サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/08(金) 06:05:23.27 _USER9
    日本代表から外れている本田圭佑(31=パチューカ)ら“ビッグ3”が来年の日本代表公式カレンダーの表紙からも外れていることが7日、分かった。

    本田に加え香川真司(28=ドルトムント)岡崎慎司(31=レスター)が“メンバー外”

     代表の顔であり続けた3人が、W杯イヤーのカレンダーから姿を消した。

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    12/8(金) 5:01配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171208-00071929-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/08(金) 06:18:21.11 _USER9
    フランスのサッカー専門誌『フランス・フットボール』は7日、2017年のバロンドールを発表。レアル・マドリードに所属するポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが2年連続で選出された。

     クリスティアーノ・ロナウドは今年度のFIFA最優秀選手賞も獲得しており、バルセロナ所属のアルゼンチン代表FWリオネル・メッシらのライバルをおさえて二冠を達成。FIFAバロンドール時代も含め、通算5度目のバロンドール獲得となったクリスティアーノ・ロナウドは受賞回数でメッシに並び、歴代最多タイとなった。

     クリスティアーノ・ロナウドがエースとして君臨するレアル・マドリードは2016年末にFIFAクラブワールドカップを獲得すると、2016-17シーズンはリーガ・エスパニョーラを制覇。チャンピオンズリーグでは連覇を達成した。今シーズンに入ってからも夏に行われたスーペルコパとUEFAスーパーカップを制し、レアル・マドリードに2017年、多くのトロフィーをもたらしている。また、国の戦いにおいてもポルトガル代表の主将として2018年のロシア・ワールドカップ出場権を予選首位通過で獲得した。

     “世界一”の選手に贈られるバロンドールは1956年に創設された。2010年から、FIFA(国際サッカー連盟)とのパートナーシップにより、名称を“FIFAバロンドール”(年間最優秀選手賞)と改めたが、契約満了に伴い、昨年からルールを改正。候補者は30名(旧制度では23名)で、最終候補者の発表は廃止され、受賞者、最終順位は年末に発表。投票はジャーナリストのみによって行われ、授賞式は2018年はじめに実施される予定。

     以下、最終候補者30選手の順位。(同順位あり。カッコ内は現在の所属クラブ)

    第01位 クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリード)
    第02位 リオネル・メッシ(バルセロナ)
    第03位 ネイマール(パリ・サンジェルマン)
    第04位 ジャンルイジ・ブッフォン(ユヴェントス)
    第05位 ルカ・モドリッチ(レアル・マドリード)
    第06位 セルヒオ・ラモス(レアル・マドリード)
    第07位 キリアン・ムバッペ(パリ・サンジェルマン)
    第08位 エンゴロ・カンテ(チェルシー)
    第09位 ロベルト・レヴァンドフスキ(バイエルン)
    第10位 ハリー・ケイン(トッテナム)
    第11位 エディンソン・カバーニ(パリ・サンジェルマン)
    第12位 イスコ(レアル・マドリード)
    第13位 ルイス・スアレス(バルセロナ)
    第14位 ケヴィン・デ・ブライネ(マンチェスター・C)
    第15位 パウロ・ディバラ(ユヴェントス)
    第16位 マルセロ(レアル・マドリード)
    第17位 トニ・クロース(レアル・マドリード)
    第18位 アントワーヌ・グリーズマン(アトレティコ・マドリード)
    第19位 エデン・アザール(チェルシー)
    第20位 ダビド・デ・ヘア(マンチェスター・U)
    第21位 ピエール・エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)
    第21位 レオナルド・ボヌッチ(ミラン)
    第23位 サディオ・マネ(リヴァプール)
    第24位 ラダメル・ファルカオ(モナコ)
    第25位 カリム・ベンゼマ(レアル・マドリード)
    第26位 ヤン・オブラク(アトレティコ・マドリード)
    第27位 マッツ・フンメルス(バイエルン)
    第28位 エディン・ジェコ(ローマ)
    第29位 フィリペ・コウチーニョ(リヴァプール)
    第29位 ドリース・メルテンス(ナポリ)

    12/8(金) 4:03配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171208-00681097-soccerk-socc

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    433: 名無し@サカサカ10 2017/12/07(木) 15:09:56.69
    ハリルはどうしてそんなに体脂肪率にこだわるのかわかりやすく説明してくれ。15%でも20%でもいいじゃない。


