サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/06(月) 03:32:35.84 _USER9


    news_196989_1[1]


    パリ・サンジェルマンに所属するブラジル代表FWネイマールが、10日に行われる日本代表との国際親善試合を欠場する可能性があるようだ。
    スペイン紙『マルカ』が5日に報じている。

    ネイマールは4日に行われたリーグ・アン第12節のアンジェ戦でベンチ外となった。
    報道によると、同選手は10月31日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)グループステージ第4節のアンデルレヒト戦で左足を負傷し、診察を受けているという。

    現在は検査結果を待っている状態で、10日に行われる日本代表との国際親善試合の出場が危ぶまれていると報じられた。
    果たして、ネイマールは日本代表戦のピッチに立つことができるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171106-00664933-soccerk-socc
    11/6(月) 0:18配信

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    110: 名無し@サカサカ10 2017/11/05(日) 22:15:46.55
    鹿島の凄いところは優勝争いしながら世代交代を同時に行えるところ
    あと少しでも成績不振になったらクラブに貢献した人材すらあっさり切ってしまう決断力
    勝つためなら妥協を許さない貪欲さが他のクラブとは違う

    それでいて歴代OB達は鹿島に帰ってきてくれる
    プラスの循環が半端ない






    YVdDxDsq[1]


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/05(日) 08:27:46.42 _USER9

    no title


    サッカー日本代表のハリルホジッチ監督は3日フランスのリールで取材に応じ、
    ワールドカップ(W杯)ロシア大会へ「今行けるだろうなというのは5、6人」と語り、メンバー選考の進捗(しんちょく)状況を明らかにした。

    指揮官は「長谷部(アイントラハト・フランクフルト)がどれだけ大事か」と全幅の信頼を置く主将の“当確”を示唆。
    23人枠の残りは「まだ競争」と話し、選手にさらなるアピールを求めた。

    具体的には「中盤で、もっとパワーがある選手がいれば理想」と強調。長谷部が起用できない場合の備えも必要とした。

    「正直、今は結果だけにこだわっていない。いろんな組み合わせを試して見つけないといけない」と、
    10日のブラジル戦や14日のベルギー戦で世界トップクラスに通用する答えを探す意向だ。

    11/5(日) 7:55配信  産経新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171105-00000063-san-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/06(月) 05:37:35.14 _USER9


    no title



    日本代表のハリルホジッチ監督が、来年6月14日に開幕するW杯ロシア大会に向けて新布陣をテストする方針を打ち出した。
    「2ボランチ、1ボランチ、3つ目の形となる4―3―1―2を試したい」。従来の4―1―4―1、4―2―3―1に加え、3枚のボランチを並べる構想を明かした。

    守備に人数を割き、堅守速攻のスタイルが一段と鮮明になる布陣。最終ラインの設定を下げてブロックを敷く時間帯に採用する可能性が高い。
    14年W杯ブラジル大会で16強入りしたアルジェリア監督時代は3バックも併用したが「3バックをできる選手がいるかどうか。
    3人で守るにはスピードを要求され、デュエルにも勝てなければならない」と人材不足で採用を見送る方針を示唆した。

    日本はブラジルとは過去11度対戦して2分け9敗と未勝利。
    指揮官は「後半は選手間の距離が空き、前半のような組織力はない。
    そこで速攻を仕掛ければ可能性はある」と後半勝負で初白星を狙う

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/11/06/kiji/20171105s00002014379000c.html
    2017年11月6日 05:30

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/04(土) 11:48:50.01 _USER9

    no title


    2017年11月4日 9時49分
    ▽今夏にバルセロナからパリ・サンジェルマン(PSG)に移籍したブラジル代表FWネイマール(25)の将来的なレアル・マドリー移籍が基本合意していると、スペイン『Don Balon』が報じた。

    ▽今夏に史上最高額となる2億2200万ユーロでバルセロナからPSG入りを果たしたネイマール。しかし、レアル・マドリーのフロレンティーノ・ペレス会長が将来的なネイマールの獲得を望んでいるようで、代理人も務める同選手の父親とコンタクトを取っているようだ。

    ▽ペレス会長とネイマールの父親の関係は非常に良好のようで、最後の会合では同選手の将来的なレアル・マドリー移籍について合意したと伝えられている。ペレス会長は、FWクリスティアーノ・ロナウドの後釜としてネイマールにクラブの顔になってもらいたいと考えているようだ。

    ▽一方のネイマールは2シーズンをPSGで過ごすことを考えており、その後は状況を見て判断していくという。ペレス会長はC・ロナウドが最高のレベルを保ち続けるのは後1、2シーズンを見ており、2019-20シーズンに移籍の動きが出てくるとみられている。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13843941/

