サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/10(金) 22:56:48.32 _USER9

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    2017/11/10(金)
    国際親善試合
    vs ブラジル代表
    フランス/スタッド・ピエール・モーロワ

    【結果】
    日本 1-3 ブラジル

    【得点者】
    10分 0-1 ネイマール(ブラジル)
    17分 0-2 マルセロ(ブラジル)
    36分 0-3 ガブリエルジェズス(ブラジル)
    63分 1-3 槙野智章 (日本)

    先発
    GK 1 川島永嗣
    DF 5 長友佑都(Cap)
    DF 20 槙野智章
    DF 22 吉田麻也
    DF 19 酒井宏樹
    MF 17 長谷部誠 → 森岡亮太
    MF 16 山口蛍
    MF 2 井手口陽介 → 遠藤航
    FW 15 大迫勇也 → 杉本健勇
    FW 8 原口元気 → 乾貴士
    FW 11 久保裕也 → 浅野拓磨


    https://www.nikkansports.com/m/soccer/japan/score/2017/2017111001_m.html



















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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/10(金) 11:40:31.76 _USER9

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    11/10(金) 11:30配信
    VICTORY
    ブラジル代表はどのようにしてネイマール依存症から脱却したのか

    南米予選を最速で突破したブラジル代表
    11月10日、サッカーのブラジル代表はフランスのリールで日本代表と親善試合を行う。自国開催のW杯では準決勝でドイツに大敗したブラジルだが、現在のチームにそのときの面影はない。南米予選では圧倒的な強さを見せて1位通過を決めたブラジルは、どのようにして蘇ったのか。日本戦を目前に、充実している相手を分析する。(文:藤原清美)

    2014年W杯の屈辱から蘇ったブラジル

    ブラジル代表はどのようにしてネイマール依存症から脱却したのか
    チッチ監督の下、強さを取り戻したブラジル代表
    「ブラジル代表が今の成功をつかむための、重要な要素は何だったんですか?」

    10月10日、2018年ワールドカップ南米予選を、チリ戦の快勝で締めくくった後、ダニエウ・アウベスに質問すると、彼は即答してくれた。

    「チッチ監督だよ。僕らは彼と彼のアイデアについていくことで、ベストな形で目標を達成したんだ。そして、これからも彼の後に続かなければ。本当の目標は、これまでよりもっとずっと大きいんだから。」

    自国開催となった2014年ワールドカップで、ネイマールがまさかの負傷で大会を去った後、ブラジルは準決勝ドイツ戦で1-7の歴史的大敗を喫した。

    その悪夢は国内に影を落とし、大会後、2度目のブラジル代表の指揮となったドゥンガ監督が立て直しを図ったものの、南米予選では2勝3分1敗と勝ちに恵まれず、コパアメリカも2015年大会、2016年の100周年大会と、立て続けに早期敗退に終わった。

    そのコパアメリカ敗退直後の2016年6月20日、新たに監督に就任したのが、チッチだ。コリンチャンスを率い、2012年クラブワールドカップをはじめ、クラブが獲得できる、あらゆる国際・国内タイトルに導いた経験のある彼の代表監督就任を、国中が歓迎した。

    実際、その後の南米予選では破竹の勢いで10勝2分。史上最速、4節を残してのW杯出場枠獲得となった。

    チッチの就任時は、準備のための親善試合や合宿を行う日程もなかったが、彼は具体的な数々の改革をおこない、目に見える効果を発揮してきたのだ。

    まずは、選手起用。代表経験や現在の好調ぶりで選択した選手に加え、彼自身が指揮したクラブですでによく知り、信頼している選手に絞って、スタメンをほぼ固定するという方針を崩さなかった。

    基本のスタメンは次の通りだ。

    GKはアリソン。右SBはダニエウ・アウベス。左SBは、ドゥンガ時代は招集されていなかった、マルセロが復帰。フィリペ・ルイスが2番手に控える。CBはベテランのミランダとのコンビで、若手マルキーニョスが定着した。3つめの枠は、チアゴ・シウバが占める。ボランチには、パウリーニョとカゼミロ。もしくはフェルナンジーニョ。攻撃的MFは、レナト・アウグストとフィリペ・コウチーニョ。状況次第でウイリアン。パウリーニョとレナト・アウグストは、元コリンチャンス組、かつ、中国組。パウリーニョに至っては、代表効果もあって、バルセロナに移籍したほどの活躍ぶりだ。FWは、ネイマールとガブリエウ・ジェズス。フィルミーノが起用された試合もあった。

    この大枠で常勝街道を駆け抜け、コンビネーションの熟成を進めながら、状況次第で控えをスタメン起用したり、第2、第3の候補を招集・観察し、選択肢を増やしてきた。

    (続く)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171110-00010000-victory-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/10(金) 19:59:59.20 _USER9

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    ブラジル戦スタメン発表!!史上7人目100キャップ達成の長友がゲーム主将

