サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    872: 名無し@サカサカ10 2017/11/03(金) 09:58:35.21
    マジレスしてほしいんだけど、この欧州遠征で大敗すりゃハリルって解任されるかな?
    流石に協会も2大会連続で大惨敗するのはやばいと思ってるはずだし
    ハリルを無能と思ってるならこのタイミングで切るよね






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    347: 名無し@サカサカ10 2017/11/04(土) 16:21:37.53
    杉本がMVPとかねーわ
    誰が見たってソウザだろが
    7月のベストゴールもドンゴンではなく関根を選ぶし
    Jリーグは日本人びいきがすぎるんじゃないか






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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/03(金) 21:57:53.43 _USER9
    サッカー日本代表のハリルホジッチ監督は3日、ブラジルとの国際親善試合(10日)が開かれる仏リールで
    地元記者らを集めた記者会見を行い、「試合前に負けると考えたり、言葉に出したりするのは大嫌い。最高の力を発揮したい」と語った。

    リールにはハリルホジッチ監督の自宅があり、1998年から2002年まで監督を務めた地元クラブで
    フランス2部リーグ優勝を果たした経験がある。

    選手より一足先に現地入りしていた監督は約50人の報道陣を前に、
    「日本に好印象を持ってもらえる試合を見せたい。ワールドカップ(W杯)に向けて、選手には強い精神力と
    さらなるアグレッシブさを求めている」と話した。

    http://www.yomiuri.co.jp/sports/soccer/representative/20171103-OYT1T50083.html
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/04(土) 12:15:02.21 _USER9
     
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    パチューカMF本田圭佑(31)が4日、ツイッターで「ミス」について、次のようにつぶやいた。

     「『ミスをするな』と言えば高確率でミスをするように人の脳はできてる。

     ミスを意識させるのではなくて、どうやったら上手くできるかを意識させることができれば、自ずとミスは減る。

     それを理解してる指導者が世界にはどれだけ少ないことか」(原文ママ)

     いつも通り、突然のツイート。なぜ、こうつぶやいたか、なぜ、このタイミングなのかは謎のままだ。

     ただ、これがただの思いつきでないことは分かる。本田は人間の脳の働きや、AI(人工知能)に興味を持ち、自分なりに学んでいる。

     加えて、世界に広く展開する自身のサッカースクールのため、指導の哲学を持って、その指導者たちに定期的に指導もしている。

     ひとりの選手の意見ではあるが、これらの知識や経験に裏打ちされたつぶやきでもある。

     10月、11月と2度連続、日本代表の招集から外れている。今回、ブラジル、ベルギーと対戦する日本代表メンバーには経験のない選手が多い。

     日ごろから、若手が首脳陣の指示にがんじがらめになり、自由に伸び伸びとプレーできていないことを気にしていた。もしかしたら、招集された新顔に向けられたつぶやきなのかもしれない。

     いずれにしても、サッカーに限らず、多くの人たちへのメッセージにもなるはずだ。


    11/4(土) 12:07配信  日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171104-00044814-nksports-socc 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/03(金) 13:23:55.02 _USER9

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    奇跡の残留を信じるアルビレックス新潟のサポーターがアウェイの地で歓喜に湧いた一戦は、ガンバ大阪の現状を象徴するような一戦だった。

     16試合勝利から遠ざかっているアルビレックス新潟に0-1で敗れたのはサプライズでもなんでもない。東口順昭が古巣相手にビッグセーブを連発していなければ、大量失点の可能性さえあったほど、ガンバ大阪は最下位のチームに猛攻を許した。倉田秋を出場停止で欠いていたものの、新旧の日本代表と韓国代表2人を擁するタレント集団は一瞬の隙を突かれたわけでもなく、新潟にゲームを支配され続けた。

    「やっていてもあまり楽しくないというか……。今は全然パスコースも少ないし、皆ボールを出して、止まってしまっている」と井手口陽介がこぼせば、藤春廣輝も「ずっと相手のペースだったし、僕らがボールを持てなかった」と話した。

    「ファンの要求に応えられるようなチーム作りを」

     歌を忘れたカナリア、ではあるまいが、かつてその攻撃サッカーでJリーグを席巻した大阪の雄には「攻めダルマ」だった当時の記憶はもはや、ない。

     5年間の長谷川体制にピリオドを打ち、来季からは新体制でのリスタートを目指すガンバ大阪。クラブが目指す方向性は、長谷川健太監督の退任が発表された翌日、梶居勝志強化部長が口にした言葉の中に見え隠れする。

    「攻撃サッカーも大事だし、ファン、サポーターの方からガンバに対する要求は、毎年高くなっている。その要求に応えられるようなチーム作りをするためにそういう人材を選びたい」

     クラブ史上初のJ2降格を強いられた2012年の途中に、強化本部長(当時)に昇格した梶居強化部長は「監督選びは本当に大事」ということをその身で知る男だ。そんな強化部門のトップがあえて、長谷川体制にピリオドを打つことを決断したのは、攻撃サッカーの再構築を目指すがゆえである。

    つづく

    2017/11/03 07:00
    http://number.bunshun.jp/articles/-/829212

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/02(木) 12:47:17.54 _USER9
    1994年のワールドカップで2トップを組み、ブラジル代表を世界王者に導いた名コンビ、ロマーリオとベベットが、政治の世界でもタッグを組もうとしている。スペイン紙『SPORT』などが報じた。
     
     80年代後半から90年代にかけてブラジル代表として活躍し、94年のアメリカ・ワールドカップで24年ぶりに母国に歓喜をもたらしたロマーリオとベベットは引退後、ともに政界へ進出した。

     ロマーリオは国会議員(下院議員)に、ベベットはリオデジャネイロ州議員に、いずれも2010年に初当選。ロマーリオは左派のブラジル社会党(PSB)、ベベットは中道左派の民主労働党(PDT)と、異なる政党での議員生活をスタートさせた。
     
