サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/09(土) 20:32:50.48 _USER9

    20170909-00000015-goal-000-2-view[1]

    ■鹿島アントラーズ 1-0 大宮アルディージャ [カシマ]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/090903/live/livetxt/#live

    [鹿]金崎夢生(33分)


    ■ヴァンフォーレ甲府 0-1 清水エスパルス [中銀スタ]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/090902/live/#live

    [清]北川航也(71分)


    ・13試合ぶり先発の金森がアシスト記録…大宮下した鹿島が3連勝で首位キープ

    2017明治安田生命J1リーグ第25節が9日に行われ、鹿島アントラーズと大宮アルディージャが対戦した。

     鹿島は金森健志が13試合ぶりのスタメン。金崎夢生と2トップを形成する。大宮は前節からスタメンを1名変更。最終ラインに山越康平が入った。

     33分、左サイドでボールを持った金森が仕掛けて折り返す。金崎が右足ダイレクトで決めて、ホームの鹿島が先制した。前半は鹿島の1点リードで折り返す。

     後半はスコアが動かず、試合は1-0で終了。鹿島は3連勝で首位の座をキープ。大宮は3試合勝利なしとなった。

     次節、鹿島はアウェイでアルビレックス新潟と、大宮はホームでガンバ大阪と対戦する。

    9/9(土) 20:28配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170909-00640119-soccerk-socc 

      
    清水エスパルスが4試合ぶりの白星…甲府は降格圏転落の危機
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170909-00000014-goal-socc 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/09(土) 07:17:14.07 _USER9

    ベースとなるファクターはやはり、「デュエルの強さ」。 

      
    ロシア・ワールドカップ出場を決めた今、気になるのは世界と戦うためにどんな選手が必要か、ということだ。

     続投を明言したヴァイッド・ハリルホジッチ監督がチームのベースとして求めているのは「デュエルの強さ」。これはワールドカップ予選を戦っている時から指揮官自身が「絶対に伸ばさなければいけない」とこだわっていた要素でもある。
     
     ハリルホジッチ監督がEURO2016で印象に残った国のひとつに挙げていたのが、準々決勝まで勝ち上がった“小国”アイスランドだった。「EUROではアイスランド代表の戦いぶりが見事でした。日本よりも力が劣ると見なされていますが、フィジカルが全然違う。日本が試合をすれば、おそらく負けるでしょう」。だから、この指揮官は「ハイレベルな舞台で戦いたければ、まずはアスリートになれと、言い続けている」のだ。
     
     では、デュエルの強さがハリルホジッチ監督の臨むレベルに達しない時はどうするのか。その場合は「我々はプレーできません。本大会に進んだとしても、グループリーグで簡単に負けてしまう」という。やはり、デュエルの強さは不可欠なのである。
     
     そういえば、ホームのオーストラリア戦後には長友佑都がこんなことを言っていた。

    「(ブラジル・ワールドカップ当時は)自分たちのサッカー、サッカーと言って、やっていたんだろうけど、甘かったですよね。やっぱり、今日の試合(オーストラリア戦)みたいに魂を込めて戦った部分ですよね。そこが基本的な部分だと思いました」

     魂を込めて戦った部分、これがつまり、デュエルの強さを指すのだろう。
     
     そこをベースとするなら、世界と戦うチームを作るうえで絶対に外せないのが原口元気だろう。アジア最終予選で原口の凄さを実感させられたのがホームのサウジアラビア戦、40分のシーンだ。
     
     前線でのチェイシングが及ばずサウジアラビアの選手にサイドへボールを展開されてしまうのだが、そこで足を止めず懸命に自陣まで戻り、センターサークル付近からスピードアップ。そして鋭い寄せでボールを奪い返すと、味方にボールを預けて自分はすかさず敵陣にダッシュする。結局、長谷部誠から原口めがけて蹴られたボールは長すぎてゴールラインを割ってしまうものの、その一連のプレーは圧巻だった。
     
    「戻って、上がって、さらに戻ってというのが自分の特長。今日は切り替えが良かったし、相手が余裕を持つ前に潰せたのが一番上手くいったポイントかなと思います。(攻撃から守備へ)切り替わった後、見るだけじゃなくて取りに行けた。監督の言う、デュエルの部分を発揮できた試合かなと思います」(原口) 
      
     
      
    9/9(土) 6:15配信  サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170909-00029748-sdigestw-socc&p=1

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/09(土) 17:58:53.95 _USER9
    “ピピ”の愛称で知られ、レアル・マドリーの下部組織で成長を見せている中井卓大。

    このほど、トップチームのある選手と一緒に写真を撮っていたようだ。

    Con Marcelo❤⚽💪👊

    🇯🇵Takuhiro Nakai Pipi🇪🇸さん(@pipirm_2003)がシェアした投稿 -


    https://www.instagram.com/p/BYwRAfjBomn/

    Instagramで紹介したのは、マルセロとの一枚!

    同じチームとは言え、やはり下部組織の選手がトップチームのプレーヤーと会うのはそうあることではないようで、みんな嬉しそう!マルセロは以前にも中井と企画で顔を合わせているが、中井のことを覚えてくれていただろうか?