    11/10(金) 19:59配信
    ブラジル戦スタメン発表!!史上7人目100キャップ達成の長友がゲーム主将
     日本代表は10日、フランス・リールのスタッド・ピエール・モーロワでブラジル代表と国際親善試合を行う。現地時間午後1時(日本時間午後9時)のキックオフに先立ってスターティングメンバーが発表された。

     現状のベストメンバーと言える顔触れが並んだ。GK川島永嗣、4バックは右からDF酒井宏樹、DF吉田麻也、DF槙野智章、DF長友佑都。中盤はMF長谷部誠、MF山口蛍、MF井手口陽介の3枚で、3トップは右からFW久保裕也、FW大迫勇也、FW原口元気となりそうだ。この試合で史上7人目の国際Aマッチ出場100試合を達成する長友がゲームキャプテンを務める。

     ブラジルは最新のFIFAランキングで2位。W杯南米予選でも圧倒的な強さを見せ、今年3月には世界最速でロシアW杯出場を決めた。過去の対戦成績は日本の2分9敗で、一度も勝ったことがない。06年6月のドイツW杯グループリーグ最終戦に1-4で敗れて以降は4連敗中。直近では14年10月にシンガポールで行われた国際親善試合で対戦し、FWネイマールに4ゴールを決められ、0-4で敗れた。


    [日本代表]
    先発
    GK 1 川島永嗣
    DF 5 長友佑都(Cap)
    DF 20 槙野智章
    DF 22 吉田麻也
    DF 19 酒井宏樹
    MF 17 長谷部誠
    MF 16 山口蛍
    MF 2 井手口陽介
    FW 15 大迫勇也
    FW 8 原口元気
    FW 11 久保裕也
    控え
    GK 23 東口順昭
    GK 12 西川周作
    DF 21 酒井高徳
    DF 4 車屋紳太郎
    DF 3 昌子源
    DF 24 三浦弦太
    MF 7 倉田秋
    MF 14 森岡亮太
    MF 6 遠藤航
    MF 25 長澤和輝
    FW 13 興梠慎三
    FW 10 乾貴士
    FW 9 杉本健勇
    FW 18 浅野拓磨
    監督
    バヒド・ハリルホジッチ



    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171110-01646131-gekisaka-socc

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    381: 名無し@サカサカ10 2017/11/10(金) 08:33:38.11
    今回ブラジル側が知ってる日本の選手なんて一人もいないんじゃない?









    20171109-00000516-san-000-2-view[2]


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/10(金) 16:56:51.86 _USER9

    20171110-00010005-theanswer-000-1-view[1]


    ブラジル連盟が14年の日本戦4得点動画を紹介「日本戦に良い思い出を見出している」

    サッカーの国際親善試合、日本代表対ブラジル代表は10日にフランス・リールで行われる。
    日本は14年の親善試合でFWネイマール(当時バルセロナ)に4点を決められ、0-4で完敗した。
    ブラジルサッカー連盟は“カナリアの至宝”の独壇場となった当時の動画を公開。
    「次もここに追加されることに?」とゴール奪取を予告し、“挑発”している。

    10日に日本と対戦するブラジルサッカー連盟はツイッターで1つの動画を公開。
    14年10月14日にシンガポールで行われた国際親善試合だ。
    当時のアギーレ監督体制初戦で日本が0-4で敗れ、完敗を喫した試合だった。
    投稿では「ネイマールの4発!」と記し、動画をつけてゴールシーンを振り返っている。

    1点目は前半18分。ゴール前に抜け出し、GK川島との1対1も軽やかに交わして楽々と無人のゴールに蹴り込んだ。
    さらに後半3分にはスルーパス一本で最終ラインの裏を取り、再びGKとの1対1を右足で冷静に決めて2点目。
    今度は後半32分にミドルシュートをGKが弾くと、ネイマールの目の前へ。
    ゴール右から素早く反応し、左足で一閃。ハットトリックを達成したが、まだ終わらない。

    日本サポーターに響いた悲鳴…ブラジル連盟「次もここに追加されることに?」

    後半36分。左サイドをFWロビーニョとのワンツーで突破したMFカカがクロスを上げると、ゴール前から高い打点でヘディング。
    極め付きの4点目を決め、ロビーニョとおどけたようにポーズを炸裂させていた。
    映像を見ると、日本サポーターの悲鳴が響く中で世界最高峰のサッカーに現地のファンが大歓声を上げている。

    日本にとってはFW岡崎、本田、MF柴崎、DF森重、酒井高らを擁しながら、まざまざと力の差を見せつけられた一戦。
    同国代表ツイッターは「このブラジル代表選手は日本戦に対して良い思い出を見出している。
    次もここに追加されることに?」とネイマールのゴール奪取に期待を寄せている。

    あの「悪夢の4発」から4年。ハリルホジッチ監督の下で生まれ変わった日本を再び、ネイマールは脅かすのか。
    ブラジルは自信満々なようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171110-00010005-theanswer-socc
    11/10(金) 15:13配信






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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/10(金) 06:48:14.88 _USER9

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    日本代表は現地時間9日、ブラジル代表との国際親善試合に向けてフランスで前日練習を行った。