     その後ロマーリオは、政党ポデモスの代表となり、14年にリオデジャネイロの選挙史上最多得票数で上院議員に当選しているが、そのロマーリオが18年に行なわれる上院議員選挙で、現在もPDTに所属するベベットに共闘を呼び掛け、みずからの政党から出馬するように提案したのだ。
     
    「話し合いはすでに行なわれている。ふたたびこのデュオが見られる可能性は高いんじゃないかな」と、ロマーリオはSNSに投稿している。
     
     ブラジル紙『UOLエスポルテ』によれば、ベベットはまだロマーリオの提案を思案中であるという。はたしてベベットは、所属する政党を離れ、かつての盟友と共に選挙戦に臨むことになるのだろうか。今後の動きに注目したい。

    文・ワールドサッカーダイジェスト編集部

    11/1(水) 19:55配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171101-00031935-sdigestw-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/02(木) 01:09:04.09 _USER9
    ムハンマド皇太子による規制緩和 リヤド、ジッダ、ダンマームの3会場で許可
     
    老若男女問わず、世界各国の人気スポーツとして君臨しているサッカー。ただ現時点でスタジアムが“女人禁制”となっている国が、
    9月のロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選で日本代表が試合を行い、11月18日にはAFCチャンピオンズリーグ決勝で浦和が乗り込むサウジアラビアだ。

    現時点では基本的に女性の観戦が認められていないが、スペイン紙「AS」は2018年からその規制を解除する方向で動いていると報じている。

    サウジアラビアはイスラム教の戒律が特に厳格なことで知られており、これまで自動車の運転や裁判官など様々な面で女性の社会進出が阻まれてきた。
    またアラブ諸国ではパスポート取得、結婚と離婚についても男性の許可が必要とされているほどだ。

    そうした流れを変革しようとしているのがムハンマド皇太子で、グローバル化するなかでさらなる経済成長を果たすため、女性への権利を拡大する方針に転換。
    自動車免許の取得などとともに、スタジアムでのサッカー観戦も認められることになる。

    記事によるとリヤド、ジッダ、ダンマームの3都市にある総合スポーツスタジアムに入場できるようになると発信する一方で、スタジアム内に“女性専用スペース”を作るのか、
    それとも男性と隣り合って座るのは独身女性、もしくは家族とともにいる女性に限られるのかといった詳細については、まだ決まっていないのだという。

    ムハンマド皇太子と言えば、ロシアW杯出場権が懸かった9月5日の日本戦でスタジアムのチケットを“まとめ買い”し、観客を無料で招待するという大盤振る舞いを見せたばかりで、
    革新派として知られている人物。サウジアラビアでのアウェーマッチと言えば男性の野太い歓声の中で行われるイメージが強いが、来年以降はその独特のムードが変わってくるのかもしれない。

    11/1(水) 15:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171101-00010010-soccermzw-socc

    写真
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    23: 名無し@サカサカ10 2017/11/04(土) 22:21:19.74
    柿谷曜一朗選手のコメント

    Q:表彰台からみた景色は?
    「すごく不思議な気持ちでした。川崎Fの選手の気持ちが…何度もあそこ(準優勝の)に残されて、
    何度もそんな経験をしてきているのに、僕たちはそこ(準優勝)にも行っていないのに…こっち(優勝)にきちゃって、と思いました。

    http://www.mycerezo.jp/news/match/9/00010958/




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     現地時間11月4日、プレミアリーグ11節が行なわれ、レスターはストークと2-2で引き分けた。
     
     前節のエバートン戦で、クロード・ピュエル監督の初陣を白星で飾ったレスターは、その一戦から先発メンバーを変更。試合前に負傷したベン・チルウェルに代わって、日本代表FWの岡崎慎司が先発に復帰し、4-4-2の2トップの一角に入った。
     
     試合は立ち上がりから両チームが中盤でボールを奪い合うなかで進行し、互いに相手ゴールを脅かすような決定機を生み出せない堅い展開となる。
     
     そのなかで、前線からのプレッシングなど献身的なプレーを続けていた岡崎にチャンスが訪れる。21分、左サイドのデマライ・グレイのクロスボールに飛び込んだが、わずかに合わなかった。
     
     日本代表FWがファーストチャンスを作り出し、徐々にペースを掴み始めたレスターは、セットプレーから先制点をもぎ取る。
     
     33分、右からのCKでリャド・マハレズがファーサイドに蹴り込み、ハリー・マグワイアが頭で落とすと、こぼれ球をビセンテ・イボーラが豪快に蹴り込んでネットを揺らした。
     
     今夏に加入したスペイン人MFの移籍後初ゴールで先手を取ったレスターは、追加点を挙げるべく攻勢を強める。すると、岡崎に再びビッグチャンスが舞い込む。
     
     37分、左サイドをドリブルで突破したグレイからのライナー性のクロスボールにダイビングヘッドで合わせたが、相手GKジャック・バトランドの右手一本に弾かれた。
     
     守護神の好守で難を逃れたストークは、ワンチャンスをものにして同点弾を叩き込む。
     
     自陣からのクルト・ズマの楔のパスをマクシム・シュポ=モティングがワンタッチで背後に流すと、ゴール前に抜け出したジェルダン・シャキリが、レスターの守護神キャスパー・シュマイケルとの1対1を冷静に制して、ゴールに流し込んだ。
     
     結局、前半は1-1で終了。迎えた後半は、開始直後から互いにチャンスを創出する。まずは、47分にストークのジョー・アレンが惜しいシュートを繰り出せば、52分にはレスターのマハレズが単独突破から右ポストをかすめるシュートを見舞った。
     
     その後、一進一退の攻防となるなか、レスターは58分に岡崎を下げてケレチ・イヘアナチョを投入すると、直後に勝ち越し点を奪う。
     
     60分、右サイドから敵ペナルティーエリア内に侵入したマハレズが、カットイン気味にボールを持ちだしてから左足を振り抜くと、ボールが相手GKのバトランドの脇の下を抜けてゴールへと吸い込まれた。
     
