サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/14(火) 06:56:34.53 _USER9

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    1-3と敗戦も後半のパフォーマンスに手応え 「過小評価している人がいても…」

    日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督は、現地時間14日の国際親善試合ベルギー戦を前にして、あらためて10日にブラジルと対戦したゲームの後半について語っている。
    ハリル監督は「私は日本のブラジル戦の後半に誇りを持っている」と強調した。

    そのブラジル戦は前半36分までに3点を奪われてハーフタイムを迎え、後半にDF槙野智章がCKから1点を返して1-3で敗れた。
    その試合展開もあって「この前のゲーム、後半にブラジルが落としたから日本がプレーできたと評価する人もいる。
    ブラジルが日本より強いことが発見されたかのような発言もあった」と、その後の報道や評価を認識したうえで、異論を述べた。

    「そのような結論を出している方がいることに驚いている。私は日本のブラジル戦の後半に誇りを持っている。
    その試合の前にブラジルの試合を12試合くらいチェックしたが、この前の日本が作ったように多くの決定機を作ったチームはなかった。
    アルゼンチンでさえも、だ。だから、日本の後半のパフォーマンスを過小評価している人がいたとしても、戦術的、メンタル的、プレークオリティーの部分で満足できるものがあった」

    ハリル監督は前半のスコアにかかわらず、後半のゲームについて満足感があることを話した。試合直後にも「後半だけを見れば勝ったとも言える」と発言していたが、その思いに変化はないようだ。

    W杯で同組となる「3チームとも我々より上位」

    「ブラジルは強かったと初めて気づいたような方もいるかもしれないが、ブラジルは格上であり、ベルギーもそうだ。
    このようなチームとロシアで当たるかもしれない。
    自信を持って勇敢に彼らと対戦できるようにしなければいけない。それができないなら、ワールドカップでは戦えない」

    ハリル監督は「優勝候補やグループ突破の候補ではないところから3チームと対戦し、少なくとも2試合で結果を出さなければいけない。
    抽選の結果がどうであっても、我々にとって難しいものだ。
    3チームとも我々より上位である」と、来年のロシアW杯本大会を見据え、第1ポットに入る両雄との戦いにおける経験を重要視している。
    ブラジル戦に続く試金石になるベルギー戦で、ハリルジャパンは指揮官が胸を張るブラジル戦の後半のようなパフォーマンスを続けることができるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171114-00010001-soccermzw-socc
    11/14(火) 6:54配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/14(火) 10:41:04.48 _USER9
    11/14(火) 10:34配信
    ブッフォンに続きバルツァッリ、デ・ロッシも伊代表引退「人生最大の失望」

    【AFP=時事】サッカーイタリア代表のMFダニエレ・デ・ロッシ(Daniele De Rossi)とDFアンドレア・バルツァッリ(Andrea Barzagli)は13日、2018年W杯ロシア大会(2018 World Cup)欧州予選プレーオフでスウェーデンに敗れ、母国が60年ぶりに本大会出場を逃したことを受け、代表からの引退を表明した。

    守護神ブッフォン、イタリア代表引退を表明 60年ぶりにW杯逃し

     デ・ロッシと共に2006年のドイツ大会を制した36歳のバルツァッリは「競技的な視点では人生最大の失望。言葉が見つからない」と語った。

     一方、イタリア代表通算117キャップを誇る34歳のデ・ロッシは「このユニホームを脱ぐのも最後になるかと思うと胸が痛い。試合後は葬式のような雰囲気だった」と話している。

     この日、1958年以来60年ぶりにW杯への切符を逃したアズーリ(Azzurri、イタリア代表の愛称)は、39歳のGKジャンルイジ・ブッフォン(Gianluigi Buffon)も20年にわたる代表キャリアに幕を下ろしている。【翻訳編集】 AFPBB News

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171114-00000009-jij_afp-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/14(火) 09:00:12.29 _USER9

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    イタリア代表GKジャンルイジ・ブッフォン(39)が、試合後のインタビューで涙ながらに代表引退を明言した。イタリア『スカイ』が報じている。

    13日、イタリアはW杯欧州予選プレーオフ第2戦でスウェーデン代表と対戦。
    アウェーでの第1戦を0-1で落としていたため、立ち上がりから果敢に攻撃を仕掛けたが、
    スウェーデンの集中した守備を前に1点が遠かった。
    試合はそのままスコアレスドローに終わり、1958年スウェーデン大会以来、60年ぶりの予選敗退となってしまった。

    ロシアW杯終了後の現役引退を公言していたブッフォンは、「僕たちは失敗した。自分だけでなく、サッカーの動きのために残念だ。
    しかし、未来はある。僕たちはプライドを持っている。
    再び立ち上がる方法を見つけることができるだろう。
    最後の公式戦がW杯に出られないという形になったのは残念だが、あとは偉大な選手たちにイタリア代表を任せるよ。
    彼らは僕を後悔させないはずだ」と、若手に“アズーリ”(イタリア代表の愛称)の将来を託した。

    最後に「スポーツは勝つこともあれば、負けることもあり、喜びや功績を共有するものだと教えてくれる。
    監督の責任は、この戦いに加わったすべての人間の責任だ」と、ジャンピエロ・ベントゥーラ監督を擁護した。

    ブッフォンは、1997年10月に代表デビュー。
    2006年ドイツW杯では、母国に4度目の優勝をもたした。
    ここまでイタリア史上最多の175試合に出場し、2012年にはサッカー統計組織『国際サッカー歴史統計連盟』が「21世紀のベストGK」に選出していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171114-01646297-gekisaka-socc
    11/14(火) 8:22配信 
      