    サッカー王国との対戦を前に、大迫勇也は「守備の時間が長くなることはあると思う」としつつ、「しっかり取りに行く意識は持ちながらやりたい」と言う。

    劣勢の展開は想定しているが、「僕もあんまり下がりすぎないように、後ろも下がりすぎないようにすることは大事だと思う」と大迫。
    「ただ下がってしまう時もあるので、その時は僕が頑張る。ポジショニングであったり、
    受けるタイミングであったり、相手との駆け引きでうまくやっていきたい」と最前線で奮闘することを誓った。

    ブラジルという強国が相手だからこそ、培ってきたものを発揮すべきだと大迫は考えている。

    「まずこれまでやってきたことを僕らがやって、チャレンジし続けて、そこからまた答えが出てくるのかなと。
    そこから7ヶ月あるので、僕らはどうしていくのが一番W杯で結果出るのかっていうのを考えられると思う。(ブラジルは)本当に世界のトップなので、トライし続けたい」

    ハリルジャパンの1トップに君臨する大迫は、「ただ引くだけじゃ勝つ確率もない。本当にそこは全選手が頭に入れるべき」と、攻撃の機会を虎視眈々とうかがう意思を示した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171110-00239856-footballc-socc
    11/10(金) 0:49配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/10(金) 12:22:03.51 _USER9

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    スポンサー怒り心頭 10番・香川“戦力外”のテンヤワンヤ
    11/10(金) 12:03配信
    日刊ゲンダイDIGITAL

    日本代表の背番号10といえば「ドルトムントMF香川真司(28)」だが、今回の欧州遠征
    (10日=ブラジル代表戦、14日=ベルギー代表戦)メンバーから外れ、スペイン・エイバルMF乾貴士(29)が背負うことになった。
    エースナンバーといわれる10番。仏リール市内の練習場で
    「これまでつけていた真司の背番号だと思っている」と迷惑そうな雰囲気で話していた乾には、厄介なシロモノのようである。

    そもそも香川が遠征メンバー外となったことで10番を巡り、日本サッカー協会(JFA)やスポンサー企業を巻き込んでドタバタが繰り広げられている。
    実は香川の背番号10には、JFAと2023年まで8年契約・250億円のスポンサー契約を結んでいるアディダスが深く関与している。
    1999年からJFAをスポンサードしているアディダスにとって、注目度の高い10番は自社契約選手につけさせたい。
    JFAも大スポンサーの意向は無視できず、アディダスと契約している選手に「優先的に与える」ことが不文律となっている。

    2010年8月に日本代表監督にザッケローニが就任後、香川以外の選手で背番号10をつけたのは3人しかいない
    (11年の川崎MF家長昭博、12年のG大阪MF藤本淳吾、アギーレ体制の14年のベフェレンMF森岡亮太)。
    3人とも代表主軸ではないが、香川がケガで不在だったことで10番が回ってきた。「アディダス契約選手からムリヤリに選んだ。
    当人たちもイヤがっていた」(サッカー関係者)という経緯がある。

    ■香川はアディダスの看板選手

    今回もトラブルが続出し、アディダスとJFA関係者は怒り心頭だ。

    アディダスは7日に「18年W杯用の新ユニホーム」を発表。初お披露目は注目度の高いブラジル戦。
    プロモーション用の画像には、自社の看板選手である香川が使われている。
    さらにリール市内にはブラジル戦の告知ネオンサインがあるが、香川とブラジル代表FWネイマールの姿が大きくあしらわれている。
    その香川がハリルホジッチ構想から外れ、周囲はテンヤワンヤなのだ。

    「スペインリーグのバルセロナ戦、レアル・マドリード戦での活躍で存在感を示している乾が、
    どれほど背番号10のプレッシャーを感じるのか、実際に試合を見ないと何とも言えませんが、
    余計な重圧をはね飛ばし、持ち味のドリブル突破からゴールを狙ってほしいと思います」
    (現地取材中の元サッカーダイジェスト編集長の六川亨氏)

    ちなみに乾のスパイクはアシックス。乾に罪はないが、ブラジル戦で活躍すればするほど、アディダスは複雑な気持ちに襲われる……。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171110-00000014-nkgendai-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/10(金) 14:19:39.03 _USER9

    no title


    11/10(金) 14:09配信
    日刊スポーツ

     日本代表から外れているパチューカのMF本田圭佑(31)が9日(日本時間10日)、メキシコからツイートした。

     ここ数回連続して、日本語で自身の“哲学”ともいえる思いをつづっている。今回は「ルーティン」について。次のようにツイートした。

     「ルーティンなんてクソ喰らえ。って自分に言い聞かせながら考えて行動してる。

     ルーティンは生産性も高くて心地も良いけど考える力が身に付かないから。」(原文ママ)

     本田は8日(同9日)のメキシコ杯準々決勝ティファナ戦でスーパーゴールを決めた。約50メートルを強引にドリブルし中央を突破。4人を抜き、最後はGKの頭上をフワリと抜く、メキシコメディアが「メッシ弾」と報じる得点だった。

