1: 名無し@サカサカ10 2017/12/06(水) 21:06:40.52 _USER9
EAFF E-1選手権に出場する日本代表の10番を背負うことになったMF大島僚太(川崎F)は「どの番号でも同じように責任を持ってやらないといけないけど、(10番は)責任ある番号だと思うので、しっかり頑張りたい」と淡々とした口ぶりながらも、その重みを自覚しているようだった。
6日の練習後に報道陣の取材に対応した24歳は背番号に関して「さっき聞いたので」と口を開くと、日本代表の10番のイメージについては「すごい選手が付けている印象がある。アディダスの選手じゃなくていいのかな」とジョークをまじえて報道陣を笑わせた。
10番といえばMF中村俊輔(磐田)という大島。「(自分が)サッカーを始めたときもそうだし、今でも10番のイメージで(俊輔の名前が)出てくる」と明かした。
昨年10月以来の代表復帰。昨年9月1日のW杯アジア最終予選初戦となったUAE戦(1-2)で先発デビューを飾りながら2失点に絡み、試合後にはハリルホジッチ監督からも「もう少し期待していたが……」と厳しい言葉が出た。代表戦出場はそのUAE戦から遠ざかっており、個人としても汚名返上を期す大会となる。
国内組で臨む今大会には川崎Fから5選手が選出された。「チームメイトも多いし、普段対戦している国内組の選手がほとんど。特徴は早くつかみやすい。求められていることは前回来たときと大きく変わらないし、求められていることをしっかり出せれば」と意気込んだ。
中盤の選手には、縦への速い展開から裏を狙ったパスも求められる。「そこはしっかり(クラブとは)意識を変えてやらないといけない。(パスの通る)確率が低くても、五分五分でなくても、そこは決断力を持ってやりたい」。代表の戦術に合わせるべく、「(FW陣は)それぞれ特徴があるけど、全員、背後への動きを求められている。背後へのランニングを僕らが逃さないようにしたい」と、攻撃のイメージを口にした。
ハリルホジッチ監督は11月29日のメンバー発表会見で「このチームに一つ弱点があるとすればコミュニケーションの部分かもしれない」「ゲームではあまり選手たちの声が聞こえてこない」と指摘。今合宿でも練習中から選手にもっと声を出すことを求めている。
特に大島に対しては過去にも「前回の合宿では2つの単語を話してくれたが、今回は4単語くらい話してほしい」と冗談交じりに注文を付けるなど、コミュニケーションの部分で物足りなさを示していた。とはいえ、大島本人は「試合においてコミュニケーションは必要。(コミュニケーションを)取っているつもりなので」と意に介さない。
「大声を出すとかではなく、試合においてどういう戦いをするかの意思統一はチームとして必要なので(コミュニケーションを)取らないといけない。プライベートの話をする必要はないと思っているし、サッカーの話をしている」。マイペースを貫く“10番”は、コミュニケーション不足との指摘を否定。あくまでピッチ上のプレーで自身の存在価値を証明するつもりだ。
12/6(水) 20:42配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171206-01647252-gekisaka-socc
写真

6日の練習後に報道陣の取材に対応した24歳は背番号に関して「さっき聞いたので」と口を開くと、日本代表の10番のイメージについては「すごい選手が付けている印象がある。アディダスの選手じゃなくていいのかな」とジョークをまじえて報道陣を笑わせた。
10番といえばMF中村俊輔(磐田)という大島。「(自分が)サッカーを始めたときもそうだし、今でも10番のイメージで(俊輔の名前が)出てくる」と明かした。
昨年10月以来の代表復帰。昨年9月1日のW杯アジア最終予選初戦となったUAE戦(1-2)で先発デビューを飾りながら2失点に絡み、試合後にはハリルホジッチ監督からも「もう少し期待していたが……」と厳しい言葉が出た。代表戦出場はそのUAE戦から遠ざかっており、個人としても汚名返上を期す大会となる。
国内組で臨む今大会には川崎Fから5選手が選出された。「チームメイトも多いし、普段対戦している国内組の選手がほとんど。特徴は早くつかみやすい。求められていることは前回来たときと大きく変わらないし、求められていることをしっかり出せれば」と意気込んだ。
中盤の選手には、縦への速い展開から裏を狙ったパスも求められる。「そこはしっかり(クラブとは)意識を変えてやらないといけない。(パスの通る)確率が低くても、五分五分でなくても、そこは決断力を持ってやりたい」。代表の戦術に合わせるべく、「(FW陣は)それぞれ特徴があるけど、全員、背後への動きを求められている。背後へのランニングを僕らが逃さないようにしたい」と、攻撃のイメージを口にした。
ハリルホジッチ監督は11月29日のメンバー発表会見で「このチームに一つ弱点があるとすればコミュニケーションの部分かもしれない」「ゲームではあまり選手たちの声が聞こえてこない」と指摘。今合宿でも練習中から選手にもっと声を出すことを求めている。
特に大島に対しては過去にも「前回の合宿では2つの単語を話してくれたが、今回は4単語くらい話してほしい」と冗談交じりに注文を付けるなど、コミュニケーションの部分で物足りなさを示していた。とはいえ、大島本人は「試合においてコミュニケーションは必要。(コミュニケーションを)取っているつもりなので」と意に介さない。
「大声を出すとかではなく、試合においてどういう戦いをするかの意思統一はチームとして必要なので(コミュニケーションを)取らないといけない。プライベートの話をする必要はないと思っているし、サッカーの話をしている」。マイペースを貫く“10番”は、コミュニケーション不足との指摘を否定。あくまでピッチ上のプレーで自身の存在価値を証明するつもりだ。
12/6(水) 20:42配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171206-01647252-gekisaka-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2017/12/06(水) 20:25:17.57 _USER9
日本代表MF清武弘嗣(セレッソ大阪)が練習中に頭部を打ち、検査へ向かった。
日本代表は6日、EAFF E-1サッカー選手権の朝鮮民主主義人民共和国代表戦に向けてトレーニングを実施。
清武はゲーム形式の練習中に頭を打ち、脳しんとうの疑いがあるため練習を切り上げ、検査へと向かった。詳細は後日発表される。
12/6(水) 20:19配信 サッカーキング
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171206-00680235-soccerk-socc