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    807: 名無し@サカサカ10 2017/12/07(木) 02:37:19.42
    真面目な話さー
    香川の次の10番って誰だろうな
    柴崎か小林か乾くらいかなーでも何か微妙なんだよな。
    寂しい話だな


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    18: 名無し@サカサカ10 2017/12/06(水) 18:55:41.75
    なんでこういう大会でカズやFC東京の久保くん、俊輔を呼ばないんだろう
    興行面以外でなんの意味もない大会じゃん

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/07(木) 19:35:11.28 _USER9
    パチューカのFW本田圭佑が7日に自身のツイッター(@kskgroup2017)を更新し、

    クラブW杯に臨むにあたって開催国のUAEにメッセージを送っている。

    これまで海外ではオランダ、ロシア、イタリア、メキシコのクラブに所属し、日本代表としても様々な国でプレーしてきた本田。

    英語で「私は今まで約50か国を訪問し、世界の多くの素敵な人々に出会いました」と前置きすると、

    「UAEの人々は素晴らしいモラルを持っています。私と日本人はあなたたちから学ばないといけません。

    私たちを招待していただき、ありがとうございます」とホスト国へ向けてあいさつした。

    本田の所属するパチューカの初戦は、9日に行われる準々決勝のウィダード・カサブランカ(モロッコ/アフリカ代表)戦。

    この試合に勝利すれば、12日に決勝進出を懸けてグレミオ(ブラジル/南米代表)と対戦する予定となっている。

    12/7(木) 19:26配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171207-01647291-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/07(木) 07:36:35.36 _USER9
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    川崎フロンターレの劇的な逆転優勝で幕を閉じた今季のJ1リーグ。シーズンも残すところ天皇杯のみとなり、Jリーグの各クラブは来る新シーズンに向け、水面下で補強オペレーションを着々と遂行中だ。
     
     そんななか、やはり動向を注視したくなるのが、欧州挑戦をスタートさせそうなタレントたち。米スポーツ専門チャンネル『Fox Sports Asia』は「欧州を新天地に求めそうなJリーグスター5選手」と題し、大胆な予想記事を掲載した。いずれも日本代表の近未来を担う戦士だ。一人ずつチェックしていこう。
     
     まず最初はセレッソ大阪のエース、杉本健勇だ。J1最終節で川崎の小林悠に得点王の座を奪われたが、堂々の22得点。シーズン中からヘタフェをはじめスペイン方面から関心が伝えられるなど、その実力は欧州でも高く評価されている(残念ながら今回のE-1東アジア選手権は怪我のため戦線離脱となってしまった)。
     
    「長身選手だが、古典的なターゲットマンの枠には収まらない。ディフェンダーにとってはなにをしてくるか分からない、実に厄介な選手だろう。その決定力は図抜けており、世界のどこの国でも結果を出せるタイプのストライカーだ。フィットしそうなのはオランダ・エールディビジか」
     
     続いては、飛ぶ鳥を落とす勢いで声価を高めている川崎の左サイドバック、車屋紳太郎。ここ6~7年、欧州市場に良質なサイドバックを提供してきた日本サッカー界が、次に送り出す人材がこの車屋だと紹介している。
     
    「ユウト・ナガトモ、アツト・ウチダ、ヒロキ・サカイ、そしてゴウトク・サカイ。偉大な先達の系譜に名を連ねそうなのが、このシンタロウ・クルマヤだ。素晴らしいフィジカルとメンタルタフネスを備えており、なによりその左足のキック精度が秀逸だ。ナガトモの後継者だが、(イタリア・セリエAではなく)ドイツ・ブンデスリーガでスタートを切るのが良さそうだ」
     
     日本代表でもレギュラーを張るガンバ大阪の至宝、井手口陽介。こちらは以前からイングランド2部、リーズ・ユナイテッドへの移籍が取り沙汰されているが、同局の見立てはどうか。
     
    「ワールドカップ予選、オーストラリア戦でのファインゴールによって、一躍世界的な知名度を高めたのがイデグチだ。あの落ち着き払ったプレーと勝負強さは、とても21歳とは思えないレベルで、どことなくローマのラジャ・ナインゴランを彷彿させる。将来性豊かな彼にはリーズが獲得の意思を示しているようだが、向いているのはセリエAだろう。次代のケイスケ・ホンダとなり得る」