     これまでの本田のプレースタイルからは、ほとんどなじみのないプレー。

     試合後には、ドリブルでの仕掛けについて「まあ、まだまだ31歳で成長できるといったところは、今日のゴールシーンでも証明できたんじゃないかと思いますし」と話していた。

     あらかじめ決まった手順=ルーティンから、あえて外れ、考えて成長する。本田はこう考えて、日々プレーし生活しているようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171110-00049564-nksports-socc

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    296: 名無し@サカサカ10 2017/11/09(木) 16:51:54.04
    日本は練習がぬるいってことはよく聞くけど、じゃあ練習から先輩や親友を削れるか?って話で
    年功序列で人間関係がドライじゃない日本人には難しいことだと思う
    そりゃ中にはできるやつもいるんだろうけど、そういうのの積み重ねが日本のサッカーに良くない影響を与えている部分はあるはず






    20171020-00000015-jij_afp-000-2-view[1]






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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/09(木) 18:22:31.74 _USER9

    20171109-00094475-playboyz-000-1-view[1]


    代表チームに負けていい試合なんてひとつもない。僕はいつもそう言っているけど、この2試合に関しては、ボロボロに負けてもいいと思う。

    日本代表が4年ぶりとなる欧州遠征を迎える。対戦相手はブラジル(10日)とベルギー(14日)。
    共にロシアW杯では第1ポッドに入ることが予想される強豪国だ。こんな貴重な機会はW杯本番までもうない。
    だからこそ、W杯のシミュレーションとして、2試合ともハリルホジッチ監督が考える。 今のベストメンバーで戦うべき。新しい選手やシステムを試す必要はない

    本番を想定する以上、結果も求めたいところ。1勝できれば上出来、反対に2連敗ならグループリーグ敗退。
    そういう視点で見れば、わかりやすいよね。相手は誰が見ても格上だし、間違っても対等に戦おうとしてはいけない。
    粘り強く守って、カウンターから何回チャンスを作れるか。勝ち点を奪うための現実的な戦い方をすべきだ。

    ただ、矛盾することを言うようだけど、僕は2連敗、それも2試合とも大敗でもいいと思っている。
    アジア予選は危なげなく突破できたけど、世界は甘くないということを肌で感じられれば、それはそれで収穫。そこから、どうすれば本番で勝ち点を奪えるかを考えればいい。
    まあ、実際にそうなったら腹を立ててしまうとは思うけどね。

    ハリルホジッチ監督にとっては、日本代表の監督に就任してから初めてとなる強豪国との対戦。
    苦戦した10月のハイチ戦(3-3)後はベンチで呆然としていたけど、あんな姿はもう見たくない。さすがW杯の舞台を経験しているだけのことはあるという采配を期待したい。

    日本の選手たちのモチベーションも高くなっていると思うけど、ぜひいつも以上に戦う気持ちを前面に出してほしい。
    先日のアジアチャンピオンズリーグ準決勝では、浦和が上海上港相手に最後まで集中を切らさず、体を張って見事な勝利を収めた。
    そんな姿勢を求めたい。特に海外組は10月のニュージーランド戦、ハイチ戦でイマイチな選手が多かった。
    長い移動も時差ボケもない今回は、持ち味を十分に発揮してほしい。

    相手に関していえば、親善試合とはいえ、ブラジルもベルギーも“手抜き”はしないだろう。

    ブラジルは現時点のベストメンバーを招集している。彼らにとっては、日本戦の4日後に控えるイングランド戦がメイン。
    日本戦にはエースのネイマールが出場しない可能性もある。
    でも、逆に言えば、日本戦では代表当落線上の選手たちによるサバイバルが繰り広げられることになる。
    格下の日本相手に通用しなければ、失格の烙印(らくいん)を押され、ロシア行きが遠のく。
    ブラジルは選手層が厚いし、代わりになる選手は国内にたくさんいるからね。
    だから、ある意味、日本の選手たち以上にハングリー。
    試合に出る選手は必死にアピールしようとするはず。

    ベルギーは4年前にザッケローニ監督率いる日本代表にホームで負けている。
    いくら親善試合とはいえ、レベルの低いアジアのチームにホームで連敗は許されない。
    それなりのモチベーションで臨んでくるだろう。

    日本は前回ブラジルW杯で惨敗したにもかかわらず、それ以降、強豪国と対戦する機会はほぼゼロ。
    それだけにどんな戦いができるか楽しみであり、怖くもあるね。注目しよう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171109-00094475-playboyz-socc
    11/9(木) 11:00配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/09(木) 14:30:40.51 _USER9

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    内田篤人が「日本人は100%でやってない」と話したインタビューがおもしろい

    2017年11月9日 12時12分
    『スカパー!』で放送されている「スカサカライブ!」に出演した内田篤人。

    岩政大樹がインタビュアーを務める人気企画「今まさに聞く」で、様々な想いを語った。


    その中で「ドイツと日本の違い」を問われた内田は、練習への姿勢を挙げた。

    その内容は海外で長くプレーした内田だからこそ感じられたであろう芯を突くものだった(09:00から)。



    内田 篤人(ウニオン・ベルリオン)

    「慣れっすね。

    最初は結構失敗したり仲間と意見合わなかったり、失敗していく中でそれに慣れていかないといけない。

    練習を100%でやるので、それに慣れていくって感じですね。だかた急にパンッと変われるっていうよりは、だんだんだんだんっすかね」
    内田 篤人(ウニオン・ベルリオン)

    「チームメイトの信頼を勝ち取るには、試合に出て勝たないとダメだなって思った。それで話とか会話が増えていく。

    よく『ドイツ語喋れないからあの選手使えない』って言う人もいるけど、絶対ない。

    試合に出てないからそういう風に言われるだけ。試合に出てないから居場所がなくなるだけ…って思ってる、僕は」

    (練習の厳しさも大きな違い?)

