”も飛ばした。
    「前もいい試合をしてきたけど、なかなか勝てなかった。
    すごく大事な部分で選手同士の距離感をコンパクトに保てた。
    コンビネーションがたくさん生まれたので勝ちにつながった」と、約2分30秒のコメントで喜びを表した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170910-00000024-sph-socc
    9/10(日) 0:30配信 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/10(日) 11:07:19.03 _USER9

    20170910-01885652-nksports-000-3-view[1]


    9/10(日) 11:05配信
    日刊スポーツ

    グアダラハラ戦で競り合う本田(奥)(撮影・PIKO)

    <メキシコリーグ:パチューカ-グアダラハラ>◇9日◇パチューカ

     FW本田圭佑が所属するパチューカがホームでグアダラハラに1-3で敗れた。

     本田は移籍後初のスタメン出場を果たしたが、後半28分に退いた。前半に左足ミドルシュートを放ったが相手DFにはじかれ、後半にはFKでゴールを狙ったが、左足キックは枠を大きく越えるなど不発に終わった。

     パチューカのキックオフで試合開始。試合前にはメキシコ地震の犠牲者を悼み、黙とうが行われた。

     前半16分、CKからのこぼれ球をMFペレスが押し込み、グアダラハラが先制。

     同22分、本田が中央から左足ミドルシュートを放つが、至近距離の相手DFにはじかれる。

     同29分、本田にイエローカード。相手DFペレイラを突き飛ばす。

     同31分、MFロペスが左足シュートを決め、グアダラハラが2点目。

     同36分、左クロスをFWフィエッロが左足で流し込み、グアダラハラが3点目。

     前半はパチューカ0-3グアダラハラで終了。

     グアダラハラのキックオフで後半開始。本田は後半もピッチに。

     後半13分、中央の本田から右サイドへスルーパスが通る。クロスが上がるが中央に走り込んだMFグティエレスは相手DFと重なりシュートできず。

     後半15分、ゴール左25メートルから本田が左足でFKをキックするが、ボールはクロスバーを大きく越える。

     後半22分、グティエレスの左クロスを交代出場のFWハラが頭で流し込み、パチューカが1点返す。

     後半28分、本田がアウトし、MFマルティネスがイン。

     後半終了。パチューカは1-3で敗れ、今季5敗目(3勝)を喫した。グアダラハラは今季初勝利。

     【パチューカのスタメン】

     GKペレス

     DFムリージョ、エレーラ、ガルシア、R・ロペス

     MF本田、J・エルナンデス、ウレタビスカヤ、グティエレス、フィゲロア

     FWデラローザ

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170910-01885652-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/10(日) 12:47:52.48 _USER9
    FC東京は10日、篠田善之監督(46)の退任を発表した。篠田監督は16年7月にコーチから昇格。大型補強した今季はリーグ10位と低迷し、天皇杯、ルヴァン杯も敗退。直近の公式戦5連敗とタイトル獲得が絶望的となり、成績不振の責任を取る形となった。

     篠田監督はクラブを通じ「日頃より温かいご声援をいただき、本当にありがとうございました。期待に沿えるような成績を残すことができず、ファン・サポーターやすべてのFC東京に関わるみなさまに大変申し訳なく思っております。2012年から5年半FC東京でサッカーと向き合い、また多くの方々と出会えたことに、心から感謝しています。これからの東京のさらなる発展のために、選手、クラブを今後もサポートしていただければと思います」とコメントした。

    9/10(日) 12:36配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170910-00000101-spnannex-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/10(日) 13:14:10.00 _USER9
     9日に行われたブンデスリーガ第3節でボルシア・ドルトムントはフライブルクからゴールを奪えず、0-0で引き分けた。82%のボール支配率も効果的でなければ意味はなかった。(取材・文:本田千尋【フライブルク】)

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    ●次々消える交代枠。相手の退場まで逆風に…

     “3つのアクシデント”に襲われた。9月9日、ブンデスリーガ第3節。序盤こそSCフライブルクにカウンターやスローインからの速攻を許したが、15分も過ぎる頃、ボルシア・ドルトムントは落ち着きを取り戻しつつあった。

     しかし、相手の守備ブロックの攻略に入り始めたその矢先、“最初のアクシデント”に見舞われる。そけい部を痛めたマルク・バルトラに代わって、18分、投入されたのはエメル・トプラク。ペーター・ボス監督はCB同士の交代で、早くも1枚目のカードを切ることになった。

     さらに“2つ目のアクシデント”。ドルトムントはボールを持てるが、なかなかブロックの中に縦パスを入れることができない。ワントップのピエール=エメリク・オーバメヤンが、中盤におりてボールを貰い、局面を打開しようする。後方でビルドアップを始めるディフェンスライン。パスを回しながら、タイミングを見計らう。トプラクに出して、またボールを受けるマルセル・シュメルツァー。