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/06(月) 04:38:49.77
    運動量もある











    soc1212070710000-p1[1]

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/06(月) 01:21:22.09


    no title


    あそこまで露骨に煽りプレーするやつおらんやろ
    上手いからって人を馬鹿にするとかクソすぎ







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    350: 名無し@サカサカ10 2017/11/05(日) 14:14:36.54
    守備重視でこの時期ぼこられるなら
    守備重視自体を諦めるしかないんでは?
    ここんとこ守備陣は似たような面子しか呼ばないし呼んでも使わないし
    それこそ今更テストとかの言い訳はないわ





    no title



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/06(月) 01:19:58.64
    ルヴァン杯ってなんやねん
    リーグ優勝はどうなっとんねん







    DNxEJaUUMAAbJkz[1]

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    100: 名無し@サカサカ10 2017/11/06(月) 18:17:35.78
    no title

    着てるの見たらマシかと思ったら、着衣バージョンの方が恐ろしくダサかった
    歴代no1のダサさ

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/06(月) 16:19:46.37 _USER9

    20171106-00239197-footballc-000-2-view[1]


    11/6(月) 16:01配信 フットボールチャンネル

     リーガエスパニョーラ第11節の試合が現地時間の5日に行われ、レアル・マドリーはホームでラス・パルマスに3-0の勝利を収めた。この試合で、FWクリスティアーノ・ロナウドが自身のアシストしたゴール後に見せた様子が物議をかもしている。

     序盤から優位に試合を進めたマドリーは、41分にCKからMFカゼミーロのヘディングで先制。56分には相手GKの弾いたボールから、MFマルコ・アセンシオが強烈なダイレクトシュートを突き刺してリードを広げた。

     さらに74分、右サイドのタッチライン際を疾走したC・ロナウドが縦パスを受けて中央へクロス。これにMFイスコが合わせて勝利を決定づける3点目を奪った。

     だが注目されているのは、このゴールが決まったあとのC・ロナウドの様子だ。自身のアシストした得点を喜ぶような素振りは見せず、ゆっくりとピッチを歩く。近寄ってきたチームメートたちとのハイタッチには応じたが、最後まで笑顔を見せることはなかった。

     スペインメディアはC・ロナウドの振る舞いについて、「奇妙なリアクション」「考え込むような様子で、失敗した後のように歩いて戻っていった」などと伝えている。

     1アシストは記録したC・ロナウドだが自身のゴールは生まれず、リーガでは3試合連続の無得点。今季7試合に出場してわずか1得点という結果にフラストレーションを募らせているのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171106-00239197-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/03(金) 22:45:11.33 _USER9

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    サッカーヨーロッパリーグは2日、グループリーグ第4節が各地で行われ、
    ビトリア・ギマラエスと敵地で対戦したオリンピック・マルセイユのパトリス・エヴラは、
    試合前に自チームのサポーターに空手のような蹴りを見舞い、退場処分を受けた。

    試合前にマルセイユの選手は、ポルトガルを訪れた500人のマルセイユサポーターに用意された席のエリアから来た一団と一触即発の状態になり、
    36歳のエヴラがその中の一人の頭部に蹴りを入れた様子をAFPの記者は確認した。

    一部のファンはスタンドを乗り越えてピッチに乱入しようとし、タッチライン際に設けられた看板付近でエヴラと口論となった。
    警備員はすぐ騒動に介入し、この日は控えだったエヴラは審判から控室に戻るように命じられた。

    この出来事はすぐにあるフランス人選手の蛮行を思い起こさせた。

    1995年1月、イングランド・プレミアリーグのマンチェスター・ユナイテッドに所属していたエリック・カントナ氏は、
    クリスタルパレス戦で退場処分を受け、やじを飛ばした相手チームのサポーターにカンフーキックを見舞い、イングランドサッカー協会(FA)から9か月間の出場停止処分を受けている。

    サッカーのデータを扱うオプタによると、エヴラはヨーロッパリーグの歴史で試合が始まる前に退場処分を受けた第1号だという。

    元ユナイテッドのエヴラは、今季の低調なパフォーマンスに対し厳しい批判を受けており、
    アストン・ビラから期限付きで加入したジョルダン・アマヴィにポジションを奪われている。

    マルセイユのルディ・ガルシア(Rudi Garcia)監督は「パット(エヴラ)は経験があるのだから、反応してはいけなかった。
    彼はただ経験が豊富なだけではない。もちろん、侮辱した相手も悪いし、彼らがわれわれのサポーターだということも信じられない。

    冷静さを保つことは学ぶべきだ。私が言えるのはそれだけだ」としたものの、
    フランス代表戦通算81試合に出場した経験を持つエヴラにやじを飛ばしたサポーターについて非難した。

    「彼はマルセイユのサポーターではない。自分のクラブの選手を侮辱できるはずがない。サポーターはわれわれを応援しなくてはならないのだから」

    AFPBB News / 2017年11月3日 9時2分
    https://news.infoseek.co.jp/article/afpbb_3149184/ 
     








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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/05(日) 01:12:24.115
    ブスケツ? カゼミロ? カンテ?