     リードを奪って守勢に回ったレスターに対して、ストークは69分にピーター・クラウチを投入。すると、このベテラン長身FWが期待に応える。73分、左CKからシャキリがニアサイドへボールを放り込むと、クラウチが飛び込んで豪快なヘディング弾を決めたのだ。
     
     振り出しに戻った試合は、80分を過ぎてから三度勝ち越しを狙うアウェーチームが攻め込むも、ホームチームのブロックを打開できない膠着状態に。
     
     双方ともシュートチャンスに恵まれなかった展開の中で、レスターは87分にイヘアナチョがゴール前でボールを受けてネットを揺らすも、これがオフサイドとなって万事休す。結局、試合は2-2でドロー決着となった。
     
     2度のリードを守り切れなかったレスターだが、プレミアリーグでは5戦無敗を維持し、暫定ながら順位を10位に浮上させた。


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171104-00032079-sdigestw-socc


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    324: 名無し@サカサカ10 2017/11/02(木) 19:32:29.23
    本田と香川はいらないけど岡崎はいるって声多いけど、クラブでの岡崎は素晴らしいが、代表だとコロコロ転がってるばかりで、Jリーグ時代の凄みも大迫コオロギよりは間違いなく下だったんだよな




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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/04(土) 09:44:09.90 _USER9

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    サッカーのドイツ1部リーグは3日(日本時間4日)に第11節が行われ、長谷部誠と鎌田大地が所属するフランクフルトは本拠地でブレーメンを2-1で下した。
    長谷部はフル出場。鎌田はベンチ入りしたが出場機会はなかった。

    リーグ戦は2試合ぶり、公式戦では3試合ぶりに先発した長谷部は、前半は4-3-3のアンカー、
    後半はシステム変更に伴い、5-2-1-2の2ボランチに入り、ビルドアップの時は最終ラインに入って攻撃を組み立てた。

    長谷部との一問一答は以下の通り。

    ――立ち上がりを振り返って。

    「前半は全体的に受け身になりすぎたかなと。プレッシャーを掛けるところでも勢いよく行ってなかったですし、みんなが受け身になっていたので、前半45分はチャンスらしいチャンスもなくて。
    ただハーフタイムは修正してかなり監督も言って、後半は良くなったと思うし、セカンドボールを拾えるようになって、自分たちがボールを持つ時間も増えましたし、前半からああいうゲームができればいいなと思います」

    ――試合に勝てたのは大きい?

    「そうですね、今シーズンはラスト何分かで点を取って勝つっていう試合が3試合目くらいなので。
    ただ、後半みたいに押し込んでいればそういうチャンスは来るかなと思っていましたし、こういう試合をものにできたというのは大きいかなと思いますね」

     ――自身の感触としてはどうだったか?

     「悪くはないですけど、まだ上がっていくとは思いますね」

     ――代表メンバーが発表になり、経験ある選手が外れたが。

     「うーん、どうですかね、監督がこういうメンバーを選んだってことは、もちろん向こうに行ってから監督がこの2試合に対してどういうゲームをするかというのを話すと思いますけど、
    そういう経験ある選手もいいプレーをしなければという部分もあるので、もちろん個人的にもこのチーム(フランクフルト)で良くなかったら呼ばれなくなると思うし、そういう危機感はありますけどね」

     ――ベルギー、ブラジル戦をどうとらえているか

     「世界のトップ5、トップ10に入るチームがW杯では少なくとも1チームはグループリーグに入りますし、多かったら2チーム入るので、そういう相手に対して自分たちがどういうサッカーをするのか、
    どれだけできるのかという感触をつかみたいというか。ただ試すというよりは受け身にならないことが大事かなと思いますね。もちろん守備する時間が長くなることもあると思うんですけど、
    例えば守備でも積極的な守備とか、やはりチャレンジして初めて分かることもあると思うし、今回はまだ結構若い選手も多いし、そういう選手たちが感じることはすごく多いと思います」

     ――ひざの状態、コンディションは?

     「だいぶいいですね。感触的に、今日のゲームはフィーリング的にはここ最近で一番いいかなという感じもありましたし、
    代表行く前にボランチで1回出られたというのは良かったかなと思うし、なによりチームの結果が出たのは良かったかなと思います」

    11/4(土) 9:17配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171104-00000075-spnannex-socc

    【サッカー】<「なぜハセベを呼んだんだ?」>膝が万全ではない「長谷部誠」の代表招集にドイツ紙が苦言!
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1509541705/

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/04(土) 09:34:40.19 _USER9
    名門復活への期待が高まっているインテルにおいて、改めて評価されているひとりが、日本代表の長友佑都だ。

    クラブの専門サイト『fcinternews』は現地時間11月2日、新加入のダウベルトとのポジション争いを制してレギュラーを務めている長友を称賛している。

    近年、常に左SBが強化ポイントと指摘されていたインテルは、今夏に約2000万ユーロ(約26億円)という大金を投じてダウベルトを獲得した。だが、開幕から11試合のうち8試合で先発出場したのは、放出候補とされていた長友である。

    昨シーズンの長友は、ナポリ戦で決勝点に繋がる致命的なミスを犯すなどして、メディアやサポーターから酷評されていた。

    fcinternewsも、ナポリ戦でのミスがインテルにおける長友のキャリアのどん底だったと指摘。だが、今シーズンから指揮を執るルチアーノ・スパレッティ監督が、この日本人選手を復活させたと報じている。

    スパレッティ監督は開幕前から、「長友は重要な選手だ。過小評価してはいけないよ」と、日本代表SBに賛辞を寄せていた。fcinternewsは、指揮官が長友に「信頼性」を求めたと解説。

    攻撃面での貢献は大きく期待できないものの、守備により注力するように指示したという。

    「長友はそれに見事に応え、ここまでは実質的に、汚点のないパフォーマンスを見せている。人に対して速く、両足を使え、監督が求めていたことをまさに実践している。

    人目は引かないが正確。自分の限界を知り、深くまで行ってクロスを上げることは稀だが、守備を疎かにすることもない。今の長友はもちろん怪物ではないが、機能しているひとりだ」

