サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    213: 名無し@サカサカ10 2017/11/27(月) 19:53:30.17
    監督に大金使うべきだったね
    それができないならワールドクラス数人に使うべきだった

    それはともかく大量の補強劇は魅力的ではあった
    だが現実は甘くなかったね


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    371: 名無し@サカサカ10 2017/11/29(水) 18:09:51.51
    サッカー詳しくないんだけど、この大会は海外でプレーしてる選手は呼んじゃいけない縛りあるの?
    あくまで国内リーグでやってる選手のみみたいな



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/29(水) 23:38:58.44
    凄い
    グリーズマン(26)
    デンベレ(20) ムバッペ(18)
    ラビオ(22) ポグバ(24)
    カンテ(26)
    メンディ(23) シディベ(25)
    ウンティティ(24) ヴァラン(24)
    ロリス(30)



    GettyImages-546573430-800x533[1]



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    408: 名無し@サカサカ10 2017/11/29(水) 12:05:59.03
    ぶっちゃけACLを制した浦和レッズとプレミアリーグの中堅のレスターは
    どちらのほうが強いのだろう



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    no title



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    333: 名無し@サカサカ10 2017/11/29(水) 21:49:14.24
     sFdPVnd[1]

      
    完全にバンドww














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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/29(水) 21:30:12.63 _USER9

    20171129-01646908-gekisaka-000-1-view[1]


    ◼?浦和レッズ 0-1 川崎フロンターレ [埼玉スタジアム2002]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/112901/livetxt/#live

    [川]小林悠(14分)

     J1は29日に延期となっていた第33節1試合を開催し、埼玉スタジアムで浦和レッズと、勝利しなければリーグ制覇の可能性が消滅する川崎フロンターレが対戦。前半14分にFW小林悠の得点で先制した川崎Fが、そのまま逃げ切って1-0の完封勝利を収めた。勝ち点3を上積みした川崎Fは、首位の鹿島に勝ち点2差に迫り、運命の最終節を迎える。12月2日の最終節で鹿島はアウェーで磐田、川崎Fはホームで大宮と対戦する。

     25日に行われたACL決勝でアルヒラルを下してアジア王者に輝いた浦和は、同試合から先発6人を入れ替え、FWズラタン、MF高木俊幸、MF矢島慎也、MF菊池大介、DFマウリシオ、DF森脇良太らを先発起用。一方、ここ13戦無敗(9勝4分)の川崎Fは前節G大阪戦から先発の入れ替えはなく、同じ11人がスターティングメンバーに名を連ねた。

     前半7分に決定機を創出したのはホームの浦和だった。高木のパスから左サイドを駆け上がった菊池のグラウンダーのクロスに武藤が飛び込むが、ダイレクトで合わせたシュートは好反応を見せたGKチョン・ソンリョンに阻まれてしまう。同11分には川崎Fがカウンターからフィニッシュに持ち込むものの、MF中村憲剛のパスに走り込んだMF阿部浩之が放ったシュートはゴール左に外れた。

     すると、前半14分に川崎Fが先制に成功する。左サイドでボールを受けたFW家長昭博が菊池、マウリシオを強引にかわして突破すると、鋭いクロスに飛び込んだFW小林悠がダイレクトで合わせてネットを揺らし、スコアを1-0とした。同31分にはミドルレンジから小林が強烈なミドルシュートを放つがGK西川周作に弾き出され、こぼれ球に反応したDFエウシーニョのシュートはゴール右に外れてしまった。

     1-0と川崎Fがリードしたまま後半を迎えると、同4分に浦和がゴールに迫る。右サイドから森脇が送ったクロスをファーサイドの高木が折り返し、中央のズラタンがヘディングで合わせるが、シュートはチョン・ソンリョンの正面に飛んでしまう。同20分には中村が直接FKで狙うが、壁に当たったボールはゴール右に外れ、川崎Fに追加点は生まれず。

     1点のビハインドを背負う浦和は後半29分、高木に代えてMF梅崎司をピッチへと送り込む。その後もDF槙野智章、MF柏木陽介を投入して状況を打開しようとしたが、最後まで川崎Fゴールをこじ開けられず。逃げ切った川崎Fが1-0の完封勝利を収めた。

    11/29(水) 21:27配信ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171129-01646908-gekisaka-socc

    順位
    https://www.jleague.jp/sp/standings/j1/





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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/29(水) 20:12:58.01 _USER9


    20171116-00094893-playboyz-000-1-view[1]


    全体的にそこまで驚くべき人選ではなかった。
    E-1選手権(旧東アジア選手権)のメンバーが発表されたね。今回は国内組だけで臨むわけだけど、優勝を狙えるメンバーは揃ったんじゃないかな。故障者や10年ぶりにACLを制してクラブワールドカップ(※UAEで12月6日から開幕)に出場する浦和勢を選べなかったとはいえ、十分戦えるはずだよ。