    GettyImages-663777676_a-800x533[1]

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/05(日) 02:34:54.255
    クリロナやメッシなんかは若い頃から頭角を表してたけど、今はそんな大物いないしこいつらが引退したらスター不在の時代に突入か?





    20171024-00031555-sdigestw-000-2-view[1]

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/05(日) 19:32:04.12 _USER9
    2017明治安田生命J3リーグ第30節が5日に各地で行われた。

    前節ドローに終わり、連勝が6でストップしていた首位の栃木SCはアウェイでギラヴァンツ北九州と対戦。オウンゴールで先制を許し、一時は試合をひっくり返したが、2-3で逆転負け。2試合連続で足踏みが続いている。

    栃木を勝ち点差「3」で追う2位のアスルクラロ沼津はホームでSC相模原と対戦。スコアレスドローに終わり、首位に並ぶことはできなかった。

    3位のブラウブリッツ秋田はアウェイでカターレ富山に対戦し、4-0で大勝した。シュート数こそ富山が上回ったが、チャンスを決め切った秋田が勝ち点「3」を積み上げ、沼津をかわして2位に浮上している。

    この結果、栃木は勝ち点「56」で首位に留まったものの、秋田が勝ち点「55」で2位に浮上。3位沼津は勝ち点「54」と優勝争いが激化している。

    また、11月1日にプロ契約を締結したFC東京U-23の久保建英はガンバ大阪U-23戦に交代出場すると、直後にこぼれ球を押し込んでゴール。プロ契約後初めての試合で得点を奪った。試合は3-4でG大阪U-23に軍配が上がった。

     今節の結果は以下のとおり。

    ■J3第30節対戦カード
    ▼5日
    カターレ富山 0-4 ブラウブリッツ秋田
    藤枝MYFC 4-2 AC長野パルセイロ
    アスルクラロ沼津 0-0 SC相模原
    鹿児島ユナイテッドFC 1-0 グルージャ盛岡
    ギラヴァンツ北九州 3-2 栃木SC
    ガンバ大阪U-23 4-3 FC東京U-23
    セレッソ大阪U-23 2-0 ガイナーレ鳥取
    FC琉球 2-1 Y.S.C.C.横浜

    ■J3順位表
    1位 栃木(勝ち点56/得失点差+20)
    2位 秋田(勝ち点55/得失点差+24)
    3位 沼津(勝ち点54/得失点差+33)
    4位 鹿児島(勝ち点48/得失点差+8)
    5位 琉球(勝ち点46/得失点差+8)
    6位 富山(勝ち点46/得失点差+6)
    7位 長野(勝ち点42/得失点差+7)
    8位 藤枝(勝ち点42/得失点差+6)
    9位 北九州(勝ち点41/得失点差+6)
    10位 F東23(勝ち点36/得失点差-11)
    11位 相模原(勝ち点34/得失点差-6)
    12位 福島(勝ち点34/得失点差-10)
    13位 YS横浜(勝ち点31/得失点差-8)
    14位 C大23(勝ち点28/得失点差-7)
    15位 盛岡(勝ち点26/得失点差-13)
    16位 G大23(勝ち点21/得失点差-35)
    17位 鳥取(勝ち点19/得失点差-28)


    11/5(日) 18:37配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171105-00664782-soccerk-socc

    写真
    no title


    Jリーグ公式
    https://www.jleague.jp/match/







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    226: 名無し@サカサカ10 2017/11/03(金) 20:41:05.67
    アギーレ時代は不慣れだったけどインサイドハーフで頑張ってたな
    no title

    no title

    この時のアギーレのサッカーってハリルの目指してるサッカーやってたよな
    つまりアギーレ有能

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/04(土) 00:41:55.71 _USER9

    20171031-00663187-soccerk-000-7-view[1]



    重鎮トリオの落選で、ランキング上位も“刷新”へ
     
    11月中旬に欧州遠征を敢行し、ブラジル、ベルギーとの2連戦に臨む日本代表。ヴァイッド・ハリルホジッチ監督は25名のメンバーを発表し、
    長らく主軸として活躍してきた本田圭佑、香川真司、岡崎慎司の重鎮トリオを選外とし、武藤嘉紀、小林祐希も落選となった。
     