    ちなみに中井は10月に14歳を迎え、身長は162cmにまで伸びた。

    2014年にマドリーへ加入してから順調にカテゴリーを上げており、現在はU-15チームにあたるカデーテBに所属している。

    http://qoly.jp/2017/09/08/takuhiro-nakai-instagram-20170908-kwm-1

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/07(木) 11:20:10.57 _USER9

    20170906-00010034-theworld-000-1-view[1]


    黄金世代でビッグタイトルを獲るべきだった


    現在のイングランド代表は新たな世代を迎えており、ハリー・ケインやデル・アリ、マーカス・ラッシュフォードなど若い選手たちが主役になりつつある。どの選手も実力があり、上手くフィットすればワールドカップで上位を狙うことも不可能ではない。

    しかし、10年ほど前の黄金世代と比較すると見劣りする部分があるのは事実だ。英『Daily Mirror』によると、2001年から5年間イングランド代表の指揮を執ったスヴェン・ゴラン・エリクソンはEURO2004と2006ドイツワールドカップのどちからで優勝しておくべきだったと後悔があるようだ。

    EURO2004では準々決勝でポルトガル代表と対戦し、PK戦の末に敗北。2年後のワールドカップでも準々決勝でポルトガル代表と対戦し、PK戦の末に敗れてしまった。ポルトガル相手に2度もPKで敗れたのは非常に苦い思い出だ。

    エリクソンはこの2つの大会について「2004年と2006年の両大会では、私とアシスタントのトード、それにコーチングスタッフで他国を見たが、我々より良いと思ったチームは多くなかった。我々にはチャンスがあったんだ。個人的には2006年のワールドカップは勝てたと思うし、勝たないといけなかった。ポルトガル戦でルーニーが退場になったのはアンラッキーだったと思う。我々は1時間近く10人で戦ったし、あのレベルでそれは簡単じゃない」と振り返っている。

    当時のポルトガル戦ではルーニーが一瞬のフラストレーションから相手選手を踏みつけてしまい、それをマンチェスター・ユナイテッドでチームメイトだったクリスティアーノ・ロナウドが必死に主審にアピールしたことでも話題となった。ルーニーは退場処分を命じられ、イングランド代表は苦しい状況へ追い込まれてしまった。

    しかもPK戦でポルトガルの勝利を決める最後のキックを担当したのはロナウドだった。イングランド代表の選手たちにとっては屈辱だったに違いない。スティーブン・ジェラード、フランク・ランパード、リオ・ファーディナンド、ジョン・テリー、アシュリー・コール、デイビッド・ベッカム、ジョー・コール、マイケル・オーウェンと、文句のつけようもない陣容だっただけに、何とももったいない終わりだった。

    イングランド代表はワールドカップのタイトルから遠ざかっているが、あの2006年に獲得しておくべきだったのかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170906-00010034-theworld-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/08(金) 16:02:51.87 _USER9

    20170908-00230429-footballc-000-1-view[2]


     複数のプレミアリーグのクラブがバイエルン・ミュンヘンに所属するドイツ代表FWトーマス・ミュラーに興味を持っているようだ。7日付けの英紙『ミラー』が報じている。

     今季のミュラーはカルロ・アンチェロッティ監督の下でリーグ戦わずか78分しか出場していない。また現地時間8月26日に行われたブンデスリーガ第2節のブレーメン戦では出場時間わずか17分で試合終了後には不満を口にするなど不本意なシーズンを送っている。

     記事によると、そんなミュラーにプレミアリーグのチェルシー、アーセナルそしてリバプールが興味を示しているようだ。リバプールは既に今夏の移籍市場でイングランド代表MFアレックス・チェンバレンを獲得した事で撤退気味だが、チェルシーとアーセナルは冬の移籍市場で獲得を狙っていると伝えている。

     これまでバイエルン一筋でリーグ戦通算399試合に出場し161ゴールを挙げている生え抜きのミュラーだが出場機会を求めて移籍を決断するのだろうか。

    フットボールチャンネル編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170908-00230429-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/08(金) 15:27:27.17 _USER9
    ヴィッセル神戸は8日、FWレアンドロが左膝前十字靭帯を損傷し、全治8~9ヶ月の診断を受けたことを発表した。

    レアンドロは、今年2月の清水エスパルスとのリーグ開幕戦で負傷し、左膝前十字靭帯損傷および外側半月板損傷で全治6ヶ月の診断を受けていた。

    母国ブラジルでリハビリしてから再来日していたが、8月中旬にいぶきの森球技場で行われた練習中に再負傷し、左膝前十字靭帯を損傷。7日に神戸市内の病院にて手術を行っている。

    昨年のJ1リーグ得点王にも輝いた同選手の再負傷は、神戸にとって大きな痛手となりそうだ

    9/8(金) 15:04配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170908-00010004-goal-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/09(土) 15:22:52.60 _USER9
    ヘタフェの日本代表MF柴崎岳が、サウジアラビア戦から中2日の強行日程にもかかわらず、現地時間8日に行われたリーガ・エスパニョーラ第3節レガネス戦に開幕から3試合連続のスタメン出場。後半途中までプレーし、チームの今季初勝利(2-1)に貢献した。現地紙からも高い評価を与えられている。

     5日に行われたロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選サウジアラビア戦(0-1)で、A代表で約2年ぶりの先発出場を果たした柴崎。バヒド・ハリルホジッチ監督が後半30分までプレーさせたこともあり、敵地レガネス戦の出場は難しいかと見られていた。しかしサウジアラビアからスペインへの長距離移動をものともせず、柴崎はピッチの上でキックオフの笛を聞いた。

     序盤から積極的にボールに絡もうとした柴崎は、前半15分に味方からのパスを受けるとペナルティーエリアやや正面外で複数人のマーカーに囲まれる。しかし細かなボールタッチからフィニッシュに持ち込むなど、コンディションが整わないなかでも自らのストロングポイントを発揮しようとした。

     その流れに乗るかのようにヘタフェは、同39分にMFアラムバリの強烈なミドルシュートが突き刺さり先制に成功する。後半に入るとレガネスの勢いに押されたこともあり、柴崎も同17分にMFヒメネスと交代。その3分後に同点に追いつかれたものの、同38分にそのヒメネスがCKからの展開で地を這うミドルシュートを叩き込んで2-1と勝ち越し、今季初の勝ち点3をゲットした。