     なかには初めて選ばれた選手もいたけど、全体的にそこまで驚くべき人選ではなかった。Jリーグで上位争いを演じている鹿島や川崎から多く選ばれるのは当然だ。
    昨年に自チームの監督と衝突し、その行動を問題視したヴァイッド・ハリルホジッチ監督から“追放処分”を受けた金崎夢生(鹿島)の復帰も、今のパフォーマンスなら納得だね。

    逆に、中位に沈んでいるG大阪勢から最多タイの6名が選ばれたのは、少し違和感がある。
    井手口陽介や倉田秋、東口順昭、三浦弦太といった常連メンバーに対して、ある程度信頼を置いているのは分かるけど、直近の試合で、代表に名を連ねるだけのパフォーマンスを見せていたかは首をかしげざるを得ない。

     Jリーグでのアピールで言えば、柏の伊東純也は今回のメンバーに選出されるに値するプレーを見せていた。日本代表でどれだけできるのか、少し使って終わるのではなく、しっかりチャンスを与えるべきだと思う。

     とにかく、ある程度呼びたい選手を選べたはずだよ。アジアで勝てなかったら世界には当然通用しないんだし、まして、今回はホームで戦うんだ。ハリルホジッチ監督は、優勝するのが目標と言っていたけど「ノルマ」だよ。

     言うなれば「勝たないといけない大会」。今大会はそういう位置づけにしないと意味はないと思う。来年のワールドカップに向けて、国内組のメンバーを見定めるだけの大会としか考えていないようなら、わざわざA代表が出る必要もない。
    森保一監督が率いるU-20代表を出場させて強化にあてたほうがマシだよ。優勝以外は負けなんだと、しっかり意識して臨んでほしいね。
     
    ◆ E-1選手権で優勝を逃すようならば…。

     もしE-1選手権で優勝を逃すようならば、ハリルホジッチ監督の解任も真剣に考えなくちゃいけない。協会にはそれくらいの覚悟を持ってもらいたいよ。

     実際、ここ数か月の戦いぶりはお世辞にも褒められない。9月にワールドカップ出場権を獲得したあと、10月のキリンチャレンジカップでは、格下のニュージーランド、ハイチを相手に1勝1分という成績ながら、内容では苦戦していた。先の欧州遠征では、ブラジルに完敗し、ベルギーにも勝負どころで差を見せつけられた。

     当然ながら、このままワールドカップに行っても、良い結果を残せるはずがない。もちろん、今大会で優勝したからと言って明るい展望が開けるわけではないけれども、中途半端な結果に終われば「このままで大丈夫か」というムードが立ち込めてくるのは想像がつく。そうなれば、ハリルホジッチ監督の進退問題が一気に再燃するだろう。

     監督を解任すれば莫大な違約金がかかるから協会も二の足を踏むだろうけど、そこは潔く判断すべきだ。

     同じアジアの国で言うと、3大会ぶりにワールドカップ出場するサウジアラビアなんかは、9月にワールドカップを決めてから2度も監督解任に踏み切った。協会と対立して辞任したベルト・ファンマルバイク元監督の後を引き継いだエドガルド・バウサ監督は、11月の強化試合で2連敗して解任されたようだね。

     このサウジの例に限らず、ワールドカップを任せられないと判断すれば、監督解任に踏み切るのは普通のことだと思う。そういう厳しさが、日本にはまだまだ足りないね。そのあたりをもっとシビアに考えていかないと、日本サッカーは強くなれないんじゃないかな。

    ◆ 前回大会のリベンジを果たせるか。

     10月、11月の強化試合で評価を下げたこともありハリルホジッチ監督にはやや逆風が吹いているけれども、このE-1選手権はそんな嫌なムードを払拭するチャンスにもなる。

     北朝鮮、中国、韓国との3試合は決して楽なものではないにせよ、日本の実力がこの3か国より劣っているわけではない。しかも、ホームで戦えるわけだから、結果、内容とも良い手応えを掴んで、来年につなげるには格好の舞台だ。

     2年前の8月に中国で行なわれた前回大会は、1勝もできず最下位に終わった。そのリベンジを果たす意味でも、良い内容と結果を期待したい。繰り返すようだけども、優勝が「ノルマ」だという意識を持って、有意義な大会にしてほしいね。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171129-00033143-sdigestw-socc&p=2

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/29(水) 06:08:07.81 _USER9
    アジア予選首位通過を評価、パチューカ本田にも注目

    バヒド・ハリルホジッチ監督率いる日本代表は11月の欧州遠征でブラジル(1-3)、ベルギー(0-1)に連敗を喫し、世界の“トップ・オブ・トップ”との実力差を痛感する結果となった。ただアジアで6大会連続のワールドカップ(W杯)出場の実績を誇るだけに、北中米カリブ海地区の雄であるメキシコメディアは、同国のパチューカに所属するFW本田圭佑を筆頭に、日本をロシアW杯の「ダークホース」として見ているようだ。