写真

日本代表は6日、EAFF E-1サッカー選手権の朝鮮民主主義人民共和国代表戦に向けてトレーニングを実施。
清武はゲーム形式の練習中に頭を打ち、脳しんとうの疑いがあるため練習を切り上げ、検査へと向かった。詳細は後日発表される。
12/6(水) 20:19配信 サッカーキング
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171206-00680235-soccerk-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2017/12/06(水) 18:46:09.14 _USER9
![20171206-00680186-soccerk-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/0/1/01bbba0a-s.jpg)
EAFF E-1サッカー選手権に臨む日本代表の背番号が発表された。
MF大島僚太(川崎フロンターレ)が10番、DF谷口彰悟(川崎)が4番に決定。MF清武弘嗣(セレッソ大阪)は13番を背負う。
日本代表は9日に朝鮮民主主義人民共和国代表、12日に中国代表、16日に韓国代表と、いずれも味の素スタジアムで対戦する。
▼GK
1 東口順昭(ガンバ大阪)
12 権田修一(サガン鳥栖)
23 中村航輔(柏レイソル)
▼DF
5 車屋紳太郎(川崎フロンターレ)
21 山本脩斗(鹿島アントラーズ)
19 初瀬亮(ガンバ大阪)
6 三浦弦太(ガンバ大阪)
3 昌子源(鹿島アントラーズ)
22 植田直通(鹿島アントラーズ)
4 谷口彰悟(川崎フロンターレ)
20 室屋成(FC東京)
▼MF
2 井手口陽介(ガンバ大阪)
16 三竿健斗(鹿島アントラーズ)
17 今野泰幸(ガンバ大阪)
13 清武弘嗣(セレッソ大阪)
10 大島僚太(川崎フロンターレ)
8 髙萩洋次郎(FC東京)
▼FW
15 金崎夢生(鹿島アントラーズ)
14 伊東純也(柏レイソル)
18 阿部浩之(川崎フロンターレ)
7 倉田秋(ガンバ大阪)
11 小林悠(川崎フロンターレ)
9 川又堅碁(ジュビロ磐田)
12/6(水) 18:15配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171206-00680186-soccerk-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2017/12/06(水) 11:04:09.03
![20171206-00000016-asahi-000-3-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/d/b/db654152-s.jpg)
「体育にフットサル反対」サッカー協会、政府に要望 (朝日新聞デジタル) - Yahoo!ニュース
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171206-00000016-asahi-spo
2020年フットサルワールドカップ招致を目指している日本サッカー協会が、小学校中学年(3、4年生)の体育にフットサルを取り入れることに反対し、スポーツ庁に文書で要望していることが、わかった。スポーツ庁は対応を検討している。
ほぼ10年ごとに改訂される小中学校の学習指導要領解説が今夏、公示され、初めてフットサルが記載された。小学校中学年では従来のミニサッカーに代わって例示。
中学校では巻末参考資料で実施する競技の一例に入った。出版社はこの解説を参考に教科書を作成する。来年度は移行期で、小学校は20年、中学校は21年に全面実施する。
こうした動きに対して、協会側は「ミニサッカーからフットサルへの変更は学校現場の負担になる」と主張。実施が敬遠される可能性があるので変更を取りやめて欲しいという趣旨の要望書を、10月23日付でスポーツ庁へ提出した。
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1: 名無し@サカサカ10 2017/12/06(水) 07:55:57.74 _USER9
![20171206-01647223-gekisaka-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/f/5/f51a9822-s.jpg)
12/6(水) 7:22配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171206-01647223-gekisaka-socc
UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)は5日、グループリーグ第6節1日目を行い、マンチェスター・ユナイテッド(イングランド)とバーゼル(スイス)、ローマ(イタリア)、ユベントス(イタリア)の決勝トーナメント進出が決まった。組み合わせ抽選会は11日に行われる。
最終節までグループリーグ突破のチームが決まっていなかったA組は、2位バーゼルと勝ち点3差で首位のユナイテッドがCSKAモスクワ(ロシア)に2-1で逆転勝ち。首位通過を決めた。バーゼルは敵地でベンフィカ(ポルトガル)を2-0で下し、2位をキープした。3位のCSKAはヨーロッパリーグ(EL)に回る。
B組では、首位パリSG(フランス)と2位バイエルン(ドイツ)の首位攻防戦が行われ、3-1でバイエルンに軍配。勝ち点15で並び、直接対決も1勝1敗だったが、直接対決の得失点差により(前回は3-0)パリSGの首位が確定した。3位争いもアンデルレヒト(ベルギー)が1-0でセルティック(スコットランド)に勝ったため、勝ち点3で並んだが、前回の直接対決で3-0で勝利していたセルティックがEL出場権を得た。
前節で首位チェルシー(イングランド)の突破が決まっていたC組は、勝ち点2差で2位のローマがカラバフ(アゼルバイジャン)を1-0で完封勝ち。首位通過が懸かるチェルシーはアトレティコ・マドリー(スペイン)と1-1で引き分けに終わった。この結果、ローマがチェルシーと勝ち点11で並んだものの、直接対決が1勝1分のため、逆転での首位通過が決定。チェルシーは2位となった。最終節、勝利が絶対条件だった昨季4強のアトレティコは敗退となり、ELに出場することとなった。
D組は、バルセロナ(スペイン)がスポルティング・リスボン(ポルトガル)に2-0で完封勝ち。首位通過となった。敗退の可能性もあったユベントスは、2-0でオリンピアコス(ギリシャ)を下し、2位で決勝トーナメント進出を決めた。ELに回る3位にはS・リスボンが入っている。