    ただ、大金を投じて獲得しただけに、インテルがこのままダウベルトを起用しないとも考えにくい。fcinternewsも「24歳でこれだけの金額が費やされた選手は、

    セリエAでレギュラーになる準備ができていなければならず、そうでないなら、何かがうまくいっていないということだ」と指摘する。

    「熱狂させるパフォーマンスではないが、安定している長友か、失敗もあり得るが、素晴らしいサプライズにもなり得るダウベルトに賭けるのか。

    これまで多くの選手が入れ替わってきた左SBの“呪い”から生まれた、コインの表裏のような状況だ。さらなる飛躍のために、スパレッティ監督はこの呪いを振り払いたいと願っているだろう」

    長友はシーズンの最後まで、ダウベルトからレギュラーのポジションを守り切れるか。そして現在、セリエAで2位につけるインテルは、復活を果たすことができるだろうか。

    2017年11月3日 17時51分 サッカーダイジェストWeb
    http://news.livedoor.com/article/detail/13841926/

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    62: 名無し@サカサカ10 2017/11/04(土) 15:51:37.86
    川崎なにが足りないん…





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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/04(土) 04:13:42.80 _USER9
    「私は選手が嫌いだから言っているのではなく、大好きだし、評価もしているし…」
     
    日本代表のハリルホジッチ監督が10月31日、欧州遠征の日本代表メンバー25人を発表した。
    その席上で、ハリルホジッチ監督は選手たちに、ブラジル、ベルギーといった強豪国に対して「恐怖心を抱かないこと、侍の勇敢さや意識を持って戦うこと」と、タフなメンタルを求めた。

    常日頃から日本の選手たちに意思表示することを求める指揮官は、過去の事例を挙げて、自らアクションを起こすことの重要性を説いた。

    「私が就任して2試合目のウズベキスタン戦。30分間、良い試合をして、残りの15分は何もできなくなった。
    これはメンタルについても言えるし、コミュニケーションやお互いに喋るということにも言える。そういうところが、まだまだ伸びる」

     前回10月シリーズのハイチ戦も同様と言えるだろう。開始20分で2点をリードしながら、一時は逆転を許してしまった。
    この時、指揮官は「君たちはワールドカップに行きたくないんだな。こんな試合を繰り返すと誰もメンバーには入れない」などと、歯に衣着せぬ言葉で厳しい叱咤を投げかけたという。

     こうした苦言を呈することに関して、ハリルホジッチ監督は「挑発する気持ちで言う時もあります。わざと選手をイライラさせる時もあります。
    つまり、勇敢さ、勇気を持ってやってくれということ」と、選手を発奮させる意図があると明かした。

     ただ、この指揮官の厳しい直言に対して、「ある代表スタッフは『ヴァイッド、選手にそんなに直接厳しく言っちゃダメだよ』と言うんですけど…」と、
    咎められた過去があったことも告白。しかし、「私は(選手が)嫌いだからそういうことを言っているのではなくて、大好きだし、評価もしているし、愛着があるし、
    このグループも選手のことも好き。ただ、伸ばすにはやっぱり揺り動かして厳しく言わなければいけないこともある」と語り、愛あるが故の直言であるとした。

     もちろん、代表監督としてチームを高みに導かなければならない立場。「時には厳しいディスカッションをしなくてはいけない」のは当然だろう。
    ハリルホジッチ監督は、「要求するのも簡単ではないが、我々A代表の仕事はクラブと選手と協力してやっていかなければならない。そして選手を伸ばしてほしい」と、個々の成長の促進に期待を寄せた。

    10/31(火) 20:15配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171031-00031913-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/04(土) 15:03:38.86 _USER9


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    JリーグYBCルヴァンカップ決勝でセレッソ大阪と川崎フロンターレが対戦した。

     両チームとも初タイトル獲得に向けて主力をピッチに送り込んだ。セレッソ大阪は日本代表に選出された山口蛍や杉本健勇のほかに、清武弘嗣を先発に選んだ。一方の川崎は、大島僚太や中村憲剛など、今季チームを引っ張ってきた主力をスタメン起用している。

     試合開始早々の1分、C大阪がチャンスを掴んだ。エドゥアルドのミスを逃さず、杉本がペナルティエリア内でフリーでボールを受ける。GKとの1対1を、右足で冷静に決めた。

     その後C大阪は、68パーセントものボール支配率を記録した川崎に攻め込まれる。40分、中村に右サイドの敵陣深い位置からクロスを上げられる。谷口彰悟にヘディングシュートを放垂れるも、ゴールを割らせない。さらに43分、ペナルティエリア内右サイドでパシをつながれると、一瞬フリーになった中村が左足でシュート。しかし枠を外れ、C大阪が1点リードで前半を折り返す。

     後半から川崎は選手を入れ替える。左サイドの三好康児に変わり、長谷川竜也がピッチに送られる。

     1点を狙いたい川崎は50分、エウシーニョからのグラウンダーのクロスに小林悠が反応し、ペナルティエリア内からシュートを放つ。しかし、GKにキャッチされた。さらに71分、右からのCKにキッカーは中村。谷口が頭で合わせるが、これも枠を捉えられない。その後も攻撃的な選手を送り込んだ川崎だが、守備的なカードを切ったC大阪を切り崩せない。

     後半アディショナルタイム2分、C大阪が試合を決定づける。カウンターからソウザがGKをかわし、ゴールへ流し込む。C大阪が追加点を奪った。

     そのまま試合終了のホイッスルが鳴り響いた。最後まで川崎の攻撃陣を完封したC大阪が、クラブ初のタイトルを獲得した。

    【スコア】
    セレッソ大阪 2-0 川崎フロンターレ

    【得点者】
    1-0 1分 杉本健勇(C大阪)
    2-0 90+2分 ソウザ(C大阪)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171104-00664357-soccerk-socc

















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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/03(金) 20:23:31.33 _USER9
    日本代表バヒド・ハリルホジッチ監督(65)が3日、自宅のあるフランス・リールの施設で会見した。