    つづく

    サッカーダイジェスト12/7(木) 6:05配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171207-00033423-sdigestw-socc

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    20: 名無し@サカサカ10 2017/12/05(火) 20:00:28.64

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    Jリーグ歴代MVP

    2005 アラウージョ
    2006 田中マルクス闘莉王
    2007 ポンテ
    2008 マルキーニョス
    2009 小笠原満男
    2010 楢崎正剛
    2011 レアンドロドミンゲス
    2012 佐藤寿人
    2013 中村俊輔
    2014 遠藤保仁
    2015 青山敏弘
    2016 中村憲剛
    2017 小林悠   ←←New

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/07(木) 07:45:55.71 _USER9
     
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    日本サッカー協会は6日、FW杉本健勇(25)=C大阪=が東アジアE―1選手権の日本代表メンバーから離脱すると発表した。11月15日のベルギー戦で骨折した左脇腹に加え、左足首にも痛みがあり、試合出場は不可能と判断された。

     関係者によると、左足首は遊離軟骨の可能性があり、帰阪して検査を受ける予定。除去手術を受けることになれば23日の天皇杯準決勝・神戸戦(ヤンマー)の出場は絶望的で、スペイン1部ヘタフェなどとの移籍交渉も難航が予想される。杉本は日本協会を通じ、「しっかりけがを治して、またここに戻ってこられるよう、チームで頑張ります」とコメントした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171206-00000241-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/07(木) 20:57:37.53 _USER9

    20171207-00010010-sportes-000-1-view[1]



    クリスティアーノ・ロナウドの息子は『Instagram』への投稿でSNSを騒がせた。
    クリスティアーノ・ロナウドの息子は自らの投稿で彼の父、クリスティアーノ・ロナウドの偉大なライバル、レオ・メッシが彼のアイドルである事を認めた。
    最近のFIFAやUEFAの授賞式での光景から既にそれは周知の事実となっていたが、自らSNSでそれを再認識させた。

    クリスティアーノ・ロナウドの息子は彼の父と共に授賞式に参加した際、レオ・メッシと挨拶を交わした時に撮影された写真をアップした。
    そしてその写真には以下のメッセージを添えている。
    「ありがとう、僕のアイドル@leomessi」

    同メッセージはSNSで大きな反響を呼び、多くのコメントが彼のプロフィールに寄せられたが現在同投稿は削除されている。

    このメッセージについて彼の父がどのようなリアクションをとったのか気になるところである。
    最近、良い時を過ごしていないクリスティアーノ・ロナウドは彼の息子が父親のゴールパフォーマンスを真似るなど自身の歩みを追ってくれている事を誇りに思うと語っていた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171207-00010010-sportes-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/08(金) 00:24:21.33
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    インテル長友






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    167: 名無し@サカサカ10 2017/12/07(木) 15:43:58.52
    正直ロシアの成否を握ってるのは清武か柴崎だと思ってるんだが…
    東アジアで壊される可能性がなくなったと思えばいいが、そもそも選出の見込みがムリポ状態だな

    spo1501190010-p1[1]




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    96: 名無し@サカサカ10 2017/12/06(水) 02:06:38.57
    2006ワールドカップが1番ワクワクした
    ジダンやラウルやフィーゴの最後の大会
    シェフチェンコやネドベドやイブラ辺りの中堅国のスターも皆出てきてあそこまで役者が揃うのは珍しい


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    237: 名無し@サカサカ10 2017/12/07(木) 15:35:22.82

    171207_toyo_04[1]



    AC Milan in Japanimation | TOYO TIRES  
    ACミラン × ガンバ大阪 × 高橋陽一





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    95: 名無し@サカサカ10 2017/12/07(木) 12:06:18.85
    全く語られないサッカー漫画がこちら
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/07(木) 07:20:53.03 _USER9
    サッカー・日本代表合宿(6日、東京都内)東アジアE-1選手権に向けた合宿3日目。今合宿で初めて非公開として約2時間、ゲーム形式などで戦術を確認した。

    9日に東京・味の素スタジアムで行われる初戦で北朝鮮と当たる。バヒド・ハリルホジッチ監督(65)は練習前にピッチに選手を集め、寒空の下で約17分もミーティング。身ぶり手ぶりを交えて熱弁を振るった。