     27分、その右足首を、ヨリック・ラヴェの悪質なタックルが襲う。復帰したばかりの主将は、担架で運び出されて負傷退場となった。ラヴェに主審はイエローカード。シュメルツァーの抜けた左SBには、ダン=アクセル・ザガドゥが緊急起用される。誤算の連続。31分、ボス監督は2枚目のカードを切らざるを得なかった。まだ31分だ。 

     そして“最後のアクシデント”。29分、ビデオ・アシスタント・レフェリーの判定により、ラヴェはレッドカードを提示される。一発退場となった。一見するとフライブルクにとって不利なこのジャッジは、試合終了までドルトムントに重くのしかかることになった。

    ●ベンチから試合を見守った香川が感じた課題

     ベンチ入りはしたが、出番のなかった香川真司は、端的に試合を振り返る。

    「逆に10人になったんでね。まあ、でもこっちのアイデアもなかったかなあ、と」 
     フライブルクは「10人になった」ことで、割り切って引いて、ゴールの前を固めてきた。そうやって耐え忍ぶ敵を崩せず前半を0-0で折り返すと、後半に入っても、試合展開は変わらない。恥も外聞もかなぐり捨てて籠もるフライブルクに対して、圧倒的にボールを保持するドルトムント。試合が終わると82パーセントの支配率を記録したが、結局ゴールを決めることはできなかった。後半だけで18本のシュートを打ったにもかかわらず。試合は0-0のスコアレスドローに終わった。

     香川は「チームとして攻撃の形がなかなか上手くいっていないのかな」と感じた。

    「この1試合に限らず、まあ、この3試合を見ても、もっとアイデアであったり、攻撃の質を高めていかないと、ちょっと、攻撃のバリエーションがなかったのかなと思いますけど」 

     ドルトムントは79分、新戦力のアンドリー・ヤルモレンコを前線に投入。しかしディナモ・キエフから加入したばかり背番号9は、まだまだチームに溶け込めていなかった。狭いスペースで縦パスをきっちり収める場面もあったが、そこから周囲の連動が始まることはなく、連係の確立はまだこれからのようである。

    つづく

    9/10(日) 12:31配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170910-00010001-footballc-socc

    写真
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    119: 名無し@サカサカ10 2017/09/08(金) 17:01:46.94
    岡田監督のサッカーが理想なんだけどな。

    ○勝ちに行くサッカー。
    ×自分たちのサッカー。

    なぜ結果を出した岡田サッカーが批判されるのか?脱却の対象にされたのか分からない。

    c0064706_1362996[1]

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    167: 名無し@サカサカ10 2017/09/09(土) 10:47:33.44
    中東は体格見たらヨーロッパと同じくらい強くてもよさそうな気がするけどどうして弱いの?


    20150111-UAE-4-1-Qatar[1]

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    8: 名無し@サカサカ10 2017/09/10(日) 00:29:05.86




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    579: 名無し@サカサカ10 2017/09/09(土) 02:51:26.47
    ユース育ちより高校サッカー部育ちのほうが大成する印象

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    180: 名無し@サカサカ10 2017/09/09(土) 21:33:53.28
    川崎はACLとルバンとリーグ掛け持ちしたら全部逃すよ。どれを捨てるんだ

    20170910-01643913-gekisaka-000-1-view[1]

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/09(土) 22:27:57.35 _USER9
    文 川端暁彦

     「なんかトルシエみたいな人が来ましたね」

     2015年3月13日に行われたヴァイッド・ハリルホジッチ監督の就任記者会見を終えて、友人の記者たちとそんな話をした――というような記事をかなり以前に書いたことがある。「東欧のおじいちゃん」ということで“オシム的なもの”を予想(あるいは期待)していた多くの記者たちにとって、ある種のサプライズだったかもしれない。

     当時からだいぶ時間が経ってしまったが、その後の流れを思うと、このファーストインプレッションは大筋で間違っていなかった。というより、当初感じていた以上に監督本人というよりも彼を取り巻く状況が“トルシエっぽく”なってきている。

     若いファンのために補足しておくと、フィリップ・トルシエ氏は1998年から2002年まで日本代表監督を務め、99年のワールドユース(現・U-20W杯)準優勝、00年のシドニー五輪8強入り、同年のアジアカップ優勝、01年のコンフェデ杯準優勝、そして02年の日韓W杯で日本を初の決勝トーナメント進出へ導いたフランス人指揮官である。こういう書き方をすると順風満帆で結果を残した監督のように聞こえてしまうが、実際はかつてないほどの毀誉褒貶(きよほうへん)が渦巻いた4年間だった。