    今回も、メンバー発表時恒例の「推定市場価格ランキング」をお伝えしよう。「推定市場価格」はドイツの移籍情報専門サイト『transfermarkt.com』が算定しているデータで、
    過去の移籍金や活躍度などを総合的に精査し、対象選手が移籍市場でどれくらいの価値があるのかを示すものだ(1ユーロ=約127円)。
     
    近年首位の座をキープしてきた香川は依然1300万ユーロと「1000万超え」を果たしており、世界中の日本人選手の中でトップ。だが先述の通り、
    今回は本田(250万ユーロ)、岡崎(700万ユーロ)とともにメンバー外となった。代わってトップに立ったのは、日本代表でもケルンでもエースの大迫勇也(550万ユーロ)だ。

    吉田麻也(500万ユーロ)、久保裕也(500万ユーロ)が2位タイで続いている。
     ハリルジャパン25選手の「推定市場価格ランキング」は以下の通り。
     
    1位 大迫勇也(ケルン) 550万ユーロ
    2位 吉田麻也(サウサンプトン) 500万ユーロ
    2位 久保裕也(ヘント) 500万ユーロ
    4位 長友佑都(インテル) 350万ユーロ
    5位 乾 貴士(エイバル) 300万ユーロ
    5位 酒井高徳(ハンブルク) 300万ユーロ
    7位 原口元気(ヘルタ・ベルリン) 250万ユーロ
    7位 酒井宏樹(マルセイユ) 250万ユーロ
    7位 森岡亮太(ワースラント=ベベレン) 250万ユーロ
    7位 浅野拓磨(シュツットガルト) 250万ユーロ
    11位 西川周作(浦和レッズ) 200万ユーロ
    11位 槙野智章(浦和レッズ) 200万ユーロ
    13位 長谷部誠(フランクフルト) 150万ユーロ
    13位 興梠慎三(浦和レッズ) 150万ユーロ
    13位 山口 蛍(セレッソ大阪) 150万ユーロ
    13位 遠藤 航(浦和レッズ) 150万ユーロ
    17位 東口順昭(ガンバ大阪) 135万ユーロ
    18位 昌子 源(鹿島アントラーズ) 130万ユーロ
    19位 倉田 秋(ガンバ大阪) 125万ユーロ
    20位 杉本健勇(セレッソ大阪) 110万ユーロ
    21位 長澤和輝(浦和レッズ) 70万ユーロ
    21位 車屋紳太郎(川崎フロンターレ) 70万ユーロ
    23位 井手口陽介(ガンバ大阪) 65万ユーロ
    24位 三浦弦太(ガンバ大阪) 45万ユーロ
    25位 川島永嗣(メス) 25万ユーロ
     
     なお、今回の選考から漏れた候補選手の推定市場価格は下記の通りだ。
     
    ・武藤嘉紀(マインツ) 450万ユーロ
    ・小林祐希(ヘーレンフェーン) 300万ユーロ
    ・柴崎 岳(ヘタフェ) 200万ユーロ
    ・小林 悠(川崎フロンターレ) 130万ユーロ
    ・宇佐美貴史(F・デュッセルドルフ) 100万ユーロ
    ・内田篤人(ウニオン・ベルリン) 80万ユーロ
    ・中村航輔(柏レイソル) 80万ユーロ
    ・植田直通(鹿島アントラーズ) 65万ユーロ

    11/3(金) 15:59配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171103-00032003-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/04(土) 08:21:53.88 _USER9
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    20171104-00032037-sdigestw-000-6-view[1]


    11月10日にメキシコと、14日に日本と親善試合を戦うベルギー代表。金曜日、その招集メンバーが発表された。
     
     はたして“赤い悪魔”にとってこの2連戦はどんな位置づけなのか。ブリュッセルで行なわれた記者会見で、スペイン出身のロベルト・マルティネス監督が抱負を語った。国営放送の『RTBF』が伝えている。
     
     今回招集されるメンバーは現政権下で最大の28名。指揮官は「ワールドカップ予選を戦った主力の何人かが怪我で招集できない。これをポジティブに捉え、多くの選手にチャンスを与えたい」と話し、「それぞれの試合でどんな選手の組み合わせにするかはまだ決めていないが、6つある交代枠はすべて使いたいと考えている」と明かした。

    【PHOTO】日本サッカーを彩る美女サポーターたち


     怪我およびコンディション不良で招集を見送られたのは、ヴァンサン・コンパニ、トビー・アルデルワイレルド、マルアン・フェライニ、クリスティアン・ベンテケといった馴染みの面々。かたやラジャ・ナインゴラン、ロラン・ドゥポワトル、アドナン・ヤヌザイらが復帰し、選手層の薄い最終ラインでは、デドリック・ボヤタやクリスティアン・カバセレらのテスト登用が濃厚だという。
     