    10日のブラジル戦に向けた地元メディア向けの会見。会見場のバックには、この試合のための開催告知バナー、

    一角には同じデザインのハガキのようなチラシも置かれていた。

    選手が激突するようなデザインで、青い日本が左側に6人。黄色いブラジルも6人。

    ただ、日本の頂点、最も目立つ位置に君臨するのは、招集されなかったナンバー10、香川真司だった。

    一方のブラジルはパリサンジェルマンのネイマールで、こちらは当然のように今回のメンバーに招集されている。

    11/3(金) 19:45配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171103-00044214-nksports-socc

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    ■ハリル監督、仏リールでブラジル戦PR会見 “凱旋試合”に笑顔


    日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督が3日、親善試合ブラジル戦(10日)PRのため、フランスのリール市内で会見した。

    自宅のある町での“凱旋(がいせん)試合”となるため、日本での代表発表のように厳しい表情ではなく、にこやかな様子だった。

    ハリル監督は1998年、当時2部だったリールの監督に就任すると、1999~2000年シーズンに2部優勝に導き4年ぶりに1部昇格を果たした。

    昇格年の00~01年は3位に躍進させて、フランスの年間最優秀監督賞を受賞。翌年は欧州チャンピオンズリーグ予選で、

    日本代表MF中田英寿を擁するイタリア1部パルマを破って本戦に出場にするなど結果を残し、02年にリール市民栄誉賞が与えられるなどクラブの“レジェンド”となっている。


    11/3(金) 19:32配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171103-00000259-sph-socc

    写真
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    581: 名無し@サカサカ10 2017/11/02(木) 22:52:29.96
    香川や中田みたいな突出した才能が代表だと埋もれてしまうのは日本の大きな問題だと思うけど





    DI86gTDUMAU-INs[1]

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/03(金) 17:56:27.04 _USER9

    20171031-00000010-goal-000-3-view[1]


    欧州遠征を行う日本代表は国際サッカー連盟(FIFA)ランキング2位のブラジル(10日、フランス・リール)、
    同5位のベルギー(14日=日本時間15日、ベルギー・ブリュージュ)とそれぞれ対戦する。
    元日本代表FW武田修宏氏(50=本紙評論家)は強豪国との2連戦を前に、
    日本代表バヒド・ハリルホジッチ監督(65)の言動に注目。過激な発言の多い指揮官がロシアW杯に向けたチーム強化のマイナスになると指摘した。

    10月31日のメンバー発表会見でも、選手への過激な物言いをチームスタッフから注意されたっていう話をしていたけど、改める気はないみたい。
    このまま来夏のロシアW杯を戦えるのかと不安になった。

    これまでもハリルホジッチ監督は試合に勝てなかったときの理由を「選手のふがいなさ」にすることが多かった。
    言葉では「選手を選んだ私の責任」って言うときもあったけど、自らの選手選考法やチーム戦術を見直すことは一切していないよね。
    ピッチで戦う選手に対し、全くリスペクトがないでしょう。

    特に問題視しているのは、ハリルホジッチ監督がチーム内だけじゃなくて、メディアの前でイレブンを非難すること。
    そんなのはフェアじゃないよ。会見でもFW岡崎慎司(31=レスター)、FW本田圭佑(31=パチューカ)、MF香川真司(28=ドルトムント)について「私は評価していない」ってどうなのかな。

    自分が招集した選手について、否定的な発言をする指揮官には誰も付いていかないって。
    すでに、いつも高圧的な態度のハリルホジッチ監督と代表選手の間には、大きな溝があると聞いているからね。
    チームとしても結束できていないし、恐らく10月の国際親善試合2連戦でいい試合ができなかったのも監督の言動が原因じゃないの? 

    実際に歴代の日本代表監督が公の場でイレブンを批判するようなことは、ほとんどなかった。
    W杯に臨むナショナルチームの指導者にふさわしいとはとても思えない。
    今回は強豪国と対戦できる貴重な機会だけど、悪口を言い続ける監督の下で、イレブンが結果を出せるかは疑問だね。

    仮に2試合とも大惨敗するようなことがあれば、このまま日本代表を任せるのは難しいんじゃないかな。

    https://www.tokyo-sports.co.jp/sports/soccer/817180/
    2017年11月03日 16時30分

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    359: 名無し@サカサカ10 2017/11/02(木) 21:47:54.60
    日本の次の10番は誰になるの?






    20140624[1]

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/03(金) 11:25:51.10 _USER9

    20171103-00032001-sdigestw-000-2-view[1]


    日本代表のエースが3得点に絡む猛チャージだ。
     
     木曜日のヨーロッパリーグ4節、1FCケルンvsBATEボリソフの一戦はキックオフ直後からオープンな展開に。ホームのケルンは先制するもすぐさま逆転を許し、1-2で前半を折り返した。そんな悪しき流れを一変させたのが、後半頭から投入された大迫勇也だ。
     
     54分、いきなりスーパーゴールをねじ込む。FKの流れからフレデリク・セーレンセンが落とした球をペナルティーアーク付近で受けて冷静に胸でワントラップ、そのままハーフボレーで豪快にゴール左隅へ蹴り込んだ。この大迫のゴールで同点としたケルンは63分、逆転に成功。すると82分にふたたび大迫が火を噴く。左サイドからのレオナルド・ビッテンコートのクロスをファーサイドで待ち受け、スライディングショットで合わせる豪快弾。チーム4点目をゲットしたのだ。さらに90分には左に流れて精緻なクロスを供給し、ミロシュ・ヨイッチのダメ押し弾をお膳立てした。
     
     圧巻の2ゴール・1アシスト。大迫にとっては嬉しい欧州カップ戦初ゴールとなった。
     
     この奮迅の活躍をドイツの各メディアが大絶賛。サッカー専門誌『Kicker』は「完璧なパフォーマンスだった。オオサコは途中から投入されて違いとなり、前半にブーイングを食らっていたケルンに流れを引き込んだ。非の打ちどころがない」と激賞した。
     