    「日本人はすごい勤勉で真面目って言われるけど、サッカーだけで言えば全然100%でやってねぇなって思いましたね。

    やっぱこっち来て、100%でやるってこういことなんだって思ったっす」
    信頼を勝ち取るにはまず練習を100%で取り組み試合に出て、勝利することが必要と語った内田。

    語学力以上に試合に出ることの方が大切というのは、非常に興味深い意見だ。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13866573/

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    24: 名無し@サカサカ10 2017/11/08(水) 17:41:51.32
    ずっと思ってたんだけどさ、ラグビー選手にサッカー教えたらフィジカル負けしないと思うんだけどダメ?DFなんて日本弱いしラグビー選手でよくね?









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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/09(木) 07:51:30.88 _USER9

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    欧州遠征中の日本代表は8日、リール市内で合宿4日目となる練習を冒頭15分を除いて非公開で行った。
    A代表初招集のMF長沢和輝(25=浦和)は7日に続き、8日も主力組に入った。新戦力の起用には慎重な姿勢を貫いてきたハリルホジッチ監督だが、
    強豪国との大一番で代表初選出の25歳が初先発する可能性が高まった。

    シンデレラボーイに即デビューの可能性が浮上した。長沢は7日に続き、8日の練習でも主力組とみられるビブスを着用してプレー。
    4―1―4―1システムで主力組のインサイドハーフに入ったとみられる。A代表初選出ながら、
    ドイツ時代から親交のある大迫や吉田らがおり「知っている選手も多くいるので、そこまで気を使うことなく入れた」と自然体で溶け込んでいる。

    ハリルホジッチ体制では15年3月のキリンチャレンジ杯チュニジア戦でDF藤春(G大阪)、
    国内組主体で臨んだ15年8月の東アジア杯でMF遠藤、武藤(ともに現浦和)が初選出初先発を飾ってはいるが、強豪国との試合で新戦力起用となれば極めて異例。
    長沢に対する期待感の高さがうかがえる。

    専大から13年12月に当時ドイツ2部だったケルンに加入し、チームの1部昇格に貢献。
    16年に帰国し、今季から浦和でプレーしている。リーグ戦出場はわずか6試合だが、ACLでの活躍を見たハリルホジッチ監督が「守備も攻撃も運動量豊富。
    守備の役割もしっかりこなしつつ、攻撃でも何かをもたらせる数少ない選手」と“一目ぼれ”。過去に年代別の代表歴はないが、いきなりA代表に選出された。

    ドイツ語もままならなかったケルン時代は、周囲を認めさせるためにフィジカルでアピールするしかなかった。
    ひたむきさがいつしか、指揮官が高評価する豊富な運動量やデュエルの強さにつながった。
    「サッカー選手として代表に行くのはうれしいことでチャンスでもある。自分のプレーができてそれがチームの勝利につながれば」。
    急展開のサクセスストーリー。ブラジル戦すら序章にすぎないのかもしれない。

    ◆長沢 和輝(ながさわ・かずき)1991年(平3)12月16日、千葉県生まれの25歳。八千代高から専大に進学。
    13年には特別指定選手として横浜でプレー。13年12月、当時ドイツ2部のケルンに加入。
    15年末、浦和に完全移籍も、16年はJ2千葉に期限付き移籍。
    今季から浦和に復帰し、10月29日の広島戦でJ1初得点。1メートル72、68キロ。利き足は右。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/11/09/kiji/20171108s00002014343000c.html
    2017年11月9日 05:30

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/09(木) 07:03:10.56 _USER9

    20171109-00032251-sdigestw-000-5-view[2]


    順調回復のコウチーニョがスクランブル出場する!?