     ハリルホジッチ監督が練習冒頭の円陣で声を荒らげた。合宿初日の4日に体脂肪率を測ったところ、義務づけている12%以下をオーバーした選手が数名いたという。

    GK東口は「W杯で戦うなら落とそうと。時間をかけてもいいからと話していた」と説明。監督就任当初から口酸っぱく言い続けているだけに、怒りが爆発したようだ。

    12/7(木) 7:00配信 サンケイスポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171207-00000026-sanspo-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/07(木) 14:53:33.32 _USER9

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    日本サッカー協会は7日、8日に開幕するE-1東アジア選手権の参加4カ国による監督会見を開催した。日本代表バヒド・ハリルホジッチ監督(65)は、6日に脳しんとうの疑いで練習を途中退場したMF清武弘嗣(28)=C大阪=の10日間の安静と、代わってMF土居聖真(25)=鹿島=の招集を発表した。

     指揮官は「たくさんの混乱がある。いろいろな困難さがありながらも彼らに勝たなければならない」と話した。

      関係者によると、土居はすでに宿舎に入り、7日の練習から合流する予定となっている。

    12/7(木) 14:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171207-00000549-sanspo-socc

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    20171207-01647263-gekisaka-000-2-view[1]


     UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)は6日、グループリーグ第6節2日目を行った。

     E組では、首位リバプール(イングランド)がホームで3位スパルタク・モスクワ(ロシア)と対戦。MFコウチーニョのハットトリックなどで7-0と大勝し、首位通過を決めた。2位セビージャ(スペイン)は敵地ですでに最下位の決まっているマリボル(スロベニア)と1-1で引き分けたが、2位通過が決定。スパルタク・モスクワが3位でヨーロッパリーグ(EL)の決勝トーナメントに回る。

     F組では、2位シャフタール(ウクライナ)がホームに5連勝で首位通過を決めているマンチェスター・シティ(イングランド)を迎え、2-1で勝利。2位で決勝トーナメント進出を決めた。3位ナポリ(イタリア)はすでに最下位が確定しているフェイエノールト(オランダ)に敵地で1-2で敗れたが、ELに回る3位が確定した。

     G組では、すでに首位通過を決めているベシクタシュ(トルコ)が敵地で3位ライプツィヒ(ドイツ)に2-1で勝利。2位ポルト(ポルトガル)はホームでモナコ(フランス)に5-2で快勝し、決勝トーナメント進出を決めた。ライプツィヒが3位でELに回る。

     すでにトッテナム(イングランド)の首位通過、レアル・マドリー(スペイン)の2位通過が決まっているH組。ドルトムント(ドイツ)は敵地でレアルに2-3、アポエル(キプロス)は敵地でトッテナムに0-3と、ともに敗れたが、グループ全体の得失点差によりドルトムントがELに回る3位を確定させた。

    [E組]
    マリボル 1-1 セビージャ
    [マ]マルコス・タバレス(10分)
    [セ]ガンソ(75分)








    リバプール 7-0 スパルタク・モスクワ
    [リ]コウチーニョ3(4分、15分、50分)、ロベルト・フィルミーノ(18分)、サディオ・マネ2(47分、76分)、モハメド・サラー(86分)





    [F組]
    フェイエノールト 2-1 ナポリ
    [フ]ニコライ・ヨルゲンセン(33分)、ジェレミア・シン・ジュステ(90分+1)
    [ナ]ピオトル・ジエリンスキ(2分)





    シャフタール 2-1 マンチェスター・C
    [シ]ベルナルジ(26分)、イスマイリー(32分)
    [マ]セルヒオ・アグエロ(90分+2)






    [G組]
    ライプツィヒ 1-2 ベシクタシュ
    [ラ]ナビ・ケイタ(87分)
    [ベ]アルバロ・ネグレド(10分)、タリスカ(90分)






    ポルト 5-2 モナコ
    [ポ]ビンセント・アブバカル2(9分、33分)、ヤシン・ブラヒミ(45分)、アレックス・テレス(65分)、フランシスコ・ソアレス(88分)
    [モ]カミル・グリク(61分)、ラダメル・ファルカオ(78分)