     全国スポーツ紙の『Bild』も賛辞を惜しまない。「オオサコの1点目はスーパーだった。チームに勢いをもたらす貴重な一撃」と評し、「日本人ストライカーがケルンの救世主となった夜だ。あまりにも偉大な“交代カード”となった」と記している。
     
     加えて、ウェブサイト『WhoScored.com』は大迫に「9.3」という超が付く高採点を付けた。10点満点で、新聞や放送メディアなどに比べて点数が高めの媒体とはいえ、驚きの数値である。もちろんマン・オブ・ザ・マッチに選定されている。
     
     今シーズンは開幕から低調なチームパフォーマンスに終始してきたケルン。今回の大迫のハイパフォーマンスと大勝劇で波に乗れるか。ヨーロッパリーグの次節(11月23日)は、ホームでの強豪アーセナル戦だ。

    11/3(金) 9:03配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171103-00031995-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/02(木) 18:35:48.80 _USER9

    20171031-00000010-goal-000-3-view[1]



    10月31日、11月10日のブラジル戦、14日のベルギー戦に臨む日本代表メンバーが発表された。本田圭佑、香川真司らが選外となるいっぽう、浦和レッズで好パフォーマンスを見せている長澤和輝が初招集。今回の25人を選んだヴァイッド・ハリルホジッチ監督の意図はどういったものなのだろうか。対戦相手との兼ね合いから読み解く。(文:河治良幸)

    強豪国との対戦で測れる“現在地”

     日本サッカー協会は11月10日のブラジル戦、14日のベルギー戦に臨む日本代表メンバー25人を発表。本田圭佑、岡崎慎司、香川真司らが外れた一方で森岡亮太が3年ぶりに復帰、長澤和輝が初選出された他、西川周作、興梠慎三、三浦弦太が復帰した。

     新しい選手のテストといった要素もあるが、第一には現段階でブラジル、ベルギーとの対戦をシミュレートした場合に勝利の可能性を少しでも高められるメンバーという意味合いが強いだろう。

     全体的にはコンディションに寄せている印象もあるが、膝に不安を抱える長谷部誠が復帰し、継続的に出場しているものの好調とは言えない大迫勇也などは引き続き招集している。

     メンバー発表会見ではっきりしたのは前段階で指揮官が対戦相手の研究をかなり進めており、2試合をシミュレーションしているということ。コンディション面など合宿で選手をチェックしてから最終的なスタメンを決定するが、ブラジル戦とベルギー戦それぞれ採用するオーガナイズ(基本的にはシステムと同義)、起用する選手を想定しているはず。それだけ“本気モード”ということだ。

     相手がどこでも事前にスカウティングして長所や弱点を見出すタイプの指揮官ではあるが、今回その熱意がさらに高まっていることは会見での両国の説明からも見える。それだけ本気で勝ちに行って、そこで見える“現在地”を本大会に向けた残り半年間につなげていくということ。そのための実用的なメンバーということだ。

     特に“守備的MF”にカテゴライズされる選手を4人も選出しており“攻撃的MF”の枠にボランチもこなせる倉田と新戦力の長澤を入れていることから、ブラジル戦もベルギー戦も中盤での守備が生命線になると考えていることは間違いない。

     長谷部をこのタイミングで呼んだのはキャプテンということ以上に、中盤がシビアな戦いになる中で、攻守をオーガナイズでき、ゲームコントロールに優れる選手が必要になると考えているからではないか。

    ●「もしかしたら10回のうち、1回だけ勝つチャンスがあるかもしれない」

     ヴァイッド・ハリルホジッチ監督が「私の中では世界の2強国ととらえている」と評価する相手との連戦について、世間的に大敗を予想する声もある。むしろ、ここで強国との差を見せ付けられた方が本大会に向けて多くの課題が明確になり、本大会に向けてプラスになると言う意見も目にする。

     実際に予選突破したオーストラリア戦の後に、酒井宏樹が11月の2試合についてこう語っていた。

    「いいチャレンジの場なので、悪いことが出た方がいいと思いますし、もっとトライして、こういうところもあるんだというのを再確認できればいいと思いますし、色んな失敗をすればするほど修正できる時間もあるので。本大会で結果を出せることが大事」

     今あるベストをぶつけて、本大会に向けた課題を確認できる絶好の機会と捉えれば、どんな結果であれポジティブに受け入れることができるが、ハリルホジッチ監督のスタンスを考えれば、現時点でも大敗は考えにくい。

     なぜならば相手に関係なく固定的なスタイルをぶつけるのではなく、相手のスカウティングに基づいて対策を立て、長所を消し、弱点を突く戦い方を選択するからだ。

    「もしかしたら10回のうち、1回だけ勝つチャンスがあるかもしれない。そういった1回にしたい。そういう準備をしたい」と語る指揮官は2つの試合を異なるオーガナイズで臨むことを示唆している。ともに“格上”の相手となるが、それぞれ特徴が異なり、対策もまた違ってくるためだ。

     もちろん、その中で国際経験や代表キャップの少ない選手を起用すれば未知数の部分は大きくなる。実際にそうした選手は強豪国を相手に実力を発揮できるか試されるが、あくまで今回のメンバーでできる勝利のための対策を施して、そこから得られる内容や結果を次につなげていくということになる。

    つづく

    11/2(木) 15:40配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171102-00010002-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/02(木) 01:00:16.06 _USER9
    「幽霊かUFOがシルトンをどこかに連れ去ったんだ」
     
    神の子ディエゴ・マラドーナが、『FIFA.com』のスペシャルゲストで登場。「思い出深いワールドカップ5大シーンは?」と問われ、面白おかしく振り返った。本人のコメントとともに紹介しよう。
     
    ①1982年スペイン大会
    /グループリーグ・ハンガリー戦でのW杯初ゴール
    「ワールドユース(U-20W杯)ではゴールを決めていたけど、ワールドカップでのそれは比べものにならなかったね。ずっとずっと欲していた。
    まるでママがベッドまで朝食をもってきてくれて、キスをしてくれたかのような喜びだったよ。すごくピュアなね」
     