     

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    15: 名無し@サカサカ10 2017/11/12(日) 20:39:17.07
    中田はパイオニアだから評価されるが実績では香川、本田、岡崎のほうが上だろ





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    HideNakata20160703-thumb-500x366-132647[1]


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/13(月) 06:36:41.89 _USER9
    ウィリアンが
     
    ブラジル代表と日本代表の一戦(3-1)で、サッカー王国のキャプテンを務めたのがMFウィリアン(チェルシー)だった。
    大役を担いつつ、攻守でチームを支えた万能戦士がハリルジャパンに「ますます良くなっていくことを願っている」とエールを送った。

    ウィリアンによれば、対戦に際して日本の試合のビデオをいくつか分析。「日本が非常にスピーディーにカウンターアタックを仕掛けていくのが印象的だった。
    だから、あの攻守の切り替えの速さには、注意しなければと思っていた」とイメージを膨らませたという。

    そして、実際に対峙した印象も、想定していたものに近かったと振り返る。

    「日本は攻撃的なチームだよね。守備の時も、守るために守備をするんじゃなくて、攻撃に出るために守備をするという印象。
    いつでも、攻撃に出るんだ、という意欲を持って、守備をしてくる」

    もっとも、最終スコアは3-1。日本にとっては実力差を突き付けられる形になった。ウィリアンは「日本にとっては、思うようにプレーできなかった部分もあるだろうけど」と前置きしながらも、
    「自分たちのベストなプレーをしなければ、いつでも失点や敗戦の危険がある。この試合でも同じように感じていた」と“真剣勝負”だったことを強調する。

    「もっとチームプレーをオーガナイズできる」

    ブラジル代表はチッチ監督の下で、「キャプテン持ち回り制」という、過去にはない経験をしている。試合ごとに違った選手が務め、
    これまで13選手がキャプテンマークを受け取り、それぞれのスタイルでリーダーシップを発揮してきた。

    この試合では、ウィリアンが14人目のキャプテンを担当。一般的なブラジル人のイメージとは違い、おとなしく、自分でも「臆病なところがあるし、あまり率先して話をするほうではない」と苦笑いする。
    しかし、試合後、日本に関して話をするなかでも、リーダーとしてのスピリットを感じさせるコメントを残してくれた。

    「日本代表には良い選手たちがいる。スピードのある選手たちもいる。でも、これからももっと成長していけると思う。
    もっと個々のクオリティーを活かせるはずだし、とても良い戦術で戦っているんだから、もっとチームプレーをオーガナイズできるはずだ。

    どこが改善点だと指摘するのは、僕も選手だから難しい。でも、どの代表チームだって“完璧”ということはないように、僕らもいつでも、もっと成長しようと考えている。
    日本も、その選手やチームのクオリティーが高いからこそ、彼ら自身、そう考えていると思う。彼らがますます良くなっていくことを願っているよ。そして、また対戦する機会があることを期待したい」

    お互いに成長した姿で、ワールドカップで対戦することになれば、とても楽しみなことだと思える、キャプテンからのエールだった。

    藤原清美●文 text by Kiyomi Fujiwara

    11/12(日) 22:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171112-00010028-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/13(月) 16:48:38.51 _USER9
     
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    ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)の“怖さ”を日本も味わった。前日ブラジル戦の開始早々に初めて体験。
    DF吉田のファウルがVARで認定され、3失点崩壊につながるPKを献上。後半は、DF酒井宏と競ったFWネイマールに警告が出た。
    ただ、こちらはピッチ中央で大勢に影響がないのに、1分ほど待ち時間が発生。観客席からブーイングが飛んだ。

    吉田は「アホなことした」と猛省した上で
    「イングランドだったら全員ファウル。なぜ(肉弾戦が好まれる)プレミアがVARを導入しないか分かった」と戸惑った。
    一方で「自分の理解不足が悪い。本大会でもやるんですよね?」と報道陣に逆質問した。
    FIFAのインファンティノ会長が「サッカーの未来」とまで言い、W杯で導入する見通し。
    新システムを無視するわけにはいかなくなった。

    日本戦の前夜に行われたW杯欧州予選プレーオフ・スイス-北アイルランド戦では、スイスの選手のシュートがDFの右肩後部に当たり、決勝PKを獲得。
    北アイルランドの監督が「VARがあれば…」と嘆き、物議を醸した。
    JリーグではW杯翌年の19年から導入する可能性を模索しているが、直近のW杯まで残り7カ月。
    世界との差を詰めるだけでなく、VAR対策も急務となった。【木下淳】

    日刊スポーツ
    吉田麻也「アホなこと…」W杯へ日本VAR対策急務
    https://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/201711120000041.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/13(月) 05:35:35.48 _USER9

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    国際親善試合 ベルギー×日本 ( 2017年11月14日 ブリュージュ )

    酒井宏はファウルをいとわないプレーで失点を減らす。
    ネイマールと激しい攻防を展開したブラジル戦を振り返り、3失点を反省。
    「僕が日本にいた時はファウルで止めるのが正義じゃない感じがあったけど、能力の高い選手がそういうのを使ってでも止めるのが世界のトップレベル」と、
    狡猾(こうかつ)なイタリアなどの守備を参考にする考えを示した。
    ベルギー戦では世界レベルのアタッカー陣と激しくやり合う