     日本代表の現状を特集したのは、同国メディアの「クロニカ」だ。「日本は序列の“クーデター”を起こしにいく」とタイトルが付けられた記事では、「日本サッカーは、世界的なサッカーの発展とともに段階的な発展を示していて、1998年フランスW杯後、常に本大会に出場している」とし、「サウジアラビアとオーストラリア(W杯に出場)、UAE、イラク、タイというアジアで厳しいグループ分けに組み込まれた」ものの、首位で予選を突破したことを評価している。

     そんな日本だが、メキシコにおける要注目選手はやはり本田だ。「ケイスケ・ホンダはW杯で計3回(実際は2大会出場)プレーし、イタリアのACミラン、CSKAモスクワなどでプレー。現在はパチューカに所属し、12月にはクラブW杯に風穴を空ける存在として期待されている」と、今もなお日本代表で強い影響力を持っているとした。

    ハリル率いるチームは「守備陣に手堅さ」

     そして本田とともに注目しているのは、チームを率いるハリルホジッチ監督だ。メキシコ人のハビエル・アギーレ前監督が解任されて以降、指揮を執っていることや、ボスニア・ヘルツェゴビナやモロッコ、フランス、トルコなどの各クラブ、そして代表レベルでもコートジボワール代表とアルジェリア代表の指揮官を務めた実績を紹介している。

     そのハリルホジッチ体制下の日本について、同紙は「ヨーロッパで戦う14選手を招集している。また守備陣に手堅さがあり、攻撃のバリエーションもある。大会のダークホースになり得る存在だ」としている。94年アメリカ大会から6大会連続の決勝トーナメント進出を果たしているメキシコは、12月1日の組み合わせ抽選会でポット2に入り、ポット4の日本とグループリーグで対戦する可能性がある。それだけに警戒心を強めている模様だ。

    11/28(火) 19:40配信 フットボールzone
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171128-00010013-soccermzw-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/29(水) 17:01:15.93 _USER9NIKU

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    トッテナム戦の勝利に貢献した岡崎慎司。改めてバーディーのベストパートナーであると評価されたようだ。 
      
    レスター・シティに所属する日本代表FW岡崎慎司は、トッテナム撃破でイギリスメディアから高評価を受けている。

    レスターは28日、プレミアリーグ第14節でトッテナムと対戦。クロード・ピュエル監督就任以降、なかなかチャンスを与えられない岡崎であったが、この日は3試合ぶりの先発出場を果たした。

    試合はジェイミー・バーディー、リヤド・マフレズが前半にゴールを挙げ、レスターが2-1で逃げ切った。岡崎も献身的なプレスと、安定感のあるポストプレーでチームの4試合ぶりの勝利に貢献している。

    地元紙『レスター・マーキュリー』は、岡崎に対してチーム2位タイとなる「8」の採点。寸評では「いまだこのシステムではバーディーのベストパートナー」と記され、働きを評価された。チーム最高はビセンテ・イボーラやバーディーの「9」となっている。

    また、イギリス紙『デイリー・メール』では「6.5」の評価で、チーム最高はDFウェズ・モーガンの「7.5」となった。

    確かな存在感で勝利に貢献した岡崎。次節のバーンリー戦でもチャンスは巡ってくるだろうか。

    http://www.goal.com/jp/%E3%8B%E3%A5%E3%BC%E3%B9/okazaki/13rmfs7qrzdnq1wroc02rmnjve



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/29(水) 06:27:34.33 _USER9
    ◇明治安田生命J1リーグ・第33節 川崎F―浦和(2017年11月29日 埼玉)

     29日にJ1第33節未消化分の1試合が行われ、川崎Fは敵地で浦和と対戦する。川崎Fが引き分け以下に終われば、鹿島の連覇が決まるという大一番。この試合でクラブ最年長出場記録を更新するMF中村憲剛(37)は、勝って最終節での逆転初優勝へつなげ、記録達成に花を添える。

     舞台は整った。勝てば鹿島との勝ち点差が2に縮まり、最終節での逆転初Vに望みがつながる一戦。最終調整を終えた中村は「チームとして粘り強くなってきている」と手応えを口にし「みんなでここまでつないできた」と、静かに闘志を燃やした。

     また新たな勲章が加わる。10月14日の仙台戦で大卒史上2人目となるJ1通算400試合出場を達成したばかり。浦和戦ではさらに、05年にDFアウグストが記録した37歳28日のクラブ最年長出場記録を1日更新し、文字通り川崎Fの“レジェンド”となる。それでも「それも通過点だと思う」と話し、全神経を29日の浦和戦に集中させた。