    [H組]
    R・マドリー 3-2 ドルトムント
    [R]ボルハ・マジョラル(8分)、クリスティアーノ・ロナウド(12分)、ルーカス・バスケス(81分)
    [ド]ピエール・エメリク・オーバメヤン2(43分、48分)






    トッテナム 3-0 アポエル
    [ト]フェルナンド・ジョレンテ(20分)、ソン・フンミン(37分)、ジョルジュ・ケビン・エンクドゥ(80分)

     




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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/07(木) 06:48:33.54 _USER9
    ついにUAEで開幕したFIFAクラブワールドカップ。アジア王者の浦和レッズとレアル・マドリーの対戦が実現するのかをはじめ、なにかと興味は尽きないが、日本のサッカーファンにとっては北中米王者・パチューカの戦いぶりも気になるところだ。メキシコの名門クラブで攻撃の中軸を担っている本田圭佑。そのパフォーマンスに注目が集まる。
     
     米スポーツ専門チャンネル『Fox Sports Asia』は、同大会のプレビューを展開。そのなかで、現在の日本代表における本田の不遇を紹介し、クラブワールドカップが代表復帰、ロシア・ワールドカップ出場への試金石になると位置付けた。
     
    「先のベルギー、ブラジルとの2連戦で、ケイスケ・ホンダは長らくサムライブルーを支えてきたふたり、シンジ・カガワ、シンジ・オカザキとともに“休養”を言い渡された。ヴァイッド・ハリルホジッチ監督の真意のほどが分からないが、いささか理解しがたいジャッジと言わざるを得ない。もし彼がロシアに行けないとなれば、実に馬鹿げた話だ。ホンダはメキシコで実力をあらためて証明している。公式戦16試合で6ゴールを決め、真骨頂であるハードランニング、インテリジェンス、そしてフィニッシュの正確さを惜しげもなく披露しているのだ」
     
     フットボーラーとして円熟期にある本田を呼ばないのはおかしい、と言い切る。そして、クラブワールドカップでの奮迅の活躍に期待を込めた。
     
    「クラブワールドカップはホンダにとって、完璧なプラットフォームとなるはずだ。日本国内での不当とも言える評価を覆し、世界の強豪を相手に渡り合えるのがどういう選手なのかを実証するだろう。もしこの大会でハリルホジッチ監督を振り向かせることはできなくても、まだ5か月ある。ホンダは最終的にきっと、サムライブルーに復帰してロシアのピッチに立っているはずだ。本来、リストのトップにいるべき選手なのだから」
     
     本田を擁するパチューカは、現地時間12月9日17時、アフリカ王者のウィダード・カサブランカ(モロッコ)と準々決勝を戦う。勝利すれば準決勝で、南米王者のグレミオ(ブラジル)とあいまみえる。

    12/7(木) 5:30配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171207-00033420-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/06(水) 18:56:46.52 _USER9

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    2018年のアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)の組み合わせ抽選会が6日、マレーシア・クアラルンプールで行われ、J1初優勝を果たした川崎は韓国の蔚山現代、メルボルンと同組のF組になった。今季の川崎はACLの準々決勝で優勝した浦和との日本勢対決に敗れた。

     J1で2位の鹿島は、シドニーFC(オーストラリア)、上海申花(中国)などと同じH組。天皇杯勝者は広州恒大(中国)、済州(韓国)、ブリラム(タイ)と強豪揃いのG組となった。

     J1・3位のC大阪は、1月30日に行われる予定のプレーオフで、アントンFC(タイ)とジョホール・ダルル・タクジムFC(マレーシア)の勝者と対戦する。なおC大阪が天皇杯で優勝した場合は、J1・4位の柏が繰り上げでプレーオフに出場する。

     来季のACLはロシアW杯の影響で開幕が前倒しとなり、初戦は2月12日からが予定されている。

     ◆ACL東地区1次リーグ

     ▽E組 全北現代(韓国)、傑志(香港)、プレーオフ4勝者、プレーオフ2勝者

     ▽F組 川崎、蔚山現代(韓国)、メルボルン(豪)、プレーオフ3勝者

     ▽G組 広州恒大(中国)、天皇杯勝者、済州(韓国)、ブリラム(タイ)

     ▽H組 シドニーFC(豪)、上海申花(中国)、鹿島、プレーオフ1勝者

     ▽プレーオフ2 C大阪(天皇杯制覇の場合はJ1・4位の柏)―ムアントンFC(タイ)とジョホール・ダルル・タクジムFC(マレーシア)の勝者

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171206-00000097-sph-socc

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    64: 名無し@サカサカ10 2017/12/05(火) 23:07:15.09
    ジュビロってGKだけ白人で後日本人っていうのは伝統芸なの?黄金期のGK、ワンズヴァムだっけ?