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/11/13/kiji/20171112s00002014293000c.html
    2017年11月13日 05:30

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     2018 FIFAワールドカップ ロシア・欧州予選プレーオフのセカンドレグが14日に行われ、イタリア代表とスウェーデン代表が対戦した。


     10日に行なわれたファーストレグは、1-0でホームのスウェーデンが先勝した。15大会連続19回目のW杯出場を目指すイタリアは、2点差以上での勝利が必須となる。そのイタリアはマルコ・ヴェッラッティが出場停止。中盤にはジョルジーニョが抜擢された。

     まずは27分、チーロ・インモービレの折り返しから、最後はアントニオ・カンドレーヴァが強烈なシュート。続く39分には、ジョルジーニョのスルーパスにインモービレが反応する。しかし、この決定機はアンドレアス・グランクヴィストに間一髪クリアされた。イタリアが11本ものシュートを放ったが、前半はスコアレスで折り返す。

     後半に入り53分、マッテオ・ダルミアンのクロスにアレッサンドロ・フロレンツィがボレーで合わせるが、惜しくも枠を外れた。63分には2枚替え。ダルミアンとマノロ・ガッビアディーニを下げ、ステファン・エル・シャーラウィとアンドレア・ベロッティを投入。攻撃の活性化を図る。試合終盤はイタリアが猛攻を仕掛けるも、最後までスウェーデンの集中した守備を崩すことができず、試合は0-0で終了。

     この結果、2戦合計1-0でスウェーデンがプレーオフを制した。W杯で4度の優勝を誇るイタリアの予選敗退は、1958年のスウェーデン大会以来、60年ぶり。一方のスウェーデンは3大会ぶり12回目のW杯出場を勝ち取った。

    【スコア】
    イタリア代表 0-0(2戦合計0-1) スウェーデン代表


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171114-00668497-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/13(月) 19:09:50.49 _USER9

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    ハイセンスジャパン株式会社が13日に新商品「World Cup Official TV」の発表記者会見を実施し、ゲストとして元日本代表MFラモス瑠偉氏が登場した。

     ハイセンスグループは2018 FIFAワールドカップロシアのオフィシャルスポンサーで、今回発売するのは特別仕様の高画質4K対応テレビ。すでにこのテレビでサッカーや映画を視聴したというラモス氏は、「ボールの回転がはっきり見える」、「(画質が)キレイだし、薄くてオシャレで最高ですよ」と絶賛した。

     その後は日本代表についても言及し、今の選手達には「ハングリー精神が足りない」と指摘した。

    「ワタシが小さい時は親孝行したくて、兄弟を助けたくて、自然とハングリー精神が生まれてきた。人生、チャンスが何回もくるわけではない。そのチャンスがきた時に心と体の準備をしておかなきゃいけない。今の日本代表にはそれがないと思います」

     10日に行われたブラジル代表戦にも触れ、今回の遠征で招集外となっているMF香川真司(ドルトムント)やFW本田圭佑(パチューカ)に代わって代表を引っ張っていくという強い気持ちを持った選手がいないことを嘆いた。

    「香川と本田がいないのに、監督がチャンスを与えているのに、その代わりに『このポジションは自分のものだ』という気持ちが伝わってこない。一生懸命やるのは当たり前。『一生懸命』というのは中学生に使う言葉で、プロになったのなら当たり前のこと。ここでチャンスを掴んで、『次のワールドカップは自分だぞ』っていう気持ちが、申し訳ないけど伝わってこなかったです」

     では、どうしたらハングリー精神が養われるのか。司会者からそう問いかけられたラモス氏は、「いや、ワタシを監督にすればいいじゃない(笑)」とジョークを飛ばしつつ、「誰かのため」を思って行動することが必要だと説いた。

    「ワタシはサッカーも仕事も、自分のためにやったことはない。誰かのためにやっている。自分のためだったら楽ですよ」

     ただ、ラモス氏の厳しい言葉は愛情の裏返しだろう。最後に、サッカーファンに向けてこんなメッセージを送った。

    「とにかく日本代表を信じて応援しましょう。今年ももうすぐ終わりです。そして、来年は素敵なテレビの前でワールドカップを見ましょう。日本代表を応援しましょう」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171113-00668352-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/13(月) 17:21:35.20 _USER9

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    現地時間13日、ロシア・ワールドカップ(W杯)欧州予選プレーオフ・セカンドレグのイタリア対スウェーデンが行われる。
    イタリアは60年ぶりとなる予選敗退の危機を回避できるだろうか。

     欧州予選プレーオフ最大の注目カードは、ファーストレグの結果を受けてより注目を集めている。
    敵地で0-1と敗れ、イタリアのW杯出場に黄信号がともったからだ。

     内容も非難の対象だ。ジャンピエロ・ヴェントゥーラ監督率いるイタリアは、予選でスペインに敗れてから精細を欠いている。
    スウェーデンとのファーストレグは得点の予感もなかったため、
    メンバー変更の必要性や、フォーメーションを戻せという声が多い。

    本大会行きの可能性はまだ十分に残っているが、指揮官の解任に関する報道も増えている。

    過去17回W杯に出場しているイタリアは、最後に出場を逃したのが1958年。
    以降、14大会連続で本大会に出ている。
    W杯優勝経験のある国は、イタリア以外全て出場権を手にしているが、アッズーリはどうなるだろうか。

    クライマックスを迎えているW杯予選。イタリア対スウェーデンのセカンドレグは、日本時間14日4時45分キックオフだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171113-00240564-footballc-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/12(日) 22:28:30.14
    あと一人は?