     この日はブラジル・シャペコエンセの飛行機墜落事故からちょうど1年。犠牲者の中には15年に所属したMFアルトゥールマイアさんも含まれており、クラブは半旗を掲げ喪に服した。「タイトルを獲って良い報告をしたい」と小林。まずは浦和に勝って奇跡の逆転Vへつなげる。

    11/29(水) 6:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171129-00000043-spnannex-socc

    写真
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    浦和のFW興梠慎三(31)がACL決勝第2戦のため未消化だった29日のホーム・川崎戦を欠場する可能性が28日、浮上した。10年ぶり2度目の優勝を果たしたACL決勝のアルヒラル戦から中3日。激闘の疲労によりコンディションも万全でなく、負傷する危険を考慮して温存もあり得る。堀孝史監督(50)は「その時に戦える選手を選んでいきたい」とだけ話した。

     興梠は今季20得点で得点ランキング2位につけている。残り1試合のC大阪FW杉本は22得点。興梠は「個人タイトルもあるけど、無理するところではないかな」と言う。浦和は7位以下が確定し、チームタイトルを優先するエースFWの強行出場は考えにくい。6日に開幕するクラブW杯(UAE)も控え、ベンチスタートが濃厚だ。

    11/29(水) 6:08配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171128-00000318-sph-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/29(水) 14:27:16.27 _USER9

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    11/29(水) 14:20配信
    W杯メンバー入りを懸けた日本代表発表! 鹿島とG大阪から6名、初招集5人が選ばれる

     日本サッカー協会(JFA)は29日、EAFF E-1サッカー選手権2017 決勝大会に臨む日本代表メンバー23名を発表した。

     同大会では海外組は招集できず、今回招集された全員が国内組である。大会は12月9日の初戦を皮切りに、16日まで3試合行われる。

     日本代表は9日に北朝鮮代表と、12日に中国代表と、16日に韓国代表と対戦予定である。

     発表された23名のメンバーは以下のとおり。

    ■GK
    東口順昭(ガンバ大阪)
    中村航輔(柏レイソル)
    権田修一(サガン鳥栖)

    ■DF
    ▼サイドバック
    車屋紳太郎(川崎フロンターレ)
    西大伍(鹿島アントラーズ)
    山本脩斗(鹿島アントラーズ)
    初瀬亮(ガンバ大阪)

    ▼センターバック
    三浦弦太(ガンバ大阪)
    昌子源(鹿島アントラーズ)
    植田直通(鹿島アントラーズ)
    谷口彰悟(川崎フロンターレ)

    ■MF
    井手口陽介(ガンバ大阪)
    三竿健人(鹿島アントラーズ)
    今野泰幸(ガンバ大阪)
    清武弘嗣(セレッソ大阪)
    大島僚太(川崎フロンターレ)
    高萩洋次郎(FC東京)

    ■FW
    杉本健勇(セレッソ大阪)
    金崎夢生(鹿島アントラーズ)
    伊東純也(柏レイソル)
    阿部浩之(川崎フロンターレ)
    倉田秋(ガンバ大阪)
    小林悠(川崎フロンターレ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171129-00675114-soccerk-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/28(火) 10:32:44.575 ID:osUooVWf0
    にわかというほどではない







    o080006001365509711291[1]

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/28(火) 16:25:42.46
    10km


    55a708c5[1]




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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/28(火) 21:12:32.81 _USER9


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    日本代表バヒド・ハリルホジッチ監督(65)が27日、都内で元日本代表DF宮本恒靖氏(40=G大阪U―23監督)とスペイン1部リーグのバルセロナとレアル・マドリードが対戦するクラシコに向けた対談(12月22日、WOWWOWプライムで無料放送)の公開収録を行った。

     ハリルホジッチ監督は来月23日の“伝統の一戦”に向け両チームの戦力分析で宮本氏との対話が盛り上がると、日本代表についても言及。

    バルセロナのFWルイス・スアレス(30)のエゴイストぶりを絶賛し「日本のFWにエゴイストはいない。杉本(健勇=25、C大阪)も大迫(勇也=27、ケルン)もなれていない。ちょっとでも見習ってほしい」と注文をつけた。

     それでも国際親善試合ベルギー戦で杉本が見せた姿勢を評価。「パスをすれば、味方が(相手GKと)1対1になれるシーンがあったが、杉本はシュートをした。普通ならボールを出すべきだが、本人には『フリーの選手がいたけど、それでいいんだ』と言った」。FWとして何が何でも自分が決めるという意思表示は、ストライカーの第一歩というわけだ。

     またMF長谷部誠(33=Eフランクフルト)の存在を改めて強調。バルセロナのMFセルジオ・ブスケツ(29)が指示を出す姿や危険察知能力などを語っているうちに「長谷部がいないと(ピッチ上で)日本の選手で声を出す選手がいない」と嘆く場面も。対談後の取材でも「日本代表に長谷部ほどの選手はいない」と繰り返していた。