     ブラジルやドイツといった強豪国との腕試しではなく、ワールドカップ本番に向けた最初の強化試合の相手に日本とメキシコを選んだ。「このマッチメイクで良かったのか?」と報道陣に問われたマルティネス監督は、「もちろん意義ある2ゲームだ」と答え、こう力説した。
     
    「対戦相手がメキシコと日本となったことに異論はない。どちらも素晴らしいチームだし、ワールドカップ本番を想定すれば、異なる大陸の異なるスタイルを持った国と戦っておかなければならない。我々が目ざすスタイルは変わらないが、相手のスタイルが変わるなかで選手たちがどんなレスポンスをするのか。非常に興味深いし、その点をよく見極めたい」
     
     さらに指揮官は、「(日本戦の会場である)ブルージュで私が代表ゲームを戦うのは初めてだから、とても楽しみだ。きっとエキサイティングな雰囲気になるだろう」と語った。有力ニュースサイト『7sur7』が2試合のチケットの売れ行きを調べたところ、人気に明らかな差があるという。ブリュッセルのキング・ボードワン・スタジアムで行なわれるメキシコ戦が5000枚なのに対して、ブルージュのヤン・ブレイデル・スタジアムで開催される日本戦はすでに2万枚! 地元のクラブ・ブルージュは熱狂的なサポーターに支えられ、4シーズン連続でベルギー・リーグの最大観客動員を誇る。スタジアムの収容人数は2万9000強。日本戦当日はきっと満員札止めになる、というのが、同サイトの見立てだ。
     
     一方、マルティネス監督はメキシコ代表の指揮官ファン・カルロス・オソリオについて、「とても優秀なコーチであり、知的で、さまざまなシステムを使いながらチームを進化させている」と熱く評したが、日本代表監督に対してはいっさいコメントがなかった。う~ん、そのココロは……!?

    11/4(土) 7:46配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171104-00032037-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/04(土) 09:22:14.49 _USER9
    かつてサッカー界のレフェリーと言えば、その大半が男性だった。しかし昨今は女子サッカー界のみならず、男子サッカー界でも女性審判が台頭。
    今シーズンはドイツ人のビビアナ・シュタインハウスが、9月10日のヘルタ・ベルリン対ブレーメン戦で歴史的なブンデスリーガ1部デビューを飾った。

    そんな中、最近あるひとりの女性レフェリーが世界中で話題となっている。ポーランド人の20歳、カロリーナ・ボヤールだ。
    スペイン・メディア『90min』は、ポーランドの下部リーグで審判を務める彼女は、「信じられないほど美しい」とべた褒め。
    ここにきてインスタグラムのフォロワーは増え続け、今では7万8000人を超えている。

    そのインスタグラムを覗いてみると、たしかに息を飲むほど美しい彼女。リバプールなどで活躍した同国の伝説的GKイェジー・デュデクとの2ショット、
    ドルトムントやバルセロナの試合を見にいった際の写真などがアップされている。プロフィール欄には、
    「フットボール・レフェリー」、「ランナー」「ロースクール」と書かれており、法科大学に通う傍らで審判も務めているようだ。

    この“美しすぎる女性レフェリー”の夢は、シュタインハウスのように男性サッカーのトップリーグで笛を吹くこと。
    そのうえでは、自身の美貌が役に立つと考えているようだ。英紙『ミラー』によると、
    ポーランドのインターネットチャンネル『TVN24』で彼女はこう語ったという。

    「私たち女性には自然な魅力があり、それが緊迫した試合に落ち着きをもらたすことがあるわ。私のルックスは、一般的に男性受けがいいの。
    サッカーでは攻撃的な振る舞いが多いけど、楽しく快適な試合にするために、この美しさが助けになる。私は選手たちと同じ目線でコミュニケーションを図り、対等な関係を作ろうとしているわ」

    はたしてボヤールさんは、女性ならではの魅力を武器に、サッカー・レフェリー界に新たな風を吹かせることができるのだろうか。要注目だ。

    2017年11月3日 20時17分 サッカーダイジェストWeb
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171103-00032028-sdigestw-socc

    写真
    no title

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    20171106-00032133-sdigestw-000-5-view[1]

     極度の不振のなかで、10月25日のDFBカップ2回戦ではヘルタ・ベルリンを3-1で破り、11月2日にはヨーロッパリーグ(EL)でBATEボリソフを5-2で下して初勝利を飾るなど、一歩ずつ壁を破って浮上のきっかけを掴もうとしているケルン。このホームの一戦、攻撃の要の大迫勇也は、2列目右サイドの位置で先発出場を果たした。
     