    すでに日本代表戦の会場となるリールに入ったブラジル代表は、水曜日の午前中にパリのパルク・デ・プランスで戦術練習に精を出した。
    報道陣をシャットアウトする直前、紅白戦のビブス分けで明らかになったのが、金曜日のゲームのスターティングイレブンだ。ブラジル最大メディア『GLOBO』が伝えている。

    同局の番記者がまず驚かされたのが、最終ラインの陣容である。
    右サイドバックにはチッチ政権下で初先発となるダニーロが入り、CBも控え要員だったチアゴ・シウバとジェメルソンのコンビに。
    中盤センターのトライアングルは底にカゼミーロ、左インサイドハーフに予想通りフェルナンジーニョが配され、
    右インサイドハーフにはジウリアーノが抜擢登用されそうだという。
    「レギュラーから思い切って5選手を替えるようだ。これまでチッチはほぼ固定したメンバーで戦ってきただけに、日本戦はかなりテスト色の濃いゲームになる」と記した。
     
    では、本来のレギュラーからどれだけ異なるのかを見てみよう。
     
    【本来のレギュラー】→【日本戦の予想スタメン】
    GK:アリソン→アリソン
    右SB:ダニエウ・アウベス→ダニーロ
    右CB:マルキーニョス→チアゴ・シウバ
    左CB:ミランダ→ジェメルソン
    左SB:マルセロ→マルセロ
    アンカー:カゼミーロ→カゼミーロ
    右インサイドハーフ:パウリーニョ→ジウリアーノ
    左インサイドハーフ:レナト・アウグスト→フェルナンジーニョ
    右ウイング:ウィリアン→ウィリアン
    左ウイング:ネイマール→ネイマール
    CF:ガブリエウ・ジェズス→ガブリエウ・ジェズス
     
    絶好のアピール機会を与えられる5選手は、天井知らずのモチベーションで臨んでくるだろう。
    なお、大腿部の怪我で別メニュー調整を続けていたフィリッペ・コウチーニョは順調に回復。
    11月14日にロンドンで行なわれるイングランド戦のスタメンが濃厚だが、日本戦もベンチには入りそうで、後半にスクランブル出場する可能性が低くない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171109-00032251-sdigestw-socc
    11/9(木) 5:40配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/08(水) 21:42:53.54 _USER9

    20171108-00000023-goal-000-2-view[2]


    11/8(水) 21:14配信 GOAL

    マンチェスター・シティに所属するドイツ代表MFイルカイ・ギュンドアンは、プレミアリーグをブンデスリーガより魅力的に感じているようだ。ドイツ誌『シュポルト・ビルト』のインタビューで両リーグを比較している。

    昨年夏ボルシア・ドルトムントからジョゼップ・グアルディオラ監督率いるシティに渡ったギュンドアンだが、移籍後すでに2度の長期離脱を経験。今年9月に実戦復帰を果たしたMFは、それでも新天地に馴染んでいるようだ。ドイツ代表の一員として10日に行われる国際親善試合のイングランド戦を前にこのように話している。

    「イングランドのサッカーはものすごい勢いで発展しているし、いずれにせよプレミアリーグは欧州のトップリーグだ。僕は正直、プレミアリーグは様々な局面においてブンデスリーガより魅力的だと思っているよ。優勝争いはこっちの方がよりスリリングだし、ペナルティーエリアやゴールチャンスにおいても、ここの方がたくさんのことが起きるのでね」

    ギュンドアンによれば、それらの要素が移籍市場にも影響を及ぼすという。

    「例えば、選手としてプレミアリーグ、またはブンデスリーガの中堅クラブに加わるチャンスが与えられたとしたら、大抵はイングランド行きを選択するだろう。それに、ほとんどのイングランドクラブでよりたくさん稼げることも考えに入れなければならない」

    当分はこの状況が続くと考えているようだ。

    「これに関して、今後どう変えられるのかについては分からない。多くのドイツ人選手は新しい経験を集めるために、一度は国外でプレーしたいと思うこともある。でも、プロ選手にとって、バイエルン・ミュンヘンやドルトムント、RBライプツィヒはこれからも興味深いクラブであり続けることに疑いはないけどね」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171108-00000023-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/09(木) 03:47:10.73
    ゴールパフォーマンス気が狂うほどすこ




    thumb_15363_news_main[1]






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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/09(木) 22:55:50.04
    no title

    うーん…

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    631: 名無し@サカサカ10 2017/11/09(木) 12:20:37.47
    ていうかハリルが香川を代表から外した理由なんて今の段階では誰も知らないよな?

    それをはっきり聞きに行こうってわけだから
    香川めちゃくちゃ現実と向き合おうとしてるじゃねーか
    メンタル普通に強いやん

    なんだったら「次も呼ばない」って言われるかもしれないんだぞ?

    何年も一緒に真剣に仕事してきた関係なわけだから、突然呼ばれなくなったらやはり気になるだろ
    次も呼ばないのか、改善したら呼ばれるのか、ただのテストなのか、そのへんはっきり聞いておいた方がいい










    o0797057212548810625[1]

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    253: 名無し@サカサカ10 2017/11/09(木) 12:55:27.16
    メキシコはJよりレベル低いのにどうして代表は日本より強いの?
    ブンデスがレベル低いのにドイツ代表がイングランドより強いようなもんか?