    11/28(火) 16:38配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171128-00000040-tospoweb-socc

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    名無し@サカサカ10 2017/11/29(水)

    20171129-01646877-gekisaka-000-2-view[1]



     [11.28 プレミアリーグ第14節 レスター・シティ2-1トッテナム]

     プレミアリーグ第14節が28日に行われ、FW岡崎慎司が所属するレスター・シティはホームでトッテナムと対戦し、2-1で勝利した。3試合ぶりの先発となった岡崎は、自陣まで戻ってプレスをかけるなど、後半38分まで献身的な動きでチームの勝利に貢献した。

     前節ウエスト・ハム(1-1)と引き分け、3試合白星がない(2分1敗)レスターは、先発を2人変更。DFクリスティアン・フクスとMFデマライ・グレイに代え、DFベン・チルウェルと岡崎が起用された。対するトッテナムは、前節WBA戦(1-1)から4人を入れ替え、MFムサ・デンベレとMFムサ・シソコらがスターティングメンバーに名を連ね、臀部の負傷で長期離脱していたMFエリク・ラメラがベンチ入りした。

     入りが良かったのはレスターだった。FWジェイミー・バーディのスピード、岡崎の献身的なプレスをいかしていい流れを作ると、前半13分に先制点を奪う。DFハリー・マグワイアがボールを運んで左に展開。MFマーク・オルブライトンがクロスを入れると、裏に抜け出したバーディがジャンピングボレーでGKウーゴ・ロリスの頭上を突くシュートを決め、先制に成功した。

     1点ビハインドとなったトッテナムは前半16分、敵陣でのインターセプトの流れからFWハリー・ケインのラストパスをPA中央で受けたシソコが右足を振り抜く。GKカスパー・シュマイケルに当たったボールがゴール方向に転がったが、カバーに入ったマグワイアにクリアされてしまう。32分にはカウンターから決定機も、MFクリスティアン・エリクセンのパスをPA中央で受けたMFデレ・アリの左足シュートはGKシュマイケルの好セーブに阻まれた。

     レスターは集中した守備で同点を許さず、時間を進めると、前半終了間際のいい時間帯に追加点を挙げる。アディショナルタイム1分、カウンターからMFリヤド・マフレズが右サイドを駆け上がり、岡崎が相手を引き付けて空いたスペースを利用し、カットインから左足を一閃。鮮やかなシュートがゴール左隅に突き刺さり、2-0とした。

     前半の2点リードで落ち着いた試合運びをみせるレスターは後半10分、左サイドでバーディが落としたボールをオルブライトンがクロス。ゴール前に飛び込んだ岡崎がヘディングで合わせたが、クロスバー上を越えていく。なかなか決定機を作れないトッテナムは12分、シソコを下げてFWソン・フンミンを投入。さらに24分にはFWフェルナンド・ジョレンテ、32分には復帰したラメラをピッチに送り込んだ。

     するとトッテナムはこの交代策が奏功する。後半34分、ソン・フンミンが左から右へドリブルで揺さぶり、ラメラの絶妙なラストパスをPA右からケインが豪快に右足シュートをニアに突き刺し、1-2と1点差に詰め寄る。終盤は押し込む展開となったが、同点ゴールを奪うことができず、試合は1-2のまま終了。トッテナムは3試合白星なし(1分2敗)となった。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171129-01646877-gekisaka-socc


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/29(水) 05:56:18.03 _USER9

    20171128-00243560-footballc-000-1-view[1]


    26日に行われたJ1第33節のセレッソ大阪対ヴィッセル神戸戦で実施された「モンキーパフォーマンス」が動物虐待にあたるとして、アメリカの動物保護団体「動物の倫理的扱いを求める人々の会」(略称PETA)が批判を繰り出した。28日付の英紙『メトロ』が伝えている。

     ヤンマースタジアム長居で開催された試合の開始前に実施されたモンキーパフォーマンスでは、ピッチ上に置かれたボールをサルが足で扱ったり、持ち上げて主審に手渡すなどの芸が披露された。両チームの選手らも笑顔で見守り、微笑ましい光景となっていた。

     だがPETAは、これが動物虐待にあたると主張した。「こういった行為は、意思を持った参加者たちによるフェアなゲームだというサッカーの理念そのものに反している。生命ある小道具として利用されるサルにとってはゲームでもなんでもない」と、同団体のディレクターであるエリザ・アレン氏は話している。

     アレン氏は一般論として、動物に芸を仕込むにあたっては電気ショックなども含めた脅迫行為が用いられると主張。生まれてすぐに親から引き離され、恐怖を用いてしつけられると述べている。