    ②1982年スペイン大会
    /2次リーグのブラジル戦で一発退場
    「ブラジルは俺たちをからかっていた。それがどうしても我慢できなくてね。(おなかに飛び蹴りを見舞った)バチスタとは何年かしてから話をしたよ。彼は言った。『間違っているよ、ディエゴ。
    それもまたフットボールじゃないか』と。でもさ、3点をリードされて、敵のサポーターが『オレ! オレ! オレ!』と叫ぶなかでボール回しをされたら、カチンとも来るさ。少しでも静脈に血が流れているなら。
    でも、蹴っちゃいけなかったかな、やっぱり。俺はなんてことをしたんだ!」
     
    ③1986年メキシコ大会
    /準々決勝イングランド戦での「5人抜き」
    「あんなゴールは後にも先にもない。難しいゴールはいくつか決めたけど、あれはワールドカップだった。すべての子どもたちの夢だ。最後は(GKのピーター・)シルトンだったね。
    彼がなにをしていたのか、いまでもよく分からない。幽霊やUFOがやって来て、彼をどこかに連れ去ったのかもしれない。俺のためにあんなに広くゴールを開けててくれたんだからな。
    何度も何度も(映像を)観たね。『ママ! また観ようぜ!』と誘って、いつも大喜びの彼女とね」


    「これを外したらお前は大バカだ、弱虫だ、最低ヤローだ」

    ④1990年イタリア大会
    /ラウンド・オブ16のブラジル戦での決勝アシスト。40mドリブルからの股抜きスルーパス
    「ブラジル人はアレマンの対応を批判したようだけど、違うな。俺が速すぎたんだ。むしろ責められて然りなのは、あっさりやられたドゥンガだろう。カニ(クラウディオ・カニージャ)がゴールを決めた時は、心底神に感謝したよ。
    下馬評ではブラジルが有利だったし、実際の試合内容もそうだった。俺たちは少ないチャンスをモノにしたんだ。試合後にカニに言ったよ。『なにをしでかしたか分かってるのか?』って。
    したら彼は『うん、ゴールを決めたよ!』とはしゃいでた。で、俺が言ったんだ。『こんなにスタジアムを静かにしちゃってなにを言ってるんだ!』とね。あれだけやられれても勝てるのがフットボール。だからこそ、世界でもっとも美しいスポーツなんだ」
     
    ⑤1990年イタリア大会
    /準決勝イタリア戦のPK戦。4番目のキッカーとして成功
    「PK戦になった時、(ルイジ・)デ・アゴスティーニや(ワルター・)ゼンガあたりが俺のところに来て、『こんなのフェアじゃないぞ!』とか『おかしいだろ、こんな試合!』と言ってたな。俺はそうは思わなかったけど。
    で、PK戦で俺の番になった。準々決勝のユーゴ戦でもPK戦があって、俺は外してたろ? だからセンターサークルからスポットに行くまでの間、自分自身にこんなことを言ってた。

    『これを外したらお前は大バカだ、弱虫だ、最低ヤローだ』とね。ママやパパ、兄弟、アルゼンチンのすべての人びと、俺を愛してくれるすべてのひとをもう裏切ることはできない。うまくゼンガの裏をかけたね。
    俺のキックのあと、イタリアの敗退が決まったんだ」
     
    残念ながら、マラドーナにとっての「ワールドカップ黒歴史」にはいっさい触れられていない。「5人抜き」と同様にイングランド戦で伝説となった「神の手ゴール」と、1994年アメリカ大会でのドーピング事件のふたつだ。
    いずれにせよ通算4度出場のワールドカップで、悲喜こもごも、記録にも記憶にも残るプレーを連発した御大。10月30日に57歳となった現在は、UAEのアル・ワスルで監督を務めるかたわら、FIFAのアンバサダーとしても活躍している。

    11/1(水) 11:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171101-00031926-sdigestw-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/02(木) 20:36:55.87 _USER9

    20171102-00663759-soccerk-002-1-view[1]



    今から10年前、10代にして世界の注目を集めていた選手たちを覚えているだろうか。

     毎年、数多くの新星が現れるサッカー界。日本では11月1日にFC東京が17歳MF平川怜と16歳FW久保建英の10代2選手とプロ契約を締結したことで話題となった。

     しかし、若いときに注目を浴びたとしても、厳しいプロの世界において成功が約束されたわけではない。イギリス誌『ワールドサッカー』は2007年11月号で「最もエキサイティングな10代新星50人」を発表していたが、それから10年が経った今、若くして新星とうたわれた選手たちの何人が成功を掴んだのだろうか。

    No.1~10:バルセロナ“期待の若手”などが登場

    当時バルセロナでは若手のFWボージャン・クルキッチとMFジオバニ・ドス・サントスが注目を集めていた。ボージャンは2007年から2011年までバルセロナのトップチームでプレーしたのち、ローマやミラン、アヤックスなどの名門クラブを渡り歩き、2014年にストークへ移籍。今シーズンはデポルティーボにレンタル移籍している。ドス・サントスは2008年にバルセロナを退団し、トッテナム、ガラタサライ、ビジャレアルなどを経て、2015年からMLSのロサンゼルス・ギャラクシーでプレーしている。
    (カッコ内は現在の年齢/国籍)