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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/13(月) 05:50:35.60 _USER9

    20171113-01646246-gekisaka-000-2-view[1]


    名誉挽回のチャンスを待っている。日本代表FW久保裕也(ゲント)は気持ちを切り替え、14日のベルギー戦(ブルージュ)に臨む。
    10日のブラジル戦(1-3)では自身のミスから失点につながるカウンターを浴びるなど、前半のみの出場に終わったが、「自分に生かしていければ。
    ネガティブになる必要はまったくない」と、苦い経験も糧にする決意だ。

    普段プレーするベルギーでの代表戦。試合会場のヤン・ブレイデルスタディオンはクラブ・ブルージュの本拠地とあってプレー経験もある。
    とはいえ、ベルギー代表はプレミアリーグなど海外のクラブでプレーしている選手が大半。
    「ベルギーでやっている選手はほとんどいないから分からないけど、ボールを持てるし、回せるし、うまい選手が多い」と、そのイメージを語った。

    「規格外のプレイヤー」と評したFWロメル・ルカク(マンチェスター・U)らタレントぞろいのベルギー。
    ブラジルに続く世界トップレベルの相手に対し、「いい経験になるし、プラスにしかならない」と胸を高ぶらせた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171113-01646246-gekisaka-socc
    11/13(月) 5:49配信

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    290: 名無し@サカサカ10 2017/11/12(日) 14:11:03.57
    ザックジャパンの完成度は高かった。
    ザックの理想とするスタイルではなかったが、
    強いクラブチームのような完成度を持つチームだった。
    アギーレはそのスタイルに自分流のアレンジを加えさらに上を目指そうとした。
    ハリルホジッチはそれらを一旦リセットしゼロから今のチームを作り上げた。
    今のメチャクチャなチームを。






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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/13(月) 07:30:57.94
    2011アジアカップかな

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/13(月) 10:42:43.27 _USER9
    ベルギー攻略のカギは“裏”…乾貴士と久保裕也が指摘する突破口とは
    https://www.soccer-king.jp/news/japan/national/20171113/668095.html?cx_top=topix
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    ベルギー戦を展望した乾貴士と久保裕也(左から) [写真]=新井賢一

     付け入る隙は十分にある。日本が14日の国際親善試合で対戦するベルギーはFIFAランキング5位の強豪国だが、守備に不安を抱えているようだ。

    「(ベルギーの)3バックはあまり速くないという情報があったので、裏をしっかりと突いていこうと話している」

     そう言って、弱点を指摘するのはMF乾貴士(エイバル)だ。ベルギーは今月10日のメキシコ戦にトーマス・ヴェルメーレン(バルセロナ)、デドリック・ボヤタ(セルティック)、ローラン・シマン(モントリオール・インパクト)の3バックで臨んだ。
    本来のレギュラーであるトッテナムのトビー・アルデルヴェイレルトとヤン・ヴェルトンゲンがケガで不在という影響はあるが、メキシコのスピーディな攻撃に振り回され3失点。守備に課題が残る結果となった。

     FW久保裕也(ヘント)もまた、「サイドバックが高く上がったら穴があく。そこが狙い目」とベルギー攻略のイメージを膨らませる。
    ブラジル戦は守備に追われる時間帯が多く、攻撃面で決定的な仕事ができなかった。その反省点を踏まえ、ベルギー戦では果敢に仕掛けたいと意気込む。

    「ドリブルで一枚、二枚、かわせるくらいでないといけない。特に強い相手になれば守る時間が長く、カウンターも増える。そういう時にサイドの選手は(単独での突破を)求められる」

     ドリブルといえば乾だろう。彼の縦への突破力は相手に脅威を与えることができる。「今の日本代表が目指しているのは裏を狙うところ。
    それをやっていかないといけないと思います。どのチームにも隙や油断はある。そこを突ければいい」。乾はわずかな隙も見逃さず、得点につなげる構えだ。

     日本と同じように小柄な選手が多いメキシコが、ベルギーを相手に3点を奪ったことはポジティブな要素。
    ブラジル戦と同じ轍を踏まないためにも、前から行くところは行く。巧みな駆け引きで相手の背後を突くことができれば、勝機も見えてくる。

    文=高尾太恵子

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/13(月) 19:46:01.57 _USER9

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    【サッカー日本代表】招集外香川のブラジル戦ロッカー訪問が波紋
    2017年11月13日 16時30分 
     https://www.tokyo-sports.co.jp/sports/soccer/826306/ 
      
     日本代表から落選したMF香川真司(28=ドルトムント)の行動が波紋を広げている。

    “前10番”は完敗した10日のブラジル戦をスタンドで観戦。試合後は公私ともに親交のあるDF槙野智章(30=浦和)のゴールを祝福するなどイレブンを激励した。
    日本サッカー協会の西野朗技術委員長(62)は香川の訪問を好意的に受け取り、田嶋幸三会長(59)も「普通に話しました」と語った。

     ただし代表OBによると、ケガなどの諸事情以外の理由で代表に招集されていない選手がロッカーを訪問するのは不文律でNG。

    実際に、過去の欧州遠征ではある日本人選手が試合を観戦後、ロッカーへあいさつに行くと、代表イレブンから「何しに来たの? 代表入りのアピール?」と皮肉を込めた発言があったという。
    代表OBも「実力が認められた選手だけが参加できる場所。呼ばれていない選手が姿を見せるのは不適切」と話す。