    「PETAはJリーグに対し、動物を利用することにレッドカードを出すように要請する」とアレン氏は述べ、C大阪戦でパフォーマンスを行ったサルを自然に帰すべきだと訴えている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171128-00243560-footballc-socc





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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/28(火) 05:44:57.39 _USER9

    20171128-00000014-spnannex-000-2-view[1]


    G大阪のGK藤ケ谷陽介(36)が今季限りで現役を引退することが26日、明らかになった。シーズン終了後に正式発表される。

     05年にJ1札幌から移籍。シーズン当初はベンチを温める日々だったが、同年途中に正GKの座を奪い取ると、同年のクラブ史上初タイトルとなるリーグ優勝に貢献した。当時G大阪の監督を務めていた西野朗日本サッカー協会技術委員長(62)をして「ワールドクラスの身体能力の持ち主」。日本代表歴こそないが、攻撃サッカーを追求するクラブを最後方から支え、08年のACL制覇など黄金期を担った。

     14年に磐田移籍。その翌年15年に復帰を果たしたが、日本代表GK東口の壁に阻まれ出場は激減した。今季はこれまでリーグ1試合、ルヴァン杯4試合出場にとどまっていた。

     ただGK陣のまとめ役を担うなど、人柄は誠実で真面目。クラブ在籍12年間の功績もあり、引退後はG大阪スタッフとして第2のサッカー人生をスタートさせることが濃厚だ。

     ◆藤ケ谷 陽介(ふじがや・ようすけ)1981年(昭56)2月13日、静岡県浜松市出身の36歳。磐田東高から1999年に札幌入団(当時J2)。同年10月31日のJ2リーグ・川崎F戦でプロデビュー。03年にレギュラー奪取し、05年にG大阪移籍。J1通算223試合出場。1メートル85、78キロ。右利き。

    11/28(火) 5:41配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171128-00000014-spnannex-socc 
      

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    DPvB_pnW0AAZhlY[1]




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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/28(火) 10:54:28.60 _USER9
    ゲッツェ、足首負傷で前半戦絶望…代謝障害から復帰し今季リーグ戦10試合に出場
    2017年11月28日(Tue)7時40分配信 フットボールチャンネル
    https://www.footballchannel.jp/2017/11/28/post243407/

    ボルシア・ドルトムントのマリオ・ゲッツェ【写真:Getty Images】
    no title


    公式戦6試合連続で勝ちがないボルシア・ドルトムントに更なる試練となりそうだ。

    現地時間27日、ドルトムントは公式ツイッターで同クラブに所属するドイツ代表MFマリオ・
    ゲッツェが右足首靭帯の部分断裂をしたと発表した。全治は約6週間でリーグ前半戦での復帰は絶望的となった。

    ゲッツェは現地時間25日に行われたブンデスリーガ第13節ホームでのシャルケ戦に先発出場したが相手選手と交錯し同箇所を負傷し78分に途中交代した。

    25歳のゲッツェは今年2月に“代謝障害”と診断されチームから離脱してしまい昨季公式戦わずか16試合の出場にとどまった。それでも今季はプレシーズンからチームに帯同し開幕戦でスタメン出場を果たすとこれまでリーグ戦10試合に出場していた。

    現地時間12月2日に行われるブンデスリーガ第14節のレバークーゼン戦では靭帯帯断裂の怪我でリハビリ中のMFマルコ・ロイスをはじめシャルケ戦で退場となったFWピエール=エメリク・オーバメヤンも出場停止ため試合には出られない。そこに復調してきたゲッツェの欠場はチームにとって大きな痛手になりそうだ。

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    28: 名無し@サカサカ10 2017/11/27(月) 19:12:03.51
    セードルフ、ピッポ、モンテッラに
    ガットゥーゾか、次は誰かな

    2ed7be6b4e8b29b2fe7d00d0b9f32640[1]




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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/24(金) 13:24:49.21
    2014年「本田!長友!香川!」 うおお…
    2018年「本田!長友!香川!」 は?

    どんだけ人材不足やねんサッカー業界



    20140806-00000002-wordleafs-0b73d041ce7035a10a6a459bba5ff55bd[1]




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    81: 名無し@サカサカ10 2017/11/24(金) 14:29:51.61
    no title

    にあってる

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/28(火) 21:30:40.66 _USER9
    低迷続くG大阪、来季新加入選手を発表…Uー18日本代表の松田陸ら3選手

     ガンバ大阪は28日、来季新加入選手として前橋育英高等学校のDF松田陸、ガンバ大阪ユースのFW白井陽斗、
    同じくガンバ大阪ユースのMF芝本蓮の3選手が内定したとクラブの公式サイトで発表した。

     松田は1999年生まれの18歳。Uー18日本代表や2017全国高等学校総合体育大会の優秀選手にも選ばれた経験を持つDFである。
    松田は以下のようにコメントを発表している。