     試合は序盤からアウェーチームが攻勢。開始1分も経たないうちに、デミルバイがファーストシュートを放って相手ゴールを脅かす。ケルンの守備のプレッシャーが弱く、容易にスペースへ入ることを許したためだ。
     
     9分には、アミリが縦パスで簡単に左サイドを抜け出してクロスを入れると、ニアでガイガーがボールを受け、浮いたボールをフリーでゴールネットに突き刺し、あっさりとホッフェンハイムは先制ゴールを奪ってみせた。
     
     無抵抗で失点を喫したケルンは、攻撃では主に右サイドを起点にしてビッテンコート、ラウシュがクロスを入れてチャンスを作ろうとするが、決定的な場面には至らない。
     
     時間の経過とともにホッフェンハイムのボールポゼッションは高まり、21分、24分とアミリが左サイドから惜しいシュートを放ち、32分にはヴァーグナーのスルーパスで抜け出したウートが、35分にもペナルティーエリア内の狭いところでデミルバイのパスを受けたガイガーが、それぞれ得点機を迎える。
     
     GKホルンやDF陣の身体を張った守備で、これらのピンチを何とか防いだケルンだが、なかなか攻撃では前線にボールを運べず、大迫は途中からツォラーとポジションを入れ替え、定位置のトップに位置取って、中央で攻撃の起点となる。
     
     そして41分、速攻からボールを受けた大迫は、エリア中央手前の位置から狙いすましたシュート。ボールはゴール右隅の、GKバウマンの手が届かないコースに飛んだが、惜しくもポストを叩いて同点ゴールとはならなかった。
     
     後半、最初にシュートを放ったのはケルン。50分に右サイドから走り込んだビッテンコートがゴール左隅を狙ったが、バウマンにキャッチされる。
     
     これでホームチームの攻勢とはならず、逆にケルンはDF陣のミスからホッフェンハイムに決定機を与え、53分にはシュルツの強烈なシュートを浴びる。これはホルンが好反応で止めたものの、その1分後に追加点を献上してしまう。
     
     縦パスでホッフェンハイムのウートが抜け出し、ホルンをかわしてシュートを放とうとしたところをオルコフスキに押されて転倒。VARによる検証が行なわれた後、PK判定とオルコフスキへの警告が確定し、ヴァーグナーが11メートルの勝負を難なく制した。
     
     リードを広げられたケルンは、1点を求めて反撃に転じる。前半に比べれば、後半の攻撃の回数は大きく増加した。
     
     71分、ビッテンコートが右サイドを突破して中央へ折り返すと、フリーのオルコフスキが決定機を迎えるも、シュートコースが甘くバウマンにセーブされる。さらに75分にもギラシーの抜け出しから、彼のクロスをヨイッチがフリーで合わせたが、ここでもバウマンが素早い飛び出しでゴールを阻む。
     
     77分にもギラシーがフリーでのボレーを外したケルンに対し、ホッフェンハイムはその3分後、クラマリッチの右サイドからの浮き球クロスに、逆サイドでフリーで待ち受けたヴァーグナーがダイレクトボレーでホルンの牙城を簡単に破り、決定的な3点目を決めた。
     
     試合は、アウェーチームの完勝で終了。ここまで(10節終了時点)10位に沈んでいるホッフェンハイムだが、それでも1つひとつのプレーにおいて、ケルンよりもクオリティーが明らかに上であることを感じさせた。
     
     ケルンはまたしてもリーグ初勝利を飾れず。次節(11月18日)はマインツとアウェーで対戦する。日本人対決が予想されるこの戦いで光明を見出すことができるか、あるいは産みの苦しみは続くのか……。
     
     大迫は後半途中から中盤に下がり、何とか攻撃を作り、チャンスを生み出そうと奔走。自ら相手をかわしてシュートを放ったりもしたが、3日前のELのような決定的な仕事を果たすことはできなかった。




    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171106-00032133-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/05(日) 18:10:04.023
    川口だよな?
    次点で内田か宮本だと思うけどああいう優男系より川口のほうがかっこいい






    img_0[1]




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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/05(日) 17:53:22.491
    つおいの?






    HideNakata20160703-thumb-500x366-132647[1]



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    511: 名無し@サカサカ10 2017/11/03(金) 21:23:55.57
    香川が代表でパっとしないのは何なんだろうな
    技術は歴代でもNo1だと思うのに
    中田や俊輔、同年代でも本田や岡崎より活躍した印象が全くない
    より活躍してる選手が結構いるのだから周りのレベルがどうとか関係ないと思う








    no title

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    20171105-01645947-gekisaka-000-3-view[1]


     [11.5 セリエA第12節 インテル1-1トリノ]

     セリエAは5日、第12節を行った。日本代表DF長友佑都の所属するインテルはホームでトリノと対戦し、1-1で引き分けた。連勝は2で止まったが、開幕からの不敗は12戦に伸ばしている。6試合連続先発出場の長友は、後半31分で途中交代した。