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    50: 名無し@サカサカ10 2017/12/05(火) 22:56:13.26
    やっぱりこれだけ海外組が増えても日本人は個が弱いと言われるんだな
    未だに日本人で世界レベルのフィジカル持ってたのは中田英だけだろ


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/07(木) 03:10:55.17
    どう考えても最強やろ

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/07(木) 03:19:01.74 _USER9

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    川崎が悲願のJ1初優勝で今季賞金総額22億円超え! 連覇逃した鹿島は2位の総額12億円

    ■3位はルヴァン杯優勝&リーグ3位のC大阪で総額9億円を獲得
     J1リーグ全34節が終了し、川崎フロンターレが逆転で初優勝を飾った。天皇杯やクラブワールドカップは残っているものの、
    ここまで終了したJリーグ、ルヴァンカップ、スーパーカップ、AFCチャンピオンズリーグを基に、Jクラブが獲得した賞金をチェック。
    新設の理想強化配分金や均等分配金なども踏まえて総額などを見ていく。まずJクラブに支払われる各大会の賞金、配分金などは以下の通りだ。

    【J1リーグ】
    優勝 3億円 川崎
    2位 1億2000万円 鹿島
    3位 6000万円 C大阪

    【J2リーグ】
    優勝 2000万円 湘南
    2位 1000万円 長崎
    3位 500万円 名古屋

    【J3リーグ】
    優勝 500万円 秋田
    2位 250万円 栃木

    【理想強化配分金(新設)】
    優勝 3年総額15億5000万円 川崎
    2位 3年総額7億円 鹿島
    3位 3年総額3億5000万円 C大阪
    4位 3年総額1億8000万円 柏

    【均等分配金】
    J1クラブ 3億5000万円(1クラブにつき)
    J2クラブ 1億5000万円(1クラブにつき)
    J3クラブ 3000万円(1クラブにつき)

    【ルヴァンカップ】
    優勝 1億5000万円 C大阪
    2位 5000万円 川崎
    3位 2000万(1クラブにつき) G大阪・仙台

    【ゼロックススーパーカップ】
    優勝 3000万円 鹿島
    2位 2000万円 浦和

    【ACL】(優勝3億3600万円+パフォーマンスボーナス+出場賞/試合補助金除く、1ドル112円換算)
    浦和 4億320万円
    川崎 3800万円
    鹿島 3130万円
    G大阪 670万円

     大会が残っている天皇杯とクラブワールドカップは除き、ここまで賞金と配分金などを含めた総額最多はJ1初優勝を飾った川崎の22億8800万円。
    続いて連覇を逃してリーグ2位の鹿島アントラーズが12億3130万円、ルヴァン杯優勝のセレッソ大阪が9億1000万円とトップ3を占める。

     浦和レッズはACL優勝で3億3600万円に加え、グループステージのパフォーマンスボーナスや出場賞を含めて、総額は4位の7億7320万円。
    ACL出場のガンバ大阪が3億7670万円、ルヴァン杯ベスト4のベガルタ仙台が3億7000万円と上位に食い込んだ。

    Football ZONE WEB 2017.12.02 (Sat) 文:編集部
    http://www.football-zone.net/archives/81815 
      

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    858: 名無し@サカサカ10 2017/12/04(月) 19:50:11.71
    守備重視の代表に本田も香川もいらない
    本田が右サイドにいると酒井が過労死する
    酒井は不動で全ての試合に出てもらわないといけないから
    本田はありえない
    香川はトップ下としてなら機能するかも知れんが、IHでボール奪取とか出来ないし中盤3枚なのに2ボランチに近い感じになって意味がない



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/07(木) 06:40:46.04 _USER9

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    12/7(木) 6:37配信
    レアルが接戦を制す…ドルトムントは未勝利でグループリーグ敗退/CLグループH第6節
    ■レアル・マドリー 3-2 ドルトムント

    レアル・マドリー:マジョラル(8分)、C・ロナウド(12分)、ルーカス・バスケス(80分)