    「幼い頃からの夢であったプロサッカー選手になれることをとても嬉しく思います。
    今まで支えてきてもらった方々に感謝の気持ちを忘れずに、いち早く活躍できるように頑張りたいと思います」

     白井は1999年生まれの18歳。ガンバ大阪門真ジュニアユースからガンバ大阪ユースを経て、トップチーム昇格を果たした。
    ユースでは10番を背負い、G大阪Uー23でも今シーズン18試合に出場している。白井は以下のようにコメントした。

    「この度、ガンバ大阪ユースから昇格しました白井陽斗です。サッカーを始めた頃から大好きだったこの伝統あるクラブで、
    プロのキャリアをスタートできることをとても嬉しく思います。ここで満足せず、今まで自分を支えてくれた家族、友人、
    指導していただいた方々への感謝の気持ちを胸に、一日でも早くチームに貢献できるように頑張りますので、応援よろしくお願いします」

     芝本も1999年生まれの18歳。こちらも、ガンバ大阪ジュニアユースからガンバユースを経て、トップチームへの昇格を果たしている。
    Uー18日本代表候補にも名を連ね、G大阪U-23では28試合に出場している期待のMFだ。芝本は以下のようにコメントしている。

    「この度、ガンバ大阪ユースから昇格しました芝本 蓮です。夢であったプロサッカー選手になることを、
    中学から育ててもらったこのクラブで叶えられたことを嬉しく思います。自身に携わってくださった方々に感謝の気持ちを持ち、
    1日でも早くチームに貢献できるように頑張りたいと思います。応援よろしくお願いします」

    https://www.soccer-king.jp/news/japan/jl/20171128/674788.html
    G大阪に加入が内定した前橋育英高校の松田陸
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/27(月) 20:16:11.621
    確かにアジア予選で負けたりしてW杯出場ヤバくね?って時もあるけど結局は1位通過してるしアジアの力が上がってるってのもある
    今回W杯出られなかったイタリアよりは強いと思う
    テストマッチしたら日本代表が勝つだろう
    オランダとは引分けだろう

    20171123-00010015-soccermzw-000-5-view[1]




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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/28(火) 19:28:51.15 _USER9

    c934772d-3841-27dd-3824-91f9ebc6c903[1]


    http://qoly.jp/2017/11/28/height-ranking-2018-kwm-1

    組み合わせ抽選会を今週末に控える2018年ワールドカップ。

    一大イベントに向け、FIFAが出場32ヵ国の各ランキングを紹介している。

    年齢に続き、今回は身長の高さランキングをご紹介!

    1位:セルビア代表(185.6cm)
    2位:スウェーデン代表(185.2cm)
    3位:アイスランド代表(185.0cm)
    3位:デンマーク代表(185.0cm)
    5位:クロアチア代表(184.9cm)
    6位:ロシア代表(184.3cm)
    7位:チュニジア代表(184.0cm)
    8位:ドイツ代表(183.8cm)
    8位:ベルギー代表(183.8cm)
    10位:セネガル代表(183.7cm)
    11位:スイス代表(183.5cm)
    12位:イラン代表(183.4cm)
    13位:ポーランド代表(183.1cm)
    14位:モロッコ代表(182.4cm)
    15位:韓国代表(182.2cm)
    16位:イングランド代表(182.1cm)
    17位:コスタリカ代表(181.6cm)
    18位:オーストラリア代表(181.3cm)
    19位:ナイジェリア代表(181.2cm)
    20位:パナマ代表(181.1cm)
    21位:ポルトガル代表(180.5cm)
    21位:フランス代表(180.5cm)
    23位:ブラジル代表(180.4cm)
    24位:コロンビア代表(180.2cm)
    25位:エジプト代表(180.1cm)
    26位:ウルグアイ代表(179.8cm)
    27位:メキシコ代表(179.5cm)
    27位:スペイン代表(179.5cm)
    29位:アルゼンチン代表(179.4cm)
    30位:ペルー代表(178.3cm)
    31位:日本代表(178.1cm)
    32位:サウジアラビア代表(176.2cm)

    平均:181.7cm
    大柄な選手の多い東欧や北欧の各国が上位を独占!アフリカではチュニジアが最も高く、平均身長は184.0cmだという。

    なお、日本は出場32ヵ国の中で2番目に低い181.7cmという数値。32ヵ国の平均は181.7cmとなっている。

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/28(火) 00:16:15.79 _USER9

    20171127-01646845-gekisaka-000-3-view[1]


    ポルティモネンセMF中島翔哉に、フランスの2クラブが興味を示しているようだ。

     今夏、FC東京からポルティモネンセに期限付き移籍で加入した中島は、9月2日のポルトガルリーグ杯で新天地デビュー。ポルトガルリーグ第5節ベンフィカ戦でリーグデビューを飾ると、続く第6節フェイレンセ戦では移籍後初ゴールを含む2ゴールを挙げて、チームの2-1の勝利に貢献した。