    23-e1500039845960[1]







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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/09(木) 13:17:55.62 _USER9

    20171109-00000516-san-000-2-view[2]


    【リール(フランス)=小川寛太】サッカー日本代表は10日、フランスのリールで国際親善試合のブラジル戦に臨む。守勢に回ることが予想される中で、求められるのは2-0で快勝した8月のW杯アジア最終予選,豪州戦のような戦い。同戦で勝利の立役者となった井手口(G大阪)は「(相手に)前を向かせないくらい厳しくやりたい」と意欲的だ。

     狙うは、豪州戦のような組織で守ってサイドからチャンスを作る形。中盤でボールを刈り取る役目を果たした21歳は、豪快にゴールネットを揺らした再現は「たぶんないと思う」と笑ったものの、「思い切ってやりたい」と力強くいった。

     昨年7月にはリオデジャネイロ五輪の日本代表として、同五輪に出場したブラジル代表と親善試合で対戦。0-2で敗れた。このとき戦った複数の選手が、今回ブラジル代表に名を連ねた。「あのときは衝撃を受けた。今回はそれ以上に衝撃を受けると思う」と覚悟はしている。

     ただ、これも成長には必要な一歩。「通用するところとしないところが明確になる。今後、通用しなかったところを追求していく」。さらなる飛躍を期し、貪欲に吸収していく。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171109-00000516-san-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/09(木) 17:32:50.72 _USER9
    「マラドーナに扮した本田」と現地メディア大絶賛 “メッシ級”ドリブル弾に賛辞やまず
    50メートルをドリブルし、華麗に相手4人を抜き去ったゴラッソ
    11/9(木) 17:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171109-00010015-soccermzw-socc
    no title

    現地メディアも「マラドーナに扮した本田」と伝説の名手を引き合いに絶賛している【写真:Getty Images】

     パチューカの日本代表FW本田圭佑が、現地時間8日のコパMX(メキシコカップ)準々決勝の本拠地ティファナ戦に先発出場し、前半42分に50メートルをドリブルで独走するゴラッソを決めた。
    現地メディアも「メッシのようなゴール」「マラドーナに扮したケイスケ・ホンダ」と伝説の名手を引き合いに絶賛している。チームも4-0で快勝し、ベスト4に進出した。

     2-0で迎えた前半42分、ハーフウェーライン手前のセンターサークル内から本田はドリブルを開始する。追いすがるマーカーを一人振り切ると、中央にカットインしながらスピードに乗り、目の前にいた二人目もかわした。
    そしてペナルティーエリア手前で待ち構える相手センターバックは、足下の素早いボールタッチで華麗にかわすと、追いすがってきた相手を右腕でブロックしながらエリア内に侵入。
    最後はスライディングしてきたマーカーとGKを嘲笑うようなループ気味のシュートを左足で決めた。

     スペイン紙「マルカ」のメキシコ版は、「ケイスケ・ホンダがメッシのようなゴールを決めた」と報じ、バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシを彷彿とさせるドリブルからの鮮やかな一撃に賛辞を送った。

    ■ 伝説の“5人抜き”を引き合いに讃える

     さらに、アメリカのスペイン系テレビ局「ウニビシオン・デポルテス」は、「ハーフタイムの前に試合の判決は下された。
    マラドーナに扮したケイスケ・ホンダがショロス(ティファナの愛称)のDF陣を抜き去って3-0とした」とレポート。
    現地メディアはメッシに続き、5人抜きゴールで有名な元アルゼンチン代表FWディエゴ・マラドーナを引き合いに出して、本田のスーパーゴールを称えた。

     カップ戦ではベスト16のサカテペク戦の2ゴールに続く3点目。欧州遠征に臨む日本代表メンバーから落選した本田だが、直近の公式戦4試合4得点とトップフォームを維持し、強烈なインパクトを残している。

    フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web

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    198: 名無し@サカサカ10 2017/11/09(木) 12:49:49.43
    メキシコリーグってベルギー、ウクライナ、ギリシャリーグよりもレベル低いの?







    23-e1500039845960[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/09(木) 14:33:55.48 _USER9

    20171108-00000509-san-000-2-view[2]


    ブラジル戦で期待の乾貴士が語るスペインの違い 「日本には頭の良い選手がなかなかいない」

    2017年11月9日 8時30分
    サッカー日本代表は10日、国際親善試合でブラジルと対戦する。これまでの対戦成績は9敗2分けと圧倒的に不利。さらに、2006年のドイツ・ワールドカップ以降の3試合では、得点を奪うことすらできておらず、0-4、0-3、0-4と完敗している。

    厳しい展開が予想される「王国」との大一番に向け、期待を寄せられているひとりが、スペインで活躍する乾貴士(エイバル)だ。本田圭佑、岡崎慎司、香川真司といったこれまでの主軸が外れた今回のメンバーで、背番号10を託されている。

    8日放送、テレビ朝日「報道ステーション」では、サッカー解説者の澤登正朗が乾を取材した。

    ことし5月のバルセロナ戦で驚異の2ゴールをマークし、地元紙から絶賛された乾。エイバルのあるバスク州の公共放送のレポーターは「エイバル史上最高の選手と評価されている」と絶賛しており、サポーターも「ずっとエイバルでプレーしてほしい」と述べている。

    そんなスペインの地で、乾は何を感じているのか。澤登氏からスペインサッカーの魅力を問われると、乾は「頭が良い選手が多い」と回答した。

    乾は「上手い選手はいても、頭の良い選手はなかなかいない」と、今の日本には遠藤保仁(ガンバ大阪)のようなインテリジェンスを持つ選手が少ないと指摘。スペインは「賢くてパスの技術もある選手」が多く、「自分が思っていた以上にレベルが高かった」と明かした。