     それだけに試合観戦は別としても、香川の訪問に否定的な考えを持つイレブンがいた可能性もある。槙野は
    「彼の状況を考えたら試合を見にくるのは難しいと思うけど、チームのためにやりたい、何か行動を起こしたいというのは感じる。まあ後輩ながらリスペクトしかない」と前向きにコメントしたが…。

     誰もが実力を認める選手とあって猛反発されることはなかったようだが、ハリルホジッチ監督が「前回の合宿であまり評価をしていない」としての落選だけに、今後は代表チームの現状に即して行動にも配慮が求められそうだ。

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/13(月) 10:43:22.69 _USER9
    代表デビューか…主力組入りのMF長澤和輝「持っているものを出すしかない」
    2時間前
    https://www.soccer-king.jp/news/japan/national/20171113/668060.html?cx_top=newarrival no title

    長澤和輝は紅白戦で主力組入り。ベルギー戦での先発デビューに期待が高まる [写真]=新井賢一

     初招集のFM長澤和輝が主力組に入った。日本代表は12日、ベルギーに移動して初練習を実施。長澤は紅白戦で主力組の右インサイドハーフでプレーし、14日に行われるベルギー代表戦での先発デビューを予感させた。

    「初選出ですし、アピールするしかない」。ロシア・ワールドカップまで試合数が少ない中、長澤は自身の持ち味を発揮してアピールを狙う。

    「監督が求める守備の部分や攻撃に切り替わったときに積極的に自分の持っているものをシンプルに出すしかない。前を向いてボールを持ち運んで、
    チャンスメイクやゴールにつながるプレーがやれればいい。もちろん、チームのためにプレーするのが最優先だけど、それが個人のアピールにつながればいいかなと思う」

     しかし、初招集ということで「なかなかうまくいかない部分もある」という。紅白戦で主力組は、控え組で構成された3-4-3の“仮想ベルギー”と対戦したが、
    アンカーのMF山口蛍は、インサイドハーフの長澤とMF井手口陽介を含む中盤3人のプレスについて「あんまりはハマらなかった」とコメント。

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/13(月) 17:06:17.16 _USER9
    「浦和レッズのACL決勝進出で再燃した『TV放送問題』はサッカーファンが団結する好機だ」

     浦和レッズがアジア王者への挑戦権を手にした。ACL決勝でサウジアラビアのアル・ヒラルを下せば、日本のクラブにとっては2008年のガンバ大阪以来9年ぶりの優勝。浦和レッズにとっては、2007年以来10年ぶり2度目の優勝である。

     先日行われた日本代表メンバー発表以降は、サッカーファンの意識が「代表戦」にシフトしていっている感はあるが、ACL決勝は日本サッカー界にとっても紛れもないビッグイベントだ。

     しかし、その裏で大きな問題が起きていることはご存知だろうか。それは、この試合における「TV放送問題」だ。

     ACLは『日本テレビ』が放映権を持っており、今大会も主にCSの『日テレジータス』と『日テレNEWS24』にて放送。
    準決勝は浦和レッズが勝ち進んだこともあり、『BS日テレ』でも放送したが、基本的にはCSがメインだった。つまり、各チャンネルを契約している「課金者のみに向けて」の放送スタイルを取ってきたわけである。

     そこで、「決勝はどのような形式になるか」に注目が集まっていたのだが、彼らは以下のように発表した。

    ■浦和×アルヒラル【ACL決勝放送予定】
    2017/11/18(土)1stレグ
    ・BS日テレ&日テレジータス→深夜25時~生中継
    ・地上波(日本テレビ)→深夜27時10分~録画放送

    2017/11/25(土)2ndレグ
    ・BS日テレ&日テレジータス 夜7時~生中継
    ・地上波(日本テレビ)→深夜25時41分~録画放送

    日テレサッカー(@ntv_football)さん | Twitter
    https://twitter.com/ntv_football/status/925209460817010689

     簡単に言うと、BSとCSが生中継。地上波は深夜の録画放送ということだ。

     少なくともBSでの放送が決定したこともあり、「見られない」という層は格段に減ったが、多くのサッカーファンはこれに黙っていなかった。
    「地上波は録画放送のみ」と決定した姿勢そのものが批判対象となり、上記のツイートに対しても否定的なコメントが集中。

    「なぜ、日本チームが決勝進出したのに地上波生放送しないのでしょうか?」
    「地上波しか見られない人には決勝を見る資格が無いんですか?」

     と疑問を呈する声も続出し、『テレビ朝日』が、2007年に浦和レッズの決勝進出に伴い緊急で地上波生中継を敢行した事実を持ち出し、「放映権をテレ朝に譲れ」という辛辣な意見も寄せられた。

     もちろん、『日本テレビ』もこの一件は予見していたことだろう。そして、彼らが熟慮した上で決断を行ったことも間違いないはずだ。

     突如、放送スケジュールが変更されるケースはあるが、「可能な限り、予定されているタイムスケジュールを変更しない」というのは、放送業界にとっては暗黙のルール。
    とりわけ2ndレグは、夜7時のいわゆるゴールデンタイムでの試合ということもあり、各スポンサーとの関係性なども考えると、変更することは容易ではないことは自明の理だ。