    得点者の二人らと並び二つ星評価

     スペイン紙「マルカ」は、三つ星で各選手のパフォーマンスを評価。柴崎に対してはPKストップを見せたGKグアイタ、スコアラーのアラムバリやヒメネスらと同じくチーム最高タイの2つ星が付けられている。

     サウジアラビア戦では日本を勝利に導けず悔しさを募らせた柴崎だが、ヘタフェでいち早く自らのプレーぶりとタフネスさをアピールする形となった。

    9/9(土) 9:43配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170909-00010002-soccermzw-socc 
      
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/09(土) 12:56:12.88 _USER9

    20170909-01643880-gekisaka-000-1-view[2]


    J1第25節が9日に行われ、5位セレッソ大阪は敵地で10位FC東京と対戦する。尹晶煥監督は現役時代にC大阪でともにプレーしたFC東京FW大久保嘉人との対決を楽しみにしつつ、強気な姿勢を示した。クラブ公式ファンサイトが前日コメントの内容を伝えている。

     尹監督と大久保はC大阪時代、2000年から2002年までの3シーズンにわたって一緒にプレー。元同僚の攻撃力の高さを身近で体感してきた一方、指導者転身後の経験を踏まえ、「サガン鳥栖の監督をしていた時、(大久保の前所属である)川崎フロンターレとも対戦したが、よく勝っていたと思う(笑)」と、苦手意識はないと話す。

     その川崎Fから今季FC東京に完全移籍した大久保だが、ここまでリーグ戦7ゴール。Jリーグ史上初の3年連続得点王を達成した川崎F時代の輝きを見せられずにいる。

     尹監督も「移籍してうまくやろうと頑張っていると思うが、前のチーム(川崎F)よりはうまくいっていないようで、イライラしている姿も見られる」と指摘。「能力の高い選手だが、少し短気な性格でもあるので、そこを突いていければ…」と対戦をシミュレーションしながら、「でも得点力は高いので、気を付ける必要は絶対にある」と元同僚の一発を警戒した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170909-01643880-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/09(土) 12:43:43.64 _USER9
    [9.8 リーグ1第5節 メス1-5パリSG]

     リーグ1は8日に第5節を行い、日本代表GK川島永嗣所属のメスはホームでパリSGと対戦し、1ー5で敗れた。川島は前節のカーン戦(0-1)に続いて2試合連続の先発出場。好セーブを連発したものの5失点を喫し、チームは開幕5連敗となった。

     開幕4連敗で最下位に沈むメスは先発を4人変更。一方、開幕4連勝で首位を走るパリSGはモナコから加入したばかりのFWキリアン・ムバッペを先発起用し、トップ下に置いた。

     立ち上がりからパリSGが猛攻を仕掛けるが、川島の守備力が光る。前半11分、DFユーリ・ベルチチェの左クロスをPA内で受けたMFユリアン・ドラクスラーが右足シュートを放つが、至近距離で川島が反応良くセーブ。同22分には、PA内のFWエジソン・カバーニに川島が飛び出し距離を詰めると、カバーニのシュートは左ポストを叩いた。

     それでも前半31分、パリSGが均衡を破る。FWネイマールの縦パスからPA左に進入したカバーニが川島をかわし、左足シュートを流し込んで先制に成功。勢いづくパリSGだが、同35分、カバーニのヘディングシュートを川島がスーパーセーブで死守すると、メスがリズムを取り戻す。同36分、MFマシュー・ドセビィがPA右からクロスを上げ、ファーサイドに詰めたFWエマヌエル・リビエールがヘディングシュート。1-1の同点に追いつき前半を折り返した。

     健闘したメスだが、後半10分、DFベノワ・アス・エコットがムバッペに対するタックルで一発退場。流れは再びパリSGに傾き、同14分、ムバッペの加入後初得点で勝ち越すと、同24分には中盤からボールを運んだネイマールが鋭い右足シュートを放ち、3-1とした。

     後半30分にはカバーニがこの試合2ゴール目。同42分には途中出場のMFルーカスがダメ押しの5点目を決め、パリSGが5-1の大勝で開幕5連勝を飾った。川島の好セーブが光ったものの、メスは大量失点で開幕5連敗。最下位脱出まで厳しい道のりとなった。

    9/9(土) 11:40配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170909-01643879-gekisaka-socc

    写真
    no title
     
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/09(土) 09:47:57.10 _USER9

    thumb_15212_news_main[1]

    バルセロナは8日、翌9日に行われるリーガ・エスパニョーラ第3節のエスパニョール戦に向けた招集18選手を発表した。

     開幕2連勝と上々のスタートを切ったバルセロナ。エルネスト・バルベルデ監督は、アルゼンチン代表FWリオネル・メッシやウルグアイ代表FWルイス・スアレスらを順当に招集。さらに新加入の全選手もメンバーリストに名を連ねた。ブラジル代表MFパウリーニョ、フランス代表MFウスマン・デンベレ、スペイン代表FWジェラール・デウロフェウ、ポルトガル代表DFネルソン・セメドが招集された。

     バルセロナのエスパニョール戦招集メンバーは以下の通り。

    ▼GK
    マルク・アンドレ・テア・シュテーゲン
    ヤスパー・シレッセン

    ▼DF
    ネルソン・セメド
    ジェラール・ピケ
    ジョルディ・アルバ
    リュカ・ディニュ
    サミュエル・ユムティティ

    ▼MF
    イヴァン・ラキティッチ
    セルヒオ・ブスケツ
    アンドレス・イニエスタ
    ハビエル・マスチェラーノ
    パウリーニョ
    アンドレ・ゴメス