    そのハイレベルなリーグで活躍できているのは、チームに溶け込んでいることも大きいようだ。滋賀県出身の乾はラテンのノリにもなじめている様子。「どうでもいいヤツならいじったりしない」と、チームメートからイタズラされることもうれしいと述べた。

    乾の強みといえば、個人技を重視する「セクシーフットボール」が評価された野洲高校で技術を磨いたドリブルだ。本人もドリブルをしているときが「一番楽しい」と認めており、海外で生き抜くための武器にもなったドリブルこそ、自身に求められている点だと自覚している。

    そんな乾が「完ぺき」だったと明かしたのが、ドイツ・フランクフルト時代のニュルンベルク戦で決めたゴール。左サイドからドリブルでカットインし、右足でシュートを叩き込んだ得点だ。この場面を解説した澤登氏は、乾の違いをつくる力は今の日本で「ピカイチ」と称賛した。

    その違いをつくる力が求められるブラジル、さらにはベルギーという強国との連戦に向け、乾は「自分のやってきたことがどれだけ通用するか試したい」と意気込んだ。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13865535/

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/09(木) 12:31:09.68 _USER9
    20171109-00239724-footballc-000-14-view[1]


    メキシコ1部のパチューカに所属する本田圭佑が、現地時間8日に行われたコパMX(国内カップ戦)の準々決勝ティファナ戦で公式戦5得点目となるゴールを奪った。


     前半終盤の43分、センターサークル付近でボールを持った本田はドリブルを開始すると、1人目を振かわり、追いすがる2人目もスピードで振り切ると、ペナルティエリア手前で寄せてきた2人と一度抜かれた後に追ってきた1人の間をトップスピードで駆け抜け、最後はGKの位置を冷静に見極めてループシュート。“ゴラッソ”でチームに3点目をもたらした。

     パチューカは16分にフランコ・ハラのゴールで先制すると、37分にビクトル・グスマンが加点。本田のゴールとGKアルフォンソ・ブランコがPKを止める活躍もあり、3-0でリードして前半を終えている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171109-00239724-footballc-socc






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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/09(木) 08:06:00.76 _USER9
    欧州遠征の日本代表から外れたMF香川真司(28)=ドルトムント=が、10日のブラジル戦を当地で観戦することが8日、濃厚になった。
    日本協会関係者が「見に来ると聞いている」と明かし、試合後にバヒド・ハリルホジッチ監督(65)と会談する可能性も。
    日本代表は7日、当地で実戦形式の練習を行い、主力組のトップ下に初招集のMF長沢和輝(25)=浦和=が入り、ブラジル戦でデビューする可能性が出てきた。

    25人の欧州遠征メンバーから外れた香川が、ブラジル戦に足を運ぶことになりそうだ。日本協会関係者は「シンジ(香川)は試合を見に来ると聞いている。
    だいぶ前から連絡が入っている」と明かした。ドルトムントからリールは約350キロと遠くなく、車なら約4時間で到着できる。負傷以外で代表を外れた選手が試合に訪れるのは異例だ。

     10月31日のメンバー発表で香川の名前がなかったことは、本人にとっても驚きだった。1日の欧州CL・APOEL戦で1アシストした後に「このタイミング(で外すの)かっていうのは感じます」と口にした。
    その上で「半年後のW杯に向けたガチの戦いを、今僕たちが積み上げてきた戦いをやれる絶好の機会だと思っていた」と悔しさをにじませていた。

    現在はベストの状態ではないが、負傷さえなければ必ずメンバーに入っていただけに「(メンバー外の)理由はちょっと分からないですし、逆にぜひ(ハリル監督に)聞いてみたい。
    何かしらの理由がある」と話していた。試合後にハリル監督と“直談判”で言葉を交わすことがあるかもしれない。

     長く日本代表の背番号10を背負ってきた男は、来年3月の国際Aマッチ(相手未定)での復帰を狙っている。
    FIFAランク2位の強豪との一戦で日本の戦い方をしっかり目に焼きつけ、巻き返しへの糧にする。14年ブラジル大会に続く2度目のW杯代表の座は、簡単にはあきらめられない。

    http://www.hochi.co.jp/soccer/japan/20171109-OHT1T50046.html
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/06(月) 13:18:21.98
    Jリーガー「・・・・」
    サポーター「おい・・・まさか・・・地域密着!地域密着!」
    Jリーガー「・・・・」

    数ヶ月後

    Jリーガー「移籍するンゴwwwwwwwwwwwwwww」
    サポーター「そ・・・そんな・・・・」






    jleaguelogos-1-660x330[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/08(水) 18:41:24.59
    杉本いらんから武藤呼べよ









    841640003d08709f8252ab49b6b1311b[1]








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    123: 名無し@サカサカ10 2017/11/07(火) 17:03:15.37
    次の10番は誰がいい?乾とかじゃなくて2022年に向けて誰に10番任せる?








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