     監督としてのキャリアにおける最大の成功事例はアフリカにあり、国際レベルで傑出した実績を持っていたわけではなく、日本での知名度や実績は乏しかった。就任当初から批判の種は尽きなかった(※トルシエ監督の話である)。多かった批判はこのあたりだろうか。

    「日本人への理解がない」
    「日本サッカーやJリーグへの敬意がない」
    「常に怒っていて、感情的に過ぎる」
    「実績のあるベテラン選手を切り捨てている」
    「管理主義的で、選手を子ども扱いしている」
    「フィジカルトレーニングを要求する」
    「採用している戦術が理解できない」
    「やっているサッカーが機械的で面白くない」

     記者との関係も着実に険悪になり、新聞を中心とするオールドメディアは反トルシエ一色に近い状態になっていった。どこからともなく解任報道が沸き起こったのも、1度や2度ではない。そのたびにトルシエ監督は正面からメディアを批判し、時にはパフォーマンスで応酬した。キャプテンの選考について批判的な質問をしたライターの腕にキャプテンマークを巻いてみせたこともあった。

     こうしてみると、誰かに似ている展開である。

     もちろん、2人は同一人物では決してないし、時代背景も大きく異なっている。相違点を探すのも容易だろう。たとえばトルシエ氏には選手としての実績がないが、ハリルホジッチ氏には大いにあるし、そもそも2人の日本代表監督就任時の年齢はかけ離れている。しかし、似ている部分は確かにある。

     国の文化や、国民性のようなものは一朝一夕に変わるものではなく、必然的に似たようなタイプの指揮官には、似たような展開が待っているということなのだろうか。

     時代背景や国民性と言えば、トルシエ政権当時はインターネット黎明期。ちょうどこの名物監督をめぐる侃々諤々(かんかんがくがく)の大激論がネット空間を賑わせることとなっていた。トルシエを支持する人もいれば、批判的に論じる人もいたわけだが、反トルシエの色が非常に濃かったオールドメディアの旗色に比べると、その差は歴然としていた。当時ネット上で活動していたアマチュアライターの中には、その後に業界入りした者も少なくない。

     当時と比べて「ネット」を取り巻く状況は激しく変化しているので単純比較する意味はあまりないかもしれないが、商業メディアに対する強い忌避感の下で監督擁護の論説が展開されているという点では共通した面もある。ポジティブな方向でもネガティブな方向でも、過剰に監督の存在を評価している言説が目につくのは当時と同じである。「とにかく監督を解任すればOK」という意見と、「とにかく監督に盲従していればOK」という意見は、どちらも的外れに思える。

    つづく

    9/7(木) 13:30配信 fballista
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170907-00010000-fballista-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/10(日) 01:38:40.62 _USER9
    9/10(日) 0:29配信

    大迫はフル出場も不発…ケルン、アウクスブルクに屈して開幕3連敗

     ブンデスリーガ第3節が9日に行われ、アウクスブルクと日本代表FW大迫勇也所属のケルンが対戦した。大迫は2試合連続で先発に名を連ねた。

     先制したのはアウクスブルク。22分、左サイドからクロスが入ると、ゴール前で待ち構えていたアルフレッド・フィンボガソンがヘディングで合わせ、ネットを揺らした。

     追いかけるケルンは30分、高い位置で相手DFからボールを奪ったジョン・コルドバがペナルティエリア内まで運び、中央の大迫へラストパスを送る。しかし、このパスがわずかに長くなってしまい、決定的なチャンスを逃した。

     すると直後の33分、アウクスブルクはマルセル・ヘラーがエリア内で倒されてPKを獲得。これをフィンボガソンが落ち着いて決め、2-0となった。

     後半はケルンが相手陣内に押し込む時間が増えたが、ゴールを奪うことはできない。すると、後半アディショナルタイム4分にはカウンターからフィンボガソンがハットトリック達成となる3点目をマーク。このまま3-0で勝利を収めたアウクスブルクが勝ち点を10とした一方、ケルンは開幕3連敗となった。なお、大迫はフル出場している。

     次節、アウクスブルクは16日に日本代表MF長谷部誠とMF鎌田大地が所属するフランクフルトとアウェイで対戦。ケルンは17日に日本代表MF香川真司所属のドルトムントとアウェイで対戦する。

    【スコア】
    アウクスブルク 3-0 ケルン

    【得点者】
    1-0 22分 アルフレッド・フィンボガソン(アウクスブルク)
    2-0 33分 アルフレッド・フィンボガソン(PK)(アウクスブルク)
    3-0 90+4分 アルフレッド・フィンボガソン(アウクスブルク)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170910-00640196-soccerk-socc

    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/10(日) 01:35:47.86 _USER9

    no title

    9/10(日) 0:32配信

    香川、出番なし。ドルト2選手が負傷交代…VAR判定で相手退場も無得点ドロー

    【フライブルク 0-0 ドルトムント ブンデスリーガ第3節】
     現地時間9日にブンデスリーガ第3節の試合が行われ、ドルトムントはフライブルクと対戦。お互いに得点を奪うことはできず、ドルトムントとフライブルクの試合は0-0の引き分けに終わった。