    ▼FW
    ルイス・スアレス
    リオネル・メッシ
    ウスマン・デンベレ
    ジェラール・デウロフェウ
    パコ・アルカセル

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170909-00639927-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/09(土) 07:08:12.03 _USER9
    パチューカの名物会長、ヘスス・マルティネス氏が、本田圭佑獲得による経済効果は早くも現われていると語った。日本におけるレプリカユニホームの売り上げが好調なのだという。メキシコのサッカーサイト『Pasion Futbol』が伝えている。
     
    「ホンダはやはり日本のスターなのだ。彼のパチューカ加入は日本でも大きな反響を呼び、ファンを興奮させた。ヘスス・マルティネス会長によると、すでに日本国内だけでパチューカのユニホームは2500枚以上売れているという」
     
     さらに記事では、「パチューカはひとつのブランドとして、日本という世界有数の重要なマーケットで認知されつつある。ホンダの入団がもたらした恩恵は計り知れない」と説明した。
     
     パチューカのユニホームはまだ、日本国内で広く流通していない模様。となると、クラブ公式などオンラインショップで2500枚以上も売れたのだろうか……。詳細は明らかにされていないが、ミラン時代も本田は、日本をはじめアジア全域でのユニホーム販売に多大な貢献を果たしたと言われている。

    9/9(土) 6:58配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170909-00029781-sdigestw-socc

    写真
    no title

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    540: 名無し@サカサカ10 2017/09/09(土) 02:27:02.55
    タバコ吸ってる奴が一流になった事ってある?
    57c9bac9[1]

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    160: 名無し@サカサカ10 2017/09/08(金) 14:19:29.78
    カリスマとかつくろうとするから問題なんじゃね
    サッカーなんてその都度活躍した人もちあげたらいいやん

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/08(金) 23:36:22.52 _USER9
    日本の世代交代に疑問か


    2018ロシアワールドカップ出場を決めた日本代表では、先日のオーストラリア代表戦で活躍した浅野拓磨や井手口陽介など若いタレントも結果を残し始めている。日本国内では彼ら若手組にも注目が集まっているが、やはり世界は本田圭佑や香川真司、岡崎慎司など海外のクラブで印象的な活躍を残してきた選手たちを日本のスターと捉えている。

    ライバル・大迫勇也と開いた大きすぎる差

    今回米『FOX SPORTS』はワールドカップ出場を決めたアジア4ヶ国を特集しているが、日本は世代交代の波の中でもがいている状態と捉えられているようだ。同メディアは「本田、岡崎、長谷部、川島らは30歳を超え、影響力は徐々に弱まっている」と紹介。主将の長谷部、守護神の川島は別としても、先日のサウジアラビア代表戦でも目立った活躍ができなかった本田と岡崎の2人はこのように指摘されても仕方がない。

    また、同メディアが嘆いているのが日本が産んだ天才プレイヤーたちを活かし切れなかったことだ。意外なチョイスにも感じるが、同メディアは「日本はこれまで若いタレントの輩出に問題を抱えたことはなかったが、例えば柿谷曜一朗、宮市亮の2人の天才が証明するように、全ての選手がポテンシャルを活かせているわけではない」と伝えている。

    柿谷は2014ブラジルワールドカップのメンバーで、その才能は日本トップクラスと言われている。しかし4年前は日本代表のセンターフォワードの座を争っていた大迫勇也とは差が開いてしまい、柿谷は代表から遠ざかっている。一方の宮市はアーセナルに入団したことで大きな注目を集め、そのスピードは間違いなくワールドクラスだった。しかし怪我が多く、なかなかブレイクする機会がない状態だ。

    彼らが順調に成長していれば今頃日本の前線のポジション争いはさらに激しくなっていたのかもしれないが、日本はここから上手く世代交代していけるのか。来年のワールドカップではこれからの代表に期待が持てる若手の爆発に期待したいところだ。

    9/8(金) 20:50配信 ザ・ワールド
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170908-00010025-theworld-socc

    写真
    no title

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    55: 名無し@サカサカ10 2017/09/08(金) 07:16:28.67
    大迫が怪我したら
    この代表は終わりっていうサッカーしてるよな
    ポストタイプをもう一人バックアップに入れないと

    a864a165[1]

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    496: 名無し@サカサカ10 2017/09/09(土) 01:57:50.85
    原口なんかは小学校時代から、柴崎は中学時代から有名だし、
    大迫本田乾香川なんかも高校時代に既に別格と言われていた
    井手口もそうだな
    割とプロになる前からすごいと騒がれてた選手が日本代表なってる率高い

    card_img_0_1_[1]

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/08(金) 23:33:10.05 _USER9
    パチューカに所属する日本代表FW本田圭佑が、8日にツイッターを更新。メキシコ現地時間の7日午後11時50分頃に発生した地震について綴り、無事を報告した。

     本田は「安全にして、発生するかもしれない余震には気を付けてください。私たちは皆さんのことを思っています」とスペイン語で綴ったうえで、日本語で「パチューカは大丈夫です。にしても頻繁にレコードって地球も安全じゃないよね」と記している。

     メキシコで発生した大地震は、マグニチュード8以上と報道されている。

    9/8(金) 23:26配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170908-00639910-soccerk-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/08(金) 07:56:12.83 _USER9

    20170908-00000041-spnannex-000-3-view[1]


    G大阪は7日、長谷川健太監督(51)の今季限りでの退任を発表した。J2に降格した13年から5年。クラブ史上初の3冠獲得など、計4タイトルをもたらした名将からの“卒業”を決意、新たな道を歩む。