    1 FWサディック・アダムズ(27歳/ガーナ)
    当時:アトレティコ・マドリード/現在:アサンテ・コトコ

    2 MFイスマイル・アイサティ(29歳/モロッコ)
    当時:PSV/現在:バルケスィルスポル

    3 FWアレシャンドレ・パト(28歳/ブラジル)
    当時:ミラン/現在:天津権健

    4 MFアンデルソン(29歳/ブラジル)
    当時:マンチェスター・U/現在:コリチーバ

    5 MFジオバニ・ドス・サントス(28歳/メキシコ)
    当時:バルセロナ/現在:ロサンゼルス・ギャラクシー

    6 FWギャレス・ベイル(28歳/ウェールズ)
    当時:トッテナム/現在:レアル・マドリード

    7 FWセルヒオ・アグエロ(29歳/アルゼンチン)
    当時:アトレティコ・マドリード/現在:マンチェスター・C

    8 FWボージャン・クルキッチ(27歳/スペイン)
    当時:バルセロナ/現在:デポルティーボ

    9 DFブレーノ(28歳/ブラジル)
    当時:サンパウロ/現在:ヴァスコ・ダ・ガマ

    10 FWヘラルド・ブルーナ(26歳/アルゼンチン)
    当時:リヴァプール/現在:オタワ・フューリー

     1番に登場したFWサディック・アダムズは、2007年に韓国で開催されたU-17ワールドカップで6試合出場4ゴールを記録し、ガーナのベスト4入りに貢献。その活躍により、アトレティコ・マドリードに移籍したが、2010年1月には放出されてセルビアのヴォイヴォディナに加入した。その後、チュニジア、リビア、サウジアラビアなどを経験し、現在は母国ガーナのアサンテ・コトコに在籍している。

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/31(火) 11:08:34.22 0
    アラウージョ




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    6: 名無し@サカサカ10 2017/11/02(木) 20:20:52.56
    歴史は繰り返されるのと言うのか・・・・

    2002年                 2010年
    中村俊輔が外されるが       香川真司が外されるが
    代表は健闘              代表は健闘
       ↓                    ↓
    2006年                 2014年
    中村俊輔が中心選手になるが   香川真司が中心選手になるが
    代表は惨敗              代表は惨敗
       ↓                    ↓
    2010年                 2018年
    中村俊輔が外されるが       香川真司が外されるが
    代表は健闘              代表は健闘(予測)








    number10[1]

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/02(木) 07:21:53.28 _USER9
    「トップ5に2選手が。レスターの誇りだ」


    11月1日に『EA Sports』社が今シーズンのプレミアリーグの最新データを公表し、ゴール部門のとあるランキングで堂々2位に食い込んだのだ。レスターの地元紙『Leicester Mercury』は、「我々のシンジ・オカザキとジェイミー・ヴァーディーは、セルヒオ・アグエロより、ハリー・ケインより、ロメル・ルカクより優れているのだ」と高めのトーンで伝えた。
     
     シュート数に対するゴールの割合、言うなれば「決定率」が図抜けている。岡崎はこれまでリーグ戦でシュート数11本に対して、4ゴールを奪取。決定率は36.4%というハイスコアだ。マンチェスター・ユナイテッドのアントニー・マルシアルが40%(5得点/10本)でトップ。僚友ヴァーディーが31.6%(6得点/19本)で3位タイ、アグエロが25.9%(7得点/27本)で9位、ケインとルカクに至ってはトップ10圏外となっている。
     
     同紙は「オカザキとヴァーディーは合わせて10得点を決めているだけでなく、このゴールレート部門においてともにトップ5に名を連ねた。レスター・シティの誇りだ」と称えた。
     
     現在プレミア首位で破壊的な攻撃力を見せつけているマンチェスター・シティからは、4人が10傑入り。先の日本代表戦で1ゴールをマークしたニュージーランド代表FWクリス・ウッドが7位タイに入っている。
     
     10節終了時点での決定率ランキングは以下の通りだ。
     
    1位 アントニー・マルシアル(マンチェスター・U) 40%(4得点/10本)
    2位 岡崎慎司(レスター) 36.4%(4得点/11本)
    3位 レロイ・ザネ(マンチェスター・C) 31.6%(6得点/19本)
    3位 ジェイミー・ヴァーディー(レスター) 31.6%(6得点/19本)
    5位 ラヒーム・スターリング(マンチェスター・C) 30.4%(7得点/23本)
    6位 ガブリエウ・ジェズス(マンチェスター・C) 30%(6得点/20本)
    7位 ウマル・ニアス(エバートン) 27.3%(3得点/11本)
    7位 クリス・ウッド(バーンリー) 27.3%(3得点/11本)
    9位 セルヒオ・アグエロ(マンチェスター・C) 25.9%(7得点/27本)
    10位 サディオ・マネ(リバプール) 25%(3得点/12本)
    ※『EA Sports』社が集計

    11/2(木) 6:13配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171102-00031953-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/03(金) 19:47:57.05 _USER9
    ハンブルガーSVでブレイク中の日本人MF伊藤達哉は、クラブとの契約延長か移籍かの選択を迫られているのかもしれない。

    ドイツでの現行契約は今季までで、すでに契約延長交渉が進められているという。

    独紙『ビルト』は、ハンブルガーSVのイェンス・トッドSD(スポーツディレクター)からの情報として、伊藤とその代理人との話し合いが行われており、11月上旬に決断が下されると報じた。

    一方、移籍の噂も絶えない。地元紙『ハンブルガー・モルゲンポスト』はドイツ国内のフランクフルト、マインツ、フライブルク、アウクスブルクが伊藤の獲得に関心を示していると伝えた。

    またイタリアのインテル専門ニュースサイト『FCインテルニュース』は、『ハンブルガー・モルゲンポスト』紙の報道として、インテルとマンチェスター・シティが20歳の日本人MF獲得に動くのではないかと伝えた。

    契約満了にともない移籍するのか、あるいはハンブルガーSVと契約を延長して残留するのか。決断の日は近づいている。柏レイソルU-18からドイツへ渡って3年目。

    今季のブンデスリーガ第6節レヴァークーゼン戦でトップチームデビューを飾った伊藤は、それから5試合連続でピッチに立っている。うち2試合は先発出場だった。

    先述の地元紙は伊藤が17歳のヤン・フィーテ=アルプとともに4日のブンデスリーガ第11節シュトゥットガルト戦に先発出場の予定と伝えている。

    マルクス・ギスドル監督からの信頼を確固たるものにしつつある若武者の決断に注目が集まる。

    11/3(金) 16:42配信  フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171103-00238772-footballc-socc

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