     前半からインテルが押し気味に試合を進めたが、先制点を決めたのはトリノだった。後半14分、右サイドからドリブルで中に切り込んだFWイアゴ・ファルケが中央、ペナルティーアークに入ったあたりで左足を振り抜く。シュートは一直線にゴールに突き刺さった。

     まさかの追う展開となったインテルは、後半31分に長友に代えてMFマルセロ・ブロゾビッチを投入。システムのバランスを崩してでも同点弾を奪いに行く。すると同34分だった。左サイドからFWイバン・ペリシッチが上げたクロスを、FWマウロ・イカルディが落とす。そしてゴール正面でフリーになっていたMFエデルがワントラップからゴールネットを揺らし、試合を振り出しに戻す。

     勢いづくインテルはその後も攻め続けたが、後半43分のMFマティアス・ベシーノの強烈ミドルが、クロスバーとポストの角を叩くなど、運にも見放される。黒星は避け、開幕からの不敗を継続させたインテルだが、今季3試合目、ホームでは初のドローゲームを演じてしまった。



    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171105-01645947-gekisaka-socc






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    230: 名無し@サカサカ10 2017/11/05(日) 16:23:15.93
    鹿島ってここまで安定して強ければリーガのレアルやセリエのユーベやブンデスのバイエルンくらいの
    人気をほこってもいいはずなのになんで全国的な人気はないのかね








    YVdDxDsq[1]

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/04(土) 22:13:58.00 _USER9
    川崎フロンターレは4日、2017JリーグYBCルヴァンカップ決勝でセレッソ大阪に0-2で敗れ、優勝を逃した。

    開始わずか1分にミスから先制点を奪われた川崎は、その後の猛攻をゴールにつなげることはできず、逆に後半アディショナルタイムにとどめを刺された。

    MF中村憲剛は試合後、早い時間の失点と無得点に終わったことを悔やんだ。

    「まず、最初に失点したということが、今シーズンに関しては初めてだと思うので。それがこの決勝で起こるというのが、またむずかしいというか。

    ただ、今までも失点してから跳ね返した試合はいっぱいありました。それをできなかったというのが非常に悔しいです」

    クラブとしては4度目、中村にとっては3度目の決勝だったが、またしても初タイトルはお預けとなった。

    「どの試合も同じではない。過去の決勝戦も。今回のケースも初めてでした。どれだけ積んでいかないといけないのかなというところは正直あります」

    ただ、落ち込んでばかりもいられない。川崎は残り3試合となった今季のJ1リーグで、首位鹿島アントラーズと勝ち点4差の2位につけている。中村は「負けて全部が終わったわけではない」と言って前を向いた。

    「準優勝だったということは事実ですし、自分たちがここまでやってきたことがなくなるわけでもない。これを自分たちでどうやってこの後の3試合につなげていくかというところだと思います」

    11/4(土) 18:26配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171104-00664495-soccerk-socc

    写真
    no title
     
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/04(土) 20:54:05.28 _USER9
    ドイツ1部リーグ、ブンデスリーガのドルトムントに所属するMF香川真司(28)が4日、自身のツイッターを更新。
    「これからも今までやってきた事を信じて日々やるだけ。自分のプロセスや、目標を見失わず」と短く決意をつづった。

    香川は10月31日に発表された日本代表の欧州遠征(10日=ブラジル戦、14日=ベルギー戦)で招集外に。
    1日の欧州CL1次リーグ、アポエル・ニコシア(キプロス)戦にフル出場した後で「正直、このタイミング?というのは感じます。

    僕はテストマッチという感覚では捉えてなかった」と話し、メンバー漏れに不満を漏らしていたが、
    自身2度目のワールドカップ(W杯)出場へ向け、前向きに気持ちを切り替えた。

    11/4(土) 17:40配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171104-00000132-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/04(土) 23:07:21.21 _USER9
    サッカーJ1東京は1日、ユース所属のFW久保建英(16)とMF平川怜(17)がトップチームに昇格したと発表した。
    かつて名門バルセロナの下部組織に所属し実力を認められた久保は、「プロサッカー選手として活動できることをうれしく思います」とコメント。

    最速でアウェーの鳥栖戦(18日)でのデビューが可能になった。

    ちなみにJ1でプロ契約を締結した選手は、450分以上出場すると「A契約」というランクになり、基本報酬は年額460万円以上。
    初めてA契約を締結したシーズンは、その基本報酬が年額670万円を超えてはならないという規約もある。