     今季限りの退任は既定路線だった。山内隆司社長はクラブを通じて、「新たなステージに向けてステップを踏み出す時と考え、熟考のうえ、長谷川監督からの卒業はこのタイミングだと判断しました」とコメントを発表。だが8月中旬に水面下で2年契約延長を打診された長谷川監督はスポニチ本紙の取材に「俺にも考えるところはある」と勇退に含みを持たせていた。

     J2に降格した13年から指揮。1年でJ1復帰、翌14年にはクラブ史上初の3冠(リーグ、ナビスコ杯、天皇杯)を獲得した。翌15年も天皇杯を連覇。ただ16年は無冠に終わった。そのオフ、指揮官が残留を希望したMF阿部(川崎F)とMF大森(神戸)を簡単に放出。シーズン終了後、長谷川監督は「第一希望の選手を獲得してくれたことがない」とメディアの前で漏らすなど、フロントとの温度差が浮き彫りになった。

     さらに今夏も指揮官は引き留めたにもかかわらず、U―20日本代表のMF堂安(フローニンゲン)の海外移籍を容認。戦力が出ていくばかりの現状に、不満を漏らすことは一度や二度ではなかった。また単身赴任を5年間続け、家族が生活する関東に戻りたいという思いもあった。

     後任人事は未定ながら外国人指揮官を第一候補にリストアップしているもようで、神戸を今夏解任されたネルシーニョ氏(67)などが挙げられているとみられる。一時代を築いた名将が去り、G大阪が新たなステージへと踏み出すことになる。

     ◆長谷川 健太(はせがわ・けんた)1965年9月25日、静岡市出身の51歳。現役時代は清水で活躍、国際Aマッチ出場は27試合4得点。05年から6季、清水を率いて、13年にG大阪監督に就任。1年目でJ1に復帰、14年にクラブ史上初の3冠。15年シーズンに天皇杯2連覇を果たした。

    9/8(金) 6:00配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170908-00000041-spnannex-socc 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/08(金) 15:43:54.07 _USER9

    20170908-01643845-gekisaka-000-2-view[1]


     パリSGは8日に行われるリーグ・アン第5節メス戦の遠征メンバー18人を発表し、フランス代表FWキリアン・ムバッペが遠征メンバーに入った。

     日本代表GK川島永嗣が所属するメス戦で、新天地デビューの可能性が高まっている。ムバッペは今夏の移籍市場でモナコから1億8000万ユーロ(約235億7400万円)での買い取りオプションが付くレンタルで加入。

     今夏、史上最高額となる2億2200万ユーロ(約291億円)でバルセロナから加入したFWネイマールは3試合に出場し、3ゴールを記録。豪華共演へ、待望の瞬間が間近に迫っている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170908-01643845-gekisaka-socc

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    84: 名無し@サカサカ10 2017/09/07(木) 18:48:07.47

    20170830-00010000-goal-000-2-view[1]


    本田香川は叩かれるのに何故か岡崎だけは叩かれない。ワントップの岡崎が通用しないのは分かってるのに誰も指摘しない

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/07(木) 14:54:14.09 _USER9
    「エジルの守備面での貢献は何も無い。アウェイでの彼は単なるお荷物だ」 ジェラードの発言に同調

    またしても寡黙なアーティストはレジェンドからの叱責を受けることとなった。かつてバイエルン・ミュンヘンやボルシアMGで活躍した英雄シュテファン・エッフェンベルグ氏が、アーセナル司令塔の振る舞いを非難している。

    エマニュエル・プティ氏やイアン・ライト氏に続き、“ドイツの虎”もまたメスト・エジルのメンタリティーがお気に召さないようだ。エッフェンベルグ氏は、スティーブン・ジェラード氏による「エジルの守備面での貢献は何も無い。アウェイでの彼は単なるお荷物だ」との糾弾を援護射撃。「ジェラードの発言を否定することは不可能」だと述べ、『T-online』にてアーセナルMFへの説教をスタートさせた。

    「私はこれまでに何度もエジルの試合を見て、『もっとやれるはずだ』と怒ってきた。昨季のバイエルン・ミュンヘン戦でもそうだったね。彼はドイツにいる多くの人間を失望させたし、そこにはヨアヒム・レーブも含まれるよ。エジルはジェラードの言葉を真摯に受け入れ、理解しなければならない。10月には29歳になる。もう20歳じゃないんだ」

    エジルのメンタル面における課題が叫ばれるのは、もはや恒例行事となりつつある。なぜならその声はレアル・マドリード時代にも多く噴出しており、エッフェンベルグ氏にとっては我慢の限界だろう。

    「一体、何年待てばエジルは精神面での向上を遂げるんだ。皆、彼が改善することを期待してきたが、それは無意味だったね」

    多くの実績を上げてきた英雄が指摘する以上、エジルは何らかの答えを示す必要があるのかもしれない。

    http://www.theworldmagazine.jp

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/08(金) 21:33:05.368
    https://www.youtube.com/watch?v=jBf_nnfwxvQ


    こんなパス回しできない・・・
    歴代最高メンバーはこっちだわ

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/08(金) 15:18:50.88 _USER9
    ロシア・ワールドカップ(W杯)南米予選で2014年ブラジル大会準優勝のアルゼンチンの不振が大きな話題となっている。バルセロナFWリオネル・メッシを擁する強豪は5日の本拠地ベネズエラ戦でよもやの1-1ドロー。残り2試合の段階で大陸間プレーオフに回る5位と低迷しているが、メッシは母国メディアから大バッシングを受けている。

    「最高の選手は普通のプレーもできないのか」と展開したのは地元紙「オレ」だった。前半のメッシは輝きを放った。前半37分、相手マーカー4人に囲まれながらもフィニッシュまで持ち込んだが、MFアンヘル・ディ・マリア(パリ・サンジェルマン)が負傷交代でピッチを去るアクシデントに見舞われ、後半にはベネズエラに先制点を決められた。インテルFWマウロ・イカルディが同点弾を決めたが、メッシは期待されたゴールラッシュを見せることはできず、1-1で試合は終了した。