以下、グループリーグ第6節1日目の結果
[A組]
ベンフィカ 0-2 バーゼル
[バ]モハメド・エルユヌシ(5分)、ディミトリ・オベルリン(65分)
マンチェスター・U 2-1 CSKAモスクワ
[マ]ロメル・ルカク(64分)、マーカス・ラッシュフォード(66分)
[C]ビシニウス(45分)
[B組]
バイエルン 3-1 パリSG
[バ]ロベルト・レワンドフスキ(8分)、コランタン・トリッソ2(37分、69分)
[パ]キリアン・ムバッペ(50分)
セルティック 0-1 アンデルレヒト
[ア]オウンゴール(62分)
[C組]
チェルシー 1-1 A・マドリー
[チ]オウンゴール(75分)
[A]サウール・ニゲス(56分)
ローマ 1-0 カラバフ
[ロ]ディエゴ・ペロッティ(53分)
[D組]
バルセロナ 2-0 S・リスボン
[バ]パコ・アルカセル(59分)、オウンゴール(90分+1)
オリンピアコス 0-2 ユベントス
[ユ]ファン・クアドラード(15分)、フェデリコ・ベルナルデスキ(90分)
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1: 名無し@サカサカ10 2017/12/06(水) 12:54:07.76 _USER9
予想フォーメーション

2017年11月29日、EAFF E-1 サッカー選手権(北朝鮮、中国、韓国と対戦)に臨むメンバー23名が発表された。
GKは東口順昭(G大阪)、中村航輔(柏)、権田修一(鳥栖)、DFは西大伍(鹿島)、初瀬亮(G大阪)、車屋紳太郎(川崎)、山本脩斗(鹿島)、三浦弦太(G大阪)、植田直通(鹿島)、昌子源(鹿島)、谷口彰悟(川崎)。MFは三竿健斗(鹿島)、今野泰幸(G大阪)、井手口陽介(G大阪)、髙萩洋次郎(FC東京)、大島僚太(川崎)、清武弘嗣(C大阪)、FWは伊東純也(柏)、小林悠(川崎)、倉田秋(G大阪)、阿部浩之(川崎)、杉本健勇(C大阪)、金崎夢生(鹿島)。国内組で編成された23名のメンバーから、大会初戦となる北朝鮮戦のスタメンを予想してみる。
中国で開催された2015年大会は最下位という屈辱を味わっているヴァイッド・ハリルホジッチ監督は、今回のEAFF E-1 サッカー選手権を決して軽視していない。むしろここで優勝して、ワールドカップ本大会に良い流れを作っていきたいと考えているはずだ。となると、北朝鮮戦はハリルホジッチ監督がメンバー発表会見で強調していた「コンディション」、「経験」が重視されるスタメンになるかもしれない。
GKはこのところJリーグで神懸かった活躍をしている東口だろう。コンディションでは鹿島戦で当たりに当たっていた中村も甲乙付け難いが、経験で劣る。2年半ぶりに代表復帰した権田は現時点で第3GKという位置づけだろう。
4-3-3システムで戦うなら最終ラインは4バックだが、人選は難しい。なにしろ招集されたDF8名のうち、4人が"0キャップ"(山本、植田、三浦、初瀬)で初招集が2人(山本、初瀬)。しかも、最多キャップが昌子の「7」と国際経験を判断基準にできない。
選定基準のひとつはハリルホジッチ監督のコメント──「北朝鮮は空中戦に強い」だろう。右SB候補の西と初瀬がいずれも170センチ台とそこまでサイズがないことを考えると、ここに182センチの谷口を抜擢する可能性もある。CBはいずれもエアバトルに自信がある昌子、植田、三浦のうち2人が担うはずだ。連係面を重視するなら、鹿島コンビの昌子と植田だろうか。
高さを優先するなら、左SBは山本。現体制下での招集歴なら車屋がスタメン候補の筆頭だが、ハリルホジッチ監督が山本についてコメントした内容は無視できない。「彼の場合は守備も攻撃も良いパフォーマンスを見せていますけど、どちらかといえば、特長は守備にあるかもしれません。ヘディングも強いです。特にDPRコリアと中国は空中戦に強いので、こういった特長を持っている選手も必要だと思いました」。
個人的に面白いと考えるユニットは、鹿島勢の同時起用。右から西、植田、昌子、山本というラインナップが実現すれば、鹿島のファンもたまらないだろう。
つづく
2017年11月29日 白鳥和洋(サッカーダイジェスト)
http://www.soccerdigestweb.com/news/detail1/id=33114

2017年11月29日、EAFF E-1 サッカー選手権(北朝鮮、中国、韓国と対戦)に臨むメンバー23名が発表された。
GKは東口順昭(G大阪)、中村航輔(柏)、権田修一(鳥栖)、DFは西大伍(鹿島)、初瀬亮(G大阪)、車屋紳太郎(川崎)、山本脩斗(鹿島)、三浦弦太(G大阪)、植田直通(鹿島)、昌子源(鹿島)、谷口彰悟(川崎)。MFは三竿健斗(鹿島)、今野泰幸(G大阪)、井手口陽介(G大阪)、髙萩洋次郎(FC東京)、大島僚太(川崎)、清武弘嗣(C大阪)、FWは伊東純也(柏)、小林悠(川崎)、倉田秋(G大阪)、阿部浩之(川崎)、杉本健勇(C大阪)、金崎夢生(鹿島)。国内組で編成された23名のメンバーから、大会初戦となる北朝鮮戦のスタメンを予想してみる。
中国で開催された2015年大会は最下位という屈辱を味わっているヴァイッド・ハリルホジッチ監督は、今回のEAFF E-1 サッカー選手権を決して軽視していない。むしろここで優勝して、ワールドカップ本大会に良い流れを作っていきたいと考えているはずだ。となると、北朝鮮戦はハリルホジッチ監督がメンバー発表会見で強調していた「コンディション」、「経験」が重視されるスタメンになるかもしれない。
GKはこのところJリーグで神懸かった活躍をしている東口だろう。コンディションでは鹿島戦で当たりに当たっていた中村も甲乙付け難いが、経験で劣る。2年半ぶりに代表復帰した権田は現時点で第3GKという位置づけだろう。
4-3-3システムで戦うなら最終ラインは4バックだが、人選は難しい。なにしろ招集されたDF8名のうち、4人が"0キャップ"(山本、植田、三浦、初瀬)で初招集が2人(山本、初瀬)。しかも、最多キャップが昌子の「7」と国際経験を判断基準にできない。
選定基準のひとつはハリルホジッチ監督のコメント──「北朝鮮は空中戦に強い」だろう。右SB候補の西と初瀬がいずれも170センチ台とそこまでサイズがないことを考えると、ここに182センチの谷口を抜擢する可能性もある。CBはいずれもエアバトルに自信がある昌子、植田、三浦のうち2人が担うはずだ。連係面を重視するなら、鹿島コンビの昌子と植田だろうか。
高さを優先するなら、左SBは山本。現体制下での招集歴なら車屋がスタメン候補の筆頭だが、ハリルホジッチ監督が山本についてコメントした内容は無視できない。「彼の場合は守備も攻撃も良いパフォーマンスを見せていますけど、どちらかといえば、特長は守備にあるかもしれません。ヘディングも強いです。特にDPRコリアと中国は空中戦に強いので、こういった特長を持っている選手も必要だと思いました」。