     また、彼らの中では「視聴率の面でどうか?」ということも重要な論点になったはずだ。

     この時間のレギュラー放送番組で言えば、『天才!志村どうぶつ園』や『世界一受けたい授業』との比較だ。その上で、彼らはACL決勝を捨てたのだろう。

     もちろん、「視聴率勝負」となっても「ACL決勝」がこの両番組に勝利した可能性もゼロではないはずだ。だが、それは我々では推測できない。

     我々が推測できることは、「サッカーは計算できないコンテンツ」という意見に反論できず、「ACL決勝のほうが視聴率を取れる」と関係各所に断言できなかった彼らの光景ぐらいだ。

     と、放映側の考えを長々と推論してしまったが、筆者は、今回の騒動に対して「全面的に彼らを否定するのはやり過ぎではないか?」という感想を持っている。

    (>>2-5あたりに続く)

    Qoly 2017/11/06 22:00 Written by カレン
    http://qoly.jp/2017/11/06/column-acl-tv-cullen-1
    http://qoly.jp/2017/11/06/column-acl-tv-cullen-1?part=2 

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/12(日) 18:15:46.21 _USER9

    20171112-00010009-soccermzw-000-5-view[1]


    バヒド・ハリルホジッチ監督率いる日本代表は、10日にフランスのリールで行われた国際親善試合ブラジル戦に1-3と敗れた。試合序盤にDF吉田麻也(サウサンプトン)がブラジル代表MFフェルナンジーニョ(マンチェスター・シティ)を倒したと、VAR(ビデオ・アシスタントレフェリー)によって判定されPKを献上してしまう。このPKをFWネイマール(パリ・サンジェルマン)に決められ、先制点を許した。

     一般的に「PKによって得点される」のは、GKにとって不自然なことではない。ただ、近年の日本代表GK川島永嗣(メス)にとっては珍しいことだった。

     2015年の浪人期を経てスコットランドのダンディー・ユナイテッドに所属した後、16年6月3日のブルガリア戦で日本代表に復帰するが、それ以降、クラブ・代表の公式戦で川島が直面したPKは以下の通り、約1年半の間に6回あった。

    【代表戦】2016年6月3日/vsブルガリア
    【代表戦】2017年3月28日/vsタイ
    【クラブ】2017年5月4日/vsトゥールーズ
    【クラブ】2017年10月15日/vsサンテティエンヌ
    【代表戦】2017年11月10日/vsブラジル
    【代表戦】2017年11月10日/vsブラジル

     この中でPKを決められたのは、冒頭に記したブラジル戦の前半10分、ネイマールの1本だけだ。PK阻止率はじつに「83.3%」という驚異的な数値を誇っている。

    昨年英メディア特集で34位タイにランクイン

     16年10月に英衛星放送「スカイ・スポーツ」が、欧州5大リーグでプレーするGKを対象に「PK阻止率トップ50」のランキングを作成しており、川島も30.0%で34位タイにランクインしていた。1位はジエゴ・アウベス(バレンシア/現・フラメンゴ)で48.84%、2位アルフレッド・ゴミス(ボローニャ/現・SPAL)で45.83%、3位ケビン・トラップ(PSG)で41.94%となっているが、直近1年半ならば、川島のPK阻止率は世界トップクラスに匹敵すると言っていいだろう。

     また、キッカーはナチュラルサイド(右利きならば向かって左、左利きならば向かって右)に蹴る確率がやや高いと言われているが、その説に倣ってか、川島はセーブした5本すべてがキッカーのナチュラルサイドへと飛んでいる。逆に言えば、ブラジル戦のネイマールだけが1本目で逆をつくことに成功していた。

     日本代表史上で指折りのPKストッパーとなっている川島の能力は、来年のロシアW杯本大会でも生きてきそうだ。

    11/12(日) 11:10配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171112-00010009-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/13(月) 00:01:21.78 _USER9

    20171111-00000080-spnannex-000-1-view[1]


    浦和のアジアチャンピオンズリーグ決勝第1戦アルヒラル戦(18日、リヤド)に約240人ものサポーターが駆け付けることが10日、判明した。観光ビザがなく、ビザ取得が困難なサウジアラビアに240人の日本人が一度に入国するのは極めて異例。外務省関係者も「聞いたことのないレベル」と話しているという。

     プロジェクトはまだACL決勝進出が決まる前の9月末に始動した。あらかじめ、クラブ側がサウジアラビア遠征への参加希望者を募り、早急にビザ取得できるよう手続きを開始。浦和の特命事項担当者が、外務省、サウジアラビア政府にも働きかけ、協力を得ることに成功した。選手らには特例の“政府ビザ”が発給されたという。

     9月にサウジアラビアのジッダで開催された日本代表のW杯アジア最終予選サウジアラビア戦で駆け付けた日本人サポーターは約50人。今回は5倍規模で約40人の女性サポーターも参加予定。サウジアラビアでは地元女性がスタジアムに観戦に訪れることがないため、浦和では女性スタッフを派遣し女性トイレの準備などさまざまなサポートに当たる方針だ。

     選手側の準備も着々と進んでいる。10日の練習は午後3時開始、12日の練習は異例の午後6時開始に設定した。サウジアラビアとの時差はマイナス6時間。異例のナイター練習についてクラブ関係者は「時差調整の意味があります」と説明した。14日からはUAEドバイで事前合宿を始動し、暑熱対策も本格化させる。試合2日前の16日に決戦の地リヤドに入る

    11/11(土) 9:15配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171111-00000080-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/13(月) 06:28:10.68 _USER9

    spo1503260047-p4[1]