    しかし、ボーナスは別で「逸脱しない範囲で設定しなければならない」とされている。

    一方、一向に消えないのが「FC東京に任せて大丈夫か?」と疑問視する声だ。
    久保は今年、U-20(20歳以下)、U-17の両ワールドカップ(W杯)に出場したが、体力不足を露呈。
    「FC東京に入ってから“普通の選手”になっちゃった」(日本協会関係者)という評価もある。

    今季の東京は川崎から元日本代表FW大久保、広島からFWウタカを獲得し、優勝候補に挙げる評論家も多かったが、
    ふたを開けてみれば1日現在11位に低迷。チーム総得点はわずか35。大久保も7ゴールしか挙げていない。

    そもそも東京は選手育成にこれといった実績がない。逆に2004年アテネ五輪当時、
    高校生としてただひとり代表入りしたFW平山も、鳴かず飛ばずで今季から仙台へ完全移籍した。

    久保に関しては「日本協会が預かって強化育成すべき」との声がJリーグ関係者の中からも挙がっている。
    東京五輪の「10番」の筆頭候補でもある久保にとっては前途多難のプロデビューだ。

    夕刊フジ / 2017年11月4日 17時6分
    https://news.infoseek.co.jp/article/04fujizak20171104015/

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/05(日) 05:44:46.96 _USER9
    に所属するMF森岡亮太が今シーズン7ゴール目を挙げ、チームに先制点をもたらした。

    ベフェレンは4日、ジュピラー・リーグ第14節でムスクロンと対戦。先日、日本代表メンバーにも招集された森岡は25分、

    左サイドからのクロスに完璧なタイミングで飛び込み、ヘディングでゴールを奪った。チームに貴重な先制点をもたらしている。

    GOAL 11/5(日) 5:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171105-00000035-goal-socc 
     

    20171105-00000035-goal-000-view[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/05(日) 16:00:14.05 _USER9


    20171105-00010014-soccermzw-000-4-view[1]




    ■鹿島アントラーズ 1-0 浦和レッズ 
    [県立カシマサッカースタジアム]

    [鹿]レアンドロ(80分)

    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/110520/live/#live


    引き締まった好ゲームは、首位の鹿島アントラーズが勝負強さを見せて優勝に王手をかけた。5日のJ1第32節、浦和レッズをホームに迎えた鹿島は、後半35分の決勝ゴールで1-0の勝利を収めた。

     浦和がAFCチャンピオンズリーグ(ACL)決勝に進出し、この試合のみ本来の18日から前倒しでの開催になった。両チームとも現状のベストメンバーを揃え、白熱の一戦になった。

     最初のチャンスをつかんだのは浦和だった。前半5分にDF遠藤航が右サイドから上げたクロスに得点ランキング首位のFW興梠慎三が合わせたが、ボールはクロスバーを越えた。一方の鹿島は同9分、右サイドのFKでMF遠藤康が意表をつきニアサイドを襲うシュートを直接放ったが、ゴールポストに嫌われてゴールならず。すると試合はその後、膠着状態に陥った。

     鹿島は両サイドの低い位置を起点にFW金崎夢生やMFレアンドロが斜めの動きでゴール前に入り込もうとしたが、浦和の最終ラインや中盤も最後までマークを外さずにフリーでシュートを打たせなかった。一方の浦和も自陣からのビルドアップでは鹿島のプレスをかいくぐったが、ラスト30メートルでは最終ラインを崩せず。そのまま0-0でハーフタイムを迎えた。

     後半に入ると7分、鹿島は速攻で左サイドに展開すると、最後はFW土居聖真がゴール正面から強烈なミドルシュートを放った。しかし、浦和GK西川周作が鋭く反応してボールを弾き出してゴールならず。

     浦和は同26分にアンカーのMF青木拓矢が足を痛め、自ら交代を要求するアクシデント。堀孝史監督はFWズラタンを投入してMF長澤和輝をアンカー、興梠をインサイドハーフに下げるという策に出た。一方の鹿島は同33分に交代の切り札であるFW鈴木優磨を土居に代えて投入し、ホームでの勝利を狙う姿勢を見せた。

     そして、ラスト10分となった同35分に遂に均衡が破れた。鹿島のDF西大伍が右サイドから大きなクロスを上げると、ファーサイドから入ってきたMFレアンドロが合わせてゴール。これが決勝ゴールとなり、鹿島が1-0で勝利して勝ち点を70に伸ばした。

     これにより、18日のゲームで勝ち点7差の2位川崎フロンターレがガンバ大阪に敗れると、2試合を残して鹿島の優勝が決まる。浦和は18日のACL決勝第1戦、敵地アル・ヒラル(サウジアラビア)戦に向け、青木の負傷が気がかりな状況になった。

    11/5(日) 15:54配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171105-00010014-soccermzw-socc 
      
     

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