    ドルトムント:オーバメヤン(43分、49分)

    チャンピオンズリーグ(CL)は6日に第6節の試合が行われ、グループHではレアル・マドリーとドルトムントが対戦した。

    グループHでは、すでにトッテナムが首位、レアル・マドリーが2位での決勝トーナメント進出が確定しており、ドルトムントはグループ敗退が決定。勝ち点は2で、最下位のアポエルと並んでいる。しかし、グループ3位になればヨーロッパリーグ決勝ラウンドへの出場権を獲得できるため、欧州の舞台にとどまれるために勝利がほしいところだ。

    そんな一戦で、香川真司は戦前の予想に反し先発出場。攻撃時はトップ下、守備時は3-4-3の左ウィングにポジションをとった。その他、スボティッチもスタメンに名を連ねている。

    一方、消化試合のレアル・マドリーでは、ローテーションを採用。エースのC・ロナウドはスタメンに名を連ねたものの、コヴァチッチやナチョ、ルーカス・バスケスといった出場機会の少ない選手や、テオ・エルナンデス、マジョラルら若手選手が先発出場を果たしている。

    試合は、序盤からレアルが圧倒する。8分、C・ロナウドが左サイドからカットインし、エリア内にパスを送る。イスコがルーレットで背後のスペースに流すと、フリーとなっていたマジョラルが押し込んだ。ホームチームが、早い時間帯に先制する。

    さらに、12分には追加点。決めたのはC・ロナウドだ。エリア左手前でパスを受けると、少しボールを動かしてから1ステップでシュートを放つ。これがきれいな弧を描き、ネットを揺らした。立ち上がりから相手を圧倒するレアルが、早くもリードを2点に広げる。

    その後はドルトムントがボールを保持し、レアルはカウンターから得点を狙う展開に。香川もチャンスの起点を作るが、なかなか得点を奪うには至らない。35分には、エリア内でオーバメヤンがパスを受けるも、シュートは左に外してしまった。香川もエリア内に侵入してシュートを放つシーンもあったが、これは相手GKナバスの好セーブに阻まれた。

    レアルは38分にアクシデント。ヴァランがケガでプレー続行不可能となり、アセンシオがピッチに入った。アセンシオは右ウィングに入り、バスケスが右サイドバック、ナチョがセンターバックにポジションを変更した。

    ドルトムントは43分に反撃。左サイドの高い位置でボールを奪うと、シュメルツァーがアーリークロスを送る。すると、オーバメヤンが頭で飛び込みゴールを決めた。前半終了間際にアウェイチームが1点を返し、前半を折り返す。

    前半終了間際で良い流れを掴んだドルトムントは、49分に同点に追いつく。シャヒンのパスを香川がスルーすると、中で待っていたオーバメヤンの足元に。エースは、一度はセーブされながらも、こぼれ球を冷静にループシュートで決めた。

    その後は、追いつかれ焦りを見せるレアルがクロス攻撃中心に反撃。すると80分に勝ち越す。ペナルティーエリア手前、テオ・エルナンデスがヘディングで落とすと、バスケスが右足アストサイドでシュートを放ち、GKビュルキを破った。

    3失点目を喫したドルトムントだが、直後の89分にペナルティーエリア手前でボールを受けた香川が、相手DFを巧みにかわして思い切りよくシュートを放つ。しかしボールはクロスバーの上へ外れていった。香川はアディショナルタイムにヤルモレンコと交代でピッチを後にした。

    結局、ドルトムントは追いつくことができず、グループリーグ未勝利で大会を後にすることとなった。これで公式戦8戦未勝利となり、泥沼から抜け出せずにいる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171207-00000036-goal-socc

















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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/06(水) 07:01:04.40 _USER9
     
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    今季J1で悲願の初優勝を飾った川崎フロンターレに、“人類最速の男”ウサイン・ボルトからも祝福のメッセージが届いた。クラブが公式ツイッターで明らかにし、ボルト氏から届いた動画を公開している。

     陸上の男子100メートル・200メートルの世界記録保持者であり、オリンピックで通算8個の金メダルを獲得したボルトは、今年8月の世界陸上を最後に現役を引退。その後、9月6日にスポンサー関連の繋がりがある川崎Fの練習場を突然訪問したことがあった。