    【ブリュージュ(ベルギー)12日=一色伸裕】

    日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(65)が海外組視察のため、ベルギー戦(14日=日本時間15日)後に“欧州行脚”を計画していることが分かった。
    日本への帰国予定を変更し、今回の遠征メンバーから外れたMF香川真司(28)=ドルトムント=らの出場試合を視察するとみられる。香川と“個人面談”する可能性も浮上してきた。

    ハリルホジッチ監督が急きょ、“居残り”視察を敢行する。

    日本代表はブラジル戦(10日)を終え、欧州遠征2戦目のベルギー戦に向けてフランスからベルギーに移動。ベルギー戦後は日本に戻る予定とされていた。
    しかし、日本協会の関係者は「このまま欧州に残る方向で予定を調整しています」と明かした。

    お目当ては、遠征メンバーから外したことで監督との面談を強く求める発言をした“日本の10番”MF香川とみられる。
    1-3で敗れたブラジル戦で、ハリルホジッチ監督は「後半の内容には満足している」と話したが、実力差は歴然。格の違いを見せつけられた。
    今回は香川とFW本田圭佑、FW岡崎慎司の“ビッグ3”を招集外としたが、彼らを再招集する可能性は高まった。

    ハリルホジッチ監督はベルギー戦後、自宅のある仏リールにいったん戻る予定。25日に埼玉スタジアムで行われるアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)決勝第2戦の浦和-アルヒラル戦の視察を希望しており、
    欧州リーグの視察に割ける期間は約1週間ある。

    日程的には、香川のドルトムントが敵地でFW浅野拓磨所属のシュツットガルトと17日に対戦。この試合に足を運べば、香川が希望していた面談の場が設けられる可能性は高い。
    イングランド・プレミアリーグで岡崎所属のレスターの試合も18日にあり、視察することは可能だ。

    招集外となったことに「このタイミング(で外すの)か、と感じる」と不満をあらわにした香川。指揮官は招集外の理由をどう説明し、香川はどう受け止めるのか。今後の日本代表に大きな影響をもたらす視察となる。

    ★香川代表落選VTR

    日本協会は10月31日、欧州遠征のメンバーを発表。10月のキリンチャレンジ杯では招集されていたMF香川の名前はなく、ハリルホジッチ監督は会見で「これが競争。
    パフォーマンスが良ければここにいる」などと説明した。香川は1日の欧州チャンピオンズリーグのアポエル戦後に「(外れた理由は)分からない。十分に話し合う必要がある」などと不満を吐露。10日にリールで行われたブラジル戦に駆けつけ、生観戦した。

    2017.11.13 05:03
    http://www.sanspo.com/soccer/news/20171113/jpn17111305030003-n1.html

    写真
    http://www.sanspo.com/soccer/images/20171113/jpn17111305030003-m1.jpg

    【サッカー】<ハリルジャパン>乗車バス、道間違え&ぬかるみはまってヘトヘト移動
    https://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1510521798/

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    730: 名無し@サカサカ10 2017/11/10(金) 13:40:59.03
    ワールドカップ日本代表10番

    1998 名波 浩  ※全試合先発したものの自分のプレイがまったく出来ず、日本は惨敗
    2002 中山雅史 ※中村の落選で急遽つけたが、出番はたった15分
    2006 中村俊輔 ※全試合出場したものの、日本は惨敗
    2010 中村俊輔 ※大会前の戦術変更で、出番は負け試合にちょっとだけ
    2014 香川真司 ※全試合に先発したものの途中交代、日本も惨敗

    o0797057212548810625[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/12(日) 15:52:21.08 _USER9

    -[1]


    2017年11月12日 13時20分
    UEFA主催の大会でゴールを決めた日本人選手に関するクイズに英語で回答

     レスター・シティのFW岡崎慎司がクラブ公式テレビ「LCTV」の企画で、自身を含めた3人の「シンジ」について語っている。

     ドルトムントMF香川真司を「日本のイニエスタ」、フェイエノールトなどで活躍したMF小野伸二(現・札幌)を「日本人最高の選手」と称賛している。

     レスターは公式ツイッターで動画を公開。岡崎はUEFA主催コンペティションでゴールを決めた日本人選手に関するクイズに答えながら、共通の「シンジ」という名を持つ3人について英語でコメントを残している。

     UEFAの大会で日本人選手歴代最多となる10得点を決めている香川については、「シンジ・カガワは日本のイニエスタ。スペイン人選手みたいだ」とバルセロナのスペイン代表MFアンドレス・イニエスタと比較。圧倒的なテクニックとパスセンスを誇る香川にスペインを代表する司令塔の姿を重ねた。

     フェイエノールトではUEFAカップ(現ヨーロッパリーグ)優勝経験を持つ小野については「3人のシンジがいるけど、彼がレジェンド・シンジだと思う」とコメント。その繊細なボールタッチと、受け手に優しいボールを届けるパスセンスで世界でも称賛を受けた小野を、岡崎は「日本最高のサッカー選手」と絶賛した。

     また、自身についてはハニカミながら「シンジ・オカザキは…絶対に止まらない。でもいつも60分で交代する(笑)」と自虐を含めて紹介していた。

    【了】

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13880407/

    続きを読む

    819: 名無し@サカサカ10 2017/11/11(土) 08:44:08.60
    どれくらい長生きしたら
    W杯優勝観られるかね








    20171031-00663187-soccerk-000-7-view[1]