     記事では「レオは前半まずまずなプレーを見せた。期待を持てるような船出だった。数々のタッチで、誰もが拍手を送ると考えていた。今日は彼の日になるはずだった。彼への称賛で終わる夜になるはずだったが、そうはならなかった。フットボールの文脈で、主役はクビになった。アルゼンチンは後半ここ数年の歴史で最悪の状況にまで転落した。最高の名手は普通の選手のようなプレーも見せられなかった」とバッシングしている。

     アルゼンチンメディアは以前にもメッシを酷評し、コパアメリカ・センテナリオ決勝でチリ代表にPK負けを喫した後、メッシが嫌気を差して代表引退を宣言した過去もあったほどだ。

     スペイン紙「AS」も「アルゼンチンプレスがまたしてもメッシを攻撃」と特集している。危機的状況のアルゼンチンで、メッシは祖国メディアからの攻撃に耐えることができるだろうか。

    9/8(金) 7:30配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170908-00010000-soccermzw-socc

    写真
    no title


    ▼W杯出場国
    ※出場枠4.5
    (南米5位はオセアニア1位と大陸間プレーオフ)
    【順位表】
    ※上位4チームが本大会出場権獲得
    5位チームは大陸間プレーオフ進出。プレーオフは南米5位とオセアニア代表によるホーム&アウェー戦。勝者が本大会出場権を獲得

    1. ブラジル(37)+27
    2. ウルグアイ(27)+10
    3. コロンビア(26)+3
    4. ペルー(24)+1
    5. アルゼンチン(24)+1
    6. チリ(23)+1
    7. パラグアイ(21)-6
    8. エクアドル(20)0
    9. ボリビア(13)-20
    10.ベネズエラ(8)-17

    https://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?172154-172154-fl

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    213: 名無し@サカサカ10 2017/09/08(金) 08:03:47.38
    そういや今回の2試合観て思ったが、
    ハリルの戦術って2010南アの岡田システムそっくりだよな。

    先ず大迫(本田)に当てて、
    そっから乾浅野(大久保松井)に
    展開して勝負させる所とか、
    長谷部(阿部)がアンカーやってる所とか。

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/08(金) 15:31:27.21 _USER9

    20170908-00029754-sdigestw-000-2-view[1]


    「理想を追うことも大切だが、日本も分析されている」

     日本代表の守護神、川島永嗣がサウジアラビア戦後、来年6月に行なわれるロシア・ワールドカップに向けたチームの方向性や可能性やについて語っている。
     
    「チームとしてどれくらい成長できるかは分からないけど、自分たちが1%でもチームの可能性を広げていくという意味では、例えば裏を狙うのか、駆け引きのなかで裏を行くふりをしてつなぐのか。そういう駆け引きが、勝敗を決めていくと思う。そういうところを一人ひとりが高めていくとか、チームとして何がベストなのかという判断ができなくてはいけない」
     
     川島は、個々が局面での駆け引きの意識を高めて成熟していくことが大切だと説く。立ち返るべきスタイルを確立することも重要だが、常に自分たちのサッカーを展開できるわけではないからだ。
     
    「もちろん、理想を追うことも大切だが、日本も分析されている。自分たちのやりたいようにやれるかと言えば、日本はそういうチームではないと思う。戦術的にも成熟して、選手が成長していかないと、ワールドカップで勝つことは難しいし、そこにチャレンジしていかないといけない」
     
     前回のワールドカップで日本は、自らが理想とするサッカーを追い求め、磨き上げた自分たちのスタイルで勝負を挑んだ。しかし、1分け2敗でグループステージ敗退という結果に終わっている。長友佑都は「理想だけでは強豪に勝てない」と語っているが、川島もまた同様の意見だ。
     
     ロシアに向けた第一歩となるサウジ戦は敗れてしまったが、「大事なのはここから自分たちが準備していけるか。ロシアで(サウジアラビアのような)この暑さはない。気持ちを切り替えてやっていくしかない」と、川島は9か月後の本大会を見据えた。

    9/8(金) 11:52配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170908-00029754-sdigestw-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/08(金) 08:23:29.08 _USER9

    249728[1]


    この夏、新たにJリーグに加わった外国人選手と聞いて、真っ先に思い浮かぶのは、やはりルーカス・ポドルスキ(ヴィッセル神戸)だろう。ヨーロッパの強豪クラブを渡り歩き、ドイツ代表でも活躍。そのキャリアはワールドクラスの選手と呼ぶにふさわしいものだ。

     しかし、ピッチ上のポドルスキが前評判にかなった活躍を見せているかというと、残念ながら疑わしい。周囲との連係が合わずに孤立し、苛立ちを見せることも少なくない。看板倒れと見切ってしまうのは時期尚早だろうが、少なくとも現段階で言えば、期待に応えているとは言い難い。

     さて、その一方で、「意外な」と言っては失礼かもしれないが、この夏に加わったばかりの新顔ながら、スタンドの目を引きつけている外国人選手がいる。

     コンサドーレ札幌のMFチャナティップである。

     チャナティップは、昨年1月に行なわれたアジアU-23選手権(兼リオデジャネイロ五輪最終予選)にタイU-23代表として出場したのをはじめ、年代別代表で中心選手として活躍。まだ23歳ながら、現在はタイ代表で攻撃の軸を担っている。もちろん、9月5日まで行なわれていたW杯アジア最終予選にも出場していた。