個人的に面白いと考えるユニットは、鹿島勢の同時起用。右から西、植田、昌子、山本というラインナップが実現すれば、鹿島のファンもたまらないだろう。
つづく
2017年11月29日 白鳥和洋(サッカーダイジェスト)
http://www.soccerdigestweb.com/news/detail1/id=33114
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1: 名無し@サカサカ10 2017/12/05(火) 22:42:45.94 _USER9
![20171205173830-1[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/6/3/63380869-s.jpg)
<W杯サッカー>F組にスウェーデン・メキシコ「韓国は1勝のいけにえ」
2017年12月05日17時38分
2018ロシアワールドカップ(W杯)の組分け抽選結果、韓国はドイツ・スウェーデン・メキシコとともにF組に入ることになった。ディフェンディングチャンピオンのドイツはもちろん、他の国家も韓国と一組になった結果を喜ぶ雰囲気だ。サッカーファンや専門家たちはF組の1位として2014ブラジルW杯のチャンピオンであるドイツを予測した。
特に、スウェーデンとメキシコは韓国を「1勝のいけにえ」にあげた。来年6月18日、韓国と初競技を行うスウェーデン現地メディアは「初相手がドイツでない韓国というのは幸運」という代表チームのキャプテン、グランクヴィストの発言を紹介して「韓国はW杯の初競技で勝利を収められる相手」と評価した。
韓国と23日、第2戦を行うメキシコのあるメディアも「韓国は20年前に大きい喜びを抱かせたチーム」としながら「韓国を相手にした甘い記憶」とし、“蛙ジャンプ”映像を見せた。この映像はメキシコが1998年、フランスW杯で韓国に3対1で勝利した競技でクアウテモク・ブランコという選手が球を両足に挟んで韓国の守備選手の足を跳び越える場面だった。
27日、組別リーグ最後の相手であるドイツのあるメディアは韓国チームよりは監督を比較した。このメディアは申台龍(シン・テヨン)監督と自国のヨアヒム・レーヴ監督を比較して「2人はヘアスタイルやファッションスタイルは似ているが、2人のキャリアは似ていない」とし「大きな成果を上げたレーヴ監督とは異なり、申台龍監督は経験が足りない」と書いた。
http://japanese.joins.com/article/183/236183.html?servcode=600§code=640
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55: 名無し@サカサカ10 2017/12/05(火) 20:13:49.73
MVP小林悠の息子を助けたスタッフMVP pic.twitter.com/MSZXa5r3sp
— Choco Party (@Chocolate_tongu) 2017年12月5日
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1: 名無し@サカサカ10 2017/12/05(火) 06:43:30.90 _USER9
EAFF E-1サッカー選手権2017 決勝大会に参加する日本代表は4日、都内に集合して初練習を行った。
約2年半ぶりに代表復帰を果たした権田修一は、「サガン鳥栖で1年間やって評価されたと思うので、それを普通にいつも通りやれれば」と自然体で臨む意思を示した。
また権田は、Jリーグに外国人GKが増えていることについて、日本人守護神として危機感を持っている。
「韓国に負けているじゃないですけど、単純にJリーグのこれまでの結果だと思うので、それは謙虚に受け止めて。今回、代表に僕と東口(順昭)選手と中村(航輔)選手が入って、他にも西川(周作)選手がクラブW杯に行って、川島(永嗣)選手が向こうで頑張っている。こうやって代表に選ばれる選手、僕だったら九州、東口選手だったら関西と、そういうところでGK全体の質を上げていかないといけないと思うし、代表に入る以上はそういう責任もあると思う」
リーグ優勝した川崎フロンターレはチョン・ソンリョン、ヴィッセル神戸ではキム・スンギュという韓国代表クラスが正GKを務める。また、ポーランド人のカミンスキーはジュビロ磐田で絶対的な存在だ。そうした現状に対し、権田は日本人GKのレベルアップの必要性を説く。
「10年後、20年後に『日本はやっぱGKが常にいいな』って言われるようにできるかどうかっていうのを見据えないと。今、正直、劣っているのはもうしょうがないし、それはもうJリーグ見ていても、結果として韓国人のGKが多いっていうのが出ちゃっているので」
外国人GKが重宝される現状を今すぐには変えられないとしても、諦めてはいけない。権田はそう考えている。
「代表に来ていない2年半でいろんなことがあって、いろんなことを考えて、いろんな経験をしましたけど、監督が求めるのは試合を決めるというところだと思う。そこは僕個人もそうですけど日本人のGK全体として、それは選手だけじゃなくて、指導者、メディアの人、評価する人含め、レベルを上げないといけないなと。監督が今、日本人のGKはダメだダメだっていうたびに痛感しますよね。だからこそ、そこは急がなきゃいけないかもしれないけど、急に上手くなるんだったら楽だし、苦労しない。それが逆にもうムリだよ、できないからって諦めちゃったら終わりだから。こうやって代表に呼んでもらえて、書いてもらえるんだったら、日本のGKに関わる人みんながモチベーションとして、『なんでそんなこと言われなきゃいけないんだよ』じゃなくて、世界を知っている監督がそうやって言うってことは、それだけ理由があるわけだから。そこは僕も含めてみんなが謙虚になって受け止めて、もっとチャレンジだったりをしていかなきゃいけないかなと思います」
権田自身、海外挑戦などこれまでのキャリアで様々な経験を肉付けしてきた。そうした選手からの問いかけに耳を傾けるべきだろう。
(取材:元川悦子、文・構成:編集部)
12/4(月) 23:36配信 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171204-00244771-footballc-socc
写真

約2年半ぶりに代表復帰を果たした権田修一は、「サガン鳥栖で1年間やって評価されたと思うので、それを普通にいつも通りやれれば」と自然体で臨む意思を示した。
また権田は、Jリーグに外国人GKが増えていることについて、日本人守護神として危機感を持っている。