     リーグデビュー以降、8試合連続先発を果たす164センチのアタッカーは、6得点1アシストときっちりと結果を残して、チームの信頼に応えている。

     ポルトガル『Record』によると、躍動するアタッカーをフランス・リーグ1のサンテティエンヌとボルドーが興味を示しているという。また、ポルティモネンセは現在FC東京から中島をレンタルしており、保有権は20%とされているが、18年6月に残りの80%を買い取る可能性があるようだ。

    11/27(月) 21:47配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171127-01646845-gekisaka-socc 
     

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    • カテゴリ:

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/28(火) 16:09:53.60 _USER9
    11/28(火) 15:06配信
    ACLベストイレブンをAFCが発表! 優勝の浦和から0人で、準優勝のアル・ヒラルからは最多選出…

     アジアチャンピオンズ・リーグ(ACL)は、浦和レッズの10年ぶり2度目の戴冠で幕を閉じた。その歓喜の瞬間から2日が経った11月27日、アジアサッカー連盟(AFC)は今大会のベストイレブンを発表している。
     
     驚くべきは、その11人の中に浦和のメンバーが一人も選出されていないこと。大会MVPに選ばれた柏木陽介はもちろん、決勝の2試合で2ゴールをマークしたラファエル・シルバや、キャプテンとしてチームを牽引した阿部勇樹や闘志あふれる守備を見せた槙野智章の名前もなかった。
     
     その一方で、準優勝に輝いたアル・ヒラルからは決勝の第2レグを欠場したカルロス・エドゥアルドや大会得点王に輝いたオマル・ハリビンなど最多の4人が選ばれた。その他には8月に広州恒大からバルセロナへ移籍したブラジル代表MFのパウリーニョなどが選出されている。
     
     いずれにしても優勝チームであり、今大会のフェアプレー賞も獲得した浦和のメンバーの名前が記されていないことには疑念を抱かざるを得ない。AFCの選考基準は定かではないが、この11人が本当に“ベスト”イレブンと呼べるのだろうか。
     
    以下、AFCが発表した2017年のACLベストイレブン
     
    【GK】
    ヤシル・アル・ムサイリム(アル・アハリ)
     
    【DF】
    モハンメド・アルブライク(アル・ヒラル)
    オサマ・ハウサウィ(アル・ヒラル)
    フォン・シャオティン(広州恒大)
    ホセイン・マヒニ(ペルセポリス)
     
    【MF】
    オマル・アブドゥラフマン(アル・アイン)
    パウリーニョ(広州恒大→バルセロナ)
    アラン(広州恒大)
    カルロス・エドゥアルド(アル・ヒラル)
     
    【FW】
    オマル・ハルビン(アル・ヒラル)
    フッキ(上海上港)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171128-00033094-sdigestw-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/28(火) 06:27:42.36 _USER9

    20171026050519100[1]


    C大阪が来季の新戦力として、Kリーグ1部浦項に所属する元韓国代表FW梁東(ヤン・ドン)ヒョン(31)を獲得する可能性が高いことが27日、分かった。

    複数の関係者によると、すでにクラブ間で交渉を進めており、本人サイドも現時点で加入に前向きな姿勢を示しているという。
    今季、Kリーグで得点ランク2位となる19ゴールを挙げた身長1メートル86のストライカーを早い段階からリストアップしてきた。

    J1で得点ランクトップに立つ日本代表FW杉本がスペイン1部ヘタフェから獲得の打診を受けるなど、欧州に移籍する可能性がある。
    来季は4年ぶりにACLも戦う中で、FWをひとつの補強ポイントとしてきたC大阪。

    蔚山在籍時には現C大阪指揮官の尹晶煥(ユン・ジョンファン)監督のもとでプレーした梁東ヒョンが加われば、
    杉本が移籍しても、大幅な戦力ダウンは避けられる見通しとなる。

    2017年11月28日 05:51 スポニチ
    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/11/28/kiji/20171127s00002179327000c.html

    プロフィール
    https://www.transfermarkt.co.uk/dong-hyeon-yang/profil/spieler/92103

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/26(日) 13:33:25.65
    勝てるんか?これ

    セルヒオラモス
    攻守に躍動するレアルの象徴

    マルセロ
    何故かサイドバックをやってる超一流FW

    モドリッチ
    世界最高の万能MF

    クロース
    世界最高のキック精度を誇るジャーマンエリート

    ロナウド
    世界一有名なアスリート


    GettyImages-630181882-800x533[1]



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    264: 名無し@サカサカ10 2017/11/27(月) 20:06:02.99
    ど素人ですが、監督って重要なん?
    世界最強チームにダメ監督がついたらいきなり勝てなくなるの?


    no title



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