     その最終予選を見てもわかるように、タイは日本に2戦2敗。実力的にタイは日本に劣る。いかに代表チームのエース格とはいえ、所詮はタイ代表でのこと。Jリーグ、それもトップリーグであるJ1でどれほどやれるのか。韓国やオーストラリアからやってくる選手に比べれば、その力に対して懐疑的な見方は、当然あっただろう。

     過去、同じ東南アジアのインドネシアやベトナムからもJリーグにやってきた選手がいたが、話題先行の感が強く、さしたる活躍もできずに帰国するケースが続いたことも、そんな見方を強くしたに違いない。

     しかし、チャナティップはレベルが違った。

     今年7月、新たなに選手登録されると、リーグ戦ではJ1第19節の浦和レッズ戦で先発デビュー。2-0の勝利に貢献して以来、6試合連続出場中だ。

     しかも、ただ出場しているだけではない。試合を重ねるごとにボールに関わる回数が増え、もはや札幌の攻撃の中心には彼がいる、と言っても大袈裟ではないほどだ。

     タイミングよくスペースを見つけてパスを受け、前が空けばドリブルで仕掛け、相手がドリブルを警戒してくれば、フリーになっている味方を見つけて効果的なパスを出す。決して独りよがりになるわけではなく、チームのなかで自分の長所を発揮することができている。158cmという小さな体から放たれる存在感が、日に日に強まっていることは間違いない。札幌の四方田修平監督が語る。

    「彼のよさであるテクニックを生かして、相手の守備ブロックのなかでボールを展開したり、スピードを生かして局面を打開したりする。そういうことがJ1のなかで出せている」

     当然、チャナティップ本人も手応えを感じているようで、「タイにいたときよりもコンディションはいい。やっているうちに、どんどん慣れてきた」と、幼さの残る顔をほころばせ、うれしそうに話す。

     現在、降格圏(16位)とは勝ち点3差の14位にいる札幌にあっては、相手にゲームを支配されてしまう試合も少なくない。当然、そのなかではボールに触れる機会も少なくなり、本来のテクニックを発揮できない展開に陥ることもある。

    「やはりサッカー選手は、ボールがないとつまらない。『(日本語で)ボール、チョーダイ。チョーダイ』という気持ちになる」

     これまでのキャリアにおいては、常にチームの大黒柱としてプレーできたであろう背番号18は、冗談めかしつつもそう語り、少なからずフラストレーションがある様子をうかがわせる。だが、それでも「一番大切なのは信頼」と言い、「みんなに信頼されていないと、ボールはこない。認められるように、毎日がんばる」と、あくまでも前向きだ。

    つづく

    9/8(金) 8:00配信 sportiva
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170908-00010002-sportiva-socc

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    783: 名無し@サカサカ10 2017/09/07(木) 20:44:09.06

    20170906-01883471-nksports-000-9-view[1]


    そもそも左足しか使えない本田圭佑を右FWで使う時点で間違ってるし、
    ドリブルで縦に突破できることは最低条件。これを無視して本田を右で起用し続けた
    ハリルもかなりの糞。もう監督やめて故郷に帰ってほしいわ。



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/08(金) 17:59:58.02 _USER9
    8月30日に独2部デュッセルドルフに期限付き移籍 7日に現地ホテルでサイン会実施

    FW宇佐美貴史は8月30日、ドイツ1部アウクスブルクから同2部フォルトゥナ・デュッセルドルフに期限付き移籍し、代表期間中に行われた5日の練習試合トゥル・デュッセルドルフ戦に後半から出場。実戦で初起用されると、FKキッカーを任されるなど猛アピールしている。7日には現地で宇佐美のサイン会が実施され、クラブが動画とともに大盛況ぶりを伝えた。

    (W杯)アジア最終予選のオーストラリア戦、サウジアラビア戦のメンバーからも落選。出場機会を求めて、ドイツ4クラブ目となる新天地にデュッセルドルフを選んだ。チームは開幕から5試合を4勝1分で2部の首位を走っているが、フリートヘルム・フンケル監督は「宇佐美は我々の助けになってくれると確信している」と、1部昇格に向けた重要な戦力として活躍に太鼓判を押す。

     7日にはホテル内で宇佐美のサイン会を実施。500社を超える日本企業が進出し、5000人以上もの日本人が移住しているデュッセルドルフは、ヨーロッパ屈指の日本人街として知られるが、“宇佐美人気”は絶大だったようだ。人で溢れかえる様子をクラブは動画で紹介した。

     サイン会には、子どもから大人まで大勢のファンがホテルに集結。ホテルの通路には順番を待つ長蛇の列ができ、クラブ公式ツイッターも「宇佐美選手のサイン会がスタート!!大盛況です!!」「宇佐美フィーバーとなりました」と、興奮気味に現地での人気を伝えた。

    内田との日本人対決で公式戦デビューに期待

     宇佐美のサイン会では、“USAMI”ユニフォームとともに、次節のチケット販売も行われ、広告塔としても存在感を発揮。10日のリーグ第6節の相手は元日本代表DF内田篤人が移籍したウニオン・ベルリンで、“日本人対決”の行方も注目されている。

     宇佐美にとっては、公式戦デビューが期待される本拠地戦。新チームで33番を背負った男は「素晴らしいファンとスタジアムについて、強い印象を持っています。それらもこの移籍を決断した要因の一つ」と語っていた。

     以前から宇佐美は2018年ロシアW杯への思いを口にしていたが、代表落選の間にチームがW杯出場を決めるなど、悔しい現実に直面している。ホームサポーターの声援を受けて特大のインパクトを残し、代表復帰に向けて新たな一歩を踏み出せるだろうか。

    フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170908-00010007-soccermzw-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/06(水) 12:25:45.61 _USER9