「韓国に負けているじゃないですけど、単純にJリーグのこれまでの結果だと思うので、それは謙虚に受け止めて。今回、代表に僕と東口(順昭)選手と中村(航輔)選手が入って、他にも西川(周作)選手がクラブW杯に行って、川島(永嗣)選手が向こうで頑張っている。こうやって代表に選ばれる選手、僕だったら九州、東口選手だったら関西と、そういうところでGK全体の質を上げていかないといけないと思うし、代表に入る以上はそういう責任もあると思う」
リーグ優勝した川崎フロンターレはチョン・ソンリョン、ヴィッセル神戸ではキム・スンギュという韓国代表クラスが正GKを務める。また、ポーランド人のカミンスキーはジュビロ磐田で絶対的な存在だ。そうした現状に対し、権田は日本人GKのレベルアップの必要性を説く。
「10年後、20年後に『日本はやっぱGKが常にいいな』って言われるようにできるかどうかっていうのを見据えないと。今、正直、劣っているのはもうしょうがないし、それはもうJリーグ見ていても、結果として韓国人のGKが多いっていうのが出ちゃっているので」
外国人GKが重宝される現状を今すぐには変えられないとしても、諦めてはいけない。権田はそう考えている。
「代表に来ていない2年半でいろんなことがあって、いろんなことを考えて、いろんな経験をしましたけど、監督が求めるのは試合を決めるというところだと思う。そこは僕個人もそうですけど日本人のGK全体として、それは選手だけじゃなくて、指導者、メディアの人、評価する人含め、レベルを上げないといけないなと。監督が今、日本人のGKはダメだダメだっていうたびに痛感しますよね。だからこそ、そこは急がなきゃいけないかもしれないけど、急に上手くなるんだったら楽だし、苦労しない。それが逆にもうムリだよ、できないからって諦めちゃったら終わりだから。こうやって代表に呼んでもらえて、書いてもらえるんだったら、日本のGKに関わる人みんながモチベーションとして、『なんでそんなこと言われなきゃいけないんだよ』じゃなくて、世界を知っている監督がそうやって言うってことは、それだけ理由があるわけだから。そこは僕も含めてみんなが謙虚になって受け止めて、もっとチャレンジだったりをしていかなきゃいけないかなと思います」
権田自身、海外挑戦などこれまでのキャリアで様々な経験を肉付けしてきた。そうした選手からの問いかけに耳を傾けるべきだろう。
(取材:元川悦子、文・構成:編集部)
12/4(月) 23:36配信 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171204-00244771-footballc-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2017/12/04(月) 06:48:36.83 _USER9
![20171204-00095963-playboyz-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/f/6/f6e5ddbf-s.jpg)
Jリーグの雄、浦和レッズがアジアチャンピオンズリーグ(ACL)を制覇。ここ数年、中国、韓国勢の前に苦杯をなめ続けてきたJリーグ勢にとっては、待望のタイトル奪回だ。
そして迎えるは、クラブチーム世界一を決めるクラブW杯(UAE)。世界の強豪を相手にセンセーションを巻き起こせるか!?
* * *
晴れてACL王者となった浦和は、12月6日からUAEで開催されるクラブW杯にアジアを代表して出場する。
「勝ち進めば世界に名を轟(とどろ)かせるだけでなく、億単位の賞金が入ります。浦和は今季のJリーグで5位以下が確定し、DAZN(ダゾーン)マネーをかなり取り逃がしている上、天皇杯も敗退したので、クラブW杯の賞金は是が非でも欲しい。ましてやクラブは来季に向け、阿部勇樹のバックアップとして神戸のDF岩波拓也の獲得を画策しているので、その原資にしたいはず」(浦和番記者A)
「海外のクラブと親善試合や選手移籍の交渉をする際にも、国際的な知名度や実力があればいい条件を引き出しやすくなりますから、浦和としてはクラブW杯で世界にインパクトを与えたいでしょう。そして何より、日本のクラブが世界の強豪と公式戦で戦う機会はめったにないので、選手には貴重な経験の場。彼らのモチベーションは相当上がっているはずです」(サッカージャーナリストの後藤健生氏)
日本在住のイタリア人サッカージャーナリストのチェーザレ・ポレンギ氏は、せっかくのクラブW杯出場を機にこんな提案をしたいという。
「世界のサッカーファンが注目するというのに、日本の歴代出場クラブはこの大会を国際的な交流とプロモーションの場として活用してこなかったよね。海外のファンを獲得するまたとないチャンスなんだから、浦和はこれを機にクラブの公式サイトとSNSを本格的に多言語対応させた上で、大会開催期間だけでもオフィシャルチームグッズを割引して、海外発送もできるようにするとか、いくらでもやれることはある。時間の余裕がないのはわかるけど、選手や現場のスタッフがあれだけ頑張ったんだから、今度はフロントが頑張らないと」
さらなる秘策も伝授してくれた。
「僕が浦和の社長だったら、レアル・マドリードとの対戦が決まった瞬間、バルセロナの街のど真ん中に期間限定で浦和の臨時ブースを設営させるね。そこでチームを大々的にPRするんだ。バルセロナの人はレアルが負けるのが無上の喜びだから、絶対、浦和に興味を持って応援してくれるし、万が一レアルに勝ちでもしたら、バルサファンに一生愛されること間違いなし!」
そうなのだ。クラブW杯での浦和の初戦の相手は、オークランドシティ(オセアニア王者)対アルジャジーラ(開催国王者)の勝者。それを撃破すれば、準決勝では欧州王者レアル・マドリードが待っている。昨年の大会では、決勝で鹿島がレアルをギリギリまで追い詰めたが、浦和も“白い巨人”に互角の勝負を挑むことができるのか。
「実のところ、レアルほどの世界的ビッグクラブになれば、クラブW杯へのモチベーションはさほど高くない。ましてや浦和と当たる可能性のある準決勝はレアルにとって大会初戦なので、ウオームアップ程度にしか考えていないはず。そんなやる気のないレアル相手なら、昨年の鹿島より勝つ可能性は高いと思いますね。
だからレアルには、浦和戦はむしろベストメンバーで来てほしい。へたに国内リーグで出場機会のない控え組を出してきたりすると、その後のリーグ戦でも使われたいと本気で頑張ってしまうでしょうから(笑)」(サッカージャーナリストの西部謙司氏)
◆『週刊プレイボーイ』51号(12月4日発売)「浦和レッズよ、クラブW杯も勝て、勝て、勝て!」では、Jリーグで不調だった浦和が優勝できたワケ、浦和がいかに戦うべきかを分析しているので、そちらもお読みください!