     日本代表MF香川真司は開幕戦からの2試合に続いて今節もベンチスタートとなった。試合開始して18分、マルク・バルトラが負傷によりオマル・トプラクと交代。28分には、フライブルクのヨリック・ラヴェがマルセル・シュメルツァーの足を踏みつけイエローカードを提示される。

     しかし、直後に審判は映像を確認しVAR(ビデオ・アシスタント・ レフェリー)の判定により、ラヴェは1発退場に変更された。負傷したシュメルツァーはダン・アクセル・ザガドゥとの交代でピッチから去っている。そして79分、3人目の交代は新加入のアンドリー・ヤルモレンコとなった。香川は出場せず、試合は0-0の引き分けで終わっている。

    【得点者】
    なし

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170910-00230580-footballc-socc 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/09(土) 17:57:02.61 _USER9

    20170909-00640114-soccerk-000-1-view[1]


    元アルゼンチン代表MFエステバン・カンビアッソが、現役を引退した。

     オリンピアコスは8日、クラブ公式ツイッターに動画付きでメッセージを投稿。「エステバン、いろいろとありがとう!」とカンビアッソに感謝の意を示した。

     カンビアッソは現在37歳。レアル・マドリードの下部組織から母国・アルゼンチンでのプレーを経て2002年にレアル・マドリードに復帰すると、2004年にはインテルへ移籍。同クラブでは5度のセリエA優勝や4度のコッパ・イタリア優勝を経験し、2009-10シーズンにはチャンピオンズリーグ制覇も成し遂げた。2014-15シーズンはレスターでプレーし、同クラブのプレミアリーグ残留に大きく貢献。2015年8月よりオリンピアコスに所属していた。

     カンビアッソは2000年から2011年にかけてアルゼンチン代表としても活躍。通算52試合出場5得点を記録している。

     古巣・レスターの地元紙『レスター・マーキュリー』もカンビアッソの現役引退を報道。その中で、カンビアッソが今後は指導者の道に進むことも伝えている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170909-00640114-soccerk-socc

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    330: 名無し@サカサカ10 2017/09/10(日) 00:20:29.15
    no title
     
      

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    66: 名無し@サカサカ10 2017/09/09(土) 13:31:21.06
    PSG一強でつまらなさそうにみえる。
    ドイツはバイエルン一強でも面白いからそうでもないんかね?
    20170902-00000000-goal-000-2-view[1]

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    132: 名無し@サカサカ10 2017/09/09(土) 23:31:12.04
    英語実況も思わずスーパーゴールと叫んだ武藤のゴール


    http://twitter.com/DAZN_JPN/status/906523001285464064

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    29: 名無し@サカサカ10 2017/09/09(土) 22:43:20.79
    こりゃレッドだわ
    no title

    no title

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    234: 名無し@サカサカ10 2017/09/09(土) 22:03:17.11


    https://twitter.com/LCFC/status/906502467432497152


    がーん
    移動明けはやっぱ岡崎の兄弟か

    GK:シュマイケル
    DF:シンプソン、モーガン、マグワイア、フクス
    MF:マレズ、ジェームズ、ディディ、オルブライトン
    FW:ヴァーディ、スリマニ

    ベンチにすら入ってね~のかよ

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    902: 名無し@サカサカ10 2017/09/09(土) 21:30:31.30
    ortmund @BVB
    BVB: Burki, Bartra, Sahin, Gotze, Aubameyang, Philipp, Pulisic, Sokratis, Piszczek, Castro, Schmelzer




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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/09(土) 21:01:24.13 _USER9
    ■川崎F 3-0 横浜FM [等々力]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/090906/live/#live

    [川]大島僚太(14分)
    [川]小林悠(57分)
    [川]家長昭博(75分)


    ■浦和 1-2 柏 [埼玉]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/090904/live/livetxt/#live

    [柏]ハモン・ロペス(50分)
    [柏]武富孝介(86分)
    [浦]興梠慎三(90分)


    ■FC東京 1-4 C大阪 [味スタ]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/090905/live/livetxt/#live

    [F]ピーター・ウタカ(71分)
    [C]松田陸(11分)
    [C]柿谷曜一朗(44分)
    [C]杉本健勇(79分)
    [C]杉本健勇(85分)

    ■G大阪 1-2 神戸 [吹田S]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/090908/live/livetxt/#live

    [G]倉田秋(65分)
    [神]渡邉千真(18分)
    [神]大森晃太郎(55分)


    ■新潟 0-0 広島 [デンカS]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/090907/live/livetxt/#live 
     

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