    20170831-00636146-soccerk-000-2-view[1]

    2018 FIFAワールドカップロシア アジア最終予選 第10戦が5日に行われ、日本代表はサウジアラビア代表と対戦した。6万人を超える大観衆の中で行われた試合は、後半に日本が一瞬のスキをつかれて先制を許し、0?1でサウジアラビアに敗れた。試合後、FW浅野拓磨が激闘を振り返った。

    ベンチスタートとなった浅野は、後半開始のタイミングでFW本田圭佑に代わってピッチに投入された。「前半からスペースがあったので、そこをどんどん突いていけと言われました」と課された役割を語る。「自分の動きの質も上げていかないといけないと思います。前半観ててみんなきつそうでしたし、僕が入ることによってエンジンを掛けられればなと思ってましたけど、なかなかいいふうに掛からなかった。自分のプレーを出し切れなかった」と不完全燃焼に終わった。

    「前半、いい形でボールが動いていた場面もありましたけど、最後に誰がゴールに向かって走るのかとか、奪った瞬間のスピードアップがなかった。自分が入ったらそこでアクションを起こそうと思ったり、もっと抜け出したらもっといいボールが出てくるかなと思いました」とベンチでイメージを固めていた浅野。

    「僕が入ってからもチャンスはありましたし、その時間に決めておかないと。相手もまた踏ん張ってきて、相手のエンジンも掛かりだした。それがサッカーというのは分かってますけど、そこで決めきる力というのが必要。僕も当然そうですし、日本としても力を付けていかないといけない」と、日本代表チームのさらなるレベルアップへ向けて意欲を述べた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170906-00000007-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/08(金) 16:49:33.65 _USER9
    9/8(金) 16:37配信 J-CASTニュース

    AFCは規約違反を調査する(画像はAFC公式サイトから)

     ロシアワールドカップ(W杯)アジア最終予選で規約違反の報告があったとして、アジア・サッカー連盟(AFC)が調査に乗り出した。

     AFCは具体的にどの試合で何があったかは明示していないが、違反の可能性を指摘しているのは第10節(最終節)の試合。サウジアラビアで行われた日本戦や、ウズベキスタン対韓国戦などがある。

    ■「規約違反の報告に対し、包括的な調査を約束する」

     AFC公式サイトは2017年9月7日、「規約違反の報告に対し、包括的な調査を約束する」というプラテル・パフル副会長の声明を公式サイトで発表。「西アジア地域」の試合で問題があったとしている。

     前日6日にAFCは、「5日の最終予選の試合で規約違反の報告を受けたため、調査を開始した」と同サイトで発表していた。発表文では「AFCは政治的・宗教的問題において中立である」とするAFC規約3条、「加盟国協会は第三者からの不当な影響を受けることなく、独立して業務管理する」と定めた同14条を記載しており、これらの条文と関係している可能性がある。

     また7日の発表では、調査にあたりマッチ・コミッショナーやAFC加盟国協会など関係者に対して「会計書」を提出させる予定としており、金銭絡みの可能性をにおわせている。

     いずれの発表でも、どの試合で何があったかなど「規約違反」の詳細は示されておらず、日本のインターネット上ではさまざまな憶測が飛び交っている。

     多いのはウズベキスタン対韓国戦での「無気力試合」疑惑。勝ち点2差でグループA 2位の韓国(勝ち点14)を追っていたウズベキスタン(同12)は、ホームでのこの直接対決に勝てばシリア(同12)の結果次第で同国史上初のW杯出場が決まり、韓国も負ければ予選敗退の可能性がある大一番だった。

    「とても勝てば初のワールドカップという雰囲気ではなかった」

     しかしウズベキスタンは消極的なプレーに終始したように見られ、試合中からネット上では「ウズベキスタン、無気力」「勝つ気あるのか、やる気が見られない」といった指摘があがっていた。0-0で迎えた後半アディショナルタイムにはフリーキックのビッグチャンスを得たが、セオリーに反してDFやGKが韓国ゴール前にあがらず、あっさりと相手GKに阻まれた。試合はそのまま0-0で終了し、ウズベキスタンは4位で予選敗退、韓国は2位でW杯出場を決めた。

     そのため、今回のAFCの規約違反調査に対してネット掲示板では

      「韓国-ウズベクの無気力試合かな?」
      「ウズベキスタンだろ アイツら異常にやる気がなかったわ」
      「とても勝てば初のワールドカップという雰囲気ではなかった」

    といった書き込みが殺到し、中には「まさか韓国に買収済みというオチじゃないだろうな」というものもあった。

     ただ、AFCの発表では規約違反は「西アジア地域」での試合としており、ウズベキスタンは国連の世界地域区分上「中央アジア」に属する。広い意味での「西の方のアジア」と捉えられなくもないが、地域がやや噛み合わないことになる。

     一方、日本もサウジアラビアのホームでこの日試合をした。話題になったのは、サウジのムハンマド・ビン・サルマーン皇太子がホーム側スタンドのチケットをすべて買い上げて自国民に無料開放したこと。「皇太子がチケット買い上げて国民を招待、てのが臭いっちゃ臭いかも」「これが政治介入ととられたのか?」との声もネット上では少なくない。

     ただ、「チケット買占めは過去にも中東のどっかがやってなかったか?」との声も出ている。4日のサッカーダイジェストウェブでも、サウジの「買い占め&国民への無料開放は、決して珍しいことではないようだ」とし、サウジのサッカー協会が公式サイト上で皇太子に「お礼」をしたとも伝えていることから、問題性があるかは不明瞭だ。

     なお現地時間5日に行われた最終予選の試合は他に、カタール対中国、イラン対シリア、イラク対UAE、オーストラリア対タイがある。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170908-00000006-jct-ent

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