     その川崎Fがリーグ優勝を成し遂げたことで、ボルトからもビデオレターで祝福のメッセージが届けられた。「川崎フロンターレのみなさん、リーグ優勝おめでとうございます! ついにやり遂げましたね。先日皆さんと一緒に過ごしたから僕の喜びも大きいよ。繰り返すけど、タイトル獲得おめでとう! 絶対やり遂げると僕は信じてたよ。祝福するよ。本当におめでとう!」とボルトはコメントしている。

     これまでリーグで2位が3回、カップ戦準優勝が5回など“シルバーコレクター”と呼ばれ続けてきた川崎F。今季J1では鹿島アントラーズに2ポイントリードされた状況で最終節を迎えたが、大宮アルディージャに5-0の大勝を飾り、鹿島がジュビロ磐田と引き分けに終わったことで逆転優勝に成功した。

    12/5(火) 22:48配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171205-00244985-footballc-socc 
      






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    195: 名無し@サカサカ10 2017/12/04(月) 23:13:07.57
    バイエルンにいたなって奴は?

    ルカ・トニ


    o0450030012049414518[1]




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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/07(木) 00:04:46.61 _USER9

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    ■「日本やるじゃない」というイメージを植え付けたい
     
    なんとも厳しい抽選結果になった。日本がロシア・ワールドカップのグループリーグ初戦で戦うのはコロンビア。
    ここまでワールドカップ本選で南米勢に4戦全敗中の日本(10年大会のパラグアイ戦のPK負けも含む)にとってはできれば避けたかった強敵だ。

    2戦目で当たるセネガル、3戦目で顔を合わせるポーランドも厄介な相手で、決勝トーナメントへの道は極めて険しい。
     ドイツ、ブラジルといったサッカー大国と同居しなかったのはグループリーグ突破を目指すうえで確かにラッキーだったかもしれないが、それでも日本はポット4の弱小国。
    どのグループに入っても困難が待ち受けているわけで、「組分けに恵まれた」などとは決して言えない。
     
    実際、単純な戦力比較では勝てるイメージが湧かない。同居した3か国には例えばレバンドフスキ―(ポーランド)、マネ(セネガル)、ハメス・ロドリゲス(コロンビア)というように、
    ワールドクラスのアタッカーがごろごろいる。今の日本に彼らを抑え込めるだけの守備力があるとは到底言えないし、3戦全敗も十分にありえるだろう。
     
    ポーランド、コロンビア、セネガルからすれば、日本は勝点3が計算できる相手となる。絶対に負けるわけにはいかないというプレッシャーがあるわけだが、
    もしかすると、ここに日本の勝機があるかもしれない。つまり、「3強1弱」のパワーバランスを日本が崩せれば決勝トーナメント進出への希望が膨らむというわけである。
     
    具体的にはコロンビアとの初戦で負けは絶対に許されない。ここでコロンビアに勝点3を与えれば、いわゆる順当な結果である。
    それでは意味がないのだ。初戦で勝点を奪い、コロンビアを焦らせ、他の2か国にも「日本やるじゃない」というイメージを植え付けることが大事なのだ。
     
    あとはポーランドの“サポート”も不可欠だろう。日本がポット1のポーランドと戦うのはグループリーグの最終戦である。
    そのポーランドにセネガル、コロンビアを叩いてもらい、余裕のスタンスで日本戦を迎えてもらうことができれば、彼らは決勝トーナメントに向けてメンバーを落としてくるはず。そうなれば、日本にとっては朗報である。
     
    グループリーグ突破への現実的なシナリオは、コロンビアに引き分け、セネガルにどうにか勝って、ポーランドから勝点1を奪うというものだろうか。
    戦力的に見るとセネガルに勝つというのも簡単なミッションではないが、初戦で勢いに乗れれば決して不可能ではない。
     
    思い出してほしい、2010年の日本代表を。大会前はチームとして機能せず、南アフリカの地で惨敗するだろうと思われていたサムライブルーが、初戦でカメルーンを破ると、見違えるほど逞しくなった。
    結局ベスト16でパラグアイに敗れたものの、グループリーグ第2戦で後に決勝まで進むオランダとやり合った戦いぶり(結果は0-1で日本の負け)は弱小国のそれではなかった。

    >>2以降につづく

    12/3(日) 12:43配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171203-00033218-sdigestw-socc&p=1

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