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/12(日) 09:42:18.41 _USER9

    no title


    2017年11月11日 23時20分 サッカーキング
    槙野がジョークを交えながら香川を称賛「本当にリスペクトしかない」

    「ブラジル戦で感じたことを出していかないと、まったく意味がない」。DF槙野智章(浦和レッズ)が14日のベルギー戦に向けて意気込みを語った。

     日本は10日にブラジルと対戦し、1-3で敗戦。センターバックとしてフル出場し、ゴールをマークした槙野は「ポジティブな面もあった」と手応えを明かしつつ、それを次の試合に繋げなければならないと主張した。

    「もっとこうしておけばよかったというのもあると思うけど、いま自分たちが置かれている状況であのチームとやれたことで、間違いなくポジティブな面はあったと思います。ただ、このブラジル戦で感じたこと、自分たちがやらなきゃいけないことっていうのをベルギー戦で出していかないと、まったく意味がなかったということになってしまいます」

     ブラジル戦の反省を踏まえ、ベルギー戦ではどのように戦うべきなのか。

    「ブラジルと比べると前の選手の質の高さと機動力っていうのはかなりあるんじゃないかなと思っています。ブラジル戦は立ち上がりの失点が後に響いたっていうのがあるので、ベルギー戦はより守備をしっかり、もっと修正しないといけないと思っています」

     10日の試合には、今回招集メンバーから外れたMF香川真司(ドルトムント)が観戦に訪れた。「ゴールを決めてよかったね」と祝福の言葉を受けた槙野は、「本人も思うところはあったと思う」と香川の胸中を理解した上で、冗談を交えながら称賛の言葉を送った。

    「難しい立場の中でもこうやって試合を見に来る姿っていうのは本当にプロ意識を感じました。彼の状況を考えたら試合を見に来るっていうのは難しいと思うんですよね。そこをチームのためになにか行動を起こしたいっていうのは感じたし、後輩ながら、本当にリスペクトしかないです。態度も行動もそうだし、試合を見に来た格好、コートもおしゃれになったしね(笑)。そういうのも変わったところじゃないですかね(笑)」

    https://news.nifty.com/article/sports/soccerking/12192-667589/

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/12(日) 05:47:17.88 _USER9

    20171112-00000500-sanspo-000-3-view[1]


    J2横浜FCのカズこと元日本代表FW三浦知良(50)が11日、来季の現役続行の意思を表明した。
    クラブ側もカズの考えを尊重する方針で、史上初の50歳Jリーガーがプロ33年目となる来季も現役のピッチに立つことが確実になった。

    レジェンドがついに決断した。カズが横浜市内での全体練習後に現役続行を表明。11月11日午前11時ちょうど。来季の去就について初めて口を開いた。

    「僕としては、もちろん例年どおり。来年も再来年も、いけるところまでね」

    来年2月26日に51歳となるカズ。クラブと正式な話し合いは行っていないが、ある幹部は「クラブとしてのスタンスは変わらない。あとはカズ次第だ」と話しており、現役続行は決定的だ。

    この日はくしくも同じ背番号11のプロ野球、日本ハムの大谷翔平投手が記者会見を開き、米大リーグ挑戦を正式に表明した。
    23歳の大谷とは大正製薬「リポビタンD」のCMで共演しており、「挑戦をやめない」と宣言するカズに「世界と勝負する」と大谷が呼応。
    同時刻にCM通りの“進路”を明かしたのもスター同士のあうんの呼吸かもしれない。

    今季のJ2開幕戦(対松本、ニッパ)が50歳の誕生日だったカズ。先発出場で後半20分までプレーし、1-0で勝利した。
    試合後のセレモニーでは「60歳まで現役でやりたい」。開幕3戦目(対群馬、ニッパ)に今季初ゴールを決めた。体の切れは健在だ。

    横浜FCは、12日にホームで岡山と対戦。負ければ来季のJ1昇格が消滅するだけに、カズは「残り2試合は負けられない」。
    サッカー界では世界的にも類を見ない51歳での現役生活。J1で迎えるチャンスをあきらめてはいない。

    11/12(日) 5:00配信 サンケイスポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171112-00000500-sanspo-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/12(日) 12:08:20.68 0
    モイーズ







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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/11(土) 21:42:33.45
    あとひとりは?







    _1467945402_1467945385_160625G_1st_313_R[1]

    続きを読む

    31: 名無し@サカサカ10 2017/11/11(土) 09:08:07.00

    20171110-00000087-jijp-000-2-view[1]


    あのな、ニワカに教えといてやるわ
    実質日本の勝ちなんだわ

    ビデオ判定(今回初)でPK失点 ←今までならノーカウント
    マルセロのまぐれゴール ←利き足じゃないからたまたま。ノーカウント
    ドフリー浅野のゴール前スカ ←急にボール来たから実質1点
    吉田のフリーキック ←惜しくもバーに当たったから実質1点
    杉本のオフサイドゴール ←日本ホームなら1点
    日本は本田香川岡崎がいなかった ←実質1点

    な? 実質5‐1で日本の勝ち
    コロコロ倒れたネイマールなんてイエロー2枚で退場すべきだった
    ブラジルから1点取ったという歴代最強のサッカーをハリル日本がした
    南ア大会からサッカー見てる俺が言うんだからニワカは黙っとけ

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/12(日) 06:00:59.11
    全く伝わらなかったらしい







    060529-11[1]






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