12/4(月) 6:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171204-00095963-playboyz-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2017/12/05(火) 19:39:20.35 _USER9
![20171205-00000013-goal-000-3-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/5/5/55fb1ba0-s.jpg)
12/5(火) 19:36配信
Jリーグ最優秀ゴールは関根貴大の“マラドーナを思わせるドリブルからのゴール”に決定!
Jリーグは5日、横浜アリーナにて年間表彰式「2017Jリーグアウォーズ」を開催。最優秀ゴール賞の発表が行われ、浦和レッズMF関根貴大(現インゴルシュタット/ドイツ2部)のゴールが選ばれた。
関根のゴールが生まれた試合は、7月1日に埼玉スタジアム2002で行われた明治安田生命J1リーグ第17節のサンフレッチェ広島戦。3-3で迎えた90+2分、関根はドリブルで広島DF陣を次々とかわして決勝ゴールを突き刺した。
Jリーグ選考委員会は関根のゴールを「自陣からドリブルで持ち込み、相手守備陣をかわして決めた、まるでマラドーナのプレーを見ているようなゴールだった。ドリブルで前線に上がり、敵陣内では緩急を付けたフェイントで相手守備陣を翻弄。守備のタイミングを微妙に外すプレーで相手の動きを誘い、最後は角度のないところから右足を振りぬいた。高いテクニックだけでなく、同点、アディショナルタイムという状況の中で『ビッグプレー』を披露し、試合を決定づけたことにも評価が集まった」と評価していた。
最優秀ゴール賞は、「月間ベストゴール」に選出された9ゴールの中から選考委員会が決定する。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171205-00000013-goal-socc
【動画】7月のMVPはC大阪杉本。浦和の関根貴大「まるでマラドーナ」のような5人抜き弾でベストゴール受賞
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1: 名無し@サカサカ10 2017/12/05(火) 19:43:20.65 _USER9
12/5(火) 19:42配信
今季のベストイレブンは7名が初受賞! J1王者・川崎からは小林ら4名選出
『2017 Jリーグアウォーズ』が5日に横浜アリーナにて開催され、今季のベストイレブンが発表された。!
J1優勝を果たした川崎からは4名が選出された。なお、7名がベストイレブン初受賞というフレッシュな顔触れとなっている。受賞選手は以下の通り。
▼GK
中村航輔(柏レイソル)34試合0得点/初受賞
▼DF
昌子源(鹿島アントラーズ)34試合1得点/2年連続2回目
西大伍(鹿島アントラーズ)30試合1得点/初受賞
エウシーニョ(川崎フロンターレ)21試合5得点/初受賞
車屋紳太郎(川崎フロンターレ)34試合0得点/初受賞
▼MF
中村憲剛(川崎フロンターレ)32試合6得点/2年連続7回目
井手口陽介(ガンバ大阪)30試合4得点/初受賞
山口蛍(セレッソ大阪)32試合2得点/2013年以来2回目
▼FW
興梠慎三(浦和レッズ)33試合20得点/初受賞
杉本健勇(セレッソ大阪)34試合22得点/初受賞
小林悠(川崎フロンターレ)34試合23得点/2年連続2回目
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171205-00679271-soccerk-socc

今季のベストイレブンは7名が初受賞! J1王者・川崎からは小林ら4名選出
『2017 Jリーグアウォーズ』が5日に横浜アリーナにて開催され、今季のベストイレブンが発表された。!
J1優勝を果たした川崎からは4名が選出された。なお、7名がベストイレブン初受賞というフレッシュな顔触れとなっている。受賞選手は以下の通り。
▼GK
中村航輔(柏レイソル)34試合0得点/初受賞
▼DF
昌子源(鹿島アントラーズ)34試合1得点/2年連続2回目
西大伍(鹿島アントラーズ)30試合1得点/初受賞
エウシーニョ(川崎フロンターレ)21試合5得点/初受賞
車屋紳太郎(川崎フロンターレ)34試合0得点/初受賞
▼MF
中村憲剛(川崎フロンターレ)32試合6得点/2年連続7回目
井手口陽介(ガンバ大阪)30試合4得点/初受賞
山口蛍(セレッソ大阪)32試合2得点/2013年以来2回目
▼FW
興梠慎三(浦和レッズ)33試合20得点/初受賞
杉本健勇(セレッソ大阪)34試合22得点/初受賞
小林悠(川崎フロンターレ)34試合23得点/2年連続2回目
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171205-00679271-soccerk-socc

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1: 名無し@サカサカ10 2017/12/04(月) 22:57:13.74 _USER9
![20171204-00010017-soccermzw-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/c/8/c8036d2d-s.jpg)
J1からJ3リーグまで全カテゴリーの2017年度リーグ戦が終了した。元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキを獲得したヴィッセル神戸は、ホーム戦での年間入場者数が31万625人(1試合平均1万8272人)でクラブ史上最多を記録。各クラブでも多くの入場者を集めるなどJリーグを盛り上げた。今回は各カテゴリーの1試合平均入場者数とともに、Jリーグ全57チーム全体をランキング化し、上位クラブも見ていく。
【一覧リスト】2017年Jリーグ全57チーム「1試合平均入場者数ランキング」
http://www.football-zone.net/archives/81883
まずはJ1リーグから見ていこう。今季J1の1試合平均入場者数は「1万8883人」。この平均ラインを超えたのは8チームのみ。浦和レッズ(3万3542人)は全体57チーム中でもトップに立ち、唯一3万人を超える人気を誇った。
平均を超えたその他の7チームは、全体で2位のFC東京(2万6490人)、3位横浜F・マリノス(2万4766人)、4位ガンバ大阪(2万4277人)、5位川崎フロンターレ(2万2112人)、6位アルビレックス新潟(2万2034人)、7位セレッソ大阪(2万970人)、8位鹿島アントラーズ(2万467人)と続く。
J2の平均入場者数は「6970人」で、平均を超えたのは8チーム。J2最多は名古屋グランパス(1万5365人)となり、全体で12位となった。それ以外の7チームは、全体で17位松本山雅FC(1万2146人)、21位ジェフユナイテッド千葉(9983人)、22位アビスパ福岡(9550人)、23位ファジアーノ岡山(9471人)、24位湘南ベルマーレ(8454人)、25位大分トリニータ(8063人)、26位FC岐阜(6977人)となっている。
J3で“平均超え”は7チームのみ
最後にJ3の平均入場者数は「2613人」。平均超えは7チームで、J3最多のギラヴァンツ北九州(5939人)は全体で33位だった。その他の6チームは、全体で35位栃木SC(5147人)、39位AC長野パルセイロ(4256人)、44位SC相模原(3657人)、45位鹿児島ユナイテッドFC(3508人)、46位カターレ富山(3159人)、47位アスルクラロ沼津(3029人)と続く。
各カテゴリーの平均入場者数を上回ったのは、J1で8チーム(18チーム中)、J2で8チーム(22チーム中)、J3で7チーム(全17チーム中)だった。各リーグ内において、それぞれ高い観客動員力を誇ったと言っていいだろう。
12/4(月) 19:40配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171204-00010017-soccermzw-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2017/12/05(火) 12:49:53.44 _USER9
![20171205-00679185-soccerk-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/9/6/96636a04-s.jpg)
ヴィッセル神戸の元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキが、地元の古巣ケルンの現状に胸を痛めている。ドイツ紙『ビルト』が伝えた。
ケルンは今シーズンのブンデスリーガ開幕から14戦未勝利と低迷が続き、勝ち点はわずか3で最下位に沈んでいる。
3日には、2013年から1部復帰や25年ぶりの欧州大会に導いてきたペーター・シュテーガー監督の退任がついに発表された。
そんな古巣の状況に、ポドルスキは「遠く日本にも伝わってくるケルンの状況に、涙が出てくるよ。
それは順位だけの問題じゃなくて、昨日の監督交代までの動きもそうだ」と、『ビルト』紙内の自身のコラムに素直な心境をつづっている。
「シュテーガー監督は約4年間も素晴らしい働きをしてきたんだ。本来なら、他にも解決方法があったはずだ。
あんなに混乱を呼び込むような時間稼ぎは、シュテーガー監督への扱いとしてふさわしくない。結局は“敗者”が残っただけじゃないか。
シュテーガー監督はあんなカオスのような状況でも、人としての一線を超えることはなかった」
監督退任の前には、同じくケルンの成長を支えてきたマネージャーのヨルク・シュマトケ氏も辞任。
これにポドルスキは、「マネージャーがテーマになるのは普通のことだけれど、この最近のケルンの話は度が過ぎている。
昔のケルンを強く思い起こさせるよ。それでも、前を向かないといけない」とカオスに陥った古巣の現状を嘆いた。
また、ワールドカップの組み合わせについても見解を示している。
日本については、「“僕の”日本代表は、アジア予選では比較的ラクに突破できた。
選手たちは個々人のレベルではとても良く訓練されているし、技術的にも高い。
欧州でプレーしている選手もいる。それでも、ポーランド、コロンビア、そしてセネガルが集うグループなら
2位突破が出来れば成功と言えるだろうね」と語った。
優勝候補とも目される前回王者ドイツ代表に関しては、
「僕らのドイツ代表にとっては、3戦全勝が求められる」と強気の姿勢を崩さなかった。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171205-00679185-soccerk-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2017/12/04(月) 22:05:28.38 _USER9
![20171204-00244687-footballc-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/a/a/aa226900-s.jpg)
中国代表を率いるマルチェロ・リッピ監督は、母国のイタリア代表がロシア・ワールドカップ(W杯)で予選敗退に終わったのは異常事態であるとして、伝統国は予選なしで本大会に出場できることが望ましいという主張を展開した。
中国『PPTV』に語ったとして、英メディア『フォー・フォー・ツー』などが伝えている。
リッピ監督が率いた2006年大会も含め、W杯で4度の優勝を誇る伝統国イタリアだが、ロシア大会予選ではまさかの敗退。スペインと同居したグループを2位で終えたことでプレーオフに回り、そこでスウェーデンに敗れての敗退となった。
欧州ではイタリアのほか、オランダも予選敗退に終わった。「イタリアとオランダがW杯予選突破を逃すというのは、きわめてあり得ないはずのことだ」とリッピ監督は話している。
「そういう事態を避けるという意味で、FIFAが計画している48チームへのW杯拡大は道理にかなっている」と同監督は述べ、「欧州の8チームと南米の8チームは自動的にW杯に出場できるようにするべきだと思う」と主張した。
「そういった強いチームがいないW杯は不完全なものだ。伝統的な強豪国がW杯の歴史を築いてきたという事実は尊重しなければならない。アルゼンチンも最終節での予選突破だった。(リオネル・)メッシのいないW杯が想像できるだろうか」
W杯は2026年大会より出場国が48チームに拡大されることが決定している。2002年大会以降予選を突破できていない中国代表については、「2026年には出場できることを願っている。私はその時82歳だ。だが予選突破が2030年になったとしても、杖をついてでも祝福するつもりだ」とリッピ監督は話している。
12/4(月) 20:43配信フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171204-00244687-footballc-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2017/12/04(月) 23:16:27.49 _USER9
サッカー選手に正義と悪が存在するわけではないが、ピッチ上での振る舞いや言動からサッカーファンに嫌われてしまう選手もいる。
そこで英『FourFourTwo』は、「サッカー界の嫌われ者TOP50」なるランキングを作成。選手だけでなく、監督やクラブのディレクター職を務める者までサッカーに関わる全ての人が対象となっている。
選手で選ばれた者を見てみると、41位にはバルセロナMFセルヒオ・ブスケッツが入っている。ブスケッツはワールドクラスのアンカーだが、時に審判の目を欺こうとする行為が見られる。同メディアも2009-10シーズンのチャンピオンズリーグ準決勝インテル戦でMFチアゴ・モッタに顔面を叩かれたとうずくまり、顔を手で覆う仕草を見せたシーンを例に挙げている。あの時はブスケッツが手の隙間から成り行きを見ていたことが話題を呼び、演技だと批判的な意見が出てしまった。
その他にはアトレティコ・マドリード、チェルシーで何度も乱闘騒ぎを起こしてきたFWジエゴ・コスタが18位、噛み付き事件などトラブルメイカーのバルセロナFWルイス・スアレスが16位、ピッチ上で暴れるのは当たり前で過激な発言もあるジョーイ・バートンが14位、過去には薬物問題などもあった元アルゼンチン代表FWディエゴ・マラドーナ氏が13位、アントン・ファーディナンドへの人種差別発言などが問題となったジョン・テリーが10位、リヴァプール時代のチームメイトであるスティーブン・ジェラードらを何度となく口撃し、試合中に相手選手へ唾を吐くこともあったエル・ハジ・ディウフが8位に入っている
。
そして驚きなのは、現役選手で最高位となったのはレアル・マドリードFWクリスティアーノ・ロナウドで6位だった。ロナウドはリオネル・メッシと比較されることも多く、ファンが多いだけアンチも多いということなのだろうか。どこか悪役になってしまっているところがあるようだ。同メディアはロナウドの自己中心的とも思える部分や、ユニフォームを脱いで筋肉を見せつけるナルシスト的なところが批判の対象になっていると分析。しっかりと結果も出しているのだが、自己主張が激しすぎると感じているファンもいるようだ。
すでに引退した選手を含めると、最高位は3位の元西ドイツ代表GKハラルト・シューマッハだ。シューマッハといえば1982スペインワールドカップ準決勝のフランス戦で相手のスルーパスを処理しようと果敢に飛び出し、そのままフランス代表パトリック・バチストンに意図的とも思える肘打ちを喰らわせてしまったシーンが有名だ。あの接触でバチストンは歯も折れ、病院へ直行することとなった。しかしシューマッハには特別な処分がなく、このあまりに印象の強すぎるシーンを同メディアは問題視している。
そのシューマッハより上をいく2位には、マンチェスター・ユナイテッド指揮官ジョゼ・モウリーニョが入っている。モウリーニョはこれまで対戦相手を挑発するような発言をするなど、何かと敵を作ってしまいやすい人物だった。特にレアル・マドリードを指揮していた際にはライバルのバルセロナと何度も乱闘騒ぎとなり、あの際もモウリーニョのレアルは暴力的だと批判的な意見が出ていた。発言を含めエンターテイメント性に溢れる指揮官だが、悪役と見られているところがあるのは間違いない。
そして1位にはサッカー界に衝撃を与えた汚職事件を起こしたFIFAの元会長ゼップ・ブラッター氏が選ばれた。4位にも同じく元FIFA会長のミシェル・プラティニ氏が選ばれており、お金の汚い部分が見えすぎたことでサッカー界へのイメージも悪くなってしまったところがある。上位に選ばれるのは仕方がないだろう。
2017年12月4日 17時30分 theWORLD
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13981606/
写真

そこで英『FourFourTwo』は、「サッカー界の嫌われ者TOP50」なるランキングを作成。選手だけでなく、監督やクラブのディレクター職を務める者までサッカーに関わる全ての人が対象となっている。
選手で選ばれた者を見てみると、41位にはバルセロナMFセルヒオ・ブスケッツが入っている。ブスケッツはワールドクラスのアンカーだが、時に審判の目を欺こうとする行為が見られる。同メディアも2009-10シーズンのチャンピオンズリーグ準決勝インテル戦でMFチアゴ・モッタに顔面を叩かれたとうずくまり、顔を手で覆う仕草を見せたシーンを例に挙げている。あの時はブスケッツが手の隙間から成り行きを見ていたことが話題を呼び、演技だと批判的な意見が出てしまった。
その他にはアトレティコ・マドリード、チェルシーで何度も乱闘騒ぎを起こしてきたFWジエゴ・コスタが18位、噛み付き事件などトラブルメイカーのバルセロナFWルイス・スアレスが16位、ピッチ上で暴れるのは当たり前で過激な発言もあるジョーイ・バートンが14位、過去には薬物問題などもあった元アルゼンチン代表FWディエゴ・マラドーナ氏が13位、アントン・ファーディナンドへの人種差別発言などが問題となったジョン・テリーが10位、リヴァプール時代のチームメイトであるスティーブン・ジェラードらを何度となく口撃し、試合中に相手選手へ唾を吐くこともあったエル・ハジ・ディウフが8位に入っている
。
そして驚きなのは、現役選手で最高位となったのはレアル・マドリードFWクリスティアーノ・ロナウドで6位だった。ロナウドはリオネル・メッシと比較されることも多く、ファンが多いだけアンチも多いということなのだろうか。どこか悪役になってしまっているところがあるようだ。同メディアはロナウドの自己中心的とも思える部分や、ユニフォームを脱いで筋肉を見せつけるナルシスト的なところが批判の対象になっていると分析。しっかりと結果も出しているのだが、自己主張が激しすぎると感じているファンもいるようだ。
すでに引退した選手を含めると、最高位は3位の元西ドイツ代表GKハラルト・シューマッハだ。シューマッハといえば1982スペインワールドカップ準決勝のフランス戦で相手のスルーパスを処理しようと果敢に飛び出し、そのままフランス代表パトリック・バチストンに意図的とも思える肘打ちを喰らわせてしまったシーンが有名だ。あの接触でバチストンは歯も折れ、病院へ直行することとなった。しかしシューマッハには特別な処分がなく、このあまりに印象の強すぎるシーンを同メディアは問題視している。
そのシューマッハより上をいく2位には、マンチェスター・ユナイテッド指揮官ジョゼ・モウリーニョが入っている。モウリーニョはこれまで対戦相手を挑発するような発言をするなど、何かと敵を作ってしまいやすい人物だった。特にレアル・マドリードを指揮していた際にはライバルのバルセロナと何度も乱闘騒ぎとなり、あの際もモウリーニョのレアルは暴力的だと批判的な意見が出ていた。発言を含めエンターテイメント性に溢れる指揮官だが、悪役と見られているところがあるのは間違いない。
そして1位にはサッカー界に衝撃を与えた汚職事件を起こしたFIFAの元会長ゼップ・ブラッター氏が選ばれた。4位にも同じく元FIFA会長のミシェル・プラティニ氏が選ばれており、お金の汚い部分が見えすぎたことでサッカー界へのイメージも悪くなってしまったところがある。上位に選ばれるのは仕方がないだろう。
2017年12月4日 17時30分 theWORLD
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13981606/
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